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【紅番外】やる夫たちの女神普通村 [6682番地]
~バレンタインデー~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)キューピッド登場 (16人~)女神村
1 2 3
icon GM
(生存中)
icon できない子
(生存中)
icon 天子
(生存中)
icon やる夫
(生存中)
icon ランサー
(生存中)
icon 衣玖
(生存中)
icon 水橋パルシィ
(生存中)
icon ブームくん
(生存中)
村作成:2018/02/14 (Wed) 21:04:27
GM 「【禁止事項】
 村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼COを除く)
 人外の村人騙り騙り(狼、狂人、狐問わず、役職CO後からの撤回村人COの禁止、村人騙り禁止であるため)
 システムメッセージのコピーペースト
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ

【準禁止事項】
 昼の初心者CO、初心者騙り
 狼の超過前噛み(狼側が諦めた場合は許可)

【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
 投票延長は1日1度まで 遅れる場合は名指しで警告します。遅くとも2:00過ぎまでには投票しましょう。

【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【初心者の方へ】
 ttp://wearwolf.netgamers.jp/wiki/
 ttp://alicegame.dip.jp/suisei/info/rule.php
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (上のURL左端目次の「初心者の心得」を読んで、内容を理解してから参加して下されば大丈夫です)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼・共有の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html」
GM 「開始予定は21:30。入村はご自由にどうぞ」
GM 「女神とは?
矢を撃った二人を共鳴者にするキューピッドの上位役職。
他人撃ちの場合は、さらに自分が二人の受信者になる。
出現人数は16人~。18人で他打ちが可能。」
GM 「オプションに間違いはないよな?」
GM 「まあ女神が出現しない人数だったらそのまま開始の普通村とします。」
GM 「これは……誰も来ない予感……!」
できない子 が村の集会場にやってきました
できない子 「美女を呼んでいると聞いてきました」
GM 「いらっしゃい」
GM 「お、そうだな」
GM 「しかしあと10分でこの人数ではこのオプションあまり意味が無かったかもしれませぬ」
できない子 「村があることに意味があるんじゃないの
こんな時じゃないと女神村が建たないのは確かだし」
GM 「そうなんですよねえ」
天子 が村の集会場にやってきました
GM 「折角バレンタインだし、こういう機会でもないと女神村建たないと思いましたので」
GM 「いらっしゃい」
天子 「女神よりも格上の天人が来たわよ!」
できない子 「私一般人だから格とかそういうのわからんのよ」
天子 「心配することは無いわ
私がいれば人が沢山来るわよ?」
GM 「頼もしい」
できない子 「◇天子「私が16人分になる…!」」
天子 「言ってないわ!」
できない子 「実現したら私の天子ハーレムになる事に気づいたからお断りしたいなって」
やる夫 が村の集会場にやってきました
GM 「ゴリラかな……?」
GM 「いらっしゃい」
やる夫 「ガラッ」
ランサー が村の集会場にやってきました
できない子 「ピシャッ」
天子 「あなたにチョコレートは似合わないわね>やる夫」
GM 「ピシャッ」
GM 「いらっしゃい」
やる夫 「ちょっ、閉めだすのはやめるお!?」
できない子 「奇しくもランサーをお断りしてしまった」
ランサー 「ったく、人数すら足りねえようじゃ流石に見てもられねえな
おら、これでちっとはマシになったろ?」
GM 「ホッ」
ランサー 「そこを断ってんじゃねえよ!?」
やる夫 「いきなり罵倒されたんですが泣いていいかお?」
できない子 「そんなつもりはなかったんです刑事さん……」
天子 「英雄なら天人たる私にも合いそうね?」
やる夫 「人数的にこれは合コンかお?」
衣玖 が村の集会場にやってきました
GM 「いらっしゃい」
やる夫 「保護者が来たから合コンの可能性は消えた」
できない子 「おぉ6人村になった、これでQPが出るから女神村の面目はたつのでは?」
GM 「延長されたい方がいらっしゃらなければ開始を考えておりますが、いかがでしょうか?」
ランサー 「合コン……あのな
女を口説くってのは別に複数人でやるもんでもねえだろ?」
衣玖 「では、よろしくお願いします皆さん。」
天子 「い、衣玖じゃない!
き、奇遇ね?」
GM 「6・7人はQP出現でしたっけ」
やる夫 「開始するかは周りとGMに任せるお」
やる夫 「少人数で女神に意味とはいったい・・・」
できない子 「6人だと出現、7人だと出ない
ちなみに開始か延長かは私は開始で良い」
衣玖 「総領娘様奇遇ではありませんよ。ここに居らっしゃるのを知ってきましたから。」
ランサー 「どっちでもいいぜ?
この配役だろうがなんだろうがやるって決めたときにやったほうがいいもんだしな」
GM 「それでは延長を希望される方もいらっしゃらないようなので、開始と致します。
時間ですので、投票をお願い致します。」
天子 「何で知ってるのかしら!」
水橋パルシィ が村の集会場にやってきました
GM 「できない子は全員の投票を確認次第、カウントを始めてくれて構いません。」
GM 「いらっしゃい」
水橋パルシィ 「パルパルパルパル」
水橋パルシィ 「バレンタインなんて死ねば良いのに……」
できない子 「ここから10人ズサが来てもいいんだぞ
ということでカウント、5」
衣玖 「私には総領娘様の考える事はお見通しです。」
天子 「一番縁がなさそうなやつが来たわね!」
ブームくん が村の集会場にやってきました
GM 「いらっしゃい」
ランサー 「保護者っていってるが
どうやら別の何かみてぇだな」
できない子 「4」
ブームくん 「おちゃが おいしいです」
できない子 「3」
GM 「普通村になったお」
やる夫 「むしろ滅ぼしに来たとも見えるお」
天子 「相変わらず衣玖が恐ろしいわ…」
できない子 「2」
できない子 「1」
衣玖 「保護者というのはチルノちゃんに対する大妖精さんのような方のことを言うのでしょう。」
できない子 「女神(がいる普通)村始まるよー、開始」
ゲーム開始:2018/02/14 (Wed) 21:35:24
出現役職:村人5 占い師1 人狼2
「◆GM : カラスです。
来て頂いたみなさん、ありがとうございます。
それでは村陣営も狼陣営も、それぞれ自陣営の勝利を目指して頑張ってください。」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM みなさんは本日チョコをもらった・あるいはあげたでしょうか」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM GMにとってはなんらかわらない平日でした」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
GM は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
水橋パルシィ 「私が来たことによって(配役的に)女神が居なくなった→恋人が出現しなくなった→バレンタインを滅ぼした。
……この中だと唯一チョコが貰えてそうなのがランサーだからこいつ吊りましょう(真顔)」
衣玖 「おはようございます。」
やる夫 「合コンの時間だお」
天子 「最近の衣玖って怖いのよね。
どうしてそこまで私の考えていることが分かるのかしら?
空気を読む以上の何かを持っている気がするわ!
この間はあの貧乏神と一緒に下界に暇つぶしにいったら直ぐにばれたわ
行く先行く先に先回りしているのはおかしいわよ!

でも衣玖がいるからこその私なのよね。」
できない子 「これはもはや狼が実質の恋人と言っても過言ではないのでは?
(男女のカップルとは言ってない)」
ランサー 「さて、聖杯戦争の始まりだな」
ブームくん 「わたしです」
衣玖 「天子さん(村では分かりやすいためこう呼びます)の考えることはお見通しです。
ですので、今回天子さんがどの役職など私には造作の無いことです。」
やる夫 「パルスィの朝一に草」
やる夫 「え、これ聖杯戦争なん?
聖杯チョコなのかお?」
できない子 「ランサーは刺す側だから恋人ではないのでは?(名推理」
衣玖 「では、天子さん。私の顔見てください。」
水橋パルシィ 「ふむ、占いが出てこないと。まぁ遺言があるだけマシか。グレランで吊られても文句を言わないこと。以上。」
ブームくん 「しょうゆ おいしいです」
天子 「つまり男同士もあり得るのね
奥深い世界ね?>できない子」
ランサー 「そもそも俺以外の男がまともな人間のつらしてねえだろうが!!
っていうかテメェらが仮にチョコ渡すにしても
俺とやる夫とブームくんだと顔だけなら俺になるだろ!!>パルスィ」
できない子 「まあこのご時世友チョコなるものもあるからなんともいえん
私もやらない子からもらう予定だしな」
天子 「恥ずかしいから嫌だわ!>衣玖」
やる夫 「やる夫以外の男女カップルは死ねばいいと思うお>パルスィ」
水橋パルシィ 「>やる夫 聖バレンタインだって聖人なんだからその可能性はあるわね。」
ブームくん 「いまおもったんですけど パルシィさんなまえ ぎめいです?」
衣玖 「自害せよランサーをそんなところまで応用するとは…」
衣玖 「……」
できない子 「天子の発言見て思ったけど刺す側()だからこそランサーが恋人もありえる…?」
衣玖 「………」
ランサー 「まさか原液飲んでねえだろうなおい>ブームくん」
ブームくん 「だれがこんなことを」
できない子 「深い話だ」
やる夫 「これ応用っていうのかお?どう考えても私怨たらったらだと思うお(名推理」
衣玖 「ふむ。なるほど。天子さんは今回は村人のようですね。」
天子 「衣玖、こわいわ!」
できない子 「そもそも相手いるんですか?>やる夫」
ブームくん 「これは いいしょうゆです>ランサー」
天子 「顔が近いのよ!!!」
やる夫 「その発想はなかった>ランサーが刺す側だから恋人」
水橋パルシィ 「>やる夫 そう(無視)
>ランサー イケメンはね? イケメンと言うだけ罪なのよ(真顔)」
衣玖 「いったはずです。天子さんの考えることは分かると。」
やる夫 「は、配役次第ではありえるから・・・(震え>できない子」
衣玖 「では、やる夫さんランサーさん」
ランサー 「とりあえずやる夫があまりに可愛そうだから
やる夫は適当に放っておこう
ほら俺の師匠あとで紹介してやるぞ?>やる夫」
衣玖 「チョコレイトはございませんが」
できない子 「でも天子さんって呼んでいる辺り距離を感じるよね衣玖-天子間で」
水橋パルシィ 「>ブーム あら? 漢字違ったかしら?」
できない子 「おっそうだな()>やる夫」
天子 「そんなやつに刺されたらひとたまりもないわね
必ずランサーに先立たれるじゃない>できない子」
ランサー 「こじつけにも程があんだろ!!
ってか打つのは矢だしどっちかっていうとアーチャーの野郎の方だ!!>恋人」
やる夫 「ランサーの師匠ってかなり美人だけど怖いところがあるからくっそ悩むお」
衣玖 「チョコの代わりに私の心のこもった投票が欲しい方はいますか?
先着1名ですよ!」
ブームくん 「オードリーのわかばやしとかすがぐらいの きょりかんをかんじる」
やる夫 「お、これは衣玖さんから義理チョコの代わりの流れかな?」
衣玖 「>できない子さん
ああ、それは朝一で言ってる通り分かりやすくするための配慮ですね」
ブームくん 「あなたはパルシィ ですか?>パルシィ」
やる夫 「そっちかよ!?」
できない子 「最近の流行はランサーの師匠よりも
キャスターの師匠らしいよ、雑誌にそう書いてあった」
天子 「衣玖は私と同様に教育が行き届いているのよ
対外的な場だと言葉も選ぶわよ」
ランサー 「愛し合うにしても投票はいらねえよ>衣玖」
やる夫 「よのなかクソじゃねぇかお!?」
衣玖 「>やる夫さん
本命(投票)ですよ」
水橋パルシィ 「>ブームくん えへへへへへ♪ で終る仲の良い漫才コンビの事なんて知らないわ。」
やる夫 「せめて、チョコ、チョコもセットでプリーズ!」
衣玖 「やる夫さんの方がいいリアクションしてくださったので、やる夫さんにプレゼントしようと思います」
天子 「愛情なんて世の中に必要かしら?
パルスィが答えてくれるわ」
できない子 「オードリーの距離感って結構短くないか……?」
やる夫 「アァァァァァァァ」
ブームくん 「つまりきょうの とうひょうさきが チョコをあげるあいて」
衣玖 「では、私の気持ちを受け取ってください」
ランサー 「……それ男が男に投票したらどうなんだよ>ブームくん」
衣玖 「>天子さん
ふふふ…でも、私はあなたのこと好きですよ」
天子 「ズレ漫才コンビの距離感を議論したらきりがないわ」
水橋パルシィ 「>ブーム あなたはそこに居ますか? みたいに聞いてんじゃ無いわよ。(え? 本当に名前間違えてるこれ?)」
ランサー 「バレンタインとかなんとかは知らねえが
変に妄想されても困るぞ?」
ブームくん 「///>ランサー」
衣玖 「衣玖 は やる夫 に投票しました。」
できない子 「その発想はなかったわ>投票先がチョコあげる相手
これは投票先に悩む、軽々にやる夫投票できなくなった」
天子 「…もー!」
ブームくん 「あなたはパルシィです>パルシィ」
ランサー 「おい、宝具出すから待ってろそこ動くんじゃねえ!!>ブームくん」
天子 「衣玖、恥ずかしいって言ってるでしょ!」
やる夫 「バレンタインは既に始まっていた・・・?」
できない子 「パルスィだね、正しくは>パルシィ」
水橋パルシィ 「>天子 知らない。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
できない子0 票投票先 →ランサー
天子0 票投票先 →ブームくん
やる夫1 票投票先 →衣玖
ランサー2 票投票先 →衣玖
衣玖2 票投票先 →やる夫
水橋パルシィ1 票投票先 →ランサー
ブームくん1 票投票先 →水橋パルシィ
2 日目 (2 回目)
できない子0 票投票先 →ランサー
天子0 票投票先 →ブームくん
やる夫1 票投票先 →衣玖
ランサー2 票投票先 →衣玖
衣玖2 票投票先 →やる夫
水橋パルシィ1 票投票先 →ランサー
ブームくん1 票投票先 →水橋パルシィ
2 日目 (3 回目)
できない子0 票投票先 →ランサー
天子0 票投票先 →ブームくん
やる夫0 票投票先 →衣玖
ランサー3 票投票先 →衣玖
衣玖2 票投票先 →ランサー
水橋パルシィ1 票投票先 →ランサー
ブームくん1 票投票先 →水橋パルシィ
ランサー は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
衣玖 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ランサーさんの遺言 占いCO やる夫○

ま、この村の主役なんだろ?
主役をもてなさないわけにはいかねえな


◇ランサー  「とりあえずやる夫があまりに可愛そうだから
やる夫は適当に放っておこう
ほら俺の師匠あとで紹介してやるぞ?>やる夫」


一応これで○ひきでかばったって発言だ

衣玖とパルスィどっち投票するかは悩んだ
(パルスィも俺投票しそうだったんでな)
だが衣玖は生きてたら俺●なりやる夫●なり
うってくる気しかしねえパルスィの朝1は半分ネタ
それ踏まえりゃ衣玖のほうが人狼くさいんでそっち投票だ
衣玖さんの遺言 占い師でした。天子さんは○ですね
やや露骨だったかもしれませんけどね。

ちなみに昨日占った場所はブームくんでした。
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
水橋パルシィ 「できない子「パルスィだね、正しくは>パルシィ」
ちょっと人狼さん私を噛んでくれない? 死にたい。

で、衣玖が3回目で票変え、か……。
この配役だと自分吊りが致命傷になりかねないから、ただの村でもそれ自体は普通に見える。
まぁこれでランサー占いとかだとまずいけど、大凡大丈夫じゃないかとは思う。

衣玖「衣玖 は やる夫 に投票しました。」

あとはこれをどう捕らえるか、位かな。」
やる夫 「ランサーが死んだ、この人でなし!」
できない子 「>衣玖
事情はどうあれ距離を感じられればそれでいいんだ
他人の不和が美味しい季節になりました
それはそれとして狼がうるさいのなんとかして?」
天子 「投票理由は直感よ
ただ衣玖もランサーも同様に占い師なのかと考えたわ。どこかを守ろうとしている風に見える。

衣玖はおそらく私を。
ランサーはやる夫かしらね。」
水橋パルシィ 「アッハイ」
できない子 「はい吊れた吊れた」
ブームくん 「わたしはパルシィじゃないです」
やる夫 「あ、これランサー狼だわ」
ブームくん 「かくていじんろうつりです」
天子 「私の推理大当たり過ぎるわね
噛まれていなければ完璧ね>遺言」
できない子 「衣玖の遺言も知ってたとしか言いようがないけれど」
やる夫 「やっぱやる夫以外のやろうは信用したらだめだな」
やる夫 「(というか即吊り逃れしてないあたり衣玖狼あるんじゃねって思ったらそこ噛むのか・・・)」
できない子 「>天子
ランサーの発言見てやる夫占った主張したい狼だとまで見抜けないとダメだぞ」
やる夫 「(え、投票しておきながら何言ってるんだって?Lチキください)」
天子 「そこまでは知らないわ」
できない子 「所で昨夜二回大吠えあったけれどさ」
ブームくん 「うらないしないパルシィつりでよいのではとおもってもうしわけない」
できない子 「あれが『ランサーてめぇ吊り逃れしろよ』的な大吠えなのか
なんかブラフ的な大吠えなのかの予想会しない?」
天子 「どうせ今日分かるとしか考えなかったのよ
だからそれ以上の所に足を踏み入れる気は無かったわ」
やる夫 「ランサーが死んだにランサーの魂かけるお」
ブームくん 「さよなランサーか、ランサーがしんだ!このひとでなし!とよそう>できないこ」
天子 「初手囲い位置を潰してフラットな最終日でも悪くないと考えてはいるけれど」
水橋パルシィ 「ごめん、機材の調子が最悪なんで先に投票すませる。」
できない子 「その発想はなかったわ……>やる夫、ブーム」
ブームくん 「やるおがいいそう」
天子 「でもグレランよ」
やる夫 「被らない、大吠え予想」
やる夫 「はっきりわかるんだね」
できない子 「現状でフラットな最終日とか不可能でしょ」
やる夫 「振ったできない子がその発想してなかったのかお・・・(困惑」
できない子 「ランサー投票してないやる夫ブームをロラって終わるか
パルスィが身内投票してたかの二択」
ブームくん 「ぐれらん(やるおぶーむくんらん)」
やる夫 「じゃあどうしたいかで決めればいいのお>できない子」
やる夫 「やる夫はハーレム目指します!」
天子 「投票で考えるならそうね
フラットは厳しいわね」
できない子 「吊れるのが男だけじゃないか…たまげたなぁ…>ブーム」
やる夫 「え、衣玖さんにいれたって?」
天子 「その場合パルスィが疑われていることに少々の疑問を覚えるわね」
やる夫 「あんなこと言われたらこっちも入れないと失礼だお(確信」
ブームくん 「てんしさんはチョコくれたのですきです」
やる夫 「確信じゃねぇ、真顔だお」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GM システム:投票制限時間をリセットしました。」
「◆GM パルスィ、投票をお願いします」
「◆GM 2回目の投票延長は行いません。
各自、突然死に備えて下さい。」
水橋パルシィ は突然お亡くなりになられました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GM 突然死が発生しましたが、ゲームは続行と致します。
各自、投票をお願い致します。」
3 日目 (1 回目)
できない子0 票投票先 →やる夫
天子0 票投票先 →やる夫
やる夫3 票投票先 →ブームくん
ブームくん1 票投票先 →やる夫
水橋パルシィ は突然お亡くなりになられました
やる夫 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2018/02/14 (Wed) 22:04:48
衣玖 「お疲れ様でした。」
ランサー 「お疲れだな」
GM 「お疲れ様でした」
やる夫 「お疲れだお」
できない子 「お疲れ様」
ブームくん 「おつかれさまです」
やる夫 「どうあがいても死だったもよう」
GM 「ブームくんが強かったと言う所でしょうか」
天子 「お疲れ様よ!
突然死は残念だったわね!」
ランサー 「まあこんなもんじゃねえのか?」
ブームくん
   / ̄\
  |  ^o^ | < チョコ おいしいです
   \_[]⊂/)
   _| |/ |
  |    /
         / ̄\
        |     | < それは しょうゆ です
         \_/
         _| |_
        |     |」
天子 「でも勝ちは勝ちよ!」
衣玖 「事故はありましたが、結果的に勝敗に影響しなかったので
結果論ではありますが問題ありませんでしたね」
水橋パルシィ 「あっれなんで死んでるの? やる夫に投票を済ませたはず……」
GM 「しかしすごいな村……2吊2狼で占い即死してノーミスか……」
できない子 「やる夫吊って続いてたら頭抱えた自信あるくらいには難しい問題だった」
GM 「済ませてません……>パルスィ」
やる夫 「パルスィぇ・・・」
水橋パルシィ 「何か投票できてなかったみたい。ホントごめん。」
できない子 「>パルシィ
投票はちゃんと確認しましょう」
やる夫 「それ難しいって言わないと思うお」
ランサー 「序盤の形で推理の方向性決まったからな
俺が遺言残さないなり
衣玖噛まれねえなりすりゃ話は変わったんだろうがな>GM」
天子 「何かしらのトラブルが発生してたようね
そういう事もあるわ!
深く気にしすぎないことね!>パルスィ」
やる夫 「占い臭いところいねぇなーで最終的に衣玖占い師見て噛んだらビンゴだったお」
ブームくん 「どんとまいんど>パルシィ」
やる夫 「まあランサーも占い遺言残してたから位置的にも投票的にもチーンだったけど!」
衣玖 「>できない子さん
やる夫さんランサーさん2Wは考えたんですけどね。
でも大吠え→普通吠え→大吠えが何やら2Wいたような気配を感じまして。
まぁ、やる夫さんとランサーさんならそのまま吊り切れる?と慢心していたのもありますけどね。
>ブームくんさん占い」
できない子 「>やる夫
いやそんなまさかランサーの○でランサーが庇っていて
ランサーと一緒に占いっぽい衣玖に投票していたやる夫が狼な訳…って頭の片隅で妖精が囁いてて」
GM 「>ランサー
衣玖噛まれなければ衣玖吊りだったでしょうしランサーが占い遺言残さなければランサー狼も解らなかったと考えれば狼視点で色々運が悪かったと言えますね」
水橋パルシィ 「よし、安心して配線調査出来るな!→画面見る→おっ! 勝ってんじゃん!→自分の死亡を見て唖然。」
天子 「あの状況でランサー狼、衣玖占い師なら
やる夫以外が狼ならその狼は悠長すぎると思ったのよ
それを発見できて良かったわ」
やる夫 「ははは>できない子」
やる夫 「それじゃおつだお」
ランサー 「いや別にそうでもねえだろ
衣玖がCOすんのかって話でもあるしな
仮に衣玖が噛まれてなかったら、だが」
GM 「それではお疲れ様でした。村陣営はおめでとうございます。
来て頂いたみなさん、ありがとうございました。」
ランサー 「COしたら吊られて最終日ってのが目に見えてるしな
それ踏まえりゃ潜伏して天子、ブームくん以外の
やつ誘導しつつ噛まれ狙うって手段は否定はしねえし
どっちみちそれされたらこっちもやべえしなあ

結局衣玖吊り強引にするしかなかったんだろうな」
できない子 「>衣玖
占い先としては良い場所なんじゃないの?」
水橋パルシィ 「私は嫉妬の妖怪にもなれず(パルスィ)何をやっているんだか。」
天子 「単純に考えればそうかもしれないけれど
衣玖占い師は私にはスケスケだったわ
その灰視も織り込んだのよ」
ランサー 「天子は従者を見るときはスケスケ(意味深)と」
天子 「具体的には」
衣玖 「>やる夫さん
自分で言うのもあれですけど、私はすっごく占い師全力ムーヴでしたよ?
天子さん○を言って、かつそれ以外の方に誘導をしてましたから」
ランサー 「やっぱ2昼●でCOしとくべきだったな」
天子 「衣玖占い師
ではなく
衣玖かランサーに占い師、たぶん衣玖…ね」
衣玖 「ただ、男性だからで挙げたやる夫さんとランサーさんが両方狼なのはふふっ…!と、なりましたけどね。」
ブームくん 「このはいやく、じんろうはくろとっこうすればとりあえずさいしゅうびいけるよね」
ランサー 「おまえにとってブームくんは性別がなんなんだ……」
水橋パルシィ 「>衣玖 あんたとランサーで「絶対どっちかは役持ち。最悪1w1占いいそう」とは思ってた。
より占いっぽかった方を残した。」
ブームくん 「わたしです」
衣玖 「>ランサーさん
天子さんがそんな目で私を見るはずがありませんよ!」
できない子 「ブームくんはブームくんだろ」
ランサー 「そうか
やっぱり狼で20発言くらいしねえと非狼見られねえよなあ」
天子 「何を言っているのかしら…?
そんな意味深なことは言ってないわよ?
私は衣玖と違ってはしたなくないもの」
ランサー 「やってみるか……」
水橋パルシィ 「>ランサー ヘイトを買って吊られる可能性。」
衣玖 「え?それではまるで私がはしたない…と、おっしゃってるような…」
ランサー 「そんじゃおつかれさんと」
天子 「衣玖、難しいことは考えない方が良いわよ」
できない子 「それじゃお疲れ様でした」
衣玖 「えぇ…」
水橋パルシィ 「実際私もあの朝1書いて(これでランサー占いとかの場合どうすっかなぁ)とは思った。」
水橋パルシィ 「村建て同村お疲れ。」
衣玖 「ま、まぁ良しとしましょう!ではお疲れ様でした。ランサーさんを吊ってくださったみなさんに感謝を」
天子 「そういう私は実はランサーには投票していないのだけれどね
お疲れ様よ!」