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【紅2185】やる夫達の普通村 [3988番地]
~風のような凛々しさで~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
icon GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 森野夜
 (砂糖細工◆
sugar/WlNg)
[村人]
(死亡)
icon 紫木一姫
 (かな◆
X7kkkkkkkk)
[霊能者]
(死亡)
icon ちくわ
 (ほーらい◆
d/IOwLFv9Y)
[共有者]
(生存中)
icon 小悪魔
 (12346◆
with5qq2Qg)
[人狼]
(生存中)
icon 零崎曲識
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[共有者]
(死亡)
icon お空
 (ぷらずま◆
u.uEbg6cNY)
[人狼]
(死亡)
icon 暁美ほむら
 (◆
BRbol1g3cw)
[妖狐]
(生存中)
icon 比那名居天子
 (ジョー)
[狩人]
(死亡)
icon 初音ミク
 (sariel◆
2D1Rvo7Fr3aD)
[人狼]
(死亡)
icon コーラサワー
 (とんかつ◆
LEaEgxSrqk)
[村人]
(死亡)
icon 艦隊のアイドル
 (ないあ)
[村人]
(死亡)
icon 乙女座の大尉
 (阿修羅◆
vP6s3EUZjtwt)
[占い師]
(死亡)
icon 豊聡耳神子
 (入村業者◆
74NVkNXezo)
[村人]
(死亡)
icon 蒼星石
 (◆
l3LathiyRE)
[狂人]
(死亡)
icon できない子
 (道路元標◆
qFi/JlgvP6)
[村人]
(死亡)
icon 糸色望先生
 (絶望◆
JqzIh/uU2g)
[村人]
(生存中)
ゲーム開始:2014/02/11 (Tue) 13:47:41
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
GM 「早速初日占い否定という情報が狼に渡ったな」
GM 「1000戦村は来年できるかもしれませんね…
レジさんおめでとう!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「お疲れ様」
お空 「あちゃーごめんねー。」
GM 「霊共交換フラグが狼視点に見えた(こなみ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「ひめちゃん噛めないなら村ペースだなぁ」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
GM 「お疲れ様」
お空 「狐把握かぁ。」
GM 「あ、いねえや」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
お空 「あぁ、できない子が狩人に見える。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
お空 「お疲れ様ー。」
GM 「お疲れ様」
初音ミク 「お疲れさまです」
初音ミク 「うわそれは見えない」
初音ミク 「相変わらず面倒なことやってくれますねぇ」
お空 「ダメかなぁ?
霊能初日ならいいかなって思ったんだけども。」
初音ミク 「じゃない可能性もあるので」
初音ミク 「2手目に補足されてるのは面倒ですねぇ」
GM 「吊られ真見られは難しい」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
お空 「というか一番ダメなのは私が吊られた事なんだよね…うにゅ。」
初音ミク 「ちょっとあれで占われたとするとんーもう少し中身出すべきですか」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
お空 「お疲れ様ー。」
初音ミク 「お疲れさまです」
乙女座の大尉 「あー・・・しまった。 狩人だったか・・・その可能性も考えはしたが・・・」
GM 「お疲れ様」
乙女座の大尉 「そしてすまない、初日は占ったつもりになってた 夜が遅いなと思って見直したら、私が占っていなかった>GM」
初音ミク 「蒼星石が粘ればなんとかなりますかね」
GM 「無事だったんだから大丈夫やで>大尉」
乙女座の大尉 「そうか、そしてお空は狼の遺言騙りか

私を含めて4COになったので、狐が混じっているとばかり思っていた」
初音ミク 「ひとまずご飯食べてきます」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ>初音」
乙女座の大尉 「合格点の仕事は、できたと思って良いだろうか?」
GM 「1w吊って1w見つけた占いが落ちる試験あるんですかね…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
乙女座の大尉 「欲を言えばきりがないからな。

今日呪殺を確定できればなおベターであったとか、色々」
乙女座の大尉 「・・・そして、今気づいたが 共有の占い騙り、霊能の共有騙りか」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
乙女座の大尉 「面白い戦術を取ってくるものだ、自分が盲信されてさえしまわなければ悪くはないと思う」
お空 「狐吊り殺すのかー、面白い。」
乙女座の大尉 「私が落ちた以上、狐は吊るしかないからな。

私真で進行するなら、狐狙いの投票は、自然だと思う」
お空 「いや引き分け狙いだからね、これ。」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「昨日の曲識くんの反応は面白かった。>おもしろい戦術」
お空 「おー賭けに勝った形。」
乙女座の大尉 「なるほど、ログを見てみるとしよう>零崎の反応」
乙女座の大尉 「ああ、狼が狐を吊りに行っているという話か。 ようやく理解した>お空」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
豊聡耳神子 「ちくわ狐かと一瞬考えたが、共有者視点意味がなさそうでした。」
お空 「そうそう。 >大尉」
お空 「お疲れ様ー。」
豊聡耳神子 「お疲れ様でした。」
GM 「お疲れ様」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ 小悪魔はひたすらノイズをまいて、狐を生存させる役といったところか」
乙女座の大尉 「・・・ふむ 狼は既に狐を見つけているか これは駆け引きが楽しみだな」
豊聡耳神子 「なので、明日コーラサワーを噛んで欲しいと気づいたのが超過後だったね。>糸色望先生」
豊聡耳神子 「明日狐死ぬとも思いますね。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
GM 「普通はこう考える。うん。
◇ちくわ(共有者) 「小悪魔がほむらに変えたのでほむら狐はないと考えた」 」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
GM 「お疲れ様」
コーラサワー 「これっぽっちも当たってなくてお笑いだっぜ!」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ」
豊聡耳神子 「普通……うっ、頭が……。」
お空 「お疲れ様ー。」
乙女座の大尉 「・・・昨日の状況見てお空の真を見られると、私としては非常に悲しいのだが・・・>コーラサワー」
豊聡耳神子 「なら、私が吊られてはならなかったのでしょう。」
GM 「小悪魔が賭けに勝ったともいう。まぁ吊るすき満々だった気もするけど(潜伏狂いるし」
乙女座の大尉 「この前の霊乗っ取りの際にも思ったが、小悪魔の中の人は胆力が半端ではないな・・・」
コーラサワー 「いや、ミクの態度で大尉真に見えてきたからいいだろ>公」
豊聡耳神子 「順序が逆、かしら。できない子と暁美ほむらの。」
乙女座の大尉 「ならせめて遺言書き換えておいてくれw 心臓に悪い>コーラサワー」
豊聡耳神子 「いける、と判断したかな。」
コーラサワー 「あぁ忘れてたぜ
すまんすまん>公」
乙女座の大尉 「あー、これ私がほむら占えなかったのが、アキレス腱になりそうだな・・・

最後の最後で詰めを誤るとは、私も大甘だな・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
豊聡耳神子 「やっぱりこう、頭に霧が掛かったのが間違いでした。
こんなんじゃ私、村を守りたくなくなってしまいますよ……。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
乙女座の大尉 「・・・なるほど、今ならわかる。 天子が、なぜ「狼が落ちた」と確信できたのか。

天子は、「あの平和がGJでないと知っていた」からだ」
お空 「お疲れ様ー。」
コーラサワー 「お疲れ様だぜ」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
艦隊のアイドル 「おや、まさかほむら狐なんだ
やるねぇ、小悪魔
おつかれさまー」
GM 「お疲れ様」
艦隊のアイドル 「ふーん、この投票の仕方は勉強になるなぁ。」
乙女座の大尉 「・・・狐噛みで、狩人の手ごたえがなかったという可能性を、見落としていた。

そうだ・・・自分で以前言ったではないか、「噛み筋の情報を持っているのは、狼か狩人である」と。 それをわかっていながら、天子狩を見抜けないようでは、な・・・」
豊聡耳神子 「流石に狐噛み狐○はなかったですね。」
豊聡耳神子 「ブラフ……うっ、頭が……。」
初音ミク 「ふうごちそうさまでした」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
お空 「ちくわ狂人なら出来ない投票・・・かな、多分。
潜伏狂人が居るって保障がないと。」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
乙女座の大尉 「最後の最後に、一番やってはならぬ占い方をしていたということか。

私の、今回の大きな反省点の1つだな」
GM 「お疲れ様」
コーラサワー 「お疲れ様だぜ」
豊聡耳神子 「思考時間を奪いに掛かりました。」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ」
初音ミク 「お疲れさまです」
艦隊のアイドル 「おっつかれーぃ」
お空 「お疲れ様ー。」
初音ミク 「そもそも3分で全てできるならば」
初音ミク 「超過即でいいんですよ」
初音ミク 「考えさせる時間与えると気づく可能性でてくるので」
零崎曲識 「お疲れ様だ」
コーラサワー 「>◇比那名居天子 「ちくわしか残ってねぇ」

ツボったw」
艦隊のアイドル 「ほんとにね>ミク」
乙女座の大尉 「私が生きている間に超過即されなくて、本当に良かったな・・・

遺言や占い理由含めて、超過までに全部完了していた日は、1度もなかった」
初音ミク 「ちなみに私は相談に結構使ったあとそこから色々始めるので余裕で200すぎます(真顔」
艦隊のアイドル 「割となんとかなるなる
占い師でそれができなかったら銃殺対応なんてできないしね>大尉」
コーラサワー 「なるほど、本当に場の運び方が上手いなぁ」
乙女座の大尉 「私は、占い理由を書くのが遅くてな・・・

あの程度の分量でも、占い先を決めてから書き終えるまでに、超過してしまうのだよ>アイドル」
初音ミク 「あ、なんかワンチャンスきたこれ」
零崎曲識 「狐は吊れそうにないな」
艦隊のアイドル 「那珂ちゃんもあんまり得意じゃないよ!
だから発言引用もしないにゅあんすな占い理由が多いよ!>大尉」
初音ミク 「遅くていいので狼占うのはやめましょう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
初音ミク 「占い理由?全部勘で済まして納得してくれるならそれが一番いいです」
乙女座の大尉 「占い師が人外避けて占ってどうするwwwww

真確定の圧殺ゲーならまだしも>ミク」
艦隊のアイドル 「死体無しの日の●は非狼目
やっぱり割と使える気がするなー」
初音ミク 「納得してくれない人がみんな噛まれて死ねばいいんですよ」
初音ミク 「楽しい楽しい信頼勝負しましょうよ」
艦隊のアイドル 「あ、那珂ちゃんは人外狙う気あんまりないかな。
気になったところの色を純粋に見たいだけーって感じの」
初音ミク 「50%で勝てるようになるんですよ!」
乙女座の大尉 「まあ、私の占い理由は、そもそも感覚によるところが大きいのだが>アイドル」
乙女座の大尉 「誘導かける時もそうだが」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
コーラサワー 「お疲れ様だぜ」
お空 「お疲れ様ー。」
紫木一姫 「お疲れ様」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ すまなかった・・・私が信用を取り切れぬばかりに」
GM 「ひめちゃんがわざわざ小悪魔LWにするのはないんじゃね。騙りで」
初音ミク 「狼的にも狐排除できて最低50%保証される信頼勝負は悪くないのでもっと増えていいと思います」
紫木一姫 「まあなんとゆーか」
零崎曲識 「真実に近づいた人間が一人>○に狐だから戦えないと判断した」
艦隊のアイドル 「なんかー、この人こんなこと言ってた気がするから占うよー
って感じかな>大尉」
GM 「お疲れ様」
艦隊のアイドル 「あれ、ジグザグが吊れてるー」
紫木一姫 「いいんじゃない?」
初音ミク 「あ、お疲れさまです。霊能引いた時のかなさんくさい動きが見えてない時点であまあまでした」
零崎曲識 「お疲れ様」
紫木一姫 「まあいいんじゃないかなあ」
乙女座の大尉 「今回の反省点でもまとめておくとするか・・・時間はたっぷりあることだ」
初音ミク 「こっちとしては内容触れないでアイドル決戦挑んでおけば占われなかったので」
零崎曲識 「というかまぁ
占いいないからケア吊り無理だから噛んでくれると精神衛生上楽という話だったのに
何故か吊るという話になってたからなぁ」
初音ミク 「そこ反省ですかね。確かに言われてみると浮いてるんで怪しくはみえますか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
紫木一姫 「森野がどうしよーもなく村で、
てんこが次点で村で」
乙女座の大尉 「確かに、あの単発がなければ、素通りしていたと思う」
紫木一姫 「あーあーGJ出ちゃった」
コーラサワー 「さてさて」
艦隊のアイドル 「那珂ちゃん狼の投票に踊らされちゃったなー
投票見るのもあんまり良くないねぇ。騙されちゃうよ。」
初音ミク 「狩人チェック」
紫木一姫 「偶数最終日どうすんだ」
紫木一姫 「てんこ吊り。4灰2吊りで2人外」
紫木一姫 「だいぶ小悪魔の良心に頼る感じになっちゃうけれど、うんー」
艦隊のアイドル 「那珂ちゃん久しぶりの素村楽しかったー
でも素村だとなんか狐見られちゃうねぇ」
艦隊のアイドル 「そういえばコーラはどうして那珂ちゃん狙いだったんだろ?」
初音ミク 「というよりあっこでLWCOするなら信じてもいいんですけどね」
コーラサワー 「なんかうさんくせぇ
以上>那珂」
初音ミク 「まぁなんか2Wいるのに4日めにLWCOしてた時もありましたけど」
紫木一姫 「いやまあ、小悪魔狼でLWCO早過ぎね?ってのは理解できる」
艦隊のアイドル 「なんだ、理由だけど理由じゃないんだね・・・」
GM 「番長がLW騙りしてるの見たことあるぞ」
紫木一姫 「理解できるけど、
そういう考え方もあるって以上の理解を示せないので納得できるお話じゃない」
艦隊のアイドル 「まぁ、那珂ちゃんも理解できるかなー
占い吊る辺りで良いとは思うし」
艦隊のアイドル 「でもするってことは何かしらのメリットがあるんだろうな、嘘でもホントでもって感じはするから
一応ホントで考えてみる感じ」
初音ミク 「そもそも狐残ってるかどうかでしかないから」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
紫木一姫 「一週回って正解か!!」
初音ミク 「でもどうなのかなー吊れるのかなー」
紫木一姫 「ああ吊れねーくさい」
艦隊のアイドル 「○ランなら噛んでからの○よりは噛まれる前の○な気がするかなぁって那珂ちゃんは思う」
初音ミク 「天子噛んで」
お空 「そう簡単には吊れないよね、あんな投票見せられたら。」
紫木一姫 「常識的に狐に○出す狼いないもんね。そりゃそうだ>アイドル」
GM 「流石にできない子狐で噛んで○ださんしょ・・・」
初音ミク 「噛んで○撃って呪殺対応箇所増やすテクニック・・・」
豊聡耳神子 「うっ……、頭の中に霧が……。」
艦隊のアイドル 「どーなるのかなっ(わくわく」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
艦隊のアイドル 「それ効率的じゃないと思うよ・・・>ミク」
お空 「お疲れ様ー。」
紫木一姫 「小悪魔が票読めるプレイヤーかどうかの話でしかないしな>投票」
コーラサワー 「お疲れ様だぜ」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
できない子 「ん…お疲れ様」
GM 「お疲れ様」
初音ミク 「私もそうおもう>那珂ちゃん」
艦隊のアイドル 「おっつかれー」
できない子 「…ごめん、ちょっと怒った」
初音ミク 「お疲れさま」
紫木一姫 「お疲れ様」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ・・・引き分け以下だな」
紫木一姫 「でいいと思うよ>小悪魔」
艦隊のアイドル 「いや、効率悪いのが奇策だけど
それってちょっと奇策すぎるよねって那珂ちゃん思っちゃう>ミク」
できない子 「ん…一応遺言には書いたけど」
乙女座の大尉 「・・・負けるか。 私がほむらを占えていれば良かった。

これに関してだけは、「どうしたらそうできたか」はわからないが・・・」
できない子 「…絶望先生は気付いたか」
お空 「私は初日落ちたから何も言えないうにゅ。」
初音ミク 「まーねー。ただ露骨すぎるとすぐバレちゃうしねー難しいよね―」
艦隊のアイドル 「いやぁ、それだったらほら、ミク吊れてなさげだしね>大尉」
豊聡耳神子 「小悪魔の発言がそのうっかりをするとは思えなかったのはある、が。」
零崎曲識 「お疲れ様」
紫木一姫 「私と小悪魔の2Wって成立しないでしょ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
紫木一姫 「ミク○出しゃいいんだもん」
艦隊のアイドル 「ぷらずまさんが初日に落ちるってなんか珍しいよねー」
乙女座の大尉 「いや、天子を占った日だ>アイドル

天子占いは100%私のミスだから、その日に何としてでもほむらを占うことができれば」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
初音ミク 「私も思った」
比那名居天子 「うわあ最悪」
紫木一姫 「お疲れ様」
GM 「お疲れ様」
お空 「私が村人遺言ならまだしも、占い遺言だものね。
一姫=小悪魔はないない。」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
お空 「お疲れ様。」
コーラサワー 「更新されねぇ」
できない子 「ん…お疲れ様

ああ、霊能はごめん、変な邪推しちゃって」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ すまない、最後に君を占ったのは私がいけない。

君は、狩人であることを教えてくれていたのにな」
初音ミク 「狐噛んで●投げると非常に狐暴れるから投げないよ>できない子」
コーラサワー 「重!なんかすんげー重!」
できない子 「んー? そこは狐次第ってのもあるからなんとも>ミク」
紫木一姫 「最悪っつーか。ありうる内訳と推理を混同して、狼舐めすぎた結果じゃろ」
コーラサワー 「あぁやっと見れた」
比那名居天子 「あーもう。ぶれた私が悪い。
ほむら狐もっとおせばよかった!もう!くやしいな!”」
艦隊のアイドル 「ほむらが気になったならほむら占いはありうるけど
早い段階で対抗の○占いはあまり歓迎されない物でもあるから、違和感がない限りはほんとただのIFっぽい>大尉」
初音ミク 「噛まれて●は殺しにかかってるからそれなら狐抵抗してもいいと思ってる
噛まないで●なら褒めてそのまま沈んでもいい
なお特攻された場合はry」
できない子 「ん…でも蒼星石潜狂は読めなかったな」
乙女座の大尉 「もちろん、ほむら占いはIFでしかないし、絶対占えたとはとても言えない。

ただ、天子以外を占うことは十分できた、という話であって>アイドル」
初音ミク 「というより」
できない子 「んー、むしろ狐狙いのグレランでなんで那珂ちゃんが
吊れたのかって方が疑問だったなあ」
艦隊のアイドル 「なるほど、それなら良いけど
多分ほむらは占ってなかったんじゃないかな
良くて那珂ちゃんか神子を占ってのこの二人のどっちかの吊り回避ってところじゃないかなぁ>大尉」
零崎曲識 「僕的にはそれで一姫偽の可能性も追う事はできる、ではあるが
だからと言って決断的に吊ろうと言い切った訳でもないのでなんとも言えない>一姫」
初音ミク 「すでに狼いない状況だからどこ占ってもいいんじゃないかな
そりゃ生きてた場合に狩人占ってるのはマイナスなんで修正できればってとこは反省点かもだけどね」
艦隊のアイドル 「あれれ?那珂ちゃん狐に見られてなかったの?
うさんくさいって言われたのに>できない子」
コーラサワー 「那珂ちゃんは存在がうっさんくさいんだけど
どの陣営ともいいきれない胡散臭さなんだよな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
比那名居天子 「ちょっとへこんでくる」
できない子 「ん、私視点だと天子と絶望先生へのロックがちょっと外れてなくてね>那珂ちゃん」
GM 「オイル漏れてたんじゃない?>うさんくさい」
初音ミク 「まぁ確かに」
艦隊のアイドル 「それいつもの那珂ちゃんの動きだからどーしようもないね」
豊聡耳神子 「解体しなくては……。(使命感)」
艦隊のアイドル 「あ、アイドルはオイルなんか漏らさないんだから!」
紫木一姫 「>零崎
まあなんともいえへんよなあ」
初音ミク 「私も狩人なら「うん共有護衛する^^」っていってシレっと灰護衛してるかな」
零崎曲識 「それと、個人的に引っ掛かったのは撤回霊能COと結果が分けられてた事かな」
コーラサワー 「この鯖まだ慣れてなくてな
村民のスタイルがまだ把握しきれてねーんだよ」
お空 「狂人吊りの方が難易度高いなぁ。」
艦隊のアイドル 「まぁ、天子吊るよりは那珂ちゃん吊れる方が良かったんじゃないかなぁ
普段の村では>できない子」
初音ミク 「狐の代わりに狂人が」
艦隊のアイドル 「那珂ちゃん1年ぶりくらいだから村民って言えるのかどうかかなー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
紫木一姫 「見難いかな、っていうのと、
LW速報伝えるためやね>分けた」
お空 「お疲れ様ー。」
初音ミク 「割りとかわらないよ>コーラサワー」
コーラサワー 「お疲れ様だぜ」
紫木一姫 「お疲れ様」
蒼星石 「よし。引き分け。」
乙女座の大尉 「お疲れ様だ」
艦隊のアイドル 「ありゃりゃ、狂人お疲れ様」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
初音ミク 「お疲れさま」
できない子 「ん、お疲れ様」
蒼星石 「お疲れ様。」
GM 「お疲れ様」
紫木一姫 「これでなあ。小悪魔が狐噛んでくれるならって感じ」
コーラサワー 「俺なんかそもそもここ今日で丁度10回目だからな
まだ雰囲気わかんねーぜ!」
蒼星石 「ってあれー。>狐噛むの」
できない子 「んー、ちょっとgdgdすぎたなあ」
豊聡耳神子 「潜伏狂人候補がこう、狭いような。」
艦隊のアイドル 「てきとーでいいんじゃないかな
どんな人も大概受け入れてくれるし>コーラ」
紫木一姫 「すっげー、これ、村負けた方がいいんじゃねえの的展開だけど、
うーん…………」
コーラサワー 「そのてきとーで真っ先に気になったのは那珂ちゃんとできない子だけどな!
お空は村打ちしてたし」
乙女座の大尉 「しかし、また占い引いて負けるのか・・・」
蒼星石 「あー。んー。吊られに行ったの失敗か、その路線だと。」
零崎曲識 「というかまぁ
あって狼、という読みだったので
最終的にケア入れるなら残り5or6で小悪魔吊って対処という話だと思ってた」
初音ミク 「住民傾向的にはロジックよりってのはよく言われてるね
パズルハメてくみたいなやりかた」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
コーラサワー 「ちげーわ、空気が全然
だから感覚が狂う
富士の樹海ってこんなカンジなんだろーな」
できない子 「ん…貴方のせいじゃない
占い師としては灰狼を1人吊って1人引き当てた
あとは私達の甘さだよ>大尉」
艦隊のアイドル 「那珂ちゃん村っぽくても占われなさそうなところはひとまずしね!って感じで投票ぶっこむ>コーラ」
乙女座の大尉 「すまないな・・・前に金糸雀で占い引いた時の負け方がトラウマでね・・・>できない子」
豊聡耳神子 「同じ国でも人が違うとまた空気がどうこう。」
零崎曲識 「お疲れ様」
蒼星石 「村の路線は別に霊吊りは楽させてありがとうってだけだったけどね」
できない子 「ん…ちくわにほむらが指定できるとはあまり思えないんだけど」
蒼星石 「あとはべつに普通じゃないの」
艦隊のアイドル 「そういえば昔やる夫村のカナリアンを急増させたプレイヤーがいたらしいぜ>大尉
2,3年前に」
できない子 「んー、レアケ脳に囚われすぎた;」
初音ミク 「私は狼っぽい、非村っぽい、感覚あわないっぽいが投票基準かな
感覚合わない人のこってそこがこっち疑ってると死ぬから」
零崎曲識 「今回はあんまりに小悪魔のLWCOが早すぎたので僕は余計な勘繰りを入れてしまった感じかな>一姫」
乙女座の大尉 「リプレイには、よくカナリアンの話題が出てきていたが、その辺とも関係がありそうだな>アイドル」
豊聡耳神子 「答え③、現実は非情である。」
艦隊のアイドル 「なんか気になるっぽい
発言が村勝ちに向いてるように見えないっぽい
話が合わないっぽい
最後吊れそうにないor最後絶対に残りそうっぽい

この辺りかな、那珂ちゃんの投票基準」
コーラサワー 「つか一番の違いは、村人の思考がまず理解できてねーんだよな俺
「こいう場面はこう!」「吊るんならこう!」
そんな空気がな
これ掴めねーと俺まず思考するにすら至れねーきがするぜ!」
艦隊のアイドル 「リプレイは大体そのさらに数年前だぜ>大尉」
豊聡耳神子 「勘。(キリッ)」
GM 「LWCOは早くてなんぼじゃない?霊能結果あとにLWCOはちょっとな・・・
大尉噛みって潜伏霊能いるだろうっていうのだし」
できない子 「やっぱそこ指定飛んだか…私のせいもあるけど」
紫木一姫 「>零崎
でもまー、緋色さんやとそれ推理のとっかかりで、推理そのものやあらへんやろ」
蒼星石 「おけおけ」
乙女座の大尉 「私は、その4つのうち、上2つを投票根拠にしているな>アイドル

あとは、「村の発想に見えない発言をしている」あたりか。 まあ、この理由で誘導すると、しょっちゅう外れるのだが・・・」
紫木一姫 「森野ー」
艦隊のアイドル 「那珂ちゃんはそういうときは「何故ここを噛んだのか」って考えるかなー
今回は「初手で噛まれそうな狐」で探してたんだよね>コーラ」
紫木一姫 「そこすっげえ村だったように思うんだけどな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
蒼星石 「僕のやったことがあんまりに無意味すぎてどうしようかと思ってたけど
最終的に報われるみたいでちょっとだけうれしい」
初音ミク 「潜伏霊能はたぶんいるっていうのが2夜の狼の一致した意見」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
艦隊のアイドル 「那珂ちゃんも森野疑う気なかったなー
ほーむ」
コーラサワー 「まず俺GJだと思ってたからな俺!>那珂」
紫木一姫 「お疲れ様」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
初音ミク 「そこ吊るセンスはないなぁ」
コーラサワー 「お疲れ様だぜ」
森野夜 「そっち狐かー。ごめんね。」
できない子 「ん、お疲れ様」
初音ミク 「光速の噛み」
お空 「お疲れ様ー。」
豊聡耳神子 「お疲れ様です。」
GM 「お疲れ様」
艦隊のアイドル 「森野おっつかれーぃ!」
零崎曲識 「あれ
とんかつさんは鉄鯖の人ですか?

見かけた事がある様な」
紫木一姫 「あーあ。だいぶ狼の良心に頼ってこうやもんな」
コーラサワー 「早苗のほうだぜ俺は>緋色
鉄はここよりも少ねー気がする」
零崎曲識 「お疲れ様」
初音ミク 「早苗民だよ>ボルトキープ」
できない子 「んー、なんか申し訳ない」
蒼星石 「まあ、うん。
最初にほむら投票した私が言うのもなんだけど、ほむらしかあの日の噛み先なかったよねこれ」
蒼星石 「>灰で死体なしなら」
豊聡耳神子 「(頭に霧が掛かって)済まんな。」
森野夜 「初手○噛みをやる必要はないかなって思ったけど。ちょっと凝り固まり過ぎていたみたい。」
GM 「共有が狐投票はアカンでwwwwwwww」
初音ミク 「その支持潜伏狂人残ってるとだめなんだけど」
零崎曲識 「ああ、早苗でか>見かけたの」
艦隊のアイドル 「お、おう・・・?」
できない子 「…引分処理の仕方、知らないのか」
初音ミク 「ほーらいさんその辺怪しいと思う」
再投票になりました( 1 回目)
艦隊のアイドル 「那珂ちゃん引き分け処理したことないから実はとっさにでたとしてちゃんとできるかわからないんだよねぇ」
初音ミク 「というかちゃんと引き分け処理出来る人ってあんまいないとおもうけど」
再投票になりました( 2 回目)
初音ミク 「私も若干怪しいし」
豊聡耳神子 「私も怪しい。(震え声)」
GM 「ぼくひきわけしょりできないんでしょしんしゃ」
再投票になりました( 3 回目)
再投票になりました( 4 回目)