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【紅番外】やる夫たちの水曜恋色決闘村 [6329番地]
~回数は数えません~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 1 分 / 夜: 3 分)[1:3]初日の夜は身代わり君ゲルト君モード自動で霊界の配役を公開する決闘村
1 2 3  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 丈槍由紀
 (さなちょむ◆
MORIYA/XLQe4)
[静狼]
(死亡)
icon やらない子
 (くろあか◆
qCRdVYic/rNn)
[風神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon やらない夫
 (えんだか)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(生存中)
icon チルノ
 (かせん◆
Cyf64kspaU)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon できない子
 (小毬◆
Komarig90c)
[掃除屋]
[恋人]
[共鳴者]
(生存中)
icon トゥエンティ
 (鳩尾の闘犬◆
FATgSc7GBY)
[静狼]
(死亡)
icon クマー
 (いわいた◆
xL6tH0hQsI)
[おしら様]
(死亡)
村作成:2017/03/29 (Wed) 23:19:10
かり が村の集会場にやってきました
かり 「23:40開始予定です
8人未満なら延長するかも」
かり 「定期決闘(誤差20分)」
かり 「0時までに建てられるなら建てる(誤差60分)
0時以降になりそうならけっひゃー、かなー」
やらない子 が村の集会場にやってきました
やらない子 「やほー、よろしく」
やらない子 「決闘立ってることに今さっき気づいた」
かり 「いらっしゃい」
やらない子 「人集まるまでごろごろしてる」
やらない子 「集まらなかったらかりが抱き枕にできそうなかわいい子になること祈る」
かり 「建てる時間の誤差がありすぎて困る
これだと気づかないだろうなあ」
やらない子 「誤差に適応すればいいのさ」
やらない子 「(逆転の発想」
かり 「なるほど>誤差に適応する」
かり 「早く建てても23:30開始だろうしそれまでに気づけば?」
やらない夫 が村の集会場にやってきました
やらない子 「そうだね、決闘はすぐ終わるし日付変わる前に終わるだろうね」
やらない子 「お、兄さんも来てたのか」
やらない夫 「イケメンのお兄ちゃんが来てやっただろ」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → 丈槍由紀
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 9927 (丈槍由紀)」
やらない子 「イケメン?????」
やらない子 「鏡見てから出なおしてきてどうぞ」
やらない夫 「灯台下暗しということわざがあるだろマイシスター」
やらない子 「抱き枕にできるぐらいのサイズのかわいい子が来た」
やらない夫 「それは俺のようなイケメンオーラ輝く超優しいお兄ちゃんがそばにいてかけがいのものだったという話だ」
やらない夫 「自慢するとよいぞ」
やらない子 「優しいだろうけどイケメンってところだけは否定しておくね!」
丈槍由紀 「ごちうさのチノちゃんも候補だったけどカウンターしそう
…というか抱き枕にされる前提のRPってどうなの…?」
やらない子 「気にしたら負けだよ」
丈槍由紀 「夏だったら某氷精だったかなー
氷枕?」
やらない夫 「鏡の精霊だって俺がイケメンであることを否定しないだろ?
俺はそれはそれは大切なことだと思うだろ常識的に考えて」
やらない子 「凍え死ぬね!」
やらない子 「そっか、眼科につれていくべきだったね」
丈槍由紀 「23:50に延長!」
やらない子 「鏡は真実を映し出してもそれを見る目をなんとかしないと」
チルノ が村の集会場にやってきました
チルノ 「あたい、さんじょー!」
丈槍由紀 「適度な冷たさなのか手加減のない冷たさなのかは想像におまかせ?
冬にぎゅーしたら冷たそう」
やらない子 「フラグのごとく氷妖精が」
やらない子 「抱き着かなきゃ?」
丈槍由紀 「チルノちゃんいらっしゃい!」
やらない子 「そろそろ春になりかけだし、でも肌が乾燥するー」
チルノ 「なになにー?
あたいの話してたのー?」
やらない夫 「このハイスペックイケメンにメガネを装備させると俺が犯罪者になっちまうだろ
美しさは罪なのだから。」
丈槍由紀 「春分過ぎてるから春なのでは?」
やらない子 「眼鏡属性の兄貴・・・」
やらない子 「できる夫さんみたくなりそう」
チルノ 「春・・・いや、まだまだ冬ね!!!」
丈槍由紀 「夏だったらチルノちゃんをぎゅーしたら涼しそうかなーって?>チルノ」
できない子 が村の集会場にやってきました
できない子 「挨拶なんてできないよ」
やらない夫 「オイオイ、俺とできる夫だと月とスッポンだろ?」
丈槍由紀 「春なのに冬…白玉楼のめぐねえを倒さなきゃ」
やらない子 「やほー」
できない子 「やっほい」
チルノ 「こんばんは!」
できない子 「私ができることなんて………」
チルノ 「え・・・あたい、つかまっちゃうの???>由紀」
やらない子 「見た目じゃなく同じ末路をたどりそうって意味で」
やらない子 「手錠ならあるわよ」
やらない夫 「できる夫はスッポンというのは適切ではないと思う…
が、
俺があまりにも「月が綺麗ですね」といいたくなるような美男子ってだけだ」
チルノ 「あたいなにも悪いことしてないよ!?」
できない子 「手錠………流石にそのプレイはどうかと思うよ>やらない子」
丈槍由紀 「女の子を抱き枕にしようとする人がこの村にいるから注意かな?>チルノ」
やらない子 「言われたくなるような美男子じゃないのか・・・」
やらない子 「それ、もうただのナルシストじゃん」
やらない子 「大丈夫、プレイの一環で持ってるわけじゃない」
チルノ 「え!?
そんなヘンタイがいるのね!!!」
やらない子 「あほなことやらかしてるやつらをつるしあげるために用意してるだけだし」
できない子 「………つまり、逮捕されるような宛てがある、と?」
やらない子 「え?女の子抱き枕にするのは普通でしょ?」
丈槍由紀 「手錠…ゾンビに噛まれても安心だね!」
やらない夫 「妹がどんな性癖だろうが信じているだろ・・・・・・兄弟愛的に考えて」
できない子 「やらない子がおしおきを始めるようです【1おしおき目】」
やらない子 「おかしいな?なんか特殊性癖持ち扱いされてるんだけど」
やらない子 「ろうそくの用意もできてるわ」
できない子 「そもそも抱き枕って言葉
いつから市民権を得ていたっけ………?」
やらない子 「スレの主役だなんて流石よね私も」
トゥエンティ が村の集会場にやってきました
チルノ 「あたいも、よく大ちゃんに抱き枕にされてるけど・・・大ちゃんはヘンタイじゃないよ!」
やらない子 「数年前から市民権得てるのよ」
トゥエンティ 「真打ちは遅れてやって来るものさ……
そう!美しい僕がやって来たのも全ては必然……!」
できない子 「大丈夫
そんなやらない子を私は応援している【あくまで応援】>ろうそくも」
丈槍由紀 「ろうそくとセットになるのは鞭だけど
悪魔城を連想するか範囲攻撃(グループとか全体とか)を連想するか?」
やらない子 「抱き枕にするぐらいなら変態じゃないわよね、うんうん」
クマー が村の集会場にやってきました
クマー 「クーマーーーーー!」
やらない夫 「>チルノ
つまり俺がマイシスターの抱枕になればマイシスターはヘンタイじゃないってことだな」
できない子 「>チルノ
そうね、その可能性はありえるわね>変態じゃない
きっと、たぶん、めいびー」
やらない子 「兄さん並みのナルシストが現れたぞ」
トゥエンティ 「ああ……なんて美しいんだ僕は……!」
やらない子 「いやもうめんどいし兄貴呼びでいいや、丁寧口調だるいし」
丈槍由紀 「カウントするよ!」
チルノ 「・・・あたい、にほんごしか、わかんない。>やらない夫」
できない子 「ナルシストがクマを伴って現れたね。
どうする?」
やらない夫 「鏡でも見るだろ>トゥエンティ」
丈槍由紀 「10」
やらない子 「兄貴、とりあえず外出ようか、家の鍵しめるから」
丈槍由紀 「9」
やらない子 「クマ鍋久しぶりな気がしてきた」
丈槍由紀 「8」
できない子 「それじゃ、さっぱりわからないけど、始めようか」
やらない夫 「>チルノ
―――――俺自身が抱き枕になることだ。」
やらない子 「ナルシストってどうしてこう変なのばっかりなんだろう」
丈槍由紀 「7」
丈槍由紀 「6」
トゥエンティ 「君も僕の美しさを見にやってきたんだね……!>やらない夫
ああ、なんて僕罪深いんだろう!」
チルノ 「・・・なにいってるんだろう・・・このハゲのひと・・・???」
丈槍由紀 「5」
できない子 「やらない子、いつから―――
ナルシストという人種自体が変人じゃないと思ってたの?」
丈槍由紀 「4」
やらない子 「毛根の話はやめてさしあげよう」
丈槍由紀 「3」
やらない子 「それもそうね、変なのが普通だったわ」
やらない夫 「俺のほうが先に入ってたことは明白だろ
ギャクに俺の美しさを見に来たんだろう?>トゥエンティ」
丈槍由紀 「2」
チルノ 「あたいはげじゃないからわかんない。」
できない子 「もう、こんなことやめようってことね>毛の話」
丈槍由紀 「1」
トゥエンティ 「美しい僕と美しい君に美しさで敵う者など何処にもいない……」
やらない子 「共鳴しあいそうな流れなんですが」
丈槍由紀 「開始!」
やらない夫 「安心するだろ、お前だけじゃない」
ゲーム開始:2017/03/29 (Wed) 23:54:15
出現役職:村人1 おしら様1 風神1 掃除屋1 静狼2 女神2
丈槍由紀(人狼) 「よろしく!」
やらない夫 は やらない夫 できない子 に愛の矢を放ちました
やらない子の独り言 「撃てる場所3か所か」
トゥエンティ(人狼) 「ほう……人狼か……」
やらない子の独り言 「少なすぎじゃない?????」
クマーの独り言 「Good>おしら様」
チルノ は やらない子 チルノ に愛の矢を放ちました
できない子の独り言
                         /   ―――--  ノ
                    { /  --―<⌒
                        __{_{/へ ⌒⌒
                   -=ニ  ⌒^⌒   }ヽ: .       \
.            /     /         } 卜.: .      , \
         /       /          }Λ ゚。: .    ′⌒\
.          /                     /′} ゚。      ′
         /            |       /  /        |
.        /    |   |     | l |    |     |     |
.             斗―-|::     | l | __|: :|: : |     |     |  私ができること、それは
       { {   |l人八Ν.:. .:.|ハ八人ノ ̄}    | 八 . . : : :|
.          /}: . . :[(汀刈 \ {, 斗r矛ミ、     | /. : . : . : Λ
         / 小: : Ν Vツ  ヽ  Vーツ7:. : : /И.: : : :. :./ }
.         / 从 丿ハ             厶/: :/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./ 丿
         /: : :.仏込、  `         //:.:.:.:.:.:.:.:. : :/
.        /: :/^7ニニ=-  ヽ     /:.:.:.:.:.:.:|:.:.:|:.:.: |′
.         /ノΛ/ニ二二二个ーァ   .::〈]:.:.:.:.:.:.|:.:.:|:.:Ν
.           〈ニニ二二二二/[/[/[/\:. : |:.:.:|:. |
          丿ニ/ニニニニニニニニ二二二二\八人 |
           /ニ/ニニニニニニニニニニニ二二二二\
.        {二′ィ⌒「 ̄ ̄|ニニニニニニ二二二二V
          ∨   | 人____|ニニニニニニ/ニニ二/」
やらない子の独り言 「よし、私は勝ち組!」
トゥエンティ(人狼) 「君もまた、僕の美しさを見にきたのかい」
やらない夫の独り言 「さすがに妹に手を出すような鬼畜お兄ちゃんではないのだ」
できない子の独り言 「やらない夫にさよならをいう練習をふぁあああああああ!!!?」
やらない子の独り言 「(消去法で選ばれた臭いけど)」
チルノの独り言 「あたいめがみさまね!!!」
丈槍由紀(人狼) 「違うかも」
やらない子の独り言 「読めた」
やらない子の独り言 「クマーが掃除屋」
丈槍由紀(人狼) 「この村でどっちかを選べと言われたら
トゥエンティさんのほうがいいかなー」
トゥエンティ(人狼) 「ナンダト!」
やらない子の独り言 「兄貴とトゥエンティが女神と狼」
できない子の独り言 「            __ , .イ       V }  イニミー- ノ
             ̄¨ー .,      /ヽ   / ヽ r-イ
               /     ./:::...:.>=<__:.:ハ \
             ./      i / <´       >::> >..._
      、__ , ィ    /   ハ !  ,, -        ハ 从 <
        ̄ ̄= ≠  { i   /八! /           }/ ヾミ;、
             /   !i!  //  ,'                \
             ,'    ハ  川 /  ,     /            ハ
              /     ∧ |  ,  ,'     ,ィ       ,'   i    .    妹を撃たなかったことを褒めるべきか
           / _,      }! i  ,'   ,/ ,'    / /i   ./|   ハ
       / イ7      |  |  ,' ´¨,テナ=i‐-  ィ/ 十-.|,,_i    .i   その犠牲者が私になったことを嘆くべきかどちらだろう
        ̄  i   i!  从  | .i l 卞ヮェ¥,.!_/./| /ヽ川,;    .|
           |  / .|   ∧ .| .| l 、゙气彳 ゙'  l/f''仗'‐,.ノ/   .|
           人 八 {、  ,' ∧ > l, ` ー- '.´       ゙” , //  / ノ.,'
          / | {_ ノ!   |::|{ \!            ̄ イ.///./
           Vーイ{   |::| ト.、 >         '   イ/
                /   .|::| |::|::|            ,ィ'
             /  /Y゚|::| |::|::|、    . ⊂⊃ ,/
               /../   ト.|::| 川゚| > ,_   , .<
            ー "   ノ/!_|  .|: |,,,__    i´
                    y' `~~"'-ミ二ニl
                >'"         t、」
トゥエンティ(人狼) 「もっとだ……もっと僕を見ロオオオオオオオオオ!!!!!」
やらない子の独り言 「できない子がおしらで由紀が狼」
やらない子の独り言 「完璧な予想」
できない子の独り言 「               、___ . -=ニ二   `    ___ノ
                  >―=彡        ⌒  、
                   /      /:::\/ヽ       \
                     / _ >' ゚´  ̄  ̄  ̄ ` く       \
              彡/              \    、⌒ヽ
             / /:/     /            ゚。   ‘,
               7゙ /:/   /  /        }      .∨  ‘,
              /  i   /  /        /        V ヽ⌒\
               /.  │ / /:|:│      /  :}      .|  \
           | :,゙   |  l /_⊥:|: i    /__ /| j      i_ |く ̄`   …あと組合せとしたら
           |/|.  |  |: | │:|   ;'| /`| :∧: |   | } {⌒
            | i  | j八| 大:| :| / |:孑 l:/ |    | 八   多分やらない子と誰か、だよね
            | i :八 |ィ笊弐ミ_人/ j/笊弐=ミj/   /ィ、 ヽ
             人  :从弋c:ソ      弋c.:ソ 》  :/ | 丶 }
                \:ム       ,          / /|イ ∧ .i`
                  ∧            厶イ:.八i. \l
                     \ , ゚)(>     .イ/ :|/  `
                     / ん./)   イ| `
                      / ///厶ニニ⊥-――-、
                / ̄ ̄ ̄,′ /∠/)  ____ ヽ
                }=‐-___i       / ̄ー=三三三三ミ、
           /三三三三|    /-__     ̄ー=三三!
           /-=ニ三三三.|________,′三三≧-_    ̄`\
         /ー-_、   ̄‐==|;;;;;;;;;;;;;|三三三三三三三ニ=-ヽ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
丈槍由紀 は 身代わり君 に狙いをつけました
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
(身代わり君 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
やらない子 「おはよー、春になりかけだけど
だからこそこの時期の鍋はおいしいと私は考える」
チルノ 「あたい!」
丈槍由紀 「おはよう!」
クマー 「クーマークーマークークママー♪」
トゥエンティ 「立ち上がれ僕の分身!ライド!POOOOOOOOOO!!!!!」
できない子 「おはようなんて、できないよ」
やらない子 「だから兄貴、クマーの解体よろしく」
丈槍由紀 「クマ鍋もぐもぐ」
チルノ 「あたい!!」
クマー 「りぴーとあふたーみー」
やらない夫
   ,... -‐――---  .._
  /k'    ー-,... ==、ー、`Y
  ', \ `ーく     `弋_リ
   i   `,r¬ー- 、       __
   ヘ   !  、   ハ      /    `ヽ
    \/⌒ `ー,..ム.i._  ./         .
    ./゙i.__ Y´,    _ ̄/ !     ノ/
    | /´ ̄K/  r'  ノ   !     (●
    }、_ ノ'′  / ´   ∨  (_ノ
    |∧   /    ,_  _',__ノ       __
     ii ヽ. /     ノーf‐⌒ゝ`ヽ.   {.f¨ ヽ      今日も今日とてクマ鍋だ!
     !   Y ,.....、 /´  i   i  ハ   弋、, ハ
    .|   ,'!     :.`ー--ーゝ、._ }.   ト、  / ,'
     !  : |   ヾ、  \._ リ  〉ー-く './   ,'
    i   リー-ミミヾゝ┬‐ '´i. {    X`_, //
    ハ.〃____ー ;    \ゝ-‐⌒、_//
    /  ̄/,>'' ̄`ヽ'        ` <...__,r'′
   {  ∨ /⌒ヾ、  ハ
   ト. リ/     ) リ !
   |ヘ〃 ー-  ノ ヽ.∧」
クマー 「クーマークーマークークママー♪」
トゥエンティ 「さあ!美しい僕と美しい君の二人で朝まで語り合おうじゃないか!」
チルノ 「あたい!!!」
できない子 「それじゃ立ち上がってない本体を狙う所存」
やらない夫 は クマー に処刑投票しました
クマー 「りぴーとあふたーみー」
チルノ 「あたい!!!!」
やらない子 「脱ぎ始めたよこの白長筋肉」
できない子 「あ、鯛?」
やらない夫 「俺だ俺だ俺だ!」
クマー 「クーマークーマークークママー♪♪」
チルノ 「あたい!!!!!」
トゥエンティ 「美しい僕はクマ鍋も美しく完食してみせよう!」
丈槍由紀 「くるみちゃんのシャベルで解体できるかなー?」
できない子 は クマー に処刑投票しました
クマー 「くっ殺せ!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない子 は クマー に処刑投票しました
丈槍由紀 は クマー に処刑投票しました
クマー は やらない夫 に処刑投票しました
チルノ は クマー に処刑投票しました
トゥエンティ は クマー に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
丈槍由紀0 票投票先 1 票 →クマー
やらない子0 票投票先 1 票 →クマー
やらない夫1 票投票先 1 票 →クマー
チルノ0 票投票先 1 票 →クマー
できない子0 票投票先 1 票 →クマー
トゥエンティ0 票投票先 1 票 →クマー
クマー6 票投票先 1 票 →やらない夫
クマー を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
クマー 「お疲れ様」
やらない子の独り言 「私は風神、風を操る暗殺者よ」
丈槍由紀(人狼) 「刺さってないけどどこ噛むかなー」
チルノの独り言 「クマったらぼっちね!!!」
できない子の独り言
           \`ヾ:.:.:.:. .:.:  .:レ'´/
         _,. -=≒‐:.:.:. .:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: ゙̄≧
       x≦_:.:.: ,.  ´ ̄` . ´ ̄ ̄`丶、:.そ
      ≪_:.:.:/: : :.:     :. :.       \:.≧x、
.     ,x≦:./:.: : : :.: .: : :  :. :.:.  :.    ヽ:て¨`
.      ̄`7:.: : : :.: .: : .:  : :.:.  .: :.:   ハ:.:.:.\
       ,':.: : : .:.: :.: : .:  .:.: .:.: .: .: .:.:. :. Ⅵ´ ̄´
       i:.: : :  :.: :.: : : :.: :.:.:. .:.: .: .: .:.:.: \:\
       l :l|.:.: .:.:.:ト、:.ト、:.:.:j:.:.:.:.: /!:.:ハ:.: ハ.: :.:.:トミ≧  私ができること、それは――
       |.:j|:.:.:.:ト、|弌!弌ノ!:.:.:.:/ T7''T'7 |.: :.: |
       Ⅵk:.: :!.ァγ⌒ヽ:.:/.:.:γ⌒ヽⅥ:. .イ:.j   やらない夫にさよならを言う練習をする『掃除屋CO』
        リハ:.:圦.:ゝ __ノ.:.:.:.:.:.:.:ゝ __ノノ.j:./ Ⅳ
         八\{.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/ィ ノ
.           ヽハ       ゝ         /ィヘ
           /:.\     ┌┐    ,.イハ:.kヘ
.           厶ィ'.:/ミix.  └┘_ィ --――-、
         / ̄ ̄ ̄`¬ー- ̄_    ____ヽ
.        }=‐-___        ̄ー=三三三三ミ、
        /三三三三三≧=-__      ̄ー=三三!
     /-=ニ三三三三三三三三≧-__      ̄`\
    /ー-_、   ̄‐=三三三三三三三三三三三ニ=-ヽ
  /=‐__>、_     ̄ー=三三三三三三三三三三ミ、」
トゥエンティ(人狼) 「う、美しい……>投票結果」
クマー 「ひっでぇ>ぼっち狼と恋人の闘い」
やらない夫の独り言 「ヘイ、マイシスターベストフレンド」
やらない子の独り言 「クマーだからちかたないね」
丈槍由紀(人狼) 「よく考えたらゾンビを殺したシャベルで解体したら
衛生的に問題な気がした」
やらない夫の独り言 「悲しむ妹がいるだろ――――常識的に考えて」
チルノの独り言 「ふうじん・・・つよそうね!」
丈槍由紀(人狼) 「満場一致!」
できない子の独り言 「やっほー
マイフレンドのブラザー。警察はあっちだよ」
トゥエンティ(人狼) 「まあ、噛み先は君に任せるよ
何処が噛まれようと僕が美しいことに変わりはないしね!」
やらない子の独り言 「チルノを抱きながらゆっくりまったりと暗殺先考えるわ」
やらない子 は トゥエンティ に狙いをつけました
チルノの独り言 「なかよしはあたいだけ?」
できない子の独り言 「喜びそうだと思う、そう思った私がいるー」
やらない夫の独り言 「今もオレの矢が来なかったから枕をぬらしてるだろ……。」
丈槍由紀(人狼) 「どこ噛んでも後追いしそう」
やらない子の独り言 「凍傷しそうだけどかわいい子抱けるのなら安いもの」
やらない子の独り言 「チルノ以外とは刺さってないわね」
トゥエンティ(人狼) 「ところで関係ないけど僕は静狼みたいだね」
やらない夫の独り言 「オレの筋肉警察はいつでもパトロール可能だろ」
チルノの独り言 「ひゃー、だきつかれたー」
できない子の独り言 「その枕が貴方に飛んでこない可能性【0パーセント】」
トゥエンティ(人狼) 「これじゃあ僕の美しい声を皆に聞いて貰えないじゃないか!」
丈槍由紀(人狼) 「イケメン対決で吊り誘導と考えると…?」
やらない子の独り言 「はふー、ちべたいけどいいかんじ(むぎゅむぎゅすりすり」
チルノの独り言 「あしたはどうしよーかー???」
できない子の独り言 「だめだこいつ…早くなんとかしないと」
できない子 は トゥエンティ に狙いをつけました
やらない子の独り言 「男吊ればいいのさ」
やらない夫の独り言 「枕投げとはかわいいところもあるではないか
さすがマイシスター」
チルノの独り言 「おとこね!(むにむに」
クマー 「できない子噛み以外は恋人PPタイムと」
できない子の独り言 「やらない子………これ。どうしたらいいの
教えてマイフレンド。」
やらない夫の独り言 「そしていつもマイシスターが世話になってるだろ」
丈槍由紀(人狼) 「大丈夫、ボクが聞いてるから
狼にしか聞こえない声なんだなあ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
丈槍由紀 は やらない子 に狙いをつけました
トゥエンティ で足音が聞こえた…
トゥエンティ は無残な負け犬の姿で発見されました
(トゥエンティ は暗殺されたようです)
チルノ は恋人の後を追い自殺しました
やらない子 は無残な負け犬の姿で発見されました
(やらない子 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
トゥエンティさんの遺言        ,ノ / ィ'/ ,/  イ  ィ   ヘ, ヽ ! ,':ヘ 、ト 、
   _.. -‐ ´, / /,/ ,イ ,ィ/.! /  ,  |ヘ ト ハ,'::::::'. トヽヽ
_ 二フ_. .イ,. ,',: ' //,::''! イ.!:,' ,i  イ !::i  ',::::::::::::::::i.!::::ヽヽ
  ̄-,^´ィ:/,',:'/ /,'/ ! ハ :: i ! i ./:! i::::!ヽ '::::::!::::::::!!::::::ハ .!
.,.. -'´-'´/ィ,;: ! /`ー-! !、::! ! ! ! !:::i !::::ハ::::、ヽ:::::::::::::::::::! i
´    / ! イ,'!! !!ォェァ--x!:!! :! .!: :::::! !:::::::::::::ヽ;: ヽ:::::::::::::: 丿
    r-‐' ´ f  ' `´ !'!i´ !!'!::, ::: :::::v::::::::::::::::ヽ:::ヽヽ:::!:::!ノ
    !        '' ! ヽ::i:: ::::::!:::::::!::::::::::ヽヽ:::::、::ェ-(
   ,.'            >:>: ::::ハ:::::!'!ェ::::::::ヽヽ 、:::エ:T'''
   `〕ニ=-       イ,:'/:>::!:!ェ,::::i::::-::-、:::::ヽヽ:!: :ヽ
    )         / ''-'ィ.ゝ!! 入:',:::へ..:::T--ゝ !ヽ ヽ
    i        /   ィTェt '´:::::::ヽ 、:::::::i::::::ハ::ハ
   /  ,.. -‐ ' ´-‐ '´  ノノ:イ::,::!::::::::::::'::!:::::::i:::!::!ヾト`
   `ー- .., _      ノ /:/::!:::::::!::::ィ::::::::::ィハ::!!:!
           |     /  ノ' ノイ!ハ:::::i::::i!:::::ィ// !: :!
世界は美しい……しかし、僕の方がもっと美しい……!
クマーさんの遺言
:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:‘,    -=ニ二二二二二二二二二ニ=-
i:i:i} }i:i}i:i:i:i:i:i:i:i:i:i}i:i:i:i:i:i}i:i:i:i}i:i:}-=ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ=-
:i:/:i:/:i/i:i:i:i:i:i:i:i:i:ノi:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ \ー― へ
:i:i:i:i::ii:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i /ニニニニニニニ=-    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   -=ニニニニニニニニ.\.ニニニ\
:i:/i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/ニ=-   ∩___∩              、ニニニニニニヽニニニニ〉
i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/:i:i:∧      | ノ       ヽ             \ニニニニニニ}ニニ/
i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:′     / ●   ●  |                マニニニニ〃∨
i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ii::i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:〃      |   ( _●_)   ミ ドヤッ            マニニ}〃}/
i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/i:i:i:i:i:i:i:〃       彡、   |∪|  、`ミ               マ/ 〃
i:i:i:i/:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i〃        / ⌒ --^ヽノ _, ' .ヽ                   / / ′
i:i:i:i:i:i:i:/:i:i:i:i/:i/          i   、   `  `ヽ               イニ/ニ/
i:i:i:i:/i:i:i:i:i:i:i:i/ニニニ=-       !   i        i           -=ニニニ/ニ 〃
i:/:i:i:i:i:i:i:i:/ \ 、ニニニニニニ=- - |   !        丶. _ -=ニニニニニニニ/ニニ 〃
i:i:i:i:i:i:i:i:i/     マ\ ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ≦ニニニ/
i:i:i:i:i:i/      マニ\ ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ≦ ニニニニ/
zz彡            \ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ≦ ニニニニニニ/
             ` ≪ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ> ´
                   ` ≪ニニニニニニニニニニニニニニニニニニニニ> ´
チルノさんの遺言 +  ☆ + __i.\_/!_ ☆  + ★
 ★ +  ゝ, "´⌒`ヽ +   +
     + ノ.ノノメノハノ〉〉  ★
 +   ☆|\リ,k^ ヮ゚ノ!  +      キラッ☆
    + \ kヽ`H¶c) ミ☆   +
  ★  .∠ ,く// i ゝ
       .^`リ"ヽ)´+
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
丈槍由紀 「おはよう」
クマー 「お疲れ様」
やらない夫 「マイシスター――――……」
やらない子 「お疲れ様」
トゥエンティ 「う、美しい……!」
チルノ 「ぎゃー!!!」
できない子 「.       /:/: . :/: . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . : . :ヽ: . :}: .| ノ
       /:/|: . /: . : . : . : . : . :/: . : . : . : . : . : . : . : .:',:.:|:∧
       |/ :|: /: . : .:/: . : . : . :{: . : . : . : . : . : . : . : . : ', |'
         j:/!: . : .,': . : .:/: .|: . : . : /: . ィ: . }: . : . : . N
          |:|: .:.:|: . : /l: .:.∧: . : .:,': ./ |: . ハ: }: . : . |
          |:|: .:.:|: . /‐|: ./-、',: . :.|: ム-|: /‐}:.|: . ://   おはよう。
           :ハ: . {:.:ム⊥/二 ',:.::.|/.二L' .⊥j: .:/
             ∧: ∨ ゞ-:::ノ  ' ヽ:j ゞ-:::ノリノ/:   たまには挨拶くらいできる
           /: ∧:_\  ̄        ̄ ∠:イ::.|
            !:/;;/|:∧       ;        /: |ヽj
        ,.-―――.\    _ _    イ -‐ '’ヽ
          !_       ̄¬ー- .._ -―====゙、
          /三三≧=-__        ̄ー=三三三ミ、
        /三三三三三三三≧=-__       ̄ー=ミ、
      / ̄ー=ニ三三三三三三三三≧=-__      \
.    / ̄¬ 、   ̄ーニ三三三三三三三三三三三三≧=ヽ」
やらない夫 「恋人がいるとかオレは許しませんよ?」
チルノ 「おつかれさまね!」
丈槍由紀 「で、そっちは刺さってるの?」
できない子 「……ごめんね。いろんな意味で>丈槍」
やらない夫 「ぼっちでいてくれ―――!くりりーん!」
トゥエンティ 「まあ、お疲れ様だ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
丈槍由紀 は やらない夫 に処刑投票しました
やらない夫 は 丈槍由紀 に処刑投票しました
できない子 は 丈槍由紀 に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
丈槍由紀2 票投票先 1 票 →やらない夫
やらない夫1 票投票先 1 票 →丈槍由紀
できない子0 票投票先 1 票 →丈槍由紀
丈槍由紀 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[恋人・キューピッド勝利] 愛の前には何者も無力だったのでした
ゲーム終了:2017/03/30 (Thu) 00:02:46
クマー 「おーつかれさーまークーマー」
やらない子 「お疲れ様、なんなんだろうこの残り方は」
丈槍由紀 「お疲れ様でした!」
チルノ 「おつかれさまね!」
チルノ 「あたい・・・勝ったの・・・?」
できない子 「               /  /             从        \
              /    i   |::::  ヽ         ゝ,
              .′ '  ハ   ヾ:::  |\  ハ |   ヾ;.  |:::::      ヽ
               | | │. / \.   ヾ |  ! / !. ! | i::: :ト.::::
               | | │ハ.|  _ _、   | ,.x }/─ トl . / i::::/:::∨ヽ:::::::
     __          |ハ V. イ´  `ミ、.l ,x=≠ミ.z// ,/ V::::::::::: ::::(::::::!
   t-ヽ \       l! ゝ.  l,x=ミ、  `      イ/ / ) |:::::::::::::::::::\   お疲れ様ー
    xヽヽ\\  .f 1    7∨      ,:      f^1 /l/./ノ::::::::::::::: ハ::::ノ
   ヽ\.\\_\l l      ハ         , .j l .j l l rイ::::::::::::::::::::: 最後にやらない夫に投票しそうになったCO
    ヘ ___ノ  l  l       ゝ   `   ´___ノ .ノ'´/.ノ.イハi!:::::::::::::: /
     ゝ .    ノ       _,,. -‐---./    ,  /ノ| ヾ.::::::::::::ハ
      ‰,_    l _,,.     / ニ二二ニ /     __ イニ=-∨ゝ::
       _ノ. -‐';;;;;;;;;;ゝ   /三三三三 ナメx r<''"´_,,. -‐''"´ヽ
      l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l /_,,. -‐''"´  .l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;^'':三三三三ニゝ
      l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l         .l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/三三三三三ヾ
      ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ _,,. -‐''"´三.l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l三三_,,. -‐''"´}
       ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ'" 三三三三l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l-‐''"´_,,. -‐''"
        };;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;}二二===-l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l-‐''"´三ニ==-}」
やらない子 「勝ったよ」
トゥエンティ 「やあ、お疲れ様だ
皆、今日の恋色決闘村は楽しんでいただけたかな?」
やらない夫 「マイシスター・・・オレは全てを受け入れよう・・・家族だからな・・・」
やらない子 「したくなるのはわかる>投票しそうになった」
チルノ 「やったー!
あたいったら、さいきょーね!」
できない子 「>トゥエンティ
それは己自身だけが知っている>楽しんでいただけた」
トゥエンティ 「敗北だろうと何だろうと僕が美しいことにかわりはナイッ!」
やらない夫 「>できない子
                                                 -―-
                                            /     \
                                           /          ヽ
                                             /     大    ',
                                              '      丈
                               / ̄ ̄\      .|      夫     |
                              / _ノ  ヽ、_ \      .'     ?     ,'
                                | ( ●)(● ) |        ヽ           '
                                |  (__人__)  │      .\       /
                             |   `⌒ ´   .|          .レ ‐-‐ ´
                            |           | ヽーー=x   ,,,_
                      _   /.ヽ       /   .\   `ー´    ̄`ヽ
                  /´ ̄  `Y  ,,''..,.ヽ      /  .../ 〉 /        \
                 /        i!  ヾミヽ ` ̄´厶 ,,ノ ミミ壬"          〉ヽ
                 i       ミ彡"´`ー=ミ、 ,彡"´     ミ           } }
                 |    ,,"   }                ミ ミ           /
                 i!   ,,'"  ,,ノ   `ヽ、    //    i! ミ     ,,/ `ヽ〈
       -―-_      ./ ー=彡ミ三彡"     `ヽ  r´      人ミ三==ーr'    ヽ
    /      く    ...i ,   ミミ  イ|      `ヽ r´       川/    ミミ        |
   /    お   ヽ    /  /  ミ     ヽ       Y       州i!{     i! ミ        /
 . /      っ      ', /   ,'/ ミ       〉ヾミ壬彡"  `ヾミ三壬彡州{    i! ミ   //
  '      ぱ       {   l|l  ミ     ,' }     , 个 、    ミ壬三\  ノ  ミ壬彡>
  |       い      |. 〉     ミ ,,, ,,,,ノ 人   ,'  i   `ヽ  `ー=三壬ヾ彡"  / `ヽ}
  |       揉       |. /   i  `ヽ ´/  \ (  人   ノ_ `ー=壬/´/       |
         む      .{   ミ     Y     | Y  Y  ̄, -く  ヽ   / ,, ''      ノ /
  '     ?    .'  〈   ミ      }_    \(  |  | くノ´  `Y´/     ,, ''   /
    ヽ           '   \ ミ    ´   ̄ `ヽ、|^ ̄i⌒ <           / /  /
     \       /    ...\`ヽ    / ̄ヽ 〈 ゝ‐-\ ゝーー  -‐‐‐=彡'"   ,,/
     ...‐---‐           .`ヽi   ヽ i_ノ ト-!´     ` ー _  ‐ ^´ー-‐ 匕´
                     \    / / 〉 ヽ ヽ       ̄´       \
                    / \   / / /   i |    !/ /  /    `ヽ
                   /     ̄ ー^´    ヾ ヽ  /  /    /        \」
やらない子 「私も祝福しよう、家族だから
とりあえずできない子に手を出したら手錠つけて監禁するから」
丈槍由紀 「よく考えたらイケメン対決しようとしたら
2W残りで終わってるじゃん!」
クマー 「クマーが犠牲となることで幸せになる恋人達がいる……
クマーはその事に幸せを感じるけどクマーに勝ち目ないじゃねーか!」
できない子 「>やらない子
丈槍さんとやらない夫が並んでいた
その時点で投票先って決まってるよね」
やらない子 「そもそもクマーに勝ち目って少人数だとないってそれよくいわれてるから」
チルノ 「じゃあ、あたいは帰るね!
おつかれさま!」
トゥエンティ 「まあ、ここは美しい愛の勝利を素直に認めようじゃないか
うん……美しい……美しい?いや、まあ、美しいよ」
できない子
    ミ::::::、:::ト、lVヾ.i         _ー 、 }V  _
    .ミ:\、|ヽ!         `ー--≧   V レ´{
〃}ハ「ヾ::::::ゞ               _フ'       __`ヽ.,
:::〈{::::|L__ミ         ,....-―≦==、、_, -、   \`ヽ
:::::::〉::: ̄:>       /       丶. `ヽ.、 }   `フ
:::〃::::::::三__      ,.:'          `Y `| |    `ヽ
:::{[::::::::::::>     /  |!ヽ  トヘV\   l  }人{ヽ.\ヾ   貴様のはおっぱいではなく胸筋だろうが!>やらない夫
v/∠::::∠_    f   |ー!!!\ レ´ ̄八  lムヽリ ノ ヽ._
  ≦:::::::∠._    i   7  !!!!  ==  ';  lラ }| {´ ̄  謝れ!全国のおっぱい好きに謝れ!
1ィトヽ::::::::/    ',   Κノ ′__   u ',  !-.ハイ 人
く::::::::::::∠       V |! u ヽ ーヘ  ゚ !  ! ハ/.ノ'
/::::::::::::::::::フ     ∨ ゝ、  `ー'´ _,  | /ハ
L_::::-:=-:三,      Ⅵ\` ー,‐‐:1 / ⌒\
√´:::::::::::::/           \ Ⅳ | / ノ   ヽ
_ゝVレ/∠ -‐           ヽl ⅥΛ /     }」
やらない夫

                ___
             / ノ ーヽ
               |(● ●)|
              | (_人_) |
             l `⌒´ ,′
            .。イ \_.ノl、
       ...-'´-、 ....  V ム=≧‐- ..
   r 、./      ´    `〈   `     ヽ       >マイシスター
    .} !|   /         }i'´    `ヽ:  }、
  j二⊃¥´  `Y       }、    r'‐- ' ヽ     オレの筋肉を見てもらっただけだろ肉体美的に考えて
 :{‐‐_ァ'f    ,√> ..・... -‐'ヽ‐-、_・.小     ;ヽヽ
  ゙ト= 'ィト.  ≠    ‐--‐ '⌒, -'、/ iノ ゝ.≠  ハ
  :{ !    }/ \{ヽ _..::ゝ-‐={____ ノ!   /  . ' ノ
 .人 、 ノ′   ハ    ゝ---{_  リ {  /  ´/
    ̄       |    ....  }¨¨√!_/  . イ
           ムト。.  ゝ ..   ノ ソ ,. γ´
         (  `ヾ寺=ュ......。イァヘ .リ
            }  {  寸圭圭等' :ハj
          ,′ ∧  Ⅵ圭等  l {
         ,′:.  i    Ⅶ等  l ‘.
           i   {  !   :}¨´   :  ゚.」
やらない子 「最後の最後までまともじゃなかったね」
クマー 「少人数のクマーで勝ちたいのなら狼希望が最善だからね
暗殺希望の時点でクマーは勝てないんだクマー…」
クマー 「それじゃあお疲れ様クマ」
トゥエンティ 「まあ、お疲れ様だ
それでは僕も……シーユーアゲイン!」
やらない子 「露出狂と何か違いはあるのだろうか?」
やらない夫 「俺が巨乳すぎてすまないだろ・・・っ!」
やらない子 「それじゃあおつかれ、兄貴は逮捕されないよう気を付けてね」
できない子 「テロリスト並べて比べてその被害のでかさを比べるくらい空しい気がする>露出狂とのちがい」
できない子 「            /     ./:::...:.>=<__:.:ハ \
.          /      i / <´       >::> >..._
   、__ , ィ    /   ハ !  ,, -        ハ 从 <
     ̄ ̄= ≠  { i   /八! /           }/ ヾミ;、
          /   !i!  //  ,'                \
          ,'    ハ  川 /  ,     /            ハ
.        /     ∧ |  ,  ,'     ,ィ       ,'   i
        / _,      }! i  ,'   ,/ ,'    / /i   ./|   ハ  うん、それじゃ私も帰るね。お疲れ様
    / イ7      |  |  ,' ´¨,テナ=i‐-  ィ/ 十-.|,,_i    .i
     ̄  i   i!  从  | .i l 卞ヮェz,ミ_/./| /ヽ川,;    .|  やらない夫は矢をありがと……ありがと??うん、ありがと
        |  / .|   ∧ .| .| l 、゙弌歹 ゙`   l/,ィ示ュ,.ノ/   .|
        人 八 {、  ,' ∧ > l, ` ー- '´     、゙'"´, //  / ノ.,'            ―――最後の投票は切ない。
       / | {_ ノ!   |::|{ \!            ̄ イ.///./
        Vーイ{   |::| ト.、 >         '   イ/
        i'" ̄ ̄ ̄ ̄` ー-  二 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄二ニヽ
          ├-___          ̄'ーニ三三三三三!
.        /三三三三三≧‐-_        ̄ーニ三三゙、
.      /三三三三三三三三三≧=-__       ̄ーヽ、
     /_  ̄ーニ三三三三三三三三三三≧=ー--___ ヽ
.   /===`ー _    ̄ー=三三三三三三三三三三三三三ミ、
   /'",..-――- ̄- _      ̄ー=三三三三三三三三三ニヽ」
丈槍由紀 「2Wとクマーと2QPだと生存者は狼以外恋人と考えるべきで
チルノちゃんとやらない子さんは刺さりそうと考えてて…」
やらない夫

          _..、
          と' ヽ            /`⊇
            .ゝ<i                i ゝ.-‐'
        / 〃 i     _      | : ヽ
         ,'    ,|   / _, 、ヽ    ハ.. ハ
        ! ,. x' !    ! (=) (=)!    i ゝ. リ
       Yー《` ヽ  | (_人_)!   ,r '¬ト.ィ
         |ヽ、i  ',.  ト.   ,i   {  〃ノi      それじゃお疲れ様&村建て感謝だろ
        i   ヾ、./ `ヽ `ー‐' { /´},._ノ  リ
          ゝ. .人、}  ゙ヽ.∨/´   i´ / ノ       マイシスターベストフレンドできない子
           ゙|  `i     Y    リ'´゙Y
           !   ハ 。   i!   。!   !         いつも妹が世話になってるだろ
           ∨´ーゝ-‐‐ '`-‐-.ハ. /
             ', 、.X`、  i  `个ィ/          この矢はせめてものお返しだ―――
             Y  ミ ` Y⌒∨ i'
               | ヘY ー-<>ー1 |            (なんて妹思いのお兄ちゃんなんだ……)           
               {  ミ、._ :' __ノ リ
             λ 人 `6´ i'./
             /`ヾ、ミ._ー‐--'ノ!
           ノ,.ゝi ヽ `¨´/:ハ」
丈槍由紀 「部室に戻るよ!
お疲れ様でした!」