←戻る
【紅2155】やる夫たちの普通村 [3936番地]
~花よ花よ~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5
icon オディオ
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 千石撫子
 (アォ◆
AoMKIhTv0s)
[妖狐]
(死亡)
icon 池田華菜
 (sariel◆
2D1Rvo7Fr3aD)
[村人]
(生存中)
icon ミカサ
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[村人]
(生存中)
icon フウロ
 (すがり◆
R555//ylUA)
[村人]
(死亡)
icon エレン
 (ナタ◆
/oGAAS9DmE)
[霊能者]
(死亡)
icon ヴィルヘルム
 (アトモスフィア◆
WIPbi/qqf2)
[村人]
(生存中)
icon イリス
 (ぷらずま◆
u.uEbg6cNY)
[共有者]
(死亡)
icon アルミン
 (U_Q◆
Iitcy9F0l2)
[人狼]
(死亡)
icon 無双竜機ボルバルザーク
 (絶望◆
JqzIh/uU2g)
[狩人]
(生存中)
icon 浅上藤乃
 (道路元標◆
qFi/JlgvP6)
[村人]
(生存中)
icon 求導師
 (幻◆
C0oOi9CF9A)
[狂人]
(生存中)
icon ヨハン
 (たこ◆
rEgzqiCTFw)
[共有者]
(生存中)
icon 鈴谷
 (りっか◆
oumt/qBcFg)
[村人]
(生存中)
icon ジャン
 (やらない◆
e2rIbqsAds)
[人狼]
(死亡)
icon パチュリー
 (web)
[占い師]
(生存中)
icon
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[人狼]
(死亡)
ゲーム開始:2014/01/26 (Sun) 12:45:48
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
「お疲れ様である。」
「潜伏霊能者対抗で仕上げるという選択肢か。」
オディオ 「ああ、お疲れ様だ」
「うむ、寝ぼけているな。まあ良い。」
「素直に乗っ取り狙いだね、潜伏を想定していなかったというだけさ。>ジャン」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
「お疲れ様だね。」
イリス 「お疲れ様。これなら、いいね。」
千石撫子 「ふっ>webさんに呪殺される」
オディオ 「お疲れ様。」
「ボルバルザークが捕まるという気があまりしないのが困り者だね。」
「ある程度は筋は通るのだろうがね。
……やらない狼がいない、というのはどうだろうね。(意味深)」
千石撫子 「まあ、とりあえず騙っておくとそれだけで安定はすると思うよ……w
確固たる目的があって全潜伏するならそれはそれで、だけど。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「そろそろ普通村でも久々に占い師を騙ろうかな。(すっとぼけ)」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
「お疲れ様だね。」
イリス 「お疲れ様。」
千石撫子 「さて。呪殺されたことだし、撫子はちょっとお出かけしてくるよ。
GMは村建てありがとね。まったねー!」
エレン 「お疲れ様だぜ」
「行ってらっしゃいな。」
エレン 「……」
エレン 「お前らーーー!?>アルミン&ジャン」
エレン 「ミカサ、ダマされるなッ!!
アルミンとジャン吊れば終わるぞ!!」
千石撫子 「まあ、メタなことを残しておくと、
パチュリーがwebさんなら私は速攻で占われそう、と思ってたよw>下界のパチュリー宛」
「おお。」
オディオ 「おう、お疲れ様だ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
フウロ 「OK 問題ない」
「惜しい、お疲れ様だね。」
オディオ 「お疲れ様だ」
フウロ 「お疲れ様」
イリス 「お疲れ様。」
エレン 「まるで◯引いたかのような素振りで
自分の●を指定するパチュリー、鬼畜!」
フウロ 「狩人目にちょい見せて噛まれるなんてこの村だと理想的」
フウロ 「年中むきゅー」
「発言は何であろうな、何故かあまり。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「ちなみにだね、我々のような者には遅いかもしれないが。
35秒で遅いと言っては割と霊能者には可哀想でもあるね。」
エレン 「狂人もいるから悠長にはしてられないのが
困りものだな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
イリス 「お疲れ様。」
「お疲れ様だね。」
「すまないね、潜伏は想定外だったよ。」
ジャン 「占い一人で飛び出した言い訳を聞こうか」
イリス 「狼陣営を的確に当ててる…。 >パチュリー」
エレン 「すげぇ、人外全員見抜いてやがる>パチュリー」
ジャン 「占われてんじゃねえか」
「乗っ取り狙いかつ、霊能者が出なければ占い師の真確定進行になりかねないとい懸念。(言い訳)」
ジャン 「1-1だったらそう簡単に占い真なんて見られないっての」
エレン 「さすがに1−1で真霊能潜伏はやばいと思ったから
炙りだされちまったな」
「そう考えると、占い師一人でまさか潜伏はいないだろうとも思えるがそんなことはなかった。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
イリス 「あちゃ。」
ジャン 「占い一人で霊能潜伏とかもあり得ねえし」
エレン 「オーノー!
狂人占いか」
「……有り得てしまったのだ。(震え声)」
フウロ 「村の出来レースなんだからこれぐらいはありよね」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
ジャン 「もうダメだぁ…おしまいだぁ…」
フウロ 「訂正 出来レースだったんだから。」
「ジャン……。(ホロリ)」
ジャン 「千石噛んでみりゃ良かったと思うが
どう考えても俺には無理です」
エレン 「パチュリーはどこ指定するのかな」
イリス 「お見事。」
エレン 「パーフェクトや」
ジャン 「ははは
最速クリア叩き出されたぞおい」
オディオ 「◇エレン「」」
ジャン 「いくらなんでも酷すぎるっていう」
イリス 「エレン残しはちょっと考えてたCO」
「まあ、エレンは仕方なかろうよ。」
「なんでや。」
エレン 「一匹残らず駆逐(自分も含めて)」
ジャン 「33-4」
イリス 「狼にされるエレン。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ジャン 「エレン狼で対抗COとかしてたら流石にキレるわ」
「そうだな、今回の教訓は潜伏霊能者日記を書いて後に出たら信用度が上がるということだね。(笑顔)」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました