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【紅2190】やる夫達の普通村 [3994番地]
~ガバディガバディガバディ・・・・・・~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
icon まこまこりんGM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 閃NINJA
 (阿修羅◆
vP6s3EUZjtwt)
[村人]
(死亡)
icon 四条貴音
 (由◆
VyD0jc/qCs)
[村人]
(死亡)
icon 桂小太郎
 (かな◆
X7kkkkkkkk)
[霊能者]
(死亡)
icon 守屋ひより
 (hiyowa◆
FKHzEy7fJRwF)
[村人]
(死亡)
icon マヤ
 (がおー◆
XsFdmUgVis)
[人狼]
(死亡)
icon 羽衣狐
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[占い師]
(死亡)
icon られっか代
 (ジョインジョイン◆
ef394join2)
[村人]
(死亡)
icon 唄音ウタ
 (ホルスタイン◆
kvW1PFLBDA)
[妖狐]
(死亡)
icon スローロリス
 (¥1=$2014◆
nXMpvBeEos)
[共有者]
(死亡)
icon 阿良々木暦
 (ミカタ◆
n7IXpmiMx.)
[狩人]
(死亡)
icon ミスト
 (ボコボコ◆
ykF.OnZcIY)
[狂人]
(死亡)
icon 銀さん
 (やらない◆
e2rIbqsAds)
[村人]
(死亡)
icon トム
 (森のトムさん◆
5DYYU5zxeQ)
[村人]
(死亡)
icon 大和
 (12346◆
with5qq2Qg)
[人狼]
(死亡)
icon ナムナ
 (入村業者◆
74NVkNXezo)
[共有者]
(生存中)
icon アリス
 (Fide◆
hDtIEnxuP8L1)
[人狼]
(生存中)
ゲーム開始:2014/02/12 (Wed) 22:15:20
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
まこまこりんGM 「ぐ、ぐわーっ!!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
まこまこりんGM 「お疲れ様。」
守屋ひより 「相変わらず速攻で吊られるね
おつー」
守屋ひより 「で真狼狼か珍しいな」
まこまこりんGM 「真狼狼-真とか言う私にはわからん構成。
共有だったら泣いてるね。
探偵村ならなおさら。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
まこまこりんGM 「これ潜伏狼死んだらどうするのよ。
きついなんてレベルじゃないよ。」
守屋ひより 「まあ実質柱だと思えば問題ないけどね
これ私狩人だったら遺言で残すべきだった?やったらダメだよね?」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
まこまこりんGM 「お疲れ様。」
守屋ひより 「おお平和平和」
まこまこりんGM 「ってあれー!?
誰も死んでない!?GJ?」
まこまこりんGM 「・・・・・・ちゃう、狐噛みや。
あーこれは狼有利か?」
守屋ひより 「いや狐噛み」
まこまこりんGM 「で、まぁ狩人遺言の件だけど特に問題あるかな?
まぁ早い段階なのに狩人遺言とかそれ狼に素通し許可するようなもんだし。」
まこまこりんGM 「などと実際に初日吊られで狩人遺言出したことがある人が言ってみる。」
守屋ひより 「まあ共有が両方入れたということは私は役に立たないという判断でしょう
正しいと思うよ、うん」
守屋ひより 「ですよねー>狩人遺言
こんな早い段階でやったら顰蹙物だよね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
まこまこりんGM 「てかひよりさん自分がそれやった村で狩人じゃなかったっけ?
ひよりさんドンビキだった記憶がありんす。」
守屋ひより 「狩人だろうが何だろうが村が「お前いらない」と判断したなら従うのさ
その後負けようが私は知らん」
まこまこりんGM 「これられっかかウタかな?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
守屋ひより 「ウタならおいしいけどね」
守屋ひより 「おつー」
られっか代 「狐把握っすか」
守屋ひより 「ん?なんでNINJA投票してるの?グレランだよね?」
られっか代 「大和が私に投票してないんだったら吊れると思うんすが」
られっか代 「とっとと占え的なさむしんぐ>投票」
守屋ひより 「おーい
私投票者は共有×2と狩人と村人だぞーw」
守屋ひより 「NINJAって1/3○だったよね?>られっか代」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
られっか代 「灰投票して灰が吊られたらめんどうっしょうが」
守屋ひより 「ウタなら狐消えてよかったんだけどねw」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
まこまこりんGM 「それ信頼勝負で狼強くね・・・・・・?>狐落ち>ひより」
守屋ひより 「平和
今後はGJ」
まこまこりんGM 「おお、今度はGJ。」
守屋ひより 「で貴音さんが○確定と」
守屋ひより 「NINJA鋭いな」
まこまこりんGM 「だが真実は霊能噛み。」
守屋ひより 「狐終了のお知らせ?」
まこまこりんGM 「そして共有が狐指定。」
守屋ひより 「しかないわな>狐」
守屋ひより 「で狩人あぶり、か」
まこまこりんGM 「どっちも狩人COじゃねーか!!
よくある(真剣)」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
守屋ひより 「おつー」
まこまこりんGM 「お疲れ様。」
トム 「メロスは……メロスは……」
トム 「メロ……」
トム 「メロってさ。ニアの引き立て役にすらなれなかったよね」
まこまこりんGM 「メロスは風になった。
GMが無意識のうちにとっていたのは「敬礼」の姿だった・・・・・・。」
トム 「だいたい、何ですかメロって。男の子の名前にメロって
舐めてるんですか? 英語で書くとMellowでしょ?」
トム 「じゃあなんですか! 苗字がYellowならメロー・イエローですか!(逆ギレ)」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
まこまこりんGM 「そんな飲み物あったね(遠い目)」
トム 「ということで
君たち、マウンテンデュー好きかい?」
守屋ひより 「どっちもいまいち…」
トム 「グハッ」
まこまこりんGM 「そんなことよりモカチーノだ!!」
トム 「じゃ、じゃあ……何なら満足だってんだ?>守屋」
守屋ひより 「因みにフランダースの犬の主人公は「ネロ」ね」
トム 「( ゚д゚)、ペッ>まこりん」
守屋ひより 「私?マックスジョージア」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
トム 「炭酸すら入ってない子供の飲み物は下がっていろ
ここは戦場だ!」
守屋ひより 「おつー」
トム 「信じてた>阿良々木」
まこまこりんGM 「ちょっと、屋上で「合唱」しようや・・・・・・
ひさびさにキレちまったよ・・・・・・。>トム」
阿良々木暦 「おつおつ
狼の2騙りか」
まこまこりんGM 「お疲れ様。」
守屋ひより 「炭酸なら「マッチ」かなぁ」
阿良々木暦 「おめー、オレに投票したよね!!>トムさん!」
トム 「そしてここで灰を占う羽衣フーズは偉い」
トム 「だってすげぇ役職っぽかったんだもん!>阿良々木
ウタの次くらいに!」
阿良々木暦 「対抗●だけどな!!」
阿良々木暦 「そらぁ!役職ですから!!>トム」
トム 「いや、違うな……違うんだよマーティン
役職っぽさ、なら「ウタ=シャララ木>>>>俺=られっか代」、こうだった」
守屋ひより 「で暦さん、初日私に入れた理由は?
私いちゃいけない子?」
阿良々木暦 「絶対にGJは意地でもだす男!!
それが僕だ!!」
トム 「だけど。シャララ木がなんか嘘をついている味がしたから……!」
阿良々木暦 「>ひよりん
あ、気にしなくていいよw
吊れそうなところに投票しただけだからw」
阿良々木暦 「狩人だと灰視があまあまになるの僕・・・」
トム 「狩人にとっては生存第一なので、少しでも吊れそうなところは吊るします>守屋
お前さんが狩人だったらどうする? 誰に投票する?」
守屋ひより 「人外狙う>投票」
トム 「1.くっそ怪しいけど絶対に吊れそうにない村人A
2.そこまで怪しくないけど、自分の代わりに吊られてくれそうな村人B

さあどっちだ>守屋
自分が狩人、もしくは狐の場合を想定して、だぞ?」
トム 「結果として、自分が吊られた経験はあるだろうか
あるのなら、吊られないように喋るか。吊れるところに投票するか。両方をやるといい」
阿良々木暦 「灰視もできて人外も吊れるスーパー超人に僕はなりたい!」
守屋ひより 「A一択」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
まこまこりんGM 「両方吊るす(真剣)>トム」
阿良々木暦 「問題は自分が吊られる可能性があるというのも加味する必要があるかな>トムの選択肢」
トム 「どっちもやらずに吊られて、占い師が抜かれても
どっちか片方しかやらずに吊られて、占い師が抜かれても
「自分は最後まで人外を狙って投票した」という矜持は、占い師からすれば慰みにならない」
阿良々木暦 「今日の僕の灰の発言はそこまでいいものではなかったからね」
トム 「初日だぜ? 誰しもが吊られる可能性はあるよ
どんなベテランでも2日目のグレランが一番、読めないし難しいもの」
阿良々木暦 「ミストがすげー嫌な位置だなおい」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
トム 「じゃあ俺は初日に15人吊る!>GM」
守屋ひより 「おつー」
唄音ウタ 「真面目に●吊ってもよくなかった?という感想
私吊りは明日でいいじゃん的な」
トム 「なお。この展開、羽衣を噛むと狼絶滅コースw」
唄音ウタ 「二騙りぇ」
阿良々木暦 「だね、羽衣狐は噛めない」
まこまこりんGM 「お疲れ様。
まぁ黒吊りでよかった気がしないでもないねー。」
トム 「村視点じゃどの占い師が真か決めかねてるからじゃね?>ウタ
無駄吊りになるかも、よりは堅実な吊りを選ぶ、的な」
唄音ウタ 「>トム
占いを噛みたくても噛めない そういう展開にできただけで満足ですわぁ(ニッコリ」
唄音ウタ 「お疲れ様」
トム 「羽衣を噛むと残り10人。占い2人吊って6人、マヤ吊って終わっちゃうもの」
阿良々木暦 「ウタが人外はほぼ見える形だからね
問題は霊能の色が見えないっていうところだと思うけど」
守屋ひより 「打てるね>アリスから●」
トム 「まぁミストがいくら頑張っても? 奇数になることは絶対にないので
あとはアレだ……羽衣フーヅを応援しようぜ>阿良々木」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
トム 「あ」
まこまこりんGM 「まぁ師匠ならやってくれるでしょ(シショウマカセー」
トム 「そうか……わかったぞ
どうして今回の阿良々木が異臭を放っていたか、その理由の1つが」
まこまこりんGM 「ほう・・・・・・>トム」
阿良々木暦 「せやねー、状況的に羽衣狐真見えそうだし>トムにゃん」
トム 「これは仮説に過ぎない。だが、理論としては間違っていないはずだ」
トム 「……聞きたいか?>阿良々木」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
阿良々木暦 「ごくり・・・」
まこまこりんGM 「お疲れ様。」
桂小太郎 「お疲れ様」
守屋ひより 「おつー」
阿良々木暦 「は、はい・・・>トム」
阿良々木暦 「おつおつ」
桂小太郎 「羽衣真か」
トム 「阿良々木の側に阿良々木ガールズのいない
――それは不自然なんだよ!」
まこまこりんGM 「桂さんがやられちゃった!!
まぁですよねーとしか言いようがないけど。」
桂小太郎 「マヤ狼まではいいんだよ」
阿良々木暦 「いや、僕だってぼっちの時はあるよ?>トムにゃん」
桂小太郎 「ミストが人外臭いのがキツい」
まこまこりんGM 「はい、全員てっしゅー!!>トム>不自然」
トム 「トムのいないジェリー! ジェリーのいないトム!
玉葱のはいっていない牛丼! ワンピースが休載中のジャンプ!
それくらい、不自然な状態だったんだよ。この村の阿良々木は」
阿良々木暦 「霊能結果的にほぼノーミス村は見えるので
占い決め打ちだとは思うけども」
トム 「無いよ>阿良々木」
桂小太郎 「羽衣or大和になる」
阿良々木暦 「>トム
やかましい!トムキャットレットビートルにするぞ!!
ノーオプションバトルでチャージ3回しちゃうぞ!!」
トム 「阿良々木がハーレムの誰かを伴うことなく、1人でいることなど。無いよ?
あったとしても、それは異常よ」
られっか代 「んー」
桂小太郎 「マヤ - アリス吊って多分切るならアリス」
トム 「ノープション、チャージ3回! フリーエントリー!>阿良々木

結論:阿良々木さんは女子がいないと駄目なので誰か付き添ってあげましょう」
られっか代 「羽衣狐さん占わせる意味がほぼなくないっすかね」
阿良々木暦 「僕だって八九寺とか月火ちゃんとか火憐ちゃんとイチャイチャしたかったよ!!」
トム 「おいヅラ。下の金時が助けを求めているぞ」
阿良々木暦 「・・・否定はしません!
やっぱりアイコン身内がいると発言稼ぎが捗るからね」
桂小太郎 「>トム
ヅラではない、桂だ!!!!」
トム 「なんかさー、ハーレム抜きの阿良々木って
武装のないモビルスーツみたいだよね」
阿良々木暦 「助けに行くんだ!ヅラ」
桂小太郎 「>銀時
ヅラではない、桂だ!!!!」
桂小太郎 「>阿良々木
ヅラではない、桂だ!!!」
守屋ひより 「とりあえず少なくとも私には助けを求めるな
いきなり吊った村にその資格はないと思いたまへw」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
トム 「フィンファンネル抜きのνガンダムみたいな?」
阿良々木暦 「サムのいないトムさんなんてカカロットのいないヤムチャじゃないか!」
トム 「下界のことは下界人たちだけでやるべきだ、ゾフィー隊長もそう言っている」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
唄音ウタ 「スーパーモードの無いシャイニングガンダム」
マヤ 「狂人いたー!?」
守屋ひより 「おつー」
桂小太郎 「お疲れ様」
唄音ウタ 「お疲れ様」
阿良々木暦 「おっつー」
まこまこりんGM 「お疲れ様。」
トム 「俺はあいつのオマケじゃねぇ!>阿良々木
むしろ俺がメインだ! バカボンがいなくてもバカボンのパパは主人公だ!」
マヤ 「しかも絶対噛まない位置 これは勝てる(確信」
守屋ひより 「お米の無い雑炊」
トム 「うわなにそれ地味。レイン専用だとしてもないわー、ないわー>ウタ」
阿良々木暦 「そらあ、どっかにいるじゃろ>狂人>GMじゃなかったら
ちきしょー!潜伏狂人なんてきらいだー!」
桂小太郎 「狂人は潜伏しているかGMしているかのどちらかです!」
阿良々木暦 「>トム
それはただの極端な一例であってやはり君はただの脇役にすぎないんだよぉおおおお!
赤くもないし」
トム 「俺が狂人かもしれないだろーが!>阿良々木
ちょっと事故のショックで記憶喪失になってるだけのさぁ!」
マヤ 「ミストさんなんか内訳想定間違ってない?」
トム 「じゃあ、赤くなればいいんですね。いいですよ、赤く染まってやりますよ」
トム 「///」
守屋ひより 「私が狂人かもしr(ry」
まこまこりんGM 「青くない?>トム」
阿良々木暦 「燃えないゴミだな>トムさん
不燃物の日っていつだっけ?」
られっか代 「おそらく、狐騙りと思っているのだと思うっす」
桂小太郎 「なんだろう。この、それじゃない感」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
唄音ウタ 「>トム
(お、ヒートムか?)」
トム 「白黒テレビだからな、実際はちゃんと紅葉色に染まってるぞ>GM」
唄音ウタ 「ヒート系はジオニックの十八番」
トム 「大和が狐はねーわな>られっか代
あのあざとさ、生存狙いの狐がやるものではなかろうよ」
阿良々木暦 「僕を蕩れさせみろおおおお!そしたら赤とみとめてやるうううう!!>トム」
マヤ 「こうなるとミストさん吊りもおいしくないな」
られっか代 「初回狐噛みというのが、いかんせん狐騙りっぽいっすもん
潜伏狂人視点だったらなおさら」
トム 「えっ>阿良々木」
桂小太郎 「>阿良々木暦
お兄ちゃんお兄ちゃん。うち、将来の夢、お兄ちゃんのお嫁さんやねん!」
阿良々木暦 「僕視点で灰噛み狐よりは!大和狼が見えたんだよ!奥さん!」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
阿良々木暦 「大和狼じゃないや!狐ね」
桂小太郎 「お疲れ様」
守屋ひより 「おつー」
四条貴音 「おやまあ、唄音殿が狐でしたか」
阿良々木暦 「寝言は寝ていえ!>ヅラァ」
トム 「……いや、それはないわー……>阿良々木
自分、そっちの気はないんで……すみません、ノンケなんで……はい、ごめんなさい」
桂小太郎 「>ヅラではない、桂だ!!!」
られっか代 「2騙りだとして」
守屋ひより 「占いロラで終わり」
阿良々木暦 「ちょっと、マッチ取ってくるから待ってろな!?
ライターでもいいか!」
マヤ 「ロラでも吊り足りないのか」
られっか代 「だとしてというか,下界視点で占いに真居るんだったら2騙りなんすが」
阿良々木暦 「こう、大和から酒臭い臭いしかしなかったんだよぉおおおお!!」
唄音ウタ 「大和さんの中身がすでに漏れ出しているような気がします」
守屋ひより 「占い3人 吊り3つ」
阿良々木暦 「占い決め打ちだよ☆」
四条貴音 「狼が二人騙っていたとは少々驚きでした」
唄音ウタ 「燃料は酒ですね」
られっか代 「狼狼から潜伏占いが出てきましたというよりも、狼真から、追加で狼出てきましたのほうが見れると思うんで大和が吊られるんじゃないっすかね」
桂小太郎 「真いなかったらマヤ吊り時点でおしマイケルジョーダンやしなあ」
トム 「恋って燃えるものなのね……」
阿良々木暦 「この占い結果状況なら
多分、大和が普通に死ぬとは思うのたわし」
マヤ 「あれこれアリス吊りした時点で詰み?」
られっか代 「詰んでるやもっすね」
トム 「真狼から狂人追加、もありそうだけど>られっか代
占い結果がそれを否定しているからなー、大和を信じるか信じないかの2択になってるんじゃね?
つまりアリスが今日、死ぬ」
阿良々木暦 「狼は初手狐噛みが痛かったのではなかろうかと思うの」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
トム 「1.大和が真占い師。狼狼に占い追加
2.羽衣狐が真占い師。真狼に狼追加
3.アリスが真占い師。真狼に狼追加。……あれ? 字面だけだと2と3変わんなくね?」
られっか代 「んでー」
られっか代 「字面だけならかわんないっすな」
桂小太郎 「>トム
1は浪漫やなあw
2、3が本線かあ」
られっか代 「これ、アリス視点を明日詰めるかどうかっす」
阿良々木暦 「アリスと羽衣狐が狼狼はあんまりみたことないよ!
路線としてね!」
られっか代 「要するにミストさんつるかどうか。そうなるとワンチャン」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
トム 「あ、大和はまだ羽衣狐の結果を出してないか」
大和 「せふせふ」
桂小太郎 「お疲れ様」
守屋ひより 「おつー」
阿良々木暦 「おつおつ!」
マヤ 「こわいこわい」
大和 「狂がちゃんといるねって」
四条貴音 「お疲れ様でございました」
守屋ひより 「ミストさん、それ不具合ちゃう 正常や」
まこまこりんGM 「お疲れ様。」
トム 「1もアリエールけどさー>桂
大和が真なら、やっぱ羽衣がナムナ○の時点で潜らなきゃいけない気がすゆ

この……悪い子!>大和」
阿良々木暦 「彼は狂人だから、羽衣狐が真だと困るのですよ>ひよりん」
大和 「あーそうそう、ひよりんひよりん」
守屋ひより 「で大和吊って終わらないのでアリス破綻 終了」
大和 「前ちょっと気になったけど別に村人でも柱していいよ。
人外でもしていいし。なんかそれだけこのまえおもった。」
守屋ひより 「何でしょう?>大和」
阿良々木暦 「>大和
また、そうやって僕の護衛を奪う気だったんでしょう!
エロ同人みたいに!エロ同人みたいに!」
トム 「俺は村人だから阿良々木が真でも困ることはないな。ちょっと残念な顔をするけど」
大和 「それを伝えに来ただけの村でなんでこんながんばってしまったのか」
阿良々木暦 「なんでさ!>トム」
桂小太郎 「>トム
発言強度から察するに大和ならそれくらいできる、っていけるか」
阿良々木暦 「全偽は放り投げろw>銀さん」
守屋ひより 「いや前に柱したら負けちゃって…」
唄音ウタ 「>大和
餓えた狼としての本能じゃないんですか?」
桂小太郎 「そやねん。全偽にすると人外数が足りへんねん>銀さん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
マヤ 「NINJA●なら銀さん味方にはできるのかな」
トム 「どうせなら可愛い子ちゃんに守ってもらいたいだろーが!>阿良々木
「まもって守護月天!」も「ああ女神様!」もヒロインが男神だったらドン引きだろーに!」
マヤ 「既に○うってた」
大和 「ミストさんは狩人CO誤爆」
守屋ひより 「それヒロインちゃうw>トム」
トム 「柱は「してもいい場面」「した方がいい場面」「しなくちゃいけない場面」があると思うの>守屋
基本的には「する必要はない場面」だけど」
唄音ウタ 「>トム
ショタならありだと思います」
阿良々木暦 「男は女の子を守るものだろうが何ってんだてめー!>トム
占いが男?そこに乾いていけ

(ヅラは霊能だからいいんだよ」
トム 「道下正樹(ヒロイン)」
桂小太郎 「>阿良々木
ヅラではない、桂だ!!!」
トム 「君はなかなか話せる人物のようだね>ウタ」
大和 「ぶっちゃけ使いどこよ、柱にしてもなんにしても」
桂小太郎 「柱と桂って似てますよね。一瞬ツッコミそうになっちまったよ」
阿良々木暦 「例えばだけども
トムさんのきょうのあれは
半ば強制的な村柱だったからね」
四条貴音 「阿良々木殿はあなた様だったのですね」
守屋ひより 「今回は?するべき場面だったの?」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
桂小太郎 「お疲れ様」
四条貴音 「お疲れ様でございました」
阿良々木暦 「初日から柱COはいらないのですよ!!>ひよりん」
られっか代 「今回はしても良い場面っす」
守屋ひより 「おつー」
阿良々木暦 「そりゃー、僕は僕さ>四条さん
どこにでもいる高校生さ」
トム 「今回のられっか代は結果的に良い場面
しなきゃ阿良々木が吊れた可能性はそれなりにあったわけだし
明らかに絶望村なら、村人が進んでしなきゃいけない場面」
られっか代 「ああ、初日から柱はいらんっす。よっぽどじゃないと。」
銀さん 「忍者村…だと…」
大和 「あとね、柱って言葉にしないで実質的な柱みたいなのもある>ひよりん
柱っていうとヒステリー起こる村人けっこいるから」
守屋ひより 「前のは初日銃殺で共有から柱の募集があったのでつい…」
唄音ウタ 「初日から柱って初日●がでてそこが狩人COしてきてそれで霊能まで出てきどうしようかって時とか」
大和 「よし忍者がこっちの味方だ」
トム 「初日呪殺だとしたくなるのは解るな>守屋
だけど条件1「狩人の生存が保証されていること」が満たされていないなら、「必要」ではないな
共有的にはありがたいだろうけど」
られっか代 「共有sはおそらくアリス投票」
られっか代 「占いと合わせて3票はアリスに入りそうっすけど」
銀さん 「そうか…俺は…レアケの悪魔に…取り付かれてたんだな…」
阿良々木暦 「ところで、結構参戦しているんだけど大和のムーブの真占いを僕はまだ見たことない
(あの花の名前を僕達はまだ知らないふうに
大和 「ミストさんは羽衣にいれれるはず」
銀さん 「銀さん…あなた憑かれてるのよ…」
守屋ひより 「一口に柱つっても色々あるのね…」
トム 「こういう時に「指定」できるのが共有者の強みよ
しなくてもいいけど。俺はしない……! 指定すると、君の魂ごと離してしまいそうになるから……!」
られっか代 「んー?」
トム 「俺はそれなりに参戦しているはずなのに真占い師をやった記憶があんまり無い。何故だ>阿良々木
お前さん、俺が占い師やってるの見たことある?」
られっか代 「ミストさんは、何か下手したらアリス狐の可能性見てる気がする」
桂小太郎 「なんつーか」
られっか代 「ないかな。」
阿良々木暦 「ニンジャー!?」
大和 「ミストさーん?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
マヤ 「ミストさんわりとまじめに怖い」
大和 「よーしよしよし」
られっか代 「ないか」
守屋ひより 「ここまでは当然」
桂小太郎 「えー、引き分け」
マヤ 「あ、ちゃんとしてた」
阿良々木暦 「そら、ミストさんはそっちに入れる」
四条貴音 「さて、宴の最中にはございますが、私はこれにて失礼いたします。まこと、よき村でした。」
銀さん 「…そうか潜狂…つまりゲッターとは…」
マヤ 「狂アピかな?」
トム 「まだだ。まだ終わらんにょ」
トム 「終わらんよ」
阿良々木暦 「お疲れ様ー、また遊ぼうね>四条さん」
守屋ひより 「いやミストさんはそっち入れたらおかしい」
大和 「奇数ならなー」
守屋ひより 「アリス真だとアンタ狼になる>ミストさん」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
桂小太郎 「ミスト村ならね」
阿良々木暦 「やはり、燃えないビニールか・・・>トムさん
にょ」
マヤ 「大丈夫みんなしってる>ひより」
守屋ひより 「おつー>貴音さん」
桂小太郎 「ミストは狂人だから偽占いを支持する」
唄音ウタ 「ひーきわけ!ひーきわけ!ひーっきわけ!ひーきわけ!」
トム 「阿良々木が余計なことするから……>奇数
よくやったぞ、後でうちに来て妹をファックスしていい」
阿良々木暦 「ミストさんは狂人だから投票は正しいんだよー」
まこまこりんGM 「いや、ミストの吊り先はおかしい(素
いや、まぁ、狂人アピならいいんですが。」
阿良々木暦 「>トム吉
なんでじゃ!!がんばったやろ!!
あそこでの霊能情報いったやろ!!」
トム 「このわざとらしい投票!(孤独のグルメ風に)」
守屋ひより 「NINJAがぶれる以外にないのか…」
大和 「共有が固まってるw」
阿良々木暦 「ニンジャが折れるタイプではないんだよなぁという」
唄音ウタ 「トムの妹・・・・・・ドム子か」
銀さん 「忍者気付けミストの票がおかしいと」
トム 「だから褒めてるんじゃないか、よくやったぞ>阿良々木
ファックスはカーボンにするか? それとも感熱紙?」
桂小太郎 「ミストの投票見て票変わるならすっごい悲しいけどどーなんだろう」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
大和 「よっし」
まこまこりんGM 「お疲れ様。」
マヤ 「あ、吊れた」
守屋ひより 「ガックスはスルメイカと相場が決まっておるw」
桂小太郎 「おつかれさま」
羽衣狐 「引き分けか
すまんの、お疲れじゃ」
守屋ひより 「おつー
これは半PPかねぇ」
阿良々木暦 「そ、それじゃあ感熱紙で・・・>トム」
マヤ 「ミストさん狂人発覚すると引き分け以外ないかな」
られっか代 「一応ワンチャンはある」
阿良々木暦 「ギリ・・・!」
羽衣狐 「ナムナはあそこ、ミスト狂人と気付かんかのう……」
阿良々木暦 「ああ、投票的にミストさん噛みがないよ!ガンダム!」
桂小太郎 「ミストがアリス狐と見て吊りに行くかどーかかあ」
られっか代 「ミストさんは狂人COしないで自分吊り誘導するとおもわれるっす」
銀さん 「オノーレ」
大和 「ね、人狼は奥深くてたのしいでしょw」
マヤ 「そうだろうけどどうやるのかすごい興味深いね>られっか」
阿良々木暦 「ここまで来たらミストさんを噛んでもいいのよ!!のよ!」
られっか代 「ので、最終日に狼が吊れる可能性はいちおうあるっす。」
トム 「感熱紙か……感熱紙、ね……」
マヤ 「ミストさんが狂アピすると羽衣狐真で確定しちゃわないかなって」
唄音ウタ 「噛まれたけど狩人COしたおかげでなんか引き分けになりそうです(永遠17歳・職業無職)」
阿良々木暦 「知っているか、狼アピは
アォーン・・・!ってしたらいいらしいよ!」
大和 「なーーーいす!ほんとよくわかってる」
トム 「あれ? ……羽衣フーヅぅぅぅぅ!?」
大和 「ボコボコさん上達したなー」
マヤ 「おお、すごい安定手」
銀さん 「何故噛むんだという話になるんじゃなかろうか」
マヤ 「朝一でオナシャス」
羽衣狐 「うーむ」
大和 「その理屈がおかしいとかあってるとかじゃなく
内訳整理できてないから村が。多分間に合わにー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
阿良々木暦 「1000突破してますねんで!奥さん!>大和」
まこまこりんGM 「まぁ共有噛まない一手がないしね!!w」
大和 「もう私の手なんて古いのね(しくしく>ありゃりゃーぎくん」
阿良々木暦 「いったい、どこを噛むんだろう・・・教えてくれガンダム!!」
トム 「うわ1000とかマジかよ>阿良々木
愕然としました、那珂ちゃんのファンやめます」
羽衣狐 「いや大和はアリスに●じゃしな
……ん? NINJAがミストに投票しかねんな……これ」
マヤ 「ここでまさかのNINJA噛みである」
銀さん 「黙って吊られろよ、なぁ!>ウタ」
桂小太郎 「霊界目線かなあー。
どーだろう。下界にいて正解追えるだろうか」
阿良々木暦 「>大和
なんか、出方がどっかで見た記憶があるから
ゼッテー護衛する気がなかったよ!!」
桂小太郎 「普通に辿り着けるとこだと思うんだけどなあ。んー」
阿良々木暦 「正直、ミストさんから狼COだとわからんちん!」
トム 「えーと、アリス真ルートの場合
ミスト●なわけで、えーと」
守屋ひより 「NINJA噛むんじゃないかなと」
羽衣狐 「ミストがアリスに投票せん理由が狂人しかないのよな」
唄音ウタ 「>銀さん
狼のせいで負け確になったんだからそりゃ抵抗しますよ」
銀さん 「いや、むしろミスト噛み…」
大和 「発言で勝つんじゃなくて物理でかつ(きりっ」
阿良々木暦 「僕が外界にいたとしてね」
られっか代 「忍者噛まないでしょう」
トム 「アリスの○とか全然まとめてねぇw 誰かー! 誰か教えてー!」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
桂小太郎 「お疲れ様」
大和 「でも逆信用とか実際はそうよね、投票の数で負けない形に持ち込むって意味では
真がガンガン真アピしてくるとなかなか勝ちにくいし」
マヤ 「つよい(確信」
まこまこりんGM 「1000なんて夢のまた夢だなー。
最近他のやつ手ー出したし。」
阿良々木暦 「これが俗に言う半PP状態・・・」
まこまこりんGM 「お疲れ様。」
羽衣狐 「お疲れ様じゃ」
銀さん 「忍者狼決め打って盲目になってたんだよなぁ…」
スローロリス 「ミストさん狂人見えたんだよなぁ」
大和 「勝った」
守屋ひより 「マヤ・貴音・NINJA・大和・銀さん…○」
守屋ひより 「おつー」
スローロリス 「お疲れ様」
トム 「ゆっくり歩けばいいのよ>GM
大丈夫、いつでも村はそこにあるから」
マヤ 「フラグっぽいからやめよう>大和っち」
阿良々木暦 「まだだ・・・まだ、まだわからんよ!!」
羽衣狐 「違う違う>NINJA
ここで狼COする者はおらんというか……どうするべきかのう……
妾がNINJA占うべきじゃったんじゃろうか」
られっか代 「いや、狼勝つっすよ」
大和 「くううううううう、久しぶりの狼勝利はお肌にいいわー、超いいわー」
阿良々木暦 「でも、多分最低引き分け・・・」
スローロリス 「やっぱ大和初日つりでよかったね(感情吊り許せるぞオイ!」
唄音ウタ 「狐ですが、引き分けになるかどうか酷い不安です」
大和 「最近勝てなかったのよねぇ。はふぅ」
られっか代 「ミスト:共有か忍者
忍者:ミスト
アリス:ミスト」
トム 「そうそう、こういう時は毅然とした態度で「やったか!?」って言わないと>大和
リピートアフターミー?」
られっか代 「ここまできまってるっすもん」
桂小太郎 「はー。まーた霊能で展開に噛めず負けかあ」
阿良々木暦 「問題はナムナが頼れる人がいないという点」
られっか代 「ナムナが指定してなんとかなるかどうかっすよ」
銀さん 「ひよってたんだよなぁ
どうするかというならミストの投票を考えるかね」
大和 「やったか!?>トム」
羽衣狐 「むぅ、忍者か」
トム 「グッド!>大和」
阿良々木暦 「うおおおおお!ニンジャに届けこの電波!!」
トム 「チリチリチリチリチリチリチリ……」
阿良々木暦 「アリス狼アリスが狼アリスが狼
トムは臭いトムはビニール臭い」
マヤ 「下界でNINJAもフラグ建ててるから霊界のフラグ10本分くらいの価値があるね」
羽衣狐 「マヤをさっさと占えという話じゃったか
すまんの」
トム 「俺はフローラルな香り俺はフローラルな香り阿良々木はイカの匂いがする」
阿良々木暦 「別に3GJ出してしまっても構わんのだろう?」
守屋ひより 「正直もはやどうでもいい
とりあえず「私には絶対勝たせない」という大いなる意思が働いていることだけはハッキリわかる」
大和 「霊能護衛なんてするからいけないのよ!>あららっぎー!」
銀さん 「戦えよ…
お前村だろ…反論しろよ…」
スローロリス 「なぁ、ミスト狼ならアリスってなんになるんだ」
マヤ 「いやあそこは霊護衛する・・よw>大和っち」
羽衣狐 「そう悲観するな>ひより
そのような意思なぞ無いぞ」
阿良々木暦 「ぼ、僕は悪くない!悪くないもん!>大和
世界が悪い!」
トム 「大いなる意思、か>守屋
ならよー……そいつをぶっ倒してやろうぜ?」
大和 「(めそらし」
銀さん 「んな意志ねえよ…>ひより」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
桂小太郎 「ミスト狼ならアリス真でしょ。んでもってNINJA狐」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
マヤ 「なんか反省会モードに」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました