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【紅番外】やる夫たちの月曜恋色決闘村 [6198番地]
~36回目~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 1 分 / 夜: 3 分)[1:3]初日の夜は身代わり君ゲルト君モード自動で霊界の配役を公開する決闘村
1 2 3  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon パチュリー
 (さなちょむ◆
MORIYA/XLQe4)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon コブラ
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[風神]
(死亡)
icon 魔法少女白雪
 (るっち@ひとりかくれんぼ)
[静狼]
[恋人]
[共鳴者]
(生存中)
icon うーさー
 (えんだか)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(生存中)
icon 琥珀
 (黒紅◆
LUYrhlcEu2)
[静狼]
(生存中)
icon 折木奉太郎
 (入村行者◆
o8q58r8zyQ)
[おしら様]
[オシラ遊び]
(生存中)
icon イクマー
 (神父)
[掃除屋]
(死亡)
icon 西住みほ
 (まこーてぃ◆
t0fwM1EG7Q)
[おしら様]
[恋人]
[共鳴者]
[熱病]
(死亡)
icon 上条当麻
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
パチュリー 「図書館に戻るわ
お疲れ様」
西住みほ 「それじゃお疲れ様でした」
魔法少女白雪 「仕方ないね、勝利度外視の私怨で噛んだから。
決闘村ってほら、日頃の恨みを噛みと暗殺で晴らす場所でしょ?(ニコ
>コブラさん」
コブラ 「それじゃお疲れ様
GMは村立てありがとう」
イクマー 「そんじゃ白雪を屋上に呼び出すツンツン頭を見送りつつ帰るかクマー
お疲れ様クマー。村立感謝☆
掃除屋を持っていく恋人に優しいクマーであったとさ」
琥珀 「ではサラダバー」
コブラ 「可愛い女の子というだけで割りと投票死は免れるし矢はくるんで多少はな>西住」
上条当麻 「まあ俺は普通村を立てにいこう
さらだばー」
うーさー 「それじゃお疲れ様&村建て感謝
\うーさー!/\KING!/\我らがKING!/」
魔法少女白雪 「じゃあ、村建てと同村ありがとうございました。
私は困ってる人を助けに行ってきます。
お疲れ様でした
                         ____ __
                          /   `Y\
                  ,  '"´  ̄′    }...:::.
                   / -‐=ニニ二{     ..:::/::::::::}
                  /          V  .::::::::::::::::/\
                    /     \:::::::::::::/ /ニニニ7
            /      /         /⌒ニ=x'ニニニニ}
              /            | <ニニニニニ}二二/⌒)
              ,′      |   | i ト 、∨二二(⌒Y⌒) く
               |  |   | | |⌒\ ⌒¨¨(___人___)ノ
           | i     |  |   | | |    \∧ |、 }⌒Vヽ
           | |    ! ⌒|   | |/⌒7欠ミx ∨ ∨   〈
           | |     |\人___//   {//(__|   |(__人ノ
           |人    八 7欠ミ     V^ソ |   |∧{
               `、  厂代/(__         : : :|  ,′
             \/ \∨ソ  '      |  /⌒ニ=- 、
                 {    ヽ : :   < ノ  イ |/    ____,}x
                    \ ∧人|7=‐--r<_,/    //     '.
                       / .{ { 1  /   //       }
                      /   ∧  | / //       /
               /\'′   { \ V___,/        / |
.             /⌒Y^\ /⌒ニ=ヘ/⌒ニ=-ヘ_/      / ]
.            (⌒/⌒ニ=- ,_ /       {ニニニニ=- ,,_/  / 」
上条当麻 「ただでさえシラユキには苦戦しているからな
ライロ的な意味で」
琥珀 「もしもし、近くに不審者がいるんでなんとかしてください」
イクマー 「そして敗北で完敗ですねわかります>折木」
琥珀 「みほやパチュリーに毒牙が及ぶ前に噛み処理したのは正解でしたね(呆け」
コブラ 「まぁでも恋保護考えるなら俺噛みだと思うの(真顔)」
魔法少女白雪 「屋上……まさかの告発シチュ?
わ、私にはそうちゃんがっっ///(わたふた」
西住みほ 「関係者いないはずなんですけどねえ…>コブラさん」
折木奉太郎 「お疲れ様。」
魔法少女白雪 「やっぱり噛み殺したのは正解だったね(真顔」
うーさー 「うーさーKINGに仕えるなら制服がスケスケだぜみたいなメガネを作るのが最低条件だ
KINGのハードルは高いのだ」
折木奉太郎 「エネルギー消費の大きい生き方に敬礼。
省エネ主義に乾杯。」
イクマー 「きっとエスパーポケモンもテレポートで
ピカチュウ(中学生)を補佐してくれるクマー」
上条当麻 「白雪
屋上」
琥珀 「犯罪臭しかしませんね」
上条当麻 「ぐわああああああ>イクマー」
イクマー 「言ってみればいいんじゃね?>上条

たぶんその十万ボルトの行先は君やけどな!」
魔法少女白雪 「◇琥珀 「上条さんが中学生を配下にすると聞いて」
え……犯罪……?(引き」
琥珀 「うむ、うーさー王の相方として今後も頑張ってくださいね」
コブラ 「いや恋人狙いだな>西住
そこ二人に付けば大分爆発するなと」
琥珀 「上条さんが中学生を配下にすると聞いて」
魔法少女白雪 「ありがとう、琥珀さん! 別陣営でも、あなたは仲間だよ
はい、KINGさんの相方に相応しい魔法少女になります♪」
うーさー 「やはり今日もうーさーはKINGだった(惚れ惚れ」
上条当麻 「いけ!御坂!十万ボルトだ!

とかいいたくなる>イクマー」
西住みほ 「私に何の恨みが!?>コブラさん」
琥珀 「パチュリーぇ・・・」
コブラ 「うーむ
西住でなくウーサーに直線にすべきだったか」
魔法少女白雪 「◇パチュリー 「【悲報】終了報告しようとしてスレを見たら建てた報告がなかった」
パチュリーさんの困った心の声が……か、開始報告と終了報告を同時にすればいいんだよっ」
イクマー 「かくとう・みずぞくせいです>上条
得意技はか・み・つ・く」
琥珀 「白雪さんはおめでとうございます」
うーさー 「ウム。これからも精進したまえ。>白雪」
折木奉太郎 「いけるいける。(適当)」
コブラ 「お疲れ様だ」
琥珀 「草しか生えない」
魔法少女白雪 「生き残ってしまった……でも、恋人相方狼相方みんなとの生存勝利はとっても嬉しいかなって、思ってしまうのでした」
パチュリー 「【悲報】終了報告しようとしてスレを見たら建てた報告がなかった」
上条当麻 「コブラがいる時点で村の流れは全力全開」
イクマー 「省エネって実はやると結構大変じゃないのか
そんな事を思うクマーであった」
琥珀 「省エネなんてなかった、はっきりわかるんだね」
うーさー 「うーさー is........KING of KING!」
琥珀 「にしてもひどいひどい」
魔法少女白雪 「お疲れ様♪
うーさーさん、KINGかわいいよぉ♪(もふもふぎゅー」
西住みほ 「お疲れ様でした。」
上条当麻 「でも水属性ですよね>イクマー」
琥珀 「お疲れさまです」
イクマー 「お疲れ様クマー」
折木奉太郎 「あぁ、さようなら省エネと安寧の日々……。」
上条当麻 「俺かんでおいて自演はやめなさい(遠い目」
パチュリー 「お疲れ様」
イクマー 「海産物とは違うのだよ、海産物とはクマー!」
ゲーム終了:2016/12/12 (Mon) 20:52:06
[恋人・キューピッド勝利] 愛の前には何者も無力だったのでした
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
コブラ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
3 日目 (1 回目)
コブラ4 票投票先 1 票 →うーさー
魔法少女白雪0 票投票先 1 票 →コブラ
うーさー1 票投票先 1 票 →コブラ
琥珀0 票投票先 1 票 →コブラ
折木奉太郎0 票投票先 1 票 →コブラ
うーさー は コブラ に処刑投票しました
コブラ は うーさー に処刑投票しました
上条当麻 「こいつら
俺をかんでおいてなんというJI☆E☆Nをしてやがる」
折木奉太郎 は コブラ に処刑投票しました
琥珀 は コブラ に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
うーさー 「\KING/\KING/」
琥珀 「悲しいねバナージ」
上条当麻 「く、くまさーん!」
魔法少女白雪 は コブラ に処刑投票しました
コブラ 「あ、そうするまでもなかったみたいだな」
西住みほ 「お疲れ様です」
折木奉太郎 「隣の芝生は青いんだよ。」
琥珀 「あ、もげてたね(呆け」
魔法少女白雪 「あ、なんか綺麗になったね……
じゃあ、コブラさんを刑務所に送り返そうか(ニコ」
うーさー 「イッツ☆うーさーSTYLE!」
琥珀 「MO☆GE☆RO」
コブラ 「まぁ、普通に上条さん爆発四散させるか」
パチュリー 「遺言忘れてたわ…」
イクマー 「お疲れ様クマ」
琥珀 「か、上条さーん!」
パチュリー 「お疲れ様」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
イクマーさんの遺言 掃除屋co
西住みほさんの遺言                    /: : : : : : : : : : : : : | : : : : : : : : : : : \: : : : : :\: \
                /: : : : : : : : :|: : : : : : :!: :| : : : : : : : : : : : ∨: : : : : :∨ :∨       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
                   /: : : : : : : : :.:.|: : : : : :∧: !: : :\: : : : : : : : ∨ : : : : : : : : ∨      |  救  自  誰  コ   .|
               /: : : : : :.|: : : : :!: : : : : |. ',:!: : : :.:.\: : : : : : :.|: : : : : : :|: : :.:∨       |. . わ  由  に.... ン ..|
                 /: : : : : : :.l: : |:|: : : : :.:|  |: : : : : : : : : \: : :|: : : : : : :|: : : : |        |  れ.... で   .も   .ビ ..|
.             .: : : : : : : : |: : :.!N: : : : : :|  l: : : : : : : :\ : -:― : : : : : :|: : : : |     .|.. て.   な.... 邪   ニ ..|
.            | : : : : : : : : !: :.:.| .|: : : l∧!   | !__  <: : : \: : |: : : : : : :|: : : : |     .|.. な.... ん.... 魔   物  |
.            |: : : : : : : : - ―|-|: : :_|_j |  |:j  ァ´.テ ミ`ヽ\!: : /: : :, : : : : :!      .|.. き.  と..... さ.... 色  |
.            |: : : : : : : : : ::!: :|_ ←r..ュ ヽ       |i:.fj ..:!| Ⅵ〉 : : : /: : : :.:.|     .|... ゃ... い.... れ   す ..|
.   / ̄ ̄\    .| : : : : : : : : : |!/ / しfj:.:|       匁:.:.:.ノ }//: :/ : : : : : : : !      .|  あ.  う.  ず  る ..|
  |  独  l.     l∧: : :|: : : : . !.ヽ! '/,:.: j        `¨¨   // : : /.:.: : : :.:!      .|  ダ.... か       時  |
  |.   り   .|..     \l : : : : :|     `¨¨  /j         /'’: : // /: : : : :.|     _ノ   メ         は  |
  l.   で ..|        .\: : :.:|'/,                   /:/: :/ /: : : :i : :|    .⌒ヽ  な          ね  |
  |  静  |..       |:.:\: | ∧        r  、     /'’/: : : /: : : /:| :/        .|  ん               _/
  |  か  |..       |: : : :\: : .      ー -'     u /: : : :/: : : /: :}/      .|  で     _/ ̄
  l.   で ..|       |: : : : : : :/: \           /: /: :./:′: :/: : /          .|   す     /
  |  豊  └ - 、      |: : : : : :/: : : : 7`  .         / . |/|: :/: : : /: : /         \____/
  |  か  r'⌒ー-..   |: :./: : : : : : /  }ヘ>-    '’   !.j|:/.:.: : : :.:/|/
  |  で ..|       //: : : :l: : : :/    ∧:|        l、: : : :|/: /. |
  |.  :   !.      /'’ | : : : !: : : |      _ ノ        | |: : :.|: /ュ、
  |.  :   !.          |: : : : : :∧!|  _ / |       ./  : : |/.}! |ニ→ _
  |.  :   !.          N[\: :.:|_ ←.     |         ./  ∧: | }! |ニニニニ 7 ⌒寸
.   \__/         , ニ\|ニ7 /    .|  _     /    ∧| }! |ニニニニ 7ニニニ.∨
                /ニ|ニニ7 /     |_/ ` 、/       }! |ニニニニ |ニニニニ∨
魔法少女白雪 西住みほ で足音が聞こえた…
上条当麻 は無残な負け犬の姿で発見されました
(上条当麻 は人狼の餌食になったようです)
パチュリー は恋人の後を追い自殺しました
西住みほ は恋人の後を追い自殺しました
魔法少女白雪 は 上条当麻 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
うーさーの独り言 「さすがKING!考えることが素敵だわ!」
琥珀(人狼) 「おお、ひどいひどい」
上条当麻の独り言 「というかあれだ
イクマーってことはやっぱり海産物なのか
元ネタ的な意味で
くまで水属性とかどこの遊戯王だよ」
パチュリーの独り言 「白雪さんに撃ったら連鎖しそうな予感がして…
もし連鎖になったら恋人全滅フラグだし…」
琥珀(人狼) 「心の声を聴くのはやめるんだ!」
魔法少女白雪(人狼) 「うん、じゃあ私怨をこめて上条さんに(ニコ」
うーさーの独り言 「例えば全世界の制服をうーさーKingに献上するとか」
イクマー 「裏切り、それは魔法少女にとって……
割と身近のような気がする言葉であった」
琥珀(人狼) 「魔法少女はうーさーの配下、はっきりわかるんだね」
魔法少女白雪(人狼) 「あ、ありがとう……なんか、ごめんね(--;
(あ、恋人になれなくて困ってる心の声がダダモレ)」
西住みほの独り言 「レベル0さんチームは図書館つながりで打ったのかな?」
上条当麻の独り言 「どう考えても食われる未来しかみえないだぜ……」
うーさーの独り言 「何だそのポンコツ能力
魔法少女ならもっと巧みに魔法を使い給えムム」
琥珀(人狼) 「噛みは譲るんでご自由に、琥珀ちゃんはのんびりお酒を飲んで夜空を眺めてます(白目」
上条当麻の独り言 「余談だがイクマーということは天子がきたら
刺さったのだろうか……」
魔法少女白雪(人狼) 「KING、つまりあなたは王様なの?
もしかして、マスコットキャラの王国出身なの?
かわいー♪」
西住みほ は 折木奉太郎 に狙いをつけました
パチュリーの独り言 「連鎖しなさそうなところを適当に撃ったからねえ>西住」
西住みほの独り言 「図書館さんチームはレベル0さんチームとも恋人なんですね」
琥珀(人狼) 「裏切ったな、琥珀ちゃんのことを裏切ったなあああああ!
まあそれはいいとしておめでとうございます」
うーさーの独り言 「\KING/\KING/\KING/\KING/」
上条当麻の独り言 「上条さんは隅っこにいるから
ご自由にな(いそいそ」
琥珀(人狼) 「なん・・・だと・・・!?」
西住みほの独り言 「繋がりもサッパリありませんが」
パチュリーの独り言 「私も女神だから困ったわ>上条」
うーさーの独り言 「\うーさー/\うーさー/\うーさー/\うーさー/」
琥珀(人狼) 「恋人臭いところというとパチュリーとかそういうところですが」
魔法少女白雪(人狼) 「あれ、琥珀さん以外の心の声が聞こえる?
魔法少女としての能力かな?」
西住みほの独り言 「よろしくお願いします~」
上条当麻の独り言 「やはりもてもてパチュリー」
パチュリーの独り言 「女神引いた上に刺さると悩むわね」
琥珀(人狼) 「クマーだから仕方ないね・・・」
上条当麻の独り言 「よろしくなー
というかなんで上条さんが女神なんでせうか……」
コブラ は 魔法少女白雪 西住みほ に狙いをつけました
琥珀(人狼) 「恋人は1人残らず駆逐するぞおおおおおおおお!」
魔法少女白雪(人狼) 「満場一致……そして矢が刺さってないクマーさん(グスン」
パチュリーの独り言 「>西住、上条
よろしくね」
うーさーの独り言 「喜び給え、貴女は今KINGの眼の前にいるのだぞ」
琥珀(人狼) 「矢が来ない、許されない・・・」
イクマー 「オツカレサマクマー」
折木奉太郎 は暗殺を行いませんでした
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
イクマー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
2 日目 (1 回目)
パチュリー0 票投票先 1 票 →イクマー
コブラ1 票投票先 1 票 →イクマー
魔法少女白雪0 票投票先 1 票 →イクマー
うーさー0 票投票先 1 票 →イクマー
琥珀0 票投票先 1 票 →イクマー
折木奉太郎0 票投票先 1 票 →イクマー
イクマー8 票投票先 1 票 →コブラ
西住みほ0 票投票先 1 票 →イクマー
上条当麻0 票投票先 1 票 →イクマー
コブラ は イクマー に処刑投票しました
パチュリー は イクマー に処刑投票しました
琥珀 は イクマー に処刑投票しました
折木奉太郎 は イクマー に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
うーさー 「うーさーKing、余裕ッ!」
琥珀 「待てないね、鍋だ!」
イクマー 「そんな時代をいまそげ(ry」
西住みほ は イクマー に処刑投票しました
コブラ 「まぁ、熊鍋なんだろうなという空気」
西住みほ
                  /. : . : . : . : . : . : . : . : . : .\. : . : . :` 、
                  . : . : /: . : . :∧. : . : . : . : . : . : . : . : . : . : .
 __              /. : . : . i : . | : .|  . : . : .\ . : . : |. : . : . : . : .  ____
     \ :'´⌒ヽ.     /:/. : . : .:| : . | : .|   \: \ー-. :、: | . : . : .│:. /
      |i   " )_,,, _. : . : . : . :| : . | /:|    \_|\__\ ト. : . : . | :│
 み や |i         ヽ : . : . :.|_:i イ∨        ,二..._ `|. : . : . : . : |   ふ 具
 ほ っ  |i      / ・ i: . :i . 从∨ ,.二.      ^⌒~ヾリ. : /|/: .: |   え 材
 ち た  |i          t. : .|. :∧ 〃⌒^  ,    /// 厶イ. :./: . : |  る が
 ゃ ね  |i         〃 ●.:゙ : 小. ///      _    |. : . : . :. <  よ
 ん    |i   r一 ヽ      )::\| ム       r    }    |/: . : . :/ |  !!
 !    |i   |   i   ∀"丶 入人     、 __,ノ    /: . : /|/  |
        |i   |    i   ノi : . : . : . : 介: . .       イ゙: . :./    |
       |i ニ|   |二二◎,イ: . : . : . : ./|:/` ト --<|∨: . :./       |
       |i  i    i   ヽ |: |: . : . :|:│   |     厶: . /      |
       li           }.∨\: . :∨イ⌒7     ∠xく_____  \____
       |i           |./⌒\__\ く─--  --」ノ  //厂\
  __ /          / ⌒`)⌒)    \\ マニニニニニ7  ///   `.
      ,ノ フr フ   メ   / ノ    }\  二>、 ┼ /二  イ /   │」
うーさー 「う~~~ムッ
朝から鍋とな」
琥珀 「いくぞクマー、具材の貯蔵は十分か!」
上条当麻 は イクマー に処刑投票しました
イクマー 「待て、まだ鍋じゃないクマー(きりりっ)」
魔法少女白雪 は イクマー に処刑投票しました
上条当麻 「やはり熊鍋だな時代は」
魔法少女白雪 「あ、イクマーさんの初日つりになるから困るという心の声を受信しちゃった」
うーさー は イクマー に処刑投票しました
パチュリー 「クマ鍋もぐもぐ」
琥珀 「クマー、君はいいやつだったけど鍋なのがいけなかったのだよ」
うーさー 「うーさーKing、起床」
イクマー は コブラ に処刑投票しました
パチュリー 「おはよう」
折木奉太郎 「ヤドカリの生態模写(意訳)なら任せろ。」
西住みほ 「           >...::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\::..、
.           /::::::::::: ,:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: |:::::::.....、
        /::::::::::: / :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: |:::::::::::::::::、
.      ,..::::::::::::::::/ :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: |\::::::::::::::>-
..     /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/:::/::: |:::::::::::::: |/:| |::::::::、::::\
.      ,:' ::::::::: , :: |:::::::::::::::::|::/:::/:::/ |:::/::::::::::| |:l |:l::::::::\::::::\
     |::::::::::::/ ::: |:::::::::::::::::l'.| ̄`ヽ .|/:::::::::::::| |:l |:l::::::::|::: \::::::\
     |:::::::::::::::::::::|:::::::::::::::::| |ヘ{' _z`≧::ハ/::/ .|:l |::::::::::|::::::::::::::::::::::\ ,
     |::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::l .,4'’,77:{_,`マ´`  |' .|_/:::::::::::::::::::::::::: | ̄
     |:::::/|:|::::::::::::∧:::{ヘ:::{〈:{  {i{::fj:i}     ー_jミ、 :|:::: / : |:::::∧|
     | :::| |:|::::::::::::::∧:{::へ、`  ゚ー…      {fj} }.::::|:::/:::::::|: /  }            クマ鍋さんチームは糧食になってください
.      \{∧∨:::、::::::::\八\         , ー ::::::}/:',::::/}/
.      \\::::::\:::::::::::、:::::>          |:::::::::: ∨
.          {ヘ :::: \:::::::\{     ,   ⌒Y   i:::::::::|:::: \
           |::l、:::: \::::::::、   /   .}/   ,.':::::::/::::::::::::|
           }∧:::、::::::::::::::::>- 、 _ / ., 令:::::::::::::::::∧|
         /  }_/へ::::::::::: |    _ / } ::::: /}:::::/ j'
.          _, , , .|   \{::::| >/ニニニ`ヽ/ //
     zzzz≦7//  |.     ヽ{/ /ニニニニニ∨ /'
      ニニニ//   .|    /  ./ニニニニニニ '.
     ニニ//    |_ /  _/ニニニ/ニニニニ.
    ニニニー'´ ̄ヽ_./⌒ヽ{ニ<´ ̄ニニニニニニ}」
イクマー 「クマッ☆」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
(身代わり君 は人狼の餌食になったようです)
琥珀 は 身代わり君 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
琥珀(人狼) 「私の心の声を聴くのはやめましょう(震え」
パチュリー は パチュリー 西住みほ に愛の矢を放ちました
魔法少女白雪(人狼) 「白雪の能力:他人の困った心の声が聞こえるよ!」
琥珀(人狼) 「ところでいまだに矢が来ないんですが
PHPの不具合ですかね?」
イクマーの独り言 「クマッ☆」
魔法少女白雪(人狼) 「(あ、矢が刺さらなくて震えてる琥珀さんの心の声が聞こえた)」
イクマーの独り言 「なんか探してみてみるかなクマー」
琥珀(人狼) 「はい、頑張りましょうね」
魔法少女白雪(人狼) 「うん、ありがとう。
お互いがんばろうね」
イクマーの独り言 「にしても魔法少女ものかクマー」
琥珀(人狼) 「琥珀ちゃんが恋人になっても白雪さんのことは忘れませんよ」
魔法少女白雪(人狼) 「仕方ないね。
魔法少女ってのは、戦わなければ生き残れないものだから」
パチュリーの独り言 「引いた上に刺さるとなると…」
パチュリーの独り言 「中身の予想が当たってるなら刺さるんだけど」
魔法少女白雪(人狼) 「そっか、琥珀さんは恋人陣営になっちゃうんだね……
でも、琥珀さんが別陣営になっても応援してるね!」
琥珀(人狼) 「およよよ」
琥珀(人狼) 「これも魔法少女のさだめか」
琥珀(人狼) 「ただ矢次第では離れ離れになる、悲しいですね」
パチュリーの独り言 「これ難しいわね」
うーさーの独り言 「魔法少女にするか
見てないけど」
琥珀(人狼) 「魔法少女同士で狼、PHPは空気読んでますよね、流石です」
イクマーの独り言 「即効性のあるものをなせかもっていく不思議クマ」
うーさー は 魔法少女白雪 うーさー に愛の矢を放ちました
琥珀(人狼) 「あー、これ繋がりますね、絶対につながりますね
なにせ琥珀ちゃん大人気ですから」
魔法少女白雪(人狼) 「よろしくね、琥珀さん。
魔法少女同士狼だなんて、素敵ですね(ニッコリ」
イクマーの独り言 「負けたな………>クマーが掃除屋」
上条当麻 は パチュリー 上条当麻 に愛の矢を放ちました
琥珀(人狼) 「よろしくお願いします」
出現役職:村人1 おしら様2 風神1 掃除屋1 静狼2 女神3
ゲーム開始:2016/12/12 (Mon) 20:43:29
イクマー 「心が痛い>上条」
パチュリー 「開始」
魔法少女白雪 「ちなみに、おとまほが好き」
パチュリー 「1」
うーさー 「コスプレでもするのか?>上条」
コブラ 「>魔法少女の心」
上条当麻 「重い(遠い目」
魔法少女白雪 「もう魔法少女界隈には男の娘やTSっ子で飽和状態です……」
琥珀 「入ってから調べろよ、ジョニー」
パチュリー 「2」
上条当麻 「どれみ→大学受験失敗。浪人
はづき→家庭の経済状況(家を売る)、
あいこ→自身の怪我(アキレス腱断裂)、
おんぷ→家族の問題(母の死去)、
ももこ→目標が早く見つかった分だけ現実の壁にあたるのが早かった。」
コブラ 「死ぬかもしれないから妊婦さんは捨てちまえください頼むから」
西住みほ 「少女とはいったい…」
上条当麻 「おジャ魔女どれみを調べていたらギリギリになっちまった」
イクマー 「>コブラ
やねw>同じ
でもまあ、タイトルはかわったから……魔法戦記?だっけクマ」
パチュリー 「3」
琥珀 「業が深い」
琥珀 「魔法少女(男の娘)」
パチュリー 「4」
上条当麻 が村の集会場にやってきました
イクマー 「今訪れる衝撃の事実>職業だった」
コブラ 「考える事は一緒か>イクマー」
パチュリー 「5」
魔法少女白雪 「19歳の妊婦さんや男の子でも、魔法少女の心さえあれば……」
琥珀 「魔法少女に年齢なんて関係ない、はっきりわかるんだね」
パチュリー 「6」
魔法少女白雪 「魔法少女は37歳の人でもできる立派な職業だよっ」
パチュリー 「7」
コブラ 「尚、なのはさんという例外>年齢的に魔法少女やめてんだろ」
西住みほ 「893道連盟の西住みほです!」
パチュリー 「8」
イクマー 「>コブラ
(ぼそっ)25歳超えても魔法少女続けてる人がどっかにいたようなクマー……」
魔法少女白雪 「それな……その覚悟が無いのに魔法少女をやるなんて、おこがましいですよね>自分は救えない」
パチュリー 「9」
パチュリー 「10」
パチュリー 「投票は…もうしてるようね
カウントするわ」
イクマー 「何か違う気がするけど何が違うかわからないクマー>西住みほ」
コブラ 「まぁ魔法少女辞めてるんだろ流石に年齢的に>イクマー」
魔法少女白雪 「なんか戦車道を突き進みそうな人きたー」
琥珀 「魔法少女なんでそんなものですよ、自分は救えないんです」
西住みほ 「パンツァー・フォー!」
琥珀 「はっきりわかるんだね」
魔法少女白雪 「悲しすぎる……
大人になったズッコケ三人組も、モーちゃんがリストラされたりしてるし……なんで著名キャラの末路は悲惨なの?」
琥珀 「ソウルジェムが濁る」
コブラ 「夢も希望も無いな>魔法少女:とは
他人は救えても自分達は救えないらしい」
パチュリー 「魔法少女で悲劇といえばソウルジェムのアレを思い出すわ」
イクマー 「>家族死んだ子がいたり家の経済状況悪化したり故障で部活諦めたり大学受験失敗したとからしい
まず魔法少女やってる場合じゃなくね?と切に言いたいクマー
なんとかしろよ、救えよ自分w」
琥珀 「きつい将来すぎません??????」
琥珀 「面白いことをいう、お前を鍋るのは最初にしてやる」
西住みほ が村の集会場にやってきました
コブラ 「なんか今小説で高校生になったドレミ達書いてるらしいけど
家族死んだ子がいたり家の経済状況悪化したり故障で部活諦めたり大学受験失敗したとからしい>お邪魔女」
イクマー 「ウワッキツ」
琥珀 「魔法少女こたつむりの琥珀ちゃんでーす」
イクマー 「こたつむりになればいいんじゃね?
もういっそ魔法少女「こたつむり」に就任クマー」
琥珀 「雪かきで冷え込んだ体を
こたつに入いって温め鍋をつつく、最高ですね」
コブラ 「プリキュアはノータッチだからなぁ」
琥珀 「最近寒くて寒くてこたつから出れませんよ」
魔法少女白雪 「あ、パチュリーさんが死亡フラグをつい口にして困ってる心の声が聞こえた」
イクマー 「どうしよう、寒い時代だから特に反論が思いつかないクマー>鍋の用意」
琥珀 「下処理は完璧に、じゃないと臭くて食べれませんからね」
魔法少女白雪 「続いてるんじゃない?
次回作はキラキラプリキュアアラモードって聞いてる>まほプリ」
パチュリー 「もう何も怖くない…」
琥珀 「とりあえず鍋の用意しましょう」
イクマー 「クマっ☆>パチュリー」
魔法少女白雪 「そういえば、知り合いのロボットっぽい魔法少女もお金お金って耳にタコができるくらい言ってたなぁ。
最後は私のおっかけに殺されちゃったけど……」
コブラ 「妹見てたから日曜朝はお邪魔女流れてたが
割りと黒い」
琥珀 「魔法少女を闇落ちさせると聞いて」
パチュリー 「知ってる人が…と思ったけど人違いね
あんなに毛深くなかったはず…」
琥珀 「おんぷちゃん可愛い・・・その記憶はもうない・・・
それぐらい琥珀ちゃんはおじゃまじょから離れていた・・・」
イクマー 「最近魔法少女って聞くと
悲劇とセットのような気がするクマー」
コブラ 「え、魔法使いプリキュア終わってたの?」
魔法少女白雪 「おんぷちゃん可愛い、って聞いたことがありますっ>琥珀さん」
コブラ 「レオリオの名言だな>金で助かる命もある」
琥珀 「おじゃまじょは昔ちょろって見てましたが途中で見る気なくしましたね」
魔法少女白雪 「今やってるキュアップラパパも、王道魔法処女のノリをプリキュアシリーズに盛り込もうとしてる感じって聞いたなぁ」
イクマー 「よろしクマー」
イクマー が村の集会場にやってきました
琥珀 「魔法少女とはいったい」
琥珀 「だから琥珀ちゃんはお金がほしいです、1兆ぐらい」
コブラ 「個人的に最後の正統派はお邪魔女だと思うんだが
アレはアレで現代社会の闇反映しすぎだからな」
魔法少女白雪 「ごめんなさい、職場の部下から電話が……あ、今の私は魔法少女だった(ごにょごにょ」
パチュリー 「どこかの白黒も火力を求めてたわね…」
琥珀 「金はすべてを支配する」
琥珀 「お金で萌えを買う時代」
琥珀 「おおこわっ、とじまりしとこ」
コブラ 「70~90年代辺りまでは魔法じゃないと叶わないような願いはありふれていたが
今だと世には金さえあればなんとかなる願いばかりだからな」
琥珀 「つまり火力狂」
琥珀 「魔法少女は魔法で敵をぶちのめすイメージがあります」
琥珀 「うーさーking・・・つまりエクスカリバーが使える可能性が・・・」
コブラ 「まぁこの辺り持論を述べると
魔法に関してはもはや超常の驚異を戦闘能力で打破する以外では魔法を使う必然性が無いが故にここ十数年で魔法少女=戦闘者で凝り固まった感がると思っている」
パチュリー 「20:40に延長」
琥珀 「どもども、琥珀さんですよ」
折木奉太郎 「…よろしく。」
折木奉太郎 が村の集会場にやってきました
琥珀 「がっしゃーーん!」
パチュリー 「息子があーさーだったり…?>うーさーKing」
琥珀 「ズサー」
琥珀 が村の集会場にやってきました
パチュリー 「8人未満なら10分延長
一度延長したら途中で8人になっても時間まで待つわ」
うーさー 「うーさーKingと呼んでくれたまえ」
コブラ 「育成計画は読んでも見てもないが、まど神様呼んで来いとは思ってる>また魔法少女が死ぬのか」
パチュリー 「いらっしゃい」
パチュリー 「毒リンゴを食べて困りそうな名前なのにねえ…」
うーさー が村の集会場にやってきました
魔法少女白雪 「(あ、東方RPじゃなくて困ってるって声が聞こえた……ここはレティのコスプレをするべき?)」
パチュリー 「これで開始できる人数にはなったわね」
魔法少女白雪 「私の名前が長くて困ってるって人の声が聞こえた気がするから、短くしたね(ニコ」
パチュリー 「ホワイトロック…ではないようね」
魔法少女スノーホワイト 「魔法少女スノーホワイト さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:魔法少女スノーホワイト → 魔法少女白雪」
魔法少女スノーホワイト 「こんにちは。
参加者がいなくて困ってるという声が聞こえたから!」
魔法少女スノーホワイト が村の集会場にやってきました
コブラ 「(参加者なら)いるさ!ここに一人な!」
パチュリー 「いらっしゃい」
コブラ が村の集会場にやってきました
パチュリー 「海ばっかりのマップを再現しても船っぽいユニットがいないのよね」
パチュリー 「元のゲームでは空港のないマップでは飛行ユニットは出てこないんだけど
某ゲームでは工場と空港の区別はないからねえ」
パチュリー 「空飛ぶ占領ユニットが本拠地に飛んできて大変なことに…」
パチュリー 「某ゲームのマップエディタを入手してやったことは
別のゲームのマップを再現することだったわ」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → パチュリー
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 7082 (眼鏡パチュリー02)」
かり 「後出しでRPを決めるのは無理だとして…」
かり 「20:30開始予定です」
かり が村の集会場にやってきました
村作成:2016/12/12 (Mon) 19:58:21