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【紅番外】やる夫達のお試し村 [3982番地]
~12人狐入り~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)妖狐追加 (8人~)
1 2 3 4 5 6
icon GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 紅いきつね
 (ほーらい◆
d/IOwLFv9Y)
[村人]
(死亡)
icon 妖夢
 (レックー(REK)◆
G88NKN4RMyt1)
[人狼]
(死亡)
icon 守屋ひより
 (hiyowa◆
FKHzEy7fJRwF)
[村人]
(死亡)
icon 水銀燈
 (sariel◆
2D1Rvo7Fr3aD)
[妖狐]
(生存中)
icon ヴィルヘルム
 (あともすふぃあ◆
WIPbi/qqf2)
[狂人]
(死亡)
icon 鏡音リン
 (◆
CR4iO0G5pw)
[霊能者]
(死亡)
icon まるゆ
 (白いもぐら◆
XsFdmUgVis)
[人狼]
(生存中)
icon
 (町人B◆
lllllllllA)
[村人]
(生存中)
icon ふなっしー
 (r5m◆
r5m21u0gDo)
[占い師]
(死亡)
icon グレイシア
 (入村業者◆
74NVkNXezo)
[村人]
(死亡)
icon 緑のたぬき
 (ちゅるや◆
L4/i/NrLmw)
[狩人]
(死亡)
ゲーム開始:2014/02/09 (Sun) 21:14:46
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
GM 「過去に3回くらいやったけど,皆村勝ちだったはず」
GM 「んー、きびしい」
GM 「狂人が鍵を握る」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
妖夢 「お疲れ様ですと
ああ、やっぱり狂人底だったw」
GM 「おつおつ」
妖夢 「ヴィルヘルムさんが占い真狂とか言った時点で
すごく狂人見えてましたよ…」
GM 「うーん」
GM 「狼的には6人の夜に銃殺が起こって引分けとかになったら上々くらいじゃないかしら」
妖夢 「ですねえ
私が出るべきだったかなあ」
GM 「およそ想定しうる最悪の状況」
GM 「いや、どっちが出るべきだったというのは、運のはなしなので」
妖夢 「ま、運が悪い
それだけですからね、結局は」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「それこそ、まゆるが占われてて妖夢が騙ってたときにまゆるが騙ってたらという話してたら何もはなしは進まないので」
GM 「だからまあなんとかしたいんだったら,お祓い行くとかゴミを拾って運を溜め込むとかそういう方向になります」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
妖夢 「…ですね、最近占いに出るのやめたと言ったら●多い」
守屋ひより 「おつー
噛まれる分には問題なし」
GM 「おっつん」
妖夢 「お疲れ様です」
GM 「こう言う状況になるとどこ吊るのもリスク背負わないといけないよね」
守屋ひより 「いや今日は初日銃殺がやたら多い日だったからだよ>ふなっしー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
妖夢 「ま、どんなに怪しまれても霊能を引きつぶせはする
霊能COすれば…」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
鏡音リン 「おつかれ」
守屋ひより 「おつー」
GM 「おゆ」
妖夢 「お疲れ様です」
鏡音リン 「RPかと思ったら単純に初心者なだけか。あの自信なさげな態度」
守屋ひより 「とりあえず明日の銃殺はなし、と」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
妖夢 「ヴィルヘルムさんはそれこそ、狂人…!
うーん、私が出るべきでしたね…慣れてなかったのですか…」
守屋ひより 「なるほどそれでリンに投票してたのか>ヴィル」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
守屋ひより 「おつー」
緑のたぬき 「グハ やっぱヴィルヘルムよな>狂人」
GM 「んーむ」
緑のたぬき 「見てて浮いてた」
守屋ひより 「私の遺言は…」
緑のたぬき 「◇ヴィルヘルム(63)「まぁ ふなっしーが生きてればなんとかなんじゃね的な考え
まるゆはどーせ狂人だろうから放置してりゃ良いだろ」

もうこれがの 凄い勢いで真狼知ってる狂人じゃったわ」
妖夢 「まあ、あとでかな」
緑のたぬき 「この村、1手がでかいので
残り7から狩人遺言遺さぬことはできぬわ」
GM 「狂人視点ではまゆる狐狼までみえとるけんね」
守屋ひより 「狐視点ではまゆる狂狼見えてるしねぇ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
緑のたぬき 「ぶっちゃけるとまあ
ヴィルヘルム吊りはありじゃがね。
狩人遺言見えてる以上 どうせ明日状況が変化しても それほどでかい変化は無い。
占い噛みが無ければ 真狼or狂狼じゃ」
緑のたぬき 「うむ」
緑のたぬき 「遺言残しときゃよかったの>ヴィルヘルム狂人の真狼じゃねえのこれ」
守屋ひより 「バラバラじゃのう」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
緑のたぬき 「絶望村か。すまんな>ALL」
紅いきつね 「やはり水銀か」
守屋ひより 「おつー」
妖夢 「お疲れ様です」
GM 「さてさて」
紅いきつね 「おつかれさま」
妖夢 「これでヴィルヘルムさんを噛んだりしなければ…さすがにないか」
守屋ひより 「ここで狐噛んだら笑う」
緑のたぬき 「まあ 見るからに真狂では無いのよな>水銀燈」
紅いきつね 「一手遅かったなぁ・・・遺言で水銀占いを推しておいたが」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
守屋ひより 「銀様が何の真だというのかw」
妖夢 「まあ、この形の村で狂人に騙りを任せるのは怖すぎますからね…」
緑のたぬき 「正直 狼出ない利点があまりないのよな。
12とは言えど 狐1いるだけでこうも変わるか」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
守屋ひより 「狐かんだぁ」
緑のたぬき 「狐噛み、本日ヴィルヘルム吊りでの 勝利は残る」
緑のたぬき 「ヴィルヘルムが凄い勢いで狂人だが」
鏡音リン 「紅いきつね吊ってる村がヴィルヘルム吊ろうとするとは思わないけどね」
緑のたぬき 「案外こう 下界では見えぬものかの。この辺」
妖夢 「うーん、さすがですね
狂人がいい仕事をしていますよ」
紅いきつね 「ヴィルヘルム狂人は見えてるだろうけど
まぁ吊らないだろうよ・・・」
緑のたぬき 「んー」
緑のたぬき 「やっぱこう 3日目朝が灰噛みだった辺りで
リン残し提案すべきだったのだろうなあ」
守屋ひより 「グレイシアと藍次第だね」
GM 「これ、3票ふなっしーにあつまるのでは?」
緑のたぬき 「その2人任せじゃと 今日ふなっしーかまるゆ吊ると思うの」
GM 「水銀燈視点でもふなっしーって損するもんでもあるまい」
紅いきつね 「確○作りを推しておいたがなぁ・・・まぁ仕方ない」
緑のたぬき 「なんじゃろ……
うん ヴィルヘルム狂人臭い意見でとるわ

ってちゃんと言うべきじゃったのこれ」
鏡音リン 「一手遅かったって結論に持っていくのなら、私残しになるけど
紅いきつねのところで水銀燈が吊れてればって話でもあるので、別に進行的にはどっちでも。」
緑のたぬき 「もう3日目最後の発言が
狂人にしか見えんで見えんで」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
守屋ひより 「おわったぽいな
狐勝ちか」
緑のたぬき 「いや 狐勝ちはどこにも無い。
引き分け、もしくは狼勝利じゃよ今」
妖夢 「ヴィルヘルムさんは占い真狂と言い切ってる時点でもう、狂人臭かったですから」
紅いきつね 「結局、リンを吊ったのが悪手なんだよなぁ
ふなっしー真または占い真狂を見るのであれば
潜伏人外を吊るためにリン吊ってロラ完遂とか言ってる場合じゃなかった」
守屋ひより 「あそっか、明日吊られるんだ>狐」
緑のたぬき 「単純にこの村 余裕少ないので
決め打てるところは決め打ちたいのじゃよ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
紅いきつね 「ロラ完遂は何も考えなくて楽な選択肢ではあるんだろうけど
狐が居ない12Aの構成を想定した進行論でしかないからね」
鏡音リン 「私吊自体は、ふなっしーの呪殺+狩人生存に期待賭けるって意味でいえば、
灰の村人はつまらないけど、進行的には十分あり>紅いきつね」
守屋ひより 「おつー」
緑のたぬき 「お疲れさん。
すまぬ 生きてたらヴィルヘルム超狂人臭いって言えたんじゃが。
やっぱ遺言でちゃんと遺すべきだったらしい。というか誰も見てないの予想外すぎたわ」
GM 「おっつおっつ」
ふなっしー 「えらいことなっとる!」
妖夢 「お疲れ様です…真占いが吊れるとは…」
守屋ひより 「で今日は狐噛まないと飽和」
緑のたぬき 「いやそりゃまあ 3日目4日目お主噛みじゃないなら
お主視点真狼じゃろそら」
ふなっしー 「ごめんよぉー ごめんよぉー
完全に俺のせいだわこの負け」
紅いきつね 「おつかれさま」
GM 「飽和はしないよ」
妖夢 「まるゆさんは、水銀燈をもう一回噛めばいいのです」
妖夢 「いや、それ以外を噛みで素ね」
紅いきつね 「俺吊りは問題ない、むしろ柱COに近い発言してたから
その上で確○作りしてほしかったな・・・と」
鏡音リン 「藍の投票はもはや意味が分からないけど別に終わってる村なのでどうとでも。」
妖夢 「ふなっしーさんは噛めませんよ…まるゆさんが狼ですから」
緑のたぬき 「いや 3日目リン吊りを止め切れんかった事
ヴィルヘルム狂人唯一見えてたっぽいたぬきが
遺言でちゃんと残してないという アカン事連打の私が一番悪い」
妖夢 「ただ、残してもいいですけど
完璧に決め撃てるかですからねえ。
それでぶれる可能性があるのなら…となりますので」
守屋ひより 「明日はグレイシアか藍が柱COすればどうだろう?」
鏡音リン 「少なくとも、私吊った以上はふなっしー吊っちゃいけない。
3日目の進行はそういう進行だったから。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
緑のたぬき 「正直 まるゆ視点でもあんなん真じゃよ」
紅いきつね 「まるゆ真なら真狂なので、どっちか噛まれる
だから、ふなっしーが真で真狼という想定になる
って言ったのはまぁ正解だった

というか自分が狼ならそうする」
妖夢 「ふなっしーさんを何とみるかですね…>ひよりさん
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
妖夢 「水銀燈さんを噛んで、上手く狐を吊って
最終日には狂人COが来ると…」
緑のたぬき 「お疲れサン」
グレイシア 「お疲れ様。」
妖夢 「って、あれ?
お疲れ様です」
守屋ひより 「おつー」
グレイシア 「ああ、そういう。」
緑のたぬき 「狼視点狂人確定しとらんので
それは無理無理>みょん

というか吊り増えたらまるゆが死ぬ」
緑のたぬき 「しかしこれ ヴィルヘルム視点
まるゆ狐に見えるのではないか」
妖夢 「一応、狼視点では狂人がLW候補ですので…そこを吊ってやるという気迫でしょうか?」
GM 「まゆるは噛まないと思うけど」
グレイシア 「引き分けいかないと狐勝利の公算が高いような。」
緑のたぬき 「なんかこー 反省点多い村じゃったわ」
グレイシア 「まるゆ吊ってたら狐勝ちだったのね。」
妖夢 「うーん、普段やらない配役の村は面白いですね
色々な経験が出来て…」
緑のたぬき 「まるゆ狼。ふなっしー真。水銀燈狐。
これが何故問題になるのか分からんが……」
緑のたぬき 「(藍視点において)」
グレイシア 「水銀燈占いは……ちょっと難しいかしら。」
緑のたぬき 「もう水銀燈だから占ったでよいよ(真顔)」
紅いきつね 「ところで・・・ふなっしーが噛まれたことになってるのは何故だ?」
妖夢 「やるなら初日ですね(キリッ」
緑のたぬき 「さあ>きつね」
守屋ひより 「ふなっしーが銀様占っておけば状況変わったかもしれないけど…
この辺はタラレバ論にしかならないからねぇ」
グレイシア 「水銀燈噛みはちょっと想定出来なかったというのはあったわね。」
緑のたぬき 「真狼の潜伏狂人が
全く頭に無いからではないであろうか。
真狼否定するのであれば まあ凄い分かる」
ふなっしー 「銃殺狙いに行くと銃殺が出ない不思議」
緑のたぬき 「真狼以外の内訳であれば
ふなっしーしか噛む場所無い」
守屋ひより 「死体なし=ふなっしー狐 という主張でしょう」
グレイシア 「それでもまあ、ふなっしーよりはまるゆが先で狐勝利になってしまうのが私だったわ。(震え声)」
紅いきつね 「水銀噛みは予想できなくもない
自分の○が噛まれたという小芝居じゃないかと」
緑のたぬき 「そこは確かじゃと思う>ふなっしーしか」
鏡音リン 「まるゆが狼か狂だけの村で、何がそんなに問題になるのかわからないけどね」
妖夢 「ただLWなら対抗は噛まない、ものだとは思いますが…
私なら絶対に噛めない」
緑のたぬき 「ああ ヴィルヘルム
まるゆを狐と見てるな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
守屋ひより 「まあ狼サイドは狐吊らないと終わり」
グレイシア 「狂であって欲しかったわ。(真顔)」
緑のたぬき 「でも無かった」
GM 「いや、ふなっしー狐と見て吊られに行っているのでは?」
ふなっしー 「ヴィルヘルム は 水銀燈 に処刑投票しました
まるゆ は 水銀燈 に処刑投票しました

おう、ようやんなヴィル」
妖夢 「さて、狐吊れるかな」
紅いきつね 「まるゆ狂人はないんだ・・・まるゆ狐もありえるから
逆に言えば、まるゆを噛んで狂人誤爆を主張するだろう」
緑のたぬき 「多分こー」
守屋ひより 「で銀様と藍がまるゆに入れて引き分け?」
GM 「村狐投票が割れれば狐が吊れる」
緑のたぬき 「17の感覚で吊ってったのが悪かったんじゃろうなあって」
紅いきつね 「なので狼視点、真狂か真狐なら噛んでないと詰められて死ぬ」
鏡音リン 「17の感覚というか」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
鏡音リン 「私吊はすべてを役職に任せた吊りだったというだけでしょうに。」
妖夢 「ああ、どうかなあ」
グレイシア 「どなるのかしら、これ。」
守屋ひより 「あ ヴィルが投票先だましてるのがバレてるw」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ふなっしー 「これは分けたろ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました