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【紅3799】やる夫達の普通村 [6977番地]
~逆転の法廷~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8 9
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 弁護人・正邪
 (かせん◆
Cyf64kspaU)
[占い師]
(死亡)
icon ジョーカー
 (ナタ◆
/oGAAS9DmE)
[人狼]
(死亡)
icon 巴マミ
 (ピンクスキン◆
UdELBaMvs.)
[狩人]
(生存中)
icon 初音 ミク
 (石板◆
DDug7hLjOs)
[村人]
(死亡)
icon ぐだ子
 (レックー◆
REKvBDNwJY)
[狂人]
(死亡)
icon ビルド
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[共有者]
(死亡)
icon カーバンクル
 (ろく◆
ew8UefE3Yw)
[霊能者]
(生存中)
icon 小傘
 (ドラゴソ)
[共有者]
(死亡)
icon レミリア
 (わたあめ◆
fJUyC1SnqY)
[村人]
(生存中)
icon シン・アスカ
 (べりー)
[村人]
(死亡)
icon 被告人・はんと
 (ヒロ◆
BRFHIGEs7k)
[村人]
(死亡)
icon 成歩堂龍一
 (阿鴉◆
utqejpwiLM)
[人狼]
(死亡)
icon 翠星石
 (とある旅人◆
i1TzBWrqavnn)
[村人]
(死亡)
icon 魔理沙
 (しらまき◆
E3TUsGjvd2)
[妖狐]
(死亡)
icon ストライダー
 (ドラギオス◆
oQzct4HbXg)
[人狼]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
翠星石 「翠星石はマミ真決め打っての魔理沙投票ぶっこんだんですが…
成歩堂真なら魔理沙狼あると思ってたんで」
弁護人・正邪 「それも圧勝レベルで。」
弁護人・正邪 「明らか昨日だけなら成歩堂が勝っていたからな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ストライダー 「ワンチャンあるー。まぁ真狼路線だからガチでワンチャンはあるのよね」
再投票になりました( 1 回目)
初音 ミク 「マジですかー。」
ジョーカー 「何?!」
被告人・はんと 「あれいってたっけ」
シン・アスカ 「ストライダー護衛って書いてるのはワンチャン真でもあるからなあww」
ジョーカー 「ある意味気づいてないというのは無敵かもしれんな」
ストライダー 「どっちもカタカナってかこの村カタカナ滅茶苦茶多いからまぁ…()」
シン・アスカ 「そもそも初日の理由なんて別に要素にならないでしょ」
弁護人・正邪 「彼はきっちりジョーカー護衛と言い直してる」
ストライダー 「ミスったって言ってなかった?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
被告人・はんと 「ストライダー護衛日記に成歩堂はきがついていない」
ストライダー 「今日は狩人なら勝負しに行きたかった。ぶっちゃけ気分による(真顔」
被告人・はんと 「ん?」
弁護人・正邪 「RPメインだと意思は伴わないというのなら
きっとそれまでなんだろうな」
ストライダー 「俺狩人なら正邪護衛でGJ出しに行ってスライド考えるけどね」
弁護人・正邪 「やれやれ」
魔理沙 「お疲れさん」
弁護人・正邪 「おつかれさん」
翠星石 「お疲れ様ですぅ」
初音 ミク 「お疲れ様です。」
被告人・はんと 「おつかれ」
ストライダー 「お疲れ様」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
ストライダー 「したかった。その前に指定食らったけどね」
初音 ミク 「できるものなら。>私を殴り殺す」
弁護人・正邪 「即噛まれるとなんにも言えねーんだよなーこういうの」
ストライダー 「正直殴ってミクのこと吊り殺したかった(本音」
ビルド 「お疲れ様です」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ストライダー 「別に正邪噛まれた日に真も狂もみてるから。これそう解釈されてる臭いなー
でもそれならそれで最終日俺の殴り合う位置出来るから良いや
って感じだったから殴り殺す気満々だった。」
初音 ミク 「魔理沙で狼と狐掛け違えていたから霊能には感謝かね。」
被告人・はんと 「おつかれさま」
魔理沙 「お疲れさんだぜ」
ストライダー 「ぶっちゃけミクと殴り合うする気満々だった」
弁護人・正邪 「おつかれ」
小傘 「おつかれさまー」
ストライダー 「お疲れ様だ」
初音 ミク 「お疲れ様。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
小傘 「ダジャレなのかなー。
名前自体がダジャレみたいなものだからねー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
弁護人・正邪 「◇レミリア 「なるほど・・>成歩堂」

見なよ、紅魔館の当主の高度な駄洒落だ」
小傘 「誤変換だと思うけどねw 」
小傘 「おめーのことはもう気に死ねーですぅ>成歩堂
気に死ねーは草だよw」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
ぐだ子 「そういうのを利用して
狐っぽい場所にあえて○を投げて囲い狙いで吊るしにかかる狼占いもいるしね…>小傘」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
弁護人・正邪 「成歩堂真なら魔理沙狐があり得ないのに狐狙える日に魔理沙から投票ってことはそういうことだろう」
小傘 「>ぐだ子
狼の○って展開にもよるけど別に絶対必須じゃないしね。 >囲い

とはいえフラットにするとかそういう意図も多少はあるかもしれないけどね。
そのあたりはわちきはそういう考えであって、絶対とは言えないけどね。」
ストライダー 「問題は村がそのケースにするかどうか。」
ストライダー 「翠星石とミク両吊りする前提なら狼に勝てるケースがある。」
ストライダー 「ここまで来たら狐処理での狩人決め打ちみたいにするかどうかかな」
ジョーカー 「しかしここから1吊り避けるのは不可能だな……」
シン・アスカ 「狐吊れるかー村やるな」
小傘 「おつかれさまー」
シン・アスカ 「お疲れさん」
ぐだ子 「うん、要素としてはいいよー>小傘
私も視るし
それだけを見られても困るだけだよねー」
弁護人・正邪 「実質成歩堂偽決め打ちだな」
魔理沙 「お疲れさん」
被告人・はんと 「すごいなここからつれるんだ」
魔理沙 「これで負けんのかよ」
弁護人・正邪 「おつかれさん」
ストライダー 「お疲れ様」
ぐだ子 「おつかれー」
小傘 「>ぐだ子
でも狼からの○って言うのは要素として考慮はするよ。
それだけで吊るってのはしないけど。
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
被告人・はんと 「引き分けになりそう」
小傘 「ストライダーに関しては囲い潰し寄りは
そもそも初手投票がストライダーかはんとで考えてはんとにぶち込んだってのが1点かな。
わちき視点では。」
ぐだ子 「うんうん>小傘
最近ちょっと村で狼に○をもらうことが多くてさあ
他の要素で見てという闇が入った本音があってね」
弁護人・正邪 「あいつらしいな」
ストライダー 「うーむ。マミの狩人CO見えてから狩COが一番の生着手だったなぁ」
小傘 「>ぐだ子
信用勝負とかならともかく、2手目以降はある程度考えるけど
初手に関しては盤面固定してなくての結果だから
正直あまり囲い位置かどうかってのは考慮には値しないと思うよ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
被告人・はんと 「狩人に狼で決め打ち やりますな」
ストライダー 「ミク殴ってたって言うか互いに理論聞き合ってる状態でお前に理論は俺には納得出来ねぇって言う感じだったから
何か殴り合いに見られてたのにむしろ今驚き」
ぐだ子 「小傘のそういうところは好きです
名前をはなまる付きで書いてあげるね!」
小傘 「カー君がどう思っていたかは分からないけどね。」
小傘 「ストライダーの指定はミクが殴っていた点じゃないかな。
わちき初手囲い候補とか関係なく怪しいで指定するつもりだったからね。」
ぐだ子 「仲間が死にかけたら?
霊能を噛んで灰に●で投票状況をリセットとか?」
ストライダー 「正直指定食らった理由が囲いケア臭いんだよなぁ」
弁護人・正邪 「じゃあ単に対立軸処理じゃねーの?」
ストライダー 「ぶっちゃけグレランで死ぬ気配なかったけどな。ミクとの会話で残そうとする人多そうな感じしたし。」
ぐだ子 「最近は囲いケアをしたがる人が増えたなあという印象があるから
あえて囲わないほうが強いかもしれない
グレラン頑張ろう!」
被告人・はんと 「カー君だよ、きっとハーレムを作りたかったんだ」
ジョーカー 「成歩堂の日記にストライダーが書いてあったから、じゃないかな……」
ストライダー 「俺吊り理由はジョーカーの◯だからかなぁ。この感じだと」
シン・アスカ 「あーそうかローラーになる可能性か」
小傘 「狼視点狐吊れなくなったのヤバイねー」
被告人・はんと 「縄が増えたよ!狩人ローラーだぁ・・・おわっちゃう」
シン・アスカ 「縄増えはありがたいな」
ぐだ子 「あ、護衛成功」
小傘 「やったね!縄が増えたよ!」
弁護人・正邪 「あっ」
ストライダー 「狐COからの灰吊りして、狩人死体だけどストライダー狐なら負けるぞって言う進行させれるかなぁって
そう考えての狐COだったけど狐でもいいから吊り。って言う流れになってしまったな。そう考えたら狩人COで良かったな」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
ジョーカー 「3人狩人COならば真狐狼疑わせて真狼狼のチキンレースもできたやもしれん」
ジョーカー 「少なくともあの狐COで吊り回避は見込めないし、避けるべきだったな>ストライダー」
被告人・はんと 「魔理沙吊るの難しい気もするな、色見たら狩人に狐いるとみるでしょう」
ぐだ子 「いや狐が怖い状況かなあ…」
ストライダー 「狩人COして村視点真狼狐 っぽくしてもよかったんだけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
弁護人・正邪 「ああなるほど
これはほぼ村勝ちか」
小傘 「どういうケースになるかどうか分からないけど
吠え指示をすればある程度はケアできるかな。」
ジョーカー 「事故がほら 起きるよ
いい気になってると
そうさ、よそ見してるその時に
事故は起きるのさ〜♪」
ストライダー 「狐COして狩人死体にしてLW路線とかも考えてな」
被告人・はんと 「ストライダーの色を見てどうするんだろう成歩堂狐路線になる?」
ビルド 「お疲れ様」
弁護人・正邪 「その面白い村、すぐに終わりそうなもんだが…>成歩堂」
ジョーカー 「ストライダーお疲れ様だ」
ストライダー 「俺噛み確認させるために灰吊りしないかなぁで狐COしたけどそんなことしないかぁ」
ジョーカー 「こうなればヤケだ。
歌を歌おう」
シン・アスカ 「お疲れさん」
ストライダー 「お疲れ様だ」
弁護人・正邪 「おつかれ」
ぐだ子 「おつかれー」
被告人・はんと 「まりさ噛まれたらあれよ狩人ローラーする余裕ができる」
小傘 「おつかれさまー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ぐだ子 「これで魔理沙が噛まれたらカオスが加速する…!」
ジョーカー 「成歩堂が夜にログ取り忘れた、と言ったのがここで響くか……!!」
小傘 「魔理沙が届くかどうかすごい怖い感じになってきたね。」
シン・アスカ 「狐を処理できるのかなこれ」
ジョーカー 「Q:どこをどう滑らせたらストライダーとジョーカーを間違えるのか
A:人狼の仲間リストなんだよなぁ……」
弁護人・正邪 「これ一番困惑してるのは狐だろうな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
被告人・はんと 「これ怖いやつよね」
ぐだ子 「…こういう事故があるから
指定を食らったら素直に死ぬべきか悩むよねwww」
小傘 「なんなんだろこれw」
ジョーカー 「歯車が全て……狂った!!」
シン・アスカ 「狐COww」
弁護人・正邪 「トイレいってる間にすげーことに」
被告人・はんと 「これは・・・うん」
小傘 「ストライダー護衛は草生えるwww」
弁護人・正邪 「おっと」
ぐだ子 「あ、これ狐が有利そう…」
被告人・はんと 「あ・・・これ狼視点最悪の事態に」
シン・アスカ 「ストライダー護衛草」
ジョーカー 「気づくな……気づくな!!!」
被告人・はんと 「護衛ストライダーw」
ぐだ子 「あれ、共有の指示待ちでよかったかもだけどどうだろうこの場合の即対抗
いや人数的にはいい対抗だっけ」
ジョーカー 「なんでストライダーになっている!!!」
小傘 「指定候補としてはストライダー > 成歩堂 > マミ だったかな。」
ジョーカー 「まずい!!!!!」
小傘 「>ジョーカー
連続囲いは普通にわちきするから……」
ぐだ子 「ここでマミさん指定は逆に辛い可能性もあるけどどうなるかなあ」
小傘 「護衛は霊能だね。ま、無難な護衛だったわけだね。」
ジョーカー 「ここで俺●が見えることでストライダーと成歩堂2W連続囲いするの?
と疑わせたいがあまり働いてないやつ」
シン・アスカ 「お疲れさん」
小傘 「とはいえそれなら狐がだからねー」
小傘 「指定しようとした場所候補1と2が両方狼だったかー」
ぐだ子 「おつかれー」
被告人・はんと 「おつかれさま!」
弁護人・正邪 「おつかれ」
ぐだ子 「いやなんか
ダチョウ的な絶対に吊るなよな空気を感じたし>被告人」
小傘 「おつかれさまー」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
被告人・はんと 「つられたほうは悲しいんですよ。おつかれさま」
弁護人・正邪 「私は天邪鬼だぞ?
常々あちこちから迫害されて生まれなど幾度呪ったことか。
今更どうとも思わないさ」
ジョーカー 「一応翠星石◯を投げて、魔理沙とミクは囲われてないほうの狼疑惑を残しておいたが
果たして作用するか無視されるか」
弁護人・正邪 「狐が無風になりつつあるな
成歩堂と最初は小競り合いしてたんだが…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
ジョーカー 「正邪にはそのなんだ、すまんな
自分の生まれの役職を呪うがいい」
ジョーカー 「むぅ、やはり初日時点で被告人より巴マミを吊りたかったな
お疲れ様だ」
シン・アスカ 「お疲れさん」
ジョーカー 「TAKE YOUR HEART

スペル間違えて遺言残してしまったな」
ビルド 「お疲れ様」
弁護人・正邪 「おつかれ」
ぐだ子 「お疲れ様!」
ぐだ子 「そういうことをしだすと占い護衛が流行りだす
楽しい」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ぐだ子 「どこを護衛したかと持っていたら霊能…
うん、いいけどね
真占いをさっくり噛めたほうが私が狼のときは楽だしさあという感じ」
シン・アスカ 「いつの間にかかーくんが喋りだしてる」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
弁護人・正邪 「こわくてノータッチ通す気しかなかったな、マミの位置は。」
ぐだ子 「だからだよ>正邪
ああいうふうに灰より占いに触りすぎって場所は占い処理したくなるって話だしね私が」
弁護人・正邪 「他にどこに触れる所があるんだって言われても
私には分からないけど。」
ぐだ子 「GJじゃなければジョーカーを飼ってのが正解かもだけど
狩人がいるの確定なら吊るすかなあ」
被告人・はんと 「GJ!」
弁護人・正邪 「そりゃあまぁ
明らか占い師にばかり触れていたからじゃないか?」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
ぐだ子 「マミさんがあんまり票が集まってなかったらそこ●でも良かったけどね…
というか、よくあの場所に票が集まったなあとは思ったけど」
シン・アスカ 「GJ1回くらいなら吊り増えねーしな」
ぐだ子 「まぁ、しょうがないよねー>正邪」
弁護人・正邪 「狂人の意見はまるで届いていないようだな」
シン・アスカ 「俺バランス護衛の話題出るたびバランスとかなくね?って言ってる気がする・・・
でも狩人なら多分ぐだ子護衛してたな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
弁護人・正邪 「浄瑠璃の鏡さえあれば何でもできるってやつだ
…じゃあ私は何であいつに弁護士やらされてるんだ…?」
ぐだ子 「シン●も一応狩人狙いだけどね…
護衛についてなにか触ってたのが引っかかって」
弁護人・正邪 「そういうテキトーなものなんだろうなとしか思ってなかったわ
幻想郷の閻魔の裁判に本来弁護士なんか要らねーからな」
被告人・はんと 「おつかれさま」
被告人・はんと 「段ボールでできたバッチに騙されるなんて思わなかったよ」
シン・アスカ 「お疲れさん」
ぐだ子 「お疲れ様ー
マミさんやっぱり狩人だった
ちょっと、狩人ここじゃないって狼に言ってみたけど」
弁護人・正邪 「おつかれ」
弁護人・正邪 「しっかしこのバッジ偽物かよ…
本物見たことねーけど…(まじまじ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
弁護人・正邪 「明日の朝は狩人死体ありそうだな
ぐだ子がきっちり教えてる」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
弁護人・正邪 「ほぼ狼は成歩堂次第じゃねーかこれ?」
ビルド 「んー
ジョーカー狼って判明した時に
ストライダーをどう見るかか」
弁護人・正邪 「被告人も弁護人も
普通は最後まで法廷にいるもののはずだけどな?」
被告人・はんと 「お疲れ様 ここで共有噛むのね」
ビルド 「共有またこのコンビだったのか」
被告人・はんと 「私も気合を入れて被告人をやりきりましたよ」
ビルド 「お疲れ様」
弁護人・正邪 「おつかれ」
シン・アスカ 「お疲れ様」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
弁護人・正邪 「一番気合が入ってる、は事実なだけに
この空振った気合はどう発散すべきなんだろうな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
シン・アスカ 「別に3日目の●出しは速度そんな気にするもんでも無いと思うがなあ」
被告人・はんと 「おつかれさま!」
弁護人・正邪 「CO文貼るときに一瞬余計なことが頭に浮かんじまってな
すまねーなー」
シン・アスカ 「マミさん狩人かー危なかったな」
弁護人・正邪 「おつかれ。」
シン・アスカ 「お疲れ様」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
被告人・はんと 「ここまではまだなんとかなる範囲ですね」
弁護人・正邪 「まあ狼も連れないんだが霊能護衛継続していれば心配ないだろ
狼が方針変えなければGJも充分ある」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
弁護人・正邪 「偽の●が皮肉にも狩人保護になってるな」
被告人・はんと 「俺が死んだ代わりにマミがどうにかしてくれるさ」
弁護人・正邪 「しかし成歩堂があいつかー
占いと灰っていう関係で対等ではなかったが、それなら戦いたかったな。」
被告人・はんと 「マミさんは昼発言から正邪を守ってくれるかと思ったが
そんなことがないのも人狼の面白ささ!」
弁護人・正邪 「まあ仕方がねーってやつだ」
被告人・はんと 「かなしいよね、私も被告人RPしたかった」
弁護人・正邪 「しかも呪殺だったらしい」
弁護人・正邪 「私の試したいRPが一日で終わったんだが???」
被告人・はんと 「おつかれさま!もう法廷はめちゃくちゃですね」
弁護人・正邪 「おつかれさん」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
被告人・はんと 「・・・。」
被告人・はんと 「面白くなってきましたね」
被告人・はんと 「呪殺!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
被告人・はんと 「マミなら正邪護衛してくれるだろう」
被告人・はんと 「そうなんですよねマミは吊り逃れができない。」
被告人・はんと 「投票をずらすかと悩んだけど・・・マミの発言も気に入ってたからね」
被告人・はんと 「投票変えなくてよかった」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2019/06/13 (Thu) 21:43:20