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【紅番外】やる夫たちの月曜恋色決闘村 [6911番地]
~139週目(前編):遅めに建ててみる~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 1 分 / 夜: 3 分)[1:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する決闘村
1 2 3  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
(生存中)
icon シールダー
(生存中)
icon やる夫
(生存中)
icon マルス
(生存中)
icon できない子
(生存中)
icon チルノ
(生存中)
icon ピカチュウ
(生存中)
icon アシュラマン
(生存中)
シールダー 「私も撤収しましょう
お疲れ様でした!」
マルス 「では僕もそろそろ落ちるよ
村建て感謝、同村お疲れ様。スマブラSPもよろしく!」
ピカチュウ 「久しぶりに村に入れたピカ
村建て同村ありがとピカ」
できない子 「ピカチュウの性別が守られたとはいったい……
そんじゃお疲れさまでしたー」
やる夫 「それじゃーやる夫も落ちるお
シールダーにはマジ感謝だおー
お疲れだお!!」
アシュラマン 「残念だが性別騙りはいなかったようだ。
秩序は守られたのだ。」
できない子 「アシュラマンは顔が三つあるから左だけ向いている訳じゃないんだぞ」
チルノ 「それじゃお疲れ!
村立てありがとね!
灯油入れてこなきゃ」
ピカチュウ 「ピカピ(横に顔をふる)」
やる夫 「ここでアシュラマンが3つ顔あるから右向いてるからぼっちとかいうんじゃねえお?
アシュラマンに追い打ちかかるんだお」
シールダー 「クマーもトカゲもいないですしねえ」
チルノ 「結論としてはリア充ばっかりだったってことね」
やる夫 「この村全員左向いてるじゃねえかお……>できない子」
マルス 「だが待って欲しい
そこのピカチュウがオスだっていう可能性も…」
できない子 「顔を左に向けている顔じゃねえかな>やる夫」
アシュラマン 「はい。そこのやる夫ってやつです。」
チルノ 「マルスはプチハーレム築いてるよ!
アシュラマンはプリンスだからたぶん選びたい放題だよ!」
アシュラマン 「もしもし悪魔将軍様ですか?」
やる夫 「この村のリア充っぽい男の顔ってなんだお……!?」
アシュラマン 「やっぱりやる夫は殺すしかねえな。
どうせぼっちだろと思っても殺すしかねえ。」
やる夫 「開始早々ノリの良いアシュラマンに投票が集まるあたり
決闘村の無慈悲な流れをみたお」
できない子 「やる夫つっころしてチルノ噛みで狼勝利かー
うーん日和った」
マルス 「お疲れ様ー」
チルノ 「やる夫め、リア充であったか
非リアの顔つきしやがって」
ピカチュウ 「おつかれピカ」
アシュラマン 「はいおつかれー」
シールダー 「守りきった!」
できない子 「お疲れさまでした」
やる夫 「勝った!第三部、完!!」
シールダー 「お疲れ様でした!」
チルノ 「お疲れ!」
ゲーム終了:2018/12/10 (Mon) 21:21:20
[恋人・キューピッド勝利] 愛の前には何者も無力だったのでした
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アシュラマンさんの遺言 うっかりキン肉マンのやつがスマブラに参戦したらオメガのやつらは誰が面倒を見ればいいのだね?
マルスさんの遺言 ちなみに中の人は灯火の星を現在攻略中までのほぼ大半マルスで突破しました
カービィ?彼はお食事中だよ
チルノさんの遺言 任天堂勢の橋渡し役となろう
あたいはフリーザーでありバーツなのよ
ピカチュウ は恋人の後を追い自殺しました
マルス は恋人の後を追い自殺しました
チルノ は無残な負け犬の姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
アシュラマン を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
2 日目 (3 回目)
シールダー0 票投票先 →アシュラマン
やる夫2 票投票先 →アシュラマン
マルス1 票投票先 →やる夫
できない子0 票投票先 →アシュラマン
チルノ0 票投票先 →アシュラマン
ピカチュウ0 票投票先 →マルス
アシュラマン4 票投票先 →やる夫
2 日目 (2 回目)
シールダー0 票投票先 →アシュラマン
やる夫3 票投票先 →アシュラマン
マルス1 票投票先 →やる夫
できない子0 票投票先 →アシュラマン
チルノ0 票投票先 →やる夫
ピカチュウ0 票投票先 →マルス
アシュラマン3 票投票先 →やる夫
2 日目 (1 回目)
シールダー0 票投票先 →アシュラマン
やる夫2 票投票先 →チルノ
マルス1 票投票先 →やる夫
できない子0 票投票先 →アシュラマン
チルノ1 票投票先 →やる夫
ピカチュウ1 票投票先 →マルス
アシュラマン2 票投票先 →ピカチュウ
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
マルス 「白… マスターハンド… 打っ頭が」
できない子 「飛行能力こそ力よ」
やる夫 「やる夫はアイスが食いてえお(きりっ
まんじゅうとか食わせねえお!!」
アシュラマン 「なに!?腕6本あるのにマスターハンドと戦うときは1体として数えるだと!?」
チルノ 「お饅頭食べたいなあ」
マルス 「1人で10回投票すればいけるか?」
やる夫 「場外に押し出されても崖登りするキン肉マンがスマブラとか反則じゃねえかお!!」
ピカチュウ 「ピーカチューーーー」
できない子 「投票操作がめんどくさいことになるな」
チルノ 「ゲェ――ッ、6本腕の超人!」
できない子 「一人10票くらい持てばいいのでは?」
ピカチュウ 「ピカピカチュ」
アシュラマン 「話は聞いておる。
キン肉マンがスマブラなんぞにうつつを抜かすかもしれないのだな?」
シールダー 「おはようございます」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
出現役職:おしら様1 風神1 掃除屋1 静狼2 女神3
ゲーム開始:2018/12/10 (Mon) 21:12:32
マルス 「それじゃあ改めてよろしくね」
シールダー 「GO!(開始)」
できない子 「6本あって足りなかったらどうしろと」
シールダー 「1」
やる夫 「腕を6本生やせばいけるか?
みたいなのりになってきたお」
シールダー 「2」
シールダー 「3」
ピカチュウ 「ピッピカチュ」
アシュラマン 「とりあえず6本あれば足りるか?」
シールダー 「4」
できない子 「シートベルト締めなきゃ(ガチャガチャ)」
シールダー 「5」
アシュラマン が村の集会場にやってきました
シールダー 「カウントしましょう」
マルス 「当機はこれより着陸態勢に入りまーす」
チルノ 「ピカー! ピカピー!」
シールダー 「着陸ってなんですか!?」
チルノ 「微妙にかぶってないな……」
ピカチュウ 「よろしくぴか」
シールダー 「かぶった!」
やる夫 「これからイチャイチャするかもしれないんだお?
挨拶くらい普通だお(きりっ」
シールダー 「起立!礼!着席!」
ピカチュウ が村の集会場にやってきました
マルス 「起立!礼!着陸!」
できない子 「これが同調圧力って奴だよ」
チルノ 「学校か職場かな?」
シールダー 「なぜか全員挨拶する流れになってますね」
マルス 「よろしく」
やる夫 「よろしくだお!」
できない子 「よろしう」
シールダー 「よろしくおねがいします!」
チルノ 「よろしく!」
チルノ が村の集会場にやってきました
シールダー 「つかみ攻撃という予備動作でバレバレなのに
タイミングとか回避方法とかが安定しない…」
シールダー 「DXだとドリルされるときつかった記憶がありますね」
シールダー 「背景真っ黒、全身真っ黒にして白い手袋を…?」
マルス 「叩かれたりドリル攻撃されても絶対に諦めない!」
できない子 「そういう人は(マスターハンドを)できる子がくるのを待っていてください」
シールダー 「人間がマスターハンドになるのは無理ですよね」
やる夫 「これは詐欺だお
人によってはマスターハンドに突っつかれたい人がいたかもしれねえお!」
できない子 「なっにが名前詐欺だごるぁ!むしろ真っ正直に申告しているでしょうが!」
シールダー 「シールダー さんが登録情報を変更しました。」
シールダー 「5人目がきたなら
10分延長で開始してよさそうですね」
やる夫 「名前詐欺もひどいところじゃねえかお!!」
できない子 「ということで(マスターハンド)できない子ですよろしく」
できない子 「マスターハンドのアイコンは流石になかったらしい」
できない子 が村の集会場にやってきました
シールダー 「10分くらい延長すればいけるか?」
やる夫 「いやなんとかなる気がしねえお!!」
シールダー 「人狼のルールだと日数が足りない気がしますが
なんとかなるでしょう」
マルス 「マスターハンドが村に来ても一人で10体くらい暗殺すればいけるよ」
やる夫 「マスターハンドが村に来るフラグじゃねえかお!!」
マルス 「スマブラでとんでもない脳筋発言してしまった僕が通るよ」
シールダー 「いらっしゃい
大量のマスターハンドからみんなを守るミッションになりそうな…」
マルス 「こんばんわ」
マルス が村の集会場にやってきました
やる夫 「後輩も先輩になる流れかお……時空が歪むお」
シールダー 「複数から刺されば全員先輩でいいかもですが」
シールダー 「抽選で1名様?」
シールダー 「先着1名様に先輩になれる権利を…って
それだと勝負がきまってしまいますね」
やる夫 「おっおっおっ、シールダーかお!」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → シールダー
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 9867 (シールダー)」
やる夫 「(期待のちら見」
かり 「Fateかー」
やる夫 「Fateとかがいいんじゃないかお(無茶振り」
かり 「作品単位でのリクエストをきいてみよう(きいてみるだけ)」
かり 「主役きたこれ」
やる夫 「ガラッ」
やる夫 が村の集会場にやってきました
かり 「いつ建てるにしてもRPで悩むいつものアレ」
かり 「誰もいないけど21:00以降に入ってくる
ということがあったのでそういうタイミングでズサれるように?」
かり 「普通村とかぶるとか配慮する余裕が
なくなってきたかも?」
かり 「21:00:8人なら開始
21:10:5人ほしいところ
21:30:最低でもここまでがんばる」
かり 「21:00開始予定です」
かり が村の集会場にやってきました
村作成:2018/12/10 (Mon) 20:30:20