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【紅3519】やる夫たちの普通村 [6359番地]
~腹痛~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 糸色望
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[村人]
(生存中)
icon
 (タルタルソース◆
DM6DUwUhn6)
[村人]
(死亡)
icon ぐだ子
 (ぼっちクリフ◆
HL6bWV.PiQ)
[占い師]
(死亡)
icon 希望
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[人狼]
(死亡)
icon 風浦可符香
 (るっち@ひとりかくれんぼ)
[村人]
(生存中)
icon 足立
 (ジロウ◆
WwaIPdl0Z6)
[村人]
(死亡)
icon ハシビロコウ
 (Ragus◆
raguS7h/NU)
[人狼]
(死亡)
村作成:2017/04/18 (Tue) 21:03:08
糸色望 が村の集会場にやってきました
糸色望 「止事項】
 村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼COを除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ、人外の村人騙り騙り(狼、狂人、狐問わず、役職CO後からの撤回村人COの禁止、村人騙り禁止であるため)

【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み

【参加者全員へ】 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
 投票延長は1日1度まで,,遅れる場合は名指しで警告します 遅くとも2:00過ぎまでには投票しましょう
 ※狼の夜中の会話or共有の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。

 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.htm」
糸色望 「絶望した!腹痛なのに普通村をやっている自分自身に絶望した!
30分開始ですよ!!」
糸色望 「そして人がこなそうな現実に絶望したぁ!!」
Ⅳ が村の集会場にやってきました
糸色望 「絶望した!決闘をしなくてはならない現実に絶望した!
私のデッキってオカルトデッキでも組めばいいんですか!?」
「希望を与えれれ、それを奪われたとき、そいつは最もいい顔をする……」
「それを与えてやるのが俺のファンサービスさ!!」
糸色望 「絶望した!思い切り外道なことをいっていて絶望した!!」
「何だかドローで絶望しそうな方がいますねぇ……」
糸色望 「そこまでじゃないはずですよ私も!?」
「(まぁ正直現環境ってあのクソネズミが仕事しすぎてて殆どのデッキがぶっつぶれてんだけどな)」
糸色望 「大丈夫です十二獣は犠牲になりましたから……」
糸色望 「絶望した!むしろ安心できない現実に絶望した!」
「(ホントマジでいい加減にしろよ……大会でもガチデッキが現環境最強とそれを潰すためのメタと地雷しかないってどういう事だよ……)」
糸色望 「絶望した!恐ろしい闇が漏れ出している現実に絶望した!」
糸色望 「絶望した!恐ろしい闇が漏れ出している現実に絶望した!」
「大事な事なんですかねぇ?」
糸色望 「そして二重発言している現実に絶望したぁ!!」
「魔法カード発動!【二重発言(デュアル・エコー!)】
このカードを発動したターン、自分は同じ発言をもう一度繰り返す事が出来る!!

なお、意味のないところで使ってしまった場合、800ポイントのダメージを受ける!」
糸色望 「まあ一番の絶望はあと15分で
14人集まるかどうかなんですけどもね!」
糸色望 「やめてくださいよ!村開始前から私のライフ削るのはやめてくださいよ!!」
「いや自爆だろう。」
糸色望 「どう考えても魔法カードチェーンするのが悪いと思うんですが」
「ま、今日初心者村あるし、闇鍋も早苗も建ってるし、仕方ねーんじゃね?」
糸色望 「いや流石に私とあなたでデュエル!だけの村とか
物悲しいにも程があると思うんですが」
ぐだ子 が村の集会場にやってきました
「おうおうスゲーな闇鍋。俺は苦手だけどあんなに人気あんのか。解放直後15人即来たぞ。」
ぐだ子 「魔法のカードの話をしたか!!!」
「>ぐだ子 ああ!」
糸色望 「すいませんそういう意味じゃないんで(真顔)」
希望 が村の集会場にやってきました
「なんかとても希望には見えねぇ奴が来た」
糸色望 「絶望した!希望を与えてくれなさそうで絶望した!!」
ぐだ子 「ふふふ、魔法のカードはいい……
魔法のカードは私の味方、メロンゼリーを私に届けてくれる……」
希望 「良いこと思いついた
お前に希望を注いでやるよ>望」
糸色望 「やめてくださいよ!?
本気でやめてくださいよ!?」
希望 「男は度胸
なんでもやられてみるもんさ 
「希望と糸色望交わりし(♂)時! 混沌を切り裂く一筋の光が現れる!!」
ぐだ子 「待て、しかし希望せよ。
まぁ私には来なかったけどな!」
糸色望 「それ明らかに私しか被害にあいませんよね!?」
希望 「いや、トーマスも良い男じゃないの」
糸色望 「そうですねIVさんをリリースして逃げ切りますか」
「なぁ、悲しい事言って良い?
早苗ここより遅いのにもう満員になってんだけど……」
糸色望 「IVさんのファンサービスでそこは埋めてください」
希望 「逃げ切れたと思った時
ソイツは希望を抱くもんだ」
「いやいや、私は希望でも絶望でもないんで」
ぐだ子 「よし、糸色脱げ。
客寄せだ」
風浦可符香 が村の集会場にやってきました
「>ぐだ子 割とマジで人来そうだなそれ」
希望 「そこを捕まえた時!
ソイツは最高に良い顔をしてくれる!
それが俺の与える希望だ」
「本当に来たしwwwwww」
糸色望 「あのすいません生徒きたんでまじでやめてください(真顔」
風浦可符香 「人狼なんているわけないじゃないですかー
大げさですねー
                   ,  ' ´ ̄ ̄ ̄ ̄` ' 、
               /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
                /:::::/|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
              /:::::::/   |:ト::::::::::::::::::::::::/〉::::::::::::::::::::\
             ':::::::/    |:| ',:::::::::::::::::://::::::::::::::::::::::::::::\
             l::::::::′   l:| \ニニニニニニコ:::::::::::::::::ヘ
              l:::::::l  ̄ヽ l:|  _>:://:::::::::::::|l:::::::::::::::::::::::::',
             l :::::l r=、  ヽ    `<:::::::::::::/j::::::::::::::::::/\:|
             |::ト、| f::::l     /斤ミヽ\__//::__::::::::/
            |:j |. マソ      h::::::} '   レ'r   ',:::/
            レ. l   ,     ヽ--'    ,ノ   }/
                  '、             r―_'/
.        /¨l       \ `マ: :‐┐     / ̄::::::::::\
       / /        \ `ー‐'    .イ ∧:::/ ̄ ̄ ̄
      ノ /            ` -r ' ´   ./ V
     ∠ /           _l       '
   /__ \/.)     ,.  :'´:__/      |__
  / _ \ | / ,ィf.:.:.:.:.:.:.:./    ,.  :'´.:.:.:{
. / _  }_/7/,イ:l |.:.:.:.:.:./\ ,. :'.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:\
/   {_,クノ'  /.:|.:l |.:.:.:../ ,. :'.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\」
ぐだ子 「いまどき再臨で脱いで客寄せくらいスマホゲーの常識だろうがッ!!!
再臨しても脱がない、サービス精神が足りない奴はなぁ!!!
あの青い王人心みたいにシナリオではぶられるんだよ!!!」
風浦可符香 「先生、ご結婚おめでとうございます!
お姫様だっこでウェディングドレス姿、楽しみにしています♪」
「ほら、生徒さんも望んでるぞ?」
糸色望 「絶望した!希望さんと結婚するとか広められそうな現実に絶望した!」
糸色望 「準備しましょうか(目そらし」
足立 が村の集会場にやってきました
「これは糸色と希望で2wですね……」
足立 「ギリギリに悪いね
よろしく」
風浦可符香 「ハネムーンは公衆トイレで決まりですね!
あれ? この場合、どっちが花嫁さん役になるんだろ?(攻め受け的意味で)」
糸色望 「そもそもこの人数では2W出ませんね……」
糸色望 「まあカウントをしてみましょう
10」
糸色望 「あのすいませんホモプレイ確定なんですか私は!?
9」
ハシビロコウ が村の集会場にやってきました
ハシビロコウ 「じー。」
「むしろ希望が来た時点で何でそうならないと思ったの?」
糸色望 「8」
糸色望 「普通考えるわけないでしょう!?
というかそこは道下さんよびましょうよ!!
7」
風浦可符香 「先生! 衆道は男子のたしなみだって、授業でやってましたよ!>ホモプレイ」
ぐだ子 「ティンときた!
キミ、FGOに来ないか!
キミなら星5になれる!!!
>ハシビロコウちゃん」
糸色望 「絶望した!ホモプレイをガン見されそうな現実に絶望した!!
6」
糸色望 「ちなみにオスプレイというと皆オスプレイしか言いそうにないんで
あえて言いません(遠い目
5」
糸色望 「4」
足立 「あんまりあけっぴろげにされると
署に来てもらう必要が出ちゃうんだけどなあ」
糸色望 「いやそもそも世界観違うでしょうが!?>ぐだ子さんとハシビロコウさん
3」
風浦可符香 「藤吉さんから、男の人と男の人の純愛は素晴らしいって教わりました!」
ハシビロコウ 「>ぐだ子
星5……? あんまり強いと、可愛くないって思われそう。」
糸色望 「すいません私は被害者なんで>足立さん
2」
糸色望 「1」
風浦可符香 「あけっぴろげ……ナニをですか!?(興奮」
糸色望 「何はともあれ開始ですよ!!」
ゲーム開始:2017/04/18 (Tue) 21:35:32
出現役職:村人5 占い師1 人狼2
ハシビロコウ(人狼) 「じー。」
ぐだ子 は ハシビロコウ を占います
希望(人狼) 「よろしくな」
ハシビロコウ(人狼) 「あなた、ホモのフレンズ? 絶滅してなかったんだ……。」
希望(人狼) 「さて、明日は絶望食べる(意味深)か」
ハシビロコウ(人狼) 「あ、初手●で占いCOとかしてみたいかも。」
希望(人狼) 「いいぞ>ハシビ」
希望(人狼) 「残念ながらフレンズ化すると皆女性型になるからホモは存在しない」
ハシビロコウ(人狼) 「ありがとう。LW任せちゃうことになるかもだけど。
潜伏占い噛むのは結構行ける気がするんだよね。」
ハシビロコウ(人狼) 「女の子同士も、原義的にはホモだから。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ハシビロコウ は 身代わり君 に狙いをつけました
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
(身代わり君 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
風浦可符香 「はいはーい! 先生!
私、狼の見分け方わかっちゃいましたー!」
「はい、宣言通り2wになりましたね……これは糸色と希望で2wですわー。
まぁマジレスすると狩人いねーし、占い師は初日○でも●でも出なくて良いんじゃね? しっかり遺言残してれば。5グレ3吊りとか割に合わねーし。」
希望 「それじゃ、人狼しようじゃないの」
ぐだ子 「おはよう。
ハシビロコウちゃんを星5鯖として迎えてはすはすする。
これぞ我が策、孔明ことエルメロイもびっくり。

じゃあ脱ごうか、ね?
>ハシビロコウちゃん」
足立 「おはよう」
ハシビロコウ 「占いCO、ぐだ子さんは●。」
糸色望 「絶望した!人狼のいる村に絶望した!」
ハシビロコウ 「じー。(星5サーヴァントになるべきか考えながら見つめる図。)」
糸色望 「風浦さん私にも見分け方がわかりますよ
初手●出てますからね!!」
風浦可符香 「わー、いきなり私の推理が崩れちゃいましたー」
ハシビロコウ 「脱ぐ……? なに、それ。分からない。」
足立 「ぐだ子吊りになりそうだねこりゃ」
「出ちゃったよ()対抗いるならそいつも出てどうぞ。あ、ぐだ子○の場合は別」
希望 「おっと、いきなり●発見か
となると明日ハシビが食われ(意味深)展開だな」
ハシビロコウ 「私は今夜噛まれるから。
後は頑張って。」
ぐだ子 「おぉ、面白い結果になったじゃないか。
占いCO ハシビロコウ●」
足立 「対抗いても出す必要あるのこれ?」
糸色望 「絶望した!明らかに私と希望さんで2Wとかみなさん思ってらっしゃったっぽい
現実に絶望した!>どういう内訳であれ私と希望さんで2Wがありえなくなった光景」
糸色望 「……」
ぐだ子 「というわけで私とハシビロコウちゃん吊れば確実に1吊り。
LWは村で処理しな!」
風浦可符香 「私の推理は「男の人は狼だ」理論で、Ⅳさんと足立さんが狼だったんですけどねぇ」
「……おい、これぐだ子偽決め打ちしたいんだけど」
糸色望 「えーとそのなんといいますか
珍しいですね>相互●」
ハシビロコウ 「狼が露骨にCCOしてきた……。
どっちにしろ吊りで。」
希望 「相互●、と
もう一日結果見たい方残す感じか」
「あ、潜ろうとした事じゃねーよ?」
糸色望 「いや別に●持って潜るって戦略自体は
普通にあるんじゃないでしょうか
だから潜ることは否定はしませんが……>IVさん」
風浦可符香 「いや、私の推理がはずれてるわけないですね!
これは、ぐだ子さんかハシビロコウちゃんのどっちかが男の娘なのですっ!」
足立 「ぐだ子吊りは変える必要はないと思うね
ハシビコロウが噛まれないなら悩ませてもらうよ」
希望 「流石に狼同士で相互●はやってないだろ」
ぐだ子 「そして私はハシビロコウちゃんと霊界でハスハスするって寸法よぉ!
うへへへ、ねっとりじっくりサーヴァント化させてやるからな」
糸色望 「もう一日様子見したら
9割グレー噛まれて決め打ちを強いられているんだってなりそうですが……>希望さん」
糸色望 「というか相互狼なら
真占いCOすればロラ勝ちですし……」
足立 「相互●して真占い師が出たらロラで終わるしね
ないない」
糸色望 「でないですしねえ……」
「単純にこいつ朝早く出てきておいてその間で9発言とか、真なら即出てこれるだろ。しかもハシビロ●引いてるなら。」
ハシビロコウ 「>ぐだ子
怖い……。恥ずかしい、助けて。」
風浦可符香 「ということで、股間をまさぐってある方が狼、ない方が村人ですっ!
先生、名推理ですよねっ!」
糸色望 「割りと真面目に申しますが残してグレランしても
決め打ちルート入ると思いますよ?」
ぐだ子 「VR第二弾、VRハシビロコウ。
でかいシノギの匂いがするだろぉ?」
「>希望 そんな人狼いたら終了後「どうやって勝つつもりだった!?」って問いただすわ」
糸色望 「絶望した!痴女っぽい発言をしている生徒に絶望した!!」
ぐだ子 「マシュマシュしたあとは、ジト目系ヒロイン!
さぁさぁ、予約受付中だよー」
希望 「まぁ、明日次第って展開ではあるがな
ただ占い真贋関わらず噛まれない展開もあるかもなんで

ぶっちゃけ面倒だ」
糸色望 「とはいええーとなんだ」
風浦可符香 「痴女なんて嫌ですねー。
私は村のためを思って仕方なく言ってるだけですよー」
糸色望 「ぶっちゃけさっきまでイーブンじゃないかと思っていた私ですが」
希望 「だよなぁ>トーマス」
糸色望 「ぐだ子さんはIVさんみたいな過激派がいるのに
特に危機感がない」
糸色望 「あれ、でもハシビロコウさんもなんというか普通というか
言葉が少ない……」
糸色望 「……」
足立 「残してグレランねえ
ハシビコロウが噛まれてぐだ子吊りと灰吊りの後先が代わるだけの気がするんだよね
ついでに言うとグレランだとぐだ子の真ケアの余裕なくなるんじゃない?」
糸色望 「これ素で決め打ちしたくないんですけど!!>IVさん」
ぐだ子 「なーんでこの人数で出なきゃならん。
狩人もシールダーもいないんだぞこの村。
居るのは私の右隣にランサー(意味深)だけだろ。」
糸色望 「駄目ですか!!ロラじゃ!?」
希望 「いやしかし、明日ハシビ噛まれなかった時に残せるか?」
足立 「僕も明日ロラするかはわからないけどさ」
「と言うかな? 今ぐだ子の信用低いのにこの緊張感の無さで……ってあれ?ハシ日路?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
風浦可符香 は ぐだ子 に処刑投票しました
希望 は ぐだ子 に処刑投票しました
ハシビロコウ は ぐだ子 に処刑投票しました
足立 は ぐだ子 に処刑投票しました
ぐだ子 は ハシビロコウ に処刑投票しました
糸色望 は ぐだ子 に処刑投票しました
Ⅳ は ぐだ子 に処刑投票しました
2 日目 (1 回目)
糸色望0 票投票先 1 票 →ぐだ子
0 票投票先 1 票 →ぐだ子
ぐだ子6 票投票先 1 票 →ハシビロコウ
希望0 票投票先 1 票 →ぐだ子
風浦可符香0 票投票先 1 票 →ぐだ子
足立0 票投票先 1 票 →ぐだ子
ハシビロコウ1 票投票先 1 票 →ぐだ子
ぐだ子 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
希望(人狼) 「グダ子
>ttp://comi-tan.com/blog-entry-1803.html?sp」
ハシビロコウ(人狼) 「じゃあ、好きな所噛んでいいよ。」
ハシビロコウ(人狼) 「1/5で占い師に●が当てられる訳だから。確率的にはそう悪い手じゃないんだよね。」
希望(人狼) 「よし、Ⅳ噛むか」
ハシビロコウ(人狼) 「ぇ。あ。」
ハシビロコウ(人狼) 「ちょっと、恥ずかしい」
希望(人狼) 「糸色噛みたいが
まぁそこは最終日前でいいだろ」
ぐだ子 「ふへへへへ」
風浦可符香の独り言 「明日の噛み次第では、ハシビロコウさん残してもいいなーって思ってます!」
ぐだ子 「完璧だ>希望」
ハシビロコウ(人狼) 「じゃあ、糸色◯出しとくね。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
希望 は Ⅳ に狙いをつけました
Ⅳ は無残な負け犬の姿で発見されました
(Ⅳ は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ぐだ子さんの遺言 占いCO ハシビロコウ●

信じるも信じないもお前ら次第。
私はシノギとVR化以外興味は無い!
さんの遺言 おはよう。個人的に「こいつ人狼なら絶対に吊るの無理」なのが糸色。

◇糸色望「あれ、でもハシビロコウさんもなんというか普通というか
言葉が少ない……」
「ぐだ子さんはIVさんみたいな過激派がいるのに
特に危機感がない」

こいつ、皆が比較的に占い相互●に目が行ってるなか、キチンと両方の占いを見てる。
ハシビロ真だろ……で止まってた俺には出来ない思考、スゲー○く見える。

朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
希望 「まぁハシビ噛まれてるなら噛まれてるで全灰だから
面倒なのは変わらないんだが」
糸色望 「絶望した!人狼のいる村に絶望した!」
風浦可符香 「今日の噛み次第では、ハシビロコウさん残してもいいなーって思ってます!
具体的に言うなら、先生○以外なら残します
そこ○打ってたら考えます」
ハシビロコウ 「占いCO、糸色さんは◯。」
「そこかよ人狼ww」
足立 「ハシビコロウの占い先見てから残すかどうか言いたいね」
希望 「ハシビ、結果は?」
ハシビロコウ 「じー。
私が噛まれていたらそれでいい。
残った場合は、狼はグレランに自信がある位置のはずなんだよね。ハシビロコウ残しの展開でグレランになる場合、灰は一つ狭くなる訳だから。

そういう意味で、昨日一番目立ってたのはそこ。」
糸色望 「あのすいません
露骨に私占うとかいう真占いでもやりそうなムーブはやめてください
死にます(主に私の精神が)」
風浦可符香 「んー、さて。
朝一で言ってた通りの結果になりましたし、どうしまししょうかねー。」
ハシビロコウ 「結構自信あったんだけど……。」
ぐだ子 「猛禽類と狼(意味深)が狼。
完璧な布陣と言える」
希望 「見事に糸色○だな>カフカ」
足立 「ロラ完遂したいかな」
風浦可符香 「んじゃ、Ⅳさん信じますか!」
ハシビロコウ 「あのCCOで吊られるの嫌だなあ。」
糸色望 「あのすいません
そもそも私狼ならIVさんとか足立さんみたいな占い扱い中間派がいる時点で
普通にかみますからね」
足立 「昨日の昼間は8割ぐらいハシビコロウ真見てたんだよね
理由がぐだ子がハシビコロウ占いの理由出さないからその場でCO文作ったんじゃないかって奴でさ」
「まぁこの調子なら糸色噛まれて「どっち真でも同じじゃねーか!」な展開になりそう。」
希望 「まぁ最終日行くだけならハシビロコウ吊りではあるんだが」
糸色望 「あと気づきましたが人狼の判断しましょうよ!
男の娘判断とかいりませんよ!?>風浦さん」
糸色望 「こう、なんといいますか」
風浦可符香 「ハシビロコウさん真の場合、明日先生が噛まれて灰3ですし。
あまりおいしくないです」
希望 「Ⅳ噛むくらいならハシビロコウ直接噛めばいいんじゃね?感は割りとある」
糸色望 「ハシビロコウさんが私以外占ってたら
私くらいしか率先して偽いってないので
私ーハシビロコウさんランとか提案しようと思ってたんですが
私○なんてすごく困る」
足立 「ただ前日の流れ的にぐだ子がハシビロコウ占ってもおかしくないみたいだし
朝一発言がやや理由に見えるし
そもそも狐いないなら理由書かなくてもおかしくなさそうだと思ってさ」
風浦可符香 「だってー、人狼とかあんまりわかんないですしー♪
あと、ハシビロコウさんあんまり吊る気なくなったんで、ラン先言ってもいいですよ?
最悪私でも、まぁ諦めます」
糸色望 「まあぶっちゃけていうと
狼で初手●ってうつかどうかに集約されそうですね」
希望 「糸色>ぶっちゃけそのランだとだいたいはハシビロ吊られるんじゃないか?」
糸色望 「……まあ2昼ロラ言い出した派からすると
以前見たことあるで結論出ちゃうんですけども(おい)」
ハシビロコウ 「>足立さん
前日っていうのはそうだけど。
朝一発言は、あれ逆に真占いじゃない証明だよ。」
足立 「そんな色々考えてる内に完遂寄りになったね」
糸色望 「ですかねえ……
ぶっちゃけ2昼だと下界視点私くらいしかロラ押してませんからねえ>希望さん
私以外○だったら私LW筆頭とか言われてもしょうがなかったとは思いますよほんと」
希望 「よし、思考停止してハシビロ吊ろう
俺噛まれてるかもしれない(ない)」
ハシビロコウ 「なんでかって言うと、潜伏する予定の占いならああいう発言はしないから。
ハシビロコウ●の時、私に絡む=私が吊り難くなる だもん。」
風浦可符香 「私なら大好きだから打ちますけどね♪>初手●
だから、○の打ち場所や言動で決めたいと思いました。
噛まれたⅣさんが間違うわけないじゃないですかーやだなー」
ぐだ子 「いやぁ、ハシビロコウちゃんは真面目だな。
マシュに通じるものを感じる」
「逆に、グレー噛んでくれたらスゲー楽で良い。糸色だけは人狼完全に否定出来た。」
希望 は ハシビロコウ に処刑投票しました
ハシビロコウ 「まあ、頑張って。」
糸色望 「さておき
まあハシビロコウさん吊ったら私噛まれて最終日じゃないんですかね(真顔)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
風浦可符香 は 希望 に処刑投票しました
ハシビロコウ は 風浦可符香 に処刑投票しました
「あいつ人狼で態々占いの信用をフィフティにする訳がねぇ。」
糸色望 は 足立 に処刑投票しました
足立 は ハシビロコウ に処刑投票しました
3 日目 (1 回目)
糸色望0 票投票先 1 票 →足立
希望1 票投票先 1 票 →ハシビロコウ
風浦可符香1 票投票先 1 票 →希望
足立1 票投票先 1 票 →ハシビロコウ
ハシビロコウ2 票投票先 1 票 →風浦可符香
ハシビロコウ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
「お疲れ。」
ハシビロコウ 「お疲れ様。」
ぐだ子 「ひゃっほー!
ハシビロコウちゃん待ってたよー!!!」
希望(人狼) 「ふーむ」
糸色望の独り言 「いやあなんというか
ハシビロコウさん指定すりゃよかったのに的な投票ですよね」
ハシビロコウ 「>ぐだ子
ひっ!」
希望(人狼) 「糸色判断役にさせて」
糸色望の独り言 「さておき」
風浦可符香の独り言 「私吊りたいなら
ハシビロコウ「私を吊りたくない人はカフカ吊れ、って言えばよかったんじゃないですかね?」
それで吊られても、あんまり後悔なかったですよ?」
糸色望の独り言 「いやまあなんというか
2昼決め打ちしたほうがよかった、というよりも
グレランして決め打ちしたほうがよかった、のでしょうかね?」
希望(人狼) 「最後に俺と糸色だけの絵面も悪くはないな」
ぐだ子 「ふふふ、これはもうVR化待ったなし。
VRマシュの次はVRハシビロコウちゃん!」
糸色望の独り言 「少なからず人狼視点●うちからLWが透ける可能性はありましたし
そっちの2Wのつながりを追っていくほうがよほどらしかったのでは?と。」
「>風浦可 吊られなくて良かったなホント。」
糸色望の独り言 「現状の村っぽさを追い求めるルートって
大体において占いの触れ方どうするのってだけなんで」
希望(人狼) 「挙式挙げるぜ!」
ハシビロコウ 「別に私吊りで良かったというか。
誘導した場合、ハシビロコウ狼で見る村いたらそこを材料にされるの嫌だなーって感じだったんだよね。>下界の流れについて
私の仕事としては、全灰で村の話題リソース使わせた時点で終わってるって認識。」
「あー……魔法発動、光の護封剣。ぐだ子のハシビロコウへの攻撃を3ターンの間封じる。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ハシビロコウ 「●出して無理くり押し込むのも考えはしたんだけどまあ。」
「ハシビロコウはその間に逃げるんだ。」
「割と足立とか風浦になら行ける気がする」
ハシビロコウ 「>Ⅳさん
!(こくこく)」
ハシビロコウ 「雰囲気見る限り組織票混みで吊れたみたいではあったね。」
ハシビロコウ 「そこは失敗。」
ぐだ子 「ぐわぁぁ!!
くそぅ、来いマーリン!
ハシビロコウちゃんの水着化を諦めないぞ!!!」
「誰噛むんだろ。やっぱ足立か?」
希望 は 足立 に狙いをつけました
足立 は無残な負け犬の姿で発見されました
(足立 は人狼の餌食になったようです)
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
足立さんの遺言 村人だよ
ハシビロコウさんの遺言 占い師だったよ。
糸色は村なので、そこは考慮して欲しいな。
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
風浦可符香 「◇風浦可符香 「だってー、人狼とかあんまりわかんないですしー♪
あと、ハシビロコウさんあんまり吊る気なくなったんで、ラン先言ってもいいですよ?
最悪私でも、まぁ諦めます」

これ言った手前、ハシビロコウさんに投票するのは私のプライドが許せなかったのですよねー

◇足立  「ハシビコロウの占い先見てから残すかどうか言いたいね」
ちなみに、どこを占えば残そうと思ったのですか?
疑っているわけじゃなくて、最期まで考えたいから聞きます」
ハシビロコウ 「お疲れ様。」
希望 「うむ?」
「ああうん、だと思った。」
糸色望 「絶望した!人狼のいる村に絶望した!」
希望 「ハシビが狼の場合は初手●に理解ありそうって意味でカフカが狼目

グダ子が狼の場合は足立もカフカもどっちも感はある

糸色?だいたい噛まれてるだろ
○抜きで○くみられていたようだしな」
糸色望 「……」
足立 「怖いなあ>狼特攻
お疲れ様」
糸色望 「えーとなんといいましょうか」
糸色望 「私がミスリードしているのか否かの大決戦ですね(目そらし」
希望 「割りと噛み先としちゃ意外
ハシビ特攻で糸色囲いとかあるのか?」
風浦可符香 「困りますねー。
昨日は「信じる」と言ったのですが、こういう噛みすると迷います」
糸色望 「私の考えはあれです
ぶっちゃけロラってグレラン村やっても勝ち筋が導けない(なんか私噛まれてもやもやして流されて終わるんじゃないか?)
と考えてもう占い決め打ちでいいや(投げやり)からの
グレー投票でした」
「>ぐだ子 その言い方だとハシビロコウで水着造るみたいに聞こえるんだけど。「ハシビロコウの水着姿希望」じゃねーの?」
糸色望 「で、です」
糸色望 「ハシビロコウさん真ならハシビロコウさん吊りをしようとしていた位置(希望さんor足立さん)がLW
ハシビロコウさん狼ならハシビロコウさん残そうとしていた位置(風浦さん)がLW

だと言いたいんですがなんというかハシビロコウさん狼ならあがきそうなので。
それ踏まえるとハシビロコウー風浦さん2Wはないかな、と

希望さん足立さんでLWではないでしょうか
まあ少人数死ぬほど苦手なんで勘弁してください」
糸色望 「これが遺言でした」
風浦可符香 「まぁでも、希望さん狼としてもありえる噛みですよね!
むしろポジティブに考えましょう、希望さん狼なら考える面倒が省けたと!」
糸色望 「わかりやすく1行でいうと
希望さんか足立さんにLWだろう、ということです」
希望 「グレー投票がこうなると昨日で決着つけばいいなぁっていう狼目も出てくるんで悩ましいんだが」
糸色望 「ですがこうなんだ……このかみされると……」
ぐだ子 「うるせぇぇ!
国語の教師かテメー!!!
>Ⅳ」
糸色望 「すいませんその場合指定させます>希望さん」
糸色望 「昨日私いったじゃないですか!
最悪私ーハシビロコウさんランを私以外○だったらしていいって!!」
希望 「カフカ>俺が狼なら
何故糸色を食べない(意味深)」
糸色望 「仮に2Wなら空気読んで
ハシビロコウさん指定してください!!くらいいいますよ!!」
風浦可符香 「で、最終日ってことで殴らなきゃいけないのかもしれませんけど。
んー、希望さんと足立さんの言葉を両方聞いてポチーと判断する予定だったので考えてません(ニコ」
糸色望 「まあ自己弁護してもしょうがないのでさておき」
「>糸色 ホントそれ」
糸色望 「ぶっちゃけ希望さんか足立さんLWでみていた(二度目)んですが
このかみされるとめっちゃぶれます」
希望 「誰が指定できるんだ?>糸色」
風浦可符香 「それ、すごい納得できますねっ!!!>希望さん」
糸色望 「え、いやほら」
糸色望 「私はハシビロコウさん真見てます!
だからハシビロコウさんグレー指定してください!
投票あわせます!!」
糸色望 「って昨日風浦さんおもいっきりいってましたよね?」
糸色望 「ぶっちゃけハシビロコウさん2Wなら同調してもいいかなーくらいは思ってました」
風浦可符香 「ちなみに昨日強引に勝負決める予定なら、ハシビロさんがそれこそラン先指定してそこに合わせればよかったと思います」
糸色望 「おぉぉい!!やめてくださいよ!まじで考え大体一緒になってるじゃないですか!!」
希望 「お前それお前とハシビ2Wなら村負けるだろ>糸色」
糸色望 「っていうかメタ読みなら希望さんも風浦さんも私残す理由あるじゃないですか
生徒とかホモォ的な意味で!!読めませんからね!?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「>希望 だからそれをしなかったんだろ……」
風浦可符香 は 希望 に処刑投票しました
希望 は 風浦可符香 に処刑投票しました
糸色望 は 希望 に処刑投票しました
4 日目 (1 回目)
糸色望0 票投票先 1 票 →希望
希望2 票投票先 1 票 →風浦可符香
風浦可符香1 票投票先 1 票 →希望
希望 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2017/04/18 (Tue) 22:08:30
「お疲れ。」
ハシビロコウ 「お疲れ様。勝ち筋落としたかな。」
糸色望 「失敗したかに見せかけて成功してました!!」
ぐだ子 「ハシビロコウちゃんと相互●
これはつまり、相思相愛と言えるのではなかろうか?」
ハシビロコウ 「もう少し吊りに行っても良かった。」
風浦可符香 「先生、信じていましたよ!
あれ……真?
               __
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         /     /--‐'''"ヽ.       ',~""'''‐_
        /     /     _l       ゝ    l
       /     /     /     '" ̄     !、
     ./     ./      .l __  ./  .       \
    /     /       l  ./             `、
   /     /        |/               ヽ」
「勝ってもファンサービス、負けてもファンサービスとは良い立場ですねぇ……」
希望 「お疲れ様だ
ダメだったかすまない」
糸色望 「いやほんとやめましょうか
ミスリードしてブレて死ぬかと思いましたからねほんと」
足立 「お疲れ様」
風浦可符香 「ですよねー。
先生狼でも、どっちにしろおいしかったなーと思います!>Ⅳさん」
「ちなみに、負けてた場合、希望さんがあなたと結婚式を挙げる予定だったそうです。」
「いやー、こっちもこっちで見てみたかったんですがねぇ。挙式でのファンサービスの準備は出来てましたよ。」
風浦可符香 「素晴らしいですね、それっ!
……あれ? 二人のお邪魔虫をしないために、大人しく吊られるべきでした?」
希望 「糸色>ハシビが俺○で指定させましょう!だったら負けルートだったんだがなぁ」
糸色望 「ちなみに希望さん投票した理由は
まあ考え同調しすぎたので……くらいでしょうか

いやほんとこう……ハシビロコウさん人狼ならあれは意味がないので
勝負しにきてもいいかな、と」
糸色望 「やめましょうか
いやほんとやめましょうか」
糸色望 「なんでホモ村にしたがるんですか!?」
風浦可符香 「いやー、本当に先生と考えが一緒すぎて面白すぎましたw
やっぱり先生は、ロリコンだった……いえ、生徒思いだったのですね♪」
ぐだ子 「私の代わりに真占いの役目までやってくれるハシビロコウちゃん最高では?」
「知りません。霊界は霊界でぐだ子がハシビロコウ襲おうとして大変だったんですから。」
希望 「この前のキラ霊能を俺はまだ忘れていない(真顔)」
ハシビロコウ 「ぐだ子の目が怖い村だった、うん。」
糸色望 「百合村にしてどうしようというんですか……」
ぐだ子 「襲ってナイヨ
ちょっと鯖化して水着になってもらおうと思ったダケダヨ」
風浦可符香 「霊界も本番ですかっ!?
なんと見ごたえのある村でしょうかっ!
>Ⅳさん」
「まともな奴がハシビロコウしかいないとかこの村はどうなってやがる!!」
足立 「3日目にラン先宣言して2w票固め
成功したら勝ち、失敗してもハシビコロウ真主張で通るだろうし
やられてたらきつそうだね」
希望 「まぁ真面目な話
糸色喰っちまった方がよかったのかねぇ」
糸色望 「真面目にいうなら私かんだら……どうでしょうね
まあ五分五分?なのでは?」
風浦可符香 「では、村建てと同村ありがとうございました♪
いやー、飲酒しながらだったのでかなりハイテンションでした(ケラケラ
RPで絡めると、本当に楽しいですね♪ おつかれさまですっ!
               .  ……… .
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         ./ / ,ィァ       ∨  /´      ヽ、  _,}         ,/´   . - ―く¨´   '.
        / 'こ) {     rー{ . ′⌒ヽ、     \¨          /   /             '.
          レ'こミ} }     ヽ,j/        \     ヽ、ィ≦^ヽィく^ヽ、. ′   -ー――――宀⌒}
          { '⌒¨ノ      / }         ヽ      ⌒ヽ   '. ヽ、'.                  j
       入  く}{    ,/  廴      _ __ j          '.   '. '       `ヽ、         !
        〈 '.__ノ >r,___/   ノ/´  /´  /           }  } }    '.     `ヽ、     /
       `ヽ,__,ノ }辷ミ,   {          /           j  j亅   '.         ヽrー'ヽ
         { ヽ,__ノ    }  /       j´ ̄¨'.         厶≦ノ     '.       j   '.
         廴_         /        /    ヽ、      /   廴     '.        /     '.
           \    /         /       ´ ̄ヽ ,/      {        '.     ,/       '.」
糸色望 「現実問題LW候補私さっぱりでしたよ
風浦さんは違うだろうくらいしか思ってませんでしたから

まあ風浦さん生きてて逆に噴射しそうでひどかったですが」
希望 「ハシビに俺○頼めなかったのもミスだなぁ」
「>希望 ぶっちゃけその方が良かったかと。私も希望ー足立でどっちかwだと思ってましたし。」
糸色望 「それではお疲れ様ですよ
きてくださって感謝です」
ぐだ子 「あと私が狼だったらハシビロコウちゃん●なんて打たないよ。
とっとと吊られて噛んでもらうよ。

その方が確実に霊界で襲えるでしょ?」
「>ぐだ子 あ~……それはあったな。もしくはグレー●」
希望 「まぁ挙式挙げるプラン唐突に思い付いちまったからな>カフカ」
足立 「村建て同村感謝するよ
それじゃ」
「村建て同村お疲れ様。」
風浦可符香 「正直な話、この楽しい最終日をセッティングした希望さんのエンターテイナー精神に拍手を送りたいです!
先生噛みでも面白かったかもしれませんが、この最終日も面白かったですっ」
希望 「それじゃお疲れ様だ
糸色は村立てありがとうな
ハシビはすまん、俺の力が足りなかった」
希望 「カフカ>まぁやると決めたら足立と俺のホモよりは
お前さん相手の方が形としては美しいからな」