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【紅2689】やる夫たちの普通村 [4904番地]
~スパトレやると眠くなる~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8 9  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
(生存中)
icon イリヤ
(生存中)
icon 一条さん
(生存中)
icon 博麗霊夢
(生存中)
icon 阿良々木火憐
(生存中)
icon やらない子
(生存中)
icon 信楽
(生存中)
icon さとり
(生存中)
icon あざらし
(生存中)
icon アリス
(生存中)
icon できない子
(生存中)
icon 衛宮士郎
(生存中)
icon ロラン
(生存中)
icon 神綺
(生存中)
icon 十六夜咲夜
(生存中)
icon イタチ
(生存中)
icon
(生存中)
村作成:2014/11/28 (Fri) 21:51:10
仮人 が村の集会場にやってきました
仮人 「【ローカルルール】
 昼AA自由
 狐遺言禁止(初日のみ許可)
 噛み時間自由&村人役職は超過前までに

【禁止事項】
 村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼COを除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ、
人外の村人騙り騙り(狼、狂人、狐問わず、役職CO後からの撤回村人COの禁止、村人騙り禁止であるため)

【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み

【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。

【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【初心者の方へ】
 wikiは一通り目を通しておいてください。
 ゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話or共有の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html」
仮人 「22:20分開始予定
ご自由にお入りください」
仮人 「報告してきます」
一条さん が村の集会場にやってきました
一条さん 「学級委員の一条です」
仮人 「よろしく」
かりれいむ が村の集会場にやってきました
かりれいむ 「こんばんわ
のみものりせき」
かりれいむ 「あれ?」
仮人 「ん?」
仮人 「仮人 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮人 → イリヤ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 5990 (イリヤスフィール02)」
イリヤ 「改めてよろしく・・」
西村 宗一 が村の集会場にやってきました
西村 宗一 「よろしくお願いしようか」
阿良々木火憐 が村の集会場にやってきました
阿良々木火憐 「おぃーっす」
やらない子 が村の集会場にやってきました
信楽 が村の集会場にやってきました
イリヤ 「こんばんは」
やらない子 「よろしく」
信楽 「やあお嬢さん
お金持ってない?」
西村 宗一 「貴様ら吊られた奴は補習室送りだ!!」
かり が村の集会場にやってきました
西村 宗一 「死んだ者は無条件で補習室送りだ!」
信楽 「おやおや怖い先生だこと」
イリヤ 「霊界は補修室だったのね>ニシムラ」
西村 宗一 「霊界で勉強しなおしてこんか」
かり 「よろしく、アイコンさがしてきますー」
イリヤ 「最近雛と時間かぶることが多いわね」
かりりんぐ が村の集会場にやってきました
西村 宗一 「すまん、鍋に行ってもいいか」
かりれいむ 「戻ってこれるもんなの>霊界」
アリス が村の集会場にやってきました
イリヤ 「好きにしていいわよ>ニシムラ」
西村 宗一 「すまない」
西村 宗一 は 西村 宗一 に KICK 投票しました
西村 宗一は席をあけわたし、村から去りました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
アリス 「あら?行ってらっしゃい>西村」
アリス 「というわけで、こんばんは」
イリヤ 「はい、よろしく」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → さとり
アイコン:No. 6 (水色) → No. 9175 (古明地さとり9)」
かりりんぐ 「かりりんぐ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりりんぐ → あざらし
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 694 (アザラシ)」
あざらし 「よろ」
信楽 「達者でなー
そんなことより誰か俺を泊めてくれないかい?
次の家を探す間でいいからさ」
アリス 「ホームレスかなにか?>信楽」
やらない子 「働きなさい>信楽」
イリヤ 「あざらしと暮らすといいわ>信楽」
信楽 「>アリス
前の家が無くなっちまってねえ
できりゃお嬢さんみたいな可愛い子がいるとこがいいねえ」
あざらし 「もしもし警察ですか
不審な男が少女の家に押しはいろうと(ry」
信楽 「>やらない子
働いてないわけじゃないさ
これでもパチンコ通いでな」
アリス 「あらま・・・泊められはしないけど
食事位ならごちそうしてあげてもいいわよ?>信楽」
信楽 「あざらしの面倒を見ろってのかい
寒いとこは苦手なんだよねえ」
できない子 が村の集会場にやってきました
イリヤ 「パチンコってあの音がうるさいところよね
よくいられるわね」
できない子 「うえーい」
イリヤ 「こんばんは」
あざらし 「これに面倒を見られるだと……(わなわな」
シロウ が村の集会場にやってきました
信楽 「>アリス
そいつは恩に着るなあ
昼間だけでも家にいちゃだめかい?」
できない子 「上にやらない子がいるけど別に意図したわけでもなく」
シロウ 「ふむ12でも大丈夫ですかね?」
アリス 「それは、ダメね
私にもやることあるから
ただでさえ不法侵入者が居るっていうのに・・・>信楽」
ロラン が村の集会場にやってきました
信楽 「慣れりゃあ静かなもんよ
コツを掴めば簡単簡単」
ずさかり が村の集会場にやってきました
ロラン 「よろしく」
やらない子 「パチンコやってるのを働いてるっていう人間?は初めて見たんだけど」
ずさかり 「ずさー」
イリヤ 「シロウ・・・お兄ちゃんに似てるけどなにか違うような・・・・・
>別に15以外なら私は始めるわよ>シロウ」
十六夜咲夜 が村の集会場にやってきました
シロウ 「そして・・・あぁなるほど
なにやら懐かしい顔があると思えば…アインツベルンでしたか>イリヤ」
イリヤ 「こんばんは」
イタチ が村の集会場にやってきました
十六夜咲夜
                 __,.‐‐-、
          ,.、_,:'"´`''"´    "''‐、
      ,.-、_,.:'"     ,'⌒,,:''"´`    `へ
     く,  __  ァ-‐-、! /,.-─、 -‐-、,  `'‐┐
       >'´ `             \  ,.イ
    ,/        ,           `く `:,
   ,:'     ,    i    i  ,     、  `,  ',
   /   ,イ  /    Λ   ハ  '_,__   ',   ', i   i
  ,'  ,:' i  i メ,  ノ  ' ,  !大'´ ヽ、   ',  i i  ‐◇‐
  !  /i !   !,ノ `,>-  \i  ->、,,_\  ':,  ':, i   !
  i ,' '、! ノ ヲ-r‐-、     '´i  ´'i`i"`'' 、\ `ヽ、
 . V /ノ ,.イ | |  i      ゝ-‐' ノイ  、 `"' `T`
   ∠-‐'i'イ" ゝ.', ゝ- '       ⊂⊃i´  )  `i `>    よろしくお願いしますわ。
       i (  )⊂⊃   ,,.. -‐フ  ,イ i、,  メ,  ノ、!´
     ノイ r'` '、 > ,, _ __ __ ,, . ' :iヘ,i__,  ノ∠、 `
       レゝ く | Λr‐ァ'`Y   / .i`ヽ,レ'`i  `ー、
       (___ j,ィヘ`i-‐,:':/´ i,  , '   レ',ス,_ノ -‐、  i
          i `Y、_」i´ /:r'-‐、ヽ,/_   ./:::i´ ,!    ':, `!
       ,ゝ'i´ Y _,'::::/ ,.ァ=0=,、`ヽ,':::::/'vv'     Y´
      /  !w、,:'´::::'-((_ノバ、,))」´::::ノ        i
     く,_    〈:::::::::::::::`ンハヾ::´:::::,:'´         ヽ、
      `"7   `:::::::::::ノノ::::i_|::::::::〈            ノ」
アリス 「なんか、埋まりそうな勢いね」
橙 が村の集会場にやってきました
イタチ 「ファ!?」
「よろしくお願いします!」
できない子 「おお、埋まるのな」
シロウ 「AAはありですか…少し変えてきましょう
今は私より彼の方がいいでしょう」
イリヤ 「あら、埋まったわね
開始時間までまだあるけど準備ができたら投票してね
確認したらカウントするわ」
イタチ 「       ./:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
       /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
      ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
      |:::::::::::::::::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ |::::::::::ハ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
     .|:::::::::::::::::::::/       |::::::::/ .l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
     |:::::::::::::::h::::|        |:::::/  .|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
     |:::::::::::::/.|::l        |:::/   |::::::::::::::::::::::::|^ヽ、;;;;;;|
     |::::::::::::l,__|:|       __|:/,.--一|::::::::::::::::::::::::|、i l;;;;;;|
     |:::::::::::l、、=≧=、     ,,==二=ァ|:::::::::::::::::::::::| .)/;;;;;|   俺が入ろうとしたのは12人だった訳だが…
     |:::::::::ハ ヽ弋:ヅ ゙   / イ弋:ヅ メ |:::::::::::::::::::::::レ./;;;;;|
     |:::::::::ハ´`ー一/    、ー-一` .|:::::::::::::::::::::::l .ノ;;;;;;l
     |:::::::::|;;;l    ./ l     \    |::::::::::::::::::::/_/;;;;;;/
     |::::::::i::::ハ   ./ .|      \  |::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;|..,,,_
     .|:::::::::::::∧  / ヽ、 ,       l:/|::::::::::::/;;;;;;;;;;;;;|  `   こ、これがイザナミだ…
      |:::::::::::::::∧            l/ .|::::::::::/;;;;;;;;;;;;;;|:;;/
      .|:::∧::::::ハ::ヘ   -===‐-  ∥ |::::::::/:|;;;;;;;;;,/´
      l::l .ヽ::::| i:| ハ:、.  ー‐一     /|::::::/ |;;;/
     _/l|  ヽ:|::.`::::l;;`; 、      ./::::::|::::/ /
  __,/;/     !:::::::::::ヽ、人ー--一:´::::::::/:|::/ /
/´;;;;;;/     ::::::::::::::::::/ ::ノ:::::::::::::::::::::/::::l://        /
かりれいむ 「かりれいむ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりれいむ → 博麗霊夢
アイコン:No. 11 (博麗 霊夢) → No. 2402 (博麗霊夢)」
イリヤ 「イタチ>アイコン選ぶのに時間かけすぎたわね
入れてよかったわ」
信楽 「>アリス
そいつはご苦労なこったなあ
まあ御馳走だけでも頂こうか」
ずさかり 「ずさかり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ずさかり → 神綺
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 585 (神綺)」
シロウ 「シロウ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:シロウ → 衛宮士郎
アイコン:No. 8150 (シロウ(Apocrypha)) → No. 6751 (衛宮士郎02)」
博麗霊夢 「なんかもうめんどいのでこれで」
衛宮士郎 「いつつ・・・なんだなんでこんなところに?」
神綺 「アリスちゃんの下がよかった…!」
あざらし 「なんか東方キャラに囲まれてる
どういうことですか神崎さん」
アリス 「さすがに家が無くなった人を無下にはできないからね・・・>信楽」
神綺 「しょうがないので我慢する
お母さんは我慢強いのだ」
イリヤ 「英霊の力を持ったお兄ちゃんが普通のお兄ちゃんに戻った・・・」
一条さん 「衛宮さんですか」

         、                      /j;/
       、ヽ、        _ . - ―  ,_  /;j;j;ィ!
        Vj;\    . ´               /j;j;//
        Vj;j;jヽ /            /;j;j;j;/  l、
        V、j;j;\ 、     、       r/j;j;j;j;j;/  |丶__,
         ゝヾj;j;/-ヽ__,、__,,--'/j;j;j;j;j;/, >´/
        、_ヾ ヽ<_ヽ'´:::ー─':::::::::《j;j;j;j;j;//´ /  ヽ
            \ / ̄::::::/|::::::::::_,j__::::::::';j;j;j;j/  , 彡zー .ハ
     ̄ 丶  /7:;::::|::/::j:::::::´:|::/ \:::::::|`ヾj、_,|、∠ ー、  }      覗いていた時は14人ぐらいだったのに
           Χ//:::::!:l≠ヾ:::::::テ芹气ァ::|::::::|:::::::|:::::::lー廴/      私が17人になっているなんてびっくりです!
          / /jl:::::|:ト、::lィミト、:::{ 弋::::}川:::::/:::::://::::j:::/_ノ
     /: : :   |:八:::トi:::从 リ )从 ,, ¨´//!::/:::::::'/:::::/:/          
     |: : :   /  ∨从ハ("`       ノ/:/l::/::/:://:/
      、: : :      : :)从丶  <う   〃/イ::イレ:/ノ          
       ̄、: : :    `ヽ\::` ..,_, r< ̄ / ̄`ヽ)       ノヽ
          ̄ ̄―: : :/ ̄`ヽ>ゝ|,< ̄}zzzz{ュ       //
             /   ,=、 ヽ7人__,ノ´_,,--丶、  .//
               /     r┴、\!////// ̄ ̄ ヽY /::/
                { r― 、ζヽ ヽ V////        |} /::/
           ∧ヽ;::::::::ト、   lヽ/レ         /' l:::l
           / `ーr―'r{__/ ∧l         /  {:::{
            /   ///从、  / j'′       ノ!   .)::)
             l   ////ハ ` ̄´  /        /V  /::/
             {  j |////!    /        /V  /::/ /::/
          ヽ _| |////l.         /V   ./::/-:':::/
                / ∨///}        ////_, z/::/-‐ ´
           /   ハ   ヽ    i }   、  \」
イタチ 「いや20秒くらいで決めたんだけど…(>イリヤ
この入村速度…やはり天才か…」
信楽 「埋まった埋まった
これで始まるな」
あざらし 「おうおう、僕の下が不満と申すか>神崎」
神綺 「神崎違う神綺よ!>あざらし」
アリス 「あ!?お母さん!?」
イリヤ 「それじゃあ、始めるわよ」
博麗霊夢 「あざらしのような雲山かもしれない」
イリヤ 「5」
一条さん 「えっ、お母さん?」
イリヤ 「4」
イリヤ 「3」
やらない子 「埼玉?>神綺」
できない子 「お母さんがアリスを訪ねると、そこには不審な男を家に入れているアリスの姿が!!」
神綺 「神崎とか言う奴の下なんて不満に決まってるじゃない!>あざらし」
イリヤ 「2」
アリス 「雲山なら仕方ないわね>霊夢」
イタチ 「イザナミだ>衛宮」
イリヤ 「1」
あざらし 「鳴くぞ。もきゅーって」
イリヤ 「0」
神綺 「はいお母さんですよ~♪」
衛宮士郎 「あれ?イリヤじゃないかおかしいな…俺はさっきまで自宅にいたはずなんだが>イリヤ
あぁ、一条さん・・・であってるよな?よろしく>一条さん」
信楽 「>アリス
優しいねえお嬢さん

おやそちらの神綺さんがお母さんかい?」
イリヤ 「Fate11/27に発売してるわみんな買ってね」
ゲーム開始:2014/11/28 (Fri) 22:17:14
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
できない子 「おはよう
この村は4-3とかになる そんな気がする」
衛宮士郎 「おはよう。なんだか今朝はオオカミの声が騒がしかったな」
一条さん
: : : : : : :;'i::i: : ;,: !-!ーー--メ-';: : : : : : ::::i , -ゝー-- :,;::!ヽ; : : : : i: : : :
: : : : : :,'::!; +'": :i !:: : : : ::/  ヾ; : : : : ::::!   ヽ; : : : ::!"'';- ; :丿: : : :
: : : : : ;':::';::::ヽ : :! !:: : : ::i    ' ;: : : : ::!       ;: : ::i  ';::'; ,'::::: : : :
: : : : : ::::::ン,─┬───┬    丶;::::! ┬───┬  ';/!:::::: : : :
: : : : : :::::::', '; ,│::::::::::::::::::!       "  .!::::::::::::::::::::!    .i::::::: : : :  学級委員の一条です。
: : : : : : ::::::',. │::::::::::::::::::!          i:::::::::::::::::::::!    ./:::::: : : :
' ;:::::: : : :::::::',  |:::::::::::::::::::i          .!::::::::::::::::::::i   ./:::::: : : :::
ノ:` 、::::::::::::::',. !::::::::::::::::::i            i::::::::::::::::::::!  /:::::::::::::::/
: : : : :`ゝ;:::::::::', ヽ::::::::::::ノ          ヽ:::::::::::::::ノ /::::::::; ''":ノ
: : : : : :ン !""''-`  ー              ` ー  ∠-ーi'"ヽ : : : :
: : : : /::::::!                            !:::::::ヽ: : :
: : : :i:::::::::ヽ                           ノ ヽ;:::): :
: : : :!:::, '"~ .> ,          /\          ,. イ    ): : : :
: : : ::ヾ  i   "' -       ー一         '    ヽ  /: : : : :
: : : : :::ヽ !      " ''ーーーーーーーー'' "      iノ: : : : : :::」
アリス 「おはよう」
イタチ 「    /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.\
   /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.\
  /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.\ト――一'´ /
. /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:_ -‐|::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.: |      〈
/.::.::.::.::.::.:「 ̄ ̄ ̄ ̄    |::.::.::.::|::.::.::.::.::.::.::.::.|  占    〉
::.::.::.::.::.::.::|     ,, ==〃  |::.::.::.:l|::.::.::.::.::.::.::. ノ  い  (
::.::.::.::.::.::.::|___〃_fニミ-===|::.::.::/'|::.::.::.::.::.::.::._〕  ェ   丨
::.::.::.::./ |::| ̄7∧ 二 ノ    |::.:::/ d::.::.::.::.::.::.::.lノ  !!  |
::.::.::.::| o|::!   ̄ ̄ ̄    |:::厶イ|::.::.::.::.::.::.:/  _   __ヽ、
::.::.::.::|ー|:|---――==ニ二l|厶-‐ |::.::.::.::.::.::..丁「::| ノ /: : : : :)!
::.::.::.::ト--l-≦,,_-┬¬、彡イx=ミ=|::.::.::.::.::.::.::_|_|:::レ (__,∠イ
::.::.::.::.| ヾ''孑ミミ<〈   ヽ 〃弋;ソ |::.::.::.::.::.::.::}        /|
::.::.::.::.:l >_ゞシ_,) > -‐ <_ ミ==='|::.::.::.::.::.::.::| 新 オ お |::|
::.::.::.::.::l  `¨´ イ   ´ \    |::/|::.::.::./| た レ 前 |::|
::.::.::.::.::.|     /  |      \ |:/ |::./::::::| な に は |::ト
::.::.::.::.::.|',   /   {、 ,      `ヘ イ::::::::::/ 光  と    〉::
::.:|l::.::.: |∧  、___,,.  -‐¬ト  | |:::::::::::}  だ  っ   丨:::
ヽ| l::.::.:|'::::ヽ  ヾ __,. -― 7´}′ | |:::::::::〈  ! て    |::::
 | l::.::|::::::;へ、 〈 | : : : : : :/ /  ||:::::::::::|    の    |::::
   l::.|::::/  ∧  \ー― /   /| |:::::::::::j         |::::
   ヽ|:/  / |: .、  二二  /. : :| |::::::::厶--――----、{:::::
    |:::| (0) |: : :\__  <: : : : :| |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
イリヤ 「おはよう
さて、出来損ないの魔術師が占い師名のるそうだけど
結果はどうなのかしら・・・
イリヤ見守ってあげるわ」
「おはようございます!」
阿良々木火憐 「私の拳が真っ赤に燃える! 勝利を掴めと轟き叫ぶッ!
栂の木二中! ファイヤーシスターズ実戦担当!!
阿良々木火憐だああああああ!!!!」
博麗霊夢 「占い師をCO のざら・・・あざらしは○」
神綺 「多分アリスちゃんが呪殺黒黒黒の完全試合をやるわ
見てなさい!」
ロラン 「占いCO 神綺〇」
あざらし 「占いCO。イタチ○」
博麗霊夢 「微妙につながりあるとこ多いからあえて外して下占い
なつかしいわねゴマちゃん。秘書の名前すら覚えているわ。
社長(の息子)の家に居着くなんて生活能力たかいわよね」
十六夜咲夜
   ,.ィ ーrーr 、
  y' "´ ̄`'ヽ
  .ノくノノ人リ))ゝ
  ルi§゚ ヮ゚ノ§      さぁお料理しましょう?
   'k'_,i`ム'_i〈つ[|三>
   ,し'/_ハ.ゝ、
   `'ト_ノ'ト,ノ"」
やらない子 「いい朝ね。ワセリン臭に悩まされないっていうのがこんなにも幸せだなんて」
博麗霊夢 「待機あるのね」
さとり 「ふわー」
ロラン 「隣どっちも人外な気はしない
けれど繋がりある人もいないので隣占いをやめない
衛宮君は呪殺したらイリヤに、神崎は呪殺したらアリスに対応されそうな予感だけど、神崎に
可愛い女の子だしね」
あざらし 「イタチは犠牲になったのだ……
初日占いの犠牲にな……」
阿良々木火憐 「霊夢が対抗に○か! 覚えた!!」
イリヤ 「3COね
それじゃあ続けてどうぞ」
神綺 「なんか違ったらしいからアリスちゃんが指定無双するのに変更しとくわ!」
一条さん 「ふむ?」
博麗霊夢 「お、のーれ>狂占い」
アリス 「残念だけど・・・私・・・>神綺お母さん」
衛宮士郎 「占いは三人と
撤回がないなら霊能と共有も出てくれ」
できない子 「おら、共有COだ 崇め奉れ」

     ト、    __
      |:::\ァ'"´     ̄`゙' 、   _,.
      !::r'´、>、_r-、_     \//|
     ,|:::!/       ̄`ヽ._ /::::/ .!
   Σァ'7  /|__,/|  , ,ハ   `Y´cイ   占い二人ですか?霊能と共有の数を見てから
    ./ !/,|ァr' 、!/レ'、_|_ /  .レへ.〉   どうなのかなーっていうのを決めましょうか
   ,'   , 7 !. |_リ   ァテt-、  /  .|
   レへ./〈'"       !_リ ノ,イ    |
      ∨.|>、  、    ゙' / !  , ,'   
          `>-,-rァ'' / /__ノ∨ 、  
         /´ [_>く._]ノ|/、    |::::!   
         〈 く_/::|__|/  〉  /:::/
         |` |:::::::::7  、/ //_
        ,'  !、」_/   ∧ /::/─--、::ヽ
        ,〈  _,!:::/  ./:::::\/    |::::l
      /::::こノ:::くr-、_」::::::::::::ト、   /:::/
       〈\::::::::::::::`::-'::::::::::::::/ l.  〈_;/
      \_>、:;;____;;: イ/
        ∨`ァー--- r</´
         .じ'      ト-/
               `"」
イタチ 「占い3人か…
イザナミだ」
あざらし 「おい今お前なんつった>霊夢」
やらない子 「ロランは狩人にどうか護衛くださいとお願いする場面」
一条さん 「霊能者はいないようですね」
阿良々木火憐 「そっから先の考察は言うまでもないことなんで省略。
んじゃ霊能と共有だな」
さとり 「霊夢があざとそうだから人外かな>早朝待機言及」
博麗霊夢 「覚えておくのも良いけど
ちゃんとメモしなさい>アララギ」
神綺 「だから神崎違うっていってるでしょーが!>ロラン>理由のとこ」
イリヤ 「あら、霊能はいないのかな?」
一条さん 「共有者の一条です」
十六夜咲夜
        ,-r⌒L⌒」⌒yヽ、
     _r─ノヽヽ,_ _,ノヽヽイゝ、、
    rヽ,/ /       `ヽイヽヽ,
   r` /  /λ   入、ヽ、 ヽy i
    'y r  イ-‐.ヽ,  ノ‐‐-ヽ、  ヽ, |
   ∠/  / ,r=、i レ' レ,r=-、_!ヽヽ、、i
    /  ,イ}.イヒ_i´  ´.ヒ_,!ア イヽ、ヽ、
   / /くl""    ,    ""{yイ\ ヽゝ    霊夢、対抗占い。
   i//{.人    _    ,イiy}イ´/ヽ!      どうせこの話題が残り2~1分ぐらいで再燃するのよ。
    //y}レヽ..、   ,イゝ|{yレV
    ´ ,{y -─r ̄´=イ─'- y}、
     r´[>}「´ ̄`rt´ ̄ フ [>{<] 'ヽ、」
阿良々木火憐 「初日な」
あざらし 「のざらしなんてそんな僕が死体か何かのような」
信楽 「占い3で霊夢の嬢ちゃんが狂人占いだな
この分だと霊能欠けかい?」
できない子 「霊能の霊圧が・・・消えた?」
アリス 「あれ?霊能は?」
イタチ 「共有ェ!
お前も村にとって新たな光だ!
共有ェ!」
やらない子 「はい。初日霊能なので、ロランはますますry」
阿良々木火憐 「うわー」
さとり 「まあ霊能は潜伏してるんでしょ、最近じゃめずらしくないわ」
一条さん 「霊能欠けのようですね」
あざらし 「そして霊能初日かーそっかー」
博麗霊夢 「霊出ない系?
共有は確認」

         _,,. --─-- 、.,_
       ,.'´          ̄`ヽ、_
    __r'"´`,ゝ‐'"`'ー- 、.,__,.へ、_____,.>ー、
  ァ'":::::;ゝ'":.:.:.:.:.:.:.;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ/_    ,ゝ
   `ヽ,:':.:.:/:.:i:.:.:.:.:/i.:.:.:.:./:.:.:!:.:.:.:.:.:.:Y:::`ヽ、」、
   ∠;.:イ:.:、ハ:.:.:/ !:.:.:./i:.:./i:.:.:.:i.:.:.:.ト、:;_::::Cフ    遅れて出てくるなんてひどいですよぅ
    ノ:.:.レ' ァ`ァ-r、'!:.:/ !/_」、;ィ:.!:.:.:.:';へ-r'"
     `!:.:.:.ハ! !,_リ レ'  ´| rハ!:.:.i:.:;ゝ^i´       あと紛らわしい大声はやめてくださいよぅ
     Vi:.:.7`   :::::..  'ー'_ノレ':.:.:.i:.:.:',
      |:.:.ゝ、    r‐-、  ⊂⊃!:.:.:.:.!:.:.:i        カリンさんの大声が占いだと思ったじゃないですか!
      レへ./`'iァ 、、.,__,!_,,.. イン|:.:.:.,ハ:.:.:!   /)
          レ!>'"トェーイ::ァ'レ'-、/ レ'   /::/  ミ
          ,:' Y><]/     ':,.  //
           !  '/ム!:Y       ! ,':::;'   ,. -‐''")
          ':,  ';:::i:::〉、    ,.イ /::/ /:;..‐''"´
           ',  Y/    .,'::;:'、/:://:/
           ,.i  /    ,'イ::::::`'く:/
        _,,.._-<ゝ‐i_r‐-、,.イ::::::!:::::';:::::':,
      ,.-'-ァ'´`ヽ,/!、_!__/´`ヽ.,.、!_::::':;:::∧
      !_ i´! ____,,..>、_Y    i | `ヽ,∠..ゝ
      ` ̄       `' ー‐''"ー'' "´
ロラン 「お>対抗3
狐混じりかなって思ったら火燐ちゃんのそれは占いじゃなかった」
神綺 「共有でもないっていうのー!?
じゃぁ推理無双に期待しちゃう!>アリスちゃん」
十六夜咲夜 「>一条さん
カイジと戦ってた一条さんではないのですね?」
阿良々木火憐 「凄く最悪の明日が想像できるなあ、これ。
もの凄くテンションが下がる」
できない子 「くっ、霊能に指示を投げつける完璧な作戦が早くも破綻した!」
さとり 「潜伏しててもいいけれど、COは死体になってからしてね。
生きてる間にしたら釣り数問わず人外扱いするから 」
イタチ 「霊能は犠牲になったのだ…
犠牲の犠牲にな…」
ロラン 「しゃーない>やらない子」
衛宮士郎 「でないとういか初日とみていいだろうな>霊夢
いい情報は占いに真混じり。悪い情報は確認ができないってことぐらいだ」
博麗霊夢 「明日銃殺出せば良いか
というわけで誘導がんばれがんばれ」
イリヤ 「霊能は初日でいいわね
さて、霊夢視点は内訳が読みやすいのだけど
そのとおりなのかしら?
楽しみね」
イタチ 「これよく考えたら俺のセリフじゃなかったな」
あざらし 「まあ、霊初日の分は君たちが頑張って取り戻してくれたまえ」
信楽 「狩人や占いが欠けて無いのは悪くないが
占い3でそれはあまり有難く無いねえ」
アリス 「そんじゃ、霊能初日で薦めていいわ
ぶっちゃけ占い3だとあんまり嬉しくないわね
3-1になるなら霊能が出ることによって灰も狭まるし疑う可能性すくなくなるし」
阿良々木火憐 「>ロラン
朝一大声で占いに誤認される、
占いの文字を言わなくても誤認されることがある…………」
十六夜咲夜
                 , -r⌒L⌒」⌒yヽ 、
              _r─ ノヽヽ,_ _,ノヽヽ イゝ、
             rヽ, / /       `ヽ イヽ,
            r`  /  /λ    ハ ヽ、 ヽy i┤
            / ソ   /! !   / l  ヽ   l ,j
              i l   / 、|ハ  /ヽ、,Vヘ ';_  i  |
               | !  |  |`ト、ヽ´ `j_,.斗ヾ´! | ! l
               N、   N´ヽ! `   ´  ` `レノ /リ !
              / } \ ト ー‐‐'     ー‐‐',厶イ ',ヽ
           r 、/ / Iiy}ヘ    _'_    ,イ{Iy}   ヽ\      ここで先に霊能潜ってる可能性、と言うことによって、
           l !`ヽ./__.{y'} > _    .ィ' !y'}ィ;、ト、>'´|       話題を独占することが可能かもしれない。
           l レ'Y´j\Iiy} ト ┤,≧‐≦´ | レ{Iy}/>'´_|
           |.' / コl_ヽ<フイ、\__Y__/,>}i水{´  _|
            〈  / )|  `ハ!|::::::::ヽ∧ ∧'".:::: lヽリ、_>´∧ノ
            ∧  <_}r!ー┤|:::::::::::/ Y ヾ::::::::::::V´   〈_丿
.         〈 ∧  )| .//、::::::::/  l |   |:::::::::::ハ \  ))」
できない子 「聞こえる・・・私を称える村の声が」

     ト、    __
      |:::\ァ'"´     ̄`゙' 、   _,.
      !::r'´、>、_r-、_     \//|
     ,|:::!/       ̄`ヽ._ /::::/ .!
   Σァ'7  /|__,/|  , ,ハ   `Y´cイ   ・・・まあ、それは置いておいてですね!
    ./ !/,|ァr' 、!/レ'、_|_ /  .レへ.〉   霊能がいないですか。なら霊能初日を考えると
   ,'   , 7 !. |_リ   ァテt-、  /  .|
   レへ./〈'"       !_リ ノ,イ    |
      ∨.|>、  、    ゙' / !  , ,'   占いに真がいますね!とカンタンに考えておきましょう!
          `>-,-rァ'' / /__ノ∨ 、  
         /´ [_>く._]ノ|/、    |::::!   
         〈 く_/::|__|/  〉  /:::/
         |` |:::::::::7  、/ //_
        ,'  !、」_/   ∧ /::/─--、::ヽ
        ,〈  _,!:::/  ./:::::\/    |::::l
      /::::こノ:::くr-、_」::::::::::::ト、   /:::/
       〈\::::::::::::::`::-'::::::::::::::/ l.  〈_;/
      \_>、:;;____;;: イ/
        ∨`ァー--- r</´
         .じ'      ト-/
               `"」
阿良々木火憐 「つまり、ベストコンディションだ!!!」
やらない子 「神埼ネタはぶっちゃけ神綺と同じで旬過ぎてるからそっとしておいてあげましょう

構われてる私まだまだIKETERU!?とか勘違いしちゃうかもしれないし」
神綺 「とりあえず霊能は初日ということで。
今後出てきても信用はしないので
もし潜伏主張とかいても潜伏しっぱなしでよろしく。」
ロラン 「初日に猛烈に「真です!僕真です!護衛してくれ!」って出来る真アピ力を僕は持っていない」
アリス 「犠牲の犠牲ってなんなの?>イタチ」
一条さん 「私の鼻も顎も尖ったりしませんよ>十六夜さん」
さとり 「あざらしかな 真」
あざらし 「逆に考えるんだ
登録した名前のほうが間違ってる>神崎」
できない子 「まあ霊能は潜伏する以上は信用低いんでいる場合はそこんとこよろしく」
アリス 「お母さんが弄られてるけど
平常運転ね・・・」
博麗霊夢 「アララギテンション高くてうらやましいわね
少し分けて欲しい」
衛宮士郎 「        ,_..;.:.:.:.:.: ̄:.:.:.:`:.:.:.:.:.:.:.:.:`:..、, _
      __.....:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:=-
      ` ーァ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ミ
     ー=彡:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヾ
      _ノ:.:,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.}:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.` 、
.      `/:.:.:.:.:.:i:.:.ハ:.:.,イ.:/:.:ハ:.i:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.て
         |:.,:.:.:ィ´}/ }/ .l/_!ム斗ヘ;.::.:.:.:.:.:.:.从:.:ト        この状態でいない霊能考えても仕方ないと思うがな十六夜
.       j/ :.リ!    /ィf≦斧㍉イ;:.:.:,_ -、:.:.:.:.リ
        j/ l,ミ、     ヽ トzリ ,/j//〈} }:.:.ゝ         話題が少ないのは仕方ないが他のことについて話そうぜ
           マj〉     ¨     〉ノ/ヾ`
           ∨           r' リ{
            ヽ , -‐        从`
            \       /    ヽ
.                `   _ ..:::::    ,'   ,〉ニテム、
                   ` ヾ     /, ィニニムイ: : : ヘ
                __∧  ィニニニァ'.´: : : : : : ; イヽ-.== ュ_ _
                  _/:.∧l_ ,人=ニム: : : : : :/. : : : : : : : : /. : : ヽ
             ィ. : ヽ/メ、_ _ノヽニニ}-‐ : : : : : : : : : : : :/. : : : : : :ム
         r. . ´: : : : : : メ、   ,ィ≦「: : : : : : : : : : : : : : :/. : : : : : : : : : :i」
神綺 「おいこら誰が旬過ぎだって!?>やらない子
私だってそのうち新作に出るのよ多分!?」
信楽 「>できない子
頑張りなお嬢ちゃん
俺を泊めてくれるんなら俺が村の面倒を見てやってもいいぜ」
さとり 「真がわかると暇ね。」
イリヤ 「あら、早いわね>さとり
あなた思考の回転が早いのかしら?」
アリス 「潜伏ねー・・・ぶっちゃけ
霊能なんて出て見るとこ減らしてくれたほうが
いいわ」
できない子 「誰も崇め奉ってくれない・・・鬱だ死のうサラダバー」
あざらし 「Oh……その発想はなかったわ>構われてるとIKETERUと勘違い」
阿良々木火憐 「>さとり
この初日で誰が真云々とか言っちゃうと明日何があっても村不利に傾くからチャックしようぜ!!」

       _,..-‐''"´ ̄ ̄ `ヽ、   ,..-ァ
    ,. '"´          />'´:::/_)
____,rイ、_ヽ____,.へ、____,.へ__/,イヽ;::::/!
オ、、::::::::::ヽ、r-、__>-r-‐、'":::::::i:::i;イゝ
  ヽ、ヽ::::::!::::i::::::i:::::i  |:::_!_:!::::ハイ::|
  〈Σ>イ::::::ハ__ハ:::|   レ'!,_`!::::,!-!、|             そのほうがなんだかんだで楽ですからね!
   i::::::::i:::::::i〒テテ   イテテ./ / ,`ヽ、 ヽ`ヽ        真占い護衛をしてもらえたら霊能がいなくてもへっちゃらぴー!ですよ!
   :|:::::::i:::::::i ヒ;;;ノ     ヒ;ソ〈__! / ./ iヽ
    !::::::i:::::::|〃     '_,   ハ、ゝ〈 r_/.,ヘ
    !::::::ハ:::::!、    ー'´   ,.イ::/!ヽ二:ン  i          その代わり占いが噛まれて死体になっていたらすっごく痛いですけど。霊能いないから役にたつ役がない!
    レ'i:::ハ:::::|_r`>ォ--r<:// ̄`〈ヽ.   l          頼みの綱は狩人ですね!
     レ' ヽヽ/ 7イ、ノt_ン .i |   /    .!
        〈  ';::r/ムヽ-ヽト、  r!     /
        !  〈__イ`ヽ二l:::::`"く-ゝ-‐'"  ,. ''二 ヽ.
        |   ';::::i::::::::::::::::::::;>‐-、  //  `ヽヽ.
     ,、-‐‐|   ハ__:::___::::_;:イ 、  , ト,/ /二 ヽ.  ! :!
    / `ヽヽ!    |ー---=ニ! !    |:;ハi  `! ! し'
    ! ´ `|    .|::::::::::::::::i |    |//!  / /
    ヽ、  |     .ト、:::::::::://ト、_____,.|:::!|ヽ、(ノ
     L:ヽくヽ、_____,.イ、__,.//:「二二__7:::l:;/
      `ヽ/ ヽ、____ノヽ、__/:;7`''ー‐'"!-'"
       〈〈,r'`!_ノ__ノ  ̄ ̄'!、_______,ノ」
衛宮士郎 「ごめん、俺のログにはあららぎがいないんだけど・・・誰かのあだ名なのか?」
博麗霊夢 「ちーっとみてると
挨拶早い位置が共有なのね
働き者ね」
神綺 「だとしたら間違ってるのは私じゃなくてこの世の中よ!?>あざらし」
イタチ 「    /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
  ,/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
/::::::,::::,,;;:::.:::::/;ヽ:::::::::、:::::::::::;;:::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
.|::::::/;;;;;;;;;;\;/;/|:::::;;;|ヽ::::::::::;;;::::::::::::::;;;;;;;;;;;|;;;;;;;;;;l
.|::::/;;;一ー一゙   |::::;;| ヽ::::::;;;;::::::::::::::;;;;;;;;;;|;;;;;;;;;;;|
.|:::|;;;;;;|: :      .|:::;;;|  ヽ:::::;;li::::::::::::::;;;;;;;;;|;;;;;;;;;;;;;|
.|:::;;;;;;;;|: :      |;;;;|,,-─ヾ::;;|l:::::::::::::;;;;;;;;;|^ヽ;;;;;;;;|   潜伏霊能やっても良いが
.|::;:;;;;;;;|: :      .|;;;|:::_,, ヾ;;|.l:::::::::::::;;;;;;;;;;|、i l;;;;;;;;|
.|::;;;;;;;;;;l,-一-丶、  l;| ≠ ̄´l;i .|::::::::::;;;;;;;;;;| )/;;;;;;;;|、
.l::;;h;;;;;;ヘ  ,-一`   ! ヽ、  .! |;:::::;;;;;;;;;;;;;レ./;;;;;;;;;;;;l__    COするときは犠牲の犠牲になる覚悟をしてやれよ?
..l::;l |;;;;;;;;ヾ    /|     \  .|;;::;;;;;;;;;;;;;;| .ノ;;;;;;;;;;;;;;;;lヽ;;;;\
 l:;l |;;;;;;;;;;;l   / .|         |;;;;;;;;;;;;;;;;;|く;;;;;;;;;;;;;;;;;;;| );;;;;;;;;\
 .l:l .|;;;;;;;;;;;ヽ .´  l  ,       |;;il;;;;;;;;li;| ヽl;;;-ー一` ̄ ̄;l;;;;\,
  !:i .l;;;;;;;;;;;;;;\  `ー  ____,  |;i.|;;;;;;;| !/ ̄;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l;;;;;;;;ヽ,   イタチお兄さんとの約束だ!
  ! l;;;;;;;h;;;;;;;ヽ  <__,/   !i |/ ̄;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|;;;;;;;;;;;;l,
    .l;;;;;l l;;;;;;l!| \   -一  / ̄;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;∟_;;;;;;;;l,
    l;;;;l .l;;;;;|l|   ヽ 、   /:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_--一;;;;;;;;;;;\;;;l,
     l;;l .l;;;| i /  _`/::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\_
     .リ  l;|/  __/:::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
       / __/:::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_/:::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
       (::/::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ
イリヤ 「たとえばお兄ちゃんの好きな人とか?>シロウ」
十六夜咲夜 「とりあえずアレですよ、アレ。
そう、アレなんです。アレがアーだからアレなんです。

このアレを各々が都合よく解釈することにより、私が言いたいことを皆が勝手に代弁してくれるという完璧で瀟洒な発言。」
さとり 「適当いってるにきまってるわ>イリヤ」
アリス 「話題少ないっていうなら、お母さんでもいじればいいんじゃないのかな」
ロラン 「あざらい狂人で真偽ついてない可能性でお茶休めにとりあえず潜った霊能候補の灰を噛むとか祈るしかない
>狩人が僕護衛しない場合」
アリス 「割りと、私弄られてるお母さん好き」
できない子 「神綺をああ、もうこの人はあれか・・・という目で見つめつつ」
衛宮士郎 「◇博麗霊夢 「アララギテンション高くてうらやましいわね
少し分けて欲しい」
あららぎいないのは俺の見間違えじゃないよな?」
阿良々木火憐 「そもそも神綺ってなんのキャラなの? という疑問。
私が知らねーくれーだからメジャーじゃないんだろうけど」
一条さん 「阿良々木火憐(あららぎ かれん)さんです>衛宮さん」
やらない子 「ぶっちゃけ潜伏霊能自体は私は一定の場面において有用だと思ってるのでやってもいいけど。

多数がやめーやって思ってるのにやる意味はそこまではないわね。
大体が自己満足みたいなものだから。」
博麗霊夢 「その言い方だとあなたが潜伏霊に見えなくもないわよ>イタチ」
あざらし 「もう(名前ネタ以外いじるとこ)ないじゃん>アリス」
神綺 「ちょ!?アリスちゃん なんで私いじりの方向に誘導しちゃうの!?」
衛宮士郎 「なっ・・・なんでそこで俺の好きな人が出てくるんだよイリヤ>イリヤ」
イリヤ 「ふーん>さとり
あなたも大変ねブラフを巻きつつ何がしたいのかな」
アリス 「この中で唯一の動物であるアザラシと言い合うお母さん・・・
娘は元気に生きてますよ」
阿良々木火憐 「………………」
イリヤ 「だって気になるんだもん>シロウ」
十六夜咲夜
                  r ´ { _ ゝ-<  ̄ `-、ノ   ̄ヽ
               /ヽ //     ̄ 丶 `ヽ /   〉
              >、./ / /    \ \  \ ´`ヽ
.              >' ./ //      ヽ  ヽ.  i   〉
              ∠ / | ,λ λ     入.___ ヽ  lヽ
             / / /l / ! イ--ヽ   ノイ\. ヽlヽ∨ !
.            / /  | |,∧| ,r≠ミハ  ハ|  __ヽ、ヽ .\ ゝ
.          r‐ .. `|/| ノヽ !  !〃んィハ ∨  〃 ̄`| .ハ 〉 \ ヽ
         \ \ .レヽ/ヽ!.∧ 弋うり ,    ⊂∧ /..,.イ\|    ◇アリス「割りと、私弄られてるお母さん好き」
       r- 、 .に二(⌒ヽ〈 ノ!⊂⊃ ┌ ^ヽ  //.〉´ 〉       ●RECは咲夜にお任せ! 覚えておいて!
         }_`. { ―‐y{_ ,ハ _.イ.> . __、_ノイへ 〉! />
        />ィ .\ ‐'  .}丿V  ./::/.|`ヽ_/ r- 、〉、ノ.ノ
       ノ ン`ー八  イイ   /::/ V レヽ∧  Y/,イ
        ̄     |  |>‐、_ ./::/ //|| | /::〈_,.ィ `イ´ ̄`7
              |  |└-7´:::\〈_/レ||_|/:/  /`ーr'、  /
             人_ . イ:::::::::::::::::::: ̄:::::::ト- イ__.リ  ̄
                   >ー 、::::::::::::::::::::::}└┬ ´}
.                   ., '/´   ` ー‐一く _/ /
                   /|.|            ヽ .__/ liiニ二二二二>
        .     /::ヽハ丶, ,___ , __ ,__ ノ,':\ ̄
            /::::::::::::::\ハ、__ハ___ハ__!ン ::::::::ヽ」

         _,,. --─-- 、.,_
       ,.'´          ̄`ヽ、_
    __r'"´`,ゝ‐'"`'ー- 、.,__,.へ、_____,.>ー、
  ァ'":::::;ゝ'":.:.:.:.:.:.:.;.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ/_    ,ゝ
   `ヽ,:':.:.:/:.:i:.:.:.:.:/i.:.:.:.:./:.:.:!:.:.:.:.:.:.:Y:::`ヽ、」、
   ∠;.:イ:.:、ハ:.:.:/ !:.:.:./i:.:./i:.:.:.:i.:.:.:.ト、:;_::::Cフ    そりゃあ朝一で大声出すのなんて占いが大体じゃないですか>火憐さん
    ノ:.:.レ' ァ`ァ-r、'!:.:/ !/_」、;ィ:.!:.:.:.:';へ-r'"
     `!:.:.:.ハ! !,_リ レ'  ´| rハ!:.:.i:.:;ゝ^i´       かなり紛らわしいのでせめて朝一は普通の文字で叫んでくださいよぅ
     Vi:.:.7`   :::::..  'ー'_ノレ':.:.:.i:.:.:',
      |:.:.ゝ、    r‐-、  ⊂⊃!:.:.:.:.!:.:.:i        
      レへ./`'iァ 、、.,__,!_,,.. イン|:.:.:.,ハ:.:.:!   /)
          レ!>'"トェーイ::ァ'レ'-、/ レ'   /::/  ミ
          ,:' Y><]/     ':,.  //
           !  '/ム!:Y       ! ,':::;'   ,. -‐''")
          ':,  ';:::i:::〉、    ,.イ /::/ /:;..‐''"´
           ',  Y/    .,'::;:'、/:://:/
           ,.i  /    ,'イ::::::`'く:/
        _,,.._-<ゝ‐i_r‐-、,.イ::::::!:::::';:::::':,
      ,.-'-ァ'´`ヽ,/!、_!__/´`ヽ.,.、!_::::':;:::∧
      !_ i´! ____,,..>、_Y    i | `ヽ,∠..ゝ
      ` ̄       `' ー‐''"ー'' "´
衛宮士郎 「あぁ、火憐のことか>一条さん」
神綺 「東方怪奇談の6ボスだってばよ!?>阿良々木火憐」
できない子 「まあ占いは死ぬ気で銃殺なりしてくれ!
狩人は全力で真を守れ!
逆に考えるんだ狩人が必ずいるんだと」
阿良々木火憐 「シロウ、コロス オボエタ」
アリス 「お母さんの存在意義って・・・(ほろり)>あざらし」
博麗霊夢 「アララギカレン
て読むんじゃないの?>エミヤ」
やらない子 「娘に弄られるのはいいんじゃないの?>神綺
娘にも無視されたいの?」
イタチ 「         .  - ─── -  、
       ,. ´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
      /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
    /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ
   , ′::::::::::::::::::::_____ 、::::::::::::::::::::'.
   /:::::::::::::::::::::::::/    , -v'  1::::::::::::::::::::::'.
  ,′:::::::::::::::::::::,'__ x≠r⌒ト--|:::i::::::::::::::::::::l
  l::::::::::::::::::::::::: !  ∠ ゝ-- ′ '::∧::::::::::::::::::!
  |:::::::::::::::::::::::! | '#;: ,       l::{ l::::::::::::::::::|
  l::::::::::::::::::::::ハ:|三三三三三三!:≧|::::::::::::::::::!
  |:::::::::::::::::::::l-l:|- 、 ';:, u '゙斗气´__!:::::::::::::::::|
  '.:::::::::::::::::x===x 、   /r x==x/!:::::::::::: !
   '.::::::::::::::::: |¨¨l|¨ ,ノ ;:  |、 ¨;:;:¨:/|:::::::::: |
    }:::::::::::::ト、| ;#l} /     \ ,;;: / ,;:|::::::::::::/
   l:::::::::::::l | u; /         ' 、  l::::::::::,′
   |:::i::::::: | ! /    ‐ -  ;: ;}   !:::::::/    どうでもいい話なんだが
   ∨}:::::: !  ´          u ,′:::{
  ,、_|ヘ :::ト、   ー;:====;:チ   ノ::::/|:|      まだNARUTOの最終回読めてないCO
` く:: :∨ }:::! }\  ;'  ̄ ̄.:':;' ;/{、::::::リ:l
:: :: :\ ' . 1::|__ 、\ ;    ,:' ,:;/ / ト/' 、        俺は犠牲になったのだ…
:: :: :: :: '.: '.Ⅴ'く    `ー─ '"゙   ′r!、\::\
:i :: :: :: ::ヘ::ヘ 、\         /  }-'  }::::::l─- 、
:|:: :: :: :: :: :, ヘ、\ \       / / ,;#; |::::::|:: :: :: :\   
:|:: :: :: :: :: ::'. :::\ 丶、ゝ-{_}- 7- ´  _   7:::::ノ :: :: :: :: :\
:l:: :: :: :: :: :: :l:::::::::\ ー 、  / -  ´ ,ィ´:::::/:: :: :: :: :: :: :: \
:: :: :: :: :: :: :∧: ト、::::≧、______/::::: /:: :: :: :: :: :: :: :: :: ::'.
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:: :: :: :: :: ::\ :: :: :: :: :: :: :丶:::::/::::/:: :: :: :: :: :: :: :: /:: :: :: :: :: :: :: :
できない子 「あ、グレランね」
信楽 「潜伏霊能ねえ
基本的に考えないもんじゃないのかい
まいるなら噛まれるか確定○になるまでは黙ってて欲しいもんだな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
2 日目 (1 回目)
イリヤ0 票投票先 →
一条さん0 票投票先 →イタチ
博麗霊夢0 票投票先 →
阿良々木火憐2 票投票先 →信楽
やらない子1 票投票先 →阿良々木火憐
信楽3 票投票先 →衛宮士郎
さとり0 票投票先 →阿良々木火憐
あざらし0 票投票先 →
アリス1 票投票先 →衛宮士郎
できない子0 票投票先 →
衛宮士郎3 票投票先 →信楽
ロラン0 票投票先 →やらない子
神綺0 票投票先 →
十六夜咲夜0 票投票先 →信楽
イタチ1 票投票先 →衛宮士郎
5 票投票先 →アリス
橙 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
あざらし は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
あざらしさんの遺言 うーらない
さんの遺言
   | しまった!囲まれたぞッ!
   └-、r──────────
           ___,,,,....,,__
    , r '' "´ .ハ:::.、   ̄`'ヽ、                 , r "⌒)
   ;'      ,{ i:::::::ヽ     ヽ             .,':::; '" ´
   λ-'~ヽ、_ゝ-Φ:::::::::}_ノ _,,. 'ァ           , i::::i‐.-.、
  'ーヘ、__,.-‐─,アヘ!ヽ、二__,,..ノ::i,       , ':::;ri::::l''' 、::ヽ
   i::ハ::_!_;ヘ:::::::::Yヽ:!:::::::::::i:::::::::::::::!        ,'::::;'  i::::i   ヽ:;;).      ┌─────
   'レハ!r;'ハ ';:::::i::::i:::::::::::::::!::::::::::::::i      i::::i   .l::::l             | どうやら
     l !j.ソ レヘレ'::::::::::::::::::::::::::::::::::l,       |::::i.   l::::i            |そのようだな・・・
     i  ⊂⊃ i:::::::::i:::::::::l:::::;::::::::::ヘ、     .!::::!  ,'::::;'           レ──────
      '.      !::::::;イ:::::::::i::::ハ:::::::::、:::i、   .ヾ;ヽ./:::/         _
       ´ ー-‐レi/ レ'ヽノヘハ;ハノ::`’;`;ァ、__ _.)/:::/.,,_     ./´   'フ、
                /      ;':::::::、_/::;/:::'´::::'-:':::::::::`ヽ.  i '/ゝ  ´ ,!
            //    /:::::,/;'::/::::::::::::;::::::::::::::::::::::::':、..ヘu _,  r 彡   <ちなみに素村である
          ,. '´       ,.'、:::::!」/:::::::::;'::::::::i:::::::::::::::::::::::/  `ミ __,xノ゙、
         /      / `'ァiン::::::::::/:::::::::;':::::::::::::::::i::/        i
        /       ,.<., 〃:':::::::::::/::::;:-‐ァ、::::::::::::::!,'    .     ,'
       ,.へ.,/   ,.ィ_____>'/:::::::::::::::;':::://´`ヽ;:::::::::,;     ',  l  l
      r'______>''''"´     i::::::::::::::::::i:::::/    ムイ,.i       |.  | |
                  `'ー--=ニ!二!  ___ i.,.-‐!     ミ  i i
                        ヽ、.,____//´``、    ミ  、 ー、
                            | l    `──-ハ、,,),)'''´
                            ヽ.ー─'´)
                               `"""´
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
イリヤ 「おはよう
さとりがいい感じで役職の臭がするんだけど
これどっちでとらえようか悩むわ。ちょっと要注意かしら」
できない子 「ちぇええええん」
十六夜咲夜
       __,.--、ィ--、
     rヘ´ ヽ ハ  / ̄ヽ、
   _rヽ_,.ゝ-─'=='─-、イヽ、ヽ
   'γ´          ヽン ヽ
    ,'   ハ  λ  i  、 \ .',
   ノ / .イ__,!イハ,!'ーメ-レ^ゝ、i  i
    iハ .イ ____,.   ー─' Yン   ハ        おはようございます。
     レyl"       "iY i  〉       猫は食べるとカルマが下がっちゃうのよね。
     ./(Yヽ、  rー、  ,.イン ハ イ        お嬢様にお出しするわけにもいかないわ。
     〈ハiンル`_rTニyT yγ/⌒ヽ、
      }><{γ/ヽハ/ }><{ し、  〉 ) )
      レ'ゝイ /ム',__」 Vゝ、 `ーi」
アリス 「おはよう」
衛宮士郎 「最初に、橙吊りか。妖怪とはいえ女の子を吊るのは少し抵抗があるな」
神綺 「私の昨日の凡ミスは誰にも気づかれていないらしい(ふるえごえ」
一条さん 「ちぇーーん。あざらしさーん」
博麗霊夢 「占いCO 阿良々木火憐○」
阿良々木火憐 「イリヤ、信楽くらいだなあ、気になるの。
雰囲気見てると信楽は吊れそうだけどイリヤは残りそうだから占い処理してくれてると嬉しい。
割とシロウに票が集まるのがびみょいんでその投票者見たら、バッチシ信楽がinしてるお。
その他はー。ちょっと微妙。初日時点で何かを感じる感じじゃねーからよくわからん」
イリヤ 「占師は霊夢視点はスッキリしてるけどほかはってところね
どうなるかな、今日の結果が楽しみね」
さとり 「ほら死んだ、真だけに」
ロラン 「占いCO やらない子〇」
やらない子 「じゃあ真残ってるかどうかになった」
博麗霊夢 「なんで2票ももらってるのよ。ものすごくがんばっていたじゃない。
信楽とさとりはなにか別のものがサードアイ的なもので見えているのかしら?
発言的に狩人なさそうだけど。だったと私守ってくれそうだし○で囲ってもまぁいいかな。」
イタチ 「    /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.\
   /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.\
  /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.\ト――一'´ /
. /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:_ -‐|::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.: |     〈
/.::.::.::.::.::.:「 ̄ ̄ ̄ ̄    |::.::.::.::|::.::.::.::.::.::.::.::.|  狩    〉
::.::.::.::.::.::.::|     ,, ==〃  |::.::.::.:l|::.::.::.::.::.::.::. ノ  人  (
::.::.::.::.::.::.::|___〃_fニミ-===|::.::.::/'|::.::.::.::.::.::.::._〕  ェ   丨
::.::.::.::./ |::| ̄7∧ 二 ノ    |::.:::/ d::.::.::.::.::.::.::.lノ  !!  |
::.::.::.::| o|::!   ̄ ̄ ̄    |:::厶イ|::.::.::.::.::.::.:/  _   __ヽ、
::.::.::.::|ー|:|---――==ニ二l|厶-‐ |::.::.::.::.::.::..丁「::| ノ /: : : : :)!
::.::.::.::ト--l-≦,,_-┬¬、彡イx=ミ=|::.::.::.::.::.::.::_|_|:::レ (__,∠イ     (約平和だったら良いな!)
::.::.::.::.| ヾ''孑ミミ<〈   ヽ 〃弋;ソ |::.::.::.::.::.::.::}        /|
::.::.::.::.:l >_ゞシ_,) > -‐ <_ ミ==='|::.::.::.::.::.::.::| 新 オ お |::|
::.::.::.::.::l  `¨´ イ   ´ \    |::/|::.::.::./| た レ 前 |::|
::.::.::.::.::.|     /  |      \ |:/ |::./::::::| な に は |::ト
::.::.::.::.::.|',   /   {、 ,      `ヘ イ::::::::::/ 光  と    〉::
::.:|l::.::.: |∧  、___,,.  -‐¬ト  | |:::::::::::}  だ  っ   丨:::
ヽ| l::.::.:|'::::ヽ  ヾ __,. -― 7´}′ | |:::::::::〈  ! て    |::::
 | l::.::|::::::;へ、 〈 | : : : : : :/ /  ||:::::::::::|    の    |::::
   l::.|::::/  ∧  \ー― /   /| |:::::::::::j         |::::
   ヽ|:/  / |: .、  二二  /. : :| |::::::::厶--――----、{:::::
    |:::| (0) |: : :\__  <: : : : :| |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
衛宮士郎 「               ノ| _/l
            -= ヽ': : : :..ノ` -= 彡
           /: : : : : : : : : : : : : ; ; : : ミ= 、
          7: : : : : : :; : ; ; : ; : : : : : : ; ;.-=≧
         /: ; ; :.::. :./:./: : :.ノ: :ノ: :|: ; l: ヽ:.:.∨
         '7; : ; ; : :.:.|:/イ/从〈 :/:|/: }: : :.〉:.テ
          |; ; ; : : ;.: ' :リ' ィ´:令ュトr|: :ハ: :ノ /リ
           レ; ;/ ヽ, :/  ヽ弋7  |:/ ノ从リ
         ハ∧  ∨     `    〈叨
          ハ: :ヽ               ゝ      ともあれ、三日目だ。狼が見つかってるといいんだが
           |/. ハ     ´  -
          /   i: ヽ       /        あざらし死体か…
>-=≦ .,、  オ    l   ≧ =-  '
       マ/ム     l    /
     ヽ  マ/ム    /  /ヽ、
        |   マ/ム.   l   イ   |/lヽ
        |   マ/ト   ヽ     |/|  ヽ
        レ   マ/ヽ`ー ヽ -.ノ ノ    ハ
     /     ` <ミ≧彡彳´     ハ
                      / .|
   /                  〉  .|」
阿良々木火憐 「っつかまあ、誰が真でも噛まれるよねってレベル>あざらし」
ロラン 「投票先占い

……とは半ば冗談ではあるが
形的に僕に「護衛をとるように」と言うツッコミを入れるのは良いんだけど
その後が、何にもなくススッと下がった様に見える
これは、占いにこれ以上に構わないようにするための人外ではないかと感じた
その後の発言も、行数で稼いでるように見えるし、ね」
アリス 「村唯一の動物が・・・」
十六夜咲夜 「じゃ10>8ロラが好みとだけ。」
イタチ 「ちょっと寝坊した!やはり天才か!」
できない子 「占い噛み?私を的確に殺しに来たか」
イリヤ 「ふーん、アザラシ噛まれるんだね
真噛みで見ていいのかな?」
信楽 「ロラン噛みなら占いが1人破綻したんだがね
逆にいやあ誰も破綻しない噛みだな」
一条さん 「そうですか……」
イタチ 「          /:::__::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
         /::::::/ー' |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
        /::::::/,_..ノ |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
       ./::::::/─ー-.,|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
       //:::::!. ー-一|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
      ∥|,:/ ( 弋ラア|:::::::::::::::::::::::::::::::;l::::::::::::::::::::::::|
     ,. ‐''"   i、 ゙̄ .|:::ハ:::::::::::::::::::::::;|^ヽ::::::::::::::::::|
    ヽ、 ,    i、  |::ハ:::::::::::::::::::;|、i |::::::::::;;;;;;;;|
     ヽ      i.  |:| |::::::::::::::::::;| .)/::::::;;;;;;;;;;;;|
     .!´         l| .l:::::::::::::::::レ./;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|    ・・・えっそこ吊るの?
iー----,{`''-、     厂/`''ー--..,,:;/,_ノ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|        そっちよりなん話題に乗ろうと必死な感じの衛宮ェとか吊りたかった
| |   /       ./ ./:::::::::::::::::: ̄ ̄ー--.,_;;;;;;;;!
| |   {        | |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;\;!_
| |   .\___,,,..-| |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;~\.,   これもイザナミか…
| |       \   l |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\,
| |       :::l  .l |:::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/
| |      ::::::::}  .| |:::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/
.| |     :::::::::λ / /:::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/
..| l    ::::/´/ / /:::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/
アリス 「少なくとも霊夢が破綻しない噛みってところね
そんだけ」
神綺 「あざらし抜きねぇ
なんか普通にロラン真狂なら抜かれそうな気しかしなかったけど昨日の様子見ると」
さとり 「残ってる占いに真がいるわけないわ
霊夢は初日のあざとさが真のあざとさでなく
ロランは初日の占い理由が作り物」
博麗霊夢 「せめて●なら楽しかったのに>あららぎ
あざらし噛みしても私の信用は落ちないとおもうけど」
阿良々木火憐 「なんで深くとらわれずに12→10と吊ろうそうしよう」
アリス 「そういえば、士郎
ちょっと聞きたいけどいい?」
ロラン 「真偽ついては、いなかった様だ
漂白はあまり見ない」
阿良々木火憐 「>霊夢
私が狼なわけねーだろぬっころすぞ」
十六夜咲夜
                 , -r⌒L⌒」⌒yヽ 、
              _r─ ノヽヽ,_ _,ノヽヽ イゝ、
             rヽ, / /       `ヽ イヽ,
            r`  /  /λ    ハ ヽ、 ヽy i┤
            / ソ   /! !   / l  ヽ   l ,j
              i l   / 、|ハ  /ヽ、,Vヘ ';_  i  |
               | !  |  |`ト、ヽ´ `j_,.斗ヾ´! | ! l
               N、   N´ヽ! `   ´  ` `レノ /リ !
              / } \ ト ー‐‐'     ー‐‐',厶イ ',ヽ
           r 、/ / Iiy}ヘ    _'_    ,イ{Iy}   ヽ\     >イタチさん
           l !`ヽ./__.{y'} > _    .ィ' !y'}ィ;、ト、>'´|     狩人曰く「許せサスケ、また今度だ」
           l レ'Y´j\Iiy} ト ┤,≧‐≦´ | レ{Iy}/>'´_|     みたいですね。
           |.' / コl_ヽ<フイ、\__Y__/,>}i水{´  _|
            〈  / )|  `ハ!|::::::::ヽ∧ ∧'".:::: lヽリ、_>´∧ノ
            ∧  <_}r!ー┤|:::::::::::/ Y ヾ::::::::::::V´   〈_丿
.         〈 ∧  )| .//、::::::::/  l |   |:::::::::::ハ \  ))」
博麗霊夢 「ロランの投票は皆が言ってくれるでしょ」
衛宮士郎 「これでロラン視点も狼になったと>対抗」
神綺 「明日までは放置してーグレランって感じ」
阿良々木火憐 「あー」
衛宮士郎 「あぁ、なんだアリス?>アリス」
やらない子 「この噛みをする場合にロラン狼の可能性はちょっとだけあがる
でもどっちかっていうなら噛み切る準備なのかなって感じ。」
イタチ 「霊夢ェ…の理由が非常に面白いとかなんかそんなん

やはり天才か…」
博麗霊夢 「狼に見えないのに2票ももらっているから何かあるのかなって思ったのよ>」
阿良々木火憐 「朝一であれ言ってたけど今なんとなくシロウが票もらうのわかった気がする」
できない子 「これが真贋ついた噛みか否か」
アリス 「話題が少ないのは仕方ないが他のことについて話そうぜ

ッて言うってたけど?霊能に付いて話しても益が無いから
もっと建設的な意見を話そう・・・そういうことなのかしら?>士郎」
阿良々木火憐 「>できない子
今わかるわけないんで噛み推移見て判断するしかないな」
信楽 「なんで残しときゃいいだろう
霊夢の嬢ちゃんは今日は村狙いだが2人とも人外狙いしときな」
衛宮士郎 「あえて狂人を噛んだってのもあるから迂闊に噛まれた方を真とみるのは危ないと思うがな>できない子」
できない子 「サスケェ・・・」
十六夜咲夜 「まー、初日に信楽がとても役職臭いかつ非狩人っぽい発言印象なので投票しましたが。
狂噛み2~3割ぐらいはあるかなー、という印象なので残して占わせてみたいかな、と思ったりしますね。」
神綺 「噛み切りなら考えること減るので
霊能初日の現状ではむしろそっちのほーがありがたい気もするけども。」
イリヤ 「真贋ついたなら神崎とイタチに狼がいるのね
さてどっちと見ようかしら」
やらない子 「ロランはどの道イタチ占い固定レベルだと思うけど
あなた視点でいうとわざわざ狂人噛みから入ってるから」
阿良々木火憐 「うーん」
一条さん 「イタチェ……」
イタチ 「:::::::::::::::::|      , - , /  |::::::::::::::
:::::::::::::::::|     /_r―x___,|::::::::::::::
:::::::::|',::::{ ̄ ̄`フT~~ヾ'゙)}   .ヽ::::::::::::
:::::::::ト,',::i_   ゙'ー゙=―゙'゙    ,|::::::::::::
:::::::::|コ::',__ ─────‐_, -___|::::::::::::
:::::::::|', ',::::::`メ,` 丶/  /,~ , く::::ノ!:::::|',:::
:::::::::| `~i::i ̄  .)   |ヽ  ̄ ̄.|::::,' .}::
:::::::::|  ',:',  ./   .| `ヽ   |::::} ,':::
:::::::::|   ヾ/     ゙   ヽ |::,'∧:::    乗ってくれるとは…十六夜ェ…
:::::::::|  ./ ヽ           .|::i,' |::
:::::::::|        ヽ ,      .|::!  |::
:::::::::ト,      ___,   ., '|/  ,'::
|' ,::::| \     ――   /| /  /|/    やはり天才か…
| .ヽ::',   > ,      / rヽ /ノ三
─-',:',())_  .> ,___/-‐‐ ' ̄三三三
`'ー ヾ,__,  <三三三三三三三三
三三三三三三三三三三三三三三三
ロラン 「さとりさんは多分、初日の占い理由でもう決めてしまう人なんだろう
そう言う人ははっきり言って、何を言っても無駄と言う印象だし
そもそも占いの第一印象がそのままずっと引き継ぐのがほとんどなので、どうしようもない」
博麗霊夢 「イタチ占うか迷うなぁ。霊いないしパンダは楽しくないけど。
霊いない状況で漂白する可能性はかなり低いか。」
阿良々木火憐 「どいつもコイツも人外に見えてきやがる」
イリヤ 「ついていない場合あざらし狂人もあり得るからなぁ
うーん・・・」
さとり 「どっちも見ればいいじゃない。イリヤは人外ね」
衛宮士郎 「それでいいぜ>アリス

あの時点で例え霊能が出てきたとしてもその霊能を信じきれるか?ってなるとならいなだろうしな
まぁ・・・それについて変えの話題が出せないのはオレとしても面目ないが」
十六夜咲夜 「ちなみにそう思った理由は昨日の最後の発言がどうにもタイミングを逸しすぎているので。
やや緊張しているかつ入れる話題を探して発言を稼ぎたいと見たからです。
イタチ 「因みに霊夢の占いは
面白いとは言ったが好みかそうでないかと聞かれたら
果てしなく微妙とは言っておこう」
できない子 「占いは銃殺とか出してくれれば真いるってわかるから嬉しいな(キラッ」
信楽 「>火憐
それが分かるなら話が早いねえ」
ロラン 「イタチ占いをする必要があるのかと言う必要性は感じない」
神綺 「霊夢の占い先は好みじゃなかったけど

今日の発言と合わせれば悪くないかな」
阿良々木火憐 「>ロラン
あれっておめーの発言が狂人臭いから消去法だと思うぞ。私も思ったし」
アリス 「んー・・・お母さん
個人的には霊能が居て狼が霊能噛んで占いどれが真だろう
って方がよかったきもするわ、其の点がとても残念>神綺お母さん」
イタチ 「サスケェ…」
阿良々木火憐 「>信楽
いやまあ、おめー単品で人外臭いから+αの要素が消えたってだけだぞ」
博麗霊夢 「しょうがない。私は今日は推理ではなく発言で信用稼ぐスタイルなんだ>イタチ
めどいRPのときはめどいRPなりに戦うのよ」
さとり 「反応すべてが生生しくない、距離のとりかたが生生しくない 」
衛宮士郎 「占いベグっていうんだったか?
それも一応ありえるんだよな>真狂考えずにアザラシを噛んだ」
イリヤ 「さとりはね昨日もあざらし真っていって理由は適当
だけど、今日も理由なくあざらし真っていってるわね
噛まれてるから分からないでもないんだけど
思考の変遷が見えないからなぁ何が見えてるのかしら」
アリス 「いえ、なんか話題がなくて話さないといけないって義務に駆られてるのかと
疑っていたのよ、うん、ありがとう>士郎」
神綺 「ロランに関しても今日の発言だけ見れば悪くないように見えるので
狂抜きって可能性も期待はできそう

期待だけだけど。」
できない子 「後潜伏霊能はあまり考えないかもしれないがテノヒラクルーするかもしれないというのを考えるかもしれない可能性があるかもしれないのかもしれない」
ロラン 「この噛みは別に「あえての狂噛み」でもない限り、真偽ついてない噛みであるとすれば
イタチは非狼。あって狐なら、確実に噛みが入るので死体無しが出れば考慮する」
やらない子 「あざらし真見て噛まれてるなら真見るのは普通だと思うけど>イリヤ」
衛宮士郎 「いや、こっちこそ変に疑わせて悪かった>アリス」
十六夜咲夜
           }>  ---ラー --    、>ヘ,
        /X´/    {        \」ヽ
       /  ヽ/      ハ         ヽ´ヘ
       >ヘ/ /     | i   ヘ       ハ/__>
      r´ / /  /   |_ i    ヘ    ハ  ヽ_{
      {>´/ /  /  ii | ヽ  i  \   }  ト \_
    /く_/  i i { ム从i   \{\≧\i  i ハ>┬ ´
.       i  / 人 ヘ<{∧ラハ    仆テ∧>} ィ  i┘ハ
      ノ ノイ  ヽリ 弋_ソ    弋_ソ レ从iリ  ハ
      {/ノ\{\ ム      '      ハ /レ i iム
      ノイ ヘ >ハ           〈 Y 〉 イ /i リ     とりあえずは勢いとノリそのままに瀟洒なメイドをしておきますわ。
        人i> ´ノ/ノ、   ゚    /< Y 〉 イ ∧{      まだ普通のメイドですよ、ええ。
        / イ//〈 >   __  イ  〈 Y 〉リi/
   _ -  ´  ´ <〈 Y 〉 /i      ト从〈 Y 〉/{
 /        ソ〈 Y 〉   リ、   /   〈 Y 〉 {--t
/       ノf--イ}>=<{__ \__/  }>=<{ 〉 ヽ
|    r - ´/  ム{ |ノ } ̄ ーt┼r ´  ̄ |_ノ 「{   丶
.    i  /   7  /: : |:::::::::::::}:::::{ :::::::::{: : | └t   ハ
    i/    }丶/: : : Y:::::::::/i-i丶:::::::::i: : ヘ/ {    ゝ
    i     r┘y: : : : :i:::::::/:::i: :i::::\::/: : : ハ 」    ´\
    i     ヘ /: : : : /└´::::/: : i::::::::\: : : :ハ/       〉
    i     λ: : : /::::::::::::/: : : :i:::::::::::丶: : : :}      /」
神綺 「そればっかりはもうどうしようもないのよねぇ>アリスちゃん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
3 日目 (1 回目)
イリヤ4 票投票先 →さとり
一条さん0 票投票先 →アリス
博麗霊夢0 票投票先 →さとり
阿良々木火憐0 票投票先 →イリヤ
やらない子0 票投票先 →衛宮士郎
信楽2 票投票先 →衛宮士郎
さとり4 票投票先 →イリヤ
アリス1 票投票先 →さとり
できない子0 票投票先 →さとり
衛宮士郎3 票投票先 →信楽
ロラン0 票投票先 →信楽
神綺0 票投票先 →イリヤ
十六夜咲夜0 票投票先 →イリヤ
イタチ0 票投票先 →衛宮士郎
3 日目 (2 回目)
イリヤ4 票投票先 →さとり
一条さん0 票投票先 →さとり
博麗霊夢0 票投票先 →さとり
阿良々木火憐0 票投票先 →イリヤ
やらない子0 票投票先 →衛宮士郎
信楽2 票投票先 →衛宮士郎
さとり5 票投票先 →イリヤ
アリス0 票投票先 →さとり
できない子0 票投票先 →さとり
衛宮士郎3 票投票先 →信楽
ロラン0 票投票先 →信楽
神綺0 票投票先 →イリヤ
十六夜咲夜0 票投票先 →イリヤ
イタチ0 票投票先 →衛宮士郎
さとり を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ロラン は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ロランさんの遺言 占いCO
結果はログにて
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
一条さん 「霊夢吊りです」
神綺 「狩人吊りというのは100%ないんだろうなっていうのが昨日の吊りの感想。
あんま人外目に見てなかったので個人的には消極的だなぁというイメージ

ああ、おkおk噛み切りね」
イタチ 「       ./:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
       /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
      ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
      |:::::::::::::::::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ |::::::::::ハ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
     .|:::::::::::::::::::::/       |::::::::/ .l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
     |:::::::::::::::h::::|        |:::::/  .|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|   昨日の時点で衛宮っちがなんも話してなくね?ってなってる
     |:::::::::::::/.|::l        |:::/   |::::::::::::::::::::::::|^ヽ、;;;;;;|
     |::::::::::::l,__|:|       __|:/,.--一|::::::::::::::::::::::::|、i l;;;;;;|
     |:::::::::::l、、=≧=、     ,,==二=ァ|:::::::::::::::::::::::| .)/;;;;;|     ついでに霊夢の占いも正直んー?ってなるから
     |:::::::::ハ ヽ弋:ヅ ゙   / イ弋:ヅ メ |:::::::::::::::::::::::レ./;;;;;|
     |:::::::::ハ´`ー一/    、ー-一` .|:::::::::::::::::::::::l .ノ;;;;;;l       銃殺出ない限りかなり信用出来ないなイザナミだ
     |:::::::::|;;;l    ./ l     \    |::::::::::::::::::::/_/;;;;;;/
     |::::::::i::::ハ   ./ .|      \  |::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;|..,,,_
     .|:::::::::::::∧  / ヽ、 ,       l:/|::::::::::::/;;;;;;;;;;;;;|  `   ぶっちゃけ言うとありゃりゃぎで囲ってんじゃねえかなと
      |:::::::::::::::∧            l/ .|::::::::::/;;;;;;;;;;;;;;|:;;/
      .|:::∧::::::ハ::ヘ   -===‐-  ∥ |::::::::/:|;;;;;;;;;,/´
      l::l .ヽ::::| i:| ハ:、.  ー‐一     /|::::::/ |;;;/
     _/l|  ヽ:|::.`::::l;;`; 、      ./::::::|::::/ /
  __,/;/     !:::::::::::ヽ、人ー--一:´::::::::/:|::/ /
/´;;;;;;/     ::::::::::::::::::/ ::ノ:::::::::::::::::::::/::::l://        /
十六夜咲夜
        _r-、r⌒yヽ_,.、
     _,.rY' __,!.-─ 、__Y ゝ、
   _rヘ,γ´     `  ⌒ヽ!、
   く,_y'   i ___,./ ハ ハ   ',
   Y /,./  / !__i_ヘノ レ、_!_ ハ ヽ,
   ,イ レ.イイ.ト i`   ,rt、イ ハゝ
   /   ゝ.i  'ー'    ヒ_!!ハiイ|
  ,'  /  (ヘ "    ` ,,. iイハ      おはようございます。
  ハ  ハ   (yヽ、  -  ,.イ  !      地霊の主とはいえ所詮、4ボス。
   V レrー-、ン'`' ーr='"Yンヽハノ      お嬢様の足下にも及ばないわ!
     ,.イ⌒ヽ}><{ ̄'Y!ヽ}><{
    i/    レ L_くハ>」 Y >
    ゝ   イオ   ハ   〉ヘ」
やらない子 「信楽は人外占い薦めてたけど、12>10でロラする前提で進んでいるのに
真偽不明の○or●増やしてどうするのか?きいてもいい?」
イリヤ 「◇やらない子  「あざらし真見て噛まれてるなら真見るのは普通だと思うけど>イリヤ」
>たしかにそのまま見ればそのとおりなのよだけどね
初日に真決め打ったっていうセリフをした後に理由はなし
で、狂人噛みもあるかもしれないのにアザラシ真再度決め打ち
さて、どういう思考なの?って思わないかしら?」
阿良々木火憐 「吠えが減ってるから1W吊れてるって想像して、
その場合、残ってる中の狼候補として妥当なのはシロウかなあ。
信楽の生存欲のなさが非狼臭くて、票が集まってっからイリヤ人外もなさげ。
占いの票は参考にせず、って感じの思考だけど昨晩はこんなこと考えてた」
イタチ 「噛み切りェ!」
できない子 「\サットリーン/」
アリス 「ふーむ、噛み切ってきたと」
やらない子 「やっぱりさぁ」
イリヤ 「阿良々木火憐は私残りそうで占師処理してほしいらしいのに投票するんだね
面白いわこの思考の流れ気にしてもいいわよね」
阿良々木火憐 「わーお」
博麗霊夢 「占いCO やらない子は●」
できない子 「噛み切りですかそうすか」
衛宮士郎 「       //.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/.:.:.:.:.:.:.:ハ.:.:.:.ハ.:.:.:.:.l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
      イア:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:l.:.:.:.:/l/  レヘl ',:.:.:リ、:.:.:.:.:.:.:.:ヽ.:.:.:.:.:.:ト、:.:ヽ.
       /.:/.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ハ.:iリ ─==ニュ、レ'  \.:.:.:.:.:.:.:ヘ.:.:.:.:l:.:.:.:.:.:.l!
        /ィ.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l.:.:.:.:.:.Ⅵ    __≧ァヽ.    \:.:.:.:.イ:.:.:リ.:.:.:.:.:.:ト、
         |.:.:.:.:.:.:.:.:.ィ'⌒'.l:.:.:.:.:レヘ|  マ’  仡弌ャ、`丶. /./ l/l/l.:.:.:.:.:.:.:l!
         レ1.:.:.:.:./  ヘ. |:.:.:.:.:l     '.  l 夾 i トヾ >ィ     レ1.:.:.:.:リ
          レ1:.:.:l   〉l∨Ⅵ     ヽ 弋こソ ,   ´   ,イニャ、./ィ NY
           |.:.:人  ヘ             ` ‐一      トィ.こャ,ハノ
           レ1.:ハ ヽ.                    代リリ 〉          おはよう。三日目だが
            |:.:.:.:ム                      、` ー'’l
            |.:.:.:.:.:l  i                    _  〉   l         信楽の発言の低下も気になったが
            レ1.人l  l                         /
          レリ    ヽ           r ──ュ      /          信楽が狼で安心したとかでない限りは
          ハ.___ \            ──     /
      l二三三三     ̄lニl l               /            俺は放置しようと思う。
      |               lニl ト、             /
      |               lニl | 丶           /               …ロランと俺が投票被りしてるのはひっかかるが
    ,へィlト、              lニl |    > __ _ /
二 ̄  =‐-へ         lニl |     /ー─────t
         `         lニl |      /          l」
博麗霊夢 「ごめん。やらない子いたんだ。できない子とごっちゃになってたのか発言読み飛ばしてた。
改めて読むと吊り恐れてないあたり、○もらったことより噛み見るあたり村目だけど。
発言少ないゆえに囲い位置の疑いかねて占い。」
神綺 「じゃ霊夢からLWCOとかあったら聞くけど」
信楽 「>火憐
せめて村に見えるのを探そうや
人外を探すっつっても全員を殴って分かるもんじゃないじゃないか」
やらない子 「残った占いの投票先吊るって果てしなく微妙よね」
イリヤ 「占師噛み切ったわね
なるほどじゃあ霊夢バイバイ」
できない子 「じゃ相方の言うとおり霊夢釣りでおk」
十六夜咲夜 「おや、噛み抜かれると。
狂噛み2~3割とはいったものの、こういう展開は考えてなかったですね。」
阿良々木火憐 「>イリヤ
え? 占い候補死んだから処理が完全じゃなくなったし吊ることにしただけだけど」
一条さん 「聞きません>神綺さん」
博麗霊夢 「理由までつくったはいいけど私破綻じゃん」
衛宮士郎 「あぁロランが噛まれたのか…霊夢偽と」
神綺 「朝一でないってことは問題なさそ。
じゃ霊夢吊りね」
やらない子 「で、だ。」
できない子 「人外CO入りましたー」
阿良々木火憐 「その思考がおかしいってのはイチャモン以下の戯言だな。
戯言遣いは得意だぜー」
信楽 「へえ なら○は最終日だな
漂白噛みがあってもせいぜい1wだろうさ」
アリス 「んー、思うに噛み切ってくるってことは狼視点
両○に狼が居ないって判断したからだと思うのよね
囲い考えないのか?っていうなら、別にその3人残して最終日行けば
考えればいいでしょ」
博麗霊夢 「だめだなぁ。そういうとこすっかり抜けてる。」
神綺 「朝一でLWCOじゃないなら問題ないから吊りでおk>一条さん」
十六夜咲夜 「5吠えで占いを噛みきれる狼。
これ指示出してる灰狼、相当強いというか信念がありそうですね。」
やらない子 「私視点で言うと囲いないなら真結果x2ってわけだけど」
アリス 「あ、お母さんロランの○だった!!
お母さん頑張れー!!」
一条さん 「漂白ありますかねえ?」
阿良々木火憐 「>信楽
村の進め方押し付けられても…………」
イタチ 「                  _,‐ー-- -‐´ ̄`'ー-..,
               /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:::..,
            /:::::::::;;=========',:::::::::::::::::::\
              /:::::::::::|__/´_ミ´__',::::::::::::::::::::::':,
           /::::::::::::::|. ∠‐=‐´   ':,:::::::::::::::::::::::',
.            i:::::::::::::::|三====二二',::::::::::::::::::::::i,
          i:::::::::::::::|ー- 、   イ'弋;フ i;__;;;;;::::::::::::::i
          i;:::::::::::::|弋;ラ }, \`  ゙̄ |.i:::::: ̄:`:ー:-._
             i;l:::::::::::l゙ ̄//    \  i.l:::::::::::::::::::::::::::::    ここまで清々しいと逆に
           i:i.',:::::::|     、 .     i.l:::::::::::::::::::::::::::::
           !i‘,::::::!    __ ,,__   i.l::::::::::::::::::::::::::::::   ありゃりゃぎちゃん非狼なんじゃね?ってなってくるな!
    ___    i, ‘;:::|.ヘ   ´ -‐    /i.l::::::::::::::::::::::::::::::
    ‘,: : : : : :`'ー、_  ‘;::| ヘ       / i.l:::::::::::::::::::::::::::::::
    ‘,: : : : : : :r.、`''''ー';:|、__ヘ,,      / 1l::::::::::::::::::::::::::::::::    すごいテノヒラクルー?さっきの発言?
     ‘,: : : : : / l : : : : i : : : :`T''¨/  i.l:::::::::::::::::::::::::::::::::
     ‘,: : : :/ /i : : : : : : : : : .:|     //:::::::::::::::::::::::::::::::::
      ‘,:./ / i゙__: : : : : : : /l     //:::::::::::::::::::::::::::::::::::
        ∨ / ./ ./: : : : : :/゚ヽ。____,//:::::::::::::::::::::::::::::::::::::      全部イザナミだ
      f⌒'≠-,{ i: : : : : :/___,//:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
     i′ \__,`''y゙: : : : /777777//::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
  ,___/i  _  \/ | : : : /xXXXX//::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
__/:::::::::::i.  `ト、 ノ /: : : /XXXX/"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
:::::::::::/i   }‐'´./: : : :/XXX/"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
:::::::/     ノ__ノ: : : : /XX/"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
イリヤ 「そのあと、今日の朝一の思考なんだ
へぇ昨日の朝一の思考撤回もなくまた再度私村目なんだ
なんかおかしいね面白いわ>阿良々木火憐」
博麗霊夢 「狼はテレパシーが出来るのよ。知らない?>咲夜」
阿良々木火憐 「私の思考の進め方は疑ってから疑いを取り下げるなんだよ。ホットケーキ」
できない子 「占いはロードローラーだッ!」
衛宮士郎 「ロラン 神崎○ない子○
あざらし イタチ○
真狂あるがどっちかが真だな」
十六夜咲夜
          __,.、__,.、_
        _r'"7_,.!-‐'-.、7-、_
      r´ >'"       ̄`ヾ!、
     rゝ'´/   /i.   i 、  Y
. /|   /Y ./ /メ、ハ  /| ハ   |
|| / ノ/! イ ○ レ' レ_,. レ'ヽ,ゝ
r'-'┐/ _,ノ ノ|  "     O |ソ|   /|
`l^ヽ、ヘ⌒ヽr,ヘ.  /´`ヽ  "从 ',  / .|     とりあえず○が3つもある! と考えれば良いんですよ!
 ヽ、_ノ7  (Y,/」>!、_,/_,. イノヘ〉r//      漂白噛みなんて最終日付近で考えればいいんです!
   `ー-∠ト、7:::|/ムヽノ:::i´`7"´__ン、>
   ノ\_rヘく:::::::::::ハ::::::::/-‐' ̄
   r'ア'"::::`''ーァ二ニ=-、イ、7
 ノ7:::::/::::::::/|}  ノ/⌒ヽ>、
 }」/::::::::::::/:::}|___,ンi二二!-'
  iヽ、_:::__ンニ='-‐=-'!、__.ノ
  `7二`/´
  〈__ン」
アリス 「ごめん、阿良々木って・・・あ!?妹の方がいたのね!?」
やらない子 「2W囲ってないなら昨日までのロランとあざらしの○をそのまま最終日へGOしてしまっていいんじゃないかな?と思ってる」
阿良々木火憐 「>イリヤ
なんで思考が変わらない前提で動いてんの?」
神綺 「私・やらない子・イタチが全員残るようならケアする考えはあるけど
まぁイタチと私はともかくやらない子は最終日残しでいいんじゃないかな」
アリス 「てっきり、阿良々木ってどこにいたっけーって探してたわww」
阿良々木火憐 「夜発言見直してりゃ考え変わるだろーが」
博麗霊夢 「一条にアドバイスするとね
下手な考え休むににたり。
○●考えずに妖しいとこ吊れば良いのよ。」
イリヤ 「思考が変わるなら変わったことを伝えないと私達はわからないわよ>阿良々木火憐」
できない子 「漂白ねぇ・・・まあ一応頭の隅っこのほうに入れときゃいいっしょ」
十六夜咲夜 「>イリヤ
聞きたかったんだけど、
◇イリヤ「真贋ついたなら神崎とイタチに狼がいるのね
さてどっちと見ようかしら」
何故イタチに狼が居ると思ったのかしら?」
神綺 「残ったら考えるくらいでいいんじゃない?>一条さん
私が言うのもなんだけど。

あとはあやしかったら吊る程度で。」
阿良々木火憐 「>イリヤ
別に構わねーよ。今、私が、どう思ってるかだけわかりゃいい」
やらない子 「○全部残って最終日来たら漂白あるってことが確定する>一条さん」
博麗霊夢 「後これは単純な質問なんだけど
阿良々木火憐が阿良々木じゃないって言うのは有名なネタなのかしらね」
アリス 「漂白あるならむしろ噛み切らないほうが乗り切れそうなきがするけどね
○量産させたほうが隠れそうだし」
イタチ 「かりんは変換するのがちょっと…>アリスェ…
許せサスケェ…」
阿良々木火憐 「そんでお前はそこに質問があるならぶつけてこい」
イリヤ 「昨日の朝一からイリヤ投票までの思考が変わった理由と
夜のかわった理由確かにあるはずよね」
一条さん 「ええ、そうします>霊夢さん
ご指導ありがとうございました」
できない子 「漂白剤で一番何が使いやすいかな」
十六夜咲夜 「噛まれた占いの○。
しかもあなたは2日目に霊夢があざらし占いを確認しているほど、きっちり把握していたはず。
で、あるのにこうして発言を間違えるのならば、発言を稼ごう推理している風を装うとしている人外に見えますわ。」
信楽 「>イタチ
火憐で囲いは切れないんじゃないかねえ
潔く破綻してるから囲いがあるようには見えんが
それも計画のうちかもしれんよ」
神綺 「あれ?月火のほうじゃなかったっけ>霊夢」
衛宮士郎 「    . :.:.:.:.:.:.:/.:.:/.:.:./://X. //i/:.:.: /.:/:.:.:.:.:.:ミ⌒ヾ
   . :.:.:.:.:.:.:./.:.:/.:.:.// _///\/:/|!:.:.:/.:/'|:.:.:.:.:.:.:\
  . : .:.:./゛`Y从//く 芹圷癶へ|/ |/ |:.:.:.:. トミ=─
  . : .:.:{ {そ)ハ      戈::::り / / /|ト、: :|
 . : .:.:.:∧∨(            ̄`      んリ从\|
  . :.:.:.:.:.ヽ`ヾ              弋乂八
  ノハ.:.:.:.:.:`ー               ´ /|           初日で真贋いた場合、イタチと神埼どっちかが狼になるが
    :.:.:.:./  i        ∠ニニ7  ノ
     :.:./    ヽ      `ー=ニ/              ない子は村で見ていいと思うな。二回連続狼を狂人が囲うってないだろうし
     j/       \       `¨' /
    /   i     \       /               あくまで狂人が初日に囲んでいたと仮定するならだが
.   /    :|       >┬一′
  イ    |        /
 ィ/!     '.         厶、
 '/∧     \     {\/\、___
 ゙///\ー―--.\       \/\///\__
 '/////,\    ``ヽ   / ̄i//|///////////7ァ-、
 '/////// \、         |//|///////////////\」
一条さん 「かれんさんですよ>イタチェさん」
阿良々木火憐 「ねーよ?」
アリス 「ごめんごめん、私もてきり火燐で見てたwww>イタチ」
博麗霊夢 「敵に塩を送ってしまったか
狼は優しいからシカタナイネ。狐ガムにはつきあわないけど。」
阿良々木火憐 「いや、昨日と今日の云々だけで明確な理由出せるわけねーじゃん。
発言読んでなんとなくだけど」
アリス 「漢字間違えたわ・・・」
やらない子 「その辺は狼が判断するところ>アリス

なので○のお仕事は相互監視しつつってことになった」
衛宮士郎 「だが、噛み先からしてか単純にベグリに来たってことだが
霊夢の方が信用度があったと>護衛先」
信楽 「まあ火憐の嬢ちゃんの態度もある意味潔いんだよねえ」
阿良々木火憐 「強いて言うなら怪しいと思う発言があった。
振り返るとそうでもなかったって感じ」
イリヤ 「真贋がついた場合
ロランが○うった神埼が狼の場合と
あざらしが○うったイタチに狼がいるんじゃないの?」
できない子 「ふむ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
4 日目 (1 回目)
イリヤ0 票投票先 →博麗霊夢
一条さん1 票投票先 →博麗霊夢
博麗霊夢11 票投票先 →一条さん
阿良々木火憐0 票投票先 →博麗霊夢
やらない子0 票投票先 →博麗霊夢
信楽0 票投票先 →博麗霊夢
アリス0 票投票先 →博麗霊夢
できない子0 票投票先 →博麗霊夢
衛宮士郎0 票投票先 →博麗霊夢
神綺0 票投票先 →博麗霊夢
十六夜咲夜0 票投票先 →博麗霊夢
イタチ0 票投票先 →博麗霊夢
博麗霊夢 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
できない子 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
できない子さんの遺言 汚物(村)を消毒する共有CO
相方一条さん こちらもなかなかよく燃やす
博麗霊夢さんの遺言 なんとなくで生きるのも悪くない。
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
十六夜咲夜
   /ヽ
   ,!   \   ィ_iン,.-v⌒'「`'r-、__
   ! _, , 〉''"/ヽ / i i ,ヘ /ヽ、ヽ
  .! .i`ミ/::ゝヽ',_,r‐'^ヽ/ ヽ/ ヽ `"'ー‐ァ
  !  i l::::ヽ//        ヽ,ィ'´i,,..-アゝ
  ゝ i、 i::::::l/ , '   /   i  ヽノイノ´:::::ヽ
  i´ 、ヽ i、:::l ,' / ,r' ノi i ,'ヽ ', ヽr':::::::::::::ヽ
 .ヽ  .iソ `〈/(y´ムー':::::::○i ヽ i ソ::::::::::::::::::l        博麗の巫女、賽銭目当てで狼に与するとは巫女にあるまじき所行。
   ヽソゝ  rン7:::::ヽ _ ,ィ,r'iン´::::::::::::::::::::l         お嬢様に成り代わり、成敗!
   r「il ,ィ'´,ヘヾ=r‐'i=i__i=;ソ/ i:::::::r'´ ̄`ヽi
    「_|く7´,r'`´ゝソj-i/v´ゝ冫/::,r' yr==ヽソ
    | |ゝヽ/i  ` ,i/ _(_ン-ァ'´`‐i メ    .i
    | |:::/ヽ´   ヽ  介, '  i、ソ ',   i
    | |:::〉-<ヽ ',   ', リ 、   i`'ァ. i   i
    ヽ.|::`‐^i''"ヽ',       /i`ヽ::i   i
   レヘ、:::::::i、__/ ヽ    , ' ,ィ'/ /´:::i   i
    7〉7`"'‐、ヽ_ `"'‐‐"´ヽ,ィ'ゝ::::i_  _i
      ヽ´ ̄iヽメ`''ート ‐´:::::,r‐''"iYYにliiニ二二二二>
       ',  ヽヘ.`、::::::::::::ィ'ヘイヽゞ^ー'」
一条さん 「できない子さん……」
阿良々木火憐 「>イリヤ
勢いだけで殴るのやめね?
振り返ると人外なさげって思考は朝一で言ってるし」
イリヤ 「◇十六夜咲夜  「噛まれた占いの○。
しかもあなたは2日目に霊夢があざらし占いを確認しているほど、きっちり把握していたはず。
で、あるのにこうして発言を間違えるのならば、発言を稼ごう推理している風を装うとしている人外に見えますわ。」
>あれ?漂白噛みとか見ないタイプの人ですか?
それなら真贋ついてのあえての漂白の場合もあるんですけどまあ、そういうことね」
神綺 「士郎のやらない子を村に見る理由が
初日に真贋ついていればとかいう仮定のもとに立てている仮定とかいう
あやふやなものなので
このままやらない子をなし崩しに村に見そうでお母さん心配です


まぁ、やらない子自体を残すっていうのには賛成なのだけどね」
アリス 「おはよう」
イタチ 「           /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ̄`\
         /:::::::::::::::::::/:::::;;:::;;ー-;;_;;;;;;;::::;\
        /:::::::::::::::::::::://::://::;/`゙¨ー- _i::;;ハ∧
       /::/:::::::::::::::::///|::i .|:;;|<´⌒ヘ-‐|:;//∧
       .i::::|:::::::::::::::|:/===|:|_,|:|‐-=_ー'´ヽ |////|
       |::::|:::::::::::::::;||二二|≧|;|`'‐-≧///|////,|
      .|;;;;;|::::::::::;::;;|l ィ縫;i |  |l  ////,|////,,|
     _ ‐一'´ ̄||/:;;|l゙ ̄ ̄/  ,ハ/ィ縫;i/|/////|
  _,,‐'´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;||/;;;|  /    |//////,l/////,,|     そう思うんならそうなんだろうな
..i'´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;||/;|;|     '' ,,l./////,i//////|
..i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;||∧|   __, - 、 ,ハ////////,ハ∨    無論お前の中ではな>信楽
..|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;||/, i.    ゙̄'=孑////////// |.|\
..|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;||∧、     ,,//////////// l.|;;;;;;ヽ,
..i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_||//`>ー//////,∧ //∨/ .//;;;;;;;;/
. |;;;,/ ̄`‐'' ̄-‐≧‐-、 ∨///////__∨_//___//;;;;;;;;/
.上/          _\.∨////////////..//;;;;;;;;/    だが疑うなら要素も上げてお前の言葉で話すべきそうすべき
        Y'ヽ (_二=-////////////.//;;;;;;;;;/
    、    i::::\_´__ノ゙;///////////.//;;;;;;//
    |    .l::::ハ////////////////.//;;///
    i,    .|//////////////////.//;;///
.|/ ̄`''、    .i//;/ ̄ ̄∨////////;;;;;;∨\
.{ {朱;};;|、  /´ ̄     |xxxx∨//;;;;;;;;;;;∨/,\
 `'‐‐-‐´:l、,≠ヽ    _..,__/xxxxxx|.|;;;;;;;;;;;;;;;∨//∧
、_`;、__/;;《,,  _,ゝ-‐'';;;Vxxxxxxxxx|.|;;;;;;;;;;;;;;;;;////∧
/////////∧ ̄;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Vxxxxxxxx|.|;;;;;;;;;;;;;;;;;////,∧
//////////∧;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Vxxxxxxx|.|;;;;;;;;;;;;;;;;/////,∧
衛宮士郎 「おはよう、霊夢の吊り先から考えようと思ったけど
どこも吊れてる場所だった」
信楽 「>士郎
護衛先って考えるもんかねえ
仮に霊夢が護衛されてても俺達村には関係無いんじゃないかい」
イリヤ 「◇阿良々木火憐  「強いて言うなら怪しいと思う発言があった。
振り返るとそうでもなかったって感じ」
>なるほどね
まあ納得してあげるけどもう一歩踏み込むなら
どの発言が怪しいのかまで入れてもらえると嬉しいんだけどな」
アリス 「ふーん・・・」
神綺 「へー
二択護衛でしょうによくもまぁ共有抜けるものね」
やらない子 「囲いがない場合は6灰4吊り。これを耐えれるかどうかというのが●投げた理由なのかなー」
阿良々木火憐 「>イリヤ
昨日誰かがとりあげてた、イタチ○か誰かに狼云々って発言だな」
イタチ 「           /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ̄`\    さっきの改変前だったわイザナミだ
         /:::::::::::::::::::/:::::;;:::;;ー-;;_;;;;;;;::::;\
        /:::::::::::::::::::::://::://::;/`゙¨ー- _i::;;ハ∧
       /::/:::::::::::::::::///|::i .|:;;|<´⌒ヘ-‐|:;//∧
       .i::::|:::::::::::::::|:/===|:|_,|:|‐-=_ー'´ヽ |////|
       |::::|:::::::::::::::;||二二|≧|;|`'‐-≧///|////,|
      .|;;;;;|::::::::::;::;;|l ィ縫;i |  |l  ////,|////,,|
     _ ‐一'´ ̄||/:;;|l゙ ̄ ̄/  ,ハ/ィ縫;i/|/////|
  _,,‐'´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;||/;;;|  /    |//////,l/////,,|     そう思うんならそうなんだろうな
..i'´;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;||/;|;|     '' ,,l./////,i//////|
..i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;||∧|   __, - 、 ,ハ////////,ハ∨      無論お前の中ではな>信楽
..|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;||/, i.    ゙̄'=孑////////// |.|\
..|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;||∧、     ,,//////////// l.|;;;;;;ヽ,
..i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;_||//`>ー//////,∧ //∨/ .//;;;;;;;;/
. |;;;,/ ̄`‐'' ̄-‐≧‐-、 ∨///////__∨_//___//;;;;;;;;/
.上/          _\.∨////////////..//;;;;;;;;/    だがカリンェ…を疑うなら要素も上げて
        Y'ヽ (_二=-////////////.//;;;;;;;;;/
    、    i::::\_´__ノ゙;///////////.//;;;;;;//    自分の言葉で話すべきそうすべき
    |    .l::::ハ////////////////.//;;///
    i,    .|//////////////////.//;;///        因みに俺は現状囲いは切ってる、幾ら何でも態とらしすぎる
.|/ ̄`''、    .i//;/ ̄ ̄∨////////;;;;;;∨\
.{ {朱;};;|、  /´ ̄     |xxxx∨//;;;;;;;;;;;∨/,\
 `'‐‐-‐´:l、,≠ヽ    _..,__/xxxxxx|.|;;;;;;;;;;;;;;;∨//∧
、_`;、__/;;《,,  _,ゝ-‐'';;;Vxxxxxxxxx|.|;;;;;;;;;;;;;;;;;////∧
/////////∧ ̄;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Vxxxxxxxx|.|;;;;;;;;;;;;;;;;;////,∧
//////////∧;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;Vxxxxxxx|.|;;;;;;;;;;;;;;;;/////,∧
十六夜咲夜
◇イリヤ 「ついていない場合あざらし狂人もあり得るからなぁ
うーん・・・」
◇イリヤ 「真贋ついたなら神崎とイタチに狼がいるのね
さてどっちと見ようかしら」

こうした発言の流れを見るに、イタチ狼で漂白あざらし噛みをした、と見るのはおかしくないかしら?
あざらし狂あるかも? だからイタチで真贋ついてあえて噛んだかも。 じゃない限り思考経緯がおかしい。」
衛宮士郎 「あくまで狂人が囲んだってことを仮定を前提に進んでるからな>神崎
そこらへんの自覚はあるよ
やらない子 「50%で通るんだから通るときは通るでしょ>神綺」
イタチ 「イザナミだ!!!
いいなイザナミだ!!!」
イリヤ 「うん、知ってる>アララギ
あと、ありがとねその発言で一応納得しておくわ」
阿良々木火憐 「なんで真贋ついたこと前提で推理してるん?って感じ。
もしくは真贋ついたと思ってないならなんでそんな話題出したの?って感じで私には意味がわからん」
アリス 「んー、割りと昨日私は方針言ってるけど
○を最後まで残す方針でいいと思ってる>お母さん」
十六夜咲夜 「>火憐
票が集まってっからイリヤ人外もなさげ

この発言の意味を問いたい。」
神綺 「イリヤに関しては咲夜とかが頑張ってるからこの後の二人の様子を見る所存」
一条さん 「アリスさんに指定します」
衛宮士郎 「ここまでくると狩人いないんじゃないかな?って思えてくるのが
そうなると橙が狩人ありそうで」
阿良々木火憐 「意味がわからんけどやたら票入ってたしあんまり狼じゃなさそう」
アリス 「ぶっちゃけ占い噛み切ったら共有はどっかで抜かないといけないと思うけど
お母さん・・・」
やらない子 「で、噛み切るタイプの狼が仲間囲うか?っていうと微妙かなー」
十六夜咲夜 「投票者全員が村なら狼はあり得るし、別に狼の票が混じってても狐はあるんじゃなくて?」
信楽 「>イタチ
昨日ちょろっと漏らしたな
全員を殴るのは誰が吊れてもいい人外の考えることだ
なんで俺は火憐がそう考えてるんじゃないかと怪しんでいるわけだ」
アリス 「狩人CO」
一条さん 「イリヤさんに指定変更します」
イリヤ 「サクヤ>朝一でそのことについて語ってるからみておいて
それで納得出来ないなら説明凄く難しいわ」
アリス 「狩人CO

狩人日記


初日 護衛 できない


二日目 犠牲 GM 護衛 霊夢 

三日目 犠牲 あざらし 護衛 できない子

四日目 犠牲 ロラン  護衛 イタチ





二日目雑感
ふーむ、霊夢、あざらし、ロランね
んー、ロランが噛まれれば霊夢破綻
まあ、あざらしは噛みにくそうにみえるので
霊夢でも護衛してみましょう

三日目雑感
うげっ?あざらし噛まれとか・・・
しくったわね、まあいいわ、占いは噛み切りなら
つりに回す縄少なくて済むから
共有かイタチ護衛・・・んー、なら共有かな

4日目雑感
ん?ロラン噛み切るのね
ったく、私の護衛もざるね・・・
ま、護衛は継続、わりとありそうなのは○噛み
ここで○に狼いないならあり得ると思うので
GJでやすそうなのはイタチかな?
なので、イタチ護衛」
イリヤ 「イリヤの狩人日記
1日目:護衛なし
なんで、イリヤが狩人なのかしら
イリヤは魔術師なんだからこの中で言ったら占師が妥当でしょ
お兄ちゃんが狩人でイリヤが占師・・・
あ、なんかいい感じね
だけど、そうならなかったなら仕方ないわ
頑張ってお兄ちゃん守ろう!!!

2日目:護衛霊夢
うーん、どうしようかな
占師どれもわからないな・・・
霊夢が真だと結果ないからこっち護衛かな

3日目:護衛霊夢
アザラシ噛まれたね・・・
これ、狂人ならいいんだけどさとりのプッシュが怖いわね
うーん、だけどここ噛むなら噛みやすい方噛んだ気がするんだけどなぁ
今日でラストの占い護衛するわ

4日目:護衛一条さん
なんていうか微妙な人おおすぎませんか
イリヤも狼護衛してた微妙な人みたいですけど・・・
気を取り直して、共有です
二択あたればいいな、こっちにしたのはイリヤ助けてくれたから恩返ししたいな」
やらない子 「ちなみに今回の狼は狐考慮はしないタイプらしい」
阿良々木火憐 「>十六夜
灰2Wなら票は集まらなさそうだろ。
灰イリヤのみであーいう発言レベルの人間残して占い噛むかね。霊初日だぜ?」
阿良々木火憐 「っつー意味で逆算だな」
十六夜咲夜 「信楽は正直、初日からの印象度変わってないけど他が悪化していくからどうしよう吊り足りるの状態なんだけど。」
イリヤ 「狩人CO」
イタチ 「      __,.....:::::::::::::::::::::::‐-...
     /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
.  /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::':,
 _/;;::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i;::::::::::::::,
.|::::::::::::::::;;/:\;:::::::::::::::::::::::::::::i;::::::::::::::i
|::::::::!≧==≡`、:::::::::::::::::::::::::::i;:::::::::::::i
|::::::::|::|  f,⌒''´ \::::::::::::::::i:::::::|_;;;;:::::::i
|::::::::|::| ∠=ニ´ __,,>、::::::::::ト;:::::|、ヽ;;;;|    後こー想定をさっくりさせている十六夜ェ…は
.|::::::::i==ニ≧孑/弋;フ':,::::::::| 'i::::| }/;;;;;|_
. i::::::::∧弋;ラl  、 ̄ ゙̄ヘ:::::| i::|'_/;;;;;;以;、
. i:::::::::;;ベ ̄|  \    ',::| .i:| ゙゙゙乂ソ;`:,
.  i∧:::::::ヘ l.__ 、       ',| /ij   |;;;;;;::::::::\    個人的にはかなり村目だ、やはり天才か
    '、::∧:>、 ,--‐‐   i . :     i;;;;;;;;::::::::::::.,
     ∨ .i´ \ ̄´  /.:.:.:. . .__ヘ;;;;;;;;:::::::::::::,    今日吊っとく感じなのはアリスか衛宮ェ…かなと
.             ー‐i:´:_;,,.:-=´::::::::::::;;∧;;;;;;;:::::::::::i
      ___,,,,,-≡三:::::::::::::::::::::;;;;;;;/∧;;;;;;::::::::::i    アリスは昨日間での時点で灰視が見えなかった
      \::::::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/∧;;;;;;::::::::i
       \::::::::_,-‐二 ̄ ̄ ̄ ̄ `'、;;;/∧;;;;;;:::::i     衛宮ェ…は初日の印象がそのまま来てる
         {;/ ,,,-‐‐‐‐‐‐‐‐、    ':;/∧;;;;;::::i
         / /´::::::::::::::::::::::::::::::\    ∨∧;;;;:::i
          / /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;`、   ∨∧::::i
       //´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/∧   ∨;;∨
      / l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;;/∧   ∨ヘ
阿良々木火憐 「もー」
やらない子 「真狼か真狐かな」
一条さん 「わぁい>どっちも狩人CO」
アリス 「やれやれ・・・こんなことならできない子護衛しとけばよかったわ」
衛宮士郎 「マジかよ・・・>イリヤとアリスどっちかが偽」
やらない子 「ほっといていいや」
神綺 「それを自覚しているならいいのよ>士郎
仮定の上の仮定は土台が脆いから。

まぁそうなんだけど 奇数の夜でよく通したなぁという印象
後半なら狩人いないだろうとかで頑張っちゃうかもだけど>やらない子」
阿良々木火憐 「イリヤ狩人だと思ったよ。初日に目をつけて三日目狩人だと思って放置したんだよ。
あーあー」
一条さん 「では相方の遺志を継いで士郎さんに指定します」
イリヤ 「護衛先指示あるならいって>一条さん」
一条さん 「明日どっちかが噛まれるのでしょうか?」
十六夜咲夜 「>士郎
そういう意味で、あなたが「信楽が狼で安心したとかでない限りは」と言ってたわよね。
どう判断するつもりだったのか聞かせて欲しいわ。」
神綺 「アリスちゃん盲信しよう(キリリ」
イタチ 「    /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.\
   /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.\
  /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.\ト――一'´ /
. /.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.:_ -‐|::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.: |      〈
/.::.::.::.::.::.:「 ̄ ̄ ̄ ̄    |::.::.::.::|::.::.::.::.::.::.::.::.|   ・    〉
::.::.::.::.::.::.::|     ,, ==〃  |::.::.::.:l|::.::.::.::.::.::.::. ノ   ・  (
::.::.::.::.::.::.::|___〃_fニミ-===|::.::.::/'|::.::.::.::.::.::.::._〕   ・  丨
::.::.::.::./ |::| ̄7∧ 二 ノ    |::.:::/ d::.::.::.::.::.::.::.lノ       |
::.::.::.::| o|::!   ̄ ̄ ̄    |:::厶イ|::.::.::.::.::.::.:/  _   __ヽ、
::.::.::.::|ー|:|---――==ニ二l|厶-‐ |::.::.::.::.::.::..丁「::| ノ /: : : : :)
::.::.::.::ト--l-≦,,_-┬¬、彡イx=ミ=|::.::.::.::.::.::.::_|_|:::レ (__,∠イ
::.::.::.::.| ヾ''孑ミミ<〈   ヽ 〃弋;ソ |::.::.::.::.::.::.::}        /|
::.::.::.::.:l >_ゞシ_,) > -‐ <_ ミ==='|::.::.::.::.::.::.::|  ・   ・  |::|
::.::.::.::.::l  `¨´ イ   ´ \    |::/|::.::.::./|  ・   ・  |::|
::.::.::.::.::.|     /  |      \ |:/ |::./::::::|  ・   ・  |::ト
::.::.::.::.::.|',   /   {、 ,      `ヘ イ::::::::::/         〉::
::.:|l::.::.: |∧  、___,,.  -‐一''  | |:::::::::::}   ・    ・ 丨:::
ヽ| l::.::.:|'::::ヽ                | |:::::::::〈   ・   ・   |::::
 | l::.::|::::::;へ、             ||:::::::::::|.  ・    ・   |::::
   l::.|::::/  ∧            ./| |:::::::::::j         |::::
   ヽ|:/  / |: .、        /. : :| |::::::::厶--――----、{:::::
    |:::| (0) |: : :\__  <: : : : :| |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
阿良々木火憐 「自由護衛でいいんじゃね?偶数だしGJ優先>イリヤ」
一条さん 「そうですね……」
アリス 「指示ないなら、私○の中から適当に護衛するわ」
衛宮士郎 「COなしだ」
一条さん 「自由護衛にしましょう」
やらない子 「一人共有護衛、もう一人は自由護衛」
イリヤ 「自由でいいならそれはそれで>アララギ」
十六夜咲夜
                , -‐ッ r‐‐-、
         |\   , ィヘf゙   У- 、 /ヾミ、
   ヽー‐┘ /  ,,/ , ィ''`ッ、 イ~`ヽ、 ヾ、 /ノミ,、
    \  / ,ノ> ゙ /        ヽ `ヾ   ヾ
     /  l  ブ   /      ヾ、ヽ,ィヘ ヽ _,人ゝ
      ̄ ̄  /i  i、_l_,   ‐i升、__,,ヽ  ',,ィ、)ヽ
           ∥!  ,リ  lゝ\ ィナアヤア ゙, i!) l ゙i゙ゝ
           ノ. ゙, ゙, ヾマ''i''マ ヽノゞ 少! j! i,ノ ,l
              ヽヽ 八`ー'     ノレ / ! /,__ |ヽ    とりあえず気になった部分問いかけていたら、狩人2CO!?
            ` l`ヾヽ, ィ -‐ つ く/イレ/ 人',
            レ/レ' ム゙ケ=ッィ 夭ノ、/ `ヾく
             l /   '゙/ノイ{Χ}/     )
                !    フ、八/ ノi}     {
             j   /l::ト゚lヾ::`):::辷r-‐彡}
            ,'   l:::くノ:::ヾ∨::::::::ヾi'"  ゙,
            ,'   l:::::::::;;ィ┴'`ヾミ;;::ハ.   ',
             l   /::⊂,ィ ,      ` `丶 ',
           丶  人:::::ムイ人--イミ:,、_    l
            く `´ッくヾミ:::::::::::::::::;;彡r ``, ー┘
             ) //ヾヽ ``''''"´彡 ノミ (」
アリス 「イリヤは一条護衛しておけば?」
神綺 「どっちかに一条さん護衛させて残った方はグレ護衛でもさせればいいんじゃないかしら」
一条さん 「GJ出せたら万々歳です」
やらない子 「二人共自由護衛とか意味が無いので」
信楽 「アリスの嬢ちゃんは気にして無かったな
しかしイリヤの嬢ちゃんもさとりの嬢ちゃんに殴られてた以外は印象が無いんだよなあ」
阿良々木火憐 「んー」
アリス 「ま、そういうなら自由にやらせてもらうけど」
十六夜咲夜 「狩人2COなら士郎よりは信楽吊りたいのだけれど。」
神綺 「片方共有護衛にしときなさい>一条さん」
阿良々木火憐 「どーなんだろうな。どんだけ意味あるんだろ共有護衛」
神綺 「ふたりとも共有護衛は意味がない」
十六夜咲夜 「私がここから説得できるほどの材料もないのよね。
信楽の怪しい度、結局私が3昼に言ったのが全てだし。」
衛宮士郎 「正直、さとりで1W吊れたとは思ってないから
最悪霊夢狐の真狂狐も考えておいてくれ>一条さん
その場合、アリスorイリヤ-???-???になるから慎重にな」
やらない子 「別段真狼の場合はどちらもGJor狐噛み主張するだろうけど」
一条さん 「悩ましいですね」
アリス 「だから、イリヤに護衛させとけばって言ってるんだけどね」
阿良々木火憐 「狂人が確定で死亡だから奇数にすりゃいんじゃね? って思うんだけどな」
イタチ 「      |::::::::::::::::::::::l |::|    ー`ー-一'′  |::l o|::::::::::::::::::::::|
      |:::::::::::::::::::::| |::|ー‐--------------|:l‐一|:::::::::::::::::::::|
      |::::::::::::::::::::|_.|:|__________|:l__.|:::::::::::::::::::::|
      |:::::::::::::::::::|. l:lェ==-≧、    , ≦-==ェァl:::::::::::::::::::::|
      |:::::::::::::::::::| ヘ,弋;ヅ`;;;ヽ   l(;;;;;´弋;ツ刈::::::::::::::::::::|
      |::::::::::::::::::|  |´゙ ̄´ /    |.\. ` ̄`゙゙ l:|::::::::::::::::::|    盛り上がってまいりました
  ,. -‐'¨´|:::::::::::::::::|   i   ,/       ヽ    .l:||::::::::::::::::::|`¨'ー‐- .,,
‐'¨´    .|.::::::::::::::::|    ,/   __     ヽ   .l:|.|:::::::::::::::::|      `¨''‐
____  |::::::::::::::::|    /   .ト|;|ヽ .::   ヽ  i .|::::::::::::::::|    ____
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;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;∧ i;::::|\.i :::::::> ,l|_ ムへ、  )::::|;;;;;ノ|:;i  | .//;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/
.\;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;∧.i::::| ノ  :::::::::{朱{ __、 ヾ´::: 'く. l;:i゙   //;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/
イリヤ 「さとりに殴られてたかしら?>信楽
私がせめてたきおくしかないのだけど」
やらない子 「共有護衛側が狼の場合物凄く美味しい」
神綺 「ふたりとも自由護衛もGJという意味ではどっちが真かの材料にもならないので反対」
一条さん 「ふむ……>士郎さん」
衛宮士郎 「それじゃあな、イリヤ」
阿良々木火憐 「どっちが真でもいいだろ」
信楽 「なんで明日2人とも生きてるのを見るまでどっちが偽かは考えないでおこう」
やらない子 「さとりで1W吊りって霊夢の投票先じゃん」
イリヤ 「ばいばいおにいちゃん」
やらない子 「ないじゃん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
5 日目 (1 回目)
イリヤ0 票投票先 →衛宮士郎
一条さん0 票投票先 →衛宮士郎
阿良々木火憐0 票投票先 →衛宮士郎
やらない子0 票投票先 →衛宮士郎
信楽0 票投票先 →衛宮士郎
アリス0 票投票先 →衛宮士郎
衛宮士郎9 票投票先 →神綺
神綺1 票投票先 →衛宮士郎
十六夜咲夜0 票投票先 →衛宮士郎
イタチ0 票投票先 →衛宮士郎
衛宮士郎 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
イリヤ は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
衛宮士郎さんの遺言      _z`=- ̄ ̄入  ,-‐___
     >:::::::::::::::::::::::::::::ヽ':::::::ゝィ
   , ':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\__
 <_:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::< ̄
_.イ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ
 Z:::::::::::::,':::::::::j:::::::::、:::::::::::::::::::::::::::::ト _、
  ル:::::::/ヾ 、::i\:::::.}ヽ::::,ィト ,:::::::::::::::ゞ `
  N::::リiートム.L__'ヘノ }/_,!i/土‐ト,ル'
   _,Y^f^゙.7≧ヌ’  く,ィえ下-,ル-、
  /ぇ.!ハ  5:り:}    5:i :リ.ム/と }       村人COだ
  ゝ`ハ ゛.ゝ -.′    ゙-‐ ´ l  /
  丶八 , , ,    j,      .レ′      
    ´\    __   ./
        ト 、´     `イ
       |  >‐-‐<. l
       l i      !. l
      ノ  ゞ    ノ 八__
  -―'√ ー-   、_ ,     `二7ェー-
イリヤさんの遺言 イリヤの狩人日記
1日目:護衛なし
なんで、イリヤが狩人なのかしら
イリヤは魔術師なんだからこの中で言ったら占師が妥当でしょ
お兄ちゃんが狩人でイリヤが占師・・・
あ、なんかいい感じね
だけど、そうならなかったなら仕方ないわ
頑張ってお兄ちゃん守ろう!!!

2日目:護衛霊夢
うーん、どうしようかな
占師どれもわからないな・・・
霊夢が真だと結果ないからこっち護衛かな

3日目:護衛霊夢
アザラシ噛まれたね・・・
これ、狂人ならいいんだけどさとりのプッシュが怖いわね
うーん、だけどここ噛むなら噛みやすい方噛んだ気がするんだけどなぁ
今日でラストの占い護衛するわ

4日目:護衛一条さん
なんていうか微妙な人おおすぎませんか
イリヤも狼護衛してた微妙な人みたいですけど・・・
気を取り直して、共有です
二択あたればいいな、こっちにしたのはイリヤ助けてくれたから恩返ししたいな
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
神綺 「なんかこう
やらない子・咲夜を残しつつあと誰残そうかって感じで終わる気がする
死体なし出てくれると狩人ロラできるんだけどねぇ」
アリス 「護衛 お母さん(神綺)」
やらない子 「狩人が死んでる場合>8割真狐2割真狼
後者の場合に2吊り回避出来る目処が立ったらしいってことがわかる

狩人が死んでいない場合>99%真狼
なので両者の投票先吊らないようにしておけばいい

・・・橙、さとり、衛宮士郎。死亡確認!」
阿良々木火憐 「アリス - イリヤなら役目に見てたって意味でイリヤ真推し。
まあ日記が両方とも微妙過ぎるサムシングだからコロコロ意見変わると思う」
アリス 「あれ?」
阿良々木火憐 「だろうね」
十六夜咲夜
    チャキ
            /|
         /! |
          ! ! |        _,.-v⌒'「`'r-、__
    -──|┼|─‐-   ,.-「_,.!-、=,. -─- '、 ゝ、
  /  -─┼|┼‐-、, 」´ゝ'´         `ヽ!>ヽ,
./ .// ̄ ! ! |`ヽ 」 /´        、  ヽ、!イ ',
  / .      ! ! |   〈γ イ   ノ  ill i、___!_  ' 、   ',
    r‐-、 |┴|   Y / .._/_ノヾ'ハ,.!-=ミ、_ハ  `ゝ i,
    ト-イ /^Y´\  ノ / イ_x=-、.ヘノ::::ト、_ |ゝiハイ  ハ、
    |-‐!/o/´\o\i ! /ハ!イト、 i:::::::::::゙-ー'' /、ン-,  _ハ__
    入 /o/   \o\ハ  .!,,`''´,      ""iハノノ と´__ `ヽ、
   _( /\/\    入o\.从     -‐     /イノ i  ハ r'、`  ',i       士郎、あなたは生まれてくるのが遅すぎた。
  (  \__)/`ァ─‐' /\/ン i ゝ、     ,rYイノ ハ /´ _     !       あと500年ぐらい早ければ、ロリコンでも問題なかったものを。
  (`ー-r'ヽ /   r‐' ̄〈/(y´ハ _i`>.ー='i7Yノ´`7_ゝ-し´rゝ、_,.イハ
  `r‐‐'     _/ヽ   _,.(ンV rヽ `くヽ、,.ヘイヘ_/フi  7´       !
   \    /   \」ゝYィ_iン7 //ヘ /ゝハ_「ノイ   ゝ/,.、__r、__,/」
一条さん 「アリスさん吊ります」
阿良々木火憐 「アリス破綻なのでアリス吊り」
神綺 「アリスちゃんが偽とか嘘だぁああああああああああああ!(まじなき」
信楽 「んじゃアリスの嬢ちゃんを吊るか」
イタチ 「             _
               ̄:::::::::::::::;> 、
      /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
     /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: \
    /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
   i::::/ }\::::::::::,ィハ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
   |:::|:: |厂 ̄ ̄ ̄¨∨::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
   |:::|::∧__/⌒´   .V:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∧
   |:::|/::ハ 乂_彡 ̄ ̄∨::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∧    信楽からああいった返答が来るなら
   |:::|:::::::|_____∨::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∧
   |:::|:::::::|\   ー─‐‐V::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: |
   |:::j::::八::::ヽ ノ匕之スフV ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: |   俺は奴に対する刃は持たない
   |::::::::::ハ:::/  `\     ∨::::::::::::::::::::::::::::::::::::: |
   Ⅳ:::/::: |/     \   ∨::::::::::::::::::::::::::::::::::: !
   { ∨::/{ !\ .         ∨::::::::_ -=ニ二 ̄   つまり奴も天才だった、そういうことだ
.    /∨/VⅣ ヽ___ -=ニ二 ̄ __ >─
    厂 ̄ ̄ ̄____ -─一 ¨´二二二二
.   | ̄¨i: :厂二二二二二二二二二二二二
.   ∨_∧ '.二二二二二二二二二二二二       やはりイザナミか…
.   ∨_∧ '.二二二二二二二二二二       …あれ?
     ∨_/ /二二二二二二二二
     }={ 〈二二二二二二二
     |ニ\\二二二二二
阿良々木火憐 「アリス - イリヤなら役目に見てたって意味でイリヤ真推し。
まあ日記が両方とも微妙過ぎるサムシングだからコロコロ意見変わると思う」
やらない子 「じゃあアリス吊って明日かぁ」
アリス 「んー?私の残さない?」
阿良々木火憐 「間違えた。こっちだこっち。咲夜ー返答ー」
一条さん 「いいえ>アリスさん」
十六夜咲夜
      __,,. -‐''"'Z__,,,...,,_
    _r'.,ィ'"       ,ィ',_   _
   _∠,r'          _>'--‐`゙|~~~'7-‐'"´ヽ、
  人7            _フト、ァ::::::::::|  /:::::::::::::::::::i..,,__
  ト|             < |ヘ.ヾ、_;イ! ,/:::::::::::::::::::::|.   `i::、     >イリヤ
  ゙トi             ̄`>i:::::>.><<{ニ}:::::::::::::::::::::::|-- 、ノツ      人外と見てすいませんでした!
   ゙iへ          _ス|,. ',. '::::ト、i ヘ::::::::::::::::::::::;l´"'' ー、..,,
   人_ヽ         ,ノ::,r'.,r'-‐‐ァi "''‐'-、:::::::::::::::i    ノ::::ヽ
    く_ヽ、   ,、....,,,_>(,(::::::::::::ir'     !:::::::::::::;'__,,..--'::;;_ノ::::::::
      `rゝ、.,,,.ンへア、:::::゙('!、:::::::;!ゝ"i''‐‐'ヘ`ヽ;/:::::::::::::::::::::::::::::
             ::::::)メ}::::::::::::` ̄:::::::::::~~~"´::::::::::::
           ::::::{yノ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
            [><]:::::::::::::
            (ソ′::::::      ⊂[i三三>:::::」
阿良々木火憐 「>咲夜
◇十六夜咲夜  「投票者全員が村なら狼はあり得るし、別に狼の票が混じってても狐はあるんじゃなくて?」
それは私も思った。思ったけど非狼じゃなくて人外って最初に書いちゃったから、
これ訂正したらまたイリヤとかに絡まれそうだから無視してた」
神綺 「えっぐえっぐ

票はずしていい?(泣」
阿良々木火憐 「どう見ても狐です本当にありがとうございました>アリス」
やらない子 「○が延々残るサムシングエルス」
アリス 「お母さん、助けてぇええええええ!!」
やらない子 「吊りなよ>神綺」
阿良々木火憐 「私はテメーのお母さんじゃねええええええええ!!!!>アリス」
信楽 「助からんだろうねえ>アリスの嬢ちゃん」
神綺 「助けたいけど私の1票だけじゃ無理なのぉぉぉぉぉ」
やらない子 「自分の手で!愛しい娘を吊りなよ!>神綺」
アリス 「狐ねぇー」
一条さん 「お好きにどうぞ>神綺さん」
イタチ 「             /´ ̄ ̄ ̄`':‐.、
            /:::::::::::::::::::::::::::::::::::`:、__
           /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
           i:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
           |::::::::::::::::::::::::::::::::::i::::::::::::::::::::|
           |::::::::::::::::::::::::::::::;:┤::::::::::::::::;;|
           |:::::::::::::::::::::::::::::{.(.|:::::::::::Ⅳ|/  アリスが何でもあり得る以上
           |::::::::::::::::::::::::::;;;乂|::::::::::;!
          /マ;;;;;;;;;;;;;;;;/゙ i .Vi:::::;lノ
         /::::::/`゙'‐≦__    {  |:::::i
       /::::::::::/:::::::::::::::::::::`゙'-._` |Ⅳ   即殺は非常に恐いわけだが
       ./:::::::::::/::::::::::::::::____;;;:::::::::`´: 、
    /i:::::::/V:::::::::::::::::::::::::::::`':::、_:::::/
    /::::;;i:::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
  /::≠.:.Ⅵ゙::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
 ./:/=≡=、;i::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
../::i     /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
信楽 「俺でも無理だ」
アリス 「お母さん、ここの村の人達が
私を迫害するの!!」
神綺 「やだあああああ
やだなのーーーー!>やらない子」
阿良々木火憐 「なんでもあって残す方が怖いだろうが。
なんでノーミス突入目指すんだよバカ>イタチ」
十六夜咲夜 「アリスが狐だった場合、狼が真噛めるか狐噛むかーの、つまり天国と地獄の二択を挑むのか、という問題があるわけで。
さっくり噛んできたのならアリス狼かな、と思ったりするわけですが。」
やらない子 「狼は薄いとおもうけど>イタチ」
アリス 「いや、いやよ!!!お母さんとまた離れるなんて!!」
阿良々木火憐 「狐殺した保障があんなら別だけど」
信楽 「>イタチ
何でもあり得るから即吊りじゃないのかい
LWでこの噛みはやらん
アリスが狼なら2wだから、狐なら問答無用で吊っていいって奴だ」
イタチ 「     ./ ̄ ̄ ̄\
    /::::::::::::::::::::::::::l.
    /:::::::::::::::::::::::::::::|
    |:リ:::::::::::::::::::::::::.リ
    レ|l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;∥
     !vX_;;;;;;_イv!
    | ̄ ̄l≡l ̄ ̄|   どうすりゃいいんだろうなこれ
   /:::::::::::!゙;`l゙::::::::::\
 ,/:::::::::::::::::l;;;;;|:::::::::::::::::\,
 l::::::::::::::::::/リi;;l\:::::::::::::::::l
 l:::::::::::::::::|,==iv==,|:::::::::::::::::l   みんな速攻吊ろうぜヒャッハーって感じみたいだけど…
./::::::::::::::::::.\__ _/:::::::::::::::::::|
.|:::::::::::::::::::::::::::.||:::::::::::::::::::::::::::l
ノ::::::::::::::::::::::::::::`::::::::::::::::::::::::::ヽ、  これが天才か…
アリス 「妙に狐きにするのね、霊能不在なのに>阿良々木」
神綺 「アリスちゃあああああああん!?
私も嫌よ!なんでお母さんと娘を引き裂こうとするのよこの世の中間違ってるぅ!」
十六夜咲夜 「◇阿良々木火憐 「どう見ても狐です本当にありがとうございました>アリス」
◇阿良々木火憐 「狐殺した保障があんなら別だけど」

ごめん、あなたの中の想定が理解できない。
明日鉄火場も有りそうだし、今のうちに説明しといて。」
阿良々木火憐 「>アリス
お前が狐か狼かしかなくて、
残すってーのはお前狼視でなら気にするのは狐オンリーだろ」
十六夜咲夜 「アリスを狼と見ている。狐と見ている。どっちなの?」
やらない子 「むしろ狼なら噛まないでだらだらしていいと思うけど>咲夜
運良く真吊り発生するんだから」
阿良々木火憐 「>咲夜
イタチの発言にのっかってっから流れ追ってくれ。お前なら理解できるだろ」
アリス 「そうよ、お母さんの名前が間違われる世の中はともかく
私とお母さんが離れ離れになる村なんて
絶対おかしいわ!!」
イタチ 「         .  - ─── -  、
       ,. ´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
      /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
    /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ
   , ′::::::::::::::::::::_____ 、::::::::::::::::::::'.
   /:::::::::::::::::::::::::/    , -v'  1::::::::::::::::::::::'.
  ,′:::::::::::::::::::::,'__ x≠r⌒ト--|:::i::::::::::::::::::::l
  l::::::::::::::::::::::::: !  ∠ ゝ-- ′ '::∧::::::::::::::::::!
  |:::::::::::::::::::::::! | '#;: ,       l::{ l::::::::::::::::::|
  l::::::::::::::::::::::ハ:|三三三三三三!:≧|::::::::::::::::::!
  |:::::::::::::::::::::l-l:|- 、 ';:, u '゙斗气´__!:::::::::::::::::|   すまん、ぶっちゃけ噛みから中身を見極めるとか
  '.:::::::::::::::::x===x 、   /r x==x/!:::::::::::: !
   '.::::::::::::::::: |¨¨l|¨ ,ノ ;:  |、 ¨;:;:¨:/|:::::::::: |
    }:::::::::::::ト、| ;#l} /     \ ,;;: / ,;:|::::::::::::/
   l:::::::::::::l | u; /         ' 、  l::::::::::,′
   |:::i::::::: | ! /    ‐ -  ;: ;}   !:::::::/    一番苦手なんだ
   ∨}:::::: !  ´          u ,′:::{
  ,、_|ヘ :::ト、   ー;:====;:チ   ノ::::/|:|
` く:: :∨ }:::! }\  ;'  ̄ ̄.:':;' ;/{、::::::リ:l
:: :: :\ ' . 1::|__ 、\ ;    ,:' ,:;/ / ト/' 、
:: :: :: :: '.: '.Ⅴ'く    `ー─ '"゙   ′r!、\::\     許せサスケェ…
:i :: :: :: ::ヘ::ヘ 、\         /  }-'  }::::::l─- 、
:|:: :: :: :: :: :, ヘ、\ \       / / ,;#; |::::::|:: :: :: :\
:|:: :: :: :: :: ::'. :::\ 丶、ゝ-{_}- 7- ´  _   7:::::ノ :: :: :: :: :\
:l:: :: :: :: :: :: :l:::::::::\ ー 、  / -  ´ ,ィ´:::::/:: :: :: :: :: :: :: \
:: :: :: :: :: :: :∧: ト、::::≧、______/::::: /:: :: :: :: :: :: :: :: :: ::'.
:: :: :: :: i :: :: ::ヘ」,+++++++++++++++7:::::::/ :: :: :: :: :: :: :: !: :: :: :!
:: :: :: :: l :: :: :: ∧++++++++++++++/:::::::/ :: :: :: :: :: :: :: ,′:: ::.∧
:: :: :: :: |.:: :: :: :: ::\+++++++++++/:::::::/:: :: :: :: :: :: :: ::/:: :: :: :: :∧
:: :: :: :: '. : :: :: :: :: :: \ ̄ ̄ ̄ ̄/:::::::/:: :: :: :: :: :: :: ::/:: :: :: :: :: :: :
:: :: :: :: : '. :: :: :: :: :: :: ::\:::::::::::::/:::::::/:: :: :: :: :: :: :: :: ′ :: :: :: :: :: :
:: :: :: :: :: ::\ :: :: :: :: :: :: :丶:::::/::::/:: :: :: :: :: :: :: :: /:: :: :: :: :: :: :: :
イタチ 「…あっ」
阿良々木火憐 「私個人は狐に見てその想定で進めてる。
イタチが残そうぜニュアンスのあること言ってるから、
それに対しての応答だし、私の想定とずれたこと言ってて当然だと思うよ」
神綺 「咲夜・火憐・やらない子残しで明日はイタチ信楽私の中から吊りでいいと思う(えっぐえっぐ」
十六夜咲夜 「結局のところ、神綺とやらない子の2w漂白は発言見てる限り無さそうという結論なので。
火燐か信楽どっち吊る方が良いのか、迷う感じになるのだけれど。」
アリス 「いやよ、いや!!
た、助けてーーー!!処刑の縄は・・・縄はいやーーーー!!」
イタチ 「LWでイリヤ即噛みとかするわけ無いか()
やはり凡才…」
信楽 「>火憐
ああそうだ
3日目のでイリヤを狩人と思ったならイリヤを守る発言があってもいいと思うんだが
そこんとこどうなんだい」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
6 日目 (1 回目)
一条さん1 票投票先 →アリス
阿良々木火憐0 票投票先 →アリス
やらない子0 票投票先 →アリス
信楽1 票投票先 →アリス
アリス6 票投票先 →一条さん
神綺0 票投票先 →信楽
十六夜咲夜0 票投票先 →アリス
イタチ0 票投票先 →アリス
アリス を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アリスさんの遺言 狩人CO

狩人日記


初日 護衛 できない


二日目 犠牲 GM 護衛 霊夢 

三日目 犠牲 あざらし 護衛 できない子

四日目 犠牲 ロラン  護衛 イタチ





二日目雑感
ふーむ、霊夢、あざらし、ロランね
んー、ロランが噛まれれば霊夢破綻
まあ、あざらしは噛みにくそうにみえるので
霊夢でも護衛してみましょう

三日目雑感
うげっ?あざらし噛まれとか・・・
しくったわね、まあいいわ、占いは噛み切りなら
つりに回す縄少なくて済むから
共有かイタチ護衛・・・んー、なら共有かな

4日目雑感
ん?ロラン噛み切るのね
ったく、私の護衛もざるね・・・
ま、護衛は継続、わりとありそうなのは○噛み
ここで○に狼いないならあり得ると思うので
GJでやすそうなのはイタチかな?
なので、イタチ護衛
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
一条さん 「狐残り……?」
阿良々木火憐 「>信楽
そう思ったのは三日目の夜間だから四日目の朝一読んでくれね?
っててきとうしようと思ったけど仕方ないから貼ってやるわ。

吠えが減ってるから1W吊れてるって想像して、
その場合、残ってる中の狼候補として妥当なのはシロウかなあ。
信楽の生存欲のなさが非狼臭くて、票が集まってっからイリヤ人外もなさげ。
占いの票は参考にせず、って感じの思考だけど昨晩はこんなこと考えてた

本音しか書いてないぜ。投票云々見て村っぽいし狩人かなって想定。
流石に昼間に狩人云々とは言わねーから「村っぽい」って言葉で暈してはいるけど」
神綺 「ここからアリスちゃんが真狩人で無双する…
そんなことを考えてた私が一昨日の夜あたりにいました…

火憐は狼ならイリヤ噛み入るだろうから非狼…って考えて昨日の3人だったんだけど
冷静に考えると占候補x2→共有→狩人って抜き方だから
グレ抜く場所なかったわね

保留。まぁ2吊りなので
今日のところは信楽・イタチ・私の中から考える感じなのは間違いなさそうだけど


…狐がいるらしいっぽい?」
十六夜咲夜
                 , -r⌒L⌒」⌒yヽ 、
              _r─ ノヽヽ,_ _,ノヽヽ イゝ、
             rヽ, / /       `ヽ イヽ,
            r`  /  /λ    ハ ヽ、 ヽy i┤
            / ソ   /! !   / l  ヽ   l ,j
              i l   / 、|ハ  /ヽ、,Vヘ ';_  i  |
               | !  |  |`ト、ヽ´ `j_,.斗ヾ´! | ! l
               N、   N´ヽ! `   ´  ` `レノ /リ !
              / } \ ト ー‐‐'     ー‐‐',厶イ ',ヽ
           r 、/ / Iiy}ヘ    _'_    ,イ{Iy}   ヽ\     この度、パチュリー様より白黒の連帯保証人のアリスさんに
           l !`ヽ./__.{y'} > _    .ィ' !y'}ィ;、ト、>'´|     本の返却を命じられました。よってボッシュートさせていただきます!
           l レ'Y´j\Iiy} ト ┤,≧‐≦´ | レ{Iy}/>'´_|
           |.' / コl_ヽ<フイ、\__Y__/,>}i水{´  _|
            〈  / )|  `ハ!|::::::::ヽ∧ ∧'".:::: lヽリ、_>´∧ノ
            ∧  <_}r!ー┤|:::::::::::/ Y ヾ::::::::::::V´   〈_丿
.         〈 ∧  )| .//、::::::::/  l |   |:::::::::::ハ \  ))」
やらない子 「はっはっは」
阿良々木火憐 「マジ?」
やらない子 「真狼で1W1F生存だってさ」
一条さん 「狩人が居るなら……居る訳ありませんね狂人ないですし」
イタチ 「             /´ ̄ ̄ ̄`':‐.、
            /:::::::::::::::::::::::::::::::::::`:、__
           /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
           i:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
           |::::::::::::::::::::::::::::::::::i::::::::::::::::::::|
           |::::::::::::::::::::::::::::::;:┤::::::::::::::::;;|
           |:::::::::::::::::::::::::::::{.(.|:::::::::::Ⅳ|/
           |::::::::::::::::::::::::::;;;乂|::::::::::;!    何言ってるんだろうね俺は
          /マ;;;;;;;;;;;;;;;;/゙ i .Vi:::::;lノ
         /::::::/`゙'‐≦__    {  |:::::i
       /::::::::::/:::::::::::::::::::::`゙'-._` |Ⅳ    やはり天才は天才でもバカボン的な意味だったな…
       ./:::::::::::/::::::::::::::::____;;;:::::::::`´: 、
    /i:::::::/V:::::::::::::::::::::::::::::`':::、_:::::/
    /::::;;i:::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\      あ、個人的に信楽と十六夜ェ…の村ポイントが
  /::≠.:.Ⅵ゙::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
 ./:/=≡=、;i::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|     すげえ勢いで鰻登りなんではい
../::i     /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
信楽 「狐噛みねえ
先に狐を吊れってこったな」
十六夜咲夜 「えー、夜時点では信楽と火燐なら信楽吊りという結論だったのだけれど。」
一条さん 「○に狐ですよねえ?」
阿良々木火憐 「えー」
阿良々木火憐 「一条orやらない子っしょ」
イタチ 「     ./ ̄ ̄ ̄\
    /::::::::::::::::::::::::::l.
    /:::::::::::::::::::::::::::::|
    |:リ:::::::::::::::::::::::::.リ
    レ|l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;∥    まぁその場合神崎ェ…もやらない子ェ…も見てないんですがね
     !vX_;;;;;;_イv!
    | ̄ ̄l≡l ̄ ̄|
   /:::::::::::!゙;`l゙::::::::::\   俺は犠牲になったのだ…犠牲の犠牲にな…
 ,/:::::::::::::::::l;;;;;|:::::::::::::::::\
 l::::::::::::::::::/リi;;l\:::::::::::::::::l
 l:::::::::::::::::|.犠 牲.|:::::::::::::::::l
./::::::::::::::::::.\__ _/:::::::::::::::::::l
.|:::::::::::::::::::::::::::.||:::::::::::::::::::::::::::l
ノ::::::::::::::::::::::::::::`::::::::::::::::::::::::::ヽ、
一条さん 「どう考えても○に狐でして」
信楽 「>咲夜
俺が噛まれると思うのかい」
神綺 「じゃ信楽は少なくとも非狐でしょうね
イタチは私狼とかなら非狐なんだけど
他の人がどう思ってるのかどうか」
十六夜咲夜 「火燐しか殴ってない当たり一点突破型の狐に見たわけだけど、
死体なしということは推理外れてたわけですか。」
阿良々木火憐 「んじゃ確定でアリスが狼か。情報がかなり増えたな」
一条さん 「えーと」
イタチ 「おおう…」
一条さん 「イタチさんが狐なのか、それともその他が狐なのか」
阿良々木火憐 「んー」
やらない子 「んじゃいいや。ちょっとビビッちゃったんで引き分け路線に逃げよう。
割りとひっくり返るのでどこ吊りするのも微妙極まりないというチキン思想。」
神綺 「そういえばそうな・・・っちゃうのねー(泣>火憐」
信楽 「狐がいるのは決まってんだ
あざらしかロランに狂人、霊夢とアリスに狼
今いる人外は狼が1つと狐が1つ
狐を吊らなきゃ負けるよ」
一条さん 「ロランさんとあざらしさんのどちらが狂人なのか」
阿良々木火憐 「狼候補はやらない子でいいかな」
十六夜咲夜
           }>  ---ラー --    、>ヘ,
        /X´/    {        \」ヽ
       /  ヽ/      ハ         ヽ´ヘ
       >ヘ/ /     | i   ヘ       ハ/__>
      r´ / /  /   |_ i    ヘ    ハ  ヽ_{
      {>´/ /  /  ii | ヽ  i  \   }  ト \_
    /く_/  i i { ム从i   \{\≧\i  i ハ>┬ ´
.       i  / 人 ヘ<{∧ラハ    仆テ∧>} ィ  i┘ハ
      ノ ノイ  ヽリ 弋_ソ    弋_ソ レ从iリ  ハ
      {/ノ\{\ ム      '      ハ /レ i iム
      ノイ ヘ >ハ           〈 Y 〉 イ /i リ       狼が、○3人で誰を噛むか、ですね。
        人i> ´ノ/ノ、   ゚    /< Y 〉 イ ∧{        
        / イ//〈 >   __  イ  〈 Y 〉リi/
   _ -  ´  ´ <〈 Y 〉 /i      ト从〈 Y 〉/{
 /        ソ〈 Y 〉   リ、   /   〈 Y 〉 {--t
/       ノf--イ}>=<{__ \__/  }>=<{ 〉 ヽ
|    r - ´/  ム{ |ノ } ̄ ーt┼r ´  ̄ |_ノ 「{   丶
.    i  /   7  /: : |:::::::::::::}:::::{ :::::::::{: : | └t   ハ
    i/    }丶/: : : Y:::::::::/i-i丶:::::::::i: : ヘ/ {    ゝ
    i     r┘y: : : : :i:::::::/:::i: :i::::\::/: : : ハ 」    ´\
    i     ヘ /: : : : /└´::::/: : i::::::::\: : : :ハ/       〉
    i     λ: : : /::::::::::::/: : : :i:::::::::::丶: : : :}      /」
イタチ 「狐目は車輪眼には写らないのだ…
やはり愚才…」
一条さん 「んー……」
阿良々木火憐 「噛みに意味があるならそんな感じ。
んでそーなると、あーでもなー。それで今日○噛みは頭おかしいし」
神綺 「んー」
やらない子 「っても灰に狼いるなら○噛みだけど。
○に狼いるならどこでも噛むから一概には言い切れないのが困る。」
阿良々木火憐 「いや、真贋判定ついてないパターンか」
やらない子 「その上で」
十六夜咲夜 「状況を整理うするとLwLFは確定。
一条さん 「初日の私の投票を信じてイタチェ! さんを吊ります」
阿良々木火憐 「じゃなきゃ今日狐噛みは起らないや」
十六夜咲夜 「その上で灰に狼が居る場合、一条さんを噛まない理由がない。」
神綺 「やらない子はどっちかというと狐候補だと思うけども
○の中で噛まれるとしたら一番確率高いの彼女だと思うし>火憐」
信楽 「まあ俺から見りゃ火憐狼の咲夜狐がちと怖かったが
それを追う必要は無さそうかねえ」
やらない子 「狩人を吊り増えたらロラってあっさり言ってた神綺が物凄く微妙」
イタチ 「初日の投票ってあれミスみたいなもんじゃ無いのか…」
十六夜咲夜 「よってやらない子神綺で狼狐と見ますが、いかがか?」
阿良々木火憐 「>神綺
多分、それは神綺視点だからいえることだな」
神綺 「吊り増えたらロラでいいんじゃないの?>やらない子」
信楽 「イタチで吊れるとは思わねえな
狼も狐も」
一条さん 「気になったので投票したら○だったという>イタチさん」
神綺 「ああ、そりゃそうか>火憐」
やらない子 「ついでに神綺は私と咲夜残し=イタチ吊り考慮という想定でもあるらしいので」
イタチ 「       ./:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i
       /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
      ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
      |:::::::::::::::::::::::/ ̄ ̄ ̄ ̄ |::::::::::ハ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
     .|:::::::::::::::::::::/       |::::::::/ .l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
     |:::::::::::::::h::::|        |:::::/  .|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
     |:::::::::::::/.|::l        |:::/   |::::::::::::::::::::::::|^ヽ、;;;;;;|   俺は犠牲になるのだ犠牲の犠牲にな…
     |::::::::::::l,__|:|       __|:/,.--一|::::::::::::::::::::::::|、i l;;;;;;|
     |:::::::::::l、、=≧=、     ,,==二=ァ|:::::::::::::::::::::::| .)/;;;;;|
     |:::::::::ハ ヽ弋:ヅ ゙   / イ弋:ヅ メ |:::::::::::::::::::::::レ./;;;;;|
     |:::::::::ハ´`ー一/    、ー-一` .|:::::::::::::::::::::::l .ノ;;;;;;l
     |:::::::::|;;;l    ./ l     \    |::::::::::::::::::::/_/;;;;;;/     おのれ扉間ぁ!!!卑劣様ぁ!!!
     |::::::::i::::ハ   ./ .|      \  |::::::::::::::::::/;;;;;;;;;;;;|..,,,_
     .|:::::::::::::∧  / ヽ、 ,       l:/|::::::::::::/;;;;;;;;;;;;;|  `
      |:::::::::::::::∧            l/ .|::::::::::/;;;;;;;;;;;;;;|:;;/
      .|:::∧::::::ハ::ヘ   -===‐-  ∥ |::::::::/:|;;;;;;;;;,/´
      l::l .ヽ::::| i:| ハ:、.  ー‐一     /|::::::/ |;;;/
     _/l|  ヽ:|::.`::::l;;`; 、      ./::::::|::::/ /
  __,/;/     !:::::::::::ヽ、人ー--一:´::::::::/:|::/ /
/´;;;;;;/     ::::::::::::::::::/ ::ノ:::::::::::::::::::::/::::l://        /
やらない子 「灰吊りでいいじゃん>神綺」
十六夜咲夜 「イタチ吊りよりは神綺吊りかな、とは思いますが。」
神綺 「イタチ吊りっていうけど
それロラン真見吊りって話だけども」
イタチ 「死ぬならいいや
俺がイザナミだ」
一条さん 「ロランさん真だと良いなあ……」
十六夜咲夜 「やらない子と神綺では狐度高いのは後者。」
イタチ 「間違えた狐だ
共有ェ!」
神綺 「イタチは非狐だと思うんだけどねぇ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
7 日目 (1 回目)
一条さん1 票投票先 →イタチ
阿良々木火憐0 票投票先 →イタチ
やらない子0 票投票先 →イタチ
信楽0 票投票先 →イタチ
神綺0 票投票先 →イタチ
十六夜咲夜0 票投票先 →イタチ
イタチ6 票投票先 →一条さん
イタチ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
一条さん は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
一条さんさんの遺言                   /::::::::::::::::::::/:::::::/:::::::::::::::::::::::::l:::::::::::::::::::::::::::::
                 /::::::::::::::::;;;_/:::::::,/::::::::::::::::::::::::::l|::::::::|_;;:::::::::::::::
              /::::::::::::::::::/´/:‐:/L::_:::::::::::_;;:::-::|‐!:':´|ヽ:::::::::::::::
               /::::::::::::::::::/  ‐┬─‐┬、::::‐┬──┬―、:::::::::::::
               {:::::::::::::::::::l     !::::::::::::l  丶 l:::::::::::::::l    l::::::::::::
             ヽ、::::::::::::::l   |:::::::::::::l     l::::::::::::::|     l::::::::::  共有者の一条です。
                丶、::::::ヽ.  l:::::::::::::l    l::::::::::::::l     /:::::::::
                 /:::::::>-ゝ ヽ:::::::::ノ     ヽ::::::::ノ   /::::::::::::   最後まで自分を信じます!
           /::::::::/         ̄        ̄  /:::::::::::::::::::   
            /::::::::::::::!                      /::::::::::::::::::::::::::   咲夜さんに指定!
           / --- 、:::::::ヽ、                /::::::::::::::::::::::::::::::::  
           l´     \::::::::丶、              レ ⌒ 丶、:::::::::::::::
                \/   ̄´ ¬―,---------t‐::'\:::::::::::   
                             ,  ' ´  |      | ̄l::::\:::::
                          , '´  / ̄ ´丶    , -‐'´   丶、::ヽ:
イタチさんの遺言          .  - ─── -  、
       ,. ´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
      /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
    /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ
   , ′::::::::::::::::::::_____ 、::::::::::::::::::::'.
   /:::::::::::::::::::::::::/    , -v'  1::::::::::::::::::::::'.
  ,′:::::::::::::::::::::,'__ x≠r⌒ト--|:::i::::::::::::::::::::l
  l::::::::::::::::::::::::: !  ∠ ゝ-- ′ '::∧::::::::::::::::::!
  |:::::::::::::::::::::::! | '#;: ,       l::{ l::::::::::::::::::|
  l::::::::::::::::::::::ハ:|三三三三三三!:≧|::::::::::::::::::!
  |:::::::::::::::::::::l-l:|- 、 ';:, u '゙斗气´__!:::::::::::::::::|
  '.:::::::::::::::::x===x 、   /r x==x/!:::::::::::: !    許せ狼ェ…
   '.::::::::::::::::: |¨¨l|¨ ,ノ ;:  |、 ¨;:;:¨:/|:::::::::: |
    }:::::::::::::ト、| ;#l} /     \ ,;;: / ,;:|::::::::::::/
   l:::::::::::::l | u; /         ' 、  l::::::::::,′
   |:::i::::::: | ! /    ‐ -  ;: ;}   !:::::::/
   ∨}:::::: !  ´          u ,′:::{    いややっぱお前が噛んだせいだからいいや
  ,、_|ヘ :::ト、   ー;:====;:チ   ノ::::/|:|
` く:: :∨ }:::! }\  ;'  ̄ ̄.:':;' ;/{、::::::リ:l
:: :: :\ ' . 1::|__ 、\ ;    ,:' ,:;/ / ト/' 、
:: :: :: :: '.: '.Ⅴ'く    `ー─ '"゙   ′r!、\::\
:i :: :: :: ::ヘ::ヘ 、\         /  }-'  }::::::l─- 、
:|:: :: :: :: :: :, ヘ、\ \       / / ,;#; |::::::|:: :: :: :\
:|:: :: :: :: :: ::'. :::\ 丶、ゝ-{_}- 7- ´  _   7:::::ノ :: :: :: :: :\
:l:: :: :: :: :: :: :l:::::::::\ ー 、  / -  ´ ,ィ´:::::/:: :: :: :: :: :: :: \
:: :: :: :: :: :: :∧: ト、::::≧、______/::::: /:: :: :: :: :: :: :: :: :: ::'.
:: :: :: :: i :: :: ::ヘ」,+++++++++++++++7:::::::/ :: :: :: :: :: :: :: !: :: :: :!
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:: :: :: :: :: ::\ :: :: :: :: :: :: :丶:::::/::::/:: :: :: :: :: :: :: :: /:: :: :: :: :: :: :: :
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
やらない子 「イタチが狐=ロラン真」
阿良々木火憐 「くそが狐噛めやゲロマミレ」
十六夜咲夜
        _r-、r⌒yヽ_,.、
     _,.rY' __,!.-─ 、__Y ゝ、
   _rヘ,γ´     `  ⌒ヽ!、
   く,_y'   i ___,./ ハ ハ   ',
   Y /,./  / !__i_ヘノ レ、_!_ ハ ヽ,
   ,イ レ.イイ.ト i`   ,rt、イ ハゝ
   /   ゝ.i  'ー'    ヒ_!!ハiイ|       おはようございます。
  ,'  /  (ヘ "    ` ,,. iイハ       イタチは犠牲になったのだ。
  ハ  ハ   (yヽ、  -  ,.イ  !       共有指定という名の犠牲にな。
   V レrー-、ン'`' ーr='"Yンヽハノ
     ,.イ⌒ヽ}><{ ̄'Y!ヽ}><{
    i/    レ L_くハ>」 Y >
    ゝ   イオ   ハ   〉ヘ」
信楽 「>火憐
イリヤを守ってたのは見て取れたが、押しが足りないねえ
「投票云々」のとこをおじさんに詳しく教えてくれないかい

狩人の狩人COを見て「やっぱあれが狩人だった」と言う人外は多くてねえ」
やらない子 「ほら、信楽と阿良々木と咲夜は殺しあいなさい」
神綺 「>◇やらない子 「ついでに神綺は私と咲夜残し=イタチ吊り考慮という想定でもあるらしいので」

狐がいないなら貴方と咲夜に2Wはいないと見てそういう吊りも考慮ではある
ただし信楽の方がどっちかというと吊りたかったけども。
狐がいるとなると話は別だけど?

あと吊り増えたら灰吊りでいいじゃんというけども
灰吊り含めて狩人ロラでいいんじゃないの?
吊り増えないと狩人ロラしたら灰吊りできないんだけど。」
やらない子 「高みの見物してるから」
阿良々木火憐 「どっち狙いで行くべきなんだろーか」
十六夜咲夜 「えー、共有から遺言指定されてるので。
引き分けでいいならどうぞ、とだけ。」
神綺 「あと咲夜は灰に狼いたら一条さん噛まない理由がないって言うけど
私はむしろここまで灰噛みしてないという大きな理由があると思うな」
十六夜咲夜 「明日3人の夜が来るなら火燐吊り。」
阿良々木火憐 「んー」
やらない子 「その辺は終わってからでいい?>神綺」
十六夜咲夜 「夜ではなく3人の昼ですね、失礼。」
神綺 「だから私は灰狼○狐だと思ってる」
阿良々木火憐 「狼が、○3人で誰を噛むか、ですね。この咲夜の発言が私は結構引っ掛かってる」
信楽 「へえ、そこが狐だったのかい
てっきり咲夜が神綺を噛んだ狼で神綺に誘導してんのかとも考えたが
真占いが確定したな」
神綺 「灰吊り云々のところならどうぞ>やらない子」
十六夜咲夜 「イタチは私と信楽を村目に見ていた為、信楽が狼でイタチを先に噛む理由がない。」
やらない子 「イタチが偽の人外COしたとしたら枠飽和してるけど大丈夫?>咲夜」
阿良々木火憐 「イタチが狐COしてんのか」
神綺 「イタチ狐なの?
じゃぁ私とやらない子は村確定ね」
十六夜咲夜 「以上、イタチ狐の場合の火燐を狼に見る理由終わり。」
やらない子 「つまり今確実にLWだけよ」
阿良々木火憐 「今気付いたわ。どっち狙いもクソもねーのか」
やらない子 「昨日した」
信楽 「>許せ狼ェ…
>いややっぱお前が噛んだせいだからいいや
これを村で残す奴はいないだろうさ」
神綺 「んで灰狼確定。
火憐・信楽・咲夜から2吊り。」
十六夜咲夜
.   /⌒ /ヽ // /            /\    `
   / /  _ィ´/   l{  丶            \  /_
.  / /  i´ /    、}   ヽ \  -─      \
 / 〈   } 7     ハ    ヘ /`ヽ-─ _    `
 {  `  / l  /   /___ヘ  ト、 {'≠´─ 、ー/ _、
 ゝf´ ̄/ ノ| /  イ´_ -\ヽ ', ヽ彳 いu`ソハ \ ̄ヽ
  /´ l イ l /!   /´,≠示ヽl\ヽ   ̄¨~´  \/ \!
  l/  |/ | ヘ{ !  ハ,ァ´んuリ |  `ヽ    U   f\_ /
  ヘ.  |! ! | |  /へz=ゞ-'´  、         ヽ / 〈
   ヽ´|,ヘ! ハヘ /  |        , ─_、     /!{  l     そしてイタチの遺言に今気づいた。
       l |ヘ ヽ   ハ       ´ _      /!| l/∧
       ヽ! }\ l  | ∧              |t l ,'
        冫ノ {|  !  ゝ _        /、_ Y´l´|_
       /´/ ヘヽ | / ヽ  〉 ̄  ャ--< _|/:::\-./::::
     ̄   l ハ `ヽt  / /、   ⊥ヘ-、,_( _|::::::`;t:}::':::
         ヘ{ ヽ   \_!  lゝ,´ ∨}┴f´ _〉一::||::
          ヽ_\  八 /ヽ=_⊥,..-f´::{f:`!ヾゞ'Τ
        /    ̄  ̄_ヽ_}-/:::::::Y:::::::;ゞイ:::::ヽトー-l
       f´   _   /::::::::;ヽ:〉:::::::ト;:/:::l l::::::::::::ヘ
.       }-─/  \ ゞ、:::´:::':トΤ::::/:::::! !::::::::::::::ヘ
       ゝィr-、  l___\|:::\;;/:;ヽ_`´ヽ::::l |:::::::::::::/
        /:}l ヘ 7|,} /尓<二_ヽ_ゞヽノ─__二>'彳 ̄
       ノ:::lヘ  ゞ-'|ゝル∨ { /l /{ ̄`/ ̄`l/´l/ | | {_
     /:::::::::{  ト、__) /` ┴ - _    ん_ - ´
    /::::::::::::::::rヽ| `ヽ         r─-rr-─,」
やらない子 「遺言でもしっかり狐COしちゃってる」
阿良々木火憐 「しょーじき、咲夜 - 信楽なら、咲夜狼に傾いてる」
やらない子 「どーしよっかなー」
阿良々木火憐 「マジ?>やらない子」
十六夜咲夜 「じゃあロラン狂ルートはボッシュート。」
阿良々木火憐 「すっげー無駄な夜の時間過ごした。あーあ」
神綺 「この中で吊り希望明言してないのは阿良々木火憐ただ一人ではある」
やらない子 「咲夜が狼ですっとぼけられる演技力なぁ」
阿良々木火憐 「ロラン真確定かあ。なんかもうあっそって感じ」
阿良々木火憐 「>神綺
悩んでるししょうがなくね」
十六夜咲夜 「ロラン真における吊りをする場合、火燐狼と見るのはすでに言いました。
よって私は火燐に投票しますね。」
神綺 「◇信楽  「イタチで吊れるとは思わねえな
狼も狐も」
◇十六夜咲夜  「やらない子と神綺では狐度高いのは後者。」
◇十六夜咲夜  「イタチ吊りよりは神綺吊りかな、とは思いますが。」
◇十六夜咲夜  「よってやらない子神綺で狼狐と見ますが、いかがか?」

この辺の発言だけ抜き出すと火憐かなとは思うけどね」
やらない子 「咲夜狼ってのは今までの発言が狐を噛んでるのにしらばっくれてっていう感じなんだよなぁ」
信楽 「ま、おじさんから見りゃ残った2回の吊りで火憐と咲夜の嬢ちゃんを吊りきりゃ勝てるんだが
咲夜を吊るんなら火憐の嬢ちゃんと話し合おうじゃないか」
神綺 「あくまで狐誘導していたらという話
最終日この二人でどっちか悩みたいので
ここで火憐吊ってイーブンっていうのが私の好みかな」
やらない子 「灰3人は最後に生き残れば勝ちよ>信楽」
阿良々木火憐 「私は咲夜狙いかなあ>信楽
なんか今日必死なのが人外っぽい」
神綺 「もし火憐狼じゃなかったらの話ね」
信楽 「てわけで朝1を見てちょうだいな
俺も昨日朝1を見逃してたが」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
8 日目 (1 回目)
阿良々木火憐3 票投票先 →十六夜咲夜
やらない子0 票投票先 →阿良々木火憐
信楽0 票投票先 →十六夜咲夜
神綺0 票投票先 →阿良々木火憐
十六夜咲夜2 票投票先 →阿良々木火憐
阿良々木火憐 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
やらない子 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
阿良々木火憐さんの遺言 咲夜優先かなあ。やっぱり発言が微妙に変
やらない子さんの遺言                   , -‐゛‐_-、__
               _-‐/: : : //`  `゙丶┐
           _ -‐⌒ヘl/: : : : /´ l : : : : : : : i:{-‐-ヘ
         // : : i : :} j´ : / / : ::| : l : :l: : :/ミ',/^i: : ヽ
       /: :{: : : :;' : : ノ: : ;' λ: : ハ: l: : |: : {ミ;}'彡l : : :ヘ
       /: : : :'; : : l : : :{ : :,' : {:'; : :l:' ;:|: :ハ : :|w:升:| :'; : : :ヽ
       ゝ: : : } : : | : : || : :'; : l::'; :ノ:'; :| j:| ';: :|  "´l: : ' : : : 丶
        Y: : | : : |: : :|:| : : '; :';‐;大弋ナ‐-ュノ    l: : l : : : : :λ
         }、 :| : : { : :;':|: : : '; :'、ノ /_人 ‐-|/   十、/; /: : ,:l
        {: :} |: : : ';;r‐、': : : '; :',  ゝミ≡ァ、   , ノ乂 /: l: :l }         イタチが狐ならロラン真になるわけで。
        |: :} |: : : :{ へ }: : : :'; :',   `゛゙    {ミェz ,":l :|: :;/
        '; ノ/: : : /', 、-l: : : : :ト;:',          冫 7: ; レ:レ'          十六夜咲夜-信楽-阿良々木火憐から吊ればいい
          };' !: : :/: /ヽィ: : : : ::} 'l:j  ,      ´  }:l:l:´l ノ
        /;' ; : / :/l l:/:,' : : l :{ !.   `ヽ,‐-,ァ. /: ト √三三三===-   
         /: :;': :/ :/:l ル:/ : : :|: |.\      ` /: : | / / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  `ゞ
       /: : ;' :/ :/ :/ l i : : : : l |  丶、.  /:| : : :| / /           /   
.     /; : :'; :{: :{: :/^:|/; : : : : ';|    /`゙/゚¨ ̄¨ / /        /
     !イ: : :l :l : lシヘ::|'::'; : : : : 'ト、.    /  丶-‐/ / と二二,,. ̄"´¨`、
   __!_リlル'; :';: {:::::::ハ::::::'; : : : : ';:` . /  ‐-..,, ヽi /て ____   ̄ ̄` :,
  /⌒::‐::、::::ヽ_ヽ=-:ヘ:::::':; : _-...../      \ }|      ̄ ̄iァ‐   ‘,
  /:::::::::::::::::::`ヽ、:::::: ̄:::ヽ/⌒`‐、       \   〉i         |__,,..   ‘,
 〃::::::::::::::::::::::::::`、::::::::/::::::::::::::::::`、   --、 \イ :i         |      }
 {::::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ‐: : _::::::::::::::::::::::::Y     ノゝ一'i! :i        !ャ‐    ノ
 |:::::::::::::::::::::::::::::::r´::::::::i::::::::::丶:::::::.., ―一' ゝ、   i: i|       ゝゝ、_/j ::|、
 |:::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::|::::::::::::::`、:/::|::::ハ::::::\__,\..i!≠=======‐´゙ハ  /::::::|:',
 |::::::::::::::::::::::::::::{::::::::::::::l:::::::::::::::::l:ヘ::::◎:::ゝ::::::::} 丶\:::::::ヘ::::::゙l /:{:::::λ/:::::::::::;!::}
 \:::::y-vy--‐|::::::::::::::|::::::::::::::::|:::::;::::r:':´::::::::::::|    \:::::∧::{ {:::::';:::::/:,::::::::,.ソ:;'
   ゙(::‐‐" ̄:::::|::::::::::::::l:::::::::::::::::l:::::>::::::::::::::::::::::|     ヘ:::::::::ヘ. ゙l::::::V:(.ノ:/:::::/
    V::::::::::::::::|::::::::::::::|:::::::::::::::::|:::{:::::::::::::::::::::::::|      ハ:::::-‐::>::::::/:;/:::/:::::{
.    V::::丶:::|::::::::::::::|:::::::::::::::::|::::|::`丶‐-‐--ヘ      /:::::l:::::{:::::::/::::::/::::::::::/
      Ⅵ:丶:|::::::::::::::|::::::::::::::::::l:::|:::::::l:::::l::::l::::::::::::\   /::::::::l::::::|:::/::::::::::/l::::::{
      Ⅶ丶|::::::::::::::!::::|::::::::::::|:::|:::::/::::∧::l::::::::::::::::::\/::::::l:::::l:::::';/:::::::::/ /::::::l
      V::〃:::::::::::::::::¦:::::::::|:::|:::::{:::/:::::::|:/::::::::::::v:::::/`ー':v:::::::::|::::::::/ /::::::::::>
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
十六夜咲夜
         __,.r 、,.-、_       ⊂[[二ニニ=-
     ,. ''"´〉、」__,.!__--「`ヘ_
   ./  「`ヽ,.-‐ァ´`7ヽハ_7      ⊂[[二ニニ=-
  /   />、/´ / / / ./^i
  l  ∠」´ >/  rrメ、レ/!イ/ |       ⊂[[二ニニ=-
  i  /ヽァ'´ /! |_ソ  / ハ i                       おはようございます。
  /`〈ヽ∠,イ´ハ."   〈イ/レ'        ⊂[[二ニニ=-        私は悪くねえ! 私は悪くぬぇ!(ルーク風
 ヘ  ヽ、 i   `くゝ、 /、_                         一発だけなら誤射かもしれない。
  レヘ/ヽヘハ_,.r7'´ ̄`ゝ-'、______        ⊂[[二ニニ=-
       r/ {〈     ト7    ̄ ̄ ̄`'=-、_
       /ト、ヽゝ、_____,.イン ̄ ̄ ̄ ̄`'ー-‐-'  ⊂[[二ニニ=-
   ,. -‐'" /`i,メ::::r'/   〉
  〈,r_,.-、j´   く^ヽイヽ/i、           ⊂[[二ニニ=-
      ,へ、__「7⌒ド>、/\
      _,.>-'":::::::::/|:::ヽ  `'ー-、、    ⊂[[二ニニ=-
     rく:::::::/:::::::::ヘ_」::::Yヽ、  ヽi7
    Lヽイ:::::::::::::::::::::i:::::::ヽンヽ_,.イ/  ⊂[[二ニニ=-
     ヽく>、r、::::::::/:::::::::i:::ゝ_r'
       ^'r7、二rニニ7イ--=|    ⊂[[二ニニ=-
         /   /   |   |
       /   /    |  |   ⊂[[二ニニ=-
      rへ,_/       |  |
     /7、_/       〉r-」
    ト、__/         ! >__.!
 ....:::::::!,__,/:::::::::::::::::::::::::::::::\__」:::::........
  ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::」
神綺 「あらら」
信楽 「ずっと話してた火憐より
見えてなかった咲夜のが吊りたかったんだがねえ
そっちのが狼が吊れるって意味でもな」
神綺 「じゃぁふぁい。」
十六夜咲夜 「3昼に私が言った信楽の怪しい理由。
あれが正解だったというあれ。」
神綺 「アリスちゃんの味方しちゃうかもしんない…主に不可抗力で。>霊界」
信楽 「仕方ないんで咲夜のお嬢ちゃんと戦おうじゃないか

◇十六夜咲夜 「狩人2COなら士郎よりは信楽吊りたいのだけれど。」

◇十六夜咲夜 「私がここから説得できるほどの材料もないのよね。
信楽の怪しい度、結局私が3昼に言ったのが全てだし。」

おじさんが臭いと感じたのはこの辺だよ」
神綺 「い、いや頑張るわよ 頑張っちゃうわよ!?」
十六夜咲夜 「あと単純に2w1f残りの状況で火燐に単独固執していたのが村ではない証左。」
信楽 「>神綺
頑張ってくんなされ
後でいいもんやるよ」
神綺 「臭いと感じたのはいいんだけど
理由も添えてくれると判断しやすい>信楽」
十六夜咲夜 「後はそうですね、4日目の噛み切りに対する反応、そして漂白に関する意見とかどうですか?」
神綺 「>2w1f残りの状況で火燐に単独固執していた
ってどこだっけ」
十六夜咲夜 「私が最終日付近で考えれば良いと言ったのに対して、信楽は○は最終日と言っている。」
信楽 「>神綺
さっきのは士郎に指定が入った後の発言だ
おじさんを吊りたいならもうちっと押すもんじゃないのか、
士郎吊りで満足し、後でおじさんを吊りたい狼なんじゃないかとな
十六夜咲夜 「>神綺
単純に信楽が他に誘導した形跡ありますか?」
十六夜咲夜 「破綻したアリスを吊りたいと言ったのは除く。」
十六夜咲夜 「>信楽
発言しないあなたを押す要素など3昼に言ったことで全てだったのですよ。」
神綺 「イタチあたりとは会話してたわね>信楽が」
信楽 「おじさんは誘導より質問が好きでね
ずっと火憐に細かいとこ聞いてきたのを見てるだろう?」
十六夜咲夜 「結局、殴られたくない本音を隠したい人外だったのでしょう?」
十六夜咲夜 「村ならば私のように例え間違えても誰かが正解してくれると信じて意見を述べるものです。」
信楽 「なら「狩人2COなら」ってのは
何が関係してるんだい」
神綺 「ふーむ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
9 日目 (1 回目)
信楽2 票投票先 →十六夜咲夜
神綺0 票投票先 →信楽
十六夜咲夜1 票投票先 →信楽
信楽 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
信楽さんの遺言 アリスの嬢ちゃんに霊夢の嬢ちゃん、だめだったよ
すまんねえ

ああ―――酒がうめえなあ
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2014/11/28 (Fri) 23:53:03
衛宮士郎 「お疲れさま―」
神綺 「ふへー…」
アリス 「お疲れ様ー」
博麗霊夢 「ぐあー。」
さとり 「おっつー!」
できない子 「お疲れ様ー」
ロラン 「お疲れ様です」
イリヤ 「おつかれ」
信楽 「だめか」
阿良々木火憐 「お疲れ様」
神綺 「迷った迷った」
イタチ 「咲夜ラッシュと聞いて浮かんだのが
PADIOの無駄無駄ラッシュだった
これは確実にイザナミだ」
博麗霊夢 「おつかれーナイスファイト」
阿良々木火憐 「よーっし。よう頑張った!」
イタチ 「イザナミだ…」
ロラン 「やはり天才か……>神綺
お見事」
アリス 「霊夢、信楽、あざらし、同陣営ありがとうねー」
一条さん 「お疲れ様でした」
あざらし 「おつかれ」
衛宮士郎 「            ,_,,r'''",r'''" レ´''´  ̄`ヽ、,
           ´: レ';"::  .::: .:  .:: .:::::     ̄`、
       _,,,,,,,_!`: : ; ; .:: .:::  ..::: ..:::::   ....::::::::`ニ=‐
     <_,;,; : : : : : : ;.:::  .::  .:::     ............::::::::::` ::`ヽ_
    _,r'; ; : : : ; ; : : :   .:::   .::::     ....::::::::: ::::::::::::::ヾ、
.   ´7: : : : : : : ; : : : : .::;:'  .::::::  ..::: ,,:::'' ....:::::::::::::::::::::::::::::`ニ
  ∠´,;r': : : : : ; : : ; ; : .::;:': .:;:' ...::::,,::''::::::::::;;;::::::::::::::: :::::ヽ::::::ヽ
   /´: : : : : : : : ; : ; : .:;':: .:;:' .::::: ,,:'';;z;;-,'''i;...::::::::::::::::::::: :::::::ヽ
   レi: : ; : ; ; ; : : ; : : :;::..:;':::;;: ; ; ; ;: :::::::::::::{.:.:.::::...,,,,,__   ::::::::::|::
   '!: : : : ; : : : : :、: :::::::::::::{:: : ; ; ;/::::;:::::::::.:.:.:..  `ヽ,,,-、 ::::::::ヽ::
   /:/: :::::::::::::{/:/::::;:::::::::ハ: : ; ;、{/|:::;l::::::;/=`z::...r'´,,-::  :::::|::
.   {/|/::::;::::::::: {/|:::;l::::::;/: `ヾ--ヽ|ヽ:|ト;:/  、,,! i´  i,.i, ト.  z:            神埼がお母さん…ありだと思います!
     {/|:::;l::::::;、; ヽ|ヽ:|ト;:>、.,r'´,r<''''''i' 、    .i,,r ,! i .i,| :|:
      ヽ|ヽ:|ト;:  '., .,'    .,/,ri´! ,!   /      .i  i // z
       `ヾ''>-,、_  '.,       ! ,! /       i,,//`、 |:
         `、ヽヽヽ,       ー''''''''´           ,,/|:
          `, 、`´i ´                i  ,'    `、
           i  i                 ,! .;     ヾ''ヽ,,,,,,,,,_
.            i .ノ.__ -   __,,..-‐ニヽ     /  .;.;    :::::::::::::;:::、
             \  ‐ ー'7i'´´  ./!    /    ;;   /::::::::::::::::::::;::::.:.:.:.:`、
               \、 `ヾ i,,,....-‐',/   ノ     .; ,/::::::::::::::::::;:::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.y`ー-..,,,__
                 `ヽ、  ̄ ̄   ノ     _,/:::::::::::::::::::::::::;::::.:.:.:.:.:.;;;;;:.'':.:.:.:.:.:.:.:.
                  ,/`.、 ____,,.. k´    r'´:::::::::::::::::;::::::::::::::::;:::.:;;'':.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:
               ,,r''´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,':.!;::`ー ―'´'i:::::::::::;:::::::::::;:::::::::::;;;;;;;;;;;;.:.:.:.:.;;'':.:.:.
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            ,f:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.i:.:i;::::::::::::::::::::::::':.;;;;.:.:.:;;;'';;;;;;.:.:.:;;;;;;,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.」
十六夜咲夜
                 |   /     /          `ー‐-、/    \
                 |  /  /  /        !       `、   _}
                 | /  /    /   ´      l   l     ヽ__/ {`l
                 |/   /    /           |   |      ∨ _,ゝマ^1
                 |  /   /           |  │  ヽ.   V    |
   r―‐ ―┐         |  l   /  /         リ  │   l   '!    lj
   |  r, 、, :|           |/|  /!  /       _ 〃    |    |   f'´ ̄'了´
    :| '┘天 |          |  | / |  ;イ      /  /イ     j    |    !´ ̄/
    |   __!__ |         |=くj_/ `lト / |    /  / j     ヽ   |     L.ィ'´
    :|  イ夕、 |:        |イ´ヾ、 |/  |     /   / /,'ゝ    `ヽ  l    !| │
    |   ー┼  |:         |{    リ゙ヾ |   /    /ノ' ヾ ヽ      ヽ │  ハr|
     :l  l三lヨ  l         |ヘ__ ;r'    |/  ィr''" ̄ ̄l`,j/`\     ゙l  / ヽ'、
     |  ー'寸''  l        | ム. `          !    j ノ ヾ/`丶   |  |ヽ 丶,'
     :| ┌┬┐│:       |ヘ }          、fヘ   イr'´ ''^゙/ソ 丿ヽ l | ト、  ヽ、|     家政婦は見た。
     |l lニ:|ニ'|: │       | lヽ          `¨ ̄   / Y ン/´ ̄ リ ̄ ̄了ヽ'      (犯人が見えたとは言っていない)
     ll: ノ j! 亅{ソ:      | l ',   /           /y 7ノ        /(
     └――‐‐'′     | l  ヽ _          イ i y}ー―――――´ソ
                 |  ヽ  l _`          / i γ }!         /ノ
                 |:::.. l  |     _ , .  <::::: i y }/厂 ̄ ̄ ̄ ̄スノ
                 |:::::.. .| |t‐ ≦乏'/: ://::::::::i y }│      /´彡、」
できない子 「相方も村も頼もしくて泣けるね」
阿良々木火憐 「結構豪華な狼面子やけん、これは村よう頑張った」
博麗霊夢 「ロラン噛み、灰狩り、狐○だときついわ
LWお疲れ様よ」
あざらし 「ぶっちゃけ今回はひっじょーに足引っ張ってるのでなんとも
思いつき通り潜ってりゃよかったかもしれん今回w」
やらない子 「お疲れさま」
イリヤ 「お兄ちゃんは女の子ならだれでもいいの?>シロウ」
ロラン 「それっておっぱいミサイルでPADが連射する奴だったりするんだろうか>イタチ」
神綺 「咲夜と信楽
どっちがすっとぼけ狼っぽすぎるかと言ったらやっぱり信楽だったとかいう最後の決め手」
十六夜咲夜 「信楽はともかくアリスは完全に視界外だったので共有に助けられました。」
あざらし 「お兄ちゃんは小さい子しか愛せないんだよ>イリヤ」
信楽 「あー、お疲れさん」
イリヤ 「狼終始護衛して共有二択外してごめんなさい」
博麗霊夢 「村は修羅4いるんだけど>あららぎ」
イタチ 「    ./
   ,'           r ,      _
   ,'        .:  ./:::::ヽ   ./.:ヘ
  ,'      /  .::::  i:::::::::::ヽ /..::::::::ヘ
  ,'      .i  :::::  i::::::::::::::::ヾ::::::::::::::ヘ  :::..
 ,'      i  .:::i|:  i ̄ ̄ ̄~ ''' ─.,::. ├ ,::.
 |  i    .i .::::/|: .i  , .‐ ,__/   ',:::. ', ',:::..
 |  .,'    .i ::::| .|: | / f ̄ヽ     i::::. |  ',:::.
 | /    .i :::,' .|:..├┼.',‐-ノ}__   |:::::.|__',:::..    村陣営…
 | |i     .i :::i .|::..|.{_,ゝ,_二ノ  . ̄ ̄|:::::|   ',::::.
 | ||    i :::ト-',:::|,,__ _       |:::::|  rェ|::::..   やはり天才だったか…
 | ||    i :::|‐-.|::|_\` ''' ―-  ___|:::::|__|:::::. .:.
 | |',    ::..:::|ヽ .|::|( >,ヽ    __, <|::::|.┬―|:::::::..:::.
 | | !  .:.  :::::::|. ̄ヽ!` '゙ /     /ヾ.|:::,' {ゝ'ノ|::::::::::::.   狼は屋上
 ', !.',  :::. :::::::|   ', / |    ヽ  |:::} ̄ ̄~.|:::::::::::::.
 .ヘ.', .', ::::. .:::::::|   ゙   ,'      .\.|:,'    .|::::::/:::::.
  .ヾ__', ::::::. :::|i:',     ,'        |:},    |::::/l:::::::.:::__
. , .<  .',:::::::::::|,ヾ    /       _, .|,' -‐ ' ~三三三三三
゙     ',:::|i::::|ヽ    ゝ--, '~-‐ ' ~三三三三三三三三三
      .ヽ|ヽ:} _ヽ_, -‐ ' ~三三三三三三三三三三三三三
__,  -‐ ' ~三三三三三三三三三三三三三三三三三三
三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三三
できない子 「その発想はなかった・・・やはり天才か>ロラン」
博麗霊夢 「そういう意味ではイリヤ吊っても怖かったかもしれないわね」
一条さん 「>あざえあしさん
https://www.youtube.com/watch?v=4L2csWTeobs
この動画なんかが面白いですよ」
アリス 「んー、まあ橙除けば一条が私投票してるから
指定くるかなーって思って噛みたかったけど
護衛されてるなら無理だったわね」
一条さん 「あざえあしさんとは一体どなたでしょうか?」
衛宮士郎 「::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ、
:::::::::::::::::::::::::::::::ヽ':::-‐::::::::::::::::::`ニ=‐   ,
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ_  ´
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ:;ゝ
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::}
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ::::::::::::::::ヽ::l,
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ノ::::::::::::::::}
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i::/
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:::::!:::ト
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;rィ )::/:;ィ|::/
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;ィ/ /,ィ'/'',r'/'         イタチは凄くおしかったって思う
:!::;:::::::::;;:::::::::;::::::;ィ' }! |/ ' /
'Vl;ィ〃//' "´   `'′ /            イタチ噛みの日は完全に向いてなくて信楽向いてたし>夜
           /      ノ
         /   ,. '´              しかも村に遺言残して救ってるし
-.、    { / 、_/
:::::::`ヽ.、 '〈
‐-、:::::::::::`:ー-、
  |::::::::::::::::::::::`ヽ、_
   l:::::::::::::::::::::::::::::::::`::‐:..、
   l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::;:>=‐-...、
    l::::::::::::::::::::::::::::::/´::::::::::::::::::::::ヽ
    l::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
     l:::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|」
神綺 「私が共有だったらアリスちゃんは100%吊れなかったので感謝……感謝…


…くそぅ…感謝なんてしてやるもんか…!w」
ロラン 「情けないが、生きていても呪殺出せた気はしないし、噛み切ってくれて助かった」
イリヤ 「聞き方が悪かったんだね
「小さい女の子ならだれでもいいの?」
こうだね>あざらし」
イタチ 「PADIOでググって見ろ>ロラン」
信楽 「最終日の2択対決は狼でも村でも燃えるねえ
おじさん燃えつきちゃったよ」
阿良々木火憐 「>霊夢
ジョーさん、エロさん、おねーさん、ボコボコさん、鴨さん、レジィさん…………知ってるだけでこんだけぞ。
初心者俺だけですやんほんま怖いわ真紅鯖」
博麗霊夢 「いや、あの位置はどうやっても銃殺出ちゃう。いずれ>ロラン。」
十六夜咲夜
        _r-、r⌒yヽ_,.、
     _,.rY' __,!.-─ 、__Y ゝ、
   _rヘ,γ´     `  ⌒ヽ!、
   く,_y'   i ___,./ ハ ハ   ',
   Y /,./  / !__i_ヘノ レ、_!_ ハ ヽ,
   ,イ レ.イイ.ト i`   ,rt、イ ハゝ
   /   ゝ.i  'ー'    ヒ_!!ハiイ|     >霊夢さん
  ,'  /  (ヘ "    ` ,,. iイハ     えっ、私が初心者なのを考慮すると一体誰が修羅に!?
  ハ  ハ   (yヽ、  -  ,.イ  !
   V レrー-、ン'`' ーr='"Yンヽハノ
     ,.イ⌒ヽ}><{ ̄'Y!ヽ}><{
    i/    レ L_くハ>」 Y >
    ゝ   イオ   ハ   〉ヘ」
衛宮士郎 「           _ト、__ 、
       _......lヽ':::::`::::::::`,..´i/l
         .>:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ/i
     -‐'´:::::,::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l_
        ゝ::::/::::::/::::::::::::::::::::::::::ヘ:::::::::::::/
      ノ:::::/:::/フ::::/::::::イ::::イ:::ノi::l!:::::::::::ヘ
      `::´'::::// レヘ -'"i/,イトハ::::::::::::::::\
      ノ::::リハー-.,、  ‐´ 〈c:::j` l::::::::::::::', ̄          最終日あたりとかどっちか信じるなら
      ̄ /:',〈 |;;ヘ`     ̄´  、r‐、ハノ
         ' .', ` "、 ___,,,、       !´`,             俺はイリヤの味方だ!とかするつもりでした!>イリヤ
            ヽ   「 >-',      ニイ
           ` 、. ∨_/  ./iイ:ハ
            ヽ    ,/  |/
             ` - ´   .|   _____
                  ノ     ., `-'":::::::::::::::::::::::::ヽ
      _,,.. .-‐....'''/"~丿/   ./::::::::::::/:::::::::::::::::::::::',
     ./:::::::::::::::::::::/、 , -── './::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::',
    .,'::::::i::::::::::::::::!     ,.. ''''":::::::::::::l::::::::::::::::::::::::::::::::::',_
    i::::::::i::::, ─ 、` --'''"::,.. ''''" ̄\:l::::::::::::────‐'''"::ヽ
   ,'::::::::/    \ .-''          ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`'-.,
   ,':::::::::i                  ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\」
アリス 「おかあさん・・・
帰って、二人でおかあさんの判断正解パーティやりましょう・・・ね?>神綺お母さん」
イタチ 「噛まれなきゃ行けると思ったんだがなぁ」
できない子 「うん、相方に任せきりだな
灰視も含め ぐぬぬ」
一条さん 「村人の皆さんはありがとうございました。
私ができた事と言えば、狩人を助けて、狼と狩人と村人と狐に指定しただけですね」
あざらし 「神崎やな(確信)>咲夜、修羅」
博麗霊夢 「私500いってねぇから!
バーボンカウントできたらわかんないけどね」
イリヤ 「お兄ちゃん>正直イリヤとアリスが残ってさあどっちとかされるのかとヒヤヒヤしてた」
阿良々木火憐 「割と今回共有がすげー輝いてるのも面白いところ。
そんな感じっすね」
衛宮士郎 「                  、.......::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
               _,.. -`:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
               /::::::::::::::::::::;::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
           ,.:-'::´::::::::::::;:::::/l:::;イ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::
          /:::::::::::::::::{::::ト;::| ヾ' ヾ\:::、::::::::::::::::::::::::
.           /::::::::::;:::::::ヽ:|,ィ,'ィ    ヽ!\:::::::::::;:--
          ,r'::::::::::::::l:::::ト::ハノ::;:<''"7     ヽィ:::/ r''
       '7::;::::::::::::{::::{'リ/:;イr、ヽ !       ヽ| /,r        いや、だって神埼とアリスの組み合わせがあまりにもほっこりだったから
         /:/::::;:::::::::ハ:|/::/ヽー'ノ,/       `! 〉
.        {/|:::;l::::::;/ └'′ `,'"'    u       ノ       お、俺はわるくぬぇ!
          ヽ|ヽ:|ト;:>、   '            {ノ
           ヾヾ{iヽ
              ソ
.              く...    ,. -─‐ヽ
               ヽ`  /  ‐,.二ノ
                 \ ヽr '´         /
                  \          /::..
                   \       /:::::::::::...」
ロラン 「この発想はあった>イタチ>PADIOをググった結果」
神綺 「火憐が初心者なら私はミジンコでいいと思うの。」
できない子 「特にアリスとイタチェは本当人外見れなかったから助かったぜ」
あざらし 「イヤミか貴様ッ!>一条さん」
イタチ 「噛み切り見て小躍りしてたわ>ロラン」
十六夜咲夜
              ,,.. -‐_;;''二"'';
            ,.- ´-'"~     | /
         //´        レ
        //
       / /        ,,,,...,   、..,,
.     / ム_____,. -''"´_ |~''''''"7   `>,
     └-‐─-,,;っ'`i ,,..マ-‐'‐- ...,,  ( \,.iヽ、
        /', , ''"         `'' 、 イ  `,
        イ_Y/              ` 、 イ ゝ 、
     /     _△_      _△_    ', >  ` 、
    /   -‐7  /  ',     /  `、     Y~"   `、
   (        | /iー-',   /ー―-i.、   |        )
    ` 、     | / |o:::::|',  / |o::::::::| ` 、 N      /
     ` 、   V.| ヽ__ノ V  ヽ_ノ / ,     _,..''´      >士郎
       `) _ ,i(.,_     _   。   /,イ i _,,__\         お題「イリヤの可愛さを語れ」の大喜利村ですね。
      ∠∫`бィ_"'';‐-//\-‐;;'''"´)`'б´(  ̄
        └i'´',__/´< //  ,/ >‐"`,└ イ`┬'   /\ ))
           |,、 | ┌>っ\ム`ニYノ `> レ´_ノ   ヽ
          `,ィ┴イ Yi´""フ´|∫~""'''"´>┐     )
        i<´   ζ/    _,.|.,ゝ    /i┘   ∠
         L`> r-、Y`こ=こ彳ソ    丿7  __,,,...ノ
         ヽつ|_|‐..,,__,( ` 、z-、;;;こ┘~"'''゙
           丶ノ`ヽゝ-`.<__)ー'`"」
信楽 「演技が過ぎたかねえ>神綺の嬢さん
指定前に言えりゃよかったが、イタチは吊れないと見てたからとても言えるもんじゃ無いんだよねえ」
アリス 「と入っても、共有の指定大きいから、一条さん
流石よねーって感じ」
一条さん 「輝いていましたか?>火憐さん
そう言っていただけると嬉しいですね」
神綺 「私は修羅じゃぬぇ…!
ホントの修羅はアリスちゃんだろうと切り捨てられる…

私には無理だ…!」
イタチ 「むしろ元ネタ的に原点回帰なんだよな>ロラン」
ロラン 「まあ吊りで死なないと言う事は確かに>霊夢」
あざらし 「どうでもいいけど「いやみかきさま」で嫌味柿様って変換されるのはおかしいと思う(こなみ」
衛宮士郎 「それが最終日なら脳汁溢れまくりでRPしながら考えるわ>イリヤ
そういうの大好きです」
博麗霊夢 「鴨でってさんは1000越えてるんだっけ?
そこあんまくわしくない」
イリヤ 「私は胃がいたくなりそうだよ>お兄ちゃん」
一条さん 「嫌な味ですね>あざらしさん
不味そうです」
阿良々木火憐 「>一条
アリスとイタチに届いた功績は間違いなく共有のものだ! って感じ。
やー、本当届いてなかったんすわ俺。お見事」
アリス 「エロさんって言われて、鴨かもさんが二人と思ったら
そういえばサリエルさん・・・」
神綺 「私にとっては指定前に言ってた咲夜と指定後に言った信楽の差かなとは思ってる
正直結構迷ったわ>信楽」
博麗霊夢 「かまれの○はみんな占えって言うわよ>ロラン」
衛宮士郎 「:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:レ::ア
:.:.:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:,:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:=く__
:.:.:.:.ノ:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.}:.:. |:.:.:.:.:.:.:.,:.ヽ
: /}:.:.:.:.:/}:.:.:.:.:.:./:.:.:.:|:.:.:.:.:.:.:.:\}
/ }:.//  }:.:.:./ }:.:.ノ}:.:.:.:.:.:|:.:.r--
 {/〃 ノ::∠,,,_ム_  }:.:.:.:.;.|i:.:.',
   ,,,,;;   ̄ ̄ ̄ `zy:.:.:./:八
      ニニ=-、_ /:.:イレ':ハ{
     rャ /7  ` /ァ= }:{
     //У/ァ   i j |ヽ             ロリコンがいる村でそれを語れと?>咲夜
  i   Y;;¨ }/ ,;;;' 〃:ノ
  |   ;;  ;;{  ;;;' r_r '               俺には無理だったよ
        ,;{   /:/
¨¨ ――‐'; ''  ィ:ハ{
     }i;;'  /{厶>  -
     ;;j イ  { ≫' /:/ |
`ー―‐ '  i ,,r '   / / j
    r‐ォ | ,;;   / / /
    L/ /  | ./ / /        /{
     {i' /  八./ / /       / :/
    i :/ rイ{./ / /_,     / / /
      / // / / /ヽ:i:i\_rj / / /
    ' // / ー=={゚  }:i:i:ノ:i:{_/ /}iレ
     // /    }i{  ,i:i:i:}:i:i:| ゝ_/:i:\_
;;'     ー'    }_I,  /:i:i:i:i:i:|{/:i:i:i:i:i:i::i>x__
   ,,;;;''''¨¨¨¨¨¨  /:i:i:〃;;;;;=?:i:i:i:i:/¨∧:i:i:i:i:i:¨¨¨¨¨7
   {{  ,,,,,,     ノ:i:i:i/:i:i:i;;;;:ij:i:i:i:i/ :/ /:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iフ
     ;;;;''';;;;;;;' <:i:i:/:i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:イヽ_:/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i∧
=----…¨¨¨´:i:i:i:i>'¨¨ヽ:i:i:i:i/:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/;;;ハ」
イリヤ 「狩人なんて修羅に投げておけばいいんだ
イリヤみたいな初心者に任せちゃいけない役職だね」
あざらし 「もうちょいしたら1000回やるとか言ってたしまあ>エロイ人」
十六夜咲夜
 ┏━┓   ┃ ┃┃┏━┓     ━     ┃ ┃┃         ┃
 ┃  ┃ ━ ┣━  ┃  ┃ ━  ━┓ ━ ╋ ━  ┃┃┃  ┃
 ┗━┛   ┃     ┗━┛      ┃   ┃ ━       ┛  .・
              _,rェv、x-、ァ-ェ、_
            /゙シ' ̄ ̄`'''''ーゞ`i_
           /ヽ/         `ヽノ
          / /           ヽ
         彡  /イ  乂 /|  从   ゙、
         /   Vi´イr-、 レ"-キ‐ /  ;i
          レi ,   〉 <ヒア   r‐、i / ハ /
          V゙, i >ゝ" r‐-、 ヒア,゙l/Vレ       それじゃちょっとログ見てきますね!
            Vl[><]'ミゞ__ノ_.ノ> 〈        皆さん、お疲れさまでした。
          r‐-、_」ヾ`シ^ゝヽイノ [><]         気を遣って初心者騙りをロラする為の道具おいておきます。
          }_,イ:::L__ノ::/_}    W
        /i~ヾ `ヽ、;;;'rキキi
       /゙'v>::゛ヘュ_,_,ニミ_ゞ支ェ==ュ ヾ
       ゙'ー<ー、__( O`==≒/i:::)::)
            ̄  `ー" ̄`ー'''"´」
神綺 「そりゃでってさんと私合わせれば超えてるわね…w
私単体だとまだよ>霊夢」
イタチ 「狼に噛まれた後に
狼CO出来たら変わってたかな…?」
阿良々木火憐 「>神綺
ふくろうさんまだ60戦行ってないですしおすし。修羅怖いわぁー」
一条さん 「1000戦越えですか……四人くらいいるんですか?」
ロラン 「ナイフに時間止めは確かに……>ロラン」
できない子 「それでは先に失礼 ありがとうございましたー」
アリス 「まあ「ふくろうさん」はねw>ふくろうさん」
衛宮士郎 「ロールとしての壁とハザマに悩まされながらとかロールができる鯖ならではだろ?>イリヤ」
博麗霊夢 「信用も考えなくはないんだけど
私の狼力だとこっちのがやりやすいってのはある。っていうか対抗噛みをまだちゃんとできないというか。
信用なぁ。狼好きになってから考えよう。」
信楽 「>神綺
そこなんだよなあ
指定後なら村臭いなんざいくらでも言えるからねえ」
あざらし 「噛まれの○は速攻で占って●出ると大変立場が微妙になるし
噛まれと銃殺が重なることもあるんで、僕は放置派やけどな」
ロラン 「さて、お疲れ様でした
なんか信用できない占いで申し訳ない。一条さんは信じてくれてありがとう
村建てと同村感謝です」
阿良々木火憐 「>一条
おねーさん、さりえろさん、犬さん(確か)、俺、ボコボコさん、レジィさんどだっけ。記念探偵じゃなくて上級探偵だっけ、って感じ」
神綺 「ふくろうHNでもすでに100戦近くとはやはり修羅か…>火憐」
博麗霊夢 「じゃねー。お疲れサマンサ。」
衛宮士郎 「信楽は今回発言少なかった理だったけどあれは意図的に?>シン楽」
イリヤ 「そうだね(ニコ>お兄ちゃん
それで別のお兄ちゃんに村人指定させて勝ったこともあるから」
一条さん 「アリスさんは四日目割とアウトだったんですよ>火憐さん
◇アリス「てっきり、阿良々木ってどこにいたっけーって探してたわww」
灰視してたなら、こんな発言出ませんから。
○で見る必要が無かったらまだわかりましたが」
アリス 「ジョーさんが灰にいて私が噛み切りの騙りのほうが行けたような気もするのよね
信楽と霊夢の2灰のほうがって気分ではあるわ」
信楽 「ははは、上手な子が多くておじさん立つ瀬が無くなっちまうよ」
やらない子 「私をエロ枠扱いするのは許さない」
阿良々木火憐 「>神綺
最近普通に前の村から一週間とか空くしもうゲロカスなんやでえー。あかん」
衛宮士郎 「あぁやっぱこの子、小悪魔だわぁ…流石型月ヒロイン>イリヤ」
あざらし 「159戦のルーキーボーイです(まがお」
神綺 「最上級探偵ならずいぶん昔に一度だけやったことはあるけども
惜しいところまで行ったというのが割りかし誇らしかったのに
次の週あたりにサクっとクリアされた模様」
一条さん 「うわぁ……>火憐さん
この村怖いじゃないですか」
アリス 「あー、そこかー
気を抜きすぎてたわね>一条さん」
阿良々木火憐 「サリエルさんはエロ枠じゃないよ。ただのエロだよ。ごめんなさい」
イリヤ 「今回もお兄ちゃん残ってたらアリス吊ってくれたもんね(ニコニコ」
信楽 「>士郎
普段からあんなもんだ
吊れると思ったこともよくあるよ まあ吊れないがな」
一条さん 「三日目の反応が良かったんですよね>ロランさん
少なくとも霊夢さんよりは良い印象に思えました」
神綺 「私もそんなとこよ
最近すごい忙しかったり1週間寝込んでたりしてたし>火憐」
阿良々木火憐 「>一条
ヒューマンエラーをなあ。どーしても狼要素に思えない俺の弱いところだな、そこらへん。なるなる」
阿良々木火憐 「>神綺
忙しいと大変よねw」
神綺 「三日目の反応はロランは確かによかったわ
私にとっちゃ霊夢も良く見えたから真狼残りあるんじゃないって感じだったけど」
衛宮士郎 「あ、あぁそうだな!>イリヤ
今回は最初で危なかった分が後を負ったって感じはしたな
占い噛みの日に堕ちたのは噛めた安心感とかもあるかも?とは思ったが>シン楽」
あざらし 「狂人での初日噛まれが3回続いとるやっぱ霊騙るか潜伏だな(確信」
阿良々木火憐 「そいではおっつー。村建てどもっした。同村感謝!」
一条さん 「灰を見ているのに、阿良々木さんだけ見逃すって無いと思うんですよね>火憐さん
三日目になんとなく気になったのも手伝いまして」
あざらし 「んじゃ僕も落ちます
おつかれサム」
信楽 「>士郎
序盤は調子が悪かったんだよねえ
特に3日目は余裕が無かったよ」
イリヤ 「それじゃあみんな集まってくれてありがとう
ばいば~い」
アリス 「それじゃ、皆お疲れ様~」
衛宮士郎 「余裕なかったのか>シン楽
三日目は特にって感じだったもんな」
一条さん
              /    /      /    /   /         |,         l
          /    /      /    /_,,. --/- 、     , -|― -  ,,._   l
            /    /      /   ,r'/!     l|   |     |\      丶|
           ,'     l      | / |l  二| |二 l     二|二\    |    皆さんお疲れ様でした。
           !     |     \    l X´_,,. ---._ |\    , -- ´_l丶   l
           ヽ   l          ヽ、'」,ィ´::::::::::::::l ヽ!  丶、´ |:::::::::::::::`ト、 メ    村建て同村ありがとうございます。
             \ .ト、        l|ーイ !:::::::::::::::::|          l::::::::::::::::::l ゝ
               丶 \       ゝ!   ',::::::::::::f_」          l_:::::::::::f ノ   l   この勝利は村人の皆さんのおかげですよ。
                  丶、 __\    ̄ ̄              ̄ ̄    /
                   , -'´    下´           ,             / _    学級委員の一条でした。
               / /     l                             ̄l
             / ,〃         ヽ           r ― 1           /
              / /i        /´丶、        |   l         , ィ´
              |/|    , -‐'´       ゙' - ,,_  ヽ..__,ノ    ,. - '´ /  _
                l  /l|                l'' ー--― ''l´    | /」
一条さん 「しがらき、さんですよ?>衛宮さん」
信楽 「ちなみにおじさんの名前は「しがらき」と言うんだ
覚えてちょうだいな」
アリス
            ,イ 二二二 ヽ ---- 、
          イ´:.r ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:. \   \
        /       `ヽ、:.:.:.:ヽ    ヽ
       /   /    ヽ  ヽ  ヽ:.:.:‘,   }
     ,イ  !   i ! ',   ヽ ヽ  .',:.:.:.:i    i
.     }  !! | |   | | ', ',   ヽ   廴_ }:.:.:|    |
    i / 丁|┼ 、| | i ヽ----ヽ´ !  .|:.:.:| |  .| |
    | /  | | |  /!|  ヽ', ヽ  ',ヽ }   i:.:.| |  .| |
    !/  | | ! ,' リ   ヾ、 \ i リ|| |', ヽ!.  ! !
    〃∨ .| ヽヽ{        , -==≠|/ ', /   ヽヽ
   /  ', |ヽ ヽ|ヾ≠       //  }    i }
.      リ !\ヽ   ′       { i  /   / /  
.        ノ } `ヽト  r‐‐,  イ ヾ、 /.  ノ/   いやー、うっかりミスを拾われるとはねー
       ', ! {ヽ  } ヽ、-><――ヽ } ヽ { ヽ!   あ、ヴァナディースさん、村建てありがとうね
        ヾ、! ヽ|   {:.ゝ―‐ ´:.:.:.:./ ヾ、 |  `   それじゃ、おやすみなさい
          / ̄ ̄ヽ:./:.:.:.:.:|_/    ` ヽ-、
         /     /:. ̄ヽ/           i
        /    /:.:.:.:.:.:/|            ',
       __|_ / /:.:.:.:.:.:/:.:|     |       i
      /     /:.:.:.:.:.:/:.:.:.:|    }         |
   /--、   /:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.|   /        |
  /― 、  \ i:.:.:.:.:.:.:.i::|:.:.:.:.:.:.|  /=、 \     ',
  ゝ´ r、 `ヽ、 /:.:.:.:.:.:.:.|::|:.:.:.:.:.:ヽ∠´⌒、`ゝ\   .∧∪
  ゝ―― ,ヽ‐‐ 、:.:.:.:.|:::\:., イ´  ` ヽ ヽ\ `ヽ、 .∧」
衛宮士郎 「しがらき・・・信楽。おぉこれで信楽っていうんだありがとう>一条さん」
衛宮士郎 「あれ?このやりとり去年もやった記憶があるぞ・・・気のせいか?」
衛宮士郎 「オオカミはアリス指定で信楽に目が言ってたから
イリヤ噛みよりイリヤと戦う形がよかったのかな?
でもそれだと偶数4人の日にもっていかないといけないと」
信楽 「>士郎
ま、序盤じゃ推理の材料が少ないからねえ
特に最初の朝は寝坊してたから感覚が掴めていなくて辛かったよ」
神綺 「ログ見てきたけど信楽め うちのアリスちゃんはあげないわよ…

吊ってよかったわ はっはっはw」
衛宮士郎 「仮に護衛指定されて信楽とイタチがノーマークは嫌だろうしな」
衛宮士郎 「寝坊だったのか>信楽」
衛宮士郎 「そこしか噛めないとかになったら>信楽狼でイタチ狐となってしまうし」
イタチ 「衛宮ェ…の日に信楽を吊れていれば…かな」
信楽 「おじさんお嬢ちゃんは悪いようにしないよ>神綺
だから家に泊めてくれないかい?」
神綺 「信楽イタチあたりは吊り順的には
ひっくり返ってたし
共有さまさまかしらねぇ ホント今回

最後の最後で少しでも貢献できてよかった。」
衛宮士郎 「イタチがホントおしかったなぁってのがあるが
そこは信楽の嗅覚がよかったってことだな」
イタチ 「俺の家なら来ていいぞ>信楽」
信楽 「>士郎
おじさんの朝1がやけに遅いだろう 1分か30秒くらい寝坊してたんだよ
占いが最初に出る日だからねえ そこで出遅れると参っちまうんだ」
イタチ 「やはり次は狼COしてみることにしよう」
神綺 「はっはっは
明日辺りに魔界神の神の怒りが白2無2くらいのマナでどかんと降り注ぐわよ 覚悟なさい>信楽」
衛宮士郎 「そこで連れてたらチャンスはあるが
その場合アリスがどう動くかもある>イタチ

どちらにせよ俺はその後吊られて、咲夜か火憐でカバーしてアリス吊りのイタチ勝ちか>あるとしたら」
信楽 「んまあ狐噛みで吊りが増えると厄介なんだよねえ
吊れない村、かつ狐ケアって理由で噛んだが本当に狐とはなあ」
神綺 「今日の共有はブレない指定だったし
あそこで狼COしても突き進んでいきそう>イタチ
私が共有なら余裕でブレそうだけども…w」
衛宮士郎 「俺もある程度様子は見てたなw>信楽
こっちでみるのは久しぶりだな。いつも鍋って感じだったから」
やらない子 「あー忘れてた。吊り増えたら灰吊り云々を説明するのをころっと忘れてた」
信楽 「>神綺
おっと魔界に喧嘩を売るのは遠慮しとくよ」
神綺 「あー 私もすっかり忘れてた」
衛宮士郎 「俺だと考えてそのまま吊れずに先延ばししてしまいそうだ>神埼」
神綺 「灰吊ったあと狩人ロラじゃダメなのって話だけども」
信楽 「まあそれでも神綺かやらない子吊りで狐噛みのお釣りが戻ると思ったが吊れなくなっちまうんだよなあ
こりゃ大変だ」
神綺 「まぁ、真狐と考えるかどうかなのよねぇ」
やらない子 「10で2COの狩人があって、灰吊りのあと、吊り増えました。
狩人真狼はGJあった。ついでに残しておけば狐勝ちはないので残して灰吊りでいい。
その灰吊りでLWなり狐生きてたら狐吊れればまず負けない形になる」
信楽 「>士郎
今は普通のがやりたいからねえ
こっちの発言や推理の練習をしたいと思ってな」
神綺 「私かやらない子吊りするにはイタチ狐じゃないこと前提だからねぇ」
衛宮士郎 「なるほどね。久しぶりに同村できて楽しかったよ
俺はなかなか鍋にいかないしな…向こうで合わない人のが多いし>信楽」
イタチ 「純粋に指定されただけなら黙って吊られてたがな
こう…よくも噛みやがったなというCOだ」
やらない子 「狩人真狐の場合は狐噛みorGJ。その場合に灰吊りで死ぬパターンは1W1Fのみ。

で灰吊って狼視点真贋100%ついてるので真噛み発生するので灰も減って人外吊りになる。

なので灰吊りしたほうが諸々考慮でちょっとだけお得」
神綺 「んー
ちょっち待った
真狼でGJあって残しておけば狐勝ちないから灰吊りまではいいけど
その後でロラっちゃダメなのん?」
衛宮士郎 「 〃j:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i:.:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i
_  /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:./:.:i:.:.:.i:.:.:.:.:ハ:.:.:.:.:.:.:.:.{`
  ' {:.:_:_:_:.:_:./}ノ:.:/リレヘ:.:.{:.:ヘ:.:.:.:.:.:.:.ミ
  レ 、 {j ヽー7ー{'  ィ゚ ヽⅥ \r;.:.:ハ
 /  ヽ} / / / / /ー====- 、 }r=、
 |   i{/ / / / /   /    リ{ i         それじゃ俺はこのあたりで
_人  :{_人ノ ¨ ./:: .   ==‐'   y /
.:∧  _     /  }         ノ          イリヤは村立てお疲れ様
 .∧  。x= '     }__,     |
  ∧゚   ヽ   _   - ァ  /            イタチのゲン術に村が翻弄する…イザナミ恐ろしい術だったよ
    》     >.    ̄    / ト、
-―…    /:::| \    / :|::::ヽ
ー‐----―{{::::リ     ̄    :|::::::ハ
       V          ヽ::::::/x
   l     ∨             j::::/   >。
        Y-x__  ヽ /    j::/      >。
::|  ヽ       ト、  ー  -- j/          >。」
神綺 「3吊りで灰+狩人ロラ可能だよぬって考えだったけど
まぁ、決め打ち成功できれば灰2吊りできるのは確かだけども」
やらない子 「2W1Fで極限まで引っ張るのは多分狼が乗ってくれないのでやらないほうがいいかなってぐらい」
信楽 「>士郎
そりゃよかった 普通も鍋も交互にだな」
やらない子 「決め打ちっていうより残して灰GJ出されて真狐だったら最悪極まりないから狼が勝手に真教えてくれるわよ>神綺」
神綺 「や、まぁ2W1Fが見えてれば確かにだけども
1Fいるかどうかわかんないし 今回いたけど。」
やらない子 「延々噛まないなら決め打ちか7>5でロラでもいいけど。>神綺
最終日絶望村の可能性を受け入れるかどうかになるわよ」
やらない子 「残して灰吊りは絶望村回避って側面大きいから。」
神綺 「なるほど真狐なら灰GJ出されたら真噛みは間違いないわね
えーっと灰GJ出して真狼だったパターンだとどうじゃろ」
やらない子 「それも灰GJ出た場所残して灰吊りでいいよ。」
やらない子 「真狼で共有護衛固定させるということは狩人噛まない限り自動的に灰が減る。
吊りと噛みで2灰減るのは美味しいと思うわね」
神綺 「えーっと
というか待った待った

多分食い違ってる

私、残り9からの灰吊り否定してない。
狩人ロラできるって意味は灰吊り余裕含めて残り3吊りからロラはちょっとなぁ
って話だし
残り4吊りになればロラ余裕出るねって話だし」
やらない子 「真の○と共有残り続ける場面をあなたは狼で耐えられますか?ってお話でもあるかな>神綺」
やらない子 「私はロラに微塵もメリット感じてないから多分その辺。
残して灰吊りしたほうが効率的だもん」
神綺 「了解了解」
神綺 「真狐なら真狩人噛むよね
真狼なら最終日決め打ちすればいいよね
って感じでFA?」
神綺 「狩人の内訳の話ね」
神綺 「なのでロラ自体ナンセンスではないかって話に繋がるのかな」
やらない子 「【完グレ】◇信楽 ◇十六夜咲夜◇阿良々木火憐
共有及び○:一条 イタチ やらない子 神綺 
狩人:アリス イリヤ

9人時点でこうなってて○に人外いなくて狩人真狼なら確定最終日になるから」
やらない子 「だからロラする必要って趣味でしかないのに何故ロラするんだろうって思ってた」
神綺 「なるほどね
納得。」
神綺 「単純にどっちが真かわからんし吊り増えるならロラでいいやめんどいし
とかぶっちゃけてたCO」
神綺 「なお、真狐の内訳がどっかにすっとんでた模様」
信楽 「何の話かと思ったら村の中で言い合ってたその話か」
神綺 「大方納得したところで私もそろそろお暇させてもらうわね
やらない子は解説ありがとー!」
神綺 「そして村の皆も一緒に同村ありがと
今度こそアリスちゃんと同陣営勝利するんだ・・・

じゃお疲れ様でした」
やらない子 「ロラする必要ないになんでロラするんだろ>吊り稼ぎたい人外か把握!

イタチ「狐CO!」

神 綺 村 確 定」
信楽 「まあ真狼で狩人を噛まないで信頼勝負するんなら狩人騙りがLWか灰の狼が吊れそうかだろうねえ
そうじゃないなら狩人を噛むだろう」
やらない子 「それじゃあこっちもお疲れさま」
やらない子 「○吊れるかどうかがすべてかなー」
信楽 「狐遺言が無ければ楽になったんだろうが、それを悔やんでもしょうがないねえ
それより狐へのコメントを考え直さにゃならん」
信楽 「ま、ガチンコ対決ができて満足だよ
そろそろ家に戻らねえとなあ、狐のとこによるかねえ
お疲れさん」