←戻る
【紅番外】やる夫達の初心者村 [923番地]
~53ミニッツの青い海~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 4 分)[5:4]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する
1 2 3 4 5 6 7 8 9  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon 幻月GM
(生存中)
icon 高槻やよい
(生存中)
icon できる夫
(生存中)
icon わくわくさん
(生存中)
icon 亀田
(生存中)
icon 八九寺真宵
(生存中)
icon 青でっていう
(生存中)
icon 博麗霊夢
(生存中)
icon 佐倉杏子
(生存中)
icon 金糸雀
(生存中)
icon やる夫
(生存中)
icon 零崎曲識
(生存中)
icon 土御門元春
(生存中)
icon スペランカー
(生存中)
icon でっていう(廉価版)
(生存中)
icon 星熊勇儀
(生存中)
icon キョン子
(生存中)
村作成:2012/05/26 (Sat) 21:03:09
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 幻月GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 2111 (幻月)」
幻月GM
┌───────────┐
│やる夫達の初心者村  ....│
└───────────┘
                                                 , '"´/
                          ,. ィァ777ァァ、             , '"´  /
                       , ィァ7/////////ハ           /     /
                    _... -く//////////////ト、           /     /
                     , -‐'"´    "´ `ー‐----- (´::)_ニゝ-- 、  /      /
               /                   `l////////\      /
             / ,  /                 ∨////////∧    彡
            , ' /./                   ∨/////////l    /
              厶 ´l// /l ,、                  ∨///////リ   ./
                / / /''メ、l                 ∨///<二´  /   私がこの村のGM、幻月(げんげつ)よ。
                ,' / /| / l\ .ハ                `Y/////フ<__   ルールを守って楽しくプレイしてね。
                 从 ,イ ,メ、 !  ./|             ハ//////////フフ>
.               , ' ./ | i. lミヾ;l /  !  /l_/ ./  /l      ∨//////////          _, ,
             /  / /| ; lィが∨  | ./ ,'/`7 ‐ ァ.|      l//////////      _, -‐''"´
               /  /   l  弋ソ    .V‐;Z、/  /./         ∨//////ノ   , -''"´
           / /   ∧ ''         i ん::ミァく /           \/ヘ ̄   (
           ,' ∧ .ハ ./ ; ' ,  '     弋゙-'ン ,小  /、/      ハ       ヽ、
            {/ l/ / /! l\        ,,`´ //  / ハ     ハ .|       l
                l ,' l 从/\`      //  /.イ/__>‐ゝ 、/ 从       ノ      ___ニ=-
                 l/ レ′ /::介ァ┌ -‐/フ / ∧ ./´     :\`ヽ、i、,、  /    __ ニ=-
                    {/./-、| / 厶イ /:::∨        ト - 、ゝ-'´    __ -‐'
              ,..、 __r-r弋/:::::::〉t‐-....、  l/:::::::|           }     __ -‐'
           r ァ'"´ ̄  ̄l:::::l:::::::f-i:::::::::::l   |::::::::::::}、    ,'  --、 rトァ -=ニ‐ニ_
       ,、___..r/    _ _....ゝ介‐" 人::::ィ´  |:::::::::/::}    ./r''"´``ヽ´: : : : \ )、_
     r-jハ〉  ̄, ニ ‐''"´       /::::::::::l、  j::::::ノ:::::l    //´       i: : : :   ヽ .〉
     ,.): : :_:i__>‐、            ´ ゙̄ヾノ ` ´ ̄l:::::::;::ゝ、____l_l         ヽ     Y、

■はじめに■
この村は入村許可制だから、該当する入村許可が出るまでは入村しないように。
あと、トリップ必須だからちゃんと付けてから入村してねー。
詳しくは後述するから、分からなかったら見ておいて。

■初心者村について■
この村は初心者を場慣れさせるための村だから、あまり育成要素などを期待してはいけないわ。
どんなことであっても、自分を強くするのは自分自身なのよ。そうでしょ?

■禁止事項■
過度の暴言、無益な村人騙り、意図的突然死
早噛み許可前の超過前噛み、昼間のAA(夜・遺言は可) など…

■入村許可制について■
入村許可制とは村に入る際にGMが許可を出してからでないと入村よ。
記念村や特殊村ではこの制度が採用されているので初心者村で慣れてしまいましょう。

初心者の人は【初心者枠・特別枠入村許可】が出されてから入ってきてね。

■トリップについて■
ユーザ名の欄にトリップ専用入力欄があるでしょ? そこに、自分が好きな文字とかを打ちこむのよ。
例えば、トリップ入力欄に「幻月」って打ち込むと「◇nZ3F7B/M2E」って感じで村では表示されるわ。

これは、まったく同じものを作るのが非常に難しいの。無数のパターンがあるからね。
だから、これは自己の証明手段、つまり成りすまし防止として使えるのよ。
私のトリップ「◇4aIgIjbj8.」 これを見ても、どうやって出したらいいか分からないでしょう?」
幻月GM
    _iー、o,-'!
     >,'"´⌒ヽ
      .i ,'<((ハノ〉〉    オオキイAAハツカレルワ…
  /`-(リ! ゚ ヮ゚ノリノ^ヽ
 (、ハ,ノk_メ`ll><lliつハ,ノ
     (ン'/ `´メゝ
     `!,ンィン"´

以下、告知より抜粋。
普通村の定義は曖昧な所もあるけど各自で判断して頂戴。

■開始前の流れ■
村が建ちます→初心者枠入村許可→入村許可

初心者枠に該当する方は【初心者枠入村許可】、と言った後に入ってきてください。
また、特別枠(ゲスト)の人はこの時に入ってきてください。

【入村許可】前にはカウントダウンしてから入村許可を行います。
この入村許可後は好きに入村して構いません。

■初心者枠該当条件■
①、②を両方満たしている人が初心者枠に該当します。

①やる夫たちの人狼村において普通村の戦歴が50戦以下
 別鯖から来てやる夫村に慣れていない方も。インターフェース含め、場慣れしましょう。
②この定期初心者村の戦歴が15戦以下(「ヒゲ達の初心者村」は含みません。)
 可能な範囲で早く初心者村から出て普通村行こうね、ってことです。」
幻月GM 「【初心者枠入村許可】」
高槻やよい さんが幻想入りしました
できる夫 さんが幻想入りしました
わくわくさん さんが幻想入りしました
できる夫 「よろしくお願いします」
わくわくさん 「よい子のみんな! よろしくね!」
高槻やよい 「うっうー!
最近負け続けで辛いですぅ・・・」
幻月GM 「はい、いらっしゃいなー。」
できる夫 「今日こそ!二度目の!勝利を!」
わくわくさん 「ま、まってよ画面の前のみんな?
ちょっと初心者枠、少なすぎる気がするんだけど!?」
亀田 さんが幻想入りしました
亀田 「よろしくでやんす」
八九寺真宵 さんが幻想入りしました
青でっていう さんが幻想入りしました
高槻やよい 「遺言システムとかいっつもわすれちゃいますよ!」
青でっていう 「よろしくっていうwwww」
わくわくさん 「普通村連敗……うん、どれだけ負けたか数えてすらいないね……!」
博麗霊夢 さんが幻想入りしました
八九寺真宵 「よろしくおねがいしますね」
亀田 「ログが消えるのはデフォでやんす(キリッ」
博麗霊夢 「今日もお茶が美味しいわね。ずるずる。」
わくわくさん 「見えてる共有占っちゃうのもデフォだね、うん」
八九寺真宵 「えっと、トリップは初めてなんですけどできてますか?」
できる夫 「私も初日にCOだけ入れて後は放置がデフォです>やよい」
佐倉杏子 さんが幻想入りしました
高槻やよい 「共有投票とか○投票はもっとやっちゃいますよね!」
幻月GM
           __
          「:::::::::::´\
         /::::::::::::::`::::\       _,,. - ―― ┐
        /::::::::::::::::::::::::::::_>-─- 、/:::::::::::::::::::::::::|
      /:::::::::::>''"´ ̄`゙'' ー‐-‐<.:::::::::::::::::::::::::|
      >-/             `ヽ;:::::::::::::::::!
     <:::::/          ,!         ∨__,ノ
      `V   ,'   ;'  .ハ   ,ハ ト.、    ';:::::::\
      !.   ! i 、/|. ;'  | ,' | | ハ     !::ヽ::::::7       質問があったらできるだけ答える所存よ。
   , -‐、| | .| |「`iヽ、!  ,!/  ,!_」/-!   八/-‐'´        因みに、バナナはおやつには入らないわ。
  /   ヽj\| ハ.、弋り    ァ‐r‐ァt、| ! / |     /⌒\
/       ヽ∧|"   ,     弋__ノハ i/ ハ   /      \
        / 人          ゙̄/ /∨   ',/          \
         / ,/  i\  ー フ  / ./ ,!    !           \
         !/  / ∧__ ヽ.,__,. イ|  ,'| / | ,イ               \
        ∨ヽ|/"7::::7¨`レ_/`|/トレ'ヽ,/ /                \
      r'´   /::::「 ̄ヽr-ァ-―ォ,|::::|   `ヾ                ∧
      i    /::::/ 〉:::::rム)::::::::/ |::::|     ',                ∧
   i    ノ.、  /:::/ i:::::::/::ト、::::,'  |::::|     〉                 ',
  ノヽ、/  ヽイ.:::i  ¨7:::/!::::「¨   |::::|,/  く                  |
 ̄  ,/  、  |:::::|  く__/ i__」    |:::/7     ヽ   人   人   人   ノ」
佐倉杏子 「よぉ、よろしくな。」
わくわくさん 「さてここに取り出したるは、魔法の道具「万能セロテープ」!
これはどんな材質のものでも、簡単にくっつけられるテープなんだ!」
青でっていう 「グレーが誰なのかわからないのもしょうがないっていうwwww
グレランっていわれてからログさがすっていうwww」
幻月GM 「>真宵
ん、大丈夫よ」
博麗霊夢 「うっかりメタもよくある話よね。」
八九寺真宵 「ありがとうございます!>GM」
高槻やよい 「できる夫さんもそーなんですか?
「ログ参照」ってとっても便利ですよね!」
青でっていう 「そしてしゃべれなくてつられるっていうwww」
八九寺真宵 「え、バナナはおやつにはいらないんですか!?」
わくわくさん 「やるやる。3COの占いの○なんて、整理しても頭に入ってないから、
とんでもない勘違いとかよくやるね!<やよい君」
高槻やよい 「メモはとったほうがいいかなーって!>でっていうさん」
亀田 「むしろ推理はメタが基本でやんす
ライン?なにそれおいしいのでやんす」
幻月GM 「>真宵
個人的にはお弁当枠だと思うの」
八九寺真宵 「メタ……?」
博麗霊夢 「私はメモは取るけどログ取らないから。
グレランで変なところ飛ぶと。ずるずる。」
わくわくさん 「とりあえずは修羅ロラだね、うん!」
八九寺真宵 「なるほど。じゃあイチゴはどうですか?>GM」
青でっていう 「メモ取ってるうちに話が流れて寡黙になるっていうwww>やよい」
幻月GM 「イチゴもフルーツね、おやつには入らないと思うわ」
高槻やよい 「普通村で5連敗して初めてのやる夫初心者村ですよ!
心の癒しが必要です!」
青でっていう 「占い4COとかな泣きたくなったっていうwwww」
八九寺真宵 「果物は入らない、ということですね>GM」
青でっていう 「初心者村の方が実は普通村より推理むずかしいっていうwww>やよい」
博麗霊夢 「普通村なんて全然やってないからねえ…
なんだかんだ覚えることがあって難しいわよね。」
できる夫 「話に入れず寡黙吊りされますよね
現実で話に入れない事がゲームにまで影響するなんて…」
幻月GM 「COを軽く流す→投票する→夜になるまでに素早くメモを取る→推理する」
高槻やよい 「えっと、超過時間にメモするといいですよ?
最悪投票は発言の一番少ないとこ入れとけば何とかなるって伊織ちゃんが!>でっていう」
幻月GM 「ま、こんな感じじゃない?」
博麗霊夢 「その昔4CO初日3破綻という村が>でっていう」
佐倉杏子 「だけどあれだろ?よく見ると自分が一番発言が少ないんだろ?w>やよい」
できる夫 「>蒼でっていう
私もこの間なりましたw
なに喋ればいいかわからず初日吊られましたwww」
わくわくさん 「うん、つまりは、ゲームが始まって、村で得られる情報以外、の事だね!<真宵君

例えば、噛みが遅いから、占い騙りの中に初心者がいる、とか、狼の中に初心者がいる。
とかね! あとは、そうだね、アイコンの中身を予想して、この人はこうやってくるだろう、っていうのもメタ推理に入るね!」
八九寺真宵 「・・・4CO、初日3破綻・・・?>霊夢さん」
金糸雀 さんが幻想入りしました
高槻やよい 「うー・・・あたりだよー・・・>杏子ちゃん」
金糸雀 「こんばんは~」
八九寺真宵 「そういえばやよいさんはお名前が似てますね」
幻月GM 「初日詰みの村とかなら知ってるけどねぇ」
青でっていう 「たぶん同じ村にいた人だよねっていうwww>できる夫初日同表で」
わくわくさん 「前半はなんとか乗り越えられるけど、推理が深まっていく後半になるにつれて、
どんどん発言に中身が無くなって、処理位置にされる……よくありすぎて泣きそうだね!」
できる夫 「それは初日銃殺とかそういう話ですか>霊夢」
博麗霊夢 「ええ、占い4COでね。たしか共有に3黒。>まよい」
八九寺真宵 「へえ。難しいですね。そこまで覚えれるものなんですか?>わくわくさん」
わくわくさん 「初日引き分け村、この前ログで見たなあ」
できる夫 「やっぱり貴方ですかwwww>蒼でっていう」
八九寺真宵 「・・・共有がすごいですね。そこまで黒なげられるなんて>霊夢さん」
高槻やよい 「まぁ私達がゲーム中にそんな事考えてる余裕が有りますかー?
っていえますけどね!>わくわくさん」
幻月GM 「メタ推理をしちゃうのはしょうがないけど、それを発言に入れるのは駄目よ。
そこらへんの分別はしっかりね。」
青でっていう 「◇博麗霊夢 「ええ、占い4COでね。たしか共有に3黒。>まよい」
これはひどいっていうwww」
佐倉杏子 「共有に3●とか・・・クマ吉かなんかだったのか?その共有・・・w」
亀田 「了解でやんす!>GM」
青でっていう 「ですよ>できる夫」
博麗霊夢 「そして、何より恐ろしいのが… 占い初日だったのよ。>でっていう」
八九寺真宵 「というよりも狼に初心者がいたら早く噛んじゃうんじゃないかなって私思っちゃいますが」
高槻やよい 「必殺のRP特化で最終日までいけますよ!
四条なら・・・」
博麗霊夢 「でっていうだったわ。>杏子」
金糸雀 「初日引き分けとかあるのかしら……?」
わくわくさん 「長くやってる人は、たとえば僕の発言の仕方を見るだけで、あ、あの人だ、って
わかるような人もいるだろうしね! 

まあ、あまりお勧めできない判断材料ではあるね!<真宵君」
幻月GM 「さて…経験者枠たちにお知らせよ。カウントダウンは20分から開始する予定。
準備しておきなさい。」
できる夫 「なん……ですって……>霊夢
初日占いの4CO?狼狼狂狐ですか?」
高槻やよい 「そうですよね、どーしても一緒になることが多いと見えちゃいますよねー>わくわくさん」
八九寺真宵 「へえー。すごいんですね>わくわくさん」
わくわくさん 「そう、だからあまりアテにならない事も多いんだよねー、メタ推理<真宵君」
わくわくさん 「うん。今でも僕、中身が透けないかとヒヤヒヤものだよ!<やよい君」
佐倉杏子 「やよいは四条鯖の人っぽいし、あっちは結構メンバー固定されてるみたいだからなぁ・・・
段々中身見えてくる、のか。そこまでなれりゃいいんだけど。」
博麗霊夢 「ええ、その通り。>できる夫」
八九寺真宵 「それじゃあしないようにしましょうね。私わかりませんし>わくわくさん」
わくわくさん 「さて良い子のみんな、これから修羅枠と呼ばれる人たちが、僕達を可愛がろうとして
やってくるよ! 気をつけるんだ!」
幻月GM 「さて、カウントを開始するわよー。」
幻月GM 「3」
金糸雀 「カナは中身とかわからないかしら…発言の中身とかもいまいちわからないのよ。」
亀田 「確か8人村で最近あったでやんす>金糸雀」
幻月GM 「2」
幻月GM 「1」
佐倉杏子 「あ、メタを推理に持ち込むって意味じゃねーよ?
単純に、中身がわかるくらいやりこみたいな、って意味だ。」
幻月GM 「【入村許可】」
やる夫 さんが幻想入りしました
零崎曲識 さんが幻想入りしました
土御門元春 さんが幻想入りしました
a さんが幻想入りしました
でっていう(廉価版) さんが幻想入りしました
星熊勇儀 さんが幻想入りしました
蒼星石 さんが幻想入りしました
わくわくさん 「うん、それがいいよ!<真宵君」
蒼星石 「ギリギリ。」
でっていう(廉価版) 「よろしくっていうwww」
零崎曲識 「やれやれ、間に合ったようだね」
a 「あ、はいれちゃった・・・RPさがしてくるねー」
土御門元春 「……」
高槻やよい 「でも、四条って遺言無いからよく失敗しちゃって・・・>杏子ちゃん
今日こそはがんばりますよー!うっうー!」
星熊勇儀 「            \、 _ -― =─ 、_
           /´丶:>、  ´    ヽ 、
          , '    \  ヽ     ヘ ヽ
        /,ャ    、 i ー 'l /  ,、  ,ゝハ
          ヘ l \/ヽ.l   レ ヘ/_.=/  ハ   飯食ったか?
         / .i  ̄_>     <_ /    ハ
        / //// ´   _.. -‐ ┐////   l  なら酒飲もうぜ!
        レヘ.'        l      i  レヽ,  ハ
         .,ゝ-‐ァ   `    ノ  . <   ハ
     ,....:::::´_::::ィ-´ ニ=ァ -_,- <       ハ
     ´ ̄  〉 ´  ̄  ̄`'ーノ   l、 ノ,、        ハ
        i        f,ィァ..,-、 ,「 ` 、っ    ハ  l
        l /ヽ ト、 トy〃/::l::::iヘヽ-ヘ  , / V ヘ ノ
         V   `r<,::'::/:::::l:::::i::ヘハ  ´      '
            `<::::/:::::::::i:::::l:::::l ハ
              .77‐ ┴-t-r-' ´
             r:::7     l,,i
                   `'
できる夫 「>わくわく
かわいがられないようにとりあえず修羅枠ローラーなんですよね!」
土御門元春 「多分ありとあらゆる意味でおかしくないぜよ?>やる夫」
わくわくさん 「いきなり埋まるとか、殺る気満々ですね修羅枠さん達!?」
やる夫 「おや」
蒼星石 「……ふむ。」
博麗霊夢 「いやー、早いわね。ずるずる。」
金糸雀 「蒼星石が2人・・・と思ったら片方は違ったみたいかしらw」
幻月GM 「はい、おめでと。いらっしゃい、よ。」
佐倉杏子 「すげーな、なんつーか、はえぇ・・・w」
八九寺真宵 「色々と突っ込みどころがありますね。主にやる夫さんが。」
青でっていう 「兄弟よくきたっていうwwww>でっていう(廉価版)
幻月GM 「やよい以外は開始投票をしてね。質問があったら開始前までにどーぞ。」
でっていう(廉価版) 「         / ニYニヽ
 r、r.rヽ  / (0)(―)ヽ
r |_,|_,|_,|/  ⌒`´⌒ \   ふむふむ?>修羅枠ローラー
|_,|_,|_,|_,| , -)    (-、.|
|_,|_,|_,|_,|. (^ i ヽ__ ノ .l |
| )   ヽノ |  ` ⌒´  /
|  `".`´  ノ
   入_ノ
 \_/
   /
  /」
やる夫 「いやいやおかしくはない。
全くもっておかしくはない」
零崎曲識 「ふむ、一瞬で修羅枠も埋まり、
人狼が始まるというのも悪くはない」
できる夫 「修羅枠って早い…」
土御門元春 「まぁそういうわけで宜しくかにゃー」
高槻やよい 「修羅勢がこわいかなって・・・」
a 「a さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:a → スペランカー
アイコン:No. 1 (明灰) → No. 5255 (スペランカー2)」
でっていう(廉価版) 「         / ニYニヽ
 r、r.rヽ  / (0)(0) ヽ
r |_,|_,|_,|/  ⌒`´⌒ \   で?っていう
|_,|_,|_,|_,| , -)    (-、 |
|_,|_,|_,|_,|. (^ iヽ__ ノ l |
| )   ヽノ |  `ー'´   /
|  `".`´  ノ
   入_ノ
 \_/
   /
  /」
星熊勇儀 「            ,.. |:,...―..-... _
           ,..:'   |:::',     `ヽ、
       /    .!:::::',       ヽ
      //      !:::::::',       ヽ
       //      |:::::::::!!   /| |   、
     / l     / ,|.`ー ' | /⌒i 」    \
      l∠_    / ̄`!丶  レ ,ィ:'':T」_ .八  ,>  お、今回は入れたようだね
      ! |ノ∨ lイ7:::´:T`  ´ゞ‐- ',∨r| \!  ここしばらくは乗れなかったから頑張ろうかね
      l ヽ !  l ゞ‐ ´      〃  ヽ:l
___ヽ_  _!  lヽ   、--‐=ァ ノ|:.. __ .:ノ:ヘ
ヽ _____,ノ 「 `ヽ... _ ̄ イ',-.、:/⌒ト:ヽ
  ,└ ─‐、┘| ヽ! l,へく::l ノ/ゝ-、 l__,..  ヽ:ヽ
   ` 、   ヽ l ハ V ./ ` ´ ´  ヾ.´ヽ   ハ:ヽ、\
      ` \  rヘ V      Y 7´ ̄ `ー ヽ:ヘ\ヽ
        //ー─V      V       ト ! ヽヽ
       j:ハ   l      `ヽ       !l:.l  ヽ',
       !l i    , l┬-┬ ヘ'´ \      l ll   l }
       ll l,  // !:::::::!:::::::ヽ::::ヽ\     !l    リ
わくわくさん 「で? っていう? って言うつもりだろー!<廉価版」
蒼星石 「蒼星石 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:蒼星石 → キョン子
アイコン:No. 4913 (蒼星石10) → No. 820 (キョン子)」
佐倉杏子 「ま、あたしゃできる事をやるだけだけどなw」
スペランカー 「よっしこれで大丈夫・・・あっ(ずる」
金糸雀 「ごめんなさい。すこし席をはなれるかしら」
やる夫 「だけどまぁ、同じ顔が二人と言うのは少し精神安定に悪いかもしれないね。
僕が変えるべきなんだろうけどさ」
キョン子 「ん、よろしく」
でっていう(廉価版) 「          / ノ Y ヽヽ
        o゚((●))((●))゚o
        /:::::::⌒`´⌒:\
 ミ ミ ミ  .|  ,-)    (-|      ミ ミ ミ
/⌒)⌒)⌒) .| l   ヽ__ノ l|     /⌒)⌒)⌒)                 俺様が吊られるわけないじゃんっていうwww
| / / /  \   |r┬-|  / (⌒)/ / / //   バ
| ::::::::::::(⌒)    | | .|  \  ゝ  :::::::::::/      ン
|     .ノ      | | .|   \/  )  /    バ
ヽ    /      `ー'´     /    /     ン
 |     |   l||l 从人 l||l     l||l 从人 l||l
 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、  -一'''''''ー-、
      ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) ) (⌒_(⌒)⌒)⌒))」
亀田
    _______ 
  /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
 /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ
. |:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::',
. |::::::::::::::::::::::_:,ヘ ──‐ ,ヘ、┴- ._
. |___/ ,` 、 ヽ _/ /____ニ=
 |      i´    \ ∨/  `r ‐ -、
 |  ====|.      `|.´    |. .,,_ ヽ    よろしくでやんす!
 ヽ.    \ __ ノ\ __ノ   _,/
   ヽ.                , /
    >ー-r------r─ァ弋
.   /::::::::::::|.     i/
.   /::__:::::|..     i
.  f´    ヾ|‐-----‐i
  {      }::::::::::::::::::ノ」
博麗霊夢 「私は悪い初心者じゃないわ ずるずる」
やる夫 「って、ありゃ」
わくわくさん 「……僕はこれほどまでに凶悪に見えるスペランカー先生を、見た事がない……!
<スペランカー君」
高槻やよい 「うっうー!
投票お願いしまーす!」
でっていう(廉価版) 「                       /ニYニヽ
                   / (0)(0)ヽ
                   / ⌒`´⌒ \
                 | ,-)    (-、.|
         r`ー^~`┬┬´| l  ヽ__ ノ l |ー┬'´ ̄ヽ
         }ヽ: : : : : |r┤: \ ` ⌒´   / : :} }: : : : : :} え?何このニュータイプwww>わくわくさん
           イノ: : : __ヒ匕Ⅵ ヽ.      ノ八`ヽ`r――<リ
       /::::|: : /:.:.:.:.:.:.:|::::::i|: ヽ、ニニ彡'ハ:::レへ、::::::::::ヽ
        /::'⌒,.イ:.:.:.:.:.:.:.:.:|::::::|:|\: :、__/: /!:r'´ヽ Y:::::::::::i
       V:::/:.:.|:.:.:.:.:._,.イ!___j:.:.|: :ヽ:__/ |:.{,.ニ  ト、::::::::!
       ゝ:.〃!:.:./_/i⌒||:.:.:.|: : : : : : : : : :|:.:`Ti   |: :::::::::!
       /:.:||:.:.ゝ'´: : : :L=」!.:.:.:.|: : : : : : : : : |:.:.:.L|   X:::/
       |:.:.||:.:/: : : : : イ:.:..|\:.:.:|r、: : : : : : : V:.:∧ヽ./:::/
       !:_jj:V: : : : :/:.ト-イ`ーr=ヘ`<: :_,.fri|,. イ::::Xr/
       `Vイ、___/:.:/:.:.∧`ー!{_}rヽ ,.'^<: {{_j:.:::/|`‐´
         冫,.―-、 L:/:.:./:r1: : ::「|: : ::::::::.:.::.::.:「|:.::::|
      〃|!: : : : :V⌒ ̄/7ヽ___」」 ,.――:.:::.:.」」::.::|_
       iK |: : : : /  _乂/:.、二:.| |´(  ̄ ) |`i| | 二、:.:\
        ||ヽ!: : : i'  /:__ノ/` ーLL_`ー'_,.┴' ̄`ヽ:`ー-」
        ヽ|: : : :|   |/:.:./: : : : : : : : :く: : : : :フ´: : : : :L_」
         「 ̄_]  ||:.:.:|: : : : : : : : : : :ヽ: イ: : : : : : : 「:.:.:.V
        「 ̄ ヽ. |j.:.:|: : : `ヽ : : : : : :i: : |: : : : : : : : |.:.:.:.|
          | i  r'|. |:.:.:|: : : : : : :\ : : : !: :!: //: : : ∧.:.:|
.        `┤ ∪ |:.:.:|:,. --、: : : : :\ーV〃: : : : : : : : ∧:|
           `ヽ┘ \!:i. ∩ !: : : : : : :ヽv´: : : : : : : : : :|
               |:{。∪リ: : : : : : : : ||: : : :: : : :: : : ::|」
青でっていう 「俺様も悪い初心者じゃないぞっていうwwww」
幻月GM 「ん?」
スペランカー
                     _ , _
           _ _, '´     ` 、
             , '  ` 、`、       ヽ          / ̄ ̄ ̄\
          l     i i            ', o O O  | こ  じ .|
             ゝ _ ィ_ ノ          i         .|   `   ` |
         /f‐..¨..‐‐..--=ニ,____     l          | 殺  人 |
           {;;;l::::::i::::::ゝニ=、::::::;;;;;`ヽ、  l         .| さ   狼 |
         ヽi/  ヽ○ル::::::::::;;;;;;;;;;`ヽ、l       | れ   .村 |
           lヽ、、   ̄       イ));;;}        | る   だ |
           l ー- 、   u    __ソ;;;/          |  ・   .と |
              、  ̄  u       i;;;;;/          .|  ・   .!? |
              ヽ      _ノ   i;;/           .|  ・       |
            ー‐-< ′     i              \___/
              〉        |」
八九寺真宵 「なるほど、投票はここでするんですね」
八九寺真宵 「色々触ってみるものですね。」
星熊勇儀 「            |ヽ
            l::::l
           l:::::!
         l::::〈ヽ  ,、_ _
            ヽ::<\/  \  ̄\─- 、
           r\::|/::\lヽ ヽ   \_ \
            / , l\::::::::\!  ゝ,ィ=\__ \ヽ
         / /  |_、l\;;;;;ノl !/!ヽ\ \  ̄ \  なんだい、よくみたら博霊の巫女もいるじゃないか
       / イ ! ´|⌒l\   l|VィチてjゞYrヽ      どうだい?このあとうたげでもしようじゃないか>霊夢
   o   〃´ | |  ! /ィfハ  リヽ辷zソ  イソ_       \
──fi ─- 、  V、 |Vl ヾソ        //_\      \
ーーノハ-_//   l∨ | ヽ   、-─ vフ /、_\  , -─‐- 、 \
 ̄ ̄ ̄ /   / /ノ/`>,-二´‐''| ヽ/`/        〉 \
‐┬─'''´     / / ̄//l/ィ T //ノ7´ /     _  ヽ    ̄
 ̄`ヽ     // , -──  ! ー‐''´, イ / ̄\/ ̄    | \
_,,〈    / //        ̄ ̄ /  ヽ   \
::::::::ヽ  / / l               〈   〈\__,,ノ─''´    l \
、:::::::::∨   l   l             \  ヾY |       ヽ   ̄
-T´ ̄ヽ  ヽ  \     l        | 〉、  ヽ >──''    〉、 、_
 ヽ   \〈\__|  ̄  ヽ 、_     //,へ _/ヽ、___,ノヽ\
-─\    /` ー|       ──‐''///        \\ 〈`ヽノ ノ
スペランカー 「う、うわー?!>わくわくさん」
やる夫 「……仕方がないか。これで変えるのもむしろ失礼だろうから」
零崎曲識 「ふむ、やる夫君は見た目は少女なのだが、名前は男
本当は男なのか女なのか気になるね」
わくわくさん 「やだなあゴロリ(廉価版)、僕と君の仲じゃないかー<廉価版君」
キョン子
                         _
                _...    ._   /:.:.`ー ⌒ 、
           _ <:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.`丶:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:丶
         ./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ
        ./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.、:.:.:.:.:.:ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ハ
       /:イ:.:.:.:.:.:.:.:.:./|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ヽ:.:./:.:.:ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:./:.:∧
        // !:.:.:.:.:.:.:.:./ :|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:V:.:.:/:.ハ、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:,
      j/ |ハ:.⌒Y   }:.:丁:T:.:、:.:.:.:.:.:.:.:.:/:.:.:.:!ハ:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ハ
       {   | }、:.:.x|  ヽ:.}:.:.|:.:.:.:.:.i:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,:| .}:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. |
          }:}〃ハ    ‘¨示、{:.:.}:.:.:.:.:.:.:.:.:./:! .|:.:.ト:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. |      …ん、ま、それじゃ、よろしく頼むわ。
         ハ:.} じ    {:刈”Y:.:.:.:.:.://:./ |:.:.|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.: |
          |:.:.!, ,     ‘¨´ .}:.:.:.:./´:.:.:/  .|:.:.|V:.:.:.:.:.:.:.:.: |
         |八  ′    ' ' ./:.:.:./:.:.:./  ,′′:.:.:.:.:.:.:.:.:.|
         |:.:.:.ヽ  ャ     /:.:.:./:.:/   /:./  }:.:.:.:.:.:.:.:.:.|
         |ハ:.:.:{\     /:ハ/イ     /:./  :|:.:.:.:.:.:.:.:.:′
         | .|:.:/  `¨ 丁 }/ / |.  ー=彡イ    |:.:.:.:.:.:.:./
              |/    _}  /     |_    /     }:.:.:.:.:.:.:′
              /ツ    _ L ヽ        |:.:/:.: /
            /゙<  . <       ‘.      /イ:.:../
           ./¨ヾ> ´          ‘.    / }/
           ,/ ,ィ´ __ xzz= 三 =ミ、 .{     /
         // x=''゙.´ - ア´::::::::`丶ヾx|    /
        /x=',"-イ´::::::/:::::::::::::::::::::::ヽ ゙|
       _/イ´:::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::}V|
       /イ::::::::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::/:::}'
      ./イ!:::::::::::::::::::::::}:::::::::::::::::::::::::://::::::!
     //! }:::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::/:::/:::::::::!
      〈//L!::::::::::::::::::/::::::::::::::::::/::::::/:::::::::::|」
土御門元春 「むしろマジでそのままやる夫で行くつもりかにゃー……
ある意味すごいもんぜよ」
わくわくさん 「初日の挨拶で残機を減らした、だと!?<スペランカー君」
博麗霊夢 「遠慮するわ。 私はお茶も好きなのよ。
それに鬼の宴に付き合ったら死ぬわ。>ゆうぎ」
やる夫
          ____
        /     \
       ‐   ─     \     はい、と。
       (  ( ●)     \
      (人__)         |   準備完了だよ。
       `⌒´         / 
       `l          \
        l           \」
八九寺真宵 「あれ?零崎さんが狼だと私真っ先に食べられません?」
できる夫 「後は金糸雀さんが戻ってくるのを待つだけですね」
スペランカー 「               - ‐ -  .
          .  ´           `  、
.           /             _     ヽ
                , ´, --  ヽ     Y
.      .′   _   -‐Y 〃     ヽ  ̄ ̄ l
.            ´       {  {        }
.       |´           八 ゝ __ ノ  '___|
.       } _  -‐  ̄ ̄ ゝ __  イ___ハ
     /´  ______________ヽ
.    / ィ´/////////////////////////}`ヽ
      `7´`ヽノ////////// ::ヽ///////イ ノ
     { ハ  \///////   .::: \/////}'´
     ヽ  ヽ    ̄ ̄       ノ    ̄ ̄|′
.        ̄ \      ___       ,'       残機がもたん時が来ているのだよ!>わくわくさん
            |\    ´ ̄ ̄`    /
          }  \             /         それがなぜ分からん!
          |   \      /
          |   :::::::ー―‐一:::|
.          ,イ    .::::::::::::::::::::::::|
         / /       .::::::::::::::::::|ゝ、
.      /  ゝ _______ ノ  `ー-、
  , -‐ '                       ヽ
星熊勇儀 「いつもは、萃香も交えて飲んでるんだろ?
あたいもまぜろよ~>霊夢」
幻月GM 「カナは離席中ねぇ」
やる夫
                    r―――-......_
                     /:::::::::::::::::::::::::::::::`::..、
           r―――-,,,../`ー 、:::::::::::::::::::::::::::::::\
           |:::::::::::::::::::::::::`:ー:.、  ` 、::::::::::::::::::::::::::\
               |::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:..、   \:::::::::::::::::::::::::\     もっともその準備に意味があるのか、と聞かれたら、
            |::::::::::::rー、::::::::::::::::::::::::\   \::::::::::::::::::::::::ヽ
           / ̄ ̄/  ヽー 、:::::::::::::::::::\  \::::::::::::::::::::::',   正直NOではあるけれどね。
           /    ./    !  ` 、:::::::::::::::ヽ   ヽ:::::::::::::::::::i
        /  /  ./  i   |     \::::::::::::::\  ',:::::::::::::::::|
          i  .i  .イ i  |    |      \::::::::::::::\ ',:::::::::::::::|
          ト、  !/ | j!_._|_ ノ      i  ヽ:::::::::::::::\i::::::::::::::|  
        Vヘ !  i'从ハ /        |   ',:::::::::::::::::::\:::,,ィ
       /  ノ  ィ=zミ.V  /    ,'    ',::::::::::::::::::::::Y
        / r '   /ソ ア У./    /     \::::::::_:::::ノ
.       /ノ i     ー''' /イ/     , '       ノ ̄
     ノヘ  !、 _        ,/   /   /    /
       i  ハ         ,/  /    イ   /
       ヽ{ ー- ,, _  / ./i  i   /从r'´
         \ _____ ノ./ /ーハハ|\ {/
          illllr///イli    \
       ___xェillll//}}}_ノソ r=z=z、 \
      /;;;;;;;;x''´/ ilirー' r〃ソ⌒ヾXz.\
      i;;;;/ /_ __ノ  rソ/ソ::::::::::::ヾXz≧z、
      |;/ r彡≧イ   rソ/ソ::::::::::::::::::::ヾXz≠ミ;,
      /;;r'イ//}}  rソ/ソ:::::::::::::::::::::::::::::::\Y⌒」
高槻やよい 「わくわくさん、わくわくさん!
17人で何をするのかな?(声真似しながら)>わくわくさん」
幻月GM 「っと」
金糸雀 「ただいまかしら。」
わくわくさん 「な、なんかやたら凛々しいスペランカー君だね!?<スペ君」
零崎曲識 「僕の2つ名は少女趣味、君は少女だ
確かに零崎を始めるに値するね>八九寺真宵」
高槻やよい 「うっうー!!
準備はいいですかー!!」
わくわくさん 「そうだねぇ……!! <やよい君」
星熊勇儀 「                  、    _ _ _ , _
                , ァ|ヽ''"        ` ヽ、
                 ,ィ"   '、 ゙ヽ         `ヽ
             i     l `、 ヽ、ヘ        ヽ
             /  i、レヘ、|ヽ  )゙'l   ヽ     ゙;
             ム,' iゞ` ‐-‐ ゙´ レ、ハ,ヘ ゙ヽ    ゙i
             リ iア‐--、   `‐--‐ ) 、    l   蒼星石って一応人形だけど
             ル  ト じ:l   ィ`ー ‐、 'ル、_,ゝ   l
             レiヾ} ` ー゙    i゙J  l リ ゙i    ゙;  あんたのラインに入るのかい?>零崎
             リi;        `  ´ム  l    i
             八            ルレ     i゙
                レ ` 、 ⌒ヽ       ,イ      i"
               メ   ` r ー - ‐ ャ彡       ノ
               ゙i,ァ㌃'''弋、_ _ ィ'キ‐-、     (
             /゙    `'''ー=''''´    ヽ  /
             ゙7=メ        ,     ゙、〈
              / l         i;.      )
             〈  ゙、        八_ _, ィヌ
             ヽ l         ゙i :l 〉   〉
できる夫 「金糸雀さん、お帰りです」
でっていう(廉価版) 「こうなったれ兄弟だけが頼みだっていうwww>青の兄弟
マジで頼るからよろしくっていうwww」
幻月GM 「それじゃ、やよいは開始しちゃっておっけーよー」
わくわくさん 「     _, -‐''''"´´ ̄ ̄ ̄ ̄``゙゙゙゙''''ー-、、         
   /                    ー-、      
  /          _,,,,,---‐‐‐--、,,,,,_     \    
.  i        ,ィ彡シ'''""""゙'"""゙゙゙゙゙ヾニ=、     ヽ   
  ヽ     /彡            `゙゙''ヾ、、    i   さあてよい子のみんな!
   ヽ    /彡                 ヾミヽ l   
    \ ./ィ彡                  ヾミヽi   今日も張り切っていこう!
      `i彡彡              _   ミミミi   
      i彡;;:' ,ィ彡三ミ、ニ::'   ヾニ彡三ミ、.  ミミミi  
       ヾ〃.,〃   _,...,,_ヾ、   .〃 _,..,_  ヾ、 ヾミi  合言葉は~? そう!
     ,-、=ニ; i. ニ,r'で¨)ヾ,ヾニニシ ,ィで')゙ゞ、__. i;ニ='_  
     i i 、i ヾ、    ̄ ̄´.〃  ヾ  ̄ ̄"   〃 i´ `i  「つくって わっくわく~!」
     ',.',( l  ヾ、     〃    ヾ、     〃 lノ^i l 
      ',ヽヽ   `==ィ"       ヾ、=="´  l )// 
      ヽ i    / ヽ=-、__,-=‐' \    / /  
       `┤   /             冫   l,,ノ   
        ヽ  ' `ヾー======一ラ '   /    
          \   ヾ 、+++ノ'/′  /     
            ∧   ゙======"   /       
       _,-‐/ !\   ー-一'    / iヽー-、   
   _, -‐'"  /  \ \        / ノ i   `ー-- 、__
--‐'´       |    \ `ー---‐一´ ./  i
         ヽ     \       /     i
         ヽ      `ーt--t‐'´    /
           ヽ      / ◎ヽ、    /
             ヽ     /i    iヽ   /」
博麗霊夢 「お茶なら飲んでるわよ。
今日は深蒸し茶よ。>ゆうぎ」
八九寺真宵 「ですよね!?>零崎さん」
高槻やよい 「さーん!」
わくわくさん 「血も涙もない、「初心者村」 はっじまっるよー!」
高槻やよい 「にー!」
佐倉杏子 「んじゃ、よろしく頼むぜ?」
スペランカー 「な・・・なんだこの村は
巫女にとかげに幼女・・・敵がおおすぎる!」
金糸雀 「ラクしてズルして勝利をいただきね」
高槻やよい 「いーち!」
零崎曲識 「少女も多くてこの村は良い、零崎を始められそうだ」
土御門元春 「それじゃ宜しく頼むぜよ」
青でっていう 「まかせろっていうwwww5COでてもお前が真だとしんじるっていうwww>でっていう(廉価版)
でっていう(廉価版) 「          / ノ Y ヽヽ
        o゚((●))((●))゚o
        /:::::::⌒`´⌒:\
 ミ ミ ミ  .|  ,-)    (-|      ミ ミ ミ
/⌒)⌒)⌒) .| l   ヽ__ノ l|     /⌒)⌒)⌒)                 なんでAA有るのっていうwww>わくわくさん
| / / /  \   |r┬-|  / (⌒)/ / / //   バ
| ::::::::::::(⌒)    | | .|  \  ゝ  :::::::::::/      ン
|     .ノ      | | .|   \/  )  /    バ
ヽ    /      `ー'´     /    /     ン
 |     |   l||l 从人 l||l     l||l 从人 l||l
 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、  -一'''''''ー-、
      ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) ) (⌒_(⌒)⌒)⌒))」
博麗霊夢 「さて、よろしくね。ずるずる。」
高槻やよい 「うっうー!!
いきましょー!!」
星熊勇儀 「それじゃあ大吟醸用意しておくよ>霊夢」
ゲーム開始:2012/05/26 (Sat) 21:27:02
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
高槻やよい 「はわっ!!
狼さんですぅ!!」
土御門元春 「まぁ、ある意味予想できてたもんだけどにゃー……。
宜しく頼むぜい?」
金糸雀 「狼さんね。よろしくかしら。」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
「◆幻月GM GMはコオロギとかいう名前の悪魔よ(はぁと」
高槻やよい 「騙りどうしましょう!」
土御門元春 「しかしまぁなんで土御門を名乗ると人狼になるものかにゃー……。
呪われている気がするぜよ」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
金糸雀 「カナが騙りにでてもいいかしら?」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
土御門元春 「んー騙りか……俺は最近騙りしてばかりだから少し遠慮したいのが本音ぜよ。
ただし二人が騙りできないというのならなれないけど騙りさせてもらうぜい?」
高槻やよい 「んー、お二人が行かないなら私が行きますよ?」
土御門元春 「と思ったら金糸雀がしてくれるのなら異論はないにゃー。」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
高槻やよい 「あ、金糸雀ちゃんおねがいします!」
土御門元春 「というか共有が大文字連発してるし多分でっていうあたり共有じゃないかにゃー?これ。」
高槻やよい 「うっうー!
それじゃあぎゃくさつしちゃいましょー!」
土御門元春 「大文字4回とかどんだけ使ってるぜよ。

まぁそれじゃ霊夢とやる夫の銃殺対応はすでにしてあるぜよ」
金糸雀 「せっかくだから騙りの経験がうすいカナが行くかしら。
やよいと土御門は灰視と初日の呪殺対応をお願いしたいかしら?」
「◆幻月GM しまっちゃったわねぇ、冷たい麦茶でもどー?」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
土御門元春 「了解だにゃー>金糸雀

それじゃスペランカーもしておくかにゃー。零崎はRP知らないので無理ぜよ」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
高槻やよい 「あ、わたしできる夫さんとわくわくさんは呪殺対応しようかなって!」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
「◆幻月GM 何で怖がられてるのかしら…(汗」
金糸雀 「初日の対応できなかったら潜るわね。
後は明日でいいかしら。」
土御門元春 「改めてもう一度言うけど初日銃殺対応は霊夢スペランカーやる夫だけだにゃー。
他の人はそこ以外で宜しくだぜい?

噛み時間を金糸雀はいっておいてほしいぜよ」
高槻やよい 「あ、できる夫さんも!」
高槻やよい 「200でお願いしますね!」
「◆幻月GM バナナよりイチゴの方が好きねぇ、だからイチゴはいかがかしら?」
土御門元春 「噛み時間を言わないなら遅くても2分には噛んでほしいぜよ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
「◆幻月GM それじゃ、頑張ってね~、ぐっどらっく!」
幻月GM は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
幻月GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
零崎曲識 「さて、朝が来たね。零崎を始めようか
役職はCOを頼むよ」
亀田 「おはようでやんす、すがすがしい朝でやんす
役職の人はCOお願いするでやんす」
できる夫 「おはようございます
とりあえず占いはCOお願いします」
でっていう(廉価版) 「お前らおはようっていうwww
占いはさっさと結果を張って俺様に教えるっていうwww
俺様に○を打つならなおさら最高っていうwww」
星熊勇儀 「占いCO わくわくさん○」
青でっていう 「占いCO 霊夢○っていうwwww」
佐倉杏子 「ほらほら、人狼が来てるって話だ。
能力者はさっさとCOして村の為に働きな!」
わくわくさん 「さあ、今日もNHK第二スタジオでお送りする、
良い子のための「つくって わくわく」! 始まるよ!
よーし、ゴロリ、がんばるぞー! おー!」
金糸雀 「ローゼンメイデン頭脳派のカナが占いCOかしら!
でっていう(廉価版) ○ かしら」
高槻やよい 「おはようございます!」
博麗霊夢 「おはよう。
さあ、さくさく占い師からCOをよろしくね。ずるずる。」
スペランカー 「お・・・おはよう。なあ?人狼なんていないよな
あれは只の噂・・・う、うわぁー?!>GMの死体
な、なんで村長が死体に?!残機までなくなってる!」
やる夫 「やあ」
やる夫 「COを待つ。」
星熊勇儀 「なんだかねぇ
あたしの知ってる人によく似てるんだよね
とくに眼鏡。ならここみてみるとしようか」
キョン子 「…ん、おはよ。
それじゃ、CO聞くわ。」
八九寺真宵 「おはようございます!
役職の方はCOおねがいしますね。」
土御門元春 「ラブコメしたいぜいラブコメしたいぜい。
役職はCOしてほしいもんだにゃー?」
金糸雀 「最初でっていうじゃなくてジムに見えたかしら?
下だし端だし呪殺でても対応しにくいとおもったかしら。」
できる夫 「占い3COですかね?」
青でっていう 「理由
安定の横占い」
零崎曲識 「占いが3人でたね、霊能もどうぞ」
亀田 「占い三人は把握でやんす
これなら霊能と共有も出ていいでやんす」
八九寺真宵 「3COですか。じゃあ霊能さんと共有さんもおねがいします」
博麗霊夢 「はい3CO。
白進行だから霊能と共有も。」
できる夫 「○進行ですね
なら霊能COします」
でっていう(廉価版) 「うはwwwお前盲信してやるっていうwww>金糸雀」
高槻やよい 「○進行ならFOでいいかなって思います!」
佐倉杏子 「占い3か、霊能共有も頼むぜ」
スペランカー 「う・・・占い?どういう事だ
○・・・君達が狼をさがしてくれるのか?
だがなぜ三人もいるんだ?!」
土御門元春 「占い3COで○進行なら霊能共有はCOしていいと思うにゃー。
グレラン進行になりそうぜよ、普通に。」
キョン子 「3COで○は被らず、対抗占いなし。
じゃ、霊共CO待ち。FOでいいんじゃないかしら。」
やる夫 「占い師は三人
占い先の被り、対抗占いはなし
霊能者、共有者はCOをした方がいい」
わくわくさん 「霊能は遅い、ね?
さて僕が共有COだよ!! 相方はゴロリさ!!」
金糸雀 「占いはカナの他に2人ね。
後は霊能と共有出てほしいかしら。」
八九寺真宵 「ところでやよいさんやよいさん。
昨日GMさんにイチゴを頂いたんですけどご一緒にいかがですか?」
星熊勇儀 「っと、対抗は二人かい

となると信用勝負が肝だね
うっひゃー、こりゃやりがいがあるってもんだ」
でっていう(廉価版) 「相方ゴロリwwww」
亀田 「3-1-2○進行まで把握でやんす」
土御門元春 「青でっていうが同じでっていうを占わない……ぜよ……?
そっちの方が逆に驚きだにゃー?>青でっていう」
わくわくさん 「ゴロリ=GM だけどね! つまりは相方初日だよ! よいこのみんな!」
やる夫 「どこだよ、ゴロリ」
零崎曲識 「ふむ、霊能出たし共有も出てくれ」
佐倉杏子 「いやまぁ、霊能はまだ疑う段階でもねーだろ。
結局グレランくらいしかやる事ねーんだけどなw」
スペランカー 「今度は霊脳だと・・・
確か事前の投票では占いと霊脳が一人づつ・・・
つまり霊脳が一人なら本物の可能性が高く・・・
占いが三人なら二人は偽者確定というわけか!」
高槻やよい 「3-1-2ですね!
3-1で霊能さん疑う理由はあんまりないと思いますよ!>わくわくさん」
でっていう(廉価版) 「ぶっ!>相方ゴロリ改め初日」
できる夫 「共有把握、相方初日ですか」
星熊勇儀 「あちゃ、占い先が共有だったか
となると、あたしの○は実質無駄に近い
形になっちまったね」
金糸雀 「対抗の二人は精々頑張るといいわ。カナについてこれるかしら?」
八九寺真宵 「GMさんが共有者さんですか。
かわいそうですね>わくわくさん」
青でっていう 「真狼狂でみるっていうwwwカナリア遅いから狂人で星熊が狼かなっていうwww」
わくわくさん 「ゆーぎ君は無駄占いさせちゃったみたいだけど、うん、真なら挽回頼むよ!」
零崎曲識 「相方初日なら確実に占いに真はいるだろうし、霊能も真確定だ。
悪くない」
佐倉杏子 「おっけー、んじゃ霊能は真で見ていいな?」
キョン子 「勇儀真なら残念っと。
じゃ、今日はグレラングレラン。」
亀田 「おっと、初日でやんすか」
できる夫 「そこまで遅かったですかね>わくわく」
博麗霊夢 「初日相方。占い真が存在確定ね。
順調っ感じかしたら。」
高槻やよい 「あ、もっとできる夫さんが真です!
もうそこは確定ですね!」
八九寺真宵 「じゃあ遅いくらいなら問題ないですね。
そこの霊能者さんは本物で良いです。」
スペランカー 「わくわくわんが共有者だと!?
確か村人確定の役職・・・そして相方はGMだったって・・・!?
同いう事だ!?」
金糸雀 「共有初日だからすこし灰が広いのね。了解かしら。」
土御門元春 「共有初日了解ぜよー。つまり狩人確定生存ってことかにゃー……。
しかし3-1で共有相方初日ってのもあんまりおいしくはない感じだよにゃー。
どうせなら2-1とかの時に相方初日の方がわかりやすいものぜよ。」
青でっていう 「役かけないのはありがたいっていうwwww」
やる夫 「それは嬉しくない知らせだ。>共有初日
3-1ならほぼ真はいるのだし、それだと共有初日は○が一つ足りない、というだけの結果なのだから」
わくわくさん 「うん、皆の言うとおり、今日はグレラン、だね?

この村の性格も鑑みて、ただの寡黙吊りはおにーさんちょっと感心しないぞ☆」
星熊勇儀 「初日が共有だね
仲間がいないのは痛いが逆を言えば
狩人が生存してるんだ
ならあたしは狩人の働きを願うだけだよ」
でっていう(廉価版) 「うはwwwちょっとこけたっていうwww
初日共有とか進行が不安っていうwww」
佐倉杏子 「役欠けねーのはありがたいんだけどよ、勇儀真の場合の○が足りねぇのがな・・・」
零崎曲識 「占いの結果は金が対抗を占い○ということだから彼女視点では星熊が狼
星熊は共有占いか、灰が広いな」
亀田 「ならば霊能は真、占いも真狂狼で見るのがベターでやんすね」
八九寺真宵 「えっと、占い師さんも霊能者さんも狂人さんも狩人さんもいるってこと
であってますよね?>スペランカーさん」
わくわくさん 「よく発言を見て、投票をよろしくお願いするよ!」
できる夫 「グレランですか、吊られなさそうなのは安心です」
土御門元春 「というか共有がやたら大文字使ってたのは相方初日だったからってそういうオチだったかにゃー……。
まぁ確かにGMいる状態での相方初日って無駄にテンション上がるのは事実だけどにゃー。」
零崎曲識 「って金は対抗じゃなかったな、間違った、すまない」
博麗霊夢 「そしてほぼ霊能は真確定。
なら無難に真狂(狼or狐)ー真 かしらね。

まあグレランっと。」
亀田 「グレラン把握でやんす、皆投票には十分気をつけるでやんすよ」
でっていう(廉価版) 「初日が村人ならよかったのにっていうwww
本当に空気読まないっていうwww」
高槻やよい 「わくわくさん、わくわくさん!
このグレランってどうやってできてるんですか?」
金糸雀 「カナにおまかせかしら! 楽してズルして呪殺ね!」
青でっていう 「わくわくさんがんばろうなっていうwwww」
スペランカー 「な・・なるほど、役職は確実にいる
GMが別の役職についた可能性がないのか
占い、霊脳、狩人、そういう村人にとって有利なものが一人づついる・・・
だからこの人たちは喜んでいるんだ」
やる夫 「レアケースが無い、という保証はあるけれど。
その保証に安心できるほど、僕はぬるい考え方はしてない」
星熊勇儀 「あいよ眼鏡の大将!
あんたがこの村のかじ取りだ

線路はまかせな!この星熊童子が運びきってあげるよ!」
キョン子 「どーせ廻りが言うこと言ってるし
特に言うことないしねぇ。」
八九寺真宵 「ふぅん、そうなんですか?
でもあんまりかわりがないような気がしますけど>やる夫さん」
佐倉杏子 「ま、占いどもはさっさと銃殺して真贋つけてくれる事が望ましい。
まぁ、●で霊能と繋がってくれるんでもいいんだけどな」
零崎曲識 「く、僕が占われた対象を見間違えるとは、残念だな」
キョン子 「別にレアケっぽい内訳ならそれはそれで
面白くていいんじゃない?>やる夫」
金糸雀 「レアケースに保証はある?どういう意味かしら?>やる夫」
高槻やよい 「えへへっ
頑張っちゃいますよ!」
博麗霊夢 「…みんな余裕ね。
橋姫だったら妬ましいとか言ってそう。ずるずる。」
青でっていう 「まかせろっていうwww>杏子」
わくわくさん 「うん、霊能は真は確定だね。
そして占いにも真混じり。ここから先の情報は、正直狼くんの噛みの方向性にも
よるけど、村の人たちは決して慌てず、状況に対応していってほしいね!」
土御門元春 「まぁ相方初日なのでレアケ考えないでいい、狩人は頑張れ、星熊勇儀真占いならどんまい
これくらいが初心者の人に言えることじゃないかにゃー。
そのへんは忘れないで欲しいものだぜい?」
でっていう(廉価版) 「というか普通によろこぶのはおかしいっていうwww
初日が村なら全部揃っていたっていうwww>スペランカー先生」
スペランカー 「そ・・そうみたいだ>八九寺
なあ八九寺くん、君は昨日の夜中怪しい人物はみてないかい?
もし夜中に出てる奴がいるなら・・・もしかしたらそいつが」
やる夫 「>八九寺ちゃん
例えばここから本物の占い師が噛まれたら、村は大分辛い事になるだろうね、ってだけさ」
佐倉杏子 「いやもう、狩人と占いが頑張ればいいんじゃねーかな、なんて思わないでもないけどなw」
星熊勇儀 「いや、カナリヤが占ったのはちがうでっていうだよ>零崎」
やる夫 「>キョン子
ま、それもそうだね。
嘘だけど。」
わくわくさん 「さて今日はゴム輪銃をつくるよ!

ゴロリ「わ~い! ……なにこのゴミ?」」
スペランカー 「そ、そうだよな!いくら残機があるからって>でっていう
人がしぬなんて!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
2 日目 (1 回目)
高槻やよい1 票投票先 →キョン子
できる夫0 票投票先 →キョン子
わくわくさん0 票投票先 →スペランカー
亀田2 票投票先 →キョン子
八九寺真宵1 票投票先 →キョン子
青でっていう0 票投票先 →やる夫
博麗霊夢0 票投票先 →スペランカー
佐倉杏子0 票投票先 →高槻やよい
金糸雀0 票投票先 →八九寺真宵
やる夫2 票投票先 →スペランカー
零崎曲識1 票投票先 →亀田
土御門元春1 票投票先 →キョン子
スペランカー3 票投票先 →やる夫
でっていう(廉価版)0 票投票先 →土御門元春
星熊勇儀0 票投票先 →亀田
キョン子5 票投票先 →零崎曲識
キョン子 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
金糸雀 「お疲れかしら?」
高槻やよい 「うっうー!
発言が伸びませんでした!」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
土御門元春 「まぁ発言だけ見ると星熊勇儀が真っぽいというか。
そっち護衛いってそうだよにゃー?」
土御門元春 「青でっていうは単純に真が見えないというか、発言が薄いって感じぜよ。
まぁ発言の濃淡でどうこうってわけでもなさそうだけどにゃー。」
金糸雀 「霊能抜きでいいかしら? もしくは共有でもいいのよ?」
高槻やよい 「んー、どっちも大差ありません~・・・>占い師」
土御門元春 「共有抜いてもにゃー……。
それなら霊能噛む方がいいと思うぜい?」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
金糸雀 「対抗どっちか抜いて残した方は狂にしたてあげてもいいのよ?」
土御門元春 「噛みたいのは星熊勇儀、でも噛めるかは謎、とはいっておくぜい」
金糸雀 「後、灰で怪しいのがいたらお願いしたいかしら。
そこを中心に呪殺対応練っておくかしら。」
高槻やよい 「じゃ、青いの噛みませんか?
護衛なさそうですし!」
金糸雀 「了解かしら。死体無しは星熊噛みでお願いするかしら。」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
金糸雀 「むむ。じゃあ、占い抜くね。どっち抜くかは90まで考えてみるかしら。」
土御門元春 「個人的に皆からヘイトもらっているのはやる夫ぜよ」
高槻やよい 「日記作ってますね!」
土御門元春 「んで、単純に臭いと思ったのはスペランカーかにゃー?」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
土御門元春 「じゃあ日記は任せちゃうぜい?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
星熊勇儀
占いCO 素ぺランカー○」
青でっていう 「占いCO やる夫●っていうwwww」
できる夫 「霊能CO キョン子○」
八九寺真宵 「狐とかもいるんでしょうし、すごく大変ですね。
そうなると確かに嬉しくないです。
でも3-1でも本物が占い師さんにいないことってあるんですよね?>やる夫さん

すみませんスペランカーさん。
私は怪しい人は見ていません。
スペランカーさんこそどなたか見ていませんか?>スリランカーさん」
亀田 「おはようでやんす、役職の人はCOお願いするでやんす」
博麗霊夢 「おはよう。
まあグレランらしい票の集まりかたなのかしら?
COよろしくね。ずるずる。」
零崎曲識 「さて、朝が来たね。零崎を始めようか
役職は各自COを頼むよ
それと星熊さんは僕の勘違いを指摘してくれてありがとう」
でっていう(廉価版) 「お前らおはようっていうwww
占いはさっさと結果を張って俺様に教えるっていうwww
俺様に○をうった金糸雀か
そういえば占いCOしていた青の兄弟かどっち信じるか迷うっていうwww」
わくわくさん 「さてみんな、いい朝だね! 今日も元気に頑張ろう!
工作? 元気のいい良い子は、外で遊ぶんだ!!」
スペランカー 「お、おはよう
キョン子君が死んだが・・・これも化け物退治には必要なことなのか・・・?
狼の吼えも一向におさまらないし、むしろ多くなってるような気がする
・・・役職のある人たちは結果をおしえてくれ」
やる夫 「COを待つ。」
高槻やよい 「おはようございます!
真宵ちゃん、このいちご美味しいね!」
星熊勇儀 「発言は7.それで投票が多いんだよねぇ
そこは吊るところより占うべきところとみるべきだ

なら、ここを占うのがいいね」
佐倉杏子 「おはようさん、死体がねーな」
金糸雀 「ローゼンメイデン頭脳派のカナが占いCOかしら!
やる夫 ○ かしら」
青でっていう 「理由
やる夫(66) 「それは嬉しくない知らせだ。>共有初日
3-1ならほぼ真はいるのだし、それだと共有初日は○が一つ足りない、というだけの結果なのだから
占いや狩人いない方が村人は困ると思うんだがっていうwww」
土御門元春 「ラブコメしたいぜいラブコメしたいぜい。
役職はCOしてほしいもんだにゃー?」
八九寺真宵 「あ、死体無しですね。とってもありがたい話です。」
やる夫 「結局どこが噛まれているかでしかない。
占い師か、霊能者か。或いは、他の人間か。
最後だとありがたくて、他だと少し面倒だ」
できる夫 「ここで●がでますか」
わくわくさん 「ふむ、死体無しにキョン子が○ね。そしてやる夫●かー」
土御門元春 「占いは青でっていうが単純に発言薄めで
他のでっていうを占ってないことにちょっち疑問持ったってくらいかにゃー。
真ありそうなのは金糸雀か星熊勇儀のどっちかじゃないぜよ?」
金糸雀 「レアケースが無い、という保証はあるけれど。
レアケ―スって言ってたのはやる夫だけかしら。
なんだか怪しいのよね。ないのとあるのとどっちなのかしら?」
零崎曲識 「ほう、死体なしで占いの一人が●出しか
悪くないね」
亀田 「パンダが出たでやんす」
高槻やよい 「・・・はわ!パンダさんです!」
でっていう(廉価版) 「うはwww死体なしwww
狩人のGJか間抜けな狐噛みっていうwww」
スペランカー 「死・・・死体がない
狼はもういないのか?でも昨日の夜はまだ声が・・・」
やる夫 「そして誰も死なない。
まぁ、そんな物か。嘘だけど」
できる夫 「金糸雀さんが遅いですね
そしてやる夫さんでパンダと」
八九寺真宵 「パンダですね。でもここ吊っちゃって良いんじゃないかなって気がしますよ。」
やる夫 「CO無し。」
青でっていう 「カナリヤは囲おうとした狼の可能性がたかいっていうwwww」
わくわくさん 「さて? じゃあやる夫くん、COはあるかい?」
星熊勇儀 「うーん、ここでも○かぁ

そして対抗がパンダねぇ」
八九寺真宵 「霊能者さんがいる間に色見ちゃいましょう。」
土御門元春 「とか思ったら●出た上に死体がないと着たものだにゃー。
こりゃGJか狐、どっちかは知らないけど吊りが増えたのは美味しいぜよ。」
スペランカー 「霊脳が○・・・か
キョン子君が化け物だったらよかったのだが」
わくわくさん 「なんと……きく前に言うとは!」
高槻やよい 「そうですよね、ここでのパンダさんは吊っちゃって色見たいかなって思います!」
博麗霊夢 「やる夫パンダ。
まあ正直吊って霊能護衛中に占い抜かれるんじゃないかしらね。
佐倉杏子 「んー・・・即抜き狙ってGJでも出たか?
狐噛みだとはあんまり思いたくねぇんだよな、真狂狼っぽいし。」
零崎曲識 「む、やる夫がパンダになってしまったか
霊能も生きているし、色を見てみたいところだね」
できる夫 「霊能としてはパンダ吊りたいです
それで私視点、偽が一人わかります」
金糸雀 「それはちょっと困るかしら。 カナの○なのよ?
明日カナか霊能噛まれても困るし、今日はグレーを詰めてほしいかしら。」
わくわくさん 「うん、パンダだけれども、ここで吊らない手はないね。今日はやる夫君吊りだよ」
亀田 「うん、COなしなら吊っちゃっていいんと思うでやんす」
博麗霊夢 「まあ吊るしかないのは事実だけれど。」
八九寺真宵 「……ん?
どうして青でっていうは狼っていっちゃってるんです?
なんだか好きじゃないですよその発言。」
でっていう(廉価版) 「これは判断に困るパンダっていうwww」
土御門元春 「そういうわけで●貰いがパンダだけどCOなしいったわけだし吊りでいいと思うにゃー。
霊能結果次第で金糸雀か青でっていうが破綻って感じになりそうぜよ、これ。」
スペランカー 「そうか・・・>八九寺
いや、僕も夜は出歩いてないよ
犯人と思われちゃまずいし、何より狼と出会ったら食べられてしまう」
やる夫 「そもそも占い3で真がいない想定する方がおかしいって話だよ。
君は僕をどうしても落としたかったらしいけどね>青でっていう」
高槻やよい 「できる夫さんの視点はみんなの視点ですよ!
共有初日だから!」
佐倉杏子 「パンダ吊りか、仕方ねぇとこだろ。
金糸雀には悪いが、さっさと真確定できる結果出して貰いたいもんだな」
星熊勇儀 「やる夫パンダだと
あたしに護衛がいきにくくなるのが
ちと辛いねぇ

この場合、○か●を撃った占いに護衛がいきやすいしね」
わくわくさん 「今日の噛みは、どこだろうね? GJなら狩人くんは日記、よろしく頼むよ!

狐噛みとするなら、灰噛みによる狩人狙いでの副産物だろうねー」
八九寺真宵 「逆にその言い方から狂人とかあるような気がするんですけど。」
できる夫 「それで私とラインが繋がれば真に近づくんですよ?>金糸雀
なんで吊られたくないんですか?」
でっていう(廉価版) 「パンダ吊りっていうwww
霊能の結果次第でどっち盲信か決まるっていうwww」
青でっていう 「次は銃殺だすっていうwwww」
八九寺真宵 「あ、霊能さんGJだったりするなら日記は遺言に残す必要はないと見ますね」
博麗霊夢 「グレー潰しの狐噛みであるなら最悪初日囲いもありうるのかしら?
まあその場合私が怪しいのかしらね。
零崎曲識 「さて、今日の吊り先について決まったところで、
死体なしが狐かGJかについて考えるかな
星熊勇儀 「できる夫、わくわくさん!
あたしが死んだら二人ともロラしてくれよ
それで●が出ても身内切りor狂誤爆もありえるからね」
でっていう(廉価版) 「頑張れっていうwww>青の兄弟」
亀田 「ならば霊能を護衛して貰ったほうがいいんじゃないでやんすかね」
わくわくさん 「と、いうことで、もし狐噛みなら、告発、待ってるからね?(チラッチラッ」
やる夫 「青でっていう狂人でGJ出てると嫌だな、って感じだな。
霊能噛みでGJ出て●、が一番可能性高い気もするけれどさ」
佐倉杏子 「まあ、明日できる夫が噛まれねーって保証もないんだけどな。
さて、狼と狩人の腕を拝見ってとこか。」
金糸雀 「ラインだけ見るのはあまりよくないと思うの。
●貰いは情報がたくさん落ちるわ。カナの○でもあるし、残してどんどん推理してほしいかしら。 >できる夫」
できる夫 「ゆうぎさん真は考えないんですか>廉価版」
八九寺真宵 「たしかにそうです!?
狼さんに出会っちゃだめなんでした!>スリランカさん」
スペランカー 「・・・うーんやる夫釣り、か
パンダ釣り、というのは真の○を釣ってしまうかもしれない危惧があるが
死体無しということは狩人君が占い護衛に成功したかもしれないということだ
なら、ここは釣って色をみるのがただしい・・・はずだよな。」
高槻やよい 「マヨイちゃん、マヨイちゃん!
●だしに○がきたなら囲いの可能性が強いかなって!>占い師視点」
でっていう(廉価版) 「うはwwwテラ露骨っていうwww>わくわくさん」
土御門元春 「ちなみにやる夫が仮に人狼だとしたらやる夫に投票しているスペランカーもそれなり以上に白くなりそうなものぜよ。
それ考慮しなくても星熊勇儀の○もらっているわけだけどにゃー。」
零崎曲識 「恐らく占いが真狂狼であることを考えると狩人はうらないをまもってそこGJかな?
それならそこを守ればよいし、狐噛みならばここで噛まれるようなところが狐ということだ
そう考えると材料も増え、悪くない」
わくわくさん 「この時点では、まだ占い3人の信頼は、機械的にはイーブンさ。
これからは発言がものを言うね?」
亀田 「占いの真贋は霊能結果→占い結果でみるのがいいと思うでやんすよ」
八九寺真宵 「青でっていうさんがちょっとイヤなので、金糸雀さんが相対的に真目上昇なんでしょうか?」
星熊勇儀 「あ、そうか
この場合、蒼でっていう狼の場合、狐噛みでやる夫●でも
すんなり通るね>やる夫●

問題は初手灰を狙った理由にもなるが…」
高槻やよい 「護衛先誘導はやめたほうがいいかなって>亀田」
わくわくさん 「わくわくさんは、大人だからね……!!<廉価版君」
でっていう(廉価版) 「まったく考えていないっていうwww>できると
パンダになるならどちらかが真狼の可能性が高いっていう」
スペランカー 「君も夜にでまわっちゃだめだよ>八九寺
君みたいな小さな子が化け物と出会っちゃったら食べられちゃうからね」
八九寺真宵 「狂人がたまたましたのかもしれないじゃないですか>やよいさん」
できる夫 「狩人さんにはできれば今日は私を護衛して欲しいです」
佐倉杏子 「いやまぁ、言って良いのかは知らないが、もしGJなら勇儀で出てる可能性が高そうには思う
なんたって○すくねーし。」
でっていう(廉価版) 「マジ大人ってすげえっていうwww」
金糸雀 「でっていうの理由もおかしいかしら。
当たり前の発言を抜き取っただけでそれを置いて●なんて、狂人のよくつかう手じゃないかしら?」
やる夫 「まぁいいか。おやすみ、きらきー。」
星熊勇儀 「投票で言うと、スペランカー3番あたりだしね
そこは吊るべきところじゃないだろうさ>土御門」
亀田 「そうでやんすね、自由にやってもらうのが一番でやんすね>高槻やよい」
土御門元春 「ぶっちゃけ吊り増えてるから残しは残念ながら無理だにゃー。
それにここでグレランして狩人なりを吊ってしまうとか想定したらそっちの方が最悪でもあるぜい?>金糸雀」
わくわくさん 「さあ、今日はダンボールの剣さ!

ゴロリ「ゴミだよこれー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
3 日目 (1 回目)
高槻やよい0 票投票先 →やる夫
できる夫0 票投票先 →やる夫
わくわくさん0 票投票先 →やる夫
亀田1 票投票先 →やる夫
八九寺真宵0 票投票先 →亀田
青でっていう1 票投票先 →やる夫
博麗霊夢0 票投票先 →やる夫
佐倉杏子0 票投票先 →やる夫
金糸雀0 票投票先 →零崎曲識
やる夫12 票投票先 →青でっていう
零崎曲識1 票投票先 →やる夫
土御門元春0 票投票先 →やる夫
スペランカー0 票投票先 →やる夫
でっていう(廉価版)0 票投票先 →やる夫
星熊勇儀0 票投票先 →やる夫
やる夫 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
土御門元春 「んー一応聞くけどどっち噛んだんだにゃー?」
高槻やよい 「えーと、でっていう狂でいいのかな?」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
金糸雀 「ごめんなさいね。勇儀でGJかしら。」
土御門元春 「でっていう狂でいいけどどっち噛んだかで方針がやばいぜよ」
高槻やよい 「あー、つらいですぅ・・」
土御門元春 「あぁうんそっちGJ出たかにゃー。
んじゃ霊能潰すしかないぜい。」
金糸雀 「連抜きでいいかしら? それとも他にある?」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
土御門元春 「ここでスライドするような思想の狩人は99%いないんで無理だにゃー」
土御門元春 「あーでもここ初心者村なんだよにゃー
霊能護衛するか?」
金糸雀 「なるほど。」
土御門元春 「んーそのへん微妙。どっちだと思うぜよ」
高槻やよい 「・・・色を見たい空気から察するに連カミいけませんか?
欲望のない狩人さんだとつらいですけど・・・」
金糸雀 「潜伏のやりやすいようでいいのよ。
ただ。勇儀は明日補足するんじゃないかしら? と考えたのだけど。」
土御門元春 「んー……」
高槻やよい 「あ、でもどうだろう・・・
ううー、任せます!」
土御門元春 「まぁ初心者村だしどっちでもいいかにゃー……。」
金糸雀 「やよいか土御門ってことね。」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
金糸雀 「ん まかされたかしら。ちょっと頑張ってみる。」
土御門元春 「んーじゃあ金糸雀に任せるぜよ。

というか俺に初心者狩人の思考嫁とか無理じゃねーかにゃー。
スペランカーか零崎狩人なら知らん!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
星熊勇儀 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
星熊勇儀さんの遺言                ,. ‐ァ!‐─- .,,_
         ,. -─<   /::|        `ヽ.
       /       ,':::::|  ̄` 、    \
       ./   /     ':::::::!      \    ':,
    、__ノ   /    , ト !::::く|  \    `'' ーァ ',
 .   `7  |  ./ /´|::::::::| ト、  ヽ.    , イ  !
     / .、 ', / __メ、 ヽ-‐'! |-\‐ ハ   \   |
 .  // \.∨`| |>、     レ __ ∨ | 、_ ,> |   占いCO わくわくさん○スペランカー○土御門
   '´    ),ハ.、弋_ソ   ァ'´lソ ̄rア! / |    |
      // |.xx  ,     弋_,ソ |/ 八    |
     <._   人    _      xx∠、 、>  ',
       |/ /´\ ヾ   ̄)  /\|  \  ':,
       /   |    ヽ.,__,,.. イ    `''<     ヽ.
    ./  ,r‐|  |    ハ          `ヽ.     \
    /    |ト、| /  ヽ._l  _       /    ',     ヽ.
   ,'  /  |ヽア´        ̄   !/      |.       ',
   |  | r/ /ヽ    l/        |  ,. -─┴┐     |
   | /)'"´ ̄ ̄ ̄ ̄`゙' 、       _!/ , -── ヘ ,'   .|
  ./ 人 、,_____ ノ ノ-‐ '"´ __/      /∨    |
やる夫さんの遺言
                            / ̄`ヽ
                        /:::::::::::: }
                          }:::{i-一1,リ
                       /::/ヾ. x彳
                         ヽ:|く.j}仆{
                        f´ ̄}X||ハ
                       }::::::::|X|| ',
                       「 ̄`丁  ,
                         l   |   i
                       l     |    l
                          l    |i   ___!
                     |   | ',/::.::.:`ヽ
                     | __Ⅳ:::/::.:::::::廴__
          _ _           厂 ̄::.::.ニ二L::-‐''"´:::::::::{_
        ヽ\ヽ`ト、       /_;::.::.::.::二ニヽ:\:::::.::.:ー─ヘ
          孖宀宀く「     ./:::::::::.::.::.::.::::::::::::`::く:`ヽ::::::::.::.::|
         ftl    |     /::.::.::.::.:::::::::::::::::::::::.::.::.::.!::::::::\::.::.:|
.          ftl    ヽ{    \::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::./::.::.::.::::::\:j
         f廴 ー= |    |::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::./::.::.::.::.::.::.::.::ノ
          `了`   l     `ト、::.::.::.::.::.::.::.::.::.:{::.::.::.::.::.::.::.:/
            l,    l     l:::\::::::.::.::.::.::.::イ::.::.::.::.::.::.:/
             }    !      j、:::::::.::.::.::.::.::.::j:::::.::.::.::.::.:/
             〈/   ヽ}       卞、::.::.::.:::::::.:丶:::::.::._r」′
         ___ |   |     ハー- __;:.:-、::::.:::.::.::/
    、__,、__入::.: ̄ ̄廴L./\_/:::::ー::::-、:::::::\::.:〈{
    >::\::.::.:\::.::.::frヘ_:{::.::.({_:; x─ 、::::\:::::::レ′
  <::.::.::.::.::.\::.::.:ヽ::f|フー辷ヘ」::.::.:}‐__>─>:::::;У´
   ` ー- 、:_ヽ::.::.::'f|フ   `ー辷7! |::.::`く::∠
          ヽ::.::f|フ |{    ,7/ヌニ≠ヘ_::.::\,  ‐ 、
            ',::.flフ  ヾ、 ,7/ヌ 〃 `ー辷Z_    \
              ∨/   }|,7/ヌ 〃   〆/\ト、    \__
.        j{  //`卞、,〃/厶イ´′〆∠::.::.:〈⌒ヽ    ィ`‐辷ュェ、
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
亀田 「おはようでやんす、役職の人はCOお願いするでやんす」
金糸雀 「ローゼンメイデン頭脳派のカナが占いCOかしら!
零崎曲識 ○ かしら」
高槻やよい 「うっうー!!
おはようございます!!CO聞きたいかなって!!」
博麗霊夢 「おはよう。
かなりや、ねえ。自分の白が吊られるのを拒否するのはいいわ。
まあそこで吊ったら真贋どうとかは好き好きだもの。

問題はCOタイミングが遅い。さらに言えば、対抗への殴りが若干酷い。
やる夫は皆と違う感想を持って浮いたと言えるんじゃないかしら。
だから当然などと言うのは少し頂けない。

よって、やる夫が黒であるならばかなりやも黒っぽいと見る。


…とまあここまで当たり前のことを言いつつ、COよろしく。ずるずる。」
できる夫 「霊能CO やる夫○」
青でっていう 「占いCO 土御門元春○っていうwww」
でっていう(廉価版) 「お前らおはようっていうwww
占いはさっさと結果を張って俺様に教えるっていうwww
霊能が噛まれていなければどっちかが破綻するっていうwww」
土御門元春 「ラブコメしたいぜいラブコメしたいぜい。
役職はCOしてほしいもんだにゃー?」
佐倉杏子 「おはよう、占い1抜かれてんじゃねーか。」
零崎曲識 「さて、朝が来たね。零崎を始めようか
役職はCOを頼む、特に霊能の結果を知りたいね」
わくわくさん 「さーて今日の噛み先はどこかなー? 
そろそろわくわくさん、銃殺欲しいかな、って、思うんだ!」
八九寺真宵 「おはようございます」
金糸雀 「さて、今日の吊り先について決まったところで、
死体なしが狐かGJかについて考えるかな

この発言のわりには初日からわかってることしか言ってなかったかしら?」
できる夫 「青でってさん破綻です」
スペランカー 「おはよう・・・やる夫君、男にしてはずいぶんと華奢だったけど
あれ、本当に男だよな・・?まあそれより、霊脳君が
結果をだしてくれればどちらかが偽かわかるはずだ・・・頼む」
高槻やよい 「・・・あ!
ゆうぎさんが・・・」
わくわくさん 「おやおや? ゆーぎ君が抜かれているね?」
零崎曲識 「ほう、霊能が○、破綻占い吊りだね」
土御門元春 「まぁ霊能結果次第だにゃー。
霊能結果○なら青でっていう破綻吊り、●なら金糸雀破綻吊りぜよ。
それ以外に言うことはないぜい?」
青でっていう 「理由
占いや釣りを平均的にみてきちんと推理してるので残しときたいなとまた狐かもしれないから」
八九寺真宵 「なるほど?
じゃあ金糸雀さんが狼、と。」
でっていう(廉価版) 「うはwww護衛が来なさそうなところを噛んでいるっていうwww」
博麗霊夢 「やる夫白。
ならやる夫吊って、私グレー戻し。」
亀田 「青でっての信頼だ大幅ダウンでやんす
できる夫 「ゆうぎさんが噛まれましたか」
スペランカー 「・・・むう星君が死んでいる、か
私も長くないだろうな」
佐倉杏子 「とりあえず信用大幅ダウンどころか破綻占いつりてーな」
博麗霊夢 「間違えた。 青でって吊って、ね。
金糸雀 「あら。勇儀が抜かれてるかしら。
狂人抜くなんて余裕なのね。狼さんは。」
土御門元春 「んで霊能結果○なら青でっていうは犠牲になればいいと思うにゃー。
……しかしまぁここで占いぶち抜かれるとは。
狩人は霊能護衛でもしてたぜよ?これ。」
八九寺真宵 「で、スリランカさんが確定で○
とっても喜ばしいですね。噛まれちゃいますけど。」
高槻やよい 「青でっていう吊りでいいですよね!
色を見て、さらに金糸雀ちゃんどうするかまで決めちゃえますし!」
できる夫 「こうなると金糸雀が何か迷いますね」
わくわくさん 「ううーん。こうくるかー。おそらく護衛は霊能だったんだろうね?」
青でっていう 「まじかっていうwwww
潜伏霊能いるならでてくれっていうwwww」
でっていう(廉価版) 「それを決めつけるのは早いっていうwww>真宵
狂人を噛んだかもしれないっていうwww」
亀田 「占い結果は○進行なんで青でっていうを吊っていいと思うでやんす」
スペランカー 「とりあえず今日はでっていう君を釣ろう
彼が偽者なのは悲しいことなのだが
もしこれでできる夫君から○がでたら・・・・カナリア君が狼となるね」
零崎曲識 「む、ここで一人占いが死んだか、残念だ
ここは青でっていう吊りしかないね
○なら残りは狼、●なら噛まれが狂であることを祈るしかないね」
八九寺真宵 「大幅ダウンどころか
偽者確定ですよ?>亀田さん」
佐倉杏子 「この状況下で潜伏霊能なんていねーよ・・・いねーよ・・・」
高槻やよい 「いるわけ無いかなって>青でっていう」
亀田 「あと八九寺はなぜおいらに投票したでやんすか?
共有の指示を無視しちゃいけないと思うでやんす」
金糸雀 「ん? 霊能だから色を見れるんじゃないかしら?
なにか不都合でもあるかしら? >できる夫」
わくわくさん 「でって狂狼 ゆーぎ 真狂 そして金糸雀は真狂狼、どれでも有りうるところだねー」
青でっていう 「真狂狼ー狼かっていう?wwwww」
できる夫 「ゆうぎさん 真狂
青でってさん 狂狼
そうなると金糸雀さん真狼?」
土御門元春 「まぁ青でっていうの色次第で金糸雀残すか残さないかを決めればいいと思うにゃー。
一応吊り増えている関係上、仮に青でっていう○が出たら即金糸雀吊りしなくてもいいと言えばいいわけだし。
まぁその場合は占い結果灰戻しのグレランになるわけだけど。」
博麗霊夢 「◇八九寺真宵 「で、スリランカさんが確定で○
とっても喜ばしいですね。噛まれちゃいますけど。」

あれ、かなりやがうらなってないからまだあるわよ?人外」
わくわくさん 「ま、とりあえずは青でって吊りだね? 色を見ておくのも悪くないね!」
亀田 「そこはただ表現をマイルドにしただけでやんす>八九寺」
零崎曲識 「スリランカとは誰のことだい?>八九寺真宵」
八九寺真宵 「んで、青でっていうさんはあそこで●を投げるなら狂人だと思いますし。
それなら金糸雀さんが狼。だと思うんですよね。
もし青でってさんが●なら金糸雀さんはもう少し見ても良いわけですけど。」
でっていう(廉価版) 「青の兄弟は残念だっていうwww
吊って霊能結果を見せるっていうwww
・・・でも金糸雀が真だったら噛まれたらやっかいだな」
佐倉杏子 「蒼でって吊って色見て、それから考えよう。」
高槻やよい 「吊ればわかりますよ!
引かぬこびぬ省みぬですっ!!」
青でっていう 「自分で言ってて信じられないっていうwwwww」
できる夫 「>金糸雀
金糸雀さん真でみたいけど、そうなるとゆうぎさん噛みがわからないと言う事です
土御門元春 「この状況で潜伏霊能なんざ出てくるわけがないにゃー。
というか仮にいるなら即効出てくるぜよ。それともキョン子がそうとか言うつもりぜよ?>青でっていう」
亀田 「青でって吊り把握でやんす
あとは金糸雀の中身次第でやんすね」
できる夫 「青でっていう吊り把握しました」
スペランカー 「・・・うん?まだ偽は確定してないよ>できる夫君
蒼が狼の可能性おmあるんだ」
わくわくさん 「アホいわんでくださいwwwwww<青でって」
高槻やよい 「諦めたほうがいいかなって>青でっていう」
零崎曲識 「今のところはグレーつぶしの狐噛みで自分が狐候補かもしれないと言った
霊夢君は村に見てもいいかもしれない。
本当に狐や狼なら疑いを自分に向けるようなことはないだろう」
八九寺真宵 「え、だって金糸雀さんこの残りなら狼っぽいじゃないですか>霊夢さん」
青でっていう 「俺様に●だしたら霊能は狼だっていうwww」
わくわくさん 「僕としたことが破綻占いに笑わせられちゃったよ! もう!」
博麗霊夢 「さて、明日から気合でもいれようかしら…
ああ、やっぱだるいからもう少し後にしましょう。」
金糸雀 「カナ真 でっていう狼 勇儀狂人 じゃないかしら。
それが正しい内役かしら>できる夫」
八九寺真宵 「スリランカさんはスリランカさんですよ
ただどなたもツッコミがなくてですね
私昨日スリランカさんとばっかり喋ってたのにー>零崎さん」
でっていう(廉価版) 「まあ、ここで狩人の責任は重大っていうwww
霊能噛みか占い抜きかよく考えるっていうwww
・・・一番は狩人が噛まれないことだがな」
零崎曲識 「青狼はないでしょう>スペランカー
共有初日で対抗いる霊能に出てこないのはあり得ない」
金糸雀 「でも、なんで勇儀噛みなのかかんがえると変かしら?」
佐倉杏子 「あたしは勇儀真 でって狂 カナリア狼だと思うけどな・・・」
わくわくさん 「ま、いずれにせよ、金糸雀も吊り予約だね。
でもまだ君には真目がある。破綻していないんだ。
ここで狙うのは、わかるね? 狐占いによる、銃殺だ」
青でっていう 「もし釣るならカナリヤもつるっていうwwwwローラーしろっていうwwww
生きてる占いはしんじられないっていうwwww」
できる夫 「ゆうぎさん真なら貴方は?>金糸雀」
土御門元春 「まぁ残った占いの中身は霊能結果見ればわかるし、ここで霊能ぶち抜かれるとも思ってないからにゃー……。
そのへんはあんまり心配はしてないんだけど。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
4 日目 (1 回目)
高槻やよい0 票投票先 →青でっていう
できる夫0 票投票先 →青でっていう
わくわくさん0 票投票先 →青でっていう
亀田0 票投票先 →青でっていう
八九寺真宵0 票投票先 →青でっていう
青でっていう12 票投票先 →金糸雀
博麗霊夢0 票投票先 →青でっていう
佐倉杏子0 票投票先 →青でっていう
金糸雀1 票投票先 →青でっていう
零崎曲識0 票投票先 →青でっていう
土御門元春0 票投票先 →青でっていう
スペランカー0 票投票先 →青でっていう
でっていう(廉価版)0 票投票先 →青でっていう
青でっていう を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
金糸雀 「お疲れかしら?」
高槻やよい 「通っちゃいましたね!」
金糸雀 「霊能抜いていいかしら?」
土御門元春 「金糸雀のおかげで狼は蹂躙ゲーからハードゲーくらいには難易度下げられたかにゃー?
狂人の●もいい効果発揮してくれたぜい?」
金糸雀 「GJ出ても偶数かしら。」
土御門元春 「霊能抜きかにゃー?
GJ出して偶数にすることが狙いぜよ?」
金糸雀 「わくわくさんは面白いから噛みたくないかしら・・・」
高槻やよい 「うーん・・・でも多分護衛されてそうですぅ>霊能
狩人さん的に失敗したから堅実路線に切り替えていそうです」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
土御門元春 「んじゃまぁそれならそれでいいぜよ。
あとはそうだにゃー……。」
金糸雀 「明日は杏子に●ね。彼女以外に狩人いそうかしら?」
土御門元春 「んー●投げても吊らないと思うぜい」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
金糸雀 「明日から吊られるまで●だけで行くかしら~」
金糸雀 「霊能抜ければ、だけどw」
土御門元春 「ただやよいに○を投げない、というのは賛成だにゃー。
やよいは完全グレーに残させるべきだぜい。」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
高槻やよい 「亀田さんは無いですよね・・・
今日テンション落ちてた人狙っちゃうとか?」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
金糸雀 「ふふ、カナは明日から狩人狙いのみかしら。
あとはお任せするのよ?」
土御門元春 「狩人狙いっていってもどうせ完全グレー噛めないからにゃー。
噛むにしてもスペランカーくらいだし。
でもスペランカーがここで護衛ずらすとも思えない。」
高槻やよい 「うーん、杏子さんとか落ちてますね」
金糸雀 「一応、後の噛みのことも考えてみるかしら。
今日GJ出ちゃうとそれ以降狐やGJでも吊りふえちゃうから。」
土御門元春 「まぁ霊能噛むなら●出してもいいとは思うぜい。
噛めなかったりしたら○の方がいいけどにゃー。
あと護衛は多分霊能GJ出たらあとはひたすら霊能以外噛めばいいと思うぜよ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
青でっていうさんの遺言 占いCO 霊夢○ やる夫●  土御門元春○っていうwww
兄弟がんばれよっていう絶望村鴨なっていうwwww
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
でっていう(廉価版) 「お前らおはようっていうwww
占いと霊能はさっさと結果を張って俺様に教えるっていうwww
GJ希望っていうwww」
土御門元春 「ラブコメしたいぜいラブコメしたいぜい。
役職はCOしてほしいもんだにゃー?」
零崎曲識 「さて、朝が来たね。零崎を始めようか、役職は結果を頼む
それとスペランカー君、昨日はすまなかった。蒼が青でっていうのことではなく
やる夫君のことだと変な勘違いをしてしまっていた。誠にすまないな」
博麗霊夢 「さて、本日は占い考察。真狂狼を前提とするわ。
青が白であれば ゆうぎが真、かなりやが狼。
青が黒であれば ゆうぎとかなりやで真狂、青狼。

後者であるならばかなりやは暫く放置。
ただ、狂人の可能性は残るから真証明… まあつまり呪殺出なければしかるべきところで吊る必要があるわね。
何故なら奇数進行でPPがありうるから。

とまあ至極当然の事を言いつつCOを待つ朝よ。 おはよう。」
亀田 「おはようでやんす、役職の人はCOお願いするでやんす」
佐倉杏子 「おはようさん」
八九寺真宵 「おはようございます。
夜考えてたんですけど、金糸雀さん噛みGJからの星熊さん噛みはあるでしょうか?
それなら狂人噛みもある気がしてきましたよ。」
金糸雀 「ローゼンメイデン頭脳派のカナが占いCOかしら!
佐倉杏子 ● かしら」
スペランカー 「・・・・!?生きてる
先生はいきてるのか」
土御門元春 「青でっていうの色次第で吊り方針も何もかもが変わるって感じかにゃー。
それに囲いとかもそろそろ考慮した方がよさそうぜよ。」
わくわくさん 「今日の工作はこれだ!
じゃじゃーん! チラシを折って貼り付けて作った、ビー玉スベリ台だー!
ゴロリ「おっさん ちょい年考えようや」」
高槻やよい 「おはようございます!」
金糸雀 「三日目のパンダの日は一人だけGJについて話してて
四日目も占いの内役についてしか話してないかしら?
安心しちゃった狐か狼かしら? 」
できる夫 「霊能CO 青でっていう○」
零崎曲識 「ほう、今日も死体なしか
実に悪くない」
八九寺真宵 「あれ、霊能者さん?」
亀田 「死体なしでやんすか…?」
スペランカー 「で、できる夫君!結果を頼む!」
わくわくさん 「おや? ここで死体無し、ね?」
佐倉杏子 「んじゃ、残った占いも吊り切っちまおうか。」
でっていう(廉価版) 「あー・・・>霊能結果○」
できる夫 「占い二人が○、つまり金糸雀さん狼確定でしょうね」
スペランカー 「・・・やはり、か>蒼でっていう○」
わくわくさん 「うん、青でっていう○ね。金糸雀は当然の如く狼、と。」
八九寺真宵 「では金糸雀さんを吊っちゃってー
佐倉さんがどうか、ですね。」
博麗霊夢 「…ほう、また死体無し。
これはどちらかというとGj目?」
高槻やよい 「・・・あれ?
したいなしでしょうか・・・これだと狩人抜きにいって狐にあたったかもしれません!」
土御門元春 「とか書いてたらまた死体なしが出てくるわけかにゃー……。
ヒャッハー偶数進行だぜーい!なんというかちょっと調子狂うぜよ。」
零崎曲識 「霊能○か、ならキープして金糸雀の○もグレー戻しということか」
八九寺真宵 「やっぱり青でっていうさん狂人でした。」
佐倉杏子 「この死体なしは霊能噛みじゃね?という気しかしない。
だって霊能結果見る限り金糸雀は狼だし、偶数になるだけだからGJ嫌う場所でもねーだろ?」
金糸雀 「ここで狼ゲットかしら! 
カナの○吊ってるし、彼女は吊ってもらわないと困るかしら。
今日こそラインを見るべきかしら!」
亀田 「青でって○でやんすか、ってことは狂人でやんすね
そうなると星熊勇儀が真狂、金糸雀が真狼でやんすか
どうでやんすかね」
でっていう(廉価版) 「身内切が怖いから吊りたいけど
吊りを稼ぐための●もこわいっていうwww」
スペランカー 「そして、ここで死体無し、か
もしかしてこれは・・・偶数に持ち込まれた?!
狼がわざとGJを出してきた可能性があるのか・・・?!」
博麗霊夢 「ああ、かなりや人外。
ならまず吊っちゃっていいんじゃないかしら。」
わくわくさん 「んじゃぁ、とりあえず金糸雀はどうしようか?

今日吊って狩人保護もよし、今日グレランで明日吊りでもよし 意見を求むよ!」
金糸雀 「カナ狼なら今日の死体無しはどう説明するかしら?」
八九寺真宵 「吊っちゃうのが賛成です>わくわくさん」
土御門元春 「じゃあ金糸雀人狼ってことかにゃー。
まぁぶっちゃけ金糸雀キープして占い結果は星熊勇儀の結果のみ採用した灰吊りしたいのが本音なんだよにゃー。
理由は単純に狼はまだ残してもいいぜよ。10人になってから吊りでいいはずだぜい?」
零崎曲識 「今日は霊能GJか狐かどうかだね、狐なら3日目の死体なしはGJだったのだろう」
高槻やよい 「まさかのでっていうor金糸雀ちゃん狐とかのレアケじゃないかぎり大丈夫じゃないかなって!」
佐倉杏子 「いや、おかしいだろ。
蒼でって狂人なら、勇儀は真だし、そうすりゃ金糸雀は狼だ>亀田」
わくわくさん 「ああ、そうそう。金糸雀が出した●については、無かったもの、として
考えたほうがいいね! 逆囲いも無いわけじゃないけど、霊界行かなきゃ
答えなんて出ないレベルだしね、今だと!」
博麗霊夢 「貴方狼が発覚したくないから霊能噛み。>かなりや」
できる夫 「>共有
とりあえず吊っておきたいです
正直まだ誰が怪しいかわかってません」
八九寺真宵 「狐ですか?それともどこかでGJですか?>金糸雀さん
教えてくださっても良いのですよ?」
亀田 「ああそうか、破綻でやんすね
なら金糸雀吊っちゃうのがいいと思うでやんす」
零崎曲識 「狐告発のために残してもいいと考える
2回GJor狐で吊り数増えているし、狼はまだ連れていないがすぐに吊る必要もないだろう」
わくわくさん 「えーとねー。
金糸雀の主張は、霊能が偽、か占いに狐がいる事になるんだよねー」
スペランカー 「・・・かなりあくん釣りだ
要するにカナリア君を飼うかどうかの相談だろう?
けどそんな余裕はもうない・・・」
でっていう(廉価版) 「吊るのに賛成っていうwww
この場合狩人を吊ってしまうかもしれないグレランは悪手っていうwww」
土御門元春 「こう一応妖狐告発とかしてくれんじゃね?とも思うしにゃー。
妖狐噛んだかは知らないけど。むしろ噛んでるのならさっさと告発してほしいぜい?>金糸雀」
金糸雀 「この狩人が抜けてない状況で狼が死体無し出しに行ったの?
これはどう考えてもカナを吊る動きかしら。>霊夢」
亀田 「そろそろ狼を一匹くらい吊っておかないとまずそうでやんす」
高槻やよい 「というか偽占いの色なんてノイズですよ!
しっかり発言を見ましょう!」
八九寺真宵 「あぁ、なるほど。霊能噛み。
それは考えが及びませんでした>霊夢さん」
佐倉杏子 「ぶっちゃけここであたしが疑われてるのって逆囲いだろ?
だったらあたしは最終日判断でも良いんじゃねーの?」
博麗霊夢 「正直飼う余裕ってあるのかしら?
霊能視点いまようやっと1人外露出よ?」
金糸雀 「でもそうなると霊能はなんになるのかしら・・・?」
わくわくさん 「よし、みんなありがとう。じゃあ金糸雀君吊り、だね!

あ、狐噛みがあるなら、ちょろっと教えてくれてもいいんだよ?(チラッ」
零崎曲識 「となると星熊が真だと考えるとしてそこの○はスペだけかな?
ふむ、グレーが広いな」
でっていう(廉価版) 「まあ、霊能ケアなんて余裕ができればする程度でいいっていうwww」
佐倉杏子 「最終日ってのは間違いか、このまま偶数なら8の日だな。」
土御門元春 「まぁぶっちゃけ●がノイズだからってのは同意ぜよ。
発言で考察するべきだぜい。発言全然読んでないけどにゃー!」
博麗霊夢 「貴方視点霊能は何処にいったのかしら?>かなりや」
亀田 「そうでやんすね、この死体なしの情報は欲しいでやんすね」
高槻やよい 「だから初日見てください!>でっていう
でっていう一族はみんな同じ事言ってます!!」
スペランカー 「・・・ここでGJの反応が大分変わってるな
霊脳噛みと見るもの、単純にGJと喜ぶもの・・・
ど、どっちを村人にみればいいんだ」
土御門元春 「共有相方初日で霊能ケアなんざする意味ないと思うぜい……。>でっていう廉価版」
零崎曲識 「狐噛みなら情報は教えてほしいところだね」
八九寺真宵 「発言で考慮と言われても、困りましたね。
狐ならしっかり狐って言ってくださいね?>金糸雀さん」
金糸雀 「霊能は真。つまり狂人潜伏狐露出かしら?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
5 日目 (1 回目)
高槻やよい0 票投票先 →金糸雀
できる夫0 票投票先 →金糸雀
わくわくさん0 票投票先 →金糸雀
亀田0 票投票先 →金糸雀
八九寺真宵0 票投票先 →金糸雀
博麗霊夢0 票投票先 →金糸雀
佐倉杏子1 票投票先 →金糸雀
金糸雀11 票投票先 →佐倉杏子
零崎曲識0 票投票先 →金糸雀
土御門元春0 票投票先 →金糸雀
スペランカー0 票投票先 →金糸雀
でっていう(廉価版)0 票投票先 →金糸雀
金糸雀 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
高槻やよい 「お疲れ様でした!」
土御門元春 「今気づいたけど佐倉杏子狩人で見て佐倉杏子●投げたのなら全くもって逆効果じゃないかにゃー」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
高槻やよい 「どうしましょうか?スペランカー先生か共有でいいとは思いますけど・・・」
土御門元春 「はっはー村は逆囲いねーよで吊ってくれそうにないぜーい!
というわけでスペランカーと共有ぶち抜き勝負でいいと思うにゃー。」
高槻やよい 「あ、今考えてましたけど・・・
やっぱりでしたか・・・」
土御門元春 「狩人がthe チキンなら霊能をストーキングしそうだし問題ないぜよ。
あと暇なら金糸雀が偽狐告発でもしてくれたらいいんだけどにゃー。」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
土御門元春 「……」
土御門元春 「まぁ村終わったら一応あとで金糸雀にいっておくかにゃー……>●投げに関して」
高槻やよい 「それならそうなんですけどね・・・
じゃあ、私が2分に先生噛んじゃいます!」
土御門元春 「んーそれでいいと思うぜい。」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
土御門元春 「しかしまぁ……どーすっかにゃー……。
10>8>6>4>2だしにゃー。」
土御門元春 「吊り数と村の最悪想定人外の数が吊り数の方が多い!死ねるぜよ!」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
スペランカー は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
金糸雀さんの遺言                                 , -v‐、
                             __, - ´  ̄「Y⌒ヽヽ-、_
                            ハ ー- __ハヘ_,ィ我ハ_ Y)、
                         / 7rー- 、__く__ィニく `く〈:.
                             ′// _   ー─`ー<ヘイ ',::.
                         | i // _    ´ 二.._  ヽ ヽ.i:::
                         | |{'′´ _..   ´  ̄ ` 〈‐ 、l|:::::.
                        Vハ, 〃´   、    、_,ノ}ノノノ::::
                         , =ハr}       ,-、   / ̄ ヽ::.
                       〃  / ̄\         /  ィ─廴_,r‐┐
                    ┌个卞ニト-、`ヽ >、     ,ゝ_ハ  /  ノ}  ト、, -、
                 _! ||,>ー‐`‐く  _≧rt匕⊥二〉'─< ! /^′ j
                   ((⌒ゝ >'´       `7/く:::/^卞、〉ヽヽ   ` く
                  `ー |           // /:Y o |:::l   ', ',     ヽ
                    |       | l,厶イ   |::::l  l!       }:
                    ヽ,- 、    ヽ\   o ‐┘/ ヘ  - 、 /::.
                    .:::/   ,ィー¬   ヽ\___,/.イ   ヽ   <:::
                 _r‐イ   / .:::ノ´ ̄   √ ̄}¨「 ̄ ¨ ーヘ   \:.
            _ - ´      / .:>┴-   r┴ーく||       \  }
          ,  ´         j ' _  -  "´  辷'   〉| |         丿
          /           .ィ´ _∠ -- 、     _人二_厶ヽ\        / ヽ
     _, イ  /       /   「 f⌒7ー`ニニン′ } }LLィヽヽ     ,イ \  \
   <_⌒ヽ_∠二、ヽ  /     ヽヽ/            '、ヽ L| l_j_ - ´ヽ\ ヽ /
∠_  `Y´ー‐z__ ヽ',∠ -- 、___,メ  i     ,'    ヽ\レ′      \\/::.
   └─! i l l l ハハ{ ̄才⌒ ー一'   {   i  ′     ヽ\__ ィ ニニ,ヽ \::::.
.       ヽL|_リイ-、__i}/            ',  i |        ゝー…'⌒マ / ノ   、:::.
           .:::::/               i |                  ∨ /      ヽ:::.
         ..::::::::{          '         ├{                  Ⅵー- 、   ヽ::
         :::::ハ       ′         l!               `¨卞-、_`ー- 、',:.
            .:::ハ       /          l|                 ',    `>、〉
            ::::ハ    /             j|                 ',_ -イr一′
           :::;ハ   ′          ' {                   ├' ̄´
スペランカーさんの遺言
               , r ''"’"'' .           / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
          /        `、          | い   あ    .|
.         /   ,r ‐‐ 、    ハ         | つ   れ     .|
.          !_____./,ィ⌒ ,ハ_________i       < 死   ?   ....|
        ,'_____〈(   ノノ________ハ          | ん       ....|
          く_______.ヽ`ー_'ィ____________ゝ         | だ   残     .|
         ハi::::::::::::::::::::::::::::::::::::::iヽ,         |. っ   機   ....|
         ヽi:::::::::::: ,':| .:::::::::::::::,'iノ         .| け   が     .|
            ヘ,    ヾi.    /           | ?   減   ....|
            ヽ   ===  /|             |.     っ    |
.            ` 、 __., '::::::::i          |     て     .|
             i  : : : :::::::: 、        |     る     .|
            ,イi   : : : ::::::::::`r 、      .|      ・    .|
           ≠ 〈    : : : ::::/   ` r 、. |      ・     .|
         ィ    ` 、__  __/   メ    ハ  |      ・     .|
       /          ~~             ハ \_____/
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
八九寺真宵 「おはようございます。
金糸雀さんの佐倉さん吊りの強行っぷりを見ていると狐ありそうですよね。」
博麗霊夢 「…さて、かなりや白が出た時を考えましょう。
つまりこれは、真狂狐がほぼ確定ってことね。
その場合は青以外の二人に真目が出てくるわ。
まあその場合狐消毒は確実に完了済み。
大グレラン時代の幕開けってだけね。
黒が出ると狐考察もしなきゃいけないけど。

さて、COよろしく。」
高槻やよい 「おはようございます!!
頑張りましょー!!」
わくわくさん 「さあおはよう。これでこの村は、役職がいなくなったグレラン村さ!

よい子のみんな! 血も涙もない、初心者も修羅もない、圧倒的殴りあい、
はっじまっるよーー!!」
亀田 「おはようでやんす、今日から新たな展開になるでやんすね」
できる夫 「霊能CO 金糸雀●」
土御門元春 「ラブコメしたいぜいラブコメしたいぜい。
役職はCOしてほしいもんだにゃー?」
でっていう(廉価版) 「お前らおはようっていうwww
霊能はさっさと結果を張って俺様に教えるっていうwww
うはwww俺様マジうっかりっていうwww>共有初日忘れ」
零崎曲識 「さて、朝が来たね。零崎を始めようか、役職は結果を頼む」
土御門元春 「金糸雀が狐告発とかしてるなら儲けものってくらいかにゃー。
あと昨日は共有の指定先投票しといたぜよ。」
わくわくさん 「うん、確○つぶし。よほど灰を狭めたくないみたいだね?」
佐倉杏子 「おはよーさん」
できる夫 「やっぱり狼でした、残り2Wで狐もいるでしょうね」
博麗霊夢 「ああ、スペランカー噛みならゆうぎ真確定でいいわね。」
八九寺真宵 「そしてスリランカさん噛まれてしまいましたか……」
わくわくさん 「うん、順当順当<霊能」
高槻やよい 「●ですね、予想道理です!!
でも狐告発はありませんね・・・」
でっていう(廉価版) 「うはwww救いの唯一の○がwww>スペランカー先生噛まれ
・・・オワタ」
零崎曲識 「まあ当然●か、となると囲いがあるかどうか次第だろう
ここで○を噛むのはまあ予想通りといったところか」
亀田 「す、スペランカー先生ー!?でやんす
殴りあいは嫌いでやんす」
わくわくさん 「スペさんから狩りCO無くて助かった的な、そんな気分だね!」
佐倉杏子 「確○潰しつつ狩人探してるんじゃね?
雰囲気的に昨日のは少なくとも霊能GJだと思うんだわ。」
土御門元春 「霊能結果は●で告発は特になし、と。
まぁ普通な感じだよにゃーこれ。

あとでっていう廉価版の怪しさというか胡散臭さは昨日の霊能ケア発言で
割りとダダ上がりしたとは言っておくぜい。うん。」
博麗霊夢 「さて、グレーは霊能共有以外の全員。
大グレラン時代の幕開け。」
でっていう(廉価版) 「もう狩人頼みだっていうwww」
できる夫 「スペランカーさんが噛まれたと言う事は
ゆうぎさんの○がなくなりましたね」
零崎曲識 「今のところ村に見ているのは八九寺、霊夢君だね、
八九寺君は初日に金糸雀が投票している
まあ身内投票の可能性がなくはないが、それも低いとみ」
土御門元春 「スペランカーが噛まれるのはまぁ……ある意味必然のようなものなので。
お疲れ様って感じぜよ。うん。」
わくわくさん 「さってー。
とりあえず、皆は今日、どうしたい? グレランか、それとも僕やできる夫君の
指定がいいか」
亀田 「この霊能結果なら
金糸雀●出しの佐倉杏子は村で見ていいでやんすかね」
佐倉杏子 「つーか、あたし狐なら狼に告発させれば良いよ。
あるいはさっさともう1狼吊ってから考えるとこ、じゃね?>真宵」
わくわくさん 「グレランだと狩人君が吊られちゃう可能性があるね? 今のところ、2W1F残りだし」
高槻やよい 「吊りたいところですか・・・
護衛誘導発言あった亀田さんはちょっと吊りたいですけど・・・狼見てます!」
零崎曲識 「そして狐告発はなしということは両方狩人のGJだろうね」
八九寺真宵 「佐倉さんの発言を考えてみることとしましょう。
えーっと……、朝一に長文書いているから非狼さんなんでしょうか?
ただそうなると、やっぱり狐な気がしなくもないんですけど。」
できる夫 「とりあえず私の指定は無いです、絶対に無いです>わくわくさん」
でっていう(廉価版) 「というか俺様○金糸雀www
テラ安心できねえwww
というか村に見せれねえwwww」
高槻やよい 「指定じゃないと危ないですよ!!>わくわくさん」
亀田 「うーん…狩人生存を考えると指定のがいいと思うでやんすね」
わくわくさん 「なにかトラウマがありそうだね……!?<できる夫君」
博麗霊夢 「指定でもグレランでも大差ないんじゃないかしら?
ここまで来たら狼も狩人日記残してるでしょうし。

まあ狩人露出する確率だったら変わらなさそうなものね。」
できる夫 「>亀田
最後の囲いの可能性もありますよ
むしろそっちが強いと思ってます」
土御門元春 「それだったら零崎も普通に村だよにゃー。
投票先=村濃厚って論理なら。まぁ妖狐とかも多分生きてそうだし気が抜けないわけだけど>零崎」
八九寺真宵 「そうなんですか?
●残ってるとすごくいやなんですけど。それに●出した当日に吊ってるんですから
ほかの狼さんどこ噛んだかわからなかったりするんじゃないです?>佐倉さん」
零崎曲識 「杏君の逆囲いは考えるのはまだ先だね
あ、それと指定はした方がいいよ」
でっていう(廉価版) 「指定がいいっていうwww
金糸雀の○や蒼の兄弟の○を無視して指定するべきだっていうwww」
わくわくさん 「うーん、そうだねー。
じゃあ、申し訳ないけど……!」
土御門元春 「指定は……まぁしたいならしてもいいと思うぜい。
でも霊能が嫌がってるなら共有指定にするべき、とはいっておくかにゃー。」
佐倉杏子 「いや、流石にあの日にあたし噛むだろうか?って考えようぜ>真宵」
できる夫 「トラウマは無いですけど、今作りそうで嫌です>わくわくさん」
わくわくさん 「仮指定;亀田君だよ!」
わくわくさん 「トラウマは作ってこそなんぼだよー!?<できる夫くん」
亀田 「難しいでやんすね…狼2残りで吊り数も足りてるなら
吊ってしまうのも手でやんすかね>できる夫」
でっていう(廉価版) 「そこっていう?
うーん、印象にないからわからんっていうwww」
亀田 「CO無しでやんす」
佐倉杏子 「ぶっちゃけ発言数も多くねーし、狙って噛まれるとこだと自分では思ってねーんだよなぁ」
零崎曲識 「確かに自分にもそれは当てはまるな、言ってくれてありがとう>土御門君」
高槻やよい 「まぁそこならいいかなーって!>指定」
博麗霊夢 「寡黙目かしら。」
八九寺真宵 「そこまではわかりませんね。
でも吊れないと見るなら噛むこともあるのでは?と思っちゃうんですけど……>佐倉さん」
わくわくさん 「うん。杏子君に関してはまだ保留さ。今の段階じゃ、どちらともとれちゃうからね?」
できる夫 「亀田さんですか…とりあえず指定には従います」
土御門元春 「……まぁ流石にそこで佐倉杏子噛むのはないよにゃー……。
そもそも●もらうまで灰だったし。その意味じゃ●=狐告発!ってのはないと思うぜい?>佐倉杏子●云々」
亀田 「正直今佐倉吊ってしまうのがいいと思うでやんすね…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
6 日目 (1 回目)
高槻やよい0 票投票先 →亀田
できる夫0 票投票先 →亀田
わくわくさん0 票投票先 →亀田
亀田9 票投票先 →佐倉杏子
八九寺真宵0 票投票先 →亀田
博麗霊夢0 票投票先 →亀田
佐倉杏子1 票投票先 →亀田
零崎曲識0 票投票先 →亀田
土御門元春0 票投票先 →亀田
でっていう(廉価版)0 票投票先 →亀田
亀田 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
土御門元春 「んじゃ共有ぶち抜きでいいんじゃないかにゃー?」
高槻やよい 「そうですね・・・
意外に杏子ちゃんつれちゃうかもしれませんね?」
土御門元春 「それは微妙だけどにゃー……>あんこ吊り」
高槻やよい 「うっうー!!
共有了解です!!!」
土御門元春 「あんこ吊ってくれるならそもそも亀田を先に吊らない気もするぜよ。

あと零崎って変換しづらすぎるぜい……」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
土御門元春 「共有GJ出たらなくしかないけど多分共有護衛張り付きしてんじゃないかにゃー。
つまり八九寺真宵か佐倉杏子あたりに狩人いてもおかしくないぜい。
零崎がここでひよるとも思えないしにゃー。」
高槻やよい 「霊夢と廉価版でっていうは吊れそうですよね。
ともかく噛んで考えちゃいましょうか!!」
土御門元春 「……共有護衛じゃなくて霊能護衛だにゃー」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
土御門元春 「金糸雀が八九寺投票と零崎投票してっからにゃー」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
土御門元春 「投票するところ=非狼と見られたらキツイかもしれんぜい」
高槻やよい 「了解です!!
GJでたら杏子ちゃんをなんとかしなきゃですよね・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
共有者の小声 「あーうー・・・あーうー・・・」
土御門元春 「あとまぁ一応身内殴っといていいぜい。
こっから先は俺からしてもきっついにゃー……。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
わくわくさん は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
わくわくさんさんの遺言  ∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧        _, -‐''''"´´ ̄ ̄ ̄ ̄``゙゙゙゙''''ー-、、
< ┌┐  ┌───□□>     /                    ー-、
< ││  └──┐│ >     /          _,,,,,---‐‐‐--、,,,,,_     \
< ││        | |  >.    i        ,ィ彡シ'''""""゙'"""゙゙゙゙゙ヾニ=、     ヽ
< ││  ┌──┘│  >   ヽ     /彡            `゙゙''ヾ、、    i   うん、共有COだよ!
< ││  └───┘ >    ヽ    /彡                 ヾミヽ l   そして相方はGM!!(ゴロリ)
< ││            >     \ ./ィ彡               ノ しヾミヽi
< ││  ┌───┐ >      `i彡彡     \    /     ⌒  ミミミi  
< ││   | ┌─┐ |  >      i彡;;:' ,ィ彡三ミ、ニ::'   ヾニ彡三ミ、.  ミミミi           
< ││  │ |   |  |   >       ヾ〃.,〃   _,...,,_ヾ、   .〃 _,..,_  ヾ、 ヾミi
< ││  │└─┘│  >     ,-、=ニ; i. ニ,r' @ ヾ,ヾニニシ ,ィ @ ゙ゞ、__. i;ニ='_   ヒドイよゴロリーー!!!
<   ̄   └───┘  >     i i 、i ヾ、    ̄ ̄´.〃  ヾ  ̄ ̄"   〃 i´ `i
<   ロロ┌┐┌┐┌┐  >     ',.',( l  ヾ、     〃    ヾ、     〃 lノ^i l
<   ┌┘│││││  >      ',ヽヽ   `==ィ"       ヾ、=="´  l )//
<     ̄ ̄ └┘││  >      ヽ i    / ヽ=-、__,-=‐' \    / /   
< ┌┐┌┐   ││  >        `┤   /             冫   l,,ノ
< ││││   //   >        ヽ  ' ` /======一┐      /
< ││││    ̄    >          \    |  、++++ |    /   
< └┘└┘        >            ∧   ゙========┘ /
<  [] []         >        _,-‐/ !\   ー-一'    / iヽー-、
 ∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨    _, -‐'"  /  \ \        / ノ i   `ー-- 、__
                  --‐'´       |    \ `ー---‐一´ ./  i           

亀田さんの遺言
    _______
  /:::::::::::::::::::::::::_::::::::\
 / ::::::::::::::::::::::::::::| D`,::::::::::ヽ
. |::::::::::::::::::::::::::::::::|_r‐'::::::::::::::::',
. |::::::::::::::::::::::_,. ----───┴- ._
. |___/, .- -.,,__, .-- ,____ニ=
 |      i´      Υ.    `i
 |  ====|      |     |..,,_   素村でやんす
 ヽ.    \     ノ\   ノ  )
   ヽ.      ̄      ̄ , /
    >ー-r------r‐弋 ´
.   /::::::::::::|.       i::::::\
.   /::__:::::|..       i:::::_ _ヽ
.  f´    ヾ|____,f´  `,
  {      )::::::::::::::::::::人.  丿
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
でっていう(廉価版) 「お前らおはようっていうwww
霊能はさっさと結果を張って俺様に教えるっていうwww
俺様に指定をしてもいいのよ?っていうwww」
高槻やよい 「おはようございます!!」
博麗霊夢 「昨日の狐告発だけど、あるならもっと先じゃないかしら。
今は2w1fか2w0fよ? わざわざ今のタイミングでLWにするとは思えない。
つまりLWである場合と、飽和最終日目前の場合。
ここまで来ないと無理でしょう。

まあ、おはようよ。」
零崎曲識 「おはよう」
八九寺真宵 「あ、共有さんお疲れさまです」
できる夫 「霊能CO 亀田○」
佐倉杏子 「おはよーさん、思ったんだけどさ、あたしを狐として処理したい真宵が狐じゃね?」
零崎曲識 「霊能結果は?」
でっていう(廉価版) 「共有が噛まれったっていうwww」
土御門元春 「ラブコメしたいぜいラブコメしたいぜい。
役職はCOしてほしいもんだにゃー?」
できる夫 「きょ、共有ー!!
そんなー!」
高槻やよい 「共有さん・・・」
土御門元春 「ただ佐倉杏子狐だとしたらそこに誘導かけてる八九寺真宵が人狼って可能性も結構あるかもしれないぜい?
芋づる式に人外勃発してるかもにゃー。
……でも金糸雀が初手で八九寺真宵投票してっからどうすっかかなり迷うぜよ。」
博麗霊夢 「まあ共有は仕方ないわ。
それよりも霊能が抜かれちゃいけないもの。」
八九寺真宵 「んー……じゃあよくわかりませんねぇ。」
零崎曲識 「○か、つまり2wor2w1fか」
でっていう(廉価版) 「指定券はできる夫に移ったていうwww
頑張れっていうwww」
土御門元春 「共有噛まれ……共有は犠牲になったぜよ。
まぁお疲れ様、霊界からゆっくり観戦していてほしいぜい。」
高槻やよい 「まだ狼さん二匹もいるんですよね。
こわいです・・・」
佐倉杏子 「まあ8だからあたしを此処で吊るかどうか、ってのは考えるべき日なのかもしれないけど。」
できる夫 「指定とかw指定とか無理ww
とりあえず仮指定考えてみます」
八九寺真宵 「さて、どうしましょうか。
んー……」
でっていう(廉価版) 「うはwwwじゃあ俺様も本格的に殴るっていうwww」
土御門元春 「あと一応死体なしが2回でて吊り1増えたんだからもう狩人に頑張らせるのって割りと過酷だと思うにゃー……。
日記残せとは思うけど、これ以上仕事させるのもきついぜよ?>でっていう廉価版」
八九寺真宵 「やよいさんやよいさんどうしましょう。
すごく困りますよ。」
零崎曲識 「土御門は昨日佐倉狐の可能性は低いと言っていなかったか?
そこに今になって狐とみているのはどうかと思うが」
博麗霊夢 「まあ2w1fであるならここで狼吊らないと厳しいわね。
まあ狼は狐吊らないと死ぬほど厳しいわけだけど。」
でっていう(廉価版) 「俺様は土御門に聞きたいことがあるっていうwww
まずさあなんで初日に共有の囁きを細かく見ていたっていうwww?」
八九寺真宵 「土御門さんも佐倉さんも佐倉さんが狐じゃないって言ってますし。
じゃあどこを吊るのが良いかって話なんですけど」
佐倉杏子 「名前似てる真宵とやよいがどっちも良く見えなくてめんどくせーんだよな。
真宵はさっき言ったように多少狐目に見てるし、やよいはまさに中身がみえねぇ」
土御門元春 「というかでっていう廉価版って入力するのと零崎って入力するのが面倒になってきたぜよ。
でっていうと零先でも伝わってくれるかにゃー?>でっていう廉価版、零崎」
高槻やよい 「うーん、マヨイちゃんは村人だよね・・・?
どうしよう、わたしもこわいよぉ・・・」
土御門元春 「違うっていうか迷うって話ぜよ。
というか吊るならそれこそ囲い、○から吊るのが定石じゃないかにゃー?
完全グレーのやよい吊りたいとかは今のところ思ってないし。>八九寺真宵」
博麗霊夢 「杏子はあって逆囲いされた狼ぐらいじゃないかしら。
だからもし1w吊れたらCO聞きたいところではあるわね。」
零崎曲識 「正直昨日灰を噛んでの●出しは少ないだろうと言っていた割に
今日になって狐の可能性を言い出したのはなぜだ?そこが知りたいのだが」
八九寺真宵 「狐と見て吊りにいってるなら狼なんじゃないんですか?
なんでそこで狐なんていえるんですかね>佐倉さん」
できる夫 「仮指定:廉価版」
でっていう(廉価版) 「あとは

……まぁ流石にそこで佐倉杏子噛むのはないよにゃー……。
そもそも●もらうまで灰だったし。その意味じゃ●=狐告発!ってのはないと思うぜい?>佐倉杏子●云々

ってあるけどあの時の話題は逆囲いがあるかどうかで狐は無かったはずっていう
これもどういうことだっていうwww?」
零崎曲識 「僕の名前はそれでもいいよ<土御門君」
でっていう(廉価版) 「大丈夫COは無いっていうwww」
八九寺真宵 「はい……怖いです……。
どうしましょうこれ……>やよいさん」
できる夫 「COあります?」
佐倉杏子 「あとは蒼でっての囲いの霊夢で真贋ついてた、とかじゃね?
その場合おそらく初手も勇儀GJでの死体なしなんだろうけど。」
高槻やよい 「で、でも杏子ちゃんが狐ならマヨイちゃんが狼目なんだよね・・・
違うならなんだか噛みが見えてる気のする元春さんとかかなぁ」
零崎曲識 「COないならすまないな、吊られてくれ>でって」
でっていう(廉価版) 「狩人に充てるよりかはましっていうwww
狩人は頼んだっていうwww」
できる夫 「>COなし
ならすいませんが吊られて下さい
初日囲いの可能性が捨てられません」
高槻やよい 「指定了解しました!!」
八九寺真宵 「だって、狼確定ってところでの●ですもん
何かあるんじゃないかと思っちゃうんですよ>土御門さん」
土御門元春 「まぁ発言しっかりしている位置を残すなら
それこそ零崎最終日にいかせりゃいいぜよ。ただそこ妖狐なら対応しようがないから噛め人狼は。
ないしは告発しとけ、とはいっておくかにゃー。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
7 日目 (1 回目)
高槻やよい0 票投票先 →でっていう(廉価版)
できる夫0 票投票先 →でっていう(廉価版)
八九寺真宵0 票投票先 →でっていう(廉価版)
博麗霊夢0 票投票先 →でっていう(廉価版)
佐倉杏子0 票投票先 →でっていう(廉価版)
零崎曲識0 票投票先 →でっていう(廉価版)
土御門元春1 票投票先 →でっていう(廉価版)
でっていう(廉価版)7 票投票先 →土御門元春
でっていう(廉価版) を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
土御門元春 「まぁでっていうが俺疑いしてたけど俺吊られとかないと妖狐云々でやばいしいいんじゃねってところだにゃー」
高槻やよい 「曲識さん噛みでいいですか?」
土御門元春 「んーまぁそこでいいと思うぜい。」
高槻やよい 「狩人日記はしたためたほうがいいでしょうか?」
土御門元春 「んで、仮に死体なしだったら遺言に狐告発はしておこうぜい。」
土御門元春 「んー」
高槻やよい 「わかりました!!」
土御門元春 「微妙かにゃー……狩人Coしそうな奴が未だに下界にうろちょろしているけど」
土御門元春 「ちなみに死体なしが出る=7人だから
下界にいる状態で狼CO!狐は零崎!とか言わなくていい。
それは覚えときゃいいぜい。」
土御門元春 「……」
土御門元春 「しかし思ったけどもう佐倉杏子を狐疑いで吊れねーなーこりゃ。さてどーするか。
そこ狐ならなくか。うん、なこう。」
高槻やよい 「よし、できましたー!!
うっうー!!」
高槻やよい 「一応あったほうがいいかなって」
土御門元春 「まぁ狩人COして村がグレランして俺吊られたりしたら正直敗北確定だけどにゃー。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
零崎曲識 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
でっていう(廉価版)さんの遺言 俺様は土御門が怪しいっていうwww
まずさあなんで初日に共有の囁きを細かく見ていたっていうwww?

……まぁ流石にそこで佐倉杏子噛むのはないよにゃー……。
そもそも●もらうまで灰だったし。その意味じゃ●=狐告発!ってのはないと思うぜい?>佐倉杏子●云々

ってあるけどあの時の話題は逆囲いがあるかどうかで狐は無かったはずっていう
これもどういうことだっていうwww?

視点が狼よりっていうwww
お前ら頑張るっていうwww
零崎曲識さんの遺言 素村さ、これも悪くない
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
できる夫 「霊能CO 廉価版○」
博麗霊夢 「さて、まあ
◇佐倉杏子 「あとは蒼でっての囲いの霊夢で真贋ついてた、とかじゃね?
その場合おそらく初手も勇儀GJでの死体なしなんだろうけど。」
これね。 返答しそびれたわ。

ええ、その可能性も充分ありうるわよ。
まあ私はそんなに発言していないし疑われるのも仕方ないと言えば仕方ないわ。
まあ要するに『反論して完全に否定しきることはできない』わ。
こればっかりはどうしようも無いけれどね。
ただ、真即抜きしたならわざわざやる夫白を被せにいく理由は?


ま、おはよう。」
高槻やよい 「うっうー!
おはようございまーす!」
土御門元春 「ラブコメしたいぜいラブコメしたいぜい。
役職はCOしてほしいもんだにゃー?」
佐倉杏子 「おはよーさん」
八九寺真宵 「零崎さん噛まれますよねぇという」
土御門元春 「霊能結果●なら妖狐の可能性想定して佐倉杏子吊りするぜよ。
霊能結果○なら妖狐吊りする余裕がないので佐倉杏子吊りは拒否するぜい。
なぜならそこ人狼はおそらくないにゃー。●貰った時の猛烈な拒否っぷりは明らかに狼じゃないぜよ?」
できる夫 「これで後が無いですね
最悪今日が最終日です」
高槻やよい 「えーと・・・最悪想定2w1fだから・・・」
博麗霊夢 「…さて、狐告発ならこのタイミングじゃないかしら?
土御門元春 「あと零崎はまぁ最終日送りしていいんで八九寺かやよいか霊夢の誰吊りするかで悩んでいるんだけどにゃー。

結局八九寺はどう考えているぜよ、佐倉杏子に対しては>八九寺」
できる夫 「狐告発ありますかー!
というかあってくださーい!」
佐倉杏子 「告発ねーなら霊夢吊っておけば良いんじゃね?と思ってる。
狐はやよいか真宵のどっちかだろう、土御門狐は無理ゲー」
土御門元春 「そして当然の如く噛まれる零崎……。
ちくしょう、だからって本当に噛むバカがいるかにゃー……むしろ佐倉杏子噛むぜよ……。」
博麗霊夢 「あら、朝一のあれじゃ不服?
それとも他に何か?>杏子」
高槻やよい 「うぅ、どうしましょう!!
京子ちゃん狐ってあるのかなぁ、でも、狐なんてもうみてられないし・・・」
佐倉杏子 「あたし狐ってわかってんなら確実に此処で告発くんだろ。」
土御門元春 「妖狐告発……ぶっちゃけ出ない以上は普通にないんじゃないかにゃー?
つまり妖狐はもう吊れているor妖狐噛みそのものが存在しなかった、というだけぜよ。」
八九寺真宵 「あれ、土御門さんが狐ないって言っていたのですけど急に?
佐倉さんは狐はあるかもしれない、という感じですね。
よく考えたら狐を噛んで急に占い理由を書くとかは難しいと私は考えますし
それなら狼のほうが無いではないのかと考えます。>土御門さん」
佐倉杏子 「んで、告発来ないなら死体無しは両方GJくさい。
そうなりゃ霊夢吊るのが安牌に見えんだよね」
できる夫 「仮指定:やよい
変更はあると思います」
博麗霊夢 「安全だというならそれなりの理由を。>杏子」
高槻やよい 「狐はみちゃいけないですよね・・・
囲い位置の霊夢さんが安全にはみえますけど・・・」
土御門元春 「正直ほかの灰見て思ったのはやよいが中身薄くね?ってのと
霊夢が佐倉杏子殴りまくりなのが今日からじゃね?って今更思ったかにゃー。」
高槻やよい 「うっうー・・・COありません」
八九寺真宵 「金糸雀さんがそんな狐噛んで狐に●を被せるような人なのかなぁ、と考えると……
なやましいですね。でも銃殺GJ狙いで噛む→用意しているもなさそうなので、佐倉さん狐は無しと見ます>土御門さん」
できる夫 「狐はいません
いたら絶望なんで狐はいません、残り2Wです」
佐倉杏子 「ん?まともに考えれば初日の狩人は勇儀護衛だろ、○すくねーんだし。
狐告発あるようなら全く話は変わってくるんだけどねーしさ。
そうすりゃ、勇儀連噛みまで見えると思うんだが。」
土御門元春 「ま、そのへんは同意ぜよ。
……ぶっちゃけ佐倉杏子狐だとしてももう無理じゃないかにゃー、これ。
吊り数と霊能結果的な意味で。死体なしでも出ない限り>八九寺真宵」
佐倉杏子 「>霊夢」
博麗霊夢 「いや、私はあくまで聞かれたから、というのは詭弁かしら?
まあ狼の悪あがき逆囲いを見た結果よ。>みかど」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
8 日目 (1 回目)
高槻やよい4 票投票先 →博麗霊夢
できる夫0 票投票先 →高槻やよい
八九寺真宵0 票投票先 →高槻やよい
博麗霊夢2 票投票先 →高槻やよい
佐倉杏子0 票投票先 →博麗霊夢
土御門元春0 票投票先 →高槻やよい
高槻やよい を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
土御門元春 「狩人COさせても勝てたかもしれないにゃー、これ。」
土御門元春 「あとこの村だと俺が本気で殴り文章出さない方がいいぜよ。
多分出したらなんで噛まれないのかマジで疑われる」
土御門元春 「だから夜は吠えまししてあえて殴り文章は0で行かせてもらうぜい」
土御門元春 「ヒャッハー非初心者1人のこるとか浮きまくりだぜーい!
どう見ても俺が噛まれないのは(ryで終わるぜよ」
土御門元春 「あとどうせ狩人生きてる気しかしないからにゃーお前らもう帰れよ」
土御門元春 「ぶっちゃけ亀田非狩人な以上はその女ラインに狩人いるのは火を見るより明らかなのぜよ……」
土御門元春 「スペランカーと零崎はまぁない、でっていう廉価版狩人なら普通にCOする
キョン子狩人は明らかにない、亀田狩人ならCOする。」
土御門元春 「なんということでしょう、ここまできて狩人と妖狐生存濃厚だというのです。
ヒャッハー共有相方初日で占い初手ムダ占いしてなきゃ負けだろ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
八九寺真宵 は無残な負け犬の姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
八九寺真宵さんの遺言 さて?
では狼2匹はどこでしょう?
土御門さんと霊夢さんか、土御門さんと佐倉さんか?
佐倉さんのほうが信じたいですね。
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
できる夫 「霊能CO やよい●

とりあえず仮指定のまま
時間がすぎてしまいまして、すいませんでした」
博麗霊夢 「さて、私がSGの流れね。
はっきり怪しいところがあるなら言って。 なんとなく、安全だから、なんてのはただの言い訳よ。

…はあ、忙しいの苦手なのに。」
できる夫 「ここで真宵さん噛みですか…」
土御門元春 「ラブコメしたいぜいラブコメしたいぜい。
役職はCOしてほしいもんだにゃー?
どうせやよい人狼なわけだが。」
佐倉杏子 「霊夢と土御門の2択かよ。」
博麗霊夢 「ああ、やっぱり。>やよい黒
私吊りに露骨に便乗してたものね」
できる夫 「今日が最終日ですよねー…
狐いません?引き分けにしません?」
土御門元春 「正直つまりお前視点では佐倉杏子村決め打ちってことかにゃー?
推理文章少ないからようわからんけど>八九寺真宵

あと霊夢は佐倉杏子逆囲い狼疑いらしいけど、具体的にどのへんでそう思ったぜよ?>霊夢
佐倉杏子はなんで霊夢吊りたがったんだにゃー?>佐倉杏子」
佐倉杏子 「なー、投票見るとやよい●で霊夢が○くなるんだよなー」
博麗霊夢 「さて、グレー三人での殴り合いかしら?」
佐倉杏子 「あたしが狩人だからさ。」
できる夫 「杏子さん狩人CO把握です」
土御門元春 「まぁ確かにやよいは昨日霊夢投票しているにゃー>佐倉杏子」
佐倉杏子 「初手勇儀護衛で狐噛みじゃねーのを知ってるからな、初手囲いを見るわ、そりゃ。」
できる夫 「対向COあります?」
佐倉杏子 「あたしが狩人だ。

1日目 護衛:不可
2日目 護衛:星熊勇儀 噛まれ:なし(護衛成功)
3日目 護衛:蒼でっていう 噛まれ:星熊勇儀
4日目 護衛:できる夫 噛まれ:なし(護衛成功)
5日目 護衛:できる夫 噛まれ:スペランカー
6日目 護衛:できる夫 噛まれ:わくわくさん
7日目 護衛:できる夫 噛まれ:零崎
8日目 護衛:土御門 噛まれ:」
土御門元春 「あんこ狩人CO……ぜよ……?
んじゃ日記拝見だにゃー。死体なしの内訳、見せてもらうぜい?」
佐倉杏子 「8日目は真宵と土御門で迷ったんだけどな。」
できる夫 「ランの二択もいいですけど
負けるなら自業自得で負けたいです」
土御門元春 「いや、今更対抗とか出てきてくれたらすげー楽だけど……いねーと思うぜよ>できる夫」
博麗霊夢 「かなりや狼確定だと解っておきながら黒を出したかなりや。
そしてかなりやは執拗に「杏子は吊れ」と言い続けた。
つまり逆の効果を狙ったんじゃないかなと。>みかど」
博麗霊夢 「ああ、狩人COね。
一応対抗いないとは思うけど。」
できる夫 「とりあえず殴ってて下さい
指定考えてきます」
土御門元春 「俺護衛か……まぁ八九寺護衛してくれた方がありがたいけどそれは結果論だしにゃー。
それに関しては別に責めないしどんまいといっておくぜい>佐倉杏子」
佐倉杏子 「つーわけで狼はそもそも狐を把握しちゃいないんだ。
狐告発なんて出るわけがねぇ。」
土御門元春 「狩人日記的に佐倉杏子真狩人じゃね?(狼だとしたら日記もっと理由とか書きそうだし)
という観点からすると霊夢吊りしかないわけなんだけどにゃー」
博麗霊夢 「なるほど、杏子狩人なら生存欲には納得がいくかしら。」
できる夫 「指定:土御門さん」
できる夫 「負けたら私の制です」
土御門元春 「狼ならうかつだし、狐だとしたらそもそももうCOするかという意味合いがあるから。
故に真でいいぜよ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
9 日目 (1 回目)
できる夫0 票投票先 →土御門元春
博麗霊夢1 票投票先 →土御門元春
佐倉杏子0 票投票先 →土御門元春
土御門元春3 票投票先 →博麗霊夢
土御門元春 を弾幕ごっこ (投票) の結果ぴちゅーん (処刑) しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2012/05/26 (Sat) 23:05:13
高槻やよい 「状況証拠として提出できるじゃないですか>やる夫さん
そこまでの発言で狩人無いかどうかわかれますし」
亀田 「お見事でやんす」
星熊勇儀 「できる夫は魔法少女と巫女服少女に切り替えたようです

※ただしロリコンは変わらない」
土御門元春 「というわけでお疲れ様だにゃー」
金糸雀 「お疲れかしらー」
でっていう(廉価版) 「お疲れ様っていう」
青でっていう 「お疲れ様です」
高槻やよい 「うっうー・・・
参りましたー!!」
亀田 「お疲れ様でやんす」
星熊勇儀 「おつかれー!」
できる夫 「うおっっしゃああああああああああ!!!!!!!」
博麗霊夢 「お疲れ様。
最後の台詞がスキマってどうしようかと。」
やる夫 「お疲れ様」
スペランカー 「無☆い>まよいさん」
零崎曲識 「お疲れ様、良い指定を見せてもらった
悪くない結果だ」
佐倉杏子 「おつかれさま、だ。できる夫マジ指定GJ」
わくわくさん 「お疲れ様だよ! できる夫君、ナイス指定だ!」
八九寺真宵 「お疲れさまでした。
佐倉さん狩人っぽいって思ったら噛まれてしまいました・・・。」
土御門元春 「まぁ正直共有相方初日と無駄占いなきゃもっときつかったゲームって感じぜよ。」
幻月GM 「お疲れ様~」
でっていう(廉価版) 「         / ニYニヽ
 r、r.rヽ  / (0)(―)ヽ
r |_,|_,|_,|/  ⌒`´⌒ \   ふむふむ?>負けたら私のせいです
|_,|_,|_,|_,| , -)    (-、.|
|_,|_,|_,|_,|. (^ i ヽ__ ノ .l |
| )   ヽノ |  ` ⌒´  /
|  `".`´  ノ
   入_ノ
 \_/
   /
  /」
できる夫 「おおっと、取り乱しました
皆様お疲れ様です」
わくわくさん 「杏子君も、ナイスGJだよ! ありがとう!」
でっていう(廉価版) 「          / ノ Y ヽヽ
        o゚((●))((●))゚o
        /:::::::⌒`´⌒:\
 ミ ミ ミ  .|  ,-)    (-|      ミ ミ ミ
/⌒)⌒)⌒) .| l   ヽ__ノ l|     /⌒)⌒)⌒)                 お前のおかげで勝てたっていうwww>できる夫
| / / /  \   |r┬-|  / (⌒)/ / / //   バ
| ::::::::::::(⌒)    | | .|  \  ゝ  :::::::::::/      ン
|     .ノ      | | .|   \/  )  /    バ
ヽ    /      `ー'´     /    /     ン
 |     |   l||l 从人 l||l     l||l 从人 l||l
 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、  -一'''''''ー-、
      ヽ ____(⌒)(⌒)⌒) ) (⌒_(⌒)⌒)⌒))」
八九寺真宵 「ですよね>スペランカーさん」
青でっていう 「負けたけどできる夫ナイス指定だった」
高槻やよい 「やっぱり霊能生きてたら身内殴りが正義だなぁとは!」
スペランカー 「あ、おつかれさまー」
わくわくさん 「正直、僕が残っていたら、この指定は出来たかどうか、すごい不明だね!
むしろできなかった、という自信があるね!!」
星熊勇儀 「  \/           _|:,  -─‐- 、,       /\
  / \       ,. '"´.|:::',       `ヽ.       |
  |        /     !:::::',           ':,
        <´   / ,|. !:::::::', !   /|   、 ハ    いやぁ、霊能も共有も狩人もみんな仕事したね
       ./  / / ! |:::::::::!/| _/__」    \ !
       / ∠_ ァ'‐-|/`ー '  レ'__」_ .八  ,>   とくに共有の狐指定と霊能の狼2連は見事だったよ
     ∠___|  ノ∨'ァー-、   '´   ∨r| \! |
        ノイ /'|      、    ⊂⊃ 、   ',
       ´ // ⊂⊃  、--‐=ァ  /   !    ヽ.       | え?占い?・・・そんなものは知らん
       /  /> 、,    ̄  , イ ,ハ/       \  ×
 _|_   /  ∠ イ /レ'`>rァ_''´./レ'ァ─- 、, |     '.,
.   \  ,'     ァ'´ ̄ ̄`7´`ー--‐ '/     ∨!    |
      |   /      ` ー--‐‐'       \ l7´ ̄ヽ.
      レ'     |/    、      |      l/´ ̄  i
      |>、    /    l/      ∨    /〉こ二  |
     / >、\__/      '        iー-‐ '´/| `ァ  ,'
   .// __\八             ノT´ ̄ ∨/   /
  .∠. 〈 ´  `''<> 、.,_  -=- 、    イ::∧   /    /|
キョン子 「お疲れ様でしたー」
土御門元春 「しかしまぁ……
なんか亀田妖狐だとは思わんかったぜよ。」
佐倉杏子 「やる夫村初心者、つーか初参加CO。
なんでそんなあたしに狩人持ってくんだよwww」
スペランカー 「ワッショイ!ワッショイ!>できる夫」
零崎曲識 「狼2連続指定は見事だった、本当に悪くない、いや、いい」
できる夫 「心臓痛かった、大変だった」
博麗霊夢 「…はあ。
人外は外すわ。 噛まれる村人っての目指したいのに最終日まで生存。」
土御門元春 「というわけでおめでとうだにゃー。
まぁ指定にもうちょっと自信持っていいと思うぜよ>できる夫」
わくわくさん 「いや、君は立派だった。初参加? 嘘だろう?<杏子君」
亀田 「おいらも人狼の中身はわからなかったでやんす>土御門元春」
青でっていう 「できる夫のテンパリ具合はこっちまでつたわってたぞっていうwww」
高槻やよい 「こないだの四条でも狩人だったよね!>杏子ちゃん」
できる夫 「え?>亀田狐」
でっていう(廉価版) 「いやー、最近灰視がだめだめだっから狼を当てれて満足っていうwww
それじゃあ俺様は落ちるっていうwww
お疲れ様でした」
わくわくさん 「うん、できる夫君の灰視は、正直ボクなんかよりとてもいいものを持ってるね!
自信を持っていい!<できる夫君」
亀田 「ははは、悪いでやんす>できる夫」
佐倉杏子 「やる夫村は本当にはじめてだぜ?
四条でここ最近、とその前わかめてではプレイしてたけどな。>わくわくさん」
星熊勇儀 「            ,.. |:,...―..-... _
           ,..:'   |:::',     `ヽ、
       /    .!:::::',       ヽ
      //      !:::::::',       ヽ
       //      |:::::::::!!   /| |   、
     / l     / ,|.`ー ' | /⌒i 」    \
      l∠_    / ̄`!丶  レ ,ィ:'':T」_ .八  ,>  お、杏子はやる夫鯖初参加の人かい
      ! |ノ∨ lイ7:::´:T`  ´ゞ‐- ',∨r| \!
      l ヽ !  l ゞ‐ ´      〃  ヽ:l    ようこそやる夫鯖へ。この村はカオスとネタとガチ
___ヽ_  _!  lヽ   、--‐=ァ ノ|:.. __ .:ノ:ヘ
ヽ _____,ノ 「 `ヽ... _ ̄ イ',-.、:/⌒ト:ヽ   の入り混じった楽しい空間だ。是非とも楽しんでいってくれ
  ,└ ─‐、┘| ヽ! l,へく::l ノ/ゝ-、 l__,..  ヽ:ヽ
   ` 、   ヽ l ハ V ./ ` ´ ´  ヾ.´ヽ   ハ:ヽ、\
      ` \  rヘ V      Y 7´ ̄ `ー ヽ:ヘ\ヽ
        //ー─V      V       ト ! ヽヽ
       j:ハ   l      `ヽ       !l:.l  ヽ',
       !l i    , l┬-┬ ヘ'´ \      l ll   l }
キョン子 「ということで質問でもどーぞ?」
できる夫 「亀田あああああ!!
一番村目で見てたのに裏切ったなああああ!!!」
キョン子 「いやまー四条で良く見るから覚えてるけど>杏子」
佐倉杏子 「いや、四条ではまだ狩人引いたことないんだ・・・>やよい」
土御門元春 「できる夫……精神を犠牲にしたようだにゃー」
八九寺真宵 「おなかがすきましたね。」
青でっていう 「おつかれさま>廉価版の兄弟」
できる夫 「ありがとうございます!>わくわくさん」
わくわくさん 「おっと、そうだったのかい! いやぁ、よくやってくれたよ!<杏子君」
亀田 「パワプロクンポケットでは基本裏切るポジでやんす>できる夫」
キョン子 「ま、何かあるなら聞くわよ?」
高槻やよい 「3だけかなって>裏切り>亀田さん」
八九寺真宵 「うーん、質問・・・質問・・・。」
わくわくさん 「ならば僕が!!

今日の共有としての進行、如何だったでしょうか! 
不備があったらなんなりと!!<皆様」
高槻やよい 「むしろ10あたりから噛ませが進行しすぎかなって>亀田さん」
亀田 「おいらは3が一番好きでやんす>高槻やよい」
土御門元春 「あー……別にあれでいいんじゃないかにゃー>わくわくさん」
博麗霊夢 「あ、ちなみにどの辺からみかど指定だったか教えてもらえるかしら?>できる夫」
八九寺真宵 「やよいさん狼は見てませんでしたね」
高槻やよい 「3・4リメイク欲しいですよね!>亀田さん」
できる夫 「問題ないですよ、とても助かってました>わくわくさん」
亀田 「聞きたいことは霊界で聞けたしおいらは満足でやんす」
やる夫 「大体問題無いんじゃないかな>共有の進行
そもそも問題の発生する展開でも無かったしね」
青でっていう 「破綻した後の狂人の動き方について教えてほしいです」
スペランカー 「遊べ、以上だ・・・>青」
土御門元春 「適当に遊べばいいんじゃないかにゃー。
狂人だし>青でっていう」
わくわくさん 「くっ、もっとこう、重箱のスミをつつくようにお願いしますよ!?<元春君

こちとら共有経験、少ないんですから!」
星熊勇儀 「            \、 _ -― =─ 、_
           /´丶:>、  ´    ヽ 、
          , '    \  ヽ     ヘ ヽ
        /,ャ    、 i ー 'l /  ,、  ,ゝハ
          ヘ l \/ヽ.l   レ ヘ/_.=/  ハ
         / .i  ̄_>     <_ /    ハ   酒でも飲めばいいんじゃないかな!>青でっていう
        / //// ´   _.. -‐ ┐////   l
        レヘ.'        l      i  レヽ,  ハ  つまりは好きにしろってことだ
         .,ゝ-‐ァ   `    ノ  . <   ハ
     ,....:::::´_::::ィ-´ ニ=ァ -_,- <       ハ
     ´ ̄  〉 ´  ̄  ̄`'ーノ   l、 ノ,、        ハ
        i        f,ィァ..,-、 ,「 ` 、っ    ハ  l
        l /ヽ ト、 トy〃/::l::::iヘヽ-ヘ  , / V ヘ ノ
         V   `r<,::'::/:::::l:::::i::ヘハ  ´      '
            `<::::/:::::::::i:::::l:::::l ハ
              .77‐ ┴-t-r-' ´
             r:::7     l,,i
スペランカー 「というか、破綻した占いなんて余裕見せ付けるくらいしかないよねー」
できる夫 「>霊夢
4日目位からうっすらと狼かなーと勘で思ってて
最終日杏子-霊夢村妄信だったんで、ここ一点だなと」
幻月GM 「>わくわくさん
問題はないわ
>青でっていう
ふざけておっけーよ、信じられないし」
亀田 「今なら3DSで出せるでやんすね、是非出して欲しいでやんす>高槻やよい」
八九寺真宵 「とは言っても、特に問題は見られませんでしたけど。
迷走しているようにも見えませんでしたし>わくわくさん」
わくわくさん 「うん、そこがすごい助かったところだね……!<問題の起きない村<やる夫君」
土御門元春 「んーそう言われてもにゃー。
金糸雀残した方がいいってのは俺が村でもいっただろうけど
それは共有の好みの問題、正着手かどうか、とは別議論だし>わくわくさん」
できる夫 「なんで最終日真宵さんが残ってたら。勝ちはなかったかもしれません」
高槻やよい 「3-1は初心者向きですよね!」
わくわくさん 「あのゴロリが問題無かった、だと……!?<村の皆様」
土御門元春 「んーそう言われてもにゃー……。
そもそもできる夫が最終日指定するとは思わなかったものぜよこっちは>できる夫」
博麗霊夢 「私村盲信とか危ない橋をスキップで渡るわね…>できる夫」
土御門元春 「むしろゴロリのせいで金糸雀が共有かみたくないとか言い出したぜよ>わくわくさん」
八九寺真宵 「あ、ひどいですね。こちらの鯖初参加ですのに>できる夫さん」
星熊勇儀 「      , |:, -―-、__
.    ,イ !:::',  , ヽ `ヽ
   / {  l☆',lヽ }  i  ',  今回は三日目に●がでてそこを吊り
  ,イ{ i N`ー'リーソヽ l i  ',
. ∠ノイ ル-‐  ‐‐- ソ }l__\ そのあと占い噛まれて霊能とライン割れ(しかも相方初日だから霊能真
  'イヽ'l{  _, ",/ノ |   「
.  ノ `ゝ、 _ , イルノi.  \ んでそのあと占いロラして狐指定
.  ( ノ、_l/ノ!!_彡>、│/    }
ヾニニニフ,イ `    ∨   ハノ この進行ならむしろ悪いところなんてどこにもないさ>わくわくさん
. /⌒) r' /  ,,  /  i  八
キョン子 「適当に何かブッ殺しとけみたいなとこを考えて
必死こいて叫ぶとか>青でっていう」
高槻やよい 「やっぱり私は村人だと村人が透けちゃって
狼だと狼がすけちゃいます・・・」
零崎曲識 「金糸雀残しは言ったが、まあ村の意見が吊り濃厚だったことを考えると
別に問題はなかったと思うよ、しょせんは人の好みの問題だしね>わくわくさん」
わくわくさん 「ふむ、なるほど。金糸雀キープの辺りですか<元春君

あそこは一応皆に聞いてみたものの、霊能視点1Wも吊れてないから吊っちまえ
コースだったんですよねー、実際のところ」
できる夫 「>霊夢
杏子さん村だとは思ってたので
後は、殴り合いは村-村か人外-人外しかないという思いこみで」
幻月GM 「最終日は指定いらないわよーとは」
星熊勇儀 「立役者がまさかのゴロリwwwww>土御門」
幻月GM 「あ、私に質問とかあったりする?」
わくわくさん 「うわあありがたいね?wwww<元春君」
零崎曲識 「ゴロリは特に問題はなし」
青でっていう 「霊夢村ってどうやってわかったんですか>できる夫」
土御門元春 「むしろ適当に4日目に○もらっている奴から適当に指定でいいと思うにゃー。
それで俺指定できたらすげー儲けものでもあるぜよ。
指定できないときついってのはあるけど>わくわくさん」
わくわくさん 「ありがとう、ありがとう……!<真宵君

ぶっちゃけ狐指定は運以外何者でもないけど、うん、結果オーライだね!<ゆーぎ君」
零崎曲識 「いや、個人的には3日目の死体なしで自分も候補よって言っていたから、
僕が残っていても村に見ていたよ>霊夢君」
できる夫 「>青でっていう
杏子さん村だから殴り合ってる霊夢さんも村」
キョン子 「何でそんなに萌えキャラなんですか>GM」
できる夫 「あれ、最終日って指定駄目でしたか?>GM」
キョン子 「別に村vs人外なんて普通にあるけどねw」
キョン子 「好きにすりゃいいよ。>指定」
博麗霊夢 「さ、それじゃあお茶っ葉切れたから買って帰ろうかしら。
村建て同村ありがとう。」
キョン子 「それで人外吊れるならいいし
吊れないならああムダだったねでおちまい」
青でっていう 「杏子さんちょっと狐っぽくもみえませんでした>できる夫」
星熊勇儀 「            \、 _ -― =─ 、_
           /´丶:>、  ´    ヽ 、
          , '    \  ヽ     ヘ ヽ
        /,ャ    、 i ー 'l /  ,、  ,ゝハ
          ヘ l \/ヽ.l   レ ヘ/_.=/  ハ
         / .i  ̄_>     <_ /    ハ   あたしは、この勝負狐が逃げ切るとばかり思ってたから
        / //// ´   _.. -‐ ┐////   l
        レヘ.'        l      i  レヽ,  ハ  あの指定はまさにお見事だったよ
         .,ゝ-‐ァ   `    ノ  . <   ハ
     ,....:::::´_::::ィ-´ ニ=ァ -_,- <       ハ 他の村が村を狐と見てる感じだったしね
     ´ ̄  〉 ´  ̄  ̄`'ーノ   l、 ノ,、        ハ
        i        f,ィァ..,-、 ,「 ` 、っ    ハ  l
        l /ヽ ト、 トy〃/::l::::iヘヽ-ヘ  , / V ヘ ノ
         V   `r<,::'::/:::::l:::::i::ヘハ  ´      '
            `<::::/:::::::::i:::::l:::::l ハ
              .77‐ ┴-t-r-' ´
             r:::7     l,,i
                   `'
わくわくさん 「あー、なるほど。
いやあ、でも狂人の○は指定できんなぁ、僕は。むしろそれなら廉価版かぜろさき君に
いってしまいそうだねー<元春君」
土御門元春 「というかにゃー。
むしろ佐倉杏子消したら霊夢の殴り先がなくなるのと、八九寺はどうせ俺殴りにくるからにゃー。
それされると多分グレランで死にそうだし。」
幻月GM 「どっちでもいいんだろうけど、する意味があんま」
八九寺真宵 「バナナとパイナップルどちらが好きですか?>GM」
キョン子 「少なくとも今回はまぁ」
幻月GM 「>キョン子
私は一般人よ」
スペランカー 「あ、そいじゃお疲れ様」
キョン子 「普通に考えたら杏子は土御門投票しないだろーし
指定アリアリやろって話」
できる夫 「>青でっていう
狐だったら諦めてた、あの時杏子村だけはブレないようにしてたから
杏子人外だったら見る目がありませんでした、で」
幻月GM 「バナナ!>真宵」
佐倉杏子 「そだね、あたしは指定なかったら霊夢に投票してたよ。」
土御門元春 「指定に関しては……まぁ、好みぜよ?
できる夫が胃痛に悩まされたくないなら別にどっちでもいいとしか言えないぜい。」
わくわくさん 「うん、すごい幸運だったんだよ……<ゆーぎ君
もしあそこで指定できてなかったらと思うと、ゾっとするね!」
八九寺真宵 「殴りって苦手なんですけどね。RPに引っ張られてしまいましたよ>土御門さん」
土御門元春 「ぶっちゃけ結果として俺吊ってんだし問題あるなしで話すんじゃなくて、好みで話すべき、かにゃー。」
星熊勇儀 「初日であたしGJなら
でっていう(初手狼の囲いより
蒼でっていうの霊夢を狼とみるかな>わくわくさん

ただ、霊界でもあったけど
でっていうだからそこ吊られ回避のために!
と考えれば、そこ囲いも妥当だが」
キョン子 「そもそも殴ることに価値を見出してはいけない
だがしかし殴らないことに価値を見出してもしょーがない」
亀田 「惜しかったでやんす(ボソッ」
青でっていう 「できる夫すごいわ、正直指定も当ててるし自分ならたぶんぶれてた」
キョン子 「人外吊れたらなんだっていいのだ」
金糸雀 「カナはとくになにも考えてなかったかしら・・・」
八九寺真宵 「バナナですか。じゃあイチゴ>バナナ>パイナップルですか?>GM」
わくわくさん 「どうしてそんなにも僕のハートをガッチリキャッチ♡プリキュア
なんでしょうか……!<GM様」
土御門元春 「まぁ短時間で他人の怪しいところを列挙するのが得意な人はそうそういないし俺としてもいてほしくはないぜよ>八九寺真宵」
八九寺真宵 「もっとおとなしくいくつもりだったんですけどね・・・>土御門さん」
できる夫 「ブレて負けるより妄信して負けたかっただけです
狐を村妄信してたし運が良かっただけです」
わくわくさん 「うん、真贋見極めポイントだねー<ゆーぎ君

ううん、後から考えると色んな可能性が出てくるねえ」
星熊勇儀 「       | \
         ヽ \---―― - 、
        / \ \     \ヽ
      /   ヽ,,ノヽト、   ヽ \
      ,' i :| :i 〉、   ィ―、 ト、ハ \
      | i :l :ハノ   三三三 -i   ヽ  狼になると
      V :ト三三      ー┬}   } 村の時みたいに頭働かないしねー>カナリヤ
       }  {    r  ¨ア  `¨フ ト 、ノ こればっかりは仕方にゃいよ
      ,' / ハノl ,.イ` ̄     ,イト、j_j_____
   ̄`‐z l !,.ィ「>v __ ィムノ ヽ _____,ノ
.     ン´ヽ ヽ 广)   /  Y   └ ,─‐┘
  ___ ノ   从ノ ノ/ /     ',  rハ   _ノ
    /⌒ヽj∨ y′    ',〃 {{フ ))
.   /     rハ ̄|       '{ヽ  ゙ミ=彳〉
   ヽ、__  イブ─{_____ノ \,,ノ`ヾ><>
金糸雀 「              /
            | l__
         /ヘ!  ̄`ヽ-、
        / //\ \ :「 ̄∟..
          {: /―   ― |     /
       rイ ○    ○、 \_ /
       {」 " , -、  U lり'´
      〔_ト./  |  , イ ̄〕  とりあえず真抜けてよかったかしら。>勇儀
       L.「 ̄`丶jイ⌒ヽ彡
       {ミ|     /r'- 、/
        ハ._/{ ̄  l|
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ {'ー‐ '/  ̄ ̄
              ̄ ´」
幻月GM 「>わくわくさん
一回殴ったら目醒めるかしら?」
できる夫 「そういや狐指定がなかったら吊れなかっただろうな
最後と言い、結構薄氷の上を歩いていた事に気づいた」
幻月GM 「>真宵
そうねー、イチゴ美味しい」
わくわくさん 「いやぁ、でも助かったよできる夫君!
僕の方が噛まれててよかった……!」
わくわくさん 「な、なんてことを! もっとはしゃぐよ!?<GM様」
八九寺真宵 「でもイチゴすっぱいです>GM」
八九寺真宵 「わくわくさんはMなんですか?」
星熊勇儀 「          、           __
           l\    、_ , '´__  ` 丶、
              \ ー-=|::\ - '´  l       \
            ,ゝ'´, |:::::::\,、  |  、     ヽ
           /   / ∧:::::::::::V   l   l 、     ヽ
          ,   ./ ,i λ::::::::/l  l   l  l      ',
           〃,  ./l /! / `¨´ |  ハ  l!  !       ,
           〃l  / llメ、| |    l_ ィ i´ ハ |       ,   あたしも同じ立ち位置でできる夫と同じなら
           レ l .jl. ハl  V    l / | /_ | l  ,      l
          | ハ.llVl::ヽミ    レz升':::ヾl / /  ヽ  !  先に土御門吊ってるね。そう考えるとやよいを
             l l 'ハ ヤ::::i゙    '゙ 、::::::::i レ /    、 !
            人!. 八 ー'       ` ー ' ./ノi     ヽ、ヽ  先につったのはいいことだと思うよ。
       、_, ィ ノ    丶   「 ̄ ̄ヽ  _ ,/イ/      ヽ `
        /  , --- 、 ./`¨了¨¨〃´  ヽ,_| l      ハ
         /, /:::::::::::::::::::`ヽ / ゝ=イ  ヽ _,,,,,,}レ      l l  そうじゃないなら、やよい-まよい-霊夢or杏子-できる夫
         lハヽ::::: 、 。ヽ::::::::{....    ..::/'" マ    l  .ハ l
         j V`≒zz~zzxイ}゙     ' _,},ヽ マ  , /| / l l  だっただろうし
         ヽ ` ー`''´ //`iー-r--ヤ´、\ヽ ヽ l / .!/ .レ
          ', lヽ  ./:::/::::;!::::::|::::::::';::::::':;:::\、 ヽl_ .'
            レ ヽ/:::/::::::;!:::::::|::::::::::';:::::::ヽ::::ヽトヾ
             \'::::::::;!::::::::|::::::::::::';:::::::::ゝrニ」`
             ̄弋>z;;;;;;;;|:_;;;;;;;z孑</
               |´_|ゝ‐'´`ー-'|.__|
               └┘     └┘
青でっていう 「そろそろ落ちます、楽しい村でしたGMさん村立てありがとうございました。
あとコメントにヒャッハーいれて草葉やしてたら生き残りやすいっていうwww
前回の初心者村でおしえられたっていうwww」
わくわくさん 「おっと、バレてしまったようだね!?(特に隠そうとしてないけど)<真宵君」
できる夫 「>わくわくさん
すいません、あの日実は
「狼わからないし共有護衛の私噛みで逃げられないかな」
とか思ってました」
星熊勇儀 「連噛みって結構噛めたりするね>カナリヤ

とくに●がでたり護衛が上手くいくと嵌るしね」
わくわくさん 「いやそれ結構眉唾的なアレソレじゃないかな、うんwwww<青でっていう」
高槻やよい 「うーん、私はやっぱり潜伏がよわいです・・・
意見がよわいのがなぁ」
八九寺真宵 「お元気で何よりです・・・?>わくわくさん」
幻月GM 「>わくわくさん
うわぁ
>真宵
でも美味しいんだもの……」
土御門元春 「というかまぁ……○の囲い云々で俺を殴る奴が誰もいなかったからにゃー……」
わくわくさん 「>できる夫君
僕も早く噛まれないかなと、もう、心待ちにしてたんだよ?
だから、お互い様さー!」
できる夫 「青でっていうさん、お疲れ様でした
そう言われて実行できる所、尊敬します」
零崎曲識 「僕も落ちるよ、全員お疲れ様
悪くない結果だった」
わくわくさん 「そう! 人間、元気が一番さ! はっはっは!<真宵君」
八九寺真宵 「ジャムにしたものが好きですね>GM」
わくわくさん 「うん、落ちる良い子はお疲れ様だよ!」
星熊勇儀 「                  、    _ _ _ , _
                , ァ|ヽ''"        ` ヽ、
                 ,ィ"   '、 ゙ヽ         `ヽ
             i     l `、 ヽ、ヘ        ヽ
             /  i、レヘ、|ヽ  )゙'l   ヽ     ゙;
             ム,' iゞ` ‐-‐ ゙´ レ、ハ,ヘ ゙ヽ    ゙i
             リ iア‐--、   `‐--‐ ) 、    l
             ル  ト じ:l   ィ`ー ‐、 'ル、_,ゝ   l   あたしは狼になると、占い騙りや
             レiヾ} ` ー゙    i゙J  l リ ゙i    ゙;
             リi;        `  ´ム  l    i  狩人の場所や人外の場所想定がうまくいかないから
             八            ルレ     i゙
                レ ` 、 ⌒ヽ       ,イ      i"  仲間に頼りっきりなっちまうよ>カナリヤ
               メ   ` r ー - ‐ ャ彡       ノ
               ゙i,ァ㌃'''弋、_ _ ィ'キ‐-、     (    こういうのはなんとかするべきなんだがねぇ
             /゙    `'''ー=''''´    ヽ  /
             ゙7=メ        ,     ゙、〈
              / l         i;.      )
             〈  ゙、        八_ _, ィヌ
             ヽ l         ゙i :l 〉   〉
亀田 「藪蛇はつつかないでやんす(キリッ>土御門」
土御門元春 「まぁ○に1W、灰に1Wとか考えそうだし霊夢吊ってそれでもダメなら
俺か零崎ランでもしときゃ妥当だったんじゃないかにゃー、とか。
ちなみに霊夢狩人考慮するならそれこそ俺零崎両吊りでいいし。」
キョン子 「大体私初日夜にはどーするか決める質だしなー」
土御門元春 「とかそのへんのことを言われたら困ると思ったら誰も言い出さなかったぜよ。
ヒャッハーもっとそういう殴り文章書いてほしいぜーい!」
八九寺真宵 「土御門さんは文章が多くて読むのがしんどかったです。」
わくわくさん 「殴れと言われて殴れるなら初心者村に参加せんわぁ!!< 元春君」
高槻やよい 「うーん、狼の敗因って今回私の最後のムーブですよね。
霊能が生きてるということを考えて行動すればよかったです・・・」
土御門元春 「八九寺の方が文章量は多いにゃー……>八九寺」
キョン子 「そもそも長文殴りなんて読まれなきゃ意味がない!」
できる夫 「そういや私殴った事ないですね、なっても殴れないでしょうが」
金糸雀 「        rー‐ -<.._        ̄ `'ヽ.
                \   \ `   rノ `ー-、 \ _
              , ´  , \      r'_γ ⌒ヽ_ニ_´- 、ヽ,
             /  /  /\  ヽ   r' l    f r‐ftヽ / /
              /     ,/ /   ゝ、 \L_,ゝ  ,ゝゞ-ン'V /_
           ,    /..::: ノ     \ー < V::::/  ̄ \:ヽノ
           l   /::/        ゝ、 ゝゝへ.   /V!
           l  / //          __`ー、_ゝ´_,「´ |
           ヽ/ イ  / ⌒           `ヽ ゝメヽ ,
             f/:ヘ               _      l::::ヽV
             \:i    ,__ヽ        ' ,== 、   ゞ,_::ノ
             fヾ>  ' ⌒`             r、ヽ
              ,.イ ヘ        r          レメ   今回狩人の位置見れたけど、カナが騙りってすっかり忘れてたかしら。
            f !  ゝ.ゝ     r─‐、.      rーく_,ノ
            ゞ、' ⌒ ゝ、     ヽ__ノ     ィ´ /ヽ
             ヽ: ̄,∠三ノゝ-、. __ _ イ´⌒ ヾ,,::::/
              ∨ィ ⌒ ヽ_ ノ>「j<ノ く-- 、 /:: Vー 、
            / ゝ::r --、f l/::::,イハ:\:::ヽ_>=ゝ_ノ    \
           /   `>=ヽ.ヽ/::| ゚ |:::|\イ_  ̄:::ヽ,     ヽ
            r       ゝーァ,ノ |: | 。.|:::|  ゞ`ミ::ノ       ''
          i       rノ |  |:::|  |:::| ゞ_|ノノ ̄       |
          ゝ \    ヾ=イ  `'' ゚ `´_ ,ヘ           ノ
           \  ゝ  イ   >r.ー,,<   ゞ    / /
             ` |::   | r':::::::::rーf:::::::\ /    rー '」
佐倉杏子 「いやまったくその通りだなw
あとやっぱ、あたし狩人は狼陣営にはバレバレだったのな。
それでなんであたし●だったのかがわからなくなっちまってるけど。」
八九寺真宵 「私は発言数が多いんじゃないでしょうか?>土御門さん」
土御門元春 「んー別にそれ言い出すこともないと思うぜい?
というか敗因勝因言い出すなら共有連続指定TUEEEE!ってところだしにゃー>やよい」
できる夫 「今気づいた!初めて最後まで生きてた!
生きたし勝てたし今回はなんて良い村だったんだろう!」
幻月GM 「おめでとw」
土御門元春 「金糸雀がすごくノリノリで狩人位置に●投げるって言ってたので
それは逆効果じゃないか?とはとてもじゃないけど言えなかったぜよ>佐倉杏子」
わくわくさん 「いや、うん、こう、殴れるよう、色々つっつけるよう、頑張ろうとはしてるの
だけれどもね? いやぁ、難しいよねー。
突っつく前に自分の発言にヤベェのが無いかで必死になっちゃうぞ☆<元春君」
できる夫 「あざーっす!>GM」
キョン子 「まーできないよりできる方がいいけど」
亀田 「おめでとうでやんす」
八九寺真宵 「あ、おめでとうございます>できる夫さん」
土御門元春 「面倒だから初手囲いあるかもーから
金糸雀の投票先は非狼じゃねー?とかいっときゃいいんじゃないかにゃー>わくわくさん」
キョン子 「別にできないからって悩むもんでもないだろ…(1000戦やって殴れない人)」
わくわくさん 「いいとこに気づいたな! よし、これからもガンガン指定しようぜ!?<できる夫君」
土御門元春 「おめでとうぜよ>できる夫」
できる夫 「そういや杏子さん●だされてましたね、すっかり忘れてました」
金糸雀 「                  //⌒ゝ'´ ̄ `丶、`ヽ_, へ
              ,.レ /  〈_    /´ ヽ_|
                / /  /    ̄ヽ \ ム卯.〉
               ,' /  , '       \ \ |
        _       l ,  /           V ∨
  , _‐‥'´  ハ    l | l '´ ̄`    ´ ̄`' l l |
  {-、  ̄ ´ {    '. l !z==ミ    彡==j l/    残ったら噛んで。
  |〈 |   _, -‐'     'ハ | ///   .   ///|/ )   土御門に●でばいばいの予定だったかしら>杏子
   ヾ イ´|l |l      r人l    t._‐(     ノ厶〉
     lLjLj |     {ミ  ト        イミ_ソ
       ̄ヘヽ __  / Y彡 〉__.}>n<{__{ 彡ノ
        /  ヽ/   匕彡   〈_| |_〉  {ミフ  ̄ ヽ
         /  ´ 〕      トゝ  c   =彳     ヘ
       ヽ   r、〉     ヽ    c   /       ',
          \ ヽ}  ィ    \ c  /       /
        「Y}  ∨ヘ.|     ><      /   /
        /\レヘ, イ」 ̄|    〈 个 〉    ,'  ,'
        ⌒レヘ _j_rイ      小        |  {
         |     /      ∧      {  \
            \_./      / ハ        ヽ   ヽ
         /            /   ハ       \  ',」
佐倉杏子 「ちなみに最終日はできる夫は噛まれないはず、
真宵は狐目に見てたから狐だったら噛んで欲しい、
霊夢はやよいの投票はあるけど狼目に見ていたから、
で護衛しなかったわけだ。」
高槻やよい 「うっうー!おめでとうございます!>できる夫さん」
幻月GM 「殴りなんて滅多にないと思うし」
できる夫 「>わくわくさん
指定はもうコリゴリです、もう指定なんてしないよ!(棒番組っぽく)」
佐倉杏子 「そういやあたしも、狩人で生存勝利ってわりと珍しいや。
いつもさっさとばれてさっさと噛まれるからなぁ」
できる夫 「皆様、ありがとうございます」
高槻やよい 「うぐぐ
連敗重ね過ぎでどうも・・・>元春さん」
わくわくさん 「ふむ、なるほどね……!
いかんね、役職になると視点が狭くなるのは直さないとね!<元春君」
土御門元春 「●もらって佐倉杏子は確かに狩人臭かったぜよ。
でも狐もあり得たからにゃー……

噛んで死体なしでて更に吊り増えるとかとてもじゃないけど考えたくないぜよ。」
わくわくさん 「残さんでよかったぁぁーー!?<金糸雀」
金糸雀 「    _
  , ':::::::::ヽ、
 /:::, --、:::::ヽ
. l::::::ヽ  ノ:::ノ 
  ゙ー´ /:::::く
     ヾ;;;;シ_
      l:::::ヽ ,,==、
      `ー´ |l
          ヽ-‐ ´ ` ヽ、
          / 入  `,'´⌒ヾ、
            i´ / ヽ、 !,‐-、/´⌒i
         (,○  `ヽ-レ、ゝ'ト::ヽノ
          (     ○ ノエニ'ナ'´
       (⌒)ヾl二二i‐--,ーノ〃、   狐なんて考えてなかったかしら>土御門
        ハ´ ヽr':ヾi -=゙ラ、,∠
          ! `Vン:、 ノ 、  ヽ ッ,コ 
        `´/ヲ´`、7 |   ヽ″
         !´ 、   ヽ.|   ノ
          `r-rゝtー┼rく´
           ヽフ  ヽフ `´」
土御門元春 「まぁ別に殴りだけが人狼じゃないからにゃー。
そのへんは適当に好きにやってほしいぜい>わくわくさん」
わくわくさん 「初日に●もらって、挙句吊られた狩人よりはよっぽど凄いさ……!(ホロリ<杏子君」
高槻やよい 「最近」
高槻やよい 「あ、ミスですぅ!」
わくわくさん 「よーしお兄さん頑張っちゃうぞー<元春君
うん、ありがとう!」
金糸雀 「       !/     l! ,. -―‐-  、
    ,. -!|‐- r‐ ''゙´ ´  ̄`  、、`' 、-――‐_‐_,,┐
  r'"-― ||、, へ、、 、. _     ,べ,. ‐v'⌒'⌒L _  |
   ',   ヾ'、/,ヽ、 、 - ̄二r‐'_r~ユ-孑~、^ヽ } l
    ',   / `/ /  ` 、` ー〈 ,} __,イ ィ下} ,}ニ,^! !
.   ヽ  l. / /       `' .,,_} 「rc_>、''t¥ノノ 、!:K/
    丶.l '//  ,. --    └ュ,、, ィ:Fニー^!::!`_t'/
       !i. !              └く{::|,、`^ .l:::!/
      {| |  ,. =ミ         {__{, Y^Y1:::!
       ∧!,/{。:::::::::!      ,. = 、  }川 7''
       ,,ハl.弋,ーク      1。:::::::,ハ !,.ィ'"    狼の●は噛む●だって教わったかしら?>わくわくさん
     /,ハ,_!""     ,.   弋,ーク ノ,ヘ、 !
      {、くニ 'ゝ,    、_,    "",_',. キ},
     {〈´ 三彡 ,、 ,n      ,/、_ >ノ、
     ,.「'´  r`,,ニ/,/ーァ‐r、‐i_´Lニ、三))ノ   , - 、
   r {    ,ヽリ/ //\{.ヽヽ,   ヽ,≦   /  ノ
   ,.{ニ!.  r ' `⌒!  ニ、ヾ\,/     .∨  ,'  ./
  ヽ( } /`i__  `), -、) /'\       .}   !   !
   / ´   ,ゝ  Xvr'ャy,,/ '\    ..,,ヘ  ',   ',
  /       〉  ,〉,'K勾〈'\,./,|,, r '" '‐'   ヽ  ヽ
  !       ゝ ノノ介’\/|./介!ヘ-┐_    ',.  }
  丶      (  ,),);l l:.ソ/|/ l l l}}ヘ,. 、/   }  |」
キョン子 「とりあえずあれよあれよ」
土御門元春 「連敗なんて俺もしてるからにゃー。
いちいち負けてるくらいで凹んでばかりでもいられないぜい>やよい」
キョン子 「勝ち筋理解してればなんとかなるよ」
わくわくさん 「僕は教科書で、狼からの○は、そこ噛むからねサインって見たよ!?<金糸雀君」
幻月GM 「7連敗とかしたことあるわ…!」
できる夫 「>狼の●は噛む●
発想が怖すぎる……ガクガクブルブル」
わくわくさん 「僕の進行じゃ、狼のどっちかが吊れて最終日、も無かったと思えるからなあ。
うん、できる夫君や杏子君にすごい助けられたね!」
佐倉杏子 「それはつまり結局、○でも●でも噛むんじゃねーか、っていうなw」
わくわくさん 「むしろ連敗数なんて数えてもいないよ……!!<GM様、やよい君」
土御門元春 「んーというか」
八九寺真宵 「噛むために○を出すとは習いましたね」
高槻やよい 「そうですよね!次の勝利を目指します!」
金糸雀 「                        _,  -──‐- 、、
                入 `ヽ ̄`ヽノ二ニy‐-、
              ,r' /.::::>、.:.:.:::::::{,/⌒Y⌒ヽト、
           / /.::::/  \.::::( ,〈薔〉、 / j〉
           ,′,イ/     \:ゝ彡ニミノ;::イ
           !レイ/       ``ヾ、 イ:::i:/
          〈川j '" ̄`   ´ ̄`` ゙,;;;;;;;リ
          `ゞj! ,r=ュ    ,r=ュ  i;;;;/
            }ト、 / / / 丶 / / / _ソ
           _>‐ 、   l⌒7   /⌒〕   だけど、●出した後は全く考えてなかったの。
          に 二ニ j>ュ、二 _, イ.:V⌒〕_    それは仲間に申し訳なかったかしら(てへぺろ
         ,ィ ´ ̄〔二_〕::,ィ仝>、::::リ〔二〕  \
          〈/     に7::://::::l i::::::::に7    l
         >、 __ ,.ィ孑://:::::::| |:::::::.孑   , ノ{
        /  , 二ニ/\.::::::::::::::/ ノ) `メ^ 'ー-\
       / `y'    i   >rュ<   i厂   \    \
      ,イ     \  |   |/!\_|   |       y'′   〉
    / ,′    \ |   /jハj\   |    /    /
わくわくさん 「うん、可愛いから許しちゃうねコレは!<金糸雀君」
キョン子 「大体において」
土御門元春 「まぁ噛みが第三者からみれば下手くそに見られるだろうけどそれでも一応ここまでこれたからにゃー。
本当に共有相方初日と初手ムダ占いは偉大だぜい……。」
できる夫 「私も皆様に助けられましたけどね
具体例を挙げると、亀田吊りと零崎噛みと真宵噛み

あれ、狼に助けられすぎですね」
キョン子 「○も●も
何のために使うのか意識して使うのだ」
金糸雀 「      /}
     _ !l ,.- 、
    //|| ̄ `ヽ⌒',
  / /  ヘ入ヽ  ∨
  !|  //ー, \, }
  l  .// ○  ○{ もし無駄占いなかったら即杏子噛みで
   \(⌒リ"  △"ノ   やよいLWの旅が始まってたかしら・・・
    {こ.フ>、ー,.イ
   〈二}/  ∞Y_〉
    └ 〉  ハ〈┘
       /     ヘ
わくわくさん 「>初日相方
僕の胃はゴロリのおかげでズタズタだったけれどもね……!!<元春君」
八九寺真宵 「あーぁひどいですね。私こんなに純粋だっていうのに。
純粋すぎて狼の出した●に騙されたというのに。
できる夫さんはひどい人です。まるで阿良々木さんです。」
キョン子 「大体狼なんてそんなもんである」
土御門元春 「狼視点ではそれなり以上に気楽だったぜい>わくわくさん」
できる夫 「謝りますので、あんなロリコンと一緒にするのは許して下さい>真宵」
八九寺真宵 「できる夫さんはロリコンって有名じゃないですか>できる夫さん」
キョン子 「ちょっとでも自分のできることを意識しながら進めると
村でも狼でも狐でもまぁ、割と何とかなるものよ。」
幻月GM 「慣れれば初日共有とか喜ぶ材料になるんじゃないかしら」
キョン子 「そんなもんないとかネガるのはアレだが」
高槻やよい 「し、死んじゃいます!!?>金糸雀」
わくわくさん 「<○、●の使い方意識
あー、僕が狼で占い騙ると、頭真っ白になっちゃって適当に○投げちゃうから、
気をつけないとなぁ
できる夫 「というか真宵さんがどうこうじゃなくて
杏子さん村妄信と霊夢さん村予想が強かっただけなんですよ」
土御門元春 「村視点でここは狼が囲ったんじゃね?って思えるところに○投げりゃいいんじゃないかにゃー>○」
八九寺真宵 「吊れないところを○投げて噛め、とは言われたことがありますね。」
わくわくさん 「うん、ブラフでも相方生存!(心の中で)とか言いたかったけどね!?<元春君

下手にリソース割かれるよりは白状しちゃおう、って!」
できる夫 「なんで、ロリコンは撤回してくれませんか」
高槻やよい 「私は4日目に役職目に●撃ちこみますね」
土御門元春 「例えば俺は4日目に亀田○でも投げておけば
亀田は細かいところを村人にツッコミをもらっていたから囲われた狼なんじゃ?
とか村にミスリードさせられる、って予想したからにゃー」
八九寺真宵 「では私と土御門さんが残っていたらどうでした?>できる夫さん」
土御門元春 「初心者村でブラフられるときついと思うぜい>わくわくさん」
金糸雀 「~' ┘ }/\\:.:..',:..V九 ┐
┐_ 「¨/    \\:.:├t. └┐
ー 彡'{{      \:.:.:.} L  厶
シイ  ゞ= _, _ァ    ヽ:i:Y く  /
〃    __ ,     〕リ_,r┘,┘
   , イ:. ̄Y     7¨ r‐┘
    弋rzソ     f/}「 ̄
_  xx ̄      {ヽ|ト、
二〕          ,.:/ / |ヽ\  ちょっと初日もたついたし
_ 」 -- 、    rァ / ∨ } |   三日目以降もあまり納得いかなかったから
:.:.:.:.}>'´    ‐/    { /  そこも反省かしら
∨¨マニト、 _./ ̄{_   レ'
 ∨.:.:.:.}  V.:'´.:.:∠
  V´.:.:.Y⌒Y.:./.:.:.〉
  ノ.:二フ  ̄_」 -i'彳
 V.:彡'     ,. -┴i」
できる夫 「発言にもよりますが……6:4で土御門さん狼だと思ってたので
気まぐれが起きなければ土御門さんだったと思います」
佐倉杏子 「あたしはもっと狩人隠せるようにしないとなぁ・・・
まぁ、自分で狩人くせーよなと思ったから最終日COしたんだけども。」
わくわくさん 「うん、だからこそ、白状だね!<元春君
うん、僕の相方は最初からできる夫君だったんだ……!」
キョン子 「とゆーことでおつおつ」
キョン子 「三日目ほぼ狩COしてたからな…>杏子」
土御門元春 「まぁ●もらってからの金糸雀吊り殺そうオーラがすごかったにゃー……>佐倉杏子」
できる夫 「まさかの霊能撤回、共有COですか>わくわくさん」
八九寺真宵 「接戦ですね……>できる夫さん
まだまだですか。」
土御門元春 「はっ……これが女の戦い……カミやーん!助けてほしいんだぜーい!」
八九寺真宵 「そげぶさんだけじゃなくて土御門さんも修羅場るんですね。」
土御門元春 「いっそできる夫噛めば狼視点有利なんだけど霊界視点じゃないと多分噛めないんだよにゃー。
狐いそうだし狩人いそうだし灰噛まないと死ぬってのは嫌なもんだぜい。」
佐倉杏子 「●貰う前から狩人の目星つけてたじゃんかw>土御門
●貰って占い吊り殺そうオーラ出すのはまぁ、ある意味普通じゃねーかな、と。」
土御門元春 「んー、もっと余裕のオーラでも出せばいいんじゃないかにゃー。
はいはい●●、騙り乙だなーとか言うとも思ったし>佐倉杏子」
わくわくさん 「初日相方の共有は、心の拠り所が霊能しかいないのさ……!<できる夫君
だから霊能2COとかじゃなくて本当によかったよー!」
高槻やよい 「私そろそろ失礼しますね!
おつかれさまでしたー!」
わくわくさん 「やよい君おつかれだよー!」
できる夫 「>わくわくさん
霊能2COだったら私霊界行ってたでしょうね、いやあぶなかった」
土御門元春 「ま、そろそろ俺も落ちるかにゃー。
村陣営はおめでとうと言わせてもらうぜい。お疲れさまぜよ。」
できる夫 「やよいさんお疲れ様です」
亀田
    _______
  /:::::::::::::::::::::::::_::::::::\
 / ::::::::::::::::::::::::::::| D`,::::::::::ヽ
. |::::::::::::::::::::::::::::::::|_r‐'::::::::::::::::',
. |::::::::::::::::::::::_,. ----───┴- ._
. |___/, .- -.,,__, .-- ,____ニ=
 |      i´      Υ.    `i
 |  ====|      |     |..,,_   それじゃあおいらも失礼するでやんす
 ヽ.    \     ノ\   ノ  )
   ヽ.      ̄      ̄ , /   お疲れ様でやんす
    >ー-r------r‐弋 ´
.   /::::::::::::|.       i::::::\
.   /::__:::::|..       i:::::_ _ヽ
.  f´    ヾ|____,f´  `,
  {      )::::::::::::::::::::人.  丿」
佐倉杏子 「●貰った後は確かにそうかもな。けどRP的に流す事なんてできなかったのさ。
……まぁ、狩人に●打つかしらーって言われてる時点でダメなんだと思うけどなw」
わくわくさん 「亀田君もお疲れ様だよ! 」
星熊勇儀 「          、           __
           l\    、_ , '´__  ` 丶、
              \ ー-=|::\ - '´  l       \
            ,ゝ'´, |:::::::\,、  |  、     ヽ
           /   / ∧:::::::::::V   l   l 、     ヽ
          ,   ./ ,i λ::::::::/l  l   l  l      ',
           〃,  ./l /! / `¨´ |  ハ  l!  !       ,
           〃l  / llメ、| |    l_ ィ i´ ハ |       ,    初日共有の利点は
           レ l .jl. ハl  V    l / | /_ | l  ,      l
          | ハ.llVl::ヽミ    レz升':::ヾl / /  ヽ  !   1、村役職全生存
             l l 'ハ ヤ::::i゙    '゙ 、::::::::i レ /    、 !   2、霊能は基本信用できる
            人!. 八 ー'       ` ー ' ./ノi     ヽ、ヽ   だな
       、_, ィ ノ    丶   「 ̄ ̄ヽ  _ ,/イ/      ヽ `
        /  , --- 、 ./`¨了¨¨〃´  ヽ,_| l      ハ
         /, /:::::::::::::::::::`ヽ / ゝ=イ  ヽ _,,,,,,}レ      l l  デメリットは
         lハヽ::::: 、 。ヽ::::::::{....    ..::/'" マ    l  .ハ l  1、相談相手がいない
         j V`≒zz~zzxイ}゙     ' _,},ヽ マ  , /| / l l  2、ボッチはさびしいでござる
         ヽ ` ー`''´ //`iー-r--ヤ´、\ヽ ヽ l / .!/ .レ
          ', lヽ  ./:::/::::;!::::::|::::::::';::::::':;:::\、 ヽl_ .'
            レ ヽ/:::/::::::;!:::::::|::::::::::';:::::::ヽ::::ヽトヾ
             \'::::::::;!::::::::|::::::::::::';:::::::::ゝrニ」`
             ̄弋>z;;;;;;;;|:_;;;;;;;z孑</
               |´_|ゝ‐'´`ー-'|.__|
               └┘     └┘
できる夫 「亀田さん、土御門さんお疲れ様です」
八九寺真宵 「確定○が少ない、はないんですか?>ゆうぎさん」
わくわくさん 「メリット、もう一つあるよ!?
相談相手がいない事による、状況整理やログよみの時間が増える事さ!<ゆーぎ君

いや、うん。会話しながらだとまだ難しくてね?」
できる夫 「ですね>ゆうぎ
以前初日共有の3-1で霊能偽考えて吊られて時身にしみました」
星熊勇儀 「                  、    _ _ _ , _
                , ァ|ヽ''"        ` ヽ、
                 ,ィ"   '、 ゙ヽ         `ヽ
             i     l `、 ヽ、ヘ        ヽ
             /  i、レヘ、|ヽ  )゙'l   ヽ     ゙;
             ム,' iゞ` ‐-‐ ゙´ レ、ハ,ヘ ゙ヽ    ゙i
             リ iア‐--、   `‐--‐ ) 、    l   今回の村で2-2だったら
             ル  ト じ:l   ィ`ー ‐、 'ル、_,ゝ   l
             レiヾ} ` ー゙    i゙J  l リ ゙i    ゙;   三日目=霊能吊りきった後に土御門●
             リi;        `  ´ム  l    i
             八            ルレ     i゙   その後でやよいか亀田占いだから…結果的には
                レ ` 、 ⌒ヽ       ,イ      i"
               メ   ` r ー - ‐ ャ彡       ノ    もっと悲惨になってたかと>できる夫
               ゙i,ァ㌃'''弋、_ _ ィ'キ‐-、     (
             /゙    `'''ー=''''´    ヽ  /
             ゙7=メ        ,     ゙、〈
              / l         i;.      )
             〈  ゙、        八_ _, ィヌ
             ヽ l         ゙i :l 〉   〉
わくわくさん 「おっと、元春君もお疲れ様だよ!」
星熊勇儀 「むしろそれはそれで凄いな>3-1で初日共有で霊能吊り>できる夫

あぁ、それはあるな>確定○は少ない」
わくわくさん 「もし完全ボッチだと、うん、暴走してただろうな、とは思うね!<できる夫君」
佐倉杏子 「2-2で護衛成功出したら勇儀から外してなかったろうけど、その分あたし噛まれてそうだしねぇ。」
わくわくさん 「3-1初日共有で霊能が吊られるとか……どんだけレアケ好きの村が
集まったのか……!!」
できる夫 「>ゆうぎ
今回を薄氷と例えましたがもっと危なかったんですね
綱渡りどころか蜘蛛の糸渡りレベルですか」
できる夫 「>わくわくさん
いえ違いますよ!?素村の私が霊能偽を考えてたらという話です
流石に3-1の霊能が吊られた訳じゃないです」
星熊勇儀 「カナリヤの進行がそのままなら
次の日までは生きのびれるよ>佐倉

だから、あんたが●打たれた時にあたしが銃殺すれば勝ちだね」
佐倉杏子 「まあ、ある意味シンプルな形ではあるな。
その分どうしても占いや狩人と言った役職の比重が大きくなるんだけどさ。」
わくわくさん 「うおお、びっくりしたよ、なるほど、納得だ!<できる夫君」
星熊勇儀 「杏子が狩人でみれた理由だけど
◇佐倉杏子(89)
「いやまぁ、言って良いのかは知らないが、もしGJなら勇儀で出てる可能性が高そうには思うなんたって○すくねーし。」

3-1なら霊能もありえるよね?ってなるんだよな
だからこの村でそれをいうならほぼ狩人だよ」
佐倉杏子 「村でも多分同じ事言ってるんだよな。
3-1で初手霊能護衛するって思考がねーんだ・・・」
幻月GM 「落ちる前に質問あるかどうかだけ聞いておきましょうー、ぶっちゃけ眠い!」
金糸雀 「     /ヽ_//_  、, -- 、, -、
      ー‐┬j、   ヽ{ r ケこY }ハ
           l| l ` <. \ヽ匕ソ / l
    _。    {|ヽ  >=ゝ、_ , イ l |
    丿   ヽ{「fッ   rャ7 lfこl i /
    ッ    / | j      /rノ 厶
         /ヽ 、_    /!イ/ 〉__
          /ヘ  /ヽ.__  '´  lY゙ /'´ |
       r'一/、 厶{__\ /]_ ̄ /┐  潜伏補足される可能性がビンビンだったから
     /_| /   ', \ , イ二ト 、 T¨ヽ乙/  勇儀抜きに行くしかなかったかしら。
     {/       , 〈_//  l\_〉l  V
    ,//        l   ヽ/   l   /l  |
  rノ 〈         |   ,' \_l/ ヽ ヽ
     ヽz= = ノ ,  |    |   } _丿
      /    /ヘ∨ --      -/ ´{」
できる夫 「私はないです、村建てありがとうございました>GM」
金糸雀 「カナは特にないかしら。GMおつかれかしらー」
佐倉杏子 「・・・ああ、だからか、そういう事言うから狩人だと思われるのか」
わくわくさん 「ゆっくり寝て下さい、としか……!!<GM様」
星熊勇儀 「それなら、それで
「3-1展開で死体なしなら灰噛みよりはGJだろうな
となると、真のいる占いに護衛がいってそうだ」

とかならまだわかるが
あたしを名指しでいってるからね。狼だったらパックリだよ」
佐倉杏子 「今日の進行だと質問はないなぁ・・・
ってわけでGM、村建てありがとな!ゆっくり寝てくれ!」
八九寺真宵 「寝てください>GM」
できる夫 「>杏子
私はほぼ毎日狩人の話題出してたのであるならここかな、と思ってました」
幻月GM 「明日6時起きなのよ…(汗)
というわけでお休みなさい~、来村感謝」
わくわくさん 「いつも村建てありがとう! ゆっくり休んでいい夢見てね!<GM様」
星熊勇儀 「 |:,
 l:.:.,        .  -――- .                   _  -‐
 l.:.:.',      /         `'  ._    _ノ _.   ´_ -―
 '.:.:.:.ヽ  「 ̄ ̄ ` ー   `丶    二二 -‐ ´ _.. -―――‐
  ';.:.:.:.:.ヾ´l        \ `' ー\ァ    _ __..  '_  _. -、
  ヽ:.:.:.:.:.\{   ヽ  ヽ 、 \ `' ー-ァ      / r`´__ \
   /\:.:.:.:.:.:lヽ  !ヽ  l i   v-‐1       /ノ---   ` ヾ ̄`
  ;′ \__ハ } |Vi /リ }  l,ハi l` ー- -‐ 7‐- 、     /
  l   / ハ  ヽ l l/,.イ! ハ  ハ/ノ`ヽ   ___ { i、       /―‐-   優先順位でいうなら
  {!  ハl  lヽ. j/ ィヽンレ jィ'  l' /  ` ー--‐ゝ'     /
   ヽ | ハ、 ト、 )     ハ l  l ト、__/ ̄`ヽ{     /┐,. -―  土御門→零崎or亀田→やよい
      l { ヾ lヽ. _,∠_ン ハ //::::/       ハ、__  ';;;ノ|` ̄丶
     l ヽ {リ i`¨ー-、/マ∨:::::/      lー---‐ ´;;;;;|ヽー-  だったね>カナリヤ
(:、    、 | \ヽ V\  /::::::::/ /       l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
-' ヽ.ノ)  ヽl  \` ァーヽ::::/  ,′        l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;!、
二二二二二フ    /  } ¨´    l        _l;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/ )    というか、ここしか人外がほぼいねぇ
ー‐r‐、 ┘    /  //    \ 、     /:::::T ー--‐ 'l、.イ
   l l       {_  ´ , ′         `}   /::::::::l       l:::}
   | l   /´i/               〈   {、:::::::l        lノ
  ,'  !  / , ′                  `'┬‐ヽ:::l         l
  r ‐- ヽ' /    i             l:::::::::V|        l
 ,{ - 、 ヽ     :、            //:::::::::::八       /
星熊勇儀 「お疲れ様です!いい夢を>原付」
星熊勇儀 「×原付
○幻月」
佐倉杏子 「●出された後はフリーダムでした。
狩人の話題はなんかこう、殴ったり絡んだりしない時に話しやすくてどうもね。」
わくわくさん 「な、なんという灰視!

……ちょっと分けてくれたまえよ?<ゆーぎ君」
星熊勇儀 「あたしだっていつもこれぐらいの精度が欲しいよ!>わくわくさん」
わくわくさん 「……なるほど、今日はニュータイプ状態、なのかね!?<ゆーぎ君」
できる夫 「>杏子
そのフリーダムの御陰で村確信できました
改めて、ありがとうございます」
星熊勇儀 「いつもより三倍遅い占い速度だがなw>わくわくさん」
八九寺真宵 「おや、私は占い師には村目で見られていたのですか>星熊さん」
金糸雀 「         /´  , - '´ ̄r-、ヽ
        {|  r┴- 、/rf薔}_}ムイ
        ゞ=イ「 ̄`>'Zl:|、/ ̄´'.
          {:|_   ィ:=、'\Yヘ. l
          ヽr=、  ゞ 'xx /ソ / ヘ _ あっ。カナもそろそろ時間かしら。
             !じj , ┐  仏ノヘ/'´ハ _  あまりこれないと思うけど、また一緒だったらよろしくかしら。
           人 ヽ.ノ/ `> 、 _ \_.」ヘ」r  お疲れ様でしたー
           Z, 了'´  r- 、 _/_〉_, -、
            /寸   l L/  ̄ヽ
            7¨\_  _,/ i    \__┌-、
    r¬、_, - r_ッ'┐   . :.::\ l   _/, ┐' //
    ヽ Z / _/!ー'     . :.::.::.l  __「,_,ヘ,_!′'ー┐
     ,〈 { {才フ      . : .r'゙ヽ.」 ,r‐'´,_ ,一イ ̄´
     しL.∨へ       ノ\ { 〈:.: ̄: ::._.:/
       l j:.〈└i      ',  `ヽL>-'´__
       /.: : L.└、         _r '´/¨フ
       〈: : : : :.}   ¨L,     r ┘ _r'´.:.:/
          }: : : : :.下∟└t. -冖’ _r┘:.T゙´
         /. : : : : .:.ヽ:.:'ーt._, -┘: : : : :ヽ
       {: : : : :. :. :. :l:. :. : : : : : : : : : : : : :i
        |: : : : : : :. :.:.ヽ:. :. : : : : . : . : : :.:ノ、」
わくわくさん 「それでも結果が伴うなら、問題ないさ! うん!多分メイビー

あ、初日●引きの霊能COより遅くCOはやめてね?www<ゆーぎ君」
佐倉杏子 「まあ、さっさとあたし噛まれてできる夫まで全部○噛まれてたら、って考えるとこえーけどな!
あたしに●出してる時点で狩人透けてそうだったし、だったらあたしと霊能残しで来るような気もしてたんだ・・・」
星熊勇儀 「まぁ、単純な話になるんだが

初日投票を視ると
青でっていう 0 票 投票先 → やる夫
金糸雀 0 票 投票先 → 八九寺真宵

ここがあたし目線騙りだからほぼ狼はない(※ただし狂の誤爆は除く」
わくわくさん 「金糸雀もお疲れ様だよー!」
できる夫 「金糸雀さんお疲れ様でした」
星熊勇儀 「んで、やる夫と八九寺の投票を視ると
やる夫 2 票 投票先 → スペランカー
八九寺真宵 1 票 投票先 → キョン子

んで、ここ二人はほぼ村になる
キョン子は吊られてからカット

村を作るなら残ったスペランカーをまず占う」
できる夫 「ああなるほど、そういう視点も必要ですよね>初日投票
正直投票とかみてません、票が多い人の確認だけです」
星熊勇儀 「そうなると残りの灰は○を除いて

高槻、亀田、零崎、佐倉しかいない」
できる夫 「なるほどなー」
わくわくさん 「投票読みはまだ曖昧なのだよなぁ……
勉強になるねー」
星熊勇儀 「そこから、怪しいところはどこ?ってなると

発言が変に多い土御門
同じところだけど一応気になる 零崎
初日から占いたい気分だけど「何故」か吊り逃れた亀田

最後に発言が少ない高槻」
星熊勇儀 「んで、この中から狼は?ってなると
高槻、零崎、土御門の三人になる」
八九寺真宵 「私は対抗の票は一応見ますね。
そこから考えたりはしますが」
星熊勇儀 「今回は、わかりやすい感じだったから
早めにある程度は絞り込めたけど

もし、これでキョン子が狼だったら一気にあたしの考えは崩れるねw」
わくわくさん 「僕としては、初日キョン子投票の中に人外何匹かいそうだなぁ、とは
思ってたけど、そのぐらいだなあ」
できる夫 「複雑な気がするー
手を出すのは後回しにします、私にはまだ早い」
佐倉杏子 「占いの真贋見るので精一杯だったわ!」
星熊勇儀 「初日の発言と投票とかは占いをする際の参考にはなるよ>八九寺」
星熊勇儀 「あたしもそんな感じだったよ>わくわくさん

そこからそれじゃあどのあたり?って探るとそこに行き当たった

大丈夫、時期になれるw>できる夫」
八九寺真宵 「あ、はい。私一応別のところで100くらいはしていますので少しだけ心得はありますね>星熊さん」
わくわくさん 「自負するわけじゃないけど、僕の初日の発言で、
「安易な寡黙吊りは めっ☆ だぞー」って言ってたから、
それでもキョン子に投票、は臭うなあ、ぐらいだったね!<ゆーぎ君

ただ、そこから深くはいけなかったなぁ」
星熊勇儀 「それじゃああたしも落ちるよ

GMは村立お疲れ様!村はおめでとう!」
わくわくさん 「ちょ、ちょっと待ってくれたまえよ?<真宵君

僕とか40も行ってないよ……!? ちくしょう、なんて初心者村だ!」
できる夫 「すいません、寡黙な修羅枠とか怖すぎて投票しました>わくわくさん

お疲れ様です>勇義」
星熊勇儀 「あたいももっと話に加わりたかったぜorz

あとは誰か頼んだ(サッ」
できる夫 「初心者なのに初心者じゃなかったですと…>100くらい」
佐倉杏子 「やる夫村初心者なら初心者だろうけどなw」
わくわくさん 「まあ確かに怖いけどね?wwwww<できる夫くん

おっと、お疲れ様だよゆーぎ君! 勉強になったよ、ありがとう!」
八九寺真宵 「そうなんですか?
でもこちらの方では初めてですので大丈夫ですよね?
今日は自己紹介みたいなものですからこれからは本当の初心者さんにゆずるつもりですけど>わくわくさん」
わくわくさん 「まあ、規定内であれば問題ないね!<真宵君

これからもよろしくお願いするよ!」
わくわくさん 「いや、うん。むしろ優先的に入ってきてね? じゃないと
もっと凄い修羅枠きちゃうからね?<真宵君」
八九寺真宵 「えぇ、もうしわけないです>できる夫さん

問題はないですが、詐欺くさいですので今日だけですね。
私が住み着いて同村した場合は是非よろしくおねがいします>わくわくさん」
八九寺真宵 「そちらのほうが勉強になると思いますが>わくわくさん」
佐倉杏子 「いやまぁ、あたしもわかめての方で200超はやってるけどな・・・
こっちだと文化が違いすぎてどうにもこうにも。」
わくわくさん 「うん、がっつり僕をぶん殴って、勉強させて欲しいね!(ニコッ<真宵君」
できる夫 「(殴るなら私も殴って欲しいなー)」
佐倉杏子 「まあ、基本的な部分は変わらないからRPとか遺言システム周りを覚えるために来たんだけどね。」
八九寺真宵 「あ、こちらの鯖では狩人日記というものが必要みたいですね。
どうしてここを護衛したか、を書いたものがあったほうが良いらしいですよ?>佐倉さん」
わくわくさん 「なん……だと……<200戦<杏子君

くっ、僕だって決闘村や妄想村、VSGM村を含めれば100は
いってるんだぞー! うおー!

あ、普通村は40ですけどね?」
佐倉杏子 「ああ、そう言えば出してなかったね、書いてはあるよ。」
八九寺真宵 「殴るのは趣味じゃないんですよ>わくわくさん、できる夫さん」
わくわくさん 「おやぁ? できる夫君、君も……イケる口なのかな?<できる夫君」
できる夫 「ならば踏んでください!>真宵」
佐倉杏子 「2日目:○の少ない占い護衛。
3日目:●出し占い護衛。んで、金糸雀は囲いに行った狼じゃね?
4日目:抜かれた、ごめんな勇儀。霊能護衛へ。
5日目:霊能鉄板で良いよな、これ。
6日目:同上
7日目:同上
8日目:真宵狐目、霊夢狼目、ならGJ狙いで此処護衛。」
わくわくさん 「くっ、なんてこった!!<真宵君」
八九寺真宵 「それで偽見られなくて良かったなぁと言う感じですね>佐倉さん」
佐倉杏子 「あんまり長く書くのはめんどくさかったし、提示求められなかったから出すの忘れてたわ。」
八九寺真宵 「ドMしかいないんですか……」
わくわくさん 「イケる口だったー!?(ガビーン<できる夫君」
八九寺真宵 「一緒に出すものなんじゃないかなと
私は3-5行くらい推理の整理のために書きますけど。
読みにくいでしょうが丁寧に書きますね。読まない?知りません。」
できる夫 「ドMじゃないですよ!?私Mですらないですよ!?」
わくわくさん 「その狩人日記に、もしもっと細かに作られた日記とCOをぶつけられると、
ヤバそう、っていう感じに思えてしまうなー、こっちの鯖的には<杏子君」
わくわくさん 「Mじゃない、だと……?<できる夫君

ならば君は何だと言うのかね!」
佐倉杏子 「逆なんだ、その、つまり、長い日記書いたから真っていうのにうんざりしてこっちきたんだ」
できる夫 「通りすがりの仮面ライダーです!」
できる夫 「しまった、勢いでネタに走ってしまった」
わくわくさん 「ほほう、なるほど<杏子君

まあ状況次第な部分もあるしなあ、狩人真贋は。」
八九寺真宵 「別に長ければ真とは思いませんけど。
でもすぐに書けそうな日記では少々信用されにくいところがあると思いますけど」
できる夫 「改めて言うと、「ロリ」に踏まれたいのであって、「踏む」事は二の次です」
佐倉杏子 「占いとかでさ、銃殺出た時に理由5~7行あるからこっち真で良いよね。
とかなるのが嫌になったんだよな」
わくわくさん 「ここは検討会(検討?)……もっと自分に素直になっていいのさ……!<できる夫君」
わくわくさん 「一回の占い理由に5~7行はヤリスギ感が否めないなあw」
八九寺真宵 「こちらはログを見ているとCOの速度重視ですね」
八九寺真宵 「え、そうですか?私最近減りましたけど、占い師なら普通に理由いっぱい書けますけど。」
できる夫 「理由とか一行あれば充分だと思ってる素人CO」
わくわくさん 「……ロリ限定Mだと!? なるほど、君はそういったクチか……!<できる夫君

ってすごい素直だー!?(ガビビーン」
佐倉杏子 「まあ、今回に関しては、狩人透けて見えてるだろうなーって思わなきゃCOしてないよ。
COした時にそれまでの発言で信用されるだけの下地は作れていたと思うわけさ。」
わくわくさん 「こっちだと大体3行。相手の発言引用で4~7行になる、ってのが
一般的なのかなー<真宵君、杏子君」
佐倉杏子 「真ならそりゃ夜中使えば5行でも10行でも書こうと思えば書けると思うよ。
けれど銃殺対応作ってる狂狼で5行を何人も作れるわけじゃねーからな。
……いや、それもできるって話ならすげーと思うけど。」
八九寺真宵 「理由の質ってやっぱり真と狂と狼では違うと思いますね。
真はだんだん悪くなっていく、狂は一定、狼はだんだん良くなる。
そういうところも見られるので、真剣にきちんと書いておいたほうが良いとは思いますね。」
八九寺真宵 「それはできない狼の言い訳ですしねぇ。真に理由書くなとは言えませんし。
それなら狼でも頑張ろうとするのがありなのではないかなと言ったところでしょうか。」
わくわくさん 「他の鯖の占いは、そこまで修羅場なのか……!!
わくわくさん怖い……!!」
佐倉杏子 「ま、そこの意見が違うのは別に良いのさ。
あたしが言ってるのは、「理由が長いから真」ってのは嫌だってだけ。
内容を求めるのは同じだしね。」
八九寺真宵 「いくつかログを拝見しましたがこちらの占い師さんも余り違いはなかったように感じます。
ただ隣占い、お前はダメです。特に狼狂人がするとなると、お前護衛引っ張る気ないだろ。
って思います>わくわくさん」
八九寺真宵 「そういうのはないと思いますね。
いくつか見た限りでは>佐倉さん」
わくわくさん 「初日の占い、左右上下への占いは、真でもなんでもとりあえず安定、として
されてるからなあwww<真宵君」
できる夫 「上下左右占い無しでどう初日占えと申すんでしょう」
わくわくさん 「もしくはRPに絡んで、青でっていうなら廉価版を占うとか、
うん、そんな感じだねー、初日は」
佐倉杏子 「ルール上で真面目にやるのは構わないけど、システムメタに近い形で真証明されるのはやっぱむかつく、というね。
んで、こっちは活気としても終了後の空気もやっぱ、あたしの古巣と比べたらすげー良いしな。」
わくわくさん 「……勘じゃないかな!!<できる夫君」
八九寺真宵 「えぇ、その安定で真と護衛を引っ張る確率を一緒にして良いのかという話です。
何よりそんな理由を見せられても全くちっともこれっぽちも面白くありません>わくわくさん」
わくわくさん 「こちらではわかめては魔境、と言われてましてな……?<杏子君」
八九寺真宵 「何を言うんですか。せっかく開始前にお喋りをしたりするんですよ?
そのお喋りしたところを占えば良いではないですか。
そちらのほうがずっと面白い>できる夫さん、わくわくさん」
わくわくさん 「うーん。どういうわけか、初日占いはそういう仕方、ってのが
根付いちゃってるんだよね、ここ。
まぁ、これも文化の違い、ってヤツなのかな?<真宵君」
佐倉杏子 「だって魔境だし。>わくわくさん
今日も暇だったんで1戦やってきたんだけどさ、
初日銃殺から共有の指定ミスで最終的に負けて、んで終了後に暴言吐いてったヤツがいたね。」
わくわくさん 「ああ、それもあるねえ。

……そして僕はそれで初日銃殺されたけどねwww<真宵君」
わくわくさん 「うへえ、勘弁願いたいですよ実際。
やる気が起こらない以前の問題になっちまいますよー<杏子君」
八九寺真宵 「いえ、私がしていたところも初日占いは隣でしたけどね。
そんな銃殺が出たときに「隣だから占った」で変えれるよな。とか言える理由では私個人が面白くない。
うまくなるならどうすれば信じてもらえるか考えましょう。
私も今考えている途中です。
進行に関係のある場所じゃないんですよ?>わくわくさん」
八九寺真宵 「それが常道だから、で思考停止をして何の上達があるというのですか、というのが私の意見ですね。
押し付けはしません。私はその路をいくというだけです。」
わくわくさん 「ああ、なるほどね、そういうことか!<真宵君
それなら、うん、納得だねー」
わくわくさん 「それじゃぁ、今度占い引いたら、気合入れて初日占ってみようかな?<真宵君
それはそれで面白そうだ!」
佐倉杏子 「まーこっち来てる時点で、最高率プレイより目指してるものがあるってーのは同じだなぁ。
そんなあたしは銃殺で真贋の付きにくい15秒村が大好きだ。」
八九寺真宵 「逆に確固たる占い理由があった場所が銃殺主張したら隣占いより有利な気がしませんか?
速度に差がなかった場合、となりますけど>わくわくさん」
八九寺真宵 「そういえばそういう村もあるそうですね。
とても面白そうです>佐倉さん」
わくわくさん 「占いCOが安定して最速あたりで出せるから、僕も早朝待機は好きだねー<杏子君
銃殺で真贋つけにくいのも、うん、憎らしいけどね?

うん、真宵君の言う通りだね! 信頼なら確実に有利になるね!<真宵君」
佐倉杏子 「あたしはなんだかんだ、動きとか発言・説得で内訳を見るのが好きなんだよな。
だから、理由とか、量とかで決められるのが嫌でさ。
説得力のある場所を説得力のある動きでやって欲しいのさ。」
八九寺真宵 「狼でも狂人でも真でも、美味しいと思いますね>わくわくさん

理由は発言と説得の範囲に入ると私は思ってます。
量ではなく質という意味で、ですけど>佐倉さん」
佐倉杏子 「今回の狩人日記にしたって、あたしが真狩人でない動きをしてるんなら疑ってくれば良い。
あたし自身としては狩人COした時に信頼に値する土壌を自分で作ってきたはずだ、って思ってたからね。」
八九寺真宵 「私は真役職なら信用とれるようにしろ日記も理由も動きも全て、と思ってますからね。」
八九寺真宵 「自分から付け入れることのできる隙を見せるような輩は信用なりません。」
佐倉杏子 「まあ、結局質が良くても、そこそこ以上に書いたとこでそんなに信用できるかって言ったら別だと思うけどな。
結局、それを用意するのは人外だって不可能じゃねーんだから。」
わくわくさん 「ううん、やっぱり人狼は奥が深いねー。
おにーさん、もっとわくわくしてきちゃうよ……!」
佐倉杏子 「だから狩人日記なんかは特に、あたしは必要以上はかかねーんだ。
それを書いてる時間ログ読みこむ方がよっぽど有意義だと思ってるしな」
八九寺真宵 「しかし質が悪ければそれだけ用意しやすくなりますよね。
用意したものを破棄させるくらいの質のものを出すのも仕事かと。」
わくわくさん 「     _, -‐''''"´´ ̄ ̄ ̄ ̄``゙゙゙゙''''ー-、、         
   /                    ー-、      
  /          _,,,,,---‐‐‐--、,,,,,_     \    
.  i        ,ィ彡シ'''""""゙'"""゙゙゙゙゙ヾニ=、     ヽ   
  ヽ     /彡            `゙゙''ヾ、、    i   さて、そろそろ僕も落ちてログを読む事にするよ!
   ヽ    /彡                 ヾミヽ l   
    \ ./ィ彡                  ヾミヽi   
      `i彡彡              _   ミミミi   良い子のみんな! 今日は楽しめたかなー?
      i彡;;:' ,ィ彡三ミ、ニ::'   ヾニ彡三ミ、.  ミミミi  
       ヾ〃.,〃   _,...,,_ヾ、   .〃 _,..,_  ヾ、 ヾミi  
     ,-、=ニ; i. ニ,r'で¨)ヾ,ヾニニシ ,ィで')゙ゞ、__. i;ニ='_  それじゃあまた次の機会に会おうね!
     i i 、i ヾ、    ̄ ̄´.〃  ヾ  ̄ ̄"   〃 i´ `i  
     ',.',( l  ヾ、     〃    ヾ、     〃 lノ^i l GM様はいつも村建てありがとう! 愛してる!
      ',ヽヽ   `==ィ"       ヾ、=="´  l )// 
      ヽ i    / ヽ=-、__,-=‐' \    / /  同村していただいた皆様、楽しい一時をありがとう!
       `┤   /             冫   l,,ノ   
        ヽ  ' `ヾー======一ラ '   /    みんなお疲れ様! 来週もまた「つくって わっくわく~!」
          \   ヾ 、+++ノ'/′  /     
            ∧   ゙======"   /       
       _,-‐/ !\   ー-一'    / iヽー-、   
   _, -‐'"  /  \ \        / ノ i   `ー-- 、__
--‐'´       |    \ `ー---‐一´ ./  i
         ヽ     \       /     i
         ヽ      `ーt--t‐'´    /
           ヽ      / ◎ヽ、    /
             ヽ     /i    iヽ   / 」
できる夫 「会話をぶった切ってもうしわけありませんが落ちるのでご挨拶を
皆様改めてありがとうございました、初霊能で生き残る上に勝利まで手に入りました
本日の村は忘れられない村になったと思っています、お疲れ様でした」
わくわくさん 「それじゃ、またね! <みんな」
八九寺真宵 「3行くらいならお昼の超過中に書けますし、ゆっくり読めると思いますけど」
佐倉杏子 「そりゃ質が悪い方が用意は楽だろうな。
けどできる事なら、そんな偽日記出される前に吊っちまえば良いわけだろ?
……具体的には、6人の日にLWに狩人COさせられりゃあ勝ちだ。」
八九寺真宵 「私はそこまで吊りに自信はないですね。
そのための保険のために私はできる限り良く書こうと思っているわけですし。」
佐倉杏子 「いやまぁ、なんだ。
さっきの自体は極論だとしても、用は日記の内容より先に、自分が村目になる方が良いと思ってるんだよな。
人外目の狩人COと村目の狩人COなら内容の質に例え差があっても十分勝負になるわけだし。」
八九寺真宵 「逆に日記の質でそのアドバンテージがイーブンになっても仕方が無いなぁ、と私は思っているわけですよ。
むしろ人外目の方が納得されるかもしれませんしね。
狩人って村陣営の中の人外ですし。」
八九寺真宵 「とはいっても、そちらの考えも好ましいですね。
村目でしたら狩人ないと見られてかまれることも減るでしょうし。
私は日記の質の向上、そして動きの質の向上もしたいところです。」
八九寺真宵 「わざと質を落とす余裕はないですし、意味もないですからね。」
佐倉杏子 「質を落とす意味はねーけど、それでできる余裕を他の事に使えるなら十分だと思うぜ?」
八九寺真宵 「私は出たときに信じてもらえれば良い方なので別にそれはどうでも。
狩人で残れると考えていませんし」
八九寺真宵 「狩人っぽい動きをしていれば噛まれますしね。
動きで信じて欲しいって言ってても、狩人目なら問答無用で噛む狼多いですし。
それなら私は狩人ぽい動きをせずに潜伏したい派、となりますか。」
佐倉杏子 「まー、狩人で言うならそこなんだよなw
噛まれる前提だからこそ、日記の中身よりもログ読んで占いの真贋見たり
あるいはきっちり人外見付けてさっさと誘導してきゃ良いんじゃね?って思うわけだ。」
八九寺真宵 「私は噛まれる前提だからこそ狩人じゃないと見られるように動きたいんですよね。
人外に誘導するのは苦手ですし。」
佐倉杏子 「ま、あたしもかなり自分の狩人の理想像言ってる部分はあるんだよな。
今回だって狩人さっさとばれてたわけだし。……更に言えば人外見付けられてねーし。」
八九寺真宵 「この手の平行線は自分の考えが増える、という意味ではとても良いものだと感じますね。」
佐倉杏子 「そーいうことだな。
そこを分かってくれる相手と言い合いを続けるのは何気に楽しいもんだw
……わかってくれねー相手だと相手にも自分にもストレス溜まるもんな。」
八九寺真宵 「えぇ、佐倉さんの意見はとても勉強になります。
狩人は発見されるくらいで丁度いいのかもしれませんね。」
佐倉杏子 「まー、悩むとこはやっぱあるんだよ。
日記の内容とログ読みのバランスってか、その辺どうしても偏りがちになるし。
人外見付けられるのも村として大事だけど、噛まれないのも狩人としては大事だもんなぁ」
八九寺真宵 「二つの動きができれば良いのですけどね」
佐倉杏子 「噛まれないで日記出した時に信じて貰えるのはもっと大事だしな。
まあ、狩人だからこう、って動くと噛まれやすいから、
色んなタイプの狩人がいるくらいで丁度良いんだろうけどさ。」
八九寺真宵 「こちらは遺言があるから序盤でなければ噛まれるのはあり、のように感じますね。」
佐倉杏子 「まあむしろ、終盤ならむしろ噛まれればラッキーだよな。
労せずして真証明できて、情報も残せるくらいの気持ち。」
八九寺真宵 「遺言がないところはいつ出たものかとどきどきしますしね」
佐倉杏子 「そーそー。まぁGJ出てなきゃ別に良いけど、出てた場合にどうするかひたすら悩むもんなw」
八九寺真宵 「さて、私はここで自己紹介も色々澄みましたので、お隣で本格的に参加してきますね。
お疲れさまです皆さん。」
八九寺真宵 「佐倉さん、楽しかったです。
またご同村できますように。」
佐倉杏子 「こっちも楽しかったよw
また一緒に遊べると良いな!おつかれさま!」