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【紅番外】やる夫達の初心者村 [800番地]
~五月病になった人狼~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 4 分)[5:4]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7 8 9  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 幻月GM
 (dummy_boy)
[狩人]
(死亡)
icon 人修羅
 (マンモーニ◆
DUSTaolJYk)
[村人]
(死亡)
icon けもーね
 (denn◆
piv1BFf.Tj8r)
[村人]
(死亡)
icon ソラン・イブラヒム
 (オノサス◆
ELjOFJXjTU)
[共有者]
(死亡)
icon
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[村人]
(死亡)
icon ニャル子
 (初心者空木◆
Talk33t51U)
[狂人]
(死亡)
icon 宿のQB
 (麦茶◆
tJes0cGYfA)
[人狼]
(死亡)
icon こっち
 (◆
bkx0TrinCQ)
[霊能者]
(生存中)
icon 佐倉杏子
 (ヒロ◆
BRFHIGEs7k)
[村人]
(死亡)
icon 戯言使い
 (taiyaki◆
VuRwr/DrPo)
[村人]
(死亡)
icon 鬼柳京介
 (OOO◆
Q0njwyarnmSV)
[妖狐]
(死亡)
icon 藤田
 (レジィ◆
jVO.2NVEU6)
[共有者]
(死亡)
icon 前原圭一
 (ミカタ◆
ntNbWDK8Po)
[人狼]
(生存中)
icon やらない夫
 (伯方のDIO◆
Z8HQiY6pc.)
[村人]
(死亡)
icon パチュリー
 (とき◆
FR2lQc7vbM)
[村人]
(死亡)
icon アリス
 ((’A`)◆
YueIZdokuo)
[人狼]
(死亡)
icon ブラッキー
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[占い師]
(死亡)
ゲーム開始:2012/05/05 (Sat) 21:31:10
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
幻月GM 「狩人げっとー!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
幻月GM 「お疲れ様よー」
アリス 「あっれー私?」
アリス 「GMよくやったわ、後でK1をファックしてもいいわ!>狩人げっとー!」
幻月GM 「嫌よ(迫真)」
アリス 「まーねー、私も嫌だもん」
幻月GM 「ニャル子噛みとー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アリス 「なんか今日ばっかりは、ブラッキーに占われて死んだほうが見せ場あった気がする」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
ニャル子 「ふーむ」
アリス 「狂人おつかれ」
幻月GM 「ふむふむ」
ニャル子 「素直に右占っておけば良かったですねこりゃ。」
幻月GM 「ん、お疲れ様よ。」
アリス 「ロリコンLWがどう生き残るか…これがほんとうに課題」
幻月GM 「銃殺出ても戦える。問題は●喰らうほうねー。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ニャル子 「割と無理な気はしますね!」
ニャル子 「というか初手狼吊れて狂人噛まれてる時点で無理ですええ」
アリス 「せいぜい引き分けが最善ルートね」
ニャル子 「割と素村吊った気になってたんでアリス狼はアレですけど」
幻月GM 「諦めちゃ駄目よええきっと!」
アリス 「狂人から票貰いは自力で回避するしかない、よけきれなかった私が悪いのよ
…それにしてもなんで変態二人よりも…」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ニャル子 「このニャル子の目が節穴であったわ……!」
幻月GM 「初の素村。お疲れ様ーw」
アリス 「ようこそ霊界へ、一人目の村人さん」
やらない夫 「お疲れ様だろ」
アリス 「狐は最後まで残ってもらうか、
それとも占われる前に消えてもらうか…どっちかね」
やらない夫 「パチュリーッ!」
ニャル子 「ない夫かパチュリー辺りかなと思ったんですけど普通に外してるんですよねぇこれが。
でも私は悪くない」
やらない夫 「どうして初日が狩人持って行ってるんだGMゥ!」
幻月GM 「初日就職に定評のないGMだから狩人引けたときは嬉しかったw うんw」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
アリス 「そういえば、藤田さん自分で指定するの考えてるのかしら
今夜ソランが噛まれると指示役は自動的に…」
ニャル子 「藤田が指定するのなら投票的に狐が落ちる、筈……!
やってくれる、藤田ならきっとやってくれる!」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
幻月GM 「藤木君を何故か思い出した」
アリス 「共有おつかれ」
幻月GM 「お疲れ様よーw」
ニャル子 「そしてまあブラッキーの占い先は予想通りなんですが、この先どうなるものかなー。
女の子いなくなるからこの後完全に趣味の占いになるんですよね」
ソラン・イブラヒム 「だと思ったよ
噛みが遅かったからな」
ニャル子 「あ、ご苦労様です」
アリス 「ブラッキーのCOをずっと見てたいけど、敵なのよね…」
やらない夫 「お疲れ様だろ」
ソラン・イブラヒム 「さて、狼はなぜ狂人を噛んだのだろうか
ログを見てこようか」
アリス 「多分、ブラッキーが変態だからってことに尽きると思うんだけど」
幻月GM 「つまり、全てブラッキーのせい…!」
ニャル子 「ブラッキーがK1占うと大分キツイんですよね。
明日から……いや、明後日からローラーなのでそこまで耐えれば勝てるんですが」
ソラン・イブラヒム 「鴨を指定しない理由?
ブラッキーを狼だと想定していたからだなw」
ニャル子 「戯言占うのなら問題なーし」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ソラン・イブラヒム 「ない夫投票でQB真だけはないと確信を持てたのだが」
アリス 「ちょっとシャワー浴びてくるけど、多分終わる頃には戻れるはず」
ニャル子 「ここから鴨が死んでー、ブラッキーとQBが死んでー、二吊りどうすれば稼げますかね」
ニャル子 「教えてくれゼロ、私には何も見えない……」
やらない夫 「共有と霊能噛んでけもーねを進行役に持っていく・・・とか?>ニャル子」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やらない夫 「お疲れ様だろ」
幻月GM 「そこはお得意の宇宙ぱぅわーってやつで!」
鬼柳京介 「お疲れ」
幻月GM 「お疲れ様よー」
ソラン・イブラヒム 「○2つもらって噛まれないやつを進行役に据えれるか?」
鬼柳京介 「くそ、いきなり指定されるとは思わなかった」
ソラン・イブラヒム 「鬼柳はお疲れ様だ」
幻月GM 「随分役職が多い霊界ね…」
ソラン・イブラヒム 「藤田ー!!
狐はお前が見事な指定で今吊ったぞwwwwwwwww」
やらない夫 「おっと進行役を押し付けられるのは戯言遣いだっただろ>ソラン」
ソラン・イブラヒム 「ニャル子真想定か…>戯言指定役」
鬼柳京介 「人修羅内訳当てたぞ、おい」
やらない夫 「俺にはそれ以外で最終日まで持ち込む道が見えないだろ>ソラン」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
やらない夫 「ブラッキー真で考えるとQBとK1狼は見えるというか>鬼柳
ニャル子を狂人と言って内訳当てるとかガイアがささやいてるのか人修羅は」
ニャル子 「なんというか
後2回吊りを避けなければいけないんですが
K1より優先される吊り箇所って鴨以外にあるでしょうか教えてえーりん」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
やらない夫 「けもーねSGっぽいから先に吊ろうぜ!
とか言ってみる>ニャル子」
鬼柳京介 「戯言使いが微妙だな>ニャル子」
鬼柳京介 「お疲れ」
やらない夫 「お疲れ様だろ」
藤田 「よかったっす・・・>鬼柳狐」
ソラン・イブラヒム 「ブラッキー狼で見ていたからなぁ、俺は
俺が生きていたら鴨は非狼決め撃っていたよ」
ニャル子 「戯言は位置的に吊れぬえ」
ソラン・イブラヒム 「あ、相方が噛まれてしまったか
お疲れ様だ」
鬼柳京介 「あそこで俺を指定してくるとはな、村の勝ちのために満足できる共有だ
ところで俺を指定した理由はなんだ>藤田」
藤田 「おつかれーっす」
幻月GM 「お疲れ様ー」
藤田 「K1に投票した中で一番怪しいやつを吊ったっす>鬼柳」
鬼柳京介 「俺以外○か死んでるじゃないかー>藤田」
ソラン・イブラヒム 「宿のQBから吊れるかな
占い先が信用取りに来てない、狂人目で村が吊ってくれるのではないかと思う」
藤田 「あのときアリスが吊れなかったときにつれそうだったのは誰だったかと、
もしk1が吊れてもネタですみそうな感じの投票に違和感を覚えたっす」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
鬼柳京介 「初日なんてネタ以外のなんですませばいいと(オハステ除く)
発言的にも狩人なさそうだったし、吊ってもいいと思ったんだが」
藤田 「そして駄目押しはやらない夫投票っす
これで鬼柳は残せないと思ったっス」
ソラン・イブラヒム 「ん、ちゃんと占い吊りに動いているな
良かった良かった」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やらない夫 「ネタ以外ならガイアって言っておけばいいだろ>鬼柳」
やらない夫 「お疲れ様だろ」
藤田 「おつかれーっす」
鬼柳京介 「お疲れ様」
宿のQB 「ああ、やっぱりブラッキー真だったよ。
お疲れだ」
ソラン・イブラヒム 「QB視点ブラッキーは狼なのだから
ブラッキーが投票していた鴨なんて非狼決め撃てる
だから占うと信用を落とす」
ソラン・イブラヒム 「お疲れ様」
鬼柳京介 「了解した>藤田」
宿のQB 「露骨に偽に見える様にしてみたけど
やっぱ鴨占いは露骨過ぎたかなぁ」
幻月GM 「お疲れ様ー」
やらない夫 「もういっそのこと鴨●とかでよかっただろ>宿のQB」
ソラン・イブラヒム 「3日目にない夫投票した時点で真切ったぞ>QB」
幻月GM 「>こっち
あれくらいなら許容範囲だと思うわ、うんw
顔文字と同じようなそんな扱い」
宿のQB 「そうだなー、○より●の方が逆囲い見てくれたかも>ない夫」
藤田 「儚なくない霊能は強いっすねー>こっち」
やらない夫 「あの場合だと俺は鴨●か戯言遣い○くらいしか思い浮かばなかっただろ>QB」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ソラン・イブラヒム 「霊能ロラってここの人数だと2-2で占い真狼路線だからできるだけだよな
3-1でロラは起きようもないw」
宿のQB 「狼の立場で霊残りで●投げるのって
やっぱ勇気要るんだよね、うん>やらない夫」
やらない夫 「まともに残る霊能はメチャクチャ強いだろ
残って軸になるのとサクッとローラーされるのは霊能の華だろ>藤田」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
宿のQB 「お疲れだ」
藤田 「おつかれーっす」
鬼柳京介 「お疲れ」
ソラン・イブラヒム 「お疲れ様」
人修羅 「おっつかれー」
ニャル子 「お疲れ様ー」
人修羅 「圭一=QBがあってただと……!」
人修羅 「鬼柳が狐だったかー
やらない夫の方だと思ってた」
宿のQB 「K1意外と見られてないし、行けるか?」
やらない夫 「そうだな・・・共有と一緒に霊能抜いてどこかに指定役を押し付けられば・・・って感じだろ
正直霊能が残ってるだけで騙りは辛いだろ>QB」
ニャル子 「んー。実際噛み先にも困りますね、これ?」
やらない夫 「お疲れ様だろ」
ニャル子 「戯言噛むのはいいけど他に噛む位置ちょっと困る」
人修羅 「初日は純粋にベグと……
狩人初日とはなぁ」
ソラン・イブラヒム 「QBが狼だったのなら、霊能即抜きかけて良かったとは思うが
バランス護衛する狩人ならQB護衛はあり得るだけにな」
藤田 「狩人初日って基本狼の独壇場っすけどねー」
宿のQB 「狩人初日の気配は
ベグ成功した時点でうすうす感じていた。」
幻月GM 「初日占いより有利だと思う、狼が>初日狩人」
宿のQB 「あと残ったブラッキーが真だってのは
翌日の発言から凄く感じた。うん。」
ニャル子 「噛まれてるのが申し訳ないなーとか、占い先が微妙に過ぎるというか」
やらない夫 「狩人は吊りを増やせるという意味ではメチャクチャ強いだろ>GM」
宿のQB 「占いの立場で効果的な発言って難しいんだよなぁ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
人修羅 「QB=圭一ラインの疑い理由は
QBが、圭一を占ったタイミングに違和感覚えたから……
だったはず!
それに、初日に圭一がやらない夫に投票してたのも疑い理由だった!
おんなじ理由でやらない夫も疑ってた」
ソラン・イブラヒム 「大丈夫だ、占いの発言なんて占い結果のCOしか見ていない
むしろ投票を見る」
藤田 「ニュータイプ狩人は狼を恐怖のどん底にまで叩き落とすっすよ?>GM」
人修羅 「杏子強いなって思ったら……
ヒゲだっただと……」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
やらない夫 「いや、俺はK1を疑ってたわけじゃなくてネタで入れてたんだが・・・
まぁ、発言が全然だったことは確かだけどな>人修羅」
鬼柳京介 「お疲れ」
人修羅 「真占いさんおっつかれー」
やらない夫 「お疲れ様だろ」
藤田 「おつかれーっす>ブラッキー」
ブラッキー 「お疲れ様-
ちょっとお風呂ってくるよ」
宿のQB 「お疲れだ」
幻月GM 「お疲れ様ーと」
ブラッキー 「狩人ーーーーー>まぁ、いたらいいなぐらいのアレだったけど」
ソラン・イブラヒム 「お疲れ様」
ニャル子 「お疲れ様ー」
ブラッキー 「まぁ、タイミング的にはそっちだったよねぇという>囲い位置」
やらない夫 「狼が勝ちの目を見出したようです」
人修羅 「そういう理由で入れたと思ったから疑ってたんだよ
初日に僕が大声で吊ろう吊ろう!
って言ったところにネタだったとしても投票する……
もしかしたら吊れるかもしれないと思って投票したんじゃ……?
それが怪しいと思ったんだよ!>やらない夫」
ニャル子 「パチェさん噛みかー」
藤田 「いや、ブラッキー真の疑いがある限り吊るのは無理そうっすよ?」
ソラン・イブラヒム 「なぜ、鴨が集中砲火を受けそうになっているのか」
人修羅 「うーん……けもーねSGにされちゃうか……
僕の発言が結構きいてしまった……のか?
さすがにこれは自信過剰か」
やらない夫 「なら怪しまれても仕方ないだろ>人修羅
生きてる時はK1村だと思ってた」
藤田 「消去法でk1と鴨っす
でも正直k1は疑われていないっす・・・」
宿のQB 「ぶっちゃけ鴨○超露骨だったと思うけどな
結構効いてくるもんだな」
人修羅 「……まぁ、最終的に言えば僕の見る目が間違ってたんだけどね!
鬼柳狐は見えてなかった>やらない夫」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
やらない夫 「俺はSGにされてるんだよ!
みたいなオーラを出しっぱなしにしてると飼いのごとき扱いを受けつつ疑われ続けるだろ
ソースは俺>ソラン」
ニャル子 「鴨は元から杏子辺りが吊りたいって言ってからその辺りですね。
囲いとか関係なく純粋に怪しさを魂で感じ取ったのです。
NTの如く」
人修羅 「鴨○は絶対残したくなくなる占い先だったよなぁ……
●の占いの占い先
あやしぃ……」
ニャル子 「無論外れてるんですが」
宿のQB 「正にその通りだな。
ワシも占い理由で書いたが>やらない夫」
やらない夫 「鬼柳は身内身内言ってて人外臭く感じただろ>人修羅」
ソラン・イブラヒム 「うーん、そういうものか…>ない夫」
人修羅 「ああ、遺言にもそう書いてたのは怪しいと思ったなぁ
そういうことだったんだなぁ……>やらない夫」
アリス 「ただいまー。まだ続いてるようで何よりね」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
宿のQB 「お疲れだ」
ニャル子 「真面目に鴨囲われるんだったら多分やらない夫が吊れた日で、多分私ではなく霊能が死んでいた気はするんですが」
藤田 「おつかれー」
ソラン・イブラヒム 「お疲れ様」
人修羅 「おっつかれー」
アリス 「おつかれ」
やらない夫 「俺はかつて潜伏占いを騙った狂人を妄信してとんでもないことになったからな
そういうものだろ>ソラン」
鬼柳京介 「いやさ、正直ネタではあってもあれならほとんど圭一orない夫に投票すると思ってたんだよ、
だから狼ならわざと身内に投票するかもと素で思ってた>ない夫」
やらない夫 「お疲れ様だろ」
パチュリー 「あら噛まれた。
…ブラッキー、危惧したとおりの真なのね。
そして圭一ェ…」
鬼柳京介 「パチュリーはお疲れ」
ニャル子 「ご苦労様です」
パチュリー 「杏子の次に信じてたのに…
これからはロリコンはやっぱりローラーしないとダメね…」
ソラン・イブラヒム 「潜伏占いは人外だから即吊りでいい>やらない夫
俺はそれをできない夫から教えてもらった」
やらない夫 「そうなんだろうなとは思ったんだが、最終的にはガイアが鬼柳に投票しろとささやいたからだろ>鬼柳」
人修羅 「圭一村に見られてるなぁ……
きついきつい」
アリス 「そしてロリコンだからと言って有能な占い師まで処刑するのね…」
藤田 「あー、見事に鴨に疑いが・・・っす」
パチュリー 「今日鴨吊って最終日だと思うのよ
多分圭一はけもーねLWに仕立てると思う、杏子は村だもんどう見ても」
やらない夫 「俺はできない夫から霊能は潜伏するのもって教わっただろ>ソラン」
ソラン・イブラヒム 「ロリコンはGN粒子でも治せない病気だからな>アリス」
ブラッキー 「ただいま……」
鬼柳京介 「すべてガイアの仕業か、恐るべきだな
人修羅 「生きてたら圭一吊り一択だったのに……
QB●という結果もあわせて……
ままならぬ……」
宿のQB 「鴨疑いは理想的な展開だなぁ、うん。
圭一が強くて助かる」
ブラッキー 「『やだ、誰それ怖い』>この村にロリコンがいるとか」
やらない夫 「ガイアは恐ろしいから気をつけるだろ
主に昼の発言で使うとその日の吊り先が決まるから気をつけるだろ>鬼柳」
人修羅 「おお!
けもーねがうまく圭一疑いに!」
鬼柳京介 「了承したぜ>ない夫」
宿のQB 「鴨『は』圭一に便乗だから鴨疑いでは?>人修羅」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ブラッキー 「『正直、こういう詰ませを狙うタイプはあんまり居ないと思うので』
『どうしても『なんでそんな占い先?』となるのはある程度しょうがないんじゃないかなぁ』
『だから』
『僕は悪くない』」
藤田 「その思い込まされているのが命取りっす!>鴨」
人修羅 「だが、鴨吊りの流れは巻き返せないと……」
人修羅 「◇けもーね 「正直鴨LWな気しかしないんだがなー
戯言はニャル子ブラッキーの両○だから除外として、そうなると今日は圭一かなあ・・・」
>QB」
パチュリー 「鴨吊り回避はぶっちゃけ不可避よ。
最終日に圭一が吊れるか勝負。」
宿のQB 「ああ、狐疑いって事か・・・
それはヤバイな>人修羅」
ニャル子 「対抗噛まれてからやる占い方じゃない気はちょっとするけどまぁ>ブラッキー」
人修羅 「いや……結構票がバラける感じか……?」
ブラッキー 「『戯言遣いがここでロックオン、と』」
ニャル子 「まかり間違って鴨とK1残ったりしないかな」
やらない夫 「ただしK1は相当村目に見られてるから
けもーねと殴りあうことになると村は厳しい」
宿のQB 「圭一二票とかヤバイヤバイ」
パチュリー 「狐疑いで圭一吊れたりしないかなっと」
人修羅 「おお!
残りはけもーねだけか!
貫き通すんだ!」
ニャル子 「いや霊能ですよ?」
人修羅 「……いや、違った
こっちか」
藤田 「儚い霊能の意地を見せるっす!>こっち」
パチュリー 「残りはこっちね。
霊能はどう見るのか。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ブラッキー 「『対抗噛まれてて僕死ぬ心配は、四日目昼の時点でほぼなくなったからね』>ニャル子ちゃん
『で、圭一辺りから囲い始めてるよなぁ、と思ったから今回はコレでいこうかなと』」
人修羅 「今です!
霊能の票を狼に!」
やらない夫 「やっぱり霊能はかわいそうな役職だろ・・・」
宿のQB 「お疲れだ
危ない危ない」
アリス 「おつかれー」
人修羅 「おっつかれー」
鬼柳京介 「お疲れだ、鴨」
ソラン・イブラヒム 「お疲れ様だ」
やらない夫 「お疲れ様だろ」
ブラッキー 「お疲れ様ー」
パチュリー 「お疲れ様よ。
さて、終わらないと見て誰を疑うか。」
「うむ。しんでくる」
藤田 「ぐわーっす!
鴨はお疲れーっす」
ニャル子 「お疲れ様でした、っと」
アリス 「霊能は共有と違って相談相手もいないのが切ない」
人修羅 「けもーねを殴り殺さないであげてぇ!?」
「うわー、やっぱ俺の村見アテなんねーwwwwwwww」
「うーむ、お疲れさまだ」
パチュリー 「これはブラフが炸裂する予感…!>杏子」
人修羅 「ヒゲの疑い先が狼のわけないじゃないwwwwwwwwww
オ・ノーレwwwwwwww」
ブラッキー 「『恥じる要素はないよ』>鴨
『推理と心中できたなら』
『人狼を楽しめたなら勝ち組だ』」
やらない夫 「それだろ>パチュリー」
宿のQB 「バラバラだなぁ、下界
これは面白くなりそうだ」
「ああ、ちくしょう。ブラッキー真でよかったのか……!」
幻月GM 「何というか、面白いことになってるわねw」
人修羅 「これは楽しい外界になりそうだ!
くそうwwwwwww
下にいたかったwwwww
グレーで楽しい殴り合いをしたかったwwwwwww」
「ううむ、ありがとう<ぶらっきー」
ブラッキー 「『その通りだよ圭一ちゃん!』
『狂人だったら戯言に●出し安定だしね!』」
「いかんな、普通に村見を間違えた感」
ブラッキー 「『というかまぁ、こういう胃の痛い最終日目指す占い方で』
『あんまり見るもんじゃないから信用しきれなくてもやむなしさ>鴨ちゃん』」
藤田 「狐は俺が始末したっす!だから頑張るっす!>霊能こっち」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ニャル子 「ぶっちゃけ狂人なら戯言は○打つ価値が無いんですよねぇ……
●打たないにしろ他行きますし。
絶対に他の一発で囲う自信とかがあるのなら問題は無いんですが、初手狼吊れでやる気にはあんまり……」
ブラッキー 「『お願いだ、僕真で見てくれーーー』>こっちちゃん
『僕の灰吊り切りで勝てるんだよー』」
ソラン・イブラヒム 「最終日4人で狐が分からないなら狼を吊ればいい」
ニャル子 「なんというか生きていたかった。」
「ううむ。どうしても初手噛みだとなあ。残ったほうを信用しきれんで、
申し訳ないのぅ<ぶらっきー」
人修羅 「もう、この人数で狐を気にする余裕なんて無い……
したい無しが出たらやっと考えるくらいでいいはず!」
パチュリー 「ブラッキー吊りの日狩人居るなら出てきてってのは
ブラッキー真であってくれ… という悲しい願いだったのよね正直」
やらない夫 「こっちはとてもいい経験をしてるだろ
むしろそのポジションに一度だけ入ってみたいくらいだろJK」
ブラッキー 「『え、僕が占い師でそんな幸運ある訳ないじゃないか』>パチュリーちゃん」
「まあ最終日近くまでいくと、嫌でも頭使わんといかんからなー。
うん、アホやったけど頑張れた、と、思う」
ブラッキー 「『霊界に来て思ったよ』
『あ、またこのパターンかって』」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
人修羅 「おっつかれー」
鬼柳京介 「お疲れ様」
宿のQB 「お疲れだ」
アリス 「おつかれー」
藤田 「お疲れーっす」
「このパターン<狩人初日かw」
やらない夫 「お疲れ様だろ」
ブラッキー 「お疲れ様ー」
「お疲れ様だ」
ソラン・イブラヒム 「お疲れ様」
戯言使い 「やっぱりここで噛まれたか。」
パチュリー 「お疲れ様よ。
大変だったかもしれないけど、いい経験ができたんじゃないかしら?」
ニャル子 「お疲れ様でしたー」
幻月GM 「さぁて、楽しい楽しい最終日、と。」
人修羅 「京子のブラフが炸裂することを信じて!
皆さんご愛読ありがとうございました!」
戯言使い 「此処まで残ったのは結構意外でしたよ。」
鬼柳京介 「ぶれてくれー>杏子」
やらない夫 「やっぱりヒゲはヒゲだっただろ・・・」
「くっ、けもーねに動いてしまうか……!」
宿のQB 「キャーアンコサンカッコイー」
藤田 「ああ、ヒロさんの空回りっす・・・」
パチュリー 「ぶらふってくれー(棒」
ソラン・イブラヒム 「これがヒゲの力か…!!」
「頼む、ブラフだ。ブラフであってくれ……!!!」
ブラッキー 「『フラグかブラフか』
『ソレが問題だByウィリアム シェイクスピア』」
鬼柳京介 「っていうか俺狐だから引き分けになってくれた方がありがたいじゃないか
村の応援してたよ」
ソラン・イブラヒム 「これをリアルタイムで見れる日が来るとはな」
人修羅 「圭一がうまく判断役ポジションに入ってしまった……」
パチュリー 「でもけもーねが圭一疑いをぶらさない。」
ニャル子 「さぁ、盛り上がって参りました!
ブラッキー 「けーね……杏子狩人でも負けなんや…>杏子噛み安定だから」
「まだ2分以上ある! ブラフをかますならまだ余裕があるぞ……!」
宿のQB 「霊能が殆ど息してねぇ・・・」
藤田 「さて、この状況を挽回できるっすかねえ>ヒゲ」
「……口調がブラフしますよ、みたいな形なのがすごい気になる!!」
人修羅 「ブラフ……ブラフ……!
ブラフよ来い……!」
ニャル子 「>ブラッキー
でもそれって本質的には同じ物ですよね?>ブラフかフラグか」
やらない夫 「ダウトォ!お前自身がブラッキーの灰だろ>K1」
人修羅 「◇佐倉杏子 「噛みがあからさますぎるんだよ
これは圭一が狼ですよ!吊ってくださいねっていってるようなもんじゃないか」
…………」
藤田 「けどこの言い方だとパチェリーも村じゃないってことになるけどなー?」
ブラッキー 「『え、僕が占い師で』
『ここで都合良くブラフに掛ったな!出る訳ないじゃない』
宿のQB 「あ、アレー?
なんか杏子サン挑発的過ぎ?」
人修羅 「ぶ、ブラフじゃ……ないのか……?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「ああ、ブラフが……! 」
パチュリー 「ま、まだれいのうがおる…」
「ブラフじゃねぇぇー!!?」
藤田 「終わったーっす」
人修羅 「ブラフじゃなかったぁあああああああああああああ!!」
ニャル子 「まあちょっと圭一誘導が遅かったかな、というのはあったかもしれません>外界のけもーねさん」
鬼柳京介 「霊能頑張れ、引き分けにしてくれ」
やらない夫 「ブラフなんて、あるわけない」
人修羅 「ま、まだ霊能が!」
宿のQB 「ふーっ、焦ったぞ」
「霊能、頑張れ!」
ニャル子 「そして初心者に託される村の命運」
人修羅 「はぁああああああああ!!
霊能の票を圭一に!!!」
ブラッキー 「『霊能ちゃんは何かトラブルかな?』」
藤田 「霊能の意地を見せるっす!>こっち」
やらない夫 「霊能・・・頑張るだろ!」
ニャル子 「割れる空、響く海」
ソラン・イブラヒム 「ブレないヒゲをヒゲと呼んでいいのだろうか?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
藤田 「おわったー!」
ブラッキー 「『お疲れ様ー』」
宿のQB 「単に判断役として悩んでるだけだろう>ブラッキー」
人修羅 「おつかれだよ……」
鬼柳京介 「終わったか」
けもーね 「お疲れ様だ
力不足だった」
宿のQB 「ヤッター!」
アリス 「おつかれー」
パチュリー 「アッー!
お疲れ様よ。」
宿のQB 「お疲れだ」
ソラン・イブラヒム 「お疲れ様」
「お疲れ様だぁぁーー疑ってすまねぇーーー!」
ニャル子 「今、村は世紀末に……あ、終わった?」
やらない夫 「お疲れ様だろ」
アリス 「ロリコンでもここぞってときにやる紳士だから困るのよ、彼
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました