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【紅2192】やる夫達の普通村 [3997番地]
~明日は金曜日ですが何ですか~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7 8
icon 小姑GM
(生存中)
icon トエト
(生存中)
icon おおさか
(生存中)
icon 銀さん
(生存中)
icon やらない夫
(生存中)
icon 鬼灯
(生存中)
icon 小悪魔
(生存中)
icon メディスン
(生存中)
icon ゴリラ
(生存中)
icon ゴレイヌ
(生存中)
icon チードル
(生存中)
icon 博麗霊夢
(生存中)
icon やる夫
(生存中)
icon 銀ちゃん
(生存中)
icon 伊勢
(生存中)
icon メレオロン
(生存中)
icon 伊吹萃香
(生存中)
村作成:2014/02/13 (Thu) 23:21:22
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 小姑GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 8524 (三峰真白)」
小姑GM 「             .―: : ̄: ̄: :‐ .、
           . .´: : : : : : : : : : : : : :`. .、
            /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : :\
        ´: : : : : : : : : :/: :/∧: : ト; : : : :ヽ\
       / : : : : : : : : //:/ ノ ヽ:ハヘ: : : : ヽ:\
       ,' : : : : : : i // レ、_       V:!: : : ', ゝ
        i : : : : : : :川′  ヾ   /⌒ ハ:i : :!
      , : : : i : : : {                }: : :i       まぁ、三峰の名を甘く見ないでほしいですね
      /: : : : : : : : ', ___z彡    ミz_ /: : ハ
     ノ:/: : :ヽ: : : : :ヽ ̄     、   ̄ /: :/:ハ      こんな村建てくらいお茶の子さいさいですし!
   /´/: : : : :ヽ: : : :ヾ゙゙     __  ゙゙゙ノi :/: :ヽヽ
     /: : : : : : :\: : :',    マ   ノ   イ:/: : : :ヽ
    ノ: : : : : : :ノ: : \:\、   ー   イ: :/: : : : : :ゝ
     ̄ ̄∠: :/: :/フ: :!` ー ┬<:\:\―  ̄
        /´´   / \    レヘ ∨ `
       /  _ く     >..く  ヽ__〉__

【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、
 掛け持ちプレイもダメです。紅緒みたいに複数いる…!なんてネタは禁止です。
 人外の村人騙り騙りなんてのもダメですよ。
 ※これらの行為が発覚した場合、きっとUFOが…!UFOが!

【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り、早噛み
初日の噛みは超過1分くらいまでは自重(初日メタ防止用)
 その後は詰みっぽいとこまでは超過時間まで待っていただけると。
 昼間のAA使用は許可します。ただしCOとの併用は禁止です。
 初日夜以降の狐遺言は禁止でお願いします。UMAっていうのはいる、いると思うからいるものなんです!
 …そうに決まってます!
 あとは、ヒートアップしすぎてのケンカとかはしないでください。
 ※基本的に注意・警告のみですが、悪質と判断されるものの場合、ねばねばを…
  あ、いえ、通報させていただくかもしれません(ごほん

【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
 基本点呼は取るつもりなので点呼予定時刻には反応できるような状態でいてくれると嬉しいです。
 なお、GMは鴨かもです。
 昼・夜の超過延長は1シフトにつき1回まで行います。小姑ですからそういう管理はしっかりとしますよー
 ただし過信しすぎないように早め早めの投票をお願いします。
 …私だって… 紅緒から逃げたいときくらい…  …いっぱいでした…

【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。

【3行まとめ】
・初日は超過1分まで噛み自重/初日以外の狐遺言禁止
・昼AA使用許可
・小紅は白夜の嫁」
小姑GM 「ふぅー いろいろ時間がかかってしまいましたが!
23:45頃点呼予定ですよ!」
小姑GM 「ああ、そうだ 深夜村進行なのであんまり延長考えてないです
特に異論なければGMも降りる気まんまんなのでその辺ご承知ください

一人でも異論あったらもちろんおりませんよ?」
トエト が村の集会場にやってきました
トエト 「|
|- 、/!
|  oヽll
|'  '- i   …えとえっと…うんと、
|----r !
|  O | .|
|  ,, ! l
|-,‐ '.|/
|ヽ   |
|. |  l   ・・・・・・ウソデス
|ヮ l  |
|.  lノ !
|_ |
|ノ」
おおさか が村の集会場にやってきました
おおさか 「よろしくやー」
小姑GM 「まだなにもいってないですよー!?>うそです」
小姑GM 「それはそうといらっしゃいませー」
トエト
|
|- 、
|   ヽ         ・・・・
|     i
|ノ!/V !                ・・・・・・
|  O | .|
|  ,, ! l
|-,‐ '.|/
|ヽ   |
|. |  l                      !ヽ, -―- 、/!
|ヮ l  |                     |/ o    oヽ l
|.  lノ !                     i-,  '‐'‐'  、-.i
|_ |                ~~    lr.r.r.r r r r.r.r i
|ノ                        UUUUUUUUU」
トエト
   へ        / l
  〈 r、 >'" ̄ `</7 |
    / ・      ・ \l
  / ミ    ω   彡 ',  <よろしくやで
  l________l
  i: : l         l : l
  l : :l ●    ● l: :l
.  ',: :l///     ///l: :!   ……よろしく
.   ',: ト .._  - _.. イ: /
    トl: : : :.7:∧: : : レイ
   ,': : : : /::::::::',: : : : {
   / : /: /::l::::::l::',: : i: :',
.  {: :(: :/‐┤::├‐',: : : :}
   ヽヘ/:: ̄:::::::: ̄::',: :./
     /:::::::::::::::::::::::::::V
     ̄ l ̄ハ ̄/ ̄
       ̄  ̄」
小姑GM 「そっちが本体でしたか…!」
小姑GM 「…り、立派なUMAじゃないですかー!?」
銀さん が村の集会場にやってきました
トエト
    , -―- 、
   /  _i   i_  ヽ
   i ゞ' ヽ/ '゙レ. l   なんの事かわかりません
   | :| O   O | :|
    l !,,  _  ,, ! l
   ', |' ‐、--,‐ '.|/         
   /  /∞ヽ  ヽ
   .l  l    l   l
   |   |ヮ  ヮ|  |       l\ , -―- 、/!
   !ヽl     lノ !|       l / o   o ヽll
    L___..!  カサカサカサ i'-`  '‐'‐'  ´-i
      UU     _, _, _, _ ,_,ノノノノノノノノノノノノノ」
銀さん 「はーい、どうも銀さんだよー」
やらない夫 が村の集会場にやってきました
おおさか 「銀さんやー 昨日は何で変な着ぐるみ着とったん?」
トエト
         /^l
  ,―-y'"'~"゙´  |
  ヽ    ´ ∀`゙': あ ふんぐるい むぐるうなふ とえと
  ミ        ミ
   |--r-------r !
  |  .| .| O  0| .|
  ヽ l !,,   _ ! l
  ノ  ', |---,‐ '|/
 /   / ∞ヽ ヽ
 l   i .二つ lつ|   いあ   いあ
 |    |    | /   ハ,_,ハ    ハ,_,ハ
 !ヽ  l     .l   ,:' ´∀`';  ,:' ´∀`';
    L___..!   :: っ ,っ  :: っ ,っ
       UU    ι''"゙''u  ι''"゙''u」
小姑GM 「えーっと…(深くは突っ込まないほうがよさそうですねこれは!)」
やらない夫 「よろしく頼むだろ」
銀さん 「さっきまでリング見てたせいでトイレ行けなくて
膀胱がちょっとヒートエンドッ!!しそうな銀さんですよー」
小姑GM 「あ、いらっしゃいませー>銀さん・やらない夫さん」
鬼灯 が村の集会場にやってきました
鬼灯 「こんばんわ、よろしくおねがいしますよ」
銀さん 「ノリ?>おおさか
っていうかあれ?頂上現象的なサムシング的なスタンド?」
トエト
                    vMイィ
               . -┴…┴-  .
              ,:'_.:::::::::::::__:::::::::::::::::::::.
           / {{}:::::::::::{}}:::::::::::::::::::::::.
              i:::::::::、::::::;:::::::::::::::::::::::::::::::.  <銀の字、元気しとったか?
              |::::: _____ :::::::::::::::|
              |:イ          | ̄¨i ┤
              人ハ {}    { }     :|  |
           | {*     * |  |  |   …………
           |: 个‐--召-=≦ |  |  |
           |: |   /{X}:: :〉 :!  |  |
           ヽイ: / | / :|〈 j  ノj │
              |: / :::!:/:::::!:.∨イノ  人
             .' ゝ=' ゝ='::::::.V      :
                i i /::::::::::::::::::. . V   , /
                {ハ/:::::::::::::::::::::::. . 〉 ,イ /
               `ー‐┬┬┬一1/ j/
                   ! | j
                   `¨¨´」
小悪魔 が村の集会場にやってきました
おおさか 「いあ、いあ、くとぅるふ、ふたぐん! やね>トエト」
小悪魔 「こんばんは。」
銀さん 「いや、あれよ?
別に恐いわけじゃねえのよ?ガキじゃあるまいしねえ!
ただね、ほら…貞子が便座から這い出ようとしてたりしたら流すと可哀想じゃん?」
小姑GM 「いらっしゃいませー

…こ、これはまた続々とUMA臭のする人たちが来ましたね…
こ、この程度じゃ驚いてやりませんよ!?」
おおさか 「うち、「デビル」っていうの召喚してしもたんかな・・・?(ぶるぶる>小悪魔」
トエト
                  〈∨∨〉
                 ..:::::: ̄ ̄`丶
                    /:::::::::::::::::::::::::::::\
                 /:::6::::::::6::::::::::::::::::::::::.  <ワイはトマトや
                  |:::::::::ー::::::::::::::::::::::::::::|
                  {广厂 ̄ ̄ ゙̄Τ¨Tト}
              |Ⅵ ●  ● | │ |
              | 人" ヮ " ィ| │ |  いあ、いあ、とえと、とえと>おおさか
              |   |`ア不∨  │ |
                   ∨リ/ |/ ハ/ /l/ 八
                   /〈__/{__/ ∨    '.
               | /´ ´   ゚。   ノ
                    ∨      ∨|/
                \_____/
                  {__{}__}」
銀さん 「…>トエト
新手のスタンド使いだな!」
小姑GM 「誰かデビルカード引いたのかもしれませんね>おおさか」
おおさか 「桃鉄やったんやー!?>GM」
メディスン が村の集会場にやってきました
メディスン 「よろしく」
トエト
|      , '´ i
|''""" '' ヽ' /i |
|     O \! l
|       ノ ヽ    <ワイの事はトップシークレットやで
|'- '- '    ― .i
|       ヽ  |
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄i
|     ●  l  |  ……スタンド?>銀さん
|       |  l
|     、、!  !
|      /! /」
銀さん 「…あれ?貞子便座から這い出ようとしてんの…?
ちょ、ちょっとやらない夫ーあんたトイレしたな流しなさいよー
ほらさっさと流して来いよオラァ!」
小姑GM 「キングボンビーはそう貴方の後ろに…!>おおさか」
小姑GM 「あ、いらっしゃいませー」
やらない夫 「おい!!やめろ!!トイレいけなくなんだろ!!>銀さん」
おおさか 「嫌やああああああああああああああ(絶叫>GM」
鬼灯 「桃鉄は資金をマイナス10億?でしたか」
銀さん 「えっ見えてないの…>トエト
いや、そうだ新しいタイプのスタンドなんだよそうだよ
幽霊とか居るわけねえじゃん!」
小姑GM 「大丈夫です
こんなときのためにメカボンビー。
今なら1体1口1億円でいかがでしょうか>おおさか」
おおさか 「買えへん・・・>GM」
トエト
  l\ , -―- 、/!
  |l / o   o ヽll
   i'-`  '‐'‐'  ´-i   <金は身を滅ぼす魔物やで
   |-r--------r !
   | :| O   O | :|
    l !,,  _  ,, ! l   ・・・借金ダメ、ゼッタイ。
   ', |' ‐、--,‐ '.|/
   /  /∞ヽ  ヽ
   .l  l    l   l
   |   |ヮ  ヮ|  |
   !ヽl     lノ !
    L___..!
      UU
ゴリラ が村の集会場にやってきました
小姑GM 「キングデビルでもそこまで取られましたっけ…>鬼灯」
銀さん 「いや、ちげえよ貞子とか居るわけねえじゃん>やらない夫
ただほら使った後はちゃんと流せよ、な?
ほらさっさと行ってこいよ俺が行けねえだろ」
ゴリラ 「あら、よろしくね」
鬼灯 「借金を踏み倒すと地獄でも相応の刑が待っていますね」
小姑GM 「こういうときのために借金をですね(鬼 >おおさか」
小姑GM 「いらっしゃいませー

ゴリラが喋ってるっ…!?」
ゴリラ 「やだ、上にちょっといい男いるじゃない」
トエト
  _             _
 | r 、>  ――  <  ィ }
 { {/  O       O ヽ}|
  V                V   <ウホッ、ウホウホウホ >ゴリラ
  ' 三    `⌒´   三 i
 {__________}
 |  |           |  |
 |  | ●     ● |  |   ゴリラTRPG?
 |  i           |  |
 |  ヽxx         xxノ  |」
銀さん 「あれ…?俺の下の方すごい毛深いんですけど
あらやだちょっとマイサン、あんたいつからそんなに剛毛に…」
鬼灯 「いえ、初代桃鉄では一定額までマイナスにするとご褒美がですね…>GM」
ゴリラ 「でも、ごめんなさい、私にはもう決めている人がいるの」
ゴリラ 「あなたの気持ちは嬉しいけど、ね?
お互い、大人だし、割り切りましょう」
小姑GM 「あ、そうなんですか
それは知らなかった>鬼灯
…そんなのでもらえるご褒美って何か嫌ですねぇ

桃鉄裏ルールやる人いるって製作者側に読まれてますよね それ。」
鬼灯 「ゴリラに振られるとは男の尊厳としてどうなんでしょう」
銀さん 「      /  /  .ィ     ヘ ∧ l\ ,、   l\ト、l     ´ -‐'/
     / イ  l   / ! /l /l ./ リ l l  ` \  l         ヽ/
     レ. l.  リ∨ レ リ l/    `  !   \l    ト、l\,、‐-ゝ_
       ∨.     l l /    、  l ト、  、 ト、」    ` ‐--/
    _ ∠    l l l /  ,、   ヽ l. l \ ヽ\       \´
    ` ‐--/   l ∨.l l、/ ヽlヽト、\',」\ `ト    \ ―- _>
         l/ヽ/リヽ l  l' l' /\.  、\`\l`>、\ ヽ, ヘ <_
         l/     l l ! ト‐-ヽ. .lヽ ヽヽ≦-‐rァテ、l l ヽ_フ´
         ヽノ  l  リ、ヽ! -‐tテ、l ̄ヽヽヽTTT T 「 .l//`       いや、ねぇなんで俺がフられた見たくなってんのねぇ?
        -ニ_/. !l.  ', ヽ! ̄  ̄´   \ヽ      l,/ニニ ニ二二 ̄ 7
           / -‐l ', l ',           `     ' l::::::::::::::::::::::::::::::://
             \ト、ゝ          _     /l ゝ::::::::::::::::::::::::://
              l  ̄ト  u.     ´  _ ,  /l从::::::::::::::::::::::::://
             ィ彡/ ィ/ \    -‐ ニ ̄´  , ' .l::::::::::::::::::::::::::://-
.            ト、/'l/'    `、 、        ,ィ  ト、:::::::::::::::::://   丶
             l\\      \`  、  / l   l \::::::::::::ヽヽ    丶
             l:::::::\\    ヽ \  `´   l l  l   ヽ!::::::::// !     \
            /l::::::::::::`:...`  、_    ヽ           l::::://  !        、
          /::::::::::::::::::::::::::::ヽ_ 二二 二 ̄ 7   /  l::://  l     !    \
        /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ /`   ´   .l//   .l    l      \
.       /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ /        //l   l.    l.       ヽ
       /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l  !     i  .l l/   !     l        ` 、
トエト
    , -―- 、
   /  _i   i_  ヽ
   i ゞ' ヽ/ '゙レ. l  ゴリラTRPG……ゴリラがクトゥルフ神話TRPGをするの?
   | :| O   O | :|
    l !,,  _  ,, ! l
   ', |' ‐、--,‐ '.|/         
   /  /∞ヽ  ヽ
   .l  l    l   l
   |   |ヮ  ヮ|  |       l\ , -―- 、/!
   !ヽl     lノ !|       l / o   o ヽll  <純愛やなぁ >ゴリラ
    L___..!  カサカサカサ i'-`  '‐'‐'  ´-i
      UU     _, _, _, _ ,_,ノノノノノノノノノノノノノ」
ゴリラ 「でも大丈夫よ、きっとあなたにも良い人が見つかるわ」
小姑GM 「銀さん、気を落とさないでください
ゴリラ以外にもいい人きっといますよ」
ゴレイヌ が村の集会場にやってきました
鬼灯 「まあ、通常プレイではありえない額だからこその隠し要素ですよ
でもたまには温泉に行きたいですね>GM」
ゴレイヌ 「よろしく頼むぞ」
ゴリラ 「どうしてもって言うなら・・・一夜だけ、構わなくてよ?」
トエト
       /\   ,  -――-  、   , -.i
       l iヽヽ '           ' '、/i |
       |/ヽ  ●      ● / ヽ /
       ,' ー   ヽ、 人 ノ    ー ',     元気だし>銀の字
       l /             ヽ  l     ゴリラなんてな、星の数程おるんや
~~~  |____________|     あいつ一匹だけとちゃうで
ワサワサワサ | .l l l .l l l .l l l .l l l .l l l l l .l l l .l |
      ノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノ」
ゴレイヌ 「ステイ!>ゴリラ
ステイ!」
ゴリラ 「あら、良い男が増えたじゃない」
やらない夫 「おいゴリラ2匹脱走してんぞ。飼育員なにやってんだよ
ちゃんと見張っとけよ」
ゴリラ 「これはゴリラハーレムの予感!!」
鬼灯 「ゴリラのつがいですか?」
トエト
|      , '´ i
|''""" '' ヽ' /i |
|     O \! l
|       ノ ヽ    <おっ、ゴレイヌやないか
|'- '- '    ― .i
|       ヽ  |
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄i
|     ●  l  |  ……銀さんかわいそう
|       |  l
|     、、!  !
|      /! /」
やらない夫 「そんなハーレムはねーよ!!>ゴリラ」
小姑GM 「いらっしゃいませー」
ゴリラ 「ウホ!ウホウホウホホ!>ゴレイヌ」
銀さん 「(っ!ゴリラの嫁…そうかあのゴリラも遂に身を固める決意を…)

今夜は赤飯だな>ゴレイヌ ゴリラ
ああ、お幸せにな!」
ゴレイヌ 「ウホ! ウホホイ、ウホッホーイ!>ゴリラ」
小姑GM 「右側の4人はなにか特殊なフィールドで包まれてしまったようですね」
ゴリラ 「>やらない夫
あなたには見えないのね、このゴリラハーレムの流れが・・・」
ムーンブルクの王女 が村の集会場にやってきました
ゴレイヌ 「おお万屋! ちょうどいいところであったな!」
ムーンブルクの王女 「ワン!」
ゴリラ 「ウホホー!!」
鬼灯 「QPを呼んできましょう」
ゴレイヌ 「ちょっとわけあってこのゴリラを引き取ってくれないか>万屋
うむ、任せたぞ! では!」
トエト
   へ        / l
  〈 r、 >'" ̄ `</7 |
    / ・      ・ \l
  / ミ    ω   彡 ',  <ゴリラにこの村は支配されるんや。銀の字、出番やで
  l________l
  i: : l         l : l
  l : :l ●    ● l: :l
.  ',: :l///     ///l: :!   ……ひよこ鑑定士CO
.   ',: ト .._  - _.. イ: /   ゴリラは女性……メス?
    トl: : : :.7:∧: : : レイ
   ,': : : : /::::::::',: : : : {
   / : /: /::l::::::l::',: : i: :',
.  {: :(: :/‐┤::├‐',: : : :}
   ヽヘ/:: ̄:::::::: ̄::',: :./
     /:::::::::::::::::::::::::::V
     ̄ l ̄ハ ̄/ ̄
       ̄  ̄」
かり が村の集会場にやってきました
やる夫 が村の集会場にやってきました
やらない夫 「おまえ・・・!それはねぇだろ!!DQ2やって妄想してた男子連中全部幻滅すんだろうが!!>定光」
やる夫 「よろしくさんだお」
銀さん 「                   .._
                  ,.-‐ ゝヽ'´- .._
               、.. -‐''   ,.‐-´`丶 "、
               >,.   (.,-'`-     丶、
              ヽー,.'   / / ̄_      ` .    式には呼べよ…
              〉,/,    ゙'! i'´,..>___,.    丶.    祝辞くらいはやってやらぁ…
               {,;'j ;.{ヾ,: `/´ ̄////,`ーi   丶.   ま、大したことは言えねえけどな!
               ` ゙'l;i`,////,..--' "" '‐ヽ...__ 丶
                   </,'/ ̄\////∧///////,ヾヽ丶
              ,.-‐''"´   ヽ. \'///∧////////゙/ヽ ヽ
             /         ゙ . ヽ////////////i//,'i ;
               / ゙.           ゙   ∨//,'i///////l//,'レ
          _/.   ゙.   ::      ゙  ∨/,'|//////,'!//,_!
           { ̄     ゙.   :       ゙.   V/,l//////,'!‐'"
         / \       ゙.  :       ゙   V,!//////,'
       / 、   ヽ.     ゙   !     、  ゙   V//////
     / .  丶、 丶   ゙  l     ヽ.   ゙   V///,/
    ,'l i      \  \  ゙ l      ゙   ゙   V///
.     i l !  i    、丶  ヽ : ゙ !       ゙   ゙.   V,/
    ! l.!  i!     ヽ \. 、! ;!  ヽ      ヽ  ゙.   Y
.   l l.!  !     ゙. ヽ`ヾ:' ゙_ ヾ     、.ヽ ゙.  }`ヽ
.    i.l.!. '⌒゙. ..._-‐'',゙- ゙r  ト..._  \     `丶 ゙  ;'.\|
   l.;' _! ゙.  _..Y´_ヽ. (ノ;. !.._`.._`ー――‐--__-‐/ ヽ i
    |;.r'  ヽィ´,......._ ヽ、 l l..._ー -―――-_..}.、 ヽ l
   !、゙ー ._゙/ '゙, - ) }゙ .|. !ー-------------―一{ヾ、 ゙ l;
     ̄ ̄ ヾl i.丶-'_.ノ l!.| iヽ        /  ,;'   }i,!ヽ  '、
           i l ` "´,. .!| |l ゙.ヽ    ,..'  //   .l,'i. .ヽ.  、
.           l |` -' /  .! : ゙、゙ー "   / ./   ! .l,',!.ヾ .  、
           ゙、 <   !| i      /  ,.'   ! ,'゙!,'l ゙、、 ヽ
          `"ーi,,._  .!| l      /  .,    i .' !,'|  ヾ.、 〉
             };;! !ー' .!  '-    /     ,:   !,'!  /ヽ.;.'
              /:;{. l.  |       , '    ,.'.!   !,'! .:' .,'"\
           /:;;;゙| !   :     /    / , !  j/,l.i゙ i  ,.-ヽ
              /:;;;/ .! l      /      / ,.: i   :|/,'!.i ヽ,.ー' }i
          /:;;;/  l  l  ゙ー "       / ,' .: ! .::l//,!.゙、.._`ー'".{
            /:;;;/  .!  .!             /.:  .:: ! .:::|//,'!    /:ヽ
        /:;;;/   l  l         /,   :: :! .:::|//,'l,.'⌒Y  .; ノ
         /:;;;/    .!  ゙.       ./.'   :i: :l :::::l///!   ,'! /
.        /:;;;/     |            /'    .,'| !.:::::!///! /./.'
       /:;;;/       !- - 、     ,.:/  ,. -/‐!.:.!.::: |///| /.,:´
.     /:;;;/      l‐-.._ \ ,.. -/ ..._' ‐,'._.l.::.!::.: |///,i、'/
.      /:;;;/        .l._  ヽ  ´ .,;' ,.. - ._'.;、`;:: !::-:|////,゙i′
    /:;;;/          | ヽ /  / '  _ ; ̄ !―;:. !/////!
    /:;;;/           i _.ノ  }  /   , '´,'  : `ヽ, !.: |////,',l
   ,':;;;:'           .| :_ ノ ./  {  ,')ヽ: ' ヽ.} : !/////,!
.   {:;;;'            l :  ,. - ..、ヽ.丶 ' .ノ  ,.ノ,| : |/////,'!
    `゙          !  ー .、 ヽ /ー‐" !‐'":ノ: :. !三三三i
               |    ー.、 .'   `ー ' ': ; ; !三三三l
              l  ー 、.._ `ヽ   ,'  .| .; ; l//////|
                   l      ) `j `, '⌒ヽ._! ;:.   l/////,',l
                ! ー‐'"  ' ー'   _ .; .:  l/////,',l
               `ー-i-,――‐,'i" ̄  `ー‐- 、!//////,!
                   l///////l         l///////l
                   l///////!         l//////,',l
                    l///////{、           }///////l.
                〈-‐,'//,_/,'i'        〈/,.'/////,ヽ
               _,,..ノ///////,.}         }///-ー//,ヘ
            _.."!/l////////,'゙i.         i/////////,'i `,、
         ,.. '"///,'!/,!////////,'}           l,'/////////,'//,'`ヽ
        /////////,ヽ_゙_.,'//////,!          {/////////,//////,゙i
        `ー― ''''''""    ゙''''''''''''''′          `'''''''''''''''""'''''''''''''''''''′
ゴリラ 「あら可愛いわんちゃん、食べちゃいたいくらいね」
小姑GM 「あ、これは私村降りない流れ」
銀ちゃん が村の集会場にやってきました
伊勢 が村の集会場にやってきました
ぼっち が村の集会場にやってきました
伊吹萃香 が村の集会場にやってきました
銀ちゃん 「はぁーいみんなのアイドル銀ちゃんよぉー」
鬼灯 「ラーの鏡を使えばいいんですよ」
伊吹萃香 「やはー。」
ゴリラ 「あ、この食べるは性的な意味じゃないわよ?
何想像してんのよ!スケベ!」
ぼっち 「まだよ!たかがメインカメラをやられただけよ!」
小姑GM 「私はみかん食べながらサイコパス見てるので
凸しないでくださいね!
気づいたら延長くらいするかもですけど!」
ゴレイヌ 「本当はお妙さんを具現化するつもりだったのだがな
何かが間違えてゴリラを具現化してしまったのだ」
ムーンブルクの王女 「わん!(うるせえ生皮はがれてえかゴリラ)>ゴリラ」
銀さん 「あらやだ思ってたよりAAデカかったわ…
嫌ねえこのやんちゃ坊主ったら
ごめんなさいね家のマイサンが」
トエト

  l\ , -―- 、/!
  |l / o   o ヽll
   i'-`  '‐'‐'  ´-i   <おもろい流れやなぁ
   |-r--------r !
   | :| O   O | :|
    l !,,  _  ,, ! l   ・・・QPが出ないのがとても残念
   ', |' ‐、--,‐ '.|/
   /  /∞ヽ  ヽ
   .l  l    l   l
   |   |ヮ  ヮ|  |
   !ヽl     lノ !
    L___..!
      UU
銀ちゃん 「……なんかゴリラが二匹居るのは気にしないほうがいいのかしら?」
伊勢 「超弩級千巻、伊勢型の1番艦、伊勢参ります!
銀さん 「埋まった!?」
小姑GM 「ということでトエトさんは全員の投票完了したら自分のタイミングでどうぞー」
やらない夫 「マミさんやアリスでぼっちってCNだともうなにかなんとも言えねー気分になるな」
銀さん 「番だ>銀ちゃん」
伊勢 「ととと、噛んじゃったなぁ。
しまらないしまらない」
ゴリラ 「ほほう、どうやら交尾されたいようだな>ムーンブルクの王女」
小姑GM 「というかマミさん劇場版でパートナーゲットしたじゃないですか
食べられるくらいに相性ばっちりのパートナーが」
銀ちゃん 「そう……でもこの村QP居ないわね>銀さん」
伊吹萃香 「伊吹萃香 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 4955 (伊吹萃香02) → No. 8514 (伊吹萃香05)」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → 博麗霊夢
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 7179 (博麗霊夢5)」
ゴレイヌ 「しかし苦労の甲斐あって、今では2匹までなら同時にゴリラを具現化できるようになったのだぞ」
小姑GM 「アリスでぼっちCNは誰が許そうともこの魔界神が許さないって
ちんき様言ってた」
ぼっち 「やめて!」
博麗霊夢 「ん」
ムーンブルクの王女 「ムーンブルクの王女 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ムーンブルクの王女 → チードル」
ゴレイヌ 「カモン! シルバーゴレイヌ!>銀ちゃん」
チードル 「ワン!(名前なげえしせっかくだしネタ元をあわせようか)」
伊勢 「魔界神……
新手の戦艦?」
鬼灯 「雑種でも立派な犬ですよ」
やらない夫 「神綺じゃなくてちんきでいいのか・・・>GM」
銀ちゃん 「銀さん、呼んでるわよ!>シルバーゴレイヌ」
ゴレイヌ 「いえ、貴方です>銀ちゃん
ずっと……探していました……」
トエト
  l\ , -―- 、/!
  |l / o   o ヽll
   i'-`  '‐'‐'  ´-i   <始まるでー
   |-r--------r !
   | :| O   O | :|
    l !,,  _  ,, ! l   ・・・そろそろカウント?
   ', |' ‐、--,‐ '.|/
   /  /∞ヽ  ヽ
   .l  l    l   l
   |   |ヮ  ヮ|  |
   !ヽl     lノ !
    L___..!
      UU」
小姑GM 「ちんき様でも可>やらない夫
神崎だと原型留めてないの!


…だ、そうですよ」
伊吹萃香 「これで安心魔界神だねぇ。」
銀さん 「被ってる感じはするがあれだ、
俺のこと銀ちゃんって呼んでも反応しねえぞ」
銀ちゃん 「あーあーきこえなーい」
伊吹萃香 「公明党元党首!>GM」
伊勢 「ヨードチンキ様!」
トエト 「5・・・」
やらない夫 「え?神埼がなんだって?>GM」
トエト 「4・・・」
ゴリラ 「ウホッ>ゴレイヌ」
ぼっち 「ぼっち さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ぼっち → メレオロン
アイコン:No. 2623 (巴マミ3) → No. 7611 (山崎退(ザキ)02)」
トエト 「3・・・」
銀さん 「俺に振るなよ…>銀ちゃん」
トエト 「2・・・」
小姑GM 「その発送はなかったですね…>伊勢」
チードル 「わん!(ゴレイヌって自分の名前に賢人ってルビふるくらいアレな人だよな 実は)」
鬼灯 「それではよろしくおねがいしますよ」
トエト 「1・・・」
ゴレイヌ 「俺のお妙さんになってください!>銀ちゃん」
トエト 「始まるよ」
ゲーム開始:2014/02/13 (Thu) 23:47:34
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
「◆小姑GM なんで神綺様の話題になるんですかね
まぁいいんですけど
GMはテンプレ参照 投票・能力発動は200まで基準
GMが見てたら延長1回まで。」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆小姑GM あ、遺言直すの忘れてました… …ぐぬぅ。」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆小姑GM のーどじっこ>該当者
すべて紅緒が悪いんですよ!(なんだってー」
「◆小姑GM あとのーえろす>該当者」
小姑GM は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
小姑GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
おおさか 「おはようなんよー」
トエト 「占い……CO……
銀さん……●……」
ゴレイヌ 「まずお妙さんを具現化しようと決めてからはイメージ修行だな。
最初は実際のお妙さんの写真を一日中いじくってた。とにかく四六時中だ。

目をつぶって触感を確認したり、何百枚何千枚とお妙さんを写生したり。
ずーっとただながめてみたりなめてみたり、音を立てたり嗅いでみたり。

お妙さんの写真で遊ぶ以外は何もするなと師匠に言われたからな。

しばらくしたら毎晩お妙さんの夢を見るようになったよ。
その時点で写真をとりあげられた。


続きは、明日にしようか。
自分のことばかり語るわけにもいかんからな」
鬼灯 「おはようございます
早速ですが役職の方はCOおねがいしますよ」
博麗霊夢 「おはよ」
ゴリラ 「おはようね
役職はCOなさい
私? 私はゴリラ」
チードル 「▼チードル
本名「チードル・ヨークシャー」。
ハンター十二支んの一人「戌」。

セリフでは声をかける相手を矢印で示して話す(例:「~→子」「~→申以外」)。 」
銀ちゃん 「おはようよぉ」
伊勢 「燃料不足で浮き砲台?
そんなの御免よね! 戦艦、伊勢出撃します!」
やる夫 「おはよーさんだお」
やらない夫 「おはようさん。それじゃあ頑張っていくだろ」
小悪魔 「おはようございます」
トエト 「銀の字、銀ちゃんとはどういう関係なんや
ゴレイヌやチードル、メレオロンもおるやないか
ほら正直に吐け、吐くんや銀の字!」
銀さん 「おっはようございまーっす

さあ!そのこゴリラ二匹を吊ろうぜ
そこダブル共有かダブル狼だろうから…いや、ダブルゴリラだったか…」
ゴレイヌ 「おお。見事な黒丸だな」
おおさか 「黒やね 銀さんからCOなければ吊りや」
チードル 「わん!(よし 面倒だし他の人が発言振り返りづらいしなんで上の設定スルーしよう!)
わんわん!(け けっして面倒だからじゃないんだからね!本当だよ!)」
メレオロン 「はよざいまーす」
伊吹萃香 「おはよーん。酒だー、酒を持てー!
そんじゃまぁ、COとかよろしくー。おつまみ程度にさくさくっと。」
やらない夫 「銀さんCOあっか?」
メレオロン 「ッシャオラ!死ねェ!>銀さん」
ゴレイヌ 「万屋。どうやらお前の年貢の納め時が来ているようだぞ」
鬼灯 「おや、いきなり●ですか
他に占い師はいませんか?」
銀さん 「何をするだああああああ
CO無し」
銀ちゃん 「し、シルバー!シルバーゴレイヌに●が!(押し付け」
ゴリラ 「あら黒じゃない、じゃあ役職は伏せなさい」
伊勢 「銀さんCOは?」
博麗霊夢 「じゃあそういうことで」
メディスン 「おはよー」
やる夫 「銀さんは銀色じゃなくて黒色だったのかお」
トエト
|
|- 、
|   ヽ         ・・・・
|     i
|ノ!/V !                ・・・・・・
|  O | .|
|  ,, ! l
|-,‐ '.|/
|ヽ   |
|. |  l                      !ヽ, -―- 、/!
|ヮ l  |                     |/ o    oヽ l
|.  lノ !                     i-,  '‐'‐'  、-.i  <おう銀の字、なんてことや
|_ |                ~~    lr.r.r.r r r r.r.r i
|ノ                        UUUUUUUUU
おおさか 「COなし確認や 今日の吊りは決定やね」
やらない夫 「んじゃ銀さん吊ってまた明日」
小悪魔 「ベクトル語法ですね、わかりません>チードルさん」
ゴレイヌ 「こら、ザキ。気が早いぞ、まずは落ち着いて手続きを踏まねばな」
伊吹萃香 「銀さんは犠牲になったのだ……
そう、そう……なんだろう……ネタがない……」
チードル 「わんわん!(銀さんCOないんで即吊りだね!エサくれねえ糖尿病は捨てるよ!ガンダム売るよ!)」
鬼灯 「対抗もいないようですね…」
メレオロン 「(くくく……、これでコミックスの表紙を飾れる……)」
ゴリラ 「共有は出るかどうか任せるわ。
どちらにもメリットデメリットがあるもの」
伊勢 「銀と黒……
そういえばそんなアニメがあったような……」
博麗霊夢 「酒ばっか飲んでるんじゃないわよ>萃香」
銀ちゃん 「シルバーゴレイヌ……あなたの死は無駄にしないわぁ……
だから銀ちゃんの代わりにゴレイヌの称号を持って行ってね!」
ゴレイヌ 「えー、被告人の坂田……坂田、これなんて読むんだ?>ザキ」
トエト
|      , '´ i
|''""" '' ヽ' /i |
|     O \! l
|       ノ ヽ    <ゴリラに振られた時からその程度の男やと
|'- '- '    ― .i     思うてたんや
|       ヽ  |
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄i
|     ●  l  |  ……銀さんにゴリラパンチ
|       |  l
|     、、!  !
|      /! /」
やらない夫 「んじゃ銀さんの財布漁って、その金でパフェ食いにいくけど
誰か来る?」
伊吹萃香 「飲むのー。もっと飲もうよーれーむー。
どーせ●吊りだし暇なんだしさー。」
ゴリラ 「そしてCOなし、良い男なのに・・・悲しいわね・・・」
鬼灯 「しってますよ、なんだか後味の悪い話でしたね>伊瀬」
メレオロン 「うるせェェェェェ!>ゴレイヌ
あんたのようなゴリラに俺の気持ちがわかってたまるかァァァァァ!」
銀ちゃん 「ちなみに私と銀さんの関係は……ただの通りすがりの他人よぉ」
銀さん 「ちっくしょてめっ特攻とか止めろよでめえこのやろー

ほら皆銀さんを見て…この綺麗な瞳を…
俺が狼に見えるのかい?」
ゴレイヌ 「まぁいい
しばらく独房に入ってもらうか」
チードル 「⇒悪魔
わん!(とかやろうとおもったけどメレオロンのころカメレオン
とか表記してもわかりづらいだろうなぁって今更気付いた(まがお)」
伊吹萃香 「金は……命より重い?」
ゴレイヌ 「コラッ、ザキ! なんてことを言うんだ!」
おおさか 「◇鬼灯 「おや、いきなり●ですか
他に占い師はいませんか?」

黒が出てて、そこのCO聞く前に、何で他の占いCOを出そうとしてんの? あんた、占い引っ張り出して噛みたい狼やないの?」
伊勢 「瀬の字がちょっと違うけどそうだね>鬼灯」
鬼灯 「銀さんの財布にお金が入っているといつから勘違いしていました?」
ゴリラ 「最後の思い出に、一晩だけ・・・良くてよ?>銀さん」
メレオロン 「サカタ・スゴイショボイ・ビルですよ(ヒソヒソ>ゴレイヌ」
やらない夫 「あんま持ってねー気はすっけどなぁ。
まぁせこそうだからどっかに金隠し持ってるだろ
おらジャンプしろよジャンプ」
小悪魔 「言ってやってくださいよゴリラさん
あの台詞を」
銀ちゃん 「目が……死んでるわぁ
あえて言うなら腐った魚のような……>銀さんの瞳」
伊勢 「墓前にはえっと、コーヒー牛乳を供えればいいんだっけ?」
トエト
                    vMイィ
               . -┴…┴-  .
              ,:'_.:::::::::::::__:::::::::::::::::::::.
           / {{}:::::::::::{}}:::::::::::::::::::::::.
              i:::::::::、::::::;:::::::::::::::::::::::::::::::.  <銀の字はハンター×ハンターの面汚しや
              |::::: _____ :::::::::::::::|
              |:イ          | ̄¨i ┤
              人ハ {}    { }     :|  |
           | {*     * |  |  |   チードルちゃんとかハンター勢が本物だったよ
           |: 个‐--召-=≦ |  |  |
           |: |   /{X}:: :〉 :!  |  |
           ヽイ: / | / :|〈 j  ノj │
              |: / :::!:/:::::!:.∨イノ  人
             .' ゝ=' ゝ='::::::.V      :
                i i /::::::::::::::::::. . V   , /
                {ハ/:::::::::::::::::::::::. . 〉 ,イ /
               `ー‐┬┬┬一1/ j/
                   ! | j
                   `¨¨´」
銀さん 「つーかほらあれだよあれ
俺もう見た目からして白いじゃん
どう考えても黒とかでんの俺の下のゴリラとかじゃん」
博麗霊夢 「そう言って蔵の酒飲み干すつもりでしょう。困るからやめなさいよね>萃香」
メディスン 「おおさかさんは落ち着いたらいいよ」
ゴリラ 「へい、カモン!!>銀さん」
やらない夫 「まぁ入ってねーよなぁ>鬼灯」
メレオロン 「あーちょっと待って、今坂田で使えそうなネタ思い出すから
今ここまで出かかってるから」
鬼灯 「特攻かもしれませんし>おおさか」
やらない夫 「期待した俺が馬鹿だったよ」
伊吹萃香 「金を持たなければ……罪人!とか何とか
昔偉い人が言ってたよーな気がするねあたしゃ!」
ゴレイヌ 「うむ、すまんな>ザキ
えー、被告人サカタ・スゴイ・ションボリ・ボリショイビルは……」
チードル 「わん!(鬼灯の言につっこむおおさかええ感じだけど
君もなんで鬼灯を狼っておもったのかスゴイ希薄だから
それブーメランと化してるよね)」
トエト
|      , '´ i
|''""" '' ヽ' /i |
|     O \! l
|       ノ ヽ    <魚屋でも売れそうにないなぁ
|'- '- '    ― .i     
|       ヽ  |
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄i
|     ●  l  |  ……死んだ魚の目>銀さん
|       |  l
|     、、!  !
|      /! /」
伊吹萃香 「大丈夫だ問題ない、ふへへへへー。
チョビっと残すよちょびっとー>霊夢」
博麗霊夢 「最後に賽銭していけば残してあげるわ、もう投票したけど>銀さん」
小悪魔 「一人くらい落ち着きのない人がいたっていいでしょう
一人くらいなら、ちょうどいいんですよ」
ゴレイヌ 「はっはっはっ。おおさかくん、君は少し疑い深いようだね」
伊吹萃香 「何かサーカスっぽくなったね……」
銀ちゃん 「誰も突っ込まないけど共有は出ないのねえ」
博麗霊夢 「ちょびっとって言って雫一滴残されてもしょうがないのよ>萃香」
チードル 「わん!(疑いかけはいいし、疑問を持つのもいい
ただ、いきなり相手の役職をすっとんで想定するのは嫌い
チードルです わん)」
おおさか 「そうやとしても、CO聞く前から他の占い師が出てくるって発想は、村ならまずせえへんよね。

あんたのその発想は、「占い噛みたい狼」にしか見えへんと、うちは言うとるんよ」
メレオロン 「そのまま死んだ人間のような眼ェすりゃいいんですよ、たりめーじゃないっすか」
銀さん 「つーかてめえ何カッコイい名前つけてんの?>定春 山崎春のパン祭り
厨二病なの?」
ゴリラ 「ウッホ!ウホホ!」
鬼灯 「まあ、今日銀さんを吊ってみれば明日何かわかるでしょう」
ゴレイヌ 「そういう時はな、空を見るんだ>おおさかくん

逆に聞こうか
君はこの●を見て、どのような発言をするのが、正しい村人だと思うかな?」
やらない夫 「ゴリラと銀さんがそのままラブホテルに消えていきました
ゴリラは性交渉判定を、銀さんはSAN値チェックを振るように」
伊勢 「なんかもう死人の財布に口なしって感じなんだけど
いいのかな、この村。日向ーどうなのさ日向」
メレオロン 「えっ>銀さん」
銀さん 「ヤメローシニタクナーイ!シニタクナーイ!」
メディスン 「共有が出る理由は占い避けなので
占いされない自信があるなら別に出る必要はないよ」
トエト
   へ        / l
  〈 r、 >'" ̄ `</7 |
    / ・      ・ \l
  / ミ    ω   彡 ',  <気合で避けろ! 共有!
  l________l
  i: : l         l : l
  l : :l ●    ● l: :l
.  ',: :l///     ///l: :!   ……占ったらごめんね
.   ',: ト .._  - _.. イ: /   
    トl: : : :.7:∧: : : レイ
   ,': : : : /::::::::',: : : : {
   / : /: /::l::::::l::',: : i: :',
.  {: :(: :/‐┤::├‐',: : : :}
   ヽヘ/:: ̄:::::::: ̄::',: :./
     /:::::::::::::::::::::::::::V
     ̄ l ̄ハ ̄/ ̄
       ̄  ̄」
やる夫 「おおさかのその推理はこの●が特攻である物で無いと成立しねーンじゃねーかお?」
チードル 「わん!(占いが言いださないなら別に話題掘り返すことなくね?)>銀さん」
やる夫 「だから、明日を待てば良いのにとしか」
伊吹萃香 「何か明日呪殺が出そうなフラグだねそれ。>やらない夫」
銀ちゃん 「銀さんの死因って処刑というかゴリラに×××(検閲されました)」
銀さん 「ああ?>山パン」
鬼灯 「パン祭になるとついシールを集めてしまうんですよね
同じパンばかり買うのもどうかと思うのですが」
おおさか 「黒からCOなければ吊り、や。 実際、うちはそう発言しとるんよ>ゴレイヌ」
博麗霊夢 「貴方の信じる日向は死んだわ、でも貴方の心のなかで生き続ける>伊勢」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
2 日目 (1 回目)
トエト1 票投票先 →銀さん
おおさか0 票投票先 →銀さん
銀さん15 票投票先 →トエト
やらない夫0 票投票先 →銀さん
鬼灯0 票投票先 →銀さん
小悪魔0 票投票先 →銀さん
メディスン0 票投票先 →銀さん
ゴリラ0 票投票先 →銀さん
ゴレイヌ0 票投票先 →銀さん
チードル0 票投票先 →銀さん
博麗霊夢0 票投票先 →銀さん
やる夫0 票投票先 →銀さん
銀ちゃん0 票投票先 →銀さん
伊勢0 票投票先 →銀さん
メレオロン0 票投票先 →銀さん
伊吹萃香0 票投票先 →銀さん
銀さん は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
銀さんさんの遺言       ┌―――――――――――――――――――┐   ___
      |  ●                    _    ● |ト、/     \
      |                       l::l i、  _ l  ゙|           |
      |                       l::l ヽヾニミ、`  |    ギ    |
      |            `ヽヽ、___         l::l  ,.ゝ       |    ン   |
      |          _ヽ ー-`    `,‐-、   ∠ニ´,        |    タ    .|
      │      // _,> , ' ilト、  二_   ´ l:/ ,       |    さ    .|
      │      //  `Z、il≧ii≦ィ ,フ´   __ノ/ /      |     ん   |
      |      //       ト ニ イ     `ゝニ '/ , /   i |    で   |
      |       //    -‐´〈 `´ 〉ー-、   `ヽ, 'i l / / /l l |    す    |
      |.     //   ,'l´   ヽー‐.;'     l、   ,' イi! l l├l-Lil il|           |
      │   //  /:::l    ヽ::/    l:::l   l::l iトl lヾfニヰシヾ\     /
      │   //  l `ヾ,    ´ (銀) l/ヽ. r三l l i l     ヽヽ、 ̄ ̄ ̄/ソ
      |   //   /  / l         ,;' ヽ 'f::;Kr'   ヽl     _ _      / 'il
      |   //  /  く 〈         '' 〉 ヽ、ゝl::l    l ト     _    / li !l
      |  //  ヽ、/::/"マニ‐-----‐ニ〈    l::l    !l、ト、  ´二` ,∠‐┴┐
      │/ /      `i トヽ ̄7∧ヽ ̄ l     l::l  _ ‐'」 ` 、 _ / l l  ̄ ̄|
      |/ /         ヾミリ  /:/ i l:l   l     l::l‐ニ-‐'´::::l      l l:::::::::::::ゝ
     /_/        l    l::l l l::l   l   l::ト、ヽ:::::::::::〉、    , ', ':::; ' ´
   r‐-v' ヽ、       l   l::l l l::l    l    l::l `ゞ、::::/ i    // '´
  r'`ヽ、'_) ヽ、     l    Ll ∧ Ll    l  , -‐::´:::l l/    /´    , -‐'´
 ( `‐、' )´  l     l     l  l    ,...'´::::::::::::::::::l l'   /    /
  ( ` <ヽ  人     l       l  l  /:::::::::::::::::::::::::::l l  /     /
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
メレオロン 「出番を寄越せェェェェェ!」
トエト 「占い……CO……
萃香……○……」
銀ちゃん 「おはようよぉ」
博麗霊夢 「ふうん」
やる夫 「ほー」
やらない夫 「俺が判定してやるよ。銀さんは狼みたいな感じだわ。つまり俺霊能者」
ゴリラ 「おはようね
役職はCOなさい
私? 私はゴリラ」
伊吹萃香 「おはよーん。酒だー、酒を持てー!
そんじゃまぁ、COとかよろしくー。おつまみ程度にさくさくっと。」
おおさか 「おはよう 平和やね」
伊勢 「◇博麗霊夢 「貴方の信じる日向は死んだわ、でも貴方の心のなかで生き続ける>伊勢」
日向……そんな………

っ、泣いてなんかいられない……伊勢型1番艦、伊勢出撃します!」
トエト 「無理にネタ発言をしたいように見えるなぁ
発言稼ぎ臭いっちゅうかな
ネタが無いなら無理に言おうとせんでもええんとちゃう?」
メレオロン 「ぐすっ、旦那…何で死んじまったんすか…
何で狼なんぞに…誰がこんな酷いことを!許せねえ!」
ゴレイヌ 「――それからは長かったよ。
何もせずに、ただひたすらお妙さんのことだけを考え続けた。

いつの頃か、幻覚でお妙さんが見えるようになった。
さらに日が経つと……幻覚のお妙さんがリアルに感じられるようになったんだ。

重さも、冷たさも、すれあう音も聞こえてくる。
いつのまにか幻覚じゃなく自然と具現化したお妙さんが出ていたんだ。

ただ、一つ問題があってな。
具現化にまで成功した頃には、俺には……お妙さんの顔が、思い出せなくなっていたんだ


続きはまた、明日にしようか
霊能者やその他のCOを確認せねばな」
鬼灯 「おはようございます
とりあえず銀さんの色を見てから考えますか」
メディスン 「鬼灯は放置してたらいいよ。」
チードル 「わん!
(鬼灯ーおおさか、
で多分おおさかの狙いがずっとそっち向いてそうな気がするから
おおさかの目他にも向けさせて発言してもらいたい&そこで2wいまんとこみえないんで
鬼灯占いがあるといいかなって感じはする ただそこ共有や霊能だったらごめんちゃいくらい
占わないでそこから役職COでてもいい感じ 
昼に誰かが一か所しか向いてないってあんまり好みじゃないんだ)

わんわん!
(昨日もいった通り、おおさかの指摘自体はともかくとして、
目の付けどころ自体は嫌いじゃないんで)
(そこはもうちょい見ていきたい所存)

わんわんわん!
(気になったのはやる夫かな)
(おおさかの指摘に対して、反応が他よりワンテンポ遅れている)
(村で話題になっていることに後追いしてコメント残してる印象をうけるよ)」
銀ちゃん 「霊能は?」
小悪魔 「大切なのは推理が合っている、ということだけではないのです
たとえ外れていても、大阪さんはこういうことを考えるんだな、というのは
おおさかさん本人を判断する材料になるのでしょうから」
ゴリラ 「あら、死体なし」
伊勢 「ん、死体がない、と」
やらない夫 「俺が判定してやるよ。銀さんは●みたいな感じだわ。つまり俺霊能者」
小悪魔 「つまり何が言いたいかというとわざわざ本人が喋りたそうにしてる口を
ふさごうとすることはないでしょうと。
狼視点で潜伏役職候補を判断しやすくなるぐらいのデメリットしか無いのですから」
おおさか 「霊能おらへん・・・?」
ゴレイヌ 「●にCOを求める、それが正しいな>おおさかさん
加えて言うなら、共有者のCOを一応求めるかどうか、といったくらいだろう

それ以外のことは、俺は自由だと思っているよ
霊能者にCOを呼びかけるのも、対抗の占い師にCOを呼びかけるのも

もっとも、鬼灯くんは「いませんか?」と確認しただけのように見えるがな
彼が狼で、万屋が狼ならば。万屋にCOをそそのかすのではないか、と思っている」
博麗霊夢 「ん、何か発言飲まれる」
やる夫 「やらない夫が霊能で狼判定らしいお
いきなり、トエトチャレンジしたというよりも、グレーの狐にあたったとかじゃねーかお」
トエト
|      , '´ i
|''""" '' ヽ' /i |
|     O \! l
|       ノ ヽ    <霊能初日かいな?
|'- '- '    ― .i     
|       ヽ  |
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄i
|     ●  l  |  ……狐噛み?
|       |  l
|     、、!  !
|      /! /」
銀ちゃん 「あ、よく見たら大声じゃないだけでちゃんと居たわね」
メディスン 「霊能いないなら潜伏占いCOがない限りトエト真」
小悪魔 「ちなみにおおさかさんの誘導自体については、他の占いを引っ張りだすために
占い他にいませんか、という狼というのは非現実的ですねと思いました。

終わり。」
博麗霊夢 「共有CO 相方生存」
鬼灯 「死体ありませんね
露出役職から見て占い噛みでしょうか?」
ゴレイヌ 「おお、平和だな。実によろしい」
おおさか 「お、やらない夫が霊能COやね。 そして、ラインは繋がると」
メレオロン 「アンタは今再び!俺の心を裏切ったァァァァァ!>ゴレイヌ」
やらない夫 「ちっ引っかかって出てくるやついねーのかよ」
伊勢 「やらない夫は朝早くからご苦労様だけど、
大声か小声の方が分かりやすいかな」
博麗霊夢 「相方は好きにしてて、グレランね」
ゴリラ 「流石にしょっぱな占い噛む狼はいないんじゃないかしらね
これは狐濃厚かしら?」
伊吹萃香 「挨拶くっそ遅い位置を占うのかい君ッ!
出遅れ狂人だとかそーゆー可能性を浮かべようもうちょっと!>トエト
良かったね私で!たまたま酔っぱらいで寝坊した私で!
とか言ってみよう。暇だし。」
銀ちゃん 「ならまあ、割れても居ない、対抗占いも出ない、で吊りも増えた、でいいことずくめねなら」
メディスン 「一応小文字でCOみたいなものがあるのでやらない夫はいいかな、て思う」
チードル 「わんわん
(死体なし、で他のBPがないんだけどってやらない夫が朝一でいってたんだね 発言訂正でおっきくしたところまでは把握
ならそこは真想定でいいかな)」
ゴリラ 「黒ね>霊能」
銀ちゃん 「この展開ならまあ、共有はFOでいいとおもうのだけれども」
トエト
               _ . -‐…‐-/ヽヽ
              {{У        `ヽ }、
           〉o     o
              iΞ 、_,、_,   三      '.   <あ、やらない夫が普通文字で霊能COしとったな
              |  _____      |
              |:イ 、    、   | ̄¨i ┤
              人ハ {}    { }     :|  |
           | { ///// |  |  |  ・・・乗っ取りかと思ったけど、朝に言ってたみたいだね
           |: 个‐--吊-=≦ |  |  |
           |: |   /卯  〉 :!  |  |
           ヽイ: / | / :|〈 j  ノj │
              |: / :!:/  ! ∨イノ  人
             .' ゝ=' ゝ='   V      :
                i i /        V   , /
                {ハ/           〉 ,イ /
               `ー‐┬┬┬一1/ j/
                   ! | j
                   `¨¨´」
ゴレイヌ 「さて、もしも万屋が狼でなければ?
その場合は前提が変わるが

俺はそこまでうかつな真似をするような狼はいない、と思ってしまうな
……どうだろうか、そもそも万屋が●ではないという発想がなかったな」
メレオロン 「いやマジ遅いわー、朝一じゃないとか超遅いっすわー(棒>やらない夫」
鬼灯 「ふむ、銀さん●、と
死体なしも踏まえてトエトさんは真でいいのではないでしょうか」
やる夫 「この状況で相方生存って言うのは、萃香が共有であるくらいしか考えられないんで、共有吊るとか考えないでグレランしたら良いお」
やらない夫 「普通文字で見逃して引っかかってくれる間抜けいたりすると美味しいんだがな>伊勢
さすがにそうなんどもは引っかからんわ」
伊吹萃香 「程々に共有FOでいいんじゃないかなもー。」
伊勢 「まぁ、FOでいっか。
超弩級共有CO 相方は霊夢です」
ゴリラ 「でも盲信出来るような出方の霊能じゃないわね
可能ならケアしたい所よ」
銀ちゃん 「ん?なんで死体なしを踏まえて、になるの?>鬼灯」
ゴレイヌ 「落ち着けザキぃ! 俺は生きている! こうして生きているぞ!
騙りからの●ももらっちゃいない! 綺麗な身だ!」
メレオロン 「占い師GJなんじゃねーっすか?(監察並の感想」
やる夫 「んー?」
チードル 「わんわんわん(メレオロンはちょっと周りみてない印象受けるんでちょっと微妙かな)」
メレオロン 「じゃん!けん!死ねェ!>ゴリラ」
やる夫 「おおさかがすっげー大人しいんだけどお」
伊吹萃香 「6発言目のCOは別に普通じゃないかなぁ。>ゴリラ
どっちにせよ銀さん狼までは確定だし。」
博麗霊夢 「あら、出る?相方合ってるわ」
ゴリラ 「まあ、グレランよね
でもそんな事は問題じゃないの、私はゴリラ。」
やらない夫 「なら普通に灰詰めて、死体なしが即噛みしたっていがいなら非役吊っていけば十分問題ねー」
トエト
|
|- 、
|   ヽ    挨拶位置? ……気になったから……つい……>萃香
|     i
|ノ!/V !  
|  O | .|
|  ,, ! l
|-,‐ '.|/
|ヽ   |
|. |  l                      !ヽ, -―- 、/!
|ヮ l  |                     |/ o    oヽ l
|.  lノ !                     i-,  '‐'‐'  、-.i  <……あれ? もしかしてこれ共有……
|_ |                ~~    lr.r.r.r r r r.r.r i
|ノ                        UUUUUUUUU
メレオロン 「あ、間違えたゴレイヌさんでしたわー(真顔」
鬼灯 「共有二人とも出てくるんですね」
銀ちゃん 「いや、状況的にトエト真の可能性が高いのはわかるけどね」
ゴレイヌ 「要約すると、だな>おおさかさん

初日の発言に対して噛み付くのは、少し早い
どうせならそれは夜の間にちゃんと練って、3日目に問いかけるべきだろう、と思っている」
メディスン 「銀ちゃん吊ろうと思う鈴蘭人形だった」
チードル 「わんわん(別に死体無でた以上狩人がなんかしら日記残すんだから
今から決まってもいないこと頭にいれて思考回路はショート寸前いますぐ君にあいたいよしなくていいだろって感じ)」
ゴリラ 「ウホホ!!>メレオロン」
やる夫 「昨日言った通り、おおさかの鬼灯殴りというのは、トエトが偽であるときに成立する殴りであって
そして、今日を見るとその殴りはほぼ間違いである状況だお」
小悪魔 「だいたいこういう日って」
おおさか 「◇鬼灯 「ふむ、銀さん●、と
死体なしも踏まえてトエトさんは真でいいのではないでしょうか」

・・・おかしいなあ、何で「この平和が占いGJ」みたいな言い方してるんや? 「狐噛み平和」の可能性を考えてへん、いや「GJだと知っている」ようにしか見えへんやね」
ゴレイヌ 「はっはっはっ、しかしなぜだろうなぁ!
万屋が無実などという発想がまるでなかったのは!」
伊吹萃香 「大丈夫共有じゃない。
私が言ってもしょうがないけど出遅れ狂人でもない。
まぁ、その。失敗したら身を持って覚えることになるから、次頑張ろう?>トエト」
伊勢 「早朝待機もないはずなのに朝一で出てくる霊能とかいたら人間じゃないような気もする(色々な含み」
トエト
  l\ , -―- 、/!
  |l / o   o ヽll
   i'-`  '‐'‐'  ´-i   <セーフセーフ
   |-r--------r !
   | :| O   O | :|
    l !,,  _  ,, ! l   ・・・違った
   ', |' ‐、--,‐ '.|/   ・・・霊夢と萃香の二択だったからほっとしてる
   /  /∞ヽ  ヽ
   .l  l    l   l
   |   |ヮ  ヮ|  |
   !ヽl     lノ !
    L___..!
      UU
メレオロン 「うるせェェェェェ!>チードル
お前のような四足動物に何がわかんだボケェェェェェ!
一回生前葬されてみろやァァァァァ!」
小悪魔 「グレランで狼吊ってもそれはそれで文句を言われるので
あまりまじめにやる気もしないものかと思います」
鬼灯 「昨日のうちで見えてるの占い師だけですからね
確率の問題です」
メディスン 「トエト真なら鬼灯はトエトが死ぬなら吊ればいいのよ」
ゴレイヌ 「なぁザキよ。俺はひょっとしたら……万屋のことを、信じていたのかもしれんな」
やる夫 「そしたら、昨日のは間違ってましたー見たいな事がおおさかの口から出ると思ったんだけどお」
やらない夫 「おおさかが狂犬スタイルだな、まぁ頑張れやってぐらい」
ゴリラ 「あれは・・・そうね、どこから話そうかしら
3年前のことだったわ」
メレオロン 「俺は信じてませんでしたけどね(真顔>ゴレイヌ」
ゴレイヌ 「落ち着けザキぃ! 今のお前はなんだか凄くかっこ悪いぞ!」
伊吹萃香 「ということで霊夢酒!」
やる夫 「ああ、そういう人なだけかお」
伊吹萃香 「霊夢酒!何かエロい!口移しっぽい!」
博麗霊夢 「お茶でも飲んでなさい>萃香」
やらない夫 「朝1狙うっていうならもう事前に予想して準備しねーと多分無理>伊勢」
銀ちゃん 「(ゴリラ二人はなんで過去語りしてるのかしらぁ……)」
おおさか 「◇やる夫 「昨日言った通り、おおさかの鬼灯殴りというのは、トエトが偽であるときに成立する殴りであって
そして、今日を見るとその殴りはほぼ間違いである状況だお」

ん? うちの指摘は、占いの真贋とは関係ないはずやけどね? やる夫も、何か見えてるんちゃうんか?」
チードル 「わんわん!(朝一があんのじょうすぎてコメントしづらいよ)」
ゴリラ 「銀ちゃん 「誰も突っ込まないけど共有は出ないのねえ」
出る事にはメリット・デメリットあるわ。
そこを承知しているなら私は何も言わないわよ。
個人的にこれ発言稼ぎに見えるのよね」
メレオロン 「大体何処に信じる要素あるんすか、あれ
目ェ死んでるし、糖尿一歩手前だし」
博麗霊夢 「馬鹿言うんじゃないわよ口移しなんて>萃香」
メレオロン 「給料払わないし」
ゴレイヌ 「さて、ではグレランと行こうか
俺もただ遊んでいたわけではないからな……」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
3 日目 (1 回目)
トエト0 票投票先 →銀ちゃん
おおさか1 票投票先 →鬼灯
やらない夫1 票投票先 →メディスン
鬼灯1 票投票先 →ゴレイヌ
小悪魔1 票投票先 →ゴリラ
メディスン1 票投票先 →銀ちゃん
ゴリラ1 票投票先 →銀ちゃん
ゴレイヌ2 票投票先 →小悪魔
チードル1 票投票先 →メレオロン
博麗霊夢0 票投票先 →チードル
やる夫0 票投票先 →おおさか
銀ちゃん5 票投票先 →やらない夫
伊勢0 票投票先 →銀ちゃん
メレオロン1 票投票先 →ゴレイヌ
伊吹萃香0 票投票先 →銀ちゃん
銀ちゃん は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
博麗霊夢 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
博麗霊夢さんの遺言
              , -──- 、
            イ /ィ:::::::::::::::::\
          /`ー一<卞::::::::::::::::::}、
            /    芯ィ}}::|:::::::/:::::::::::ハ
        / l´}  弋ツ::/::::::::/:::/::!::::|--< ̄ ̄|}
         \    ,ィ 、:::::<::::/::/:::/::::):::::|  ィふ
          \_/ /fうイ/::/::ム< ̄`丶fて
             | /__/て::::/:::::/::/    \  \
          __ノ 7::::ハ:::::/:::i:::/ てz、        ノ-
         / ` |ヘ::! ゝ:l::i::|::|    YてZzfシ⌒         共有CO
       /⌒丶    l| Y:/:/7    ∧::::::::!|:!
        l   |l     _ / }z、_, .、/  l:::::::l|:!       伊勢、後任せるわ
       _|   /j   ,ィ__)  ノ 1⌒ ̄   |::::::/:l
     / |   !> 、  `ー´/\ l    /:::::/:/
    「  ̄ ̄ ̄ ヘ   ̄ ̄   / \,.イ:::::::::/
     \rz rz rz!       }   /:::::/
      ∧     |        \/:::::/`ー- 、
      /     ,ノ、         /: /      \
      !      ト、ー── '}ト、:/         L__
     ∨    ノ  \-─ '´__人         _  |
      \       \  ̄   丶、      く/ /
         l          \___   \_zュ /
         |          rz |    \ー<、
      /1             L」 、      \  \
       /  、            |            \
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
メレオロン 「旦那ァァァァァ!何かヨーグルトばっか飲んでそうな旦那ァァァァァ!」
ゴレイヌ 「お妙さんの顔を忘れてからは、とにかく必死だったよ
どうにかしてお妙さんの面影を思い出そうとした

師匠に写真を返してもらおうとしたが、あの爺さんは写真をどこかに失くしてたし
お妙さんに会おうにも、もはや顔も住所も思い出せなくなっていた

そこで思ったのだ
『俺の理想のお妙さんを作り出せばいいじゃないか』、と

……その結果が、シルバーゴレイヌ
昨日、俺達が失った人だ」
おおさか 「おはようなんよ」
伊勢 「れ、霊夢ー!」
トエト 「占い……CO……
ゴリラ……○……」
やらない夫 「銀ちゃん○
5票 トエト メディスン ゴリラ 伊勢 萃香」
鬼灯 「おはようございます
人外はよく喋るようなイメージがあるので投票してみましたが
実のところ自信はないですね
目利きはあまり得意ではないようで」
やる夫 「◇おおさか(57) 「◇鬼灯 「おや、いきなり●ですか
他に占い師はいませんか?」
黒が出てて、そこのCO聞く前に、何で他の占いCOを出そうとしてんの? あんた、占い引っ張り出して噛みたい狼やないの?」

占いを引っ張りだしたい狼=占いが他に居る=トエト偽
OK?自分の推理くらい自分で把握しておくと良いお」
ゴリラ 「おはようね
役職はCOなさい
私? 私はゴリラ」
チードル 「わんわん!(久々に占い理由とかにも注目してみるけれど)

トエト(10)
無理にネタ発言をしたいように見えるなぁ
発言稼ぎ臭いっちゅうかな
ネタが無いなら無理に言おうとせんでもええんとちゃう?」
小悪魔 「おはようございます」
トエト 「ネタ発言ある場所から占ってみよか
発言稼ぎならあんたもしてるように見えるんやけどな
まああんたは3年前とかいうネタ発言みたいやけど」
メディスン 「これは私の誘導への乗っかりに違いない
と思ったけど役職と○ばっかだ。」
伊吹萃香 「おはよーん。酒だー、酒を持てー!
そんじゃまぁ、COとかよろしくー。おつまみ程度にさくさくっと。」
ゴレイヌ 「俺が……失った人だ……!」
メレオロン 「で、何でこー団子三兄弟みたいなことになってんすかねー(真顔」
やらない夫 「はーん?よくわかんねぇ噛みしてんなぁ」
伊吹萃香 「Oh。>共有噛み
割とふつーに意外っちゃ意外だけど。」
ゴリラ 「共有かみ?
狩人探さないのかしら?」
メレオロン 「こ、近藤さん!あんた今輝いてますぜ!」
チードル 「わん!
(これさ、なんかどこでも対応できそうですっごい微妙なんだよね)
わん!
(なんで狼の初手身内切りあるかなーとかも視野には入ってきてる
真狼濃い目って感じかな)
わんわん!
(やる夫がおおさかへ指摘したトエト偽の時のみ~~って理論がちょっちわからなかったかな)
わんわん!
(メレオロン投票理由は昨日の昼時点でいった感じから)」
ゴレイヌ 「さて。鬼灯君は元気が無いようだが
何か深い事情でもあるのだろうか

ザキ、お前はテンションに任せてしゃべりすぎだ」
トエト
   へ        / l
  〈 r、 >'" ̄ `</7 |
    / ・      ・ \l
  / ミ    ω   彡 ',  <狩人は探さへんねんな狼
  l________l
  i: : l         l : l
  l : :l ●    ● l: :l
.  ',: :l///     ///l: :!   ……共有噛み
.   ',: ト .._  - _.. イ: /   
    トl: : : :.7:∧: : : レイ
   ,': : : : /::::::::',: : : : {
   / : /: /::l::::::l::',: : i: :',
.  {: :(: :/‐┤::├‐',: : : :}
   ヽヘ/:: ̄:::::::: ̄::',: :./
     /:::::::::::::::::::::::::::V
     ̄ l ̄ハ ̄/ ̄
       ̄  ̄」
やる夫 「んでまあ、自分の考えを修正する気が無い様子で鬼灯殴り継続+やる夫に疑い返しして何か見えてるとか具体性の無い事を言い出した時点でおおさか村は消えるのでどっかで吊るお。」
鬼灯 「共有噛まれのどちらも○、と
芳しくないですねえ」
ゴレイヌ 「当たり前だ! 俺はいつでも光り輝いている!>ザキ」
メディスン 「共有噛みねぇ」
伊吹萃香 「うっかり把握ミス、身内切りアピール、本当に身内切り、狩吊り路線
さてどれだろうか。」
おおさか 「◇やる夫 「◇おおさか(57) 「◇鬼灯 「おや、いきなり●ですか
他に占い師はいませんか?」
黒が出てて、そこのCO聞く前に、何で他の占いCOを出そうとしてんの? あんた、占い引っ張り出して噛みたい狼やないの?」

占いを引っ張りだしたい狼=占いが他に居る=トエト偽
OK?自分の推理くらい自分で把握しておくと良いお」

銀さんと鬼灯が両狼の可能性、何ですっぽり抜けてるん? この返しが来るんやったら、やっぱりうちの昨日のやる夫への違和感は正しかったんやね」
メレオロン 「なんすかこれ、トエトさん狐特攻狼あたりだったりするんです?(クルッ」
やる夫 「伊勢ってもしかして潜水艦だったりするのかお?」
チードル 「わんわん!
(ここで共有噛みはいるんなら、狐把握すでにしてるんじゃないかな?
トエトの真偽関係なく)」
小悪魔 「狼が共有を噛むなら、
指定吊りで狩人を処刑しないことを優先するのが
こちら側の最善なんでしょうね」
やらない夫 「狂人特攻で昨日囲ったまで考えられっけどどうすっかなぁ
身内切りってのはそれやってるなら俺死んでる方が組み立てしやすいんだからたぶん共有噛みとは噛みあわねぇ」
メレオロン 「アンタじゃねェェェェェ!>ゴレイヌ」
やる夫 「あ?」
メディスン 「トエト狐特攻でトエト噛んだとしても
狼は狩人探すよ
>メレオロン」
ゴレイヌ 「その○が芳しくない、というのは>鬼灯君
トエト君が騙りの場合を懸念しているのかな?

つまり、「偽に囲われたら厄介だ」と」
伊吹萃香 「あと霊夢が死んで酒持ってきてくれる奴がいなくなったから
誰かよろしく!」
伊勢 「ソレは何、沈めっていいたいのかな?>やる夫」
トエト
|      , '´ i
|''""" '' ヽ' /i |
|     O \! l
|       ノ ヽ    <萃香の初日の二発言目、すごくネタを言いたそうにしてへん?
|'- '- '    ― .i     
|       ヽ  |
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄i
|     ●  l  |  ……?>チードル
|       |  l
|     、、!  !
|      /! /」
やる夫 「銀さんと鬼灯が両狼で、何の関係があるんだお?」
ゴリラ 「暫定の〇になったので言うけど、おおさかさんは非常に発言が強い所。
個人的にここ村なら嬉しいので占って欲しい所かしら」
メレオロン 「出番を寄越せェ!それも一つや二つじゃねえ、全部だ!」
チードル 「わん!(だって、占いに狼でてる場合は真目下げる噛みだし、
占い真にでてる噛みとしては、昨日の死体無でてる以上
なんか繋がり難いものを感じる)」
やらない夫 「狩人露出狙ってるってのがトエト真の場合に考えられっけど悠長すぎるんだよなぁ」
伊吹萃香 「それが稼ぎっぽいってことではなかろ-か。>チードル」
小悪魔 「おおさかさんは本当に自分以外の全員に誘導をかけて吊るせれば勝つると思っているのではないでしょうか」
ゴレイヌ 「俺は昨日の萃香君については、囲い目的で○を出す場所ではない、と思うがな
今日はゴリラか。そこは不思議と疑えんなぁ。はっはっはっ!」
おおさか 「やる夫-鬼灯-銀さん うちは、この3狼で間違いないと 今のやる夫の返しまでで確信したんよ

せやから、やる夫か鬼灯かどっちか残して、後は狐削りに専念すればええ」
メディスン 「それなら伊吹萃香を疑う方が建設的」
鬼灯 「なんだか私大阪さんにずっと気に掛けられてるみたいですが
あんまりご期待に添えそうにないですよ」
メレオロン 「灰で狐噛みとか誰噛まれるんすか、アテとか一切ついてねーっすよ(真顔」
ゴリラ 「でもここでの共有噛みは、素直にトエト盲信できないわね」
メレオロン 「あー、たまに狐勝ちとかになるあれっすね>小悪魔」
チードル 「わんわん!
(別にネタいいたそうだとかそういうのはいいんだ、スイカ個人を特定した占い理由でないからちょっとなぁっていっただけ)>トエト」
ゴレイヌ 「酒か! いいだろう、いずれとことん付き合ってやろうじゃないか!>萃香殿
ただし、勝利の祝杯を……な!」
やらない夫 「共有より普通は○噛むんじゃね?って感じが普通ではあるが。
まぁ経過観察でいいよ」
やる夫 「銀さんと鬼灯が両狼で「占い引っ張りだして噛みたい狼」って
トエトが真で,引っ張りだしたい占いもクソも無いっていうはなしをしていますが」
トエト

  l\ , -―- 、/!
  |l / o   o ヽll
   i'-`  '‐'‐'  ´-i   <伊勢さんにはお世話になったで、戦力的な意味で
   |-r--------r !
   | :| O   O | :|
    l !,,  _  ,, ! l   ・・・伊勢は戦艦・・・だったと思う>やる夫
   ', |' ‐、--,‐ '.|/   
   /  /∞ヽ  ヽ
   .l  l    l   l
   |   |ヮ  ヮ|  |
   !ヽl     lノ !
    L___..!
      UU」
ゴリラ 「とは言え、しばらくトエト盲信よね
最悪を考えた場合、私とチードルが交尾すれば良いんじゃないかしら」
やる夫 「いや、潜水艦だから潜伏したのかなって>伊勢」
伊勢 「狩人かぁ、かりうどね」
メディスン 「疑い返しはおおさかもやる夫もお互いさまだと思うけどなぁ」
伊吹萃香 「疑うのは疑うので
キャパシティオーバーしない程度に思考実験として疑ってもいいんじゃない?>私囲いの可能性
それはそうとして私囲われて即共有噛みって、「私囲われてます!」アピールにしかならなくて物凄い非建設的だとは思うけど。>メディ」
やる夫 「だれか、おおさかの言ってる事通訳して欲しいお
やる夫が何か間違ってるのかお?お?」
小悪魔 「流石にそこまで断言されると潜伏狂人に見えますのでこあくまは今日大阪さんに投票します。
狩人だったりするなら自分でご判断して下さい。」
チードル 「わんわん!
(で 個人的に占って欲しかったやる夫ー鬼灯ーおおさかのどれかってか
鬼灯あたり占って欲しかったんだけどね 
そこ狂人にみえたから占い外したとかそういう理由もないし)」
ゴレイヌ 「その2人なら、どっちの方がより狼と期待できるかな?>おおさかくん
私はやる夫くんよりは、元気のない鬼灯君だが

今日も元気が無いのなら、きっとそれ相応の理由があるのだろう」
鬼灯 「私はトエト真、やらない夫真だと思っていますよ
あくまでも確率論からですけど」
メレオロン 「このゴリア既に梯子外しの準備を始めてやがるッ……!
これだから近藤さんはっ……!」
トエト
                  〈∨∨〉
                 ..:::::: ̄ ̄`丶
                    /:::::::::::::::::::::::::::::\
                 /:::6::::::::6::::::::::::::::::::::::.  <潜る戦艦ってアルペジオやな
                  |:::::::::ー::::::::::::::::::::::::::::|
                  {广厂 ̄ ̄ ゙̄Τ¨Tト}
              |Ⅵ ●  ● | │ |
              | 人" ヮ " ィ| │ |  くらいんふぃーるど?
              |   |`ア不∨  │ |
                   ∨リ/ |/ ハ/ /l/ 八
                   /〈__/{__/ ∨    '.
               | /´ ´   ゚。   ノ
                    ∨      ∨|/
                \_____/
                  {__{}__}」
メディスン 「でも伊吹で真贋ついたらこんな露骨な噛みしないか。」
チードル 「わんわん!(おおさかと鬼灯の議論、やる夫もだけど
占いが放置してる感じがどうもしてね)」
ゴレイヌ 「その辺りに○がでても困るような印象があるからなぁ>チードル君
狩人ではない、と思ったのなら楽にしてやるべきだろう」
やらない夫 「あんま共有噛みってトエト真の場合に見ねーんだよなぁ
吊るつもりっていってもそうそう吊らんぞトエト」
メレオロン 「カーニバルだよ、オラァ!」
おおさか 「◇やる夫 「銀さんと鬼灯が両狼で「占い引っ張りだして噛みたい狼」って
トエトが真で,引っ張りだしたい占いもクソも無いっていうはなしをしていますが」

トエトの狂誤爆や狐特攻、あるいはトエト真を見た上での護衛ブラシ狙い。 こういうのが出てこおへんのはどうしてや?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
4 日目 (1 回目)
トエト0 票投票先 →小悪魔
おおさか4 票投票先 →鬼灯
やらない夫0 票投票先 →おおさか
鬼灯2 票投票先 →おおさか
小悪魔2 票投票先 →おおさか
メディスン1 票投票先 →メレオロン
ゴリラ0 票投票先 →鬼灯
ゴレイヌ1 票投票先 →小悪魔
チードル1 票投票先 →メディスン
やる夫0 票投票先 →おおさか
伊勢0 票投票先 →チードル
メレオロン2 票投票先 →ゴレイヌ
伊吹萃香0 票投票先 →メレオロン
おおさか は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
やる夫 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やる夫さんの遺言 (これはおおさかが●でやる夫が真っ白になるけど狐疑いで吊られるパタ−ン!)
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
メレオロン 「あんぱんっ!(古河式挨拶
おおさかさん?○出るんじゃねーっすか?(監察並の感想」
トエト 「占い……CO……
ゴレイヌ……○……」
やらない夫 「おおさか●
4票 投票者:やらない夫 鬼灯 小悪魔 やる夫 投票先:鬼灯」
小悪魔 「ゴリラを占うなら本日はゴレイヌさんを占っているのではないかと
こあくま期待しております」
ゴレイヌ 「シルバーゴレイヌを失った俺は深い悲しみに包まれた
お妙さんの手がかりも、すべて絶えてしまった

それからは錬金術に手を出したりもしたな
幾つもの発見を重ねたが、結局……人体錬成だけは、解らなかったよ

だから俺は人形を作ることにしたんだ
失ったお妙さんの面影を、人形に込めて
名前はもう決めてある

――水銀燈、だ」
ゴリラ 「おはようね
役職はCOなさい
私? 私はゴリラ」
メレオロン 「何か灰と○の垣根を越えて喧嘩してた二人が同時に牙を剥いてきやがった、怖ェ!」
トエト 「トエトが残るなら占い結果を出す作業でええやろ
せやからここ残ると絶対吊れへんと思うゴレイヌ占いやな
他ならなんとかなるやろ」
やらない夫 「LW」
鬼灯 「おはようございます
おおさかさんは敵対してきたので吊ってもいいのではないでしょうか?」
メレオロン 「でこー、ぶっちゃけ
やらない夫の最後の発言がまんまだと思うんで
いやまあ、初手●さえなければ吊るのに吝かじゃ全くねーすんけど
もうこう6まで残して狐とかだったら2W1Fの絶望村とかにしちまえばいーんじゃないっすかね(ホジホジ」
ゴリラ 「あら>黒」
チードル 「わんわん
(やる夫ー鬼灯ーおおさかの三角形
吊りで崩したくなかったんだけどなぁ……)

わんわん
(占って欲しかったのは、おおさかに他の灰みてもらいたかったって意が籠ってるよ)>ゴレイヌ
わんわん
(ボクは彼女の目の付けどころ、は とても好きだったから それ以外はともかくとして)
わんわんわん!
(真ー真で一回死体でて悠長に確定○噛んでる場合かって気がしてならないので)
(今でてる役職1-1のどちらか片方は狼いると思っている)
(で、偽目が強いと感じてるのはトエトの方)」
伊吹萃香 「おはよーん。酒だー、酒を持てー!
そんじゃまぁ、COとかよろしくー。チー鱈もよろしく!」
伊吹萃香 「お、おう。」
メレオロン 「ふぁっ!?>LW」
チードル 「たわばっ>おおさか●」
メディスン 「●なのかー。」
ゴレイヌ 「おお。お手柄ではないか>霊能●
残るは狐だけ、というわけだな

面目ない、俺が占われてしまうとは」
トエト
|      , '´ i
|''""" '' ヽ' /i |
|     O \! l
|       ノ ヽ    <おおさか●なら鬼灯は非狼やな
|'- '- '    ― .i     
|       ヽ  |
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄i
|     ●  l  |  ……ちょっと待ってLW警報
|       |  l
|     、、!  !
|      /! /」
伊勢 「伊勢型1番艦、伊勢出撃します!」
ゴリラ 「ちょっと、狐怖いじゃないの」
チードル 「わんわん……(ふ、ふふふ ボクは何を頑張っていたんだろう……)」
やらない夫 「◇チードル ◇メディスン ◇メレオロン◇小悪魔◇鬼灯
灰状況がこうなってて」
鬼灯 「真視点ではLWですね
狐はまだいるんでしょうか?」
小悪魔 「占い先が理想と一致しているというのは少なくとも真要素ではあるのでよろしいのではないでしょうか。
おおさかさん●からは目をそらしつつ。」
やらない夫 「いま5吊りあるな」
メレオロン 「んー、灰まとめとかしてねーんで誰かこー」
伊吹萃香 「おおさか-ゴレイヌの2Wとかちょっとあるんじゃねとか思ってたけど
今それがとても薄まったらしい……」
やらない夫 「んじゃいいや俺吊っていい」
メレオロン 「偉い(真顔>やらない夫」
チードル 「わんわん……(わりとこう死にたくなってきた)」
ゴリラ 「>ゴレイヌ
ここでの楽観は人外よりよ」
ゴレイヌ 「警戒せねばなるまい
おおさか君投票者、といえども身内切りの可能性は……無いか、あまりに無茶が過ぎる」
メディスン 「やらない夫吊りか、トエトの○吊りか、柱
3たく」
伊勢 「うーん<霊能」
伊吹萃香 「とりあえず灰数的には詰んでるね。」
メレオロン 「待てよ!お前だけに格好良いことさせられるかよ!>やらない夫」
トエト
  l\ , -―- 、/!
  |l / o   o ヽll
   i'-`  '‐'‐'  ´-i   <狐なぁ……
   |-r--------r !
   | :| O   O | :|
    l !,,  _  ,, ! l   ・・・うん、占い位置は決めた
   ', |' ‐、--,‐ '.|/   
   /  /∞ヽ  ヽ
   .l  l    l   l
   |   |ヮ  ヮ|  |
   !ヽl     lノ !
    L___..!
      UU」
小悪魔 「流石にそれは嫌ですねぇ。>ならない夫さん」
伊吹萃香 「割と素直に勿体無いからやめよう>霊ケア」
ゴリラ 「まあ、お仕事終了の霊能吊り?」
ゴレイヌ 「君を吊った場合、もしもトエト殿が偽だと一大事なのだ>やらない夫殿
もはや真贋を考慮する必要もさほどなくなったがな」
鬼灯 「銃殺が出てくれたら狐に怯えることもないんですが
幸い占いは生存していますしがんばっていただきたいところですね」
やらない夫 「ちとおおさかで狼吊れてるとすると投票者吊ってお茶濁すってのがすげー微妙に見える」
チードル 「やらない夫吊るくらいだったら柱吊り」
伊吹萃香 「トエト偽でもLWだからまぁ
そこは別にどーでもいいんだけれども>ゴレイヌ」
メレオロン 「来いやゴリラ共ォォォォォ!俺は一回ミントンで撃たれただけで死ぬぞおおおおお!」
ゴレイヌ 「ザキ。ここらでお前の出番が来たかもしれないぞ」
伊勢 「結局非狩吊りでしかないからね<霊能吊り」
やらない夫 「あの殴りかかり方するなら普通に身内入ってるんでちと吊れない」
トエト 「                    vMイィ
               . -┴…┴-  .
              ,:'_.:::::::::::::__:::::::::::::::::::::.
           / {{}:::::::::::{}}:::::::::::::::::::::::.
              i:::::::::、::::::;:::::::::::::::::::::::::::::::.  <狐吊りがベストなんやけどな
              |::::: _____ :::::::::::::::|
              |:イ          | ̄¨i ┤
              人ハ {}    { }     :|  |
           | {*     * |  |  |   それで明日私が噛まれてもあれっていうか……>やらない夫
           |: 个‐--召-=≦ |  |  |
           |: |   /{X}:: :〉 :!  |  |
           ヽイ: / | / :|〈 j  ノj │
              |: / :::!:/:::::!:.∨イノ  人
             .' ゝ=' ゝ='::::::.V      :
                i i /::::::::::::::::::. . V   , /
                {ハ/:::::::::::::::::::::::. . 〉 ,イ /
               `ー‐┬┬┬一1/ j/
                   ! | j
                   `¨¨´」
ゴリラ 「>伊吹萃香
お仕事は終了しているのよ
それに、人柱発言は残せないわ」
やらない夫 「柱吊りは自殺ありえるからNG」
メディスン 「チードルLWかなぁ。占ってくれること期待で柱になろう」
鬼灯 「ふむ、やらない夫さんはお仕事が終わってますから作戦としては無難ですね
吊りを稼いでいる間に探せます」
伊吹萃香 「村人なら何かとりあえずちょっと置いとくかなって感じで放置しそうなんだけど
人狼-人狼だと「うわこいつやべぇとりあえず身内入れとけ」がありそーだね。>やらない夫」
ゴレイヌ 「そう、どうでもよいのだ>伊吹殿
トエト殿が狐なら? はっはっはっ、それはすまんな! 俺には思いつかん!」
メレオロン 「うるせェェェェェ!>ゴエイヌ
ちゃっかり○なんかに収まりやがって!」
ゴリラ 「ゴリラ、いっきまーす>メレオロン」
伊勢 「柱吊りはトエト真見て自殺を見るならトエトの○からのみ許可かな」
メディスン 「指定:メディスン」
やらない夫 「死体なしが狐だろうがトエトだろうが出てるんだったら狩人が日記残さねー理由はねーんだわ>トエト」
チードル 「わんわん(うちLWだったらなんであんな表だっておおさか護らなアカンねえ姉ちゃんよぉ……w)>メディスン」
小悪魔 「こあくま的にはおおさかさんが狼でかつやる夫さんが狼であるのなら
もしかしたら何もかもが上手く(こあくまが非狼認定を)貰えるのではないかと
期待したいところでもあるので」
伊吹萃香 「仕事終わってよーがなんだろーが
概ね真見てる霊の自殺は嫌だなー。霊偽なら普通にトエト真だし。>ゴリラ」
トエト 「  _             _
 | r 、>  ――  <  ィ }
 { {/  O       O ヽ}|
  V                V   <んー
  ' 三    `⌒´   三 i
 {__________}
 |  |           |  |
 |  | ●     ● |  |   ……チードル潜伏狂人じゃないかとも思ってるんだけど>メディスン
 |  i           |  |
 |  ヽxx         xxノ  |」
ゴレイヌ 「俺だって心苦しいのだ!>ザキ
まさか占われてトエト殿の足を引っ張ってしまうなんて!」
メレオロン 「滅多にやらねーおに損した気分になります(キリッ」
やらない夫 「で明日トエトが普通に占えば灰普通に詰むんで」
小悪魔 「こあくま以外の方が柱に立つというのは大変有難いことですね」
やらない夫 「今日俺吊るのが安全」
チードル 「わんわん(うち潜伏狂人だと思ってるなら占わんで吊り処理すらええねん)>トエト」
鬼灯 「確定村を吊るわけですから
できればそうはしたくはないですね」
やらない夫 「狩人初日とかはしらん」
ゴレイヌ 「やはりシルバーゴレイヌ抜きでは……こんなものか……!」
トエト
|      , '´ i
|''""" '' ヽ' /i |
|     O \! l
|       ノ ヽ   
|'- '- '    ― .i     
|       ヽ  |
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄i
|     ●  l  |  ……鬼灯狼なら多分、共有噛みなんかせずに狩人探しをしてる
|       |  l
|     、、!  !
|      /! /」
メレオロン 「いややらない夫吊らねーっすけどね」
伊吹萃香 「まぁ、そーゆー意味で
死体なしから狩死んでる目が100%ないから
○噛みじゃなくて灰噛みなのか、って程度ではあるなぁ。」
やらない夫 「なんで俺吊っておくのがいいよ」
チードル 「それトエト真の場合のみなんだよね>灰詰み」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
5 日目 (1 回目)
トエト0 票投票先 →メディスン
やらない夫3 票投票先 →伊勢
鬼灯0 票投票先 →メディスン
小悪魔1 票投票先 →メディスン
メディスン5 票投票先 →やらない夫
ゴリラ0 票投票先 →やらない夫
ゴレイヌ0 票投票先 →メディスン
チードル0 票投票先 →メレオロン
伊勢1 票投票先 →やらない夫
メレオロン1 票投票先 →小悪魔
伊吹萃香0 票投票先 →メディスン
メディスン は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
伊吹萃香 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
メディスンさんの遺言 どっちにしても他人に柱を求めて自分が柱にならないチードルを胡散臭いと思うけど。
チードル・メレオロンと占っていけばなんとかなるんじゃないかな。
伊吹萃香さんの遺言
           ,..-‐ ´ ̄ ''ー-.__
          /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::>⌒ヽ
          /::::::::::::::::::::::::::::::::::!:/ 弋__ノ
        ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l
 ____    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ _ ,|\_ /|
 `ヽ.)ヽ、.,___ゝ________ノ く___,.ンヽ!
    \/ /              ヾ,. -ァ'7,ヘ,.ヾ、
      `7 / /  / i  、  ヽ.  〈   ,ァ'"|__r         ハッピーバレンタイン!
      |  i  |-‐ハ  |  ハ___ i  iY´Y
       |  ハ ,ォ-;、|__ハ__/_」__`ハ |   |
      レヘ__,!ヘ | r|    ´| `i`Y!-|   |
       / !7,, 'ー' .   l,__ソ ノi |  i |
       / ヽ、   rァ--‐ 、 "",/ |  | .|
       レヘ_/>.、、.,____ノ,.イ/ ,ノ  .| |
        ./| ,'´ }`7 / |'〈{`ヽ.  |. |
         .! | |  }/ム,.ヘ/{/  !  |. |
       _  `', !  i (ハ,ノ /  /  .,' /
    ,.'"o`ヽ  ヽ|  |><_/  />、.,//
     i    ノヽrア!、__!、r'7、__,/ ヽ!__コ、__,.へ
     〉-‐'"   ,ン;ー--ハ、_二ン^o、r-ヽ._  ___ノ
     !コ   ,∠__!、___,Jし、__ノ\8:::::ハ`ヽ_/
     >rイ::::::/::::::::;:::::i::::::::::::::::::';::::::::;ヘ
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
ゴレイヌ 「すまない。メディスン殿
せめて俺が完全な状態であったのなら……」
トエト 「占い……CO……
チードル……○……」
メレオロン 「スマァァァァァッシュ!
ぶっちゃけこー、トエト偽なら5とかで吊ってもいいんじゃねえんですかねってなぐらいでして
つまりこー、そこまで残すの気合でこーどうこう
たぶんその前に詰むんじゃないかと思わなくもありませんし」
小悪魔 「占い霊能真ー真だとして狼の描く勝ちビジョンが見えてこないなというところですが
どうなるでしょうね」
鬼灯 「おはようございます
このまま1W1Fでいいんでしょうか?」
トエト 「メディスンの遺志は継ぐで……
チードルが狂人なら、多分メディスンかやらない夫投票しとるやろ
あんな非狼位置残さんと思うし……銃殺出るのが一番なんやけどな」
ゴリラ 「おはようね
役職はCOなさい
私? 私はゴリラ」
やらない夫 「んじゃ完全にトエト真でいいやって気がする>萃香噛み」
チードル 「わん!
(トエトの灰詰めてどうこう、
ってのがすごいうなずきがたい
トエト真でなんでトエトの灰削るのに加担して狼がやる夫噛んでるの?ってなるんで
おおさか、銀ちゃんで2w吊れてんだよ?
なに悠長に灰のやる夫噛んでるの?狩人一点狙い?
分が悪すぎるだろJK)

わん!
(だから個人的にはすごいトエト偽の可能性みてる
だけど、やらない夫が真前提で進行し出してるのも気にかかってる
ようするに役職ばっかみてんじゃねえこの駄犬状態ですハイ)

わん!
(やらない夫に一番聞きたいのが、
トエト真前提ですすめてるところ)」
伊勢 「おはよう」
ゴレイヌ 「伊吹殿を信じた俺の目に間違いはなかった
しかし、それだけの話だな」
メレオロン 「あっれー?伊吹さんと寸分違わない感想だったんすけどね(真顔」
鬼灯 「チードルさんも○でしたか
でもまあ、このまま詰めていけばいけそうですね」
やらない夫 「残り4吊り」
小悪魔 「昨日の時点でどうも霊除外して5吊り5灰らしいので
本日占いが噛まれないのはむしろ当然ではあります」
伊勢 「伊吹噛み、と」
ゴリラ 「個人的にゴレイヌがイヤね
あの状態でのLWを喜ぶならここ狐よ」
トエト 「  _             _
 | r 、>  ――  <  ィ }
 { {/  O       O ヽ}|
  V                V   <ただ非狼っちゅうだけなんやけどな……
  ' 三    `⌒´   三 i
 {__________}
 |  |           |  |
 |  | ●     ● |  |   ……非狼なら鬼灯と思ってる
 |  i           |  |
 |  ヽxx         xxノ  |」
ゴレイヌ 「ザキよ。トエト殿の囲い候補は今朝、いなくなった
残るはゴリラと俺だけだ」
やらない夫 「灰に狩人いて、そいつがトエト真確信してるんなら出てもいいよ」
チードル 「わん(初手の死体無とやる夫噛みが引っかかってしょうがないんだよなぁ……)」
メレオロン 「やっぱやらない夫吊らないで良かったんすよね(真顔」
やらない夫 「ゴレイヌ狐ってトエト偽やが?>ゴリラ」
ゴレイヌ 「大事なのは、3日目
つまり共有者が噛まれる前日の時点では真贋がついていなかった、ということだ」
トエト
                    vMイィ
               . -┴…┴-  .
              ,:'_.:::::::::::::__:::::::::::::::::::::.
           / {{}:::::::::::{}}:::::::::::::::::::::::.
              i:::::::::、::::::;:::::::::::::::::::::::::::::::.  <大丈夫やそこ○やねん
              |::::: _____ :::::::::::::::|
              |:イ          | ̄¨i ┤
              人ハ {}    { }     :|  |
           | {*     * |  |  |  ・・・ゴレイヌ占ってる>ゴリラ
           |: 个‐--召-=≦ |  |  |
           |: |   /{X}:: :〉 :!  |  |
           ヽイ: / | / :|〈 j  ノj │
              |: / :::!:/:::::!:.∨イノ  人
             .' ゝ=' ゝ='::::::.V      :
                i i /::::::::::::::::::. . V   , /
                {ハ/:::::::::::::::::::::::. . 〉 ,イ /
               `ー‐┬┬┬一1/ j/
                   ! | j
                   `¨¨´」
ゴリラ 「>チードル
一応ライン繋がっているんだから信じるのは当たり前じゃない?」
伊勢 「やらない夫の主張が2W吊れてるで
やらない夫を吊らない進行に票がなった以上はね」
メレオロン 「ふっつーの想定じゃないっすかね?>やらない夫」
ゴレイヌ 「はっはっはっ! 疑われては申し訳ないが、あいにくと俺はそんなに器用な男ではない>ゴリラ
狼を吊ったのであれば、狩人を吊っていないということ
それが嬉しいのだよ」
メレオロン 「流石にやらない夫偽はねーと思いたいんすけどね>伊勢」
ゴリラ 「あら?>やらない夫
あらごめんなさい、メモミスだったわ」
小悪魔 「そうすると
小悪魔ー鬼灯を吊りと占いで処理して明日メロオ…メレオロンさんをトエトさん視点のLWとして処刑するという」
チードル 「わん(その一応、で何故にトエト真のみの前提を終えたん?ってのが疑問だっつてるん)>ゴリラ」
伊勢 「だからそれが村の総意ってことでいいんじゃないかな?>レミオロメン」
やらない夫 「◇ゴリラ 「個人的にゴレイヌがイヤね
あの状態でのLWを喜ぶならここ狐よ」

◇ゴリラ 「>チードル
一応ライン繋がっているんだから信じるのは当たり前じゃない?」
こうは繋がらんやろっておもったらメモミスかよ!!」
鬼灯 「ラインつながってる以上疑って掛かるよりは信用した方が確率はよさそうです」
ゴレイヌ 「トエト殿の灰はザキ、小悪魔君。それと鬼灯君だね?」
トエト 「  _             _
 | r 、>  ――  <  ィ }
 { {/  O       O ヽ}|
  V                V   <灰が狭いから指定でええと思うんよ今日は
  ' 三    `⌒´   三 i
 {__________}
 |  |           |  |
 |  | ●     ● |  |   ……共有に指定を頼もう
 |  i           |  |
 |  ヽxx         xxノ  |」
メレオロン 「○ん中ならゴリラ(真)かチードル……さんな気ィしてたんすけどね」
小悪魔 「それで終わらなければまだ2吊りあるので、トエトさんも吊るせますし
そんな感じになるのではないでしょうか。
占い初日トエト狂人での妖狐候補を狙って処刑しよう、というのはほぼ不可能な進行だと思いますから」
ゴレイヌ 「ここに狩人がいるのであれば、とっくに名乗りでていると思うが
もはや吊り数の増加は望めまい」
ゴリラ 「>伊勢
出方が盲信できないし、あの人柱宣言もつられね―だろうと言う発言に見えなくもない
狩人保護と言う意味ならない夫吊りたいわよ」
やらない夫 「割りとなぁそこ3人に狼いるのかってなると凄い以外な顔しかできねぇ」
メレオロン 「で、明日狩人出して占い師GJじゃねーなら考えるとかじゃねーっすか?」
トエト
   へ        / l
  〈 r、 >'" ̄ `</7 |
    / ・      ・ \l
  / ミ    ω   彡 ',  <メレオロン、小悪魔、鬼灯の三人やな
  l________l
  i: : l         l : l
  l : :l ●    ● l: :l
.  ',: :l///     ///l: :!   ……うん>ゴレイヌ
.   ',: ト .._  - _.. イ: /   
    トl: : : :.7:∧: : : レイ
   ,': : : : /::::::::',: : : : {
   / : /: /::l::::::l::',: : i: :',
.  {: :(: :/‐┤::├‐',: : : :}
   ヽヘ/:: ̄:::::::: ̄::',: :./
     /:::::::::::::::::::::::::::V
     ̄ l ̄ハ ̄/ ̄
       ̄  ̄」
鬼灯 「ゴリラもゴレイヌも占われていますから
占い真ならそこの殴り合いは見なくてもいいんじゃないでしょうか?」
ゴレイヌ 「さて。伊勢君、判断ができないのであれば。俺が指定するが」
チードル 「9>7>5>3>1 でさ
4つリじゃん?

トエトの灰
メレオロン、鬼灯、小悪魔じゃん?
しかも灰のやる夫噛んで灰縮めるのに加担してるんだよ?
真ー真のわけがない
やらない夫 「トエト狂人で○に狼収まってるなら○噛むよ。ぜってー勝てねーんだし」
メレオロン 「明日ならトエト狂でも間に合うっちゃ間に合いますし」
伊勢 「じゃあ、その場合は軸は占いで置くってことでいいよね。
ゴリラゴリラのスタンスとしては<ない夫吊りたい~」
メレオロン 「黙ってろゴリラァァァァァ!>ゴレイヌ」
ゴレイヌ 「ならば。指定:やらない夫だ

ここで狼を吊ることだけは避けねばならん」
ゴリラ 「>やらない夫
ごめんなさいwww
お詫びに夜に部屋に来ていいわ。鍵は開けておくから♪」
ゴレイヌ 「俺に従ってくれないか」
やらない夫 「ちなみにいつまでたっても俺吊りはど安定だってのはいっておく」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
6 日目 (1 回目)
トエト0 票投票先 →やらない夫
やらない夫5 票投票先 →伊勢
鬼灯2 票投票先 →やらない夫
小悪魔0 票投票先 →鬼灯
ゴリラ0 票投票先 →やらない夫
ゴレイヌ1 票投票先 →やらない夫
チードル0 票投票先 →やらない夫
伊勢1 票投票先 →ゴレイヌ
メレオロン0 票投票先 →鬼灯
やらない夫 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ゴレイヌ は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やらない夫さんの遺言                                   |
                                   l
                           /          l         _人_
                         /     i     i         `Y     /\/\
              ー――ー一 "        丶ー一'              /  / \. \
              , ____ y       ,__ 〈                 |   l    l  |
                 /,儷鑾  Y       .,儷鑾 Y    _j|_         \. |   /   |
             { 建夛  /       i建夛 /      ̄|! ̄           \ X.   /
                .ヽ_    ン         ヽ_  ン                     \/
               ⌒           ⌒ k 、
                  /"        j    "y' i {_
                 iゝ        /     i_∠イY
       ===========⇒\___________∧________ノイ|_,√{
               ''    ̄ ̄ ̄ "  ̄ ̄ !`r'\ {ノ 霊能COするだろ。
                  ヾ  ,,_,,    ,,,_ ノゝ_!ノ_,v'`
  \                   __    イ ー――-  _人
    \    ,  -ー-  , /   \   /        `Y          |
      \ /   /     ヽ    \./                __j|__
       /   i!         !     \,                   ̄|「 ̄
       / ヽ .{i       | i     |                   |!
       /   丶{!、     / ̄ ̄ i   |                   |
      (     丶、 _/    }|   |
       ゝ    ,, _____  /| ⌒il
      /       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ、__ノ  __j!__
      (                  }'       ̄|! ̄
      ヽ     ,,____    /i
      ノ    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ヽ/
      (                  }
ゴレイヌさんの遺言 や せ い の ゴ レ イ ヌ が あ ら わ れ た !

       ,-'"ヽ
      /   i、       / ̄ ̄ ヽ,      _/\/\/\/|_  
      { ノ   "' ゝ    /   「    ',     \          /
      /       "' ゝノ   ( ●)(●)     < ニャーン!!>
      /                 |  ',    /          \
     i                 __´_ '.     ̄|/\/\/\/ ̄
    /                  `ー'  }.          
    i'    /、                 ,i..          
    い _/  `-、.,,     、_       i          
   /' /     _/  \`i   "   /゙   ./          
  (,,/     , '  _,,-'" i  ヾi__,,,...--t'"  ,|           
       ,/ /     \  ヽ、   i  |           
       (、,,/       〉、 、,}    |  .i          
                `` `     ! 、、\          
                       !、_n_,〉>
                 .,,......、
    _、   _         ヽ `'i ,‐..,      ___,,,,,,,、
  '|ニ- /   !│        ,!  ゙'"  l     l  ゙    ゙l, 
   ././    .! ヽ        !  ,i--'"゛     ゙'''"'''/  ,,r'''”
   l .!     ! l \     _,,,,,,,)  |         ,,  `゙‐'゜
   ! |    / | ヽ`   /..,,,,,_.   `''-、     ,┘゙,k 
   ヽゝ-__-‐'ノ      | .'(__./  .,、  `'、.   |  '{,,___,,,,,,,,、.〟
    ─‐'''´       ヽ,、   _./ `'-、,,ノ .   'v,_   ̄`  : ,,,l
                 . ̄´            .゙~゚'冖''''"'゙”″


狩人CO。2夜はトエトGJな
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
トエト 「占い……CO……
鬼灯……●……」
メレオロン 「はよざーっす(緩
鬼灯さんが占われている場合→狩人を呼び出して以下略
小悪魔さんが占われている場合→狩人を呼び出して以下略
俺が占われている場合→狩人を呼び出して以下略
何かこんなん出来ましたけど(真顔」
伊勢 「伊勢型1番艦、伊勢出撃します!」
ゴリラ 「おはようね
役職はCOなさい
私? 私はゴリラ」
トエト 「狐狙いやな
ここ村やと、多分昨日柱COしてると思うんよ
トエトの事信じてるいうてる位置やし」
小悪魔 「やらない夫さんを処刑してしまうと
トエトさんの真と心中するか、
トエトさん視点での狐候補を少なくとも1諦めるかということになってしまうのですが

少なくともこあくまは鬼灯ーメレオロンのどちらかが妖狐である可能性をケアするために
トエトさん偽だったら諦めよう、とは思えませんのです。」
鬼灯 「おはようございます
さすがに悠長にしていられないのでここは堅実に行きたいと思います
心苦しいですが村のためです、すみません」
伊勢 「お疲れ様>狩人」
ゴリラ 「あら、ゴレイヌ噛まれ?」
メレオロン 「このゴリラァァァァァァァァァァ!さっさと出ろやァァァァァ!」
チードル 「ぐええ>トエトGJ」
鬼灯 「なんと、ゴレイヌさんが狩人…
これは痛いですね」
トエト
|      , '´ i
|''""" '' ヽ' /i |
|     O \! l
|       ノ ヽ    <えっと……? 身内切り、みたいやな 
|'- '- '    ― .i     
|       ヽ  |
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄i
|     ●  l  |  ……んえ?
|       |  l
|     、、!  !
|      /! /」
ゴリラ 「狩人ね・・・>遺言」
伊勢 「トエトGJか。
じゃあ狼は狐把握してたりはまずないと」
チードル 「ア ハイ ただの村人です 迷走村デス」
メレオロン 「とゆー」
鬼灯 「って私●ですか
はい、LWです」
ゴリラ 「やっべ、柱に出とくんだった」
小悪魔 「ただ、鬼灯さんがLWというのはありえる範疇で」
鬼灯 「狐は見つけていないのでがんばって村で処理してください」
伊勢 「はいはい」
メレオロン 「トエト狐で近藤さん狂人なら知らねーっす(キリッ」
トエト
  l\ , -―- 、/!
  |l / o   o ヽll
   i'-`  '‐'‐'  ´-i   <トエトGJやった、即噛みやったんか
   |-r--------r !
   | :| O   O | :|
    l !,,  _  ,, ! l   ・・・ゴレイヌ、占ってごめんね
   ', |' ‐、--,‐ '.|/   
   /  /∞ヽ  ヽ
   .l  l    l   l
   |   |ヮ  ヮ|  |
   !ヽl     lノ !
    L___..!
      UU
チードル 「わん(トエト狼想定でゴレイヌかゴリラどーので考えてたけどあれでしたわワロス)」
小悪魔 「妖狐候補として吊ったのは実質銀ちゃんぐらい、ですね、と」
小悪魔 「そうですねはい」
メレオロン 「うーっす、小悪魔さんとランのお時間でーっす」
小悪魔 「いいですよ、吊って下さい。
私かメレオロンさんを。」
ゴリラ 「じゃあ小悪魔>鬼灯で終了じゃない?」
トエト
   へ        / l
  〈 r、 >'" ̄ `</7 |
    / ・      ・ \l
  / ミ    ω   彡 ',  <このまま鬼灯残ってトエトケアして負けたらどうしよかと思うたけど
  l________l    大丈夫みたいやな
  i: : l         l : l
  l : :l ●    ● l: :l
.  ',: :l///     ///l: :!   ……あ、LWCO入った
.   ',: ト .._  - _.. イ: /   
    トl: : : :.7:∧: : : レイ
   ,': : : : /::::::::',: : : : {
   / : /: /::l::::::l::',: : i: :',
.  {: :(: :/‐┤::├‐',: : : :}
   ヽヘ/:: ̄:::::::: ̄::',: :./
     /:::::::::::::::::::::::::::V
     ̄ l ̄ハ ̄/ ̄
       ̄  ̄」
鬼灯 「トエトさんもゴレイヌさんもお見事でしたが
狐を見つけるまでが遠足ですからね」
ゴリラ 「あ、メレオロンも灰ね」
小悪魔 「もしかすると昨日小悪魔が柱しなければいけなかったのでしょうか」
メレオロン 「でも二人吊り切ると潜伏狂人が以下りゃーく!」
小悪魔 「それでも小悪魔は死にたくなかったのですが」
伊勢 「LWCOが偽かどうかを一応勘繰るにしてもどの道かなって感じはする

まぁ、ラン」
トエト
  l\ , -―- 、/!
  |l / o   o ヽll
   i'-`  '‐'‐'  ´-i   <潜伏狂人居る可能性あるから明日絶対に鬼灯吊りやで
   |-r--------r !
   | :| O   O | :|
    l !,,  _  ,, ! l   ・・・小悪魔かメレオロンで
   ', |' ‐、--,‐ '.|/     狐と思う方を確実に吊り
   /  /∞ヽ  ヽ
   .l  l    l   l
   |   |ヮ  ヮ|  |
   !ヽl     lノ !
    L___..!
      UU」
小悪魔 「片方吊って、片方占い
それだけでは」
メレオロン 「いやまー、ぶっちゃけ普通に小悪魔さん狐切って鬼灯さん狙いましたけどね(真顔」
鬼灯 「あ、3日目のGJはトエトさん噛み間違いないですよ」
伊勢 「トエト真で明日トエト生きてるならすごいなって」
メレオロン 「あ、そーか足りるのか(真顔」
チードル 「トエト狂想定でゴリラどーのの間違いだったけどもういいよちくせう!>先の言」
伊勢 「思うんだけどそこんところどうなのさ、霊界の霊夢」
トエト
                    vMイィ
               . -┴…┴-  .
              ,:'_.:::::::::::::__:::::::::::::::::::::.
           / {{}:::::::::::{}}:::::::::::::::::::::::.
              i:::::::::、::::::;:::::::::::::::::::::::::::::::.  <ゴレイヌ占いを他に、やったかなぁ
              |::::: _____ :::::::::::::::|
              |:イ          | ̄¨i ┤
              人ハ {}    { }     :|  |
           | {*     * |  |  |  ・・・噛まれちゃいそうだけどね
           |: 个‐--召-=≦ |  |  |
           |: |   /{X}:: :〉 :!  |  |
           ヽイ: / | / :|〈 j  ノj │
              |: / :::!:/:::::!:.∨イノ  人
             .' ゝ=' ゝ='::::::.V      :
                i i /::::::::::::::::::. . V   , /
                {ハ/:::::::::::::::::::::::. . 〉 ,イ /
               `ー‐┬┬┬一1/ j/
                   ! | j
                   `¨¨´」
小悪魔 「こあくまは、メレオロンさんの方を狼だと思っていたので
それは結局おおさかさんの努力の賜物ではあります」
ゴリラ 「>小悪魔
トエトが明日噛まれないとでも?」
メレオロン 「偽LWCOだとー」
チードル 「伊勢さん瑞運のせても対空微妙に低くてつかいづら(ry」
伊勢 「で、潜伏狂がいるかどうかと狐がいるかどうかを天秤にかけようってお話」
メレオロン 「あー、トエト狂の鬼灯狐かー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
7 日目 (1 回目)
トエト0 票投票先 →小悪魔
鬼灯0 票投票先 →小悪魔
小悪魔4 票投票先 →メレオロン
ゴリラ0 票投票先 →メレオロン
チードル0 票投票先 →小悪魔
伊勢0 票投票先 →メレオロン
メレオロン3 票投票先 →小悪魔
小悪魔 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
チードル は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
チードルさんの遺言       ┌―――――――――――――――――――┐   ___
      |  ●                    _    ● |ト、/     \
      |                       l::l i、  _ l  ゙|           |
      |                       l::l ヽヾニミ、`  |    ギ    |
      |            `ヽヽ、___         l::l  ,.ゝ       |    ン   |
      |          _ヽ ー-`    `,‐-、   ∠ニ´,        |    タ    .|
      │      // _,> , ' ilト、  二_   ´ l:/ ,       |    さ    .|
      │      //  `Z、il≧ii≦ィ ,フ´   __ノ/ /      |     ん   |
      |      //       ト ニ イ     `ゝニ '/ , /   i |    で   |
      |       //    -‐´〈 `´ 〉ー-、   `ヽ, 'i l / / /l l |    す    |
      |.     //   ,'l´   ヽー‐.;'     l、   ,' イi! l l├l-Lil il|           |
      │   //  /:::l    ヽ::/    l:::l   l::l iトl lヾfニヰシヾ\     /
      │   //  l `ヾ,    ´ (銀) l/ヽ. r三l l i l     ヽヽ、 ̄ ̄ ̄/ソ
      |   //   /  / l         ,;' ヽ 'f::;Kr'   ヽl     _ _      / 'il
      |   //  /  く 〈         '' 〉 ヽ、ゝl::l    l ト     _    / li !l
      |  //  ヽ、/::/"マニ‐-----‐ニ〈    l::l    !l、ト、  ´二` ,∠‐┴┐
      │/ /      `i トヽ ̄7∧ヽ ̄ l     l::l  _ ‐'」 ` 、 _ / l l  ̄ ̄|
      |/ /         ヾミリ  /:/ i l:l   l     l::l‐ニ-‐'´::::l      l l:::::::::::::ゝ
     /_/        l    l::l l l::l   l   l::ト、ヽ:::::::::::〉、    , ', ':::; ' ´
   r‐-v' ヽ、       l   l::l l l::l    l    l::l `ゞ、::::/ i    // '´
  r'`ヽ、'_) ヽ、     l    Ll ∧ Ll    l  , -‐::´:::l l/    /´    , -‐'´
 ( `‐、' )´  l     l     l  l    ,...'´::::::::::::::::::l l'   /    /
  ( ` <ヽ  人     l       l  l  /:::::::::::::::::::::::::::l l  /     /
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
メレオロン 「はよざーっす
ぶっちゃけちめーと、鬼灯さん狼は割と納得するんでこー
狐残りを諦めてーっす(真顔
だってこう、進行がどう見てもトエト真のじゃねーっすか(今さら」
トエト 「占い……CO……
メレオロン……○……」
鬼灯 「おはようございます
私は地獄の鬼ですが義に反することはしないポリシーでして
そもそも罪を罰する側が罪を犯すのもおかしな話ですが」
トエト 「最後の……灰……です……」
ゴリラ 「おはようね
役職はCOなさい
私? 私はゴリラ」
メレオロン 「遺言を見てるのが苦痛だったっす(こなみ」
鬼灯 「狐はいないみたいですね」
伊勢 「はい」
メレオロン 「ゴリラ噛んでくださいよォー(棒」
ゴリラ 「なんで私噛まないのよおおおおおお」
鬼灯 「小悪魔さんの遺言がないですがもしかしてここが?」
トエト
                    vMイィ
               . -┴…┴-  .
              ,:'_.:::::::::::::__:::::::::::::::::::::.
           / {{}:::::::::::{}}:::::::::::::::::::::::.
              i:::::::::、::::::;:::::::::::::::::::::::::::::::.  <チードル噛みなら、まあどう吊っても大丈夫やない?
              |::::: _____ :::::::::::::::|
              |:イ          | ̄¨i ┤
              人ハ {}    { }     :|  |
           | {*     * |  |  |  ・・・ギンタさんです>遺言
           |: 个‐--召-=≦ |  |  |
           |: |   /{X}:: :〉 :!  |  |
           ヽイ: / | / :|〈 j  ノj │
              |: / :::!:/:::::!:.∨イノ  人
             .' ゝ=' ゝ='::::::.V      :
                i i /::::::::::::::::::. . V   , /
                {ハ/:::::::::::::::::::::::. . 〉 ,イ /
               `ー‐┬┬┬一1/ j/
                   ! | j
                   `¨¨´」
ゴリラ 「しょうがねえ、メレオロン、交尾すっぞ!」
メレオロン 「今となってはまー、ありそーな気はしてます>鬼灯」
鬼灯 「レオメロンさんと挙式などどうですか?>ゴリラ」
メレオロン 「は?(威圧>ゴリラ」
トエト
|      , '´ i
|''""" '' ヽ' /i |
|     O \! l
|       ノ ヽ    <ワイは鬼灯に投票するでー
|'- '- '    ― .i     
|       ヽ  |
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄i
|     ●  l  |  ……鬼灯吊りで、終わるよ?
|       |  l
|     、、!  !
|      /! /」
伊勢 「どうしよっかなっていうことでもないけど」
メレオロン 「あ、トエトさん狐はポイーしてますんで(震え声」
伊勢 「ルート模索してもこれしかないよねって感じになっちゃう」
ゴリラ 「ほんとは銀さんかゴレイヌが良かったのだけど、あなたで妥協してあげる!
感謝なさい!」
トエト
|
|- 、
|   ヽ   メレオロンはね……自分が占われてる時を想定してたから
|     i   狐ではなさそうかな……って……
|ノ!/V !  
|  O | .|
|  ,, ! l
|-,‐ '.|/
|ヽ   |
|. |  l                      !ヽ, -―- 、/!
|ヮ l  |                     |/ o    oヽ l
|.  lノ !                     i-,  '‐'‐'  、-.i  <どこ狐やったんやろな
|_ |                ~~    lr.r.r.r r r r.r.r i
|ノ                        UUUUUUUUU」
伊勢 「結局はリスクの量り売りになるだけだし」
鬼灯 「最近は少子化ですからたくさんのお子さんに恵まれると思います」
メレオロン 「やらない夫んトコで小悪魔さん投票するミントンの腕ほしーっすわ」
ゴリラ 「80人くらいは欲しいわね!>子供」
伊勢 「仲人かなにか?」
鬼灯 「がんばってください>メレオロン」
メレオロン 「トエト狂のゴリラ狼ならー、PPざんす(震え声」
トエト
  l\ , -―- 、/!
  |l / o   o ヽll
   i'-`  '‐'‐'  ´-i   <多分チードルで死んだんちゃうと思うけどな
   |-r--------r !     ちゃうなら……すまんな
   | :| O   O | :|
    l !,,  _  ,, ! l   ・・・潜伏狂人怖いなら鬼灯吊りだからね?
   ', |' ‐、--,‐ '.|/     
   /  /∞ヽ  ヽ
   .l  l    l   l
   |   |ヮ  ヮ|  |
   !ヽl     lノ !
    L___..!
      UU
メレオロン 「内訳整理怖いわー、超怖いわー(露骨な話題転換」
鬼灯 「狂人はいないんじゃないですかね?
気配すら感じませんでした」
ゴリラ 「大丈夫よ!式にはよぶわ!」
伊勢 「どの道人外COしてる鬼灯がいる以上あきらめなさいっていうパターンだけどね」
伊勢 「<PP」
メレオロン 「うぃーっす、LWCOは最終日前にどーたらー」
ゴリラ 「まあ、アレよ、私も初めてだし。・・・優しくしてね・・・?>メレオロン」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
8 日目 (1 回目)
トエト1 票投票先 →鬼灯
鬼灯4 票投票先 →トエト
ゴリラ0 票投票先 →鬼灯
伊勢0 票投票先 →鬼灯
メレオロン0 票投票先 →鬼灯
鬼灯 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2014/02/14 (Fri) 01:07:16
ゴレイヌ 「あんなんただのゴリラや!」
やる夫 「お疲れさんだお
狂人なのに狼吊り殺してすまんお」
伊吹萃香 「お疲れ様ー。」
ゴレイヌ 「よくやったぞピンクゴレイヌ>トエト

角砂糖をあげよう、いくつ欲しい?」
メレオロン 「ペッ>ゴリラ」
伊勢 「お疲れ様」
博麗霊夢 「はいお疲れ、伊勢ご苦労様」
やらない夫 「お疲れさん。普通でよかったわ」
銀ちゃん 「GMがもっとエロくなります
られ沙で妄想できるくらいに>規約違反」
チードル 「わん(お疲れ様でした すげえ勢いで迷走したワン)」
小姑GM 「UFOに連れ去られます(真顔)>萃香」
小悪魔 「おつかれさまでした。」
メディスン 「おつかれー」
ゴリラ 「ウホホオーーー!!!」
銀さん 「騙りは殺らなきゃ(使命感」
鬼灯 「おつかれさまでした
メレオロンさん、ゴリラさん、ご結婚おめでとうございます」
銀ちゃん 「おつかれさまー」
伊勢 「あー銀ちゃん臭かったのそういう<狐」
トエト
.          / ̄` 、           ,. ´ ̄ヽ
         | 「\  ` -―……―-/ / ̄| |
         | |  >            \  .| |
         | |/     ○     ○     \| |
.          V    --  、_人_,. --       V   <お疲れやでー
           /     ニ         ニ      ',
         :     _,.. -r―……‐┬- .._     i
          |__. -‐7/..|-‐|...................Α....ト、....`: ..,_|
         V/......∧.ノ__人....\...../__,}.ノ ハ....... i..:,
         /..i........{,ィ灯(⌒ \...i...|灯(⌒メ、|..}.....|...′   ……お疲れ様です
.        //..|i.......{i[ {::.し::}   )ハノ :{::し:::} } |/.... |......:.
.         //{..八.....乂 辷ツ     辷ツ .ノ......./...}....|
       {.[ {.......i\.....>     '     <........../}....}i...|
       {.[∧... |.....\(、   -=-     .イ彡「....}...ハV
.         V...∧..|.....i..|....|`iト ... _ ..、<.....{......|.....}/....\
       /.../. ,ハ|.....l..|....|_jイリ     {リ\...{......|..\............\
     ///.../.{.......{l..V---`_    /ーーー{......|........\...........`:、
   /.././.../....{.......{\.ヽ---`_ /---/}....ハ.............\........ `_
   {../....../......ハ.... {--}. }≧==六===≦ー}...|ー_..\\....\.......`_
  //./..... /.∧....V }.ノ-[ =フ「|ヽ =]ーー‐}...|--_......\\....\....`_
.//i/......./../-∧....V-rく\i_|.|_|辷'ーーー}...|---_.........\..........ヽ..`_
/./......./....../---∧....V>`^`く 二}---/./----_...\ ............. |、.. |
/......./.../.......}---_」lゝ,..} 、   ':, ‐.ノー/./-{ー‐‐‐_......|.....|.........| |...|
......//..../......./ァ '´ーーー}..} ´、   V 、/./`'<二ー‐ヽ..|.....|、..... | |...|
.../ ./.....i{...../ー‐‐‐‐‐/.∧ ´、   } 、{..{ー‐‐‐‐‐‐‐‐}.|.....| |......| |...|
/ i{.......l{...,ハー‐‐‐‐‐/./-∧ ´、   _} 、∧.V--------{ .|.....| |......l/../
.  |{.......l{...{..ハ---//-- ∧__、< 、/--\ーァ -----}..|.....| |..../../
  八..... {\\\(...(----x≪----`'く----------- イ...|...//..//」
メディスン 「占いをケアしないと?」
ゴレイヌ 「3個? 3個も欲しいのか……いやしんぼめ!」
ゴリラ 「お疲れ様よ」
メレオロン 「あー、はい(察し
お疲れ様です」
伊勢 「うん、こちらこそお疲れ様>霊夢」
やらない夫 「俺吊りせんで勧めりゃいいけど灰怖すぎるんだよおおおおおおおお
助けて!えろかもさーん!!」
鬼灯 「やる夫狂人だったんですか…
これは悪いことをしました」
博麗霊夢 「私何もやってないけどね>伊勢」
銀ちゃん 「まー、鬼灯に突っかかったのはちょっと私見えすぎてるわ―感はうん>怪しい」
ゴリラ 「>メディスン
トエト狐ならもう勝利あげるわよwwww」
トエト
  l\ , -―- 、/!
  |l / o   o ヽll
   i'-`  '‐'‐'  ´-i   <銀ちゃん狐やったぁ!?
   |-r--------r !     
   | :| O   O | :|
    l !,,  _  ,, ! l   ・・・チードルは狂人と思っちゃってごめんね?
   ', |' ‐、--,‐ '.|/     
   /  /∞ヽ  ヽ
   .l  l    l   l
   |   |ヮ  ヮ|  |
   !ヽl     lノ !
    L___..!
      UU」
伊吹萃香 「ぬえっちょぬえっちょ>GM」
銀さん 「ハハ  !::l   |::::|l l| \:::ヽ |  | |::l |Hハ::ヽ:v⌒ミ
 ∨  l::|  i|::::|l l| / ヽハ |  | /l lノj∧ l:::`!∨
 ∧∨| l∧リ::/|::l-‐ ニ-‐ヘ | ノ イj lヽ , ,ヘヽヾ弋
 |:::|:!::| /l∨://:ム<ツ ノハl!/ / l/イ// ノ ハ |ヽ\
.// !:|::レ/l::|/ム/ム二 ̄ ./ィ.| ./ 7|// , |   リ  ̄`
./::/ |// |//: : : : : ; : ,,ノ ( レ'  |'  /ハ|     コルクケアはどうしたッ!(憤慨
':::////: :l/: : : : : : :二_ミ、ヽ :  L_,イ/ リ
::〃イ/: :/: : : : : : : : : : : : :゛`   ト,l:| |
//:::: : :  : : : : : : : : : : : : :   ハlヾ |
::::::::::::: : : : : : : : : : : : : : : :   ∧| ト∨
::::::::::::::: : :   : : : : : : : : : :  /ハ | |、 `       ,,,--、
:::::::::::::_: : : ./: : : : : : : : :  /::/ l ト、ミ― ,,_ /イ-ミ  \
: : : : : : `::::' : : : :_: : : :  /::/   !.|ヘ:::::`―-- =丶_:ヽ  ヽ、 _
: : : : : : :_ -_,,=": : :   /::/   | |ハ:::::::::::::::::::::::::::`::...``、    ヾ::::
: : : :  ̄ ̄´: : : _: : :  ,ィ::::| i  ハ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ \: : . . ヾ
ト\: : : ‐--‐''"´: : : //::::::| |   ヘ\:::::::::::::::::::::::::::::::::; ',-. -`: : : :
三≧ヽ: : : : : : : : //:::::::::| |   ハヽ::::::::::::::::::::::::://: : : : : : : : :
三三>`:、: : : : イ//:::::::::::::| |    : : ヽ:::::::::::::::::::::/ /:/: : : : : : : : : :
やらない夫 「ここにゴリラとメレオロンのスィートホームを建てるだろ!!」
伊勢 「狩人がGJ出した後噛まれたってだけでも狩人が即死よりはマシみたいな所でいいじゃない>霊夢」
伊吹萃香 「じゃあ酒!煙草!女!」
銀ちゃん 「決闘か鍋で吊ろう>コルクケアー」
博麗霊夢 「ぬっちょに一瞬見えた、疲れてるのね私」
伊吹萃香 「(キリッ」
ゴレイヌ 「俺のピンクゴレイヌに手を出さないでもらおうか>銀時」
鬼灯 「最終日前に占い噛もうか迷ったんですよ」
トエト
            ,  -  >'                    `ヽ 、
          ./,. -/                        ' ` \
  rー 、   / '  /_   ●                      ヽ
    ̄ `    > \ /_.. -      (            ●      /
  (二ヽ     \ .,' /        ̄`ヽ_ノ         ' 、   !  <やめえやコルクケア
     `      /,-,/                       ヽ、 `  ヽ
          /, ヘ,    _..  - ,―――- 、        \ `'   !、
     /`''- 〈/, ‐〈 ,. - r''  ― '゙        ` ヽ 、       , i r―!、
     i::::::::::::::::::::`ヽ//::::::::| ,z= 、         z== 、ヽ、  ヽ  r‐<´\>
    .|::::::::::::::::::::::::::::\::| l  lノ::;;;;ヽ       '゙!ノ::;;;;;;;;ヽ l`ヽ、  >:'::´:::::
    /:::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ: |i. !::::::::::::!        ';::::::::::::::::! | :::::::`i:::::::::::::::::::   そ、そんなものないもん……>銀さん
    i:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ;!.!  'ー '         '‐--‐ '  l ::| :ヽ'::::::::::::::::
   ノ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ |丶////        ////  |:: l :::|::::::::::::::::
  ./:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ ヽ                  ノ::  |  l::::::::::::::::
 /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::! | l l`' , - 、   __          ノ::  l  |::::::::::::::::
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| l .| |::l r:...、\ _ ` ,. z ニ二 ヽ´::|::  |  l:::::::::::::::::
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l | l l:| l::::::::\r- r '/::::::::::::::::l |::::l  l  !::::::::::::::::」
伊勢 「おおさかーやる夫ー鬼灯周りが見事にこれ赤いし」
博麗霊夢 「ま、ね。お茶美味しかったわ>伊勢」
チードル 「わん
(鬼灯ーやる夫ーおおさか見てて
おおさか突っ込まれ過ぎてるきらいがあるから
そこ村だと思ってたんだけどなぁ 思考の練りが浅かったわん)」
鬼灯 「噛んどけばよかったですね」
小姑GM 「…ねばねばはやめましょう(かいかい >萃香」
メディスン 「ゴリラとゴレイヌを占っていくか
チードルとメレオロンを占っていくか
どっちのルートを取るだろう、て感じ」
メレオロン 「結果は合ってるから問題ねーんじゃねーっすかね(迫真」
伊勢 「そういってもらえると淹れた甲斐があったからね>霊夢」
ゴリラ 「やめて!私のために争わないで!!>ゴレイヌ、銀さん」
チードル 「わんわん!
(いやこっちも何故だかずっと偽追っててすまんわん
真偽両方あるならどちらも追うのが通りなのに、
偽の場合しか何故か後半終えてなく、視野狭窄におちていたから)>トエト」
銀ちゃん 「そこで噛むか考えるより
もっと前にトエトを偽にするか、それとも狩人噛んで詰む前に噛むのかをはっきりしたほうがよかったかな>鬼灯」
鬼灯 「略奪婚ですか?
風情がありますが地獄では罪に問われますよ」
ゴリラ 「乱暴する気でしょう!エロ同人みたいに!!」
伊吹萃香 「んー。方針は大事よ、って感じかなー」
トエト
   へ        / l
  〈 r、 >'" ̄ `</7 |
    / ・      ・ \l
  / ミ    ω   彡 ',  <でも怪しいから誘導喰らってるんとちゃうかな?
  l________l    
  i: : l         l : l
  l : :l ●    ● l: :l
.  ',: :l///     ///l: :!   ……私もおおさか残そうかなとか思ってた>チードル
.   ',: ト .._  - _.. イ: /   
    トl: : : :.7:∧: : : レイ
   ,': : : : /::::::::',: : : : {
   / : /: /::l::::::l::',: : i: :',
.  {: :(: :/‐┤::├‐',: : : :}
   ヽヘ/:: ̄:::::::: ̄::',: :./
     /:::::::::::::::::::::::::::V
     ̄ l ̄ハ ̄/ ̄
       ̄  ̄」
メレオロン 「ペッ>ゴリラ」
ゴレイヌ 「占い師を噛むなら吊り数の増えないタイミングで襲撃、だな>鬼灯
狩人候補を噛めるのは、○なら3回くらいか

最後ら辺まで占われず吊られずは見事だろ」
伊勢 「ゴリラ(バナナ)とメ(レオ)ロン。ト○ト。

すごい残り」
博麗霊夢 「トエトをどうするつもりだったのが本線で後はどうでもいい」
ゴレイヌ 「( ゚д゚)、ペッ>ゴリラ」
伊吹萃香 「「勝つための方針A」を方針Bにシフトすることはできるけど
「何がなんだかよく分からない方針」を勝つための方針にシフトさせるのはすっごい難しいから
今回だと、せめて占いをどうやって処理するかは二日目夜に決め打つべき、ってぐらい。」
博麗霊夢 「ただそれだけ。初手占い噛みから入るなら私じゃなくて死ぬ気で狩人抜くべきだと私は思う」
伊勢 「トエトを(噛み)殺すか、(吊り)殺すかさえ狼の方針が決まってれば後は結果でしかないしね」
鬼灯 「拙い噛み筋が疑いを避けてくれましたが狐の存在と縄の多さがネックでした>ゴレイヌ
銀さん 「            / ./ィ /ルl/`´  リ l/ l l ヽl \ l ヽ 、 l\  ヽ\.ヽ ヽ
           /,イ ' l/  // /l/:l/:l ィ∨∧  ` 、丶 `  \,ヘ! ヽ. l`リ
            ' /ィ、 l l l l/l:/:l/::::::::::l/l:l /:::ヽ lヽヽ ト、ヽ,、lヽl、∧,、 .リV
           /'7::::::リl l l:l l:::l l::::/::::::::l::l::l/::/:::::`::::::::',:::ヽ::::リ:::::l l::::lヽ‐- _
            И:::::::l::N::リ:::リ:::/l::/l::l::N:::::l'::ト::::::l:, ヘ::::',;l、::::::::::l::!l:l::!干-‐ ´
          -、.-‐'´::::::リ::l:::::l:::::/!l/‐l:::!l:::::::リ::l ヽ::リ__l::!::l」::::::::::::リ::l:/:::ヽ
             ̄フ:::/::l:!ト:::l',:l--モテ、「',:::::::::l≦l/‐-リl/ l:::l::/!l::::::レヽ‐ `
            斗:::://ヽ:l ` `  ̄ ̄` ',::::N  ‐モテ‐-. l:/ィ:/_ヽ:::::二>
             二コ-‐、N.        \!    ̄ ´ l/レ.‐、 l:ヽ    いいか諸君、ああいう手合いの対象方を教えよう  ス ル ー だ
          , '´. _ -‐ 、!                   / ̄` ‐- 、     
        , '´  ./、  l::\ !                 /ィ>‐- 、  \
      / `‐-<  ヽ、 l::::/:`、       ` '       .//_-、' ´ 廴  \
      /     /´  >,l:::,ィ:::::ト      _ _      .イ:l〈 ! ! ヽ/`.    ',
     /     ̄y  / /ヽl::::::! \   ` ̄  ̄`   /l::N:::!. ',_',   !     ',
.    /     l〈_/_.ィ__ イ::´::l::l  \    ̄´   , '  .l::l:::,‐>'  〉、 ヾフ.   ',
   /     l ̄ゝ‐ァl  ヽ:::::И    \   ,  '    l:リ::l _ノミヽ_〉     ',
  /      l/   l ゝ- ノ::::::::::!     `  ´      .l::::::;;ヽ  ノ厂  l      ',
  /      /    ` /:::::::::::::::!           /  .!、:::::::::ヽ '    !      ヽ
/       /     /::::::::::::::::/!           /  l l::::::::::::`::、.    !      ヽ
           ,...::':::::::::::::::::/  l          /   l l::::::::::::::::::\   \      ヽ
       _ イ:::::::::::::::::::::::l            /     l::::::::::::::::::::::::>、_  `      ヽ
      /、 ヽ:::::::::::::::::::::::::::!            /    .!::::::::::::::::::::::/ ハ ヽ ヽ      ヽ
    /  ヽ ヽ:::::::::::::::::::::::l           /     .!::::::::::::::::::::/ /  ',、 ヽ.        ヽ
   /     ヽ. ヽ:::::::::::::::::::::l` ‐- 、     _  -‐  1:::::::::::::::::/ /   ',ヽ.ヽ        ヽ
トエト
       /\   ,  -――-  、   , -.i
       l iヽヽ '           ' '、/i |
       |/ヽ  ●      ● / ヽ /
       ,' ー   ヽ、 人 ノ    ー ',  <明日の決闘村が怖い、怖過ぎる
       l /             ヽ  l
~~~  |____________|
ワサワサワサ | .l l l .l l l .l l l .l l l .l l l l l .l l l .l |
      ノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノノ」
伊吹萃香 「で、今回の場合だと。
トエトを二日目夜に噛みした時点でもう吊るのはほぼ無理だから
狩探して死ぬ気で噛むしかないね、って感じ。」
メレオロン 「考えるだけ考えても詰まらんねーし、考え過ぎるといらんとこでいっちゃん大事なトコ抜けるってのぁ道理って奴っすよ」
鬼灯 「あとはおおさかさんが私を守ってくださいましたからね
その点には感謝しきりです」
ゴレイヌ 「・占い師を噛み殺すなら:狩人→占い師で最短コース
・占い師を吊り殺すなら:呪殺が出ないことを祈って霊能を噛んだり共有を噛んだり、あるいは対抗占いCOをしたり

方針を決めたら最後までやり遂げるのがおすすめだろ>狼
途中でブレると中途半端になるしな」
伊吹萃香 「コルクケア。」
ゴリラ 「さて、楽しかったわ。
素村での初勝利だからなおさら嬉しいわね。反省点も多いけれど。
落ちるわ、村建てありがとう」
伊吹萃香 「じゃあ、お疲れ様ー。」
伊勢 「私はコルクマリーさんのRP好きだよ、うん」
銀ちゃん 「大丈夫
よーつーさんかミカタさんかスバルさんを死ぬ気で吊れば勝つる
どうせあいつら大連鎖するから(決めつけ」
銀さん 「         ノl  イ
  ィ   _/  ll/ l   _
/l/ ̄'´ ´     ̄二_ニ=
'            ´  <⌒_ '/
             、  ̄ ̄ ノ/l
              `  、  ´_ ノ
                ヽ二ヽ
           ,  ,.    ヽヽ`\
      l  〃ノメ∠l .l、 / `ゝ'_
-l   l 〃\ll´=ニモチl/l l イl/彡'´
-イ , /∧ll ___ , -   ~/'//メ、≧-ゝ
__ヽ ll〃.  ー、 (.    ´  _  ノ     オラさっさと来いやコルクゴラァ!
'´ヽ\l.    l l    /  /_
\`  `         _/⌒l./
  ゝ ヽ         `ー一.ゝ
. 〃  ヽ          = /
. ll    `‐-  、       !
ヽ!         ` ‐- 、 l
  /        / ̄  ̄ ´
 l        /
 l        /
 l        /
やらない夫 「んじゃ俺も落ちるだろ」
メレオロン 「>トエト

      :.        , -―-ミ          /⌒ヽ
     :. -――/{::::::::::::::::::))ヽ     〃####}}
      ぃ ニ\′辷=-:::::::::::::ハ      {{####〃
       マ:. ニ7|::::::::∧:::::::ト、:::乂_    ゞ=彳
        マ:. ニ}i::h::「寺ヽ侍:ハ厂      ||
       ./ニ 从入{  rォ 八           ||     ブンッ   ブンッ
      /ニニ:. ゙ヾ=x>-イ⌒`        /`^ヽ
       .仁ニニ:. '}ニrュУ        ,..⊥  /
      |ニニニニ:. ゙´三`ヽュ、    f==ミニY
      |ニニニニニL:. ゙ニニニニ}}ニ=--くニニニ}}/     :.
      |ニニニニニ{ニ:. ゙ニニアニニニニニニア″      : .
      |ニニニニニ≧= ` ニニニニニニ/           : :
       ト、マニニニニニ{     ̄ ̄            i i
      {ニヽマニニニノハ 丶丶               i i
      |ニニゝ===≠ニハ  丶丶             l l
      |ニニニニニ}}/ニニニi    \\             ! !
      |ニニニニ〃ニニニニ}     \\        l j
      |ニニニニ{ニニニニニl        丶    __   ノリ
      |ニニニニ|ニニニニニl           ≧-  -=彡
      |ニニニニ|ニニニニl
      |ニニニニ|ニニニニl」
鬼灯 「狩人を噛めてる手応えがずっとありませんでしたから苦戦を強いられましたよ」
トエト
                  〈∨∨〉
                 ..:::::: ̄ ̄`丶
                    /:::::::::::::::::::::::::::::\
                 /:::6::::::::6::::::::::::::::::::::::.  <あれ見ておもろいなと思ったんや
                  |:::::::::ー::::::::::::::::::::::::::::|
                  {广厂 ̄ ̄ ゙̄Τ¨Tト}
              |Ⅵ ●  ● | │ |
              | 人" ヮ " ィ| │ |  ・・・元は決闘村でNGyさんがやってたRPだよ
              |   |`ア不∨  │ |  ・・・かわいかった
                   ∨リ/ |/ ハ/ /l/ 八
                   /〈__/{__/ ∨    '.
               | /´ ´   ゚。   ノ
                    ∨      ∨|/
                \_____/
                  {__{}__}」
やらない夫 「最終日前ぐらいに真でも吊ろうコルクケア・・・って、あっ!すまねぇ!
俺吊りなかったらケアできたわ!!これはまじですまねぇ!!」
伊勢

                     __
                 /` ヽ、 ,.イ:´ヽ::::/:::`ヽ、___
           / /` ヽ 、ミ.ヽ;:::::::;;..-ニ"__. |
              ヽ / ,ム-=≦. ´:: ≧=-、;;:ヽ ノ l
             レ':/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ/
             |:::/:::::,ィ=-::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
               l:/::::;イ::::/::::::/::::::::::::::::::::'、::::`ヽ:::::::',
             ,'::::;イ::::: '::::::イ:::::::::::::::::::::: ト;:::::::::::ヽ:::::l
             /;イ::,::::::::::::::::l:::::::::::::::::::::::::|:::i:::::::::::::|:::',i    それじゃあGMに村たて感謝して帰投しないとね
            ,'/レ、:::::ーl弋ヽ!;:::::::i:::::::ナ:┼-::::::j::::::',!    相棒の霊夢も村の皆もお疲れ様っ
.           /::::::l:::::ヽ:゙ト、! ,ニ `ヽlノレ-rェ=、ノレ':::::::::|
           '::::::::i::::::::::|!.,ィ´ヒン`     ヒン ´ /:::::::::::::i    
.          ,':イ::::;'::::::::::|::!                /::::::/::::|
.           l:::|::/::::::::::::|:::i.        '     彡':::::::::::ノ
.           ヽl/;ィ:::::::::::|:::::ト、   ー -'   ,イイ::::::彡'
           /´ ヽミ;::::|';从::≧ 、    , イ:::;' |:;/
               レ'ミ从 ,ィ|;';';';';';`;';';';';| !ノ ´
                   , イヾ;';';';';';';';';';';';';';'j \
              ,ィ\   ヾ';';';';';';';';';';';';'   ヽ
             , イ    \   ヾ;';';';';';';';/     / ` ー- 、
.          /イ;';';ヽ      ヽ   ヾ;';';';'/     /   ,イ;';'/\
鬼灯 「トエトRPはかわいかったので私は見逃そうと思います」
ゴレイヌ 「伊吹と霊夢が既に解説済みではあるけれど

結局、占い師を吊りor噛みで殺さないと狼は負けるからな

占い師が1度もGJを出されなければ、狩人は占い師を庇えず吊れる可能性は高い
初手●は身内切りに見せかけることもできただろ」
トエト
            ,  -  >'                    `ヽ 、
          ./,. -/                        ' ` \
  rー 、   / '  /_   ●                      ヽ
    ̄ `    > \ /_.. -      (            ●      /
  (二ヽ     \ .,' /        ̄`ヽ_ノ         ' 、   !  <やばい死ぬ
     `      /,-,/                       ヽ、 `  ヽ
          /, ヘ,    _..  - ,―――- 、        \ `'   !、
     /`''- 〈/, ‐〈 ,. - r''  ― '゙        ` ヽ 、       , i r―!、
     i::::::::::::::::::::`ヽ//::::::::| ,z= 、         z== 、ヽ、  ヽ  r‐<´\>
    .|::::::::::::::::::::::::::::\::| l  lノ::;;;;ヽ       '゙!ノ::;;;;;;;;ヽ l`ヽ、  >:'::´:::::
    /:::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ: |i. !::::::::::::!        ';::::::::::::::::! | :::::::`i:::::::::::::::::::  ……どうしてこうなった
    i:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ;!.!  'ー '         '‐--‐ '  l ::| :ヽ'::::::::::::::::
   ノ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ |丶////        ////  |:: l :::|::::::::::::::::
  ./:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ ヽ                  ノ::  |  l::::::::::::::::
 /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::! | l l`' , - 、   __          ノ::  l  |::::::::::::::::
/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| l .| |::l r:...、\ _ ` ,. z ニ二 ヽ´::|::  |  l:::::::::::::::::
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l | l l:| l::::::::\r- r '/::::::::::::::::l |::::l  l  !::::::::::::::::」
チードル 「わん!(そんじゃ眠いんでララバイだわん
GMと同村者に感謝 おつかれい!)」
メレオロン
             /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
           /厶-‐…              ‥‐-ヽ
.           /W厂:::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::Wヘ
           ′::::::::::::::::::::::/|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.
         |i::::::::::::::::::::::::' |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
         |::::::::::::::::::::::/  |:i:::::::::::::|\:::::::::::::::::::::::::::::|
         |:::::::::::::::::::十‐-jハi:::::::::抖-‐ 、:ト、::::::::::::::::!
         |:i::::::::::::::::斗モテ㍉八::::::|冫モテ卞 Y::::::::::::'
          jハ{::::::::::::::N`≡¨´  \{ `¨≡´ }i::::::::/
          八:::::::ハN        `     ル'}:::/
           ヽ代{      , 、       ムイ:/     だから言ったのに>やらない夫
                レi::.     i         /:::::/
             _j込     }ー  -    /:::::::{
           /. : : : {廴_ _ _ `¨“´     イ:::::小:.
         /. : : : 。: ; `¨““¨”^ヽ  / k<ヽ{ `
         ,' . : :。; c:゚; ゚。。 : : : : : ゙, ´   } }\ __
           i : : :/し)/し〉:。: : : : : }    //:i:i:i:}^` : 、
        . : .´{ / /:/ //う} : : : ,'    j//:i:i:i:i:| : . : . ` : 、
    . : .´: . : / /: :/ // /: : : :/   //:i:i:i:i:i:i| : . : . : . : .` : 、」
鬼灯 「では、私もこれにて
みなさんおつかれさまでした」
ゴレイヌ 「戻ってこいピンクゴレイヌ>トエト
よく頑張っただろ」
博麗霊夢 「ざっくりとした周りは霊界でだらだら語ったからまあいいや。お疲れー。伊勢ありがとー」
銀ちゃん 「んじゃ銀ちゃんもそろそろ華麗に去るわー
GMは村建て、村民は同村ありがとねー
おつかれぇー」
メレオロン
              /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
              .:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
              /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.
.             /::::::::l::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
            {::::::::::|::::::|::::::::::::::::|::::::}:::::::::::::::::::::::::::::::::|
           :::::::::::L,__l_:::::::::::|::i::::∧:::::::::::::::::i:::::::::::::
            ‘,:::::ト___N:ヽ:::::|::Ⅳ ‘,::::::::::::|::::::::::/
           ‘,::八_「]\:::::「 ̄__ ̄}`:::::::::::!:::::::/
              }l::::{    \{〃 「]_>イ::::::::/〕::::
            八N           }::::::/]ノ::′
          __彡∧    、_       ,ノ:::, イ:/     一週間前が誕生日、ひとりぼっちの誕生日
.        ‐ニ/ニ///ハ  `    _  __彡/ハ::{
    ─=≦ニニニ/〈///| 、 `    / ,///i|ミx      いや、俺鶴喰鴎とかじゃないっすから
 /〉、__ニ≫’ニニ{ ト ∨/| \__ , < ////,i|\
 /ニニニニニ二} }ハ ∨!      z‐ く/////,リニ‐
,}{二二二ニニニニ |/〉 ‘|    //⌒l }/////\ニニ\
二二二}ニ}ニニニフ |/__} ,   //ニニl }////ニニ\ニニ\
二二二ニ{二ニく__/ニ,_]_,」- 彡'ニニ |///ニニニニ\ニニrぅ、
二ニニニニニニニニ{   -=≦ニニニニ} |//ニニニニニ\____」
メレオロン 「じゃ、お疲れ様っしたー」
小姑GM 「先生
この前単独真占いで●もしっかり当ててたのに
最後狩人がGJ出さなかったら負けてました>ゴレイヌ」
小姑GM 「まぁ、ああいうのはレアケなので基本は
占いを殺さないことには狼は勝てないんですけど。」
銀さん 「          >'''"二 ,  // _,,...-   ./ ./ /  .| !ヘ、 / ヽ ,、  ト、. .トミ V⌒
        /イ./_  / ./ィ ,/ィ ,.イ.i | ./ /   | ! , `' .,  リハ ,' ハ/、 ハ|
         、-'<___,,,| //:::|/::::/イ::::i/|V|. i. /!.∧ トヾV |  .|    レ′ ' ヽ廴__
           、ニ=-:::::V:/::::/::;ィ/∠:::|::i:ハⅥ/::|,ハ:Ⅵ::ハヽ|、i .| ,   ,   .ト-:::;;イ
              >ァ;:::::/|/l/イ,__|/_:::`|::|;::::i::/:/::ハ::|、:ハ'、VハⅣ|i_j /!  ,ヾ'"´
            /ィ:::/|::i:/'´.ヾモテーミ:|∨|::/|;仁ミヾヽハ_ト:/ヾ:!///,、丶、ノ
           /' |ハ '|:i:|   ` ̄ ̄   ∨:| リ モテーミヾ|/:/リ:/イ|/;:\ミ=‐ァ
                ハ Ⅵ         ハ:|    ̄ ̄´ /:イ´/:/:::::::{/-‐''"´    おおさかはまぁ、あれだよな
             __j、 .|         ,';:::′      .::::/イ/j::、::::弋_     勝とうとしてたんだもんな、そりゃ悔しいよな
             /ヾィ;λ      ‐::::,,        .:.:::/;イ/ハ::/`¨ ̄    ごめんな、なんにも出来なくて、とりあえず一回落ち着こうな?
             /::ヽヾ'ハ    ,,__         ..::::/' ,ィ′'′         落ち着いたらどっかでちゃんとごめんなさいしとけ、それでスッキリするから
           ,、r:i:::::::::>`,_ヽ、   - 二_ 、   ..::::イァ'´
       _,,.ィ::::::、:|:::::::::::::::::::`i λ       __;;;<:;::/<
  _,,,...-‐'"::::::::::::::::::ヾ::::::::::::::::::::| ハ:\,,___,,...::<::::://|:/:>`_<
‐'":::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| ! :::::::::ィ彡::::::::::/W::::リ:::::::::::::>>
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::| |  ::::::::"::::::::::,:'ハ:::::::::::::::::/,イ
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽヽ  ::::::::::::::::i::::::ハ::::::::://! `丶、
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/./:::::..     '::::::::/:::::::i .「 |∨   ヽ
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|. !\::::...   ..:;-''フ::::::/.イ::::::!:ハ:::...  ハ
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::!ハ  `>:../´..::/::::://:::::::::|:::::!::::::..  ハ
ゴリラ 「犬さんだったのね!>狐
先の村のリベンジが少しは出来たかしら!
つか連続狐wwww」
トエト
                    vMイィ
               . -┴…┴-  .
              ,:'_.:::::::::::::__:::::::::::::::::::::.
           / {{}:::::::::::{}}:::::::::::::::::::::::.  <ゴレイヌが人外やったら怖かったなぁ
              i:::::::::、::::::;:::::::::::::::::::::::::::::::.
              |::::: _____ :::::::::::::::|
              |:イ          | ̄¨i ┤
              人ハ {}    { }     :|  |
           | {*     * |  |  |
           |: 个‐--召-=≦ |  |  |   ・・・わぁい、私もゴリラだぁ>ゴレイヌ
           |: |   /{X}:: :〉 :!  |  |   ・・・ありがとう
           ヽイ: / | / :|〈 j  ノj │
              |: / :::!:/:::::!:.∨イノ  人
             .' ゝ=' ゝ='::::::.V      :
                i i /::::::::::::::::::. . V   , /
                {ハ/:::::::::::::::::::::::. . 〉 ,イ /
               `ー‐┬┬┬一1/ j/
                   ! | j
                   `¨¨´」
ゴレイヌ 「勝負は最後までわからないから油断するんじゃない>真白

俺なんて狼で吊り数がギリギリで最後の最後でGJ食らって吊り数が足りたけど潜伏狂人のお陰で勝てました
ホント、GJの朝に狼COしかけたわ」
メディスン 「おおさかさんは村中でも村外でも対話することを覚えたらいいんじゃないかなーと思う鈴蘭人形だった。
やる夫とうまく対話できてたらそこまで疑われなかったと思うけどね。」
やらない夫 「あれはまじで発狂しただろ。暫く眠れなかったな>ゴレイヌ」
銀さん 「      人 ̄ ̄                               ノ
        ヽ                                ラ
          ,、ノ     /                 {                  ヽ
        ノ/≧z、  ノイ   {            { ヽ、                ハ
____//∧///≧z、_   ハ    { l   人  ハ  }            ト、}
 | | | | | | )////}>───三ニ人  {ト ヽ、   ヽ         } (    {
 ̄ ̄ ̄ ̄\//////////////   {>イ≧=ミ、从 ノノ:.   人从     人
         \////,z≦ ̄ ̄=ハ  { .}イ ̄モユ≧l }ハ::::}     /-、   ≧=
         `'"彡..:::人{f ̄モユヽ ヤ}::{.  ̄ ̄  リノ八{ヽ   } /〃 }   <     俺の目を見て言って見ろ>トエト
           ≧彡::ミ、  ̄ ,' }{\};;{           }  ./ 6 l  rイ  言えよオラァ!
            ノ人{.   /  };{ .};;{            イ / ノ./  {
                ',  ヽ  _                 从 ./    N
                ',          ,         爪::. .::..   |
                ',   ー──一'´       ,' ノ从 .::...: lN
                  ヽ   ー─‐            ,'  ノ从::::::: {
                 ヽ            /  人:::::::::::从
                     ヽ       ┌─────────
                _____≧‐‐<:::::|┌────────
             |┌─────|    | |/////////////////
             | |///////////|    | |////////////////
小姑GM 「ははは
勝負はホントわかりませんよね
潜伏狂人してて勝ちを確信した最終日に何度負けたことやら
ははは

…一回だか二回は貴方のせいですけどね!>ゴレイヌ」
トエト
|      , '´ i
|''""" '' ヽ' /i |
|     O \! l
|       ノ ヽ    <頭にクナイ刺さっとるけど大丈夫か?
|'- '- '    ― .i     
|       ヽ  |
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄i
|     ●  l  |  ……光が無い、死んだ魚のような目だ>銀さん
|       |  l
|     、、!  !
|      /! /」
やらない夫 「潜伏狂人が狼殺すのも様式美だろ(震え声」
ゴレイヌ 「潜伏狂人の生存力と、諦めない心のおかげよ>やらない夫
だから面白いんじゃない

ノー。私は真白に対して何も罪を犯していません!」
小姑GM 「めっちゃぎるてぃですよこんちくせう…!>ゴレイヌ」
銀さん 「ハハ  !::l   |::::|l l| \:::ヽ |  | |::l |Hハ::ヽ:v⌒ミ
 ∨  l::|  i|::::|l l| / ヽハ |  | /l lノj∧ l:::`!∨
 ∧∨| l∧リ::/|::l-‐ ニ-‐ヘ | ノ イj lヽ , ,ヘヽヾ弋
 |:::|:!::| /l∨://:ム<ツ ノハl!/ / l/イ// ノ ハ |ヽ\
.// !:|::レ/l::|/ム/ム二 ̄ ./ィ.| ./ 7|// , |   リ  ̄`
./::/ |// |//: : : : : ; : ,,ノ ( レ'  |'  /ハ|
':::////: :l/: : : : : : :二_ミ、ヽ :  L_,イ/ リ    野 郎 ぶ っ 殺 し て や る
::〃イ/: :/: : : : : : : : : : : : :゛`   ト,l:| |
//:::: : :  : : : : : : : : : : : : :   ハlヾ |
::::::::::::: : : : : : : : : : : : : : : :   ∧| ト∨
::::::::::::::: : :   : : : : : : : : : :  /ハ | |、 `       ,,,--、
:::::::::::::_: : : ./: : : : : : : : :  /::/ l ト、ミ― ,,_ /イ-ミ  \
: : : : : : `::::' : : : :_: : : :  /::/   !.|ヘ:::::`―-- =丶_:ヽ  ヽ、 _
: : : : : : :_ -_,,=": : :   /::/   | |ハ:::::::::::::::::::::::::::`::...``、    ヾ::::
: : : :  ̄ ̄´: : : _: : :  ,ィ::::| i  ハ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ \: : . . ヾ
ト\: : : ‐--‐''"´: : : //::::::| |   ヘ\:::::::::::::::::::::::::::::::::; ',-. -`: : : :
三≧ヽ: : : : : : : : //:::::::::| |   ハヽ::::::::::::::::::::::::://: : : : : : : : :
三三>`:、: : : : イ//:::::::::::::| |    : : ヽ:::::::::::::::::::::/ /:/: : : : : : : : : :
トエト
                _.. - ― - ..._     _
        _ ...  -=Z´         _<´     }!
      {ヽ       , 'ん/ハ  、__人__., f/ふへーァ
      V     f7/ 込少        ゝシ  ヾ .ノ
      V    j/ -               '-   Y   <村建て同村感謝やでー
       `   ,/ ´/   .=-一   ー-=  `   }!
        \ i{. _.,, イ '"´       `ヾヘ\   ,!
           `Y: : : : : !彡 ´  、_,_,  `ミ V 丶ノj、
           ノ! : : : : i{ xx    (:. .:)  xx }:!: : Y´ \
    ` -..-=:彡イ: : : : : |               ル: : : i  \\  ……みんなお疲れ様
         ,//j: : : : : .ト   rm、,rm_... イ : : : 人  .): :)  ……明日また会おうね
       (: : {.リ : : : : ::{iⅳク´ ̄¨ |! ̄ \iリ: :/: : `ヽ..:/
        ヽ人 : : : : : ヾiY    ∧    ル : : : : : : :.ハ
   ` -=彡/(, 个 、: : : :'人   /  ゝ、.,イj: : : : : : : (:八
       /: : : : : jノハ: : : j'   ̄      .\: : : : : : : }ト: : マ≧=-‐
     /(: : : : : f´ ̄ メ! : /            >': : : : ノハ ::..: : ヾ、
    i{ `ヽ: :..:|/ / j/           ( -=≦: : : : : : : : : ))
    ゞ、   .く .ィ                  _>  ー=彡
          V }!                        ̄`7
          V                     /
          人                   /
            ` ぇ           _. へ /
              ヽ ⌒_Y⌒ヒチ¨´
                  `く_ノ  し'」
小姑GM 「ログを見つつ。
多分おおさかには銀ちゃんの言ったこの言葉を贈るのが一番いいと思う」
小姑GM 「◇銀ちゃん「人狼は説得ゲームです」
◇銀ちゃん 極論言えば、そう思われたあなたが悪いのです
自身の意図を勘違いされたあなたが

いやま読み取るの間違えた方も悪いから半々だけどね」」
ゴレイヌ 「さて」
ゴレイヌ 「俺からは別のアドバイスを贈ろう」
銀さん 「今はちょっと精神的にキツいかも知れんが大丈夫だ
その内黒歴史になる、そして枕に顔をうずめてぐわああああってなるから」
小姑GM 「あと、アレは謝罪じゃないですが
もうアレでおkにしときますので
今後は気をつけてくださいね。

あと、雑魚とかどうとか悲しいこと言わないでください。
というかこのゲーム、ある一定数超えると戦績数関係ないですしほとんど」
銀さん 「俺にも…そういうのあるから…あるから(震え声」
小姑GM 「私からは以上ですかね
あー あるある 黒歴史ログあるある。>銀さん」
銀さん 「先生!初手●食らう雑魚以下の単細胞生物はどうすればいいですか!?」
ゴレイヌ 「腹がたった時、悔しい時、恥ずかしい時
まぁ、なんでもいい」
銀さん 「貼れよ>GM
貼れよ(ニッコリ」
ゴレイヌ 「そういう時はな。空を見るんだ
そして動物によく似た雲を探すといい、気分が落ち着く

夜だって?
じゃあ深呼吸で妥協するといい


そこの坂田は漂白剤入りのバスタブに肩まで浸かって100数えるといい」
小姑GM 「……1個だけでいいのならそこのゴレイヌ相手にやらかしたログが出てきますが!


…やっぱやめよう 自分の古傷が痛む…」
やる夫 「あれ、謝罪じゃなくて挑発だろうお」
銀さん 「そうか!漂白剤で真っ白になればいいんだね!
ダメだよゴリラ!?
お腹の中が真っ黒だ!」
メレオロン
                     __ ..  .. _
                ..-‐::::::::::::::::::::::::::::::::::.、
              ,.:´:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
             /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
               /::::::::::::::::::::i{::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.
                ,'::::::::::::::!::::::::l ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.
           ,::::::::::::::/i:::::::::!   、::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
           {:::::::::::_ ::::::::::| _\:::::::::::::::::::::::::::::::::}
           i::::::::::__≧::::::::i´  __ \{ヽ::::::::::::::::::::::
            ハ:::::::lr‐iテ 、::::{  ー─    }::::::::::::::::::,′
               :::::|`¨ 7 ヽ       l::::::::::::::::/
                i::i  〈             !::::::::::::::′     黒歴史があって出されたとしても何ら問題はねぇっすね
               }::::.   ヽ        ;::::::::::::::{
            ノイ∧  辷 __ヲ     ノ'j/ /::::::\_     今ならどんな言い訳だろうが3秒で思いつきますからね
                  '  }::.          _ ' {::::::{ ̄
                    イ:∧    _ -=≦ _ \:丶
                 j;〃´  ̄          }
               {:{  __  - 、   __ 〈_
                   _//- ─ `¨ 、 -‐ ‐
            /            \        ヽ」
ゴレイヌ 「「あいつムカつく」
「あいつ納得いかねぇ」
「恥ずかしくて死にたい」
「悔しくて誰かに愚痴りたい」

そーいうときに、周りにぶつけてもあんまし解決しないからな
むしろ焚き火に燃料を追加するようなもんだ

まぁ愚痴くらいなら、付き合ってもいいが。解決は期待するな」
銀さん 「旦那~おおさか今きっとあれの日なんですよ~>やる夫
見逃してやっちゃくれませんかね~」
ゴレイヌ 「相手の言い分が納得行かなかった、ってのなら納得行くまで相手の発言を読むといい
落ち着いた状態でな、そうでないとまともに相手の言葉が読めないもの

今回は「はいはい自分が悪うございました」で切り上げちまったが、これはNG
相手の言い分を聞こうとしないで話を切り上げるのは、「お前が悪いからこれで話は終わり」と同じようなもんだ」
ゴレイヌ 「一番いいのは相手の言い分に納得が行かなかったら
そこで一旦、矛を収めることだと思うけどな

どーーーーーしても納得行かないような、その場で決着をつけなきゃいけないような議論なんてあんまりないだろ
小姑GM 「ああ ログホントにすぐ見つかってしまった
ゴレイヌへの恨みを忘れないためにも貼っておこう
最終日と検討会見るだけで大体把握できるこの村を
ttp://alicegame.dip.jp/suisei/old_log.php?room_no=2646&add_role=on&heaven_talk=on&db_no=3


ゴレイヌの話まで見終わったらおおさかも読んでいいわよ
…私の気持ちになってみると泣けるわよ うん」
ゴレイヌ 「ところで真白は俺に対して何をやらかしたんだろう……?」
ゴレイヌ 「…………」
ゴレイヌ 「……ノー! これは神綺であって、真白には無関係であると主張する!」
銀さん 「ゴリラがまともな事言ってる…」
メレオロン
             z=…━…==ミ
           ,::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..、
         ./:::::::i:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
       ./:::::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
      /:::i:::::::::::{::::::::::::::::::!:::::::::::::::::i::::::::::::::ハ
       .′::!:::::∧:.、:::::::::::::::|:::::::l:::::::::|::::::::::::::::::.
     .::::i:::|::::i   、:::::::{::::|::i:::::::|:::::::::|::::::i|:::::::::i|
     .l:::|:::|::::|_ \::l::::i::ト、::::i::::i::::|::::::リ:::::::::i|
      !::l:::|::::l   `ヽ \:斗─<::::}:::}:/:/::::::::::リ
       j:ノ:::|::::r─tテ   ─ tテ∨:::/::'‐く::/:/
       }:八::ト¨¨  }    `¨¨ ノイ:::/( } )::'
       j/}:::从   、_    u  j/イ '/:/     生き残りと役職欄だけで想像が付くってどーなんすかね
       ,ノ' }ヘ            /::::::::::/
          \ ヽ三:ヨ    ィ:イ::::{:::′
         _,ノ:ィ:ヽ __ ,< ,ノ'::|:::ト:{
           ノイ::}      {::::{:八( \
             j:'ノ-=ニニ二二二7
         r‐fニ二二二二二二二/
         } 二二二二二二ニ=ィ
         } ニ- ̄ ̄ ̄ ___,-‐=ニ三ミ
           ノ 'ニニニ二二二二二二二」
ゴレイヌ 「俺も村の中で腹を立てたことなんてしょっちゅうだろ
納得の行くことばかりじゃないしな、唐揚げにレモンかけられたり」
小姑GM 「開始前であれだけ神綺ネタで盛り上がったくらいなんですから否定できないですよ!>ゴレイヌ」
銀さん 「やっぱゴリラってド畜生だわ
バニラさんに蹴られてポルナレフでも救って来いよ」
銀さん 「戦争だな…>からあげレモン」
小姑GM 「あーあれは一言断りがほしいですね>唐揚げにレモン」
やらない夫 「まじかよ・・・。人狼PLのなかで一番の聖人君子だっておもってたからそれは以外>ゴレイヌ>俺も村の中で腹を立てたことなんてしょっちゅうだろ」
ゴレイヌ 「ただ、唐揚げにレモンをかけようとした人は、決して悪気があったわけじゃないんだ」
銀さん 「きのこたけのこ戦争と肩を並べる
人類史上最悪の戦争だ」
やらない夫 「お前の汚い手で絞るんじゃねーよって解釈していいの?>唐揚げにレモン」
メレオロン
     ,′::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',
    .:::::::::::::::::::::::::::::::::::::/!::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.
    i::::::::::::::::::::::::::::::::::/. |::::::::::::::ト::::::i、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
     |::;:::::::::::::::::::::::::::::,'  i::::i::::::::::i V::i ヽ::::::::、:::::::::::::::::::::::::::|
     |::|:::::::::::::::::::::::::::,'__.Ⅵ∨:::::i V!  .\::::V:::::::::::::::::::::::i
     |:.!::::::::::::::::::::::::::i   `V!-V::::', ヾ'´  \:iY:::::::::::::::::::,
     i::|:::::::::::::::::::::|Vir -u─ヾ ヽ:ム  ─u--_zヾV::::::::::::::7
     レ∨:::::::ト::::i:::i ヾ ̄ ̄    ヽ!    ̄ ̄   }::::/::::,'
      V:::::::!ヾi ヾ                  ノイ |:::::/
       ヾi::::iヽ.i                 '´i_, j:::/     人狼の後半ってのぁ、別世界なんすよ(真顔
       ヾVz_j.       丶 '          .:-:'::/
         }::::ハ        _,  、__        /:::::/        あ、レモン掛けちゃうのが俺っすわ(キリッ
         |:::i::::ヘ       ー‐       人:::::{
         リ |:/|:::ト、            /|:::::ト、::i
        _,... i' !:::i : : ::.       /:: : |i、::i ヾ、
      ,. :'´: : : : トx.Ⅵ: : : : :.> _...::'::: :.  ト、ヾ、
    ノ: : : : : : : o: :ー-===テヽ: : : : : : :.     j}::\__
  〃: : : : : : c: : : : : : : : : : : : ヘ         //::::::::ハ:ヽ、
  ': : : : : : : °。o゜゚。。: : : : : : :.}::  .::    //::::::::::::::!',:',: >x
  {: : : : : :,ィ ヽ,- 、°°: : : : : : :jヽ , ′ i//:::::::::::::::::|:.',:',: : : :
  ,: : :./   /  j: , 、: : : : : : : ,     //::::::::::::::::::::|: : : : : : :」
銀さん 「悪気がなかったらなんでも許される訳じゃ…ねえんだよ…こればっかりはな…」
ゴレイヌ 「聖徳太子? あれと一緒にされるのはな……ちょっと困るだろ……

               〉、_,./     ヽ
              /   __ _     ',
       /  ̄ヽ.    { r "´   〈    _ヽ
       | 小 l    i l  _____   }_   r-`
       | 野 l    j,ヘ =-   ' ノ  {
       | 妹 l      j      f ヽ、|ヽ‐- 、
       | 子 .>    ヽ=-   ノ   } ト、、  `ヽ
       | ! |        ヽ__,. へ   / ||  } }    \
       ヽ _ノ       /  || ヽ/  ||  | |   {  ヽ
                  f ヽ、L={=-‐ イ  | |  l,    ヽ
                   i  \ ヽ  {  | |  |
                      |   ヽ ヽ |  | |  i」
小姑GM 「きのこたけのこ戦争はついこの前結果が出たとか風のうわさで聞いたような

まぁそもそもきのこたけのこのパックある時点であの2つ同盟組んでないですかねとかいう」
小姑GM 「まぁ私はたけのこ派ですが(素」
伊勢 「 

○●●●●
●○○○●
○●●●●
○○

っていう役職配置がなんか綺麗に見えてきた  」
小姑GM 「きのこたけのこパック?
あんなのたけのこだけとって妹に全部あげますよ はは。」
銀さん 「たけのこが勝つね、売上は真実を現すんだよ」
小姑GM 「それ、なんで私は役職じゃなかったんですかね>伊勢」
やらない夫 「ヒートアップして言わんでいいこと言っちゃうのは経験あるんでそこは真面目に堪えないとあかんのだよなぁ」
伊勢 「枠が足りないから?

私の位置と変われば左右対称だね>GM」
ゴレイヌ 「その場は確かに、納得が行かないし機嫌を損ねるかもしれないだろ>唐揚げにレモン
しかし、それは悪気があったわけじゃない
相手にも言い分というか、意図がある

なら、言い分を聞いて(「唐揚げにレモンかける必要あるの?」)
こっちの言い分を言って(「唐揚げにレモンはかけないで!」)

んでお互いに譲れないなら、そこはうまく妥協点を探すといいだろ」
メレオロン 「下に二つ付いてる○が美しくねーな(真顔」
小姑GM 「初日共有だと面白くないですねぇ
霊能なしとかなら面白かったかも>伊勢」
伊勢 「17人村の構造的欠陥だから……>メレオロン」
ゴレイヌ 「そこでヒートアップして「かけんなよ! 余計なことすんなよ!」って怒るのは論外だし
「なんでかけんの? ねぇなんで?」「かけないほうが美味しいよね?」と一方的に主張するのは賢くないな

村の中で起こる大抵のことは、唐揚げにレモンの是非レベルのことだと思うんだ」
やらない夫 「取り皿に取るのが一番平和だな」
銀さん 「こー自分の中にもう一人の自分を作るんだよ
そのもう一人の僕が自分を客観的に見てくれる

ユレテイルーオーモカーゲニーィ」
伊勢 「どの道霊能COが出なくてトエト真想定で進みそうな気がしないでもないけどね>小女古GM」
やらない夫 「唐揚げにレモンってわりとたとえ話として優秀だな」
伊勢 「レモン論争に颯爽とすだちが武力介入してきた」
メレオロン
/: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ヽ.
: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :ハ
: : : : : : : : : : /: : :イ: :ハ:;イ: : : : : : : : : : i
: : : : : : : : : /: /フ:ツメ、,' : : :/|: : : : : .:,'
: : : : : : : : //,イテ''㍉ /.: : :/‐|: ; : : .:/
: : : : :,イ: :/'   `´‐  /イ: :/'リ`|/: i: :/
: : : :/|:′        //',`¨/.:iノレ′
.: : : :ゝ| i       /'  ノ ∧:l     これだから17人村は…(すっとぼけ
: : : : :i:Ν        __   / ヾ、
イ: : : ハ! :. \    ´ ー   . '         で、何かハチミツゴリラの話聞ーてっと地球はでけーなオイって感覚になりますね(棒
´ ̄ ̄ ̄`ヽ.丶.     /
____   \ ` T´ ___
     `      ̄ ̄  〉
―‐-  .   ヽ.. ___∠=‐、
___    ヽ.         /、
: : :> .   ` ‐- .. _ ノ! ト、
: : : : :ヽ.         `¨  ! i」
ゴレイヌ 「今回の場合「私のような味オンチが唐揚げを語るなんてすみませんでしたね」で切り上げちまった形になる

それでレモン派が喜ぶかっつーと、そんなことはないのは見ての通りだな」
やらない夫 「ちなみに唐揚げにレモンって賛否両論あるけど
鶏軟骨に勝手にレモン掛けても誰も文句言わないよね?」
銀さん 「てめえの好みを全員に押し付けるってのはどうなんだよ、ああ?
皆が皆おめーと同じ味覚じゃねえんだよ
俺甘党なんだよレモン食えねえって知ってるだろ

右、左、オラオラですかすっぞこのやろー」
メレオロン 「>やらない夫

                                     _ _
                                       ) オ  .そ
                         __ __      . _ ノ  マ   れ   俺
                        ..:.'´.::.::.::.::.::.::.:`ヽ、   \   エ   以   に
                      /::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:、    )   は  上   近
                    /::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:.、 /   死      よ
                   ,′::.::.::.::|::.::.:.、::.::.::.::.::.::.::.::N  ヘ    ぬ  .近   る
              _    l::.::.::.::.::イl:.::.::.lヽ、.::.::.::WV.::|   )   ぞ  .よ  な
             , '´__  __ ヽ. '.::.::.::.:込.,V.::l≦.ミ:.::.::.|::.::.:.:j   ∠   お  っ  ぁ
              ,′┴ _ ┴  '. ヘ::l::.::| ̄ /ヽl ̄` レ.::.:l:.::.::/    丿  .お   た  ぁ
          ├‐‐‐―‐‐―┤ ヽ:.:ト 〈 .       |:/.::.:/   ̄`ヽ  お   ら   !!
          ,;|           !    y  j ̄ ヽ   イ,::.::.{     _ ノ   !!!
         /(リj         | \   ヽ、r‐‐ノ ,  j.::.::.:ゝ     `V ⌒i /´`V⌒ヽ、
         / ゝー'、        r'⌒; \ 从ヽ´_ イ 丿イート、          |/
           ゝ-‐'         | ̄y' ´ 〉: :|      ノ: : :.j ヽ
         ((_リノ        |     ハ.: l       /.: : :./  \
.          /イ`ー 、       |    ハ: : |     /: : : :/      \
         ハ/ ` ┬'_________| /  ハ.: :lヽ r / : : : /.        \
       l  |     ̄ ̄ ̄ | ト、/   l.: : : l   / : : : /         \
       | ∧       l  }   |.: : : l   /.: : : /           ` 、
       |  ヽ、       ノ  /     l.: : : l. /.: : : /              }
.         ヘ   ` ーー'  /ノ     v : : l /: : : :/           }   |
        ヽ、     //|      v: : y: : : :/          |   /     |
              ¨¨  ̄     |      V: : : : :/         |   /    |
                  |      V : : /             |.  /      l
                  |      / : :/           | /        |」
ゴレイヌ 「「あー、まぁレモンも美味しいかもしれないけど」「でも私は苦手だなぁ」で切り上げられると大人
「ホントに苦手なのwwwwやめてwwww」と草を生やせるとモアベター

ホント、草を絶やさないでっていうは偉大だと思うわ
小姑GM 「凄い なんか的外れなたとえのようで
案外的を射ているたとえだった!>唐揚げレモンのたとえ」
ゴレイヌ 「なんこつ揚げはライスにかけて食う
それがルールだ」
やらない夫 「てめぇ何持ってるんだよ!!>メレオロン」
小姑GM 「レモンすっぱいの苦手な人だっているんですよ!?>やらない夫」
メレオロン
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::”¨ニ=-  _ \:::::
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:::::/^}:::::::::::ハ:::::/-―\ /::::::::::/}::::::::;
::::{ rう|:::∧/ j/  ヽ・__У:::,,.x</:::::::/
:::人 Ⅳ ′        /::/(・ ):/}/
  `7       ,、  /  { `7´ /
i.  {         ∧\   _ 乂.′
:i:.        /  、_ーァ /     隊長辞めて噺家になってこいよ!
:i:i:.   丶     {⌒ヽ /  イ
:i:i:i:i:.、  \   、___У /ヽ!
i:i:i:i:i:i:\  >、` ー  /
i:i:i:i:i:i:i:i:i:`ア  >-<\
i:i:i:i:i:i:i:i/:} : : : : : : : : : ヽ
:i:i:i:i:i:/ : : |: : : : : : : : : : : }」
銀さん 「二、三周回ってるけどな」
伊勢 「レモンかけるかかけないかは気分で違う時もあるしね」
メレオロン 「爆発物(真顔>やらない夫」
小姑GM 「あ」
やらない夫 「でもあんま文句言われた記憶はない>なんこつ揚げにレモン」
ゴレイヌ 「ホントに、ホントにどーーーーーしても相手のレモンが気に食わないなら

そんときゃ一旦、席を外しなさい
トイレで一服して気分を鎮めて

また戻ったら「ごめんwwwwでもレモンは苦手っていうwwwww」でおk」
小姑GM 「…サイコパス22話見なきゃ…(使命感」
銀さん 「レモン食えねえつってんだろああ!?>ない夫」
やらない夫 「そのままお前が爆発してどうぞ>メレオロン」
伊勢 「最近軟骨揚げって□ーソンにあったのぐらいしか食べてないし
もっぱら軟骨は焼き鳥かなぁ」
小姑GM 「ということで皆さん 私はそろそろ所用でお暇しますね
お疲れ様でしたー」
やらない夫 「いま再放送やってんだっけ?>サイコパス」
伊勢 「GMのサイコパスRPが近々見れるってよ」
伊勢 「お疲れ様>GM」
小姑GM 「いえ、こっちの都合で今日までに見ないといけないのです」
やらない夫 「なんかまとまったようなまとまらないような不思議な感じをしつつ寝るかね
おつかれさんだろ」
伊勢 「それじゃ、今度こそ帰投しないとね」
小姑GM 「これどうやってRPすればいいんでしょう(gkbr >サイコパス関連

えーっと えーっと…  ………どうしよう。

えと…お疲れ様でしたー!(逃」
伊勢 「お疲れ様」
やらない夫 「サイコパスでGMにしてほしいっていったら
あの技術部のおねーさんやな」
ゴレイヌ 「まぁ、議論を唐揚げレモンで例えるなんて間違いだけどな!
んなシンプルな話じゃないだろ」
メレオロン 「扱い酷くね?いやぶっちゃけレモンとか掛けても掛けなくてもどっちでもいいっつーのがだな(真顔
なお、村で同様の態度を取ると漏れなくピチューン」
メレオロン
.   /L ィ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
   ′  \::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::rヘ
  〃⌒ニ=- ニ=-_‐‐――一'
  {:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::}ヘハ
  |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::}
  }::::::::::::::::::::::::::/-<」   /}::::::::::,′
 ノ:::::∧::::::N::::/x 云И::,イ/ニ{ /}/
`ア:::::::ヽ\{ ∨    j/ j牙介′
厶::::::::::{入       {  ∧:{     じゃ、お休みーっす
: : j∧ハ{      -一 ´, イ  ヽ     もうキャラとか覚えてねーっすわ
: : : : : :\  \  ̄ X´
\: : : __ヽ_ エニ´」_` ー- 、
: : ∨三Ξ        ̄三ニ=-ミ   /
: : /≠-‐=ニ二¨” ̄”¨二ニ=-ミ、、ヽ〃/
: /                 》'⌒ヾ /
/                    〃 ,' 〃」
銀さん 「このレモンの話割と本当に正しいんだけど
なんか、素直に認めたくねえ…

まぁ、あれだよ、喧嘩してもいいけどよ?
霊界までは持ち込むなって
死んだら皆同陣営なんだからな」
銀さん 「んじゃ、寝るかね」
ゴレイヌ 「ただ、議論でどーしても納得行かない時は
唐揚げにレモンを思い出して、ほどほどに切り上げるといい

険悪なムードになるほどに熱を込めて議論しなきゃいけないことは、あんまりない
適度にやるべきだと思うだろ、ほどほどが一番よ」
ゴレイヌ 「さて」
ゴレイヌ 「色々とくっちゃべったが
べ、別におおさかのためじゃないんだからねっ!? 自分なりに思ったことをぶちまけただけなんだから!」
銀さん 「         _                  ,
      i、 _, -`ヽ               ∠ 、
      ` ー-,                 ∠_`
    、ー-―´  /                 _ヽ,
    、-`ニッ  l/|    、  ヽ    ヽ  ヽ  ヽ l     |
      ̄/ , | | ||   | |, >'´lヽ |   ヽ  ヽ ヽ_ ,    |  ゴリラのツンデレだとか
      i /| | l ヽ、'ー|'| ,.イ_ラ> ||ヽ,/、 、,- 、 丶、ー'     |  誰得なんだよ
      |/ l /'|  i―ヽ、|  ´   リ ノ | l i_)l  ヽ, ̄    \
        | | | |, イラ,\       ノ/ (, /  _, ゝ       ̄)/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ◎      リ ヾ, l く、 、         i-i   iー        ̄
 / \    _ ._   ',  ,- 、        / |   , _'ゝ
/ /\ \  |_| |_| _. ヽ `二`     ,   | /ヾ
 ̄   \|     //.  ヽ、      / _ , --`--┐
          //     ヽ _ , - ´/´    _ , ┴-- 、
          ´           _>'´    _ - ´ _ , -_'-´ ̄`'ヽ 、
                 /   , - ´  /.:::/´        ヽ、
         /,       <   /    /.:::::::/           ヽ
         `        \/     /.:::::::/            ヽ
                /        |::::::::/              ヽ
               /        |::::::/               ヽ
              /          |::::/                   l
              |         |:::/                   l
              |          |:/                     |
ゴレイヌ 「なーんか色々と足りない気もするが
そりゃきっと、相手がいないからなんだろう

誰も悪くないんだ、悪気はないもの
今日の結論はこれにしておこう。グッナイ」
ゴレイヌ 「三三三三三三三  (     |
三三三三三     ))    |
三三三三)ミ,((^^彡ミ彡  /    きさまッ!
三三三三 ((三三  6)彡//\
三三三∩三ミl三三  /ミ彡 /) |  見ているなッ!
三三三|彡ミ三l三 / \ / /、 |
三三三ヽ_)二 | ̄ ノ / ミl :l、\
三 /二 /ミ ‐v-― ´/ )ミ/ / /ヽ ̄ ̄ ̄ ̄
三/  ̄ /ミ   lミ   (_/ 三`´`´」
ゴレイヌ 「またどこかの村で、な?」