←戻る
【紅番外】やる夫たちの月曜恋色決闘村 [6791番地]
~118話:そのときであった、イデが発動したのは~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 1 分 / 夜: 3 分)[1:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する決闘村
1 2
icon 身代わり君
(生存中)
icon 決闘の大妖精
(生存中)
icon チルノ
(生存中)
icon オルガ
(生存中)
icon ルーミア
(生存中)
icon 銀ちゃん
(生存中)
icon ジキル
(生存中)
村作成:2018/07/09 (Mon) 20:08:03
かり が村の集会場にやってきました
かり 「20:30開始予定です」
かり 「サブタイトルは村で敵味方全滅して
引き分けになることをイデ(エンド)と呼ぶことから」
かり 「人数の目安
8人:20:30
4人:20:40」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → 決闘の大妖精
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 15 (大妖精)」
決闘の大妖精 「「そして誰もいなくなった」だと紅魔館の妹様ですが…」
決闘の大妖精 「日付は9日…」
決闘の大妖精 「レースゲームでもコースアウトや耐久力による脱落があると
「誰もいなくなる」ことがありますね」
チルノ が村の集会場にやってきました
チルノ 「あたいと大ちゃん以外誰もいなくなればいい!!!」
決闘の大妖精 「チルノちゃんの日!」
チルノ 「あたいが主役なのはあと2ヶ月後かな?本格的なのは?」
決闘の大妖精 「「9月」9日ですしね>2ヶ月後」
決闘の大妖精 「決闘の大妖精 さんが登録情報を変更しました。」
決闘の大妖精 「誰もこなくてふたりっきりなのか
それとも誰かがきてから私たち以外誰もいなくなるのか」
チルノ 「どっちでもいいよ!あたいは大ちゃんと一緒に入れればモウホカニハナニモイラナイ…」
決闘の大妖精 「チルノちゃん…」
オルガ が村の集会場にやってきました
オルガ 「(決闘することを)止まるんじゃねえぞ…」
決闘の大妖精 「ほっといても死にそうな人がいらっしゃい」
ルーミア が村の集会場にやってきました
チルノ 「だね!ほっといてもあたいらの邪魔にはならなさそう!」
チルノ 「お!ルーミアも来たのか!」
ルーミア 「おなかがすいたのだー」
チルノ 「そこの人間なら食べていいよ! >ルーミア」
決闘の大妖精 「ルーミアちゃんもいらっしゃい」
オルガ 「(大チルを)止めるんじゃねえぞ…」
決闘の大妖精 「この調子なら20:40ですね」
決闘の大妖精 「言われなくても止まらないですし」
ルーミア 「がぶっ>チルノ」
決闘の大妖精 「チルノちゃーん!?」
チルノ 「それあたいに噛みついたように見えなくない??」
銀ちゃん が村の集会場にやってきました
ルーミア 「アイスおいしいのだー」
銀ちゃん 「オラァ!」
決闘の大妖精 「銀ちゃん…?」
チルノ 「って!やっぱりあたいのこ…いたたたたたたた!!!」
決闘の大妖精 「完全にチルノちゃんがぶがぶしてますよね?」
チルノ 「あたいをがぶがぶしていいのは大ちゃんだけって1万と2000年前から言われてるんだけど!」
銀ちゃん 「ん……? なんだこれええええええええ!? 坂田違いじゃねぇか!」
ルーミア 「アイスおいしいのだー」
ルーミア 「大事なことなのだ」
オルガ 「1万年と2000年前から止まるんじゃねえぞ…」
決闘の大妖精 「そのアイスは食べちゃだめー>ルーミア」
チルノ 「ちょっとこのルーミア頭大丈夫!? バカなの?」
ルーミア 「チルノにバカって言われるようじゃ世も末なのだー」
銀ちゃん 「あ、止まりそうなのがいるぞ。止まるんじゃねぇよなんだよあの取って付けた死に様」
決闘の大妖精 「というよりチルノちゃんはアイスじゃないです」
チルノ 「あたいバカじゃないもん!」
ルーミア 「中身がスカスカのアイスなのだー!>大妖精」
オルガ 「俺は止まらねえからよ…>銀ちゃん」
銀ちゃん 「よーし落ち着けガキども。後オルガは起き上がってからそれを言え」
決闘の大妖精 「どこをかじってスカスカって言ってるんです?>ルーミア」
ルーミア 「あたまー>大妖精」
チルノ 「なにおー! あたいの頭脳はこの世の真理と言っても過言じゃないんだぞ!」
銀ちゃん 「そんな真理この世が滅んでも要らねーよ。むしろアイスクレ頭がゆだっちまう」
ルーミア 「あたまがからっぽだからこうなるのだー」
決闘の大妖精 「時間ですね」
ルーミア 「茹でた人肉もおいしいのかー?」
ジキル が村の集会場にやってきました
チルノ 「お前ら覚悟しろよー!」
オルガ 「頭空っぽのほうが夢詰め込めるんだぞ…」
ジキル 「まあ、僕でも人数合わせにはなるだろう。
よろしく」
銀ちゃん 「やべっ、妖怪は人食うんか。やめてくれ」
決闘の大妖精 「9」
決闘の大妖精 「飛ばして4」
ルーミア 「まずそうだからやめておくのだー>銀ちゃん」
決闘の大妖精 「3」
決闘の大妖精 「2」
決闘の大妖精 「1」
決闘の大妖精 「開始です」
チルノ 「チルノ さんが登録情報を変更しました。」
ゲーム開始:2018/07/09 (Mon) 20:44:31
出現役職:おしら様1 風神1 掃除屋1 静狼1 女神3
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
身代わり君 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
チルノ 「大ちゃん以外を皆殺しにして、あたいは新世界を作る!
そして、新世界の神となるわ! ちなみに大ちゃんは女神ね!」
ルーミア 「おまえの人肉はおいしくないけどネタ的においしいのだー!
おとなしく射殺されるのだー!>オルガ」
ジキル 「おはよう。」
銀ちゃん 「朝遅くね?」
オルガ 「           _                                          __
     \   {::::\                                       /::::::::、
      }\ 乂人:::>                                      ` !:::::/{ ̄\
      ,:::::::)                 {.!                          __ ]::/.ノ:::::::::ノ
     ,'√  }、            /´´ h                             )::::::::ヽ:::/ ̄_
     ∥  ノ::::::、        {   ノ                        ,::::::::::ノ}::::::- __:::::::::::::::<
     ヽ¨´::::::√         .ノ⌒y'                            // ̄、丶`  ノ::::::::::::::/
      `‐='           ':.:.:.:.i:{        ィiノイ__               ノ=- ´ .>┐〈ノ ̄ ̄
     __r、ノ√::::>      .':.:.:.:.:|',        从   ~<           '      __ゝ:::二>
     ⌒、::`'<´       ,:.:.:.:.: | }      彳ゝ‐-:.:.:.:.ノ                 >::ノ::─┐
       ヽ:::::::{       ,:.:.:.:.:.人、、__  /ニ=-ヽト、iヽ{⌒{                 ≧=┐{_´
      〈ヽ\::、      弋:.:.//:.:.:.:.:.:.⌒ヽ:.:.:.:.〕iト=ニ二二、                 /<>::::::::::::ヽ,
        ノ:::: ̄〉__         ≧s。:.:.\ヽ、}:.:.:.:.:.:.:.:.:.} ̄ ̄ノ ≧s。              ヽ '´ -=`''''´
     </':::√ ヽ:::::,         .〕h、:.: ノ:.:.:.-=ニヽ!:.:.:./ニニ=-ヽ:.:.:.ヽ           _//:::::}
     /::::/γヽノ::::::〉          ヽ,∧_ノ-=ニニニ〕ニニニ=-!:.:./:.}.         `¨¨/::/::、
    /::〈_!::ヽ廴::、::::<          Ⅵ-=ニニニニニ!ニニニ=-}ノ{:.:,           / '´、_〉:::>
    `¨¨¨__‐='   >'           Ⅵ-=ニニニニ !ニニニ=-!//:.:,          ´ 〈::ゝ::ィi〔
     _ >:::>              )ノ-=ニニニニ〕ニニニ=-}//:.:.:,          `´
     ゝ=-/ノ                    /:.-=ニニニニニ!ニニニ=- !/,:.:.:.:.,            、─<
      /:::::<_               ,:.:.:.:.-=ニニニニiニニニ=- !'/,:.:.:.:.,          '::::::/
    <_√≧=‐'´-=、           ./:.:.:.:.-=ニニニニiニニニ=-〕 '/,:.:.:.:,         .'::/、   /´
        ><ヽ∧::(          ./:.:.:.:.-=ニニニニニiニニニニ=-、.'/,:.:.:.i         .//ヽ:::ヽ , '::::(
    <⌒::>'::::/ゝ' √        /:.:.:./i-=ニニニニiニニニニ=-Ⅵ/,:.:.}       ,/  〈:::::::::::::::ノ
    `¨/::/-<           乂:///}-=ニニニニ!ニニニニニ=-',}/,:.:.:!.       ´    ≧s。√
    />':::::/⌒              ̄〕-=ニニニニ!ニニニニ=-ノ}!/,:.:.}
    ⌒/:::(                 !///‐=ニ二!二ニニ=- ≦ 7⌒ヽ
      ヽ::::::::::::、                 '///////∥//////// ,.八 /´ ヽ
       `''<::ノ                   '///////, .∨/////// ヽ ヾ〈}リ
       〈::〉                  '//////.,  .∨///////, ∨::ノ
                          }/////.7    ' ///////, Ⅵ
       〈::〉                 }/////,     ∨///// , `'
                          }/////i     ∨/////〕
       〈::〉ヽ                 }/////}        '//////!   .
       /:::ノ                 '/////i        }//////}
     /::::::/                  '/////〕       '///// 7
      /:::::::ノ                 {/////〕      !/////7
    ./::√                      '////.7        {////.7
    ヽ'                         '///.7        !////,
  √:::)                      }///.!        }////i
   `'<>                         '/// !      ハ/// {」
決闘の大妖精 「おはようございます」
ジキル 「俺は、人の善と誠実を憎む。
けれど僕は……人の悪逆をこそ憎む」
銀ちゃん 「取り敢えずオルガにヒットマンな!」
チルノ 「あと、ルーミアはあたいのことバカにしたから最初に神の裁きを受けるがいいわ!」
決闘の大妖精 「まずはルーミアちゃんを削除します?
チルノちゃんが危険そうですし」
ルーミア 「こいつもおいしくないのだー」
ジキル 「いつからかな。光が怖くなったのは…」
チルノ 「っていうわけで!ルーミア覚悟!!!」
決闘の大妖精 「神様の裁き!」
ルーミア 「こわいのだー!>大妖精」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
決闘の大妖精0 票投票先 →ルーミア
チルノ0 票投票先 →ルーミア
オルガ2 票投票先 →銀ちゃん
ルーミア2 票投票先 →オルガ
銀ちゃん2 票投票先 →オルガ
ジキル0 票投票先 →銀ちゃん
2 日目 (2 回目)
決闘の大妖精0 票投票先 →ルーミア
チルノ0 票投票先 →ルーミア
オルガ2 票投票先 →銀ちゃん
ルーミア2 票投票先 →オルガ
銀ちゃん2 票投票先 →オルガ
ジキル0 票投票先 →銀ちゃん
2 日目 (3 回目)
決闘の大妖精0 票投票先 →ルーミア
チルノ0 票投票先 →ルーミア
オルガ2 票投票先 →銀ちゃん
ルーミア3 票投票先 →オルガ
銀ちゃん1 票投票先 →オルガ
ジキル0 票投票先 →ルーミア
ルーミア は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ルーミアさんの遺言   n
  _H
 巛 ク  ノレzz
  F| 幺 ミwッミ
 || ヽレvvイ
 |  ̄⌒\二ヽ_
   ̄ ̄Y ミ  /|
    |  | ||
    /  | ||
   /   |  L|
   \__/|_/(ヽ
    |   |/ぐ)
    |  ハ ∧\≫
    | / V∧
    | | V|


        n
        l |
      _r1´l│,.-、
      〈_LU/ /´
      ヽ   ノ
.         i   l__
      ∠!-‐ ´ |
     L     イ
     i      |
      i     |   ,  -― ―- 、
      i     i/           `丶
.      i     i:/  / ィ       ヽ , ィ::ヽ
        i    ./  /:,ィ /!:ハ  i ヽ  ハ-::::<
.         i   ./ィフ///7/ .ll _、 i ヽ  }ヘ:::_:::>
.        |   / / / レ l/  l|  '``ト、 l  l
.        |   /! /i '⌒ヽ`  ゝ  ',:l ! .l i
        !   .レ !ヽヽ  ,   ⌒ヽj ,! /i l
.        i.    i、  /`ー‐v、   /i.レ.ノ l  これが取って食べられる人類?
         i .i   l\{    ノ  イ /   リ
.         i .!  / l、>、..._ -‐i´ レメ,/ル/
.         ! !./'  !.ヽ_ ノ  `メ、.
.         ヽ/::!  __ヽ, /   /`-ハ
.           ,':::::: ̄<ィ介、\  /:::::/ }
           i::::::::::::::::i l ! l ト' `::::::/ /
        i:::::::::::::::::L! i_ヽ::::::::::j ./.
        i::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ ./ィ >‐、
        i:::::::::::::::::::::::::::::::::::/ />ヘ´ヽ. !
[恋人・キューピッド勝利] 愛の前には何者も無力だったのでした
ゲーム終了:2018/07/09 (Mon) 20:50:58
オルガ 「キボウノハナー

あれ??」
ルーミア 「うぎゃー」
決闘の大妖精 「お疲れ様でした」
チルノ 「ああああ!!!! なんかいろいろ残ったー!!!!」
ジキル 「……ああ、終わったのか
お疲れ様だよ」
銀ちゃん 「おつかれさん。狼だけが死んだな」
チルノ 「あたいの計画が…」
ルーミア 「そんなことだろうとおもったのだー」
決闘の大妖精 「敗因:開始前のがぶがぶ?」
チルノ 「これあたいと大ちゃんで相互か…恋陣営があたいらしかいないから」
オルガ 「死者僅か2名!終了!!」
ジキル 「適当に票を投げていたら終わった
必然と偶然の差はいったいどこなんだろうね。人の意識の差かな」
ルーミア 「がぶがぶ」
チルノ 「速攻で互いに刺しあったから、これ両方自分が刺したと勘違いしてたんじゃないwww >大ちゃん」
チルノ 「っていうか、オルガが生存して終わるってのがいろんな意味でやばい!!!」
銀ちゃん 「適当でこっちに票をよこすんじゃねーよ野郎ども……」
チルノ 「キボウノハナーしないルートとかプレミアじゃん」
ルーミア 「男は男が好きだからしかたないのだー>銀ちゃん」
ジキル 「>銀ちゃん
君なら、そう簡単に死なないだろう?なんて勝手な想像してたのさ」
チルノ 「マジかよこいつら全員ホモかよ」
オルガ 「これ自分に票投げるってできないのって思ってしまう、そんな引き分けだった…!!」
決闘の大妖精 「最速で撃ったら相互というのはよくあることですね」
銀ちゃん 「ホモは薄い本だけにしてくれ……後銀さん弱いから! 死ぬから!」
ジキル 「魔術師としては失格なのだろうけどね。
それじゃ、お疲れさま、失礼するよ。」
ルーミア 「じゃ、おつかれなのだー」
銀ちゃん 「おつかれさん。またバトろうか」
決闘の大妖精 「ルーミアちゃんの2票はがぶがぶ補正ですが
オルガさんに3票入ってたら運命が変わってたかもですね」
チルノ 「ルーミアに絶対かみ殺されるわ…」
決闘の大妖精 「HNでイデエンドした次の決闘が
ある程度の人数いて最低限の犠牲ってすごいです?」
オルガ 「じゃあ俺もこのあたりで失礼するぜ
村建て感謝、同村お疲れ様だ 死亡フラグをへし折った俺はもう止まらねえからよ…!!」
チルノ 「さて、OPの最初の時点で大ちゃん(さなちょむさん)に誘導されてる気がしまくったけど
あたいは気にせずに大チルをするだけだ…!」
決闘の大妖精 「チルノちゃんが無残なことになる未来しか見えないですね」
決闘の大妖精 「9日だからって自分でチルノちゃんやっても
ドラゴソさんは入ってきそうですね」
チルノ 「そん時は適当に入るかもしれないし、パスするかもしれない。
気分次第ってね!」
チルノ 「ただ、こう誘導されるとホイホイ入るのがあたいだ…」
チルノ 「え?だってやるしかないじゃん?あたい得なんだから(真顔)」
決闘の大妖精 「9日という時点で日付補正という誘導が入ってる…?」
決闘の大妖精 「チルノちゃんホイホイ」
チルノ 「そうだよ!チルノ(ドラゴソ)ホイホイ」
決闘の大妖精 「日付ネタができる日くらいは
こういう誘導もいいですよね」
チルノ 「ま、それに自分でチルノしたいっていう願望もあるしね。
少なくとも、大ちゃんに(この村みたいに)誘われたら可能な限り参加するわね。あたいは」
決闘の大妖精 「それでこそドラゴソさん?」
チルノ 「という訳で、簡単にあたいを釣る方法を暴露したところで今回はこのあたりで!
大ちゃん愛してる!」
決闘の大妖精 「チルノちゃんありがとう!
というわけで帰りましょう!
お疲れ様でした!」