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【紅3724】やる夫達のダンガンロンパ村 [6772番地]
~~水曜RPお題村、今回はロンパ系 入村許可制度~~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM決着村自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon 雪染ちさ
(生存中)
icon 石丸清多夏
(生存中)
icon 西園寺日寄子
(生存中)
icon 狛枝凪斗
(生存中)
icon 田中眼蛇夢
(生存中)
icon 茶柱転子
(生存中)
icon 葉隠康比呂
(生存中)
icon 舞園さやか
(生存中)
icon 辺古山ペコ
(生存中)
村作成:2018/06/13 (Wed) 23:58:30
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 雪染ちさ
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 10207 (雪染ちさ)」
雪染ちさ 「決着村。
占いは初日GMの指定した人を占い予定(初手●無し)
占い初日の場合はアナウンスします
雪染ちさ 「それでは0時5分より入村許可します」
雪染ちさ 「アイコンはダンガンロンパキャラクター固定
解釈はおまかせするわ」
雪染ちさ 「それでは入村許可!」
石丸清多夏 が村の集会場にやってきました
雪染ちさ 「いらっしゃーい!」
雪染ちさ 「ま、そのうちくるだろうからのんびりしててね!」
石丸清多夏 「うむ!それでは、ボクは心して整列していよう!」
雪染ちさ 「流石委員長!」
雪染ちさ 「ラブデスターっていうのが今やってるのかしらね。
私まだ見たことないのよねー」
石丸清多夏 「はははは!超高校級としての名に恥じぬ姿勢を、ボクが示していこうではないか!」
石丸清多夏 「ラブデスター…?ラブまでは分かるがふぅむ。
デスターとは一体?雪染先生!ボクにご教授願えないだろうか!」
雪染ちさ 「とりあえず20分開始予定ねー」
雪染ちさ 「なんか死ぬかコクるかとからしいけど。石丸くんそういうのあんまりダメそうよね・・」
石丸清多夏 「残念ながらボクの現在の化学知識ではベンゼンメガネの周期律表すら分からない……!
くっ……努力が足りないのか!うぉぉおお!」
石丸清多夏 「死、死ぬだって!?
そんな馬鹿なことが……っ!」
西園寺日寄子 が村の集会場にやってきました
西園寺日寄子 「やっほー!人外ぷちぷちしに来たよ~」
雪染ちさ 「いらっしゃーい!」
石丸清多夏 「そもそも学生の本分は、学業にある!
男女七歳にして席を同じゅうせず!

風紀が実に乱れている!」
石丸清多夏 「入ってきていきなり恐ろしいことを言うな!?キミは!?」
雪染ちさ 「えーどれどれ」
雪染ちさ 「愛の告白を行い、両思いが成立すれば帰還、失敗すれば死という過酷なデスゲーム」
西園寺日寄子 「恐ろしいのー? 人を食べる人外に情けなんてかける必要なんてないでしょー?」
石丸清多夏 「いいかい、西園寺くん。例え人外といえども言葉は通じる、
言葉が通じるということは意図が伝わる!

そして意図が伝わるということは、思いが伝わるということだ!
対話でもって解決できないことなどこの世にないのだ!」
雪染ちさ 「逆蔵くんもダメかしらねこれ」
西園寺日寄子 「えー?面倒だよ? 敵は説得するより殺しちゃった方が楽で速いもん」
狛枝凪斗 が村の集会場にやってきました
西園寺日寄子 「うわ!ロリペドだ。」
雪染ちさ 「いらっしゃーい!」
石丸清多夏 「そんなはずないッ! 自分でも気がつかない理由があるはずだ!
うむ、いい機会だ! じっくりと己を振り返って考えるといい!>日寄子くん」
狛枝凪斗 「こんな平日の深夜に村立てなんて
なんて希望に満ちているんだ!」
田中眼蛇夢 が村の集会場にやってきました
田中眼蛇夢 「我が終焉の波動を受けよ!」
茶柱転子 が村の集会場にやってきました
西園寺日寄子 「やだよ。面倒だもん。」
石丸清多夏 「>雪染先生
それは、コロシアイ学園生活と同じように厳しく、辛い生活になりそうだ…」
茶柱転子 「キエエエェェ!!
よろしくお願いします!」
雪染ちさ 「続々といらっしゃーーい」
狛枝凪斗 「>西園さん
はて、僕そんなことしてたっけかな」
田中眼蛇夢 「邪悪な鼓動を感じる
唐突な大吠えはやめろ、破壊神暗黒四天王が縮こまるだろう!」
石丸清多夏 「>日寄子くん
はははは!例えそうだとしてもボクが面倒に思わず、
めげなければいずれ、この思いは君にも届く!
ボクはそう信じている!

>田中くん
来てそうそうなんだねキミは!?

>茶柱くん
うむ!挨拶は元気よく大きく、明快に!素晴らしい!」
西園寺日寄子 「自覚無いんだー。ま、変な事しないなら私はいいけどね」
葉隠康比呂 が村の集会場にやってきました
葉隠康比呂 「俺の占いは3割当たる!!!よろしく頼むべ!」
茶柱転子 「>石丸清多夏
男死にしてはなかなかに紳士的な態度じゃないですか。
でも男死ですからね。私はそう簡単に騙されませんよ!」
雪染ちさ 「いらっしゃーーい!」
狛枝凪斗 「ところでこの村主人公いないけど」
舞園さやか が村の集会場にやってきました
舞園さやか 「よろしくお願いしますね」
西園寺日寄子 「つまり、初日占い先を7割の可能性で外すって事なんじゃ?
どうやら初日占い先は固定みたいだけど」
辺古山ペコ が村の集会場にやってきました
石丸清多夏 「おや葉隠くんではないか!はははは!交友を深めよう!

ところで。この前君が苗木くんに渡していたこの連帯保証人になる紙についてなんだが……」
茶柱転子 「とりあえず男死をみんな吊ればいいんです!
私のネオ合気道がそう告げています!」
辺古山ペコ 「…よろしく頼む」
雪染ちさ 「えっとGM発言はこごえかしら」
葉隠康比呂 「初日占い固定、そういうのもあるんだべっか。」
田中眼蛇夢 「主人公?人は皆己の中に介在する主人公というモノと戦っているだけだろう?>狛枝」
辺古山ペコ 「私が最後のようだな…。
遅れてすまない。少しお腹の調子が…悪くてな」
舞園さやか 「…結局苗木くんこなかったですね」
葉隠康比呂 「苗木っちはいい奴だべ!!!ハハハ!!(汗>石丸」
雪染ちさ 「ルール再掲
初日夜にGMが占い師に占い先を指示します(基本的に霊能者、霊能者不在の
場合はGMが選んだ村人)

占い初日の場合はアナウンスします」
葉隠康比呂 「葉隠康比呂 さんが登録情報を変更しました。」
狛枝凪斗 「>GM
初日のGM指定ということは
何かしらの暗号でもつかうということなのかな」
田中眼蛇夢 「……かつての知り合いも何人かいるが
変わってしまったな、此処も。」
雪染ちさ 「というわけで初日に●でつられるひとはいません(だんげん」
西園寺日寄子 「見知っている顔もいるし、面白くなってきたねー」
茶柱転子 「>舞園さやか
男死なんて不要ですよ!
大丈夫、この茶柱転子がネオ合気道でお守りするのでご安心ください!」
茶柱転子 「ああ、そうですね。個人に伝える手段がない以上全員にしられるわけですが」
茶柱転子 「占い師から3個番号後ろ、とかそんな感じなんですかね?」
舞園さやか 「ええぇ…。えっと、守ってくれるのは嬉しいんだけど…>茶柱さん」
石丸清多夏 「>茶柱くん
男死(だんし)…うむ。ボクはまごうことなき日本男子!
未だ君の信頼を勝ちえないというのであれば、より一層精進するまでだ!

>舞園くん
おや、舞園くんも来たのかね。
うむ。いつも通り整然とした身振るまい!
ボクは君の態度を尊重する!あとはおかっぱになるだけなのだが……」
雪染ちさ 「いいえ、全員にアナウンスします
これにより、占い師が潜っても、占い師の○は狼に把握されます」
西園寺日寄子 「つまり、実質共有者みたいなものだねー」
茶柱転子 「なるほど、全員公開情報というやつですか」
舞園さやか 「はい、石丸くんもよろしくね
でもさすがにおかっぱはまずいかなぁ…>石丸くん」
西園寺日寄子 「だから、狼が初手囲いするのは絶対に不可能だね
後は占い師の乗っ取りは不可能。」
雪染ちさ 「それでは石丸くんは任意のタイミングでどうぞ
決着仕様なのでたのしんでねー」
狛枝凪斗 「探偵オプションつきでの探偵後公開みたいなニュアンスだね」
石丸清多夏 「確か初日であればGMを占えるのではなかったかね?占い師」
葉隠康比呂 「模擬刀の先制攻撃だべ以外忘れちまったがなんとかなるべ」
石丸清多夏 「あれは特殊村だけかもしれないな!うむ!忘れてくれ!」
石丸清多夏 「うむ。任されよう!それでは、号令!」
茶柱転子 「忘れろ!忘れろ!忘れろビーム!の場面ですよ石丸さん!!」
石丸清多夏 「起立!(3)」
狛枝凪斗 「超高校級のyoutuberとか出そうな気がするね」
石丸清多夏 「礼!(2)」
田中眼蛇夢 「忘却よ司れ、永久への波動!!>忘れろビーム」
茶柱転子 「なるほど、基本的には霊能者、と」
石丸清多夏 「着席!(1)」
石丸清多夏 「それでは、開始するぞ!」
茶柱転子 「ネオ合気道的忘れろアタック!(頭部に」
ゲーム開始:2018/06/14 (Thu) 00:25:47
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 人狼2
「◆雪染ちさ てすてす」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆雪染ちさ キーンコーンカーンコーン」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆雪染ちさ 占い師は、舞園さんを占ってください
潜伏自体はしてもOKです」
「◆雪染ちさ GMは雪染ちさ@12346 みんなたのしんでねー」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
雪染ちさ は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
雪染ちささんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
西園寺日寄子 「舞薗おねぇが確定○だねー。

指定してもいいし、グレランでもいいよー!
占い師も狼も役っぽいところ全部吊り殺しちゃえば勝てる勝てる!」
狛枝凪斗 「舞園さん!!
あなたが僕たちの希望なんだ!!
さぁ、どす黒い絶望なんかに負けず燦然と輝いてほしい!!

そのためにはどんな犠牲も厭わないよ……!」
茶柱転子 「おはようございます!
GMの占い先指定は舞園さやかでしたね!
やはり女子こそ正義!そこは妄信ですよ!」
石丸清多夏 「おはようございます!」
辺古山ペコ 「輝く正義を仮面に浴びて……
醜き悪の五臓六腑をぶち晒す……」
葉隠康比呂 「おはよう!!!
超高校級の先制挨拶だべ!!!」
田中眼蛇夢 「生きるために食らうか、それもまた良かろう。」
舞園さやか 「おはようございます。えっと、占いに関しては出ても出なくてもいいと思います
霊能は出たほうがいいと思いますけど、なった人が決めたほうがいいですね」
辺古山ペコ 「悪・即・惨・殺!ヽ(`д´)ノ」
西園寺日寄子 「あれ?霊能は…?」
舞園さやか 「もしくは私が指定をする、もありなんですけど…」
葉隠康比呂 「アイドルの舞園っちはルール的に確定○で見て問題なさそうだべ?」
茶柱転子 「あら?基本霊能者っていっていたからてっきり舞園さやかが霊能者かと」
舞園さやか 「当てずっぽうになりがちですけどどうします?」
辺古山ペコ 「ペコ山改め私はキラキラちゃん…
キラキラと輝く正義のもと、正義を振りかざしにやってきたのだ!( ̄−+ ̄)」
狛枝凪斗 「おや……?
霊能者は出てこないんだろうか」
田中眼蛇夢 「霊能者の波動を感じぬな…」
石丸清多夏 「うむ!朝の挨拶は端的に!大きく、明朗に!
解決な朝のはじまりの音となるだろう……うわぁああああ!ゆ 雪染先生ぇえ!?」
茶柱転子 「ということは霊能かけですかね?
それはそれでこのルールありがたいところがありますが!」
西園寺日寄子 「>舞薗おねぇ
指定でも悪くないよ? グレランするって言うなら私は役持ってそうな場所に
問答無用で投票するけどねー」
舞園さやか 「何事もなければグレランを支持しますが
あと、私は霊能ではありません」
狛枝凪斗 「舞園さんが霊能者だったらとっくにCOしていいと思うけどね
隠す必要性が殆ど無いし」
辺古山ペコ 「霊能者がいない? スマナイ。私は霊能者が出る内訳なのかも昨日の数分で忘れてしまった(*´▽`*)」
「◆雪染ちさ キーンコーンカーンコーン」
葉隠康比呂 「役職はとりあえず潜伏って感じだべ?
んじゃあ、舞園っちに指定かグレランか決めてもらうべ」
田中眼蛇夢 「グレランというのはつまらん
今日から!グレランのことを人外の滅びへの通路と名付けることにしよう。」
茶柱転子 「はい、では霊能かけ確定。
逆説でいえば確実に真占い師がいるというやつです!!」
西園寺日寄子 「システム的に占い初日がないから、霊能欠けの可能性はあったんだけど
下手に乗っ取られなかったよりマシって考えようか!」
石丸清多夏 「うむ。まずは皆に聞いてみよう……
ただちに犯人(クロ)は挙手したまえ!」
狛枝凪斗 「ということは占い師がいる、ということになるし
もし舞園さんが万全を期したいのであれば指定してもいいかもしれない」
「◆雪染ちさ 特別にアナウンスです、霊能者は、わ・た・し
がんばってねー」
茶柱転子 「ならば指定がいいのではないでしょうか?」
茶柱転子 「だってこの村は初日占い位置が決まっている村」
葉隠康比呂 「それで犯人が出てきたら誰も苦労しねぇって俺の占いに出てるべ!!>石丸」
舞園さやか 「ふーむ、霊能初日、ですか…、そうなると」
石丸清多夏 「うわぁああああぁあああ!?死、死者がしゃべったぁああああぁああぁあ!?」
狛枝凪斗 「ふははははははは!!
希望はこんなちっぽけな絶望になんか負けないんだ!」
辺古山ペコ 「グレラン指示か…それもまた正義(*´з`)
そして親切なGM…!」
舞園さやか 「指定します。あと30秒あと」
西園寺日寄子 「灰が1こ増えたね。ま、仕方ないか」
茶柱転子 「そして真は確実に潜伏していて結果もなしです。
今日占い師が吊れるのは痛手以外の何もないですよ!」
田中眼蛇夢 「ならば占い師がいるということであろう
そして舞園占いによってそこの自称エスパーが指示役になるなら進め!己の道を信じて!」
葉隠康比呂 「初日霊能者とかマジだべ?」
狛枝凪斗 「ただ指定して占い師にヒットしたとしても
結局今晩の噛み先がそこになるってだけでしかないでもあるんだよね」
舞園さやか 「田中くんはCOありますか?」
辺古山ペコ 「霊能者が居ようといまいと、私がやることに変わりはない(^_-)-☆」
石丸清多夏 「>葉隠くん
な 何故だ!?犯人だって罪を重ねて辛いはずだろう…!?
その告白を待つことの何が悪いというのかね!ボクは、ボクは皆を信じている…!」
田中眼蛇夢 「波動、それが我が役職だ。」
田中眼蛇夢 「つまりCOはない。」
狛枝凪斗 「人狼が占い師を騙るって可能性はあり得るけど。
それなら噛まれなければ即吊りでもいいかもしれない」
茶柱転子 「いい指定位置ですね!
やはり男死を吊っていく村ですよ!!」
葉隠康比呂 「人間、そんなきれいごとだけじゃ飯は食っていけないべ・・・>石丸」
葉隠康比呂 「なんの役職だよ!!?」
西園寺日寄子 「どうせ、占い師が吊れなかったり噛めなかったら狼は対抗出してくるからね。
グレラン村になるか信用勝負になるかのどっちかだよ?きっと。 >茶柱おねぇ」
辺古山ペコ 「ハドゥー… だと…((((;゚Д゚))))」
舞園さやか 「ではすみませんが吊りでお願いします
占いに関しては明日は必ず出てきてくださいね?」
茶柱転子 「ふむ・・・これは村人っぽいですね」
西園寺日寄子 「COないなら多分素村っぽいかな。」
田中眼蛇夢 「闘うために死ぬならそれもまた良かろう
ここで何もせず死んでいくよりはずっとマシだろう。」
狛枝凪斗 「田中くんが指定されるんだ。
こう、同じクラスの仲間としては少し物寂しさもあるね」
辺古山ペコ 「私が知らない役職デター!(*‘∀‘)」
西園寺日寄子 「でも、100%狼ないって確証はないから
別の場所吊るのは流石にだね。」
茶柱転子 「狼でCOせずに落ちていくのもありですか?
指定変更であと1人にあたってもいやなら、というやつですが。」
葉隠康比呂 「じゃあ、今日はもう話すこともないし寝るべ」
石丸清多夏 「ゴミがどうして捨てられるか。キミはわかるかね?
それは周囲が汚れているからだ!即ち、環境さえ綺麗にすれば
人は心を汚す行為を行おうとはしない!心身ともに清潔にあるには、常に真摯であるべきなのだ…!」
西園寺日寄子 「明日はほぼ占い2COだからしっかりと見極める感じになりそう」
田中眼蛇夢 「緩やかに死ぬより、誰かのために死ねるならそれが人の信じる矜持というものであろう。
ではな。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
石丸清多夏0 票投票先 →田中眼蛇夢
西園寺日寄子0 票投票先 →田中眼蛇夢
狛枝凪斗1 票投票先 →田中眼蛇夢
田中眼蛇夢7 票投票先 →狛枝凪斗
茶柱転子0 票投票先 →田中眼蛇夢
葉隠康比呂0 票投票先 →田中眼蛇夢
舞園さやか0 票投票先 →田中眼蛇夢
辺古山ペコ0 票投票先 →田中眼蛇夢
田中眼蛇夢 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
舞園さやか は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
田中眼蛇夢さんの遺言 人狼、人と人が疑心暗鬼に陥る村。
だが、ここで全員が緩やかに滅びゆくよりは、ずっとマシだとは思わんか
舞園さやかさんの遺言                        |                .........................
      ‐┼‐  ー―         .|.         , .....:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::..
      ‐┼‐  三三  l ┌,┌, ...|      /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
        ⊂厂   匚_]  | |_| |_|   |     /:::::::::::::::::::::::::::::: __  :::::::::::::::::::::::::ヽ
      ―┼   -|r‐、  ‐┬‐ .   |.     /:::: , :::::::::: :. :::::::::::::::::\: :ハ::::::::::::::::::::.
.       ○|    /| _ノ  丿コ  ..|    i::::::::|:::::: :. :::::\ ::::::::::::::: \ハ⊃:::::::::::::ハ
         丿 .              |    |:::::::::r、::::\  \ __:::::::::::::::!::: | :::::::::::::|
      ┼┐ヽ  -|, l  ┌―┐  |    |::.⊂i. \ __ \卞二≧x__. }: :| : :::::::::::|
.         | |     /| .し | ロ .| .   |.     !::⊂|.⌒ 、`ヽУ .γ乙卞、|:::|ヽ::::::::::::|
       ゝ       └―┘   |.      刈::{  , - 、      {し':::::! . |:::| ! }::::::::::|
.         |__   ―ァ       乂..      Ⅵi / レ'::::i    ∨zツ .|:::| ./:::::::::::|
        _)     (      /          Ⅵ` .vzノ            |:::|个i::::::::::|
   乂_____ `_  /             Ⅵ                |:::|::|::| ::::::::|
             ̄  乂 !             圦     「 ̄ )     イ..|:::|::|:::::::::::::|
                                 i :iト   `ニ  / .| .!:::!::|:::::::::::::|
                                |: :| |:::::...ー≦    .|./::/i:|::::::::::::.|
                                |: :| |::::::::,___|    , /::/xlil:::::::::::::|
                                |: :| | //  /:/::/: : :\:::::::: |
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                                |: :| : :/: : /: : : /::/,x=====x..\|
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
辺古山ペコ 「超高校級の占い師CO(*`д´*)ノ"彡☆
舞園〇、茶柱●」
西園寺日寄子 「茶柱おねぇ → 初日から占い潜伏に関する発言が多い。素村の発言傾向には見えなかったかな?
石丸おにぃ → 中身のない発言ばっかりで思考を読まれたくない。もしくは特定の誰かに触れたくない。視点
狛枝おにぃ → 何となくなんか持ってそう!」
葉隠康比呂 「超高校級の占い師の先制攻撃だべ!!!
舞園さやか○ 石丸清多夏●」
石丸清多夏 「うぉおおぉお……!すまない、田中くん…!
ボクは手を汚してしまった…!誰か一人は死ななくてはならない、そんなことはわかっている…!
だがこれは気持ちの問題だ!ボクがキミを殺したことに代わりはない…!うぅうぅう…!」
茶柱転子 「キエエエェ!!おはようございます!
さて確実に占い2COからの~って奴ですね!
占いが2人出てきたら決め打ちまたはロラして最終日、ってやつです!」
辺古山ペコ 「茶柱占いの理由
占い師一人生存は占い指示が出ている時点で確定事実( `ー´)ノ
そこに気づかずにずっと話している茶柱女子に、何か生き残らなければならないという
責任を感じたぞ( ;∀;)
悲しいことに占い師は私なので、人外の生存欲だと思ったゾ( `ー´)」
狛枝凪斗 「互いの視点で2Wが見えてるということだね」
葉隠康比呂 「占い日記:

1日目:舞園さやか○
初日占い指定に従うっぺよ。

これは、やっぱり運命を感じざるをえないっぺよ!!
あああああああ、あふれ出る占い師オーラを隠し通さなきゃいけないっぺよ!!!


2日目:石丸○●
せっかくだから同じ1作品の相手を占うっぺよ!!
ぶっちゃけ、誰が怪しいとかわからん!!
だが、俺の占いは3割当たる!!!」
茶柱転子 「そんな・・・まさか女子に裏切られるなんて!!」
西園寺日寄子 「じゃ、私は確定○だねー!」
石丸清多夏 「だが……だがボクがここでくじけてどうするというのだ!
ここで前を見なければ、これから助けられる人をも見逃すかもしれない!
そんな傲慢が許されてたまるものか……!ボクは闘う、ボクはキミの想いを背負って闘うぞ!


……葉 葉隠くん……ウ ウソだろう!?キミが……!」
西園寺日寄子 「ライン繋がったから、どっちが真かを見ていくだけだね」
茶柱転子 「予想道理占いは2人出てきて、どっちも視点確定というやつですね」
辺古山ペコ 「やはり超高校級の占い師は私であったと言う事!>葉隠狼
わかったか!(*`д´*)ノ"彡☆」
狛枝凪斗 「決戦票もあるし、
投票先は占いCOのどちらかに確定する、でどうかな?」
葉隠康比呂 「俺の占いは10割当たる!!!!
初日にいきなりう超高校級の占い師の先制攻撃だべ!!!って言いかけたのは内緒だべ!」
狛枝凪斗 「僕も西園寺さんと同じく確定◯になるからさ」
西園寺日寄子 「>茶柱おねぇ
と、いうか葉隠れおにぃが真確定じゃないの?」
石丸清多夏 「キミにボクの想いがどうして通じなかったのか…
それはボクの努力が足りなかったせいとばかり常に思っていた!
なのに、何故だ!何故なんだぁ…!!」
辺古山ペコ 「まずは更新を連打して朝一にCOをした私の努力を認めてほしい(*´з`)」
葉隠康比呂 「対抗が出てきたことで2W確定したのであとは吊るだけだべ」
西園寺日寄子 「そうだね!それでいこう! 今日は占いラン!って言っても投票先迷うのは私と狛枝おにぃだけだけどね!」
茶柱転子 「>西園寺日寄子
ですね、はっきりと確定しています!」
西園寺日寄子 「狛枝おにぃどっちが真に見える?」
狛枝凪斗 「一つ提案がないこともないよ」
茶柱転子 「お互いはっきりしています、今日で決まるというやつですよ!」
西園寺日寄子 「私的にはだけど、茶柱おねぇって素村じゃなさそうだったんだよね。昨日の動き見て
すっごい占い師気にしてたもん。」
茶柱転子 「というかなんで辺古山ペコさん私に●投げてきたんですか!
その組み合わせなら私間違いなくあなたの味方をしたのに!!」
狛枝凪斗 「>西園寺さん
君と僕とで別々のところに投票する。
どっちも同じとこならそこが吊れるだけだし」
葉隠康比呂 「2W確定でかなりやべーから確定村に指定ほしいっぺ」
辺古山ペコ 「まぁ初日を見れば明らかに明らかだと思う
茶柱人外っぽいという意味で(*`д´*)ノ"彡☆」
西園寺日寄子 「提案?なに?」
狛枝凪斗 「僕の才能はね……幸運なんだ。」
石丸清多夏 「この村は6>4>2…!そして、昨日田中くんが狼でない限りは狼から2票が確定で入る!

そして占いCOに狼が1以上出てる限り、狼2生存は濃厚…!とか
ここまで書いたけど占い2人がどちらも●だからそうではないか……!」
茶柱転子 「>西園寺日寄子
自分の考えを素直に並べていただけなのですが」
狛枝凪斗 「指定は占いランだよ>葉隠くん」
西園寺日寄子 「狛枝おにぃが自分の幸運に全部賭けるつもりだよコレー!!!」
狛枝凪斗 「決戦票で、引き分けでもどちらかが必ず吊れる。

つまり運で決まるんだ。」
葉隠康比呂 「俺視点、ペコと石丸の2票が俺に入ることは確定してるっぺ?
だから、指定が必要だっぺ!!!」
茶柱転子 「西園寺日寄子も似たようなことを言っていたはずです!
それは私が狼という決定的証拠にはなりませんよ!」
辺古山ペコ 「ドーセ2票だし指定はいらんかな(*´з`)
指定する人が間違えてたら引き分けも無いし( `ー´)ノ」
狛枝凪斗 「今日の発言をよく見てからお互いに決めよう」
茶柱転子 「及び占いを気にしているそぶりを出したのなら私が出てきています!」
狛枝凪斗 「>葉隠くん
それは辺古山さんにとっても同じ」
西園寺日寄子 「んーとね。占い師保してーからの発展がちょいとね。
占い師ってそこまで大事な要素だったのかな?」
辺古山ペコ 「ピヨちゃんとはこの発言で差が生まれたよ(=゚ω゚)ノ
◇西園寺日寄子  「システム的に占い初日がないから、霊能欠けの可能性はあったんだけど
下手に乗っ取られなかったよりマシって考えようか!」」
狛枝凪斗 「それは違うよ(反論)」
西園寺日寄子 「あ、分かってると思うけど最後まで票は迷うから
別にもう決まってる訳じゃないよ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
石丸清多夏0 票投票先 →葉隠康比呂
西園寺日寄子0 票投票先 →葉隠康比呂
狛枝凪斗0 票投票先 →葉隠康比呂
茶柱転子0 票投票先 →辺古山ペコ
葉隠康比呂4 票投票先 →辺古山ペコ
辺古山ペコ2 票投票先 →葉隠康比呂
葉隠康比呂 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
狛枝凪斗 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
狛枝凪斗さんの遺言 これで続いてるなら辺古山さん&石丸くんが村確定の、
茶柱さんLWだね
葉隠康比呂さんの遺言 超高校級の占い師の先制攻撃だべ!!!
舞園さやか○ 石丸清多夏●

占い日記:

1日目:舞園さやか○
初日占い指定に従うっぺよ。

これは、やっぱり運命を感じざるをえないっぺよ!!
あああああああ、あふれ出る占い師オーラを隠し通さなきゃいけないっぺよ!!!


2日目:石丸○●
せっかくだから同じ1作品の相手を占うっぺよ!!
ぶっちゃけ、誰が怪しいとかわからん!!
だが、俺の占いは3割当たる!!!
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
西園寺日寄子 「えっとね。

占い師同士を見比べる キラキラおねぇ > 葉隠れおにぃ
茶柱おねぇ → すっごい人外っぽい
石丸おにぃ → すっごい村っぽい。

の3重コンボだったねー」
茶柱転子 「おはようございます!
さあ私がクロではない内約を頑張って考えましょうか!」
西園寺日寄子 「あ、もう投票したよ。」
辺古山ペコ 「石丸は〇( `ー´)ノ」
茶柱転子 「私はただ・・皆の為に男死を滅したいだけだったんです!!」
石丸清多夏 「>2W確定でかなりやべーから確定村に指定ほしいっぺ


この意見がいけなかったとボクは思う!
占いの辺古山くん・●のボク⇒葉隠くん投票2票
狼占いの葉隠くん・●の茶柱くん⇒辺古山くん2票」
西園寺日寄子 「村の総意だから仕方ないね。やっぱり。」
辺古山ペコ 「貴様の尊い犠牲… 無駄にはしない!
きっと正義を執行して見せよう!>狛枝」
茶柱転子 「石丸清多夏さえ滅せれば、私の目的は完了したというのに!!」
石丸清多夏 「2w生存でも我々は対等だったんだ……!葉隠くん…!
う うおぉおお……おぉおおぉ……!」
辺古山ペコ 「正義を守る為に…私が無慈悲な剣となり!そして…正義を執行したのだ!(`・ω・´)」
西園寺日寄子 「キラキラおねぇはね。うん。ナイスだよ。
占い先も発言も占い師っぽかった」
辺古山ペコ 「この世を、正義でキラキラと照らす事ができるのなら、私は何物にでもなろう!(*`д´*)ノ"彡☆」
茶柱転子 「男死死すべし、慈悲はない!
キエエエエェ!」
石丸清多夏 「な ならば…!何故、何故ボクを噛まなかったぁ…!」
西園寺日寄子 「そうだねー。 じゃあ、女子と男死の占いランならやっぱり男死死ぬよね!」
辺古山ペコ 「超高校級の占い師とは私の事だ(=゚ω゚)ノ>ひよこ」
茶柱転子 「>石丸清多夏
残った男死2人見比べたらあなたのほうが幾分ましっぽかったので!!」
西園寺日寄子 「>石丸おにぃ
そうすると狛枝おにぃが残るからじゃない?」
石丸清多夏 「ボクは…ボクはまた誰も護れない……!
狛枝くんも、田中くんも、葉隠くんも、舞園くんも、雪染先生も……!

うぅう……おぉおおぉおお!」
茶柱転子 「うん!男死だったよね!」
石丸清多夏 「ボクは…ボクは無力感で張り裂けそうだ…!」
西園寺日寄子 「石田化しそう…」
辺古山ペコ 「だが君の尊い一票で、私の命は守られた(´・ω・`)>石丸」
茶柱転子 「というか誰ですか私に投票していないの!男死ですか!」
石丸清多夏 「う…ううぅうう……おぉおおぉおお……!!>辺古山くん」
西園寺日寄子 「こうやって石丸おにぃが生き残ると
やっぱり日頃の行いって大事だなぁって思ったよ。」
辺古山ペコ 「君は一人の命を救ったのだ( ;∀;)
犠牲になった人は別として、それだけは覚えておいてほしい( `ー´)ノ」
石丸清多夏 「ボクだ!」
西園寺日寄子 「私は速攻で投票したよ」
茶柱転子 「私は早く帰ってんぁ~を愛でるお仕事に戻りたいんです!!(バンバン」
石丸清多夏 「そしてボクは男死でない!」
石丸清多夏 「日本男子だ!」
茶柱転子 「お前だったのか・・・」
4 日目 (1 回目)
石丸清多夏1 票投票先 →茶柱転子
西園寺日寄子0 票投票先 →茶柱転子
茶柱転子3 票投票先 →石丸清多夏
辺古山ペコ0 票投票先 →茶柱転子
茶柱転子 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2018/06/14 (Thu) 00:58:14
田中眼蛇夢 「邪眼の波動を受けよ!!」
雪染ちさ 「みんなおつかれさまーーー!きてくれてありがとー!」
舞園さやか 「お疲れ様でした!」
西園寺日寄子 「お疲れ様だよー。」
辺古山ペコ 「正義・執行!(`曲´)」
石丸清多夏 「希望は前に進むんだ……!」
葉隠康比呂 「おつかれさまだべー」
辺古山ペコ 「おっと。終わったな
お疲れ様でした。」
茶柱転子 「お疲れ様です!」
田中眼蛇夢 「お前が言うのか…>石丸」
西園寺日寄子 「霊能乗っ取りあるとちょっとやばかったかもしれないねー」
雪染ちさ 「茶柱さんは実は今回初RPのはず。お見事さまー」
舞園さやか 「ところで私が初手占いになった理由はなんでしょう?
特になければそれはそれでもいいんですけど」
狛枝凪斗 「辺古山さんの正義の仮面RPが極まってると思う」
葉隠康比呂 「今だからネタバレできる。
何を隠そう、俺っちこそが超高校級の占い師にして超高校級の絶望だったんだべさ!」
茶柱転子 「>西園寺日寄子
いやぁ、GM直々に霊能かけ、って言われてるからそれは無理ですなぁ」
辺古山ペコ 「ぼっちゃんに人狼をやると言ったら、あのRPでやれば?
と言われてな…。」
狛枝凪斗 「希望の勝ちだ!」
雪染ちさ 「あ、さっきいってたけど、占いと狼の両方隣かつ
ダンガンロンパの初日犠牲者といったら・・みたいな>舞園さん」
茶柱転子 「>葉隠康比呂
無印ロンパであまりにも過ぎて途中までみんな割と思っていたIf展開を・・・!!」
石丸清多夏 「これからボクは死んだ者たちを一人ずつ宿していく!>田中くん」
舞園さやか 「なるほど!(ガッテンガッテン>GM」
田中眼蛇夢 「…………今更思ったが
この村、生き残り組が葉隠しかいない」
西園寺日寄子 「いや、多分乗っ取り仕掛けたらその発言はなかったはずだよ。」
辺古山ペコ 「翌々考えたが、ぼっちゃんが想定していた【人狼】とは、ゲームそのものではなく、
役職の方の人狼だったのではないだろうか…
まぁ勝てたので良しとしよう。

同村村建て感謝だ。 お疲れ様でした。」
狛枝凪斗 「つまり……田園康凪子になるのかな>石丸くん」
石丸清多夏 「明日からボクは石染枝中柱隠園石丸だ……!」
田中眼蛇夢 「なんとこのあと絶望に染まりそうな気がすることか。」
茶柱転子 「論破の登場キャラの8割は死んでるからね、仕方ないね」
雪染ちさ 「ロンパ2は意外と死んでない・・はず?」
西園寺日寄子 「初日占い先が実質死刑宣告だったのは草だよw」
狛枝凪斗 「GMが初日霊能教えなくてもよかったのでは? みたいな部分もあるけどね」
葉隠康比呂 「あっ・・・>生き残り組」
茶柱転子 「>西園寺日寄子
この村のシステム的に霊能を語るには厳しい。
なぜなら開始前に「基本霊能者を指定する」と言っているので。」
西園寺日寄子 「6/16だね 脱落組」
田中眼蛇夢 「良いだろう、初日に指定する権利を与えられたじゃないか>舞園」
雪染ちさ 「というわけで次回のお題はまだ未定。
なるべくあっさり深夜RP人狼をもっとーに、またのご来村。おまちしてまーーす!」
西園寺日寄子 「あれ?そんなこと言ってたっけ?」
茶柱転子 「ロンパ2は全員生還の可能性があるんでしたっけ?
他にシリーズに比べてずいぶん優しい世界・・・!!」
石丸清多夏 「アニメは、V3を経てからは「どっちか」は解釈が分かれるな。うむ。
おのおのが好きに解釈すべきとボクは思う」
葉隠康比呂 「っと、明日も仕事だから俺っちはさくさく寝るべ。
GMは村建ておつかれさまー」
茶柱転子 「確か開始前に行っているはずです。
多分ですけどね!!」
雪染ちさ 「ご入村ありがとーございましたー!」
西園寺日寄子 「それじゃ、お疲れ様だねー。」
舞園さやか 「霊能初日を教えちゃう教えちゃわないはどうですかねー
霊能COがさっとなかった時点で察せたと思いますが」
田中眼蛇夢 「そもそもこういう村は霊乗っ取りや占い師のヒューマンエラーを考える村より
いかにバカ騒ぎを出来るかという程度に留めているものでな。」
石丸清多夏 「決着村だからではないかね>霊能死亡宣告」
狛枝凪斗 「ちなみに僕的にはダンガンロンパ3未来編と絶望編は非常にいいアニメだったと思う。
交互にやってシナリオと伏線を着実に積み重ねたのが評価高いよ」
舞園さやか 「初手指定なんて当てずっぽうじゃないですかやだー>田中くん」
西園寺日寄子 「それにしても、役もちっぽい推理全然外れていたね。
ただ、やっぱり最後まで茶柱おねぇが素村には見えなかったかな」
田中眼蛇夢 「俺様くらいにもなるとルールも全く聞いておらず適当だったぞ!
はーっはっはっは!ではまた会おう、邪眼の波動を受けよー!」
茶柱転子 「では私も帰りますか!次こそは男・死・滅・殺!!
村建・同村ありがとうございました!!」
石丸清多夏 「仮に狼が霊能を乗っ取った時点で決着もなにも無くなってしまうぞ?」
狛枝凪斗 「それじゃおやすみ。
また別の世界で会おうね」
西園寺日寄子 「え?私舞薗おねぇが霊能はずっと可能性として見ていたよ?
だって舞薗おねぇが霊能COしないデメリットってないもーん」
舞園さやか 「それじゃあ私もそろそろ落ちましょうか。お疲れ様でしたー」
狛枝凪斗 「石丸くんの白さもあったけど、葉隠くんの発言の節々に気になる部分があったかな>狼視」
西園寺日寄子 「もしかしたら、霊能狙いで灰噛んでくれる可能性もあったしね。うすーくだけど。」
石丸清多夏 「ボクは…アニメ関連作品の塑造に辟易してしまってどうにも辛口で見てしまうな。
我ながら詰まらない楽しみ方をしていると思う。煽りでなく、本心からキミが羨ましいよ>狛枝くん」
石丸清多夏 「ダンガンロンパ十神は早く忘れてしまいたい大きな心の棘だ…」
狛枝凪斗 「「絶望編で用いられたものが未来編でも驚異として、答えとして導かれる」
このプロセスが成立してる時点で推理モノとして正しいあり方をしてると思ったんだよね。>石丸くん」
石丸清多夏 「それではボクもこれで失礼しよう。
規律!礼!着席!どれも大切だ!
村立同村感謝する。」
西園寺日寄子 「>狛枝おにぃ
私は キラキラおねぇが真っぽい > 茶柱おねぇが●納得 >> 葉隠れおにぃが偽っぽい > 石丸おにぃが村っぽい

の順に評価したよー。 葉隠れおにぃについては3日目の理由が弱すぎるのと
◇葉隠康比呂 「アイドルの舞園っちはルール的に確定○で見て問題なさそうだべ?」
これが占い師の視点?と、言われるとちょっとうーん?って
狛枝凪斗 「どんな荒唐無稽なものであっても「超高校級」であればそれは実現できるし、
そしてどんな荒唐無稽なものであっても「公に示されてる」のであれば、
そこには反則も何もない正々堂々たる推理が生まれるのさ。」
西園寺日寄子 「それじゃーねー!」
石丸清多夏 「アニメ自体は、アニメ単品で見れば嫌いではないのだ。
ただ他作との連動のやり方がどうしても辛くてな…」