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【紅3765】やる夫達の普通村 [6873番地]
~今週まだ建っていなかったので~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7
icon GM
(生存中)
icon ランサー
(生存中)
icon お燐
(生存中)
icon ライダー
(生存中)
icon アーチャー
(生存中)
icon 天子
(生存中)
icon せいばー
(生存中)
icon 緑のヒゲ
(生存中)
icon アサシン
(生存中)
icon
(生存中)
icon ロブスター
(生存中)
icon 山田一二三
(生存中)
icon 博麗霊夢
(生存中)
村作成:2018/10/11 (Thu) 21:14:02
GM 「【禁止事項】
 村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼COを除く)
 人外の村人騙り騙り(狼、狂人、狐問わず、役職CO後からの撤回村人COの禁止、村人騙り禁止であるため)
 システムメッセージのコピーペースト
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ

【準禁止事項】
 昼の初心者CO、初心者騙り
 狼の超過前噛み(狼側が諦めた場合は許可)

【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
 投票延長は1日1度まで 遅れる場合は名指しで警告します。遅くとも2:00過ぎまでには投票しましょう。

【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。

【初心者の方へ】
 ttp://wearwolf.netgamers.jp/wiki/
 ttp://alicegame.dip.jp/suisei/info/rule.php
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (上のURL左端目次の「初心者の心得」を読んで、内容を理解してから参加して下されば大丈夫です)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼・共有の夜中の会話ではOKです。

【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html」
GM 「開始予定は21:30。延長無し。入村はご自由にどうぞ」
GM 「報告してきます」
ランサー が村の集会場にやってきました
GM 「いらっしゃい」
ランサー 「んじゃー先駆けの入村をさせてもらうとしようかね」
お燐 が村の集会場にやってきました
GM 「ランサーは最速なりき」
GM 「いらっしゃい」
お燐 「よろしく」
ライダー が村の集会場にやってきました
アーチャー が村の集会場にやってきました
ライダー 「よしなに。」
ライダー 「……見知った顔が多いですね?」
GM 「建てるの遅かったかなと思わなくもないですが、21時に建てても開始10分前では普通に3人だったりするんでセーフですね(涙目)」
アーチャー 「おや、まさかライダーも一緒とはな」
GM 「いらっしゃい」
ランサー 「おいおいなんだぁ?
ここは冬木の街ってわけでもねえのによ?」
お燐 「(汗)」
天子 が村の集会場にやってきました
GM 「いらっしゃい」
せいばー が村の集会場にやってきました
天子 「サーヴァントしか来ない村に天子ちゃんが!」
緑のヒゲ が村の集会場にやってきました
ライダー 「ふふ。ランサーとアーチャーの戦う様を邪魔してしまったでしょうか。
私は隅で本でも読んでいますので、ご自由に。」
緑のヒゲ 「よろしく」
アサシン が村の集会場にやってきました
アサシン 「よしなに」
せいばー 「およびとあらば即参上ってね?(しゅたっ」
GM 「いらっしゃい」
ライダー 「おや、これは本当に珍しい。」
ししかいみょう が村の集会場にやってきました
ロブスター が村の集会場にやってきました
ランサー 「おいおい聖杯戦争始めるわけじゃねえんだぜ?
なんでまたこんなに集まるもんかね」
ロブスター 「ドーモ……ロブスターです」
ししかいみょう 「ぎんごそそもぬ」
GM 「いらっしゃい」
アーチャー 「アイエエエ!
ロブスター!ロブスターナンデ!?」
ライダー 「>ししかいみょう
はて?」
アサシン 「あのお方は…エクストラクラスでしょうか?」
天子 「ドーモ、ロブスター=サン。
貴様は背中を割ってバター焼きがお似合いだ」
せいばー 「ドーモ、ロブスター=サン。セイバーです」
ロブスター 「ふっふっふ、どうしたライダー=サン
そんなに私が、ヨロシサン技術の精髄たるロブスターが恐ろしいか」
お燐 「バター焼き」
アーチャー 「ライダー>なに、構わんさ
誰が敵か味方か解らないからな」
アーチャー 「よし、味噌汁にするか>イセロブスター」
ロブスター 「ドーモ、せいばー=サン。天子=サン
胸が背中のような貴様が背中を割ってバター焼きとは片腹痛い>天子」
せいばー 「この村は飯テロ村だった・・・?>処刑者はバター焼き」
ライダー 「>ロブスター
ええ、怖いですね。
パエリア辺りに調理されていたらもっと怖いかもしれません。」
天子 「殻とプリプリの身の間に染み渡るバター・・・
さぞ美しく映えることでしょうね SNSにアップしてあげるわ」
ロブスター 「味噌汁とパエリアは条約で禁止されている
いかなロブスターといえ情けはあるのだ」
アーチャー 「ならば活け作りか」
お燐 「インスタ映え?>>天子」
山田一二三 が村の集会場にやってきました
ししかいみょう 「ししかいみょう さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:ししかいみょう → 鴨
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 2497 (鴨02)」
博麗霊夢 が村の集会場にやってきました
博麗霊夢 「よろしく」
「バサバサ」
ロブスター 「私を活け造りにできるのは嚙みによって村人をスレイできる人狼のみである」
ライダー 「食材が増えましたね。豚と鴨です。」
緑のヒゲ 「良い出汁が出そう(適当)」
GM 「いらっしゃい」
ロブスター 「というわけで活け造りを狙うアーチャー=サンは人狼だろうから吊るべし」
「食材の流れと分かっていればネギをしょって飛び込まずに済んだか」
山田一二三 「なにがですかな?!>出汁」
GM 「それでは時間になりましたので、ランサー以外の人は投票をお願いします」
ライダー 「まあ、一番美味しそうなのは天子なのですが。」
せいばー 「ネギならあたいの右にあるでしょ」
GM 「ランサーは自分以外の投票を確認次第、カウントを初めて大丈夫です。」
お燐 「13人の配役ってどうだっけ。」
天子 「カモに緑のヒゲを載せたらカモネギになるかしら?」
緑のヒゲ 「あるぇー?>僕がネギ扱い」
緑のヒゲ 「始まれば分かる。>配役」
ロブスター 「12人+村人で狂人が狂信に置換だったかな」
GM 「狂人が狂信者になります>配役」
ライダー 「狼2、狂信1みたいですね。」
お燐 「狐はいないんだっけ。」
天子 「初日次第になりそうねー」
ライダー 「http://alicegame.xsrv.jp/shinku/info/rule.php」
ランサー 「配役の話してると人が……増えてねえな」
せいばー 「即囲いにも警戒しつつズザで配役変わるまでが天ぷら」
GM 「別鯖の兼ね合いもあるんで延長は致しません」
山田一二三 「とかくお燐どのは投票をですな」
緑のヒゲ 「とりあえずお燐は投票したら?」
GM 「お燐さん、準備完了できましたら投票をお願いします」
お燐 「あっ」
山田一二三 「キタコレ!」
お燐 「ごめん」
山田一二三 「ぐっふ…
これがいわゆる”うっかり”という属性でありますな?」
お燐 「忘れてた...」
GM 「それではカウントをどうぞー」
せいばー 「うっかりまだ生きてる死体を火葬する事案」
ランサー 「ま、そんじゃカウントといきますか」
ランサー 「5」
ランサー 「4」
緑のヒゲ 「火葬すれば死体だから問題なし」
山田一二三 「>お燐
んっふぅー!これですよこれ
こうした手軽な可愛いがこの村には足りないと思っていたところなのです!」
ランサー 「3」
ランサー 「2」
ランサー 「1」
ランサー 「そんじゃ、開始だ」
ゲーム開始:2018/10/11 (Thu) 21:34:22
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂信者1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM :カラスです。
来て頂いたみなさん、ありがとうございます。
村陣営も狼陣営も、自陣営の勝利を目指して頑張ってください。」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆GM 入りませんが、GM個人的には好きです>該当者」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
GM は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
GMさんの遺言 ┌───────────────────┐
│  文章を変えると印象が変わるよシリーズ  │
└───────────────────┘


      ___
     /―  ―\
   / ●   ●  \       ←横を見るやる太
   |⊃ (_,、_,) ⊂⊃ |
   >        ィ’
  /          ヽ
.  {    |    |    }
  ヽ   |    |   ノ
      ヽ _ ノ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      ___
     /―  ―\
   / ●   ●  \     うおおおおおおお!体がちんこになっていく!
   |⊃ (_,、_,) ⊂⊃ |
   >        ィ’
  /          ヽ
.  {    |    |    }
  ヽ   |    |   ノ
      ヽ _ ノ
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
せいばー 「出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂信者1
初日後に12>10>8>6>4>
狐は居ないけど1GJで吊り数は増やせる5吊り3人外(ただし狂信者)と
結果隠しとかまではいらないとしても暫定白の扱いは重要でしょうねぇ
そして呪殺対応もなにもないけど普通村らしい夜明けな時間と」
ロブスター 「ドーモ、ロブスターです」
お燐 「おはよう。」
博麗霊夢 「おはよう。」
山田一二三 「山田一二三…
"すべての始まりにして終わりなる者"
二つ名の方でよんでもらってもかまいませんぞ?」
緑のヒゲ 「ひとまず占いが黒引いてくれていたらソーイージー」
ライダー 「おはようございます。

昨夜はカフカ『変身』を読んでいました。
作者はこれをコメディとして描いたらしいですが。成程確かに、嗤える程に悲劇です。」
「おはよう」
アーチャー 「別に、占ってしまっても構わんのだろう?
ランサー ○」
アサシン 「我等占い師 ヒゲ殿は〇でした」
天子 「チェイテピラミッド姫路城のクエストものこすところ絆あげと量産型メカエリチャンだけにまで進んだわ」
ランサー 「それじゃCOからだな」
ライダー 「霊能者をCOします。」
せいばー 「おいGM>遺言」
アサシン 「理由
右の食材よりも、左の人間を占うべきかと思いまして」
アーチャー 「理由
私を殺した責任、取ってもらうんだからね(意味深)

アサシンとは生前は兎も角聖杯戦争ではほぼ絡みがないし
ライダーも生前はかなり限られた付き合いだからな

よって全ルートで絡みがあるコイツだ」
緑のヒゲ 「そう上手くもいかなかった」
博麗霊夢 「じゃ、グレランしまそうか。」
お燐 「2*1把握」
ライダー 「役職、サーヴァントまみれですね。」
天子 「まあGMの卑猥な遺言はともかく、2-1」
アーチャー 「らんさー>何故●じゃないんだ?」
山田一二三 「んっふ。
カラスというのは……性欲の固まりでしたか。んふふふ…」
アサシン 「闇に潜むが我等の本領 こういった目立つ場は少々苦手なのですがね
占い師を引いてしまったのならば仕方が無い」
ロブスター 「2-1〇進行はグレランをするしかない
平安時代の剣士にして哲学者ミヤモト・マサシの残したコトワザである」
ランサー 「おいおい
英霊三人がCOたぁずいぶんな流れじゃねえか
本当に聖杯戦争始めるつもりじゃねぇだろうな?」
緑のヒゲ 「灰から消えたのがサーヴァントと僕だけだから
逆説的に僕もサーヴァントと言えるのでは……?
あとなにが残っていたっけ」
お燐 「元々人数が多いからねぇ>>ライダー」
せいばー 「とりあえずこの配役からしたら比較的真っ当な動きではあるわね>2-1白進行
そしてランサーが死んだ!といえないのは、まあしょうがない」
天子 「アーチャー×ランサーか・・・
個人的には逆の方が好みね」
「同じ鳥類として恥ずかしい」
ランサー 「おうてめぇ村終わったら覚えてろよ>アーチャー」
博麗霊夢 「狂信がどう動いたか、がだいたいの焦点かなって思うけど。
対抗○とかじゃないなら、あれこれ考えてもしょうがないしね。」
「>天子
わかりみ」
お燐 「逆って何?」
ランサー 「おうアーチャー
今は休戦して天子吊りしねえか?

◇天子 「アーチャー×ランサーか・・・
個人的には逆の方が好みね」」
山田一二三 「っててめぇ!
そこはおんにゃのこの裸遺言だろJKってやつですよぉぼかぁ!

でと2-1とと。まぁ取り立てていうこともありませんな。」
アサシン 「アーチャーとランサーが仮とは言え同盟を組んでいる…と」
天子 「っていうかアーチャー誘い受けかしら。そうね、それだわ」
緑のヒゲ 「うーんこの腐り具合>天子
食物村で腐っているってのもとんちが効いているね」
アーチャー 「カフカはなぁ
単純に姿が変わるだけでなく
家族との関係の『変身』が恐ろしくある」
ロブスター 「病みに潜むが我らの本領……だと?
アサシン=サン、貴様もニンジャ的ではあるがニンジャではないようだな
ニンジャとは支配するもの、闇に潜むなどというマケイヌ的発想にとらわれることはない」
せいばー 「かっぽりんぐの前後は大事なことなのよ(めそらし」
博麗霊夢 「>ランサー●じゃない
噛まれて死んだ時に、みんなで
ランサーが死んだ! この人でなし!
って言う為じゃないの?
ランサー 「おめぇら人狼退治の村で何しにきてんだ>カップリングの前後は大事」
ロブスター 「前後! 卑猥!」
アーチャー 「ランサー>吝かではない>一時休戦」
天子 「私は悪くないわ! ↓これが悪いのよ!
>理由
>私を殺した責任、取ってもらうんだからね(意味深)」
緑のヒゲ 「ランサー噛まれるのかねぇ」
アサシン 「三大騎士の内二人の同盟
我ら残りサーヴァントで対抗せぬばなりませぬな
一時休戦といきませぬか?」
ロブスター 「思わず顔を赤らめるロブスター
別に茹でられているわけではない」
「前後にしか動けない生き物」
せいばー 「この世には団地妻村というそれはそれは恐ろしい村があってだな>村でかっぽりんぐ」
博麗霊夢 「もしかしてこの村の狼って、送り狼とかそういう類のあれだったのかもしれない>カップリング云々」
ランサー 「別に英雄じゃねえやつもいるんだ
英雄らしくしろとはいわねえがあ
ちっとはこういう戦場にいるって自覚はしたほうがいいんじゃねえのか」
アーチャー 「ロブスター=サン>上下(意味深)」
ロブスター 「ちょっとやめないか>アーチャー=サン」
山田一二三 「しかし、ランサー×アーチャーといえば定番カップリングですが
最近(?)ランサーゆかりの兄貴分のセイバーが出てきたとかで業界は騒然とおききしましたな」
お燐 「男性は夜は狼って奴なのかな」
ランサー 「アーチャー!
てめぇの占い理由のせいじゃねえかこのスットコドッコイ!!」
せいばー 「・・・最近は立っているのは聞いたことはないけど、うむ」
緑のヒゲ 「左右にしか動けない生き物じゃなくてよかったね的な>鴨」
天子 「団地妻村、懐かしいわねー
まあそうそう立つ物でもないしねぇ」
アーチャー 「天子>実際、私はランサーに一度殺されてるからな」
ライダー 「間桐家サーヴァントとしてはアサシンに肩入れしたい気持ちは有りますが。
そこはそれ。霊能として公正に判断します。」
アーチャー 「ランサー>私を殺した貴様が悪い」
ロブスター 「エビやカニには移動の方向が限定されて不自由な種もいる
しかしバイオ筋肉を移植したロブスターに限ってはその限りではない
なんと左右に動くことが可能なのだ! コワイ!」
山田一二三 「>ランサー
それにあの方は「そちら」の方もいけるとか……
もしかしてそういう経験が(ry

いえ。他意はないですよええ、同人作家としてのサガというかんふ」
アサシン 「我らは影、主の願いが我が勝利
『支配」とは、われらと貴方は、同じアサシンと言えど程遠い特性を持っているのだろう>ロブスター」
天子 「霊基に欠損が発生して愛情♂が・・・>アーチャー」
ランサー 「俺が殺したのは坊主だっっつーの
っていうかそもそもあの場で殺しあいになるのは当然だろうが!!」
お燐 「食べたら筋肉だらけでおいしくなさそう>>ロブスター」
博麗霊夢 「アーチャーとかランサーに関する発言で
殺しを昇天or逝かされたに書き換えると……。
いえ、何でも無いわ。」
せいばー 「ちなみにカニも泳げば前後に動くわよ」
ロブスター 「ウム
君達奥ゆかしくしなさいね」
「想像したら気持ち悪かった>左右に動けるロブスター」
ランサー 「おうアーチャー
吊り先が増えたぞ」
緑のヒゲ 「筋肉が発達しているってことは身の締まりがいいということ?>ロブスター」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆GM システム:投票制限時間をリセットしました。」
「◆GM アーチャー、投票を確認してください」
2 日目 (1 回目)
ランサー0 票投票先 →天子
お燐2 票投票先 →
ライダー0 票投票先 →せいばー
アーチャー0 票投票先 →博麗霊夢
天子1 票投票先 →せいばー
せいばー3 票投票先 →お燐
緑のヒゲ0 票投票先 →せいばー
アサシン0 票投票先 →博麗霊夢
2 票投票先 →お燐
ロブスター0 票投票先 →山田一二三
山田一二三2 票投票先 →
博麗霊夢2 票投票先 →山田一二三
せいばー は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ライダー は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
せいばーさんの遺言 出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂信者1
                       |\
                       |::| |
      _ ,ヘ_               |::| |
    く::`ヽ>''´ ̄ ̄`"'ヽ   |::| |
     'くゝ´―''"´ ̄`"''-_'ヽ、 . |::| |
     / /´  /  ,  、  、 ヽヽ.|::| |
     i イ  レ\ ハノ! /i  i`'.|::| |
    イ レイ ○     O ハヘ| [ニニ]
     ! |  i""  ____,  " iハ _,,.!_)
     .! i ハ,、   ! ノ   人|´ ,|:::|
  i\|`ヽハヘハ`'i'r--r='i´Vヽy'´(")  ノ こんなゆいごんAAですが あたいはむらびとです
  ヽ、,_`ヽ,r'´ `ト、}><{」 i   ノ  ( )((
  <   ̄〉、___ノ::::::Y:::;;;;Y/   ( ).ヽヽ
   >_/ /〉::::;:::::l::⑨:!_ゝ    ( )/  |
    `(⊆ノ/::::/::::::::!:::::::ハ  / ̄() ヽ i.
      くヘ,.へ_,.へ__,.ヘ,.ヘ  i     /
       `'r、__ハ___ハ__!ン  ヽ、,,__,,ノ
        ト_ン   ト_ノ
ライダーさんの遺言 初手囲いに入った狂信っぽいのはアサシンの方かなあと思います。

なんとなく占い狼+狂信潜伏の一番ヤバいパターンはない気配。
あと、これは見ておいて下さいね。
アーチャー 0 票 投票先 → 博麗霊夢
アサシン 0 票 投票先 → 博麗霊夢
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
アーチャー 「ヒゲ ○」
ロブスター 「ドーモ、ロブスターです」
「ヒゲ吊れないから鴨か猫吊ってまた明日だなって思ったら予想外の位置が死んだ」
アサシン 「我等占い師 ロブスター殿は●でした」
ランサー 「それじゃCOからだな」
博麗霊夢 「おはよう。」
緑のヒゲ 「しったいなし!しったいなし!

アーチャーとアサシンが霊夢に投票してるんだけど
身内票見る人がどれくらいいるかだよね
正直僕は身内していたとしても後回しでいいと思うけど」
山田一二三 「リアルのおにゃのこはボクは別段興味ないんですが
今現在この村にいる人物ははたしてリアルといえるのでしょうか
ボクはそう考えるのです。」
お燐 「おはよう。」
天子 「さて、だれが噛まれているやら」
アサシン 「理由
ランサー殿は我らよりも挨拶が遅かったことから、『狂信者』が考えられる
ので序盤で占いたくはない位置。
お燐、鴨殿は発言的に占う必要無し、天子殿もあまり占いたくは無し
RPが深く、その真意が見えぬロブスターを狙うとしよう。
その甲羅の裏に、正体を隠していると見た」
ロブスター 「ワッザ! CO無し!」
緑のヒゲ 「そー上手くもいかず」
ランサー 「●にCO聞いていいんじゃねえか」
博麗霊夢 「ロブスター●はなんか凄くそれっぽいけどね。」
アーチャー 「ヒゲ>正直、アサシン狼もあると私は思うがね」
お燐 「信用臭い?」
アサシン 「先ず一人…ですな」
ロブスター 「我が魂 いついかなる時も ヨロシサンにあり

ロブスター 最期のハイク」
「ヒゲ吊るとか言ってたやつがいるらしい
あ、真交じりで見てます(小声」
緑のヒゲ 「二重○として言うと
ロブスター吊りでいいんじゃないかな」
アーチャー 「理由
まあ追い掛けでよかろう
こういうのはやっておく事に意味がある」
ランサー 「で、COねえならそこ吊りつつ
霊夢については同意見っていうかそこは好きにすりゃいいだろ
ってとこか?>占い候補二人からの投票」
天子 「霊能噛みと同時の●。
まあ、吊るしかないかんじだけど」
お燐 「ここで安易にロブスター吊りして茹でるのもって思うけど」
天子 「感じだけど~~」
緑のヒゲ 「>アーチャー
アサシンが狼だとして、僕の発言とどう関係するの?」
博麗霊夢 「ライダーが遺言で言ってるように昨日占い両方が私に投票。
自分で言うのもアレだけど、狼が落ちそうな位置に居るなら鴨とかに投票してそうだもの。」
山田一二三 「ロブスター殿COなしなら不肖、この一二三……
驚愕の事実をお伝えしましょう。」
ランサー 「安易とかいってるが
じゃあ他にどうすんだ?別にパンダじゃねえんだ吊りでもいいだろうよ>お燐」
「異論はないです」
お燐 「明日狂信と狼2生きてたら決めうちガン不利だけど...」
アサシン 「せいばーを吊った皆々様は、良ければ我らに敢えてせいばーに投票した理由を」
ロブスター 「アーチャー=サンが人狼で身代わり占い・ジツの配置でなければそれほどの問題はなかろう
そうだったら私はヨロシサン製薬の総力を挙げてGM=サンに抗議しておく(アノヨで)」
山田一二三 「この村なんとサーヴァントしかまだ死んでいない……!」
博麗霊夢 「逆説、昨日囲っていようといまいと、灰に残された狼は早々落ちなさそうな狼だった。
ってのは夜に思ってたのよね。」
アーチャー 「ヒゲ>ないだろ
私はそう思うという話なのだから
寧ろ何故そんな質問をされるかが不思議でならないね」
アサシン 「我が目には、せいばー様は吊れない位置
いいえ、むしろ鴨殿、お燐殿、霊夢殿、一二三殿の」誰かが死ぬ そう思っていたのですが」
山田一二三 「そして、サーヴァントは全7騎…・・・
つまり、このロジックからするとロブスター殿isサーヴァント!」
ランサー 「せいばーで人狼落ちてない保証もねえし
そもそもアーチャーが●ひく可能性もあるだろ

まあセイバー人狼だったら占い打ち抜きくらってそうだが」
緑のヒゲ 「>せいばー投票理由
朝一に色々詰め込んでいた割に
その後の発言が延びていなかったから」
山田一二三 「QED!」
博麗霊夢 「>山田
聖杯戦争。
でもロブスター投入で鍋戦争になるわね」
天子 「サーヴァントなんてもう死んでるじゃないかとか思ったけどちょっとネタとして弱いかしらね>山田」
お燐 「あたいか鴨だと思ってた>>ランサー」
アサシン 「色隠しと言うのならば今日終わるので良し
ただ、色隠しでないとするのであれば… 投票理由の有無に、重要な情報が隠されていましょう」
ロブスター 「狂側からのアピールが容易であるため初手囲いは実際多い環境
アーチャー=サン、その占い先は実際私が望んだ通りと言える
しかし明日以降は自身の眼力によって選定せねばならぬ
まずは見切りによって嚙みを神回避! その後人狼を見つけるがよい」
アーチャー 「お燐>ヒゲの指定ではいかんのか?
それともヒゲは外す、と思っているのかな」
山田一二三 「>霊夢
成程……鍋戦争というならば一番食費かかりそうなところから
落ちたのは自然な現象なのですね…」
ランサー 「この状況でお燐か鴨を灰指定する理由が
かけらもねえよ>お燐」
博麗霊夢 「>ランサー
せいばー狼だと騙りはここで●使わないと思うから、
そのパターンだとだいたい今日終わる気がする。」
緑のヒゲ 「>アーチャー
占い二人が霊夢に投票してるで!って言ったら
アサシン狼もあると思うが、って言われて
それなにか関係ある?って聞いたら、ないぞって返ってきて
あるぇー?僕馬鹿にされてる?」
ロブスター 「こういう時に誰それが人狼っぽいと言えれば恰好良いがそうもいかぬのがしょせん村人の灰視よ……
強いて言うなら山田=サンだが、正直それほどの自信なし」
天子 「>ランサー
狂信者に●打ちが出る事期待の霊能噛みっていう路線もありえると思うよ?>せいばーで狼落ちてた場合」
お燐 「ひげが死んでたりetc.>>アーチャー」
ランサー 「お燐が何いってんだこいつ感が半端なくなってきたが
だからといってアーチャーやアサシンに安易に占えとも
言いづらくて辛い」
アーチャー 「それと
アサシン真なら狼が一人減って二人外
お燐は明日で人外三人いるのが見えている風なので
かなり人外目」
アサシン 「皆々様と言ってから投票した人間を見たのですが
ヒゲ殿を考えても仕方が無いので、天子殿しかいぬ模様…」
ロブスター 「しかしアサシン=サン……やはり貴様は村を支配する器にあらず」
アーチャー 「私が●引いたら●吊りもあるが>お燐」
山田一二三 「ぶっちゃけた話蒸し返すわけでもなくロブスター殿吊りしか今日の状況ないと思うので
詮無き懸念今から匂わせてるお燐さんがすげえ微妙だとボク思います」
天子 「>霊夢
騙りが●打ってアド稼がないとジリープアーじゃない? 狼陣営からしたら」
ロブスター 「我ら村陣営の勝利により滅びるべき存在よ!
ハーッハッハッハッ!」
ランサー 「っていうかぶっちゃけていうと
ヒゲ噛まれないで俺かみくるだろ
どうせあれだアサシンが二重○作るとか作れだのなんだのにあわせてな

それ狙ってかみ合わせがよくあるパターンだと思うぜ?」
アサシン 「ほざけ獣が…」
お燐 「最悪を考えてるだけだけど...」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
ランサー0 票投票先 →ロブスター
お燐0 票投票先 →ロブスター
アーチャー0 票投票先 →ロブスター
天子0 票投票先 →ロブスター
緑のヒゲ0 票投票先 →ロブスター
アサシン1 票投票先 →ロブスター
0 票投票先 →ロブスター
ロブスター9 票投票先 →アサシン
山田一二三0 票投票先 →ロブスター
博麗霊夢0 票投票先 →ロブスター
ロブスター は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アサシン は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アサシンさんの遺言 我等占い師 遺言に残す程の言葉は持っておらぬよ
ロブスターさんの遺言 グワーッ! サヨナラ!(あわれ村人ロブスターは爆発四散!)
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
ランサー 「それじゃCOからだな」
博麗霊夢 「おはよう。」
アーチャー 「霊夢 ●」
お燐 「おはよう」
緑のヒゲ 「おはようございますん」
天子 「アサシン=サンがやられたようね」
博麗霊夢 「あらー、アサシン死んじゃうのか。」
アーチャー 「理由
長くなるので割愛
山田は基本怪しいが、お燐への視点が良いので除外
お燐は狂信もあるので除外
天子と鴨はアサシンが占い理由で触れているので除外」
ランサー 「お燐狼ならアサシン真じゃないと
ロブスター吊り拒否る理由がねえなという
気持ちになってアーチャー真だったらお燐村なの?
みたいな気持ちに溢れてきた。」
山田一二三 「おはようございますな」
お燐 「あらら」
「分かりやすい村でいいのかなー」
緑のヒゲ 「露骨に出すなぁ。」
ランサー 「これお燐吊って終わるんじゃねえのかみたいな
気持ちで俺はいっぱいになってきた」
アーチャー 「私の眼も捨てたもんじゃないな」
お燐 「6でアーチャー吊って、かな」
博麗霊夢 「ま、発言からわかると思うけどCOないわ。
私狩人ならアサシン抜かせてないし。」
アーチャー 「ランサー>お燐―霊夢はある」
ランサー 「理由はさんざん突っ込んだからもういい。
俺は灰戻しで構いやしねえよ」
博麗霊夢 「私視点アーチャー吊って2回狼狙いたいけど、他視点アーチャー真もやりたいでしょう?
発言見てる感じ、アサシン真よりに見てたの私ぐらいだし。」
山田一二三 「では両視点の●つってーでの6アーチャーでばいばいの感じですかな。」
天子 「霊夢→アーチャー吊りまで予約として、まあその先よね」
ランサー 「やべーな
●吊りする気満々かよこいつら」
「お燐狼とロブスター狼と仮定してさ
相方に●出てる状況でないとわかっててもお燐が自分吊りとか?
って言えるかというとあんまりみてない」
ランサー 「普通に●残してお燐先殺しません?感でいっぱいだったよ俺は」
アーチャー 「まぁ、狩りは吊りを頑張って増やしてくれとしか」
緑のヒゲ 「なんかそういう流れっぽいので
霊夢→アーチャー吊りまで確定で」
天子 「>ランサー
狐は いない」
お燐 「霊夢は最終日でいいんじゃないかな...」
「まじで」
博麗霊夢 「ロブスターの発言見てる感じ、身内するタイプじゃなさそうだから山田は違う。
鴨狼もたぶん無い感じ。」
ランサー 「狐がいないことと全く因果関係ないけどな>俺の主張」
アーチャー 「霊夢で終わらなければ
別に、あと一つ●を見つけても構わんのだろう?」
山田一二三 「別段ボクはそれでも構いませんよ>ランサー」
緑のヒゲ 「>お燐
じゃあ今日誰吊るつもりだったか説明どうぞ」
緑のヒゲ 「アーチャー先に吊りたいならアーチャー投票してもいいんやで」
天子 「対立軸両方つぶしちゃった方が楽じゃん?>おりんりん
私はアーチャーの方真目に見てるしその●のこしたくないし」
ランサー 「お燐吊るはさておくとしても
霊夢が2回灰指定して最終日に霊夢吊りってだめなのか?」
博麗霊夢 「素直にランサーか、囲ってないなら天子8、お燐2ぐらいかなってのが私の意見ってことで。」
緑のヒゲ 「僕のお仕事これで終了だよねって面で今後指揮取ろうと思ってないので」
ランサー 「どうせアーチャー霊夢二人残ってたら
吊りあげるだろ

俺アーチャーと霊夢の両偽っていうか身内切り?はみてねえよ」
山田一二三 「しかしあれですな。霊夢殿
ボクはひとつ非常に困っているのです」
ランサー 「みてないから両方最終日残しってありじゃねえの?普通に」
アーチャー 「悪いが、後は見に回らせてもらうぞ」
お燐 「グレー→アーチャー→霊夢最終日>>ひげ」
山田一二三 「霊夢殿もこれから吊られ死ぬというのなら…クラスは何になるのかなと…」
天子 「>ランサー
それって狼まだ吊れてなかったらどうすんのん?>霊夢に指定させて最終日」
ランサー 「やべー
誰もアーチャーと霊夢と両偽とかアーチャー狼とか
見てない感じなのに両方最終日に回す発想してないんだが」
「ランサーくんを信頼したいです」
緑のヒゲ 「ならもう好きにすればいいのでは……?(真顔)」
お燐 「ロブスター忘れてる?>>天子
噛まれるならロブスター狼だと思うけど」
ランサー 「当てろよってこと
そこは普通にな>天子」
山田一二三 「バーサーカーってなんか失礼ではないのかとか
でも幻想卿でやってることある意味バーサーカーだよなとか
そういう思想と日夜戦いを広げておりますよボクハァ!」
アーチャー 「お燐>それ私真だから2W残りだとだいたい負けるんだが」
ランサー 「霊夢吊り規定事項にするよりましじゃねえのって思うよ俺は」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
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再投票になりました( 3 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
ランサー0 票投票先 →お燐
お燐1 票投票先 →天子
アーチャー3 票投票先 →博麗霊夢
天子1 票投票先 →博麗霊夢
緑のヒゲ0 票投票先 →アーチャー
0 票投票先 →アーチャー
山田一二三0 票投票先 →博麗霊夢
博麗霊夢3 票投票先 →アーチャー
4 日目 (2 回目)
ランサー0 票投票先 →お燐
お燐1 票投票先 →天子
アーチャー3 票投票先 →博麗霊夢
天子1 票投票先 →博麗霊夢
緑のヒゲ0 票投票先 →アーチャー
0 票投票先 →アーチャー
山田一二三0 票投票先 →博麗霊夢
博麗霊夢3 票投票先 →アーチャー
4 日目 (3 回目)
ランサー0 票投票先 →お燐
お燐1 票投票先 →天子
アーチャー3 票投票先 →博麗霊夢
天子1 票投票先 →博麗霊夢
緑のヒゲ0 票投票先 →アーチャー
0 票投票先 →アーチャー
山田一二三0 票投票先 →博麗霊夢
博麗霊夢3 票投票先 →アーチャー
4 日目 (4 回目)
ランサー0 票投票先 →お燐
お燐1 票投票先 →天子
アーチャー4 票投票先 →博麗霊夢
天子1 票投票先 →博麗霊夢
緑のヒゲ0 票投票先 →アーチャー
0 票投票先 →アーチャー
山田一二三0 票投票先 →アーチャー
博麗霊夢2 票投票先 →アーチャー
アーチャー は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アーチャーさんの遺言 占いだ
結果はログを
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
天子 「>ランサー
ちょっと齟齬があるみたいだけど、
私は「アーチャー真・アサシン狂信・霊夢狼で、かつセイバーが狼ではない場合、
   霊夢に指定任せるとか自殺でしょ?」って言いたかったわけで。
おりんりんは「噛まれてるならロブスター狼だと思うけど」って言ってるけど、
狂信者に凸らせて噛むことで真目をたかめる効果はあるでしょ? 霊能噛みが先にあったからそう私は考えてる」
ランサー 「それじゃCOからだな」
緑のヒゲ 「おはようございますん」
博麗霊夢 「おはよう。」
山田一二三 「ヒュー!」
天子 「そして死体なし、素敵ね吊りが増えたわ」
お燐 「おはよう。 」
ランサー 「いい死体なしだな
んじゃこのまま2GJ出してくれや
1吊り増えるからよ」
「良い朝」
博麗霊夢 「死体無しとは狩人素敵ね。」
緑のヒゲ 「前略中略後略以下略!」
博麗霊夢 「じゃ、私ケア吊りしておけば。
COなし言ってるし。」
山田一二三 「ん?13って1GJで増えましたっけ>天子」
天子 「COからだなって言うからCOがあるかと思ったけどCOある奴もうみんな死んでるじゃん!」
「一応あれかな
ヒゲGJだと仮定して、一人村を決めうつ感じかな」
お燐 「流石にここから2GJは無理だと思うけど(汗)」
ランサー 「霊夢吊りまげない気しかしねーだろうから
俺は昨日と同じ投票先に投票するって宣言しとくわ」
天子 「偶数→奇数だから増えてるんじゃん?>山田」
山田一二三 「占い初日の両偽は最終日までヒゲ生きてたら考えりゃいいやくらいなんで
すなーーーおにアーチャーかアサシンに真いるよな思考でいい気がしたんですけどねぇ」
博麗霊夢 「出たとして狩人→ヒゲって噛まれるから3灰最終日。」
山田一二三 「・・・ホンマや工藤!」
ランサー 「占い両偽とか
誰もみてねーだろうからな俺も見てない」
山田一二三 「せやかて工藤!」
お燐 「ここで出させなければ狼はグレー噛まざるをえないし。」
博麗霊夢 「ヒゲ以外の場所でGJなら出て良いんじゃない?
それなら最終日タイマン確定のはず。」
ランサー 「まあぶっちゃけそれ警戒するなら狩人出したほうがいいんじゃねえのか
不自然にヒゲ生き残るし」
お燐 「ランサーGJでも出たらダメ>>れーむ」
天子 「こっちの吊りは今日は悩まなくて済み、狼はいろいろ悩まなければならない
これが優越感って奴よ」
「今日平和で両偽って多分ないよ」
博麗霊夢 「>お燐
今夜はヒゲ噛むだけだと思うけど。
GJ出て偶数。
狼はその後、灰噛めば良いだけだし。」
ランサー 「ぶっちゃけ天子と鴨と山田みてるほうがいいなこりゃ」
お燐 「あー...わざとGJか」
緑のヒゲ 「僕を噛ませて良いのでは?>霊夢
そうすれば灰噛み強制できるし、なお狩人騙りが出てくるのでなんとか頑張れ」
お燐 「明日あたいだと思うし、その方がいいと思うよ>>ランサー」
ランサー 「俺個人としちゃ鴨ってなんか占いの二人から投票されてねえんだろ?
逆に言えばかばいってあるかどうかとかか?」
ランサー 「あとは山田と天子じゃ
天子はお燐吊りでも構いやしないみたいなことはいってたが
それどーみるかだな、昨日」
天子 「占い両方偽ってさー
占い初日以外なら占いロラで1W3吊りになると思うのよ」
博麗霊夢 「むしろランサーGJとかなら、アーチャーが全く囲ってなく囲い候補を吊ろうとすることしかなく、ってのはあるから。
だいたい山田かヒゲGJだろうな、ってのはあるけど。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
ランサー0 票投票先 →お燐
お燐1 票投票先 →博麗霊夢
天子0 票投票先 →博麗霊夢
緑のヒゲ0 票投票先 →博麗霊夢
1 票投票先 →博麗霊夢
山田一二三0 票投票先 →博麗霊夢
博麗霊夢5 票投票先 →
博麗霊夢 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
博麗霊夢さんの遺言
          ♪        ,.-r、.
    r'7ー-..、     _,.,,_    /::::::ヽ!、
   //::::::::::::`ヽ、 ,.:'´:::::::`ヽ/:::::::::::::::::Yi
   { !::::::::::::::::::::;>'''"´ ̄ `"''<:;::::::::::!」
   }.!:::::::::;ゝ'"´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ;::::!_!
   「/::::::;:':::;::::::::;::::::::::;:::::::;:::::';::::ヽ.:::::::::Y_/
   `ヽ/:::::;':::::/::!:::::::;!::::::ハ::::_!_:::::!::::::!:::!、
♪   /;'::::::i::::;'::/!-‐/!:::_」 レ'_」_`ハ_レ'::::!:::ヽ.
   /::i:::::::::i::::i/,.'-‐-´   ´  `!__!):::ハ:::::::〉、
  ,rく::::ハ;:::/!_;ハ ,.,.     __  ""i::::|::;イ:::';:::/ン'          (期待の眼差し)
  `'ミ_コ_;ヽi´::!_,i'、    l'´  `; ,.:'!::::!:::!-r'ア´ i
    /::::::;'::i::::!:/`iァ.,、..,,__,,. イ::::!::::|/'´「   | l  バン
    ;'::::/!::!::::!::::::,.ィ'ヽ、  /ヽ、!::::!:::::;'!  | l l|  人.__
    !::/::::::';|:::::!7´ヽ.ヽ /ム //|:::;!ヽ!_|  /)、    (
    レi:::::::/!::::::!:::::::::V/ ハヘ / レ'_L_ァ'´)' ' ')  Y⌒ ☆ バン
     '、:/ レ、ハ:::::,,..く. - ''"´」二二二二二二二二二二i
     r'",.-/、`ソ´_,,.. - ''"´ |               |
     / '´./i   ソ´       !   これが 素敵な  |
    ;' /;':::ゝイ         |               !
    ! ! i::::::::::';        |     賽 銭 箱   |
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
緑のヒゲ 「おはようございますん」
山田一二三 「ヒュー!」
天子 「>ランサー
「天子はお燐吊りでも構いやしないみたいなことはいってたが」
ってそんな事言った覚えはないんで、ちょっと引っ張って持ってきてくれる?
なんでそんな風に認識されたか興味あるし。

っていうかぶっちゃけアーチャー真を切ってでも吊っちゃっていいんじゃないかまで来てる。
両方偽説とかさー、こっちの思考を割こうとしてるのかよ的な感じに思っちゃってさー。
おりん投票→弓でも霊夢でも構わないという方向か? まで思考が歩いちゃった。」
「一人村を決めうつって言ったけど決めった位置が狩人+噛まれの場合
今日が死ぬほどつらい日になるんですね」
ランサー 「それじゃCOからだな
つっても狩人のやつがどうたらこうたらだが」
お燐 「おはよ」
天子 「2GJとか狩人有能ー!」
緑のヒゲ 「指定するのでちょっとまってね」
ランサー 「ああそこはあれだ
山田だ山田
名前間違えた>天子」
お燐 「一昨日は天子気になってたけど、うー...」
天子 「まーじーでー>ランサー」
「そっかー先に噛むかー
まあ偶数にすることだけ考えたらそっちだけど」
ランサー 「山田がお燐吊りは4昼のときに構いやしねえっていってたが
山田のやつはお燐吊りが仮に入ったら
どういう最終日構築考えてたんだろうなってとこだな俺が言いたいのは」
山田一二三 「ですな!ボクです!(ふふーん」
ランサー 「ぶっちゃけお燐吊りでいいんじゃないのとしか
俺はいわねーから頑張れや
山田の反応次第ともいうぜ

つーか鴨誰も殴りやしねえ」
山田一二三 「正味、村一人決め打ちするってんなら鴨殿が一番とボク思ってますが」
緑のヒゲ 「お燐指定。」
ランサー 「あああとあれだ
狩人は今日でねーなら明日狩人2Coなったらランだからな」
天子 「いや、まあ後半の分については疑う理由が薄れただけであり得る話だとは今も思ってるからいいや」
お燐 「知ってたCOなし。」
「鴨はランサーと仲良くしたいです」
ランサー 「それ計算に入れときゃいいよ
ぶっちゃけていうとだが」
お燐 「天子だとは思うけど...自信ない」
ランサー 「おいやめろや!
こっちは未だに反応に困ってんだぞ!!>鴨」
お燐 「終わらないから、ランサーとひげはよくログを読んでね」
「バサバサ!」
山田一二三 「ああ、お燐殿推したというか
ボクがいいよ行った理由欲しいなら貼りますが>ランサー殿」
ランサー 「おう興味深いからくれや>山田」
山田一二三 「ちょっとぉ!?」
山田一二三 「ボクは!?ウェアーイズボク!?>お燐」
「鴨はアウトオブガン中らしい」
ランサー 「目が悪いんだろ(すっとぼけ)」
山田一二三 「こんなに横幅広いのに名前間違えられたり
なんか無視されたりで散々なんですがッ!!」
天子 「私にもログを読めって言ってないからどんまい」
お燐 「確定○と噛まれ占いの○だからどちらか最終日残るでしょ>>山田」
ランサー 「俺別にアーチャーの○であって
確定村じゃねえけどな
っつか霊夢占いの時点ですげーあれだし……」
「いや、これはあれか
自分吊りを押している位置に終わらないからちゃんと見直せよって言ってるのか」
天子 「加藤って言いそうになるのは秘密だ」
お燐 「うん>>鴨」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
ランサー0 票投票先 →お燐
お燐5 票投票先 →天子
天子1 票投票先 →お燐
緑のヒゲ0 票投票先 →お燐
0 票投票先 →お燐
山田一二三0 票投票先 →お燐
お燐 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ランサー は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ランサーさんの遺言 狩人記録

初日夜 護衛 できない

この配役の狩人ってのもなぁ。
吊り1増えりゃ上等だが
どういうかみするかも予測できねえぜ?
ったく、セオリーってのは手探りでやれってか?

2日夜 護衛 アーチャー

正直にいえば護衛しねえと流石にやべえからな。
つっても投票遅いようだし霊能護衛のほうがいいのかって
気もしなくはないがどっちがいいことやら。
まあ吊り増え期待してこっちにしときますかねぇ!

3日夜 護衛 緑のヒゲ

霊夢護衛とかしてもいいんだが
実際流石に博打すぎねえかって気がするんだよな
護衛成功したところでだが。
ってわけでしょうがねえ緑のヒゲだ。
別に占い護衛でもいいが噛まれるかわかりゃしねえ
1GJが惜しい以上そうするぜ。

4日夜 護衛 鴨(護衛成功)

GJ出せっつってもなあ
俺かんでヒゲじゃねえの?
まあわずかでもGJの可能性考えりゃヒゲ……いや誰だ
鴨か?鴨どうせ誰も誘導しねえだろ
鴨がいいのかねえ……正直どこ護衛してもしんどい気がする。

5日夜 護衛 ヒゲ(護衛成功)

まあ霊夢がいったとおりヒゲ護衛のほうがいいのか
それとも鴨護衛がいいのか。
ってかぶっちゃけりゃここで俺山田天子お燐噛むやつは流石に馬鹿だろ
かめなかった場合がやばすぎるともいうしな。
だから普通に鴨連続かみかヒゲかみだろうがなあこれ。

6日夜 護衛 山田

なんで俺がこんな無駄に護衛先悩まないといけないんだろうな
まあ人狼視点狩人噛めば確定でGJ出ねえけど狩人日記書いて狩人勝負すんのか?
しねえなら○かみもありだが。

わからねえ!!護衛先くれーいえや!!!
といいたいが正直情報もねえしな。

お燐信じてやるか……信じて勝てるかは知らねえが
ってわけで山田護衛だ。
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
「ランサー!!!!!!!」
緑のヒゲ 「おはようございますん」
山田一二三 「ヒュ……ら らんさー!」
「ファッ>鴨護衛成功」
山田一二三 「ランサーが死んだ!」
天子 「おおっ・・・とぉ・・・」
天子 「この人でなし!」
緑のヒゲ 「鴨GJには驚くけど鴨が村には驚かないから困る。」
緑のヒゲ 「ファイッ!」
天子 「そしてカモGJって事は山田殴らなきゃないの? まじで?」
「鴨はできれば自分視点でまっすぐな形が良かったです」
山田一二三 「あれヒゲ2GJだと思ってましたが鴨さんですか。おめでとう!

ゆっくり胃を痛めていってね!!!!」
天子 「ぶっちゃけ「どこ殴ればいいか分からないから山田村と考えた方が楽やな・・・っていうかランサー吊ろう・・・」って思ってました」
山田一二三 「ぶっちゃけお燐狼ですよねJKまではとかく
霊夢ーロブスターのどっちかで落ちてるもんだろう
で進めてきたスタイルなのでこう。あれですな。みてねーとかしか言いようがねえ!!」
「鴨はね、天子と山田吊れば終わると思ってたんです
1日早く正解していることが分かったけれどそれとこれは別の話でして」
天子 「あ、どこって位置の事じゃなくて殴るポイントの話ね」
天子 「私の投票先は迷わなくて済むのでいいけど誘導するべき点がどこだよ・・・
面白い割に薄い所か・・・?」
山田一二三 「失敬な」
山田一二三 「腹の脂肪をみてください!」
山田一二三 「厚いでしょう!」
天子 「ぷよっぷよでぼゆんぼゆんだわ!」
天子 「むしろ私の方が薄いわ! とでも言えばいいのか!?(逆ギレ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
7 日目 (1 回目)
天子2 票投票先 →山田一二三
緑のヒゲ0 票投票先 →山田一二三
0 票投票先 →天子
山田一二三2 票投票先 →天子
7 日目 (2 回目)
天子1 票投票先 →山田一二三
緑のヒゲ0 票投票先 →山田一二三
0 票投票先 →山田一二三
山田一二三3 票投票先 →天子
山田一二三 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
山田一二三さんの遺言 全ての始まりにして全ての終わりなる村…
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2018/10/11 (Thu) 22:51:00
ロブスター 「オツカレサマドスエ」
天子 「おつかれさまでしたー」
博麗霊夢 「お疲れ様。」
GM 「お疲れ様でした」
「お疲れ様でした」
緑のヒゲ 「お疲れさま」
山田一二三 「ぐっ…すさまじい殴り合いの最終日でしたな…!>天子」
せいばー 「勝ったな風呂行ってくるとフラグ立てる前に勝ったわね」
山田一二三 「健闘をたたえ合いましょう!お疲れ様でした」
「あーちゃー! すまなーちゃー!」
博麗霊夢 「>相方
ごめんねー。鴨GJ食らった日、素直にランサーかヒゲ噛みで良かったわ。
あそこで甘えた噛みしたのがあかんかった。」
ロブスター 「良い勝負であった」
天子 「アサシンが狂信者って暗殺教団的な意味で納得よね」
山田一二三 「両占いの狼位置の投票先をみてくれっていいたくてしょうがなかったですが、
自分から武器にするもんじゃないよなぁという」
ランサー 「お疲れさんと」
GM 「狩人のGJが大きかったなあ」
ロブスター 「同じ食材系列として村に入り、最終的に食べられなかった鴨に比べなんと幸福なロブスター」
天子 「秘密の発言にも書いたけど三日目の

◇山田一二三 「ぶっちゃけた話蒸し返すわけでもなくロブスター殿吊りしか今日の状況ないと思うので
詮無き懸念今から匂わせてるお燐さんがすげえ微妙だとボク思います」
がすっげー好みだったのよ山田」
GM 「鴨GJは凄い」
ライダー 「お疲れ様でした。」
ランサー 「鴨GJでだいぶ楽になったってとこだな
まあ仕事できてよかったわほんと」
「すごい」
緑のヒゲ 「わかる>鴨GJは凄い」
天子 「GJがなかったらカモに行ってたわ、たぶん
本当にランサー様々よ」
山田一二三 「>霊夢どの
いやまぁ、ランサー早くに抜いた方がいいと言わなかったボクにも責はありましょう。
むしろ、あまり建設的な話せず申し訳ありませんといいたいところです。
次は勝ちましょう!」
GM 「それではお疲れ様ですー、村陣営はおめでとうございます。」
ランサー 「いや誰もなぐらねーだろ鴨
そもそもヒゲ噛めるタイミングでヒゲかんでこねー以上
ヒゲとかかまねーだろうなGJこえーから」
「狩人に足を向けて寝られない村だった
基本へっぽこだったのでへっぽこ」
ロブスター 「嚙みも良かったが狩人が上をいったな」
ライダー 「狼のアサシン噛みは非常に優れていた手だと思いますし。
その上で何となくの惰性ではなく、アーチャー真っぽいから霊夢吊りたい、って判断した天子とかも偉かったと思います。」
山田一二三 「あとヒゲ2GJだと思ってましたねてっきりボク(噛み任せてたので」
ランサー 「俺が人狼でも霊能狂人ヒゲとはかめねーよ
死んだ狩人候補GMとせいばーくれーだし」
ランサー 「というかヒゲの野郎がGJ出せって言った以上
GJ出すために灰護衛しろやってことだろありゃ?」
博麗霊夢 「んー、あれかなー。
やっぱりある程度誰吊り上げるか狼視点でも決めて噛みすべきだったかな。
ランサー、お燐、天子で3人狙ったのがダメでーの。
ここ一つ諦めるだけで噛み幅めっちゃ広がるからね。」
博麗霊夢 「何にせよ私は失礼するわね。
村建てありがとう、お疲れ様。」
ロブスター 「アーチャーの真贋位置として一番分かりやすいからランサー噛みにくいのはあるなあ」
緑のヒゲ 「記憶にございませんね……>GJ出せって言った」
ランサー 「そりゃな
まあ俺も人狼位置見られてる自覚はないわけじゃなかったが」
ロブスター 「欺瞞!>ヒゲ」
ランサー 「そんじゃお疲れさんと
しんどい村だった」
天子 「そういうアレもあるかー>ランサー吊したい、噛みたくない」
緑のヒゲ 「本当にないんだよなぁ、なんせログが飛んだから(すっとぼけ)
じゃ、お疲れさまでした」
ロブスター 「ではお疲れさまだ
GM=サンとヨロシサンに感謝をささげる
皆さんオタッシャデー」
「そうだ、遺言だけ供養しよう
霊夢のアイコンを見るたびに生首が飛んでるように見える
そしてリボンが羽、つまりチョンチョン」
「ではお疲れ」
天子 「あ、私も遺言供養しよ」
天子 「長く険しい人理修復を次回のイベントまでにこなさなくてはならなくなってしまった新人マスター、天子ちゃん。

彼女はチェイテピラミッド姫路城突破の疲れからか、不幸にも黒塗りの高級車に追突してしまう。

後輩をかばいすべての責任を負った三浦に対し、車の主、暴力団員谷岡が言い渡した示談の条件とは…」
山田一二三 「それではお疲れ様ですぞ
一応狩人日誌用意してたけどぶっちゃけランサーから出るなら
そらいらんよな!とか今気付いたというアレ」
天子 「というわけでおつかれさまでしたー」
お燐 「お疲れ様」
天子 「◇天子 [村] ($◇ZZQhvypOfk)の独り言 「ふーん・・・そこが変えるのかー・・・」
※このあとアーチャー偽の方向に舵を切ったのですっかり忘れたもよう」
山田一二三 「容疑者山田は何故かアーチャーがあの場面で釣られたのが不思議でしょうがなかったという証言をしており」