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【紅番外】やる夫達の初心者村 [5592番地]
~健やかに伸びやかに~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 4 分)[5:4]初日の夜は身代わり君身代わり君は GMトリップ必須自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8 9  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 不幸なGM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon エステル
 (シオ◆
ZIOxZX3Hz6)
[村人]
(生存中)
icon 赤の配管工事人
 (甘甘◆
29BomwwOJSXI)
[共有者]
(死亡)
icon 南鮮石
 (蒼猫◆
xOLufwXpyM)
[人狼]
(死亡)
icon
 (シェルノ◆
LZfAlLlryk)
[村人]
(死亡)
icon シガラキ
 (r5m◆
r5m21u0gDo)
[狂人]
(死亡)
icon 結城ももか
 (hiyowa◆
FKHzEy7fJRwF)
[狩人]
(死亡)
icon ライダー
 (ken◆
jK84nCI8pg0e)
[村人]
(死亡)
icon 狛枝凪斗
 (希望◆
mhtalBqRXA)
[村人]
(死亡)
icon 赤司征十郎
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[村人]
(死亡)
icon 十六夜咲夜
 (cascade◆
qFi/JlgvP6)
[妖狐]
(死亡)
icon やる夫
 (ジョインジョイン◆
ef394join2)
[共有者]
(死亡)
icon タンノくん
 (◆
Aylin./SN2)
[人狼]
(死亡)
icon 伊藤誠
 (砂糖細工◆
sugar/WlNg)
[霊能者]
(死亡)
icon 桂言葉
 (ghoti◆
HreELsFc5s)
[占い師]
(死亡)
icon 能美クドリャフカ
 (12346◆
with5o555A)
[人狼]
(死亡)
icon 射命丸文
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[村人]
(生存中)
村作成:2015/09/05 (Sat) 20:58:17
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 不幸なGM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 2595 (上条当麻 03)」
不幸なGM 「┌───────────┐
│やる夫達の初心者村  ....│
└───────────┘

               /::::::`゙' 、 _   _,. --─ 、
             /:::::::::::::::::::く´メ´::_:::::::::::::::::: /
            >''"´ ̄` '' ´       ヽ::: /
          /                     V-、
        /                       |::::::\
        イ  /      ;' ,ハ  |_ ./|  |:::::/    この村は「初心者村」よ。
      |  |  | ‐-/,.∧;'   | ,/| ,/ ト. |:/ |     ルールを守って、楽しく遊びましょうね。私との約束よ?
      l  l  ! ./´l`メ i  ,!/ァ─-、 !  |  |
        !, i  | /!、j_,リ       ,.,./  ,  ヽ.
       ソl  |,ハ ,.,.   '      /  /     ':,   γ'"´\
          |,/  ,!      -‐ '  /  /    / ,ハ/       \
        /   /.ト 、;'´|     ,.イ  /|  / ∧ !          \
      /  /   .!  ,! !,>r< !/ >--─‐ く             \
      !/|/∨ヽ|iン   !_ン|_,/ //::::/     ヽ             \
          /   l´、   |/ ム_,__/ /::::/ /     '               \
         ./     し|   ∨⌒}´\ .|:::::|  |     |              ∧
        /   ./ゝ、__ノ ̄ `!" ヽ/ |:::::|  |     /             ∧
        ,'   / /くー' 、   ト、 j  .|:::::| /    /                  ',
      ゝ く  /  〉、__    イ \  |:::::|,く    /  人   人   人   ノ

(↓一般枠向けテンプレ)

■ローカルルール纏め■
入村許可制、トリップ必須、昼AA禁止

(↓ここから初心者枠向けテンプレ)

■この村について■
この村は初心者を場慣れさせるための『初心者村』。
でも、あまり育成要素などを期待してはいけないわ。
どんなことであっても、自分を強くするのは自分自身。そうでしょ?

■禁止事項■
過度の暴言、無益な村人騙り、意図的突然死
早噛み許可前の超過前噛み、昼間のAA(夜・遺言は可)など…

■入村許可制について■
入村許可制っていうのは、村に入る際にGMが許可を出してからでないと入村をしてはいけない制度のことよ。
記念村や特殊村ではこの制度が採用されているので、初心者村で慣れてしまいましょう。

初心者の人は【初心者枠・特別枠入村許可】が出されてから入ってきてね。」
不幸なGM 「■トリップについて■
ユーザ名の欄にトリップ専用入力欄があるでしょ? そこに、自分が好きな文字とかを打ちこむのよ。
例えば、トリップ入力欄に「幻月」って打ち込むと『◇nZ3F7B/M2E』って感じで村では表示されるわ。
これは、まったく同じものを作るのが非常に難しいの。無数のパターンがあるからね。
だから、これは自己の証明手段、つまり成りすまし防止として使えるのよ。

私のトリップは『◇4aIgIjbj8.』という文字列だけれど
これだけを見ても、ここから元の文字列を判別することはほぼ不可能でしょう」
不幸なGM 「「iー、o,-'!
     >,'"´⌒ヽ
      .i ,'<((ハノ〉〉    オオキイAAハツカレルワ…
  /`-(リ! ゚ ヮ゚ノリノ^ヽ
 (、ハ,ノk_メ`ll><lliつハ,ノ
     (ン'/ `´メゝ
     `!,ンィン"´

以下、告知より抜粋。
普通村の定義は曖昧な所もあるけど各自で判断して頂戴。

■開始前の流れ■
村が建ちます→初心者枠入村許可→準初心者枠入村許可→入村許可

初心者枠に該当する方は【初心者枠入村許可】、と言った後に入ってきてください。
準初心者枠に該当する方は【準初心者枠入村許可】、と言った後に入ってきてください。
また、特別枠の人は初心者枠入村許可後なら好きな時に入ってきてくださって構いません。

【入村許可】前にはカウントダウンしてから入村許可を行います。
この入村許可後は好きに入村して構いません。

■初心者枠該当条件■
以下の条件を両方満たしている人が初心者枠に該当します。

①スクリプト「人狼式」で稼動しているサーバにおいて普通村の戦歴が50戦以下
②真紅鯖定期初心者村での戦歴が15戦以下

■準初心者枠該当条件■
以下の条件を両方満たしている人が初心者枠に該当します。

①スクリプト「人狼式」で稼動しているサーバにおいて普通村の戦歴が100戦以下
②真紅鯖定期初心者村での戦歴が15戦以下

なお、スクリプト「人狼式」で稼動しているサーバは
やる夫系、鉄村人狼系、iM@S系、東方ウミガメ系、猫又系などです。
よく分からない人は恐らく該当してるでしょう」
不幸なGM 「初心者枠入村許可!」
不幸なGM 「馬鹿な……誰もきてない!」
不幸なGM 「まぁあれだ俺も今週忙しくてあんまり村立てできなかった
というのもあるが……さて。
別にそれあんまり関係ない……よな?」
不幸なGM 「ないと信じて人を待ってみるか」
エステル が村の集会場にやってきました
エステル 「よろしくお願いします」
不幸なGM 「はい、よろしくな!
いやほんとよろしくな!(土下座」
エステル 「あ、はいあのなにかありました?」
赤の配管工事人 が村の集会場にやってきました
赤の配管工事人 「GMの不幸を聞きつけて、俺 参上!!」
不幸なGM 「準初心者入村許可!」
不幸なGM 「ズラ……じゃなくてヒゲ……でもない配管工!
もよろしくな」
不幸なGM 「いや人来ないと寂しいからな
……俺いない間にまたいろんな人がきてくれたようなんだが
……アフターケア?が足りなかったらしい」
南鮮石 が村の集会場にやってきました
煉 が村の集会場にやってきました
南鮮石 「宜しくニダー
あ、遅れただけの初心者枠ですニダ」
「どうも。赤に緑にピンク(?)。おまけに頭がトゲゾーもいるし
ここはどこかの王国かな」
不幸なGM 「……ありがとうなほんと(土下座ー」
エステル 「ちなみにこのピンクは攫われ経験があるお姫様です…」
不幸なGM 「というわけで皆ありがとうなきてくれて
まぁ大体非初心者の野郎どもはその辺いうかわからんし
俺がGMする以上俺が代表みたいなもんだから(いいのか俺で?)
代わりにいっとく、きてくれてありがとうな4人とも」
「やっぱりキノコな王国じゃないか」
南鮮石 「ピーチ姫ニダ…?<攫われ経験アリ」
赤の配管工事人 「この赤は、国を変えようとするクッパのような男だぞ」
不幸なGM 「だとしたらルイージ南鮮石じゃねえか!」
南鮮石 「ルイージ枠はいやニダよ!?」
エステル 「いえいえ、むしろいつも村立てありがとうございます
普通村に行く勇気がないのでこういう村盾があるのがとてもありがたいです」
「何勘違いしてるんだ」
「赤枠は私だ」
赤の配管工事人 「な~に
こちらも村を建ててくれて感謝している>GM」
赤の配管工事人 「なんだとっ!!
そんな馬鹿なっっ!>煉」
「お前はクッパなのだろう?ならば、私しか赤枠はいないだろう>配管工事人」
赤の配管工事人 「あからさまに・・・何だ・・
格好じゃないか!」
「偽マリオだろう?」
不幸なGM 「まぁ難しいことはあまり言わん
初心者なのに普通村にちょくちょく顔出してくれる人もいるからな
そういう人につられてきてくれるなら、俺は嬉しいだけさ

まぁ、自分なりの歩調、ペースで、ここにきてくれ」
不幸なGM 「俺はいつでも歓迎しているからさ
ってこと。」
赤の配管工事人 「こうなったら・・・」
赤の配管工事人 「ピーチ姫を誘拐だ!!」
南鮮石 「どうしてそうなったニダァァ!?>誘拐」
「(無言のファイアーボール)」
不幸なGM 「なんだこのマリオ村はぁ!
くそっしょうがねえなカウントだ!
3」
不幸なGM 「2」
不幸なGM 「1」
赤の配管工事人 「男はやるからには徹底的だ
クッパになりきってやる!」
不幸なGM 「全員許可」
かりりりりりりり が村の集会場にやってきました
「これが、マリオパーティ」
守屋ひより が村の集会場にやってきました
ライダー が村の集会場にやってきました
ka が村の集会場にやってきました
ライダー 「どうも天才です!」
赤司征十郎 が村の集会場にやってきました
守屋ひより 「こんばんわ
え?マリオ村なの?」
南鮮石 「全然息があってないような気がするニダ…」
かりりりりりりり 「よろー」
不幸なGM 「ヒゲが……いない……!?」
kal が村の集会場にやってきました
やる夫 が村の集会場にやってきました
やる夫 「やる夫だお」
ka 「こんばんわ」
守屋ひより 「なら私もマリオ(ももか)にチェンジしようか?」
かりりりりりりり 「かりりりりりりり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりりりりりりり → シガラキ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 3132 (信楽盾之)」
赤司征十郎 「頭が高いぞお前達
絶対赤は僕だ」
シガラキ 「ちょっとおジャマしますよっと。
よろしくね」
「いや、赤は私だ。この座は渡さんぞ」
南鮮石 「赤枠増えたニダっ!?」
エステル 「少し見てない間に何か変なことに!?」
ka 「さて、アイコンどうしましょう」
ka 「さて、アイコンどうしましょう」
守屋ひより 「守屋ひより さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:守屋ひより → 結城ももか
アイコン:No. 8301 (守屋ひより) → No. 8737 (結城ももか)」
赤の配管工事人 「なんだとっ!!
赤はリーダーの色!! つまり俺の色だ!>赤司」
赤司征十郎 「というかこのサブタイなのに翠星石がいないなんて」
結城ももか 「ということでモヤシからチェンジよ」
ka 「おや二重投稿、なんか重いですな」
南鮮石 「大丈夫!南鮮石がいますニダ!>翠星石がいないなんて」
シガラキ 「ムック君とガチャピン君でも来れば赤vs緑村になりそうだねぇ」
タンノくん が村の集会場にやってきました
結城ももか 「ムックとかどうかしら>アイコン」
結城ももか 「あと霊夢もありかな」
タンノくん 「はっ! へっ! ほっ!」
南鮮石 「み、緑枠増えないニダァ…」
伊藤誠 が村の集会場にやってきました
赤の配管工事人 「緑枠が若干少ないな>シガラキ」
「他の赤は吊らないと」
結城ももか 「コメントは「煮て良し!焼いて良し!」じゃないのね>タンノくん」
赤司征十郎 「部活では主将を務め、他のメンバーが緑、青、黄、紫、黒。その中で赤を名乗る僕は公式認定の赤だ>配管工、煉」
結城ももか 「緑ならガチャピンか早苗かしら」
タンノくん 「痛いのは好き。
煮て美味しい食べて美味しいでもまな板はダメよ。」
伊藤誠
              _,,,..-.ー.─.-.-....、._
          二ヽ,,..::"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:..、
       /::::::::``:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
      /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\::::::::::::ヽ
     /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ:::::::::::ヾ:::::\:::::::::',     よーっす。
     /:::::::::::::::i:::::i!::::::::::::::::ヾ:::::,,∠,、_:::::\::::\:::::',
      i::::::::::::::::!:::::i i:::::::::l::::::::イ\\\:::::::::\:::\::',      んじゃ楽しくやろーぜ、っと。
      l:::::::i::::::::!::::i,,ゞ;::::::::i:::::::::l  >≧r、\::::::ヾ\_ r 、
      l::::::i!:::i::::l;/i ._,,\::::!、::::::l   辻ヾ〉 \:::ヾ) (ヽ、`\
     i:::::ハ::::|::::l:::i〈`(ヘ\! \:',   ゞ-′  ラ∨/\ \ \
.     l:::i l:::|::::lヾ、 弋i;) ヽ  \      ┌::ソノ   \ \ \_
      ∨ l::::l::::l:::\ "           ヘ::::/ r--‐-、>、    `ヽ
        \|\!\  ′          ∨   ` ‐-、 ``       `、
         ヾ ヾ 、    ー ´    ,   ヽ、    -\         `、   キラッ☆
          _, r ´:`  、      , ′ 、   |  !:.:ヽ : ヽ         ヽ
       _, r'´:.:.:.:.:.:.:.:./:.....` ー <´    ヽ  |  |::.:.:ヽ: : ヘ       `、
    _, r ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.| .ヽ   -、ー_'/   !::.:.:.:.:ヽ: : ` 、  _______i_
   /゙: : : : : : : : : : : : ヽ:.:.:.:.:.:./i!  | ヘ i. / 入  |\.:.:.:.:.ヽ;,r'`‐´_,, ..---┴‐,
   l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\/:.:.:.:!'! /ヽ、ヽrk'´:_,r、 イ:.:.:\/ _>-‐'´.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l
   !:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.l ゙'   !   !  ヘ/|:.:.:.:.:.:\/::::::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l
  l:.:.:.:.:.::i.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヘ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:!   ヘ__/    |:.:.:.:.:.:.:./!:::::::::::..:.:.:.:.:.:.:.:.:..::.:.:.:l
  /:.:.:.:.:.:.: !.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヘ:.:.:.:.:.:.:.:.|    / ヽ    i:.:.:.:.:.:.:/ ヘ::::::::::::::::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヘ」
桂言葉 が村の集会場にやってきました
ka 「でもたたきは嫌」
kari が村の集会場にやってきました
シガラキ 「コトノハ サマ カラハ ニゲラレナイ!!」
「炎を使える時点でキノコ王国的な赤ポジは私以外ありえない>赤司,配管工」
ライダー 「あ、誠さん死んだな!!!」
射命丸文 が村の集会場にやってきました
ka 「ka さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ka → 狛枝凪斗
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 5237 (狛枝凪斗(PV))」
桂言葉 「よろしくお願いします。誠君。」
赤司征十郎 「真紅でもいい>赤枠」
タンノくん 「けだもの!>誠」
伊藤誠
         ヽ丶ィ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`丶
      . ---γ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::'ヽ
    /::::::::::::::::::::::`::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ、      ……よ、よう。言葉。
   /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ゝ
.  /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ     こんな所で会うなんて奇遇だな?
  /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|\ィ::::メ::::::::::::::::::::::\ィ
. l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/l:::::::::::::::\:::::::〆 \::::|\::::::::::::::::::::::_>
 l::::::/:::::::::::::::::::::::::::::l \:::::::::::::|.\ ,,,;;ィ=≦≠\》::::lミヽ::::\___
 l::::/|:::::::::::::::::::::‐‐-l─X´\:::::::|  ≧'´      |\}  } </
 l/ |::::::::::::::::::::::ハ::::| ,,,ィ≦ \.|        。  j∧  ノ  \ 
 |  |::::::::::::::::::/ {lィゞ"             u  }ゝィ/
    l::::ハ│::::|                   ノ´'
    ヽl llゝ::|ヽ u       l~`丶       /
       lV_ 人         ^      イ
           丶、           ,♂」
射命丸文 「よろしくおねがいします」
結城ももか 「アヴドゥルさんは?」
狛枝凪斗 「やぁ」
不幸なGM 「昼ドラ展開はやめろォ!?
そして投票とかいろいろだ!」
「スタンド使いじゃねーよ!!」
伊藤誠 「>タンノくん
ベッドの上ではな。普段は俺は紳士だぜ、っと。」
南鮮石 「ま、また随分と濃いメンバーですニダね…」
ライダー 「はーいGMも十分昼どら系の人だと天才思います!!」
結城ももか 「緑は花京院もいけるわね」
桂言葉 「この村をデートにしていしたのは誠君ですよ?
私は遅れてきてもうしわけないと思ってるくらいなのですから。」
ライダー 「あ、アイコン的な意味で!」
伊藤誠 「>ライダー
よーし天才のお前さんの力でどうにかしてくれ!
ほら俺を抱えて八艘飛びで逃げるとか。」
タンノくん 「この中で一番鮮やかな赤色をしているのは私よ。つまりそういうことよ。
あ、縛ってもいいけど、まな板はダメよ。」
kal 「kal さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kal → 十六夜咲夜
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 4845 (十六夜咲夜01)」
結城ももか 「いや赤枠の話よ?>れん」
「緑はエメラルドスプラッシュされろ!!」
赤司征十郎 「待て、ルートや作品によっては仲睦まじいルートもある>誠と言葉
この誠がどの誠か次第だ」
「あ、うん。そっか」
ライダー 「>伊藤さん
私天才ですけど私の力は更に天才な兄上のために使うので!」
南鮮石 「成程ここは昼ドラ村だったニダか」
「一体何を慌てていたんだろう」
エステル 「この村なんか人狼以前に駄目な気がしますね」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → 能美クドリャフカ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1546 (能美クドリャフカ02)」
シガラキ 「kariちゃんは起きてるんだろうか」
タンノくん 「私を巡って争う昼ドラ村ね(ドドドド」
シガラキ 「あ、いた」
能美クドリャフカ 「よろしくわふー」
「ロケ地:キノコ王国 内容:昼ドラ ふーん?」
伊藤誠
::::::/:::::::::::://:::::::::::::://::::::/::::/:::::i:::::::::i::::::::::::::::l:::::::::::|
/::::::::::::::::/::::::::::::::::/´:::::::::/::/::::::::::::l:::::::::l:::::::::::::::::!::::::::::l
::::::::/´i::/::::::::::::/::::::,,,、,/:::::::\,,∧:::::l::::::::,':::::::::::::::: ノ:::::::::;!    >言葉
:::::/ ::::!/:://:::::::::/  /::::::::::/´ ∨/::::i:::::/::::::::::::::::/i:::::::::/     そ、そうだったな。うん。
:::::`::::::/ ./::::::/   /::::/," ̄ゞ"メ:::::::!::/::::::::::::::::/ l:::::/
::://  /::/  U //    /;)/:::ヘ::/::::::ハ::::::/   l:::/       ま、気にしなくて良いさ。好きな女を待つ時間ってのは、楽しいもんだからよ。
//'., ' , ∨     /      、/ソ/:::::/)ノ:::/ /::::/   i:/ 
/   ゝ                 /::/i //:::/ /:/   /
     ヘ            /´   ',///´
                     '、
              __      _ゝ
、            ヽ、_ゝ  / ´
;;',   /` 、         , ′
;;;;', /     `` 、   , "
;;;;;ヾi           `´
;;;;;\\
;;;;;;;;;;;\\
;;;;;;;;;;;;;;∧ \」
ライダー 「なんか下の魚まずそう!!!」
赤の配管工事人 「攘夷という大きな組織をまとめあげている俺こそ、この中のリーダー
つまり俺が一番の赤だ」
ライダー 「腐った平家陣営のにおいします!」
赤司征十郎 「ところでアイマスのりっちゃんがいるな」
伊藤誠 「>エステル
男は皆、美人の前じゃダメになっちまうもんなのさ。
お前の為なら、俺は何処までだって駄目になれるぜ?」
射命丸文 「ババロア?」
結城ももか 「いいの 私はピンク枠だから」
桂言葉 「一人で楽しむ時間よりも、二人で楽しむ時間を増やしたいです」
赤司征十郎 「クドが同じ声と知った時の戦慄たるや」
ライダー 「私は天才枠でお願いしますね!」
タンノくん 「100g98円で買える私をつかまえてまずそうとは、あなた、いい度胸してるわね。
いいわ、気に入ったわ。特別に私のえらの部分を食べさせてあ・げ・る(はーと>ライダー」
十六夜咲夜 「遅れましたね、よろしくお願いします」
赤の配管工事人 「貴様!! 不倫とは恥を知れっ!!>伊藤」
ライダー 「>タンノさん
驚愕の安さに兄上もびっくりですよ!!」
南鮮石 「南鮮石は常識人枠でお願いしますニダ
この村ツッコミいなさ過ぎニダ(震え声」
結城ももか 「その計算だとめっちゃ高いわよ>タンノくん
あんた何㌔あると思ってんの」
エステル 「はい、それではそろそろカウントダウンよろしいでしょうか?」
赤司征十郎 「ところでライダーは痴女か何かなのだろうか」
不幸なGM 「よろしいならばエステルカウントだ」
タンノくん 「じゃあ100g98ドルに値上げするわぁ>ライダー」
エステル 「それでは開始まで残り5」
ライダー 「エステルカウント!!!」
エステル 「4」
タンノくん 「1tくらいかしら?>ももか」
伊藤誠 「>言葉
んじゃ、デートだなデート。
映画でも見て、メシ食って、その後はどっかゆっくり出来るトコにでも行くかー。」
シガラキ 「必殺技っぽい!」
南鮮石 「ニダニダー」
ライダー 「エステルカウントというカウント方式があるのかと思ったら違いました。」
エステル 「3」
結城ももか 「おいw>タンノくん」
エステル 「2」
伊藤誠 「んじゃよろしくな、お嬢さん方?」
桂言葉 「中に誰もいませんよ…?」
ライダー 「天才は悲しいです。」
エステル 「1」
エステル 「0」
エステル 「それでは、開始いたします」
南鮮石 「ヒィヤッハー!」
ゲーム開始:2015/09/05 (Sat) 21:31:11
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
能美クドリャフカ(人狼) 「しってる」
ライダーの独り言 「どうも天才です!」
の独り言 「よっし」
南鮮石(人狼) 「oh…」
シガラキの独り言 「おっとう」
やる夫(共有者) 「よろしくだお」
狛枝凪斗の独り言 「へー素村か」
結城ももかの独り言 「村建て感謝>GM」
桂言葉 は 伊藤誠 を占います
十六夜咲夜(妖狐) 「アッハイ」
赤の配管工事人(共有者) 「よろしくだ」
ライダーの独り言 「>GM
村建てありがとうございます!」
南鮮石(人狼) 「宜しくニダー」
シガラキの独り言 「狂人かーどうすっかなー」
能美クドリャフカ(人狼) 「さてと、タンノくん」
「◆不幸なGM GMは10連続ガチャ複数回やったらランスロット3枚ひいたスバルがお送りします」
狛枝凪斗の独り言 「うんいいねリハビリにはぴったりだよ」
結城ももかの独り言 「そして私の役職率すごいわね」
やる夫(共有者) 「よし、初心者枠に共有の極意を教えるお」
十六夜咲夜(妖狐) 「いっそ初日に吊られますかね」
エステルの独り言 「村人ですかー、うーん狐さんや共有さんや占い師さんにいつ慣れるんでしょう…」
シガラキの独り言 「初心者村であんまり変なこともできないしなぁ」
タンノくん(人狼) 「こんなネタCNで狼を渡されるなんて不幸だわぁ!?」
赤の配管工事人(共有者) 「さて どうする?」
ライダーの独り言 「>GM
ゆるされざる」
南鮮石(人狼) 「村建て感謝ですニダ>GMさん」
やる夫(共有者) 「まず、狩人と占いがすべてをやってくれるように念を送るのだお」
タンノくん(人狼) 「へふ!>クド」
狛枝凪斗の独り言 「もう何か月やってないかも忘れてしまったよ」
シガラキの独り言 「信頼取りつつ囲う路線でいこうか」
赤の配管工事人(共有者) 「ありがたい>やる夫」
能美クドリャフカ(人狼) 「初心者を初心者扱いしないのが本当に初心者に接するとおもうので」
ライダーの独り言 「初心者の方がいらっしゃる村がちゃんと埋まるのは嬉しいですね!」
やる夫(共有者) 「さすれば、願いが叶い共有が何もしなくても勝てるのだお」
の独り言 「地味に17人は慣れてないなー」
能美クドリャフカ(人狼) 「がんばるぞー!おーー!」
タンノくん(人狼) 「特攻でもなんでもやるわよ。あ、美味しく二人で私を食べてもいいわよ。」
エステルの独り言 「                  _
               , -.:´: : : : :` : .、
             ,.: : : : : : : : : : : : : :ヽ
               /: : , : : : : : : : : : : 、: :.∨
.              l: : /: :./:/: :∧: :.}: : :l
                ! : :!: /:/ノノ/ ヽ: !: : :!
                l: : !:ィ斧X / z≦、:}: : :!
               l: : yヾ='   弋タ ': : l: :!
            ノl : :. ""  ,   "'/: :八}        村人COです!
     ,-/´`- 、_   l: :.,:>、 ‐ -   イ: :/,-<
     / .l      !  ヽ/ l:\. =≦:|:从 /   ` <
     ヽ     / `ヽ,. ¨: :l::::Y:::l: :¨ヽ/        ヽ
       ,ヽ.   l.   \_,= 、!:::,- 、 /       ./
.     l ! ,=i  !       ヽ!     {, -   -{
      ヽ!,:::::! .!  /  ,......._   !  ,..:::::ヽV    \
      , .::::::! .! ,} /:::::::::::.  !. !:::::::,、::i` 、_ ,.: `<
      r':::::::::! ,!.∧::/^ヽ__ノ 人 `¨´ }:ノ   /:ヽ====j_
      l::::::::::::¨:::::l ヽ  ,....::/::l::l:.ヽ  ,.イ   !::::::::::::::::::::}
      l:::::::::::::::::::ノ  ヘ.   i!`¨¨ ´i!  l!   ト::::::::,::::::::/
      ヾ_:::::::_/.    、.  i!     i!  !.   !l:::::/. `〉'
.         ̄       {.   i!   i. i!  }_   !l:::/ ./
                r '.   i!   i. i!  7^r-{三} /
             ノ     i!   i  ヽ ゝ/./_.ヽミ/
            /     /  .j、   ヽゝ{_,-、}='
           /     ./   /:::\  \  \
         /      /   /:::::::::::\  \  ヽ」
能美クドリャフカ(人狼) 「タンノくん占い騙りでるー?」
狛枝凪斗の独り言 「ランスロットは育てればヘラすら超える性能発揮できるんだからいいじゃない>GM」
タンノくん(人狼) 「よくわかんないけど、おー!」
伊藤誠の独り言
             ⌒ヽ、
          _ ,-─ 、,〉ゝ--::... 、
        ,..::´:::::ヽ:::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::::::::`\_
      /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ
     , ':::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
     /::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
   ,/:::: /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.l      さーってと。
    l::::/.::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l
    |/|:::::::::::::::::::::::::::::::: ハ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l      どうせなら灰に居られる役職が良かったが。
    |:::::::::::::::::::::::::::::/ l:::::::::::::::::::|\:::::::::::::::::::::::::::::::::::|
    |::::::::::::::::::::::ゝ/L  l:::::::::::::::::|   \斗‐:::::::::::::::::::::|      これはこれで、職務をこなすとしますかね。
    |:::::::::::::::::::/l /  `メ::::::|\::::lィ´  \::::¦:::::::::::::|
    |::::::::/|::::/ リ  ,__、 ヽl  \l;,__   |l |人::::::::|∨
.    |::::/ |:::fzll ^`=='´     ^===‐'´ljlノ::::::::/
     |/  ヽ.;;;|ヘ              /ィ<"l/
         ゝ;八      ;       /イ
           _> 、  ゝニ ア   イゝ:::`>-、
         〆y´ 'l‐<` 、   , <´/  l):::}:::::::::::::::` 、
        /´ /   〈   lヽ、 `‘´.   /  /::::7::::::::::::::::::::ハヽ
       γ  ノ      { `xl    /  ,/::::/::::::::::::::::::::::/::::l
      八j      :;  ^  ノ   /∧ /::::/::::::::::::::::::::::/:::::: |」
エステルの独り言 「あ、遺言と間違えてしまいました…」
南鮮石(人狼) 「遠慮しますニダ(真顔>美味しく食べてもいいわよ」
やる夫(共有者) 「これこそ共有のすべてなのだお」
十六夜咲夜(妖狐) 「        いいかげん噛まれるのに辟易してるんですよ、おはステしたいくらいに役目出さない方向になりたいのです
                 _     r==、                                   ,:::::::::::....、
                f}   廴___ノ   ヽ、   /                            ,:::::::::::::::::::''"
          _    ノ:!   l: : : : : η,,.._...>:〆          ノ                 ゙'''''''''''"´
       ヤ ̄   \‐イ: : :l   l: ィ'" ̄ ..:::::::/_゙、f~`ヽ、    //                 ,:::'´   ,.:
       ヽ      ヽ: : : :l  /   __.." ̄ ,,,...__ `゙ー-┴---彡.:/
           ∨     ヾ: : l /     \::::::::::::::::::::::゙"'''::―‐''"´::::/彡イ
       / ∨    ィ~イ        ''"~  ̄`゙`ヽ、:::::::::::::::::::/{‐-.、         }
      <   ∨  /   .:/:        ゙ヽ  :    \ ̄ ̄弋_ツ  ハ        /             ,,::::::'     ,:
      ノ \  ∨/  i: ..:/i::    :.   ヽ.  \::.    ∧ 斗'" ノ   }    //             ,::::'´     .:: 
     <   \ 〉  .i:..:/ i::    :.:. :.、  ゙:、:...::ハ::.. ゙、:.. ∧''つ  ノ  ノ  ,..イ::::イ
       ``ヽ、_/   .:!::/ {::. :.  :::゙;::::::.、  \::::゙、:::... ゙、:::...゙、ー-----―≦-‐彡‐-..、
            j!  / .:.::j:/__!__:..:. :::::ト:::ト、:::...  \:゙:、::::...\:::::\:::::::::::''"´__斗''" ̄`゙`丶、
        /  .:/ .:{:/i!,,,,__ ゙:,:`` ::::::!ヽ!__≧z:::..ミ:::::::\:::..ー--::::::::::::...`ヽ         ヽ
          /  ..:ム .::://{{~゙{示ミ゙、::::. ゙::::i  -‐―ノンミ__\::....\゙`''ー--ヽヽ
        /  .::{:::/∧   i廷“リ \:. ゙:::i孑示夜オ卞、}ヽ } ̄ ~~\ ゝ..   \゙':、
     /:イ  /:ハ〃ヽトミ、    `:、:\::::! 弋:::ヌ ノ /:::)ノ\    ゙:.、:::::``''ー:>、__,..ィ                   ,::::'
    //〃 /::{:::{{::::::::::! `゙=-    l::::::ヽ}    __/;;:ィソ r、`ヽ、ー--≧ー-ニニ二ニ=彡
    〃::::{i!  {::人::ゞ::j!:人      !::::::::リ    ̄ ̄ / ̄彡イ:::.....ー-ミ三≡=―-ミヽ、        _
   {:::::λ! :.\::::::::::{:::::::l\    ___        ,イ: ̄ヽ:::::::::::.....__ ミZz、::`ヽ、::..、\、      .::::::' 
   l\:::::\..ゝ \ミz;;_;;_{ン\  `,,, ``     /::゙、::、 ノ〉ヽ、:::::::::::::゙`丶、\::::::ヽ`ー )〉     .:::::''´   ::'
   λ::ゝミ、:::゙~ミ:.\゙、:::.i:从}ソ\     ,.. イ::::::\戈ヽノ、:::} ヽ:}ハ::::::::::ノハ ̄`ヽ、`、    ,::'  ~´
    \トミz`ヽヽ \:ヽ\トミ≡=- ー '"   i!ヽ〃}::弋゙`ヽ}}:l jノへ:::::ノ人:\__, ヾ:
,..::::::::'   ゙ヽ   ))   ):i}ゝ::::)_  |       {:::::}::/:::::/ ̄ゝ::ヽヽη_〉┐   ̄    j}
:::::::ノ   ,::'     ノ:ノゝ(:ヾ:)  |      人 ̄`゙`ヽ::._/ ̄〃イー-、斗-===-、」
桂言葉の独り言 「誠君 あゝ誠君 誠君」
狛枝凪斗の独り言 「おっと、GMは村立て感謝だよ」
タンノくん(人狼) 「いいわよぉ、出てもw南ちゃん囲いましょうかー?」
赤の配管工事人(共有者) 「ふむふむ なるほどそれならなっとk・・・っ?!」
能美クドリャフカ(人狼) 「南鮮石ちゃんにひとつの任務を送るのです!」
「◆不幸なGM 他にひいたレアって孔明くらいだぞ……あとアルテラ
おかしい、こんなことは許されない」
伊藤誠の独り言
             _ /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::....
.          /::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::....
.         /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
         /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.      ――――潜伏霊能!
        ./::::::::::::::::::::::ハ ::::::::::::::::::::::::::::::::\:::::::::::::::::::::::::::.
.       ./ :::::::::::::::::::: ィ≦::::::∨:::::::::::::::::::::::::::ニ=-:::::::::::::::::::.
       .::::/ |:::::::::::: l 衍¨\ ∨、:::::::::::::::::::\::::::::::::::\::::::::
.     |::/ |:::||::::::::| Й .丿\ \::::く \:::::ヽ::::::::::::::::\::フ  キュピーン
.     |:  |::ハ从:{ ''"´     レ\{`ヽ\:: V::::::::::::::::::>
      V   __ノ   `          〉 / \V:::::::::::/
           ヽ              冖/::::::::::::::::/
             -‐        厂 ヾ、::::::::::/
.           ヽ ´                  >笊 `ヽ/\_ .: .:⌒\
                       ィ          /  /.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .:ヘ
                      .≦         /  /.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: /.:
             ` ̄   \       }   /  /.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: /.: .
                     }\     } ./   /.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .:/.: .:
                      /.: .:i\   /    /.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .: ./.: .: .:
                   /.: .:.├-ヽ ./     /.: .: .: .: ..: .: .: .: .: .: .:/.: .: .: .
                      {.: .: .: .ヽ  屮ヘ、 /.: .: .: .: .: .: .: .: .: .: .イ.: .: .: .:
                 {.: .: .: .: .: ヘ {////ハ/.: .: .: .: .: ..: ><.: .: .: .: .: .: .:」
能美クドリャフカ(人狼) 「グレランでいきのびてください。」
南鮮石(人狼) 「な、何でしょうか>任務」
やる夫(共有者) 「んじゃ、変わったことはしないで、適当にやるお」
ライダーの独り言 「こう、勿論少人数村もいいんですが、
折角参加して頂いてるんだから埋まった方が嬉しいです!」
南鮮石(人狼) 「り、了解ですニダー!」
十六夜咲夜(妖狐) 「信用勝負の流れなら大人しく呪殺されましょうかね」
南鮮石(人狼) 「善処します、ニダ。」
能美クドリャフカ(人狼) 「ニダニダいいまくるわふ!」
やる夫(共有者) 「変に潜るとかしないで、おとなしくやるのだお」
赤の配管工事人(共有者) 「了解だ」
ライダーの独り言 「>GM
不幸なGMから幸運なGMに名前かえといてください!!」
能美クドリャフカ(人狼) 「わふわふにだにだ!」
南鮮石(人狼) 「ニダニダー」
能美クドリャフカ(人狼) 「タンノ君は適当に○だしといてー」
タンノくん(人狼) 「だふだふ!」
十六夜咲夜(妖狐) 「        /〕Tf⌒7=ア⌒〉
     _r=「⊥ r弋⊥r=ミ <7r 、_
    〈  ソ  /   `´    \レ〈
     rYへ.. ,′___li __ ノ\\≧=-    初日呪殺のフラグ、立っていそうですけどね
     乂.._iヘ__ }\ __ メ ヾ≦ ̄`
   イ「  .: 十tミ 斗t七ヽ   \ミ=‐-
    圦 i i 杙ナヘ{ て沙〉Yッ、  \
    { Ⅵi| 」}  '     〈Y〉イ:. ̄¨¨ヾ
      〈Yメ|小\ ー   〈Y〉 i|:. ..  ヽ\、
    「Y-‐-ミ孑≧=≦T〈Y〉z」:. .. `、 `、\、
   f7 ´ ̄(___ __ 〈Y〉公㍉   }\   )ヾ
   /  `ヾ( ̄     , 〈Y〉ニニ㍉ }  `ー――
_rL__ メ√>tz____/((ニ乂ヘニニ㍉}         \
! [ ̄ ̄ Y / ノ八\ ))ニニ弋)ーミ㍉\___ ____......\
! 叶__八_:ヽ ____/ 〕仁ニニニメヘf⌒ヾ   \     ヽ」
伊藤誠の独り言
                    、
                   _ヽ ,. -―‐-:::、
                /´`v'::::::::::::::::::::::`ヽ
            /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ:::ハ
              /:::::/::/:::/l:::::::ヽ::::\::ヘ:::;ハ    いやまあしないけどな。
              ,':::::/::/:::/,_l::ヽ:::::トヘ::::\::ヽ:}
              ,'::/l:::/:::/セ=',:::iヽ::|ヤミ::ヘ::::::::l_   潜伏霊ってのはアレだ。霊護衛安定で占い守ると怒られるーってくらい信用高い鯖だと効果的な戦術で。
              l/ .|/l::rYx=ミ ヽl `゙x=ミ` YヾΣ
             |! ヾ{、゙゙´  ,  `゙´ ./ゾ`
                ハ   _ _ u ,イ/
                ` 、   ,/ | 
                  ノ `ー _,,='´\__
                   _// /`ヘ   / ∧`ヽ
             , r'/  {∨l__,∧_,/  ∧   > 、
           r'"´::〈  /| /ソ | ∧     〉    ,>、
          /     マ' | i / |,/  \ /    Y    '
            {i       > |/   /    .,、       ,、  }
           |l    /   .|  ./    /  i  ノ     |
            |ヽ|  \   .| ./   /     ', i'       |
         ノ  |    \ ∨ ./      ヽl        |
           |   ',      マi',/        !|       .|」
赤の配管工事人(共有者) 「配管に潜むよう、村を見渡してみせる」
能美クドリャフカ(人狼) 「あと●もらったらー即座に霊能COでよろしく>南ちゃん」
結城ももかの独り言 「そして初日はやれることないわね
アスナちゃん呼んでる余裕は無いし」
タンノくん(人狼) 「じゃ、呪殺対応文つくってるわー。了解よん>クド
噛みは120~130でやるわよん。」
やる夫(共有者) 「最初のうちは、変わったことをしようと思わないで堅実にやるのが一番だお」
結城ももかの独り言 「ヒゲ?村にいるし」
桂言葉の独り言 「…」
南鮮石(人狼) 「了解ですニダ>霊能co用意」
やる夫(共有者) 「地道が近道だお」
狛枝凪斗の独り言 「僕の唯一星⑤がアルテラちゃんです(憤怒)」
能美クドリャフカ(人狼) 「いっそRPにてっしてていいんだよ。
アヤシイやつをつるニダ!なんで私のこと見てるニダ?みたいに」
伊藤誠の独り言 「真紅だと「即出る霊能は確定○だけど、それ以上の価値はない」って見方が強いんで。
潜伏のデメリットが強すぎると個人的には思ってるんだよな。」
桂言葉の独り言 「誠君ではなく、誠くん呼びのほうが良さそうですね」
能美クドリャフカ(人狼) 「たのしめ!たのしんだものこそ勝利者にだ!」
「◆不幸なGM まぁ話がずれてきたので、皆頑張れ
初心者村でくらいは頑張るつもりだしな俺も」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
タンノくん は 不幸なGM に狙いをつけました
不幸なGM は無残な負け犬の姿で発見されました
(不幸なGM は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
不幸なGMさんの遺言 クドリャフカに死んだ目でわふーわふーわふーって言われながら
迫られるとGMは失禁して死ぬのでやめてください
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
ライダー 「どうも天才です!」
エステル 「おはようございます、さてCOある方はどれくらいいるのでしょうか?」
桂言葉 「占いCO 誠くん○」
南鮮石 「あんちゃん達おはようニダ!
健やかにぃ~伸びやかにぃ~ニダ~♪

それじゃ役職はcoお願いしますニダー」
十六夜咲夜 「さておはようございます
よき勝負ができる事を願いつつCOを伺いましょう」
やる夫 「わふーわふーわふー」
結城ももか 「おはよ♪
まずは占い出てきてちょーだいな」
能美クドリャフカ 「ピンク髪は淫乱だから吊ろう
ヒゲは人外だから吊ろう
某半島国家は敵国だから吊ろう
漢字が読めないやつは吊ろう
「おはよう」
ライダー 「正体は言えないんですが壇ノ浦の天才と覚えてください!」
タンノくん 「占いCO 伊藤誠○」
シガラキ 「占いCO 伊藤誠○」
伊藤誠 「おはよーさん、っと。

南鮮石、起きてっかー? 早起きは三文の得、って言うくらいだ。寝坊は肌に悪いし、美人が台無しだぜ?」
伊藤誠 「霊能CO」
狛枝凪斗 「おはようみんな、さぁ希望の朝だよ
絶望を吹き飛ばすための第一歩を迎えるにふさわしい朝だね」
ライダー 「誠さんしっろ!!!」
「ごめん笑う」
シガラキ 「おっとオジサンが占い師か。それでどうしたの君?
何? 彼女が浮気を疑ってきて怖いって?
うんうんそういうのはオジサンの得意分野だ。
君の身の潔白を調べてあげよう」
タンノくん 「あらぁん。隣に私好みのいい男がいるわねえ。
あ、隣の白饅頭のことじゃないわよぉ。その隣のイケメン。
なんでも巷じゃタラシって評判らしいけど、その実力の程、見せてもらうわぁ。」
結城ももか 「○進行ね
んじゃ霊能出てきて
共有は任せるわ

っておいw」
十六夜咲夜 「これはひどい」
エステル 「・・・この誠さんの占われっぷりですよ」
能美クドリャフカ 「わふうううう(興奮」
桂言葉 「占い理由はありません。私が誠くんを占ったことが事実です」
伊藤誠 「お前らなー!!wwww」
赤の配管工事人 「おはよう
真のリーダー、そして真の赤たる俺が誰よりも先に
朝の発言よ」
やる夫 「共有COだお」
「ごめん笑う(2回目)」
射命丸文 「wwwwwwwwwwwwww>三重〇」
タンノくん 「……」
ライダー 「これ誠さん共有とか霊能なら笑えますねって思ったらその通りとかやめましょ」
桂言葉 「………」
能美クドリャフカ 「壮絶な無駄占いわふ」
結城ももか 「全員霊能占いって何よ!?」
射命丸文 「しかも霊能wwwwwww」
狛枝凪斗 「ああいい…この淀みのない流れ…
すぐにでも学級裁判(グレラン)が始められそうだね
しかし…すごいねこれ>誠君まっしろ」
十六夜咲夜 「これで彼が共有ってオチだったりしませんでしょうね?」
シガラキ 「…なんなんだろうこれは
しかも誠君、君霊能かよ…」
エステル 「まあ子の霊能は真とみて固いんですけど
グレー広いですねえ」
ライダー 「誠さんの芸人魂は天元突破してますよ!」
タンノくん 「何霊能COしてんのよぉ、あんたはぁ!?」
赤の配管工事人 「共有co 相方やる夫殿」
南鮮石 「な、南鮮石…美人ニダ…?///>誠
ってこれはすごい(真顔>占いs」
桂言葉 「誠くん…?シガラキさんやタンノくんとも関係をもったのですか…?」
[密]伊藤誠 「あー、失敗した。
つい勢いで出たけどこれ潜って良い展開だったな……!」
ライダー 「逆に考えてください」
やる夫 「長く生きてりゃ、そんなこともあるお」
能美クドリャフカ 「つまりこの中で一番いい理由の誠占いが真
そういうことわふ!」
赤司征十郎 「さて、それじゃCO頼む
村勝ちの為にも団結が必要だ」
狛枝凪斗 「あっ…(察し)>霊能」
「とりあえずあれだな。誠死ぬ(予知)」
南鮮石 「な、何だこれニダ…?(困惑」
射命丸文 「なんていうことでしょう。こんなに灰が広くて空間が広く見えます。
これがオーシャンビューでしょうか」
ライダー 「要はこれだけ誠さんは疑われることをしてたんですよ。」
十六夜咲夜 「と思ったら霊能の方ですか…大同小異ですね」
シガラキ 「無駄占いしちゃったなぁ。
とりあえず偽占い師の初手に囲いがないことは分かったよ(キリッ」
ライダー 「>誠さん
それだけ浮気性であったことを反省してくださいね誠さん!」
赤の配管工事人 「全員、誠
しかも霊能だとはな・・・・」
桂言葉 「シガラキさんのようなおじ様が好みだというのは…その…私にはどうにもできませんので…
もっと早い段階で言っていただければ…」
能美クドリャフカ 「おっとオジサンが占い師か。
アウト」
十六夜咲夜 「ま、やる事は変わりません グレランを始めましょうか」
タンノくん 「あ、あら、やだ。あたしとしたことが取り乱すなんて。
オホホホホ、周りの方々もおよしになって? こんなイケメンですもの役の1つや2つを持って行くことくらいお茶の子さいさいですわ。」
赤司征十郎 「こんな時もあるさ
気分を変えてグレランといこう」
結城ももか 「もう伊藤は真霊能でいいわよw
でこれ狼視点で真贋きっちりついてないわよね」
能美クドリャフカ 「あらぁん。」
能美クドリャフカ 「アウト」
シガラキ 「このマコト君は間違いなくナイスボート・・・」
ライダー 「無駄占いですが全員なら良くはないけど悪くはないんです。」
射命丸文 「3-1-2.まぁまぁ、基本通り基本通り。初日の結果は面白デンジャーですが」
能美クドリャフカ 「桂言葉 「占い理由はありません。私が誠くんを占ったことが事実です」」
能美クドリャフカ 「輝いてるわふ」
赤の配管工事人 「誠 お前はおべんとう確定だな!!」
タンノくん 「あら、やだ。これじゃ私のキャラが言葉さんとかぶってしまうわね。」
伊藤誠 「>煉
死なねーし。お前と添い遂げるまでは生き延びるし!」
シガラキ 「>コトノハちゃん
お、オジサンはノーマルだからね!?」
エステル 「とりあえずグレランしかないですかね
グレーが広いですけど霊能の結果はほぼ確実に信じられる位置なので情報は大切です」
「まあ、今日やることは変わらずグレランだし
強いて言うなら、いや本当強いて言うレベルで言葉が一番CO早かったかと」
結城ももか 「まあ初日なんてそんなもんよ>能美」
桂言葉 「誠くんはアニメでも最終回でしか死にません。つまりそういうことです。」
南鮮石 「niceboat…」
射命丸文 「大丈夫ですよ、スクイズではたしか始まってすぐに誠さんが死ぬことは
ありませんし、中盤から後半がえぐいだけで」
赤司征十郎 「桂言葉
真名:清姫」
「諦めろ>誠」
ライダー 「何故なら狼2騙りとかない限り、確実に狼に真贋ついてません!
よってここからは占いの言動だけが全てです! 真のアピールにかかってます!」
狛枝凪斗 「なぁに大丈夫さこの程度のハンデ君達天才なら容易に
乗り越えられるさ…それに、考えようによっては初日から吊れる
人外は皆灰だと考えれば、悪い事じゃぁない」
伊藤誠 「>ライダー
浮気じゃない。全員しっかり愛してるから本気だ!」
能美クドリャフカ 「逆に考えれば霊能絶対乗っ取られてないというポジティブシンキング
でいこうわふ」
「逆に誠が最終日まで残ったら伝説に残るね」
南鮮石 「清姫?歴史上の人物ニダー?」
ライダー 「つまり何一つ迷う要素なく進行できるということです!」
ライダー 「やったねたえちゃん!」
桂言葉 「誠くんがシガラキさんをしっかり愛している…???」
赤司征十郎 「サマーデイズなら
サマーデイズなら綺麗な誠だから……」
伊藤誠 「>言葉
ねーから! そっちの趣味はねーから!
愛してる!」
結城ももか 「しかしこれ灰ひっろいわねぇ
全員視点で10人 この中に人外最大3人か」
エステル 「確かに言葉さん以外の2人は結構様子見してましたね
けどそこまで遅いってわけでもないですし普通の様子見だと感じましたが…」
射命丸文 「結果を出してるペースに関しては●特攻があったらとかで様子見します!
みたいなことがあるので、初日の速さは気にしません」
ライダー 「>伊藤さん
そんな愛投げ捨ててください!!」
狛枝凪斗 「あっ」
シガラキ 「グレーが広いって話題が思ったよりも出ないなぁと
しっかりグレランしていってねみんな。
その方が情報出るから」
赤の配管工事人 「灰は狭まってないが、狼からも真鷹はわからん
明日の噛みがどうなるか・・・・」
タンノくん 「残るわよ。だって、私が導いてあげるんですもの。ね、誠さぁん。」
南鮮石 「その考えはいつか刺されると思うニダ>誠」
十六夜咲夜 「なんかこう、ある意味で満足しちゃった感はありますね
この出オチ」
伊藤誠 「クロスデイズなんてなかった。なかったんだ。」
狛枝凪斗 「いやよそうこんな考えをみんなの前で言うなんて」
やる夫 は 結城ももか に処刑投票しました
狛枝凪斗 「こんな…こんな」
赤司征十郎 「あ、ダメだ
この誠はダメだ」
射命丸文 「そんな男らしい男じゃなかったでしょあなた。携帯の待ち受けにして
満足できる省エネタイプでした」
「ライダー!落ち着け!誠がライダーへの愛をなくしたらシガラキへの愛しか残らんぞ!!」
能美クドリャフカ 「初日の占い理由診断は実はわりと正解がおおいと
内心おもってるわふう>結城ももか」
ライダー 「大体むしろ○が三つ重なるとか幸運なんですよ!」
やる夫 「しっかりグレランの定義がわからんお」
桂言葉 「何度も愛してるを言われても…その…困ります。
対象者が不特定ですし…」
結城ももか 「そのへんが難しいわよね>文
私も占いで○引いたときに出るタイミング困ってるわ」
タンノくん 「私と言葉さんとシガラキさんによる壮絶な誠さん争奪戦。
うふふん。勝つのは私ですわ。」
エステル 「…誠さん吊りたいですけどどうせ噛まれるデスしほっといていいですよねw」
南鮮石 「どうしたニダか?コナンが新一な事にでも気が付いたニダ?>狛枝さん」
十六夜咲夜 「なんですかそれは…>煉」
能美クドリャフカ 「わっふわふわふ」
狛枝凪斗 「誠君が言葉さんだけではなく、シガラキ君とタンノ君にも手を出していたなんて考えは…」
伊藤誠 「>タンノくん
嬉しくねーよ魚に導かれても!」
シガラキ 「オジサンへの愛とか…その…困る(困惑」
能美クドリャフカ 「わふわふわー」
「薄い本を創造」
射命丸文 「COしてる人以外の全て?>やる夫」
ライダー 「>煉さん
兄上からの愛情がない村なんて……私、壇ノ浦したくなっちゃいますよ!」
桂言葉 「あ、タンノくんにとられるとは思ってませんので。どうぞどうぞ。」
結城ももか 「隣接とRPメタはどうにも>能美」
赤司征十郎 「人類愛ならワンチャン>全員愛してる」
南鮮石 「壇ノ浦したくなるという新しい語彙」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
結城ももか は 赤司征十郎 に処刑投票しました
桂言葉 は 結城ももか に処刑投票しました
伊藤誠 は 狛枝凪斗 に処刑投票しました
シガラキ は 赤司征十郎 に処刑投票しました
煉 は 赤司征十郎 に処刑投票しました
エステル は 狛枝凪斗 に処刑投票しました
射命丸文 は 赤司征十郎 に処刑投票しました
狛枝凪斗 は 赤司征十郎 に処刑投票しました
赤の配管工事人 は 煉 に処刑投票しました
十六夜咲夜 は 結城ももか に処刑投票しました
ライダー は 能美クドリャフカ に処刑投票しました
南鮮石 は 赤司征十郎 に処刑投票しました
能美クドリャフカ は 射命丸文 に処刑投票しました
タンノくん は 射命丸文 に処刑投票しました
赤司征十郎 は 能美クドリャフカ に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
エステル0 票投票先 1 票 →狛枝凪斗
赤の配管工事人0 票投票先 1 票 →
南鮮石0 票投票先 1 票 →赤司征十郎
1 票投票先 1 票 →赤司征十郎
シガラキ0 票投票先 1 票 →赤司征十郎
結城ももか3 票投票先 1 票 →赤司征十郎
ライダー0 票投票先 1 票 →能美クドリャフカ
狛枝凪斗2 票投票先 1 票 →赤司征十郎
赤司征十郎6 票投票先 1 票 →能美クドリャフカ
十六夜咲夜0 票投票先 1 票 →結城ももか
やる夫0 票投票先 1 票 →結城ももか
タンノくん0 票投票先 1 票 →射命丸文
伊藤誠0 票投票先 1 票 →狛枝凪斗
桂言葉0 票投票先 1 票 →結城ももか
能美クドリャフカ2 票投票先 1 票 →射命丸文
射命丸文2 票投票先 1 票 →赤司征十郎
赤司征十郎 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やる夫(共有者) 「えーと「べグ」とかってわかるかお?」
十六夜咲夜(妖狐) 「へ?」
結城ももかの独り言 「私次点かあぶな」
南鮮石(人狼) 「…まさかこんな展開になるとは思っても居なかったにだ…」
能美クドリャフカ(人狼) 「まじめに言葉真だとおもうんだけど」
赤の配管工事人(共有者) 「狼が真鷹つかず噛むやつかな?」
能美クドリャフカ(人狼) 「いいよいいよー南ちゃんがんばってるう」
能美クドリャフカ(人狼) 「そのままいこう」
やる夫(共有者) 「そう、それだお」
桂言葉の独り言 「そういや夜に仕事あるんだった」
結城ももかの独り言 「さて これは流石に霊能護衛一択かしらね
この状態で占い噛むならペグか2W騙りしかないわ」
能美クドリャフカ(人狼) 「へいタンノ君」
結城ももか は 伊藤誠 の護衛に付きました
やる夫(共有者) 「明日、占いが噛まれててもべグになるんで」
南鮮石(人狼) 「り、了解ですニダ、頑張りますニダ」
能美クドリャフカ(人狼) 「いきてるかー応答せよー」
十六夜咲夜(妖狐) 「::::::: ::: :: : : : :,.: -r‐べ' ̄ヾ‐r-、__: : ::: :::::::::::
::::: ::: :: : : /r'ア>‐'‐‐-^ 、!__/ >-、::: : ::: ::
:::: ::: :: ::,:'_「/          ̄`ヽ/、::::: :::::
::: ::: :: / 」_/    / _,,.!ィ/| .ハ   ,  Y: : :::::::
::::::: ,' .|7 /   ハ ,ァ‐='、レ' |、/_ i | : : ::    あれだけ発言落としてたのに0票なのですか?
::::::: i∠__/ .メ !/ f`l    ,!=!、 i ', ::: ::::
:::::  |  ノイ.レ! ヽ .L,'    f i`|ハ ,ゝ :: :
::  イ |  !ゝ 〈Y〉""    '└'.,,!イノ
  / !   i  〈X\    __   ,.イハ 
  ヾヘ  ハ .iX〉_!>.、.,_ .,..イ〈X| 〉  
   〉へ,ヘr-ベ'!Y〉, `\/ ト、_!Y〉ヘ|  
    r'>r>-}><{\_/[]、」 「X〉
      /´`ヾ〉ムi::::::::/ ハ::}><{`',
     i    Y__i::::::/ / |:::ムY i
    ./ /   ヽ、|:::〈_r、__,ゝ:::::i  ',」
赤の配管工事人(共有者) 「今日はべグか共有が妥当というところか」
射命丸文の独り言 「あえて霊軸にしていくスタイル」
タンノくん(人狼) 「たぶんそうだと思うわぁ>言葉ちゃん真」
桂言葉 は 射命丸文 を占います
射命丸文の独り言 「私だったら笑いながら霊能護衛」
ライダーの独り言 「普通の村なら」
能美クドリャフカ(人狼) 「うんうん、最後までつれてったげるわふ!まーかせろわふー(根拠なし>南ちゃん」
タンノくん(人狼) 「ごめんねぇ、占い理由書いてたわぁw
ライダーだけは毎日更新してるわよん。」
ライダーの独り言 「○に●重ねてくる狂人とか多いんで、
後でた二人は狂人目薄いんですかねとかいうんですがまぁ。」
能美クドリャフカ(人狼) 「んじゃがぶりといこーず、だめならスライド」
やる夫(共有者) 「だから、占いはそこそこ残してもいいお。単純に考えても50%で狂人噛みだからお
霊能とのライン割れで破綻があたったりしたらつってもいいけどお」
ライダーの独り言 「ここでそんなアレな考察だすのもあれかなと。」
狛枝凪斗の独り言 「しゃべりつらい」
やる夫(共有者) 「共有は噛まれんと思うお
占い>霊能>灰死亡
こんなもんだお」
タンノくん(人狼) 「即噛みコースね、いいわよん。」
十六夜咲夜(妖狐) 「                _     _
             へ< ヽ  |  ̄ /   7
             へ、> - ┴ ─-- 、_  \
          /: : : : : : : : : : : : : :: ̄: : : : V |
         /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :Vヽ
          /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.:V|   しかも全然見てないところが吊れてますし
        /: : : : : : :.:./ /: : : : : : : : : : : : : : : : : : V
      /: : : ::イ: : : :.:/ /: : / / / /: :| |: : :::|: : |: : :!
      /: :/ /:.:.:.:/ /.>A/|/ /| / A <|: : l: : :|
.     |イ  /: :/ノ/《 トイ!ト// イトイ! 》 /:.:.:.:l
      //イ: : :.人ト, ヾシ     ヾニシ (_ノ/l
    /: : : : : :.:(⌒ノヽ    丶     (_ノ: : :.l
   / __: : (⌒ノ: : ∧     . _    (_ノ: : : :l
  /イ  |フ⌒ノ ̄: : : : : : :.> ._   <(⌒ノ: : :.:/
    < ▽_,.イ/_.ル乂 ノ>ーへ(⌒ノ: : : :.:/
     ノ/⌒ /イ ___,. イト、/^Yへ彡'ヘ__/
          イ|:|   /< / ̄/|    ノ,ト、__
         /;;;;;;ヾ,、 <__|Y/-/./   //;;;;;;;ハ
        /;;;;;;;;;;;}.}    / 7 /    {.{;;;;;;;;;;;;;;∧
       /;;;;;;;;;;;;;;;/    /_| /      V;;;;;;;;;;;;;;;;;\
      /;;;;;;;;;;;;;;;;;;/       ∨       V;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;\
     |;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;{                   V;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
     \;;;;;;;;;;;;;;;;;∧                /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/」
赤の配管工事人(共有者) 「了解だ 占い噛まれても、すぐに吊らんだな」
やる夫(共有者) 「灰死亡の場合は、銃殺GJだろうけどお。大体は。」
エステルの独り言 「【占い】

桂言葉 誠○
◇エステル ◇シガラキ ◇タンノくん ◇ライダー ◇不幸なGM
◇十六夜咲夜 ◇南鮮石 ◇射命丸文 ◇煉 ◇狛枝凪斗 ◇結城ももか ◇能美クドリャフカ ◇赤司征十郎
人外 ?、?、?-?-?
タンノくん、シガラキ

◇タンノくん 「占いCO 伊藤誠○」
◇エステル ◇シガラキ ◇ライダー ◇不幸なGM
◇十六夜咲夜 ◇南鮮石 ◇射命丸文 ◇桂言葉 ◇煉 ◇狛枝凪斗 ◇結城ももか ◇能美クドリャフカ◇赤司征十郎
人外 ?、?、?-?-?
桂言葉、シガラキ

◇シガラキ 「占いCO 伊藤誠○」
◇エステル ◇タンノくん ◇ライダー ◇不幸なGM
◇十六夜咲夜 ◇南鮮石 ◇射命丸文 ◇桂言葉 ◇煉 ◇狛枝凪斗 ◇結城ももか ◇能美クドリャフカ ◇赤司征十郎
人外 ?、?、?-?-?
桂言葉、タンノくん

【霊能】


【共有】 やる夫-◇赤の配管工事人

【無残】

【吊り】
赤司征十郎

【完グレ】◇エステル ◇ライダー ◇十六夜咲夜 ◇南鮮石 ◇射命丸文 ◇煉 ◇狛枝凪斗 ◇結城ももか ◇能美クドリャフカ

【死体】
タンノくん(人狼) 「かめなきゃ私より言葉ちゃんの方の魅力が勝ってたってことだものね。悲しいわぁん」
エステルの独り言 「メモできた-!けどこのメモ作るの時間かかりますよ!!」
タンノくん(人狼) 「じゃ、140に言葉ちゃん噛むわよぉ。あでゅー。」
やる夫(共有者) 「10人、残り4つり辺りまで占い残しだお」
やる夫(共有者) 「あと、私見をいうとシガラキはあんま真っぽくおもわねえお」
赤の配管工事人(共有者) 「了解だ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
タンノくん は 桂言葉 に狙いをつけました
桂言葉 は無残な負け犬の姿で発見されました
(桂言葉 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
桂言葉さんの遺言 占いの中に誰もいませんよ?
赤司征十郎さんの遺言 素村か
こんな役職やってられないから俺司に任せる
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
射命丸文 「タンノくんー言葉で真狂と見ましたね。
投票がそのまま気になったところに突っ込んだってように見えますから!」
シガラキ 「占いCO 十六夜○」
結城ももか 「おはよ♪
占い霊能結果どうなったかしら」
タンノくん 「占いCO エステル○」
赤の配管工事人 「おはよう!!
2日目から波乱万丈な伊藤誠 彼は生き残ることができるのかっ!
そしてハーレムの夢はっ!!
十六夜咲夜 「夜になってから征十郎さんがいた事に気づきました
発言が全然目に付きませんでしたので…」
ライダー 「どうも二日目の天才です!」
南鮮石 「おはようニダー
健やかにぃ~伸びやかにぃ~ニダ~♪」
やる夫 「おはようさんだお」
ライダー 「これ凄いあかんくさい!」
結城ももか 「グレランにしては票が偏ったわね
0票位置が4人もいるじゃない
エステル・南鮮石・ライダー・咲夜
このへんは占い位置なのかしら?」
シガラキ 「誠君の占い結果を見てからの反応が、共有じゃないですよね⇒霊能でしたか
みたいな感じでワンテンポ遅く感じるんだよね
ふつうの村人なら「これはひどい」って言ったあとですぐさま状況把握できるんじゃないかなぁ」
狛枝凪斗 「おやまぁずいぶんと票が集まったね
これで狼が吊れてたらだいぶ楽になるんだけれどそうは上手くいかなさそうだね

占い師で護衛つきそうなのが信楽君ぐらいかなー
三人で比べてみると信楽君が一番上に来て、タンノ君、言葉さんの二人で
比べるとドッコイドッコイだからそこの二人なら死んでても別に驚かないかなー」
エステル 「おはようございます赤司さんが連れちゃいましたね
割と発言少なめな上ほとんどが霊能弄りでしたしわりと納得できる位置な気がします」
タンノくん 「エステルちゃんかわいいわねえ。
◇エステル 「…誠さん吊りたいですけどどうせ噛まれるデスしほっといていいですよねw」
たぶん、このへんは、誠のモテモテっぷりに対する反応だろうけど、
それでも「吊りたい」と言えるのは、役持ちじゃないと難しいと思うわぁ。」
能美クドリャフカ 「あれだけ誘導したらまもってほしいなーっなーっておもうけどー」
「おはよう。そこ噛むかー」
伊藤誠 「おはよーさん、っと。

霊結果。赤司征十郎は○だったぜー。」
十六夜咲夜 「占いCOが1人噛まれ、と」
射命丸文 「あ、ここで咲夜さん占うのはポイント高いですよ!!」
結城ももか 「え?いきなり占い?」
ライダー 「ベーグルに間違いはないんですがね!」
伊藤誠 「【吊り先に関わった投票者(※1)】

南鮮石 0 票 投票先 → 赤司征十郎
煉 1 票 投票先 → 赤司征十郎
シガラキ 0 票 投票先 → 赤司征十郎
結城ももか 3 票 投票先 → 赤司征十郎
狛枝凪斗 2 票 投票先 → 赤司征十郎
射命丸文 2 票 投票先 → 赤司征十郎
赤司征十郎 6 票 投票先 → 能美クドリャフカ

【占い候補の投票先(※2)】
シガラキ 0 票 投票先 → 赤司征十郎
桂言葉 0 票 投票先 → 結城ももか
タンノくん 0 票 投票先 → 射命丸文」
狛枝凪斗 「まぁそんなうまくはいかないか」
能美クドリャフカ 「思考がひとつの話題から離れないライダーは
わりと人外あるとおもうのと」
伊藤誠
※1
赤司の発言そのものは吊れ易い位置ではあったので、仮に狼だった場合でも身内票の可能性は有り。

※2
3-1進行の場合占いには狼が混じっている確率が高い。
よって占い師の投票を覚えておくと、「狼の投票した先」が後々分かることがある。(騙り狼は特に仲間が吊れると不利な為、そこの投票先は若干村要素にプラスできる)」
タンノくん 「あら。へー。ふーん>言葉ちゃん無残」
結城ももか 「エステルも占い位置だと思ってたし どっちもアリね」
エステル 「うーん、けどこれはベグリ確定ですかね?」
能美クドリャフカ 「結城ももか 「しかしこれ灰ひっろいわねぇ
全員視点で10人 この中に人外最大3人か」
これを失言と取るかどうかなんだろうなって漢字わふ」
射命丸文 「まぁそれがシガラキさんでも私は評価を上昇させましょう。」
狛枝凪斗 「判断ついてない以上ベーグルしかないね」
やる夫 「んじゃ、グレーつっかお」
能美クドリャフカ 「失言じゃないといえばないんだよねーこれ 」
シガラキ 「お、ラッキー。一手得したわ
で・・・霊結果○か。結構バラけたし吊ったかもなぁとか思ったんだけど」
南鮮石 「ぬー…?いきなりベーグルニダ?
割と強気な髪に見えるニダ」
ライダー 「正直昨日いった通り占いを見たところシガラキさんが一番かったいんで。
タンノさんー桂さんで見ればいいと思ってましたが桂さん即噛まれするのは辛いです!」
十六夜咲夜 「ああ、すみません
リロードの関係で誠さんが草生やしてた部分しか見えなかったもので
ワンテンポずれたのはたしかです>シガラキ」
南鮮石 「髪じゃない噛み!」
ライダー 「あの人一番発言が素直だったんで!」
赤の配管工事人 「占い噛みか・・・
(桂で俺が噛まれたかとびっくりしただなんて言えん)」
タンノくん 「つまり誠さんは私のものね。間違いないわ。」
「まあ、今日もグレランで。」
狛枝凪斗 「赤司君に集まる←わかる
ももかさんにも集まる←まぁわかる
咲夜さんゼロ票←?ってかんじ」
伊藤誠 「>言葉
お疲れさん。ま、村は俺が勝たせてやっから、ゆっくり見てなって。」
射命丸文 「真狼狼でもない限り占いの判別はついてないはずなんで?
ベグ(真別つかないまま適当噛み)と見てもいいと思いますが」
「何でポイント高いんだろう>咲夜占い>文」
結城ももか 「それ失言ていわれても困るしねぇ>能美」
エステル 「残ってる占いは真狼か狂狼かといった感じでしょうか
場合によっては噛みきりしてくる可能性まであります」
能美クドリャフカ 「タンノー信楽で見れば確実にタンノのほうが真あるとおもうわふ?」
ライダー 「じゃあ狛枝さん!」
赤の配管工事人 「今日もグレランでよいな」
煉 は 射命丸文 に処刑投票しました
ライダー 「シガラキさんにコメントどうぞ!」
伊藤誠 「>タンノくん
ねーから、ねーから! ムニエルにしてやろうかコイツ。」
シガラキ 「>アヤちゃん
それがシラガキさんでもってひどいなぁw

サクヤちゃんとかホント怖いでしょ。中庸人外ありそうで
まぁ人外じゃなかったからよかったけどさ」
狛枝凪斗 「この展開になると噛みぬいてくれるとまだありがたい
一番いいのは灰か共有噛んでくれることだけどないんだろうなぁ」
結城ももか 「まあ1Wはいると見ていいわよね>占い」
タンノくん 「ええ、占ったわよぉん。>エステルちゃん
占った理由はちゃんと2発言目で言ってるわぁ。
私、あなた占いは良い線いったと思ってただけに、ちょっと不本意な結果ではあったんだけどねぇ。」
射命丸文 「とりあえずクドさんと咲夜さんを占ってくれれば私は文句は言いませんよ」
十六夜咲夜 「そこ私も「?」でしたね
自分で言うのもなんですが全然喋ってませんでしたし
征十郎さんとどっこいだと思ったんですけどねえ>狛枝」
能美クドリャフカ 「ほら、全員誠占いだからさ、
最大、ではないんだよねーみたいな。確定でーだし>ももか」
ライダー 「十六夜さん0票が「んー?」って評価なら、
十六夜さん占って○だしたシガラキさんにも一定の評価の上がり下がりありますよね!」
ライダー 「私は信じてますよ狛枝さんを!」
結城ももか 「初日狂人の新狼狐とかみないの?>能美」
南鮮石 「んー、今の所あまり気になってる所はないニダけれども…」
射命丸文 「咲夜さんに一票も入ってないからです、私、入れませんでしたけど
私以外の誰かが一票くらいはいれてないとおかしいと感じたので>煉」
エステル 「うーんけど雑談で目を引いた分赤司さんに票が集まったとか…?」
射命丸文 「そう、ライダーさん良いこと言った!その通り」
ライダー 「初日狂人の真狼狐は想定する意味があまりありません!」
能美クドリャフカ 「それを見て発言してるなら失言じゃないわふ>ももか」
「言葉噛みは何をどう足掻いても狼視点で真占い確定できてないのはまあ、おいとき
とりあえずそう考えようね。ベグったのはみえるし>ももか」
赤の配管工事人 「狼も真鷹はついていないはず・・・
連続で占いをかむつもりか?!」
ライダー 「どうせ狼にも見分け昨日ついてないんで、想定するだけ無駄です!」
十六夜咲夜 「まあグレラン続行で本日は宜しいかと思いますが」
狛枝凪斗 「そこ占うのはいいけど結果はよだせ(具体的には呪殺)ってコメントを送りたい
そこが本当に村なら僕視点SG減って助かるとも言いたい>ライダー」
ライダー 「>文さん
天才ですから!」
結城ももか 「レアケだけど確定じゃないってことよ>能美」
タンノくん 「それは私へのプレッシャーなのね。そうなのね>文ちゃん
だって、咲夜さんはシガラキっていうナイスミドルガイのおじさまが占ってることになってますもの。ひどいわ。私のこと食べるつもりなのね嫌ぁん。」
射命丸文 「だからまぁ狼間違いないな!と言った心に秘めた切り捨てをさらに
切り捨てて広い心で受けとめましょう。
噛みきりがない限り!」
南鮮石 「雑談&発言少なめだったから集まったってのは
少なからずあると思うニダね>エステル」
やる夫 「いま、桜木花道がいなかったかお?」
シガラキ 「クドくんオジサンのこと嫌ってるっぽいけど、あんまり占うような感じでもないんじゃないかなぁとは思うかなぁ
あんまりクド君占って狼狐引けそうな雰囲気ないんだよね
生存欲薄そうだし、結構適格に突っかかってるし」
能美クドリャフカ 「ただ他者視点でそれをみてるかどうかわからないから
失言にもとれるのかなどうしようかな、という経緯わふう!>ももか」
南鮮石 「天才って何だろう(真顔」
シガラキ 「なので、クド君以外から占おうと思うかな、オジサン」
射命丸文 「あ、シガラキさんのことですよ?」
結城ももか 「ああ そういうことか」
狛枝凪斗 「なお???にねたまれて殺される模様>天才ですから」
「なるほどなー。確かに票入ってないしな>文」
ライダー 「その評価ははっきり言ってやべえです狛枝さん! 
そうじゃない、私が信じていた狛枝さんはそうじゃない!」
タンノくん 「ま。占い候補が噛まれて、あんまりおちゃらけていられる状況じゃないのもちゃんとわかってるわよぉ。」
十六夜咲夜 「個人的にはクドさんやライダーさんは
即吊る場では無いかなと言う感じですかね」
ライダー 「わかってますよ!」
エステル 「うーん、けど昨日のが組織票っぽくは見えないしあんまり気にするところではない、でしょうか?」
能美クドリャフカ 「◇シガラキ 「無駄占いしちゃったなぁ。
とりあえず偽占い師の初手に囲いがないことは分かったよ(キリッ」
◇シガラキ 「…なんなんだろうこれは
しかも誠君、君霊能かよ…」
これ見た瞬間わざとらしすぎるなーっておもって私の中の評価がなー」
伊藤誠 「残った占い師に関しては、このまま狼吊れずに推移したら10人時点で吊ることになる。
なんでかってーと。残り人数が10>8>6>4と変わっていって、この段階で残る吊りが4回になるだろ?

そうなると、残った占い二人を吊ることで、「狼2匹以下を確定」させられるからさ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
結城ももか は 煉 に処刑投票しました
やる夫 は 狛枝凪斗 に処刑投票しました
能美クドリャフカ は 煉 に処刑投票しました
射命丸文 は 南鮮石 に処刑投票しました
ライダー は 狛枝凪斗 に処刑投票しました
伊藤誠 は 射命丸文 に処刑投票しました
南鮮石 は 結城ももか に処刑投票しました
エステル は 結城ももか に処刑投票しました
シガラキ は 煉 に処刑投票しました
タンノくん は 煉 に処刑投票しました
十六夜咲夜 は 南鮮石 に処刑投票しました
狛枝凪斗 は 結城ももか に処刑投票しました
赤の配管工事人 は 射命丸文 に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
エステル0 票投票先 1 票 →結城ももか
赤の配管工事人0 票投票先 1 票 →射命丸文
南鮮石2 票投票先 1 票 →結城ももか
4 票投票先 1 票 →射命丸文
シガラキ0 票投票先 1 票 →
結城ももか3 票投票先 1 票 →
ライダー0 票投票先 1 票 →狛枝凪斗
狛枝凪斗2 票投票先 1 票 →結城ももか
十六夜咲夜0 票投票先 1 票 →南鮮石
やる夫0 票投票先 1 票 →狛枝凪斗
タンノくん0 票投票先 1 票 →
伊藤誠0 票投票先 1 票 →射命丸文
能美クドリャフカ0 票投票先 1 票 →
射命丸文3 票投票先 1 票 →南鮮石
煉 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ライダーの独り言 「能美クドリャフカ 「◇シガラキ 「無駄占いしちゃったなぁ。
とりあえず偽占い師の初手に囲いがないことは分かったよ(キリッ」
◇シガラキ 「…なんなんだろうこれは
しかも誠君、君霊能かよ…」
これ見た瞬間わざとらしすぎるなーっておもって私の中の評価がなー」」
狛枝凪斗の独り言 「やる夫に目を付けられるのはめんどくさいな」
伊藤誠の独り言 「◇赤の配管工事人 「占い噛みか・・・
(桂で俺が噛まれたかとびっくりしただなんて言えん)」

この発言めっちゃ白いなーと思った。」
能美クドリャフカ(人狼) 「すごい!えらい!南ちゃんかっこいい!」
やる夫(共有者) 「 狛枝のやろうがなんともいえない人外くささがあるからそのうちこきゃっとしようかお」
ライダーの独り言 「死ぬほどわかります!!」
結城ももかの独り言 「また次点か」
十六夜咲夜(妖狐) 「シガラキさん狂狼どっちでしょうかね」
能美クドリャフカ(人狼) 「南ちゃん、次のミッション」
能美クドリャフカ(人狼) 「明日から占いロラにはいるから」
ライダーの独り言 「狛枝凪斗  「この展開になると噛みぬいてくれるとまだありがたい
一番いいのは灰か共有噛んでくれることだけどないんだろうなぁ」
南鮮石(人狼) 「ハ、ハイ、なんでせう>次のミッション」
やる夫(共有者) 「やる夫が噛まれてたら、誠を頼るといいお」
ライダーの独り言 「こいつ吊ろう!!!」
能美クドリャフカ(人狼) 「明日、明後日明々後日」
能美クドリャフカ(人狼) 「この三日間」
能美クドリャフカ(人狼) 「私疑い全力でかもん」
結城ももか は 伊藤誠 の護衛に付きました
赤の配管工事人(共有者) 「占いは10人の時でいいのか?
人外が1匹も吊れなかったときおうどんになるが」
能美クドリャフカ(人狼) 「思いつく限りの罵詈雑言もとい南ちゃんパンチを私にぶつけるのだー」
能美クドリャフカ(人狼) 「だだっこぱんちでおk」
能美クドリャフカ(人狼) 「タンノくん」
能美クドリャフカ(人狼) 「ライダー噛んで」
やる夫(共有者) 「今日はべグ確定であるから真残りの可能性が通常時よりも高いっていうのと」
南鮮石(人狼) 「エ、アッハイッ善処しますニダ」
十六夜咲夜(妖狐) 「                        λ,.-yー 、,. -r
                        γ‐イ "  i   L :l ,ヘ.
                    /`Y ,ゝ-‐ ''' ゙゙'''‐ 、トi  ゝ、.,
                    ヘγ7        ,    ` 、レ /
                    / ,' ,. r .i   十t 、 ヘ, ゝ<>
                     _/  , 7 ハ,_! l  iヘ__ト,  i `、.,\    エステルさんが囲われ狼はそこそこありそうですが
                     `フ  7.  ',イ‐、 ', !, ‐、 !   l ヘ, ``
                   / ,  !  .ハi´l ! ハノl `i,リ'、i、l ヘ. ヽ.
                   !/ヘ ハ :ト.ゝ´  `  `∠ iハ,!. lハヽ!
                     V,>ハ l, ゝ、   ‐  ,.イ、 メ'"7、!. ',
                   lヽゝ ゙ 」゙j`'γ゙''T゙ '''‐〈 イ,.ヘ、ヽ.',
                _,,,..〈、゙>、ズ∠γ''テ介ミ''‐r<_,.イ‐r::::`メ'!
                >'´ λ/:::j7!〃:::l,.!::::ヾフ7~゙Y゙:::::/
                 7 _,. ′ヘ;::::゙!//::::::::::::::::::i,.′ .l.-<゙
                '´     l゙''フ/:::::::::::::::::::::;l  ,ノ,.ィヘ,. -―-,
                _,.-‐''"~゙7`!ハ、;: -=;;::: r'゙.V,. ゙ヘ.  V‐'' /
                 `, .└''",′ l j-‐'',. -'゙lt゙´ _,,..ヘ.  '、 ,′
                 '、 ,/   ,r'`` ''''' ゙゙,,. ァゝ、   ヘ  ヽ
                     ゙y'  / ``'' ‐''" , '   `ヽ、. ヘ.  V''t
                  / , '`ヽ    -''         ヽ、ハ、,.ィ゙ λ rt
                ,/゙y'"                  λ-ゝ.,,..ノ ,、`l .l二二二二>
                /`l /\                , '::::::::ノ`、、., ヾr゙ー'---- 、
                /,とォ''゙::::::::ヘ             /:::::;:ィ゙,t'゙fニrュヘス  ̄  ̄  ̄」
タンノくん(人狼) 「おけーよん。」
赤の配管工事人(共有者) 「誠頼り>了解だ」
十六夜咲夜(妖狐) 「まあ実際中庸人外ですけどね?」
能美クドリャフカ(人狼) 「今日から死体なしだせない」
エステルの独り言 「灰できになるのはももかさんと文さんですかねえ」
タンノくん(人狼) 「噛みは140でいくわぁ。ライダー○はちょっと露骨かしらぁ?」
やる夫(共有者) 「あと、狐はあんま換算しねーのだお
霊能結果でわからんから、気にしすぎてもしゃーねーのだお」
結城ももかの独り言 「指定進行になるまでは生き伸びないとね」
伊藤誠の独り言
    ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::丶
   /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
  ./:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ      このパターンの占い即噛みの何が強いって、噛み切り行けるトコだよなーと思う。
 /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ハ
. ′::::::::::::::::::::::::::::::トx:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l     仮に言葉が偽でも、翌日他の占いはもーっと噛みやすくなってるわけでさ。
.′:i::::::::::::::::::::::::::::::〈⌒ヽ:::::::、:::::::::::::::::::::::::::::::::::レァ
|::::::|:::::::::::::::Α:::ト、::∧ f芹ト、{ヽ:::::::i、::::<\::::::::::ニ=-
|::::::}:::::::::::::{f'芯:| \ハ. ヒj ` \::| ヽ::ハ .}::; - ミ、
V::ハ::::/:::::::“.マリ!   `| ー一   `| ハ::| //   `
..V V:::|、::::::}-‐             __ツ:/
   V:| V{ハ <           /^ヾ::{
    V! `|. ヽ  ャ‐ 、      /    >^ヽ_____
           \. `¨´         //´:::::::::::::::::::::::\
             \    _.  '´  .//:::::::::::::::::_:::::-‐''´ ̄`ヽ_
               ー ´ \  .//:::::::::;::-‐::´::::::_::-、ー--:、::::ヽ
               /入//::::::::イ:::::;::::::-<_:::::::`ー--::ミY
              /:::::|ァイ::_::イ:::::::/:::::::::::::::::::`丶::::::::::::::::`ヽ
             ハ:::::::/;:::イ:::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::`丶::::::::::::::〉
               {::|:::/イ::::::::::::::/:::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::}:::::::::/ 」
赤の配管工事人(共有者) 「あい、承知した やる夫殿」
十六夜咲夜(妖狐) 「                   , - 、 _
                イ⌒}   Y / Y  ̄ Y⌒ヽ
              ,rク Y, -  == ≠ ==  - 、/ ̄\
              / ヽ イ               \ー―ヾ
           r―< ./ /                 ヽ__人
           |   ./  /        ト、        \  _\   これで真狂の判別ついてないのなら
         ノゝ/    /     |     |ハ  i!        ∨ _{    また私噛まれ候補でしょうか? いや指定吊り位置かとは思いますが…
      / ̄/          /|     | i|__ト、  ハ   ∨ /ヽ
     ./ ./         /_/ i|     | i|  ハヽ  }    ∨ _}
     r.イ     /     ./|i/  |,イ  l | i} ./  }   i|    ∨ ヽ
    / イ   /   {  / i|'   i| |   ハ i| ,.ィ≠=ミ、|  リ       ∨ノ
.-=≦≠ / / .イ   i| / 二二, | / | |" frハ  》  /   }     \
    └/ イ  i|  八/./ frハ. ヾ|i/     乂ツ / ./ i|  i|     \. \
     ./イ/|  |    ヾ《  乂ツ        ー= './ ./ i|  リ     ハ≧=-
   /  / i|  .八  ト、八ヾ _ ノ         '''' /イ}  リ /   \  \
      ./ 八./ ∧ i! \ \  ,,     ′   /  ハ/ /  |i  \ ハ
     / //  / ∧ト、 }‐一             u /} //     i!   ハ   |
   / /   {   / ヾ|ヽト、:ヽ      _    イ| 〉∧  |  ハ    /}  i!
__/ イ|     |       \ リ  >      ` ./| リ ∨/} /l / }  ./ i| /
 ̄  .八  /ハ  /   / 《∧   |   }>  イ   |//.∧〉 ./ j./  .八/  j/
      ヽ{ { \{   i{ ハ∧  iト、 |      |ム《_/イ__/_  //  /
          \八〈Y_〉 ヽ.八 〉.j _  __ ノ:::::::f:》:::::::::/
   __      r―f /--,  /   フYヽ 〉:::>=ミ、::::{       _
 〃: )_ ≧=-   ヽ:::ハミ/_≦     /_水¨} }::/ノ }ヾ:ノ    -=≦ ={`ヽ
 {{: :{   `ヽ     ̄ //リ ̄ヽ    //:::|::ヽ\ /_ノ    ̄ ̄         |: :人」
エステルの独り言 「ライダーさんは占い位置って感じでしょうか?
ただ狛枝さんは狐狩人よりな印象もあります」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
タンノくん は ライダー に狙いをつけました
ライダー は無残な負け犬の姿で発見されました
(ライダー は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ライダーさんの遺言 素村co
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
シガラキ 「占いCO 南鮮石○」
狛枝凪斗 「結果出したいなら煉かももか占っておけばいいんじゃない?
って感じただまぁそこ占って〇出た場合普通に囲い見られるので
そこのカバーは自分でしてねって感じていうか煉吊れるんだね

あとライダーがどんな発言欲しかったのかちょっと個人的に興味がある
まぁ二日目から積極的に手を出してくるのは楽しいから好き(愉悦)」
伊藤誠 「おはよーさん、っと。

霊結果。煉は○だったぜー。言うまでもなさそーだけどさ。」
南鮮石 「おはようニダ。
健やかにぃ~伸びやかにぃ~ニダ~♪
◇タンノくん「ま。占い候補が噛まれて、あんまりおちゃらけていられる状況じゃないのもちゃんとわかってるわよぉ。」
昨日のこの発言。村視点じゃ占い候補だけどタンノくん視点じゃ狂噛みニダよね?
それをなんでわざわざ狂噛みとか対抗噛みって言葉使わずに『占い候補』って言い方したのかが、
なんか信用落としたくなさそうに見えたというか、ちょっと気になったニダ。」
赤の配管工事人 「おはよう
なんともいえん、この不穏
灰の中の狼がいつもよりわからんぞ・・・」
射命丸文 「シガラキ 0 票 投票先 → 煉
タンノくん 0 票 投票先 → 煉
これで煉さんが狼だったら私は大真面目に真狂狐見ますね!!」
エステル 「おはようございます」
タンノくん 「占いCO 咲夜○」
シガラキ 「クドくんは昨日言った理由でノー。ライダーも個人的にノー。
残ったメンバーからだとももか君は占い対象外
というわけで残った3人から発言のわりに得票のないとこ行っておくよ
もうボチボチグレランって言ってられなくなるだろうしね
誠君がいるうちに●引きなり、銃殺なりなんなり出しておきたいところ」
十六夜咲夜 「失礼、ログ保存し損ねました
クドさんは初日妙に発言を稼いでいた感じがするので吊る前にCO聞く位置かと
ライダーさんは一番視野が広く思えたので、以上昨日言い切れなかった事です」
結城ももか 「おはよ♪
占い霊能結果どうなったかしら」
やる夫 「おはようさんだお」
能美クドリャフカ 「おー? 」
伊藤誠 「【吊り先に関わった投票者】

タンノくん 0 票 投票先 → 煉
シガラキ 0 票 投票先 → 煉
結城ももか 3 票 投票先 → 煉
能美クドリャフカ 0 票 投票先 → 煉

【占い候補の投票先※1】
タンノくん 0 票 投票先 → 煉
シガラキ 0 票 投票先 → 煉

※1 こういう投票の時はほぼ村が吊れてると思っていい。
吊れやすい発言で、身内入れる場所でもねーしな。」
タンノくん 「咲夜さん。咲夜さんねえ。対抗の○&文の占い誘導先、という点からすると占うのはアリなのよね。
◇十六夜咲夜 「個人的にはクドさんやライダーさんは
即吊る場では無いかなと言う感じですかね」
ちょっと、発言が硬いかしらぁ? 思わず○をもらって、硬くなった狐。穿ち過ぎと言われれば、そうなんだけどねぇ。」
十六夜咲夜 「灰噛み?」
能美クドリャフカ 「狼2騙りとかでない限りベーグルが確定ないじょう
(ベーグル=狼視点占いの真偽がはっきりしてないまま
占い噛み)
真がいる可能性はあるよ、あるけど。ないものとして考えるのが
健全だとおもうので。」
エステル 「あ、あれタンノくんさんは対抗の○うらないなんです?」
射命丸文 「ぐーぐーぐーっど>咲夜二重〇」
結城ももか 「占いは「真が残っているか」よりも
「どっちが狼だと思うか」の方が重要と見てるわ
銃殺でもない限りどうせ真追うかどうかだし」
狛枝凪斗 「噛まれるなら僕と乳繰り合ってから死ねよぉ!?(直球)」
赤の配管工事人 「それと、あとタンノが消えれば、赤は俺だけだ!!」
伊藤誠 「村はそろそろ占いよか灰見た方がいいかもなー。」
シガラキ 「対抗投票してんじゃそりゃ狼ないよなぁと
まぁどっちかっていうと狩人保護目的だったし(震え」
結城ももか 「ただこれでも確定○ではないというね>咲夜」
能美クドリャフカ 「今日からロラ。偶数ストップはしたくないな、この2人なら」
タンノくん 「○、○ねえ。」
南鮮石 「狛枝さんが可笑しくなったニダっっ!?」
十六夜咲夜 「南鮮石さんは動きだした場に乗り切れてない辺りがやや狼目
という投票でしたが」
やる夫 「んじゃあ、占いの○解禁してグレランだお」
狛枝凪斗 「んじゃ咲夜外していいや狐ならしらにゃい」
射命丸文 「灰噛みってことは、まぁ普通に考えるなら銃殺対応兼狩人探しと言った
ところでしょうか」
やる夫 「各自「こいつは真っぽくねーなー」って占いの○に投票してもいいのだお」
シガラキ 「灰噛みはわりとバカにされている気がするなぁこれw
オジサンの○守ってくれるだけで勝てる」
結城ももか 「で私としては
タンノくんのほうが狼ぽいかな、という印象かしら

今日の占い先は微妙だと思う」
シガラキ 「いやそれは駄目でしょ」
狛枝凪斗 「個人的にはライダーと乳繰り合いながら
遠くからクドさんの考察眺めてたい感じ
この書きだめ無駄になったじゃん(やつあたり)」
タンノくん 「なんとも言いがたい気分に襲われるわぁ。村視点というより、私視点に拘るなら、マイナスといってもいいくらい。
それなりに咲夜さんは狙ったところではあっただけになおのことねぇ。」
エステル 「うーん、咲夜さんを横まで占う理由がわからなかったのでちょっとタンノくんの評価が私の中でがくっとおちました」
能美クドリャフカ 「という感想。咲夜さん自体別段白いとはおもわないし
優先順位は決して高くないけど」
射命丸文 「つまりここで南鮮石投票継続してもなんの問題もないと……!」
伊藤誠 「「占いの○解禁」ってので、○を吊るのは一見すると「吊りした占いの真切りじゃない?」って思っちまうんだけど。実はそうじゃないんだよな。

こういう時の占い師にとって、一番重要なのは呪殺を出して真が居るって証明すること。
だから「狐を吊らない」ことが大事な訳よ」
結城ももか 「ここでグレランって微妙な気が
組織票ぶっこんでくるんじゃない?」
能美クドリャフカ 「この灰の中では割とマシに見えるわふ」
やる夫 「保証人のいない人に金は貸せないし
銃殺を出していない占いの○は吊ってもいいのだお」
タンノくん 「○解禁するくらいなら、私吊れ、って言いたくもなるけど
言わないわぁ。私が生きてるだけでチャンスが広がるもの。」
エステル 「○外しですか…まだ一応占い真がいる可能性もあるのでまだ灰を見たい気がします」
シガラキ 「南鮮石ちゃんとかなんのために占ったんだって感じなんだけどそういうことされると」
狛枝凪斗 「いやまだ今日からロラしようかって言わないあたり
占い視点温情じゃない?>シガラキ」
十六夜咲夜 「言葉さんが真だった場合
タンノくんよりはシガラキさんの方が狼目なんですかねこれって
そっち狐なら私噛み合わせて○出していそうなものですし」
伊藤誠 「んでこういう時にさ。
「絶対に占いじゃない場所」ってどこだと思う?

――そう、真占いの○だよ。」
赤の配管工事人 「咲夜占い
何だか狂人が白なげてくれたから狼も囲って白っぽくしよう
という魂胆な気もするが気のせいか?」
南鮮石 「朝言った通り占いはタンノくんの方が
信用落としたくなさそう=狼目に見える感じニダ
何か割と囲いとかありそうであうーニダー」
能美クドリャフカ 「真混じりにみるならそれどうせこの2人ならタンノ君盲信ゲーになるんだから
シガラキだけでもつっとけば?>やる夫」
十六夜咲夜 「無論言葉さんが狂ならいいんですけど」
タンノくん 「ここでさらっと咲夜さんを灰と言ってくるあたり、その評価のほどがしれてくる気がするわねぇ。」
射命丸文 「狼吊れてないですから少なくとも3票は狼には入りませんね。
あと共有と霊能によって私が死にそうだという予測がありますが
そんなことは気にしないのが村たるブン屋の心意気」
エステル 「確かにグレランが続くと組織票が気になるところですね
霊能の結果が重要な気もするしますね」
狛枝凪斗 「あー」
結城ももか 「どうせ確定○にはならないんだから占う意味が村視点薄いのよね>咲夜
まだ灰の色見ようとしてくれるシガラキのほうが好印象だわ」
狛枝凪斗 「しまった」
伊藤誠 「だから占い師の視点でも、自分の○は吊っていい。むしろ狐を保護してくれて有難う、って感じだし。
それ以上に、村の「あの占いは偽っぽいから早く吊らなきゃいけない」って意識を無くすことが出来るんだわ。」
やる夫 「単純に真が残っていなかった場合のケアを
今日からロラ>終わった後に○つりとするのではなく
今日○つり>明日からロラとするだけだお」
南鮮石 「んー…」
結城ももか 「というわけで指定でもいいとは思う」
シガラキ 「狂人のコトノハちゃんが噛まれただけで、自分の○吊とか言い出す気はないよ
一手得なのに一手損じゃないかそれじゃ」
やる夫 「うーん」
タンノくん 「私は占った先の結果についてはあれこれ弁解しないわよぉ。>配管工事人
ただ咲夜ちゃんは○。それだけは確かなことよぉ。うふふふふ。」
狛枝凪斗 「狼が囲ってから狂人が被せたパターンの場合別に白くないのか」
射命丸文 「ていうかぶっちゃけ対抗の○占ってる時点でタンノくん確定で狂ですけどね
真が死んでるから対抗の○を占うっていう選択ができるますから」
十六夜咲夜 「そう思われても仕方ない位置ですしね私
なので○の灰戻しは妥当かと>工事人」
やる夫 「じゃあまあ、ちょっとねじまげてシガラキつっかお」
結城ももか 「逆もよ>狛枝」
シガラキ 「このグレランが何を目的にすることなのか見えないって事の方が問題。」
狛枝凪斗 「じゃあ別に咲夜さん外す理由ないのか」
タンノくん 「誠さんいいこと言ってるわね。特別ご褒美。私を食べてもいいわよ。」
射命丸文 「それこそ咲夜さんで判別ついたケースでしたタンノくん狼はない」
南鮮石 「ん、シガラキさん吊りニダ?」
能美クドリャフカ 「○つっていいよっていって○吊れるケースあんまりないとおもうんだそれ>やるお
なんだかんだいって生きてる占いって効いてくるから」
エステル 「確かに、タンノくんの方が評価の下げをおそれない狂人ポ差があります」
やる夫 「理由は、タバコのにおいが服につくからだお」
シガラキ 「うん?」
伊藤誠 「だから村は「占いの○だから」とかあんま気にせず吊っていこーな!
……あ、まあ残った占いがめちゃくちゃ真っぽくて、こいつと心中出来るぜ! って思った時はまた別だけど。

そういう時はもう○とか●とか無視してソイツ真で突き進めばいい。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やる夫 は シガラキ に処刑投票しました
タンノくん は シガラキ に処刑投票しました
能美クドリャフカ は シガラキ に処刑投票しました
結城ももか は シガラキ に処刑投票しました
射命丸文 は シガラキ に処刑投票しました
伊藤誠 は シガラキ に処刑投票しました
エステル は シガラキ に処刑投票しました
南鮮石 は シガラキ に処刑投票しました
狛枝凪斗 は シガラキ に処刑投票しました
シガラキ は 狛枝凪斗 に処刑投票しました
赤の配管工事人 は シガラキ に処刑投票しました
十六夜咲夜 は シガラキ に処刑投票しました
4 日目 (1 回目)
エステル0 票投票先 1 票 →シガラキ
赤の配管工事人0 票投票先 1 票 →シガラキ
南鮮石0 票投票先 1 票 →シガラキ
シガラキ11 票投票先 1 票 →狛枝凪斗
結城ももか0 票投票先 1 票 →シガラキ
狛枝凪斗1 票投票先 1 票 →シガラキ
十六夜咲夜0 票投票先 1 票 →シガラキ
やる夫0 票投票先 1 票 →シガラキ
タンノくん0 票投票先 1 票 →シガラキ
伊藤誠0 票投票先 1 票 →シガラキ
能美クドリャフカ0 票投票先 1 票 →シガラキ
射命丸文0 票投票先 1 票 →シガラキ
シガラキ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
能美クドリャフカ(人狼) 「おっけおけ」
やる夫(共有者) 「狩人がいる可能性が高いうちに占いを吊る事で、霊能結果が見れる可能性を高めるというのがあるのだお
明日から占いつりの場合、今日グレー吊って狩人を吊ってしまうと、霊能結果が見れないって可能性もあっからお」
十六夜咲夜(妖狐) 「さーてと」
結城ももかの独り言 「…これ霊能鉄板で本当にGJでるのかな?」
能美クドリャフカ(人狼) 「じゃあ咲夜さん噛んで狛枝つってー」
タンノくん(人狼) 「誠ちゃん噛むなら占い騙り続行するけど、Gj避けるなら、明日の私はお遊びタイムかしらぁん」
やる夫(共有者) 「霊能結果○なら、タンノ君までつり
霊能結果●ならタンノ君のこし」
やる夫(共有者) 「こんな感じでゴーだお」
能美クドリャフカ(人狼) 「やるお噛んでもいいかなこれ」
伊藤誠の独り言 「○残してグレランここでやるのの何が一番駄目か?
って言うとさ。吊りたい所が残って吊りが歪になることなんだよな。」
タンノくん(人狼) 「一応ももか○くらいはしっかりやってもいいかしらねぇ。」
南鮮石(人狼) 「あうぅ、任せっぱなしですいませんにだ…」
結城ももかの独り言 「まあ外す理由は全くないけど」
赤の配管工事人(共有者) 「明日はタンノ吊りでよいか?」
能美クドリャフカ(人狼) 「今日霊能護衛の可能性はたかいしね」
タンノくん(人狼) 「狩人護衛なら誠かしら、ってとこではあるわよぉん。」
結城ももか は 伊藤誠 の護衛に付きました
能美クドリャフカ(人狼) 「南ちゃんは私に殴りかかってきてー 」
やる夫(共有者) 「いや、霊能結果みて決めるお」
赤の配管工事人(共有者) 「すまん 了解だ」
伊藤誠の独り言 「吊りたいトコが残るのは、思考が「そこ吊るぜ!」だけで終わっちゃうからすげーよくない」
十六夜咲夜(妖狐) 「                          r―、厂しヘ厂しゥ /     / /  /   // | i::| ' ' | j|に)    いつ指定が飛んでくるかのゲームではあるのですが
                      __(、 、__{ 厶_{ ⌒)__|l    / /  ./、, //  :! ! !   ! l|に)
                        {_   `厂´:::::::丶  __)::   / /  く 、| / //  , :! .乂   ! l|に)
                     厂` :}イ:::::::::::::::::::::\ )::i   /  , /尨ヾ、 /i   | 丶    ', !に)
                      ノ)っ/:::l::::::::::::::::::::::::::::ヽ:l  ;'  /レ⌒'ー' 以、| ! 厶 :}    } j|厂
                  /:{ ̄ {:::::i:::::::::::::::::::::::::::::::::\;. /     |  И´i / 厂 ̄` 〈_, |!
                /:::::└┬ i:::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::::::::Ⅵ        i | ! i {    // l!
                ,::::::::::::::::)⌒!::::::::::::::::::::::::\:::::::::::::八!  _ヽ   `′| ! | 厂 丶.// /{
                 l:::::::::::::└r ハ::::::::::::::::::::::::::::丶::::::/::::丶 ___ ,,, 斗:ノ/ /    /┘八丶
                /:::::i:::::::::::::厂‘,::::::i :::::::::::::::::::::::/::::::::::::∨////////レレi:/    /_,/  \
                  /.:::::::!::::::::::::乂__j:::::::::ヽ _:::::::::::::⊂ニニニヽ/////////./   .′
               /.::::::::::!::::;::::::::::::::::廴::::::::::::::::: ̄:::::::::::⊂ニニ入///////./    ′
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} ̄ ̄ ̄ ̄ ̄¨¨ニニ{:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::}_,示._{/\j__仄      `;'     ′
|  /   /   厂 ̄ ̄ ̄ ̄`¨ ー _:::/ /ハ丶 ヽ     \     /      .'ヽ
ヽr'     / .:::}  |:\    、     `レ'{  !厶ノ        \         /  )
/    / /:::/  j::::::::ー    \      从从             i>。、   .厶イ 、」
タンノくん(人狼) 「気にせずのびのびやるといいわぁ>南ちゃん
ここはあなた達のための村なんだから、ね。」
狛枝凪斗の独り言 「シガラキ狼なら咲夜ー南鮮石までみえそうだけどどうなんだろう
シガラキ〇でも南は削りたいけれど」
やる夫(共有者) 「2騙りとか狐騙りもあるんで、タンノくん残しはいろいろあぶねーんだけどお」
能美クドリャフカ(人狼) 「後一人SGがー」
南鮮石(人狼) 「殴れるところ探してきますニダ」
やる夫(共有者) 「ただ、1手は残せる場合があるお
霊能結果●なら1日残すお」
伊藤誠の独り言 「だからこの段階で占いの○に手かけんのは大きく意味あるし、後になって「吊りたかったけど吊れないしもう諦める」みたいな感じに思考止まっちゃうのも避けられる訳だ。」
エステルの独り言 「灰狼、狛枝、ももか 狐/狩人は南
って印象になりました」
十六夜咲夜(妖狐) 「流石にここは共有噛みの場でしょうし」
能美クドリャフカ(人狼) 「適当な理由のほうがいいわ」
伊藤誠の独り言 「占いの○噛みなら噛み切りの可能性も結構強いんだけど。
灰噛みになると、まあなー、みたいな。」
能美クドリャフカ(人狼) 「酷いりゆうでなぐってくればいいとおもうの
なんかなんとなく」
能美クドリャフカ(人狼) 「で」
赤の配管工事人(共有者) 「了解だ」
タンノくん(人狼) 「やる夫噛みで130。一応占い騙りは続行の真面目路線でいくわよぉ。」
十六夜咲夜(妖狐) 「                              ___
                           r'´トーイ⌒ト-'`>: : : : ` : .
                     __/|∧ >=┴ ┴-/_>: : : : : : : :\    狼は誰なのやら、エステルさん囲いありそうですが
                     Y \>'"ヘ: ̄: `:`ヾi: : : : : : : : : :∨
                        ヒ>'´: : : : ∧: : : : : : | : : i: : : : : : : :∨
                   |/ : : : : i:|: :∧: : i : : |: : ∧: : : : : : : :∨
                    /: : : i: : :|:|: :l ∧: l: i: :| : : :∧: : : : :\: ∨
                    ∠ イ:i: :.:l: : :|:|: :|,xrf 7!:.:l: : : : : \\ : : \\
                 ,.ィ  jイ: : :|:i: :|ハ/ Vソ イ 川: : : : : :i: :.\\: : :ヾ:.ヽ
            ,..-─/, i  イi : 从:.从{    /jイ:!: i: : : ∧: : : }ヽ:ヾ: :ト、:.}
          / ̄二二///   |ハ/: : i: :〈       /イ: |: : /: :ト、:ソ: 从ハ:ノ ソ
            //,.ニヽ_`フ    |:i: i |: ∧ _,.   ハj: ∧`:rミ、_lイ
        /  / .////      jハハ:レ': ,.ィ>、゜  .〈:Y:_/に二j   `>
.        {  _jイ_.///      >'´:_:/イ:ハ:  ̄:rハ:_/`ナ_∠_/`<ハ
        /厂  } ヽ::::::ヽ ∧rf´:/イ  _〃>={/: Y.イ      `Y二_}
.       〈 0 ,. イ∨::/´7´:Yjrー'´    >三ニにfjこ7´       i| {_
       ヽヘ.   \ 〈:i ('ー'  >:':;´:':´:::/:/:/i/          iト ゝ' !
            ∧.   \  r :':´::::::/:.:.:.:.:.〈〈ハ{八{          Ⅴ、__ノ
          ∧    \|:.:.:.:.:.::,':.:.:.:.:.:.:.:.:.::::::::r'〉-<         ノム
              ∧       !::.:.:.:.::i:::.:.:.:.:.:.:.:.:::::::,.く     ` 、 _,. イ__.ノ   / `ヽ
                \   .∧::::.:.∧::::.:.:.::::::::/   `丶、  ,.ィ V´       i    ∨
                \___}:::.:.:.:.:.> ' "´     /::Yムー'´       /   }  }」
伊藤誠の独り言 「狂噛み全灰から○だけ噛んでって、絶対護衛ついてないライン(占い吊る直前とか●出してそこ吊った直後)に噛むとちょーつえー。」
結城ももかの独り言 「遺言も日記にしておこう」
伊藤誠の独り言 「何より安定する。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
タンノくん は やる夫 に狙いをつけました
やる夫 は無残な負け犬の姿で発見されました
(やる夫 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
シガラキさんの遺言 占い師だよ。結果は各自で

やる夫君、オジサンタバコ吸わないんだけど・・・
やる夫さんの遺言 共有CO
相方は赤の配管工事人だお
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
射命丸文 「昨日確定って真狂って言ったはずなんですけど、確定で狂ってなってました
ていうか私の最後らへん誤字多すぎて笑ってしまいました。」
南鮮石 「おはようニダ。
健やかにぃ~伸びやかにぃ~ニダ~♪」
エステル 「おはようございます」
狛枝凪斗 「◇結城ももか 「逆もよ>狛枝」
いや狂人が咲夜さん狼で〇投げた場合狼が咲夜さんもう一回〇投げる意味が薄いから
あんまやらないんだよ、それならまだ狂人噛み切ったほうがまし
けど狼が囲った後に狂人が適当に投げた〇が狼を二十に囲ったってのは普通にあるから

シガラキ狼なら咲夜ー南鮮石までみえそうだけどどうなんだろう
シガラキ〇でも南は削りたいけれど」
タンノくん 「占いCO ももか○」
十六夜咲夜 「射命丸が私◎を妙に喜んでたのが気になってるんですよね…
あと狛枝さんは私の扱いに関して判断がぶれてる感じが見えるのが
印象に残ってる感じです」
能美クドリャフカ 「霊能結果はー?」
結城ももか 「おはよ♪
占い霊能結果どうなったかしら
特に霊能結果は需要ね」
伊藤誠 「うぃーっす。
霊結果は○だったぜ、っと。」
赤の配管工事人 「おはようだ 相方・・・」
結城ももか 「因みに霊能結果○ならタンノくんはほぼ●だろうから最終日送りでいいと思うわ
まあ今後の残り狼の数次第ではあるけど」
タンノくん 「今日、シガラキ吊り。●が出るでしょうけど、だからといって、私のタイムリミットが伸びることは期待できないわねえ。
◇結城ももか 「で私としては
タンノくんのほうが狼ぽいかな、という印象かしら
今日の占い先は微妙だと思う」
「狼っぽい」ことと「占い先が微妙であること」は特に関連しないと思うわぁ。
全体的に発言も硬いし、ね。」
結城ももか 「逆に●だった場合タンノくんはほぼ真狂
やはり放置でいいと思う
…結局タンノくん即吊りはないわね」
射命丸文 「!?>○」
伊藤誠 「んじゃどうするかな。タンノくん一日残せっけど」
タンノくん 「え?」
エステル 「え、マジですか?残ってる中ならシガラキさんの方が●だと思ってました」
赤の配管工事人 「それではタンノ 刺身になれっ!!」
伊藤誠 「飼い魚」
能美クドリャフカ 「シガラキ○ならタンノ君狼で咲夜さん狼で
昨日あえて○だすかなー?」
結城ももか 「つまりタンノくんはほぼ狼でいいわねこれ
可能なら最終日送りかしら」
狛枝凪斗 「んじゃタンノ君吊り」
射命丸文 「ま、まじかぁ……そうかぁ……」
十六夜咲夜 「ではタンノくん狼でいいですね
まだ1Wも吊れてない以上今日はそこ吊りで構わないかと」
タンノくん 「シガラキさん、狐ってなにそれ。よくやるわね。」
エステル 「そうですね、飼い進行でも構わないと思います」
能美クドリャフカ 「逆なら別になんでもあるけど」
結城ももか 「飼わないのね」
タンノくん 「いやいやいや。待って。これ真狂狐よ。」
十六夜咲夜 「貴方は何を言ってるのです?>ももか」
南鮮石 「南鮮石もタンノくん吊りでいいと思うニダ」
赤の配管工事人 「狼が1匹もつれてない以上吊るしかない!!」
南鮮石 「ん、買う余裕あるんニダ?」
伊藤誠 「OK、今日はタンノくん吊りなー。
各自吊りたいトコ考えて来るように。明日は配管工、吊り指定考えといてな。」
能美クドリャフカ 「ももかがこっちに触れまいとするオーラーを感じて迷う。
私がめんどくさそうだから避けられてるのか、単純につっこまれたくないのかんー」
南鮮石 「誤変換祭りやぁ(白目)」
十六夜咲夜 「あの、飼い進行というのは狼が吊れた時にするものですよ?>エステル」
射命丸文 「最大3w1f残りですから残し無理じゃね?狂人は死んでるけど>誠」
エステル 「あれ、飼う余裕なかったですか?数また数え間違えたかな…」
能美クドリャフカ 「でもねー。」
タンノくん 「でもこれ絶対呪殺でないわぁ……狼全潜伏。どう説得したものかしら。」
能美クドリャフカ 「私昨日からタンノ君狼だーっていってるひとよりはー」
結城ももか 「吊り4だから一回は余裕あると思うけど>咲夜」
タンノくん 「待って。これ罠よ。私を美味しく食べようとする狼の罠よ。」
狛枝凪斗 「朝一の前者の案変えしか持ってなかったから相対的に
咲夜さん狼ないから捨てていいやーって思っててそのあと
後者のパターンあること思い出したんだよね>咲夜さん」
赤の配管工事人 「今日はタンノ吊り 明日からはグレランぱーちぃだ」
射命丸文 「真狂狐ってのは霊能で○が出てきてから考えるんですよ!」
エステル 「あう、すみません。飼い進行について勘違いしてたようです」
能美クドリャフカ 「タンノ君狼なんてアリエナーイ、真狂だよーって発言
の人のほうが狼が偽装しそ」
結城ももか 「あ そっか
計算違いだわごめん」
赤の配管工事人 「すまん指定だ」
伊藤誠 「>文
狐は死んでるって仮定で一つ。もし生きてるなら、狼さん噛んで吊り増やしてくださいよーって感じで。」
十六夜咲夜 「ももかさんは初日の灰が広いというテンプレな一言もありましたが
今日の一言で絶対残したくないと決断します」
タンノくん 「◇シガラキ 「灰噛みはわりとバカにされている気がするなぁこれw
オジサンの○守ってくれるだけで勝てる」
この辺、狐っぽいわ。」
能美クドリャフカ 「飼わなくていいよー今日なんかこの場でグレランして
つりたいところみんなバラバラそうだし」
十六夜咲夜 「その辺は終わってからにしましょう>エステル」
狛枝凪斗 「南とももか削って咲夜どうしよう
この三人を優先して文―クドおいておきたいんだけどー
ここ二人に狼いるとめんどくさいなーって」
射命丸文 「まさかのタンノくん狼にちょっと惑ってる射命丸さんですが頑張ります」
結城ももか 「タンノ?灰?>赤」
タンノくん 「これじゃ私食べられちゃう。
悪い狼に騙された村のみんなに食べられちゃう。嫌よそんなの。」
狛枝凪斗 「わりーとシガラキ狼なら簡単な気がしたんだけど」
南鮮石 「んー、灰の中ではクドリャフカさんあたりニダかね
エステルさんは村目に見えるニダ」
能美クドリャフカ 「文かなー、文かなーってきがしてるwwww」
赤の配管工事人 「タンノ吊りだ 2度いう」
射命丸文 「飼いっていうのは・狼が狐を把握している
         ・吊り数に余裕がない
         ・狼が判明している」
十六夜咲夜 「灰に関してはだいたい同じですね
クドさんと射命丸残しで考えたいかなと>狛枝」
狛枝凪斗 「あっ」
エステル 「灰ではももかさんと南さんが気になる感じですね」
結城ももか 「把握よ>赤」
狛枝凪斗 「エステルさんいたの」
能美クドリャフカ 「こう、狼がしそうレベルが高すぎて、
超あざといけど。すこしわらっちゃったわふ今のみてて」
狛枝凪斗 「気が付かなかった」
伊藤誠 「>エステル
間違ってないぞー。まあ気にせず明日へゴーゴーだ。
今は「誰が灰狼なのか」を考えるのが一番大事だしな。」
射命丸文 「あの私投票され」
タンノくん 「だから。ね。考えなおして? 明日には●見つけるから、それで、納得して?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
十六夜咲夜 は タンノくん に処刑投票しました
結城ももか は タンノくん に処刑投票しました
能美クドリャフカ は タンノくん に処刑投票しました
エステル は タンノくん に処刑投票しました
伊藤誠 は タンノくん に処刑投票しました
南鮮石 は タンノくん に処刑投票しました
射命丸文 は タンノくん に処刑投票しました
赤の配管工事人 は タンノくん に処刑投票しました
タンノくん は 狛枝凪斗 に処刑投票しました
狛枝凪斗 は タンノくん に処刑投票しました
5 日目 (1 回目)
エステル0 票投票先 1 票 →タンノくん
赤の配管工事人0 票投票先 1 票 →タンノくん
南鮮石0 票投票先 1 票 →タンノくん
結城ももか0 票投票先 1 票 →タンノくん
狛枝凪斗1 票投票先 1 票 →タンノくん
十六夜咲夜0 票投票先 1 票 →タンノくん
タンノくん9 票投票先 1 票 →狛枝凪斗
伊藤誠0 票投票先 1 票 →タンノくん
能美クドリャフカ0 票投票先 1 票 →タンノくん
射命丸文0 票投票先 1 票 →タンノくん
タンノくん を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狛枝凪斗の独り言 「ああぁんだめだめだなぁ」
南鮮石(人狼) 「タンノくんお疲れ様ですニダ
…結局性別何なのか聞き逃したァ!」
狛枝凪斗の独り言 「復帰そうそう厳し―村だねえ」
結城ももかの独り言 「…これCOすべきかしら?」
結城ももかの独り言 「少なくともGJ出るならCOかしら」
赤の配管工事人(共有者) 「あーー わからん」
能美クドリャフカ(人狼) 「すごいよ南ちゃん!」
エステルの独り言 「あ、間違えた」
能美クドリャフカ(人狼) 「ここまで生き延びたらもう初心者ならたいしたもん」
赤の配管工事人(共有者) 「相方ーー なぜ先に死んだ」
能美クドリャフカ(人狼) 「大抵の初心者が3昼までに散るというのに・・・」
結城ももかの独り言 「縄一つ増やせば十分よね
…増やせるならね」
エステルの独り言 「南ちゃん怪しいっていうのはシガラキさんが狼前提での考えじゃないですかー!」
結城ももか は 伊藤誠 の護衛に付きました
赤の配管工事人(共有者) 「俺が指定とか腹痛いわ」
能美クドリャフカ(人狼) 「よーしこのままボクシングしよっ」
十六夜咲夜(妖狐) 「                       /⌒Y⌒V⌒ヽ
                __/∨ ,∠ _」 _ノ⌒ヽ _
              / \ |__く      ̄ ̄ ̄<⌒  __ ノ
                 {_,// |\\\\ ー=ニ_ ̄ ̄ \-< _ ノ
                //  ハ |⌒\}ト\  __二ニ=-  \  /
.                |/ ′ :|  \\  /厶=ミ、      \\─-      クドさん狩人じゃないんですかね?
                  ノ }|  l ニ‐- ̄   仡ハ }ハ ⌒ヽ  ̄ ̄ ⌒ヽ ⌒\
                 ̄ ̄}|  | { 仡ハ     Vツ   ト _ノ┐<⌒\|
                  八   \ Vツ ,       ノソノ_ノ⌒}へ
                 /,/\(\\   _      __ イ    ̄ `ヽ」
            //⌒V⌒V\ ̄   `´   /|八ト\}⌒ヽ|⌒\
             ⌒{   |__}__〉<{_}⌒ヽ イ/} ̄}  _   __
                ノ\ /:::::::::::::::/⌒\/⌒ // //⌒>〉/___\
.            〈 厂/::::::::::::::::::ヒ⌒ヽ)>‐<⌒ヽニイ_/_   \|
               l{ ,/::::::::::::::::::::::::::〕 ノ{    \__\_/_ノ
             V{:::::::::::::::::::::::/ {,/∧       に}  ̄ }こ}\
                \::::::::::::::::::\_厂)ノ\_____に{   :}こ}  ',
              /´ ̄ ̄\く ̄(::::::\___\  ノこ}  }
                 {辷辷辷_∧::)/::::::::::::::| <\`\_ノ__/----──────ァ
.            __ /    / ∨:::::::::::::::::::| r‐ ><⌒〉/  __  -‐  ̄ ̄」
エステルの独り言 「あと私吊り位置すぎてお腹がいたあふわふわふ」
能美クドリャフカ(人狼) 「全力でなぐりにきてねー」
南鮮石(人狼) 「なにそれ怖いニダ…<大抵の初心者が3昼までに散る」
能美クドリャフカ(人狼) 「ここの鯖はレベル高いのは保証するよっと。
ふぁいおー!」
赤の配管工事人(共有者) 「俺噛みしてくれないかな~
おおかみ! 俺は1回噛んだだけで死ぬぞーー」
能美クドリャフカ(人狼) 「初心者を可愛がるってのは手加減することじゃないんでー。
超本気でがんばう!」
能美クドリャフカ(人狼) 「工事人かエステルちゃんだませばいいんだよね」
十六夜咲夜(妖狐) 「私の位置は狂狼◎を見れば噛まない筈」
狛枝凪斗の独り言 「姉御狼だときついなー」
南鮮石(人狼) 「出来る限り頑張りますニダ」
十六夜咲夜(妖狐) 「          _ -‐==‐- 、
.        , <        >、
     /         \  \
   __厂j「Τ厂ト、   \    \  \
. く  >-┴一'‐く    \    \  \_    噛まれないのであればたとえ吊られようが構いません!(
 r‐Yフ¨´ ̄ ̄ ̄ `ヽ   ヽ    \  \ `ヽ
 にl´     \ \    \  ' ,  ヽ ヽ ヽ}
.  /       \ ヽ \  ハ   V  }_リ__リ_
  { |     |     ト、|∨ ト、 }   l |__/   \ )
  |│    ト、 l  l l Vト、∨ヽ /__{     ∧ー‐、
  l∧  |l ト、\`ト、j! {ヽ.}  V 廴|  /   ∧_ノ
  l{ ∨ \!l \`ヽ  \j\_/ /___! /   /  \\
.  ヽ. \ |\_{ └‐r 'ー{│} 廴_j/  /    ∧ノ{
         N\| ,ノYフ Vハ /´|      _j У!
          \|{ ノ)  ヽj_)ーノ\___/ ̄O } ∨/,l
            ∨ )  (j_レ'7///l∨____ノ___}//|
                }K   〈_H {///│∨l    ∨/|」
狛枝凪斗の独り言 「咲夜放置クド文も放置
エステルとか存在すら忘れてたわ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
能美クドリャフカ は 十六夜咲夜 に狙いをつけました
人狼は妖狐を襲撃したようです
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
タンノくんさんの遺言          -――- 、
         \  ●   >
          \  /                / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
           | l l7_   / ̄Z       /  占いCO!  \
          -┴ ヘニへ ̄`‐- 、/ヽ   <                  |
       /   (___,l     ヽ=ヽ    \ 理由はログ!! |
      「 ̄ヽ 、    、、、  _ノ_ノ ヽ=|      \______/
      L__\   ___ノ _ノ_ノ_ノ .V  
      |___/   川川_ノ_ノ_ノ _ノ|   伊藤誠○>エステル○>十六夜咲夜○>ももか○
       |       川川_ノ_ノ _ノノ |
       ヽ,, -┬-- 、   ノ _ノ ノ  |___
       /;::;:`:::|   )          ―- <
      (:;::::`:::`::::::|__/  ___,, -‐'ヽヽ  \/
       '\::;:::`;丁  ̄ ̄\――‐ヽ,   \ヽ/
        '\':,:::l,,ヘ,    '\::`::::;::)    V
          'ヽ';::::::(_     'ヽ、:`:::`ー、,
           \;;;;:)      ~`ヽ;:::ヽ,
            ~~''’      rイ:::::::::::)
                       ̄ ̄ ̄
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
狛枝凪斗 「まぁ僕が言った理論で行けば咲夜さん狼は捨てていいんじゃない?
って感じ。

文なー…文狼だと四日目のタンノ君の考察クッソ
あざといんだよねー>クド

ももか南ゴロゴロしときゃいいやとか思ってたら
エステルさんがなんか生えてきた。しかも発言で残したいわけじゃない
囲い候補に入っててマジでめんどくさい」
射命丸文 「村決め打てるのが咲夜さん・エステルさんしかいないんですよね
灰噛みからの咲夜○出しとなると、銃殺が出た時にライダーに合わせて
そうじゃないなら咲夜、っていうプランだと思えるわけですよ。
となると、ここが狼が考えられずかつ
エステルで判別ついたようには感じません。」
結城ももか 「狩人CO」
南鮮石 「おはようニダ。
健やかにぃ~伸びやかにぃ~ニダ~♪」
能美クドリャフカ 「おけ、なら狩人は即CO」
伊藤誠 「うぃーっす。
タンノくんは鯛(タイ、英: sea bream)だったぜ。(●でした)」
狛枝凪斗 「これは希望がはかどる>死体なし」
エステル 「おはようございます」
十六夜咲夜 「シガラキさんが真だった場合というのを皆さんがどのくらい考慮してるかにもよりますが
そこ狂だとすると南鮮石さん囲いは結構ありそうかなという気はします
エステルさんはやや村目上がってタンノくんの2手囲い目という感じは薄れました」
結城ももか 「私視点グレスケ

○ 文>狛枝>咲夜>エステル>能美>南 ●

といっても確固たる根拠があるわけじゃないわ
正直ただの印象

モモちゃんの狩人日記

初日 護衛:無理 死体:GM
なんか最近私の就職率高くない?
まあやれといわれれば最善を尽くせるよう頑張るけど

二日目 護衛:伊藤誠 死体:桂言葉
個人的には護衛したくないんだけどね
だってコイツってタラシなんでしょ?
とはいえこの状況ではコイツ護衛以外ないわよね
占い噛んでくるならペグか2W騙りしかないし

三日目 護衛:伊藤誠 死体:ライダー
これペグでしょうね
で、もう占いは噛んでこないでしょ
残った占いはロラが見えてるからね
噛み切り?縄が省けるだけ

三日目 護衛:伊藤誠 死体:やる夫
少なくともシガラキの霊能結果は重要
ここ○ならタンノくんは●とみていいわね
●なら…二騙りを見るかどうか

四日目 護衛:伊藤誠 死体:
飼い進行について大幅に計算違いしてたわ恥ずかしい
ともかく霊能護衛
十中八九●でしょうけど念のため」
射命丸文 「ももかん狩人っすか」
能美クドリャフカ 「GJナイス>ももか」
伊藤誠 「お。GJGJ。」
結城ももか 「CJ出てないわ キツネよ」
赤の配管工事人 「指定 狛枝」
十六夜咲夜 「ふむ、死体無し

って、そこでCOしてしまうのですか?」
エステル 「死体なしです?これは狐か狩人なのかとおもったらかりゅうどCOですっか」
射命丸文 「まぁタンノくん普通に狼と」
狛枝凪斗 「べネ。素晴らしい位置から出てきた」
伊藤誠 「そっから出てくるのもいいね。
自発的に出るのも悪くはない。」
結城ももか 「もといGJ」
伊藤誠 「ほー」
狛枝凪斗 「COないよー」
赤の配管工事人 「なんかあるか」
南鮮石 「狩人把握ですニダー」
能美クドリャフカ 「灰噛み?もう?」
エステル 「となると狼は狐把握したというところですね」
赤の配管工事人 「狛枝凪斗
 「南とももか削って咲夜どうしよう

これが占いの配役がわかってそうなかんじだな
シガラキ偽は言えんはずだ」
能美クドリャフカ 「どーりで私と話そうとしないわけだー」
十六夜咲夜 「ももかさん…初日に灰が広いとか言ってしまうのは宜しくないかと
投票してしまったではないですか…」
伊藤誠 「>ももか
やー。また一人女を惚れさせてしまったか。
愛してるぜー。>鉄板護衛」
エステル 「灰噛みが早いのは吊られない自信があるから狐探しを急いだという感じです?」
能美クドリャフカ 「ももかつらないんですむんならー」
南鮮石 「んー狛枝さんニダか?
あまり見てなかったとこニダけれど…」
結城ももか 「占い真贋全くつかないんですもの
そりゃ愚痴も言いたくなるわよ>咲夜」
射命丸文 「ていうか狐となると灰のほぼ全てじゃね?いや、得票貰いは薄いですけど
ないわけじゃないわけですし」
赤の配管工事人 「いまさらだが対抗もういないよな>狩人」
エステル 「あとタンノくん●だと昨夜さんへの二重の○はあざとすぎて昨夜さんは残したい感じですかねえ」
結城ももか 「他に選択肢が実質無かっただけよ>伊藤」
十六夜咲夜 「で、正直なところ、私クドさん狩人かなって思ってたので
ちょっと考え直す必要が出てきましたね」
狛枝凪斗 「位置での噛まれなら咲夜さん
発言ならクド文…かな?あんま自信ないけど
伊藤誠 「因みにタンノくんは初日文に投票してるな。

タンノくん 0 票 投票先 → 射命丸文」

文の発言数とか考えると身内もありえなかーないけど。まあ参考程度にどうぞ。」
南鮮石 「あ、クドリャフカさんが気になる理由は
ちょっと発言ぶれてる気がするんですニダよね…うーん。」
エステル 「狐位置(噛まれ位置)だと狛枝さんか昨夜さんという印象です
で狼位置はももかさんかなとおもってたけど外れすぎて恥ずかしい…」
射命丸文 「ぶっちゃけ私クドさん狐じゃねとは思ってるんでその考察は合ってると
思いますよ>狛枝」
能美クドリャフカ 「咲夜ーエステルでのこしかなー
狛枝狼なきがするけど」
結城ももか 「護衛先指定あるなら聞くわよ
意味ないかもだけど」
伊藤誠 「>ももか
じゅーぶんじゅーぶん。
良い仕事だった、今晩はゆっくり休めよー。」
十六夜咲夜 「で、今日の狐噛みですが
狛枝さんならそれなりに噛まれるかなという気はしなくもないので
指定は悪くないとは思います」
結城ももか 「霊能?共有?」
射命丸文 「というわけで死ぬ前に頑張って推理してください。
今一方的に貴方を参考にすると決めた」
狛枝凪斗 「んー文クド咲夜残しの最終日でいいんじゃない?
ももか削らなくていいってのは村側からしたらだいぶ楽な気がする
あと狼は狐いるなら霊能は噛まないでね。告発するまでは」
能美クドリャフカ 「噛みがライダー→やる夫なら素直にいけばそこ狼だから。」
南鮮石 「うーん…」
伊藤誠 「あー、そだ」
能美クドリャフカ 「その場合告発してくれるか」
結城ももか 「狼なら告発も視野にね>指定された人」
伊藤誠 「>狛枝
お前さん狼なら、遺言でいいから狐の場所書いといてくれや。
悪いようにはしないからさ。」
赤の配管工事人 「狩人はお疲れさまとしかいえんよ
さ~てこれからどうなるのかな・・・(遠い目」
十六夜咲夜 「私噛む狼なんていませんよ
狂狼の二重囲いあるんじゃないのという吊らせ位置ですから
まあ吊りが増えた事ですしケアの余裕できましたけど>エステル」
エステル 「うーん…狐狙いよりは狼狙いしたいのでそう考えると文さん南さん吊りたいですかね」
能美クドリャフカ 「灰で噛まれるんなら確かに私だねー、私狐じゃないけど」
狛枝凪斗 「狼位置の具体的な場所思いつかなくてごめんねテヘペロ」
伊藤誠 「吊り数は余裕あるんでこっちもその辺のケアできっから。協力よろしく。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
結城ももか は 狛枝凪斗 に処刑投票しました
十六夜咲夜 は 狛枝凪斗 に処刑投票しました
伊藤誠 は 狛枝凪斗 に処刑投票しました
エステル は 南鮮石 に処刑投票しました
能美クドリャフカ は 狛枝凪斗 に処刑投票しました
南鮮石 は 狛枝凪斗 に処刑投票しました
射命丸文 は 狛枝凪斗 に処刑投票しました
赤の配管工事人 は 狛枝凪斗 に処刑投票しました
狛枝凪斗 は 南鮮石 に処刑投票しました
6 日目 (1 回目)
エステル0 票投票先 1 票 →南鮮石
赤の配管工事人0 票投票先 1 票 →狛枝凪斗
南鮮石2 票投票先 1 票 →狛枝凪斗
結城ももか0 票投票先 1 票 →狛枝凪斗
狛枝凪斗7 票投票先 1 票 →南鮮石
十六夜咲夜0 票投票先 1 票 →狛枝凪斗
伊藤誠0 票投票先 1 票 →狛枝凪斗
能美クドリャフカ0 票投票先 1 票 →狛枝凪斗
射命丸文0 票投票先 1 票 →狛枝凪斗
狛枝凪斗 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
能美クドリャフカ(人狼) 「んー難しい」
十六夜咲夜(妖狐) 「あのですね(憤怒」
能美クドリャフカ(人狼) 「明日南が朝一番で告発するとするでしょー」
結城ももかの独り言 「最後のお勤め
まあ霊能結果を残すため鉄板なんだけどね」
十六夜咲夜(妖狐) 「こんな吊らせ位置噛む狼とか
普通いないでしょ!!(ばんばんっ」
射命丸文の独り言 「――というのは真っ赤なうそぴょんで、エステルさん吊りましょうか」
結城ももか は 伊藤誠 の護衛に付きました
南鮮石(人狼) 「あ、昨日どこ噛みですニダ…?」
エステルの独り言 「ナチュラルに投票を間違えた」
射命丸文の独り言 「と、最終日に言う予定です」
能美クドリャフカ(人狼) 「そうすると文ーエステルー私で、かなり勝ち目はある」
エステルの独り言 「自殺ボタンがあったら連打不可避」
射命丸文の独り言 「なので私を暴走させないためには指定する必要があるでござるよ」
十六夜咲夜(妖狐) 「もうこれでかれこれ半年くらい
狐で噛まれなかった記憶無いんですけど!?」
能美クドリャフカ(人狼) 「咲夜噛み」
能美クドリャフカ(人狼) 「ん、ごめん南ちゃん。」
赤の配管工事人(共有者) 「ももかー誠 で俺噛まれないじゃん」
十六夜咲夜(妖狐) 「今回は吊られようと思って
発言露骨に落としてたというのに!!(ばんばんばんっ!!」
能美クドリャフカ(人狼) 「明日朝一番で狼COして遺言で告発するっていってもらっていい?」
伊藤誠の独り言 「エステル―咲夜で2囲い+噛み切り視野
ってパターンは流石にねーと思うんだよなー。」
南鮮石(人狼) 「了解ですニダ。」
能美クドリャフカ(人狼) 「十六夜咲夜が狐ね」
能美クドリャフカ(人狼) 「遺言セットのしかたわかる?」
南鮮石(人狼) 「狐:咲夜でいいですニダよね?>遺言」
エステルの独り言 「ところで狐が見つかったとなると噛まれないですよね
まあ元から吊り位置ですし仕方ないですね」
赤の配管工事人(共有者) 「潜伏とか まったくおいしいのかそれは?」
能美クドリャフカ(人狼) 「おk」
能美クドリャフカ(人狼) 「あと投票も咲夜にしておいて」
南鮮石(人狼) 「大丈夫ですニダ>セット」
能美クドリャフカ(人狼) 「私が告発のほうが面白いのかなー初心者村だと、いやちがう。」
南鮮石(人狼) 「残しましたニダ!>遺言」
十六夜咲夜(妖狐) 「                   _ __ _
               .  ´r ─ . .:::::::: _`  .
              /.f⌒i__)  (ハ ハ「 て!.::::\
              /厂 ト、 j   j /⌒j  / 厂).: \
            . '.::.: ) メ ヌ ´  ̄ ̄ ` マ ⌒ くr‐ュ.:: ヽ
.           /.::メ⌒Y/´ : r‐ 、 .:: ::: :::: :`X  ) く .:: ::::\   そんなに吊れない位置でもないでしょうに…
        .' ..(  人   .:::|    .:: :::::\ .:::\  (メ) ::::::「⌒    最終日に吊られて赤帯ルート想定してたんですがね?
        l .::「`Y :l .:::l .:::| .:   .::: ::: :::::\.:::::\. く:::::人
        | /j:::/ . | .:::| .:::ト、.:\ . ::: :: ::: ::::\ .:::ヽ.ハ.::::ハ
.         ノ::/::/ . ::| .:::| .:::|. \::j\ . :::_:::: ::: :: ヽ.::::}:!::i::::{ }
         }イ:/ .::: |「 ≧xj   )j  .X´≧≠\:: ヽ从人:::\
         人!' .:i:::::|{ |r'ij::k.     .ィr' ij:::「 }}:::\ ::::::ヽ.\⌒
        /  l .: |:::从 ゞ=''      ゞ =='' |i .:::::l) ::ル' .::::\
            | .: !:::::人     .       从 ::::|ル' i:::::l⌒)
           人 .::l::X .:ハ          . イ/∧人 .:::: |::: |
             )::从:::\::〕ト .  ⌒  . <.:::j⌒{::::く.:::::斗イ⌒
         ____Ⅵト、:::〉.::::::::≧=≦ヲ´.::::::: 人::::::)人ノ.人
        /   从::Ⅵ l::リル'     〉─rく .::::)::::\へ
      . '      )\:::ル:く \  /   /::::! )´ } :::::: Y ⌒}
       /      (  Y:::メ   ∨   ./::::::|( r'⌒.「」__ メ、
.     {        ) |:从ル⌒i./∧   {::::::::| `)\メ.::::\. i
.      从       ( |「 虫 イ /「ハ  .|::::::::| }ノ /从:::::::::Ⅵ
       人 \ j   .斗j: ::入 .レ' /:::∧ j:::::: 从 /  \:::::jリ
       片≠r≦´j.メ.::::::::::::⌒ij:::/::∧ |:::::::::::::V    /⌒i!」
能美クドリャフカ(人狼) 「エンターテイメントより勝ちに行く姿をみせるほうがいいっしょ。
ちょい南ちゃんマークきついし」
能美クドリャフカ(人狼) 「ありがと、助かった!>南ちゃん」
赤の配管工事人(共有者) 「説明しろ! 苗木」
十六夜咲夜(妖狐) 「でまあ、そうなると」
赤の配管工事人(共有者) 「(八つ当たり)」
十六夜咲夜(妖狐) 「南鮮石本命ではあるのですが」
エステルの独り言 「ああ前田君はかわいいな(現実逃避」
南鮮石(人狼) 「いえいえ
助けられっぱなしなのはむしろこちらの方ですニダ」
能美クドリャフカ(人狼) 「朝一番でよろしくね>狼CO遺言で告発するニダで

あとはちょい寡黙気味にいて」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
能美クドリャフカ は 結城ももか に狙いをつけました
結城ももか は無残な負け犬の姿で発見されました
(結城ももか は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
結城ももかさんの遺言 モモちゃんの狩人日記

初日 護衛:無理 死体:GM
なんか最近私の就職率高くない?
まあやれといわれれば最善を尽くせるよう頑張るけど

二日目 護衛:伊藤誠 死体:桂言葉
個人的には護衛したくないんだけどね
だってコイツってタラシなんでしょ?
とはいえこの状況ではコイツ護衛以外ないわよね
占い噛んでくるならペグか2W騙りしかないし

三日目 護衛:伊藤誠 死体:ライダー
これペグでしょうね
で、もう占いは噛んでこないでしょ
残った占いはロラが見えてるからね
噛み切り?縄が省けるだけ

四日目 護衛:伊藤誠 死体:やる夫
少なくともシガラキの霊能結果は重要
ここ○ならタンノくんは●とみていいわね
●なら…二騙りを見るかどうか

五日目 護衛:伊藤誠 死体:なし(狐)
飼い進行について大幅に計算違いしてたわ恥ずかしい
ともかく霊能護衛
十中八九●でしょうけど念のため

六日目 護衛:伊藤誠 死体:多分私
COタイミングはあれでいいのよね?
というか日記の日数ズレてたわ ごめんね
狛枝凪斗さんの遺言 僕狼なら昼で狼COして狐の位置知ってることともう一回噛む取引持ちかけるよ>伊藤
まぁ南かエステル削って狐は狼に任せればいいんじゃない?>伊藤&赤の
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
南鮮石 「狼co。
遺言で告発するニダ。」
エステル 「おはようございます、すみません昨日投票ミスしました」
十六夜咲夜 「まあももかさん疑ってたのが間違いとなると
灰視もやり直しですかね…
昨日のエステルさんの最後の狼狙いたいというエステルさんの一言が再度
村目が下がった感じではあるのですが」
射命丸文 「狛枝さんの考察の流れがぶれてなかったんで彼は狐噛んだ狼じゃないんだろうな
と判断。なお●だったらどうやら今日の私の調子は悪いようやな!」
伊藤誠 「ぐっもーにん。霊結果。狛枝は○だったぜー。

あ、ももかはお疲れさん。」
伊藤誠 「>南
あいよー。サンキュー。」
エステル 「となると昨日連れた狛枝さんは狐でもなかったんでしょうね」
十六夜咲夜 「そこから狼CO出るのは分からないではないのですが
という事は狛枝さんは狐ではなかったと」
赤の配管工事人 「え~と 南鮮石吊って狐吊りで最終日でよいかな?」
能美クドリャフカ 「ガチで狐噛みなんだ。あっそう」
伊藤誠 「>狼
んじゃ今夜は狐もっかい噛んで偶数にしといてな。
狐の生存確認になるんで。」
南鮮石 「んじゃまあ後はガンバッテーとだけ言っておきますニダ」
射命丸文 「ありがたく吊りましょう>南鮮石」
能美クドリャフカ 「ならどこ?私以外に噛まれそうなとこって」
能美クドリャフカ 「あ、タイム」
十六夜咲夜 「問題ありません>工事人」
[密]伊藤誠 「これクド狼じゃね?」
能美クドリャフカ 「偽告発ありえるから偶数にしたら告発先つらないから>狼」
赤の配管工事人 「一応したいからする
指定 南鮮石」
エステル 「わりと咲夜さんは噛まれておかしくないと思ったんですけどねー…」
能美クドリャフカ 「奇数維持でおねがいね。偶数は村不利なので」
伊藤誠 「まあ南に告発させたブレーンが居るの間違いねーしその辺分かってもらえると思うけど」
射命丸文 「吊りは増えないんで偶数にしてくれるのはあり……がたくもないな。
判別の手間がかかるし」
伊藤誠 「偽告発か」
十六夜咲夜 「できれば南鮮石に今日の時点で狐の位置暴露して欲しいものですけどね
その分考える先が削れるので
まあ狼がその辺正直に言うとも思えませんが」
能美クドリャフカ 「わりとももか狐じゃないと私以外に噛まれる人いないんじゃないかと
おもってたけど、なら咲夜かエステルかなー」
射命丸文 「共有村狼の方がわかりやすいですし!なお判断役の苦しみは知らない」
エステル 「え、偽告発の可能性ってあるんです?」
伊藤誠 「狼一匹犠牲にする価値あるかってーとビミョーだしまあアレだけど
まあ奇数なら奇数でいっか。んじゃそれでよろしく。>狼」
赤の配管工事人 「偽告発は南鮮石狂人だけ なら狐は処理できたから別によし」
能美クドリャフカ 「誰が狼でもこの灰なら南が告発役になるんじゃないかなー
私村っぽいけど吊ろうとおもってたとかいわないけど>誠」
南鮮石 「偽告発なんてしないニダよー
狐はこちらとしても始末したいニダから。
…まあそう言っても信用はして貰えないだろうけれども。」
十六夜咲夜 「偽告発の話はたまに聞きますが
そのメリットとデメリットがいまだよく分かりませんので…」
射命丸文 「正直狂人がいない状態の偽告発って
引き分けを狙うためか狐に勝利を献上するためくらいしかメリットないよね?」
伊藤誠 「>エステル
例えば狛枝が狐だったとしよう。
その場合、南が告発だー、って言って村を指定すれば
無駄に一人吊らせられるっしょ?」
能美クドリャフカ 「明日偶数にされると偽の告発先がつれて最終日
偶数で狼VS狐にされるケースがある>エステル」
エステル 「まあ最終日3人の方が村にとってはありがたいので…偶数の必要はないって感じなんです?」
能美クドリャフカ 「そうすると村は完全なデメリットとして

最終日に勝利がない、になる
十六夜咲夜 「そこ狂人だとシガラキ狐になりません?
狩人が昨日狐噛み言ってるからそれは無いでしょう>工事人」
能美クドリャフカ 「これがデメリットでなくてなんなのかわふー」
赤の配管工事人 「狼は今晩狐噛んでくれ 偽告発は関係ない さっき記したとうり」
射命丸文 「まぁそこは解釈の違いなのでそれを深く考えるよりどこが狼か考えましょう」
能美クドリャフカ 「カムなっていってるの」
[密]南鮮石 「(泣き落とし作戦でAA貼っちゃろーと思ったら初心者村だった)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
十六夜咲夜 は 南鮮石 に処刑投票しました
エステル は 南鮮石 に処刑投票しました
射命丸文 は 南鮮石 に処刑投票しました
伊藤誠 は 南鮮石 に処刑投票しました
南鮮石 は 十六夜咲夜 に処刑投票しました
能美クドリャフカ は 南鮮石 に処刑投票しました
赤の配管工事人 は 南鮮石 に処刑投票しました
7 日目 (1 回目)
エステル0 票投票先 1 票 →南鮮石
赤の配管工事人0 票投票先 1 票 →南鮮石
南鮮石6 票投票先 1 票 →十六夜咲夜
十六夜咲夜1 票投票先 1 票 →南鮮石
伊藤誠0 票投票先 1 票 →南鮮石
能美クドリャフカ0 票投票先 1 票 →南鮮石
射命丸文0 票投票先 1 票 →南鮮石
南鮮石 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
十六夜咲夜(妖狐) 「んー」
赤の配管工事人(共有者) 「ふ、ふわははは」
伊藤誠の独り言 「すっっっっっっっっっっげええええええークド狼に見える」
赤の配管工事人(共有者) 「なんだこれは」
十六夜咲夜(妖狐) 「クドLWありますかね」
能美クドリャフカ(人狼) 「やだよ奇数のほうが私が勝てそうだもん ふんすふんす」
射命丸文の独り言 「 ただの村人です
実は最終日までにエステルさんが吊れたもしくは噛まれていない場合
――というのは嘘ぴょんでエステルさん吊りましょう、と言うつもりでした。
タンノくんのエステルー咲夜の占い方は信用を考える部分が見受けられたので
対抗を噛んでるのでそうするということは、囲いをいれたようにしか見えない」
射命丸文の独り言 「遺言が出ることがなくなってしまった!」
赤の配管工事人(共有者) 「ここにきて誠偽とかないよな」
射命丸文の独り言 「おのれ許さんぞ!許さんぞ!!」
エステルの独り言 「えー…狐咲夜さんの狼文さん?」
エステルの独り言 「今回予想はずれすぎてポンポンペイン」
エステルの独り言 「あぐぐぐぐぐー」
射命丸文の独り言 「共有になりたい!判断役になりたい!」
能美クドリャフカ(人狼) 「普段は私もあんまり告発しないんだけどね。
南ちゃんが頑張ったことを形にしてあげたいので」
能美クドリャフカ(人狼) 「だけど勝たないと形にならないけどー」
射命丸文の独り言 「まぁクドさん狐
咲夜ーエステルのどっちかが狼なんでしょ?」
十六夜咲夜(妖狐) 「                             _,,.. j´}_ム、,.ィヘ、
                       ,.: '´ ̄   {_{.ア:i:i:i;>=く 〕i     昨日の狛枝指定で南鮮石吊りたかったのですが
                          /    ,.:´  }_/´ ̄   `¨¨7   結果は同じでしょうかね、ただ
                      }   :/  /  / /,.イ/ヽ.   南鮮石以外に私噛む狼って誰かとなると疑問なんですよね
                        {  i|∠-‐'’-=≦ニ二ィヽ. }: 7 :}
                     _,r '’ i|≦==</_ノ 灯ハ ノ: /} }
             __        __/ }iゝ. i{ i|  }i  ヾ⌒}   ヒタ〈/:/ 人
         /´ ̄  \ー 、,、/´ \}i \ゝヽ:.}ト、  }‐'ゝ、   /_,/__\
          ヽ      ヽ./   ∠_ く.〉\ノ_,.斗、ト、_}_)、_,.ィ(_ヾ:.ヽ }\`ヽ、
.           \     ` < ヽノヽ/  /:>'’、_} ト‐{_ヽ.}‐-ニ、ト{.}_ト、 ',
           >- _    ` く. /_,.イ:i:{/:i:i:} リ } >、}.)  从_}i_}、_リ斗-z
              }__≧。、   \  〉:i:i:i:i:i:r'’_,.厶__〉.从   人ヽ}i:トx‐'’
                /ヽ.   \,}:i{ヽ:_;}く >、人}ノ:}>、  `>‐'ー='’
                    {////}     ヾ:zzzzュ ,)  .{:i:i:i:i:i:}_,ノ
                   }'///∧   、 r、 }-‐'⌒   /⌒ヾ〔\
                    〕////∧. ト. ト、}、\ r:;  _} .: ,ノ }/
       __   ___ ,.ィ///////,∧」ゝ{\ト、 〉{、 ( r‐'’t一'′
      /´  \r「rく////////////>ヘ ヽ_}:i:} {:i:i≧x` _,ノ  」
射命丸文の独り言 「どっちもありえるよクソォ」
能美クドリャフカ(人狼) 「噛むかーでもなー」
十六夜咲夜(妖狐) 「一応クド狼でも私噛みそうではあるのですが
射命丸寄りでしょうかね」
赤の配管工事人(共有者) 「わかっていることは最終日がきてくれたら俺ハーレムの完成
それだけだ」
エステルの独り言 「自殺スイッチが欲しい」
赤の配管工事人(共有者) 「そして真の赤は俺となる」
能美クドリャフカ(人狼) 「くう、一緒にかちたいわふ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
能美クドリャフカ は 伊藤誠 に狙いをつけました
伊藤誠 は無残な負け犬の姿で発見されました
(伊藤誠 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
伊藤誠さんの遺言 【狼予想位置】
南鮮石の告発先がクドリャフカじゃなかった場合。
ほぼ狼はクドリャフカ。だってクド以外噛む理由って、クド狼しかねーもん。


1:南―エステルで告発とかやるように見えないので、ブレーン役の狼が一匹どっかにいる。
2:咲夜は南を早い段階から殴ってるし殺意感じるので身内っぽくない。
3;文はよくわからん
南鮮石さんの遺言 狐は十六夜咲夜ニダ、よ。
まぁあとは頑張ってほしいニダ
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
エステル 「おはようございます」
十六夜咲夜 「さて誰か1人村打ってLWと狐を見る場ですが…
エステルさん:タンノくんの2手目○、位置的にはLW本命ですが村目半々、狐は無いかと
クドさん:村であって欲しい位置、噛まれてないアピが激しいのをどう見るか
射命丸:私への謎の擦り寄りから現状一番の狼狐位置、噛まれはそれなりにある」
能美クドリャフカ 「駄目わふ、ここで偶数にするなら共有が霊能が柱するように
6人偽告発で村が告発されてた場合その村つって4人だと
確定負けだから その場合柱吊り→死体無し5人にして再度狐探し」
射命丸文 「三日目に私と咲夜さんが南鮮石に投票してますけど
私と咲夜さんどちらかが狐でもない限り、それが私と咲夜の村要素になるかと
いうとならないです。南鮮石さんが狼COしてる以上、”そこがCOした意味”
が必ず存在するはず。つまり狼投票と、南鮮石のCOで打ち消し合ってしまう
のです」
赤の配管工事人 「狐噛もうぜ 狼さんよ」
能美クドリャフカ 「よかったよかった、わかってるね。」
射命丸文 「また私あざてぇことになったんすけど>咲夜狐告発」
十六夜咲夜 「ああ、これが偽告発というやつですか
んー、私を狐だと告発させるのを南鮮石に吹き込めるとなると
エステルさんはまず無いでしょう」
エステル 「うーん、南ちゃんはクドさん怪しいとは触れつつ文さんにはノータッチだったのでこの場合だと文さんの方が怪しい気がしました」
能美クドリャフカ 「まあ今日共有吊って引き分けしてもいいっちゃいいけどわふ」
赤の配管工事人 「指定 十六夜咲夜 」
十六夜咲夜 「となるとクドさんと射命丸の2人で狼狐という事になるのですが」
射命丸文 「まぁ、まぁいいですよ、咲夜吊って、それで勝負ですよね」
十六夜咲夜 「私吊ると引き分け以下ですよ」
能美クドリャフカ 「個人的には文のほうなのかなー、エステルのほうが村に見えるけど」
エステル 「となると明日はクドさん文さんと私の三人残りですかね」
射命丸文 「ぶっちゃけ狼が引き分けを取ったのならそれでいいですよ」
赤の配管工事人 「ロリ主人とイチャイチャしてきなさい>十六夜咲夜」
十六夜咲夜 「クドさんの方が動きとしては単独なんですよね
なので狩人あるかもと考えていた点も踏まえて狐目かと
射命丸の方が狼ありそうです」
赤の配管工事人 「かわらず指定十六夜咲夜」
射命丸文 「クドさんは占ってほしかった……!私じゃ難しいから占って言ったのに……!」
十六夜咲夜 「この村お嬢様いないじゃないですか…>工事人」
エステル 「昨夜さん狐と見てたのでこのままで大丈夫だと思います」
能美クドリャフカ 「引き分けはわるいことじゃないよ>咲夜さん」
射命丸文 「言葉さんはお嬢様やん?たしか」
十六夜咲夜 「何日目かに言いましたけど
私はこの村だと吊らせ位置ですよ?>エステルさん」
能美クドリャフカ 「正直私も自分が狐だといわれたら目はそらす程度に狐じゃないと
言いがたい発言してるわふ(めそらし」
エステル 「そうは感じなかったんですけど、実際吊られてないですよ>咲夜さん」
十六夜咲夜 「誠さんの邪魔できると思ってるんですか!?>工事人」
赤の配管工事人 「エステル クドリャフカ 文 あとは頑張れよ
俺はもうだめだ」
射命丸文 「あー言葉さんで思いましたけど、誠さん。
ああ、その発想はなかった>誠遺言」
エステル 「あ、けど私の感覚ってへっぽこだしな…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
能美クドリャフカ は 十六夜咲夜 に処刑投票しました
エステル は 十六夜咲夜 に処刑投票しました
十六夜咲夜 は 能美クドリャフカ に処刑投票しました
赤の配管工事人 は 十六夜咲夜 に処刑投票しました
射命丸文 は 十六夜咲夜 に処刑投票しました
8 日目 (1 回目)
エステル0 票投票先 1 票 →十六夜咲夜
赤の配管工事人0 票投票先 1 票 →十六夜咲夜
十六夜咲夜4 票投票先 1 票 →能美クドリャフカ
能美クドリャフカ1 票投票先 1 票 →十六夜咲夜
射命丸文0 票投票先 1 票 →十六夜咲夜
十六夜咲夜 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
エステルの独り言 「伊藤誠さんの遺言 【狼予想位置】
南鮮石の告発先がクドリャフカじゃなかった場合。
ほぼ狼はクドリャフカ。だってクド以外噛む理由って、クド狼しかねーもん。」
射命丸文の独り言 「やべぇ、誠さんの遺言の説得力が半端ない」
エステルの独り言 「あれええええ文さん投票しようと思ったのに誠さんの遺言が気になりすぎてストレスがマッハ」
能美クドリャフカ(人狼) 「知ってる>誠が私狼に気がついてること」
能美クドリャフカ(人狼) 「だから奇数にしてるんだよっと」
赤の配管工事人(共有者) 「俺の最期の夜だな・・・」
エステルの独り言 「いや確かに話しかけるのも恐れ多いタイプで一番いて困る位置ですもんね
村人なら」
能美クドリャフカ(人狼) 「偶数だと誠の意思を工事人が聞いちゃいそうだからね。
さ、さいしゅうびっ」
射命丸文の独り言 「最終日エステル吊りって決めてたのに……!」
射命丸文の独り言 「どうしよう」
射命丸文の独り言 「もう狐も狂人もいないから工事人噛みもありえるんだよなぁ!」
エステルの独り言 「ぽんぽんペインぽんぽんペイン」
赤の配管工事人(共有者)
咲夜 村なら後免


エステルの独り言 「そういえばクドさんって南さんに触れてない」
射命丸文の独り言 「私が生きてるそのこと自体=クド
狐じゃなかった上に咲夜狐で噛まれた=クド」
射命丸文の独り言 「私が生きてること其のこと自体=エステル(村視してた)」
能美クドリャフカ(人狼) 「おなかまーたんのくーんしがらきーみなみちゃーん。
ここまでとったどー(てきと」
射命丸文の独り言 「タンノくんと投票が同じ……!!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
能美クドリャフカ は 赤の配管工事人 に狙いをつけました
赤の配管工事人 は無残な負け犬の姿で発見されました
(赤の配管工事人 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
十六夜咲夜さんの遺言                            ,.ィ
                 __   ,斗''"ンー-x::._
                 ! .{゙'≠∧_: : : __:二ニ=-―'"
               /レ┴-/ 〃 ゙7: : : : : ゙>::.,,__,            /::〉
              ζ}/:/: : `ヽ、 /~゙7:⌒゙ー-: :ニ≠=‐-       <メ、/    LW本命は射命丸かと思いますけど
            -=彡/ /:i: : : : : : : :ヾ、 弋__-‐''" ̄~/⌒       / 〉、>
             ,イム {: ! : : : : : : : : : :\rソ:三彡:/         r:、:/
             /: {: ∧:{ト、 : ゙;∧ト、、 ゙;: : ゙''ニヤ:ソ         /:>、}r、_
             ム: ∧{从{ミヾ: ゙, 孑≠ァ: !: } :_: へ彡'´       <ヽ<_} /イィヽ
            {: ;イl: ゙:、':,ヾ;;)\! 弋タハ }ン}リ,/.{/)  ,,..-=、  ヽ ヽ  i
            λ{ {:/{ヾ       〈}/)i::;;l,へ)゙''<.   ├┐ ∧    j
                 /\_r‐{:>、 - ,..:xζ:イ l;;::lλ    ヽ  l‐ j___ /ー:-ィ] ≒=ミ、
            /___ヾ:l:_ッソ  ̄fッl/__O'"7.!;;:lfソ      ノ‐/ /゙ー-1   ヽ ゙ー┐
            /ィノ{ヾ > r┴ 〃:ノ∨ !;;:l〉 、     ,<  /_     ノ    ゙、  i
               // i/ /ヽ/(イ___ノヽ!;;::\∧~イ/ ̄}     ̄     /,,.:: {
               {!     ヽ// .i-┘;;::;;::;;::;;::;;::;;::;;〉:<..::/  !  _   ,..ィ ̄ ̄  ノ
                        L__弋┘;;::;;::ゞ≡彡::;;::;;::}ヽ=、   ̄  /,.イ     /
        \:..、          l{   l_゙ヽ、::;;::;;::;;::;;::;;::;;:/ / \、..  シ      //
         \゙':、      {ヽ /   ~人 ヽ::;;::;;::::彡´/ j   ヾ`<,.ィ'⌒7    j!
      ヽ、‐--≧z゙':ィ  ィヘ/  >´/ \} ̄  ,..イ  /         !`ヽL_-‐''"
          `゙`''ー-{{f ̄ ̄ ヽ >.:<´~''"__∠/ ̄ ̄    / ,       7~::;;:;j! ノ
     ー=ニニニllト>ヌ__/  ~}  ̄         ,...::::''"     ハ_{::;;::;/ (
              ̄     fλへヽ    ,,..::::''"       〃 ゙;;::;:/Aノ
赤の配管工事人さんの遺言   ´::::::::::::::::` 、
                   ,'    ::::::::::::::::::::::ヽ
               ,'::::::::....         l i
                    ,':::l:::::::,::l:::::::::::::.......:::::l::..l
                  ,':::l:::::,」_l i:i:::::::l:::i::::::::::l::::l
                 l::il::::::lltェメ、|l::l_l:L::::::l:::::l
                   l:::l::::l     `ヽftォl::::l:::::l
              l:::l:::l     . ,    ',l::l::::l
                _  l ‐、lヽ  'ニヽ   /.'l::l::l
        , --‐,'´` `´  ノl ヽ '' , イ::::::l::l:::l
      / , '´ 、 ヽ r'´ l::l 、 ´  /ヽ::::l::l::::l
    ,- '   ,l ヽ ヽ l, ` 、l::l 、、   l lヽ`l::l:::::
  , ー, -- ' ヽ ヽ `=亡_ノ l::l   、、 l l l i l::l ヽl
 ̄/ /    ` ‐/    l   l:l   、、l l l il:l   \
´    l      /l  '   l  l |    〈 l  l |l      ヽ
    l       /l  ,'  l  l ヽ    l  ll l     l
     l    / ll ,'   l  l  ヽ  l   l l l      l
    ヽ-‐ ´  ll ,'     l  l  ヽ l   l l l      l
      ヽ    ll '     l  l   V    l l  l   l    l
     ヽ   ll      l  l   /    l  l  l   l   ヽ
      ヽ l l      l  l  /   l  l  l   l    l
        V l       l  l  /     l   l  l   l    l
        /     l   l /    /    l  l   l    l

   共有co 相方、やる夫殿 みんな、あとは任せたぞ
   
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
射命丸文 「ですよね!!>共有噛み」
エステル 「おはようございます」
能美クドリャフカ 「まあねー」
エステル 「とりあえず偽告発とか細かいことを考えるのはやめれましたね…」
能美クドリャフカ 「文ってどっちだとおもう?>文」
射命丸文 「今だから白状しますけど、昨日まではエステル吊りのつもりでした。
タンノくんのエステルー咲夜の占い方は信用を考える部分が見受けられたので
対抗を噛んでるのでそうするということは、囲いをいれたようにしか見えない。
が、咲夜さんが噛まれとなると、それは否定されます>クドさん」
能美クドリャフカ 「ぶっちゃけ偽告発は狼が私を偽告発したら
村が信じそうだから私が嫌がってるだけというのはあるんだけどね>エステル」
能美クドリャフカ 「おk.ならエステル狼なら諦める方向だね、
しょうがないね、確かに私もなんだかんだで君いれちゃうきがしてたしわふ>文ちゃん」
射命丸文 「なので、二日目、タンノくんと共に私に投票をいれた、クドさん、と、いうことに……ああ、うわあああああああああ!わかんない!!」
能美クドリャフカ 「エステル狼はエスパーじゃないと正直わからないきがする・・・主に
誠の遺言が理由で」
エステル 「うーん、私は昨日まで文さんの方が怪しいと思ってたんです
が夜に霊能の遺言が気になりすぎてお腹痛いんです」
能美クドリャフカ 「んー村アピなー、どういえばいいかな。」
射命丸文 「クドさんが村でもぶっちゃけ違和感がないからもう、ここが狼に違いない
という自信はないです。」
射命丸文 「でもクドさんがそうおっしゃるならいいでしょう。覚悟決めます」
エステル 「確かにぐいぐいひっぱる力が村としてありがたい存在だったのでクドさん狼よりは文さんの方がって感じなんですけど」
能美クドリャフカ 「自分で考えてがんばろ!
としかいえないなーそこは私が何言っても君視点で私
村確定してないし、がんばれ♡がんばれ♡>エステルちゃん
射命丸文 「村アピとなるとタンノくんに投票されてることくらいしかないです」
能美クドリャフカ 「最終日は君のものだよ。それだけわすれなければおkわふ」
射命丸文 「それ逆に扇動してるって言いますよね?>エステル」
能美クドリャフカ 「私は南鮮石をそこまで怪しくないけど向かってくるからつるっていってた。
そこかなー、身内ならてめえ狼なんじゃ処すぞッラーみたいに言う気もする。」
射命丸文 「あと南鮮石に投票してること!」
エステル 「うーん、南ちゃん怪しいって言ったことくらいしかないですね…」
能美クドリャフカ 「私はしてないことが村アピかな、関係してないという意味で」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
能美クドリャフカ は 射命丸文 に処刑投票しました
エステル は 能美クドリャフカ に処刑投票しました
射命丸文 は 能美クドリャフカ に処刑投票しました
9 日目 (1 回目)
エステル0 票投票先 1 票 →能美クドリャフカ
能美クドリャフカ2 票投票先 1 票 →射命丸文
射命丸文1 票投票先 1 票 →能美クドリャフカ
能美クドリャフカ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
能美クドリャフカさんの遺言 すむらあ
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2015/09/05 (Sat) 23:07:43
射命丸文 「お疲れ様でーす」
ライダー 「ほう、経験が生きたな。(天才感)」
タンノくん 「お疲れ様よぉ。」
能美クドリャフカ 「あちゃーだめかー」
南鮮石 「お疲れ様ですニダー」
結城ももか 「お疲れ様」
「お疲れ様でしたー」
不幸なGM 「お疲れ様だ」
ライダー 「お疲れ様でしたー!」
シガラキ 「おっつんおっつん」
伊藤誠 「おー。お疲れさん。」
赤の配管工事人 「お疲れだ エステルおみごとだ!!」
十六夜咲夜 「お疲れ様でした」
南鮮石 「天才って何だろう(真顔」
狛枝凪斗 「お疲れ様です」
エステル 「お疲れ様でした…」
桂言葉 「お疲れ様でした」
能美クドリャフカ 「ん、お仲間ごめんねー。くうう。勝たせてあげたかったけど」
ライダー 「最終日お見事ッ!」
シガラキ 「誠の遺言がイケメンだった村」
結城ももか 「勝てたから良いけど
私が完全に狐警報発令装置でしかなかった件について」
シガラキ 「>クド
これで勝てなきゃもうこの村は勝てねぇよwww」
不幸なGM 「最終日に誠かんだら
案外下界が考える余裕なくてどうにかなったんじゃないか
と思った15の夜」
ライダー 「>南さん
説明しよう、天才とは……私ですッ!!」
「てん さい [0] 【天才】
地震・洪水・台風・落雷など,自然現象によってもたらされる災害。 ↔ 人災」
射命丸文 「お疲れ様―」
やる夫 「おつさまだお」
タンノくん 「楽しかったわぁ。お仲間と狂人さんに感謝ね。」
射命丸文 「ありがとう誠さん愛してる!!」
赤司征十郎 「お疲れ様」
射命丸文 「エステルさんも素敵!!」
ライダー 「>煉さん
字がちがぁう!」
伊藤誠 「こう意見を翻すのって初心者は特にすげー難しいので。
そういう意味でエステル凄い。黙ってた訳じゃなく、ちゃんと自分の意見がある上で考え直してるし。」
十六夜咲夜 「それで充分じゃないですか?
吊られなかっただけ仕事はしたかと>ももか」
狛枝凪斗 「久しぶりの村でニート勝利が出来る…
ああ…これ以上の贅沢なし…ッ!!」
シガラキ 「そもそもあの遺言残せる霊能がほぼいないよww」
赤司征十郎 「誠が全てを持っていった村だね」
結城ももか 「まあそう思うことにするわ ありがとうね>咲夜」
南鮮石 「節子、それ多分天災や…>煉さん」
狛枝凪斗 「天才(クマ鍋)」
伊藤誠 「>文
おーともよ! 信じてくれたお前さんのお陰さ!」
ライダー 「私みたいな位置とか大抵速攻占われるんですから狐対策する必要ないとおもいまーす!」
桂言葉 「誠くんがかっこ良かったです」
エステル 「けど誠さんの遺言がなかったらちゃんと考え直せたかわからないので本当に助けられました」
「フフッ」
タンノくん 「お風呂に入ってくるのでちょっと名残惜しいけどお先に。
GMは村建てありがとうね。また、いつか同村しましょう。」
やる夫 「村人が力を合わせて魔獣を倒したのだお」
能美クドリャフカ 「どっちだろうなー」
南鮮石 「ライダーさん=自然災害?(すっとぼけ」
シガラキ 「2手あるうちの1手は狐で潰れてるんだから、最終日しかなくて
その最終日の吊りで吊るべき相手明言してんだから

普通の霊共にはできない」
ライダー 「>狛枝さん
???」
結城ももか 「言葉が幸せそうで何よりだわ
私も瀬戸さまと一緒の村に入りたいなぁ」
ライダー 「>南さん
おそれおののくがいいわぁーっ!」
シガラキ 「魔獣=おねーさん」
能美クドリャフカ 「咲夜さん力ずくで吊りにいくべきなのかなー」
赤の配管工事人 「しかし、指定というか灰視が駄目だな 俺は
最終日にいたら間違いなく文を吊る」
十六夜咲夜 「初日に0票位置が多すぎたのが逆に裏目に出た感はありますかねえ」
伊藤誠 「色々言われてるけど、結局他の村にそれぞれ村っぽいトコがあったから辿りつけただけなんで。
そういう意味で俺がどうこうってことでは全然ない。
遺言じゃ触れなかったけど、文も狛枝への反応とかすげー村っぽかったし」
結城ももか 「そうよ狛枝
天災を怒らせるとどんな災害が発生するかわからないんだから」
不幸なGM 「そして質問タイムのお時間ですよ(あるかは知らない)」
シガラキ 「アヤついたとしたら咲夜◎でそこが狐だったことかなぁ」
能美クドリャフカ 「ただ指定展開なんだよねーんー」
ライダー 「>クドさん
私をどうしてかみやがりましたか!!!」
赤司征十郎 「ライダーがフタナリなのか
静御膳がフタナリなのか、あるいは男の娘なのか」
十六夜咲夜 「噛まれないで最終日に吊られる位置だとばかり思ってたので
その辺はなんとも>クド」
シガラキ 「残しといてもそれなりにつらい位置になるから」
能美クドリャフカ 「なんか呪殺対応で信じられそうだった>らいだー」
南鮮石 「男の娘はーれむ…?(困惑)」
ライダー 「>クド
くっ、殺せ!」
射命丸文 「そういえば咲夜―クドリャフカ占ってほしいっていうのが完全ヒットしてますね
珍しい」
結城ももか 「質問
狼はどうやって真占いを見つけたの?」
ライダー 「>クドさん
ありがとうございます!」
不幸なGM 「やめろォ!!>赤司」
結城ももか 「単純に運?」
「とりあえず私が言うとすれば、正直fateそんなに分からないんですけど
聞くライダーはどれも変態なのでフタナリだと思います。
何故ならそれを証明するためには余白が足りない」
ライダー 「>煉さん
一体この子は何を……!」
シガラキ 「やめるんだももか・・・その術は俺に効く・・・」
十六夜咲夜 「ひっそりと吊られて退場する予定が狂狼の◎とか聞いてないです>射命丸」
結城ももか 「ライダーって幼女を爆殺するのよね?」
不幸なGM 「煉……(遠い目」
狛枝凪斗 「やばいなーやっぱ人狼楽しいなー」
伊藤誠 「シュバリエ・デオンという奴が居てだな」
能美クドリャフカ 「パッと見て占い理由の差>ももか」
能美クドリャフカ 「あと発言で他人意識してるかの差」
不幸なGM 「まともな質問がほとんどねえ……」
ライダー 「そういえばタンノくんさんはいますか。」
結城ももか 「あーやっぱりそこかー
私は占い結果の提示速度だと思ってた」
結城ももか 「私の質問がまともじゃないと言われた訴訟>GM」
「痴女としての誘惑力は勿論。受けは当然。攻めにも回れるソレは
女同士でも遺憾なく発揮される。なぜならフタナリであるから。
また、男が受けに回る場合でも>ライダー」
十六夜咲夜 「提示速度は関係無いですよ基本的に>ももか」
射命丸文 「占い即抜きの狂狼騙り狐◎とかたしかに文字に起こすと面白いっすね>咲夜」
ライダー 「あいなかった!」
能美クドリャフカ 「シガラキはこういえば信じられる、テンプレートなことば
を上手に喋ってるから、多少人外目みたいな感じ」
シガラキ 「咲夜狼にみえたんだよー そしたら最悪な位置だったんだよー」
赤司征十郎 「最近だとゴースト & レディが有名だね>誠」
ライダー 「>煉さん
だめだこの姫……もう腐ってます……遅すぎたんだ……!」
能美クドリャフカ 「要は上手だけどあなた手慣れてますね?みたいな」
「なにその反応!!!」
結城ももか 「今回の村の見せ場は
 狐が狂狼の占い騙りによって◎
 霊能の遺言が会心の一撃
このあたりかしら」
狛枝凪斗 「それじゃあお疲れ様です
同村と村立て感謝します
いやー村陣営が強くてニートできた!!ありがとう!!」
シガラキ 「ライダーと煉の漫才が草しか生えない」
十六夜咲夜 「狂狼の◎から狐勝ちした事はあるにはありますが
今回は流石に噛まれないで吊られるだろうと思ってたんですけどねえ>射命丸」
ライダー 「>煉さん
天才じゃなくてもこういう反応します!!」
能美クドリャフカ 「さて、おつかれさまー!」
「嘘だー!」
十六夜咲夜 「もっと駄目じゃないです?>ライダー」
エステル 「ところで私はいつになったら占いと共有と狐ができるんだろう
特に占いはシステム慣れのためにしてみたいのに」
不幸なGM 「もう初心者で個性付けされている人が増えた
お前等初心者組も見習おう(目をそらしつつ)」
赤司征十郎 「そのものズバリ、シュヴァリエという漫画がある
アニメにもなった

デオンナガタ
De女形、に掛けたタイトルのバレエもある」
結城ももか 「やつらの通ったその跡は 草一本も生えない
なんてよりいいんじゃない?」
南鮮石 「個性って何だろう(真顔」
シガラキ 「お疲れ様だよー
霊遺言さえなきゃなぁ」
「個性を強制的につけたのはそのGMです」
ライダー 「>十六夜
もうかなりの速度で腐敗してますよ……!

>煉さん
これは本当のことを言っている味だぜ!!」
シガラキ 「個性的な同期がいるんで間に合ってます」
エステル 「個性…なにそれおいしいんです?」
ライダー 「無個性を個性に生きていきます(真顔」
「ペロッ、これは嘘の味!」
結城ももか 「まあそろそろ落ちるわ
同村感謝 私(hiyowa)の就職率は最近異常 お疲れ様」
十六夜咲夜 「気長にやるしかありませんよ
100戦まではどれだけ偏ってもおかしくないですから>エステル」
シガラキ 「>「無個性を個性に生きていきます(真顔」
>「無個性を個性に生きていきます(真顔」
>「無個性を個性に生きていきます(真顔」
>「無個性を個性に生きていきます(真顔」
>「無個性を個性に生きていきます(真顔」
ライダー 「>煉さん
見破られたからにはここで消さなければッ!!」
ライダー 「>シガラキさん
?????」
シガラキ 「>エステル
システムに慣れるためにやりたいだけなら、希望村で希望出すのが手っ取り早いかな

ただし、占い・狐希望は、外れると大体狼だけど」
赤司征十郎 「で、どんな奴か
スパイとして女の格好でイギリスに潜入
ドラグーン(竜騎兵)を率いた隊長でもあり
決闘の達人」
「ふっ、LV3ぐらいに勝てるかな……?」
シガラキ 「?????じゃねーよwwwww
ライダーが個性的じゃなかったら誰もが誰も無個性になるわwwwww」
シガラキ 「そろそろクマ鍋が美味しい季節になってくるね(ニッコリ」
ライダー 「>シガラキさん
まだ私戦績12戦くらいなんで……!
きゃぴきゃぴしてるんで……ッ」
十六夜咲夜 「というか元々今回は初日にひっそり吊られるつもりだったんですよ
できれば噛まれる前に、だからあんな発言落としてたんですけどねえ>シガラキ」
射命丸文 「占いは楽しいですよ~、勘でやってみたり、徹底的に論理で考えてみたり
占い方が自由に組めるのが魅力です」
ライダー 「やめなさいここの人たちはクマ鍋とか知らない人たちなんです!」
十六夜咲夜 「吊りで>ライダー」
「んで聞くことは霊界で聞けたと思うので(そんな多い量ではない)
後は発言だね。喋り方と見方。」
ライダー 「>煉さん
やだ……凄いアバウト……!」
「(突然のマジレス)」
ライダー 「>十六夜
こんなの絶対おかしいよ!!」
エステル 「うーん、希望村が手っ取り早そうですけどしたことない役がある中で初心者村のお外デルの怖い」
赤司征十郎 「ライダーに関してはやる夫村wikiのクマ鍋の項を見るといいよ>煉」
ライダー 「ぶっちゃけ普通村と初心者村なにがかわるってわけでもないのですよバーニィ!」
南鮮石 「普通村って飛び込んでみると案外面白いですニダよ
(ぼっこぼこにされるけれど)>エステルさん」
ライダー 「>赤司
え、なにそれこわい」
「クマ鍋
やる夫人狼村で平成22年度冬から始まった習慣。「冬組の絆」とも。
村に生息するクマーを捕らえてみんなで美味しく鍋にしていただくこと。初日に行われやすい。
一部に熱狂的な愛好者が存在し、同好会のメンバーは30名を軽く超える。」
「歴史がある」
ライダー 「特に最近人すくなすぎて昨日なんか私GM含めて5人で村してましたからね!
是非きてくれると嬉しいです(ふるえごえ」
射命丸文 「まぁその役職やりたい時に別の役職になると拍子抜けしますよね。
私も占いになりたいのに全然なれなかった時が……
まぁその後3回連続占いになったんですけど」
エステル 「ヘタレなものでもうちょっと初心者村で頑張りたいです…」
シガラキ 「>エステル
大丈夫大丈夫、今日の初心者村の修羅枠相手にできるんなら普通村なんてよゆーよゆー」
伊藤誠 「初心者村と普通村の違いってのは幾つかあるんだけどさ。
大体大きく二つに分かれるんだよな。」
タンノくん 「あっと、はいなんでしょう>ライダーさん」
赤司征十郎 「エステル>今度俺が立てる時は希望制を着けるから
是非来てくれ」
「時間ある時はチラチラしてる>村」
シガラキ 「というか希望性少人数やる?」
ライダー
    _ □□    _      ___、、、
  //_   [][]//   ,,-―''':::::::::::::::ヽヾヽ':::::/、  誰  作   こ    >煉さん
//  \\  //  /::::::::::::::::::::::::::::::i l | l i:::::::ミ  だ   っ   の
 ̄      ̄   ̄/ /:::::::::,,,-‐,/i/`''' ̄ ̄ ̄ `i::;|  あ  た   項
―`―--^--、__   /:::::::::=ソ   / ヽ、 /   ,,|/   っ  の   目
/f ),fヽ,-、     ノ  | 三 i <ニ`-, ノ /、-ニニ' 」') !! は   を
  i'/ /^~i f-iノ   |三 彡 t ̄ 。` ソ ハ_゙'、 ̄。,フ | )        
,,,     l'ノ j    ノ::i⌒ヽ;;|   ̄ ̄ / _ヽ、 ̄  ゙i )
  ` '' -  /    ノ::| ヽミ   `_,(_  i\_  `i ヽ、 ∧ ∧ ∧ ∧
     ///  |:::| ( ミ   / __ニ'__`i |  Y  Y Y Y Y
   ,-"        ,|:::ヽ  ミ   /-───―-`l  |  //     |
   |  //    l::::::::l\    ||||||||||||||||||||||/  |     // |
  /     ____.|:::::::|    、  `ー-―――┴ /    __,,..-'|
 /゙ー、,-―'''XXXX `''l::,/|    ー- 、__ ̄_,,-"、_,-''XXXXX |
/XX/ XXXXXXXXXX| |         _,  /ノXXXXXXXXXX|」
十六夜咲夜 「最終日にLW吊りに正解してるんですから自信持っていいんですよ?>エステル」
シガラキ 「あーでもあれか。メタ入るか」
不幸なGM 「やってもええんやで
(ただし強者しかこない)>信楽」
伊藤誠 「一つは「序盤に吊られ易い」こと。初心者です、って言ってない訳だから、容赦なく当然吊りが飛んでくるしな。
もう一つは「回りに初心者がいるとは限らない」こと。」
ライダー 「>タンノさん
あっ、わざわざすいません!
狐目にみた理由を教えて下さると嬉しいなと!」
シガラキ 「そういう意味じゃあとは少人数村もおすすめだね
役職引ける確率が高まるから。狐いないけど」
「村の方は普通村しか参加しないけど
この時何をするか、何を考えるべきかっていうのがしっかり定着できてない。
後思考の整理が十全にできていない。投票関係が思考に入ってないなど
色んな問題があるので村人やってたい」
シガラキ 「>GM
やらいでか!」
伊藤誠 「でもここで考えてみて欲しいんだけどさ。序盤に吊られることって、そんなに困ることじゃないんだわ。
村があれば誰かが吊られるってのは当然のことだし。

村人なら自分が吊られることで狩人が生き延びるし、狼なら吊られないよう騙ったり囲いももらえる。」
ライダー 「>エステルさん
そういうスタンスも全然ありだと思いますよっ。
普通村でお会いできる日とお待ちしております(グッ」
タンノくん 「初日は「悪くない」という部分を理由に
3日目はシガラキさんの発言に触れた後に凪斗さんに触れた部分を理由に
そんな対応文を書いていたような気がします(」
射命丸文 「でも初心者村の上限いっぱいまで村をやればだいたい普通の村でも
問題なく参加できるようになりますよ。」
ライダー 「>タンノさん
ふむむ。なるほど。ありがとうございます。
何かすいませんね態々顔ださせてしまって!w」
伊藤誠 「なのでここの違いは、別に気にしなくてもいい。
んで重要なのが、「別に村でミスっても怒られたりしない」ってことなんだよ普通村でも。
少なくとも真紅の中なら、初心者村と同じようにプレイしていけばいい。」
「今回は私の次点に狩人つれかかって
私が吊られたことで狩人が延命したのは良かったなって思う」
伊藤誠 「初心者が回りに居ない可能性があるのは、アレだ。
この村の初心者が全員普通村に参加すればいい。(」
十六夜咲夜 「さて後は他の開放枠の方々に任せて失礼しましょう
お疲れ様でした、また次回の村で」
タンノくん 「いえいえw>ライダーさん」
南鮮石 「では南鮮石も落ちさせていただきますニダ
同村並びに村建て感謝ですニダー!」
伊藤誠 「>煉
だな。アレのお陰で狐噛みが分かったし、そしたらすげー展開変わってたはず。負けてたかも。」
赤司征十郎 「初日吊られは恥ずかしい事じゃないし
誰にでも起きうる事だ

俺も今回即死した(キリッ」
エステル 「                  _
               , -.:´: : : : :` : .、
             ,.: : : : : : : : : : : : : :ヽ
               /: : , : : : : : : : : : : 、: :.∨
.              l: : /: :./:/: :∧: :.}: : :l
                ! : :!: /:/ノノ/ ヽ: !: : :!
                l: : !:ィ斧X / z≦、:}: : :!
               l: : yヾ='   弋タ ': : l: :!
            ノl : :. ""  ,   "'/: :八}        そうですね、
     ,-/´`- 、_   l: :.,:>、 ‐ -   イ: :/,-<
     / .l      !  ヽ/ l:\. =≦:|:从 /   ` <     機械があれば普通村の方にも突入してみようと思います!
     ヽ     / `ヽ,. ¨: :l::::Y:::l: :¨ヽ/        ヽ
       ,ヽ.   l.   \_,= 、!:::,- 、 /       ./
.     l ! ,=i  !       ヽ!     {, -   -{
      ヽ!,:::::! .!  /  ,......._   !  ,..:::::ヽV    \
      , .::::::! .! ,} /:::::::::::.  !. !:::::::,、::i` 、_ ,.: `<
      r':::::::::! ,!.∧::/^ヽ__ノ 人 `¨´ }:ノ   /:ヽ====j_
      l::::::::::::¨:::::l ヽ  ,....::/::l::l:.ヽ  ,.イ   !::::::::::::::::::::}
      l:::::::::::::::::::ノ  ヘ.   i!`¨¨ ´i!  l!   ト::::::::,::::::::/
      ヾ_:::::::_/.    、.  i!     i!  !.   !l:::::/. `〉'
.         ̄       {.   i!   i. i!  }_   !l:::/ ./
                r '.   i!   i. i!  7^r-{三} /
             ノ     i!   i  ヽ ゝ/./_.ヽミ/
            /     /  .j、   ヽゝ{_,-、}='
           /     ./   /:::\  \  \
         /      /   /:::::::::::\  \  ヽ」
タンノくん 「真占いを噛めたことで私自身投票やら占い先やらが甘くなった自覚はあります。
そこを今後の糧にしつつ。ではまたいつか。」
タンノくん 「待ってますよーw!>エステルさん」
伊藤誠 「あと投票関係は慣れればちょー楽なのですぐ覚えられる。
「狼が誰に投票したのか」、「誰が狼に投票したのか」だけ覚えとくと色々便利ってだけだし。」
「どうなってたんだろう。とりあえず考える。>誠

一番良いのは吊られるムーブのコントロールなんだけど
今はそれができないので、とりあえず生き残る方法を覚えないと」
ライダー 「>エステルさん
ヒュー!
お待ちしてますねっw」
不幸なGM 「誤字……>機械があったら」
不幸なGM 「ドジっ子
ズラ
かわいい
姫」
シガラキ 「それじゃオジサンもおいとましようかな
みんなお疲れ様」
「確かに機械……パソコンがなければ村に行けない。」
エステル 「ただ時間が村って不定期だからつい乗り損ねること多そう…
別のことしてること多いですし」
不幸なGM 「初心者は豊作だな(ほくほく顔」
射命丸文 「初心者村の初日は初心者さんが死に辛い(あくまで死に辛いだけ)かわりに
修羅枠はいつものノリだと死にますからね。初心者枠卒業して、
修羅枠で入って何十回即死したことか……」
赤の配管工事人 「それでは お疲れだ 村のみんな GM感謝だ」
「姫って何姫って」
赤司征十郎 「初日即死したが他鯖最古参だがな(ドヤッ」
エステル 「誤字は突っ込まないでくださいお願いします」
「同期の中に一人姫混じってるんだけど
同窓会で個性豊かの中に姫混じることになるんだけど」
赤の配管工事人 「ズラじゃない!! 桂だ!!>GM」
不幸なGM 「大体俺がいるときは夜8時半くらいにふっひゃー募るけど
まぁ大体わからない場合は最弱村(水曜9時にたちます)
に参加してみてくれ

南鮮石も配管工もいるから>エステル」
伊藤誠 「そこはアレだ。GMがきっと何とかしてくれる。(無茶ぶり)>建つ時間」
「大体9時~10時にたつかなーって思ってみてる」
ライダー 「昔は定期的にたっていたんですが、
最近結構バラバラですねぇw」
「休日は流石にあれだけどね」
ライダー 「>シガラキ
お疲れ様ですよぉーっ。」
赤司征十郎 「皆お疲れ様
俺も最近はたまに村立てているから来てくれると嬉しい
「とりあえずクマの人」
ライダー 「>煉さん
クマ……はて……?
なんでしょうっ!」
「じゃなくて熊鍋の人にはおもむろにドロップキックをかませるようになって
成長を実感してもらえればいいなって思う」
「GMはうん。
GM」
ライダー 「>煉さん
馬鹿な……私が一体何をしたと……!?
何時でも来なさいッ!」
「まあ、直ぐには無理でもそれぐらいの気持ちでやろうっていう決意表明的なアレ」
不幸なGM 「熊鍋の人……」
ライダー 「あ、後熊鍋の人ではないです!!」
ライダー 「私もまだこの界隈だと新参の域なのでへーきですよへーき。」
赤司征十郎 「>煉
上達の早道は兎に角ログを読む事だ
昼間の合間合間、夜時間
とにかくログを読む
それど見えてくる事もあるさ」
「じゃあkenさんでいっか」
「kenさん(姫特有の優しい瞳)」
ライダー 「>煉さん
優しい……この姫優しい……!」
赤司征十郎 「あれ、kenさん千回いってなかったでしたっけ」
不幸なGM 「ちょろい!」
伊藤誠 「新参(1000↑)」
ライダー 「皆さん姫さんを見習ってくださいね!!」
「ログ読み続けるかー。思考整理ついてないのに読んでも
判断できないなあっていう。判断できないけど、とりあえず読むぐらいでいいのかな>赤司」
ライダー 「>GM
ちょろくないです!

>誠さん、赤司さん
この界隈それくらいいってても新参なんで!!」
エステル 「煉さんは姫さん、覚えました」
「姫さんってなに」
「姫さんって何!?もう定着しちゃたよ!」
「もっと呼んで!!()」
赤司征十郎 「怖いわー新参騙り怖いわー」
「姫はおおらかな心を持ってるし>ライダー」
ライダー 「>煉さん
姫さん!!」
「はい!kenさん!」
不幸なGM 「おいもう姫さん定着しちゃったぞ誰のせいだー(目をそらしつつ)」
「用語集入り不可避(適当なことを言う)」
ライダー 「>姫さん
ピシガシグッグ」
「グッ」
赤司征十郎 「思考の整理に関してはさっきも言った通り、慣れて思考のショートカットができる様になれば追い付くさ
今は情報を吟味できなくていい
「あ、これ気になるかも」
という物だけ引き出しに詰め込めばいいのさ」
赤司征十郎 「全部読む、と言っていきなり深く読み込むのは不可能だろうし
ピックアップするのは気になるものだけでいい」
不幸なGM 「あ、ふっひゃー揃ったし希望普通村立ててくる……
皆きてくれよそれじゃおつかれー!」
「ショートカットなー
とりあえず3-1で1人が別の占い占って●出してるならその人視点真狂狼確定してる
ってそんな感じの?
とりあえず、言われた通りやってみます」
エステル 「         ∧           , . -――--
        / ∨          /: : : : : : : : : : :\
         /   ∨        / ,: : /:, : : :,.: : : : : :.
       {l. 〈:〉 .l}      ./!:/: /://: / 、: : : : : :∨
         l, ---,!     /: !:! ,z=.、ムイノ __ヽ} : : : :.!
.         >==〈.     ≦: : : ヽ'^V:リ   'r:ハl: : : :.,
.         !   l     .ノ: ,イ: : :l   、   `¨/: : : /      それでは、お先に失礼します
.         ヽ ./.    '^~ ¬: :.八. V. ァ /: : : :/!
        i l         lノ^!ソ>、 _  ィ/: : :./
        /7r.、       , ィ===、 l rく´ムイ/   __     同村してくださった皆様、並びに村を立ててくださったGMさま
        !/,.ヘ. !   /!./::, ---ゝ! ! ! , -‐ '´ ̄.  ヽ
         ! ' /7 }  /  l レ' ,  /::/ /           !
        ヽ,.く ヽ. ヘ.  ! }./ /::_/_/         l    本当にありがとうございました!
        {-   }___/, 〈`ヾ}_,〃__.  ! __        l
         /ト、_,イハ>'ヽ_}_}l ./  ヽノ'´_         /
       {' l l }>ツ<>.、_ノ ̄`フ=''    ヽ     /
       l .l l/} >、 ヽ   _/     ,-'フ`ー ´
       ヽ! ! l/ ≧s。_ `!   ,.<´/
        l l ̄    l l `¬==.イ  ./
        /_V    ノ:.! l:::} l::}    !
        ヽ ノ   / }:;! !::,! l::!     \」
赤司征十郎 「待った、GM」
射命丸文 「それじゃお疲れ様―。同村ありがとうございました!
また縁があったらよろしくお願いしますね!」
ライダー 「>煉さん
ですです。
自転車のるのとかでも、最初は足うごかしてーバランスとってーとか色々考えますが。その内なにも考えずに乗れるようになるでしょうっ。
それと同じ感じで、知らない間にできるようになっているものです。
しっかりと順序だてて考えつつ、早くなっていく感じですね!」
赤司征十郎 「ああ、先に立てたか
ならいいんだ」
伊藤誠 「それじゃ、村立てありがとな。
んじゃ次村行く奴は次もよろしく。お疲れさん。」
「それを意識してやってみます。
(考える作業で発言が少なり死ぬ現象は必要経費とする)」
ライダー 「さて、じゃあ私も落ちましょうー!
村建てと同村に感謝。ではでは!」
ライダー 「しーゆーあげいん!」
「お疲れ様でした。次村いこうかなっと」
赤司征十郎 「それじゃ俺もこれで
皆お疲れ様
GMは村立てありがとう」