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【紅番外】やる夫たちの水曜恋色決闘村 [6329番地]
~回数は数えません~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 1 分 / 夜: 3 分)[1:3]初日の夜は身代わり君ゲルト君モード自動で霊界の配役を公開する決闘村
1 2 3  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 丈槍由紀
 (さなちょむ◆
MORIYA/XLQe4)
[静狼]
(死亡)
icon やらない子
 (くろあか◆
qCRdVYic/rNn)
[風神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon やらない夫
 (えんだか)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(生存中)
icon チルノ
 (かせん◆
Cyf64kspaU)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon できない子
 (小毬◆
Komarig90c)
[掃除屋]
[恋人]
[共鳴者]
(生存中)
icon トゥエンティ
 (鳩尾の闘犬◆
FATgSc7GBY)
[静狼]
(死亡)
icon クマー
 (いわいた◆
xL6tH0hQsI)
[おしら様]
(死亡)
丈槍由紀 「部室に戻るよ!
お疲れ様でした!」
やらない夫

          _..、
          と' ヽ            /`⊇
            .ゝ<i                i ゝ.-‐'
        / 〃 i     _      | : ヽ
         ,'    ,|   / _, 、ヽ    ハ.. ハ
        ! ,. x' !    ! (=) (=)!    i ゝ. リ
       Yー《` ヽ  | (_人_)!   ,r '¬ト.ィ
         |ヽ、i  ',.  ト.   ,i   {  〃ノi      それじゃお疲れ様&村建て感謝だろ
        i   ヾ、./ `ヽ `ー‐' { /´},._ノ  リ
          ゝ. .人、}  ゙ヽ.∨/´   i´ / ノ       マイシスターベストフレンドできない子
           ゙|  `i     Y    リ'´゙Y
           !   ハ 。   i!   。!   !         いつも妹が世話になってるだろ
           ∨´ーゝ-‐‐ '`-‐-.ハ. /
             ', 、.X`、  i  `个ィ/          この矢はせめてものお返しだ―――
             Y  ミ ` Y⌒∨ i'
               | ヘY ー-<>ー1 |            (なんて妹思いのお兄ちゃんなんだ……)           
               {  ミ、._ :' __ノ リ
             λ 人 `6´ i'./
             /`ヾ、ミ._ー‐--'ノ!
           ノ,.ゝi ヽ `¨´/:ハ」
丈槍由紀 「2Wとクマーと2QPだと生存者は狼以外恋人と考えるべきで
チルノちゃんとやらない子さんは刺さりそうと考えてて…」
できない子 「            /     ./:::...:.>=<__:.:ハ \
.          /      i / <´       >::> >..._
   、__ , ィ    /   ハ !  ,, -        ハ 从 <
     ̄ ̄= ≠  { i   /八! /           }/ ヾミ;、
          /   !i!  //  ,'                \
          ,'    ハ  川 /  ,     /            ハ
.        /     ∧ |  ,  ,'     ,ィ       ,'   i
        / _,      }! i  ,'   ,/ ,'    / /i   ./|   ハ  うん、それじゃ私も帰るね。お疲れ様
    / イ7      |  |  ,' ´¨,テナ=i‐-  ィ/ 十-.|,,_i    .i
     ̄  i   i!  从  | .i l 卞ヮェz,ミ_/./| /ヽ川,;    .|  やらない夫は矢をありがと……ありがと??うん、ありがと
        |  / .|   ∧ .| .| l 、゙弌歹 ゙`   l/,ィ示ュ,.ノ/   .|
        人 八 {、  ,' ∧ > l, ` ー- '´     、゙'"´, //  / ノ.,'            ―――最後の投票は切ない。
       / | {_ ノ!   |::|{ \!            ̄ イ.///./
        Vーイ{   |::| ト.、 >         '   イ/
        i'" ̄ ̄ ̄ ̄` ー-  二 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄二ニヽ
          ├-___          ̄'ーニ三三三三三!
.        /三三三三三≧‐-_        ̄ーニ三三゙、
.      /三三三三三三三三三≧=-__       ̄ーヽ、
     /_  ̄ーニ三三三三三三三三三三≧=ー--___ ヽ
.   /===`ー _    ̄ー=三三三三三三三三三三三三三ミ、
   /'",..-――- ̄- _      ̄ー=三三三三三三三三三ニヽ」
できない子 「テロリスト並べて比べてその被害のでかさを比べるくらい空しい気がする>露出狂とのちがい」
やらない子 「それじゃあおつかれ、兄貴は逮捕されないよう気を付けてね」
やらない夫 「俺が巨乳すぎてすまないだろ・・・っ!」
やらない子 「露出狂と何か違いはあるのだろうか?」
トゥエンティ 「まあ、お疲れ様だ
それでは僕も……シーユーアゲイン!」
クマー 「それじゃあお疲れ様クマ」
クマー 「少人数のクマーで勝ちたいのなら狼希望が最善だからね
暗殺希望の時点でクマーは勝てないんだクマー…」
やらない子 「最後の最後までまともじゃなかったね」
やらない夫

                ___
             / ノ ーヽ
               |(● ●)|
              | (_人_) |
             l `⌒´ ,′
            .。イ \_.ノl、
       ...-'´-、 ....  V ム=≧‐- ..
   r 、./      ´    `〈   `     ヽ       >マイシスター
    .} !|   /         }i'´    `ヽ:  }、
  j二⊃¥´  `Y       }、    r'‐- ' ヽ     オレの筋肉を見てもらっただけだろ肉体美的に考えて
 :{‐‐_ァ'f    ,√> ..・... -‐'ヽ‐-、_・.小     ;ヽヽ
  ゙ト= 'ィト.  ≠    ‐--‐ '⌒, -'、/ iノ ゝ.≠  ハ
  :{ !    }/ \{ヽ _..::ゝ-‐={____ ノ!   /  . ' ノ
 .人 、 ノ′   ハ    ゝ---{_  リ {  /  ´/
    ̄       |    ....  }¨¨√!_/  . イ
           ムト。.  ゝ ..   ノ ソ ,. γ´
         (  `ヾ寺=ュ......。イァヘ .リ
            }  {  寸圭圭等' :ハj
          ,′ ∧  Ⅵ圭等  l {
         ,′:.  i    Ⅶ等  l ‘.
           i   {  !   :}¨´   :  ゚.」
できない子
    ミ::::::、:::ト、lVヾ.i         _ー 、 }V  _
    .ミ:\、|ヽ!         `ー--≧   V レ´{
〃}ハ「ヾ::::::ゞ               _フ'       __`ヽ.,
:::〈{::::|L__ミ         ,....-―≦==、、_, -、   \`ヽ
:::::::〉::: ̄:>       /       丶. `ヽ.、 }   `フ
:::〃::::::::三__      ,.:'          `Y `| |    `ヽ
:::{[::::::::::::>     /  |!ヽ  トヘV\   l  }人{ヽ.\ヾ   貴様のはおっぱいではなく胸筋だろうが!>やらない夫
v/∠::::∠_    f   |ー!!!\ レ´ ̄八  lムヽリ ノ ヽ._
  ≦:::::::∠._    i   7  !!!!  ==  ';  lラ }| {´ ̄  謝れ!全国のおっぱい好きに謝れ!
1ィトヽ::::::::/    ',   Κノ ′__   u ',  !-.ハイ 人
く::::::::::::∠       V |! u ヽ ーヘ  ゚ !  ! ハ/.ノ'
/::::::::::::::::::フ     ∨ ゝ、  `ー'´ _,  | /ハ
L_::::-:=-:三,      Ⅵ\` ー,‐‐:1 / ⌒\
√´:::::::::::::/           \ Ⅳ | / ノ   ヽ
_ゝVレ/∠ -‐           ヽl ⅥΛ /     }」
トゥエンティ 「まあ、ここは美しい愛の勝利を素直に認めようじゃないか
うん……美しい……美しい?いや、まあ、美しいよ」
チルノ 「じゃあ、あたいは帰るね!
おつかれさま!」
やらない子 「そもそもクマーに勝ち目って少人数だとないってそれよくいわれてるから」
できない子 「>やらない子
丈槍さんとやらない夫が並んでいた
その時点で投票先って決まってるよね」
クマー 「クマーが犠牲となることで幸せになる恋人達がいる……
クマーはその事に幸せを感じるけどクマーに勝ち目ないじゃねーか!」
丈槍由紀 「よく考えたらイケメン対決しようとしたら
2W残りで終わってるじゃん!」
やらない子 「私も祝福しよう、家族だから
とりあえずできない子に手を出したら手錠つけて監禁するから」
やらない夫 「>できない子
                                                 -―-
                                            /     \
                                           /          ヽ
                                             /     大    ',
                                              '      丈
                               / ̄ ̄\      .|      夫     |
                              / _ノ  ヽ、_ \      .'     ?     ,'
                                | ( ●)(● ) |        ヽ           '
                                |  (__人__)  │      .\       /
                             |   `⌒ ´   .|          .レ ‐-‐ ´
                            |           | ヽーー=x   ,,,_
                      _   /.ヽ       /   .\   `ー´    ̄`ヽ
                  /´ ̄  `Y  ,,''..,.ヽ      /  .../ 〉 /        \
                 /        i!  ヾミヽ ` ̄´厶 ,,ノ ミミ壬"          〉ヽ
                 i       ミ彡"´`ー=ミ、 ,彡"´     ミ           } }
                 |    ,,"   }                ミ ミ           /
                 i!   ,,'"  ,,ノ   `ヽ、    //    i! ミ     ,,/ `ヽ〈
       -―-_      ./ ー=彡ミ三彡"     `ヽ  r´      人ミ三==ーr'    ヽ
    /      く    ...i ,   ミミ  イ|      `ヽ r´       川/    ミミ        |
   /    お   ヽ    /  /  ミ     ヽ       Y       州i!{     i! ミ        /
 . /      っ      ', /   ,'/ ミ       〉ヾミ壬彡"  `ヾミ三壬彡州{    i! ミ   //
  '      ぱ       {   l|l  ミ     ,' }     , 个 、    ミ壬三\  ノ  ミ壬彡>
  |       い      |. 〉     ミ ,,, ,,,,ノ 人   ,'  i   `ヽ  `ー=三壬ヾ彡"  / `ヽ}
  |       揉       |. /   i  `ヽ ´/  \ (  人   ノ_ `ー=壬/´/       |
         む      .{   ミ     Y     | Y  Y  ̄, -く  ヽ   / ,, ''      ノ /
  '     ?    .'  〈   ミ      }_    \(  |  | くノ´  `Y´/     ,, ''   /
    ヽ           '   \ ミ    ´   ̄ `ヽ、|^ ̄i⌒ <           / /  /
     \       /    ...\`ヽ    / ̄ヽ 〈 ゝ‐-\ ゝーー  -‐‐‐=彡'"   ,,/
     ...‐---‐           .`ヽi   ヽ i_ノ ト-!´     ` ー _  ‐ ^´ー-‐ 匕´
                     \    / / 〉 ヽ ヽ       ̄´       \
                    / \   / / /   i |    !/ /  /    `ヽ
                   /     ̄ ー^´    ヾ ヽ  /  /    /        \」
トゥエンティ 「敗北だろうと何だろうと僕が美しいことにかわりはナイッ!」
できない子 「>トゥエンティ
それは己自身だけが知っている>楽しんでいただけた」
チルノ 「やったー!
あたいったら、さいきょーね!」
やらない子 「したくなるのはわかる>投票しそうになった」
やらない夫 「マイシスター・・・オレは全てを受け入れよう・・・家族だからな・・・」
トゥエンティ 「やあ、お疲れ様だ
皆、今日の恋色決闘村は楽しんでいただけたかな?」
やらない子 「勝ったよ」
できない子 「               /  /             从        \
              /    i   |::::  ヽ         ゝ,
              .′ '  ハ   ヾ:::  |\  ハ |   ヾ;.  |:::::      ヽ
               | | │. / \.   ヾ |  ! / !. ! | i::: :ト.::::
               | | │ハ.|  _ _、   | ,.x }/─ トl . / i::::/:::∨ヽ:::::::
     __          |ハ V. イ´  `ミ、.l ,x=≠ミ.z// ,/ V::::::::::: ::::(::::::!
   t-ヽ \       l! ゝ.  l,x=ミ、  `      イ/ / ) |:::::::::::::::::::\   お疲れ様ー
    xヽヽ\\  .f 1    7∨      ,:      f^1 /l/./ノ::::::::::::::: ハ::::ノ
   ヽ\.\\_\l l      ハ         , .j l .j l l rイ::::::::::::::::::::: 最後にやらない夫に投票しそうになったCO
    ヘ ___ノ  l  l       ゝ   `   ´___ノ .ノ'´/.ノ.イハi!:::::::::::::: /
     ゝ .    ノ       _,,. -‐---./    ,  /ノ| ヾ.::::::::::::ハ
      ‰,_    l _,,.     / ニ二二ニ /     __ イニ=-∨ゝ::
       _ノ. -‐';;;;;;;;;;ゝ   /三三三三 ナメx r<''"´_,,. -‐''"´ヽ
      l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l /_,,. -‐''"´  .l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;^'':三三三三ニゝ
      l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l         .l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/三三三三三ヾ
      ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ _,,. -‐''"´三.l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l三三_,,. -‐''"´}
       ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ'" 三三三三l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l-‐''"´_,,. -‐''"
        };;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;}二二===-l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l-‐''"´三ニ==-}」
チルノ 「あたい・・・勝ったの・・・?」
チルノ 「おつかれさまね!」
丈槍由紀 「お疲れ様でした!」
やらない子 「お疲れ様、なんなんだろうこの残り方は」
クマー 「おーつかれさーまークーマー」
ゲーム終了:2017/03/30 (Thu) 00:02:46
[恋人・キューピッド勝利] 愛の前には何者も無力だったのでした
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
丈槍由紀 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
3 日目 (1 回目)
丈槍由紀2 票投票先 1 票 →やらない夫
やらない夫1 票投票先 1 票 →丈槍由紀
できない子0 票投票先 1 票 →丈槍由紀
できない子 は 丈槍由紀 に処刑投票しました
やらない夫 は 丈槍由紀 に処刑投票しました
丈槍由紀 は やらない夫 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない夫 「ぼっちでいてくれ―――!くりりーん!」
できない子 「……ごめんね。いろんな意味で>丈槍」
丈槍由紀 「で、そっちは刺さってるの?」
やらない夫 「恋人がいるとかオレは許しませんよ?」
できない子 「.       /:/: . :/: . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . :ヽ: . :}: .| ノ
       /:/|: . /: . : . : . : . : . :/: . : . : . : . : . : . : . : .:',:.:|:∧
       |/ :|: /: . : .:/: . : . : . :{: . : . : . : . : . : . : . : . : ', |'
         j:/!: . : .,': . : .:/: .|: . : . : /: . ィ: . }: . : . : . N
          |:|: .:.:|: . : /l: .:.∧: . : .:,': ./ |: . ハ: }: . : . |
          |:|: .:.:|: . /‐|: ./-、',: . :.|: ム-|: /‐}:.|: . ://   おはよう。
           :ハ: . {:.:ム⊥/二 ',:.::.|/.二L' .⊥j: .:/
             ∧: ∨ ゞ-:::ノ  ' ヽ:j ゞ-:::ノリノ/:   たまには挨拶くらいできる
           /: ∧:_\  ̄        ̄ ∠:イ::.|
            !:/;;/|:∧       ;        /: |ヽj
        ,.-―――.\    _ _    イ -‐ '’ヽ
          !_       ̄¬ー- .._ -―====゙、
          /三三≧=-__        ̄ー=三三三ミ、
        /三三三三三三三≧=-__       ̄ー=ミ、
      / ̄ー=ニ三三三三三三三三≧=-__      \
.    / ̄¬ 、   ̄ーニ三三三三三三三三三三三三≧=ヽ」
やらない夫 「マイシスター――――……」
丈槍由紀 「おはよう」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
トゥエンティさんの遺言        ,ノ / ィ'/ ,/  イ  ィ   ヘ, ヽ ! ,':ヘ 、ト 、
   _.. -‐ ´, / /,/ ,イ ,ィ/.! /  ,  |ヘ ト ハ,'::::::'. トヽヽ
_ 二フ_. .イ,. ,',: ' //,::''! イ.!:,' ,i  イ !::i  ',::::::::::::::::i.!::::ヽヽ
  ̄-,^´ィ:/,',:'/ /,'/ ! ハ :: i ! i ./:! i::::!ヽ '::::::!::::::::!!::::::ハ .!
.,.. -'´-'´/ィ,;: ! /`ー-! !、::! ! ! ! !:::i !::::ハ::::、ヽ:::::::::::::::::::! i
´    / ! イ,'!! !!ォェァ--x!:!! :! .!: :::::! !:::::::::::::ヽ;: ヽ:::::::::::::: 丿
    r-‐' ´ f  ' `´ !'!i´ !!'!::, ::: :::::v::::::::::::::::ヽ:::ヽヽ:::!:::!ノ
    !        '' ! ヽ::i:: ::::::!:::::::!::::::::::ヽヽ:::::、::ェ-(
   ,.'            >:>: ::::ハ:::::!'!ェ::::::::ヽヽ 、:::エ:T'''
   `〕ニ=-       イ,:'/:>::!:!ェ,::::i::::-::-、:::::ヽヽ:!: :ヽ
    )         / ''-'ィ.ゝ!! 入:',:::へ..:::T--ゝ !ヽ ヽ
    i        /   ィTェt '´:::::::ヽ 、:::::::i::::::ハ::ハ
   /  ,.. -‐ ' ´-‐ '´  ノノ:イ::,::!::::::::::::'::!:::::::i:::!::!ヾト`
   `ー- .., _      ノ /:/::!:::::::!::::ィ::::::::::ィハ::!!:!
           |     /  ノ' ノイ!ハ:::::i::::i!:::::ィ// !: :!
世界は美しい……しかし、僕の方がもっと美しい……!
チルノさんの遺言 +  ☆ + __i.\_/!_ ☆  + ★
 ★ +  ゝ, "´⌒`ヽ +   +
     + ノ.ノノメノハノ〉〉  ★
 +   ☆|\リ,k^ ヮ゚ノ!  +      キラッ☆
    + \ kヽ`H¶c) ミ☆   +
  ★  .∠ ,く// i ゝ
       .^`リ"ヽ)´+
クマーさんの遺言
:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:‘,    -=ニ二二二二二二二二二ニ=-
i:i:i} }i:i}i:i:i:i:i:i:i:i:i:i}i:i:i:i:i:i}i:i:i:i}i:i:}-=ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ=-
:i:/:i:/:i/i:i:i:i:i:i:i:i:i:ノi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ \ー― へ
:i:i:i:i::ii:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i /ニニニニニニニ=-    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   -=ニニニニニニニニ.\.ニニニ\
:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/ニ=-   ∩___∩              、ニニニニニニヽニニニニ〉
i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:∧      | ノ       ヽ             \ニニニニニニ}ニニ/
i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:′     / ●   ●  |                マニニニニ〃∨
i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ii::i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:〃      |   ( _●_)   ミ ドヤッ            マニニ}〃}/
i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:〃       彡、   |∪|  、`ミ               マ/ 〃
i:i:i:i/:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i〃        / ⌒ --^ヽノ _, ' .ヽ                   / / ′
i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i/:i/          i   、   `  `ヽ               イニ/ニ/
i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i/ニニニ=-       !   i        i           -=ニニニ/ニ 〃
i:/:i:i:i:i:i:i:i:/ \ 、ニニニニニニ=- - |   !        丶. _ -=ニニニニニニニ/ニニ 〃
i:i:i:i:i:i:i:i:i/     マ\ ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ≦ニニニ/
i:i:i:i:i:i/      マニ\ ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ≦ ニニニニ/
zz彡            \ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ≦ ニニニニニニ/
             ` ≪ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ> ´
                   ` ≪ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ> ´
トゥエンティ は無残な負け犬の姿で発見されました
(トゥエンティ は暗殺されたようです)
チルノ は恋人の後を追い自殺しました
トゥエンティ で足音が聞こえた…
やらない子 は無残な負け犬の姿で発見されました
(やらない子 は人狼の餌食になったようです)
丈槍由紀 は やらない子 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
丈槍由紀(人狼) 「大丈夫、ボクが聞いてるから
狼にしか聞こえない声なんだなあ」
やらない夫の独り言 「そしていつもマイシスターが世話になってるだろ」
できない子の独り言 「やらない子………これ。どうしたらいいの
教えてマイフレンド。」
チルノの独り言 「おとこね!(むにむに」
やらない夫の独り言 「枕投げとはかわいいところもあるではないか
さすがマイシスター」
やらない子の独り言 「男吊ればいいのさ」
できない子 は トゥエンティ に狙いをつけました
できない子の独り言 「だめだこいつ…早くなんとかしないと」
チルノの独り言 「あしたはどうしよーかー???」
やらない子の独り言 「はふー、ちべたいけどいいかんじ(むぎゅむぎゅすりすり」
丈槍由紀(人狼) 「イケメン対決で吊り誘導と考えると…?」
トゥエンティ(人狼) 「これじゃあ僕の美しい声を皆に聞いて貰えないじゃないか!」
できない子の独り言 「その枕が貴方に飛んでこない可能性【0パーセント】」
チルノの独り言 「ひゃー、だきつかれたー」
やらない夫の独り言 「オレの筋肉警察はいつでもパトロール可能だろ」
トゥエンティ(人狼) 「ところで関係ないけど僕は静狼みたいだね」
やらない子の独り言 「チルノ以外とは刺さってないわね」
やらない子の独り言 「凍傷しそうだけどかわいい子抱けるのなら安いもの」
丈槍由紀(人狼) 「どこ噛んでも後追いしそう」
やらない夫の独り言 「今もオレの矢が来なかったから枕をぬらしてるだろ……。」
できない子の独り言 「喜びそうだと思う、そう思った私がいるー」
チルノの独り言 「なかよしはあたいだけ?」
やらない子 は トゥエンティ に狙いをつけました
やらない子の独り言 「チルノを抱きながらゆっくりまったりと暗殺先考えるわ」
トゥエンティ(人狼) 「まあ、噛み先は君に任せるよ
何処が噛まれようと僕が美しいことに変わりはないしね!」
できない子の独り言 「やっほー
マイフレンドのブラザー。警察はあっちだよ」
丈槍由紀(人狼) 「満場一致!」
チルノの独り言 「ふうじん・・・つよそうね!」
やらない夫の独り言 「悲しむ妹がいるだろ――――常識的に考えて」
丈槍由紀(人狼) 「よく考えたらゾンビを殺したシャベルで解体したら
衛生的に問題な気がした」
やらない子の独り言 「クマーだからちかたないね」
やらない夫の独り言 「ヘイ、マイシスターベストフレンド」
トゥエンティ(人狼) 「う、美しい……>投票結果」
できない子の独り言
           \`ヾ:.:.:.:. .:.:  .:レ'´/
         _,. -=≒‐:.:.:. .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: ゙̄≧
       x≦_:.:.: ,.  ´ ̄` . ´ ̄ ̄`丶、:.そ
      ≪_:.:.:/: : :.:     :. :.       \:.≧x、
.     ,x≦:./:.: : : :.: .: : :  :. :.:.  :.    ヽ:て¨`
.      ̄`7:.: : : :.: .: : .:  : :.:.  .: :.:   ハ:.:.:.\
       ,':.: : : .:.: :.: : .:  .:.: .:.: .: .: .:.:. :. Ⅵ´ ̄´
       i:.: : :  :.: :.: : : :.: :.:.:. .:.: .: .: .:.:.: \:\
       l :l|.:.: .:.:.:ト、:.ト、:.:.:j:.:.:.:.: /!:.:ハ:.: ハ.: :.:.:トミ≧  私ができること、それは――
       |.:j|:.:.:.:ト、|弌!弌ノ!:.:.:.:/ T7''T'7 |.: :.: |
       Ⅵk:.: :!.ァγ⌒ヽ:.:/.:.:γ⌒ヽⅥ:. .イ:.j   やらない夫にさよならを言う練習をする『掃除屋CO』
        リハ:.:圦.:ゝ __ノ.:.:.:.:.:.:.:ゝ __ノノ.j:./ Ⅳ
         八\{.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/ィ ノ
.           ヽハ       ゝ         /ィヘ
           /:.\     ┌┐    ,.イハ:.kヘ
.           厶ィ'.:/ミix.  └┘_ィ --――-、
         / ̄ ̄ ̄`¬ー- ̄_    ____ヽ
.        }=‐-___        ̄ー=三三三三ミ、
        /三三三三三≧=-__      ̄ー=三三!
     /-=ニ三三三三三三三三≧-__      ̄`\
    /ー-_、   ̄‐=三三三三三三三三三三三ニ=-ヽ
  /=‐__>、_     ̄ー=三三三三三三三三三三ミ、」
チルノの独り言 「クマったらぼっちね!!!」
丈槍由紀(人狼) 「刺さってないけどどこ噛むかなー」
やらない子の独り言 「私は風神、風を操る暗殺者よ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
クマー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
2 日目 (1 回目)
丈槍由紀0 票投票先 1 票 →クマー
やらない子0 票投票先 1 票 →クマー
やらない夫1 票投票先 1 票 →クマー
チルノ0 票投票先 1 票 →クマー
できない子0 票投票先 1 票 →クマー
トゥエンティ0 票投票先 1 票 →クマー
クマー6 票投票先 1 票 →やらない夫
トゥエンティ は クマー に処刑投票しました
チルノ は クマー に処刑投票しました
クマー は やらない夫 に処刑投票しました
丈槍由紀 は クマー に処刑投票しました
やらない子 は クマー に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
クマー 「くっ殺せ!」
できない子 は クマー に処刑投票しました
丈槍由紀 「くるみちゃんのシャベルで解体できるかなー?」
トゥエンティ 「美しい僕はクマ鍋も美しく完食してみせよう!」
チルノ 「あたい!!!!!」
クマー 「クーマークーマークークママー♪♪」
やらない夫 「俺だ俺だ俺だ!」
できない子 「あ、鯛?」
やらない子 「脱ぎ始めたよこの白長筋肉」
チルノ 「あたい!!!!」
クマー 「りぴーとあふたーみー」
やらない夫 は クマー に処刑投票しました
できない子 「それじゃ立ち上がってない本体を狙う所存」
チルノ 「あたい!!!」
トゥエンティ 「さあ!美しい僕と美しい君の二人で朝まで語り合おうじゃないか!」
クマー 「クーマークーマークークママー♪」
やらない夫
   ,... -‐――---  .._
  /k'    ー-,... ==、ー、`Y
  ', \ `ーく     `弋_リ
   i   `,r¬ー- 、       __
   ヘ   !  、   ハ      /    `ヽ
    \/⌒ `ー,..ム.i._  ./         .
    ./゙i.__ Y´,    _ ̄/ !     ノ/
    | /´ ̄K/  r'  ノ   !     (●
    }、_ ノ'′  / ´   ∨  (_ノ
    |∧   /    ,_  _',__ノ       __
     ii ヽ. /     ノーf‐⌒ゝ`ヽ.   {.f¨ ヽ      今日も今日とてクマ鍋だ!
     !   Y ,.....、 /´  i   i  ハ   弋、, ハ
    .|   ,'!     :.`ー--ーゝ、._ }.   ト、  / ,'
     !  : |   ヾ、  \._ リ  〉ー-く './   ,'
    i   リー-ミミヾゝ┬‐ '´i. {    X`_, //
    ハ.〃____ー ;    \ゝ-‐⌒、_//
    /  ̄/,>'' ̄`ヽ'        ` <...__,r'′
   {  ∨ /⌒ヾ、  ハ
   ト. リ/     ) リ !
   |ヘ〃 ー-  ノ ヽ.∧」
クマー 「りぴーとあふたーみー」
チルノ 「あたい!!」
丈槍由紀 「クマ鍋もぐもぐ」
やらない子 「だから兄貴、クマーの解体よろしく」
できない子 「おはようなんて、できないよ」
トゥエンティ 「立ち上がれ僕の分身!ライド!POOOOOOOOOO!!!!!」
クマー 「クーマークーマークークママー♪」
丈槍由紀 「おはよう!」
チルノ 「あたい!」
やらない子 「おはよー、春になりかけだけど
だからこそこの時期の鍋はおいしいと私は考える」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
(身代わり君 は人狼の餌食になったようです)
丈槍由紀 は 身代わり君 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
できない子の独り言 「               、___ . -=ニ二   `    ___ノ
                  >―=彡        ⌒  、
                   /      /:::\/ヽ       \
                     / _ >' ゚´  ̄  ̄  ̄ ` く       \
              彡/              \    、⌒ヽ
             / /:/     /            ゚。   ‘,
               7゙ /:/   /  /        }      .∨  ‘,
              /  i   /  /        /        V ヽ⌒\
               /.  │ / /:|:│      /  :}      .|  \
           | :,゙   |  l /_⊥:|: i    /__ /| j      i_ |く ̄`   …あと組合せとしたら
           |/|.  |  |: | │:|   ;'| /`| :∧: |   | } {⌒
            | i  | j八| 大:| :| / |:孑 l:/ |    | 八   多分やらない子と誰か、だよね
            | i :八 |ィ笊弐ミ_人/ j/笊弐=ミj/   /ィ、 ヽ
             人  :从弋c:ソ      弋c.:ソ 》  :/ | 丶 }
                \:ム       ,          / /|イ ∧ .i`
                  ∧            厶イ:.八i. \l
                     \ , ゚)(>     .イ/ :|/  `
                     / ん./)   イ| `
                      / ///厶ニニ⊥-――-、
                / ̄ ̄ ̄,′ /∠/)  ____ ヽ
                }=‐-___i       / ̄ー=三三三三ミ、
           /三三三三|    /-__     ̄ー=三三!
           /-=ニ三三三.|________,′三三≧-_    ̄`\
         /ー-_、   ̄‐==|;;;;;;;;;;;;;|三三三三三三三ニ=-ヽ」
やらない子の独り言 「完璧な予想」
やらない子の独り言 「できない子がおしらで由紀が狼」
トゥエンティ(人狼) 「もっとだ……もっと僕を見ロオオオオオオオオオ!!!!!」
できない子の独り言 「            __ , .イ       V }  イニミー- ノ
             ̄¨ー .,      /ヽ   / ヽ r-イ
               /     ./:::...:.>=<__:.:ハ \
             ./      i / <´       >::> >..._
      、__ , ィ    /   ハ !  ,, -        ハ 从 <
        ̄ ̄= ≠  { i   /八! /           }/ ヾミ;、
             /   !i!  //  ,'                \
             ,'    ハ  川 /  ,     /            ハ
              /     ∧ |  ,  ,'     ,ィ       ,'   i    .    妹を撃たなかったことを褒めるべきか
           / _,      }! i  ,'   ,/ ,'    / /i   ./|   ハ
       / イ7      |  |  ,' ´¨,テナ=i‐-  ィ/ 十-.|,,_i    .i   その犠牲者が私になったことを嘆くべきかどちらだろう
        ̄  i   i!  从  | .i l 卞ヮェ¥,.!_/./| /ヽ川,;    .|
           |  / .|   ∧ .| .| l 、゙气彳 ゙'  l/f''仗'‐,.ノ/   .|
           人 八 {、  ,' ∧ > l, ` ー- '.´       ゙” , //  / ノ.,'
          / | {_ ノ!   |::|{ \!            ̄ イ.///./
           Vーイ{   |::| ト.、 >         '   イ/
                /   .|::| |::|::|            ,ィ'
             /  /Y゚|::| |::|::|、    . ⊂⊃ ,/
               /../   ト.|::| 川゚| > ,_   , .<
            ー "   ノ/!_|  .|: |,,,__    i´
                    y' `~~"'-ミ二ニl
                >'"         t、」
やらない子の独り言 「兄貴とトゥエンティが女神と狼」
トゥエンティ(人狼) 「ナンダト!」
丈槍由紀(人狼) 「この村でどっちかを選べと言われたら
トゥエンティさんのほうがいいかなー」
やらない子の独り言 「クマーが掃除屋」
やらない子の独り言 「読めた」
丈槍由紀(人狼) 「違うかも」
チルノの独り言 「あたいめがみさまね!!!」
やらない子の独り言 「(消去法で選ばれた臭いけど)」
できない子の独り言 「やらない夫にさよならをいう練習をふぁあああああああ!!!?」
やらない夫の独り言 「さすがに妹に手を出すような鬼畜お兄ちゃんではないのだ」
トゥエンティ(人狼) 「君もまた、僕の美しさを見にきたのかい」
やらない子の独り言 「よし、私は勝ち組!」
できない子の独り言
                         /   ―――--  ノ
                    { /  --―<⌒
                        __{_{/へ ⌒⌒
                   -=ニ  ⌒^⌒   }ヽ: .       \
.            /     /         } 卜.: .      , \
         /       /          }Λ ゚。: .    ′⌒\
.          /                     /′} ゚。      ′
         /            |       /  /        |
.        /    |   |     | l |    |     |     |
.             斗―-|::     | l | __|: :|: : |     |     |  私ができること、それは
       { {   |l人八Ν.:. .:.|ハ八人ノ ̄}    | 八 . . : : :|
.          /}: . . :[(汀刈 \ {, 斗r矛ミ、     | /. : . : . : Λ
         / 小: : Ν Vツ  ヽ  Vーツ7:. : : /И.: : : :. :./ }
.         / 从 丿ハ             厶/: :/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./ 丿
         /: : :.仏込、  `         //:.:.:.:.:.:.:.:. : :/
.        /: :/^7ニニ=-  ヽ     /:.:.:.:.:.:.:|:.:.:|:.:.: |′
.         /ノΛ/ニ二二二个ーァ   .::〈]:.:.:.:.:.:.|:.:.:|:.:Ν
.           〈ニニ二二二二/[/[/[/\:. : |:.:.:|:. |
          丿ニ/ニニニニニニニニ二二二二\八人 |
           /ニ/ニニニニニニニニニニニ二二二二\
.        {二′ィ⌒「 ̄ ̄|ニニニニニニ二二二二V
          ∨   | 人____|ニニニニニニ/ニニ二/」
チルノ は やらない子 チルノ に愛の矢を放ちました
クマーの独り言 「Good>おしら様」
やらない子の独り言 「少なすぎじゃない?????」
トゥエンティ(人狼) 「ほう……人狼か……」
やらない子の独り言 「撃てる場所3か所か」
やらない夫 は やらない夫 できない子 に愛の矢を放ちました
丈槍由紀(人狼) 「よろしく!」
出現役職:村人1 おしら様1 風神1 掃除屋1 静狼2 女神2
ゲーム開始:2017/03/29 (Wed) 23:54:15
やらない夫 「安心するだろ、お前だけじゃない」
丈槍由紀 「開始!」
やらない子 「共鳴しあいそうな流れなんですが」
トゥエンティ 「美しい僕と美しい君に美しさで敵う者など何処にもいない……」
丈槍由紀 「1」
できない子 「もう、こんなことやめようってことね>毛の話」
チルノ 「あたいはげじゃないからわかんない。」
丈槍由紀 「2」
やらない夫 「俺のほうが先に入ってたことは明白だろ
ギャクに俺の美しさを見に来たんだろう?>トゥエンティ」
やらない子 「それもそうね、変なのが普通だったわ」
丈槍由紀 「3」
やらない子 「毛根の話はやめてさしあげよう」
丈槍由紀 「4」
できない子 「やらない子、いつから―――
ナルシストという人種自体が変人じゃないと思ってたの?」
丈槍由紀 「5」
チルノ 「・・・なにいってるんだろう・・・このハゲのひと・・・???」
トゥエンティ 「君も僕の美しさを見にやってきたんだね……!>やらない夫
ああ、なんて僕罪深いんだろう!」
丈槍由紀 「6」
丈槍由紀 「7」
やらない子 「ナルシストってどうしてこう変なのばっかりなんだろう」
やらない夫 「>チルノ
―――――俺自身が抱き枕になることだ。」
できない子 「それじゃ、さっぱりわからないけど、始めようか」
丈槍由紀 「8」
やらない子 「クマ鍋久しぶりな気がしてきた」
丈槍由紀 「9」
やらない子 「兄貴、とりあえず外出ようか、家の鍵しめるから」
丈槍由紀 「10」
やらない夫 「鏡でも見るだろ>トゥエンティ」
できない子 「ナルシストがクマを伴って現れたね。
どうする?」
チルノ 「・・・あたい、にほんごしか、わかんない。>やらない夫」
丈槍由紀 「カウントするよ!」
やらない子 「いやもうめんどいし兄貴呼びでいいや、丁寧口調だるいし」
トゥエンティ 「ああ……なんて美しいんだ僕は……!」
やらない子 「兄さん並みのナルシストが現れたぞ」
できない子 「>チルノ
そうね、その可能性はありえるわね>変態じゃない
きっと、たぶん、めいびー」
やらない夫 「>チルノ
つまり俺がマイシスターの抱枕になればマイシスターはヘンタイじゃないってことだな」
クマー 「クーマーーーーー!」
クマー が村の集会場にやってきました
やらない子 「抱き枕にするぐらいなら変態じゃないわよね、うんうん」
丈槍由紀 「ろうそくとセットになるのは鞭だけど
悪魔城を連想するか範囲攻撃(グループとか全体とか)を連想するか?」
できない子 「大丈夫
そんなやらない子を私は応援している【あくまで応援】>ろうそくも」
トゥエンティ 「真打ちは遅れてやって来るものさ……
そう!美しい僕がやって来たのも全ては必然……!」
やらない子 「数年前から市民権得てるのよ」
チルノ 「あたいも、よく大ちゃんに抱き枕にされてるけど・・・大ちゃんはヘンタイじゃないよ!」
トゥエンティ が村の集会場にやってきました
やらない子 「スレの主役だなんて流石よね私も」
できない子 「そもそも抱き枕って言葉
いつから市民権を得ていたっけ………?」
やらない子 「ろうそくの用意もできてるわ」
やらない子 「おかしいな?なんか特殊性癖持ち扱いされてるんだけど」
できない子 「やらない子がおしおきを始めるようです【1おしおき目】」
やらない夫 「妹がどんな性癖だろうが信じているだろ・・・・・・兄弟愛的に考えて」
丈槍由紀 「手錠…ゾンビに噛まれても安心だね!」
やらない子 「え?女の子抱き枕にするのは普通でしょ?」
できない子 「………つまり、逮捕されるような宛てがある、と?」
やらない子 「あほなことやらかしてるやつらをつるしあげるために用意してるだけだし」
チルノ 「え!?
そんなヘンタイがいるのね!!!」
やらない子 「大丈夫、プレイの一環で持ってるわけじゃない」
やらない子 「それ、もうただのナルシストじゃん」
やらない子 「言われたくなるような美男子じゃないのか・・・」
丈槍由紀 「女の子を抱き枕にしようとする人がこの村にいるから注意かな?>チルノ」
できない子 「手錠………流石にそのプレイはどうかと思うよ>やらない子」
チルノ 「あたいなにも悪いことしてないよ!?」
やらない夫 「できる夫はスッポンというのは適切ではないと思う…
が、
俺があまりにも「月が綺麗ですね」といいたくなるような美男子ってだけだ」
やらない子 「手錠ならあるわよ」
やらない子 「見た目じゃなく同じ末路をたどりそうって意味で」
チルノ 「え・・・あたい、つかまっちゃうの???>由紀」
できない子 「私ができることなんて………」
チルノ 「こんばんは!」
できない子 「やっほい」
やらない子 「やほー」
丈槍由紀 「春なのに冬…白玉楼のめぐねえを倒さなきゃ」
やらない夫 「オイオイ、俺とできる夫だと月とスッポンだろ?」
できない子 「挨拶なんてできないよ」
できない子 が村の集会場にやってきました
丈槍由紀 「夏だったらチルノちゃんをぎゅーしたら涼しそうかなーって?>チルノ」
チルノ 「春・・・いや、まだまだ冬ね!!!」
やらない子 「できる夫さんみたくなりそう」
やらない子 「眼鏡属性の兄貴・・・」
丈槍由紀 「春分過ぎてるから春なのでは?」
やらない夫 「このハイスペックイケメンにメガネを装備させると俺が犯罪者になっちまうだろ
美しさは罪なのだから。」
チルノ 「なになにー?
あたいの話してたのー?」
やらない子 「そろそろ春になりかけだし、でも肌が乾燥するー」
丈槍由紀 「チルノちゃんいらっしゃい!」
やらない子 「抱き着かなきゃ?」
やらない子 「フラグのごとく氷妖精が」
丈槍由紀 「適度な冷たさなのか手加減のない冷たさなのかは想像におまかせ?
冬にぎゅーしたら冷たそう」
チルノ 「あたい、さんじょー!」
チルノ が村の集会場にやってきました
やらない子 「鏡は真実を映し出してもそれを見る目をなんとかしないと」
丈槍由紀 「23:50に延長!」
やらない子 「そっか、眼科につれていくべきだったね」
やらない子 「凍え死ぬね!」
やらない夫 「鏡の精霊だって俺がイケメンであることを否定しないだろ?
俺はそれはそれは大切なことだと思うだろ常識的に考えて」
丈槍由紀 「夏だったら某氷精だったかなー
氷枕?」
やらない子 「気にしたら負けだよ」
丈槍由紀 「ごちうさのチノちゃんも候補だったけどカウンターしそう
…というか抱き枕にされる前提のRPってどうなの…?」
やらない子 「優しいだろうけどイケメンってところだけは否定しておくね!」
やらない夫 「自慢するとよいぞ」
やらない夫 「それは俺のようなイケメンオーラ輝く超優しいお兄ちゃんがそばにいてかけがいのものだったという話だ」
やらない子 「抱き枕にできるぐらいのサイズのかわいい子が来た」
やらない夫 「灯台下暗しということわざがあるだろマイシスター」
やらない子 「鏡見てから出なおしてきてどうぞ」
やらない子 「イケメン?????」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → 丈槍由紀
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 9927 (丈槍由紀)」
やらない夫 「イケメンのお兄ちゃんが来てやっただろ」
やらない子 「お、兄さんも来てたのか」
やらない子 「そうだね、決闘はすぐ終わるし日付変わる前に終わるだろうね」
やらない夫 が村の集会場にやってきました
かり 「早く建てても23:30開始だろうしそれまでに気づけば?」
かり 「なるほど>誤差に適応する」
やらない子 「(逆転の発想」
やらない子 「誤差に適応すればいいのさ」
かり 「建てる時間の誤差がありすぎて困る
これだと気づかないだろうなあ」
やらない子 「集まらなかったらかりが抱き枕にできそうなかわいい子になること祈る」
やらない子 「人集まるまでごろごろしてる」
かり 「いらっしゃい」
やらない子 「決闘立ってることに今さっき気づいた」
やらない子 「やほー、よろしく」
やらない子 が村の集会場にやってきました
かり 「0時までに建てられるなら建てる(誤差60分)
0時以降になりそうならけっひゃー、かなー」
かり 「定期決闘(誤差20分)」
かり 「23:40開始予定です
8人未満なら延長するかも」
かり が村の集会場にやってきました
村作成:2017/03/29 (Wed) 23:19:10