【劇場234】劇場公演 木曜の部エクストラ村 [356番地]
~ミステリアスアイズイベントお疲れ様~
6 日目(生存者 9 人)
icon 身代わり君
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 速水奏
 (レイフォン◆
.KZt7pfjuo)
[村人]
(生存中)
icon 櫻井桃華
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[霊能者]
(死亡)
icon 針妙丸
 (じゅうろくや◆
ew8UefE3Yw)
[妖狐]
(生存中)
icon モモコ
 (ドラゴソ)
[村人]
(死亡)
icon 双海真美
 (謎のぽよ◆
with5OGYtM)
[村人]
(生存中)
icon にな
 (ハニカム◆
mgOoRHBGF.)
[占い師]
(生存中)
icon 四条貴音
 (ナタ◆
/oGAAS9DmE)
[共有者]
(生存中)
icon 星井美希
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[村人]
(生存中)
icon 十六夜咲夜
 (Yuu)
[共有者]
(生存中)
icon 流石兄者
 (阿鴉◆
utqejpwiLM)
[人狼]
(死亡)
icon 島村卯月
 (たがも◆
cRJNt0/Rlw)
[人狼]
(死亡)
icon 流石弟者
 (南辺◆
0LandDvW1U)
[人狼]
(死亡)
icon 角都
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[村人]
(生存中)
icon ドクオ
 (石板◆
DDug7hLjOs)
[村人]
(死亡)
icon キュゥべえ
 (◆
Snake/B.SE67)
[狩人]
(生存中)
icon キリト
 (かんなづき◆
jvBtlIEUc6)
[狂人]
(死亡)
[妖狐勝利] 人狼がいなくなった今、我の敵などもういない
にな 「お疲れさまー
村たて同村ありがとー
またねー」
星井美希 「おつかれさま、おやすみなさいー」
星井美希 「みたいなことをざっくり考えつつ、睡眠学習しよう」
星井美希 「村人の最大多数がやりやすい進行を選ぶための材料になりえるものを情報として出せるかどうか」
双海真美 「んじゃおつかれさまー。また楽しくあそぼー!」
星井美希 「自分のやりやすい進行を云々ってのは、んー……なんだろうなあ」
櫻井桃華 「では改めて皆様お疲れ様でした」
キュゥべえ 「それじゃあおつかれさまさま、村立てありがとー&今更になったけど狐勝利おめでと。」
速水奏 「あぁ、ちょっと冷静になれてなかったので、言えてなかったけど、改めて来村ありがとうね」
キュゥべえ 「結構この村は検討材料としていい村だったと思うよ、最適解を選ぶ難度高いし」
星井美希 「前より気付く精度は下がったけど、気付くときの速さがちょー早くなったので
村人なんて12人くらいいるんだしそれでいいかな、って思ったりなんだり」
にな 「お疲れさまー」
櫻井桃華 「キュゥべえ>その辺りはこちらも指摘遅れましたので、致し方ないかと
対抗占わせる候補に卯月入ってるのを見て、村が気づいてないことに気づいた時には昼時間ギリギリだったので」
キュゥべえ 「まーねぇ」
双海真美 「じゃないと真剣じゃないしね。」
星井美希 「てか最近のミキは最低限のロジック以外わりかし感覚でじんろーやってる感があってこう。」
双海真美 「ま、検討会が紛糾すること自体は私は好み」
双海真美 「おつおつーw」
キュゥべえ 「おつどくお」
キュゥべえ 「いやーなんかこっちもしまむー破綻に気づくのおくれてごめんねー、言われてやっときづいたよ>ももか」
キュゥべえ 「キリト噛みからは翌日狼が霊噛みする前提であろうということが読み取れるので
そこで死体なし出して吊り増やしてからCOした方が美味しいよねってだけの話なんだけれども」
星井美希 「え、別に自分の意見なんて簡単に言えるでしょ?だって正しく見えてるんだし。
って思う人もいるとは思うけどね」
ドクオ 「25時回ったしそろそろ落ちるわ、お疲れさま。
久しぶりに長い検討会に居合わせれて良かったわ。」
櫻井桃華 「その点に関しては申し訳ないですわね>すんなり出てたら」
星井美希 「客観的な意見ってものすっごく言いやすいからねー
だって言っても誰も傷つかないしね、吊られる本人以外は。
だから、自分の意見を自分の意見としてどこまで言えるかの方が難しいと思うの」
キュゥべえ 「そだねぇ、明確にすべきだったね、そこも反省だね>みきみき」
キュゥべえ 「一応改めて説明すると、QBのCO意図は、
『霊が突然死して霊結果が見えなくなる場合信頼勝負になるが、それよりは自分がCOして内訳を伝えて対抗占いで銃殺させる方が明確に勝てる』

というものだったので、霊がすんなりCOしてる場合は恐らく出ない。
偶数だし潜ったまま死体なし(特に霊)狙う方がいいと思う」
星井美希 「多分そこまでが本来の狩人の想定でしょう?多分だけど。」
にな 「以前共有で3W生存して狼勝利したですよ・・・」
速水奏 「もし針が兄者占ってなかったらとりあえず完灰吊りがみえてたから」
星井美希 「しょーじき、あんなのになか卯月が対抗占い、って言わなくて良いと思うの
「個人的には、になに針占いしてもらいたい」で良かったと思う。
意図を完全に汲み取れるケース少ないってか、ミキの場合その発言読み飛ばしてたっぽいので。」
ドクオ 「俺は自分が村の時は「俺が共有なら指揮執って勝ってる」って思うし
自分が共有の時は「俺は村の皆を信じて寝てるね」って思うので人って我が侭」
速水奏 「割と」
キュゥべえ 「ただ、QBのCOは対抗占いしてもらうことを前提にしたCOだったので、
そこで真占いに対抗占いする指示が出なかったのは意思疎通に問題が発生しているねとは」
星井美希 「え、ミキ自分が共有だと勝てないから……」
星井美希 「あの日霊能が朝一で弟者●見せてくれて、狩人も早めにCOしてたら何か変わっていたかもしれない。
(自分が見えたとは言わない)」
双海真美 「齟齬ってそんなもんでしょーw」
双海真美 「みんな内心ぶっちゃけ自分が共有なら絶対村がかってるとおもってるとおもうよw」
星井美希 「実際には無理だったことを承知で言うなら、って前提で一言だけ言うと」
キュゥべえ 「なので兄者を吊るのはおかしくないし、QBの信頼が絶対って感じでもないなら1つずつ早めて島村を吊るのもおかしくない


しかし結果はこうである。あれー?」
ドクオ 「見えないのも説得できないのも間違えるのも
全部全部次は気をつける(やらないとは言ってない)くらいの気持ちで日々成長したいと思っている」
双海真美 「私がわりと遺言あり環境慣れすぎてて、そこらへんじみににがて」
星井美希 「100戦やって51回見えて、(見えなかった村も含めて)51回勝てばよかろうなのだ」
星井美希 「見えなかったこと自体は恥じない!」
星井美希 「結局人狼って、見えなかったのが悪いってなりがちだけど
見えてた人が説得できなかった、って方がゲームの意義としては強いんだよね
だから基本的にミキの反省点はそういうとこに終始していたりもする
「自分ができたはずだけどできなかったこと」ね」
キュゥべえ 「その点を見るなら『昨日まで完グレだったし今日占う方が悪いんだよ!』でとりあえず兄者吊るのはなんも悪くないのだ」
双海真美 「実際一つ前の村は噛まれ狩人考えて狼吊れてるし」
ドクオ 「QBが出る出ないに関わらず占いに手を付けないしかし完灰もないだと
単純に考えるなら信頼の低い占いの○で、今回の場合完灰占った針が悪いとかいって兄者でもいい気もする。
兄者と弟者が相互してるから吊りたくないとかにまで発展すると勝手に探して共有へ提案DA」
キュゥべえ 「そだね>奏
実際どこ吊る問題は困る」
キュゥべえ 「四条のルール上、わかめて(系)に近い考え方で動く方がいいと思うし
村人もそう考えて然るべきだとボクは思うかな」
星井美希 「完灰0を正直想定していなかったのでミキは
前の日にぼそっと、明日から〇占いお願いねーって言えばよかったとおもっている」
双海真美 「鉄の恋役みたいなもんだね」
星井美希 「遺言ないのが当たり前の環境なんだから
潜伏役に関しては慎重に考えてしかるべきだし、ね」
双海真美 「そっちのほうが納得できる論調かな」
速水奏 「きゅうべえでて卯月吊らないって場合、じゃあ何処吊るのは自然と出てくるけど、完灰0だし」
キュゥべえ 「と基本的に思ってるから、今回の村の特殊事情である『キリトが狂で噛まれてくれてしかもおまけに島村が破綻した』というのを抜きにしても出なくていいと思うよ」
双海真美 「なるほど>噛まれ狩人考えない村がわるい」
にな 「人外一人も占わずに共有と狩人うらなった占い師がいるらしいですよ」
キュゥべえ 「かつ、そこでボクが即噛まれ死したとして、それでキリト盲信!噛まれないけど対抗居ないから真!
ってなったらそれはボクの動きが云々ではなく村が悪いでしょ」
星井美希 「むしろ安定したかみさき(ミキ)ってのもあるし、あの日
キリトの中身が狐だったりすると面倒だなあって思ったりもなんだりも」
ドクオ 「QBが潜伏噛まれだけが損手であそこで噛まれるとは思わないし
キリトが噛まれたの別にしても島村から○貰うって狩人としてアド手に入れてるので
潜っていて正解かと思うます」
双海真美 「遺言あるなら絶対潜るけど、ないとどうなんだろう、まあリスク低いのはわかる」
キュゥべえ 「になが○くれちゃったけどそこまでボクが噛まれるリスク高くないと思うし、
別にボクが即噛まれ死したとしても占霊+偽狩が揃ってるならそこまで致命的な方向には行かないと思う」
速水奏 「そこはー結局何処吊るになってしまうから難しい気もするんだけど>きゅうべえ」
双海真美 「実際には吊り1稼いでるんだけど」
ドクオ 「いっても12で兄者(非占い)吊るだけなら
それはそれでなんでQB出たの?潜ってたらどっかでGJ出るんじゃない?とか
そういう話にもなるので出してしまむー吊ってどうするかじゃないかなぁ」
星井美希 「後から見たら出た方が良かったのでは?()とはなってるけど
多分普通に考えたら本来、出なくて良い日だとは思う」
キュゥべえ 「ボクは出ないな」
キュゥべえ 「んー?」
双海真美 「そこは特にどうこうで、なく、でていいのではみたいな」
双海真美 「キリト出た日にキュウべぇってでなくていいのん?」
双海真美 「そうそう、それとさ、ひとつだけど」
キュゥべえ 「あ、今のしまむー吊り云々は5日目の話ね」
星井美希 「重さとかもあったみたいで、エラーの出る要因が重なったってのは勿論あると思うけど。
ミキ正直今日のは時間あったら見えたと思ってないんだよね、自分的には。」
キュゥべえ 「でもしまむー吊ると何のためにQB出たんだよ感がないこともない
QBが出ることの最大の利益は村視点で『占い内訳が真狼狐っぽいぞ?』というのが共有できて、
対抗占いに踏みきれることではないのだろうか

単にしまむーが騙りなのがわかったから吊るね!それと狩のQBは引き換えだ!はなんかもったいないよーな」
星井美希 「言いたい事はわかるし理想的だし、ミキもそうできるならそうするけども。>きゅうべえ
自分が外せないとこだけでも主張しておけば全然違うしね、護衛先とか。」
双海真美 「進行間違え少ないほうだとおもうよ最近の四条、でも時々ヒューマンだから
エラーはでるっしょーみたいな」
キュゥべえ 「兄者吊るのがそもそもグチャってるからそこから綺麗な進行にしようとしても無理っぽい感じがあるなぁ」
双海真美 「でもさ、ぶっちゃけるとさ」
キュゥべえ 「各役職視点の最適な進行と村全体視点で見た時の最適な進行とが異なるのなんて当然で、どれだけそれを擦り合わせて村が呑めるものとして提示できるかが大事なんだよと思ってるから」
星井美希 「いや霊能護衛指示でもなかったんだけど()」
星井美希 「そういう想定を持っていることがわかる、ってのが一番大事
多分そういう内容の事を言うだけで真美が吊れるかはわかんないけど、霊能護衛指示はでなくなる」
キュゥべえ 「それは感覚の違いかなぁ」
キュゥべえ 「にな→針妙丸、針妙丸→島村って占いをさせると結局真美or奏のどっちかが残っちゃってうーん?ってなる感じがあるな」
ドクオ 「言うだけなら酷じゃない。
周りを説得しろっていうのは酷。」
星井美希 「通るかどうかは重要じゃないんだよ」
にな 「狩人にそこまで求めるの酷じゃね?」
双海真美 「だからすり合わせ短時間でするよりは共有あたりが指示だしちゃうのがいいのかもだけど」
双海真美 「これでいーじゃんいーじゃんになる」
キュゥべえ 「そらぁ狩人視点全開でゴリ推しするなら見た目にな真だからになの最後の灰である真美をちゃっちゃか吊ってボクがになを護衛してになにしまむー占わせるんだよおう、って言うし投票はその名残だけどこの進行多分通らないでしょ」
双海真美 「自分視点の詰み進行が定まると別の進行にいかないんだよね、脳って」
双海真美 「んーー、もともとむずかしいのが」
キュゥべえ 「ただ、針妙丸視点で二騙りの場合、島村→にな○が著しく非合理的なので、
ここ視点は狐混じりであろうと言える。従って針妙丸が島村を占って溶けなかった場合針妙丸視点でQBは偽濃厚となり占う必要がなくなる、のか?
星井美希 「実際にゴリ押しされてないから信じるも何も、その場にならないとわかんないしね」
星井美希 「役職だと進行提案が難しいのはわかるといえばわかるんだけど。
今回の狩人の立場だと客観性とか投げ捨てて自分の視点ゴリ押しした方がわかりやすかったんじゃないかな?
あー、それを信じるかは別として、視点開示自体が情報になるって意味で。」
キュゥべえ 「狼二騙りで死体なしが2回出る護衛先として霊→霊はまったくないわけでもないので(兄者非狼、QB偽も考慮しつつ、という前提で)6日目の最適な進行を考えると結構難しい
星井美希 「いやほら、ミキ自体は共有じゃないからどうしようもないんだけど
共有を説得するのが何気なく最重要だと思う、ってこと」
星井美希 「自分が見えてなかったのは見えてなかったでどうしようもないからね。」
星井美希 「まぁぶっちゃけ、ミキが自分の事を棚に上げた上で総評するとあれなんだけどね
「思ってた」だけじゃ村は動かない、みたいな話にしかなんない」
速水奏 「別に、完灰占ったからじゃなくてその理由込みで針今回きれそうだなって、ちょっと今読み直して思っただけ。」
速水奏 「占い理由含めるとどう考えても針狼がぼける>真美」
双海真美 「あー、んーーーどうだろう。>速水ちん
真美的には囲いさせておけば吊りきりないから狐狙いで
灰占いはするときはするけど、もともと騙り強めにみてたからふーんそうぐらいの」
ドクオ 「切る切らないで言うと完灰占った針よりも
三日目に投票先をあの理由で占ってるになの方が切りたいとか
俺の場合そういう話になるからやりたくないかなぁ」
星井美希 「だからどっちにしても「相手の中身が見えない前提」の場所でそんな即切りしない」
双海真美 「真美は破綻見えてないわけじゃなくて、占いに手をつけないで
相互三角させておけばおうどんないじゃん路線だから」
速水奏 「いや、きゅうべえでる前の話ね>真美」
速水奏 「というか、そこ単純に角都に流された説>きゅうべえ」
双海真美 「3人破綻してないから一人切りの判断基準にはなるけど
眼の前で破綻してる占いよりさきにはきらない」
双海真美 「それだけではきれないなー
まして一人破綻してるのに」
星井美希 「やだよミキ、そんな初心者オコトワリなサーバーになるの。」
ドクオ 「信頼落としたから兄者吊りで勘弁してやるよとかそんなあれじゃないの。>針の完灰占い」
ドクオ 「兄者○で島村吊ってどうせ狼騙りも●投げて8人で両視点2Wになって。
別に美味しくはないなぁ、針がQBどう扱うか知らんけど」
星井美希 「初心者占い全滅させたい人以外はそこで即切りしないから」
にな 「つっぱねると信用落とすとおもってたんだよねー
銃殺しても私真にみられないならそれまでかなと」
速水奏 「そこら辺どうなんだろ。」
キュゥべえ 「QBの信頼低くないなら真狩居て真占い居て狐が居て別に狼の数が多いわけでもないのに狐候補吊らないと思うんだよボク、だから島村吊り指示見て「えっボクの信頼そんなにアレなの?えー?霊護衛そんっなに必要だったぁ?」ってなった」
速水奏 「完灰占ってしまってる針そのものは普通の信頼だと真っ先に切られると思うけど。」
星井美希 「詰みそうっていうか、にな視点自体はもう詰んでる。」
速水奏 「というか結果オーライだったけど。」
双海真美 「村っぽい潜伏狂人、いるとおもいますで警戒とくほどではなかったかなー
ただ真っぽい、ぐらいで」
星井美希 「死体なしが無ければそう思うんだけどねえ……
6日目時点でになの灰って角都と真美しか生きてないんだよね」
速水奏 「だから間違ってると思うなら、普通につっぱねていい>にな」
双海真美 「だからキュウべぇ盲信まではいかなかった
ただそもそも論キュウべぇ村だろう感でみてたんだけどー」
ドクオ 「になが針を占って●出した場合針もにな占って●出して島村が狐に見えるわけで
その場合になったら島村吊っても良いわけで、んーと。」
にな 「QB信頼低いの? 最初狐だったらやべーなとおもったら占ってたしいいじゃんってなったけど」
キュゥべえ 「今回結果としてになの占い先が角都だったのが裏目って狼全滅したけど、
になと針妙丸で信頼勝負的な展開やる場合は角都○という結果を出すことの価値割と高い」
双海真美 「あとキリトの護衛見て狼がキリト狂なのに噛むのが
んーー!?にだけどあれ真誤認してたんだね」
にな 「だって私共有だと完璧にまちがった指示しそうだし・・・(」
キュゥべえ 「ただね、対抗に●出すという行動の価値はめちゃくちゃ低いからね」
にな 「共有に完璧な指示もとめてるわけじゃないけど
あの指示なら私はこうなるよってだけだよ」
速水奏 「よく経験あると思うけど、相方指示するかと思ったらしなかった。」
星井美希 「てーかにな視点だと、キリトが真狂できゅうべえも真狂なんで
対抗が狼狐しかないので、結果確定する意味はあるよ、たとえ破綻してても」
双海真美 「飼狼がそうだもんね」
キュゥべえ 「そだね、それ考慮する場合は占い候補しか吊れないからね、まぁQBの信頼低いのが悪いんだよ~みたいなアレに戻ってきてしまう」
星井美希 「にな視点できゅうべえの中身何よってまず考えるの
まぁ真がかなり濃くなるんだけど」
速水奏 「混乱が起きうる状態で、共有に常に冷静に指示ができるものであれ、ってのは幻想よ。」
キュゥべえ 「破綻しててどうせ吊る人外を吊らずに飛ばすという行為の村への貢献度は高い」
双海真美 「キュウべぇ狂の真狼狼ってつられてよかったっけ?みたいな
ことを漠然とかんがえてた>キュウべぇ」
にな 「破綻してるならどうせ吊る人外なんだから占ういみなくない?」
速水奏 「基本的に共有も一人の村人であり、昼間中は相談できない村人ってのを忘れてはいけない。」
ドクオ 「わからんでもない。>にな」
星井美希 「てかまぁになの占い理由見直してみたけど
「破綻してるから卯月占う意味ないよね」は占いっぽくないのではないだろーか」
にな 「前に自分視点ほぼ詰むからで対抗うらなったら真きられたのもあったから
対抗占いたくなかったのもある」
キュゥべえ 「ぶっちゃけ真美が自吊り言い出さないからココが囲いなんやろって感じで最後入れたからそこはまぁ」
速水奏 「というか。になにアドバイスなんだけど。」
ドクオ 「なにが変わるかっていうと「島村吊りもやむないね」って言えるかだけです。(小声)」
双海真美 「そうそう、こういう検討会ならすべきすべき」
にな 「になの指示ないから真にみられてないのかなー+共有指示無視して真さらにみられなくなるなら
囲いの●さがしてそこ黒なら視点つみかなーっていうのがあったかな >ドクオ」
双海真美 「2騙り考えるとつまないってだけで真美が自吊りいいだせなかったのはうーーん」
ドクオ 「になが真のパターンと針が真でQB偽のパターンとQB真で占い全偽の全パターンで
卯月を吊らずに灰吊り占い相互指示を出した場合
理論上問題があるパターンがあるから無理ですねって誰かに言ってほしい俺は疲れたから無理」
星井美希 「潜伏役とかは全部発言の積み重ねがあるからまだ見えるけど
信頼勝負想定の狼占い、それと狐占いについてはそもそも
「生き残るために真占いに成り代わる」のが目的だからやる事同じだもの」
速水奏 「それ言い出すと、チキンレースそのものが運ゲーにならなくない?>美希」
星井美希 「正解に至るルートは多数(?)あるんだけど、多数というか考え方の問題だから複数あって良いんだけど
ロジカルに見た時に一番正しいのは1個しかないから
そこを説得できる人が説得するのが一番いいってだけじゃないかな」
速水奏 「まず兄者の前に卯月釣って呂になるのは前提として、吊ってしまった以上、霊能かまれて3択見比べになるよりも、2択でそっから見比べた方が私はやりやすいって話。」
キュゥべえ 「まーそーだね>真美」
ドクオ 「>にな
うんうん、その気持ちも正直わかるよ。
めんどくせえな共有の言うことだけを聞く機械になれば満足だろってなるよね。」
双海真美 「一つじゃないもん詰みまでの過程」
双海真美 「そんでABC混じって狐かったんじゃないのかなーという」
ドクオ 「兄者を囲った針が狼だった言い出してドボンじゃないの。>占い見極めようぜ」
双海真美 「要するに正解にいたるルートが多数あってさ
A
B
C
とそれぞれみんな自分のルートとろうとしてたわけじゃん」
にな 「だって指示ねーもん(指示待ちクソザコ人間)」
キュゥべえ 「ただまぁ6日目昼最後にQBを狂と見た場合でも上手い感じに行く進行を
提示できてない(し、そもそも提示して通る程ボクの信頼が高くなかったらしい)ので
それについて村が悪いんだよと言う気はないけれど」
星井美希 「真偽の見極めはまあいいけど、狼と狐の見極めとかただの運ゲーだと思う、露出してる時点で。」
速水奏 「運ゲーというか、そしたら占い同士見極めればよくない?」
双海真美 「あと兄者でつったかのうせいをになちゃんが主張はできるといいのかも
私視点だと、???になったから>になちゃん」
星井美希 「あれ言ってて結局占わないって結局ダメなんじゃないか、っていうあれのあれ」
星井美希 「にな自分で言ってるじゃん、っていう」
キュゥべえ 「それで運ゲーやっていいとはボクは絶対思わないよ」
にな 「すまんな 村の意見は無視やで・・・」
星井美希 「実は5日目の終わりににな、針妙丸占い示唆してるんだけどね!!!」
双海真美 「いってたーーw>ミキミキ」
キュゥべえ 「にな噛むケースは敗退行為と呼ぶか呼ばないかとかそこら辺は全部まるっと置いておくけど存在するので」
速水奏 「兄者に●じゃないという慢心があったというけど、私はそこそこ以上にみてたから。」
双海真美 「まあ役ってセルフィッシュだよねー(ごろごろ」
キュゥべえ 「兄者で吊ってんならなおさら占いじゃん護衛」
星井美希 「だから見えてる人が言えば良いじゃない、としか。
になに針妙丸占いお願いね、って言えば済むことだし」
キュゥべえ 「っていやいや」
速水奏 「RPの雰囲気と1日目の夜の大文字で大方セットで狼イルと思ったから。」
キュゥべえ 「え~」
速水奏 「というか、きゅうべぇ二霊能護衛してほしかった理由って兄者で釣ってる核心あったからよ>きゅうべえ」
星井美希 「言うのが霊界人の場合も当然あるけど、進行見えてた人が
「こうすればよかったのに何でしなかったの?(要約)」
みたいな言い方するとわりと良く燃える」
キュゥべえ 「ところで今更だけどQB信頼しないとしたらなおさら占いに居る狐溶かすべきじゃないんかな」
星井美希 「わりかしミキ的に荒れる時の法則で思ってる事があって」
双海真美 「うん、そういってくれるなら次をいいゲームにしよう、で
私はいいとおもうな、狐勝ちで村狼が荒れること自体まで
否定しないから>速水ちん」
速水奏 「冷静を欠けてたわね、ごめんなさい」
星井美希 「自分では偉そうに言ってるつもりがない?
なら言葉の選び方とか言い方に注意したらほぼ解消するから考えてみてね、としか言いようがないよね」
星井美希 「そもそも言葉遣いとか、それこそRPから外れてないレベルであっても
言葉尻とかってめちゃくちゃ重要だからね。
正しい事言ってれば良いってものでもない。
あんまりやらないようにしてるけど、「偉そうに指図する」人とか反感持って吊りたくなるし」
星井美希 「そういう意味では中途半端に確〇にされて困ったのもこー、あるし。
進行見えてる人が言ってくれないなら間違ってもミキは開き直るしかない。
逆に、見えてる時は素村でも、吊られても、言うようにはしてるんだけどね、一応」
キュゥべえ 「まぁ言葉の使い方がおかしいから殴られるんだよとは言えるのかな、奏には」
キュゥべえ 「なのでボクはやっぱり霊護衛するべきだとはあんまり思わないんだよ、
ただ、狩人QBの信頼がボク本人が思っているよりも低かったらしくて、

その原因が例えば島村破綻に誰よりも早く気づくべきなのに昼終わり際で
言われてようやく気づいたあたりや、皆が凄く霊を見たいと思っているらしいニーズを汲み取る気皆無で占い護衛してたあたりに起因するのなら、
それは間違いなく敗因と呼べるものだと思うので、そこは反省だねって感じ。

個人的なまとめ終わり。」
ドクオ 「その場合占い噛むと狐に利するから利敵行為だし
占い以外噛むと村に利するから利敵行為とかいちゃもんつけられるのはさておいて。」
星井美希 「そもそも敗退行為じゃないし、敗退行為って言葉使うなって話でもあるし」
星井美希 「死体なし連発で狩人軸でいいやーの指定進行から出てきた狩人が「噛まれ死」してて
その上でもう1人狩人CO出てきてるから、想定の練り直しからやってるんだよ。」
ドクオ 「そもそも兄者吊れて卯月が破綻して勝ちも引き分けもないんだから
敗退行為に当てはまらないと思うし、敗退行為で捨てていい話でもなくねー?」
星井美希 「ちゃうねん。
そもそも進行自体が見えてない状態だから
狩人信じるも何も全てあやふややねん。そこからやねん。って話」
星井美希 「ぶっちゃけあの時点で勝ちがないと思った場合
ミキならわりかし狐に勝ち譲れる噛みしたりもするのであれなんだよね
なんですでに勝ちがないのに村を接待しなきゃいけないんだ、ってなる」
キュゥべえ 「言ってること自体はまぁそういう考えもあるね程度で別段おかしくはないよ。ボクは別に負け確になった狼の嫌がらせ位はしてもいいと思うからそこで運ゲーに入ることを良しとは思わないけど、考え方としてはあり。」
双海真美 「あんまりなあなあだとそれはそれでゲームとして
おかしいしね。うに」
キュゥべえ 「①霊護衛すると兄者●が見える
②そこでLW卯月がになを噛むと針妙丸と卯月のどっちがLWだポンの運ゲーが発生する

が、それは狼が別に勝ちも分けもないのに好き好んでやってる(敗退行為)んだから考慮する必要はない、もしそれに付き合えって言ってくるなら運ゲーでいいよね

奏の話はこういうことでしょ。」
双海真美 「そうそう、意見をここで出し切るのはどんどんいいよ。喧嘩しなきゃおk」
星井美希 「見えてない側の言い分ていうか言い訳としては当然
「狩人CO噛まれからの狩人COをどうやって信じるべきかの問題」(自発的なCOなのである程度緩和はされてる)とか
進行をどうやって取捨選択するか、ってなるんだけどさ」
キュゥべえ 「そもそもあの出方の狩人そんなに疑うなんて思ってませんでしたよ言い訳するなら」
流石弟者 「言い忘れたから狐おめでとう
さ、帰ろ帰ろ
星井美希 「正しさだけなら
「になが針妙丸占い」かつ「狩人は占い護衛」かつ「最終日前日に卯月吊り」でしょ。>ドクオ
ミキはその進行自体は見えてなかったのもあるし、
霊能護衛してもらって狩人を信用できる方が優先だったけどね」
ドクオ 「マジで、見落としてたわ。>既に正しい進行出てる
うわ俺はずかしー」
流石弟者 「言い方の問題だろ」
星井美希 「んー……そもそもミキ思うんだけど、
軽々しく敗退行為って言葉使うのがまずダメなんじゃないかなって思うな
選ばなかったから良いとかそういう問題じゃなくてね」
ドクオ 「>星井
正しく進行できなかったんだから、じゃあ正しい進行はなんだったのか考えようって事よ。
これで結論が「になが針占え」「狩人が霊能護衛するべき」ってなると
えっになが噛まれて島村と針で二択の運ゲーしないといけないのってなるじゃん。」
星井美希 「最初から見えないケースって単にこういう村重ねて経験値積もうね、でしかないしね。
正しい進行自体は既に真美とかきゅうべえが言ってるよ」
速水奏 「その勘違いされたままは嫌だからとこうとしてるのに周りが勘違助長させてんじゃどうにもならないじゃない」
にな 「1回も人外うらなってない占い師がいるらしいな!」
ドクオ 「それはそれとして狐はおめでとう、そういえば言ってなかったわ。
島村吊れ!吊れ!って背中押しまくっていたのは強かったと思う。」
星井美希 「いやそもそも、その辺をまともに考える場合、
全員に瞬間的にその辺が正しく見えて進行しろ、ってなるか
見えてる人が適宜情報を投下して村全体で取捨選択するかにしかなんないから>ドクオ」
キュゥべえ 「しょーがないなぁ」
双海真美 「なら齟齬があったーでいいんじゃないかなー>速水ちん
伝わらないときもあらーさー」
速水奏 「なのに、それを言ってるってどういうことなの。」
角都 「では俺も行くか。
しかしとりあえずは金か。
人狼の死体でもあさって換金するとしよう」
ドクオ 「なんだろう、になが針占い損ねたミスで済む話だけど
それ以外にも卯月の破綻気づかなかったのとか卯月吊ったのとか
キュゥべえは誰護衛すべきだったのかとか色々考えることあると思うんだけど
になのミスとか狼がにな噛むなら運ゲーでいいんだよで話が終わるの勿体なくないって気持ち」
速水奏 「今回狼が取った行為が敗北に向った行為をしてないっていってるじゃん。最初から」
モモコ 「私は考えるのはそこだと思うな~。それだけ!それじゃーね」
星井美希 「狐ってそんなもん。
ミキもわりかし経験あるからなあ、それ」
流石弟者 「(うわぁ… >速水」
角都 「護衛に関しては正直吊りが兄者優先だった時点で
俺の中ではかなり想定外だったんでなんともいえん
霊能護衛してたらそりゃ破綻吊りは避けたかもしれんが……という程度か?」
速水奏 「だからーーーーーーーーー」
キュゥべえ 「霊護衛しなかったから負けたとは思ってないんだけど、狩人のボクが信頼されなかったから負けたとは思ってる

占いの内訳が真狼狐&狩が生存、を前提にするなら暫○吊ってりゃ負けようがないから、そこの前提の片方(狩が生存)が崩れてたんでしょ多分」
モモコ 「そこよりも、どうやったら今回ケアできたかな~って事を考えるのが先でしょ=」
速水奏 「いい。」
双海真美 「私自分が狐で勝った時に検討会があれててひとりぽつーんおおくてさ」
速水奏 「知らないわよ、どうでもいい。」
双海真美 「というわけで狐はおめでとー!占い騙り勝ちは嬉しいよね」
角都 「お前らがふたりとも村のために盛り上げる役なのはわかっている
だからこそ感情を飲み込め……

不満があるのは俺もだ
勝てなかったからな
だが、だからこそ暴れても意味がない……」
モモコ 「ぶっちゃけさー?
狼が死にに行ってる動きするならその状況に応じて動くっていう主張だと思うけど
今回狼それしてて負けてるんだからさ~」
ドクオ 「キュゥべえ真でも霊護衛必要か?ってまた話がそこに戻る。」
星井美希 「QB偽ならそれこそ狼濃厚になる(針妙丸真るーと)から、卯月はしぬ」
にな 「きゅうべえ狐かもしんねーなとおもったらもううらなっててかってに草はやしてた」
双海真美 「霊能護衛しなかったから負けたというのは違うとはおもうよ>キュゥべえ
進行で霊能護衛しなくても詰めきれる進行があるんだから」
角都 「少なくとも、それは避けておけ。
自分だけならともかく、他人にどうこうというのは
いいことじゃないからな……」
流石兄者 「おっと角都もすまんな、フォローありがとう。
お疲れさん。」
双海真美 「ほいほい、おつかれー>兄者」
キュゥべえ 「いや霊護衛しろなんてのはQB真前提にした話でしょ。QB偽ならどこ護衛してようが変わんないし」
針妙丸 「それじゃ私も幻想郷に帰るとするか
同村の人達はありがとうね」
流石兄者 「俺は少なくとも売り言葉に買い言葉しているだけなんでな
言わないとわからんだろう、暴言というのはそういうものだ。ま、これ以上俺が要ると荒れそうだからな、すまんな>真美
では四条面子の村は同村感謝、またな。」
速水奏 「だから、それを別に選択してないでしょ>兄者」
角都 「冷静になれ
俺たちの会話は他の人間にも見られている
下手をすれば俺たち以外の人間に迷惑もかかる」
双海真美 「そうそう、あと狐勝ちはちゃんと褒めておわりたいんだよね」
星井美希 「とりあえずそこ二人はストップして頭冷やしてくると良いと思うんだ
連帯責任扱いで二人ともね。
今日あたり外でれば寒くて頭冷えるよ?」
双海真美 「君たちねー、あんまり荒れるようなら四条おやすみにするーって
方針だからできたら鉾おさめてくれないかなー、おねがいだからー>速水ちん兄者」
流石兄者 「誰も俺の行為に対して、敗退行為と言ってるわけじゃなければ
許すとは言ってねえよ、もう一回言った方がいい?>速水」
モモコ 「そこを考えるでいいと思うけどね」
四条貴音 「では、反省はここまでに。
村建てありがとう、参加者もお疲れ様です。
占い騙り枠に入って勝ち残った狐、お見事でした。
また別の世界でお会いしましょう。」
星井美希 「まぁ結局村の一番の敗因はあれでしょ。
各自が自分の視点開示あんましてないこと。」
流石兄者 「お前さんが敗退行為をしているという話において
間違ったもなにもないと思うが、俺はどんな話であれ【敗退行為という言葉を使ってなに堂々としているんだ?】って言ってるんだけど
意味読み取ってくれているかい?」
モモコ 「ま、ともかく。ミスだったと思うのは
・になが針妙丸占えなかったこと
・共有が兄者狼を想定してかつ卯月LWを想定してなくて吊ってしまった点だね。」
双海真美 「あれじゃない、卯月は破綻してるけどキュウべぇ狂狼がきれないからじゃない?>キュウべぇ」
流石兄者 「あ?>速水」
流石兄者 「最悪想定で考えればいい話だし。
俺-弟者で単純に2Wなら占いにLWいる可能性たけえから呪殺や詰めも考えて
○吊りでもしようや、磯野ーでいいし……」
双海真美 「ちょっと占い2騙り考えて私が自分吊りいえなかったのもわるめ」
角都 「まあ俺の描いていた想定は
卯月吊って相互占いをする
相互占いして呪殺が出れば万々歳だ
仮に呪殺隠しで占いが一人死ぬようならもうひとり吊ってどうこうすればいい
そもそも狐吊りならオレたちが決めうちに勝てばいいだけじゃないか?

くらいの発想だった
2人から真決め打ちは不可能じゃないからな……」
キュゥべえ 「え、なんでそんな変なルートをボクと占い師が生きてるのに選ぶ必要が」
速水奏 「ところで、兄者は私の話に間違って噛み付いた挙句反応ないのね」
四条貴音 「卯月さんは速水◯の日に弟者さんか兄者さん囲っても良かった気はしますね……」
双海真美 「霊能噛まれようがなにしようがこれ徹底してればおうどんはなくて」
星井美希 「結果見れなかったんだから考慮しようがないでしょ
最初から兄者●想定ならそれこそ狩人なんて自分の信じる占い守っとけ」で良いし」
モモコ 「兄者狼あっても、占い師真確定したり
真残った占い師視点両方LW見つけたらいいだけだから
霊能護衛より占い護衛じゃないかなー」
双海真美 「ま、そこはあるね。卯月吊るなら相互占いでいいし>速水ちん
つらないなら灰吊りつつ3角。」
流石兄者 「もう弟者が見えた瞬間身内の嵐ですよ(迫真」
速水奏 「で、狼が仁奈噛んで来たら、敗北認めて、2択でぽんを頑張らないといけない。それだけの話。」
四条貴音 「そこがまさに、ですね>前日で卯月は破綻していた
うーむ、まだまだ甘いですね私も。冷静になりきれていなかった」
速水奏 「だから、それが見えたら占い吊りストップできた。」
星井美希 「欲目っていうか正直、そこ二人ガチで身内票入れてるから本気で見てなかったね>真美」
流石兄者 「なので俺はこういう場面で最終決定をした共有が悪い、ではなく
個々のロジックとして卯月に投票するべき場面で投票できていないのが悪いくらいとしか思わんなぁ」
ドクオ 「>キュゥべえ
針の灰を吊って占いに相互占いなりさせた場合
占い両偽なりキュゥべえ偽なりで吊り足りなくなるっけって
計算したいんだけどメモを取り直すのがめんどくさい。」
速水奏 「兄者狼もあるからこその、霊能護衛じゃないの>マミと美希」
にな 「卯月つるとなると銃殺でなさそうじゃね?ってなるんじゃね?」
星井美希 「まぁ前の日の段階で卯月の完全破綻気付いてたら良かったんだけどね」
角都 「村の反省点?
兄者吊った上で狼想定しないからこそ
俺たちは卯月という破綻吊りを選択した……それがすべてといわれそうだな」
双海真美 「そうそう、兄者狼じゃないだろうというのは村側の欲目だよね>ミキミキ」
流石兄者 「うん、そこに気付いて大声で誰かが言ってるないし
村全体がそのロジックに気付いてれば別に共有が間違っていても卯月は吊れる>四条」
四条貴音 「>兄者
いえ、最終日の卯月吊りではなくその前日の兄者吊りです。
先に卯月吊れば道は変わっていただろうと」
モモコ 「>四条
共有に指示出されなくても自分で考えて動けないと
にな視点を共有が考慮するまえに自分が考慮するべきだから。
そこは共有に非はないよ」
双海真美 「しまむー破綻は私気がついた上で灰吊りとおもってたから
そこはべつにいいとおもうけど」
角都 「狼の反省点?
役をかめなかったことだろう?
役が誰かしら死ねばどうにかこうにか勝負にはなるからな」
星井美希 「卯月破綻してて兄者狼だと思ってなかったからだよ。
それ以上でもそれ以下でもないよ」
双海真美 「狼はどっから噛みしていくかを考えなおして反省点にすべきだし
村はどう吊り護衛占いしていくかを考え直して反省点にすべきで
双方反省するポイントがちがうんだから、そこはもう、うん。」
キュゥべえ 「(今のはドクオ当て)」
キュゥべえ 「実際今日しまむー吊るのはQB狂と見て信頼に値せず、と判断した場合に一手急いだ位のあれじゃないのかなと思うよ」
四条貴音 「になにも指示を出しきれなかったのもありましたね。
時間がなかったとはいえ、申し訳ありません」
流石兄者 「村の誰かがスッと気付いて大声で言えば変わる未来もあるからな。」
双海真美 「双方勝ちに向かうための分岐点がちがいすぎるので」
流石兄者 「共有がそら最終決定は決めるけどさ
村も卯月吊りを反対しているやついなかったしあれは共有のせい、ではないと思うぞ
村全体のミスでしかない>四条」
キュゥべえ 「しまむー破綻してるのに気づくのが遅れたのは完全にボクが悪いんでさーせんっした!って感じだけど」
双海真美 「なので、狼はまず噛み側どうすればよかったかで
村側は吊り順どうすればよかったかだけ考えておけばいいとおもうの」
四条貴音 「相方に最終指示を一任してたせいで、兄者吊りの前に卯月吊りを大きく言えなかったので
私が表立って指示したほうがよかったかもしれませぬ
相方に負担させすぎました」
ドクオ 「になが針を占えなかったのはミスだけど
じゃあになもキュゥべえも針も生きている状況で島村吊り吊ったのもミスじゃないのって話じゃないの。」
角都 「否定はせんがまあ櫻井桃華の発言見て冷静に考えれば
対抗占いそうなもんだが」
キュゥべえ 「ボクがあの日COしたのは霊が不在になってあの日にCOして占い吊り止めて対抗占いさせるためだったので」
速水奏 「だからー、仁奈噛みした場合の話>兄者」
モモコ 「>にな
ロジック的に針妙丸占いはになが真なら確実に結果になるよ
それをできなかったのを指示がなかったからで逃げるのはダメだよ~

そこは自分で考えないと」
櫻井桃華 「ではお疲れ様でした
奏さんは村ありがとうございます
狐はおめでとうございます」
流石兄者 「あいあい、別にこれ以上言うつもりはねえさ
ただ強く言わねえとわかってくれねえこともあるって話だ>真美」
双海真美 「村陣営狼陣営で煽りあうのは双方敗者側なのでみったくないだけだよ」
角都 「共有指示が兄者吊りのときに
四条が対抗の○占ってLW見つけろ
だからそれみて曲げた可能性は否定はせん」
速水奏 「あくまでどの陣営を勝ちを目指す形でやってるわけで。それを放棄して引分の目も出さないやり方するなら、狼の敗退行為でしかないでしょ。」
双海真美 「両方ストップ>兄者も速水も」
キュゥべえ 「真狼狐伝えるためだけに出ても別にいいことなくない?>四条」
双海真美 「とりあーえーずー」
櫻井桃華 「もう少し早く気づけたかどうか」
流石兄者 「俺は狼の敗退行為と言われる場合においては
速水の頭が悪いせいと売り言葉に買い言葉しなくてはいけないのでやめてくれないだろうか>速水
そういうこと、狼は村の味方じゃねえしな>美希」
針妙丸 「はーい>真美」
ドクオ 「狼に勝ちも引き分けもない状況で敗退行為自体が何を指しているかわからんが
村がどうすれば良かったかって話をしている時に狼が負けを選んだんだから負けてもいいってのはちがくない?」
キュゥべえ 「QB狂切る場合霊護衛でいっかー、灰随分狭いなとは思ってたし」
にな 「指示がねーから俺は悪くねえ!(逃走)」
星井美希 「狼がほぼ負け確定してる時ってぶっちゃけ
狼が村に勝ちを譲ろうが、狐に勝ちを譲ろうが、そこは自由じゃない?」
櫻井桃華 「角都さん>まぁあの日は私も朝妙に重くて出遅れましたしね」
四条貴音 「>きゅうべえ
キリト噛まれ死亡を見てCOを躊躇った理由を少し伺いたいところでしょうか」
モモコ 「ま、でも結果だけを見ると
キュゥべえがにな護衛したおかげで”詰み”になりかけた。
なのに、になが針妙丸占えなかったから負けたって感じだと思うから

ぶっちゃけるとキュゥべえの護衛先神だよ?少なくとも霊能護衛よりもね~
狐勝ちになった責任はどっちかっていうならになにあると思うけどね」
双海真美 「で、次回から火曜日すこしずつ希望性へらしていきますー
そこはびりーぶちゃんとちゃんとすり合わせしてあるからびりーぶちゃんの
意向もきいたうえだよー」
速水奏 「仁奈噛みって狼は巻けも認めてるし引分にもならないんでしょ。そんなん考慮しろっていわれたら運ゲーに付き合うだけ。」
キリト 「それじゃお疲れ様
卯月、兄者、弟者はごめんな
速水は村建てありがとう
みんな同村ありがとう、針妙丸はおめでとう」
双海真美 「来週の火曜日は一回GM交代と日程調整でおやすみだからよろしくねーー!」
流石兄者 「狼の敗退行為って言うけど
お前さん人外のせいにして人外に負けたことを正当化するのはダメよ>速水
そこお前さんの反省点でしょ」
針妙丸 「狐派こんなに少ないとは面妖な……狸じゃ、狸の仕業じゃ!」
双海真美 「あ、まってー」
キュゥべえ 「5日目の夜の時点で
になの灰:真美、角都+対抗2人
針妙丸の灰:奏、QB+対抗2人

吊り4。」
双海真美 「ま、私もおっちよー、狐はおめでっとぅー!」
流石兄者 「じゃあ俺昆布拾いいって来るわ……
そいじゃおつ、進行論で言うなら村全員が素直に間違えたでいいんじゃね
狼も掛け違えてるし色々、そりゃ狐も勝つよ(真顔)ということでおつ、狐はおめっとさん」
双海真美 「かといって占いローラーはちがうんだよねーんー占いローラー路線だと
多分詰まない」
速水奏 「だって狼の敗退行為して、どっちかを選択しろって言うんでしょ。それならそれで考えればいい。」
角都 「卯月吊って相互して
●判定がお互いに出る>村が決め打ちすればいい
呪殺ないしは呪殺隠しのかみになる>残ったほうを吊って真占い決め打ちできて灰吊りすればいい

程度の発想しかなかったな>櫻井桃華」
にな 「囲わない狼がわりーでになは逃げる(」
ドクオ 「なにがいいのさ>速水」
キリト 「狂人の時は占いCOだけじゃなくて霊能COも準備しとこう・・・
迷ってるうちに時間だけが流れていった」
流石兄者 「俺は1GJ出た時点で勝ち筋描いてたからセーフ(震え)>モモコ」
双海真美 「占いに手をつけないかぎり狼吊り切りはないわけだし。
その間に3角しちゃおーおーでいいきはする」
速水奏 「別にそれはいんじゃない>ドクオ」
ドクオ 「父さん、俺はきつねやたぬきよりとろろが好き」
モモコ 「>兄者
え?狐勝ちだよ?
2GJ出されるザコザコ狼なんて話になりませんわ~

※あくまでモモコRPとしての煽り」
流石兄者 「母さん、俺狐より狸の方が好き」
双海真美 「勝ち負けだけでいうなら狐勝ちでしかないので。
村狼ともに敗者だね→」
島村卯月 「悔しいですが初日の夜は楽しかったです
次こそは流石三兄弟の力を見せつけてやりますよ!
ではお疲れ様でした!」
角都 「破綻に気づける速度が遅かった
仮に1分あれば違っただろうな

それはどうしようもないことだ」
櫻井桃華 「そうは言っても、皆気づいてる様子でないと流石にちょっと卯月即吊ろう!
は私としても難しいですわね>角都
にな視点後は針妙丸占いで良い場面に見えましたし」
双海真美 「ま、進行の話しで、各自が意思統一しないままーな感じだね。」
流石兄者 「つまり狼の勝ち…?>村の負け」
モモコ 「>ドクオ
それだよねー
にな加味されると結局2択になっちゃう奴」
星井美希 「総合的に見なくても村負けてるからね
そこは間違えちゃいけない」
モモコ 「ただまぁ、どの進め方でも1つ間違えなかったら勝ってたから
総合的に見て村の負けじゃないかな~」
ドクオ 「じゃあ指示が分かりやすくて霊能護衛していたとして
それ見た狼がにな噛むと霊能●が見えて島村と針どっちだポンってなるからなんの解決にもなってない」
双海真美 「占い狐混じりなら3角してれば吊りヘラずに1匹処理できるんだから
灰吊りだとはおもう」
キュゥべえ 「ただまぁ霊が見えなかったこと自体は事の本質ではないけれど、
それによって狩人QBの信頼が落ちた結果島村吊りを止められなかった

という点では責任を否定はできないと思う」
角都 「違うな
お前の発言のおかげで俺は破綻に気づけた
それより共有の指示を優先したこと……
ないしは、考えなかったことのどちらかだろうな

少なからず気づけた人間は俺以外にもいるだろうあの時点では>櫻井桃華」
四条貴音 「あぁ、今日の時点でもなく昨日の時点で卯月は破綻していたのですね
気づくの遅れましたわ」
モモコ 「>キュゥべえ
間違いないねー。霊能護衛より占い護衛だね。
そもそもキュゥべえ視点なら確定で占いが真狼狐(うすく真狼狼)だから
占いの方が大事だよねー」
星井美希 「まぁミキ終わると全く終わってなかったからそこは悪いとは思ってるんだけど
そもそも色見える公算でいたから最悪〇吊りすればいいし云々程度しか思ってなかったんだよね」
双海真美 「破綻はきがついてたよ。ただ、占いに手をかけてLWにするのやーだなーみたいな」
速水奏 「灰を吊る以上、狐に占い混じりが見えてるなら、そこで占い吊りするなら、霊能守ってないとおうどんがみえるからじゃない。>きゅうべぇ」
にな 「真美つりーのどっちか占いでよかったのかなー」
キリト 「>兄者
あの日記出した時点で偽だと伝わるとなぜか思ってしまってたからな
狂人COは考えてなかった、すまん」
流石弟者 「んじゃおつかれさん
まぁRP的には十分笑わせてもらった」
双海真美 「村狩占の意図がつながらなかった、でもいいのかも」
ドクオ 「>キリト
潜伏するか霊能に出るかかなぁ
俺だったら占い4にするのは狼が得しないと思うから占いには出ない」
流石兄者 「素直に詰め順の問題だから狩のせいではないだろう(真顔」
キュゥべえ 「兄者吊って●出てQB噛まれてになが灰に○出して
さあどっちが狼でどっちが狐だぽん、ってやったのと変わんないし」
櫻井桃華 「角都>いや問題は
破綻に気づかなかったことなのでは?」
双海真美 「まあ、色んな意味5日目→6日目にかけて手順をまちがえた、かなあ」
流石兄者 「まあでも見抜けねえ俺も悪いからすまんね>キリト」
流石兄者 「対抗出るならそのまま俺達視点ではキリト狂は多分分かったと思うんで(俺自身キリト狂見てたのは本音)」
ドクオ 「いらんと思う。>キュゥべえ
占い噛まれていた方が面倒になるし
下界で誰もうどんを考えてない=兄者狼を考えてない=色を見る意味がない」
角都 「とはいえ俺が絶対的に正しいわけじゃない
お前らにはお前らなりの考えがあったんだろう

俺も霊能に指摘されるまで気づかなかったからな」
キュゥべえ 「今日狐勝っちゃうのは吊り順の問題だから別に狩のせいではないと思うけど」
櫻井桃華 「極論、灰詰めでもいいですし
噛み合わせ呪殺結果隠し?
縄が浮きましたわ」
双海真美 「この場合は潜伏したほうがいいね>キリトにーちゃん」
流石兄者 「せめて狂人撤回してほしかったなぁ、対抗出なかったら>キリト
狼視点でキリト真の場合の内訳も成立全然するし」
四条貴音 「>キリト
狼に狐混じりを伝えるために霊能CO、というのも一つの手でしょうね」
角都 「破綻している占いを吊りあげないのが悪い
共有指示は優先はする
だが俺は破綻した占いを吊りあげる

それで相互でもなんでもすればいいと思うからな」
にな 「角都狼でかこわれてるとおもって黒でればそこで私視点詰みだから
そこしかかんがえてなかった」
星井美希 「個人的には●見えるなら見える事のが重要
っていうよりは指揮が1本化しないのが大問題でしょ>きゅうべえ」
島村卯月 「>美希
ビンゴ村ですね!
いえ、オセロ村といったほうがいいでしょうか!」
キリト 「潜伏はするつもり全然なかったのだが、占い3見えたので潜った
出た方がよかったんだろうか」
四条貴音 「兄者●が見えてたら占い吊りでこの結果は避けることができたかと>きゅうべえ」
モモコ 「>キュゥべえ
真占い師決め打ちなり真証明したら勝てるから霊能護衛必須?ってわたしは思うなー」
流石兄者 「別に怖いなら○吊りでいいし>弟者で●吊れてるよ
卯月吊った村が詰め間違っただけで霊能の存在意義がそんな必要か?と言われると別になる。」
ドクオ 「>にな
ただあの変な状況でそこまで冷静に考えろと言うのも無茶だとも思っているから、ドンマイ。」
十六夜咲夜 「先に島村吊りですねこれは」
キュゥべえ 「という気もしてるんだけど、まぁ」
にな 「しまむーかこわねーからこっち狂かーとおもってたからそっち狐目みてたからなー」
モモコ 「>にな
指示なくても針妙丸占えたら良かったかなー?
最後針妙丸を占わないデメリットほぼないよ?」
キュゥべえ 「んーそんなに必要なのかな霊能」
針妙丸 「少名洋子だ。よろしくな」
ドクオ 「狩人が霊能護衛する必要もなくないってなるので
問題点別じゃねえかなぁ。」
双海真美 「一応言ってたけど灰からだとあれなのかも→」
流石兄者 「ということなので俺の作戦はキリト狂人の時点で破綻しているのさ
あとは霊能噛ませて狐にでも噛ませるくらいでしかない」
十六夜咲夜 「霊能を霊界とうってしまった私のミスですわ>>きゅうべえ」
にな 「あ、そっかー」
櫻井桃華 「割りとこう、占い吊る時は焦ってはダメ、絶対」
モモコ 「>美希
霊能結果●見えて、になが噛まれてしまったら残った占いどっちが狐でどっちが狼でしょう?
の2択だから。 それなら普通に占い護衛して真占い師証明するなり、視点証明した方がいいと思うよ~?」
島村卯月 「洋子さんってだれですか!
妖狐さんです!」
四条貴音 「私が咲夜様に投げてしまって、になに対抗占いさせる指示を出せなかったのも
不徳の至でしょう。
不甲斐ないばかりです」
星井美希 「この村はあれだったんだよ
貴音と咲夜に挟まれたミキが共有になって
兄者と弟者に挟まれた卯月が狼になっただけなんだ」
流石兄者 「狼視点はキリトが狂人であの場面狩人COする理屈が存在しないと判断してだからなぁ
キリト視点で狼に内訳を盛大に誤認させることになる、なお狂人の模様」
ドクオ 「>にな
占い理由で卯月破綻に気づいていたのでいうけれど。
卯月が破綻している以上針を占って銃殺を出しても卯月破綻は変わらない=お前真だぞ。」
角都 「霊能が抜かれたのは愚かではあるし
兄者を残して卯月先吊りのほうが
おそらくこういう結末にはならなかっただろうな」
速水奏 「じゃあ、しょうがない。」
双海真美 「まどっちにしても狐はおめでと→」
針妙丸 「そして流石三人組狼に草」
にな 「指示ないならうごけねーですよ」
櫻井桃華 「お疲れ様ですわ」
キュゥべえ 「霊護衛しなかったボクが悪いということでいいのかなぁ」
十六夜咲夜 「・・・きゅうべえの真を信じるのならグレーでしたか」
キリト 「すまないな、兄者、弟、卯月
霊能連続噛み見てなかったから
あの日記で俺は狂狐でみられると勘違いしてた
卯月護衛のほうの日記か、いっそ共有護衛のほうがよかったな」
流石兄者 「はっはっは>四条」
双海真美 「になが灰占いしちゃったのがいたいかなー」
四条貴音 「ええ……これは予想外でした>兄者も●」
針妙丸 「正直明日来てたら死んでたと思う。綱渡りだった」
キュゥべえ 「まぁ」
島村卯月 「洋子さんはおめでとうございます!」
流石弟者 「それ俺だけしか人外見られてないってことですごくくやしいです! >兄者」
星井美希 「これ霊能噛まれるとこうにしかならないからねえ」
キュゥべえ 「お、おう」
双海真美 「あらあー」
モモコ 「おっつー。ま、なるべくしてなった結果な気がするな」
島村卯月 「お疲れ様でした!」
にな 「おつかれさまー」
流石兄者 「狐勝利ーおめっと、お疲れさん」
星井美希 「おつかれさま」
針妙丸 「おつかれさま」
にな 「だめだったー」
ドクオ 「お疲れさま。」
流石弟者 「はいおっかれ」
流石兄者 「まあ俺と弟者で相互身内してるしな!!!」
ゲーム終了:2018/09/27 (Thu) 23:33:45