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【紅番外】やる夫達の初心者村 [6789番地]
~銀河~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 4 分)[5:4]初日の夜は身代わり君身代わり君は GMトリップ必須自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6
icon 猫GM
(生存中)
icon お燐
(生存中)
icon 少名針妙丸
(生存中)
icon 琴葉茜
(生存中)
icon やらない夫
(生存中)
icon チルノ
(生存中)
icon 鬼太郎
(生存中)
icon アミバ
(生存中)
icon ニャンコ先生
(生存中)
icon 目玉おやじ
(生存中)
icon 琴葉葵
(生存中)
icon
(生存中)
icon 鈴仙
(生存中)
icon 真紅
(生存中)
icon パッションリップ
(生存中)
icon 謎の美少女M
(生存中)
icon 秋津洲
(生存中)
村作成:2018/07/07 (Sat) 20:59:14
GM 「システム:村のオプションを変更しました。」
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 猫GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 2039 (レスキューキャット)」
猫GM 「───────────┐
  │やる夫達の初心者村  ....│
  └───────────┘

               /::::::`゙' 、 _   _,. --─ 、
             /:::::::::::::::::::く´メ´::_:::::::::::::::::: /
            >''"´ ̄` '' ´       ヽ::: /
          /                     V-、
        /                       |::::::\
        イ  /      ;' ,ハ  |_ ./|  |:::::/    この村は「初心者村」よ。
      |  |  | ‐-/,.∧;'   | ,/| ,/ ト. |:/ |     ルールを守って、楽しく遊びましょうね。私との約束よ?
      l  l  ! ./´l`メ i  ,!/ァ─-、 !  |  |
        !, i  | /!、j_,リ       ,.,./  ,  ヽ.
       ソl  |,ハ ,.,.   '      /  /     ':,   γ'"´\
          |,/  ,!      -‐ '  /  /    / ,ハ/       \
        /   /.ト 、;'´|     ,.イ  /|  / ∧ !          \
      /  /   .!  ,! !,>r< !/ >--─‐ く             \
      !/|/∨ヽ|iン   !_ン|_,/ //::::/     ヽ             \
          /   l´、   |/ ム_,__/ /::::/ /     '               \
         ./     し|   ∨⌒}´\ .|:::::|  |     |              ∧
        /   ./ゝ、__ノ ̄ `!" ヽ/ |:::::|  |     /             ∧
        ,'   / /くー' 、   ト、 j  .|:::::| /    /                  ',
      ゝ く  /  〉、__    イ \  |:::::|,く    /  人   人   人   ノ

(↓一般枠向けテンプレ)

■ローカルルール纏め■
入村許可制、トリップ必須、昼AA禁止

(↓ここから初心者枠向けテンプレ)

■この村について■
この村は初心者を場慣れさせるための『初心者村』。
でも、あまり育成要素などを期待してはいけないわ。
どんなことであっても、自分を強くするのは自分自身。そうでしょ?

■禁止事項■
過度の暴言、無益な村人騙り、意図的突然死
早噛み許可前の超過前噛み、昼間のAA(夜・遺言は可)など…

■入村許可制について■
入村許可制っていうのは、村に入る際にGMが許可を出してからでないと入村をしてはいけない制度のことよ。
記念村や特殊村ではこの制度が採用されているので、初心者村で慣れてしまいましょう。

初心者の人は【初心者枠・特別枠入村許可】が出されてから入ってきてね。

■トリップについて■
ユーザ名の欄にトリップ専用入力欄があるでしょ? そこに、自分が好きな文字とかを打ちこむのよ。
例えば、トリップ入力欄に「幻月」って打ち込むと『◇nZ3F7B/M2E』って感じで村では表示されるわ。
これは、まったく同じものを作るのが非常に難しいの。無数のパターンがあるからね。
だから、これは自己の証明手段、つまり成りすまし防止として使えるのよ。

私のトリップは『 .2TxrisQ1I』という文字列だけれど
これだけを見ても、ここから元の文字列を判別することはほぼ不可能でしょう」
猫GM
     ー、o,-'!
     >,'"´⌒ヽ
      .i ,'<((ハノ〉〉    オオキイAAハツカレルワ…
  /`-(リ! ゚ ヮ゚ノリノ^ヽ
 (、ハ,ノk_メ`ll><lliつハ,ノ
     (ン'/ `´メゝ
     `!,ンィン"´

以下、告知より抜粋。
普通村の定義は曖昧な所もあるけど各自で判断して頂戴。

■開始前の流れ■
村が建ちます→初心者枠入村許可→準初心者枠入村許可→入村許可

初心者枠に該当する方は【初心者枠入村許可】、と言った後に入ってきてください。
準初心者枠に該当する方は【準初心者枠入村許可】、と言った後に入ってきてください。
また、特別枠の人は初心者枠入村許可後なら好きな時に入ってきてくださって構いません。

【入村許可】前にはカウントダウンしてから入村許可を行います。
この入村許可後は好きに入村して構いません。

■初心者枠該当条件■
以下の条件を両方満たしている人が初心者枠に該当します。

①スクリプト「人狼式」で稼動しているサーバにおいて普通村の戦歴が50戦以下
②真紅鯖定期初心者村での戦歴が15戦以下

■準初心者枠該当条件■
以下の条件を両方満たしている人が初心者枠に該当します。

①スクリプト「人狼式」で稼動しているサーバにおいて普通村の戦歴が100戦以下
②真紅鯖定期初心者村での戦歴が15戦以下

なお、スクリプト「人狼式」で稼動しているサーバは
やる夫系、鉄村人狼系、iM@S系、東方ウミガメ系、猫又系などです。
よく分からない人は恐らく該当してるでしょう」
猫GM 「初心者枠許可にゃ」
猫GM 「準初心者許可にゃ」
中原小麦 が村の集会場にやってきました
中原小麦 「やっほーい!あたしが一番乗りだーい!」
中原小麦 「初心者村じゃった ばいび」
中原小麦 は 中原小麦 に KICK 投票しました
中原小麦は席をあけわたし、村から去りました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
猫GM 「(見なかったことにしておく猫)」
猫GM 「カウントにゃ
3」
猫GM 「2」
猫GM 「1」
猫GM 「全員許可にゃ!」
猫GM 「40分開始予定にゃ(きりっ」
お燐 が村の集会場にやってきました
お燐 「よろしくにゃ」
猫GM 「にゃー!」
少名針妙丸 が村の集会場にやってきました
お燐 「にゃー!」
少名針妙丸 「こんばんは、よろしくね」
お燐 「よろしくにゃ~」
琴葉茜 が村の集会場にやってきました
琴葉茜 「よろしくやで」
お燐 「よろしくにゃで~」
やらない夫 が村の集会場にやってきました
チルノ が村の集会場にやってきました
やらない夫 「おっすおっす」
チルノ 「失礼するわ!よろしく!」
お燐 「にゃっすにゃっす!」
琴葉茜 「今日は人狼ゲームというのをやっていくで」
鬼太郎 が村の集会場にやってきました
やらない夫 「これが噂のVチューバーってやつかだろ?」
鬼太郎 「よろしくおねがいしまーす」
お燐 「どういうゲームなの? >茜ちゃん」
琴葉茜 「パンジャンドラムや>お燐」
アミバ が村の集会場にやってきました
お燐 「えっ」
やらない夫 「英国面だったか・・・」
アミバ 「この村にはいい木偶人形がいそうだな・・・」
琴葉茜 「2049年、人類は核の光に包まれた!」
ニャンコ先生 が村の集会場にやってきました
ニャンコ先生 「美味い酒が吞めると聞いて」
お燐 「あと31年ある」
琴葉茜 「村に人狼が現れたからパンジャンドラムで轢き殺すんやで」
琴葉茜 「ごめん適当に言った>お燐」
琴葉茜 「年 月 の ほ う な」
やらない夫 「そろそろビールが美味い季節だろ」
目玉おやじ が村の集会場にやってきました
琴葉葵 が村の集会場にやってきました
ニャンコ先生 「上の奴がとんでもなく物騒なこと口走っているようだが大丈夫なのか?」
お燐 「つまり核戦争を回避するために
敵を轢き殺すゲームなのかな?」
目玉おやじ 「おい、鬼太郎!
わしも人狼とやらに参加させてもらうぞ」
琴葉葵 「こんばんは」
空 が村の集会場にやってきました
鈴仙 が村の集会場にやってきました
「おいっすー」
真紅 が村の集会場にやってきました
鬼太郎 「父さんがいるのは予想外すぎて」
鈴仙 「よろしくお願いします。」
琴葉茜 「葵ー!」
やらない夫 「あ、これ予言してやるだろ
絶対名前トラップに引っかかるやつ出てくるだろ常識的に考えて」
チルノ 「なんか勝手に人狼ゲームの舞台背景がすごく壮大になってる」
真紅 「よろしくなのだわ」
やらない夫 「主に俺が」
琴葉葵 「何とか間に合ってよかったよ、お姉ちゃん」
「先週は身勝手の極意してましたな>おやじ」
目玉おやじ 「人狼は西洋妖怪、妖狐はこっちの妖怪じゃったな
2つの妖怪が手を組むとは何事じゃろうな」
琴葉茜 「PUBGやるで」
ニャンコ先生 「火車に小人に地獄鴉…その他etc
妖怪見本市でも開いてるのかね?」
パッションリップ が村の集会場にやってきました
パッションリップ 「よろしくお願いしますね」
鬼太郎 「もともと闇鍋なんかにしても妖怪大戦争の様相をていしてますよ」
やらない夫 「あいのりでもするのかな?」
琴葉茜 「デッデーデデデデデデー
デデデデン!!」
琴葉葵 「PUBGかあ。頑張らないとね(スナイパーライフル準備」
真紅 「パブジーなのだわ」
琴葉茜 「誰だレッドゾーン引き寄せたんは」
目玉おやじ 「まぁ、いろいろおるようじゃが
わしの若い頃に勝てそうなのは鬼太郎ぐらいの者じゃな!」
やらない夫 「カーンがないやん」
アミバ 「目玉の親父は鬼太郎の目なのか?それとも親父の目なのか?」
謎の美少女M が村の集会場にやってきました
鬼太郎 「僕たちどっちかっていうと夜は墓場で運動会なほうなので
即霊界いきそうですけど」
ニャンコ先生 「私は酒が吞めればそれでいいので村と狼と狐は勝手に争ってればよいぞ
…しかし負けるというのも癪だから自陣営の勝利は目指すがね」
目玉おやじ 「わしはわしの目じゃよ?>アミバ
鬼太郎の目の代わりはできるがのう」
お燐 「なんか姉妹?が多いみたいにゃ」
「俺、ずっと鬼太郎の目だとおもってたわ」
やらない夫 「どれだけの姉妹が別陣営になるのか見ものだろJK」
琴葉茜 「アシリパはんが目が美味いって言ってたわ」
目玉おやじ 「なんじゃ?
顔はよく似ているが体型に大きな差がある奴らじゃわい」
お燐 「ミレニアムなアイじゃないのかにゃ?」
パッションリップ 「えっ、なんですかそんな名前しちゃって…」
チルノ 「>ニャンコ
なんか勝手に人外同士で潰しあって、ニート勝利したよねー」
目玉おやじ 「鬼太郎の目は生まれてくるときにちょっと潰れてしもうてな
わしがさぽーとしてやるのじゃよ」
やらない夫 「諸説あるだろ、目玉おやじの目玉が誰の目玉なのか」
ニャンコ先生 「アルターエゴまで出てきて正に闇鍋と言ったところだな」
やらない夫 「と、言っておけばそれっぽい」
ニャンコ先生 「働かずして呑む酒もまた乙なものだ>チルノ」
琴葉茜 「真の英雄は目で殺すらしいで」
謎の美少女M 「私は謎の美少女よ。月なんて物とは無関係ね。」
鬼太郎 「地味にOPがすこしバージョン違ってもいつも聞きやすいのは僕好きですね」
お燐 「凶器が目なの?」
パッションリップ 「うん、メルトがそれでいいならいいんですけど…」
「(ギロ>茜」
目玉おやじ 「いや、わしはわしじゃから!>やらない夫
髪の毛針も打てないくせに何を言っておるか!」
琴葉葵 「他の姉妹や親子はわかりませんが、
私とお姉ちゃんは姉妹の絆で共有引きますからまあいててください」
ニャンコ先生 「真名対策かね?サーヴァントという奴も難儀なものだな>Mルトリリス」
「スーパーマンなんかは目からビーム出すな」
お燐 「こわいにゃ~><」
琴葉葵 「もし村人でも心はお姉ちゃんと共有なので夜にテレパシー送ります」
チルノ 「目で殺すの意味が違うと思うんだけど…」
アミバ 「実に興味深い存在だな>目玉おやじ
俺の木人形にふさわしいかもしれん」
鬼太郎 「妖怪がビーム兵器に頼るのはどうかとおもいます・・・」
琴葉茜 「葵、フラグ立てるとやばいで」
琴葉茜 「(からあげクンください)」
「あなた、火車さんですよね?>お燐」
ニャンコ先生 「最近の妖怪は現代兵器にも通じているからな、侮れんよ>幾鬼太郎」
琴葉葵 「(お姉ちゃん、うちファミマなんですよ)」
目玉おやじ 「やめんか!>アミバ
指でっぽうは人間が打てば一回きりじゃろ?
打たせてやってもいいのじゃぞ」
チルノ 「猫娘が普通にスマホ使う時代だもんねー」
「ほらよ(レモン汁かけた唐揚げ>茜」
やらない夫 「>目玉のおやじ
いや、俺は別に禿げてるわけじゃないから
デフォルメ的なあれだから常識的に考えて」
お燐 「まあそんなもんにゃ >空」
琴葉茜 「(旨塩味ください)」
ニャンコ先生 「そこのピンクのと水色のは姉妹漫才師か何か?」
「なんでびびってんすかね!>お燐」
目玉おやじ 「鬼太郎も西洋妖怪に喧嘩を売ったら
全員銃器を装備しておったことがあってのう」
琴葉葵 「(ファミチキどうぞ)」
お燐 「怖いものは怖いにゃ~」
琴葉茜 「わぁい」
チルノ 「もう妖怪も人間も大して変わんないなそれ」
謎の美少女M 「>ニャンコ どっちの事言ってるか分からなくなるわね……いや私に姉妹なんていないのだけれどね?」
琴葉葵 「え、夫婦漫才?(難聴>ニャンコ先生」
鬼太郎 「僕もあんなかっこよくなるにはゴンさんみたいなことしないとなれないのかなあ」
琴葉茜 「空しかおらんで! 弱小を倒すチャンスや!」
秋津洲 が村の集会場にやってきました
お燐 「同姓なのは姉妹でなくて夫婦だからだった・・・?」
やらない夫 「まあ、そこの紫とピンクは厳密には姉妹じゃないしな」
目玉おやじ 「まぁ昔から
妖怪とかなんとかつけておけば
近代の道具でもなんとでもなるからな」
「いきなり、最弱宣言されたんすけど!>茜」
ニャンコ先生 「そういえばお前さんらもピンクと水色か>Mルト

おい大丈夫かお前>葵」
琴葉茜 「どっちがオスでどっちがメスなんやろ>ニャンコ先生」
アミバ 「む、ギリギリで埋まったようだな」
パッションリップ 「埋まりましたね!」
秋津洲 「間に合ったかも!」
鈴仙 「埋まったみたいね。」
ニャンコ先生 「埋まったな、最後は水上機母艦か
母艦がぼっかーん!」
琴葉茜 「お前一人だと最弱やろ!
白いの読んでこなあかんくない?」
琴葉葵 「まるで人を大丈夫じゃない人みたいに」
「しらんのか、最近は心の中で最強条件を揃えるチーターがいるのを!>茜」
猫GM 「埋まったらカウントしていいにゃ!」
目玉おやじ 「なんじゃ?
姉妹が多い村じゃわい」
秋津洲 「ジョークになってないかも…大艇ちゃん用のガソリン満載してるかも!」
お燐 「準備いいかにゃ?」
ニャンコ先生 「姉妹というか身内が多いのだろうよ
高貴な私はソロでも問題ない」
お燐 「5」
お燐 「4」
お燐 「3」
秋津洲 「この村から生きて帰れたら、大艇ちゃんにハイオク満タンにしてあげるかも」
お燐 「2」
チルノ 「姉妹じゃないけど、大ちゃん来て欲しかったなー」
お燐 「1」
お燐 「スタートにゃ!」
琴葉茜 「パンころ〜」
ゲーム開始:2018/07/07 (Sat) 21:41:14
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆猫GM GMはスバルにゃー
よろしくにゃ」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
「◆猫GM 初心者は死んだ!もういない!
でも初心者は皆の心の中で生き続ける!!

らしいにゃ」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆猫GM あとGMの肉球触るとかセクハラにゃ!!!」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆猫GM なのでこの村は痴女が更に役職で追加されるにゃ
辱められるにゃ……」
猫GM は無残な姿で発見されました
チルノ は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
チルノさんの遺言 ちょ…おま…
猫GMさんの遺言 にゃ?
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
秋津洲 「ひっどーい!痴女じゃないかも!!
あと、実は水上機母艦というより…明石さんみたいな工作艦の親戚かも!」
ニャンコ先生 「高貴なこのニャンコ先生が霊能COだぞい
吊られた魑魅魍魎どもの判別は任せてもらおうか
ついでに酒でも誰か寄越せ」
琴葉葵 「うーん、お姉ちゃんと手を取り合って生存勝利ってのが素敵だけど。
個人的にはお姉ちゃんを手にかける必要のある悲劇のヒロインってのもそれはそれで。
お姉ちゃんのことは信じてるからね、私を悲しませないでね、お姉ちゃん?」
謎の美少女M 「謎の美少女Mは激怒した。
神は無慈悲だと。私と同じ顔を生み出し続ける神は、必ず切り刻まなければならぬのだと。

BBパッションリップパールヴァティ。このままではあの増え続ける騎士王のごとく私というキャラクターが量産されてしまうのだと。

よってまずはパッションリップ死すべし慈悲は無い。」
パッションリップ 「おはようございます」
鈴仙 「おはよう。
それじゃCOよろしく。」
鬼太郎 「チルノさんおやすみなさい」
「おっはー」
謎の美少女M 「爆笑」
真紅 「もいもいももいもいももいもい」
お燐 「!」
やらない夫 「占いCO チルノ」
少名針妙丸 「占い師COチルノ〇」
「呪殺だな」
秋津洲 「あ、狐が死んでる!?」
琴葉茜 「パンころ〜」
ニャンコ先生 「呪殺出てるしもう出ておくぞ」
琴葉葵 「おおっと、呪殺出てるね!」
パッションリップ 「霊能は出ても良かったですね>初手呪殺」
目玉おやじ 「おい、鬼太郎!
今回の敵は人間に変装した人狼が三匹と妖狐が一匹じゃ!
見つけ次第退治するのじゃ!」
少名針妙丸 「最初は同郷の仲間から、
霧の湖の氷精をまずは占ってみるよ
(地味に輝針城で共演してたりするのだ)
鬼太郎 「速度差なし、あとは理由差ですね」
やらない夫 「理由
可愛い」
「理由はよう!」
アミバ 「おはよう」
鈴仙 「夏だもんね>チルノが溶けている」
真紅 「おっとォ銃殺が出てるわね
真占い師生存確定!!」
目玉おやじ 「おや、呪殺じゃな」
お燐 「銃殺にゃ!」
アミバ 「おはよう、そして呪殺か」
ニャンコ先生 「霊能よりも遅い占いはしっかりするのだな~」
謎の美少女M 「で、占い2の霊能1と。」
琴葉茜 「葵ー!!

違ったわ、色が似てるだけやわ」
パッションリップ 「それではやらない夫は噛まれたら真見るということで」
やらない夫 「と、いうわけで」
秋津洲 「ええと…にゃんこ先生をモフってれば事件は終わるかも?」
琴葉葵 「COは同時に二人、なら村対狼のわかりやすい構図でグレランからスタートです
って感じかな?」
お燐 「共有COにゃ!」
やらない夫 「撤回、共有CO」
鬼太郎 「じゃあやらない夫さん真なら厳しそうですね
共有だったりしませんか」
鈴仙 「まあグレランで良いと思いますよ。」
目玉おやじ 「うむ
大体針妙丸じゃないかという気もするが、今決め打つ必要もなかろう」
真紅 「理由
可愛い

ほう… 私を差し置いてかわいいという理由で占うとは… いい度胸なのだわ」
「もうこれロリっ子真じゃね?」
ニャンコ先生 「氷精に化けていた妖狐呪殺にカンパーイ」
琴葉葵 「・・・ふーん」
少名針妙丸 「ラッキー、これはどう進行するんだっけ?」
アミバ 「やらない夫の占い理由が非常にアレだな・・・」
パッションリップ 「そのまま真切って霊能が生きている時に結果を見るのでもいいんですけどね」
目玉おやじ 「と思ってたら撤回があったわい」
琴葉茜 「占い2COで
やらない夫の占い理由はないんか?」
秋津洲 「やらない夫はロリコンかも… こんなかわいい美少女が一杯いるのにあえてチルノちゃんとか」
「あと

◇猫GM 
「なのでこの村は痴女が更に役職で追加されるにゃ 辱められるにゃ……」

おい、追加はよう!」
鈴仙 「ああ、片方共有だったんですね。」
謎の美少女M 「じゃあ共有まで出てグレランで良いじゃない。
(これでやらない夫が共有なら面白いなぁ)」
琴葉葵 「おっと、やるぅ!>やらない夫さん」
真紅 「よかった
残念な真占い師は居なかったのだわ!!」
ニャンコ先生 「1-1か
勝ったな酒呑んでくるわい」
アミバ 「おっと、撤回か」
パッションリップ 「と思ったら共有でしたか。お燐は相方あっていますっか?」
謎の美少女M 「本当に共有で草。」
鬼太郎 「よかった。ならあとは前半戦は狩人占いゲームです。
後半戦にいかないことを祈りましょうか」
琴葉茜 「アカネチャンカワイイヤッターと言うんやで>村みんな」
やらない夫 「あ、針妙丸は結果隠しでよろろん」
「んじゃー指定展開でもエロゲー展開でもなんでもこいや0!」
お燐 「あいかたやらない夫であってるにゃ!」
目玉おやじ 「ならば指定でもグレランでも好きにして
狩人とやらを守るゲームじゃな」
琴葉葵 「それなら明日から指定展開で今日をどうするのかは共有さんにお任せするね」
やらない夫 「今日はグレネードランチャーで人外を焼き尽くせだろJK」
琴葉茜 「やらない夫。
チルノよりもかわいいのがここにおるじゃろ?」
謎の美少女M 「理由だけ見て(やらない夫対応っぽいなぁ。共有とかなら面白いのに)本当にそうで草まみれ。」
鈴仙 「>空
まだ深夜って時間帯じゃないのでエロゲー展開はちょっと。」
秋津洲 「えっと、つまり…やらない夫は、昨夜はお燐りんとおたのしみでしたね?」
アミバ 「ならサクサクグレランで行くぞ
俺は目玉おやじの中身が是非とも知りたいところだったがな
是非木人形にしたいところだ」
ニャンコ先生 「指定でもグレランして見ても私はどっちでも構わんぞい(真霊能の余裕)」
琴葉葵 「お姉ちゃんがかわいいのは不変の真理だから」
パッションリップ 「合っているなら大丈夫ですね!一回ぐらいグレランでもいいですし
指定をしてもいいと思います」
少名針妙丸 「明日以降は結果隠して遺言に書いといたら大丈夫?」
真紅 「ま、完璧な真紅さんは占い師抜かされたこと想定して今から動いてくから
紅をループ再生してテンション高めていくから」
「あらやだ、この鈴仙ちゃん初だわー」
少名針妙丸 「グレラン了解だよ」
琴葉茜 「占い1CO真確定やな!」
目玉おやじ 「妖怪グレネードランチャーの出番じゃと!
わしのような目玉を打ち出し爆発じゃ!!」
やらない夫 「うんうん、それでおkおk>針妙丸」
琴葉茜 「いやこれで潜伏とかしてたら正気疑うでほんま」
謎の美少女M 「>針妙丸 ええ、任せたわ。あなたが生きている限り確実に勝てるのだし。」
お燐 「やらにゃい夫は紳士だったにゃ~ >秋津洲」
秋津洲 「やらない夫に乙女心がわかったら、
今頃世界から戦争は消えてるかも…>茜ちゃん」
鬼太郎 「騙り役の狼なり狂人が一瞬まにあうかも?と思えそうな速度なので
基本的には挨拶遅めの位置を吊って、挨拶早めにできた手強い狼は
占い処理していくかたちがいいとおもいます」
目玉おやじ 「結果は書くのじゃよ?>針妙丸
遺言で隠しても困るじゃろ」
ニャンコ先生 「潜伏する理由がない>茜」
パッションリップ 「グレランですね。ちょっと物騒ですけど…>グレネードランチャー」
鈴仙 「>空
最近はクレームが怖いですからね。
CEROをちゃんと守らないと恐ろしいんですよ。」
やらない夫 「お前○で占いCOする意味がないだろうがwwww>茜」
「潜伏なんて考えるだけ無駄ー今は誰が可愛いか選手権でも開催すべきだろ」
琴葉葵 「だね、まあ詰みまでは最低限気を張りつつって感じで基本はのんびりしようよお姉ちゃん」
琴葉茜 「せやな
それな
ほんま>ニャンコ先生」
真紅 「明日以降指定展開ね 今日指定して狩人見つかったら旨味が無いので」
鬼太郎 「逆に言うとパッとグレラン体勢にとることができた狼なので
発言も強いと思えますから。」
秋津洲 「今なら沖縄で拾ったシャーマン戦車用の火炎放射器もあるかも!>グレラン
琴葉茜 「せやな>葵
ちょっとバイクでふっとぼうで」
パッションリップ 「世の中には呪殺しても潜って騙りを真と見せてしまう占いもいるので
何が起こるかわかりませんよ?わかるほうがおかしい展開ですけど…」
「鈴仙、バニーガールには辛い時代だな
うさぎはお盛んなのに!>鈴仙」
ニャンコ先生 「しれっと自分の持ち歌混ぜてくるとかこのピンクのやりおるわい…>茜」
真紅 「指摘したらお前狩人探してるんじゃねぇのかとか言われそうだから
占い師が死んだあとのため発言貯蓄しておくのだわ!」
アミバ 「む、よく考えれば人外ばかりではないか
是非研究してみたいものだな!」
目玉おやじ 「わしはただの老いぼれ目玉じゃよ>アミバ
鬼太郎を守れればそれでいいのう」
少名針妙丸 「>目玉おやじ
うん、もちろん遺言には書くよ
ちょっと初めての展開だから進行分からなくてさ
共有さんに任せるけど」
やらない夫 「◇鈴仙 「夏だもんね>チルノが溶けている」

評価するので氷菓をやろう」
琴葉葵 「なんでもいうことを聞いてくれるお姉ちゃんですって!(ガタッ」
鬼太郎 「父さんの挨拶位置を見てしまった・・・」
目玉おやじ 「そんなのがいたら>リップ
地獄に送っておしおきじゃな」
琴葉茜 「ところでこの占い師の名前がよく読めんのや
もっとシンプルな名乗りにせぇ」
ニャンコ先生 「そこの姉妹は暑さで頭やられたのか?」
鈴仙 「>やらない夫
それじゃあ座布団貰っていきますね。」
目玉おやじ 「どうしたのじゃ?>鬼太郎」
アミバ 「>パッションリップ
ないことはないかもしれんが、変態すぎるな」
「◇鬼太郎 「父さんの挨拶位置を見てしまった・・・」

ちょっと詳しくお願いします」
やらない夫 「まあ、明日までは気楽にしておいて大丈夫大丈夫>針妙丸」
パッションリップ 「ログを見たときはびっくりしましたねえ、あれは…>目玉おやじさん」
琴葉茜 「アカネチャンカワイイヤッターと復唱すればな」
琴葉葵 「すくなしんみょうまる だよ お姉ちゃん」
鬼太郎 「嘘だ・・・父さんがアミバさんの次に遅いなんて、スロゥリィなんて・・・」
秋津洲 「そういえば
アーモンドミルクのみを使ったアイスクリームが実在するんだけど
これ乳脂肪ゼロだから氷菓扱いされてるかも>氷菓」
「あーなるほど。納得したわ>鬼太郎」
ニャンコ先生 「じゃ私は酒呑んで投票しているから…」
謎の美少女M 「>パッションリップ その場合、霊能とラインが切れれば偽になるわよ(適当)
そうねぇ、一番最近で言えば相方を書かずに死んで、事実上半分乗っ取られた共有とかかしら(レア)」
やらない夫 「明日からは針妙丸が指定する方向になると思うから
占いだけじゃなくて釣りたい位置も決めておいてほしいかな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
お燐0 票投票先 →目玉おやじ
少名針妙丸0 票投票先 →琴葉茜
琴葉茜2 票投票先 →アミバ
やらない夫0 票投票先 →琴葉茜
鬼太郎1 票投票先 →アミバ
アミバ6 票投票先 →鈴仙
ニャンコ先生0 票投票先 →アミバ
目玉おやじ2 票投票先 →謎の美少女M
琴葉葵0 票投票先 →アミバ
1 票投票先 →目玉おやじ
鈴仙1 票投票先 →アミバ
真紅0 票投票先 →鬼太郎
パッションリップ1 票投票先 →
謎の美少女M1 票投票先 →パッションリップ
秋津洲0 票投票先 →アミバ
アミバ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
琴葉葵 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
琴葉葵さんの遺言 あれ、お姉ちゃんとの生存勝利は・・・ねえ?
                     /⌒\     ''"~ ̄ ̄``丶
               ____\  }/    /    ⌒\
             |:::r====ミy'/ /   /  /        \
             Ⅵ{:::::::::/::; /   /\ ′     ハ     、
             / ゝ=彳:::: ′|  /r抒ミ___j/ー ''| j   |)〉
           __|___/::::/ Y゙|  | 弋ン    抒ミレ   /
          /   |_/:::::::/ 人|  |""      弋ン /  /  _
       _/   /:::::::::::::::/    |  八        ""厶_/|  Y⌒
        ┛   |:::::::::::::::::/⌒}/ .|   ト〉 〔`ヽ   .人.ハ人〉  {
             ∨::::::::::/   /   |   |l 丶 __,,. < / |i  ┌ \_
            ∨:::::/   /   |    |l    〔_   |   八 Ⅴ  ⌒
              }/ / jI斗|    |l〃⌒㍉\ |   `、
              /  /  .人_   / {{ \/ }} l.∨    `、
                 ⌒〉  |   / }仄{⌒㍉迂j⌒㍉厂\.   、
               / r=ニ ̄ ̄ ̄〉 八_ノ⌒込_彡   |  `、
                 /  〉   _/|   ∨.r冖┐ マ^ミ=彡   `、
               /   〕=ニ⌒ / |   |〈[(ふ)〉 |  | 八    `、  /⌒\
            /   く       〉 |   |└辷┘ |  |   \__/   r '"¨`ー―┐
              /    /      ∨ И/|  r冖┐ |  |    ア      人 ノ  〔 ̄
          /    /     _.⊥_ /¨二つふ)〉 |  |   〈/       | 〉,.┐ ∧\
            /    /   __/   / `'ーz└辷┘_| .|.             |{/ .八 { `┘
         /   _厶ニ='⌒   .〈   \-┘     ┛ ∨         |    |┘
.        /  /           ト、 〈⌒          ∨           |    |
       /   |              | )┘           .|            |    |
.      /     |          |. /               |              |
アミバさんの遺言             __ .____
          , ‐´:::::::,`',,''     `‐、
         /;;;;;:::::;;, /';'     ,゙゙'::::::::\
       /:::;;;;;ミミ; /      `゙';;:::::::::::ヽ
       /;;;;;';ミミミツ/;;;';';'';'';;''ヾ,'::::`::::::::::::::::}
      /:; ;::,__、,_____,:;:::. ;::::::::::::;'i
      i::; ;;::i          ゙|::'::. ;__;,-',‐;
      /;; ,: :{──────‐‐{;;;::, ;:ヽ‐'´::::ヽ
     /:. ;;':{ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄{:::: ::::`;::. `::::;゙i
     i;;, '' ,;:|____,..、____゙l;;,_ :::::. :::, :::::i゙
      /,,;'::';:l;`‐゜‐';i ;;;;;`ー゜‐';;;;;|:: `; `;;;::::`:::゙i   天才の私が人狼なわけがないだろう?
      'Y ;:::::゙i  ::::::l        {;;;_ ゙'゙゙:::::,';:: ::゙-,
.      / ,;; ';:゙i ::::::l         |::゙'';;;;.:.::::`;::.`::;;ゝ
      `'i;; ';:::゙i :::{__,,,ゞ ,    ,|;, ::;;;;`''::;':::`::::;;ゞ、_
.     _,‐´`ー!、 ;゙i, ¨ニニ ̄   ,‐':{:::';::::'::::::::',,,'''';;;;'    ̄ ̄
.   /   /`i; ;::゙、 '''    _,‐'::::::{;;;;:`;::.:::::::::;;ヾ_,,゙
  /    / / `i;:::゙;,_  ,,/:::::::  /`'';;:. ;;;;:ヾ ''''
       /  |  ゙ ソ;;''' ̄:::::::::::   i゙::::::' .::::'''ヾ
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
秋津洲 「朝かも!みんな起きるかも!!

カタパルトもないのに水上機をどう運用するのかってよく言われるけど
水上機は自分で水面を滑走して離水できてはじめて水上機だから、問題ないかも!
(※ろくに収容できないので実は発艦しかできない伊勢改二の彗星隊並にダメです)
パッションリップ 「おはようございます。メルト…?>謎の美少女M 1票 投票先 →パッションリップ」
目玉おやじ 「じゃあ、針妙丸よ
○を引いたのなら、適当に灰でも指定しておけ
●を引いたのなら、結果を出さずともよいので、適当な指定のふりをしてそこを指定して狩人保護じゃ」
謎の美少女M 「私怨票です(真顔)

目玉のおやじ真紅パッションリップ辺りかしらね、占うなら。
鈴仙空秋津洲辺りは師弟から外して欲しいわ。」
「◇パッションリップ 「と思ったら共有でしたか。お燐は相方あっていますっか?」
◇パッションリップ 「そのまま真切って霊能が生きている時に結果を見るのでもいいんですけどね」
◇パッションリップ 「それではやらない夫は噛まれたら真見るということで」
◇パッションリップ 「霊能は出ても良かったですね>初手呪殺」

この一連の発言見るに占いせずに吊る位置かなーって思う
呪殺だされた狼っぽいですー」
鬼太郎 「父さんを吊るのはちょっと僕にはできませんね・・・」
琴葉茜 「パンころ〜」
お燐 「にゃ~」
鈴仙 「おはよう。
アミバはだいたい人外なんだろうな、感はあるので。
○でも狂人吊ったまである。」
ニャンコ先生 「ニャンコ先生による霊能結果~
アミバの色は●だったぞ」
琴葉茜 「葵ー!!」
真紅 「もいもいももいもいももーいもい」
真紅 「◇鬼太郎  「チルノさんおやすみなさい」
挨拶が銃殺を見てから書いたと分かるアイサツをしておいて
「挨拶遅めの位置を吊りましょう」って発言は
騙り狼の発言に見えたのだわ。

初日から対抗軸を作っている辺りは狩人っぽくないから
躊躇なく投票したのだわ。」
お燐 「やったにゃ~」
鬼太郎 「指定展開をするのであればしばらく吊り位置は黙秘してます。」
パッションリップ 「幸先いいですね!>アミバ●」
少名針妙丸 「結果は隠しで今日私が指定?」
やらない夫 「はい>アミバ●」
謎の美少女M 「>パッションリップ 私怨票です(迫真)」
やらない夫 「そうそう>針妙丸」
鈴仙 「ああ、狼でしたか>霊結果」
目玉おやじ 「まぁ、わしは●特攻警戒でのんびりしておったからのう>鬼太郎
それでなにか視るのはよく分かるぞ」
ニャンコ先生 「一番遅い奴が人狼とはこのニャンコ先生の目を以てしても(以下略」
「鬼太郎 葵 鈴仙 除外で指定でよくね?」
琴葉茜 「やったぜ>ニャンコ先生」
やらない夫 「>針妙丸
結果知ってるの君だけだから
共有は指定できないしね」
お燐 「そうにゃ~ >少名」
パッションリップ 「もーっ!なんでそんないじわるするのー!>メルト」
秋津洲 「一回目のグレランで●とか幸先いいかも!」
謎の美少女M 「>針妙丸 そう。適当に切り刻んじゃいなさい。」
目玉おやじ 「そうじゃな、
昨日の時点で狼が身内をするとも思えんから
そこに投票していないやつ指定でいいと思うがの」
琴葉茜 「>空
葵そこで死んでんで!!」
少名針妙丸 「残り2分で指定するね、COあったらお願い」
お燐 「共有が指定すると○を指定してしまうかもしれないにゃ~」
「鬼太郎 鈴仙 は外して 指定してどうぞ>少名針妙丸」
真紅 「ほー 初日から幸先良いじゃない
こうなると鬼太郎狼疑いは取り下げるべきね」
鈴仙 「明らかにアミバが騙りしようとしていた狼、となるので。
速度に関して見てももう狼は見つからないでしょうね。」
謎の美少女M 「あと私はメルトなんて最高の女の子じゃないから。」
鬼太郎 「だって、村人って何もなければ
おはようって書くだけでしょう、呪殺だからチルノさんおやすみなさい。
というだけですから>真紅さん

むしろ、おはようと書く村人はおはようというべきなんでしょうか」
ニャンコ先生 「後は占いが指定行けばよい
狩人にぶち当たったらその時はその時だろう」
琴葉茜 「スクナヒコナだかしんみょうまるだか知らんけど
英国面してればきっといけるで」
やらない夫 「(別に昨日時点で挨拶遅い位置に打ち込む狼は割といるけどね・・・やったことあるとか言えねぇ」
「アミバ投票者を除外って意味だよ、いわせんなはずかし!>茜」
少名針妙丸 「OK>空」
パッションリップ 「初手狼吊りは狩人を吊らなかった、という意味でも最高ですよ」
目玉おやじ 「鬼太郎はそれんを抜きにして村目に見ておるので外すのは賛成じゃな」
鬼太郎 「興味あるのでそこを真紅さんがどう答えるか
まってます、疑いとかではなく。」
秋津洲 「どちらかというと痴…いや、なんでもないかも>謎の美少女M」
鬼太郎 「実際なにもなければおはようというつもりしかなかったので。うーん。
おはようというべきなんでしょうか。悩ましい。」
琴葉茜 「これで初日狩人だったら目も当てられんがな>パッションリップ」
お燐 「鬼太郎はチルノの対応文もてる位置にゃし とりあえず放置でいいとおもうにゃ」
パッションリップ 「メルトがそれでいいなら…(生暖かい目>メルト」
琴葉茜 「>空
ならアカネチャンカワイイヤッターって言うんやで」
鈴仙 「でも正直、発言だけ見ても明らかにアミバは浮いていたので、後々の為に身内ぶち込んだは少しはあると思いますよ。
とはいえ、それ考えるのは後半からで良いと思います。」
目玉おやじ 「別に好きなことを喋ってダラダラしておけばよいのじゃよ>鬼太郎」
少名針妙丸 「パッションリップCOある?」
真紅 「銃殺起こってから何を挨拶するか考えた
という面では 騙り狼の行動である可能性も考えられたのだわだわ>鬼太郎」
鬼太郎 「なんか村目に見られてるので父さんの無事を祈ってます・・!>父さん」
パッションリップ 「流石にそんなことがそうそうあるはずが…>茜
17分の1ですし…!GMの意地が悪いとかそういうのじゃなければ…!」
秋津洲 「英国面…戦艦の主砲を転用した艦とは名ばかりの実質浮き砲台…
装甲厚くし過ぎて、床面積犠牲にしすぎて収容数が軽空母並になった装甲空母…
うう…頭が痛いかも…」
やらない夫 「おっぱい枠が!!!!」
パッションリップ 「狩人です」
パッションリップ 「二日目 針妙丸
あんまり書く事がないのです
ぶっちゃけ噛まれず吊られずである程度なんとかなりますからね!」
お燐 「ふにゃ~」
パッションリップ 「うーん…」
謎の美少女M 「>真紅 それを言うなら目玉のおやじとかは? あそこは「挨拶自体が遅かった」鬼太郎だけに突っかかるのはどうかと思うわよ?」
ニャンコ先生 「ははわろす」
やらない夫 「この村は貧乳の炎に包まれた!!!!」
「アカネチャンーカワイイって言ってほしかったらアホになれよ>茜」
琴葉茜 「アミバに投票したれーせんがそれ言うのは
なかなか評価高い気もするで」
鬼太郎 「まあ真狼なんでしょうね。
後半戦にいかないといいですけど」
やらない夫 「わっほーい!」
お燐 「指定しなおすか黒だったにゃとかいうにゃ」
真紅 「そこであからさまに挨拶遅い所から吊りを促していたのが
目についたというお話よ。
アミバ●で取り下げると言ってる以上これ以上鬼太郎には触れないのだわ」
「狩人COなら保留で別の指定や>少名針妙丸」
謎の美少女M 「>パッションリップ うわぁ……」
目玉おやじ 「…あー、ここで狼が騙る意味もないから真じゃろうなあ…」
少名針妙丸 「謎の美少女COある?」
やらない夫 「時弾装填よろ!」
謎の美少女M 「無しよ。」
秋津洲 「ちょっと、あとで私の部屋までくるかも>この村は貧乳の炎に包まれた!!!!」
パッションリップ 「空さんのにちゃんと反論しておけばよかったですかね」
琴葉茜 「Oh……Yeah……」
少名針妙丸 「ごめん、狩り指定」
鬼太郎 「昨日の会話の流れから身内ははいってるとおもいますよ。
アミバさんが騙り狼予定だったかどうかはともかく」
鈴仙 「>狩人CO
あー、うん。
人外ヒットしたを期待したい反面、リップは狩人って言われたら凄い納得しちゃう位置だから困る。」
少名針妙丸 「じゃあそこ吊りでお願い」
「くそぉ!俺、この村なら美少女推しなのにー痴女だから」
やらない夫 「でーじょぶー、でーじょぶー、
なんとかなるなる」
謎の美少女M 「(意図を感じる気がしないでもないこの指定)」
琴葉茜 「アルターエゴ続きやな」
目玉おやじ 「まぁいっそ、怪しいと思った場所こそ占うべきかもしれんな
狂人○だけはめにもあてられぬが」
やらない夫 「遺言を忘れずにナー>針妙丸」
鬼太郎 「秋津さんあたりは占いしておいてもらえるとすごい助かる。
そこは確実に残る灰です」
「え?キミ、狩人っぽくみえなかったよ>パッション」
ニャンコ先生 「占いがピンポイントで狩人指定とかよくあるからな
これでおちおち酒呑んでもいられなくなったわい
…まー明後日私が無残だろうから気にすることも無いか」
パッションリップ 「空さんは占ったりなんとかしたほうがいいのでは?と思いますが、任せます」
真紅 「謎の美少女は…
指定されたしまぁ私の発言読めば理由はわかると思うのだわとだけ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
お燐0 票投票先 →謎の美少女M
少名針妙丸0 票投票先 →謎の美少女M
琴葉茜0 票投票先 →謎の美少女M
やらない夫0 票投票先 →謎の美少女M
鬼太郎0 票投票先 →謎の美少女M
ニャンコ先生0 票投票先 →謎の美少女M
目玉おやじ0 票投票先 →謎の美少女M
0 票投票先 →謎の美少女M
鈴仙0 票投票先 →謎の美少女M
真紅0 票投票先 →謎の美少女M
パッションリップ1 票投票先 →謎の美少女M
謎の美少女M12 票投票先 →パッションリップ
秋津洲0 票投票先 →謎の美少女M
謎の美少女M は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
パッションリップ は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
謎の美少女Mさんの遺言 >真紅 読んだ上で言っている。そもそも鬼太郎が人狼と仮定した上で(アミバの●抜きで)
あんな発言をするとは私にはちょっと思えないわね。
パッションリップさんの遺言 狩人です

二日目 針妙丸
あんまり書く事がないのです
ぶっちゃけ噛まれず吊られずである程度なんとかなりますからね!

三日目 針妙丸
まあ、噛まれるでしょうから特に書く事はないです(です

それはそれとして狩人として見えるように振舞う狩人というのはあんまりいないと思いますが…>空
特に私の発言を並べただけで狼っぽいと主張するのは理由でもなんでもないですよね?

自分に投票しているから狼にしたい、と見えてしまいますよ
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
「鬼太郎 鈴仙 残しは確定として

パッションは占いが生存中なら残して良い
噛ませたら即吊るだけだ」
秋津洲 「朝かも!みんな起きるかも!!
毎食乾パンは飽きるから、乾パンをパン粉代わりにして謎肉のフライを作ったかも!
え?何のお肉かって?私も知らないかも!」
鈴仙 「おはよう。
一応昨日の捕捉をしておけば、アミバはおはようを二回言ってるんですよ。
騙り占いしようとしていた人が2死体を見て焦って、発言した証拠と見ました。」
「んでー今日のおすすめは 秋津洲 が占いよりも吊り処理かなって

◇秋津洲 「一回目のグレランで●とか幸先いいかも!」

昨日の発言で、ほぼこれしかまともな発言してぬぅ」
目玉おやじ 「空かの、昨日気になったのは
お前さんの殴ったリップのような位置は、むしろ指定してはいかんのじゃよ
狩人は人外という言葉があっての」
ニャンコ先生 「にゃんころりん
謎の美少女Mは○だったぞい」
琴葉茜 「パンころ〜」
真紅 「もいもいももいも~いももいもい」
やらない夫 「まあ、しょうがない」
お燐 「かなしいにゃ~」
鈴仙 「哀しい>リップ死体」
「ほんとにものほんだったか」
真紅 「狩人を吊りたいはずのグレランで占い師遅い位置ランを提言して
事実狼吊ってる鬼太郎は非狼目で見てるのだわ

同じ理由で、アミバが狼だった場合目玉親父も吊れそうな雰囲気が出ていた状況で
身内票をぶっこむとはちょっと思えないので鈴仙も今のところ非狼目で見ているのだわ」
やらない夫 「あ、針妙丸は結果ちょーだい」
目玉おやじ 「まぁ、じゃろうなあ」
お燐 「まって」
やらない夫 「村で議論したいしね」
「姉妹揃って仲良く逝ったな」
琴葉茜 「さっきまでおっぱいだったものが
あたり一面に転がる
Oh……Yeah……」
お燐 「結果いらないにゃ」
鬼太郎 「父さん弁護を始めますね」
秋津洲 「ただのドMだったのかも>霊能判定○」
真紅 「ふっ 狩人が死ぬことを前提に初日から動いていた私に隙は無かったのだわ
悲しんでいる暇なんてないのよ!」
お燐 「遺言で明日でいいんじゃにゃいのか?」
鈴仙 「じゃあ結果出してグレランしましょう。
針妙丸噛まれ確実だから、ここ残して負けたら嫌だ! で指定したいなら聞くけど。」
「グレランできないっすよ>お燐」
鬼太郎 「①アミバさん(一番挨拶遅い位置)が占い騙り狼であるとしたら
次に遅くて朝一長めの文章貼ってる父さんというのはそれなりに白いのではないでしょうか

②僕が影響したかはともかく挨拶遅い位置にいれた空さんとお燐さんは
アミバさんを助けようとした狼疑惑が晴れないとおもうのでそこはロラでいいかと」
琴葉茜 「これって明日占い師死ぬわな……」
やらない夫 「うーん?そう?>おりんりん」
少名針妙丸 「どっちですか?>結果貼るかどうか」
目玉おやじ 「ところで呪殺対応の話があったようじゃが
それができそうな位置は他にどれぐらいいたかというと…思いつかんかったの!
ワシぐらいじゃし…妖怪的な意味で対応するとなるとじゃ」
「はっていいよw情報なくグレランするほうが村不利だ>少名針妙丸」
鈴仙 「一応明日まで伏せることによって、狼にどこ吊るかの算段を立てさせないってのがありますけど。」
琴葉茜 「今日も指定でいくん?
考える時間とかあると思うし」
目玉おやじ 「別に貼っても良いぞ
余計な思考を省くためにじゃな」
鬼太郎 「今日までは霊能結果がみれるはずなので
お燐さんと空さんどっちか吊るほうがいいというのはどうでしょうか
(針妙丸さんの占い結果もあるけど)」
やらない夫 「俺は早めに村に情報開示して話進めたい派だけどね」
秋津洲 「うっかりがあるから今日のうちに言ってもらうのは悪くない案かも」
お燐 「てめー共有殺すつもりかにゃ! >きたろー」
少名針妙丸 「貼ります」
お燐 「ゆるさんにゃ~」
鬼太郎 「はらなくていいです」
鈴仙 「それを伏せたことによって村が狼を吊るのに有効活用できるとは思えないので。」
お燐 「じゃあまかせるにゃ」
目玉おやじ 「どうせ隠しても明日結果が見えるじゃろ?
変わらんと思うが」
鬼太郎 「あれ、お燐さん共有だっけ?」
「鬼太郎が共有把握してなくて、おやじどうすんのこれ>おやじ」
やらない夫 「まあ、ぐだるし
貼ってくれ>針妙丸」
琴葉茜 「ぶっちゃけ明日の朝遺言で貼ってもええとは思うけど
夜一日分だけ考える時間があるのは
だいぶ違うと思うしな」
ニャンコ先生 「私は酒が吞めればいいのではよ出すなら出すがよいぞ」
鬼太郎 「初日ログ取り忘れてたから知らなかったです(てへ」
少名針妙丸 「琴葉茜● 秋津洲〇」
秋津洲 「お燐りんは、やらない夫の嫁だからガマンするかも>鬼太郎」
真紅 「個人的な意見なんだけど
◇空  「鬼太郎 葵 鈴仙 除外で指定でよくね?」
の発言が葵噛んだ上で空がやってる、1行発言大目でそんなに狼に見えにくいのだわ。
だから空には葵ちゃん吊らなくていいと思った理由を聞かせて欲しいのだわ」
少名針妙丸 「琴葉茜●
◇琴葉茜 「ところでこの占い師の名前がよく読めんのや
もっとシンプルな名乗りにせぇ」

正直悩む位置しかない
狩人、私を削らないと狼はもう勝てないわけだけど
この状況になってる以上強気の発言で私に絡んでくる位置は
強気の人外あると思うからここ占うよ


パッションリップは本当にごめんよ、
霊偽無ければアミバで1W、琴葉茜で1W、あとは1W1Kだけど
うーん

秋津洲〇

◇秋津洲 「一回目のグレランで●とか幸先いいかも!」
これと
◇鈴仙 「ああ、狼でしたか>霊結果」
どっちも反応がわざとらしく見えた
ただ鈴仙は位置の問題で後に回すよ」
やらない夫 「茜ちゃんボッシュートです!!!」
目玉おやじ 「わしは子供が生きていればどんな形でも満足じゃよ>空」
秋津洲 「うん?>茜●」
鬼太郎 「おっ、身内やっぱありましたね」
琴葉茜 「は?」
お燐 「おめーは明日つるにゃ~ プンプン!」
ニャンコ先生 「ほー」
鈴仙 「まあ、正直、鬼太郎○とか出されても知ってましたとかにしかならないので。」
琴葉茜 「ちょ待て」
目玉おやじ 「いやそれ、茜指定でよかったぞ
昨日じゃろ?」
「秋津洲〇 この結果が一番かなしいー
つか、茜ちゃん占いしてたのに指定しなかったんかーい!」
鈴仙 「あ、良かった。
判断困る位置占いだった。」
やらない夫 「そうえいば、●引いたら言ってもいいよって言うの忘れてたわ」
やらない夫 「ごめんごごめんご」
鬼太郎 「ま、LWになるのは確定したから吊ってもいいですよ>お燐さん
空さんは確実につっておくといいとおもいます」
お燐 「今日は茜投票にゃ~」
琴葉茜 「ほならなんでパッションリップ指定したん?
ちょまて」
鈴仙 「それじゃ英国面決めてる茜ちゃんをぱんころして爆破しちゃいましょう。」
秋津洲 「パッションリップが死に損な気がしてきたかも…」
ニャンコ先生 「どっちが先占いだ?秋津州か?」
真紅 「個人的に怪しいと思っている位置は茜ちゃんと秋津州…
と言いかけたところに指定が飛んだのだわ。」
目玉おやじ 「だからわしはいったぞ
●なら狩人保護でしろと
言う必要は別にしてジャな」
やらない夫 「●引いたら問答無用で吊りでいいのよ
狩人保護になるからね」
お燐 「あらら~」
「◇琴葉茜 「ほならなんでパッションリップ指定したん?
ちょまて」

狼さんは、面白いギャグお願いしますね」
ニャンコ先生 「これで茜●引き先だったら自爆だろうよ」
鬼太郎 「あとなんか不興をかったのでいいたいことをいっておくと
父さんは真面目に白いとおもいます」
琴葉茜 「アカネチャンカワイイヤッターと言わんかい!」
真紅 「良い指定ね
そこ二人共、●を吊った割には投票理由などの発言が無くて
喜んでるのがポーズに見えたから」
目玉おやじ 「まぁ、賭けに出る意味はないのじゃよ
今後に向けて覚えておくといいわい」
鬼太郎 「今、現実として、身内票が、あったんです」
やらない夫 「アカネチャンヒンニュウカワイイヤッター」
秋津洲 「この英国面と一緒の扱いはひどいかもー!>真紅」
「◇琴葉茜 「アカネチャンカワイイヤッターと言わんかい!」

茜ちゃーん、狼なのーヤッター!」
真紅 「っていうかそこ二人占いなのね…w」
少名針妙丸 「ごめん、視点詰まるまで遺言あるし待てばいいと思ってた
パッションリップは本当にごめん」
鬼太郎 「なら発言で白いところを優先して残すべき
その上で僕が死ぬのは健全だとおもうので」
ニャンコ先生 「後はLWだけになるだろうし純粋に村とLWの勝負だ
気張るといい」
琴葉茜 「くっ……殺せ!!」
鈴仙 「基本初手銃殺1-1になったら村が有利ポジション取っているので正攻法押しの方が良いっていう話ですね>●引いたら指定云々」
少名針妙丸 「ごめん>パッションリップ」
秋津洲 「死んだマグロみたいな目でいうのはやめてあげるかも!>やらない夫」
「身内票あるとしたら、アミバと相互してた鈴仙になるが>鬼太郎」
目玉おやじ 「狐がおらぬから
狼に遠慮する必要はないということじゃな」
鬼太郎 「大事なことなのでもう一度いいます。
現実に、身内票はあった。」
お燐 「姉妹仲良くあの世いきにゃ~」
鬼太郎 「その上で、空さんは吊るべき」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
お燐0 票投票先 →琴葉茜
少名針妙丸1 票投票先 →琴葉茜
琴葉茜10 票投票先 →少名針妙丸
やらない夫0 票投票先 →琴葉茜
鬼太郎0 票投票先 →琴葉茜
ニャンコ先生0 票投票先 →琴葉茜
目玉おやじ0 票投票先 →琴葉茜
0 票投票先 →琴葉茜
鈴仙0 票投票先 →琴葉茜
真紅0 票投票先 →琴葉茜
秋津洲0 票投票先 →琴葉茜
琴葉茜 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
少名針妙丸 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
琴葉茜さんの遺言                       ___
                   <        ≧ 。
               <                >、
              . ´   /     ,  i      ヽ   \
              /    ム       !   |        ム.    ム
          .        /        i   !        ム    ∧
         ∧      l       |  .i        .    ∧
          /         !i      _i_ |_       l    ∧
        ハ         i        |       ̄  -- _ i     ト 、
       l           i!        !、            ー<  k ヽ
       |      _   .|        lkヾ===="        ` <l  ∧
       l   . ´   ヾ|       l           ヾ===" l |   l
       |  ∧     |       |                ヤ i   |
       i  {    f´ |       |                ∨  
       |  ∨   ヽ !        |    -  _             Y  l
       |   ` 、.    |        |    l     7        } ト-`
       |        ー.|        |     、     /        人/
       |         l!       .|      ー ’       / |
        l        k         |、            _  イ   |
        |         il        | l     r - ‐ l ¨ |       l
         ハ        |.         | |      |   |   .|       ;
      ∧       l 、       |┴― - 、lヽ、 |  .l    /
      ∧        | , ヘ     .|     /l ,ヘ |  .|     /
      ∧          /  ∨   ./\.  /._レ  ヾ|  .|   ./
     ∧        /、   ∨_/  \/     ∧  .|  /
    /        /  `ヽ  ヾ='           ∧ ∨/|
    /        /    ∧ l三l               ∧ {三}|
    /        /      Y  ム            f  ム

価値観も善悪も
多数決で決まるなら
もしかしたら 生まれる場所を 間違えたのかもな
少名針妙丸さんの遺言 占い師だよ


チルノ〇(狐)
最初は同郷の仲間から、
霧の湖の氷精をまずは占ってみるよ
(地味に輝針城で共演してたりするのだ)

ラッキー、さてどうするか

琴葉茜●
◇琴葉茜 「ところでこの占い師の名前がよく読めんのや
もっとシンプルな名乗りにせぇ」

正直悩む位置しかない
狩人、私を削らないと狼はもう勝てないわけだけど
この状況になってる以上強気の発言で私に絡んでくる位置は
強気の人外あると思うからここ占うよ


パッションリップは本当にごめんよ、
霊偽無ければアミバで1W、琴葉茜で1W、あとは1W1Kだけど
うーん

秋津洲〇

◇秋津洲 「一回目のグレランで●とか幸先いいかも!」
これと
◇鈴仙 「ああ、狼でしたか>霊結果」
どっちも反応がわざとらしく見えた
ただ鈴仙は位置の問題で後に回すよ

鈴仙〇●
確定で今日死ぬと思うけど強気の身内あると思う、
発言自体は強いし村っぽいけど昨日のリアクションがやっぱり気になるからここいくよ

朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
ニャンコ先生 「ニャンコ先生による霊能結果~
琴葉茜 ●」
目玉おやじ 「◇鬼太郎 「おっ、身内やっぱありましたね」
鬼太郎のやつが早々に身内に気づいたんじゃが…共有を把握してなくてこれは
少々いびつに見えるじゃよ」
秋津洲 「朝かも!みんな起きるかも!!

大艇ちゃんの魚雷を起爆させて発破漁でお魚獲ってきたかも!
今夜はお刺身だよ!」
「鬼太郎きゅんの言ってることが分からない!
俺が身内ってどういうことなんだー鬼太郎!
身内あるなら鈴仙吊って終わるだろー!」
鈴仙 「おはよう。
鬼太郎村に見るのでそれ以外吊り。これが私の意見になりますね。」
真紅 「もいもいももいもいもも~いもい!」
やらない夫 「グレネードランチャー・・・・ファイ!!!!」
ニャンコ先生 「これで私は仕事終わり~
仕事終わりの酒が吞めるぞ~」
ニャンコ先生 「言っとくが1-1だったので潜狂いるかもしれんし
5人までには決着をつけておくのだな
理想は今日LW吊りで終わることだがね」
真紅 「◇空  「アミバ投票者を除外って意味だよ、いわせんなはずかし!>茜」
アミバ投票者なら数が合わなかったから聞いたんだけど、なんか答えらしきものがあったのだわ」
鬼太郎 「すごい面白いのが
だれも茜さんが白いとはいってないんですよね昨日
身内票いれてたはずなのに
やらない夫 「ちなみに俺を吊りたい奴は別に名乗り出てくれてもいいぞ」
お燐 「グレランなのにゃ~
指定はフヨウラ!」
秋津洲 「グレランに混ざらずに食べる海鮮丼は格別かも…もしゃもしゃ」
ニャンコ先生 「しかしまあ占いは惜しいことをしたものだな
3歩必殺で終わるかもわからんかったし」
「んでー真紅が俺に質問なげてたっぽい
霊能結果みれば除外でええやろ >真紅」
鬼太郎 「僕は僕が村でしかないので僕を村決め打ちだけは狼は絶対にされたくない
とはおもいます」
目玉おやじ 「確かに村に見て追ったのじゃが>鈴仙
朝一発言に気づいてちょっと悩んでおる
どうみるべきかのう」
真紅 「そこで空に聞きたいのだけれども
茜と秋津洲を抜かなかったのは何故?

◇空  「秋津洲〇 この結果が一番かなしいー
つか、茜ちゃん占いしてたのに指定しなかったんかーい!」
という発言からして、狼で見てたみたいじゃないみたいだし」
目玉おやじ 「狩人死んでるのに共有を吊るす意味はないのじゃが」
鈴仙 「現状、私は真紅吊りたいと考えてますけどね。
3昼の朝一が、投票遅いの狙った上でアミバ外した言い訳に見えるから。」
鬼太郎 「空さんは身内以前にアミバさんとラン位置で父さんにいれたのと
いちいち発言が硬いので。全然村にみてません。それが吊り理由です」
秋津洲 「え?やらない夫は吊るんじゃなくて最終日越えたら磔にして鳥取砂丘に放置だよ?」
真紅 「アミバ投票は正確には
琴葉茜 , 鬼太郎 , ニャンコ先生 , 琴葉葵 , 鈴仙 , 秋津洲
の6名だったはずよ」
「朝一で占い処理より吊りいって言ってるんですけど!
俺を殴るならちゃんと発言みてくれしー>真紅」
鬼太郎 「意図が読めないんですよね。きれいに茜さんだけ朝一番疑いから外れてない」
目玉おやじ 「ただ、空自体は
狩人を狙ってリップに誘導した疑惑はあるんじゃよなあ…
問題はそれならそれで、狼というよりは狂人目なのじゃが」
鈴仙 「>目玉おやじ
鬼太郎が狼だった場合、
2昼に父さんが遅いけどアミバがもっと遅いのでそっち吊ろう! と強誘導かけてるんじゃないかと思ってます。
あるいはアミバより遅いなんて発言をせず、そこを誤魔化すとかね。」
やらない夫 「雑な灰計算をしたところ、
自分以外を一人村認定したら勝てる村らしいぞ>灰の諸君
鬼太郎 「逆に、聞きましょうかえーっと真紅さんと空さんですけど」
真紅 「投票遅いのとはどういう意味かしら?
言い間違いだと思うけども>鈴仙」
「あれ、アミバ6票でつられてる!
今気づいたわ!すまねーwwww」
鈴仙 「それがないからこそ、ただ単に狼を吊った普通の村人という判断です。」
鬼太郎 「なんでもうひとりの身内票の茜さんだけは白いといわなかったんでしょうか」
目玉おやじ 「ただ、鬼太郎は狼なら
アミバよりわしにしれっと入れてもおかしくないんじゃよなあ」
真紅 「お、おう…」
やらない夫 「なんで磔なの!?しかも鳥取砂丘なの?!?>秋津島
まるでいみがわけわかめなんだろ!!」
鬼太郎 「そこを僕は、まだ翌日茜さんが占われる可能性があったから、じゃないかと
推察してるんですけど(誰も、つまり狼は茜さんが白いといってない)」
「いやいや、ないない、朝一で

この一連の発言見るに占いせずに吊る位置かなーって思う

っていってるだろ>おやじ」
目玉おやじ 「なので疑惑はないわけではないが
今は外していいという気になったわ>鈴仙」
鈴仙 「>真紅
ごめんなさい、挨拶遅い位置でしたね。」
やらない夫 「ちなみに俺は初日に茜ちゃんに投票したぞ褒めろ」
真紅 「鈴仙を白いといった理由は確か… 4日目か3日目の朝一に書いたのだわ。
狩人を吊りたい 目玉のおやじも誘導されていそう
そういう状況でアミバの身内票は薄いと思った。」
鬼太郎 「僕狼でも父さん吊りません!親子の絆は絶対です!>父さん」
秋津洲 「誰か一人を村認定すればって言っても
どっかに潜ってるであろう狂人も怖いかも…言ってもどうしようもないのが難点だけど
鈴仙 「挨拶遅い位置狙いなら、アミバが筆頭。
3昼の朝一はそのアミバを外した言い訳に見えたわけですよ。」
鬼太郎 「見くびらないでいただきたいです(ぷんぷん」
秋津洲 「お、そうだなかも>俺は初日に茜ちゃんに投票したぞ褒めろ」
鬼太郎 「村認定成功すれば狂人のこっててもいみないですよ>秋津さん」
鈴仙 「まるで霊結果●が出るのをわかっているから、予め投票に関して言い訳を挟んだ、と穿ってます。」
やらない夫 「狂人は考えるより狼を吊ろう!!>秋津島
そうすれば問題ないのだ!!」
目玉おやじ 「ところで鬼太郎?
初日はわしを微妙に避けておらんかったか?
はなしかけづらかっただけかもしれぬが」
お燐 「狼をころせ」
真紅 「んまー そこは挨拶遅い位置誘導してるとこが気になったから投票だから
なんもいいようがないわね」
秋津洲 「女の敵って意味では最高にやらない夫なんだけど」
ニャンコ先生 「私はさっさと酒呑みたいしつまみも食いたいのでなあ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
お燐0 票投票先 →
やらない夫1 票投票先 →目玉おやじ
鬼太郎0 票投票先 →
ニャンコ先生0 票投票先 →
目玉おやじ2 票投票先 →
4 票投票先 →やらない夫
鈴仙1 票投票先 →真紅
真紅1 票投票先 →目玉おやじ
秋津洲0 票投票先 →鈴仙
空 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
共有者の小声 「ヒソヒソ・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
お燐 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
お燐さんの遺言                                             _ _
                                 __  , :::―:::::::::く:::::::::::::ヽ
                            f::::ヽ , ::´::::::::ヽ':::::::::::::::_::_::::ヽ ̄';:::::.
                             〉;::::::`:::ー::::、:::::V. ̄_フ::::ハ:::::,  !:::::l
         、____                (::::::::>- 一弋:::::::::::_:::;ノ ,イ:::::! j::::::!
          ゛ミヤヾミぇ、_            `¨´       ̄, -‐/^Y i{:::::トv::::::;'
          , ≧ぇx=≠: :ー 、_                //////!  \レ:::::;〈
         /: : : : : : :ヽ; 「/ハy//|              ////////|,一rv':://ハ
       , -=ア: :. :.i!: : :l: : ハ:フ/大/」:.             __/////////i! ./=\///
   ー=彡'´7:.:. :.:|: |ヘ:从: : ;化ニミ:.y):.|            ////////////! {=====ヽム-、
  r―‐-ミY:. :.|: ;Ⅵ ィf「r,Ⅵ;{ fリ }(:イk'          _/////////////八=====ハ//ハ
 くLy  {7八: :K7ヾ   ゞ' }!  イ八:ゝヽ, - 、     r///////////////ハ }ヽ=ノ   ,/く
   ー仁ノ///7ハゞ'   ァ、   _>≠ミーt:.y)  ,ィ//////////////ムイノ /´   Ⅷ}
     〈/////込、  く ノ_ノ,f////ハ//(:y)ィ//{//////////////j  {_ /     v'
       V////(:y:ノ`¨ア7//,ノ//////,!///(:j)_////////////////,' \  },      ,__
    , に⌒)ム/(:y:.)77////〈///////{///〉大〈//ハ////////////!  _イ∧      Vハ   ___ _    __ , <7フハ、_
  /  )〃//\(:り//////, '///ハ/ム!/// f:.!~///ヽ/////////,ノレ´V///∧     Ⅶ,ゝ '       ̄ ̄     V//r一’
  巛 rにノ!/////\////,//////√//////り/////}//////√  {.__|////∧    У    , -=ーぃ  ____  ',//ハ
   ~    V//////ハw///////乂///////ム -―ァ///////   __.,ノ-  ┬.┬- 、_    f/////<´ ̄    \,|///}
.       ` <////////////    ̄ ̄  _, <//////ムf, イ´        l//|   |//「`l T′ ̄` <//7 z、    }///j
          ` <//////        (´{///////∠_弋ノ    ____l/ 」_  |//| l/|       V///ハ   〈//ノ
              ̄ ̄           ` て_ ̄ て____ っ ̄ ̄           ̄ ̄ ̄  ̄  ̄ ̄ `¨ヾ/ム!     ̄
                            ` ー一’                              ̄

共有にゃ!
相方はやらにゃい夫さんにゃ~
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
秋津洲 「朝かも!みんな起きるかも!!

鳥取砂丘で物理的に干からびていくのが嫌なら
肉体的に干からびる歌舞伎町2丁目にする?>やらない夫」
目玉おやじ 「で、アミバに入れてなかった位置じゃが
わしと真紅じゃな?
これ以上の身内を見ないというのならロラして最終日でもいいのじゃよ?

その場合だと最悪鬼太郎と鈴仙のどちらが狼っぽいかになるのじゃが…」
真紅 「もいもいももいもいももいもい!」
ニャンコ先生 「おっはよーさん
仕事終わりだし」
やらない夫 「おりんりーーーーん!!!」
鈴仙 「おはよう。
真紅を吊りたいです。理由は昨日にだいたい述べ終えました。」
鬼太郎 「んー。」
真紅 「◇空  「朝一で占い処理より吊りいって言ってるんですけど!
俺を殴るならちゃんと発言みてくれしー>真紅」


空が狼だとしたら、アミバ投票者を全く見ないのは不自然だと思ったのだわ
発言が一貫して3日目から勘違いしてたから、嘘をついてないと思った。
だから目玉おやじ投票なのだわ!」
目玉おやじ 「三日目の反応だけなら鈴仙のほうがわざとらしくみえるというぐらいじゃな」
やらない夫 「おのれ!!狼め許さんぞ!!じわじわとなめろうにしてやる」
鬼太郎 「正直真紅投票したいとも思わないんですよね。」
秋津洲 「ネギとお味噌使う?>やらない夫
なんか鬼気迫ってる表情だからあげるよこれ
目玉おやじ 「何にしてもわしと真紅のランで良いんじゃないかというぐらいじゃな」
ニャンコ先生 「私とか完全に真決まったわけでもないし
秋津洲が潜狂だったかもしれんし
噛まれるなら共有しかおらんよな~」
目玉おやじ 「その場合は>鬼太郎
わしを見ないというのならば鈴仙を狼と見てるということになるぞ」
やらない夫 「ちなみに、夜がくっそうるさかったのって
きっと夜に茜ちゃんがヒンニュウパワーメイクアップとか言って
狼の夜会話でうるさかったんだろうなぁと察した」
鬼太郎 「鈴仙吊ってみます?空は狂人だったみたいなので」
鈴仙 「まあ何か言うことがあるとすれば、茜と私で両方身内ぶち込んでいて、私が身内あるかも、なんて言い出すかってことを考えて貰えれば、
私村だと伝わるのではないかと。」
真紅 「んまー多分鈴仙吊れないし続いたら発言しましょ
昨日ので弁明は終わりだし」
秋津洲 「不吉なことを言わないでほしいかも!>ニャンコ先生」
鬼太郎 「でも僕鈴仙一番白くみえてきてるので」
目玉おやじ 「ないない>鬼太郎
今日はわしと真紅のランでもして終わらなければ考えるぐらいで良い」
鬼太郎 「やっぱり鈴仙残しましょうか。」
秋津洲 「あ、それはわかるかも>きっと夜に茜ちゃんがヒンニュウパワーメイクアップとか言っ」
やらない夫 「知ってるか・・・この中で一番白いのは俺なんだぜ・・・?


アイコン的に考えて」
目玉おやじ 「とはいえ、真紅自身じゃが」
秋津洲 「私は、あんまり鈴仙ちゃん残したくないかも~」
やらない夫 「わかるのか・・・>秋津島」
真紅 「目玉親父は… なんだか先を見据えているというか
昨日時点でわたしでは無く目玉おやじと鈴仙に着目しているのが怪しく映ったのだわ」
鬼太郎 「今日秋津さんもやらない夫さんも噛まない狼っていう単純な構図なのかなあ」
目玉おやじ 「もいもいってどういう挨拶じゃ?
見ていたら見ていたでわしは悩んでおったのじゃが」
鈴仙 「だいたいにおいて狼視点のラスボスって鬼太郎なので、昨日に少しだけとはいえ鬼太郎を突いた目玉おやじがあまり狼らしからぬ行動だな、ってのはちょっと思いましたね。」
真紅 「はっ… 目玉おやじが二人に」
秋津洲 「そのうちタンスに一冬入れっぱなしだったTシャツみたいに黄ばむかも>やらない夫」
鬼太郎 「流石にかばいすぎなんですよねー、鈴仙僕のこと」
やらない夫 「俺はともかく
秋津島は残るじゃろ」
目玉おやじ 「先?
そりゃ見ておるよ
一番狼が苦しくなる形を考えておるからな」
真紅 「にじさんじ モイラ様と調べると良いのだわ>目玉おやじ」
ニャンコ先生 「はよ酒が吞みたい(1日ぶ5回目)」
秋津洲 「女の子は変身ヒロインにあこがれてみんなやるかも>○○パワーメイクアップ」
目玉おやじ 「初日の状況で二人も身内を入れるかという疑問があってのう」
鬼太郎 「狼でそこまでかばって僕と最終日カウンター目指すのかっていうと」
やらない夫 「やかましいわ!!!ちゃんとシーズンごとに服くらい買い替えてるわい!>秋津島」
ニャンコ先生 「もう最終日鬼太郎親子対決でいいと思ってる」
鬼太郎 「それ最終日来たとき僕がしにます」
鈴仙 「>鬼太郎
だって3夜時点で鬼太郎だけは村と見てましたからね。
それぐらい2昼の発言と投票の村度が高い。」
目玉おやじ 「ゆえに、村視点ならば
わしと真紅釣りきりでいいのかと考えて追った」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
やらない夫0 票投票先 →真紅
鬼太郎0 票投票先 →真紅
ニャンコ先生0 票投票先 →真紅
目玉おやじ1 票投票先 →真紅
鈴仙0 票投票先 →真紅
真紅6 票投票先 →目玉おやじ
秋津洲0 票投票先 →真紅
真紅 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
真紅さんの遺言 I could not look back,
you'd gone away from me
I felt my heart ache
I was afraid of following you
When I had looked at
the shadows on the wall
I started running into the
night to find the
truth in me
嵐吹くこの街がお前を抱く
吹き抜ける風にさえ目を閉じる
お前は走りだす何かに追われるよう
俺が見えないのか
すぐそばにいるのに
人波に消えて行く記憶の吐息
愛のない一人舞台もう耐えきれない
All of you in my memory
is still shining in my heart
すれ違う心は溢れる涙に濡れ
紅に染まった
この俺を慰める奴はもういない
もう二度と届かないこの思い
閉ざされた愛に向かい
叫びつづける
お前は走りだす何かに追われるよう
俺が見えないのか
すぐそばにいるのに
紅に染まった
この俺を慰める奴はもういない
もう二度と届かないこの思い
閉ざされた愛に向かい
叫びつづける
紅に染まった
この俺を慰める奴はもういない
Oh, Crying in deep red
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2018/07/07 (Sat) 22:42:03
謎の美少女M 「お疲れ。」
アミバ 「お疲れ様だ」
「真紅がのお約束」
お燐 「お疲れさまにゃ~」
琴葉葵 「お疲れ様ー」
琴葉茜 「お疲れ様やで」
秋津洲 「終わった…だと」
「最終日は真紅が大人気なのだわ」
少名針妙丸 「お疲れ様です
ごめんなさい、次はもうしないです(●引いてるのに灰から指定)
(そのうえで誤って狩人も指定してすみませんでした)
鬼太郎 「よかった!父さん村人あってた!」
鈴仙 「お疲れさまでした。」
謎の美少女M 「そこの妖怪2人が○すぎる。」
真紅 「紅パワーでも無理だったのだわ
おつ」
秋津洲 「お疲れ様」
やらない夫 「おつ」
お燐 「遺言だせてよかったにゃ!」
目玉おやじ 「お疲れじゃな
鬼太郎がすごく心強くて助かったわい」
ニャンコ先生 「お疲れ様だぞ
生存勝利で呑む酒は旨いわい」
琴葉茜 「葵噛みが思った以上に負担になってしもうたな
これもどれも初手占い師呪殺が悪いんや!」
鈴仙 「何というか村人が村人やってると狼勝てない村の典型だった気がします。」
ニャンコ先生 「鬼太郎と目玉おやじが私視点では吊る気起きないくらい真っ白で助かったわい」
鬼太郎 「父さんも白かったですよ、発言自体はすごい村っぽいとは>父さん」
「ただのおっぱい殴りたいでした(ごろごろ」
琴葉葵 「次回に生かせばいいのじゃよ(ほっほっほ>針妙丸」
お燐 「鬼太郎はごめんにゃ~ >鬼太郎」
アミバ 「初手で吊られてしまい、仲間たちには本当に申し訳ない・・・」
目玉おやじ 「まぁ、覚えればよいのじゃよ>針妙丸
ここは初心者村じゃしな」
琴葉茜 「>少名針妙丸
一番の勝利の功労者が謝らんでもええんやで」
やらない夫 「そこは知ってる人が教えるところだからね>針妙丸
ちゃんと指示できなくてこっちもごめんね!!

お詫びに俺を好きなだけ腹パンしてもいいぞ!!」
目玉おやじ 「ああ、空狂人あたっておったわい」
ニャンコ先生 「言い得て妙だな
私も重ね同意見だったりする>鈴仙」
琴葉葵 「(私噛みってそんなに負担になってたっけ)」
琴葉茜 「腹パン>やらない夫」
やらない夫
                 / ̄ノ 、
              |    (=)
                  !   (.ノ)
                 人    }              come on
            __ ,r= ´ 八`7T_`.ヽ.. - 、
       , '´  ⌒フ⌒ヽ.r'´  ゝ、   ヽ..
      ,≠'、     , '      !     ヽ,.r '´ `ヽ.
    人  }ゝ- 〈      }.、     。八  ヽ. r-ヽ
   /´ ` 、 '  ノ  ヽ .。_ ノ、r`ー-< /ゝ._ ヽ  ハ.
  (rヽ.  `r ´ \ ミ  {_.. -、ト,.... _}.i/   ./ ,/,ノ'
   ヽ. `ーヘ.   ヽト  〉-‐‐ヘ..... ィ |     / '´ , '
     ゝ、  ヽ、   }`ヽ.--‐'_ 、..ノ !,..__/   /
      `ヽミ. `´ ̄}  ヽ      {、  '^,r ´
           ゝ..___/`ミヽ.、.____/'ゝ-≠-= .
            ∨ 人 ヽ   i ヽ `ヽ.   `丶
            |イ    ヽ. リ  ヽ.  ヽ.   `ヽ、
             | i.  ;  : ∨    `ヽ、 \   : ヽ
              | ハi'  :  !` ‐-= .. ____ ヽノ  リ
             !   !   ! !          /⌒ヾー.ノ
             ',  :  {. ,'            !   i ,′
             ', ∧  i           }   / ,'」
「べ、べつに狂人じゃなくてもこれだよ!>親父」
鬼太郎 「ていうか鈴仙さんも真紅さんも白かったけど比較するとどうしてもみたいな」
真紅 「紅に染まった
この俺を」
お燐 「やったぁ! べしべし >やらない夫」
やらない夫 「ドントタッチミー!!!警察を呼びますよ!!>茜」
ニャンコ先生 「針妙丸はいい勉強になったから構わんだろうよ
初手呪殺に●見つけてるなら文句ないぞ!」
琴葉茜 「グレー一つ削るだけで最終生存枠一人だけで生き残るハードモードやからな>葵」
琴葉葵 「なぐさめーるやつはー」
真紅 「慰める奴はもういない~」
目玉おやじ 「真面目に茜●じたいはすごく強い●じゃったよ?>針妙丸
そこは誇ってよいのじゃ」
少名針妙丸 「>やらない夫
一応これが103戦目で枠は卒業してるのです、
ロジックですぐ分かる話だったので申し訳ない…」
猫GM 「おつにゃあ」
ニャンコ先生 「鈴仙と真紅で天秤かけて鈴仙の方が白かったので真紅吊りだったな
鬼太郎親子は最終日まで放置で良いと思うくらい白かったし」
琴葉葵 「だから素村の狩人ブラフは聞くんだよお姉ちゃん(偶然のどや顔」
真紅 「チルノが狐なのが悪いってことにしましょう。」
鈴仙 「茜●は正直助かりましたね。
英国面決めてるから吊ってしまえ、感はあっても誘導はちょっときつい感じだったので。」
琴葉茜 「実際うち●出てなかったあとどれだけいけたやろなぁ」
目玉おやじ 「まぁ、わしは変なミスで村が負けるのが怖かったからのう>鬼太郎
それを排除する方法を考えて追った…」
真紅 「目玉おやじ殴り場所無さすぎて困るわ」
琴葉茜 「お前も英国面にしてやろうか>鈴仙」
謎の美少女M 「>茜 どこを占っていたか、によるわねそれは。」
秋津洲 「え、25tの大艇ちゃんで腹パンしてもいいの?」
鬼太郎 「実際茜さん捕まえてなければどうなってたかはわからないとおもいます」
鬼太郎 「というわけでまた、おつかれさまでしたー」
琴葉葵 「初手呪殺で占い確定した真占い師を「自分で経験した」ことがないなら仕方ないと思うの。
実際にやる側になった時って見てるのとは違うしね」
鈴仙 「>茜ちゃん
パンジャンドラムはご遠慮します。」
謎の美少女M 「私や目玉のおやじだったら相当キツかったと思うし。」
「茜占いなかった場合、パッション噛めたかどうかだな」
琴葉茜 「少名針妙丸がうち投票してたし十中八九うち占いかなぁと思いつつ、
狩人狙いで葵噛みを狙ったんやけどな。
ただやはりきついわこの展開」
やらない夫 「>少名針妙丸
100戦なんてお尻にまだカラついたようなもんだってエロい人が言ってたから」
アミバ 「人狼側だといつもサクッと吊られてしまうな・・・」
鈴仙 「                / ̄ ヽ
 r,⌒ヽ、          / />"´
  \\ ヽ,        ,' / r'
   `i ', i       ! / ./
    ヽ, ',: ',  ,. -- ─.i i ./
      ', ! |'"     // `'ヽ、
     ,. 'ー'            .ヽ
    ,'   ,ヘ λ、, -ーi-ヽ ヽ、 ',
    i  i /-ーi .レ ,:!-=+;、i i、,ヽ |
    レ^ヽ ir;i-!、   ヒ  ン'!i |  ` |
      i.Vi' 'i_'〉     ̄"".i |    i
      ノ从""  _    i .,'   λ      それじゃログ見てきますね。
     ,'  |ヽ、      ,.イ ,'_,.イ .  ',      村建て感謝です、お疲れさまでした。
    /  .| /`" ー,┐ /i /ゝi、   ヽ
    (\ |/   r/〈,._イ レ'/ /^ヽ 、  ',
    !>. `y^i /iヽr⌒i/⊃」 ,'  /ヽ  i
    ( _,ゝ  ノ iゝ/^/i = i、 / `ヽ i」
お燐 「この展開で糞みたいな占いをした占い師がいるらしいにゃ」
琴葉茜 「せならノーパンでバグパイプ吹いてくれや>鈴仙」
やらない夫 「俺なんていっつもやらかしてばっかりで
やらかした回数でもう、あれだね!家が建つね!!!!」
目玉おやじ 「ちなみにわしならチルノ対応できておったの
妖怪占いは基本じゃな?」
「今回の展開は狼やる場合、経験いるわ>アミバ」
秋津洲 「本当の英国面っていうのは、クロスアウトのキチガイ設計みたいに
運転席が常に横向いて10G以上かかってそうなキチガイ機動してるのとか、多脚戦車用の足2本だけで立って歩いてくるのとか…ブツブツ」
真紅 「目玉鬼太郎鈴仙のどこかに〇だったら…
でも無理な気がするのだわ。少なくとも二人吊らなきゃだから、真紅さんは最終日も行けなさそう」
琴葉茜 「>アミバ
せやなぁ、周りと比べて発言が反応系(周りの状況に合わせて言ってる)で
かなり寡黙気味になってるから、もっと発言伸ばすとええで」
お燐 「http://alicegame.xsrv.jp/sanae/old_log.php?room_no=7660&add_role=on&heaven_talk=on&db_no=6」
少名針妙丸 「>琴葉葵
見たこと自体はあったので(初手呪殺1CO占い)
●引いたらどうするかで、先に●吊って狩人保護すべき、の
流れに自分でいきつけなかったのが不味かったですね」
アミバ 「>空
それでも初手吊られはちょっとな
どうもうまくいかんものだ」
ニャンコ先生 「エンジンを縦に二つ配置したライトニング戦闘機も中々だと思うのじゃが>英国麺」
アミバ 「>茜
思考が追いつかん上に二日目昼は話すことがなくていつも困ってしまうのだ」
琴葉葵 「でも今日経験して行きついた、だからいいんだよ、うんうん>針妙丸」
琴葉茜 「アミバなんてRP使ってるならせやな、
チルノを木偶にするでもええし好き勝手RP発言してしまえばええで
「初手占い1CO呪殺」なんて村側からしたら勝ちゲーみたいなもんやし

「気軽で遊びまくってる方が自然」なんや
肩の力脱いてええんやで>アミバ」
やらない夫 「グレランはどうやったって水物よ
どんなベテランでも初日に死ぬときは死ぬからね

ただ、どうやってその確率を減らしていくかってところだな」
真紅 「xjapanの紅をBGMにすると良いわよ(真顔 >アミバ」
「GMに聞くといいぞ>アミバ」
ニャンコ先生 「パッションリップ指定が意外過ぎたな
人外も狩人もないところと見ていたわい」
目玉おやじ 「いやむしろわしも朝一でいって居ったが
大声で言うということを失念したのも悪いんじゃよ>●見つけたら即つり」
琴葉茜 「北斗神拳をあたりやたらに撃ちまくってもええんや
ここはそういう自由な空間やしな>アミバ」
「何かしら誰かと絡めた一言あれば二日目なんとかなる気はする
独り言は辛い」
アミバ 「>茜
確かに勝敗にこだわりすぎてるところはあるかもしれん」
お燐 「さっきはった占い師のほうが遥かにひどいのでなんのもんだいもないね」
秋津洲 「縦2つは、胴体の揚力を犠牲に単発機とのパーツ共有率挙げられるから
あながち間違いじゃないかも>ニャンコ先生」
「パッションなー村でも村っぽくねーぞ!この乳って言ってる自信あるわ>ニャンコ先生」
琴葉葵 「Q 二日目昼に話すことがわからない
A よくある展開はテンプレ作っておけばいいです。そのあとは遊んでればいいよ。
 よくある展開じゃない場合? みんな困惑してしゃべれないから心配しないでいい >アミバ」
琴葉茜 「うちはちょっとやりすぎて占い師の注意を引いてしまったけどな
ここらへんのバランスは大事や」
猫GM 「報告してくるにゃあ
きてくれてありがとにゃ(にこ」
ニャンコ先生 「流石に酒吹いたわ>村でも村っぽくねーぞ!この乳」
秋津洲 「それじゃあオリョクルに戻るかも。おやすみ。」
謎の美少女M 「ああ、何かと思ったら大した事ないじゃないの。」
琴葉茜 「アミバ吊りで身内決められたのは個人的に「ヤッター!」って気分やったしな
なんでも使えるものは使うでええんや
ただほどほどにな」
ニャンコ先生 「美味い酒も呑めたことだし私も帰るとしよう
お疲れ様だったぞ
                 /     \
                 ,         _,≧=‐-   ..._     _ ..  -─…─-
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            ,     /         . : : : : : : : : : : : : : : : : : : ´            }
            ´     .'         . : : : : : : : : : : : : : : : : : :/            /-‐…
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          / !     、    . : : : : : : : : : : : : : : : : : /              ´. : : : : :
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         ヽ.   \}                                 : : : : : : : : : :
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        `   └{       `丶/ `,   ノ            , ´. : : : : : : : : : : : :
          \   `¨´       \ ,}  -           /. : : : : : : : : : : : : : :
           {^>、       ヽ._      `        _,. <( : : : : : : : : : : : : : : : :
           ((゚  }≧z ..,,_丶            _,,.。:::⌒   \: : : : : : : : : : : : : :
           `㌻⌒`ミ辷竺三⊇ニ冖=冖ニ㌻¨´         丶 : : : : : : : : : : :
謎の美少女M 「ちょっとそういう村の占いのコツ、を知ってたか知らなかったか、ってだけでしょ。」
琴葉葵 「あと個人的にやっちゃいけないことは「NGワードっぽい発言」
(まあとりあえず~の連呼とか 灰が広いとか)に気を付けるのと、
あとは個人的にはかいてる間に10秒切ったらネタじゃなければ話さないようにするといいかも」
琴葉茜 「そんじゃおつかれさん
葵の味は……チョコミントな気がした
よりによって対応できん呪殺が出るとつらいとこやな
また別のところで遊ぼうで。そんじゃPUBGやってくる」
「そんじゃーおつかれさまー!」
謎の美少女M 「村建て同村お疲れ様。」
琴葉葵 「これ私のやり方だけどね。
推理とかをラスト10秒とかで話すと、
 ・誘導ぶっこんだように見える可能性がある
 ・とりあえず何か話さないと臭がする
 ・遂行する時間がないのでとんでもない発言ミスする可能性がある
ので私は捻じ込まないようにしてるかなー」
お燐 「自分は何もしてないけどお疲れさまにゃ~
遺言はれたからよかったにゃ
村たて同村ありがとにゃ~
またね~」
少名針妙丸 「アドバイス下さった方、ありがとうございます
次同じことしないように気を付けます
村建て、同村ありがとうございました」
アミバ 「それでは落ちるとしよう
次は少しでも貢献できるようにまた頑張ろうか
お疲れ様だ」
琴葉葵 「などという個人的な思いを言って私もかえるね。お疲れ様。」
真紅 「じゃーお疲れ様でした
村建て同村感謝なのだわ!」
目玉おやじ 「では、お疲れじゃ
帰るぞ、鬼太郎」