←戻る
【紅520】やる夫たちの普通村 [761番地]
~うらうらん~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
1 2 3 4 5  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 身代わり君
(生存中)
icon 真紅
(生存中)
icon チャールズ
(生存中)
icon チルノ
(生存中)
icon やる夫
(生存中)
icon ペンギン
(生存中)
icon 十六夜咲夜
(生存中)
icon 式神「藍」
(生存中)
icon 式符「橙」
(生存中)
icon 紅きヒゲ
(生存中)
icon アメル
(生存中)
村作成:2012/04/30 (Mon) 00:05:14
真紅 さんが幻想入りしました
真紅 「【禁止事項】
 無益な村人騙り(PP時における、最終日の村人による狼CO等を除く)
 システムメッセージのコピーペーストによる能力結果CO、
 突然死、暴言(昼夜、霊界下界問わず)、ゲーム放棄、掛け持ちプレイ
 人外の村人騙り騙り
 初日銃殺のネタ以外での狐遺言
【準禁止事項】
 初心者CO、初心者騙り
 超過0秒になる前の狼の噛み(できれば超過1分は待ってあげてください)
 昼間のAA禁止(村立人が許可する限りはこの限りではない)
 ※基本的に注意・警告のみですが、GMが悪質と判断した場合通報もあり得ます。
【参加者全員へ】
 リア狂、完全ステルス防止のため事件前日に一言ご挨拶をお願いします。
【占い師候補へ】
 最初の発言は一行の占い結果のみ。占い理由は二言目以降にお願いします。
【初心者の方へ】ttp://jinrou.dip.jp/~jinrou/pukiwiki/
 ※重要)まず初心者の方は上記URLを必ず一度お読みください。
 (左端目次の「ゲームの基本ルール」から「さっそく参加してみよう」まで)
 また、初心者の方はゲーム中に初心者であることを明かす行為は禁止とします。
 ※狼の夜中の会話ではOKです。


【観戦者の方へ】
 このゲームはやる夫板・「人狼 in やる夫達の村」の派生ゲームとなっています。
 参加希望者は、下記のURLから観戦スレやMLを確認してみてください。
 http://www37.atwiki.jp/yaruomura/pages/1.html」
真紅 「開始はてきとうに。裏にヒゲ村があるからね」
チャールズ さんが幻想入りしました
チャールズ 「村立てありがとう!カカッと参加だ」
チャールズ 「明日は祝日だからな 村も多くて嬉しい限りだ」
真紅 「ようこそ、チャールズ。いらっしゃい」
kariっていう さんが幻想入りしました
やる夫 さんが幻想入りしました
やる夫 「やる夫なんだお!」
やる夫 「よろしくなんだお!」
kariっていう 「よろしく」
チャールズ 「おいカビはえてんぞ>やる夫」
真紅 「ようこそ、kariっていう、やる夫。」
やる夫 「カビなんか生えてないんだお!>チャールズ」
チャールズ 「いやいや、普通村がやりたくてフッヒャーさせてもらったんだ
お礼をいうのはこっちの方さレディ」
チャールズ 「おまえ・・・放射能に・・・くっ・・・良いやつだった・・・>やる夫」
チャールズ 「と、でっていうもよろしくな」
kariっていう 「kariっていう さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kariっていう → チルノ
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 1486 (世紀末チルノ)」
チルノ 「あたいったらさいきょうね!」
ペンギン さんが幻想入りしました
真紅 「劇画風チルノ…………!」
やる夫 「ちょっと離席するお」
ペンギン 「ペンペン」
真紅 「ようこそ、いらっしゃい>ペンギン」
チャールズ 「すまん、俺も離席だ」
チルノ
                 /´|           世界は
       ,.:'"´\     /:::::::::\      _r、_  あたいで         ☆
      ./:::::::::::::::\_,,..∠::;;_::::::::::::::\    `コ lニ' r、    r──┐  ☆\  /
      /::::::;>''"´      `''<::::::/    `コ lニ' r' 7__   └─,. /r ─┐ ┃ ┃
      |::/  /        ヽ. \\__(_Oノヽ) く. r‐、ヽl二ヽ〈 〈_  ̄//_." △ "
    //   /     ,ハ  ハ   ',   ':;::::::::::/      .|_| r'ノ  r'ノ  ー' く,_-、ヽ
    く::::::|    !、 ,ハ / | /メ.|   |   |::::/                  (O_ソ
    ヽ;|  | |/メ、|/   ァ'ソワハ  ,!.  八´           /`!
     ノ  | i'´!ソハ    ゝ-゚'| / |   `ヽ        /  /  略題「あたまわる」
    ∠_,.イ| ハ ゝ‐' ,  _ xxレ'  .!  、   、〈`ヽ.   /  /、
       リ  ハxx  rァ´ ̄`! /  /   _ハ  ハ  ヽ-'    k  !ヽ、
      ノ   人    、_.ノ/ ./ '"´ ァ'7'"´ ̄ヽ.   -‐ソ / /ノ
     ( r‐イ  7ァ=ーr <|/    / /    、__,.>-─ゝ-'‐'´
     \|  \/∨ __/|  / /     |. |--‐ァ7´____
           r‐/´/ ,|/ .!     \ソイ    /
    + __/ ̄\/  |/ム、__∧       /-‐ <´
    /Y   l!|、 .//ハ_/::::::::|>ァ‐ァ--へ、___,,.>
  ┼ |/`!./蛙 ゚| /::::::::::::::::::::::::\//     \
    / /ヽ,-、  |':::::::::::::::::::::::::::::::::::|  ̄ ̄ ̄ ̄`
   ヽ,_' / ソヽ7:::::::/:::::::::::::::::::::::::::!、
      `ヽ--ァ':::::::/:::::::::::::::::::::::::、::::::\
        /:::::::|/::::::::::::::::::::::::::::::':,::::::::\」
真紅 「チルノ…………(ほろり」
チルノ
               ,.-.、         ,. -.、
              /:::::::::?      /:::::::::ヽ,
             ,':::::::::::::::::::ヽ、_____/:::::::::::::::::::!
             ゝ::::;>'''"´     `"''<::::::く.
             i/)'"´`        ⌒'ヽ;:::!
           ///) ,   ;   i    i ヽ. Y
          /,.=゙''"/ ,'   ,'!   /!   /! ,' ゝ
   /     i f ,.r='"-‐'つゝ、/ | / / ィ'/レ、  '、
  /      /   _,.-‐'~/(ヒ_] レ'  ヒ_ン) i i 、__ゝ こまけぇことはいいんだよ!!
    /   ,i   ,二ニ⊃ノ '"  ,___,   " V  iヽ
   /    ノ    il゙フ .|! ゝ.  ヽ _ン   ,イij  ',/
      ,イ「ト、  ,!,!i   ', .|>、,._____.,.イ レ'  i
     / iトヾヽ_/ィ"レヽ/ヽ!イ´ ?_/ `>!ノ丶ル'」
真紅
                ノ , -      _  /三lゝ!
              /      ,. -‐ '´/ヽ/三ノ
             /    __      7三三,¦
          /   , ' ´     r 、_ ノ 三三レ!
         r    〆     __ト、;;三三〃´ ¦
\    __, イ        ,〆;:三三! `` 、    f
ヾ 二 / ,,三/         r==、_ 丿    \  ノ
    / 三/      _ / ⌒'!          Y
`ー=,!三三l      /三;::j l! |::: !     ヾ  |    あなたがいいならいいのだけれど…………
   |三三|    ∠ ーr-イ |! │:::! ,!   iヽ  ! i|
   |三三|      __,/ / | |\ト、:! .lト、  l:::i l !l
   |三三|  , 三三:: イト、|-十=',ニリ.'ヽ,/:/,/レリ
    ゞ.三_:|_/ 三三イ│| ヽ ‐o─テ ヽi_イ|
    rイrーt,,ヽ.三ノl!  |│|    ー‐'    t;f !
ー-テ| l!kt〃,ij  / l   |│|            ノ!ハ
    ゞ、ニイハ,/,.イ !  | ヽヽ         __ ハ r、\
,、.   `ー-く三\| !  |  ヽヽ     ´-' /::! ヽヽ、\
| \      \三| !  |    ヽヽ __  ∧!:f |/ | ト、\
   `ーr--、_ ゞ| !  |_, -―- l |´三1l_ノー-| i   ' ' |:ヽ,ヽ.
 |!     |   _,.>'| i  | 三三 ゝ\:: |トrj`!::ノ       |、::: l  、
      く.    |,  | 三三三; ) ) |ハン} |       / \   \
  \、    ノ!   |;  | 三三三/ /三Lyノ_ゝ-r、 rー 、_  ヽ   i
  ヾ \  j/  \  \__;三/ / 三 ヾ:::く   `   L_,     |
   |\,` ー 、   ` ー─ `ヽ! 三三 |::::.>   ,__/三/     |
   |:::::::` ー 、\      !|´ヽ\ 三 |!/    ゞ三 f:.:.     |
   ヽ::::\!  \\    ゝ二二二二|~     \三!::.    |」
チルノ
         ______       /´:::::ヽ、_
        「:::::::::::`ヽ、  __/::::____:::::::::::`7
        >,.'-‐'''"" ̄   ̄`"''‐、:::::::/
       く/             ヽく、
        /    /  i  ハ 、  ヽ,  ', \
       /   / ハ ハ/ イ ヽ、  ',.  i/   つまり、あたいは天才ってことね!
       i  ハ/ー レ'   --‐'´ ヽ  ハ ',
       ノ|   ハ -'´      "" /レ'ノ ハ
 , '⌒ヽ   レ' 7,,,,       ,   i  | / ヽ,
 l   ー--─ 人    ー'´ ̄   ハ  / i  i  |
 ヽ、_ ノ   ノ|  /ヽ、._     ,.イ バ  ハ,へノヘ
        レヘ./^レヘ"'T'v--/レ^カィ‐'ヽ!/   /i
            , 'r'"ヽr,/ ̄ヽ;::i  ヽ、 / /
           /  〉 -L〉-  く:/   ハ-<
            i   >-イ-`r---〈::ト、r'"´`\___\
           /'ヽi:::::::: ̄::::::::::::::::7'ヽ_   〉、-┘
           〈  、i:::::::::i::::::::::::::::く /  ∠二>
           .\/:::::::;::::::::;:::::::::::/  r'、___
            (/::::::/:::::i::::::::::::::::ゝ、____ノ、/
やる夫 「戻ってきたおー」
真紅
                /      _ .. - 、--──- 、    \
              '     , '"           ゙ヽ     L
             ,′   /                \   ノ
           _ l   j//  /       丶        ヽ /
        ___  (._  |  ノ ,   '  ,         '         ' ヽ
     ___/r_- '  ̄  イ (__/ /  /          |  i 、      V
   r :::__:::: {    /:!   ヽ    ,'  │!.    │ !   V      ',
   |:::|  イ^て  イ::::!   ノ .!  l.  │!     ハ  !   l  !  ハ !
   L/イ  「    |:::::!   (_ | l ハ   | | |!   l | |  ノ| !   ! | |
  .   /!  ハ____. |:::::!    ヽVハ__ヽ__Nヽ|!  l/ j ,.ィl‐j 'T リ イ レ    予想はしていたけれど。
    /::!   l    ヽヽ:::ヽ  ノヘ´ ヽ==ゝl、 `ヾノ' j/ィ云示ォ,イ|
    !:::!  !   (  ヽ,=:Vハ ヽ ィテ千ミ      弋::ツ'l | ヽ       やはり鍋とヒゲと重なると、人が出払うわね
    ゝ!   !    ー-..{@jil!| !   弋::ツ           .ハ ハ. |
      |  !         ´ゞィ'!| |             ′   / | | ヽ
      |  !       `ナ'| ト          (ア    ∠_.l  !  \
.      ,|  ::!         /'  l  !_>-_、, ―-、     /⌒Y ,′   lヽ
    /│ ::::!         /   l  ! ' ´ : : : : : : .ヽ-<: : : : :V ハ.    | !
  . /:/  :::::!      /   ,l  !: : : : : : :__ {ゞン}─ - 、:.| ! ノ  / '
   / l ::::i      /    /! i!: : : : /: : : : . Y´: : : : : :L_.! / /
  :/.  | ::::!       \ ,.'   ! i!:__:/: : : : : : :.:.| : : : : : ::_.ゝ-─── ァ
  '   | ::::l       ゝ ノ ノ: イ: : : : : : : : :ノiヽ: : : : : ゝ_.. -─r─/」
やる夫 「意外に集まり悪いお?」
チルノ 「ふっひゃーとにんずうはひれいしないってことね!」
やる夫 「鍋12人はともかくとして、vsGM村って50人上限なのかお。
そりゃ集まりも悪いはずだお…。」
真紅
   r‐く二ニ:/i:i:i:i:i:i/  V^’             マ: :_: - :ヲ
.  /:i/[_: :|i:i:i:i:/、yz'′            ヽ Ⅶ: : :己
 /:i/ lしんく|i:i:i:Yrュヲ   l |  l!   l|   l| ', ' Ⅵ: : :.__7
.〈:i〈  || 己 {i:i:i:i|′   ! l |  l!   l| | l i!  | ! |: : :_:∠,   1ふっひゃーで6人のジャンキーがは入ると思ってます。
 \\!!   し|i:i:i:i|   | | | |  l!   l| | i i!  i | l}: : _く
    ̄|L__ムスi:i:i:i:{l  | | | |  l!   l| | l_」L リ .! |__ノ    真紅です
    | ̄|i:|i:|マi:r=Ⅶ ! !士十i l!   l| |,ィ≠zil  | l!トミx7
    |  |i:|i:|ミム泌リヾ l|/ 行示ヾi/!ノ尓弍リN从ノマヘⅣ
    | /i:{ゞ\ゞ=イ| l |ヘ 弋辷リ   、 ゞ-" /  |  l!.| |
    | : ̄|  ̄ゞ≠{. i ト、      _′   /l   !  | i |
    | i  |    x≧l  |ゝ、     ‘ ’ / !  .|  | | |
    | l. 八   《ミく  !三≧x、_    イ三ヲ{   i  | l |
    | | | ヘ  ∨i:|  |≦三三r≠くヘ≦三∧  ', ! | |
    | | | ', ヽ/:ヾ|  |三三三いゞソメ《三三∧ ゝ| i |」
やる夫 「やる夫はひゃっはーはしてねーお。」
チルノ
    /^\      ,.へ___
   /   >''´ ̄ ̄`'''ヽ7
   |  /´ _       _'ヽ、
   〉 / /´  /  ,  、  、 ヽ〉
  /  i イ  レ\ ハノ! /i  i       あたいしたよ
  └rイ レイ (ヒ_]   ヒ_ン)ハヘ| n⌒i     ふっひゃー
  く_ノ  〉 i""  ,___,  " iハ _,,.! ノ
   ハ. i ハ、   ヽ _ン   人|´ /      そのまえにもちらほらあったのにね!
  i\レヘハレへ〉'=r--r='i´Vヽy'´
  ヽ、,_`ヽ,r'´ `ト、 ∞」 i  ノ
  <   ̄〉、___ノ   ̄  Y/
   >_/ /〉 ,  ,   、!_ゝ
    `(⊆ノ/ /  !   ハ
      くヘ,.へ_,.へ__,.ヘ,.ヘ
       `'r、__ハ___ハ__!ン
        ト_ン   ト_ノ
やる夫 「しばらく待ちなら、インターネットの海を泳いでくるおー」
十六夜咲夜 さんが幻想入りしました
十六夜咲夜 「支援ですわっと」
チャールズ 「ただいま いやー手間取った
あぁ、ちなみに俺はフッヒャーしたぞ」
式神「藍」 さんが幻想入りしました
チャールズ 「俺は分身できねぇからなぁ・・・」
式神「藍」 「やぁ、満足させてもらうぞ。」
十六夜咲夜 「分身するとルール違反になりそうですので」
チャールズ 「ま、それもそうか 笑えねぇな HAHAHA >メイドさん」
真紅
                           /  _ノ : : : : : : : : : : : : : 廴
                    /  .〈:.: : : : : : : :/: : : : : : : : :(
           ,、      _r~'   ∧ノ___/: : : : , ´: : : : :`Y
         / \_ /r~'  / ̄´     ""''' <: : : : : : :.__ノ
      ヘ、 \    /: : /  ノ⌒): :              \: : : : :{__
      〈〈>`Y⌒ヽ ./: : /  _込/: : .,イ   ヘ \      \: : : :_〉
      7/(_  ヾ.|: : :.| / _) : : i. i.i     ! ハ.\    ヘ ヘ.: :(_
.       //.//)   |: : :.|  (/ : : ,イ .i i    i!  i! ヘ    ハ ハ._)   すぎには始めないから、泳いで着て構わないわ>やる夫
     ((ノノ  .廴.`ゝ|: : :.| /⌒) | i i i !    i!.  i! i!ハ  ハ l\
          |!. ) .|: : :.|. /了, l i i i. i!   iト、 i! i! ハ  l l\\        音でお知らせを推しておいて頂戴ね。
.           i!>廴, ヤ: : ヤ   r'゙|゙ | | i 乂.    i!、ヽi! i!. ハ   l l\\二二二フ
       /i!   辷. ヤ: : ヤ 〈 ト、 i人小、_.∧  ハ .ハ斗孑l  イ ト、. \\       始めそうになったら異義あり押して呼ぶから
       /  i!  ,イ| |〉ヤrミx. ⊥ |^'孑'斗千ァゝ\,'ミz=/ノ从ルヘ ハ  \二ミ''X___
.  //   /   //.| |\(ゝ´   `ヽ≠==≡"´       l:∧ \)) ))       \__」
. //   ./   // // ,'         ヽ        ヽ  ! i! i!(( ((
.  ̄     /  // //  .l :::..         ヽ     _   ノ  i! i! 辷ニニ==ュ
       /  //彡゙   | :::::|',       ',    ー' イ:_  i! i! \ \ 《《_
  ,.-‐X./  //      .! :::::| ',    :.  !'´\_, ィ´^. : :\乂\. \ \ミニハ
// /  /イ     . | :::::l  !     ::.  ! :.〉 \(辻)) 〉/\\\. \ ゙'ノノ
/  ./  //.i       | :::::l  !     ::.   !\ : ´ミ彡゙X: :  : :/ 辷,、二ニ====ュ
   /  //|. !      .| :::∧ !    ::::. y//: : ∨ :.\   /\ 廴,、-──‐-、ミ)
.  /  // .|.ノ        | ::::::ハ !  ::.  :::. | ニニミx.、 ∨ : : .\/  : :\,、──‐辷彡゙\___
 /  // ノ゙       | :::::::::ヽ!  :::.  :::::. !.≫≫>ヽ .〉  : : :〉\.  : :ヽ: : : : : :.辷三三三ク
./  〃 /   ___/|::::::::::::〉  :::::. ::::::.:.| 彡゙^ /\  /\: :\ : : , イ  ハ.\廴二二タ」
真紅 「いらっしゃい。
支援ありがとう。嬉しいわ>咲夜、藍」
式神「藍」 「おや、今日はいつものアレはつけていないのか。>十六夜」
チルノ
       iヽ、     /ヽ、____
     _ノ _,.ゝ-=-<、__   フ            ___
   _____ゝ'"        `ヽ _ゝ           │    │   ̄   /
   `γ´    ,    、     ヽ\       /.! │    │     /
   ,.イ  /ヽ!、 ノヽ,  /_メ」_ ゝ ', ゝ    ./  l  │    │  _/
  く i / ハ rト、  V´ト、 iゝル  ヽイ   /   /   ̄ ̄ ̄    __
 ,.ヘi`レハ ハイヒ.!   ゙ー ' / i   ヽ、/    /          |Ⅱ|
 ', ヽ、ノi  l "   _ ,  "〈/ ハ  ヽ 〉   /           |Ⅱ|
  \  ハハヽ、      ,.イ /__ゝルヘ!   /.              ̄ ̄
    `〈ヘレヘル`ニi=ニ´ヽ、V´  __ニヽ、∠.____. ┌──┐
     \/´7ヽ!/ //  と´__   `ヽ  7 | ◎.◎ |
     r〈_  / }><{ ̄/ i   -(/    ,..ノ /. └──┘        ┌──┐
    /ヽiゝ/ /   /   ヽ、 / / __,.ノヽ、                 | ◎.◎ |
   〈    、/  ̄ ̄     i 'ー´ ̄´   ̄                 └──┘
   `ヽ、 /         :ハ
  .__________________________
 │二│二│二│三│三│三│四│四│四│五│五│五│◎│
 │萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│萬│◎│」
やる夫 「あや、少人数村ができる人数になってるお!」
式神「藍」 「字一色をもったい・・・」
チルノ
                    ___
         ______       /´:::::ヽ、_
        「:::::::::::`ヽ、  __/::::____:::::::::::`7
        >,.'-‐'''"" ̄   ̄`"''‐、:::::::/
       く/             ヽく、
        /    /  i  ハ 、  ヽ,  ', \
       /   / ハ ハ/ イ ヽ、  ',.  i/
       i  ハ/ー レ'   --‐'´ ヽ  ハ ',
       ノ|   ハ -'´      "" /レ'ノ ハ
 , '⌒ヽ   レ' 7,,,,       ,   i  | / ヽ,   あたいった天才ね!
 l   ー--─ 人    ー'´ ̄   ハ  / i  i  |
 ヽ、_ ノ   ノ|  /ヽ、._     ,.イ バ  ハ,へノヘ
        レヘ./^レヘ"'T'v--/レ^カィ‐'ヽ!/   /i
            , 'r'"ヽr,/ ̄ヽ;::i  ヽ、 / /
           /  〉 -L〉-  く:/   ハ-<
            i   >-イ-`r---〈::ト、r'"´`\___\
           /'ヽi:::::::: ̄::::::::::::::::7'ヽ_   〉、-┘
           〈  、i:::::::::i::::::::::::::::く /  ∠二>
           .\/:::::::;::::::::;:::::::::::/  r'、___
            (/::::::/:::::i::::::::::::::::ゝ、____ノ、/」
十六夜咲夜 「そもそもつけたことなんてありません>式神」
十六夜咲夜 「十六夜咲夜 さんが登録情報を変更しました。」
十六夜咲夜 「十六夜咲夜 さんが登録情報を変更しました。」
橙でっていう さんが幻想入りしました
ホロ さんが幻想入りしました
やる夫 「やる夫はマージャンは出来ないけど、ドンジャらならやったことあるお!」
橙でっていう 「うはwwwwww
藍様、一緒に頑張ろうっていうwwwwwww」
ホロ 「あーよっこらせ」
式神「藍」 「なん・・・だと・・・」
チャールズ 「さーてと、始まる前に煙草でも吸ってくるわ」
真紅 「ようこそ、いらっしゃい。
ゆっくりしていってね>橙っていう、ホロ」
式神「藍」 「(ちぇん・・・なのか・・・?
いや、しかし色はどう見ても橙だが・・・
なんなのだこれは・・・どうすればいいのだ・・・)」
橙でっていう 「どうしたんだっていうwwwwwwww
藍様、ちょっと疲れてね?っていうwwwwwwwwww」
橙でっていう 「ゆっくりさせてもらうっていうwwwwwwwwww>真紅」
ホロ 「ゆっくりしとる暇はあんまりないがのう
ある程度に人数超えたら自主的に村をでるつもりじゃ
時間ある人がやったほうがいいしの」
式神「藍」 「(どうする・・・?どうすればいい・・・?
そうだ、発想を逆転させろ。これは橙だと過程するなら・・・
そう、きっといろんな理由があってこんな姿になってしまったに違いない。
ならば、それを黙って優しく受け入れてやるのが本当の愛ではないのか?)」
かりみー さんが幻想入りしました
十六夜咲夜 「まぁ、少人数で良いんじゃないでしょうかという」
橙でっていう 「藍様の愛が重すぎるっていうwwwwwwww
でっていうwwwwwwwww」
式神「藍」 「ふはははは、大丈夫だ。橙。なんでもないぞ!!
今日も橙はかわいいなー!!」
かりみー 「よろしくー」
やる夫 「11人は狩人までの人数だお!」
橙でっていう 「橙でっていう さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:橙でっていう → 式符「橙」
アイコン:No. 1400 (橙でっていう(大)) → No. 4535 (橙2)」
やる夫 「あと5人来てもいいんだお?(チラッ」
式符「橙」 「ちらっ」
真紅
       r'´      ,イ´f´    /          `ヽ          ノ
  ,rー--{       / / |     /            |    ヽ        ノ
  / / ̄!      / 〈  ノ/  /            ∥   ヽ      (_!
  | レ´ ̄_>   / ! 'Y /    !  /           ∥  |  ' ,      `!
  ,ヘ`二彳´    | |  f/ / | | /     |     ∥   |  ',      `!
/     |     | .ノ-イ ! !  |  ノ' | j   |     /}   |   |         |
       |     !f   }| { | |,イ|,f/| .∥  .j   / } |  |   |        |   あまり待ち時間が長いのも、ね。
      レ‐イ  | ) .{| ,ヘバ十-|-‐'ム .イ/ , / /, ,イ  /! | /      ノ
     /   |  rュ,⌒)ル'ムィf'乏え坏`ノノ/ /レ'`ナメイァ . // / /    <(´     では切りがいいし始めましょうかしら。
   /     `ー<@〉},'  / `弋::タソ " ノ.r'   ,. __,, //イ /レ      ノ
  /         `マ  ,'                ⌒ヾ/ィ'   レ'_  _,...-‐´       よい、という方は投票をよろしくね
/            ,' | |',             ,     //     ) `´
            ,'  !! ヽ.     r ー‐ァ    /├‐-‐ '´
                ,' ∥`ヽゝ^ヽ   ` ='  _. イ |
    , ‐ ´ ̄`ー、._  |   |>´   ヽ.._.. -≦  /   |
  /          `┤ ∥       ヽ r-―-、_!  |」
式神「藍」 「よかった。どうやら本物の橙だったようだな・・・」
十六夜咲夜 「十六夜咲夜 さんが登録情報を変更しました。」
十六夜咲夜 「全員揃っても良いんですけど」
式神「藍」 「ちぇえええええええええええええええええええええん!!」
やる夫 「少人数がんばるおー!」
かりみー 「かりみー さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりみー → 紅きヒゲ
アイコン:No. 3 (黄色) → No. 438 (紅きヒゲ)」
真紅 「私はあくまで村建て人。
少人数でもいいという方だけ投票お願いね」
アメル さんが幻想入りしました
式符「橙」 「本物の私…ですか?>藍様
偽者がいるんです?」
ホロ 「じゅわっ」
式符「橙」 「らんさまーー!!」
アメル 「ありゃ、微妙な人数にしちゃったかな」
ホロ 「時間がある人がすべき」
ホロ は ホロ に KICK 投票しました
ホロさんは席をあけわたし、村から去りました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
紅きヒゲ 「せっかくだから17でしたいぜ!」
チルノ
    _r‐ュ__∠ ̄ 7
    >'´    `'マ
   / /、_i ハメ、ハゝヽ.
    レト:!_,.レ' ー' Vヘハ  ににんがろく! にさんがはち!
C-   レi  -ー' /! |ハ___ あたいはてんさい!
   〈|ノ>zvイレ'、!ヘ' /
    くハにXこ<_入<
     〈7 ;  〈 > ノ ゝ」
真紅 「構わないわ。
本当に微妙な人数は15人だけだもの>アメル」
式神「藍」 「ふむ・・・」
真紅 「ありゃ」
式符「橙」 「ホロさんはまた時間のある時に一緒にやろーね!」
チャールズ 「流石に待ち過ぎるのも嫌な奴もいるだろう
投票させてもらうよ」
真紅 が「異議」を申し立てました
式神「藍」 「さらばだ、賢狼よ。しかし、九尾と猫又の法が流行る(*´ω`*)」
十六夜咲夜 「十六夜咲夜 さんが登録情報を変更しました。」
真紅 「ペンギンさん、いるかしら?
いたら投票お願いね」
やる夫 「別村の霊界に来た人が来てくれればいいんだけど」
式神「藍」 「私はいつでも一向に構わんよ。」
チャールズ 「さーてと、やる夫を呼び戻すか」
アメル 「なんか気を使わせたみたいで少し悪い事したかも」
式符「橙」 「その顔文字ははやらないしはやらせません!」
ペンギン 「ぼーっとしてた
ごめんよー」
真紅 「では、ゆっくりとカウントダウンをしましょう。
ズザーはジャンキーの嗜みだものね」
やる夫 「みんなよろしくだおー」
式神「藍」 「おいおい、大丈夫か?意識が危ないなら無理しない方が良いと思うが・・・>ペンペン」
真紅 「注意点としてはAAなし。というだけの簡単な村よ。5」
真紅 「4」
真紅 「3」
チルノ 「チルノ さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 1486 (世紀末チルノ) → No. 5172 (大沖チルノ2)」
真紅 「2」
式符「橙」 「ごろごろ」
真紅 「1」
真紅 「0」
式神「藍」 「行くぞ、我らが戦場へ」
ゲーム開始:2012/04/30 (Mon) 00:42:58
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂人1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
身代わり君 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
身代わり君さんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
チルノ 「おはよ。うらないはCOよろしくね!」
アメル 「おはようございます」
紅きヒゲ 「占いCO!式符「橙」は○さ!」
やる夫 「占いはCOするといいお!
狩人いるから護衛貰えるんだお!」
ペンギン 「おはよう」
真紅 「おはよう」
式符「橙」 「おはようございます。
それじゃーCOをお願いしますっ!」
式神「藍」 「おはよう、諸君。
それでは11人、少人数の人狼を始めようか。
まずは占いのCOから、そして霊能者COだな。」
真紅 「………………あら」
チルノ 「みんなねぼうしてるね!」
紅きヒゲ 「理由
簡単な話、
フラグを考えれば片方占って○なら片方が●
逆ならそういうことさ、
なによりブラフに引っかかったなというためにはこうせざるをえない」
チャールズ 「おはようさん!今日は良い波が来てるな
こんな日は遠出もいいかもしれないな・・・
さ、COを聞かせてもらおうじゃないの!」
やる夫 「えーっと、占い1人かお?
真か狂か…初日占いなら怖いところだお。」
式符「橙」 「占い1COかな?
霊能さんおねがいー!」
チルノ 「うらない1COね!」
チャールズ 「○進行なら、霊能もCOしていいだろうよ
潜伏は・・・まぁ、任せる」
紅きヒゲ 「ブラフに引っかかったな!結果撤回実は式神「藍」が○!」
ペンギン 「占い1…盛り上がって参りました」
式神「藍」 「橙が○とはお前はよくわかってるな。
緑の帽子をくれてやる。>ヒゲ」
十六夜咲夜 「では、おはようございますと。
占いCO宜しくお願いします。」
アメル 「11人村では久しい1CO」
紅きヒゲ 「ま、ちょっとしたお遊びさ」
式神「藍」 「なん・・・だと・・・>ブラフ」
十六夜咲夜 「あ、霊CO」
チャールズ 「1COか?なんともなんでもありな形だな・・・」
真紅 「初日狂人か初日占いが懸念されるCO数ね。
凄く、不安。霊能は好きにするといいわ」
ペンギン 「そのブラフに何の意味が」
やる夫 「ヒゲ偽確定していいかお?>ALL」
紅きヒゲ 「これぐらいの冗談をできるって事
あんまり目くじらたてないようになって」
十六夜咲夜 「占い1COですねというとこまでテンプレの
グレランでお願いします」
チルノ 「あたいブラフにひっかった!」
式符「橙」 「信じた純情を返せー!!wwww>ヒゲさん」
式神「藍」 「騙したなあああああああああああああ!!!
橙が○で喜んだ私の純情を持て遊んだなあああああああああああああ!!!>ヒゲ」
チャールズ 「1-1か、っても・・・なんだろうな、そのヒゲの無駄なブラフは」
アメル 「橙の反応と合わせて狼に○打った可能性を考える策とか考えれば真っぽい。」
紅きヒゲ 「フッ・・・・エンターテインメントってのはー大変なんだよ」
真紅 「占い初日が可能性として考えられる以上、ヒゲを吊ってグレラン村、というのもありね。
でもそれでヒゲを今日吊る理由もないと思うわ」
ペンギン 「まあそこらへんのRP的な意味は分からないし
それは放置で良いや、グレラン」
チルノ 「1-1なら初日役職あるかもだね!」
式符「橙」 「切るなら占い初日想定になるけど。>やる夫さん」
チャールズ 「どっちにしたって人外3の吊り4、ワンミスまでだ
PPは発生しないから2吊りでも2ミスは許される
占いが複数COしたら吊りきりもあっていいと思ったんだが・・
1-1ならどうしようもねぇなぁ」
式神「藍」 「くそっ!!くそっ!!
だが、これで1-1.こうなった場合は占い初日か初日狂人を考えるだけでいい!
ヒゲが狂人にせ、真にせよ。
○もらった私から言えるのは囲いは無いからグレランで十分2W狙えるということだけだ!」
式符「橙」 「(藍様と被ってる。」
十六夜咲夜 「狩人ガンバレーで。>私から言えること」
紅きヒゲ 「毎日毎日よー。
俺以外ネタがない任天堂に駆り出されてよー
大変なんだよ、これぐらいのお茶目許せよ、な?」
真紅 「兎も角狼はないのだから。
狂人が初手で囲えるとも思えないのでグレランでいいわ」
やる夫 「割とまじめな話、ブラフというよりもブラフを撒く、という可能性が高いお。
○を2つ出すことで、狼に対する狂人アピール、という意味で。」
アメル 「ヒゲ狼の可能性考えるかどうかかな>ヒゲ吊り云々
真狂と決め打てるなら残すほうがいい」
チルノ 「あたいしってる
ブラフにじぶんでひっかかるフラグだってこと!」
チャールズ 「この形であるのは初日占いor初日狂人
ヒゲは真狂のどっちかだろう 狼が占い騙りってのはないと思うんだが」
式神「藍」 「霊能者も出ているし、今日はグレランでいいだろ・・・・
なぁ、橙(もふもふん」
紅きヒゲ 「挙句の果てにでっていうはよー
なんか知らないけど、いつの間にか俺の乗り物どころか
俺の命狙ってよー」
式符「橙」 「初日狂人か占いか。
少なくとも灰の狼吊ればいいのでやはり占いは吊るところじゃないね。
占い狂人想定でも狼吊ればいい。
真ならそれでOK。」
アメル 「11人村で真狼-真をよくみてる身としては
狼騙りを切るのは早計」
やる夫 「初日狂人ならいいけど、狂人潜伏もありえると思うお。
その意味では、初日占いの方がより濃い、と思うお。」
式神「藍」 「狼が占い偽りを考える場合は、初日占いの狂人潜伏くらいだからな。
ヒゲと十六夜に関しては非狼ほぼ確定で良いと私は思ってるぞ。>チャールズ」
チルノ 「うらないはせんぷくするいみないしね!」
チャールズ 「悩みどころではあるな・・・この感じだと狼はなさそうに思える
となると・・・まぁ、占い吊りの案は当面なしだ」
ペンギン 「別にやる夫が深読みする程に意味があるのかよー分からないけど」
紅きヒゲ 「え?マジでアレぐらいの冗談で吊るなよ、絶対吊るなよ!(ちらっちらっ」
チルノ 「つっていいのかな・・・」
真紅 「◇やる夫 「初日狂人ならいいけど、狂人潜伏もありえると思うお。
その意味では、初日占いの方がより濃い、と思うお。」

…………やる夫。
結論が出ていないのだわ。
よくわからないことになっている」
ペンギン 「初日占い+狂人潜伏で狼騙りとか素敵だね」
チルノ 「だが、あたいつらない!天才だから!」
紅きヒゲ 「いや、考えすぎすぎて、俺が引いたわ>やる夫」
アメル 「咲夜さんに狼あったらすっごいなーって感じ
100%勝てないなーそれ」
式神「藍」 「ヒゲはいつも通り過ぎて困る。」
やる夫 「式2人に○2つを出す、という目的なら、その理由も納得、ってところだお。」
チャールズ 「そ、だからこそヒゲは真狂位置 PPは発生しない進行だ
それなら残していいだろうってのが最終的な感想だ
狼で騙りやるような人数じゃねぇしな>式神」
ペンギン 「どういう意味?」
ペンギン 「>ちるの」
式神「藍」 「初日霊能者ならヒゲ真確定だから100%とは限らないだろ。>アメル」
式符「橙」 「占い吊ってもほぼ確実に○出るだけだけど。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 3 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
2 日目 (1 回目)
真紅3 票投票先 →やる夫
チャールズ0 票投票先 →チルノ
チルノ2 票投票先 →アメル
やる夫3 票投票先 →真紅
ペンギン0 票投票先 →やる夫
十六夜咲夜0 票投票先 →真紅
式神「藍」0 票投票先 →真紅
式符「橙」0 票投票先 →アメル
紅きヒゲ0 票投票先 →やる夫
アメル2 票投票先 →チルノ
2 日目 (2 回目)
真紅3 票投票先 →やる夫
チャールズ0 票投票先 →チルノ
チルノ2 票投票先 →アメル
やる夫3 票投票先 →真紅
ペンギン0 票投票先 →やる夫
十六夜咲夜0 票投票先 →真紅
式神「藍」0 票投票先 →真紅
式符「橙」0 票投票先 →アメル
紅きヒゲ0 票投票先 →やる夫
アメル2 票投票先 →チルノ
2 日目 (3 回目)
真紅3 票投票先 →やる夫
チャールズ0 票投票先 →チルノ
チルノ1 票投票先 →アメル
やる夫3 票投票先 →ペンギン
ペンギン1 票投票先 →真紅
十六夜咲夜0 票投票先 →真紅
式神「藍」0 票投票先 →真紅
式符「橙」0 票投票先 →アメル
紅きヒゲ0 票投票先 →やる夫
アメル2 票投票先 →やる夫
2 日目 (4 回目)
真紅2 票投票先 →やる夫
チャールズ0 票投票先 →チルノ
チルノ1 票投票先 →やる夫
やる夫6 票投票先 →ペンギン
ペンギン1 票投票先 →やる夫
十六夜咲夜0 票投票先 →真紅
式神「藍」0 票投票先 →真紅
式符「橙」0 票投票先 →やる夫
紅きヒゲ0 票投票先 →やる夫
アメル0 票投票先 →やる夫
やる夫 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
真紅 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
真紅さんの遺言 お疲れ様
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
チルノ 「\おはよ/
いんしょうね。ペンギンかわいい。チャールズながい。アメルヒゲを何とみてるの?」
紅きヒゲ 「占いCO!ペンギンは○さ!」
ペンギン 「おはよう。」
式符「橙」 「おはようございます。」
アメル 「じゃあ1-1でラインが割れた霊能をあなたに吊れる?
って話だけど」
紅きヒゲ 「理由
ペンギン 1 票 投票先 → 真紅
ペンギン 1 票 投票先 → やる夫
やる夫が多分村(捨て票してるので)
のちのち吊られなくなる人柱気味に止めをさしに行った人外の可能性を見て

また、真紅→やる夫に票を変えたのはここだけなのと、
寡黙気味の割に0票(最後1票だけど)なのが気になった」
チャールズ 「死人に口なしってことで昨日のやる夫の深読みはおいておこうや
どっちにしたってヒゲが投票してる以上、ほぼ別陣営だろうよ」
ペンギン 「票替え理由
・3回目の時
四回目に引き分け回避で慌てて票を変えるのを嫌って。
・4回目の時
やる夫が捨て票したので」
アメル 「>橙」
十六夜咲夜 「やる夫の死体も私のもの。
結果なんて出すまでもないでしょうが○でした。」
紅きヒゲ 「あー狩人っぽいなーその遺言」
式神「藍」 「おはよう、諸君。まず、昨日の投票はかなり長引いた。
やる夫で狼が吊れた手ごたえは感じないな。そこに投票し続けていたのは、ヒゲとペンギン。
真紅に入れていたのは、やる夫と私と十六夜。
真紅とペンギンで狼ならやる夫投票を続ける理由があると見ていたのだがな。
チルノや橙に票変えなし、つまり、そこのどちらかと真紅・やる夫でどちらかで狼なら
投票に関しては助ける気力もなし。チャールズとアメルのチルノ投票にも言えるがさて・・・

怖いな、このグレラン進行というのは実に怖い。」
チルノ 「オオカミはヒゲきょうにかけてるような噛みね!」
チャールズ 「真紅噛まれるのか!?・・・狩人狙いの噛みか」
十六夜咲夜 「ということでグレラン続行。
まぁ、うん、しょうがないよねみたいな。」
アメル 「灰噛みなら狩人探しというところでしょうね」
式神「藍」 「ふむ。真紅が噛まれてペンギン○なら
私は納得させてもらうよ。疑い先をチルノ―橙 と チャールズ―アメルに変更する。」
紅きヒゲ 「明日チャレンジってとこか
灰は4で3吊り」
ペンギン 「止めさすというかに
引き分けが嫌だったので>ヒゲ
そこらへんはその前の票変え見てくれれば分かると思うけど。」
チルノ 「GJを限りなくなくすそうなかみしてるともいえる」
十六夜咲夜 「まさか…橙に疑いを掛けるんですか…!(」
式符「橙」 「占いと霊能のライン切れる、が前提がちょっと不思議なんですが。
少なくとも私は信じられる方を信じます。>アメルさん」
ペンギン 「チルノは昨日何を吊ろうとしてたの?」
チャールズ 「正直に言えばやる夫は狼に見えない位置だった
あって狂人の位置 それなら無風どころのチルノを吊っても構わんだろう
俺が村人で途中で投票変更するのもおかしな話だろ?」
十六夜咲夜 「というか
まぁ明確に狩狙いの噛みでしかないですよねという話じゃないでしょうか多分」
アメル 「霊能狼仮定での話になんでそんなに噛み付くわけ?>橙」
紅きヒゲ 「潜伏狂人がいる可能性がそれなりに高いと思うんだよ俺。
だから村は自分を信じて動いたほうがいい、今日狩人保護とか
しないで、人外ねらって。かな、もちろん俺が噛まれなきゃそれで詰みだけど」
チルノ 「狩人狙いの噛みと思った理由聞かせて>チャールズ」
式神「藍」 「私としては身内票を考えない限り、アメチルで2Wは薄いと見ている。
逆に、そこ二人でそれぞれ支援するような形に投票してる、橙―チャールズから考えるわけだが。」
式符「橙」 「噛みが真紅さん、これは霊能噛めないと見たのと占い噛む必要が無いと見たのかな。
藍様が噛まれないのが少し不思議。」
式神「藍」 「いかんせん、チャールズとアメルの最初の

◇アメル 「ヒゲ狼の可能性考えるかどうかかな>ヒゲ吊り云々
真狂と決め打てるなら残すほうがいい」

◇チャールズ 「そ、だからこそヒゲは真狂位置 PPは発生しない進行だ
それなら残していいだろうってのが最終的な感想だ
狼で騙りやるような人数じゃねぇしな>式神」

この発言。ヒゲが真狂と決め打つなら吊らずに残せる。というのが私好みすぎて困る。」
チルノ 「真紅吊れる位置だったし狩人なら今日COしそうなのに」
チャールズ 「役職狙いだろう?あの発言でこの噛みは
1-1で占いor霊能噛みでGJの危険よりは可能な限り、という線に見えた>チルノ」
アメル 「ヒゲ真で考えるなら私以外の灰の2/3が狼で」
紅きヒゲ 「ネタ的には姉妹で同陣営とかもう言ってる場合じゃないから
ちゃんと考えろよ。下手すると今ノーミスだぞ(残り狂狼狼で」
式神「藍」 「ヒゲが狂人であったとしても、私視点。そして真紅噛まれから
ペンギン狼は薄いと見ているぞ。グレラン続行だ。ハリー!」
チルノ 「役職狙いでなぜ真紅?っていうのをききたいの>チャールズ」
チャールズ 「どっちにしたって占いの追加もなにもない
ノーミスって言ったって村村狂狼ならヘタをしない限り上等だろう」
ペンギン 「確かに、藍が噛まれず
真紅噛まれっていうのは見るべきところかもね。」
式符「橙」 「割と霊能の発言も遅い、占いも良くわからない奇策うってる。>アメルさん
吊るならロラりたいくらいだしね。
どっちかを信じろって私は現状難しい。
でもどっちでも噛み筋で大体見れる。」
紅きヒゲ 「個人的にはアメルが吊りたくないってとこかなー。」
ペンギン 「それを言える橙はいい。」
式神「藍」 「ほぅ、そういえば確かに真紅噛まれて私が残ってるというのも不自然だな。>ペンギン
いい目の付け所だ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
3 日目 (1 回目)
チャールズ3 票投票先 →チルノ
チルノ4 票投票先 →チャールズ
ペンギン0 票投票先 →チルノ
十六夜咲夜0 票投票先 →アメル
式神「藍」0 票投票先 →チャールズ
式符「橙」0 票投票先 →チルノ
紅きヒゲ0 票投票先 →チャールズ
アメル1 票投票先 →チルノ
チルノ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
チルノさんの遺言
             /~~''''' - 、       ,.-.ー ""~~ ;;|
          .  |  _、、、、、\r'''~~''y.~ -,     ,;;;|
            |  、;, -=""" """=- 、~-、  ::::;;;|
            |_,,-''   、     ヽ  .ヽ ::::l , .';;;|
               /:: :  : ヽ  :、  、:.:.:.、ヽ: ::;;;;;;/
           /{ |:\:: ::\.: \. ヽ .ヽ ヽ   i:;;;;/
: 何 :    / | ト、  ヽ、:.\: \ ヽ \ :.:.:.:\        : : :
: が :   /// | | '、   \ \. ヽ \: \::::::::::::\       : : :
: 何 :  /! | l /| lヽ \ ヽ \ \ ヽ ヽ:.:.:.:\::::::::::::\     : : :
: だ :   |/l | | |.ト、   、、 ヽ、      ヽ .:ヽ:.:.:.:.\:.:.:ヽ    : : :
: か :   | | /l | |r‐ヽ  ヽ(ヽー,―\  、  :::ヽ::.:.::::::.:::::::ヾ.   : : :
:    :   }//l | |{(:::)ヾ、 ヽ \!(:::) ヽ, ヽ:  ::::::::::::::::::::::::::ヾ、  : : :_、-ー'''''''’’’’ 7
:'-わ-、:.  |/l | | |ヽ==''" \:ヽ、ヽ=='" |  ::   ::::::::::::::::::ヽ、::::\ ,, -''~       ../
  か \ / ' | | |   /   `゛       |  :::   ::::::::ト、 ト、_` ゛`         /
  ら   \  l ! ト、  '、 _         | :::::   :::::::ト:ヽ:::::::::/ ̄ ̄`ヽ、    /
\ な    r'"´|/|', ',                 | /l  |\::::ト、ヾ::::::/      \_、ー"'''''''’’’’ 7
'' ̄い ̄ ̄/  ' /::', ', 、 ーこニ=-      /! / ヽ |  ヾ |:::::::::::/         ヽ.     ../
       ,'   |:::::::'、:, \ --     ,. '´ |;'  l ヾ、.  |:::::::::::|            l    /
\     |   |:::::::|ヽ;   ヽ      /.:    i!  /   ゛ /:::::::::::|            |_、-''~
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
アメル 「狩人ナーイス」
十六夜咲夜 「チルノの死体も私のもの。○でした。」
チャールズ 「でっかい式神のねーちゃんの方も役職目 真紅も役職目
ただねーちゃんの方は狩狼位置 真紅は村狩位置に見えた
理由っていうのは・・・何て言えばいいんだろうな?
中道的な発言プラス自分の護衛先且GJを出すための
要素を残しておきたい意図が見えた気がするからだ
>今は亡き妖精」
ペンギン 「いいね。」
式符「橙」 「おー、死体無いね。」
紅きヒゲ 「占いCO!式符「橙」は○さ!
式神「藍」 「おはよう。チャールズについてはこれで気が変わったよ

チャールズ 「役職狙いだろう?あの発言でこの噛みは
1-1で占いor霊能噛みでGJの危険よりは可能な限り、という線に見えた>チルノ」

真紅噛まれる理由については狩人狙い。
狼視点での吊り逃れ、候補でもっとも狩人に近い人物。
こう、私はすぐには出てこなかったんだがね。ヒゲを真狂決め打つのはいい。
しかし、今日は橙、アメル、チャールズから吊るなら
確実に最終日にいくためにも橙―アメルでの橙の初日アメル身内投票を低いと見て
チャールズ吊りを押したい。」
紅きヒゲ 「理由
ちょっと初日に悪いことしたからな
姉妹両方○を願っててやるぜ!
どうみても明日俺生きてないけど
昨日占ってやればよかった、悪かったな!変なことして!」
アメル 「そしてヒゲ騙りが判明しました」
式神「藍」 「ペンギンについては真紅噛まれている事と
それが狩人狙いであることを私と同じすぐ出てこなかった事から
村目で見て放置してみたいのが本音だ。」
紅きヒゲ 「おー生きてた、すっごい嬉しい」
チャールズ 「狩人は生きてたのか いい仕事だ ってことはー
あぁ・・・どっちについて言及すればいいのやら」
式神「藍」 「死体なし、感動的だな。」
紅きヒゲ 「ほんじゃ詰みだから
そこの灰どっち吊ってもいいぞー
そんで狩人は霊能護衛結果●がでるから問題なし」
式符「橙」 「ヒゲさん視点、チャールズ狼/アメル狼が確定かな。」
式神「藍」 「狩人が生きていてヒゲ真なら
チャールズとアメルを詰めば真ー真で詰めるが。だ。」
十六夜咲夜 「アメル-チャールズに狩が居るならCOどーぞみたいな感じの。」
ペンギン 「ヒゲ視点の狼って
チャールズとアメルだけになるのかな。」
アメル 「どこかで判明してるかヒゲ狼かなんですけど」
紅きヒゲ 「姉妹仲良く○で俺は嬉しいぜ!」
式神「藍」 「まぁ、いたらCOどうぞだな。」
チャールズ 「・・・あぁ・・・なんつー・・・」
チャールズ 「ヒゲ騙りだ 吊ろう」
ペンギン 「まあじゃそこ削りで、だね。」
式符「橙」 「アメルさん狼、っていうのにはある程度納得する。
で、今日狩人COしてないなら狩人も無いか。」
式神「藍」 「居ないのならば、このままグレーを詰めていかせてもらおう。」
チャールズ 「囲ってるか自身が狼だ」
紅きヒゲ 「別にどっち釣りでもいい。
俺釣りはだめ、潜伏狂人がいると明日PPだから」
式神「藍」 「チャールズとアメルで2Wは昨日言ったとおり、十分見ていたからな。
チルノへの票合わせだろ?」
十六夜咲夜 「ないよーなので灰吊りになりますね系の話だったりしないこともないというかみたいな」
紅きヒゲ 「というかチャールズどうみても狼だろ」
アメル 「んーチャールズさん自身はどうなのか」
式神「藍」 「なら、その根拠を出してくれないか。>チャールズ
君自身、吊らなくていいと初日に言っていたはずだが。」
アメル 「ヒゲ騙り=チャールズ村にはならないから」
ペンギン 「とりあえずチャールズは吊っていいようにしか見えない。」
チャールズ 「進行が変わった PPが発生する それが残さない最大の理由だ」
式神「藍」 「チャールズ、アメル、橙。
ヒゲが偽りでも霊能者真ならここに2W。」
アメル 「逆をいえばヒゲ狼で潜伏狂人死亡済みなら
チャールズを吊ってしまったほうがいいともいう話
それで判明する」
紅きヒゲ 「PPを発生させたいんだろう?」
チャールズ 「ヒゲ吊りじゃないのならアメル吊りだ」
式符「橙」 「奇数になったのなら狂人の投票は脅威になります。
が、増えた吊を狼狙いの意見でないのが違和感ありますよね」
式神「藍」 「十六夜、君が指定してみるといい。」
十六夜咲夜 「あーんー
いちおーアメル吊りで」
十六夜咲夜 「みたいな。」
ペンギン 「アメルが結構良い事言ってるんだよね。うーん。」
ペンギン 「あれそっちなの」
チャールズ 「だめだ、この流れにしたいんだ 分かってくれ だから俺を残したんだよそこのヒゲは」
十六夜咲夜 「ちょっと何か微妙に」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
4 日目 (1 回目)
チャールズ2 票投票先 →アメル
ペンギン0 票投票先 →アメル
十六夜咲夜0 票投票先 →チャールズ
式神「藍」0 票投票先 →アメル
式符「橙」0 票投票先 →アメル
紅きヒゲ0 票投票先 →アメル
アメル5 票投票先 →チャールズ
アメル を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
十六夜咲夜 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
アメルさんの遺言 村人CO チルノ-橙?
ヒゲ真ならチャールズと他が繋がってる推量が持てない
十六夜咲夜さんの遺言 やる夫○は確定でいいでしょうから
真紅噛まれてない○でもないならCO聞いての遺言指定に。
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
紅きヒゲ 「占いCO!チャールズは●さ!」
ペンギン 「おはよう。」
紅きヒゲ 「理由
ラスグレ」
紅きヒゲ 「ほい、おしまい」
チャールズ 「○の中に狼がいるorヒゲが狼
アメル吊りで終了しない理由がつく

2Wいる場合で尚且つヒゲが狂人の場合
ペンギン-藍-橙の中に確実に1Worアメルで1W

◇ペンギン(45) 「アメルが結構良い事言ってるんだよね。うーん。」
◇ペンギン(35) 「とりあえずチャールズは吊っていいようにしか見えない。」
アメルへのフォロー 俺を吊りたい狼
ヒゲが狂人であることを知っているのでなるべく早い段階で
PPが発生するようにさせたい意図」
式符「橙」 「まぁそこで●出るのは分かってる。
で、霊能死体?」
式神「藍」 「ヒゲが真なら霊能者結果●でチャールズで詰めれる。
しかし、○なら2Wと狂人でPPされるだろうな。」
紅きヒゲ 「じゃ狩人出てきていいぞー!」
紅きヒゲ 「おーーーい!?なんで狩人霊能護衛してねーんだよ!?」
式神「藍」 「ふむ。十六夜が噛まれると。
となると、そこGJが出たというわけでなさそうだ。ヒゲGJ濃厚か?」
紅きヒゲ 「そうすれば俺真証明できたろうが」
紅きヒゲ 「何やってんの?」
チャールズ 「PPが発生しない なら1W1m 」
紅きヒゲ 「いや、チャールズ狼でしかこの噛みできないから
他噛んだら詰むから」
式神「藍」 「少なくとも、ヒゲが偽りでGJ出されていないなら
狩人がGJ出せる場所は霊能者ぐらい。そして今日噛まれているのならば

もうチャールズつりでいいんちゃうかな。」
チャールズ 「ヒゲを吊ろう それで最終日1Mor1Wが確定する」
紅きヒゲ 「お前俺吊ろうしかいってないじゃん!>チャールズ」
式符「橙」 「十六夜さん噛まれるならヒゲGJくらいしか。
というかこの噛みならチャールズ吊りでいい気がするんだけど…
チャールズさんの村要素無いんだけど。」
チャールズ 「すくなくとも、俺の視点では髭を吊れば最終日PPが発生しない
今発生してない以上確実に2Wはない」
紅きヒゲ 「お前ら姉妹もそこのペンギンもどうみても
見てのとうり村だから>藍」
チャールズ 「お前が人外陣営だからに決まってんだろうが!>ヒゲ」
ペンギン 「チャールズを最終日に残しておいても
正直そこ吊りしか見えないという点で
チャールズ吊りで良いんじゃないかと思う」
紅きヒゲ 「俺釣りはだめ潜伏狂人がいる可能性あるから駄目」
式神「藍」 「チャールズはヒゲ狂人なら確定○などいない、この状況でヒゲ吊りよりは
1W1狂見るならグレー押した方がよくないか?」
チャールズ 「ペンギンor藍 藍の方向転換なのかそれともペンギンのフォローを・・・」
式符「橙」 「チャールズさんはヒゲさん狼なら囲われてる、とか言わないならもう村じゃないでしょ。
ヒゲ狼想定ならそれしかない。
でもそれ言わないなら吊る。」
紅きヒゲ 「こう、もっとあるだろ、もっとこう、ヒゲだからとか
でっていう臭いとか!頑張れよ!もっと頑張れよ!>チャールズ」
ペンギン 「昨日言っていた通り
ヒゲがどうであろうとチャールズが白い理由にはなり得ないから」
式神「藍」 「少なくとも、私か橙かペンギンか。
誰が狼だ!吊ろうと言ってくれないと同意もしかねるし理解もしかねる。」
チャールズ 「俺視点髭は騙り ここで三分の二で村を吊って終わるなら
最終日に掛けたい」
紅きヒゲ 「じゃあ昨日の死体なしはなんだ」
式神「藍」 「最悪、チャールズ吊りで終わらなくてもヒゲが狂人で
狼COしあえばそれでいいしな。」
チャールズ 「すくなくとも橙は村でみてる そのうえでどっちかはわからん
たぶん・・・ペンギン・・・か・・・」
ペンギン 「チャールズはそれ考える時間たっぷりあったはずだけど。」
式符「橙」 「だからヒゲさん吊る進行は潜伏狂人いたら成り立たないんだから今日決着が理想なの。
それなのに狂意見出してないのは無理だ。」
ペンギン 「だね>藍」
式神「藍」 「狩人は生存確定だろ。
チャールズじゃないならまだチャンスはあるのだ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
5 日目 (1 回目)
チャールズ4 票投票先 →紅きヒゲ
ペンギン0 票投票先 →チャールズ
式神「藍」0 票投票先 →チャールズ
式符「橙」0 票投票先 →チャールズ
紅きヒゲ1 票投票先 →チャールズ
チャールズ を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
チャールズさんの遺言 村人だ
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
ゲーム終了:2012/04/30 (Mon) 01:28:00
やる夫 「あら。」
やる夫 「お疲れ様でしたお。」
真紅 「お疲れ様」
チルノ 「おつかれ」
やる夫 「良い勝負かと思ったら、最終日にも行かなかったのは意外だったお。」
紅きヒゲ 「えっと。
まあいっか、アメル潜伏狂人はなんとなくわかったけど」
十六夜咲夜 「お疲れ様でしたーと」
チャールズ 「お疲れ様~」
式神「藍」 「なんだと・・・」
真紅 「>やる夫
チャールズが村臭くてヒゲつりたいなら出ると思うけど、
チャールズが臭いから出る理由ないのん」
ペンギン 「おなじみの狼狂人の組み合わせ」
アメル 「ちと視点漏れて村吊り狙いすぎて失敗したとゆー」
チャールズ 「いかん、何も言い出せなかった・・・」
ペンギン 「メタメタすると
アメルだよね、狂人」
式神「藍」 「まさかの占い初日、潜伏狂人か。
狼の連携プレーには参ったな。」
紅きヒゲ 「ま た お ま え か>ペンギン」
式符「橙」 「む…これはごめん。
潜伏狂のこと考えたら灰護衛が正解だと考えてしまった…」
十六夜咲夜 「何か初日の空気のペンギン囲い見えてヒゲ偽決め打って
それを遺言してないのがアウトすぎるという程度ですかね」
やる夫 「チャールズは、自分最終日判断で紅きヒゲ吊れ、って言ってよかったんじゃないかお?」
チルノ 「ぺんぎんは私への質問なければ初日に吊れてたねという・・・」
式符「橙」 「狩人日記

霊能でGJありましたよー、っと。

初日
護衛:不可   死体:身代わり君

かきかき。この日だけは予言的な書き方になるよね。
まぁそんなのはどうでもいいんだけれど。
藍様が占いCOしたら護衛するしかない気がするんだよね!

2日目
護衛:十六夜咲夜   死体:真紅
ヒゲさんの動きは逆に助かった。
私○で占い1COだと私噛まれる確率高いしね。
同時にひげさん護衛確定しないといけないようなものだし。

ヒゲさんは護衛対象に見ません。
奇策する、というのはそういうことですから。
そうなると護衛としては霊能一択。
と見えて霊能は朝一が遅くて
◇十六夜咲夜(24)「あ、霊CO」
このCOの仕方である…
GJ狙って占い行きたい気がしてきた。
でも占いも護衛したくない。
…藍様護衛したい件について。
ああ、霊能偽考えると占いは真ですね。
じゃあ霊能護衛でいいや。
死体になったほうが安心の占いよりいい。

3日目
護衛:十六夜咲夜   死体:霊能GJ
◇紅きヒゲ(11)「あー狩人っぽいなーその遺言」
これさ、真占いなら言えない気がするんだけどどうなの?

噛まれるだけじゃん?
ということで継続護衛。
ヒゲさん噛まれの情報はあってもおいしくない。
だったら、私にでも●投げてもらった方がね。

4日目
護衛:式神「藍」   死体:
霊結果出させない方がいいか。
潜ってたら狂人視点2W見えるかもしれん。
というわけで灰護衛」
真紅 「>ペンギン
少人数村で人狼ひふみんおねーさん狂人ポラリスさんに毎回まけとる」
紅きヒゲ 「あまりにも。いつもどうりすぎる」
紅きヒゲ 「まさか噛めるとはというむら」
十六夜咲夜 「偶数になったら引き分け狙えるんだしみたいな」
チャールズ 「ヒゲ吊れコールはがんばってた・・・が、如何せん難しかった 俺には>やる夫」
ペンギン 「えへへ>ヒゲ」
アメル 「ヒゲGJの日記を忘れてたのは久々に失態をやらかした」
式神「藍」 「なに、こういう日もあるさ。
私を守りたくなったのだろ?仕方ない>橙(なでなで」
チルノ 「あとわたしつりはよくわかんないけどね
じんがいのひょうはどうしょうもないにせよ」
やる夫 「あとGJ発生7人で狩人はCOしても良かったよーな気がするけど。」
式符「橙」 「霊能非護衛は○出た場合はヒゲさん狼が濃くって、
潜伏狂人いて灰噛みだとPPでおしまいだからその可能性消したかったんだ…
考えれば潜伏狂に頼る狼はいないね。」
紅きヒゲ 「まあ、あそこは多少リスク犯しても藍噛みだったかもねーぐらいかな」
チャールズ 「ぶっちゃけペンギン-アメル見えたけどそこに髭は繋がらなかった・・・」
十六夜咲夜 「狂目線2W見えても割と鉄板で良いんですよね、という感じでしょうか」
真紅 「>チャールズ
こー、主張が『自分視点で狼だから吊れって!吊れって!!』だけだった(ヒゲも言ってた気がする)ので、
自分以外の村視点でのメリットとか整合性説明できればよかった感じ!」
紅きヒゲ 「まあとりあえず、連敗脱出、これで狼希望の円環の理から
ブラフ云々」
やる夫 「まーヒゲを残したのがネックだったのかな、と。」
式神「藍」 「うーむ。占い狼は割と完全に殴り捨てていたな。
霊能者GJまでなら、流石にヒゲ狂を見ていたが。」
十六夜咲夜 「何か
チルノ-ペンギン-アメルのやる夫と真紅めぐる票替えが
全然村人のに見えないんでって感じ。」
真紅 「そういや狼希望外れてたのはあんたらのせいか>こうめいさん、おねーさん」
ペンギン 「霊能噛みしないで
藍噛みで押し切れたかもね」
十六夜咲夜 「じゃあお疲れ様でした。」
紅きヒゲ 「あの奇策はどっちかっていうと、偽と見られてもいいから
真狂に見えるようなのを狙う感じではある」
やる夫 「お疲れ様でしたおー」
アメル 「よくあることです>狼希望外れる」
紅きヒゲ 「11は時々外れる>真紅」
チャールズ 「うん・・・そこが言えなかった そしてメリットがあまりにも村には
なかったのが・・・霊能○○だったから・・・うふふ>真紅」
ペンギン 「前取られたからお返しさ>真紅」
アメル 「どっかで4人狼希望→二人外れるとかあったよーな」
チルノ 「わたしひょうかえはふつーにどっちでもよかっただけ
どっちももらっぽすぎてこまるくらい
でも、ひきわけはいやという、ね」
真紅 「>アメル、紅きヒゲ、
人外人外する気満々で村始めたら外れてショボーンしたのも懐かしい思い出
人外やらせれ!」
紅きヒゲ 「というわけで相方達はさんきゅー!
まったなー!」
チルノ 「もらっぽ→むらっぽ」
真紅 「>ペンギン
だいーぶ目にこうめいさんの奪った記憶あるなあw
終わってから面子見て納得!みたいの言ってた気がする」
式神「藍」 「では、皆お疲れ様だ。
レアケ想定推理もたまにはしないと駄目だな・・・(しゅん」
ペンギン 「言った気がするw>真紅」
チャールズ 「今回髭を吊れるメリットはどこにあったのだろうか・・・
○2つ見えてるから吊りは外せないし・・・うぼぁー」
式符「橙」 「霊能非護衛は潜伏狂人残ってた時の2W1狂警戒なのに…
…んー、自分の中でもうまく纏まってないや。」
真紅 「>チャールズ
死体なしの考察と、
やっぱり狂人がありうるので吊っておけ!
後こーいう流れなら囲われ狼どこどこの誰やねん!
なぜならこうこうこういう発言がひどいからやー!!くらいまでやるのは無理なので
とりあえず死体なしへの考察もうちょい考えまくるん!」
真紅 「>ペンギン
r5mさんとお姉さんだったかな他の面子w」
真紅 「報告かこうー」
式神「藍」 「1COの時点で真狂想定の占い師だからな・・・
11人村で初日占い潜伏狂人の占い狼は・・・強敵だったな。>チャールズ」
アメル 「チャールズ吊ってたら私視点占い偽判明だったんで自動的にPPだったとも」
チャールズ 「死体無の考察・・・いまいちよく分かりません・・・先生>真紅」
式符「橙」 「そうか、灰に狂人いた場合は狼騙りが見えるのか…
それは失念してたなぁ。」
チャールズ 「まさかまさかと思ったらまさかの流れだったでござるよ>藍様」
ペンギン 「絶対そうだったと思うw>真紅」
ペンギン 「うーむ」
アメル 「私が初日やる夫吊りに動いた理由は村建て人初手吊りはあんましたくない私の主義でもあるけどね」
真紅 「>チャールズ
こー、上から見てて誰もしたいなし掘り下げてないなーがあったので。
霊GJならどーしてもヒゲ偽が見えてきて吊りやすくなるから、
そこらへん突っ込めたかなーってぼんやり考えてた」
式神「藍」 「ペンギン真紅で吊る予定は真紅噛みでのヒゲ狼で完全に壊れたからな・・・
ずっといもしない2Wをグレーから探していたのか。」
真紅 「それあるからあんまりこの場所好きくない>アメル」
ペンギン 「最終日に霊能護衛GJ出た時に狩人日記って要らないよね多分
そこだけ分からなかったんだよなあ」
チャールズ 「霊GJだった場合 ヒゲを噛む必要がない=ヒゲ狼or囲い済み狂人
つまり霊GJの場合はヒゲがどっちにしろ残せない位置なんだよ!
っていうことでおk?>真紅」
式符「橙」 「チャールズさん/アメルさんがどうしても村に見えなかったかな。
ヒゲさんは狂人見えてるなら噛む必要ないし。
勝手に自己完結してるのはごめんよ。」
アメル 「狼-真の潜伏狂人はコントロールしやすいから強いよ」
真紅 「>チャールズ
すげえ綺麗に纏めてくれたなあw そういうこと!
多分、そっからの掘り下げは村視点すげえ明らかなのでアリかなーって思ってた」
チャールズ 「漂う人外臭の結果です・・・>橙」
アメル 「だから初日に狼騙り警戒するかどうかって感覚」
真紅 「【紅520】やる夫たちの普通村 [761番地]
~うらうらん~

終わりました
11人スタート初日占いで狼が占い騙りだったり潜伏狂人だったり
えらいめにあいました

報告終了ー」
チャールズ 「そうか・・・今までGJの位置なんて考えてなかった・・・
うぼぁー!すげぇ!真紅っくパネェ 参考になります>真紅」
ペンギン 「実際少人数で狼-真 潜伏狂人はどうやれば村勝てるんだろってレベルだよね
狼がほいほい吊られなければ」
真紅 「初日狂ならもの考えなくていいし、
とりあえず狂人想定してたかなあ。
残されててもこりゃー多分無理という感じで見てた」
チャールズ 「初日に1COで狼想定は素直にできる気がしない・・・」
チルノ 「\わたしつるな/ >式符「橙」」
式符「橙」 「いやね、チャールズさん視点で○の中に狼いる可能性高いんだよね。凄く。
ヒゲさんが噛まれない理由は囲っているから、もしくは狼だから。これが濃い。
なのに囲い候補も出さないし、その指摘もないし。
…アメルさんは、うん。割とまさかである。」
式神「藍」 「即囲いじゃない初日ぐらいしかチャンスはなかったな・・・>ペンペン」
ペンギン 「少人数の狂人では占い騙りで護衛持って行くのが好きだったけど
これ見てると潜伏狂人やりたくなるな。」
真紅 「>チャールズ
そこのポラリスさんとか12346のおねーさんとか、上手な人とかの考え見てるだけよw
そっからの考えで確実に勝てたーとは絶対言えないし、もっといい説得とかあると思う。」
チルノ 「ぺんぎんはしょにちで吊れた位置だったけど見逃したのがだめね!」
アメル 「ものすごっく初日の吠えが狼騙り出ますよーなのに
1COでえーえーえーな」
真紅 「>ペンギン
わりと初手で灰狼吊っても勝てる気がしない系」
チャールズ 「ペンギンはアメルのフォローで狼に見えた
ちぇんちぇん村に見えた
藍様狼にがっつり見えた
でも俺視点ではそこで吊り間違えたら確実に終了
ならとりあえず目先にヒゲ吊ろうぜ 他?後回しだよってなった>橙」
式符「橙」 「チャールズさんとの2択で凄く迷ったんだよー…>チルノさん
チャールズさんの怪しさは占い騙り見えたとき以降の怪しさだから、
その時点だと…ごめん。」
ペンギン 「だね、初日ちょっと途中発言出来なくなって危なかったけど。
最近の傾向ならこんなもんで大丈夫かなとは思った>藍
最近寡黙にやさしいよね。」
アメル 「寡黙に優しいより素直に発言見てるからなあ」
真紅 「隣にヒゲ村あるのに普通村来るような人は初日から殺気むんむんなんです
発言臭い人しか狙わないくらいじゃんきー」
チャールズ 「チルノで狼吊れてると思ってました○
やる夫はあって狂人かなぁって思った○」
ペンギン 「展開によっては1CO騙りもつれなくは無いかなってぐらい>真紅
吊れて尚不利なのは間違いないね。」
チルノ 「\寡黙に優しいというより発言が堅くないという捉え方をした私/」
式符「橙」 「そういえばチャールズさんは私村をどこで見たの?
割と付け焼刃な意見しか出せなかったなぁ、って印象だったんだけど。」
ペンギン 「ああうん、そうだね。
内容寡黙に厳しく、発現量の寡黙に優しくなったってのがより近いかも」
真紅 「>ペンギン
きついなあw どもども。
せめて狂が占いにいたらどうにかなあ」
チャールズ 「ぶっちゃけチルノはあれだったんです
こいつ喋りたくない狼だろ って思ったんです」
式神「藍」 「ヒゲの占いの仕方がちゃんとアメ―チャールズで2Wで繋がるように見えたのがなぁ・・
橙―チル、 で両方が○○なら、後はそこと最悪浮いてるペン―ヒゲ・・
後者の発想が出てこなかったのが悔しい・・・でも(ビクンビクン」
チルノ 「ぺんぎんー私で狼見えたの?>チャールズ」
アメル 「あの状況で狩人日記書き忘れするのは失態すぎでした。
ヒゲGJ出せばチャールズ吊れて橙も出て狂アピできる且つ確実にPP
割と反省点高し」
チルノ 「参考に ペンギン 0 票 投票先 1 票 → チルノ 」
ペンギン 「いや潜伏してくれただけでもう十分>アメル」
チルノ 「3 日目 のやつね!」
チャールズ 「ペンギン狼見えたのはチルノ吊ったあとだったんだよ・・・」
式符「橙」 「私が変な想定して霊能護衛外したのは大きかったと思う。
成功してたら変わってたかも。」
真紅 「早期に退場したからわからんけど。
んー。グレーにいたらまた雑感が変わりそうという感じ
考えること多くて面白いな少人数

ではではー」
チルノ 「私のチャールズ投票は灰でにおうのチャールズ>アメルだったからね」
ペンギン 「成功すると
ヒゲ偽判明で藍とチャールズと僕の叩き合い
ただしヒゲ吊りまで入れないと勝てないという」
真紅 「>チェン
んー? 割とありな発想だなーって見てた。
チャールズ村臭いと思うなら出てもよかったかなーって思うけど、
そうじゃないなら外してPP抑制すげえ!ってなってた」
ペンギン 「まあでも狩人はGJ出した時点でもう
狼としてはすごい嫌だった」
式符「橙」 「今回占い護衛しなかった理由は占いが奇策に走ったから以外にないので。
この構図だった場合は私は占いに行ったかもしれない。
霊能の朝の挨拶遅くてGJまで信用薄かったし。」
チャールズ 「17人の感覚で行っていたのが最大の問題でもあったと・・・」
ペンギン 「まあそれではお疲れ様。
村建てありがとう。」
式符「橙」 「そう?
ならいいんだけれど…>真紅さん
普段護衛するべき場所外して負けるから…」
真紅 「ヒゲ偽判明してもチャールズ吊らないか、と言ったら否だしのう
ネガティブな発想になるけどしゃあない」
アメル 「割と面白かったんで真かなーって思ってた」
式神「藍」 「ヒゲ狼が発覚していたら、そこの吊り位置になっているチャールズは真っ白だったな。
そうなると私視点、橙が狩人COしたら完全にペンペンと殴り合いじゃないか?」
アメル 「11人村って失敗1が致命傷だし」
式神「藍」 「あくまで6>ヒゲ吊り が入ればの想定だが
流石に狂人かもしれない占いを吊って2W生存見えてるのに、はやらないか。」
真紅 「んー。
ヒゲ吊り急に押し出したのを、多分下界にいたらすげえくせえと思っちゃうし。
そこはもう個人の見方のレベルになるからなあ……」
ペンギン 「ヒゲ狼が判明しない噛みだったからね」
チルノ 「おおかみは真紅かみするならさいごまでGJが出ないようなかみすればいいのにとは思った」
ペンギン 「>藍」
アメル 「いやー占い偽判明だし>チャールズと私視点
私自身は吊り押しするか悩まなちゃいけない位置だけど」
式符「橙」 「そういえばヒゲ狂なら真紅さん噛めるかなコレ。
ヒゲ狂じゃないなら詰みに近づくだけだよね。って今気づく。
ヒゲGJ出てないなら尚更…」
真紅 「>藍
こー、多分狂人決め打ちる未来しか俺には無理」
式神「藍」 「言われてみれば確かにそうかもしれない。>チルノ
偶数の方が何かと都合が良いだろうに。」
ペンギン 「それはちょっと反省点かな>チルノ
多分霊能噛みじゃなくて橙当たり噛みでも押し切れた気がする」
アメル 「ヒゲ狂で真紅噛めるなら藍が狼だよ」
ペンギン 「それでは今度こそお疲れ様。」
式神「藍」 「私は吊り逃れなしの狩人狙いの噛み、その後の死体なしで完全にGJ見てたな。
自分が○で噛まれず残った辺りを見てな。」
アメル 「11人で1-1どっちか狼なら灰噛むだけで勝てるかな」
式符「橙」 「ふむ、まあ確かに。>アメルさん
その2択かな。」
チャールズ 「反省点が多かった それ以上に自分の人外臭が悲しかった
そして3日目までしか頭が回らないのも大変申し訳ねェ限り」
真紅 「なー。もうちょい話したい気もするけど
頭回ってねえし二時まえやんか」
チャールズ 「全然ロジックが固まらないぜぇえええ・・・・orz」
式神「藍」 「なに、想定が甘かったのも私自身もそうだ・・・
次こそは一緒に頑張ろう。>チャールズ」
真紅 「御来村ありがとうございましたー!!」
アメル 「いくつか反省点考えて落ちましょう。お疲れ様」
真紅 「であであ」
チルノ 「\いつものことだね/ >人外臭>チャールズ」
式神「藍」 「おつかれさ満足だ!」
チャールズ 「そうだな・・・がんばろう・・・>藍
と、お疲れ様ー>真紅・アメル」
式符「橙」 「チャールズさんを村で見れて、私が強権使えば勝てた可能性もある…?
というか、あそこで護衛外してるのは狩人信用勝負でも負けにくくなるメリットが…?」
チャールズ 「ぶっちゃけどんな感じに感じるのさ 本人まったくわかんねェんだ>チルノ」
式符「橙」 「ふむ、まだ色々考えたいけれど、お疲れ様だよー。」
チャールズ 「お疲れ様ー>ちぇん」
チルノ 「無駄に長い論文を引っ提げてくる人、みたいな>チャールズ」
チャールズ 「あー無駄に理論武装してるってことか
吊られたくない一心なんだが、やめた方が良いのかね>チルノ」
チルノ 「いいとおもうよ、プレイスタイルは人それぞれだし
あたいはまったくりろんぶそうしないタイプ」
チャールズ 「つまり理論武装したうえで吊られない位置れと
・・・上達するしかなくね?」
チルノ 「吊られたくないってのがダメかな
吊られてもいいけどこれだけは逝っとくよ的な発言の方があたい好み」
チルノ 「逝っとくよ→言っとくよ」
チャールズ 「ふーむ 心の持ち様か 発言にするのは難しい限りだなぁ」
チルノ 「切羽詰まったときとかは吊られたくないよっていうのはわかるけど
初日からそれ全開は、ね」
チャールズ 「わかった 次回から気を付けてみよう ありがとうチルノ
でっていうの方が似合ってるぞ」
チャールズ 「うーむ それもそうか・・・」
チャールズ 「ありがとう、少しまとめてみよう お疲れ様>チルノ」
チルノ 「あたいはしょにちにつられてもおかしくなかったのに2票は意外だった」
チルノ 「あたいがでっていう?しつれいしちゃうわよね!

だがでっていうwwwwwwwwwwwwwww」
チャールズ 「やる夫がちょっと浮きすぎてたのがもんだいだなぁと
真紅の票が多かったのが意外すぎてな」
チャールズ 「というか初日0票で最終的に疑われるとか泣きてえ」
チルノ 「あたい2票くらいはいつももらうけどね
いつもきつね位置まっしぐらよ!」
チャールズ 「初日は多くて2票なんだがなぁ・・・どうも狼位置にいると思われる」
チルノ 「でっていうを使うと素村だと初日吊られは狩人保護って気楽な考えできるから楽
そのおかげで狼の勝率ハンパなく低い。狐の勝率より低いとかどゆこと…」
チャールズ 「・・・まぁ、宿命だな おっと寝よう お疲れ」
チルノ
        | ̄ ̄\      / ̄ ̄|
        |::::::::::::::::\    /::::::::::::::|
         |:::::::::,,_-───‐-,,,,_::::::::| 
      ─ ┴/         `─┴
      \/             ヽ/
       / /  |   !   ヽ ヽ\l  \
    | ̄/ /  /!|  | l  | |  l | |  |/ ̄|
    <\∨/`!|ヽ|ヽ  ト、!,  |レl\|\| ..|/>
.     <\レ ∨rf⌒ヽ! \l´ ィ⌒'ミ |  | >
      \| (| 仆、:::リ      ト、:::リ l |).|つ 
       /   |Tr‐っ'    ,   ー' /|´ ∧
       ..|ハ/,i ⌒!、 t-r‐!  ,.ノ| レハ/   それじゃ、おつかれさま&むらたてかんしゃ
        ( ̄L_丿`ヽ`ー'イ |lィ´ノ      でっていうじゃないときはでっていうをむしょうにつりたくなるのよね!
           ̄  ヾ:::::|><|:::::く
            「::::::::: ̄ ̄::::::::::ト、_
            | :::::::::::::::::::::::::/ー、_)
             `ヘ∧∧∧/
                 \入 ̄
                ヽノ