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【紅番外】やる夫たちの月曜恋色決闘村 [6812番地]
~ROUND122:ミッドナイトブリス~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 1 分 / 夜: 3 分)[1:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する決闘村
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icon 身代わり君
(生存中)
icon かばんちゃん
(生存中)
icon 衛宮士郎
(生存中)
icon いぬ
(生存中)
村作成:2018/08/06 (Mon) 20:14:02
かり が村の集会場にやってきました
かり 「20:40開始予定です」
かり 「20:40:8人
20:50:4人
21:00:ここまでがんばりたい」
かり 「サブタイトルはテリーさんがあの技を受けた疑惑があるから…?」
かり 「女の子しかいない擬人化作品も
サブタイに近い概念なんだろうか?」
かり 「動物とかお船とか」
かり 「某アーサー王…」
かり 「兄様が姉様に…」
かり 「サブタイの技は女性が受けた場合は
服装が変わったりするとか…?」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → かばんちゃん
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 10400 (かばん)」
かばんちゃん 「サンドスターねえ…」
かばんちゃん 「サンドスターの影響を受けると
女の子の姿になるらしいですが」
かばんちゃん 「延長1回目の時間が過ぎてますね
まあ気長に待ちましょう」
かばんちゃん 「上条さんとキョンさん?」
かばんちゃん 「サブタイはアレですが
男性でも女性でも性別不明でも無機物でも…?」
かばんちゃん 「Fateはデミトリさんの影響を受けまくってる印象がありますね」
かばんちゃん 「性別を選べるゲームの主人公とか…?」
かばんちゃん 「21時からが本番…って悲しいですね…」
かばんちゃん 「格ゲーキャラの場合はサブタイの技の犠牲になる可能性があります?」
かばんちゃん 「かぷこんちほーのフレンズだと…
ってこの言い方だとすでにブリスくらってそう…」
かばんちゃん 「21時、フレンズの気配なし…」
衛宮士郎 が村の集会場にやってきました
衛宮士郎 「こんばんは
……フレンズのほうがよかったか?」
かばんちゃん 「武器を出すのが得意なフレンズですね?」
かばんちゃん 「男性でも女性でもって言いましたし」
かばんちゃん 「士郎さんの気が済む時間まで待ちましょう」
衛宮士郎 「……ちょっと物騒に聞こえないか?」
かばんちゃん 「物騒じゃない方面だと
家事が得意なフレンズでしたっけ?」
衛宮士郎 「俺が待つ時間を決めていいのか?」
衛宮士郎 「まあ、バイトしてるフレンズでも
なんでもそこはいいんだけどさ」
かばんちゃん 「せいはいフレンズ122話「りょうり」」
衛宮士郎 「料理縛り!?」
かばんちゃん 「(これだと僕の出番なさそうですね)」
衛宮士郎 「まあ15分くらいにどうするか決めてみたいんだが……どうだ?」
かばんちゃん 「ではその時間くらいまで>15分」
かばんちゃん 「士郎さんの得意なことのイメージが料理なんですよね」
衛宮士郎 「まあ、確かにセイバーや藤ねえのぶんのご飯は俺が作ってるけど……」
かばんちゃん 「しかし普通村とかも建っててフレンズが来るかどうか…」
衛宮士郎 「そこはしょうがないな
……どうにかできたらいいんだけどさ」
かばんちゃん 「廃村0回といっても
ギリギリの時間にギリギリの人数でしたしねえ…」
いぬ が村の集会場にやってきました
いぬ 「アオォーン・・・」
かばんちゃん 「さて投票しましょう」
かばんちゃん 「いぬのフレンズさんが来たところで」
いぬ 「アンッ!アン!」
衛宮士郎 「ドッグフードの準備はしてあったかな……?」
かばんちゃん 「5」
かばんちゃん 「4」
いぬ 「一番良い牛肉で頼む>衛宮」
かばんちゃん 「3」
衛宮士郎 「……しゃ、喋った!?」
かばんちゃん 「2」
いぬ 「クゥーン…?」
かばんちゃん 「1」
かばんちゃん 「開始です」
ゲーム開始:2018/08/06 (Mon) 21:16:31
出現役職:おしら様1 掃除屋1 静狼1 女神1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
身代わり君 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
かばんちゃん 「おはようございます」
いぬ 「アオォーン・・・」
衛宮士郎 「……ど、どうすれば、っていうか誰に誘導すればいいんだ?」
いぬ 「ヘッヘッヘッ」
かばんちゃん 「悩みますね」
いぬ 「ワン!ワンッ!」
衛宮士郎 「……いっておくけど牛肉はないぞ」
いぬ 「アオォーン・・・」
いぬ 「クゥーン……>かばんちゃん」
衛宮士郎 「多分かばんだって持ってないからな、牛肉は」
かばんちゃん 「いぬさんは肉とか言ってたような…?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
2 日目 (1 回目)
かばんちゃん0 票投票先 →いぬ
衛宮士郎1 票投票先 →いぬ
いぬ2 票投票先 →衛宮士郎
いぬ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2018/08/06 (Mon) 21:20:41
かばんちゃん 「お疲れ様でした!」
いぬ 「お疲れ様だワン」
かばんちゃん 「ジャパリパークでは肉食NGなんですよね」
いぬ 「最後に『は?お前吊るわ>衛宮』って言えなかったのが悲しかったワン」
かばんちゃん 「肉と言ってなかったら
いぬさんを残してたかもです」
衛宮士郎 「お疲れ様
っていうか犬がしゃべるなそもそも!?」
いぬ 「いぬはフレンズじゃないから……」
いぬ 「アンッ!>衛宮」
衛宮士郎 「ま、とりあえずいぬもかばんもお疲れ様
支援できただけだけど漫才はできたし悪くはなかったよ」
かばんちゃん 「村ではよくあることですし>犬がしゃべる」
いぬ 「それじゃお疲れ様でしドッグ」
かばんちゃん 「普通村だと無機物が真面目に推理することもありますしねえ」
かばんちゃん 「僕も撤収しましょう
お疲れ様でした!」