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【紅2185】やる夫達の普通村 [3988番地]
~風のような凛々しさで~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
icon GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 森野夜
 (砂糖細工◆
sugar/WlNg)
[村人]
(死亡)
icon 紫木一姫
 (かな◆
X7kkkkkkkk)
[霊能者]
(死亡)
icon ちくわ
 (ほーらい◆
d/IOwLFv9Y)
[共有者]
(生存中)
icon 小悪魔
 (12346◆
with5qq2Qg)
[人狼]
(生存中)
icon 零崎曲識
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[共有者]
(死亡)
icon お空
 (ぷらずま◆
u.uEbg6cNY)
[人狼]
(死亡)
icon 暁美ほむら
 (◆
BRbol1g3cw)
[妖狐]
(生存中)
icon 比那名居天子
 (ジョー)
[狩人]
(死亡)
icon 初音ミク
 (sariel◆
2D1Rvo7Fr3aD)
[人狼]
(死亡)
icon コーラサワー
 (とんかつ◆
LEaEgxSrqk)
[村人]
(死亡)
icon 艦隊のアイドル
 (ないあ)
[村人]
(死亡)
icon 乙女座の大尉
 (阿修羅◆
vP6s3EUZjtwt)
[占い師]
(死亡)
icon 豊聡耳神子
 (入村業者◆
74NVkNXezo)
[村人]
(死亡)
icon 蒼星石
 (◆
l3LathiyRE)
[狂人]
(死亡)
icon できない子
 (道路元標◆
qFi/JlgvP6)
[村人]
(死亡)
icon 糸色望先生
 (絶望◆
JqzIh/uU2g)
[村人]
(生存中)
再投票になりました( 4 回目)
再投票になりました( 3 回目)
GM 「ぼくひきわけしょりできないんでしょしんしゃ」
豊聡耳神子 「私も怪しい。(震え声)」
初音ミク 「私も若干怪しいし」
再投票になりました( 2 回目)
初音ミク 「というかちゃんと引き分け処理出来る人ってあんまいないとおもうけど」
艦隊のアイドル 「那珂ちゃん引き分け処理したことないから実はとっさにでたとしてちゃんとできるかわからないんだよねぇ」
再投票になりました( 1 回目)
初音ミク 「ほーらいさんその辺怪しいと思う」
できない子 「…引分処理の仕方、知らないのか」
艦隊のアイドル 「お、おう・・・?」
零崎曲識 「ああ、早苗でか>見かけたの」
初音ミク 「その支持潜伏狂人残ってるとだめなんだけど」
GM 「共有が狐投票はアカンでwwwwwwww」
森野夜 「初手○噛みをやる必要はないかなって思ったけど。ちょっと凝り固まり過ぎていたみたい。」
豊聡耳神子 「(頭に霧が掛かって)済まんな。」
蒼星石 「>灰で死体なしなら」
蒼星石 「まあ、うん。
最初にほむら投票した私が言うのもなんだけど、ほむらしかあの日の噛み先なかったよねこれ」
できない子 「んー、なんか申し訳ない」
初音ミク 「早苗民だよ>ボルトキープ」
零崎曲識 「お疲れ様」
コーラサワー 「早苗のほうだぜ俺は>緋色
鉄はここよりも少ねー気がする」
紫木一姫 「あーあ。だいぶ狼の良心に頼ってこうやもんな」
零崎曲識 「あれ
とんかつさんは鉄鯖の人ですか?

見かけた事がある様な」
艦隊のアイドル 「森野おっつかれーぃ!」
GM 「お疲れ様」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
お空 「お疲れ様ー。」
初音ミク 「光速の噛み」
できない子 「ん、お疲れ様」
森野夜 「そっち狐かー。ごめんね。」
コーラサワー 「お疲れ様だぜ」
初音ミク 「そこ吊るセンスはないなぁ」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
紫木一姫 「お疲れ様」
コーラサワー 「まず俺GJだと思ってたからな俺!>那珂」
艦隊のアイドル 「那珂ちゃんも森野疑う気なかったなー
ほーむ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
初音ミク 「潜伏霊能はたぶんいるっていうのが2夜の狼の一致した意見」
蒼星石 「僕のやったことがあんまりに無意味すぎてどうしようかと思ってたけど
最終的に報われるみたいでちょっとだけうれしい」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
紫木一姫 「そこすっげえ村だったように思うんだけどな」
艦隊のアイドル 「那珂ちゃんはそういうときは「何故ここを噛んだのか」って考えるかなー
今回は「初手で噛まれそうな狐」で探してたんだよね>コーラ」
紫木一姫 「森野ー」
乙女座の大尉 「私は、その4つのうち、上2つを投票根拠にしているな>アイドル

あとは、「村の発想に見えない発言をしている」あたりか。 まあ、この理由で誘導すると、しょっちゅう外れるのだが・・・」
蒼星石 「おけおけ」
紫木一姫 「>零崎
でもまー、緋色さんやとそれ推理のとっかかりで、推理そのものやあらへんやろ」
できない子 「やっぱそこ指定飛んだか…私のせいもあるけど」
GM 「LWCOは早くてなんぼじゃない?霊能結果あとにLWCOはちょっとな・・・
大尉噛みって潜伏霊能いるだろうっていうのだし」
豊聡耳神子 「勘。(キリッ)」
艦隊のアイドル 「リプレイは大体そのさらに数年前だぜ>大尉」
コーラサワー 「つか一番の違いは、村人の思考がまず理解できてねーんだよな俺
「こいう場面はこう!」「吊るんならこう!」
そんな空気がな
これ掴めねーと俺まず思考するにすら至れねーきがするぜ!」
艦隊のアイドル 「なんか気になるっぽい
発言が村勝ちに向いてるように見えないっぽい
話が合わないっぽい
最後吊れそうにないor最後絶対に残りそうっぽい

この辺りかな、那珂ちゃんの投票基準」
豊聡耳神子 「答え③、現実は非情である。」
乙女座の大尉 「リプレイには、よくカナリアンの話題が出てきていたが、その辺とも関係がありそうだな>アイドル」
零崎曲識 「今回はあんまりに小悪魔のLWCOが早すぎたので僕は余計な勘繰りを入れてしまった感じかな>一姫」
初音ミク 「私は狼っぽい、非村っぽい、感覚あわないっぽいが投票基準かな
感覚合わない人のこってそこがこっち疑ってると死ぬから」
できない子 「んー、レアケ脳に囚われすぎた;」
艦隊のアイドル 「そういえば昔やる夫村のカナリアンを急増させたプレイヤーがいたらしいぜ>大尉
2,3年前に」
蒼星石 「あとはべつに普通じゃないの」
できない子 「ん…ちくわにほむらが指定できるとはあまり思えないんだけど」
蒼星石 「村の路線は別に霊吊りは楽させてありがとうってだけだったけどね」
零崎曲識 「お疲れ様」
豊聡耳神子 「同じ国でも人が違うとまた空気がどうこう。」
乙女座の大尉 「すまないな・・・前に金糸雀で占い引いた時の負け方がトラウマでね・・・>できない子」
艦隊のアイドル 「那珂ちゃん村っぽくても占われなさそうなところはひとまずしね!って感じで投票ぶっこむ>コーラ」
できない子 「ん…貴方のせいじゃない
占い師としては灰狼を1人吊って1人引き当てた
あとは私達の甘さだよ>大尉」
コーラサワー 「ちげーわ、空気が全然
だから感覚が狂う
富士の樹海ってこんなカンジなんだろーな」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
初音ミク 「住民傾向的にはロジックよりってのはよく言われてるね
パズルハメてくみたいなやりかた」
零崎曲識 「というかまぁ
あって狼、という読みだったので
最終的にケア入れるなら残り5or6で小悪魔吊って対処という話だと思ってた」
蒼星石 「あー。んー。吊られに行ったの失敗か、その路線だと。」
乙女座の大尉 「しかし、また占い引いて負けるのか・・・」
コーラサワー 「そのてきとーで真っ先に気になったのは那珂ちゃんとできない子だけどな!
お空は村打ちしてたし」
紫木一姫 「すっげー、これ、村負けた方がいいんじゃねえの的展開だけど、
うーん…………」
艦隊のアイドル 「てきとーでいいんじゃないかな
どんな人も大概受け入れてくれるし>コーラ」
豊聡耳神子 「潜伏狂人候補がこう、狭いような。」
できない子 「んー、ちょっとgdgdすぎたなあ」
蒼星石 「ってあれー。>狐噛むの」
コーラサワー 「俺なんかそもそもここ今日で丁度10回目だからな
まだ雰囲気わかんねーぜ!」
紫木一姫 「これでなあ。小悪魔が狐噛んでくれるならって感じ」
GM 「お疲れ様」
蒼星石 「お疲れ様。」
できない子 「ん、お疲れ様」
初音ミク 「お疲れさま」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
艦隊のアイドル 「ありゃりゃ、狂人お疲れ様」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ」
蒼星石 「よし。引き分け。」
紫木一姫 「お疲れ様」
コーラサワー 「お疲れ様だぜ」
初音ミク 「割りとかわらないよ>コーラサワー」
お空 「お疲れ様ー。」
紫木一姫 「見難いかな、っていうのと、
LW速報伝えるためやね>分けた」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
艦隊のアイドル 「那珂ちゃん1年ぶりくらいだから村民って言えるのかどうかかなー」
初音ミク 「狐の代わりに狂人が」
艦隊のアイドル 「まぁ、天子吊るよりは那珂ちゃん吊れる方が良かったんじゃないかなぁ
普段の村では>できない子」
お空 「狂人吊りの方が難易度高いなぁ。」
コーラサワー 「この鯖まだ慣れてなくてな
村民のスタイルがまだ把握しきれてねーんだよ」
零崎曲識 「それと、個人的に引っ掛かったのは撤回霊能COと結果が分けられてた事かな」
初音ミク 「私も狩人なら「うん共有護衛する^^」っていってシレっと灰護衛してるかな」
紫木一姫 「>零崎
まあなんともいえへんよなあ」
艦隊のアイドル 「あ、アイドルはオイルなんか漏らさないんだから!」
豊聡耳神子 「解体しなくては……。(使命感)」
艦隊のアイドル 「それいつもの那珂ちゃんの動きだからどーしようもないね」
初音ミク 「まぁ確かに」
GM 「オイル漏れてたんじゃない?>うさんくさい」
できない子 「ん、私視点だと天子と絶望先生へのロックがちょっと外れてなくてね>那珂ちゃん」
比那名居天子 「ちょっとへこんでくる」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
コーラサワー 「那珂ちゃんは存在がうっさんくさいんだけど
どの陣営ともいいきれない胡散臭さなんだよな」
艦隊のアイドル 「あれれ?那珂ちゃん狐に見られてなかったの?
うさんくさいって言われたのに>できない子」
初音ミク 「すでに狼いない状況だからどこ占ってもいいんじゃないかな
そりゃ生きてた場合に狩人占ってるのはマイナスなんで修正できればってとこは反省点かもだけどね」
零崎曲識 「僕的にはそれで一姫偽の可能性も追う事はできる、ではあるが
だからと言って決断的に吊ろうと言い切った訳でもないのでなんとも言えない>一姫」
艦隊のアイドル 「なるほど、それなら良いけど
多分ほむらは占ってなかったんじゃないかな
良くて那珂ちゃんか神子を占ってのこの二人のどっちかの吊り回避ってところじゃないかなぁ>大尉」
できない子 「んー、むしろ狐狙いのグレランでなんで那珂ちゃんが
吊れたのかって方が疑問だったなあ」
初音ミク 「というより」
乙女座の大尉 「もちろん、ほむら占いはIFでしかないし、絶対占えたとはとても言えない。

ただ、天子以外を占うことは十分できた、という話であって>アイドル」
できない子 「ん…でも蒼星石潜狂は読めなかったな」
初音ミク 「噛まれて●は殺しにかかってるからそれなら狐抵抗してもいいと思ってる
噛まないで●なら褒めてそのまま沈んでもいい
なお特攻された場合はry」
艦隊のアイドル 「ほむらが気になったならほむら占いはありうるけど
早い段階で対抗の○占いはあまり歓迎されない物でもあるから、違和感がない限りはほんとただのIFっぽい>大尉」
比那名居天子 「あーもう。ぶれた私が悪い。
ほむら狐もっとおせばよかった!もう!くやしいな!”」
コーラサワー 「あぁやっと見れた」
紫木一姫 「最悪っつーか。ありうる内訳と推理を混同して、狼舐めすぎた結果じゃろ」
できない子 「んー? そこは狐次第ってのもあるからなんとも>ミク」
コーラサワー 「重!なんかすんげー重!」
初音ミク 「狐噛んで●投げると非常に狐暴れるから投げないよ>できない子」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ すまない、最後に君を占ったのは私がいけない。

君は、狩人であることを教えてくれていたのにな」
できない子 「ん…お疲れ様

ああ、霊能はごめん、変な邪推しちゃって」
コーラサワー 「更新されねぇ」
お空 「お疲れ様。」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
お空 「私が村人遺言ならまだしも、占い遺言だものね。
一姫=小悪魔はないない。」
GM 「お疲れ様」
紫木一姫 「お疲れ様」
比那名居天子 「うわあ最悪」
初音ミク 「私も思った」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
乙女座の大尉 「いや、天子を占った日だ>アイドル

天子占いは100%私のミスだから、その日に何としてでもほむらを占うことができれば」
艦隊のアイドル 「ぷらずまさんが初日に落ちるってなんか珍しいよねー」
紫木一姫 「ミク○出しゃいいんだもん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
紫木一姫 「私と小悪魔の2Wって成立しないでしょ」
零崎曲識 「お疲れ様」
豊聡耳神子 「小悪魔の発言がそのうっかりをするとは思えなかったのはある、が。」
艦隊のアイドル 「いやぁ、それだったらほら、ミク吊れてなさげだしね>大尉」
初音ミク 「まーねー。ただ露骨すぎるとすぐバレちゃうしねー難しいよね―」
お空 「私は初日落ちたから何も言えないうにゅ。」
できない子 「…絶望先生は気付いたか」
乙女座の大尉 「・・・負けるか。 私がほむらを占えていれば良かった。

これに関してだけは、「どうしたらそうできたか」はわからないが・・・」
できない子 「ん…一応遺言には書いたけど」
艦隊のアイドル 「いや、効率悪いのが奇策だけど
それってちょっと奇策すぎるよねって那珂ちゃん思っちゃう>ミク」
紫木一姫 「でいいと思うよ>小悪魔」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ・・・引き分け以下だな」
紫木一姫 「お疲れ様」
初音ミク 「お疲れさま」
できない子 「…ごめん、ちょっと怒った」
艦隊のアイドル 「おっつかれー」
初音ミク 「私もそうおもう>那珂ちゃん」
GM 「お疲れ様」
できない子 「ん…お疲れ様」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
コーラサワー 「お疲れ様だぜ」
紫木一姫 「小悪魔が票読めるプレイヤーかどうかの話でしかないしな>投票」
お空 「お疲れ様ー。」
艦隊のアイドル 「それ効率的じゃないと思うよ・・・>ミク」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
艦隊のアイドル 「どーなるのかなっ(わくわく」
豊聡耳神子 「うっ……、頭の中に霧が……。」
初音ミク 「噛んで○撃って呪殺対応箇所増やすテクニック・・・」
GM 「流石にできない子狐で噛んで○ださんしょ・・・」
紫木一姫 「常識的に狐に○出す狼いないもんね。そりゃそうだ>アイドル」
お空 「そう簡単には吊れないよね、あんな投票見せられたら。」
初音ミク 「天子噛んで」
艦隊のアイドル 「○ランなら噛んでからの○よりは噛まれる前の○な気がするかなぁって那珂ちゃんは思う」
紫木一姫 「ああ吊れねーくさい」
初音ミク 「でもどうなのかなー吊れるのかなー」
紫木一姫 「一週回って正解か!!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
初音ミク 「そもそも狐残ってるかどうかでしかないから」
艦隊のアイドル 「でもするってことは何かしらのメリットがあるんだろうな、嘘でもホントでもって感じはするから
一応ホントで考えてみる感じ」
艦隊のアイドル 「まぁ、那珂ちゃんも理解できるかなー
占い吊る辺りで良いとは思うし」
紫木一姫 「理解できるけど、
そういう考え方もあるって以上の理解を示せないので納得できるお話じゃない」
GM 「番長がLW騙りしてるの見たことあるぞ」
艦隊のアイドル 「なんだ、理由だけど理由じゃないんだね・・・」
紫木一姫 「いやまあ、小悪魔狼でLWCO早過ぎね?ってのは理解できる」
初音ミク 「まぁなんか2Wいるのに4日めにLWCOしてた時もありましたけど」
コーラサワー 「なんかうさんくせぇ
以上>那珂」
初音ミク 「というよりあっこでLWCOするなら信じてもいいんですけどね」
艦隊のアイドル 「そういえばコーラはどうして那珂ちゃん狙いだったんだろ?」
艦隊のアイドル 「那珂ちゃん久しぶりの素村楽しかったー
でも素村だとなんか狐見られちゃうねぇ」
紫木一姫 「だいぶ小悪魔の良心に頼る感じになっちゃうけれど、うんー」
紫木一姫 「てんこ吊り。4灰2吊りで2人外」
紫木一姫 「偶数最終日どうすんだ」
初音ミク 「狩人チェック」
艦隊のアイドル 「那珂ちゃん狼の投票に踊らされちゃったなー
投票見るのもあんまり良くないねぇ。騙されちゃうよ。」
コーラサワー 「さてさて」
紫木一姫 「あーあーGJ出ちゃった」
乙女座の大尉 「確かに、あの単発がなければ、素通りしていたと思う」
紫木一姫 「森野がどうしよーもなく村で、
てんこが次点で村で」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
初音ミク 「そこ反省ですかね。確かに言われてみると浮いてるんで怪しくはみえますか」
零崎曲識 「というかまぁ
占いいないからケア吊り無理だから噛んでくれると精神衛生上楽という話だったのに
何故か吊るという話になってたからなぁ」
初音ミク 「こっちとしては内容触れないでアイドル決戦挑んでおけば占われなかったので」
乙女座の大尉 「今回の反省点でもまとめておくとするか・・・時間はたっぷりあることだ」
紫木一姫 「まあいいんじゃないかなあ」
零崎曲識 「お疲れ様」
初音ミク 「あ、お疲れさまです。霊能引いた時のかなさんくさい動きが見えてない時点であまあまでした」
紫木一姫 「いいんじゃない?」
艦隊のアイドル 「あれ、ジグザグが吊れてるー」
GM 「お疲れ様」
艦隊のアイドル 「なんかー、この人こんなこと言ってた気がするから占うよー
って感じかな>大尉」
零崎曲識 「真実に近づいた人間が一人>○に狐だから戦えないと判断した」
紫木一姫 「まあなんとゆーか」
初音ミク 「狼的にも狐排除できて最低50%保証される信頼勝負は悪くないのでもっと増えていいと思います」
GM 「ひめちゃんがわざわざ小悪魔LWにするのはないんじゃね。騙りで」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ すまなかった・・・私が信用を取り切れぬばかりに」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
紫木一姫 「お疲れ様」
お空 「お疲れ様ー。」
コーラサワー 「お疲れ様だぜ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
乙女座の大尉 「誘導かける時もそうだが」
乙女座の大尉 「まあ、私の占い理由は、そもそも感覚によるところが大きいのだが>アイドル」
初音ミク 「50%で勝てるようになるんですよ!」
艦隊のアイドル 「あ、那珂ちゃんは人外狙う気あんまりないかな。
気になったところの色を純粋に見たいだけーって感じの」
初音ミク 「楽しい楽しい信頼勝負しましょうよ」
初音ミク 「納得してくれない人がみんな噛まれて死ねばいいんですよ」
艦隊のアイドル 「死体無しの日の●は非狼目
やっぱり割と使える気がするなー」
乙女座の大尉 「占い師が人外避けて占ってどうするwwwww

真確定の圧殺ゲーならまだしも>ミク」
初音ミク 「占い理由?全部勘で済まして納得してくれるならそれが一番いいです」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
初音ミク 「遅くていいので狼占うのはやめましょう」
艦隊のアイドル 「那珂ちゃんもあんまり得意じゃないよ!
だから発言引用もしないにゅあんすな占い理由が多いよ!>大尉」
零崎曲識 「狐は吊れそうにないな」
初音ミク 「あ、なんかワンチャンスきたこれ」
乙女座の大尉 「私は、占い理由を書くのが遅くてな・・・

あの程度の分量でも、占い先を決めてから書き終えるまでに、超過してしまうのだよ>アイドル」
コーラサワー 「なるほど、本当に場の運び方が上手いなぁ」
艦隊のアイドル 「割となんとかなるなる
占い師でそれができなかったら銃殺対応なんてできないしね>大尉」
初音ミク 「ちなみに私は相談に結構使ったあとそこから色々始めるので余裕で200すぎます(真顔」
乙女座の大尉 「私が生きている間に超過即されなくて、本当に良かったな・・・

遺言や占い理由含めて、超過までに全部完了していた日は、1度もなかった」
艦隊のアイドル 「ほんとにね>ミク」
コーラサワー 「>◇比那名居天子 「ちくわしか残ってねぇ」

ツボったw」
零崎曲識 「お疲れ様だ」
初音ミク 「考えさせる時間与えると気づく可能性でてくるので」
初音ミク 「超過即でいいんですよ」
初音ミク 「そもそも3分で全てできるならば」
お空 「お疲れ様ー。」
艦隊のアイドル 「おっつかれーぃ」
初音ミク 「お疲れさまです」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ」
豊聡耳神子 「思考時間を奪いに掛かりました。」
コーラサワー 「お疲れ様だぜ」
GM 「お疲れ様」
乙女座の大尉 「最後の最後に、一番やってはならぬ占い方をしていたということか。

私の、今回の大きな反省点の1つだな」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
お空 「ちくわ狂人なら出来ない投票・・・かな、多分。
潜伏狂人が居るって保障がないと。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
初音ミク 「ふうごちそうさまでした」
豊聡耳神子 「ブラフ……うっ、頭が……。」
豊聡耳神子 「流石に狐噛み狐○はなかったですね。」
乙女座の大尉 「・・・狐噛みで、狩人の手ごたえがなかったという可能性を、見落としていた。

そうだ・・・自分で以前言ったではないか、「噛み筋の情報を持っているのは、狼か狩人である」と。 それをわかっていながら、天子狩を見抜けないようでは、な・・・」
艦隊のアイドル 「ふーん、この投票の仕方は勉強になるなぁ。」
GM 「お疲れ様」
艦隊のアイドル 「おや、まさかほむら狐なんだ
やるねぇ、小悪魔
おつかれさまー」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ」
コーラサワー 「お疲れ様だぜ」
お空 「お疲れ様ー。」
乙女座の大尉 「・・・なるほど、今ならわかる。 天子が、なぜ「狼が落ちた」と確信できたのか。

天子は、「あの平和がGJでないと知っていた」からだ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
豊聡耳神子 「やっぱりこう、頭に霧が掛かったのが間違いでした。
こんなんじゃ私、村を守りたくなくなってしまいますよ……。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
乙女座の大尉 「あー、これ私がほむら占えなかったのが、アキレス腱になりそうだな・・・

最後の最後で詰めを誤るとは、私も大甘だな・・・」
コーラサワー 「あぁ忘れてたぜ
すまんすまん>公」
豊聡耳神子 「いける、と判断したかな。」
乙女座の大尉 「ならせめて遺言書き換えておいてくれw 心臓に悪い>コーラサワー」
豊聡耳神子 「順序が逆、かしら。できない子と暁美ほむらの。」
コーラサワー 「いや、ミクの態度で大尉真に見えてきたからいいだろ>公」
乙女座の大尉 「この前の霊乗っ取りの際にも思ったが、小悪魔の中の人は胆力が半端ではないな・・・」
GM 「小悪魔が賭けに勝ったともいう。まぁ吊るすき満々だった気もするけど(潜伏狂いるし」
豊聡耳神子 「なら、私が吊られてはならなかったのでしょう。」
乙女座の大尉 「・・・昨日の状況見てお空の真を見られると、私としては非常に悲しいのだが・・・>コーラサワー」
お空 「お疲れ様ー。」
豊聡耳神子 「普通……うっ、頭が……。」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ」
コーラサワー 「これっぽっちも当たってなくてお笑いだっぜ!」
GM 「お疲れ様」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
GM 「普通はこう考える。うん。
◇ちくわ(共有者) 「小悪魔がほむらに変えたのでほむら狐はないと考えた」 」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
豊聡耳神子 「明日狐死ぬとも思いますね。」
豊聡耳神子 「なので、明日コーラサワーを噛んで欲しいと気づいたのが超過後だったね。>糸色望先生」
乙女座の大尉 「・・・ふむ 狼は既に狐を見つけているか これは駆け引きが楽しみだな」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ 小悪魔はひたすらノイズをまいて、狐を生存させる役といったところか」
GM 「お疲れ様」
豊聡耳神子 「お疲れ様でした。」
お空 「お疲れ様ー。」
お空 「そうそう。 >大尉」
豊聡耳神子 「ちくわ狐かと一瞬考えたが、共有者視点意味がなさそうでした。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
乙女座の大尉 「ああ、狼が狐を吊りに行っているという話か。 ようやく理解した>お空」
乙女座の大尉 「なるほど、ログを見てみるとしよう>零崎の反応」
お空 「おー賭けに勝った形。」
GM 「昨日の曲識くんの反応は面白かった。>おもしろい戦術」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
お空 「いや引き分け狙いだからね、これ。」
乙女座の大尉 「私が落ちた以上、狐は吊るしかないからな。

私真で進行するなら、狐狙いの投票は、自然だと思う」
お空 「狐吊り殺すのかー、面白い。」
乙女座の大尉 「面白い戦術を取ってくるものだ、自分が盲信されてさえしまわなければ悪くはないと思う」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
乙女座の大尉 「・・・そして、今気づいたが 共有の占い騙り、霊能の共有騙りか」
乙女座の大尉 「欲を言えばきりがないからな。

今日呪殺を確定できればなおベターであったとか、色々」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「1w吊って1w見つけた占いが落ちる試験あるんですかね…」
乙女座の大尉 「合格点の仕事は、できたと思って良いだろうか?」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ>初音」
初音ミク 「ひとまずご飯食べてきます」
乙女座の大尉 「そうか、そしてお空は狼の遺言騙りか

私を含めて4COになったので、狐が混じっているとばかり思っていた」
GM 「無事だったんだから大丈夫やで>大尉」
初音ミク 「蒼星石が粘ればなんとかなりますかね」
乙女座の大尉 「そしてすまない、初日は占ったつもりになってた 夜が遅いなと思って見直したら、私が占っていなかった>GM」
GM 「お疲れ様」
乙女座の大尉 「あー・・・しまった。 狩人だったか・・・その可能性も考えはしたが・・・」
初音ミク 「お疲れさまです」
お空 「お疲れ様ー。」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
初音ミク 「ちょっとあれで占われたとするとんーもう少し中身出すべきですか」
お空 「というか一番ダメなのは私が吊られた事なんだよね…うにゅ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「吊られ真見られは難しい」
初音ミク 「2手目に補足されてるのは面倒ですねぇ」
初音ミク 「じゃない可能性もあるので」
お空 「ダメかなぁ?
霊能初日ならいいかなって思ったんだけども。」
初音ミク 「相変わらず面倒なことやってくれますねぇ」
初音ミク 「うわそれは見えない」
初音ミク 「お疲れさまです」
GM 「お疲れ様」
お空 「お疲れ様ー。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
お空 「あぁ、できない子が狩人に見える。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「あ、いねえや」
お空 「狐把握かぁ。」
GM 「お疲れ様」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
GM 「ひめちゃん噛めないなら村ペースだなぁ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「霊共交換フラグが狼視点に見えた(こなみ」
お空 「あちゃーごめんねー。」
GM 「お疲れ様」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「1000戦村は来年できるかもしれませんね…
レジさんおめでとう!」
GM 「早速初日占い否定という情報が狼に渡ったな」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2014/02/11 (Tue) 13:47:41