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【紅番外】やる夫たちの月曜恋色決闘村 [5996番地]
~第10羽~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 1 分 / 夜: 3 分)[1:3]初日の夜は身代わり君ゲルト君モード自動で霊界の配役を公開する決闘村
1 2 3 4  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ルーミア
 (さなちょむ◆
MORIYA/XLQe4)
[静狼]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 小悪魔
 (N系◆
pjojRlX5pw)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon パチュリー
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 結月ゆかり
 (とき◆
Times.LJKs)
[おしら様]
[恋人]
[共鳴者]
[熱病]
(死亡)
icon でっていう
 (えんだか)
[掃除屋]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon クマー
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 高速っていう
 (黒夢◆
ITGwH96X0s)
[風神]
(死亡)
icon サム
 (いわいた◆
xL6tH0hQsI)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon やる夫
 (犬◆
vaxPIb7J4c)
[おしら様]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon やらない夫
 (れーちゃん◆
V.RrOCOnM2)
[静狼]
(死亡)
村作成:2016/06/06 (Mon) 19:52:53
かり が村の集会場にやってきました
かり 「20:30開始予定です」
かり 「8人未満なら2040に延長」
かり 「ちょっと離席」
かり 「戻り」
かり 「やっぱり誰もいない…」
かり 「夕食を食べてお皿を減らすべきか…(もぐもぐ
それとも何かの話題を語るべきか…」
小悪魔 が村の集会場にやってきました
小悪魔 「こあー」
かり 「いらっしゃい」
小悪魔 「根も葉もない事いうけど」
小悪魔 「初心者鍋や探偵鍋、交流鍋はふだん開催されていないからこそ
定期的に開催されるわけですけど
恋決闘は夜中にけっこうやってるのであまり開催するうまみがないと思うんですよね

やるとしても、5~6時くらいのほうがいいんじゃないですか?とは」
かり 「タイミングが悪いのはあるかも」
小悪魔 「この時間はごはんや風呂がありますしね
みなさん基本的9時からの普通村や鍋のために備えるんですから(ジャンキー感」
かり 「けっひゃーが規定数に満たない場合でも決闘が建つ
…というのが大事だと思ってる」
小悪魔 「ええ、立てること自体は悪くないと思いますよ
深夜に参加できない方でも参加できる、などそういうメリットもあります」
かり 「建てる曜日と時刻は議論したほうがいいかもねえ…」
小悪魔 「けど、ちょっと8時くらいは本当に人が一番少ないですからね…
ご飯や風呂前の5~6時くらいが一番いいと思います

最近早苗鯖の5時普通村もないので、このあたりは結構空いてますし」
かり 「問題はGMの不規則リズムで「起きなければいけない時刻」を広げたら
寝坊する可能性が上がること…?」
パチュリー が村の集会場にやってきました
パチュリー 「まあ最低限開始できる人数にはしておくわ」
かり 「いらっしゃい
紅魔館の流れかな?」
パチュリー 「まあ細かい不満は言い出すとキリがないわね
その殆どが大概は自分の都合になる訳だけど」
結月ゆかり が村の集会場にやってきました
結月ゆかり 「どうもこんばんわ
耐爆建築のプロ、ゆかりさんです」
結月ゆかり 「今日はこの村がゲリラに襲われる前に耐爆建築を施していきたいと思います」
でっていう が村の集会場にやってきました
でっていう 「ほーん、で?っていうwwwww」
かり 「2040に延長です」
クマー が村の集会場にやってきました
クマー 「初日吊り選手権と聞いて飛んできたクマー」
パチュリー 「そういう意味では個人的な不満は無くはないわね
ただ、最初に言った通りキリがないのよ」
結月ゆかり 「トカゲです
乗れそうな気がしますが、残念ながらmodの対象外です」
高速っていう が村の集会場にやってきました
高速っていう 「宜しくっていうwwwww」
でっていう 「俺様恋人と生存勝利選手兼でもしとくからクマーは大人しく初日にくたばっとけっていうwwwww」
結月ゆかり 「クマです
クマ鍋modの導入により、焼いてクマ鍋をクラフトすることができるようになりました」
高速っていう 「おやっていうwwwwww
俺様と同じようなやつが二人いるっていうwwwwww」
クマー 「でっていう同士の恋人ですねわかりますクマー」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → ルーミア
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1992 (ルーミア2)」
結月ゆかり 「結月ゆかり さんが登録情報を変更しました。」
サム が村の集会場にやってきました
ルーミア 「紅魔館じゃない紅魔郷なのかー」
サム 「俺だ!」
高速っていう 「俺様そいつと組みたくないっていうwwwwww
俺様の亜種っていうwwwww>クマー」
でっていう 「兄弟で恋人とか禁断の恋は許されざるよっていうwwwwwwwww」
やる夫 が村の集会場にやってきました
クマー 「ダンボール肉まん……?(過去の事例を思い出しながら)」
やる夫 「いいや、やる夫だ」
結月ゆかり 「高速トカゲは動きが素早いので
銃で無理にエイムするよりもおびき寄せて地雷で始末してしまいましょう」
サム 「ヤルーオ!お前だったのか!」
やる夫 「ちくわ大明神」
結月ゆかり 「ですが地雷はもったいないという場合はブロックで動きを封じるのが得策です
これがクラフターの戦い方です」
クマー 「つまり2段め=食い物枠クマーか……
なんてひどい……」
やる夫 「設置してる間に後ろからブスー(骨弓感」
サム 「おい、今ここにちくわ大明神が来なかったか!?」
やらない夫 が村の集会場にやってきました
やる夫 「そいつがルパンだ!」
小悪魔 「馬鹿!そいつがルパンだ!」
ルーミア 「2段めもぐもぐなのかー」
小悪魔 「饅頭と被った…首つってくる」
パチュリー 「ゆかりが薄い本展開に>後ろから」
やらない夫 「よろしく頼……2列目がイロモノしかいねぇ!」
やる夫 「やる夫は悪いやる夫じゃないよ
やらない夫を食べるといいお」
やらない夫 「悪いが俺よりやる夫のほうが脂肪に溢れているだろ」
サム 「ほほう?悔しく>薄い本展開」
やる夫 「お前やる夫がいるのにそれ言うとブーメランだってわかってっかお?>イロモノしか居ねぇ」
パチュリー 「小悪魔>首を括るなんてやめなさい
ハングマン用意してあげるから」
クマー 「まんじゅうの代わりに大根……
大根と熊鍋ってあうクマー?」
高速っていう 「ゲームでもやるかっていうwwwwww
もうそろそろ始まるけどっていうwwwwww」
結月ゆかり 「チーン>あなたは死にました」
やらない夫 「村タイトルに書いてある時点でお前はイロモノからは1歩離れた存在だろうがwwwwwwwwww >やる夫」
やる夫 「あうあう(適当」
小悪魔 「パチュリーさま…サラっとひどい…T_T」
サム 「この白長、蜥蜴よりも草を生やしたぞ」
ルーミア 「やる夫村というけど17人村でのやる夫の出現率はどのくらいなのかー?」
やらない夫 「だが本家には勝てないのさ >サム」
やる夫 「Dウイルスにやられてしまったんだお
もう手遅れだ>蜥蜴よりも草を生やした」
パチュリー 「でっていうを仕留める為に地雷を仕掛けるゆかり
しかしその背後からせまるやる夫にパンツごとスカートをずり降ろされて
「人を呼びたければ呼べばいいお。スクショされたければだけどお」」
高速っていう 「俺様、がんばってハーゴン作るっていうwwwwww
なお、弱い模様っていうwwwwww」
やらない夫 「右を見ても左を見てもイロモノだらけ……くるぞやる夫!」
結月ゆかり 「とりあえず空き時間で人狼の湧き潰しでもしておきましょう
大丈夫、夕方までには終わりますよ」
やる夫 「なんだかんだでやる夫より出現率高いのは居ないと思うお>17村」
クマー 「時間クマー……」
パチュリー 「賭郎勝負に勝てばいいのよ、勝てば>小悪魔」
ルーミア 「カウントなのかー
投票なのかー」
ルーミア 「7:なのかー」
結月ゆかり 「何が始まるんです?>パチュリー」
ルーミア 「6:むいかー」
やる夫 「遊戯王はあんまり詳しくないんだおー」
やらない夫 「実際いないことも多いからなぁ……
村タイトルとは裏腹に」
ルーミア 「5:いつかー」
ルーミア 「4:よっかー」
ルーミア 「3:みっかー」
やらない夫 「十進法は一週間にして成らず」
ルーミア 「2:ふつかー」
ルーミア 「1:ついたちー」
パチュリー 「ところで対戦相手
蛇喰夢子って娘だけどいい?>小悪魔」
ルーミア 「開始なのかー」
ゲーム開始:2016/06/06 (Mon) 20:42:28
出現役職:村人1 おしら様2 風神1 掃除屋1 静狼2 女神4
サム は パチュリー サム に愛の矢を放ちました
ルーミア(人狼) 「よろしくなのかー」
やらない夫(人狼) 「俺が壁を作っている間に2段目を全員吊り殺すぞ!」
クマー は ルーミア クマー に愛の矢を放ちました
サムの独り言 「懐かしの女神」
パチュリー は パチュリー 結月ゆかり に愛の矢を放ちました
やらない夫(人狼) 「そうすりゃ狼勝ちだろ(適当)」
結月ゆかりの独り言 「こいよベネット!
武器なんて捨てて掛かって来い!」
やる夫の独り言 「11決闘でおしらってヘタしたら発動せずに終わる気がする」
高速っていうの独り言 「暗殺っていうwwwwww
よりによってこんな時かっていうwwwwww」
クマーの独り言 「QPとか予想してないクマーよ……?」
でっていうの独り言 「俺様の恋人ランデブーはどこにいったっていうwwwwww」
結月ゆかりの独り言 「野郎ぶっ殺してやるぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」
小悪魔の独り言 「んふーむ」
高速っていうの独り言 「           /ニYニヽ
     (ヽ   /( ゚ )( ゚ )ヽ   /)       こ、これはルーミア乙じゃなくて
     (((i ) /::::⌒`´⌒::::\  ( i)))     でっていうの舌なんだから
    /∠_| ,-)    (-,|_ゝ \    勘違いしないでっていうwwwww
    ( __  l  ヽ__ノ   ,__ )
        \   |r-_,,..、;  /
          |  | | .二二二二二二二二二 ̄ ̄>
         |  | |`|   |          ̄>./
         |  `ー'    |        / /
                        /  <___/|
                        |______/」
やらない夫(人狼) 「お前さん以外の1段目もすべて全滅させればどうってことはないだろう

※ルーミア矢刺さりは考慮しないし自分にも刺さるとは思っていない」
ルーミア(人狼) 「刺さった」
やらない夫(人狼) 「だが問題は俺とやる夫のカップリングを考えそうな掃除屋やおしらがいた場合だな」
やらない夫(人狼) 「2段目以外と刺さったのなら祝福するがそうでないならご愁傷様だろ……」
高速っていうの独り言 「遺言セット完了っていうwwwwww」
やる夫の独り言 「そしてやる夫AA録重すぎぃ!」
ルーミア(人狼) 「刺さった相手が微妙なんだけど
これは食材独り占めなのかー?」
小悪魔の独り言 「とりあえず刺さらないと」
結月ゆかりの独り言 「                。r≦二二二.≧s。
.              /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
.            , :′.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
            /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:ムヽ:.:ヽyァ=',
             /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:i!:.:.ム:.:.:.:イi´⌒ヽ
.            /.:,イ:.:.:.:.:.:/ ハ.:.:.:.:.:.:.:i!:.:.:i!.:.:ィァ、ゝ-イノ
          〃! f!:.:.:.:.:/! i! i!:.:.:.:.:.:.il:.:.:ハ.:.:ゞ=イ`¨´i
         / i i!:/.:.:.ィ芯ミ.i!:.:.:.:.:.:!l.:./ .i:!.:.:.:.:.:i!:.:.:.i
.           |〃:.:.:〈 {r^う.i ト::.:.//,ィ弍ミ:.:.:.:.:i!.:.:.:.i     これは紅魔館の図書館を耐爆建築にしろという話ですね
.           |:.:.:.:.:.i! 込ソ ',j ヽ f,'ん^ソ 〉:.:.:i!.:.:.:.i!
          /i!.〃i!ム     ,  .ゞ‐' i!.:.:',:.i!.:.:.从     紅魔館の建材はわかりませんがやはりここは黒曜石が一番安定…
        /ニi!/:.:.:.:.:.ヽ  、_    ノ.i!:.:.:ヽ!.:/',
       ,ィ}マニニ |:.:.:.:.:i!:.:iゝ、x.ヘ,。r≦ソ i!:.:.:.:i!-=ニ〉
.     /::::〈 マニ〈三ニ〉.イ r、ヽヽi   ,イ=マ=ヽ /。r≦二ニ≧s。
    /:::::::,イ/マ マニ! ̄f!  ヘiノ   |≧/ニニゝ==' 〉ニニニニニニ≧s。
  ,イ::::::::,イル´/ニヽニ!.:.:.i!ム==.i!  __|_ fニニ>マ.:.:ム'ミ<二ニニニニ>ィヽ
 ,イ}::::::,イル´ .iニニ.>!.:.:i!ニム: : >s≦//i!ニ/ニニマ:.:.:ム    ̄`¨¨ マム≦:::マム
ィi}::::::,イ:ル'  iニニγ |::.:i!ニニi{: :マ////ノ/:。r≦f!マ:.:.:.:ヽ      マム:::::::::マム
::::::ィi}:ル'    マニ|ニi!:.:.| マニ{: : マ二ニ=`ムニニニ! マ.:.:.:.:ヽ      マ',::::::::::マム
ィi}:ル'     iニ:! f!:.:i!ニマi{===マ二ニ=-ヽニニニ{ ヽ.:.:ヽ.:.\    .ゝs::::::::マソ
ル'      ,'ニニi i!:.:.:ムニニi{ : : : マ二ニ=-ムニニi   ゝ.:、ヽ.:ム、     `¨¨
´       |ニ/ニ! ト:.:.:、ヽi{ : : : : マ二ニ=- ムニ.{      ',.:.:マヽ
.        |;;/ニニ! i マ ムi{: : : : : : :マ二ニ=-`ヽ      .f.:.:ム、:',
.        |/ニニ| iニマム: : : : : : : :マ二ニ=- .∨、     .!.:.:.:! ヽ
       /`ニニヽj∨ヽj: : : : : : : : :',ヽ二ニ= /ニム     .i:.:.:.! j
.      /ニニニニ∨: : : : : : : : : : : : :ゝ ヽニ /ニニム    /.:/
.     ノニニニニ〆: : : : : : : : : : : : : : : :` -=ニニニ:\ /ソ」
やらない夫(人狼) 「なんとなく予想はつかなくもないが、まぁ気にしないでいくか」
小悪魔 は 小悪魔 サム に愛の矢を放ちました
サムの独り言 「増えた」
やらない夫 は 身代わり君 に狙いをつけました
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
(身代わり君 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
ルーミア 「朝なのかー」
やらない夫 「2段目ストリームアタック……!?
実在したのか……」
高速っていう 「       ,-'"ヽ
      /   i、         /ニYニヽ      _/\/\/\/|_
      { ノ   "' ゝ     /( ゚ )( ゚ )ヽ     \          /
      /       "' ゝ /::::⌒`´⌒::::\    < ピカチュー!!>
      /          i ,-)___(-,|   /          \
     i             、  |-┬-|   /     ̄|/\/\/\/ ̄
    /                 `ー'´  /.
    i'    /、                 ,i..
    い _/  `-、.,,     、_       i
   /' /     _/  \`i   "   /゙   ./
  (,,/     , '  _,,-'" i  ヾi__,,,...--t'"  ,|
       ,/ /     \  ヽ、   i  |
       (、,,/       〉、 、,}    |  .i
                `` `     ! 、、\
                       !、_n_,〉>

   'i,`'i、 _..、              ,..、     ,-┘~ヽ
  ,、_,、!  ''" ,、 `'i、             ゙l. `'i、   ,ニ=、_r┘     i‐、
 ゙l、    .f''" i  .l __,、v-‐―!"''-、  |  | ._,、 ┘ `'i     ,/ ,,>
   ̄7  .i  .|  | \    __,,___,.j  j   ~  _,. ―‐'  .,,/゛ ,/
  ./  /   |  |   ``'''''"       |  f''"´     く    .゙i
 /  ,、"''ー、!  !             ゙l  `ー -‐¬‐、. ``''"|  .}
 `ー、ノ  ~`ヽ,,_,.ノ              `ー、 ..,,_,,,,、、ノ.    !,,,、!」
サム 「来いよやる夫!主人公なんて捨ててかかってこい!」
やる夫 「でっていうと高速っていうによるクロスボンバーを食らうクマーの運命やいかに」
クマー 「朝から何を食べろっていうクマー……?」
でっていう 「そこの主人公()はクビっていう!wwwwwwwwwwww」
でっていう は やる夫 に処刑投票しました
小悪魔 「さて、蜥蜴か饅頭か熊かニンゲンか…」
高速っていう 「俺様生き残りたいっていうwwwwww
誰か助けて欲しいっていうwwwwwww」
ルーミア 「どの食材をもぐもぐするのかー?」
小悪魔 「あれ」
やる夫 「ああん!?やる夫はどう見ても主人公だろうが!」
結月ゆかり 「             ___
.           ィ≦ニニニニ=≧s。 
        /:.:.|ニニニニニニニニ≧s、}、
        '.|: : : |ニニニニニニニニニニ} |
       /ニ|: : : |ニニニ=>: : ̄\三__,ノ: !i
.      /ニ=|: : : |ニ>. : : : : : : : : : : : __彡'=|:.
     /ニ==|: : : |': : : |i : : |i: : : : : l:i: : : \ニ:|: :,
.    /ニニ ,. : : :从: :.:|i : : |i: : : : : l:i: :|i : :.:ヽ|:.∧
   .ニニ=:/: : : :i: .x竓ミ: :.|i : : : : 从 :|i : : |i.:|/ ∧     食材を制すものがゲリラ戦を制す
   iニニ:/: : : : :|ハ_) }ヽ八: : x竓ミ |i : : |i.:|: / ∧
   |ニ=/: : : : :.:.|: :乂zソ   ´ _)下}!: :.:.:|iイ: : / ∧    まずは鍋です、鍋modに感謝
.   \/: : : : : :.:.|: :_:_}      乂ソイ: : : : : |: : : / ∧
    /: : : : : : : :|=个。   _    {: : : : :.:.:.|{: : : :/ ∧
.   /: : : : : : : : :|彡\ ≧=---=≦人ミx:_/ ∨:./: / ∧
  /: : : : : : : : :从: : : :iゝ= |_r=ミ: /: : :.Y´    ∨:./: / ∧
. /: : : : : : : : :/=八: : :|ニ/===Vハ: : :.:.:|     ∨:./: / ∧
../: : : : : : : : :/ニニ7、/,/: : : : : i|=|i: : :.人     ∨:./: / ∧
乂: : : : : : :イニニ/ニニ}==〔_〕=i|ニヽ彡'         ヽ: :/: / ∧
     ̄  /ニニ/ニニ/' ̄}ハ{¨i|ニ=\         --=彡」
小悪魔 「ニンゲンいないじゃないですかやだー」
サム 「うおおおおおおおおおお!!!
俺は1度蜥蜴が吊られただけで死ぬぞおおおおお!!」
パチュリー 「あ、負けたら家畜とかありえるから」
でっていう 「明日からはこのスーパードラゴン様が主人公で連載開始っていうwwwwwwwwwwwwwwww」
やらない夫 「実際のクマ鍋は旨いのかねえ」
やらない夫 は クマー に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
小悪魔 は クマー に処刑投票しました
ルーミア は でっていう に処刑投票しました
サム は やる夫 に処刑投票しました
クマー は サム に処刑投票しました
結月ゆかり は クマー に処刑投票しました
やる夫 は クマー に処刑投票しました
高速っていう は クマー に処刑投票しました
パチュリー は やる夫 に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
ルーミア0 票投票先 1 票 →でっていう
小悪魔0 票投票先 1 票 →クマー
パチュリー0 票投票先 1 票 →やる夫
結月ゆかり0 票投票先 1 票 →クマー
でっていう1 票投票先 1 票 →やる夫
クマー5 票投票先 1 票 →サム
高速っていう0 票投票先 1 票 →クマー
サム1 票投票先 1 票 →やる夫
やる夫3 票投票先 1 票 →クマー
やらない夫0 票投票先 1 票 →クマー
クマー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
ルーミア は恋人の後を追い自殺しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やらない夫(人狼) 「なん……だと……」
サムの独り言 「いつから我が家は紅魔館になったんだろうか」
でっていうの独り言 「女神4だからなぁーっていうwwwwwwwww」
やる夫の独り言 「クマーにも恋人がいるというのにやる夫ときたら……」
やらない夫(人狼) 「ウッソだろお前wwwwwwwwwwwww」
パチュリーの独り言 「ゆかりとサムと繋がってるわ」
でっていうの独り言 「小悪魔―パチュリー」
やる夫 は でっていう に狙いをつけました
高速っていうの独り言 「俺様、まさかの無投票っていうwwwwwww!
俺様のカリスマのおかげっていうwwwwwww」
でっていうの独り言 「で1は使ってんだろっていうwwwwww」
高速っていう は 小悪魔 パチュリー 結月ゆかり に狙いをつけました
でっていう は 結月ゆかり に狙いをつけました
サムの独り言 「パチュリーに刺したと思ったら小悪魔とも恋人になっていた

な、何をいっているかわからねーと思うが
俺もなにをされたのかわからなかった」
パチュリーの独り言 「自打ちじゃないの?>サム」
結月ゆかりの独り言 「                    ヾ≧s。
                   __、ニニ}is。
         .ト、     >''´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:≧s。
        .∧:.:.: ̄ ̄.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
          >===彡:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.>=<:.:.:\
           .//:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/ニ.ゝヾム:.v=ゝ
           /:.:/:.:.:i:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:>ニ、ニ{  .}ニi:.:マi、
          i:.:.:.i:.:.:.i:.:.:.:.i{,:.:.:.:.:.:.:.:.i:.:.:{ 乂ノニニニニノ:.:.:iニゝ、
          {:.:.:.∨:.≧s。|:.:.:.:.:.:../|:.:.:.`''''´}:.`""i!:.:.:.:.:}ニ二
          ヽ:.:.:.ヾ:.i .ト.ミ.∨.>'ッv。,,ノ:.:.ノ:.:.:.:.:.:.|:.:.:}ノニニ〈     こちらおしら様です
           {_:.:.:.}.匁ノ ヾ  `辷心ソ:.:.:.:.:.:.:.:|:.:/ニニニニ,
          / ̄`ヾis。     匁ソ/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}〈ニニニニニ,     おかしいですね、ゆかりさんの運命力では
         /:.:.>.、ゝ≦iii>s。ー。i===〉_:.:.:.:.:.:.ノ .'ニニ二二
        >ii(  _)ゞ'´;;;乂;/_X__/;;;;;ゞ'´ ̄`ヾ´;;;;) 'ニ.ニ.ニニ     掃除屋を引くつもりでしたが…
     >''´iiiiiiiiゞ'´イ;;ノ;;;;;;/;/:.:.|:.:〈;;;;;{ノ:.:.:.:.:.:.:.:.:}ヾ;;;;、 'ニニニニ'
     (iiiiiiiゞ'´ ヾニニイ;;;;;;/;/i:(人).i|;;;;;;;{:.:.:.:.:.:.:.ノヽ.ヾ;;;;、二二'
     `´      ゝ=.イ;;;/.i:.:.i:.:.: i|;;;;;;;i乂,ィ'´;;;;〉、∨ヾ;;;,ニニ/      これでは戦闘ヘリに嬲られてしまいます
            /;;/;∥i:.:.:i:.:.:.:i|;;;;;;∧;;;;;;;;;ノ./;;;〉.v.∨;、/
           /;;/{.{;;;;∥≧s。。 |;;;;;;;;;;;\イ/;;;/、_)', .∨;;;,
         /;;;;∧∨∨イィ、_.、_、 .∨;;;;;;;;;;;;;ゝイ.ゝ';;;;};;, ∨;;;,
         .\__∧.∨彡ト、、、|ト、、 ∨;;;>''´;;;;;;;;;;;;ノ;;;;i  i;;;;;i
            i{ .{ゞイ.ノ、 ̄i|.i"''''''}\;;;;;;;;;;;>'´ {;;;;i  i;;;;;}
            >ー< .ヽ:.:|.i:.:i:.:.i、;;;;ゝ<.ヾ、i}  ゝ===≦
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                   [i彡イ
                   `"´」
でっていうの独り言 「これで恋人全滅じゃろっていうwwwwwwwwwwwうはwwww」
サムの独り言 「ゆかり-パチュリー-サム-小悪魔」
高速っていうの独り言 「俺様生き残りたかった理由は風神使いたからっていうwwwwwwww
恐らく噛まれないだろうっていうwwwwwwwwww」
サムの独り言 「あれ、大所帯すぎない?」
小悪魔の独り言 「!? >矢」
小悪魔の独り言 「これは…明日には恋全滅ですねえ(遠い目」
パチュリーの独り言 「大連鎖で一気に全滅ね
解るわ」
サムの独り言 「ハーレムだヒャッホイ!」
やらない夫(人狼) 「まあ2段目同士で勝手に潰しあって俺はおしらで死ぬって感じだろう」
小悪魔の独り言 「サムーさーん!抱いてー♪」
パチュリーの独り言 「あ、小悪魔とも繋がってるわ>サムが」
やらない夫(人狼) 「右上の連中から狙っていけばいい……
ナタクもそう答えている」
サムの独り言 「重要なのはパチュリーかゆかりが狼かどうかだけど」
小悪魔の独り言 「四角いから抱き心地わるそう!」
結月ゆかりの独り言 「おお、危ない危ない
小悪魔さんに野郎ぶっ殺してやる砲を撃ちかけるところでした」
サムの独り言 「こいよ、どこまでもクレバーに抱きしめてやる(キリッ>小悪魔」
サムの独り言 「ひっでえなお前!?>小悪魔」
小悪魔の独り言 「抱き着いて汚したくないのでなでなで程度にします」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない夫 は パチュリー に狙いをつけました
結月ゆかり は やる夫 に狙いをつけました
小悪魔 パチュリー 結月ゆかり で足音が聞こえた…
小悪魔 は恋人の後を追い自殺しました
結月ゆかり は無残な負け犬の姿で発見されました
(結月ゆかり は暗殺されたようです)
サム は恋人の後を追い自殺しました
パチュリー は無残な負け犬の姿で発見されました
(パチュリー は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
結月ゆかりさんの遺言                 。r≦二二二.≧s。
.              /:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
.            , :′.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ
            /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:ムヽ:.:ヽyァ=',
             /.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:i!:.:.ム:.:.:.:イi´⌒ヽ
.            /.:,イ:.:.:.:.:.:/ ハ.:.:.:.:.:.:.:i!:.:.:i!.:.:ィァ、ゝ-イノ
          〃! f!:.:.:.:.:/! i! i!:.:.:.:.:.:.il:.:.:ハ.:.:ゞ=イ`¨´i
         / i i!:/.:.:.ィ芯ミ.i!:.:.:.:.:.:!l.:./ .i:!.:.:.:.:.:i!:.:.:.i
.           |〃:.:.:〈 {r^う.i ト::.:.//,ィ弍ミ:.:.:.:.:i!.:.:.:.i     これは紅魔館の図書館を耐爆建築にしろという話ですね
.           |:.:.:.:.:.i! 込ソ ',j ヽ f,'ん^ソ 〉:.:.:i!.:.:.:.i!
          /i!.〃i!ム     ,  .ゞ‐' i!.:.:',:.i!.:.:.从     紅魔館の建材はわかりませんがやはりここは黒曜石が一番安定…
        /ニi!/:.:.:.:.:.ヽ  、_    ノ.i!:.:.:ヽ!.:/',
       ,ィ}マニニ |:.:.:.:.:i!:.:iゝ、x.ヘ,。r≦ソ i!:.:.:.:i!-=ニ〉
.     /::::〈 マニ〈三ニ〉.イ r、ヽヽi   ,イ=マ=ヽ /。r≦二ニ≧s。
    /:::::::,イ/マ マニ! ̄f!  ヘiノ   |≧/ニニゝ==' 〉ニニニニニニ≧s。
  ,イ::::::::,イル´/ニヽニ!.:.:.i!ム==.i!  __|_ fニニ>マ.:.:ム'ミ<二ニニニニ>ィヽ
 ,イ}::::::,イル´ .iニニ.>!.:.:i!ニム: : >s≦//i!ニ/ニニマ:.:.:ム    ̄`¨¨ マム≦:::マム
ィi}::::::,イ:ル'  iニニγ |::.:i!ニニi{: :マ////ノ/:。r≦f!マ:.:.:.:ヽ      マム:::::::::マム
::::::ィi}:ル'    マニ|ニi!:.:.| マニ{: : マ二ニ=`ムニニニ! マ.:.:.:.:ヽ      マ',::::::::::マム
ィi}:ル'     iニ:! f!:.:i!ニマi{===マ二ニ=-ヽニニニ{ ヽ.:.:ヽ.:.\    .ゝs::::::::マソ
ル'      ,'ニニi i!:.:.:ムニニi{ : : : マ二ニ=-ムニニi   ゝ.:、ヽ.:ム、     `¨¨
´       |ニ/ニ! ト:.:.:、ヽi{ : : : : マ二ニ=- ムニ.{      ',.:.:マヽ
.        |;;/ニニ! i マ ムi{: : : : : : :マ二ニ=-`ヽ      .f.:.:ム、:',
.        |/ニニ| iニマム: : : : : : : :マ二ニ=- .∨、     .!.:.:.:! ヽ
       /`ニニヽj∨ヽj: : : : : : : : :',ヽ二ニ= /ニム     .i:.:.:.! j
.      /ニニニニ∨: : : : : : : : : : : : :ゝ ヽニ /ニニム    /.:/
.     ノニニニニ〆: : : : : : : : : : : : : : : :` -=ニニニ:\ /ソ
サムさんの遺言

                  __
                 {/⌒¨¨¨〈二ミh、/⌒ミh、/⌒}
                   /      ___)  }     ヽ {       「ヽ
                  /       \___ノ       〉\     丿ノ
                 ,}    r--、_    >-、________/ /   .//
               ∠_________}i :. ヾ≧=-イ,´‐┴- ___ヽ__」   //_______
            {´:..:// .∥ |:. :. |ミh、_____」 :. :. :. :. ミh、____ ノ:. ´ ̄:. :. :. :ミh、
              ヽ//| :. }{_」─┘r==、 \ :. :. :. :. :. ,ヽノ⌒:. :. :. :. :. :. :. :. :. ^'*。
              〉}i|_ 「r==    _ ゙ ゙   ミh、_______/ }`¨ヽ:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :.`、
              /´ :. :. 〉゙ ゙ r ´ }     ゙/ :. :. :. ミh、〉:. :. }ヽ:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. }
           〈 :. :. :. 从    ヽ ノ   ノ⌒:. :. r、:. :. :. ヽ ゙´}-イ、 :. :. :. :. :. :. :. :. /
          「ヾ:. :. :. /{≧o。 ____ 。o≦、______ ∥i´{´ヽ:. `、/ :. :. \ :. :. :. :. :. /    ←胸に飛び込んでくる3秒前(捏造)
           、` :. 「¨´  ヽ} /.∥     i{イヾ   (:. :. :. |:. :. :. :. :ヽ :. :. :. :. }
        「¨{:. :. :. }r、___,,.。*'~ /リ      )  r`⌒´/ :. :. |:. :. :. :. :..}:. .:. :. :../
        {/:. 〈´ 〉ノ (__ ノ´〈   _ ┏´ji斗fセチ´゛:. :. :. ノ彡゙ :. :. /:. :. :. :./
        /:. :. :. :|: ┗}   _}` }  {¨ー┛´ }´: : : : : ):. :. :. :. :. ⌒´¨¨¨´:. :. :. :./
       ∥ :. :. :. {:  └イ/}: }}  {     `、: : : : ノ:. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. :. {
       ミh、 :. :. ヽ   .//. ∥  、     `~、´__ji斗f----~、、:. :. :. :. :. ミh、__/}
         `¨¨¨´   // ∥   |゚、       ≧=------┐  ``~、、:. :. :. :. :. }
                // .∥  i| |', ./       {` ミh、 i}┗、     `¨¨¨¨¨´
                ┏//  ∥    | |∨ /    、丶`ヾ / } /
            {//.  ∥   i| | .∨ /   ミh、   :{  /.¨)',¨ヽ
           //   ∥    i| |  ∨ /     ミh、} 。゚ ( }__(
          / ン  ∥    i| |  ∨ /      /  ノ ノ (____
          ノ /:/.   ∥      i| |   .∨ /    ,‘ {⌒´ /ヽ´:::::__}
        「 /,/    ∥       i| |    ∨_,,.。*'~ 「{ノ  。゚  ノ:::::L
         ヽ/ノ、..  ∥     :i| |    ヽ ノヽノ  .。*'~、/゚、:::::::|
      「``~、{ \ ∥      | |     `´ ,,.。*'~、  ノ   ',::::::}
     `、:::::::::::\┐```~、、   |_|__________,,.。*'~   」⌒   ┗イ
      `¨ヽ:::: ∥ミh、/ヽ____}厂 ̄}」   }」   」¨¨¨´
        ┗イ        ̄ ̄ `¨¨´ `¨¨´
小悪魔さんの遺言 サムー♪
ルーミアさんの遺言                     __
            _,,...-─--、.,_{:::ヽ、_
           ./'"´     /ー,7/:7
           ,'  ,   、  ヽ!ム{/
    ((  ,ヘ,  / |ルレλルーミアλヽ/7 ))    飛んで火に入る
        '、 >、レレリ ○   ○ リノ ̄ノ       夏のクマーなのかー?
        く、 ヽ.ソル""r-‐‐┐""イ /
         ヽ /ソ:ゝ,ヽ、__,ノ_ノ/ ./.'
          `r__. }ヽ〈i`7/::;{   )
           弋ノ:::;くハ」::::{i-イ
             ノ:::::::::::::::::::::::ゝ
             .トr===∬
            /::::::::::::::::::::::::::ヽ
          /::::::::::::::::::::::::::::::::::::ト,
          <ァ、_:::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:、
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
やる夫 「高速っていうを狩猟せよ、というクエストを受けたお」
でっていう 「ふぁwwwwwwwwwww」
やらない夫 「1段目がどれだけ生き残ってるか俺気になる(真顔)」
やる夫 「何この残り面子……何……?」
やらない夫 「おしら……だと……」
高速っていう 「      / ニYニヽ
    /(仡ト)(仡心) __人_
     弋cソ弋cソ  ..`Y´
   /   ⌒`´⌒\
 /    ,-)   (-、\
 |      l  __  l |
 \     \  /  /
,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、.」
でっていう 「ぐっばいやる夫お前の事は忘れねえっていうwwwwwwwww」
やらない夫 「やる夫……俺と一緒にでっていうを殺そう……!」
でっていう は やる夫 に処刑投票しました
高速っていう 「なんじゃこれっていうwwwwwww」
でっていう 「よく見たらやらない夫生き残ってて草wwwwwww」
高速っていう 「おし!やる夫吊るっていうwwwwwww」
やる夫 「あ、やる夫もおしらついてら
だがやる夫は高速っていうを吊ることを強いられているんだッ!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やる夫 は 高速っていう に処刑投票しました
やらない夫 は 高速っていう に処刑投票しました
高速っていう は やる夫 に処刑投票しました
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やる夫 は 高速っていう に処刑投票しました
でっていう は やる夫 に処刑投票しました
高速っていう は やる夫 に処刑投票しました
やらない夫 は でっていう に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
でっていう0 票投票先 1 票 →やる夫
高速っていう2 票投票先 1 票 →やる夫
やる夫2 票投票先 1 票 →高速っていう
やらない夫0 票投票先 1 票 →高速っていう
3 日目 (2 回目)
でっていう1 票投票先 1 票 →やる夫
高速っていう1 票投票先 1 票 →やる夫
やる夫2 票投票先 1 票 →高速っていう
やらない夫0 票投票先 1 票 →でっていう
やる夫 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やらない夫(人狼) 「すまない……もう何でもいいやって思っててすまない……」
やらない夫(人狼) 「まあ別にどっちでもよかったんだけど(本音)」
高速っていうの独り言 「おしっていうwwwwww」
やらない夫(人狼) 「どっちかに掃除屋混じってたら終わるんだよなあwwwwww」
高速っていう は でっていう やらない夫 に狙いをつけました
でっていうの独り言 「ふぁーwwwwwwwwやる夫つりwwwwwwwww
NDK?NDK?wwwwwwwwwww」
やらない夫(人狼) 「いやでもおしらって信じてくれるなら俺を放置する……といいなあ。」
高速っていうの独り言 「俺様生き残ったっていうwwwwww」
やらない夫(人狼) 「どっち噛もう」
でっていうの独り言 「おしらついてるしやらない夫でもころすかっていうwwwww」
でっていう は やらない夫 に狙いをつけました
高速っていうの独り言 「            /ニYニヽ
     (ヽ   /( ゚ )( ゚ )ヽ   /)       これはルーミア乙じゃなくて
     (((i ) /::::⌒`´⌒::::\  ( i)))     でっていうの舌なんだから
    /∠_| ,-)    (-,|_ゝ \    勘違いしないでっていうwwwww
    ( __  l  ヽ__ノ   ,__ )
        \   |r-_,,..、;  /
          |  | | .二二二二二二二二二 ̄ ̄>
         |  | |`|   |          ̄>./
         |  `ー'    |        / /
                        /  <___/|
                        |______/」
でっていうの独り言 「やる夫、お前を見殺しにしたやらない夫を土産に持っていく・・・っていう!」
やらない夫(人狼) 「ま、超過前でもいいかぁ。3人だし何があってもええねん(暴論)」
やらない夫 は 高速っていう に狙いをつけました
でっていう やらない夫 で足音が聞こえた…
高速っていう は無残な負け犬の姿で発見されました
(高速っていう は人狼の餌食になったようです)
でっていう は無残な負け犬の姿で発見されました
(でっていう は天に帰ったようです)
やらない夫 は無残な負け犬の姿で発見されました
(やらない夫 は暗殺されたようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
やらない夫さんの遺言             /
        __  _   /          __|     /
           /   /                 /
         _/   /                /
            _/            ___/
                                  /\___/ヽ
    (.`ヽ(`> 、                      /''''''   '''''':::::\
     `'<`ゝr'フ\                 +  |(●),   、(●)、.:| +
  ⊂コ二Lフ^´  ノ, /⌒)                 |  ,,,ノ(、_, )ヽ、,, .::::|
  ⊂l二L7_ / -ゝ-')´                .+ |   `-=ニ=- ' .::::::| + .
       \_  、__,.イ\           +     \   `ニニ´  .:::/    +
        (T__ノ   Tヽ        , -r'⌒! ̄ `":::7ヽ.`- 、   ./|  .
         ヽ¬.   / ノ`ー-、ヘ<ー1´|  ヽ | :::::::::::::ト、 \ (  ./ヽ
          \l__,./       i l.ヽ! |   .| ::::::::::::::l ヽ   `7ー.、‐'´ |\-、
  ___________________________  __
 │一│一│一│二│三│四│五│六│七│八│九│九│九│|九|
 │萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│|萬|
やる夫さんの遺言        ____.     || ))
     /     \  ||   ガタン
    /  /   \ \ .||     ガタン
   /   (○)  (○) ヽ||
   |  \  (__人__) /   |u)) ))
   ヽ__|_ `⌒´ |_ノ: l
   /:::::::/::|ヽ/Vヽ/::ヽ:::_ノ ))   恋人なんぞ居ねぇ
   |::::|::>:|   ハ |::<:.!
   |::::|::::ヽ|   リ |:/::| ))
  _(_ u、_| ニ□ニ |:::::|
 |ニニニニl |':::::::l|.:::::::T
 |____.|_|::::::::|:::::::: |
______( ̄ ̄)  ̄)_______
高速っていうさんの遺言            /ニYニヽ
     (ヽ   /( ゚ )( ゚ )ヽ   /)       これはルーミア乙じゃなくて
     (((i ) /::::⌒`´⌒::::\  ( i)))     でっていうの舌なんだから
    /∠_| ,-)    (-,|_ゝ \    勘違いしないでっていうwwwww
    ( __  l  ヽ__ノ   ,__ )
        \   |r-_,,..、;  /
          |  | | .二二二二二二二二二 ̄ ̄>
         |  | |`|   |          ̄>./
         |  `ー'    |        / /
                        /  <___/|
                        |______/
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
[引き分け] そして誰も居なくなった……
ゲーム終了:2016/06/06 (Mon) 20:54:00
サム 「おつかれー」
やる夫 「まあでっていうにおしらつけたのやる夫なんだけどね>土産に持っていく」
パチュリー 「お疲れ様」
やらない夫 「そっちかぁwwwwっていうwwwwww」
ルーミア 「お疲れ様なのかー」
サム 「本当にイデるもんやね()」
やる夫 「イ デ」
でっていう 「おつかれっていうwwwwwwww」
やらない夫 「まあ引き分けだしちょうど良かった()」
高速っていう 「お疲れ様っていうwwwwww」
小悪魔 「いで!いで!はすたあ!」
サム 「まぁ大勝利は俺だから」
やらない夫 「どっちかというとルーミアが不憫でならない
トカゲを道連れにしろやwwwwwwwww」
結月ゆかり 「[ゲリラ勝利]村人は全滅し、村はゲリラに占領された」
小悪魔 「久しぶりに見ました >[引き分け] そして誰も居なくなった……」
高速っていう 「あの日潜り抜けられた俺様最強っていうwwwwwwwww」
やる夫 「にしても最終日の面子は酷すぎるとおもいました」
やらない夫 「まあたまーにあるよな。 >引き分け
決闘だとこういうこともある」
小悪魔 「[恋人勝利] 幻想郷はクマーとサムに支配されました」
でっていう 「やる夫人狼感動名場面集10選に選ばれる俺様の生き様見たかっていうwwwwwwww



放送料は10倍でOKwww」
クマー 「お疲れクマー」
高速っていう 「そういうわけで、お疲れ様っていうwwwwwwwww」
サム 「恋人がいない奴wwwwwwおりゅ?wwwwwww」
小悪魔 「では」
ルーミア 「女性が恋人で連鎖しまくってたら
最終日こうなるのかー?」
やる夫 「おのれこのダンボール燃やしてくれる」
やらない夫 「おうルーミアがその飛び方したときの俺の気持ち考えろやwwwwwwwwww」
サム 「じゃ、お疲れ様
小悪魔のAAを探す余裕はなかったのだ、許せ許せ」
やらない夫 「んじゃお疲れさん。
村たて感謝、イデでよかったんですかねえ。(他人事)

そう……争え、もっと争うんだ恋人よ
そして俺は漁夫の利を得るまでよ。んじゃな。」
やる夫 「んじゃおちますか
ルーミアは村建て、村民は同村感謝だおー
乙だおー」
でっていう 「 
     /ニYニヽ
    /(●)(●)ヽ
   /::::⌒`´⌒::::\
  | ,-)___(-、|
  | l  mj |┬-|  l |        それじゃ、お疲れ様&村建て感謝っていうwwwww
   \〈__ノー'´ /
    | ノ  ノ    |         まーた俺様が村を救ってしまったかっていうwwwwwwww
   |       |
   ノ     l l|
 Y;´     / ノ|
 l   YΣ彡/ |
 ゝ、  ,ヘ,__  ィ (    ペチペチ
    > > `>   >
   ( ,(  (,_(
ルーミア 「初日夜に「食材独り占め」って言ってたけど…」
結月ゆかり 「                    ヾ≧s。
                   __、ニニ}is。
         .ト、     >''´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:≧s。
        .∧:.:.: ̄ ̄.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\
          >===彡:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.>=<:.:.:\
           .//:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/ニ.ゝヾム:.v=ゝ
           /:.:/:.:.:i:.:.:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:>ニ、ニ{  .}ニi:.:マi、
          i:.:.:.i:.:.:.i:.:.:.:.i{,:.:.:.:.:.:.:.:.i:.:.:{ 乂ノニニニニノ:.:.:iニゝ、
          {:.:.:.∨:.≧s。|:.:.:.:.:.:../|:.:.:.`''''´}:.`""i!:.:.:.:.:}ニ二
          ヽ:.:.:.ヾ:.i .ト.ミ.∨.>'ッv。,,ノ:.:.ノ:.:.:.:.:.:.|:.:.:}ノニニ〈     ではお疲れ様でした。
           {_:.:.:.}.匁ノ ヾ  `辷心ソ:.:.:.:.:.:.:.:|:.:/ニニニニ,
          / ̄`ヾis。     匁ソ/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:}〈ニニニニニ,     ちなみに中の人はマインクラフトは
         /:.:.>.、ゝ≦iii>s。ー。i===〉_:.:.:.:.:.:.ノ .'ニニ二二
        >ii(  _)ゞ'´;;;乂;/_X__/;;;;;ゞ'´ ̄`ヾ´;;;;) 'ニ.ニ.ニニ     数日で挫折したそうです。ではでは
     >''´iiiiiiiiゞ'´イ;;ノ;;;;;;/;/:.:.|:.:〈;;;;;{ノ:.:.:.:.:.:.:.:.:}ヾ;;;;、 'ニニニニ'
     (iiiiiiiゞ'´ ヾニニイ;;;;;;/;/i:(人).i|;;;;;;;{:.:.:.:.:.:.:.ノヽ.ヾ;;;;、二二'
     `´      ゝ=.イ;;;/.i:.:.i:.:.: i|;;;;;;;i乂,ィ'´;;;;〉、∨ヾ;;;,ニニ/      村建て感謝、同村お疲れ様でした。
            /;;/;∥i:.:.:i:.:.:.:i|;;;;;;∧;;;;;;;;;ノ./;;;〉.v.∨;、/
           /;;/{.{;;;;∥≧s。。 |;;;;;;;;;;;\イ/;;;/、_)', .∨;;;,
         /;;;;∧∨∨イィ、_.、_、 .∨;;;;;;;;;;;;;ゝイ.ゝ';;;;};;, ∨;;;,
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                   [i彡イ
                   `"´」
パチュリー 「それじゃお疲れ様
ルーミアは村立てありがとう」
ルーミア 「落ちるのかー
お疲れ様なのかー」