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【紅2186】やる夫達の普通村 [3989番地]
~だったら、ちゃんと病院で見せられるはずですよね?~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8
icon GM
 (dummy_boy)
[霊能者]
(死亡)
icon 黒おおさか
 (阿修羅◆
vP6s3EUZjtwt)
[村人]
(死亡)
icon やる夫
 (零月◆
V.RrOCOnM2)
[人狼]
(死亡)
icon できない子
 (多深香◆
n7IXpmiMx.)
[妖狐]
(死亡)
icon 白坂小梅
 (白珠◆
NQJi97TdkA)
[人狼]
(死亡)
icon やらない夫
 (sariel◆
2D1Rvo7Fr3aD)
[村人]
(死亡)
icon 星輝子
 (とこやみ◆
L4/i/NrLmw)
[狂人]
(死亡)
icon 守屋ひより
 (hiyowa◆
FKHzEy7fJRwF)
[人狼]
(死亡)
icon Z-ONE
 (ディー◆
Yr5YVhO3Zk)
[村人]
(生存中)
icon 前川みく
 (ないあ)
[占い師]
(生存中)
icon 東横桃子
 (すがり◆
R555//ylUA)
[村人]
(死亡)
icon ヴィクトリカ
 (◆
vq3Y4MIs22)
[共有者]
(生存中)
icon でっていう
 (入村業者◆
74NVkNXezo)
[村人]
(死亡)
icon キリサX
 (ぱめるぼ◆
vyJ0qLfYQU)
[村人]
(死亡)
icon アリス
 (かな◆
X7kkkkkkkk)
[共有者]
(死亡)
icon ゴラン
 (円高)
[狩人]
(死亡)
icon リリカ
 (とんかつ◆
LEaEgxSrqk)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2014/02/11 (Tue) 16:46:45
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「お疲れ様でした。」
リリカ 「お疲れ様です
重い重い
またアカンくなってきたー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
GM 「お疲れ様でした。」
アリス 「お疲れ様」
GM 「狂人の狐囲いはちときつい」
リリカ 「ちょいちょい画面が更新されないなぁ」
アリス 「んー、輝子狂か」
アリス 「>ヴィクトリカ
ないす」
GM 「ここでそれを言えるのはさすがの一言>下界のヴィクトリカ」
アリス 「しかしまあ」
アリス 「みく真輝子狂やる夫狼で信用挑むか。キッツイように見えるけど」
GM 「やる夫相手なら信頼挑んでも勝てると思わせたい(と思わせたい
のかなあと。」
アリス 「んー。前提として、みく狼or狂で真霊にぶち当たった場合」
GM 「昨日霊吊りしてしまうと、割とみく真路線になってしまうので、昨日即吊りは難しい」
アリス 「狼がフォローに出ないまま信用勝負ってすっごく歪に見えるのよね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「みく偽だった場合、露出している占いが噛まれてしまうと、実質グレラン村。
それはやはり分が悪い。だから、信頼路線が見える今日になっての吊り。」
GM 「まあ、そんな変則的な信用勝負は、
初日呪殺の真狂くらいで十分ですね>狼がフォローに出ない」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「お疲れ様でした。」
アリス 「そんでその形が気色悪いから、なんというかガチンコでみくに信用勝負で勝たんとあかんと思うしにゃ」
アリス 「お疲れ様」
リリカ 「お疲れ様ー」
白坂小梅 「お疲れ様っと」
アリス 「よねー>やらない夫>ノーミス」
白坂小梅 「共有噛み切ってから、みく仕留めようかなとはおもってたけども」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
白坂小梅 「私が落ちちゃそれもできないか…」
GM 「狐が吊れるのが最終日か最終日手前かなーこれ」
アリス 「みく噛みかあ」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
黒おおさか 「おはようや。

うちも、ひよりと同じで、占いの信用度は 星>やる夫>

星を一番真目に見てる理由は、「初日の出方が潜伏して黒貰いの反応伺ってた真のタイミングに見えること」、そして「できない子占いが共感できること」や。 うちも、できない子は何か持っとるんかな?って一瞬思たしな。

みくの信用度が一番低い理由は、きのうのうちの発言の通りやね。」
GM 「ひよりさんがどれだけ踏ん張れるか」
アリス 「それすっと鬼のようにキツいと思うや。お疲れ様」
GM 「お疲れ様でした。」
リリカ 「おつかれ」
黒おおさか 「・・・っとと。 今回は、大外れやったね・・・」
アリス 「おおーう。●乱舞」
白坂小梅 「ひよりLW路線で狩人の護衛を徹底的に潰す感じ
共有潰して、みくor星噛み切り」
白坂小梅 「>アリス」
白坂小梅 「お疲れ様だよ…」
黒おおさか 「そしてゴラン狩人か・・・役臭の正体は、そういうことやったか」
アリス 「>白坂
みくの○がある分しんどいかなーって感じ。
初日しか下界におらんからわからんけど、Z - ONEとか村っぽかった気がするし」
GM 「霊潜伏そのものは占い師視点だと
考慮しない(できない)のは仕方ない気もします、と一応フォローを。」
アリス 「ん、そこ占ってんのか」
黒おおさか 「多分、噛まれるのは輝子やろなあ・・・そこ噛めば、みくの信用はマッハやし」
黒おおさか 「問題は、それやると狐吊りづらくなるってことやけどね」
GM 「たまに、本当にたまにいるんですけどね。初手●の対抗がいて潜伏する霊」
白坂小梅 「ああ、みく単独しとめるんじゃなくて星も噛む感じ
確定○に指揮はさせない進行だね>アリス」
黒おおさか 「ああ、正直、潜伏霊能とかないないって思ってたんよ、うち自身は。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
黒おおさか 「ただ、みく視点でそれが全く出てこないから、「おかしい」って思てしもたんや・・・」
アリス 「なんというかまあ、常識は常識ですよ」
アリス 「常識的にありえないなら、誰の視点でも常識的にありえないっすわ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
GM 「共有いなければ、霊は吊れないでしょうね呪殺以外では。」
白坂小梅 「お疲れ様ー」
GM 「お疲れ様でした」
アリス 「お疲れ様」
リリカ 「おつーん」
東横桃子 「対抗霊能いたらロラだしいなかったらグレランだしそういうわかりきったこと一々言うのは性に合わないんすよ」
アリス 「きれっきれ>ヴィクトリカ」
東横桃子 「お疲れっす」
黒おおさか 「お疲れ様や 狐やと思って殴ったら村やった・・・ごめんなー・・・」
白坂小梅 「指揮役の居ない村っていうのは、意外と脆い…からね
ちょっと試してみたかった…>GM」
アリス 「流石って感じ」
GM 「共有噛みきりが通ると、2W飽和狐か、絶望最終日が本線かなー。」
リリカ 「追っかけとか交換ってしないのね」
東横桃子 「おおさかに指摘された発言の意図は昼言ったとおりっす」
黒おおさか 「この共有の代わりに死んだのなら、それはそれでええかな、という感じや。

もっとも、うち噛みに来た時点で狐確認やったんやろうし、共有噛まれることはなかったんやろうけど」
GM 「楽しいですよね、混沌村。私は好きです。呪殺対応おこたらないことが必要ですが>白坂さん」
白坂小梅 「初手共有噛みの意図を仲間に伝えてなかった…っていうのもある>黒おおさかさん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
黒おおさか 「うちが下界に残っても、村滅ぼすだけやったろうし。

呪殺でも見えなければ、みく真を見るのは多分できへんかったよ」
白坂小梅 「徹底的に指揮役噛みころして、占いとの銃殺勝負になるけどね…
霊能不在わかったから、試したかった…残念>GM」
東横桃子 「鯖が重いのが悪いんすよ」
黒おおさか 「うーん・・・自分自身が吊られたり疑われないように発言強くしつつ、

灰視きっちりするのって難しいんやねえ・・・」
東横桃子 「鯖経由でアマゾンの商品ポチって管理人に寄付するべきっすかね」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
リリカ 「お疲れ様」
白坂小梅 「んー?完全灰噛み…」
黒おおさか 「お疲れ様や」
やらない夫 「おつかれさんだろ」
GM 「半ば結果論含みになりますが、実質3日目の時点で吊れる人外はいなかったので、
共有があそこでグレランの指示をしているだけで、だいぶ状況は変わってたかなとは>白坂さん」
白坂小梅 「お疲れ様だよ」
東横桃子 「>おおさか
重いからそりゃ色々と鈍るっす」
GM 「お疲れ様でした。」
アリス 「お疲れ様」
GM 「そういえばずいぶん軽くなりましたね」
東横桃子 「お疲れっす」
やらない夫 「うんまぁひより狼ってのはわかる。できない子狐ってのもわかる」
アリス 「んんー。ノーミス」
黒おおさか 「あー、いや 重くなくても、うちの結論は多分同じやったんよ>桃子」
やらない夫 「ゴラン狩人ってのは外したな」
やらない夫 「お疲れさん」
白坂小梅 「みく即抜きもできる形ではあるんだけどね…
グレランに行かなかったのは強い共有だねーと思う…だから、噛み殺す>GMさん」
GM 「やる夫先吊するかなー」
黒おおさか 「・・・灰視ボロボロすぎるなあ・・・初歩的なミスとか全部なくしてこれやし、正直「この程度」でしかないんやね・・・うちの腕って」
GM 「意見がさまざまに分かれる村では、
指示役をつぶすのは本当に効果的だと思います>白坂さん
それだけで、だいたい人外場になるから」
やらない夫 「いっつも思うけど、なんでそんなに悲観的なん?>おおさか
つーか毎回ほぼ完璧に見えてる人全員このゲームやめてってるぞ」
やらない夫 「そこそこ見えるぐらいでいいと思うんだがな」
GM 「そんなに悲観的にならずとも>黒おおさかさん
誘導している中で見えてくることだってたくさんありますし」
やらない夫 「割りと噛まれると思ってねーから推理落としてねぇや」
東横桃子 「>おおさか
どんなに腕っぷしが強くても、濃霧の中では実力を発揮できませんよ
貴女はともかく他の全ての人が満足に把握し、発言できた環境はないですし」
白坂小梅 「初手共有噛み自体は比較的おすすめされないけどねw
ただ、指示役潰しは特に序盤狩人護衛が占いに2手さかれるから
やりやすいって感じで>GMさん」
黒おおさか 「全く見えてないやん、今回(震え声

狐 予想:桃子 実際:できない子

狼 ゴラン、???(占い候補除く) 実際:ひより、小梅」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「まあ、今回は霊不在が明らかでしたし、初手共有噛みは十分ありだったと。」
やらない夫 「あの形で占い即噛みってほぼ通らないんで安定は共有かね」
黒おおさか 「共有やってるとそこそこ当たるんやけどねえ・・・あと、占い師とか」
東横桃子 「落ち込んだからといって下を向いたら空は見えない
ほら、ご覧 夜空はこんなに綺麗っす」
やらない夫 「3日め吊りたい位置すべて消えたから小梅吊る程度のあれ」
リリカ 「験を担ぐなら村勝ちもあるんだけどねー
どーなるかなー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
でっていう 「お疲れっていうwwwww」
白坂小梅 「いや、みくは通ると思った、霊能初日と読めばみく護衛だけどね
3-1乗っ取りからそれを見切るのはなかなか>やらない夫」
アリス 「お疲れ様」
GM 「お疲れ様でした」
白坂小梅 「お疲れ様だよ」
リリカ 「お疲れ様」
黒おおさか 「ああ、昨日言われたんよ 「その程度の実力だってこと、さっさと自覚しろ」って

その通り過ぎて、返す言葉もあらへんよ」
東横桃子 「お疲れ様っす」
でっていう 「普通に勝ったんじゃねえかなあ(真顔っていうwwwww」
黒おおさか 「お疲れ様や」
リリカ 「まず呪殺」
黒おおさか 「お、まずは呪殺やね」
やらない夫 「まぁできない子そりゃ死ぬわ」
やらない夫 「お疲れさん」
GM 「まあ、灰噛み連打はちょっとやりすぎたかな……」
でっていう 「というわけで早苗鯖へ支援に行こうそうしようっていうwwwww
すまんなっていうwwwwwお疲れっていうwwwww」
リリカ 「勝ってほしいもんだけどなぁ
私素村で初日死亡村勝利伝説を延ばしたい」
白坂小梅 「お?」
やらない夫 「とんかつさんを生贄に村勝利をだな?」
GM 「はい、お疲れ様でした>でっていうさん」
リリカ 「あら、噛み合わせ?」
白坂小梅 「できない子噛みだと、銃殺見せない」
白坂小梅 「いってらっしゃーい>でっていう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「おろ。これは面白くなってきた。」
やらない夫 「んじゃ支援しにいってくるわ」
やらない夫 「お疲れさん」
GM 「はい、いってらっしゃい>やらない夫さん」
黒おおさか 「うちの反省点・・・「黒からの対抗霊能見て出てこない霊能を想定する必要が、全視点ない」ってことくらいやろか・・・」
白坂小梅 「狩人も護衛はなしと」
リリカ 「惜しい
できない子護衛はしないか」
アリス 「んんんー」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
白坂小梅 「OK」
黒おおさか 「お疲れ様や」
アリス 「みく吊れたら、ってとこだよなあ>狼視点」
白坂小梅 「お疲れ様だよ」
リリカ 「結末は気になるけど、私も隣村行ってくるー
お疲れ様」
アリス 「お疲れ様」
GM 「お疲れ様でした。」
黒おおさか 「うちも、支援してくるんよ

村建て同村、感謝や」
できない子 「そらまぁ、死ぬわ」
GM 「はい、入村感謝ですよー>複数」
できない子 「どうしようもないにゃぁ」
GM 「やる夫視点の人外候補はキリサと対抗2人。ぎりぎりといえばぎりぎり。」
アリス 「よーし」
できない子 「非常に妥当」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
白坂小梅 「んー、予定どおりといえば予定どおり<ひよりLW」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
白坂小梅 「お疲れ様だよー」
できない子 「てるこのLW位置ってキリサメXだよね?」
やる夫 「おつかれだおー」
やる夫 「狐吊れてるおー」
できない子 「この切りを行った以上は」
GM 「お疲れ様でした」
白坂小梅 「ちがう>できない子」
白坂小梅 「違うよ、噛み合わせによる銃殺隠し>やる夫」
できない子 「いやいや、昨日君が噛んだんじゃないかw>やる夫」
アリス 「お疲れ様」
白坂小梅 「輝子視点、でっていう-ZONE-占いのどれか」
GM 「Z-ONEとの2Wを主張すると対抗狂だとしても絶望村チックなので、
Z-ONELWを主張するんじゃないでしょーか」
やる夫 「なるほどーwww かんだのはひよりだお」
アリス
やる夫 「あっー」
GM 「まあ、そこの●も既定路線。」
できない子 「あ、昨日の時点でカニに●だしてたか」
白坂小梅 「明日決め打ちだね…」
GM 「結局、星と前川のどちらを信用するかという路線は変わらず」
できない子 「明日決め打ち」
白坂小梅 「噛みお見事だよ>やる夫・ひより」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
やる夫 「ひよりの護衛につくのかー」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
アリス 「お疲れ様」
白坂小梅 「お疲れ様だよ」
ゴラン 「お疲れ様」
GM 「お疲れ様でした。」
やる夫 「パンダおつおつ」
ゴラン 「できない子銃殺だったんだ
護衛できたなとおもう」
できない子 「みく視点でやる夫狼が見えるというか、うん
非常にわかりやすい」
できない子 「護衛されても死ぬんだけど!なんでだろうね!>ゴラン
ご覧のありさまだよ」
ゴラン 「みく視点星狼はないっしょ。」
白坂小梅 「護衛してれば、みく銃殺確定なんだけどねw>できない子」
できない子 「わたしはむらじゃにゃーもん!ぶーぶー!>小梅太夫」
白坂小梅 「Σそれ違う人!?>できない子」
GM 「まあ、共有が間違える気はあんまりしません」
できない子 「悔しいです!!」
できない子 「うん、あんまりしないけど魔理沙がどこに投票するかじゃないかな?」
GM 「ああ、懐かしいですねそれw>できない子さん」
できない子 「わ、私も占いの真わかってたし・・・ちょー、わかってたし」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
GM 「でも、できない子さんみくさんに投票するじゃないですかヤダー」
できない子 「生きてたらそうですよーやだー!>GM」
ゴラン 「初日に霊能吊ったら護衛迷ったんだろうなぁと思うぐらい。
霊能吊らないんだったらみく無残の形がわかりやすいから。」
できない子 「やはり、魔理沙次第」
やる夫 「うーん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
アリス 「お疲れ様」
GM 「お疲れ様でした。」
白坂小梅 「お疲れ様だよ」
やる夫 「だろーなー。おつかれだおー」
ゴラン 「おつかれさん」
星輝子 「正直内訳わかんないと
ドキドキしようがないというか 頑張るべきなのかそうでないのか分からなくて
超!エキサイティンッ!!」
できない子 「正解を選択!」
GM 「6日目の発言を見ている限りだと
みくさんの真切り方向に動いていたようなのに、お見事」
星輝子 「できない子狐は実はちょっと予想通りだったりする」
できない子 「ああ、うん>ひより村じゃない」
できない子 「なんでさ!>てるみー」
白坂小梅 「うん…ちょっとその辺り見られると分が悪い…」
できない子 「ひよりはやる夫の真主張をしないといけないわけで」
GM 「なるほどね。」
GM 「占い同士だと決められねえよ! と思うので、すごい納得。」
できない子 「ひよりー!明日が最終日だー」
星輝子 「3Wの構成的に私が頑張らないといけないので
狼で見られると辛い……」
やる夫 「最後まで占いロラしたら狼勝利じゃないのかお?(小声)」
GM 「明日最終日だよ……>LW」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
できない子 「いや、マジでどこ狐だった?>てるみー
占いに構い過ぎてたところ?」
黒おおさか 「ただいまや 即死したんでこっちに戻ってきたんよwwwww」
白坂小梅 「おかえりなさーい」
やる夫 「即死wwwww」
黒おおさか 「お、みく真路線なんやね これは、勝てそうなんかな?」
GM 「お帰りなさいw」
星輝子 「占い理由に書いてた通り
そこが考えるパターンとして 一手足りない>できない子

で、死んでたんで これはなあ って思った……フヒッ」
ゴラン 「占い初日見るんなら小梅吊らんでしょ。」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
GM 「お疲れ様でした。」
できない子 「わたしはいつだって足りない女さ>てるみー」
白坂小梅 「お疲れ様だよー」
黒おおさか 「お疲れ様や」
星輝子 「お疲れ様……フヒッ」
キリサX 「お疲れさんだぜ。」
やる夫 「うーん」
アリス 「おっつー」
ゴラン 「お疲れ様」
キリサX 「最終的に正解したんで勘弁な。」
やる夫 「おつだおー」
白坂小梅 「噛み合わせ主張しすぎるのが…ね
ちょっと非常に辛い」
やる夫 「噛みつき過ぎカナー……とは思ったお」
星輝子 「普通に考えたらやる夫狼の筈なのに
噛み筋が信用勝負で え、マジで?ってずっと」
できない子 「ひより視点でやる夫を狼主張しないといけないわけで
えーと、狼候補がでっていう?」
できない子 「逆信頼というやつじゃないかなーと>てるみー」
白坂小梅 「たぶん、その方向に舵を切ったのが私で、その後いなくなったから
そんあきがする>輝子ちゃん」
やる夫 「これは村が強いお……」
星輝子 「ひより視点は やる夫真の星狼だよ」
星輝子 「主張できるの」
星輝子 「嘘ついた やる夫真の星狂人」
キリサX 「いやー狼は強かったよ。私が共有なら亡ぼしてたぜ。>やる夫」
星輝子 「で、でっていう誤爆」
白坂小梅 「最初であってるとおもうの…>輝子ちゃん」
できない子 「いや、てるみーの狂人で誤爆>てるみー」
星輝子 「私狼やる夫真だと絶望村なんで
勝てる主張はみくLWしか無い>小梅ちゃん」
できない子 「ああ、やる夫狼主張じゃなくてやる夫真主張ね」
GM 「この村は3日目の霊吊りが分水嶺かなと。」
白坂小梅 「なるほど…かにさん、味方につけないといけないからか>輝子ちゃん」
黒おおさか 「あの霊吊りを噛み筋から読み切って説得した共有の、手腕やね」
ゴラン 「俺はやる夫が真だった時吊るまでは固定としてどうGJ出すかを考えていたな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
白坂小梅 「こっちは、どう狩人引っ掻き回してやろうかと思ったよ>ゴラン」
ゴラン 「初日に●貰い霊能吊らないのは現代風ってそうなんだろなぁって思った」
できない子 「ちなみに、あの日の私は占い死なないかなーしか考えてなかった」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました