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【紅3159】やる夫たちの普通村 [5727番地]
~最後の9~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 流浪のGM
(生存中)
icon やらない夫
(生存中)
icon 平山幸雄
(生存中)
icon 水銀燈
(生存中)
icon 弱音 ハク
(生存中)
icon バカギ
(生存中)
icon 魂魄妖夢
(生存中)
icon アズーラ
(生存中)
村作成:2015/11/27 (Fri) 20:47:09
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 流浪のGM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 4863 (緋村剣心)」
流浪のGM 「【ローカルルール】
 昼AA自由 狐遺言禁止(初日のみ許可)
 超過前噛みは狼側に続行の意志のない場合or全陣営視点明確に詰んだ場合or勝ちが確定した場合

【禁止事項】
 村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼COを除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ、人外の村人騙り騙り(狼、狂人、狐問わず、役職CO後からの撤回村人COの禁止、村人騙り禁止であるため)

【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み

【参加者全員へ】 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
 投票延長は1日1度まで,,遅れる場合は名指しで警告します 遅くとも2:00過ぎまでには投票しましょう
 ※狼の夜中の会話or共有の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】 このゲームはやる夫板·「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。

 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.htm」
流浪のGM 「20分開始でござる」
やらない夫 が村の集会場にやってきました
やらない夫 「よろしくだろ」
流浪のGM 「よろしくでござる」
ダメギ が村の集会場にやってきました
ダメギ 「ちっす」
流浪のGM 「よろしくでござる」
水銀燈 が村の集会場にやってきました
水銀燈 「よろしく頼むわぁ。」
流浪のGM 「よろしくでござるな」
ダメギ 「これでようやく卓は囲めそうだな」
水銀燈 「お、やるのぉ?(ジャランジャラン」
流浪のGM 「いつからここは麻雀村になったでござるか!?」
弱音 ハク が村の集会場にやってきました
弱音 ハク 「うぇっぷ、こんばんは」
流浪のGM 「……白髪村でござるか!?」
ダメギ 「やっとこさ4人集まったのならまずやることってそれじゃね?>GM」
弱音 ハク 「やめてあげてください
泣いているやらない夫もいたりいなかったりするようなしないような・・・」
流浪のGM 「いややらない夫殿の場合は髪の毛が……その……」
水銀燈 「銀髪とおっしゃい」
ダメじゃないギ が村の集会場にやってきました
ダメじゃないギ 「きたぜ・・・ぬるりと。」
弱音 ハク 「あれ・・・ダメギさんが二人いるような・・・」
流浪のGM 「反撃開始でござる……!?」
ダメギ 「一人凹みに追い打ちの満貫直撃かましてんじゃねえよ!>ハク・GM」
ダメギ 「ダメギ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ダメギ → 平山幸雄」
平山幸雄 「さすがに本物の前でアカギなんて名乗れるもんじゃねえ」
ダメじゃないギ 「人をはめることばかり考えてきた人間の発想・・・痩せた考え・・・。」
魂魄妖夢 が村の集会場にやってきました
ダメじゃないギ 「そういやお前そんな名前だったっけ。」
魂魄妖夢 「すっかり冬になりましたね」
水銀燈 「凹みにズブリとはめるって?」
弱音 ハク 「な~にいってんですか>ダメギ
凹んでいる人叩かなかったらじぶんが凹むんですよ~?」
魂魄妖夢 「おお、福本村ですか?」
ダメじゃないギ 「ダメじゃないギ さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ダメじゃないギ → バカギ」
魂魄妖夢 「鷲頭はどこでしょう」
平山幸雄 「そもそも俺とお前ってタイマンしたことなかったような>バカギ」
流浪のGM 「まあ時間でござる投票でござるな!」
弱音 ハク 「初対面で格付け決まったまま鷲頭麻雀編入ったからしょーがないです」
バカギ 「何言ってんだ、ワシズ・・・今も戦ってるだろ・・・。」
やらない夫 「んじゃカウントすんぞ」
平山幸雄 「いやその初対面する前に既に俺血液抜かれちゃっててだな…>ハク」
やらない夫 「5」
やらない夫 「4」
アズーラ が村の集会場にやってきました
やらない夫 「3」
やらない夫 「2」
弱音 ハク 「いやいや>平山
牌めくりやったじゃないですか」
やらない夫 「1」
アズーラ 「よろしく頼む…」
やらない夫 「開始」
ゲーム開始:2015/11/27 (Fri) 21:23:38
出現役職:村人5 占い師1 人狼2
弱音 ハク 「どうもどうも」
魂魄妖夢 「わんわんお」
弱音 ハク 「初手特攻に興味あります?」
魂魄妖夢 「どう戦うのがいいのでしょうか?」
「◆流浪のGM GMはすばらっ!なスバルでござる」
弱音 ハク 「ベターなのは初手グレランから
三日目占いCOするなりしないなり」
魂魄妖夢 「ふんふん」
弱音 ハク 「でも特攻→灰噛み→●とかいう酷いゲームに
興味有りますか?という」
魂魄妖夢 「水銀さんにおまかせします。」
弱音 ハク 「私、弱音です」
魂魄妖夢 「よくわからないってのが本音ですけど
何とかなるかもしれませんね」
弱音 ハク 「じゃあノリで生きましょうよ」
「◆流浪のGM まああれでござる
各自頑張れでござる

というか真紅も真紅で今日四条と合同探偵あったの忘れてたでござる」
魂魄妖夢 「これは失礼しました>水銀燈さん」
弱音 ハク 「ふんふん、では初手●で占いCOお願いします>妖夢
場所は私以外で」
弱音 ハク 「130で噛んでください」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆流浪のGM 合同探偵?
今週は四条で10時からじゃね?でござる
いや記憶曖昧でござるけど」
流浪のGM は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
流浪のGMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
魂魄妖夢 「あー」
バカギ 「圧倒的・・・圧倒的おはようございます・・・!」
アズーラ 「よろしく頼む…
初日は村確定なのが、きついな
占いを奪い取られていなければいいが」
魂魄妖夢 「占い師をCOします 水銀燈さんは ● です」
平山幸雄 「おはよう。
昨日の続きなんだが、アカギvsダメギなんてシーン生前にあったというのは本当なのか?
血液と一緒に記憶もかなり持ってかれて覚えてねえんだわ>ハク」
弱音 ハク 「誰か……誰かお水を……」
水銀燈 「あーふん」
水銀燈 「どうせ奇数進行なので、
銀ちゃんはよーっぽど潜伏噛まれに自信がある占い師なりぃってワンマンでないなら
初日FOが好みでぇす。」
魂魄妖夢 「出ちゃいましょう」
平山幸雄 「あー…」
弱音 ハク 「あ、はい。じゃあそんなこんなで>●」
水銀燈 「はい騙り乙」
魂魄妖夢 「じゃあグレラン頑張ってください」
やらない夫 「姫松とワンツーで決勝ってのにダメギの魂を賭ける」
バカギ 「(ナレーション)
昭和四十年の「水銀燈●」は現在の資産価値に換算して五十億円である。」
水銀燈 「じゃあ明日噛まれないので妖夢吊っておいてね。」
アズーラ 「つまりCOなし…と受け取るが… →水銀燈」
平山幸雄 「さすがに牌整理も終わらぬうちから次局に移るのは考えていなかった」
魂魄妖夢 「占い理由は水銀燈さんだからです」
弱音 ハク 「>平山
麻雀はしてないですけどね
伏せられた九牌くらいから特定の牌を引けみたいなミニゲームやって」
やらない夫 「まじかよ>水銀燈50億」
バカギ 「平山・・・甘えるな。」
アズーラ 「…ゲストのよしみで吊りたくない(遠目」
水銀燈 「そら私が占いなら朝一でさくーっと出るわよぉ>アズーラ」
平山幸雄 「そんなに価値ねーだろ!>バカギ」
弱音 ハク 「確率論派の平山が「できるわけがない!」な展開が」
アズーラ 「水銀燈には50億ヴィースの価値がある…?」
バカギ 「昭和四十年ならだいたいそれくらいの価値で問題ないだろ・・・。」
やらない夫 「捕まえてなでなでして頬染めるように仕込まなきゃ・・・」
水銀燈 「別に初日占いでも、私と妖夢で2吊り使えば最終日は来るから、そんなに慌てる時間じゃあ、ない。」
平山幸雄 「なるほど。そりゃ記憶もねえわけだ。
バカギと半荘やった覚えほんとにねえんだからさあ>ハク」
弱音 ハク 「最近は初手銃殺も廃れていますからねえ」
バカギ 「俺の鮟鱇はそこにある・・・。」
水銀燈 「な、なによお! 世界に7体しかいないローゼンメイデンの、最初の一体よ!」
魂魄妖夢 「狐いないんで呪殺は出せなかったですね」
弱音 ハク 「このバカギさん、食通ですね」
バカギ 「捌いておいてくれ。今日はフグ刺しの気分じゃねえ。>平山」
やらない夫 「大洗いってこい>バカギ」
魂魄妖夢 「鮟鱇?」
水銀燈 「50億なんて数字で数えられる価値じゃないでしょぉおおおぉ……?」
アズーラ 「そうだな… すまない… →水銀燈
票を外しても吊れるなら外したいところだが、この少人数だとな」
弱音 ハク 「>平山
でもあそこで「平山はギャンブラーじゃない」って
格付け決まった気がするんですよ私」
魂魄妖夢 「アンキモ!アンキモ!アンキモ!」
平山幸雄 「50年くらい前の「汝は人狼なりや?」はそんくらいの価値のあるゲームだったとは到底思えねえんだが……」
やらない夫 「喋る人形なんて日本の伝統からすると宜保愛子か織田無道送りだぞ」
バカギ 「それじゃ五十億も入ったことだしみんなでぱーっとやろうか。
平山のこさえてくれた鮟鱇できゅっと一杯、いいとこをな。」
水銀燈 「んーまあ、妖夢の態度的に別に信用勝負狙いじゃなくって、安定した最終日確保狙いくさいし」
アズーラ 「そうだな…
控えめに言って50億MPの価値と同価と言える…(真顔 →水銀燈」
弱音 ハク 「逆に外したら外したで色々問題があるのでは」
水銀燈 「その意味じゃあ、私自身が望んでいた展開、なのかしらねぇ?」
平山幸雄 「ついでにあんこう音頭撮ってきてくんね?>やらない夫」
バカギ 「ところで今日は誰に投票すればいいんだ? 平山・・・か?」
やらない夫 「酒蒸ししたあん肝くいてぇなぁ・・・」
弱音 ハク 「もちろんお酒もいいのがありますよね?>バカギ」
平山幸雄 「ぐはっ>ハク」
魂魄妖夢 「年齢がバレますよ>宜保愛子」
やらない夫 「いくのはバカギのほうだろ>ダメギ」
バカギ 「あまり知らないやつに投票して後々人間関係上の問題になったりしたら・・・その・・・困る。」
アズーラ 「…まあ
明日魂魄が死体になっていなければ、だ
すまない…」
弱音 ハク 「考えるな、感じるのです>バカギ」
水銀燈 「おばかさんおばかさん! 単位が変わっても、そもそもローゼンメイデンに値段付けること自体がおこがましいわぁ!>アズーラ」
魂魄妖夢 「恐れなくてもちゃんと死んでますって>アズーラ」
バカギ 「よく冷えた八海山を用意しておいた・・・これも平山の仕事だ。>ハク」
アズーラ 「よせ、その…なんだ…照れる →バカギ」
やらない夫 「17歳COで取り繕うだろJK>妖夢」
水銀燈 「ま、遺言投票して、初日落ち、としましょうかね。」
平山幸雄 「ちょっと蟹工船乗ってなんかいいもん取ってくるわ…(しょぼん)」
やらない夫 「おれは萬寿でいいよ>ダメギ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
やらない夫0 票投票先 →水銀燈
平山幸雄1 票投票先 →水銀燈
水銀燈5 票投票先 →魂魄妖夢
弱音 ハク0 票投票先 →水銀燈
バカギ0 票投票先 →平山幸雄
魂魄妖夢1 票投票先 →水銀燈
アズーラ0 票投票先 →水銀燈
水銀燈 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
弱音 ハク 「で、まあ灰噛みで」
魂魄妖夢 「アズーラさんかな
平山に○だします」
弱音 ハク 「占いっぽい所探しましょう」
弱音 ハク 「んー」
弱音 ハク 「アズーラ噛み平山●でどうぞ」
魂魄妖夢 「じゃあ●にします」
弱音 ハク 「発言はすっごいあざとくていいです
なんで私噛んでないです?とか、占い理由も書いてないです、とか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アズーラ は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
水銀燈さんの遺言 皆ネタ発言中心で、ぶっちゃけLW担当わかりませんでした()

あるならハク?
アズーラさんの遺言 失敗しても死ぬだけだ 問題無い
(2900ルーン)
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
やらない夫 「遺言投票します→投票先妖夢
大体水銀燈狼ですよねこの行動」
魂魄妖夢 「平山さん占いました ●」
バカギ 「圧倒的・・・圧倒的おはようございます・・・!」
平山幸雄 「すまん…大洗行ったつもりが間違えて大間行っちまってだな…
まあ大トロで勘弁してくれや。 ついでに八海山…あ、これ八甲田だわ。」
弱音 ハク 「誰もお水くれなかったので
お酒ください(まがお)」
弱音 ハク 「おーう?」
平山幸雄 「潜伏占いCOはいねえってか…」
魂魄妖夢 「噛まれない可能性も0じゃ無いとは思っていましたけど
甘えすぎ」
弱音 ハク 「なんか凄いあれこれに見えるんですが。」
バカギ 「対抗占いがいても潜ってろ。魂魄吊りで明日にいくぜ。」
弱音 ハク 「まあ、ですね>バカギ」
平山幸雄 「アズーラ噛んだのはどっちかというと意見噛みでも役狙いでもなく」
やらない夫 「トロって気分じゃないから平山を吊る、という選択肢はどうだろうか
最後の八甲田が非常につまらなかった、というのもある」
魂魄妖夢 「占いCOでもしてはいかがですか?>平山さん」
バカギ 「バカじゃない発言をしてしまった・・・圧倒的剥がれるRP・・・!」
平山幸雄 「水銀燈に味方しそうだったからなのか?」
弱音 ハク 「>やらない夫
元々カニのはずでしたよねぇ……」
弱音 ハク 「やめましょうそれwwwwwwww>バカギ」
魂魄妖夢 「あ、理由書いてませんでしたね
水銀燈に一切触れてない感じがしたからです」
やらない夫 「昨日の時点で真っ当な発言してたのがアズーラでそこ噛まれてるとして、だ・」
平山幸雄 「んなこと言うとお前と妖夢がゴリ押ししているようにしか見えないのでせめて俺のことどう思ってるか言ってからにしてくれね?
つまんねーギャグかましてるからじゃ理由になんねえってまじで>やらない夫」
バカギ 「貫くRPこそRP人狼の華・・・! 当然お前も酒を飲みながら人狼してるんだろうな・・・?>ハク」
弱音 ハク 「実際特攻見ないといけないんですかねこれ……(遠い目)」
平山幸雄 「見てくれないと俺が死ぬんですが>ハク」
バカギ 「明日対抗占い師がいようといまいとFO・・・FOだ・・・!」
やらない夫 「俺、ハク バカ ダメ の4人の中に水銀燈に味方するような発言してる奴いたっけ・・・?>ダメギ」
平山幸雄 「残念ながらアズーラだけだった>やらない夫」
魂魄妖夢 「霊能いませんよ?>バカギさん」
バカギ 「FO(フルオープン)することによって・・・狼は人狼COしなければならなくなる・・・!
なにせフルオープンだからな。」
弱音 ハク 「>バカギ
飲酒が「RP」である故にお酒を飲んではRPではなくなるという逆転した発想……
バカギ、そこにたどり着けない……すなわち凡夫……!」
平山幸雄 「しねーって!>バカギ」
バカギ 「これによって村の勝利は確定する・・・やったぜ。」
魂魄妖夢 「ない夫さんのアイコンがある意味フルオープンぽいですが」
バカギ 「(ぐにゃああああああ~)>ハク」
弱音 ハク 「FO……最強の作……!?」
魂魄妖夢 「今日決めて頂ければ早くおわれるんですけどね」
やらない夫 「◇アズーラ 「…まあ
明日魂魄が死体になっていなければ、だ
すまない…」

こう言ってるんでアズーラが水銀燈味方するっていうのはあんまないだろ?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
やらない夫0 票投票先 →魂魄妖夢
平山幸雄1 票投票先 →魂魄妖夢
弱音 ハク0 票投票先 →魂魄妖夢
バカギ0 票投票先 →魂魄妖夢
魂魄妖夢4 票投票先 →平山幸雄
魂魄妖夢 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
弱音 ハク 「まあこうなるとおおよそ全自動」
弱音 ハク 「水銀燈○→平山○→……あー違うな」
弱音 ハク 「水銀燈○→バカギ○→平山○でー」
弱音 ハク 「占いCOするとやらない夫が占いでも対応できんだけど
実際書いてないし作戦として
これでやらない夫orバカギが占いなら負けでいいやって作戦取ったから」
弱音 ハク 「やらない夫噛んでまた明日ですね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない夫 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
魂魄妖夢さんの遺言 部屋が寒い
タイピングがけっこうしんどかったです
やらない夫さんの遺言                                  _ _ _
                                ´      丶
                             /         丶
                            /             丶
                             /             |
                          /           _..,,ノ   |
                           /          (● )   ノ
ヽ                        /           /   |ヽ
:::::`ヽ、                       !           丶_ / /    噛みの理由考えてるけどアズーラの発言読み取れてないっぽいんだよね
_, ‐、:::::: ̄ )           | ̄ ̄ ‐ '─ !_               ノ ´     
:::::::::::レ'  ̄            |::::::::::::::::::::::::::::::`‐ _        /         ダメギとバカギでどっちか狼っていうのが結果からするとあり得るんだけども。
:::::::::::|              |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`‐、 _   /
:::::::::/       __ _ -‐' ̄`‐- 、_::::::::::::::::::::::::::::`‐ <            個人的にバカギとハクに狼見れないんだよなぁ
:::::V        |::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`‐-、 _:::::::::::::::::::::::::::>
::::::〈       __|::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ _:::::::::::::::/
::::::::}_r──´ ̄::::|:::l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`‐、/
::::::´::::::::ヽ:::::::::::::::::::!::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::` ‐-、
::::::::::::::::::::ヽ:::::::::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
::::::::::::::::::::::::\:::::::::|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
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           |:::::::::::::::::::::::::::::\:::::::: {:::::::::::-‐‐‐:::::::::::::::::::::::::/
_          l::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
::::::::`‐-、_     __ キ:::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::: ̄ ̄ ̄ ̄`‐-、
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朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
バカギ 「圧倒的・・・圧倒的おはようございます・・・!」
弱音 ハク 「ファイッ(ヤケ酒)」
平山幸雄 「多分噛まれてるのバカギじゃねえのかって思うんで最初にハクに聞くけど
お前さん視点じゃどっちもあり得るんだわ。2W捕捉されてても占いが初日潜伏選ばなかった時点で最終日は確保できるからな。

どっちに賭けようって思ってる?」
バカギ 「ファイッ(スリザリン)」
弱音 ハク 「で、実際誰かお酒欲しい位よくわかってない(まがお)」
平山幸雄 「やらない夫が潜伏占いでブラフかましてるなんて微粒子レベルでも思ってはいけなかったのか…(真顔)」
バカギ 「おっと・・・ファイッとフォイッを間違えた・・・圧倒的うっかりミス・・・!」
弱音 ハク 「>平山
質問の意図がよくわかってないんですけど
スタンスとしては頑張れ♡頑張れ♡」
平山幸雄 「お前ら結局酒が飲めればそれでいいのかよ!」
バカギ 「それじゃいくぞ・・・全員用意はいいな?」
バカギ 「FOだ・・・!」
バカギ 「村人COっ・・・!」
弱音 ハク 「>2W捕捉されてても占いが初日潜伏選ばなかった時点で最終日は確保できるからな。

この辺もうちょっとわかりやすくいってくれると
まともな返事できるかもしれないです」
平山幸雄 「いやそれお前がまさかの潜伏占いでもなけりゃ無意味だから>バカギ」
弱音 ハク 「村人表記……村人表記CO……!
だが……村人とはいってない……!」
弱音 ハク 「即ち……私が聖女の可能性もあるということ……!!
(※聖女という役職は表示は村人と同じです)」
バカギ 「ハクが聖女だったら引き分けで村勝ちになる可能性も・・・。」
バカギ 「圧倒的ネタ被り・・・これにはバカギも猛省っ・・・!」
バカギ 「執行者、これでいけばよかった・・・!」
弱音 ハク 「このバカギ……!聖女を知る……!
バカギ、覚醒の時来るか……!!」
平山幸雄 「お前視点妖夢真で●●引かれたところで妖夢が圧倒的信用得てるでもなければ妖夢吊るようになってるからな…
妖夢の特攻と俺が妖夢吊らないと死ぬのとどっち強く見たいの?って>ハク」
平山幸雄 「俺が長老にさえなれれば…(※無理です)」
弱音 ハク 「>平山
妖夢が○引いても吊す時は吊すのでその辺は実際なんとも

一応「俺が狼なら妖夢を噛む」ってNGワードが飛び出してないのはぐーですよぐー」
バカギ 「長老COは吊らなきゃ(義務感)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
平山幸雄2 票投票先 →バカギ
弱音 ハク0 票投票先 →平山幸雄
バカギ1 票投票先 →平山幸雄
平山幸雄 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
平山幸雄さんの遺言    iニニニi        iニニニi
  /  ./ヽ    /  ./ヽ
  |け||..   |け||
  |つ||   |つ||
  |え||_  .|え||_
/|き||/./|き||/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2015/11/27 (Fri) 21:57:22
弱音 ハク 「うし、お疲れさまです」
水銀燈 「おつかれ~」
バカギ 「圧倒的・・・圧倒的お疲れ様でした・・・!」
魂魄妖夢 「みょみょみょんみょみょんみょんみょみょんみょみょん」
アズーラ 「お疲れ様だ…
狼勝利、おめでとう」
やらない夫 「お疲れさん」
バカギ 「なんでもっとスカッと生きねぇのかな・・・。>GM」
水銀燈 「とりあえず下界も霊界もネタ発言でカオスってたって報告したらいいんじゃないかしらぁ(ほうrなげ」
魂魄妖夢 「真占いが2日目に生きているとか甘え
占いは初日夜に噛むもの」
平山幸雄 「.        Eヨ[]][]]z、        __ィ、[]]Eヨ
.       ,r[]]Eヨr').>'.)      `、(ヽEヨ[]]、
.      / .´   .'´/         \ `´ ̄`ヽ
      /  ./ ̄ ̄    ,......-‐‐-...、 __  ̄ ̄ヽ   ヽ
    /   /       /:::丿::.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽヽ   ヽ  ヽ  いや無理ですこれ()
   ./   /       /::::/{::::::::;:::::::.::::::::::ヽ,    ヽ.  ヽ
   /   ./       /::;''  ljへ、:ヽ;:::::::::::::::l:l    ヽ   ヽ
  ./    /       /::/‐-、  r‐‐`‐ヽ:::::::::j::l     ヽ.   ヽ
 /   〈、__    ,':/.弋フ`  弋フ> l;-、::ノ:::l    _ ヽ   .ヽ
 '、    j: `:`i,  ;'/ l   ,      '´/':::::::l   /: :´:{    }
  \  /: :.}: :ィ:ヘ.;/  !  _ __    ィ-/ |::::::::l_,ィく:`: : :ゝ、 _/
    Y_: ; :ノ: : : : :j':´:':' ヽ_   , .ィ !/ ,ィ'ク´く: : : : ヘ: ´`ヽ':/
    フ¨: : : : :l: : : : : ::/ /`Tヽ,-‐ /: :.j:_: : :/ : :j: : : `ー:/¨
     `´`゙<: :L:、.: : .l: :/: : :!イ>、/: : /: : : /: : ノ: :>.'´
        `'=-、.:_:_l: ::>.´ レ:l ./: ::_/: : :レ : ://¨
           ヾ/:. :.:ヽ:.:|:::レ:.:>_:_: : : : :/:/
              l: : : : ::ヽ!//: : : : : : : :Y
           .!: : : : : :/: : : : : : : : : : : :}
               '、 : : : : |: : : : : : : : : : :: :j'
                }: : .:.:.d: : : : : : : : : : : /
              }: : : :.:.l : : : : : : : : : :イ
            /: : : :.:.| : : : : : : : :/: :!
             /: : : : : :| : : : : : : ノ: :.:l」
バカギ 「人をはめることばかり考えてきた人間の発想・・・痩せた考え・・・。」
弱音 ハク 「つーわけで初日、水銀燈、平山が占いなら勝って
バカギ、やらない夫が占いなら負けるようなゲームを
最近占いCOあったらそこ噛みしかないなって理由で作りました」
弱音 ハク 「理想的なのは三日目平山吊りなんですけどねぇ
まあ真占い噛まなくても三日目吊しそうなので良しとしましょう」
魂魄妖夢 「信用負けの可能性もあるでがすけどね」
流浪のGM 「お疲れ様でござる
初日占いはやはり村不利でござったな」
水銀燈 「一番の策士は妖夢だったってことでいいんじゃないかしら(もっしゃもっしゃ」
アズーラ 「ああ…つまり初手オレ噛みだったのはそういうことか…? →弱音」
やらない夫 「遺言投票します→妖夢
アズーラ水銀燈に味方しそうだからか?→そんな発言はしていない

なので生きてるとノータイムで吊ってそうではあった。」
魂魄妖夢 「ヨウムは弱音に脅されて、指示されてやっただけみょん」
バカギ 「占い師に頼りたくなるタイプの狼だったことは否定しない・・・だが、それでも勝てる強者が存在する。」
平山幸雄 「◇アズーラ 「…ゲストのよしみで吊りたくない(遠目」
◇アズーラ 「そうだな… すまない… →水銀燈
票を外しても吊れるなら外したいところだが、この少人数だとな」」
水銀燈 「あの初日あとから見返してどや顔で投票投げれるほど銀ちゃん肝がなかったから
遺言でちらっと「ハクかなー」ってしか書いてなかった>やらない夫」
弱音 ハク 「>アズーラ
アナタの所で占い噛めていたら妖夢吊って1吊り勝負に持ち込めるので。
ちなみにアズーラさんが妖夢の、平山さんが私の占い予想先だったりします」
やらない夫 「バカギがなんか突き抜けすぎて村にしか見えないんで結局ハクとの比較なんだよなぁ」
バカギ 「そしてそれは俺じゃない・・・! 圧倒的絶望感・・・!」
弱音 ハク 「やだなぁ、こんな酔っぱらいが脅しとかする訳がHAHAHA」
流浪のGM 「それじゃ集まってくれて感謝でござる
合同探偵の方もよかったらどうぞでござるよー」
アズーラ 「わりとこう、自分では水銀寄りだったと思うが
初手●は致し方なしだからな… →やらない」
バカギ 「ない夫噛み、というのが平山狼としても異端の噛みではあるかな。」
魂魄妖夢 「それじゃお疲れ様みょん」
バカギ 「でも平山も自称異端だからな。」
平山幸雄 「まあバカギが酒に溺れるだけで終わってくれるのならやらない夫噛みで大正解だよ畜生う
やらない夫がこっち向かってこようが俺はやらない夫と和解できる道を最後まで考えようとしていたからな…>ハク」
やらない夫 「そこは単純にRPとかデッキにいれてあるからだろうな、としか思ってないからなぁ」
魂魄妖夢 「平山に投票しそうだったない夫神は
平山狼での本命噛みだみょん」
弱音 ハク 「ですかねぇ>バカギ
やらない夫は三日目平山吊り提案出したので
噛み先としてはわかりやすさを優先したんですけど」
水銀燈 「やらない夫噛みはまあ、どっちとも取れる系ではあるよなー」
平山幸雄 「相方の特攻に乗っかってそのまま押しきれるんだったらそりゃずっと酒しか飲みませんて…」
やらない夫 「心情的よりも行動がバランスっぽいからなぁ。>アズーラ」
バカギ 「ない夫は平山狼なら戦わなきゃいけない相手だ。
その起点がどこかと考えるとハク非狼視にある気がする。」
魂魄妖夢 「どっちかというと
平山が占い残す狼に見えたかだみょん
私ー平山 2wの方がまだありそうだみょみょん」
水銀燈 「裏をかいてコースもあるし。」
アズーラ 「噛み理由がわかってよかった
今後の参考にしよう… →弱音」
平山幸雄 「あまりにも正直すぎねえかなあそれ>妖夢」
弱音 ハク 「真面目にやってボロ出したら特攻してくれた相方に
お詫びのお酒わたさないといけないじゃないですかぁ」
平山幸雄 「あーそっちのほうか。それは全く考えてなかった>妖夢」
バカギ 「次の探偵村で大活躍してやればいいだけ、そういうことだな、GM。」
アズーラ 「すまんな(ふるえ →やらない
デッキは神族だが110%RPだ」
バカギ 「じゃ、お疲れ・・・まさかFOにも従わない鋼鉄のような精神の狼がいたとは、な・・・。」
やらない夫 「酒飲まれたくないからとかアル中の鑑ですねわかります」
平山幸雄 「とりあえず倍プッシュしてくるわ。
どうせ借金が倍になるの分かってても突っ込まないとどうにもなんねえんだわ」
弱音 ハク 「あーその2Wかぁ……>妖夢-平山
占いCOが無いと最終日平山が死にそう、占い候補が1人つぶせないって二点でやめたんですけど
逆にありなのかなぁ」
平山幸雄 「おつかれさん」
やらない夫 「不審者COでよくね?>バカギ」
水銀燈 「むー探偵村行こうかとも思うが前に気軽に入ったら探偵引いて胃痛マッハだったときの記憶ががが。」
アズーラ 「まあ、流石に素村で初手●を残して代わりの吊り先を上げる、という
ハイリスクな提案はできなかったともいう」
やらない夫 「んじゃお疲れさん」
弱音 ハク 「じゃ、おつかれさまでした」
水銀燈 「まあ真っ当な進行じゃやらんやらなん>アズーラ」
アズーラ 「オレもそろそろぬくもりたい
お疲れ様だ…村立てと同村、感謝する

ついにオレの感謝チャットも上方修正された
使いやすさが増しただろう」
水銀燈 「んじゃあお疲れ様~」
アズーラ 「魂魄が信用をとる気がない、という発言で
わりと推理的にも水銀寄りになったな →水銀
だが代わりの吊り先は…なかったからな…」