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【紅3797】やる夫達の普通村 [6974番地]
~梅雨の始まり~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8 9
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 沖田総司
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[村人]
(死亡)
icon ルーミア
 (かせん◆
Cyf64kspaU)
[妖狐]
(死亡)
icon 小傘
 (ドラゴソ)
[人狼]
(死亡)
icon 雪華綺晶
 (◆
iQelHEZ30Q)
[霊能者]
(死亡)
icon アスモデウス
 (FEマン◆
w.3iOdjBHM)
[人狼]
(死亡)
icon 博麗霊夢
 (INM◆
i24KSpXfdk)
[村人]
(生存中)
icon バラム
 (コマ◆
E7slkNo4FU)
[村人]
(死亡)
icon カラ松
 (ピンクスキン◆
UdELBaMvs.)
[村人]
(死亡)
icon ナツキ
 (RIP)
[人狼]
(生存中)
icon 織田信長
 (やらない◆
e2rIbqsAds)
[村人]
(死亡)
icon 上田次郎
 (謎の美少女)
[村人]
(死亡)
icon ショッカー
 (ジロウ◆
WwaIPdl0Z6)
[狂人]
(死亡)
icon カラ松ガールっていう
 (ヒロ◆
BRFHIGEs7k)
[狩人]
(死亡)
icon リグル
 (謎のぽよ◆
with5OGYtM)
[共有者]
(死亡)
icon 森の音楽家クラムベリー
 (niu)
[占い師]
(死亡)
icon やらない夫
 (酔仙◆
/MoxNTNx3o)
[共有者]
(死亡)
ゲーム開始:2019/06/07 (Fri) 22:44:45
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
アスモデウス 「まあこうなるわな、という展開ではある」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アスモデウス 「真噛み通して、というのが筋道ではあるが…」
アスモデウス 「分かっている側なら占い護衛なんだよな…」
アスモデウス 「ふむ、後はナツキが逃げ切るか勝負」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
アスモデウス 「カラ松噛むか吊れるかだな」
アスモデウス 「お疲れさまだ」
森の音楽家クラムベリー 「お疲れ様です。」
アスモデウス 「(よく見たらあざみのさんじゃんって思ったけれどクラムベリーやるのはまあそうか…)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
森の音楽家クラムベリー 「遺言AAくらいは用意するべきでしたでしょうか。」
アスモデウス 「まあそこは好みなんじゃないか?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
アスモデウス 「お疲れさまだ」
小傘 「どうして…… >指定なのに2分すぎる」
小傘 「あ、なるほど!」
小傘 「相方だれかと思ったけど人外マンならやっぱり人外だね!」
アスモデウス 「??????」
アスモデウス 「正直村来るの一年ぶりくらいかもしれない」
小傘 「1年たってもやっぱり人外……」
アスモデウス 「流石にパンダでは発言振るう振るわないの話ではなかったが
まあ、ここは運だな」
小傘 「わちき驚いた!!!」
アスモデウス 「(人外では)ないです」
小傘 「???
小傘 「◇アスモデウス
 (FEマン◇
w.3iOdjBHM)
[人狼]
(死亡)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
小傘 「人外だよ?」
アスモデウス 「アーアーナニモミエナーイ」
小傘 「ところでわちき初手囲いしなかったら
狐囲いするところだったんだけど……」
小傘 「逆を言えば初手呪殺だったら完璧に対応できた!」
アスモデウス 「wwwwww>初手狐囲い」
アスモデウス 「まあついていない時はある…」
アスモデウス 「GJだけは出したくない場面ではあるのだが…3択なあ」
小傘 「仕方ないね!!! やっぱり初手狐狩囲いしない初手狼囲いはさいきょー!」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
やらない夫 「1000ペリカが」
やらない夫 「おつかれさん」
アスモデウス 「まず一人突破、お疲れさまだ」
小傘 「おつかれさまー!危なかった!!! >リグル護衛」
アスモデウス 「ちなみに初手囲いの真相は一年近く村入ってないのにいきなり狼渡されたからだぞ>やらない夫」
やらない夫 「そんなもんだよ」
やらない夫 「自身なかったんだろわかるわかる」
やらない夫 「でもあの形だけみるならクラムベリー護衛されないだけ運良かった名感はある」
アスモデウス 「初手パンダで自信どうこうどころではなかったがな、ハッハッハ」
アスモデウス 「なんか狩が霊行ってくれて助かったよね(呆け」
やらない夫 「ナツキどうだろうな3吊りのどっかで落とす候補になりそうな気がするけど」
小傘 「このままショッカー吊るとして明日ルーミア吊りなら」
やらない夫 「ってぐらいなんだかんだで他の人の発言悪くはなく見える」
小傘 「残り8人でグレラン大会だね」
やらない夫 「1吊り増えるかどうかだろ」
アスモデウス 「吊り増えたらほぼほぼ詰み」
小傘 「沖田・霊夢・バラム・カラ松・ナツキ
ノッブ・次郎・ガールっていう」
やらない夫 「ガール噛みは多分ないきがして」
小傘 「灰は8人かー3吊り8灰ならかなり有利」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アスモデウス 「カラ松めっちゃ役見られてるから指定入らないかな~~~って感じ」
小傘 「そこから狩人とか噛みで減るんだろうけど」
アスモデウス 「中盤に残しても分かんないしナツキ吊が一番危なそう」
やらない夫 「上田と霊夢以外からまず噛むとして」
アスモデウス 「それ突破すれば吊ってる暇ねえ位置に入って逃げ切れるかも」
やらない夫 「暇かどうかより人外あるかどうかなんだよなあx」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ショッカー 「はい>囲い失敗
お疲れ様」
小傘 「おつかれさまー」
やらない夫 「まぁ成功してても無視されるから>ショッカー」
小傘 「>ショッカー
囲っていたとしても普通にクラム真想定で殴り合い宇宙する気がするから
大丈夫だよ!ごめんね!初手で見つかって!」
アスモデウス 「まあ囲われてなくても初手●出て何も出来ずに死んでたし(呆け
お疲れ様だ」
ショッカー 「クラムベリー即抜きできてるし問題なっしんぐだと思われる>小傘」
アスモデウス 「灰噛み挟む場面かなあ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない夫 「まぁ普通は灰いく」
森の音楽家クラムベリー 「初日のあの形で●吊ったら死ぬのは私ですよ。私が真なら。」
やらない夫 「1吊りの重みがでかいんで」
森の音楽家クラムベリー 「9割狩人の護衛は霊能に向くので」
ショッカー 「確定○が2つしかないしなあ」
小傘 「どうせ霊能噛むのルナティックだから噛むしかないよね!!!! >クラム」
やらない夫 「というか護衛差荒れてないのびびったんだけど」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
アスモデウス 「バランス見たんじゃない(てけとう」
小傘 「ここで霊能噛めるのは強い」
アスモデウス 「お疲れ様だ」
雪華綺晶 「ナツキのほうか。
そちらは見きれてなかった」
やらない夫 「ただこれで灰噛み連打だろ」
アスモデウス 「すげえ大胆な噛みするな」
森の音楽家クラムベリー 「あの初日で私護衛するのって余程アスモデウス●確信した上で私噛みを確信してないと
大方の狩人はやりませんよ」
ショッカー 「…よく考えれば霊能者は仕事終了だったな」
ショッカー 「にしてもここで○噛みは凄いな
変態護衛さえなければもうGJの心配はいらない」
やらない夫 「確率論でいうと初手囲い見つかりましたパターンのほうが多くて」
アスモデウス 「ノッブゥ!狩人初日以外でどこで死ぬ要素があったノッブゥ!」
やらない夫 「それで特攻だったとしても囲いないなら真死ぬかは1/3なんで」
やらない夫 「俺的にはクラムベリー護衛する感じ」
ショッカー 「本能寺で焼かれたとかでしょ(適当)>死因」
やらない夫 「霊能噛まれるなら銃殺出る可能性あるしな」
雪華綺晶 「アスモデウス個人でいうなら、小傘を確定で非狼で見てそう。
という点で小傘-アスモデウスの初手囲い位置は想定ありました」
小傘 「◇バラム 「んで、明日の朝日を拝めるなら霊夢ナツキは吊りから外せるんじゃねーのって感じ
後者は小傘からの被投票者なんだよな、初日の」

そう…外していいんだよ!」
アスモデウス 「やっぱ流石にブランクあるとさび付くなあ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない夫 「ブランクあろうがなかろうが初手●はどうしようもねぇよ」
アスモデウス 「小傘への触れ方もうちょいできたかなーとかそんな
吊られるのはしゃあない」
ショッカー 「アスモデウス●と○
霊能噛みが起こりやすいのはどちらの場合だろうな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ショッカー 「いやそういう話じゃないか」
アスモデウス 「お疲れさまだ」
ルーミア 「おつかれさまなのかー!」
小傘 「おつかれさまー!やっとこっち来たね!」
ショッカー 「アスモデウス●で狩人がクラムベリー護衛をしていると読むなら噛める方を噛むしかないわけで」
小傘 「ルーミアどうして初日呪殺されてないの!わちき呪殺対応できたのに!」
森の音楽家クラムベリー 「相互占い考えると霊能噛みは分がめっちゃ悪いか(私が狼側占うならともかく)」
ルーミア 「どうしてなのかー?」
ショッカー 「しかしカラ松ガールっていうがリグルを守ることで間接的にカラ松を守ってるのは笑っちまうな」
アスモデウス 「あのおねえさんはどこを吊る気なの?」
小傘 「確かにねーw >ショッカー」
小傘 「ノーノー!ナツキ吊っちゃダメ! >リグル」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない夫 「斜め上発動しそうにみえる」
ルーミア 「ひさしぶりの顔がたくさんいるのかー」
やらない夫 「1吊り増えるかどうかでガール噛み入るかどうかかなぁ」
やらない夫 「吊り想定見るに沖田噛み入るなら届きそうではあるけど」
ショッカー 「村も白いがナツキも白いと思うし
狩人さえどうにかなれば勝ち目はありそうなんだがな」
アスモデウス 「吊り増えないが最低条件」
小傘 「>ルーミア
レギュラーメンバーが鉄とかに行ってるからかもね
この時間帯って結構珍しいからね」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
小傘 「おつかれさまー」
沖田総司 「なんや俺死ぬんかい」
ルーミア 「おつかれさまなのかー!」
アスモデウス 「んーちょっとまずい位置噛んだか?お疲れさまだ」
やらない夫 「ブランクあるわけでもないのに4W想定はまずいと思います」
小傘 「沖田噛みは共有からしたらとてもありがたそうかも」
沖田総司 「お疲れ様やで
まーナツキLWなのはしんどいんちゃうか?
カラ松とカラ松っていうの二人があれやからなァ
まーどっちかに狩人おるいうんが不幸中の幸い思うけど」
やらない夫 「地味にこういうのが響くのが面白い」
沖田総司 「まー普通やで普通
この村の連中大体うっかりしとるから俺のうっかりも問題ないやろ」
やらない夫 「狼的にはのこしたくなくて共有も残したくないから吊りガウク」
ショッカー 「お、出るか!>狩人」
小傘 「ああ、このCOはありがたい!」
沖田総司 「まー自己判断してくれるのは悪いこっちゃないでぇ
逆に言えば灰4最終日確定やろうけどなァ」
ショッカー 「よーしよーし
生き残りさえすれば4灰最終日だ」
やらない夫 「今日か明日だなぁ」
アスモデウス 「狼視点でも結構有難いCOではあるがな
村視点でも灰詰まるからどっこいどっこいではあるか」
小傘 「噛みの心配はしないでいいからこれで6灰2吊り
うん!すごい狼有利」
沖田総司 「まー灰指定本当に飛んでたかもわからへんし
問題はこっから先やな
俺かみで経費1つ浮いた思うておくわ」
小傘 「6灰から2人しか吊れないとか辛すぎてヤバイ気がする!」
小傘 「違う3吊り!間違えた!」
雪華綺晶 「初日の状況で霊としてできるなら
共有両方潜らせておくほうを方針とするくらいでしょう」
やらない夫 「それはまぁあるな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
やらない夫 「片方でもいいけど」
やらない夫 「ただそれ噛まれないタイプの共有であることが条件で多分どっちも噛まれるタイプなんだな」
アスモデウス 「おねえさんが噛まれないようにするとか無理でしょ」
アスモデウス 「あれ意外とカラ松死にそう」
沖田総司 「まーカラ松は中身ぃが見える発言あんまりなかったからなァ
そりゃ怪しまれるちゃうんか?」
小傘 「カラ松誘導するのは割りと厳しいと思っていたかなーわちきも」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
小傘 「中身は無くても吊れないとは思ってたかな。」
カラ松 「お疲れ様だぜカラ松ガールズ!」
ルーミア 「おつかれさまなのかー!」
沖田総司 「なんや普通に俺生きてたら
吊り誘導するつもりやったけどなぁ」
アスモデウス 「お疲れさまだ」
沖田総司 「お疲れ様やな」
アスモデウス 「噛みは固定、これなら上田吊って最終日だろうかな」
アスモデウス 「バラム、ナツキ、霊夢、ノッブ、割とわからん」
小傘 「それと同時にそういう吊りをするならナツキはどうだろう。残るかな?
現状やや無風位置だからそのまま立場をキープできるといいけど」
ショッカー 「ナツキはカラ松処刑に絡んでいないしこれは良い風が吹いている」
カラ松 「まーあそこまで言われてるなら最終日前に俺が吊れて
下界のガールズもスッキリしただろうハッハッハ!」
沖田総司 「まー動きが●吊りからのロラやから
鈍いいうのはあるんちゃうんか?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
沖田総司 「まー村が思い切ったことしてもええんちゃうんか
2吊りあって2昼にアスモデウス投票しとるのって
今灰にいるやつやとナツキと信長くらいやしなァ

その二人ロラするとか言うやつおらへんかなァ」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
カラ松ガールっていう 「うんそこ狼よね」
アスモデウス 「お疲れさまだ」
ルーミア 「おつかれさまなのかー!」
カラ松ガールっていう 「おつかれさまっていうwww
GJだせなくてごめんっていうwww」
カラ松ガールっていう 「COは・・・うんグレラン?生き残れるわけないよねっていうwww」
アスモデウス 「上田ここで吊るの我慢したら村勝ちそう」
沖田総司 「まーリグルは今指定してもええんちゃうかな
明日死ぬのは自分やし最後に吊り先選べるの今だけやしなぁ」
カラ松 「お疲れ様だ!信じてたぜぇ?」
カラ松ガールっていう 「きゃー!カラ松さーんっていうwww」
カラ松ガールっていう 「ブランクっておそろしいよね
霊夢と霊能見間違えるんだもん」
アスモデウス 「上田吊るとノッブVSナツキに最終日なりそう」
沖田総司 「っていうか上田と信長吊って終わるルート入りそうやから
どうにしかしてそこまげんと行けないんちゃうんか?」
カラ松 「ハッハッハ!よくあることさ!狼が霊夢と霊能を間違えて噛んだりな!」
沖田総司 「実際そういうルートありそうやからなァ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
アスモデウス 「それ間違えるのはどうなんだ>霊夢と霊能を間違えて噛む」
沖田総司 「なんやようわからんが信長ボコられまくりやな
数で叩かれて負けるいうやつか」
カラ松ガールっていう 「ナツキまでたどり着けるかなぁっていうwww」
アスモデウス 「上田もナツキ向き始めてるから分からん」
沖田総司 「たどり着いてるやつはいるし
別に0ちゃうやろなぁ100とはいわんが」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
沖田総司 「お疲れ様やな」
カラ松ガールっていう 「気が付いたものからしんでいく」
ルーミア 「おつかれさまなのかー!」
アスモデウス 「お疲れさまだな」
小傘 「お疲れ様ー最終日!!!」
アスモデウス 「上田VSナツキになりそうだが
霊夢が上田ターゲッティングしてそうなのがという感じだな」
織田信長 「バラムが急に飛んできて
ファアアアアアアアwwwwwwってなってた」
カラ松 「狼が夜に霊夢噛もうって相談して仲間が勘違いして霊能噛んだのを見たことあるぜ!>アスモデウスちゃん」
カラ松 「お疲れ様だ信長ールズ!」
アスモデウス 「あまりにあまり>勘違い噛み」
カラ松ガールっていう 「上田のナツキ投票は評価できるポイントな気がするけど、見るかなそこ」
織田信長 「ワシ自分じゃ最終日いい感じに殴ったぁ!と思ったんじゃがなぁ」
織田信長 「いつも聞く波紋の流れる音じゃあ!!!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
森の音楽家クラムベリー 「7昼のナツキが何もしてなさすぎて傍観狼でしかない」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
アスモデウス 「お疲れさまだ」
小傘 「お疲れ様ー!」
アスモデウス 「さあ混沌の灰4最終日」
リグル 「おっつー」
ルーミア 「おつかれさまなのかー!」
カラ松ガールっていう 「おつかれさまですっていうwww
GJだせなくてすまんっていうwww>リグル」
リグル 「お、FEちゃんひさしぶりー」
リグル 「おつおつー!>ヒゲ」
沖田総司 「誰でも吊る気あるいうんは
誰でも吊れればいいみたいに受け取られるちゃうんか?」
アスモデウス 「一年ぶりくらいに村に来たら初手●喰らいましたが私は元気です>ひふみん
おひさひさ」
織田信長 「ナツキ吊れそうにねーなーって出だし」
カラ松 「お疲れ様だ虫のガールズ!」
カラ松ガールっていう 「上田を信じてやってほしいっていうwww」
ルーミア 「一年の間にぽよちゃんはりっぱなおばさんになったのかー」
ルーミア 「…もとからなのかー」
織田信長 「上から見てる分にはそう思うんじゃがの>おき太」
リグル 「ルーミアぺし」
アスモデウス 「(このルーミア死にたいのかな?)」
小傘 「怖い事言うなぁ…… >ルーミア」
ルーミア 「いたいのかー!!!」
沖田総司 「実際どうやろうなぁ
村で自分は誰でも吊ってやるでぇ!!
とかいうたらなんやこいつまず怪しむところあげろやって言われかねへんなぁ……>」
カラ松ガールっていう 「この村が終わったら一言いいたいことがあるんだっていうwww」
沖田総司 「なんやカラマツと結婚するんか?」
リグル 「おーやらない夫も久しぶり、なるほど」
ショッカー 「フラットで見てるとかそういう話だろうからスルーするのは理解できる」
リグル 「あれ、ショッカーのほうが狐か」
カラ松 「俺はカラ松ガールズみんなのモノだぜンー?」
リグル 「狐じゃないや狂人」
沖田総司 「まーナツキ投票者は一人はいるとは思うで?
バラムと霊夢がどう動くかって話なんやろうけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
織田信長 「この村地味に古いメンツ多いの」
アスモデウス 「ショッカーが初手でナツキ〇撃ってくれたら…」
織田信長 「ぽよおばちゃん同窓会ですかァ!!!!!!」
沖田総司 「前は1001さんきとったしなァ
今はおらへんけど
なんや古い人ばっかりや」
リグル 「あそこまで明言してるなら多分上田つれちゃうなー」
ショッカー 「悪の組織に改造され、人狼に噛まれてもしななくなった改造狂人です」
リグル 「ノッブ?」
織田信長 「ってルーミアが言ってましたァ!!!!!!(脱兎」
アスモデウス 「上田VSナツキは既定路線、下界見る感じナツキ有利臭いが」
小傘 「やっちゃえやっちゃえ!」
リグル 「霊夢はまだかわらないとおもう」
沖田総司 「なんや見かけは子供なのに中身は違うんか
あれかアポトキシンいう薬飲んだんか?」
リグル 「まだこの頃って疑い先かえれない、とおもうのだけど」
ルーミア 「ふるいのかー…!?」
織田信長 「だいたいワシが競り負けたのが悪いって感じになるの」
アスモデウス 「ナツキが上田いけば引き分けは確保できそうではあるか」
小傘 「どうして沖田がその薬の名を?
まさかこの人……ラム!!!」
アスモデウス 「あっ」
沖田総司 「なんやあれやな
無理やったみたいや」
小傘 「やったか!!!」
沖田総司 「別に俺義眼ちゃうで」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
織田信長 「正直誘導飛んできてた記憶いっさい無いから
あれなんか死にそうだぞあれれ?的な感じじゃったけど(」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました