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【紅番外】やる夫達の初心者村 [6978番地]
~トライアゲイン~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 4 分)[5:4]初日の夜は身代わり君身代わり君は GMトリップ必須自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
icon 剣士GM
 (dummy_boy)
[狩人]
(死亡)
icon 小悪魔
 (48%◆
tRsydL8cUk)
[村人]
(死亡)
icon 小傘
 (ドラゴソ◆
fv2vsHD.zM)
[村人]
(死亡)
icon 弁護人・正邪
 (かせん◆
Cyf64kspaU)
[村人]
(死亡)
icon アティ先生
 (ピンクスキン◆
UdELBaMvs.)
[狂人]
(死亡)
icon 裁判長・雪風
 (足らず◆
ONYIwaRDzzA7)
[人狼]
(死亡)
icon ジークフリート
 (オノサス◆
ELjOFJXjTU)
[村人]
(死亡)
icon 鬼丸
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[人狼]
(死亡)
icon 検事・御剣怜侍
 (盤◆
aoznOAH94o)
[共有者]
(生存中)
icon エレン
 (えんだか◆
nXMpvBeEos)
[人狼]
(生存中)
icon こなた
 (弓の人◆
H/UIyHiUAk)
[占い師]
(死亡)
icon 渋谷凛
 (謎のぽよ◆
with5OGYtM)
[村人]
(死亡)
icon 処刑人・妖夢
 (レックー◆
REKvBDNwJY)
[妖狐]
(死亡)
icon 博麗霊夢
 (INM◆
i24KSpXfdk)
[霊能者]
(死亡)
icon ユリ
 (RIP◆
Yyg8p6BpG6)
[村人]
(死亡)
icon かずま
 (◆
opJay1XbfQ)
[共有者]
(死亡)
icon 早苗
 (とある旅人◆
i1TzBWrqavnn)
[村人]
(死亡)
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
小傘 「狐なんて素村と大して変わらないから見つけるの難しいけどね。」
裁判長・雪風 「時間だけ気にしろ・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ジークフリート 「噛みで死んでるだろう……
正邪が狼だから俺が噛まれるのだな」
博麗霊夢 「白い時は私も警戒してるわね
>正邪」
弁護人・正邪 「私が一番毎回狐に見えて困るのはジーク、おまえなんだがな…」
アティ先生 「このまま引き分けるのが双方に健康的かと思いますね」
こなた 「うん、これみっちゃんは無理そう」
博麗霊夢 「小悪魔は発言見てもここ人外には全然見えなかったわ
人外探す目線のバランスも絶妙で」
かずま 「みっちゃんはこれ最後まで変えないな」
処刑人・妖夢 「まぁ、そればかりはねー>小傘
信じる相手をどうするか考えるゲームですし」
小傘 「凛自体も疑っていたのは間違いないけど
それ以上に鬼丸の方が強くは見ていたからねー」
ジークフリート 「小悪魔は毎回狐に見えて困る」
こなた 「共有のほうに合わせる可能性もあるからさて」
裁判長・雪風 「こうなると村に勝って欲しいが、私は人狼陣営」
小傘 「>妖夢
正直凛を疑っていたのは間違いないけど
向こうが殺しに来たからこっちもバーサーカーモードに……
凛が強く殺しに来なかったら鬼丸に向かったかもしれない」
かずま 「あ、エレンが狼だったな、愛染のせい」
博麗霊夢 「小悪魔は最初の方からシャイニングホワイトだったわ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
鬼丸 「雪風>まぁどうあれ順々には噛んでいく位置だったしな」
弁護人・正邪 「あの返しなら小悪魔から手を引くさ」
かずま 「みっちゃん変えたな」
弁護人・正邪 「小悪魔村と判断したらエレンにでもいこうかとは思っていた
私吊るのはあの時点じゃ容易じゃないはずだからな」
処刑人・妖夢 「小傘さんと渋谷さんは対立しすぎて両方残して最終日とか怖くてできませんよー」
アティ先生 「といってもふたりとも再投票で考えてますね」
鬼丸 「小悪魔はよう思考を修正した
推理は結果的には外れてるけど
考え続けた結果だからな」
ジークフリート 「逆噴射検事」
博麗霊夢 「いや、これ本当悩むわよ…だって対極のスタイルだからこの2人」
かずま 「綿はいれてやる>妖夢」
裁判長・雪風 「>鬼丸
その意味で正邪残したかったけどやっぱ怖いよね
こなた 「逆転するんだみっちゃん」
処刑人・妖夢 「引き分けのほうが綿入は嬉しいですけどね」
小傘 「>正邪
まぁ、ね。単純にわちき吊ってもいいとかじゃなくて
単純に村でも吊っていい余裕はないよーって言いたいだけ!」
アティ先生 「これは引き分けてほしいですね」
弁護人・正邪 「ここにきてギリギリで外す検事」
早苗 「みっちゃーーーん!!」
こなた 「延長―!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
かずま 「大丈夫か?」
処刑人・妖夢 「延長しないとまずそう」
アティ先生 「故に侘助」
剣士GM 「ミスリードするのはかまへんよ

投票遅いのは気にしてほしいけどなぁ」
博麗霊夢 「だからあの知らないって吊られ際が村にしか見えなくてね
そこもあって渋谷さん狼にどんどん見えてしまったと。発言強度的にも
盤面コントロール出来ちゃうでしょって
>小傘」
かずま 「悩んでいますなー」
鬼丸 「剣士>裁判関係者多数で御劔共有だからな
残した方が面白い」
小傘 「ちなみにわちきが裁判長飼ってというのも実は吊余裕はないんだけどね。
でも仮にそこで人外吊れないならどのみち裁判長を先に吊ってもどのみち滅ぶ村だったというだけだからね。」
弁護人・正邪 「誰の所為とか気にしてたらこのゲームはできないな
そこは気にしないことだ」
こなた 「時間大丈夫かな?」
裁判長・雪風 「侘助ってなんだ(侘助)」
処刑人・妖夢 「推理ゲームだし
そこまで気にしなくていいですよ、どんどんやっていって楽しむのです」
裁判長・雪風 「最終日まで良けりゃどんな結果でもグッドゲーム侘助」
弁護人・正邪 「村の空気がそうせざるを得なかったんだろうよ
共有がいなくて霊能が最大権力者なら別だがな>小傘」
アティ先生 「気にしなくて良いと思いますよ。判断するのは生きてる人間ですから>霊夢さん」
小傘 「今回みたいに狐噛みか狩人がGJしないとね。」
かずま 「みっちゃんの投票先に注目があつまりまっす
この感じだと凛に投票しにくい空気あるな」
小傘 「>霊夢
わちきが吊られた時点で早苗とユリが両方村なら3吊り3人外(狼狼狐)だから
わちき吊ると吊り足りなくなっちゃうよ?」
博麗霊夢 「これは負けたら私のあの要らん遺言のせいだわ」
弁護人・正邪 「しょーもない理由でエレン投票した私は死んだがな」
剣士GM 「2昼に鬼丸投票しとる共有いうんなら
カズマぁより優先してもおかしないからな
でもまー狼はそこまで考えへんで共有かんどるし関係ないやろうなあ」
こなた 「内容的に、御剣しだいかなー」
かずま 「今夜の晩飯を推理な」
剣士GM 「まーそないなこと言い出したら鬼丸投票を御剣はしとるのに
御剣生き残っとるからのう」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
鬼丸 「小悪魔>確かに関係はないんだが
疑いの位置は正しかった」
博麗霊夢 「あの時点で小傘は吊っても良かったけど、内心村だと思ってたのよね」
弁護人・正邪 「この村の雑談の流れは小傘が中心だっただろ?
ならそのまま全部押しつけるってだけだ」
処刑人・妖夢 「このあと決闘でもあったら小傘正邪にしますか…」
早苗 「さでずむ
やはり、そこに戻ってくるのですね…」
博麗霊夢 「エレンは最初の印象で懸念位置に入れて、吊り逃れしていなかったけど
吊りに行くべきだったのね」
かずま 「さて、今日の発言でどれだけベクトルが変わるか」
裁判長・雪風 「全てのカギは小傘君にある。
そこに・・・あるんじゃよ。」
小傘 「なんで!?!? >正邪」
弁護人・正邪 「合っていても間違っていても、だな
何故かは小傘が説明する。」
処刑人・妖夢 「エレンさんはなんか全然目に入ってなかったのですよね
ステルス狼としては最適の位置でした」
博麗霊夢 「ミスリードしちゃったわね…うーん」
弁護人・正邪 「ああそうだな、この日に残すのは大いに危険な発言だ」
博麗霊夢 「怪しいのは小傘を誘導で吊った渋谷さんだったんだけど
最初の投票から発言が抑え目で懸念位置非狩目で投票したエレンと…」
アティ先生 「厳しいですね>こなたさん」
鬼丸 「お疲れ様」
こなた 「アルウィンはいないけど
アテ ィ 先生はいた」
弁護人・正邪 「全ては検事次第だ
検事の勝利を祈るってだけだな」
博麗霊夢 「お疲れ様。エレンの方だったのね」
裁判長・雪風 「おっつ」
剣士GM 「まー最終日いう話やな」
アティ先生 「お疲れ様でした」
かずま 「エレンにはやっぱアルヴィンが必要なんやーおつかれさー」
こなた 「おつかれさまー」
処刑人・妖夢 「お疲れ様です」
弁護人・正邪 「おつかれさん」
早苗 「お疲れ様」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
鬼丸 「正邪>私達をどっちも吊らない→最終日殴り合わせるつもりだった
で正解に辿り着く可能性はある」
剣士GM 「まーあえて渋谷や小悪魔かみぃするんもおもろいかもしれへんけどな」
こなた 「進撃の人狼」
処刑人・妖夢 「ああそうですね…なるほど」
かずま 「共有が残るで確定してる」
裁判長・雪風 「逆転裁判村と見せかけた進撃の巨人村だった・・・?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
弁護人・正邪 「そうなったとしても検事次第だろうな」
鬼丸 「面白くなってきたぞ」
処刑人・妖夢 「問題はどちらが残るかなんですよね
霊能と共有」
かずま 「エレンが一人で巨人に挑むような構図になってるな」
弁護人・正邪 「渋谷がいきなり小悪魔に目を向ける可能性はありそうだ」
弁護人・正邪 「だが」
弁護人・正邪 「村はどちらも正解に辿り着いたな」
鬼丸 「おっと小悪魔がここで」
裁判長・雪風 「おじゃる丸みたいなもんだし大丈夫大丈夫」
処刑人・妖夢 「ええー>雪風
代わりに正邪を埋めてください」
鬼丸 「エレン>そうこなくちゃなぁ!
逆転村だから」
かずま 「開始前にも思ったんだが、YAIBAやじゃじゃ丸とか通じるのか?」
処刑人・妖夢 「まぁ、私がエレンなり鬼丸なりに届けば切り抜けられた
届かなかったのなら、素直に譲りますよ」
弁護人・正邪 「へっ、間抜けな処刑人だなーおい!(ケラケラ」
裁判長・雪風 「判決は私刑。<妖夢」
小傘 「物騒だなー 」
処刑人・妖夢 「あああ!!?>正邪
首を出せ、天の邪鬼」
アティ先生 「お疲れ様でした」
裁判長・雪風 「じゃじゃ丸!ピッコロ!行くぞォ!」
鬼丸 「お疲れ様」
早苗 「お疲れ様です」
裁判長・雪風 「お疲れ様やね」
弁護人・正邪 「おつかれさん」
かずま 「○ぽろりはあるかー」
鬼丸 「こなた>私次の日も入れてるんだが」
こなた 「おつかれさまー」
処刑人・妖夢 「お疲れ様です
ああ、
やっぱり狩人初日」
剣士GM 「お疲れ様やな」
弁護人・正邪 「妖夢が特等席か
座る瞬間に椅子を引いてやる(ズッ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
鬼丸 「ただまぁ、渋谷は私が即座に判断したって読みできるのは流石だわな」
こなた 「身内票にたりえないって話かなー>鬼丸」
早苗 「引き分け回避なら4回目で良いのでは???」
かずま 「◇渋谷凛 「私は普通に暫定○全員吊るす気だった・・・」

初日○は最終日に判断と言ってすませんでした!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
鬼丸 「こなた>四日目昼も言ったが、引き分け回避ならユリに入れるしかないからな私?」
かずま 「処刑人はギロティンだー」
こなた 「鬼丸はエレンに身内してるけど、吊れそうなところでユリへの投票替えがかなり胡散臭く見えるんだよねー」
裁判長・雪風 「良い判断だ」
鬼丸 「裁判長>狩りに対抗いないなら
私が素直に告発するのが最善と見たからな」
かずま 「生存者が小悪魔を村と見たら、もうラストファイトの構図は決まったな(棒」
鬼丸 「で、偶数選んだと
まぁ小悪魔ー渋谷のどちらかなら引き分けありえる偶数にするわなっていう感じに見てくれたらラッキーなんだが」
弁護人・正邪 「私の的外れな殴りが小悪魔に響かないといいが…」
裁判長・雪風 「まあ勝ちやすい配置よね<鬼丸」
かずま 「おつかれさーって誰もこなーい」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
小傘 「凛が強く村には見えなかった。
疑い位置は出しているけどそれ以外の思考推移が見えなかったから。
人外で要素もなく位置だけ挙げてるように見えた」
鬼丸 「裁判長>小悪魔は概ねエレン村に見てるし
霊夢残しで偶数にしとけばまぁ多分引き分けは堅い

私がLwなら御劔判断役最終日にしそうだけど」
裁判長・雪風 「ククク疑うがいいさ」
早苗 「みっちゃん流石ですね」
裁判長・雪風 「私はまだ破綻していないということを・・・忘れないことだな」
早苗 「個人的には凛さん一番村で決め打ったんですけれどもねぇ」
剣士GM 「なんや渋谷には目ぇつけられとるがな
どないなるんかなこれ」
アティ先生 「地味に私が破綻した瞬間でした」
裁判長・雪風 「渋谷がたどり着いて―っけど他の残りメンツ次第だな。1入るとして」
裁判長・雪風 「グレコンはほぼほぼ完璧。」
鬼丸 「剣士>あと、流れ的に告発した方が
小悪魔対渋谷が最終日になる」
弁護人・正邪 「誘導込みで疑われて吊られた先の遺言なんて
狩人日記でもない限り誰も見ないもんだ>早苗」
アティ先生 「お疲れ様です」
剣士GM 「お疲れ様やな」
裁判長・雪風 「お疲れナイスファイトー」
かずま 「エレンくんの一言」
こなた 「おつかれさまー」
早苗 「お疲れ様です」
弁護人・正邪 「おつかれさん」
鬼丸 「お疲れさん」
かずま 「おつかれさー」
裁判長・雪風 「しぶりん吊る流れになるんじゃねっかなー
うむ<アティ先生」
剣士GM 「まー告発せえへんでずるずるやると
皆がいうてた通り信じられる可能性高いからなあ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
早苗 「小悪魔と凛は村決め打ったんですけどもね
わざわざ時間ギリギリまで使って遺言に残したんですけど―」
弁護人・正邪 「渋谷が狼でもなんでそっちが、にはなりそうな気はするが」
アティ先生 「良い告発でした」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
こなた 「ただまあ小悪魔が狼ならなんでそっちが告発しないの?になる位置すぎる件
最終日はしぶりんVSエレンかな…」
裁判長・雪風 「狐さん・・・狐のっ・・・優しいっ・・・処刑人さんっ・・・!」
かずま 「◇鬼丸 「対抗いないなら告発するか妖夢噛み」

あーこれが告発だったか、てっきり推理かと思ったわ」
弁護人・正邪 「霊夢か検事は残るんだな」
小傘 「まぁこれなら妖夢吊る手段はいくらでもあるけどね。
霊夢護衛指示して噛まれたら妖夢吊りだし
そのまま妖夢噛みしても大体吊れると思うけど。」
剣士GM 「なんや自白するんかーい!」
裁判長・雪風 「こんなもん狼COしてんだから鬼丸吊りでええねん。」
こなた 「まあ鬼丸吊りしかないね。あとは共有抜くことを宣言しておくぐらい」
裁判長・雪風 「勝てる勝負を捨てに走るのは下策だぜ」
かずま 「◇渋谷凛 「じゃあ共有吊って確認する?」

凛が男前すぎる!」
早苗 「吊って霊能か共有どっちか噛む宣言
護衛出来ないので狐分かるだろうで狐は処理できる」
小傘 「鬼丸吊り → GJで妖夢吊り → 最終日 が一番まるいかな。」
剣士GM 「せなあかんやろうな
今のうちにせんと息の根止められへんわ」
かずま 「どっちが告発したとして、下界の村は信じるかな?」
裁判長・雪風 「まあ狼COでええやろ。」
かずま 「さて、ここで狼は粘るかどうかーオラ、ワクワクしてきたー」
剣士GM 「先手うたれてしもうたのう
どーにか告発せんとあかんな」
裁判長・雪風 「狐さん・・・。」
剣士GM 「さーえらいことになったもんや」
裁判長・雪風 「鬼丸が告発するのがいい感じやね。」
弁護人・正邪 「さあ、狐が露見したな?」
かずま 「霊夢視点、火事場と気づくシーン」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
こなた 「エレンか鬼丸が妖夢狐とする感じかな>かずま
投票見るなら鬼丸とエレンが対立しているように見えるし
ただまあ相談してないから事故る可能性はある」
かずま 「凛ちゃんと小悪魔がいい感じにヘイト溜めてる感じで」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
早苗 「なるなる」
かずま 「というか、狼は狐噛みした後、どうやって妖夢吊る気なんだろうな」
こなた 「ああ、私噛まなかった場合>早苗」
早苗 「銃殺発生してても銃殺GJで隠れますけどねー>こなたさん」
裁判長・雪風 「灰狼票数多かったから占い噛んで侘助やるしかない感じだった」
こなた 「狼ぎりっぎり」
ジークフリート 「◇鬼丸(人狼) 「まぁ妖夢噛む」」
こなた 「おつかれさまー」
こなた 「まあ銃殺発生してたら狼詰んでただろうからなあ…
エレンがどうあがいても非狩人で吊られるし
エレン吊り見える以上は、私としては鬼丸占い不可避だし」
かずま 「お、狐みつけるようです」
裁判長・雪風 「かるまごうさんに殺されてそうよね」
弁護人・正邪 「成歩堂がいなければ御剣も恐らくは死んでいたんじゃねーかな」
剣士GM 「お疲れやな」
アティ先生 「お疲れ様でした」
弁護人・正邪 「量産は既にしているだろうな」
裁判長・雪風 「すまないね、僕が君を占ったばかりにこんなことになってしまったよ」
弁護人・正邪 「量産というか」
小傘 「おつかれさま」
ジークフリート 「お疲れ様」
裁判長・雪風 「小傘くん・・・!」
かずま 「おつかれさー」
弁護人・正邪 「おつかれさん」
かずま 「そういえば、御剣ってナルホドいなかったら冤罪量産してるんか?」
裁判長・雪風 「裁判長を忘れてもらっては困るな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
弁護人・正邪 「やっぱり弁護人がいないと検事はってことか…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
かずま 「狐が最高に高笑いするエロい展開だな」
こなた 「妖夢噛み以外は村勝利なしと」
ジークフリート 「小傘狼なら、アティより先に裁判長投票すると思った」
かずま 「小傘、狼でこの噛み筋できたら自分吊らせの意図ってことかな」
裁判長・雪風 「おっとこれは予想外。小傘君はだいぶ白いと思ったのだが(フラット視点)」
こなた 「ここで、小傘吊ると…
妖夢どう考えても吊れる気配がない」
弁護人・正邪 「あっ」
かずま 「弁護人、死んでけど結果、小傘が死ぬ?」
裁判長・雪風 「ぎりぎりまで正邪は噛みたくなかった・・・」
裁判長・雪風 「ジークor霊夢噛み提案は弁護人を残したかったからです・・・。」
こなた 「おつかれさまー」
ジークフリート 「小傘が○いのではという説を打ち上げようとしたが残念」
早苗 「お疲れ様」
弁護人・正邪 「おつかれさん」
ジークフリート 「あっさり死んだな」
剣士GM 「お疲れやな」
裁判長・雪風 「おつ」
かずま 「ジークがやられたー伝説だと云々、おつかれさー」
アティ先生 「お疲れ様でした」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
裁判長・雪風 「故に侘助」
裁判長・雪風 「霊夢から●出れば囲い位置そこにしかならんのよ・・・。」
裁判長・雪風 「あとはアティ先生狂人発言してもうちょいこっちに票集めたかったんだけど失敗したねって感想。」
かずま 「鬼丸は経費あつかいか、なんて時代だ>裁判長」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
弁護人・正邪 「吊りで消費できるうちは、っていう腹なんじゃねーかな」
裁判長・雪風 「鬼丸は経費で死ぬんでまあそんなでもないよ<かずま」
こなた 「小悪魔はなあ
初日の投票数が胡散臭いけど、エレンとユリに集まるのも不思議じゃないし」
裁判長・雪風 「渋谷凛●下げたのはぎしあん目的やったね
朝早かったのは操作ミス(ガチ)」
かずま 「狼は、グレーから狐探さないとやばい展開だよな?そうでもない?」
こなた 「にゃるにゃる」
かずま 「小悪魔釣りは我慢だみっちゃん!」
裁判長・雪風 「もちろん。<こなた」
裁判長・雪風 「おつでしたん。」
こなた 「真見て抜き?>雪風>私噛み」
かずま 「おつかれさー」
裁判長・雪風 「妖夢狐かーやっぱこえぇわ。」
こなた 「おつかれさまー」
剣士GM 「お疲れやな」
裁判長・雪風 「( ˘ω˘ )」
早苗 「お疲れ様」
弁護人・正邪 「おつかれさん」
アティ先生 「お疲れ様です」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
こなた 「…そーいえば鬼丸、エレンからユリに変えてるのか
そうなると身内たりえないか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
弁護人・正邪 「まああの検事なら真実に辿り着けるだろ」
アティ先生 「早苗さんは露骨に狼の初日投票に合わせましたからねえ」
かずま 「すげーアティ先生の投票先、全部死んでるぜ」
弁護人・正邪 「いてぇ!?」
こなた 「初日だとなんとなくで吊る人は村でも狼でもいるから考慮されないかなあ…>小悪魔」
弁護人・正邪 「どうやら外していたようだ」
かずま 「(ズドーン>弁護人」
弁護人・正邪 「とまぁどっちともとれる朝一だけ作ったが」
剣士GM 「おつやな」
弁護人・正邪 「納得いくなら手を引くつもりだ
納得いかないなら…まあな」
早苗 「お疲れ様」
アティ先生 「お疲れ様でした」
こなた 「おつかれさまー」
かずま 「弁護人がしんだー検事の勝利か」
弁護人・正邪 「おつかれさん」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
かずま 「みっちゃんが、一気に静かになって思考が読めなく」
アティ先生 「狐に○を出したようですが信用されてないので問題ないでしょう」
かずま 「初日は囲いなし、狩人欠けだからそこまで偏ってもいないべ」
こなた 「霊能間引くと鬼丸の身内がもったいなくはあるからなあー」
剣士GM 「お疲れ様やな
しかしなんや偏った流れになりそうなもんやで」
アティ先生 「お疲れ様でした」
かずま 「おつかれさー」
早苗 「お疲れ様です」
こなた 「おつかれさまー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
早苗 「私が狩人ならこなたさん護衛してたんですけどもね―…
ぐぬぬ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
かずま 「現状、狐がガン有利だな」
こなた 「雪風が鬼丸囲ってるから狼としてはちょっと怖いところ」
かずま 「雪風って誰だと思ってたら、サイパンチョウか」
剣士GM 「なんや失言やなぁ
まー深読みさせられるんちゃうか?」
早苗 「得票3の鬼丸占いしてる時点でザックリバッサリ行くべきでしたかね―@裁判長は」
こなた 「雪風…」
かずま 「ほほーん、おつかれー」
剣士GM 「お疲れ様やな」
早苗 「お疲れ様です」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
早苗 「ごめんなさい、遺言に追記書いてました>GM
雪風とエレン、からはほぼ来るからグレラン来るなら死ぬだろうと思って
あらかじめ」
こなた 「とはいえ、この状況で霊夢噛みは怖くてやれないと思う」
こなた 「吊れそうで投票した感がありすぎて…>妖夢
他に票がいれてる人がいないからこそ逆に目立った」
早苗 「霊夢さん噛まれると痛いかなーという印象」
剣士GM 「お疲れ様やな」
早苗 「お疲れ様です」
こなた 「おつかれー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
こなた 「早苗が吊れると痛いかなー。」
剣士GM 「2昼と3昼じゃ吊り先違ういうんはあるからなぁ
どう転ぶかはわからんな」
こなた 「エレン吊りはわりかしありそうだけど
妖夢吊りが間に合うかどうか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
こなた 「狩人初日かあ」
剣士GM 「呪殺も噛まれちまったら意味ないなぁ
しかも狂人がそこに○うっとるしなぁ」
こなた 「あー噛まれたか」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
剣士GM 「呪殺いうんはでるやろーけど
噛まれるかどーかいうとこやな」
ユリ 「おつかれさまでした。」
剣士GM 「おーおー
際どいところやなあお疲れ様やで」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2019/06/15 (Sat) 21:43:34