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【紅番外】やる夫たちの水曜恋色決闘村 [6650番地]
~お正月って何日までだっけ?~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 1 分 / 夜: 3 分)[1:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する決闘村
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icon 身代わり君
(生存中)
icon チルノ
(生存中)
icon 大妖精
(生存中)
icon れいむ
(生存中)
icon
(生存中)
icon 伊藤誠
(生存中)
icon オルガ
(生存中)
村作成:2018/01/10 (Wed) 22:59:28
かり が村の集会場にやってきました
かり 「23:30開始予定です」
かり 「8人未満なら延長」
かり 「建てる報告したらsageが消えてた?」
かり 「お正月は「三が日」または「松の内」という意味で云々」
かり 「三が日なら3日で終わり
わかりやすいね」
かり 「松の内は15日という定義もあれば7日という定義も?」
かり 「平常運転と言い切るのはなんだかなあ
成人の日は過ぎてるけど」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → チルノ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 6171 (チルノ12)」
チルノ 「⑨日?決闘の曜日じゃないし」
チルノ 「ルーミアのそーなのかーも曜日が当たりだったり外れだったり?」
大妖精 が村の集会場にやってきました
大妖精 「チルノちゃんの隣ゲット!!!」
チルノ 「大ちゃん!」
大妖精 「うん!来たよチルノちゃん!」
大妖精 「あぁ…チルノちゃんはいつ見ても可愛いなあ」
チルノ 「大ちゃんのアイコンにカーソルを…
見なかったことにしよう…」
大妖精 「チルノちゃん!!!私だけを見て!!!」
チルノ 「チルノ さんが登録情報を変更しました。」
大妖精 「チルノちゃんは他の人なんて見なくていいの。私だけ見てくれたらそれでいいんだよ!」
チルノ 「大ちゃんから危険な雰囲気が…?」
チルノ 「ふたりっきりの村だね」
大妖精 「危険!?私が!?? チルノちゃんに悪影響を及ぼす他の害虫の方がもっと危険だよ。」
大妖精 「私がチルノちゃんと守らないと…」
大妖精 「チルノちゃんに悪い虫が付かないようにずっとずっと見張ってないと……」
チルノ 「悪い虫…?」
大妖精 「そうだよ!チルノちゃんを騙したりたぶらかしたりする悪い虫だよ。」
れいむ が村の集会場にやってきました
虫 が村の集会場にやってきました
れいむ 「ちぃーっすおねがいしまーす」
「そろーり そろーり」
大妖精 「駆除しないと…」
れいむ 「すいませんお邪魔でしたね続きをどうぞ(ガン見」
チルノ 「(GM的な思考だと悪い虫がいないとゲームにならないんだけど)」
大妖精 「>れいむさん
何"私の"チルノちゃん見てるんですか!?(怒)」
れいむ 「やだこのここわい(真顔」
「(これは試練なのです…! 2人の絆を強くするために、心を虫にするのです…!)」
チルノ 「(挨拶は大ちゃんにまかせよう)」
大妖精 「(中の人的な思考だと、チルノちゃんと二人きりでいいと思います)」
大妖精 「>虫
汚物は消毒だ~!」
れいむ 「真の愛を勝ち取るには戦いが必要なこともあるのよ(てきとう」
「たとえ私がいなくなったとしても、第二第三のお邪魔虫が!」
「ですよね!>れいむさん」
大妖精 「ちなみにもしチルノちゃんに指一本触れたり、喋りかけたら全力で○○しに行くのであしからず」
伊藤誠 が村の集会場にやってきました
チルノ 「大ちゃんがんばれー」
「(ですよね!>れいむさん)」
伊藤誠 「(^^)」
大妖精 「チルノちゃんに戦いなんて不用だよ…! 私がすべてけりをつける(ガタッ)」
れいむ 「わざわざ死地に入り込んできた命知らずがいるぞ」
チルノ 「悪い虫筆頭かな?」
オルガ が村の集会場にやってきました
伊藤誠 「あいむひゅーまん!>チルノ」
大妖精 「大妖精 さんが登録情報を変更しました。」
オルガ 「止まるんじゃねえぞ…(もはや挨拶」
「皆さんのパワーを大妖精さんとチルノさんに!」
れいむ 「なにやってんだよ団長!」
チルノ 「大ちゃんの愛は止まらなそうだね!」
チルノ 「7人…延長かな?」
大妖精 「>誠さん
何勝手に”私の”チルノちゃんに話しかけてるんですか!?誰に許可取ったんですか???(ビキビキ)」
伊藤誠 「パワー(女神の矢)をそこに集めればいいんだな>虫」
チルノ 「23:40に延長!」
「そうですとも!」
伊藤誠 「恋に交通許可なんていらないのさ(^O^)/>大妖精」
「あ、そのセリフなんだかかっこいいですね>誠さん」
大妖精 「>誠
なるほど…よろしいならば戦争です」
れいむ 「ゆっくりしてきた」
大妖精 「大妖精 は 伊藤誠 に 処刑強行しました」
伊藤誠 「視点を変えれば下ネタにも見える不思議!>虫」
「下ネタ…?」
チルノ 「投票を通り越して強行だなんて大ちゃんすごいなあ」
伊藤誠 「まだA級戦犯の判決を受けてないぞ
弁護士を呼べチルノ弁護士を!」
れいむ 「お願い、死なないで伊藤誠! あんたが今ここで倒れたら(略
次回、誠死す」
チルノ 「(弁護士の人選間違ってるような)」
大妖精 「>チルノちゃん
ううん!チルノちゃんに比べたら私なんて全然だよ!
だって、チルノちゃんはこの世で一番天才で最強だもん!私なんて足元にも及ばないよ。」
オルガ 「B級C級でも処刑された奴はいるんだよなぁ…」
伊藤誠 「公判中にイチャイチャできるじゃ~ん?」
「弁護側、準備完了です」
大妖精 「弁護士!?ですって?
大妖精 は 弁護士 に 処刑投票しました。」
れいむ 「そもそもA級B級C級は分類の違いであって罪の重さじゃないんだよなあ」
「弁護側、やっぱり準備は明日にします」
チルノ 「「戦いは不要」と「最強」を合わせると…
つまりあたいは箱入りエースだったのか!」
大妖精 「貴方たちがチルノちゃんから離れる意思を見せなければ
私はこの村の住人を(チルノちゃん以外)破壊尽くすだけですぅ…」
大妖精 「>チルノちゃん
だってチルノちゃんが出るまでもないもん!」
伊藤誠 「(B級戦犯とか言ってもパッと意味わからんでしょとマジレス)」
「(B級グルメみたいなものですね!)」
チルノ 「某ゲームの「0戦0勝全カンスト」とか
某ゲームの「中破絵を登録せずにLv99」とか?」
オルガ 「B級映画かもしれねえ」
れいむ 「Z級映画耐久レースとな
私は遠慮しておきます」
伊藤誠 「俺には!俺達には!愛を恋の憲法⑨条があるんだ!
この戦い、負けるわけにはいかない!!」
大妖精 「チルノちゃんはね…戦うことも、他の人と喋ることも、触れることも何もしなくていいんだよ。」
大妖精 「ずっと…ずっと私のそばに入ればいいだけだから……」
大妖精 「うふふふふ…ふふふふふふふ…………」
「洋画でしょうか、それとも邦画(漫画原作)でしょうか!?>Z級映画」
チルノ 「大ちゃんがんばれー」
伊藤誠 「この人にはVRチルノを与えるべきではないでしょうか弁護士さん!?」
大妖精 「>誠さん
⑨はチルノちゃんの特権であって商標登録されているので
すぐに使用料として現金5000兆円を支払ってください。」
大妖精 「>チルノちゃん
応援ありがとー!」
れいむ 「りょ……両方ですかぁぁ~!?(YES!YES!YES!」
伊藤誠 「俺の人生をかけてチルノに償うぜ…!>5000兆円」
「洋画ならお勧めが幾つもありますよ! こう、救いのないZ級が!」
チルノ 「投票してない人はいるかな?」
「特に流行の映画に便乗しようとした感のある映画とか、時代の流行が垣間見れて面白いですよ!」
大妖精 「>誠さん
は?貴方程度の人生がチルノちゃんへの償いに匹敵すると?
とんだ思い違いですね?(チルノ以外には超毒舌)」
れいむ 「サーセン」
チルノ 「⑨」
れいむ 「そんな時代の闇をわざわざ引っ張り出す行為はやめよう(提案」
チルノ 「7」
オルガ 「5000兆円あれば火星の王に成れたか…??」
チルノ 「5」
「邦画は時代を経ても救いのない『北京原人』という腐朽の名作がですね」
チルノ 「3」
伊藤誠 「何回輪廻転生しても俺はまだまだ償ってやるさ」
オルガ 「キボウノハナー」
チルノ 「1」
チルノ 「開始!」
ゲーム開始:2018/01/10 (Wed) 23:43:33
出現役職:おしら様1 風神1 掃除屋1 静狼1 女神3
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
身代わり君 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
大妖精 「チルノおはよう!今日もいい天気だね!
でも夜は雨が降るから気を付けてね。
……真赤な真赤な雨が降るからね!」
チルノ 「大ちゃんおはよう!」
オルガ 「              .\    .|     ""''''=;;,,. ゛- ,,
                `<>"          "'''=,,,゛'' .、           ,, ‐<"\ヘ
                    ゛''‐- ,,,_         "''ー.,,゙''-,,     ,,>´ ,, -┴‐-イ
                        ~゙''ー-....         ゛'' ミ,,-.>^.ゝ‐"      |
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  ヘ..     │    ̄ ̄ ̄ === _,, ァャ‐ャ_,,  ̄~"゙ ''、 i‐、Y/ツ \   ~゙'/ '' ,,ァ'' ヘ |.A,,,__ .,,, ‐.''Yi||||ヘ
    ゛''ー 、l..,,,,,,____       .(.、ヘ .ヽヘ.ヘ ,,>'''ヘ〉-r-i,.'/    ゝ、〈  ,,ィ ''''ー、i,-,,-‐"   人!||!/
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               _,,>"    .,,>'ツ´ \ィ-<ィ ツヘiーヘ !、!-┘i゙: 、        ゙ー '  1
          ,,,.-i.'''' " ヘ   ,,-<'´.ャヘニ.ヤ--《ェクセiェョ''.〕 .'、   _∟ゝ‐‐‐ 、        l      行くぜ!ミカ!
       ,,>"  ヘ   .,,〉k.ニマ''ヘ  ∨ /   厄i " __/./ニニニィャ'''''j'\. \     jー j
    ,,>"      \ノ''  \彡ッツ"  ̄''''‐ ,,,_  ,ムヤヘ] { L,,ィ-‐ツ-‐<>》 ゙-、. `''‐ 、,,,,,,,1  1
...、''"       ,,.>''"      `"        ,>∠/-Y"""|ャ,_,l       .`''<,, ヽ  .,,J
''ヘ     .,,> "                  /、| !"  l """ |.l、  ヘ''<          `.‐''´
゛、.\ -‐"                    / //''〈.  l .r.ヘ l.|.ヘ  , ヘ,ム
                         .l/.〃/ ヘ.l ./  レ.ヘ| ∨''/"〉マ
                      ,, /~|' ''/./  /.l //´/  ヘ .Ym/|
                ャ- ,,,,,,,≧≦///!'/ ././/''_ / i∨≧",,ヘ i .ヘi
                ∨.,,,,,,,,_l>"".j ゙≦ヲ"""  i.イ、   j ト弋" ヘヾ、,,,,ム
                 ∨  /\.‐'´ \ l`i     .∨ .l j ヾ、 ∨i ヘゝ、
                 .∨ム/     `!│     .ヘノ ! /〉∨>ヽ ヘ.\
                  .∨ムヘ      K          ./<~ .\ヽ< .ヘ」
伊藤誠
                  /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
                   /: : : : : : : : : : : : : : : : :.、: : : : : : : : ヽ
                /: : /:: : : / : : : !:: : : : !: : !: : : ヽ:: : : : : ',
                /: : /: : : 斗--、 :|: : : : :|: : | ,ィT: ',: : :ヽ : !
                |: : |: : : : : |: /  \: : /|: : r 、 : : :.|.: : : ト、:|
                |: : |: : : : /!/    | :/ |:.:(ヽ、`\:|.: : : | V
               < : 」_: : /  _   _|/   レ. \ \ \ : |
               <:: |. 小{   `゙''''''       ‐-\ \ \_
                厶ヘ ハ        、 r--‐-、 >、    `ヽ        「俺の人生半分やるからお前の人生全部くれ」
                  \_!          ' ` ‐-、 ``      `、
              _, r´:/ : :| ヽ   'ー―--   /\         `、       これが恋の錬金術師、等価交換の法則を無視した大原則!
          _, r ´:.:.:.:./:.:.:.:.::| | \         /ヽ :`ヽ         ヽ
       _, r'´:.:.:.:.:.:.:.:./:.:.:.:.:.:.:|  \ ヽ _ , ィ ´ |::.:.:ヽ: : `、        `、
    _, r ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.|    >-、ー_'/   !::.:.:.:.:ヽ: : ` 、 __ ___i__
   /゙: : : : : : : : : : : : ヽ:.:.:.:.:.:./i!  /ヘ i. / 入  |\.:.:.:.:.ヽ;,r'`‐´_,,..---┴‐,
   l:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.\/:.:.:.:!'! /ヽ、ヽrk'´:_,r、 イ:.:.:\/ _>-‐'´.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l
   !:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.l ゙'   !   ! ヘ/|:.:.:.:.:.:\/::::::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.l
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  /:.:.:.:.:.:.: !.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヘ:.:.:.:.:.:.:.:.|    / ヽ    i:.:.:.:.:.:.:/ ヘ::::::::::::::::.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヘ」
れいむ 「ゆっくりしてるばあいじゃねえ!」
「この勝負、勝ちに行きますよ!」
大妖精 「あ、他のみなさんはどうぞ勝手に死ぬなり噛まれるなりどうぞ。」
れいむ 「これはいいボートですか?」
チルノ 「雨の原因は…まあいいか」
大妖精 「>チルノちゃん
うん。おはよう!」
「いえいえ。ここは力を合わせましょう!>大妖精さん」
伊藤誠 「止まってるぜこのボート」
オルガ 「                           __ __
                         /ニ=,fi:i}: }K        ___
                    __      /ニ=/{i:i}: } /,    >: : : : : : : :)
               〈`、: : }  =‐ ,/ニ=/  ゝ〈〕iト., /,  ィi〔: : : : : : : ,ィ
               _..斗) : }    〈´,=‐癶_/〉〕iト.,   /: : : : : : : ∠〈:_}
             八: : : :≧=‐ァ==ァ_V, 冂:://}  _、丶`<: : :、丶`( \\
               \=‐::./=,/}iトゝ こrァ:∨:〈)_..斗≦ rくⅥ⌒ヽ,  \〉
               >ミt /=,/〕iト.. ,): {{W }: /:_∧_〉/  }/: : :∨/,〕iト.,
               rミ二/=,/(〈:_{  √ア宀¬〈__〉: ::/  |〕iト(_,∨ノ  )\        俺は止まんねえからよ…
                乂/=,/rく/}:_/ 八〈冖< )¬: ::/|i  /V  {: ∨  }⌒/,
.              /=,/: ハ: : /: ) { ∧{ 〈廴ハ,/}::/|_/    〕iト.,  i|   /,      お前らが進んだその先に
.             /=,/} : : : }斗≦八/ィ宀/ }___}ィi〔(ィi〔\      〈r/,,}\r〈 ,
.         _..斗く=,/}_..斗r≦    √ /: 〈二f } / {: : : :∧      ^)_Ⅵ ∨∧__     その先に俺はいるぞ!
      /二ニニ)7{=/        rく/\:{: : {: :}: : : {ヽ: // 〉       Ⅵ ∨∧/,
     /二二 / ゝイ       //: : : : :|⌒|K:}: : :ノ\}\(/,        Ⅵ ∨∧/,
.  /ニニニ=/           //: :{ : : : /|  ||: |:/: : /{: ::.\/,       Ⅵ ∨∧/,
. /二二 /          /〈アミt、八: : ,' i|  |√,: :ィi〔: :\: /,\〉        Ⅵ ∨_,〉,}
〈ヽ=ニ/           /: /{ /}/: :∧/ i| /   乂::〈⌒\}rく,         Ⅵ_∧
. ゝ= く              /ゝ,:/宀¬^    ^^     ⌒/,   ∨/,       Ⅵ  ∧
               /{ { /   /             ハィi〔 /,__/,        ,\  }
                / ア}    }               〕iト.,く ∧        \|
                ノ  /_r廴_/                 ∧  /,         ^
              く_ア/}                       / ∧  /,
           rく辷r=く^                        / 乂辷}
            ̄ ̄」
大妖精 「>虫さん
虫の分際でぇ!チルノちゃんに勝つつもりですかぁ」
「そこは全部あげないんですか…?>伊藤さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
チルノ0 票投票先 →伊藤誠
大妖精0 票投票先 →伊藤誠
れいむ0 票投票先 →伊藤誠
0 票投票先 →オルガ
伊藤誠4 票投票先 →オルガ
オルガ2 票投票先 →伊藤誠
伊藤誠 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
オルガ は無残な姿で発見されました
オルガ で足音が聞こえた…
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
伊藤誠さんの遺言 「俺の人生半分やるからお前の人生全部よこせ」だっけ?
オルガさんの遺言                 ,. -‐ァ¬―ュ__
                /{  { /  . : :ヽ
             /: WN lWレ . : :、l
               {N, ,.、_: : : _、‐┐!ヽ:ヽ
             V/:l|  `゙"   __lイ:/:__l           ←「ガンダムのオルガ」の立ち位置を奪われた
              ゙|l ik武ッ 〈-イ赱l/l'f }}、 
             ,lヘl  ̄ i :..  / r 彳l|‐-、          こいつに対して掛ける言葉を述べよ_
           _ -‐i| i 、 、_;___,;  ' / ,l|:.:.:.:.:.`''‐-、_ 
.        ,r'"´:.:.:.:.:i|   >.、‐ / ,.' 〃:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`丶、
        {:.:.:.:.:.:.:.:,r^==、{、 ̄  /≠^'==、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,、-}
        ゝ:.:.:.:.:.:.{{  :└‐ゝ`ー‐//:::::::   /:.:.:.:.:.:.:.:./: |/
        l \:.:.:.〃    ::: :l: : : :l:::::::    〈:.:.:.:.:.:.:., ': : :|
        | : : `く:::、.       |: : :|    .:: :\:.:.:./ : : : : 、
       ノ: : : : : \:、    |: : : |   .:::::. .:::{:{ヽ/ : : : : : ハ
       ,' : : : : : : / `i::::...  !: : 、| .:i二ニニl:::ゝ`ハ: : : : : : :ハ
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
[恋人・キューピッド勝利] 愛の前には何者も無力だったのでした
ゲーム終了:2018/01/10 (Wed) 23:51:39
伊藤誠
              _,,,..-.ー.─.-.-....、._
          二ヽ,,..::"::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:..、
       /::::::::``:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
      /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\::::::::::::ヽ
      /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ:::::::::::ヾ:::::\:::::::::',
     /:::::::::::::::i:::::i!::::::::::::::::ヾ:::::,,∠,、_:::::\::::\:::::',
      i::::::::::::::::!:::::i i:::::::::l::::::::イ\\\:::::::::\:::\::',            「何回生まれ変わっても君を愛す。」
      l:::::::i::::::::!::::i,,ゞ;::::::::i:::::::::l  >≧r、\::::::ヾ\_ r 、
      l::::::i!:::i::::l;/i ._,,\::::!、::::::l   辻ヾ〉 \:::ヾ) (ヽ、`\         
     i:::::ハ::::|::::l:::i〈`(ヘ\! \:',   ゞ-′  ラ∨/\ \ \
.     l:::i l:::|::::lヾ、 弋i;) ヽ  \      ┌::ソノ   \ \ \_
      ∨ l::::l::::l:::\ "           ヘ::::/ r--‐-、>、    `ヽ
        \|\!\  ′          ∨   ` ‐-、 ``       `、
         ヾ ヾ 、    ー ´    ,   ヽ、    -\         `、   キラッ☆
          _, r ´:`  、      , ′ 、   |  !:.:ヽ : ヽ         ヽ
       _, r'´:.:.:.:.:.:.:.:./:.....` ー <´    ヽ  |  |::.:.:ヽ: : ヘ       `、
    _, r ´:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.| .ヽ   -、ー_'/   !::.:.:.:.:ヽ: : ` 、  _______i_
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チルノ 「お疲れ様!」
れいむ 「ゆっくりしていってね!」
「力を合わせて大勝利です!」
れいむ 「一方通行だとストーカーじゃないのか
れいむは冷静にそう考えたが言わないでおいた>何回生まれ変わっても~」
オルガ 「お疲れ様

何やってんだよ団長!」
大妖精 「異物がのこちゃったけど、チルノちゃんと生存勝利できたなら些細な問題かな。」
大妖精 「>誠さん
は?」
伊藤誠
           -─ 、  , -──- 、
           , - ─`<::::::::::::::::::::::::ヽ
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       |: :/: /: :/:::::|/ _ノ .V| ヾ:::::::|   ∨::i::::::::::::::::::}
      レ.|:.::::|:::i:::::/|    、ハi \::::|`^ーV::ト::::::::::::::::ヽ
.        |::::::|:::l::/|::i          ヾ|    Vハ::::::::::::::::ハ
         |::::::|:::K .V ≡≡′   `≡≡' .ハ::::::::::::ト;;ゝ
       |::::∧:r-、                i .ヒ V:ハ::::i::>      >れいむ
       |::/ |:|レヽ     丶         レイ/'リ::::::>
       ヾ.  | ヽ∧         、    r‐ム::ハ/        飽きたら乗り換えるから大丈夫だ。
          V:::/ ヽ、   ー、―‐ノ   /'´
           ヾi   }>    ̄   イ
                 | ` - ´_ -┴┐
               r‐'V/ ̄    /::\
               / /:::::入     ./::::::::::|""\
            /:/ /:::::::::::∧  /::::::::::::|::::::::::::" - 、
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チルノ 「(紳士淑女系RPとヤンデレ系RPが片方だけだったら)
(どっちがいいんだろうか?)」
れいむ 「何も大丈夫な要素がない……?」
大妖精 「どうせ終わって中身見なくても全員中身透けてたんでしょ!私知ってるんですよ!」
れいむ 「さてでは饅頭は賽銭箱に帰るとします
チルノは村建て、村民は同村感謝
おつかれぇー」
伊藤誠 「俺には一人だけで満たされる器じゃねえからよぉ……

だから止まるんじゃねぇぞ……!Don't stop!」
「誠さんならきっとQPだと思ってただけに、誤算でした…
…もしかして、私がその希望を奪ってしまってたとか?」
チルノ 「(アウト)>誠」
大妖精 「狼だから別に噛み殺す能力自体は失ってないよね?れいむさんと虫さんかみ殺さないと(使命感)」
「わ、私は悪い虫じゃないですよ!?」
大妖精 「あ、帰る人はお疲れ様でした。私?私はチルノちゃんとずっとずっ~とこの村に住むから問題ないですはい。」
大妖精 「>虫さん
チルノちゃんの視界に入ること自体が……万死に値する!!!」
チルノ 「ゲルトOFFの5人と7人は
平和な世界になる可能性があったりする」
オルガ 「それじゃあ俺は霊柩車に入って見送られるからよ…
だからよ… 止まるんじゃねえぞ…
村建て感謝、同村お疲れ様だ」
「やっぱり植物になります! 植物ですので!」
「あ、お疲れ様でしたー」
伊藤誠 「代わりに俺が甘噛みしてやるさ。
口噛み酒?ってのが流行ってんだろ?」
大妖精 「>誠さん
ティアマト彗星の欠片に潰されてどうぞ。」
伊藤誠 「また輪廻転生して舞い戻ってくるさ
運命の赤い糸を俺が切らない限りな!
じゃお疲れ様&村建て感謝」
大妖精 「さてさて、まじめに中の人的にそろそろ失礼しますね。
ほぼほぼRPしてたのか怪しいレベルでしたけどw お疲れ様でした。」
チルノ 「帰るとか寝るとか旅に出るとかいろいろあるけど
ここで住む場合だと「寝る」になるのかなー?」
大妖精 「(大妖精RPより、ただのドラゴソだったのはナイショですよ!)」
大妖精 「うん!そうだね!チルノちゃんのもう日付も変わったし寝よっか!」
大妖精 「私(ドラゴソ)の誕生日になって即チルノちゃんと添い寝とか最高のプレゼントですね!」
チルノ 「寝るかどうかはともかく
あたいもおチルノ!
お疲れ様でした!」
伊藤誠
            .__, -──- ,_  ,へ
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チルノ 「(ドラゴソさんおめでとうかな?)」