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【紅番外】やる夫たちの月曜恋色決闘村 [6478番地]
~67回目:海の日決闘~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 1 分 / 夜: 3 分)[1:3]初日の夜は身代わり君ゲルト君モード自動で霊界の配役を公開する決闘村
1 2 3 4  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon チルノ
 (さなちょむ◆
MORIYA/XLQe4)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon クマ吉
 (えんだか)
[恋妖精]
[恋人]
[共鳴者]
[悲恋]
(死亡)
icon 上条当麻
 (スバル)
[静狼]
(死亡)
icon あやや
 (くろあか◆
qCRdVYic/rNn)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
[悲恋]
(死亡)
icon こいし
 (マホロボ)
[静狼]
(生存中)
icon 大ちゃん
 (マリンビオ)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 黒服
 (いわいた◆
xL6tH0hQsI)
[静狼]
[熱病]
(死亡)
icon インデックス
 (◆
AoMKIhTv0s)
[風神]
(生存中)
icon オルガマリー
 (小毬◆
Komarig90c)
[おしら様]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 有働瑠璃
 (入村行者◆
o8q58r8zyQ)
[掃除屋]
[オシラ遊び]
(死亡)
icon さとり
 (てるる◆
3NkVoWqmq6)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
[熱病]
(死亡)
icon
 (◆
a0C3wksz16)
[おしら様]
(死亡)
オルガマリー 「           { .i   ,. =-―   ‐-= ,_
         '、_ 、 '´    、  _    ` 、
         ノ       ⌒/   `   _ 、 ヽ
        / / /        !_ _ ,   _ `ヽ  ',
.       / / /      |   `' 、`ヽ  ,γ´ `ヽ
.       ,'  {  {   j |    l       'ゝ  ゝ/_'⌒ヾ、}
         ! ー-= 、__,l_l    l、_  _ _  ゝ_-(い `ヽ  それじゃ、お疲れさまよ。村建て感謝するわ。
.       i  ', .i.  !_ハ  /! !   ̄     〉 (Y) .}`ヾ}  
.       i.  .ー===zz / .!.j ー====x 〉、.(Y) |     さとりとは常識からかけ離れた概念だったってことを
         V :iハ'  {   }ノ  ,ノ   {   } .::) i (Y) '、    
.      ノ ィ、j.ハ  、_ ノ      '、 __ノ /_ノ r=:{  ` ー- 'ノ  身を持って思い知ったわ……
   、ー ´  ,ィ' 八                 /  (,、 ハ`、‐-‐ ´
    `  ̄ ,/,  { >。,    r 、   ,   ´  ,// ``' }
.       //!   l ゝ,j__.` rー, o‐ 7´マニ{/  ,// i   j    ……まあ、誰かがそばにいたことは、悪くはなかったわ。ありがとう…>さとり
      //| |_/ ´} 、:>'´ ! ヾ:::::ムニ{  ,.イ/  1   ノ
        i ' .!  ,/ヾ、ノヽ)ー、〈_,ツ::::::}ニ | ム乂  1 /
       、! .ハ .ム,,,;:::}マ;:::::::::::;{:::::::::::ムニ:!/マ `ヽ ´`' ,,__  ィ
      _ノ ィ {ニΞγム:::::::::/ ';:::::::ムアニマム  ,  、‐- ‐  ´    では、失礼するわ。またどこかで会えることを祈って…。
     ̄  ´ {/`ー "ニマ::::::/   ;:::::{三三ニム/    ヽ」
チルノ 「あたいもおチルノ!
お疲れ様でした!
同村感謝!特に大ちゃんに!」
オルガマリー 「………あ、ありが……とう?>さとり

なんか私の認めてほしかった方向とは180度通り越して
M78星雲に届きそうなくらいのレベルで違いを感じるけど……ありがとう…?」
あやや 「それではおつかれさまです」
クマ吉 「伏線も回収したとこだしそれじゃ~ね~
お疲れ様&村建て感謝」
クマ吉 「げしげしよりたゆんたゆんだって開始前に言っただろう!?」
さとり 「それでは村立て同村お疲れ様でした。」
チルノ 「けものフレンズ…肉を食べてないからセーフ?」
さとり 「例え生まれてからずっと、ただの一度も、誰にも認めてもらえなかったとしても。
私が貴方を認めますよ、オルガマリー。
あなたを、妹です。(狂化EX)」
上条当麻 「それじゃー俺は落ちる
またな!!」
インデックス 「とまーの背中をげしげし蹴りながら帰るんだよ
村建て同村ありがとなんだよ」
あやや 「それ記事にしますので(真顔」
クマ吉 「僕クマだし>インデックス」
あやや 「こいしさん、女性陣の誰か襲ってきてください」
オルガマリー 「妹っていったい(諦念)
私の知ってるいもうととちがう……」
クマ吉 「わーいわーいサービス精神営業努力すごーい!」
インデックス 「おとこなんてみんなけだものなんだねうわーん!」
あやや 「こいしは男の娘だった?」
上条当麻 「そこまで無茶振りするかおい!!」
あやや 「クマ吉には+でチルノの写真も渡しておきましょう」
さとり 「つまり男は狼ということですね>インデックス
あれ、こいし……?」
チルノ 「レベル99になった艦娘…というか150だっけ?」
オルガマリー 「>さとり
目に見えない絆はそんなことで測れるもんじゃないわよ!
貴方の妹さんは一人今そこで泣いてい…………ないけど!」
インデックス 「私、村
とまー、狼
OK?」
クマ吉 「わーいわーいやったー!>あやや」
あやや 「ヌード写真集と私の使用済みパンツ、セットで12万ですよ上条さん」
黒服 「では俺は帰ろう、お疲れ様だ。」
さとり 「既に絆レベルが10だから、一緒に行動してもこれ以上絆ポイントは増えないのです。
そして、あなたを、妹です。>オルガマリー」
こいし 「それじゃあお疲れ様!またね!」
あやや 「パンツもほしいんですか、仕方ない」
クマ吉 「今もやってんのかなあれ」
上条当麻 「お互いぼっちなんですがそれは>インデックス」
オルガマリー 「ダースとかもう妹(概念)とかじゃないの……
どこの田舎の大家族よ……あと第1部2部いつの間に終わったのよ」
さとり 「最後にはぁはぁ言ってたオルガマリーもとってもプリティーだったわ……ふふ
私の脳内フォルダに永久保存したもの」
こいし 「よく似てるけど別人!>あやや」
クマ吉 「ヌード写真集に使用済み黒パンツが付かないと上条は買ってはくれないんだろう。。。
なんて欲張りなやつだ。」
あやや 「そうですね(真顔>こいし」
オルガマリー 「.     、 丶 ',     。s‥・・・‥s。
      \_\>'"´          ``''*s。     ヽ`ヽ
.       /´                    `'*。    ∨∧
.      /                       ヽ    |  ハ
      /                  |ー-、      ', ′ ,′
.    /           \         |   ``*。   ∨ /
    /             /¨´  /    | 、_/ < _,。|'"、
   .′    /      /|   .′   | 、_    ヽ | iハ   撃ちなさいよ!
   |     ′ /    /|li/    /    ,' ミ=zz三ィ. }/,! //
   |   ,。*| .′ ./  |li!    /     /   |,, |li| | /ー.<   なら貴方の可愛らしい妹(真)に矢を撃ってあげなさいよ!>さとりおねえちゃん
   |   / ヽ! | ./   .|li|   /     /    |lli,ill| |/、 、 |
   |   |  ハ | /   .|lil!  /    /      |llll l|  ! | ヽ/` 、   ひとりぼっちじゃないの!
   |   | 〈 ヾi{  ,。 .|lil|/   ./:/:/:/:/:/.!l l l|  Ⅵ丁   ヽ
   |   丶__,。 /. :/ー―_‐'":/:/:/:/:/:/: |l、|/ 、 .|.人、 } ./
、_ノ     、.人 ゝ-''  /::::::::ヽ _,、_′   、..::':,|  Y"/ゝイ |
∨       } }个:、   /:::::::::::::::::::::::::::::::::Ⅵ   ゝ'"/   T 、 、-'"
 `ー '"∨  / / /ニ≧s。。:::::::::::::::::::::::::::::}/    / ヽ   ゝt‐'"
      | 〈  | /ニニ}ニ|、  `≧=‐t―t="≦ニ≧s、| .|     |
      | | ヽ.ヽ.|ニニ}ニ| `¨´:人.: : 〉―ミ≧<ニニニ\/    .′
     ,' .| ./ニ、ニ>'":iⅥ: : :/:::/:T:ヽ:\:::}:i:i:i:i:ヾニニ/// }   /
      |  |/ニニ/:i:i:i:i:i:Ⅵ、/:::/:::::|::::::}::::}ニ、:i:i:i:i:i:i∨///} /
     ヽ./、ヽニ∧:i:i:i:i:i:i:i|ニゞ个、:/ゞノマニニニ≧*s`ゞ、//」
さとり 「こいしも可愛い可愛い妹だし、オルガマリーも私の可愛い可愛い妹だもの。
あぁ、可愛いわねぇ……」
こいし 「なにそれすっごい!
私の知ってる人とは別人だね!>あやや」
あやや 「盗撮したかったんですが、残念ですね」
インデックス 「とまーのうらぎりものー! ものー! ものー…(えこー」
チルノ 「(遺言向きではなさそう)」
あやや 「さとりさんの妹は1ダースいるらしい」
こいし 「上条さんと黒服の仇はとったよ!」
大ちゃん 「お疲れ様」
チルノ 「           ______      ___  _,, ..-‐....:.:.:´ ̄:. ̄}ヽ
         ィ二:.:,,:.:.--‐‐'> ''´      ` ''.ヽ:._''´ ̄:.:.:.: ̄:.:´:.:|
         {:.:.:.:.:.:.:.:., ' ´                   \:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:j   手元に1個だけあった水着AA
            ヽ:.:.:./                 ヽ .ヽ:.:.:.:.:.:.:.::/   
          }:.:/              ヽ         ヽ,__ゝ:.:.:.:.:./   大きすぎて使うかどうか迷った
          レ'  ,     ,         ',   ヽ  .、 ト--',:.:.:.:.}
          /  ./   ./ l  .|  .|    ,  ヽ  .| .} ノ!:.:.:.:.|
           .,'  ./   | .|  ,{   ト,    !  }   ! |彡}:.:.:.::.}
         |  |    | .|  .i.|   i ヽ_,, ‐-+.ト 、|  .| }ノ.|_:._ノ
         | ! |   _,,ハ:t-.、|.ヽ   レ'ヘ   .从__j   | |  i;,\
         i |  ',   .| ヾル/  \ | ,.イ云示ヾ   | |  ,!:.:.:\
         レ',   、  |/´{汽ォ、  `' 〈 {サryiO/   j |  .!i:.:.:.:.:.ヽ
           \ ,  .,ヽ !元i゚;|    .゙弋夭;シ !  / ./  !.i:.:.:./
            /ゝス !,. ゚'ー゙゙´. ,      `´ i  / /   j .}'´       __
     ヽ,──-/''‐‐;`l`r'ヽ ""    ,、   "" ,/ ./ /,  //レ' _,, -─ ''  ̄ /
        \ /  {ゝ_j_j_ノ`'/`- 、_     _,, .イ.//rヘ/'", -"      /
        `Y   l    人i ヾ __,`>,‐‐    ゙./ー,---、'´       ./
         !   ノ _// ´/::/‐- 、  __,, -‐./::::/    ヽ-── ''"
        /   /´ ./  /::/     '    j::::::i      ヽ
      _,,./   {`.ー/ ,/:::/        /:::::::|       ヽ-‐─ '' 'ー- 、
  -ニ二´_ .i     | ./ ./:::::ヽ        ノ::::::::::|           ' ,       ` -
       .`!     V .∧::::::__`__-__-..‐''´:._,,..-‐"| ,'´=,      .\,_   _,, -
       |     i  ,'::::}::/ ノ    ,`l::|´:::::::::::::!.j ノ \      \  ̄
       |     , .!::::i:::| .十 .| レ ./ |::i::::::::::::::::ゝ'/ ,,_\      \
       .j      ! |:::i::::L_.'_    /::j::::::::::::::/:/、    `.ヽ   _,   .ヽ
     / |     j i:::,':::::::::::::::::: ̄ ̄:::/:::::::::::/ノ  \    .`v'´     ヽ
    /  ,{     ,j:::|:::::::::::::::::::::::::::::::/:::::::::::::|:|       \  ./       j
  /-‐ ''´ ヽ   /.i:::|:::::::::::::::::::::::::::::::|:::::::::::::::|:ト、      `〉         人
         ヽ.//;::::!::::::::::::;::::::::::::::::::}:::::::::::::::ヽ:::ヽ    /        /`ー.ゝ
           /::::::j::::::::::::::!::::::::::::::::::i:::::::::::, -‐‐'' `ー 、/       /
             /::::::::!::::::::::::::゛::::::::::::::::::!::::::く_,-‐,>    ヽ   /
         /::::::::::|::::::::::::::::::::::::::::::::::::!::::::::::/_,-='      /
          /:::::::::,,:|:::::::::::::::::::::::::::::::::::::|::,,::(.//,-イ  , -'"
         .∧::::::::::;;|::::::::::::::::::::::::::::::::::::::!;;;::::::'´-ッニ-‐''´,:}
        i .ヽ_::::::;!;;;;,,,,::::::::::::::::::::::::,,,;;|'':::::::::::::::_,, -'" .',
        |    ̄ヽ、ー....--...─..,; -───''´      .!
        |      \:::::::::::::::/              i
        |          `ー-;,/               !
         .i              {                   |
        .!           ,                 |
        ,           i              |」
上条当麻 「勝った!第三部、完!!」
インデックス 「おつかれさまなんだよー!」
クマ吉 「おつくぁれ」
オルガマリー 「お、お疲れ様よ……(がくり)」
さとり 「お疲れ様でした。
私の妹たちはこんなに可愛い(確信)」
有働瑠璃 「お疲れ様だよ。」
チルノ 「お疲れ様でした!」
インデックス 「ぎゃふん」
こいし 「お姉ちゃん女神だった!」
黒服 「お疲れ様」
こいし 「おつかれさまー!」
あやや 「お疲れさまです」
ゲーム終了:2017/07/17 (Mon) 20:56:50
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
オルガマリーさんの遺言
                      ______
         /(    -‐   ̄        ̄   ‐-
           (  \/                    \
         \ /                           \
           /                         \ \/ ̄ ̄\
         /        /        厂 ¬‐-     \/  _二 ̄
.        /   /   \__/        / ___ノ    \/   /    ̄\
.           /       / ̄      /        /   /⌒\__二 ̄
.        |   |     //        /  T T    \/ 乂___ノ
.        |   |/   // |       //   | │   /   /⌒\
     ____ノ   |   /│ |       //   | │   ^⌒\ 乂___ノ    …………うん、妹どうしたの?とか
.      \___/|/ //│ |    /      | │     `Y |  /⌒\
          | /// L人  /        Lノ      _ノ丿 乂___ノ   そもそも私は姉を求めてないからね?とか
          乂/ ⊂⊃ )/,      ⊂⊃   __/  {  \
        ____/{                   丿      \____ \   突っ込みたいところはいっぱいあるけど、よろしくね?>さとり
        \___人         ヘ          /   /       | ̄
              | >‐‐--   ____   ____   -</   //      │
              |/     /|   | X|  〉i:i:i:i:i/ //       /
              |/   /i:i:i|\_| i |\/i:i:i|i://:i:\       /
              |/  くi:i:i-く|i:i:i:LLLL/i:i:i:i| \:i:i:i:i:〉   //
              人  |  \__ |i:i:i//∧i:i:i:i:i:∧_/:i:i:i/    /
                \l\  L/i:i://∧∧i:i:i:i:i∧]__//  /|
               \/i:i:/// ∨∧:i:i:i:i∧  /|   /|
                  /:i:i///   ∨∧i:i:i:i:∧  l\____|
                     \/∨ニニニニ∨/\__/\|
                     丁二二二二丁二
                     |////   ∨//|
                    l///      ∨/|
黒服さんの遺言 俺は・・・幸せになりたいだけだったのに・・・!
有働瑠璃さんの遺言 やはりクマ吉くんは常軌を逸した変態だったんだね…。
さとりさんの遺言

          ト、   __,,,,.....,,,__
          / !'"´ ___  `゙' 、
        ./   , ''"´ ̄ ̄/`ヽ=-、 `'ー-‐ァ
         /   /            (`'´)k'
       ;  ./   /   ./    } 、 `'´八>
      ./{/l   / -/-/ |   ハ  ;     \
      /|  |    |r;テ=r-、 !  ,:' }- |  } r‐-ヽ
    , '  ; ノ   | ゝ-┴  |/ rテr !  ,' ;
    /  /∠ ヘ.   '、xx       ヾl!// /    オルガマリー、あなたの内心なんて
   .{ ∠、 i  ト、.,_,,.>       xイl|/`ヽ  知ったことですか。
   '、  ) 、  '、  `ヽ、  ´    人ハ´   }  あなたを、妹です。
     \(/ \ } \  } >‐ァ<´|  ノ   /
      `ヽ.  ,> ' ∨、  / ト 、 ノ-イ   /
       r<ヽヽ    \ ン'  \ ト‐'´
       ./´  \\ヽ   ム   }r'ヽ
      _,!    ∨}ヽr-‐ァ(`'´)くl   } ̄`ヽ     , -,
  , '"´  /|.     ∨ ̄   `Y  _ハ ム   ノ r 、 .,:' ./
  .{   / .;      }      },.'´_`ヽ}-‐''  } } / ./_
  '、  r'       ;、     ({く弋ノ .>}\  _{  ヽ/´/ヽ
    `7        ム゙      ゝ、,__,.ノl  `「 ゝ、  l_/_/ノ

有働瑠璃 は無残な負け犬の姿で発見されました
(有働瑠璃 は天に帰ったようです)
橙 は無残な負け犬の姿で発見されました
(橙 は人狼の餌食になったようです)
オルガマリー は恋人の後を追い自殺しました
さとり は無残な負け犬の姿で発見されました
(さとり は暗殺されたようです)
有働瑠璃 さとり 橙 で足音が聞こえた…
オルガマリー は 有働瑠璃 に狙いをつけました
こいし は 橙 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
オルガマリーの独り言 「はぁ…はぁ
オルガマリーの独り言 「あなた「を」じゃなーーーい!?
どこの洗脳探偵よ!?」
こいし(人狼) 「あおあおーん♪」
こいし(人狼) 「まってきとー!」
オルガマリーの独り言
              ,.
              /!
           / .! , r ― ‐., 、
           >、 {′     ,.'   ` 、
         ,イ  `   ,            ヽ
        /  / /  .,'   ト 、.        ヽ  _ _
          / ./   ,'    !    }  ヽ、    、 }´_ \
.       ,' ./ ヽ、!   /|    リ    ヽ    ,r=≧ 、``ヽ
.       ,'  i  イ` ゝス,.!   ス.___',__   ハ ハヽ、.\
.        l  ilイ゙t=/≧ス l   ./il  _  ',  ノ {`ー'}ハ ハ }   だめだこのお姉ちゃん…
     /.{ 从 /` 仍心 l ./丿イ,乞、゙`ハil ′{、_ ,.} !. ヾ}
    / ノ! 从 /l  込少 !ノ   込刈}  il´ヽ {  }!    早く封印しないと(真面目
   `ー  i!!人{ {! :::::::::::::      :::::::::::  イr ! } l{`゙´} !
      /  ミ `i    ,     ::::::::: ,r '!′ !>=从
、_  ィ ´  ,   ヽ、  l  `ヽ u   イ    ル` ゙ !ハ
 `ー一 ' ´/-‐-= r  > `   , イ/     / ハ  } ヽ
.     /:.:.:.:.:.:.:// イ` ー ´, ィ//    ,r ‐. .、ヽ、\ \
__., r ´:.:.:.:.:.; / /  ハ._ ,r ' ´ /:,'    /:.:.:.:.:.:.ハ`ー ゝ、 \.,
ヽ/:.:.:.:.:. ;r ',.イ  //{´,.r‐-、  .,':.:{  ,ィ´.{:.:.:.:.:.:.:.:.:.ハ、   ヽ ̄」
さとりの独り言 「義理? 世間体?
そんな物知ったことではありません。
あなたを、妹です。>オルガマリー」
クマ吉 「いらないのなら処分に困るだろうし僕が貰ってあげるよ…。やれやれ」
黒服 「・・・瑠璃噛み以外ならば勝つのか?」
チルノ 「妹が12人でダースだっけ?」
あやや 「え、私のヌード写真が欲しくてそのうえ妹にしたいですって!?>上条」
こいし(人狼) 「んー
橙かな?」
オルガマリーの独り言 「姉と!妹は!
義理とかもあるけど、一方的な宣言だけでできるもんじゃないからね!?
心とか!心とか!あと世間体とか!いろんなものおいてけぼりだからね!?」
黒服 「橙かインデックス、どちらかを噛めればこいしの勝利・・・!」
さとりの独り言 「私の妹がこんなに可愛い(断定系)」
あやや 「自由とはそういうものです」
上条当麻 「欲しがったら逆にアウトだろ!」
こいし(人狼) 「 」
あやや 「妹は複数いてもいい」
こいし(人狼) 「お姉ちゃんは…さいごにしよう!」
さとりの独り言 「                    ィ-、
                 _,, - (`ー==''''''` ‐-
               ,.ィ:'゙:.:.:.:.:.:.:/`゙`'''ー=-、:.:.:.:.:`7-、
         、__,,,,.ィ':´:.:./:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`ヾz/ └-、
           ̄〃:.:.:/,:.:.:.:.:.∥:.:.:.:.:.:l:.:.:.:.:.ヽ:.:.:.:.:.:l    )ヽ
          〃:.:.:/:.:/:.:.:.:/:li:.:.:.:.:.:.:.:l:.l:.:.:.:.:.:';:.:.:.:.:`ー-ri'":.:.:.`ー-ノ
       (、__,/:,:.:.:./:.:j:.‐''´i`:ト-:.:.:.:.:._⊥L、,:.:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:.マi:.:.ヽ:.:.i´
          `ー'7゙:.:.:.:!:.:.:l:.:.:.:/l:.:l l:.:.:.:.:.:.:ハlヽ:.`:ー:.、:.:.:.:.:.:.:.! !:.:.:i:.:.:.l
          j:.:.:.:,イ:.:.;.:'、:.:.l ヽ{ ヽ:.:.:.:j´ ヾ,~ヾ:.:.:.:i!ヽ:.:.:.:.:l l:.i:.:.!:.:.:!
           i!/:;/:.!:.|:';.:.トゝ   ',:./   ヽ、 ヽ:.:l !:.:.:.:.:.:.l l:.i!:.:!:.:.ハ
          ヾ;.|:.:.!:jヾ:、|,z≡ミ  ,レ'      V/l:.:.:.:.:.:.l l:.l:l:/:.:.! `ー
          i'、;j/:.:.:.:.l           z=≡=z. /:.:゙,:.:.:.://:j:l!:.:.:.j
            j:.:./:.:.:.:.:l!""` ,         /:.:.:.:.:`ーj j:.:l/:.:.:j
          j∥:.:.:.:.:.:.`.、        ``` /:.:.:.:.:.:.:.:.://:.:/:.:.:/
           Ⅵ ,i:.:.:.:li:.:.:.丶、  、_     !:./:.:.:.:.:.:.://:./:.:.:/
           Ⅵi:.:.:.lヽ:.:.:.:.:.:`.:.、,,,, -‐ ' i!/l:.:.:.:.:.;イ/:レ:.:∧l
           ヾ\:.', ヾ:.:.:,:.:.:.;,ィ-|__,,,,-弋l:.:.:.;イ,イ:/:/ ヽ
              ヾト ヽ/ヾ/l /,     )//lハ:(
                ,z=≠ミノ7〃j/ |    .// ミ ヾ`´
            〃  ∥l /ヘノ~ヾil  //    \_
         _/7i,、||   〉、 /l: : : :ノ j,,//⌒ヒノ⌒`ーミ=フ
        〃Y .l .lil  / ≧il_ィZ゙/ // ´  ==   ヽヾ,ヽ
       /r| .l ! .l~'iil〃/    ̄ `く l/ /         llマハ
        // l ! .| ', ヾムz‐-..、   ヾi          }l l .l
        / l l l ' .゙ ll (::::::::::::ヽ    l          iノ./
あやや 「いいんですか、今ならインデックスさんのヌード写真もついてきますよ?>上条」
インデックス は 有働瑠璃 さとり 橙 に狙いをつけました
上条当麻 「このさとり
別の妹作ってるんだが終わったら修羅場りそう」
インデックスの独り言 「ざわ

ざわ」
有働瑠璃の独り言 「>黒服 は投票の結果処刑されました
宮本さん……。」
オルガマリーの独り言 「ありがとう。

もう少し人を理解してくれると涙が出るほどうれしいわ」
上条当麻 「買わん買わん」
こいし(人狼) 「一気にLWだー んー
上条さんにああいうことする位置ってどこだろ?インデックスじゃないよねー」
こいし(人狼) 「あおーん♪」
オルガマリーの独り言 「             { r'´ -─ 、 _
            ヽУ        `丶
          ー= ´  /  ノー‐z_  ヽ / ̄ア
            | | 乂 /ノ   ミ _ノ-──-、
            | | l{=ミ( =≠ミ  }  }ーイ-、
          _  V{ ′_     ^ 〕 | ` Tヽ-、
         _r‐'、ヽ)7  、 レ' 〕   ,.-ィ   |    ¨ー(⌒ーく
      r1 、 )-' ノ    、___ イ /   从_   \r─‐'   ……う、うんもうよくわからないというか
      | ゝ ノ イ   --z__rゝr‐'′   /アアニ\_r~、`~、、
      /\ノっ/ノ/ニニ/>О/    /}ニ|ニニ}〈// 人   ``~、、     _  理解してはいけないことはわかったわ、さとりお姉ちゃん(棒読み)
   ,/\ノ`=-ァ'ニ、ニ/   ./  l:{ / .;ニ=|ニニゝ`{ー‐'rヘ_       ̄ ̄ /
   {ニニ>-/ニニニV\   {イ 从l ノニ={ニニニ)`r‐' )' }ニ} ー--、-─ ´  とりあえず今は力を合わせて生き延びましょう
   {ニニニニ)'¨ ̄7 ∨ -─ヘ/ /ニニニ}~''<r‐'-厶ソ=リ    丶
    `¨¨¨ ̄     {   {{o     /ニニニア     ̄`ー‐'´         丶
                  {{    /ニニニ/                       ``~、、    _
              、  {{   {ニニニニ〉、 、        ``~、、          ̄_、‐''゛
                } o}lL   {ニニニー、\ \   \、、      ̄\ ──'''¨¨´
             ' o/∧L  `寸ニニニ- ``~、、  \``~、、    ``~、、_
            'o//  マlL   寸ニニニニニ=-   ̄ ̄      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            }/入_  マL   寸ニニニニニニニ=-
            }ハ    マL |l\ 寸ニニニニニニニニ\
             ∥ ,} /__ マLヽ ヽrl寸ニニニニニニニニノ' ̄ ̄ハ
            {{_ノ'⌒     マL ゞ 从,、寸ニニニニニニニ/   / }
          /          マL乂ー'ヽ 寸ニニニニニ/__ / <」
こいし(人狼) 「おつかれさま!」
クマ吉 「おつかれー。」
さとりの独り言 「ふふ……お姉ちゃんですよ。
甘えても良いんですよ?>オルガマリー」
黒服 「お疲れさま・・・だ」
あやや 「お疲れ様」
あやや 「あ、上条さんも新聞飼いますか?」
橙 は さとり に狙いをつけました
クマ吉 「あ、でもスポーツ新聞定期購入だとエロ記事ないとか聞いたことあるような」
あやや 「パンツの話です>上条」
有働瑠璃 は さとり に狙いをつけました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
黒服 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
3 日目 (1 回目)
こいし0 票投票先 1 票 →黒服
黒服4 票投票先 1 票 →有働瑠璃
インデックス1 票投票先 1 票 →さとり
オルガマリー0 票投票先 1 票 →黒服
有働瑠璃1 票投票先 1 票 →インデックス
さとり1 票投票先 1 票 →黒服
0 票投票先 1 票 →黒服
橙 は 黒服 に処刑投票しました
あやや 「まいどあり♪>クマ吉」
黒服 は 有働瑠璃 に処刑投票しました
上条当麻 「お前ら何の話ししてるのさ」
あやや 「そしてパンツの色は黒です」
こいし は 黒服 に処刑投票しました
クマ吉 「定期購入します。>文々。新聞」
オルガマリー は 黒服 に処刑投票しました
インデックス は さとり に処刑投票しました
さとり は 黒服 に処刑投票しました
有働瑠璃 は インデックス に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
黒服 「なぜ俺にこんな悲劇が・・・!なぜ俺にだけ・・・!!」
有働瑠璃 「ざわ……ざわ……。」
インデックス 「う、うらぎりものー!?」
チルノ 「開始前からそういうフラグあったけど
さとこいじゃなかった」
あやや 「あるときはある>文々。新聞にエロ記事」
さとり 「男ケアといきましょう。(ドンッ)」
オルガマリー 「          ,ィ
         / .{
           { .i   ,. =-―   ‐-= ,_
         '、_ 、 '´    、  _    ` 、
         ノ       ⌒/   `   _ 、 ヽ
        / / /        !_ _ ,   _ `ヽ  ',
.       / / /      |   `' 、`ヽ  ,γ´ `ヽ
.       ,'  {  {   j |    l       'ゝ  ゝ/_'⌒ヾ、}
         ! ー-= 、__,l_l    l、_  _ _  ゝ_-(い `ヽ
.       i  ', .i.  !_ハ  /! !   ̄     〉 (Y) .}`ヾ}  おはよう。
.       i.  .ー===zz / .!.j ー====x 〉、.(Y) |
         V :iハ'  {   }ノ  ,ノ   {   } .::) i (Y) '、    今こそ人理焼却こそ必要なのかもしれない
.      ノ ィ、j.ハ  、_ ノ      '、 __ノ /_ノ r=:{  ` ー- 'ノ
   、ー ´  ,ィ' 八                 /  (,、 ハ`、‐-‐ ´
    `  ̄ ,/,  { >。,    r 、   ,   ´  ,// ``' }
.       //!   l ゝ,j__.` rー, o‐ 7´マニ{/  ,// i   j
      //| |_/ ´} 、:>'´ ! ヾ:::::ムニ{  ,.イ/  1   ノ
        i ' .!  ,/ヾ、ノヽ)ー、〈_,ツ::::::}ニ | ム乂  1 /
       、! .ハ .ム,,,;:::}マ;:::::::::::;{:::::::::::ムニ:!/マ `ヽ ´`' ,,__  ィ
      _ノ ィ {ニΞγム:::::::::/ ';:::::::ムアニマム  ,  、‐- ‐  ´
     ̄  ´ {/`ー "ニマ::::::/   ;:::::{三三ニム/    」
上条当麻 「ギリギリすぎるわ!!
噛まなきゃやばかった!!」
「なーお」
こいし 「恋人こいびとでておいでー♪
出ないと目玉をほじくるぞー♪」
インデックス 「と、とまー!」
黒服 「馬鹿な・・・!熱病だと・・・っ!」
有働瑠璃 「まぁしかし、あまり寝ていないのだがね。」
クマ吉 「でもスケスケパンティーとか興味なくもないよ」
大ちゃん 「お疲れ様」
さとり 「ふむ、これはもう決まったようなものですね。」
こいし 「こけこっこー!」
さとり 「大チルでしたか」
あやや 「お疲れ様」
有働瑠璃 「おはようだ。」
チルノ 「お疲れ様!」
大ちゃん 「そうだね、この器に...」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
チルノさんの遺言          ____     ______
         「::::::::ヽ、__/:::::::::::7
          !:::::,-''" ̄`"'ヽ::/
         ヾ,'  , ,  、 、ヽ
  ((  ,ヘ, ノ ア タ/λイλチ弋 .,ヘ ))  大チルは正義!
      '、 .'、ルル ○   ○ ル/ ノ
     _ヽソ.弋 ""r-‐¬""ノ/__/_
    \ (   ゝヽ、__,ノ_ノ   ) /
       ̄弋、 イ;;L∞_/;入 ノ ̄
     <二>弋.{::::::::::::::::::}-イ<二>
       _ ヾ:ノ:::::::::::.::::::i` _
      /././:::::::::::::::::::::ヽ.,\ \
     .|/ /ヘ;:;∧;:;∧;:;∧;:ト \|
クマ吉さんの遺言 スポーツ新聞ってエロ記事あるよね
文々。新聞にもあるの?
大ちゃんさんの遺言 チルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃん
大ちゃん は恋人の後を追い自殺しました
上条当麻 は無残な負け犬の姿で発見されました
(上条当麻 は暗殺されたようです)
黒服 で足音が聞こえた…
チルノ は無残な負け犬の姿で発見されました
(チルノ は人狼の餌食になったようです)
上条当麻 は チルノ に狙いをつけました
有働瑠璃 は 上条当麻 に狙いをつけました
オルガマリー は暗殺を行いませんでした
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
さとりの独り言 「忘れませんよ。妹の事ですから。」
オルガマリーの独り言 「なら妹の言うこと聞いてよお姉ちゃん!?」
クマ吉 「パンツは縞パンしか反応しないよ」
上条当麻(人狼) 「むしろそっちのほうが心外だわ!
まずそもそも呼び方直させるから!!」
黒服(人狼) 「逆に安牌ならオルガマリーだろうな・・・」
オルガマリーの独り言 「……あ、あと私はおしらね。
忘れていいわよ。できれば存在ごと」
上条当麻(人狼) 「こえーよ!!
っていうかとまーとか言ってる人と恋人扱いされてんの俺!?」
さとりの独り言 「あなたを、妹です。>オルガマリー」
チルノの独り言 「かき氷?どこに氷を作ればいいの?」
上条当麻(人狼) 「いやまあ俺は超過になったらすぐにチルノの方噛むけど
他の人がそれ以外噛むなら止めないぞ
かみ合戦的な意味でな」
こいし(人狼) 「別に恋人なら恋人って言っていいんだよ?めだまをほじくるだけだからっ」
さとりの独り言 「こいしとは恋愛的なつながりが無くても絆が有りますから。
この村ではオルガマリーと妹絆ポイントを溜めるのです。」
オルガマリーの独り言 「妹さん!妹さん誰か呼んできて?!」
クマ吉 「「一夜の恋、そして…。」」
大ちゃんの独り言 「あれ、チルノちゃん?」
上条当麻(人狼) 「俺が恋人だったら誰噛むんだよ
有藤瑠璃とか橙しか安牌ねーぞこの村

なのでそれ以外を噛む」
オルガマリーの独り言 「相互理解不可…!>狂歌EX」
あやや 「パンツ談義とかしたかった、残念」
黒服(人狼) 「止めはしない・・・>大チル噛み
暗殺が全て恋人の可能性もある・・・殺すに越したことはない」
さとりの独り言 「私が妹だと思った妹が妹です。
他人の同意を得られなくても妹です。」
インデックス は 黒服 に狙いをつけました
あやや 「伝説にするのならせめて夜会話したかったですね」
オルガマリーの独り言
      /  |
      .′| .!
.     、 丶 ',     。s‥・・・‥s。
      \_\>'"´          ``''*s。     ヽ`ヽ
.       /´                    `'*。    ∨∧
.      /                       ヽ    |  ハ
      /                  |ー-、      ', ′ ,′
.    /           \         |   ``*。   ∨ /
    /             /¨´  /    | 、_/ < _,。|'"、
   .′    /      /|   .′   | 、_    ヽ | iハ   あ、ありがと……?
   |     ′ /    /|li/    /    ,' ミ=zz三ィ. }/,! //
   |   ,。*| .′ ./  |li!    /     /   |,, |li| | /ー.<   後貴方の妹さんはとてもかわいらしいと思うわ。
   |   / ヽ! | ./   .|li|   /     /    |lli,ill| |/、 、 |
   |   |  ハ | /   .|lil!  /    /      |llll l|  ! | ヽ/` 、  …貴方にも良く似てるし
   |   | 〈 ヾi{  ,。 .|lil|/   ./:/:/:/:/:/.!l l l|  Ⅵ丁   ヽ
   |   丶__,。 /. :/ー―_‐'":/:/:/:/:/:/: |l、|/ 、 .|.人、 } ./
、_ノ     、.人 ゝ-''  /::::::::ヽ _,、_′   、..::':,|  Y"/ゝイ |
∨       } }个:、   /:::::::::::::::::::::::::::::::::Ⅵ   ゝ'"/   T 、 、-'"
 `ー '"∨  / / /ニ≧s。。:::::::::::::::::::::::::::::}/    / ヽ   ゝt‐'"
      | 〈  | /ニニ}ニ|、  `≧=‐t―t="≦ニ≧s、| .|     |
      | | ヽ.ヽ.|ニニ}ニ| `¨´:人.: : 〉―ミ≧<ニニニ\/    .′
     ,' .| ./ニ、ニ>'":iⅥ: : :/:::/:T:ヽ:\:::}:i:i:i:i:ヾニニ/// }   /
      |  |/ニニ/:i:i:i:i:i:Ⅵ、/:::/:::::|::::::}::::}ニ、:i:i:i:i:i:i∨///} /
     ヽ./、ヽニ∧:i:i:i:i:i:i:i|ニゞ个、:/ゞノマニニニ≧*s`ゞ、//
      .ゞ、ー'``{\ヾ:i:i:i:i|ニニ.!: : :|. ∨: :ヽニニニ/ー<\__ヽ」
こいし(人狼) 「きみが恋人なら別の場所を噛むといい!」
大ちゃんの独り言 「チルノちゃんの造り出した氷でかき氷したいなあ」
上条当麻(人狼) 「というかもうあれだよな
2昼にもろいっちゃってるしむしろぼっちとしては噛まないほうがあれになるっていうか……」
さとりの独り言 「知ったことではありません。
あなたを、妹です(狂化:EX)」
クマ吉 「偽物が本物になったな……伝説になるぞ……。」
大ちゃんの独り言 「チルノちゃんが他の女に興味を...」
黒服(人狼) 「朝一の時点で矢が刺さっているだろうとは思っていたが」
チルノの独り言 「あややは盗撮で逮捕かなー>後追い」
インデックスの独り言 「クマ吉なのにリア充ってどういうことだってばよ!」
上条当麻(人狼) 「ところで大チル噛むべきなのか?(恋メタ)」
オルガマリーの独り言 「断定系!?
なんなの!?貴方の中の妹ッて何!?」
こいし(人狼) 「それじゃあどこかかみたいところある?」
あやや 「これは届いたといってもいいのでしょうかね?」
大ちゃんの独り言 「チルノちゃん、よろしくね」
さとりの独り言 「あぁ、可愛いですね。こいしも可愛らしいですが、オルガマリーも可愛い……うふふ」
チルノの独り言 「ノータイムで撃った女神だよ!」
上条当麻(人狼) 「あいつ、だから不幸だーなんていったのか……」
こいし(人狼) 「おつかれさまっ
お姉ちゃんじゃなくてよかった!」
大ちゃんの独り言 「へえ...そこなんだ」
オルガマリーの独り言
                      ______
         /(    -‐   ̄        ̄   ‐-
           (  \/                    \
         \ /                           \
           /                         \ \/ ̄ ̄\
         /        /        厂 ¬‐-     \/  _二 ̄
.        /   /   \__/        / ___ノ    \/   /    ̄\
.           /       / ̄      /        /   /⌒\__二 ̄
.        |   |     //        /  T T    \/ 乂___ノ
.        |   |/   // |       //   | │   /   /⌒\
     ____ノ   |   /│ |       //   | │   ^⌒\ 乂___ノ    …………うん、妹どうしたの?とか
.      \___/|/ //│ |    /      | │     `Y |  /⌒\
          | /// L人  /        Lノ      _ノ丿 乂___ノ   そもそも私は姉を求めてないからね?とか
          乂/ ⊂⊃ )/,      ⊂⊃   __/  {  \
        ____/{                   丿      \____ \   突っ込みたいところはいっぱいあるけど、よろしくね?>さとり
        \___人         ヘ          /   /       | ̄
              | >‐‐--   ____   ____   -</   //      │
              |/     /|   | X|  〉i:i:i:i:i/ //       /
              |/   /i:i:i|\_| i |\/i:i:i|i://:i:\       /
              |/  くi:i:i-く|i:i:i:LLLL/i:i:i:i| \:i:i:i:i:〉   //
              人  |  \__ |i:i:i//∧i:i:i:i:i:∧_/:i:i:i/    /
                \l\  L/i:i://∧∧i:i:i:i:i∧]__//  /|
               \/i:i:/// ∨∧:i:i:i:i∧  /|   /|
                  /:i:i///   ∨∧i:i:i:i:∧  l\____|
                     \/∨ニニニニ∨/\__/\|
                     丁二二二二丁二
                     |////   ∨//|
                    l///      ∨/|」
橙 は 有働瑠璃 に狙いをつけました
チルノの独り言 「よろしく!」
こいし(人狼) 「あやや。。。!」
さとりの独り言 「あなたの内心なんて知ったことではありません。
あなたを、妹です。」
黒服(人狼) 「なるほどな・・・そういうことか」
クマ吉 「これが愛……!!僕の気持ちは届いた!」
あやや 「お疲れさまです」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
クマ吉 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
あやや は恋人の後を追い自殺しました
2 日目 (1 回目)
チルノ0 票投票先 1 票 →クマ吉
クマ吉9 票投票先 1 票 →黒服
上条当麻2 票投票先 1 票 →クマ吉
あやや0 票投票先 1 票 →上条当麻
こいし0 票投票先 1 票 →クマ吉
大ちゃん0 票投票先 1 票 →クマ吉
黒服1 票投票先 1 票 →クマ吉
インデックス0 票投票先 1 票 →上条当麻
オルガマリー0 票投票先 1 票 →クマ吉
有働瑠璃0 票投票先 1 票 →クマ吉
さとり0 票投票先 1 票 →クマ吉
0 票投票先 1 票 →クマ吉
さとり は クマ吉 に処刑投票しました
チルノ は クマ吉 に処刑投票しました
クマ吉 は 黒服 に処刑投票しました
あやや は 上条当麻 に処刑投票しました
大ちゃん は クマ吉 に処刑投票しました
オルガマリー は クマ吉 に処刑投票しました
橙 は クマ吉 に処刑投票しました
有働瑠璃 は クマ吉 に処刑投票しました
上条当麻 は クマ吉 に処刑投票しました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
オルガマリー 「よし、よくわからないけど、死ぬといいわ>熊吉」
クマ吉 「I LOVE・・・」
あやや 「では出オチで」
さとり 「くっ、出遅れた!」
こいし は クマ吉 に処刑投票しました
黒服 「クマ吉吊り・・・!無情の逮捕・・・!」
インデックス 「とまーはとまーなんだよ!>オルガマリー」
「にゃ」
さとり 「不幸だ! ですね?」
こいし 「熊鍋にするっていうことはこれ食べるの?」
あやや 「終わります」
クマ吉 「こ、これが愛の力か……。」
大ちゃん 「チルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃん」
あやや 「不幸だ!」
あやや 「では上条さんの物まねします」
オルガマリー 「そろそろつっこむけど
とまーじゃなくてとうまじゃないの!?」
上条当麻 「それで食費の請求書とか渡されたら俺はなくぞ?>インデックス」
大ちゃん 「チルノちゃんとの恋路を妨害する者は誰であろうと消し、二人の愛の世界を築くんだよ...」
チルノ 「クマ吉逮捕しない?」
さとり 「さて、クマ鍋……ですね? わかるとも!」
クマ吉 「一発芸でアキラ100%しま~す。」
オルガマリー
           { .i   ,. =-―   ‐-= ,_
         '、_ 、 '´    、  _    ` 、
         ノ       ⌒/   `   _ 、 ヽ
        / / /        !_ _ ,   _ `ヽ  ',
.       / / /      |   `' 、`ヽ  ,γ´ `ヽ
.       ,'  {  {   j |    l       'ゝ  ゝ/_'⌒ヾ、}
         ! ー-= 、__,l_l    l、_  _ _  ゝ_-(い `ヽ
.       i  ', .i.  !_ハ  /! !   ̄     〉 (Y) .}`ヾ}  おはよう。
.       i.  .ー===zz / .!.j ー====x 〉、.(Y) |
         V :iハ'  {   }ノ  ,ノ   {   } .::) i (Y) '、    世の中って不思議よね。相互理解とかもう聖杯もんよね。
.      ノ ィ、j.ハ  、_ ノ      '、 __ノ /_ノ r=:{  ` ー- 'ノ
   、ー ´  ,ィ' 八                 /  (,、 ハ`、‐-‐ ´
    `  ̄ ,/,  { >。,    r 、   ,   ´  ,// ``' }
.       //!   l ゝ,j__.` rー, o‐ 7´マニ{/  ,// i   j
      //| |_/ ´} 、:>'´ ! ヾ:::::ムニ{  ,.イ/  1   ノ
        i ' .!  ,/ヾ、ノヽ)ー、〈_,ツ::::::}ニ | ム乂  1 /
       、! .ハ .ム,,,;:::}マ;:::::::::::;{:::::::::::ムニ:!/マ `ヽ ´`' ,,__  ィ
      _ノ ィ {ニΞγム:::::::::/ ';:::::::ムアニマム  ,  、‐- ‐  ´
     ̄  ´ {/`ー "ニマ::::::/   ;:::::{三三ニム/    ヽ
あやや 「まあこういうこともありますね」
黒服 「ざわ・・・ざわ・・・」
チルノ 「おはよう!」
あやや 「あっはい」
黒服 は クマ吉 に処刑投票しました
インデックス は 上条当麻 に処刑投票しました
こいし 「こけこっこー♪」
インデックス 「とまー受け取って!私の思い!」
有働瑠璃 「もしもし警察ですか?」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
(身代わり君 は人狼の餌食になったようです)
上条当麻 は 身代わり君 に狙いをつけました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
上条当麻(人狼) 「オルガマリーは3昼吊れね?」
オルガマリーの独り言 「……誰か説明してよーーーーー!!!?」
こいし(人狼) 「はいはーい!
組織票ってやつ!やってみたかった!」
チルノの独り言 「ノータイムで撃ったけど相互なのかな?」
黒服(人狼) 「インデックスのことだ・・・もしかしたらオルガマリーと繋がっているかも知れない」
あやや は クマ吉 あやや に愛の矢を放ちました
上条当麻(人狼) 「初日クマー吊りしよう(提案)」
上条当麻(人狼) 「クマの存在を忘れていた……!!」
大ちゃんの独り言 「チルノちゃんとの恋路を妨害する者は誰であろうと消し、二人の愛の世界を築くんだよ...」
あややの独り言 「残り30秒で動く」
こいし(人狼) 「ネタで刺す枠でもないしねー
おねーちゃんも女神引いてないんじゃない?」
黒服(人狼) 「そうか?>上条
クマ吉を吊せばいいと思うんだが」
オルガマリーの独り言 「                     ´    `     `丶    -─、
             ,ィ     /                  V / ̄ \
             / {    '     /        _  {/=-─-、
            乂 ─/       ′     |^ー-z_   ノ\
               ̄,      |l      |    彡乂 }
                      | ./ ',   |   | _ -‐ 彡 /^ヽ
               /|  |   |/__'、 |   ''´ _  ,ィ V⌒\ ,}   ああ、すでに妹さんから矢が来たからこっちに刺したとか?
                 |   |   -ヽ l}   '  ィ≠癶 r } (  )
             /イ{ |   |,ィ=≠ミY  人      ' ノ |^ヽ      - 7
               }     |     /l ,イi{       |‐'   |ヽ ノ     / /
                 ', ',. |、  //         '     | ノ¨r 、  / /
               ,′ ', l\|ー 、   、  ノ   /   =彡  } } / /
                /     \    > _    /|         ノ ' r'‐つ_
                         ,人 ≧=‐'---/      /  {// r‐、 }‐っ
             ノ  ./       _ィ  .ィ⌒ヽ  /      //  しし_r‐ノ (ノ─ァ
         _、‐''゛ /rニニニア  ̄/// {l()l}\/      /从  ノ__  r~ィ/_/
      --'──//ニ{ニニ/ .// /^ゝ-'' V     厶  V⌒ソ_ノ /
           / /ニ|ニニ{// /        '       r_  r~'´|  /=i|
            }ニニ',ニ=/ 入         { i{   У_r‐'  l }/ {{ i|ヽ」
上条当麻(人狼) 「ちなみにインデックスが女神じゃないらしいから
多分ぼっちっぽいなインデックスも
人数的にじうちだし」
あややの独り言 「他に矢は・・・なさそうですね」
上条当麻(人狼) 「さとこいなら刺さるでせう……」
あややの独り言 「インデックスさんがいなければ上条に刺していましたが」
黒服(人狼) 「俺に刺さったとしたらそれは恋妖精のものだろうな」
上条当麻(人狼) 「でもこういうのなんだけど
俺か黒服のどっちか初日死ぬと思うんだが」
こいし(人狼) 「私は開始前ほとんどしゃべってなかったんだから基本ささんないよ?」
オルガマリーの独り言 「妹さんいるんでしょ!?
そっち撃ちなさいよ!?」
クマ吉の独り言 「夜が開けても切れない愛を信じてる!!」
あややの独り言 「巻き込むのもあれですし刺し返しますかね?」
上条当麻(人狼) 「いきなりグロ注意なことを言うな!?
っていうか刺さるのほぼお前だろうが!?」
黒服(人狼) 「俺としては生き延びて戻れればそれでいい
恋人を噛んだり独身を噛んだりは好きにすればいい」
クマ吉の独り言 「これで僕たちは繋がったんだ!!」
オルガマリーの独り言 「何!?なんなのあの幼女(姉)!?
私に何を求めてるの!?もしくは何を求めてると思われたの?!」
上条当麻(人狼) 「学生服だからしょうがないでせう!?>黒い」
こいし(人狼) 「恋人いるならでておいでー
出ないと目玉をほじくるぞー♪」
あややの独り言 「これどうしましょうか」
あややの独り言 「そういってたら刺されましたね(真顔」
上条当麻(人狼) 「なんというか統一感がない面子だなこれ……」
こいし(人狼) 「私以外の人たちが何だか黒いね」
クマ吉の独り言 「うおおおおおおおおおお!!!!
あやややややややややや!!!!」
大ちゃんの独り言 「チルノちゃんに決まってるよ...」
オルガマリーの独り言 「え」
あややの独り言 「他に吊り候補がいればクマ吉に刺すのもありではありますが」
オルガマリーの独り言 「      ,/ |      -─          ‐-        __
      {   {    /    /    ヽ        `丶   /   -<\
      丶  ー/     /      |-、_           ヽ/  /    \ヽ
         ̄             |   ̄ミ    \ { /  ─‐ 、  ヽ}
        /         |      |     ミ __ヽ∨レ' -─-、 ヽ
           /      {      '      ミ  ─‐人く     ヽ}
        / /     |   /',     / _ -─‐ ミ =彡{    ヽ    l}
       / |    | ー─匕 / / /r‐ィf示=‐ァ ミ   乂    }
          |    | ,ィ斧冬ァ /  '´乂ソ_ ^  `´⌒、  ノ\ノ 、    ……希望してないのなら、こんなものね
          |    | /゙弋ソ /          〈ヽ } {  、  }
          {  小   / Λ          レ  ノ   \ } 人
         \\ 八  'ヘ |          _/}   (  V ヽ\
            八      _   、    /         \  ノ
             /    \         / |i   /    /  Y ヽ   \
                 >    _   ´   |i      人   ノ    \
           /   /      }¨¨¨        |i_/        Y¨Y \    \
      、丶`   /     __|___,,.. -‐ '' /          /⌒丶、___
   、丶`   、丶`      / γ⌒ヽ                  {     、_/ー---
    ̄ ̄ ̄    /     _  / f( ) }\               {     \ \
           /  _ /  ィi〔 乂  ノ   \/           |>乂   乂ー   \
       _ /  ´/ ィi〔        ̄|i   /         |   ` -  _     \」
上条当麻(人狼) 「人狼だった」
チルノの独り言 「大ちゃんが来る前は妖精希望してた気がするけど」
こいし(人狼) 「よろしくねー!」
さとりの独り言 「知ったことか! あなたを妹です!!!」
クマ吉 は クマ吉 あやや に悪戯します
黒服(人狼) 「まあ・・・よろしくな」
大ちゃん は チルノ 大ちゃん に愛の矢を放ちました
あややの独り言 「さて、だれを狙うか」
こいし(人狼) 「おーかみ!」
チルノ は チルノ 大ちゃん に愛の矢を放ちました
さとり は オルガマリー さとり に愛の矢を放ちました
出現役職:村人1 おしら様2 風神1 掃除屋1 静狼3 女神4 恋妖精1
ゲーム開始:2017/07/17 (Mon) 20:44:15
オルガマリー 「……ただの、感傷だからね」
あやや 「わかるとも!」
クマ吉 「都知事でも写真集出す時代だよ?」
チルノ 「開始!」
あやや 「妄想最強説」
インデックス 「反応しなければならない
反応しなければ死んでしまう
私はそんな病気にかかっていたんだよ、とまー・・・」
チルノ 「1」
「にゃーん♪」
あやや 「私が饒舌ならもっとキレのあるツッコミを連発してますよ」
さとり 「エロ画像なんて要りません。頭の中でこいしを脱がせてあんなことやこんなことをすれば問題ないんです>クマ吉」
オルガマリー 「>さとり
いや……そういうのじゃないし。
私姉求めてないし。あと年下の姉はちょっと……」
クマ吉 「グラビアしてみない?カメラマンやるよ?ぼく。」
橙 が村の集会場にやってきました
チルノ 「2」
クマ吉 「エロ画像が一つでもあれば、ファンはそれで十分なんだ……。」
チルノ 「3」
さとり 「さとり さんが登録情報を変更しました。」
オルガマリー 「>あやや
突っ込みまち?>饒舌ではない
貴方が饒舌じゃないのなら、饒舌な奴いなくなるでしょ……」
こいし 「なんかこわいよ!?」
上条当麻 「いんでーっくす!!
何に反応してるんでせうか!?」
さとり 「なるほど、ではあなたを妹に認定します。
お姉ちゃんに甘えて良いんですよ?>オルガマリー」
チルノ 「4」
あやや 「上条の全裸で町内一周は記事にはなりませんね」
チルノ 「5」
黒服 「(仕事になるんだろうか・・・)」
オルガマリー 「……姉妹、ね。
魔術師からみると、少し……少しだけ、羨ましく感じなくもないかしらね……」
あやや 「ツッコミとかだるいです、そこの上条のように饒舌ではないので>オルガマリー」
チルノ 「6」
さとり 「離れていてもすぐに見つけますから、安心してね、こいし。」
インデックス 「とまーが全裸になって町内一周する!?(がたっ」
さとり 「ふふ……うふふふふ……大丈夫ですよこいし。お姉ちゃんはここにいますから。」
チルノ 「7」
大ちゃん 「長いよチルノちゃん」
クマ吉 「インスタしらべれば裏垢でギリギリショットを取ってるかもしれぬ」
インデックス 「やっぱり語呂って大事だとおもう!>大ちゃん」
上条当麻 「インデックスいろいろ落ち着け
あと他の奴らは自重しろ!?」
チルノ 「8」
こいし 「おねーちゃん!」
チルノ 「⑨」
あやや 「というよりエロ画像探すのなら上条さんにブラクラ踏んでもらうというのが一番かと」
インデックス 「とまー!とまー!」
有働瑠璃 「なくても私は困らないから良いんじゃないかな。」
さとり 「こいしの気配を感じたので」
こいし 「!?」
オルガマリー 「なんで初対面の貴方にそこまで言われるのよ…>あやや

ボケだのつっこみだのあんた自身がやりなさいよ!私をまきこむな!」
さとり が村の集会場にやってきました
あやや 「エロ画像らしきものは見当たりませんでした>クマ吉」
クマ吉 「(胸がなくて)エロ画像がないのかー…」
大ちゃん 「とーまじゃなくてとまーなんだね...」
上条当麻 「投票は大妖精だけか」
こいし 「はーいっ よろしくねー」
クマ吉 「エロ画像しか出なかったの?>あやや」
オルガマリー 「>インデックス
なんでよ!?
とまーってそもそもだれ!?トナーの仲間なの!?なぜ襲われるの!?」
チルノ 「じゃなかった投票お願いします」
あやや 「胸ないですねというのが感想です」
チルノ 「カウントするよ!」
あやや 「そして瑠璃さんの画像を調べてきたんですが」
オルガマリー 「リアクション求めるのなら
そこの野生……もとい獣性にでもしなさいよ……」
チルノ 「4294967297は素数か否か…」
あやや 「どっちかっていうとボケよりですかね>オルガマリー」
インデックス 「く、くそう!とまーをけしかけちゃうぞー!>オルガマリー」
こいし 「やっほ~よろしくねー」
チルノ 「なんでや!阪神関係ないやろ!>334」
オルガマリー 「おむつ!?
なに!?老人介護!?それとも若年性ボケ!?」
有働瑠璃 「よろしくお願いするとしようか。」
有働瑠璃 が村の集会場にやってきました
インデックス 「こ、こまかいことはいいの!>大ちゃん」
オルガマリー 「いや、6どころか
2,3、5,7しか該当してないからね?」
あやや 「素数ですか・・・334で」
大ちゃん 「大ちゃん さんが登録情報を変更しました。」
あやや 「いいリアクションすると思いますし」
上条当麻 「素数ですらねえよインデックス!!」
あやや 「そこのオルガマリーって人におむつはかせればいいのでは」
チルノ 「素数ってアレでしょ?
3、5、17、257、65537…」
あやや 「思ったんですが」
オルガマリー 「(なんなのかしら、この色物集団……)」
大ちゃん 「6は素数じゃないわよ」
あやや 「そうですか、残念>黒服」
クマ吉 「(どんなプレイだよ…)>あやや」
チルノ 「にぎやかになってきたね!」
あやや 「事案と聞いて」
黒服 「……焼き土下座は用意してないぞ、今回は俺だけの出張だからな」
インデックス 「いつも落ち着いてるよ。ほら素数は1,2,3,4,5,6,7,…あれ?」
あやや 「安物なんかじゃ満足できません!」
クマ吉 「上条が未成年の幼女を監禁してるってホントですか?」
あやや 「私は質のいいもので育ったんです」
あやや 「そんな安物のおむつで満足できると思ったんですか?>クマ吉」
オルガマリー 「はぁ……(ため息)邪魔するわよ。」
オルガマリー が村の集会場にやってきました
チルノ 「チルノ さんが登録情報を変更しました。」
上条当麻 「インデックス落ち着け!!」
チルノ 「いらっしゃい!」
インデックス 「とまー!」
あやや 「上条さん、焼き土下座の準備はよろしいですか?」
クマ吉 「おむつ変えてあげるよぐへへ>あやや」
大ちゃん 「はあ...チルノちゃんはいつみてもかわいいなあ」
インデックス が村の集会場にやってきました
あやや 「焼き土下座の機械を用意する人だ」
こいし 「やっほーよろしくね~~」
黒服 「ここか・・・決闘村ってのは」
黒服 が村の集会場にやってきました
大ちゃん 「大ちゃん さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 15 (大妖精) → No. 4755 (恍惚の大妖精)」
あやや 「ばぶーばぶー>クマ吉」
あやや 「大丈夫、(私は)変なことしませんので>大ちゃん」
クマ吉 「ありのままの生まれた姿で対峙するならいつでもいいよぐへへ>あやや」
上条当麻 「おい
おい」
あやや 「流石上条さん、君ならやってくれると信じてました」
大ちゃん 「チルノちゃんに変なことしたら...わかってるよね?>>あやや」
上条当麻 「というか襲わねえよ!!上条さんはもっと年上がいいんだよ!」
上条当麻 「恐ろしい勢いで捏造されてるんですけど!?」
あやや 「へたれの草食動物ってやつですかね?」
クマ吉 「◇上条当麻 「これがマスゴミ…腐ってやがる……!
そんなに捏造したいっていうのかよ……!
虚乳を確かめるだけなのでセクハラじゃねぇぞ……!」

上条!男だなお前…!」
あやや 「えー、襲わないんですかー?>上条」
チルノ 「ごちうさのOPとEDを両方歌ってるのは誰?
という問題を出してみる」
あやや 「なにを、私はただありのままを世間にしってもらいたくて>クマ吉」
こいし 「かみじょーって人が逮捕されそうなんだね!」
上条当麻 「とりあえずなんだ
俺逮捕はされたくないからな!?」
あやや 「近寄らないでおこ」
あやや 「あ、これヤンデレのほうの妖精でしたか」
クマ吉 「これがマスゴミ…腐ってやがる……!
そんなに捏造したいっていうのかよ……!
虚乳を確かめるだけなのでセクハラじゃねぇぞ……!」
チルノ 「大ちゃん!」
大ちゃん 「チルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃんチルノちゃん」
チルノ 「このクマは凍らせないと危ない」
あやや 「大チルが揃いましたね」
あやや 「気のせいでしたね」
大ちゃん が村の集会場にやってきました
あやや 「こ、この気配は!?」
こいし 「ずさーっと あ、延長するんだ?」
こいし が村の集会場にやってきました
チルノ 「20:40に延長!」
あやや 「ちなみに警察呼ぶ準備はできてるのでご安心を」
クマ吉 「詰めるもの詰めているというのか!
いいぜ上条!これが虚乳というのならまずはこの胸をもみ尽くす!」
チルノ 「あややもいらっしゃい!」
あやや 「記事にするためにはこういうアクシデントも必須」
上条当麻 「アイコンちっさいからな!!あんまりわからん!!」
あやや 「襲ってきてください」
あやや 「というわけでそこのおふたりがた」
あやや 「かなりたゆんたゆん、これは記事になりそう」
あやや 「おや、そこの氷妖精が水着になってますね」
あやや 「幻想ブン屋、ただいま登場(立ってることに今気づいた)」
あやや が村の集会場にやってきました
クマ吉 「←のアイコンが目に入らぬか!!」
上条当麻 「チルノにそれを期待するのは間違ってる」
チルノ 「アウトー!>クマ吉」
クマ吉 「げしげしよりたゆんたゆんがイイと思います。
※この発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません」
チルノ 「上条さんの周りだけ「いつもの暑さ」になりそう」
チルノ 「いらっしゃい」
上条当麻 「絵面がひどい(真顔)」
上条当麻 が村の集会場にやってきました
チルノ 「げしげし>クマ吉」
クマ吉 「全裸はさすがに僕もアウトだと思うから……上だけはいいんじゃない?
一人で恥ずかしいなら僕も一緒に脱いであげるよ。グヘヘ」
チルノ 「脱がないから」
クマ吉 「耳栓もしておくよ!ついでに鼻にも栓をしておくよ!(鼻血対策に)」
チルノ 「アウト!>クマ吉」
クマ吉 「大丈夫だよ!僕は目を瞑っておくから!脱いで大丈夫だよ!」
チルノ 「なんかアウトなことになりそう>クマ吉」
クマ吉 「こー暑いと脱ぎたくなるよね」
チルノ 「いらっしゃい」
クマ吉 が村の集会場にやってきました
チルノ 「海で遊んでたら日焼けしそう」
チルノ 「あつい夏もあたいでひんやり?」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → チルノ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 3893 (水着チルノ)」
かり 「アイコン検索
水着が9個
スク水が7個
幻想郷に海あったっけ?」
かり 「海っぽいアイコン?」
かり 「8人未満なら延長」
かり 「20:30開始予定です」
かり が村の集会場にやってきました
村作成:2017/07/17 (Mon) 20:00:29