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【劇場番外】劇場公演 初心者の部村 [19番地]
~Wolf Meeting~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印遺言制限自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon 赤馬零児GM
(生存中)
icon 森久保乃々
(生存中)
icon 魔理沙
(生存中)
icon カミーユP
(生存中)
icon 星輝子
(生存中)
icon ヤドリギ
(生存中)
icon ハルシュタイン
(生存中)
icon 市原仁奈
(生存中)
icon 輿水幸子
(生存中)
icon 如月千早
(生存中)
icon クワトロ
(生存中)
icon シロッコP
(生存中)
icon パチュリー
(生存中)
icon 姫川友紀
(生存中)
icon ズァーク
(生存中)
icon 安部菜々
(生存中)
icon ギコ猫
(生存中)
村作成:2017/01/30 (Mon) 21:59:36
GM 「GM さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:GM → 赤馬零児GM
アイコン:No. 0 (身代わり君用) → No. 361 (赤馬零児)」
赤馬零児GM 「【入村許可制】
 ・この村はGMが入村許可を出してから入村になります。
 ・初心者枠>優先枠>全開放いたします。
 ・名称と枠条件を変更したからよく確認してくださいね。

【入村条件】
 ・《初心者枠》
   あらゆる人狼ゲームの普通村が50戦以下

 ・《優先枠》
  あらゆる人狼ゲームの普通村が100戦以下
   または式神研インターフェース、PHP方式人狼(四条劇場及び劇場と同じ人狼インターフェースの人狼)参戦数10戦未満

【トリップについて】
 ・ユーザ名の欄にトリップ専用入力欄があるので、自分が好きな文字を入れてください。文字列が作られます。
  成りすまし防止として、無用なトラブルを減らせるので入力するといいでしょう。(入力しなくてもOKですが」
赤馬零児GM 「【はじめに】
 ・ここはアイドルマスターの好きな人を中心に開催されている人狼サーバーです。
  アイマスキャラが多いですが、アイマスキャラ縛りではないので気にせずに参加してください。
 ・楽しく自由に人狼しましょうね。

【禁止事項】
 ・GM許可以外の超過前の噛み。
 ・無益な村人騙り。
  (3人最終日のPP時以外の村人騙りは禁止、という認識で結構かと)
 ・意図的な突然死、暴言。
  (昼夜、霊界下界問わず。マナーだけでなくゲームの面白さを損ねる行為となります)
 ・ゲーム放棄。
  (参加した以上は最後まで。匂わせる発言も控えてください)
 ・ログ破壊、および、ログ破壊に類する行為。
  (改行せずに長過ぎる文章を書いたり、半角英数記号を連打しすぎるのはやめましょう)
 ・暗号、縦読み、難読化、未知の言語等によるCO、ギドラCO(=複数役職同時CO、例:占霊狂CO)。
  (初心者村です。分かりやすいCOをお願いします。)
 ・昼にAAの使用。
  (初心者が画面を見やすくするため。夜や遺言、開始前は自由にどうぞ)
違反した場合基本的に注意や警告を行いますが、悪質と判断した場合最悪管理人に通報させて頂きます。

【その他の注意点】
 ・完全ステルス防止のため入村時には一言挨拶してください。
 ・夜に【あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます】と表示されますが
  狼、占い、狩人以外は関係ないので落ち着いて。
 ・占い師をCOするときは占い結果のみ。占い理由は二言目以降にしてください。
 ・COは出来る限り、○●同時表記などは行わず、また、大声や色付きなどのわかりやすいCOをお願いします。
 ・参加者のアイコンのすぐ下のところにある音声でお知らせをonにすれば、投票はアラームで教えてくれます。
  突然死防止のためにonにしておくと良いでしょう。
 ・アイマス人狼の詳しいルールなどについては、以下のURLも参考にしてね
  http://www34.atwiki.jp/imasjinro/pages/1.html」
赤馬零児GM 「【四条劇場の特徴】
1--狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定は出ませんよー

2--夜の共有の「ヒソヒソ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されませんよー

3--遺言は前日にしか書けません。温めているネタは今のうちに解放しましょう!

4--超過時間でも喋れるけど、狼は独り言になるので相談はできないよ(共有は喋れます)

5--占い結果と霊能結果は、朝に出ます。呪殺と噛みが同時の場合、狐は生存しますよー

こちら四条劇場の特徴なので目を通してくださいませ」
赤馬零児GM 「【初心者村に関して】
①--初心者村ですので、普段の村と違い、昼aaはご遠慮頂くと幸いです。夜や開始前、開始後はご自由にどうぞ。

②--早噛み(超過前噛み)の許可は、基本的には出しませんので、ご了承下さい。

③--占い候補の人は、占い結果と、占い理由は忘れずに分けて下さいね!占い結果を一言目、占い理由を二言目、という風にしていただけると助かります!
  (例:◇Aさん「占いCO Bさん○」
     ◇Aさん「占い理由:~~」)

④--初心者村、ということを忘れずに、慣れている方もそれを意識して発言、アドバイスをして頂けると嬉しいです。
  自分の知っていること、自分の常識を、相手がわかっているとは限りません。
  どうか、周りは皆初心者で、自分はその初心者に教える、助けるんだ、という気持ちを、ゲーム中、霊界でもって頂けると助かります。GMも助かります。

⑤--テンプレートには、改めて開始前に忘れずに、目を通していただけると幸いです。」
赤馬零児GM 「【便利な事】
A.1日の終わりに、右上の[別ページ]というボタンを押すと、ブラウザの別タブでその日の発言を残しておけますよ。

B.発言をまとめてくれる手動のツールは、四条劇場の管理人さんが制作された物がありますよ。
使い方は、その日の最後の発言と最初の発言までを選択して、コピーして、
↓のツールに貼り付けると、発言をまとめて見れますよ。
http://www.petitnoir.net/zinro/sasuga/jinrosiki_tool.html」
赤馬零児GM 「【アンカーに関して】
まず、最初の入村者以外の方は、準備が出来ましたら、投票→ゲームを開始する、のボタンを押して、ゲーム開始に同意して下さい。
最初の入村者の方は、全員の投票が終わりましたら、開始するときに、5…4…などのカウントしてから、同じくゲームを開始に投票して下さいね。」
赤馬零児GM 「【四条劇場からのお願い】

1.戦犯とか軽々しく口に出してはいけません。

自分の立ち回りがうまくいかなかったのは残念な事です。
でもそれで自分戦犯とか言い出すのはいかがなものでしょうか。余計につらくなるだけですよ?
あ、人を戦犯とか言うのはもっとNGです。
開始後だからとて人を呪わば穴二つ。出来るかぎり他参加者を尊重してさわやかに終わりましょうね

2.まったり仲良くいきましょう。

勝利を求めるのも一つの楽しみ方ではあります。
でもそれだけだと疲れませんか?
時にRP、時にしっかり。メリハリは大事ですけどガツガツしすぎずほどほどにゆるく、まったりと。
みんな仲良く終了後も和気藹々。それがプロデューサーの目指す理想の公演です。
できれば、協力してくれると嬉しいです。

3.他の参加者を尊重しましょう。

相手も人。その言葉は『自分のやり方』を意識しているとついつい忘れてしまいがちなポイントです。
いや、わかっていても「その考えをしている人はおかしい」
とか思ってしまう時だってあります
でも、そこは結構大事なのです。
やりすぎなければ殴りあうもいいでしょう。論戦もいいでしょう。
でも、勝敗が関係無くなった時・・・
例えば、霊界や終了後に於いて
「言い過ぎたかも」「ごめんね」などの少しのフォローで構いません。
「これが正しいから私は悪くない」ではなく、相手が傷ついているもしくは気にしているようならフォローも忘れずにしましょう
ちょっとした気遣いが、場の空気をよくしてくれます。」
赤馬零児GM 「【最後に】
 ・人狼はみんなで遊ぶゲーム、
 ・本日の代理GMは、【これから夕食をとる赤髪】プロデューサー」
赤馬零児GM 「《初心者枠》
あらゆる人狼ゲームの普通村が50戦以下

入村許可」
仮(仮) が村の集会場にやってきました
仮(仮) 「よろしくお願いします。」
赤馬零児GM 「これから食事を摂る
20分過ぎても戻ってこなかった場合、優先枠の人は入村しても構わない」
赤馬零児GM 「宜しく頼む」
仮(仮) 「仮(仮) さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮(仮) → 森久保乃々
アイコン:No. 7 (青) → No. 257 (森久保乃々01)」
森久保乃々 「一人ぼっちのもりくぼです…」
赤馬零児GM 「《優先枠》
  あらゆる人狼ゲームの普通村が100戦以下
   または式神研、PHP方式人狼(※)参戦数10戦未満
(※四条劇場及び劇場と同じスクリプト「人狼式」で稼働しているサーバーでの人狼の参戦数を参照)」
仮んとう が村の集会場にやってきました
仮んとう 「仮んとう さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮んとう → 魔理沙
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 173 (霧雨魔理沙)」
魔理沙 「魔理沙 さんが登録情報を変更しました。」
赤馬零児GM 「さて」
赤馬零児GM 「3」
赤馬零児GM 「2」
赤馬零児GM 「1」
赤馬零児GM 「全開放」
森久保乃々 「出典に奈緒さんだけ個別であったんですけど…(困惑)」
かりーうい が村の集会場にやってきました
暗灰 が村の集会場にやってきました
暗灰 「こんばんは」
ヤドリギ が村の集会場にやってきました
かりりりりりりりりり が村の集会場にやってきました
ヤドリギ 「よっこらしょっと・・・」
かりーうい 「かりーうい さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりーうい → 藤原肇
アイコン:No. 31 (島村卯月01) → No. 851 (藤原肇01)」
市原仁奈 が村の集会場にやってきました
ヤドリギ 「あっ、一段目が取れなかったッス!(ショック」
市原仁奈 「よろしくでごぜーますよ」
かりりりりりりりりり 「かりりりりりりりりり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かりりりりりりりりり → 如月千早
アイコン:No. 10 (さくら色) → No. 499 (如月千早06)」
森久保乃々 「なんか凄い作品がスパロボに出てましたね…X-Ωですけど…」
赤馬零児GM 「夕食を食べ終わった」
森久保乃々 「お帰りなさいですけど…>GM」
ヤドリギ 「ここだと多分知名度低いッスよね、自分、ヤドリギっていうッスよ!
ちょっと別のところで花騎士として活動してるッス!
好きなことは目立つことと高いところ、得意なのはケーキ作りッス!
今日はよろしくッスよー!」
藤原肇 「お帰りなさい。今回は役職希望ではないのかな」
暗灰 「暗灰 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:暗灰 → 星輝子」
星輝子 「星輝子 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 87 (星輝子01)」
星輝子 「あ、アイコン変更忘れてた…
よろしくタノムゾっ…フヒッ」
森久保乃々 「輝子さんが来てくれたんですけど…机の下に行きましょう…」
赤馬零児GM 「就寝三時間前以内に食事を摂りたくなかったのだがな……」
魔理沙 「今から3時間起きていれば問題ないのぜ?」
星輝子 「ボノノさんが居るなら心強い… 机の下のキノコくん達も喜んでるぞ…」
ヤドリギ 「まあ仕事とかがあるとよくあることッスよね。
中の人は日付変更してからしか食べられない時期があったってぼやいてるッス」
魔理沙 「ほお、お前もキノコが好きなんだぜ? >輝子」
森久保乃々 「25時40分まで起きてることを提案してる人がいるんですけど…」
森久保乃々 「輝子さん…
…それ、フラグにならないといいんですけど…」
ヤドリギ 「・・・その時間、普通に起きてるッスね。」
魔理沙 「魔法の研究でもすれば時間はあっという間に経つんだぜ」
森久保乃々 「…確かに、参加していたら起きてますね…たぶん…>ヤドリギさん」
星輝子 「フヒ… 湿気とキノコは私の友達だ…>魔理沙さん」
赤馬零児GM 「システム:村のオプションを変更しました。」
赤馬零児GM 「この村は役職希望村になった」
星輝子 「よ、良い子は早く寝ないとダメだぞ… 
すくすく育つために…な…」
ヤドリギ 「ということで、夜食にケーキでもどうッスか!」
魔理沙 「魔理沙 さんが登録情報を変更しました。」
森久保乃々 「森久保乃々 さんが登録情報を変更しました。」
藤原肇 「藤原肇 さんが登録情報を変更しました。」
魔理沙 「希望役職制か…迷ったがこれがいいな!」
星輝子 「ど、どれを希望するか… 迷うな…
シメジ君は…どう思う?」
星輝子 「……ふんふん、な、なるほど…」
輿水幸子 が村の集会場にやってきました
星輝子 「星輝子 さんが登録情報を変更しました。」
ヤドリギ 「ヤドリギ さんが登録情報を変更しました。」
輿水幸子 「カワイイボクが来てあげましたよ!

                                     -‐ ・ ・ ‐-///∧
                         -‐ ・ ・ ・ ‐ <          /////∧、
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                     .:                -‐ ・ ・ ・ \ ` ≪///∧ }////////
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                       丶       / .′   ハ   、ト 、      `      `¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨¨   /
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                      `ー--  イ   /  从、  | ィ云ミ、∨   }i   {: : : : : : ¨¨: : ー- /
                        -=彡从 {     ヽj { 込ツノ }    八   . : : : : : : : : :_:彡
                          ,-x‐<フz彡,           ゚イ   /ヽ \ ‘. ̄ ̄ ̄
                         ./ ュ_} } },:?   r  ¬      |   ′ノ i }\ 、
                            ヽ ⌒Y^′l    V  }      |  /イ i/}/   ー`
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                 /lV /yべ、; ;' ;' ,'´,.' ,' ;' ;' ,.ィ  ,. -‐_ニ二´‐'_´‐'´_ ‐'´,. ´, '}
               /  i `く   「スーュ__n'__,'_,'_,'_,'_,jrく_, --_ ニ ´-‐_,. ´-‐'´‐ '/
              / /  l    ヽ〈_/  ヽl」 ̄ ̄`「|「   ヽニ´_, --'_´-‐_ニ-´‐'´
             / ;   ',       ̄ヽ_ノー‐─‐l」l、 丶\--_ニ-‐'´
               /  l             i      | \__/´ ̄
           /  i    丶 __ .      イ   ,   ヽ ムソ
              l            ;  , ′   `T」
森久保乃々 「吊りましょう>幸子さん」
輿水幸子 「うれしいですよねぇ? 喜んでください、さあ!」
ヤドリギ 「むむ、自分より目立ちそうな人発見ッス!」
星輝子 「幸子ちゃん… 知ってるヒトが増えるのは嬉しいことだな…フヒ」
輿水幸子 「ちょっと!? 出会い頭になんですかいきなり!?」
森久保乃々 「むりくぼなんですけど…
希望とかなにを選んでも絶望なんですけど…」
魔理沙 「目立つなぁ…よし注意して見ておくぜ」
輿水幸子 「フフーン。わかってますよ?>乃々さん」
森久保乃々 「なんか…他の人たちのマネがしたくなっただけなんですけど…>幸子さん」
輿水幸子 「ご希望はこのカワイイボクみたいなアイドルになりたい…そうでしょう?」
魔理沙 「ハハハ >幸子」
森久保乃々 「…輝子さん、この幸子さん●ですよね?」
星輝子 「わ、私が幸子ちゃんみたいに可愛くなんてなれない、よ…」
輿水幸子 「しょうがないですねぇ! カワイイこのボクがお手本を見せてあげましょう!」
ヤドリギ 「じ、自分花騎士ッスから・・・(目そらし」
森久保乃々 「森久保乃々 さんが登録情報を変更しました。」
魔理沙 「逃げちゃ駄目だぜ逃げちゃ駄目だぜ逃げちゃ駄目だぜ…」
輿水幸子 「大丈夫です!>輝子
誰だって天使になれますから! ボクの次くらいには、ですけどね?」
星輝子 「わ、分からないけど… 同陣営だったらいいな…>ボノノちゃん」
如月千早 「幸子占いは感心しないわね
そこは占わなくても普通に吊る所だから
共有CO、相方初日でも吊っていきましょう」
如月千早 「如月千早 さんが登録情報を変更しました。」
輿水幸子 「えー、それでは(コホン)」
如月千早 「如月千早 さんが登録情報を変更しました。」
森久保乃々 「幸子さんと、ですか…?>輝子さん」
輿水幸子 「カワイイこのボクと握手したいファンの皆さん!
カワイイボクはここにいますよー!」
kariiii が村の集会場にやってきました
輿水幸子 「カワイイボクはここにいますよー!

                       __............__
                   ...:: :¨ ̄¨  ̄\´¨::...
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                i: : :| | \|_ \.:{  _|.:. /:| |: :|.:..:.人
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         ー≦三|: : :|≪ ヒ::::}       ヒ::::} ≫.: :. :.三二≧=‐
               |: : :|:|: :.:.:.:.:.:.:  '   :.:.:.:.:. : /| : : |: :.|:/
              |.:..:.|人_,.    __    / :|i : i|: :ノj
.              : .: V∧   く    ノ   .//: :八(
               ヽ:.:ヽ -―-.   -     //: :/  ヽ
              /  /\ \_   .:<:::/: :/
             /   ノ.:.:(_/ /〕¨:::::::::{::::/: :/
            /   ∠:.:.:.:(_/つ::::::::::: ∨/\
.           , ′   _______/   .:/ ′/‐-
          /    / /ー‐-  -::/   /    \
.         /    /   |       /     |        ,
        /     /\ .:.|  / /     |        '
.       /     //O. \{⌒フ-‐―――‐┘. ..:ヘ         :.
      ,    ,' |{二二○二二} O //   |::.:. . /\       \
      '     ./.| |. {_/厶\__}:.:. //    :|:::.:.:/   \       \
.     /    ./ | |   ‐-=-‐    | |    V:/      \
    /      .人 O.  /\   ..:| |:     //         \     :.
.  ,'     /  |:l /.: : :.\ O :| |:.   //           /     }
.   ‐-=-‐      {/::.:.:. .  .:.\.:| |:.:.. //            /      ::
.            |:.:. :         \{.. ,'/            /      , ′
.            |: :             \...{           /
              |:             V         /     /
              |:             rー‐-  、   /     /
              |          ⊂ 二二  \/\   /
              |     :.     ⊂二二    \.   /
             ,′   ::}        ⊂ニニ      /
.            /     ′           \_./」
魔理沙 「これで人来たら幸子のおかげ。」
輿水幸子 「フフーン」
魔理沙 「なん…だと…!?」
魔理沙 「幸子盲信するぜ」
森久保乃々 「来たのが何とも言えないんですけど…」
クワトロ が村の集会場にやってきました
輿水幸子 「まだまだこんなものじゃありませんよ?」
如月千早 「やめて魔理沙、そんな事いうとせっかく来た人が帰ってしまうわ」
ヤドリギ 「まだ一人なら偶然かもしれないッス!>魔理沙」
クワトロ 「輿水くんのため、というわけではないが
賑やかし程度にはなるはずだ」
星輝子 「フヒッ…う、うん…。高すぎる望みだとは思ってるけど…>ボノノちゃん」
輿水幸子 「カワイイこのボクが! 今ならトークもしてあげましょう!」
如月千早 「私の予測では11時過ぎからドガッと増えるわね」
ヤドリギ 「クワトロはきっと仁奈ちゃん狙いッス、ノーカンッスよ!」
クワトロ 「では小粋なアイドルらしいトークを
他のアイドル諸君としてもらえるかね?」
クワトロ 「どうも人狼のいる村ではアイドル同士が殺伐としている
との情報を得たようで部下が殺気立っているのでね……」
森久保乃々 「じゃあ全員村ですけど…狼を吊るんですけど…>輝子さん」
星輝子 「…もしボノノちゃんとも同陣営だったら、もっと嬉しい、かな フヒ…」
輿水幸子 「握手に加えてトークまで! これはもう家を質に入れてでも来るしかありませんねぇ

                       __,..-‐==‐- .,
                     ィ´   ´-―- 、 `ヽ、ヽ
                    / /´         \  丶 ‘,
                 / /     |   l   ヽ ヽ  ヽ
                ′/  /   |   ト、     ハ     ',
                 | ′   ∧   { ヽィ´| !。*"\\
               ノ    」 -‐| V、  ゝ レヽノ ヽ}={。タ} ` ーァ
                 i   ! V、_(    \{  ニニzzx ! `¨´、_ >
               ',   ∨   _zぇ     Vツ | , ! |
                 ∧ト _〉 ィ弋ツ         / / |イ′
               / _,  \      '      /イ  .リノ
             ´ ̄  V \_、     _,. -‐ァ    |  }⌒^⌒ヽ、
                 ∨  ゝ   ` ー‐   /ィl  /´ ̄^   ヽ
                    γ∨ ∨\≧‐- { 、rイ |ア:| ′ __r~ーく
                /  丶 ∨^^F ニ ヾ、\V  ノイノ´       )
                 ゝ.   \_、/r`-_r~⌒⌒ヽィ´ ̄`⌒´}` )
                  〉ヘ   ヽ  ア       )      j   }
                    {   ヽ  }/(    -― 、)     ノ  ノ
                 ノ У丿 } 〉イヘ_/    |    /  /
                    { / /  / :/ /:({     |     ├ ´
                ( | {  {::::|o|:::{ {     |   ∥
                     { | ノ   } ::| .|:::{ |       ヘ   //
                ノ V{  〈::::|o|:::{ |        ノ/
                   ∧  リ   ノ ::| .|::{ {       /ノ
                 ノ   レ  {::::::|o|::::( \    / {
              /     {  ノ[>=<]〉  `ー<  八
             ノ    /ノ  /:::::::::::::::::::|  }      \
              /    / j   }:::::::::::::::::::::{  )         ヽ
          _{     _,/ ノ  ノ::::::::::::::::::::::{  }      -― 、 ‘,
    rミ、 ( v ´ (    / )/  }::::::::::::::::::::::::::〉  } γ´ィ゚⌒  \ ‘,
   _\` {  八   ム_/ |   /::::::::::::::::::::::::::{  ヽ. {    _,r‐イ  ヽ
   ` ー- 、(    〈_/ /   {:::::::::::::::::::::::::::::ヽ   } \ー'´  丿   )}、
         ノヽ  r‐{ ノ   ノ::::::::::::::::::::::::::::::::}  }、  ヽー<   ∥ }
       レ´   ̄{ ∨   /:::::::::::::::::::::::::::::::::人   ヽ___γ⌒´ 人\」
魔理沙 「これは幸子にお供え物でもした方がいいな。ほれ、 つ(一見)美味しそうなキノコ」
如月千早 「クワトロさんというかシャアさんはどうしてああなっちゃったんでしょうね・・・
だいたいギュネイさんのせいでしょうか」
輿水幸子 「フフーン。いいでしょう、ではこのカワイイボクのカワイイトークを聞かせてあげましょう!」
輿水幸子 「そうですねぇ。フフーン」
ヤドリギ 「じゃあ自分はやっぱり夜食を用意するッスかね。」
ヤドリギ 「ケーキと」
ヤドリギ 「ケーキと」
ヤドリギ 「それからケーキッス」
シロッコP が村の集会場にやってきました
かりkari が村の集会場にやってきました
星輝子 「な、なんということだ… 私は狼だったのか…」
クワトロ 「ケーキが2つ……来るぞ零児!!」
パチュリー が村の集会場にやってきました
輿水幸子 「皆さん! キノコは動物だと思いますか? それとも植物だと思いますか?」
シロッコP 「シロッコP さんが登録情報を変更しました。」
シロッコP 「よろしく頼む」
森久保乃々 「もりくぼには見えます…
キノコを採りに来るまゆさんが捕まってしまう姿が…」
輿水幸子 「あ、輝子さんは答えちゃダメですよ!」
魔理沙 「苺とチョコと…あと何だ? >ケーキ」
仮 が村の集会場にやってきました
kariiii 「幸子のおかげでどんどん人が...」
ズァーク が村の集会場にやってきました
星輝子 「コードネームキノコウルフ…か、かっこいい…!」
かりkari は かりkari に KICK 投票しました
かりkariは席をあけわたし、村から去りました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
森久保乃々 「菌だと思うんですけど…>幸子さん」
藤原肇 「藤原肇 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:藤原肇 → カミーユP」
パチュリー 「し、しえん…(ばたり」
如月千早 「きのこは生き物・・・耳をすませば声が聞こえるの
って事はないのからし輝子?」
ヤドリギ 「ケーキ作りなら任せて欲しいッスよ!」
「こんばんはですよ」
????(17) が村の集会場にやってきました
カミーユP 「カミーユP さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 851 (藤原肇01) → No. 165 (カミーユ・ビダン)」
????(17) 「そのとき空から・・・不思議な光が降りてきたのです・・・
それは・・・」
かり が村の集会場にやってきました
シロッコP 「戦後の村を支えるのはアイドルだと思っている」
星輝子 「からし輝子…」
????(17) 「それは・・・」
ヤドリギ 「(なお、ケーキ以外は作れない模様)」
森久保乃々 「あべななさん(じゅうななさい)なんですけど…」
kariiii 「kariiii さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kariiii → 桃薫P
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 151 (シャア・アズナブル02)」
輿水幸子 「フフーン。なかなか勉強をしているようですね>乃々さん

そう。キノコは動物でも植物でもない、第三の生物! 菌類なんですねぇ」
如月千早 「なんてこと・・・ここはガンダム村だったのね
私もキサラギになったほうがいいのかしら?スパロボ出演的に考えて」
クワトロ 「シロッコ
よもやお前がプロデューサーとは」
????(17) 「????(17) さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:????(17) → 安部菜々」
赤馬零児GM 「ズァーク……!」
ズァーク 「我のエンタメを見せてやろう」
桃薫P 「桃華は私の専属だ」
クワトロ 「カミーユ……」
安部菜々 「ナッナでーす!よろしくお願いしますね!キャハッ!」
ヤドリギ 「ヤドリギ さんが登録情報を変更しました。」
「アイコンないやんけ!→鯖変わっていたの失念」
カミーユP 「シャアが二人いるだと!?」
シロッコP 「当然だろう?MSでの戦闘などもはや時代遅れだ」
如月千早 「・・・これなら春香に変わったほうがよさそうね」
クワトロ 「ええい
なぜ私が来るといつも同郷の人間ばかり揃うのだ!
アイマスとガンダムの親和性とでもいうのか!?」
輿水幸子 「つまり。皆さんがキノコだと思っているあの可愛らしい形は、実はキノコさん本体じゃないんですよ
キノコさん本体は地面の中にいる菌なんですよねぇ」
かり 「かり さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:かり → ギコ猫
アイコン:No. 2 (暗灰) → No. 374 (ギコ猫)」
星輝子 「キノコは友達、怖くないぞ…」
ギコ猫 「よろしくだゴルァ!」
如月千早 「如月千早 さんが登録情報を変更しました。
アイコン:No. 499 (如月千早06) → No. 449 (天海春香07)」
ヤドリギ 「えっと、よくは分からないんスけど」
安部菜々 「チャマP二人いますね・・・」
桃薫P 「ちょっと待て」
桃薫P 「桃薫P さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:桃薫P → kari」
ヤドリギ 「プロデューサーって皆こんな感じで濃い人ばっかりなんスか・・・?」
輿水幸子 「フフーン。ちょうどボクのトリビアトークで場も暖まりましたね?」
クワトロ 「更に過去の私すらもいるとは
よほどこの村は私を大変な目に合わせたいと見える」
「仮 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:仮 → 姫川友紀
アイコン:No. 7 (青) → No. 89 (姫川友紀01)」
森久保乃々 「濃いですけど…>ヤドリギさん」
如月千早 「ロボット乘りとしては競わずにはいられないわね!」
kari 「ガンダムをよく知らないのでクワトロ=シャアだとは思いませんでした」
輿水幸子 「(ほとんど輝子さんの受け売りですが)」
ズァーク 「あまり我を幻滅させてくれるなよ」
魔理沙 「おい、キサラギなのか閣下なのかハッキリするのぜ」
姫川友紀 「FA加入の山口が3軍スタートでドン引きしている今日この頃
姫川です」
森久保乃々 「大丈夫では?>kariさん」
クワトロ 「これが若さか……」
ヤドリギ 「うちの団長もまあ個性的ッスけど・・・まあ、頭が光ってるだけッスし・・・」
星輝子 「星輝子 さんが登録情報を変更しました。」
カミーユP 「なんだって!?>シャア=クアトロ」
シロッコP 「フロンタルと名乗ればなんとかなるぞ>仮面のほうのシャア」
カミーユP 「これが若さか……」
kari 「kari さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:kari → 天海春香
アイコン:No. 151 (シャア・アズナブル02) → No. 504 (如月千早11)」
安部菜々 「まぁ全部含めてロリコンでいいんですよ!>kari」
安部菜々 「ヒイロみたいなことしてません?>春香?」
輿水幸子 「それにしても、ファンの皆さんがこんなに集まるとは
さすがはボクですよねぇ。ホメてください!」
天海春香 「つまりこういうことね?」
パチュリー 「パチュリー さんが登録情報を変更しました。」
市原仁奈 「市原仁奈 さんが登録情報を変更しました。」
姫川友紀 「右上が開始前から騙りなんですが吊っても構いませんかね!?」
ヤドリギ 「自分にもわかるッス。あの二人めんどくさいことになってるッス」
安部菜々 「はい!幸子ちゃんは本当にカワイイ!ですよー!(ナデナデ」
森久保乃々 「名前が…逆なんですけどぉ…」
如月千早 「名前変え忘れてた(テヘペロ

紛らわしいから変えるね」
カミーユP 「まあ、なんですか。23時超えてるんで投票してくださいな。 」
姫川友紀 「乙女姫川、魂のフルスイングで騙り2名を粉砕待ったなし!」
市原仁奈 「幸子おねーちゃんはやっぱすげーでごぜーます。」
魔理沙 「なるほど、これなら問題ないのぜ!(混乱)」
如月千早 「如月千早 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:如月千早 → ハルシュタイン」
天海春香 「私達,,,入れ替わってる!?
君の前々前世ry」
星輝子 「右上… わ、私か!?  い、生きててごめんなさい…」
天海春香 「ええ.....」
パチュリー 「なんかもうめんどくさいしとっととこんな村滅ぼしてGMを苦痛から解放させてあげないと…」
クワトロ 「ちなみにガンダム00からはもう10年たっている
種からはもう種からは15年だ」
輿水幸子 「もっとです! もっと褒めてください!」
姫川友紀 「ジャ●ラックが来るのでそれ以上いけない>ハルシュタイン」
天海春香 「天海春香 さんが登録情報を変更しました。
村人の名前:天海春香 → 如月千早
アイコン:No. 504 (如月千早11) → No. 500 (如月千早07)」
カミーユP 「アイコン変足りするのはいいんですが、それで全員揃って時間かかったら意味ないですよ。」
姫川友紀 「村燃やしちゃイカンでしょ…>パチュリーさん」
如月千早 「そういう流れではなかったの、春香...」
ハルシュタイン 「春香の身体に入れ替わったのでハルシュタンをなのる如月千早です」
クワトロ 「今の村でキラ・ヤマト、シン・アスカ、刹那などが入っても
誰?とか言われそうだな」
森久保乃々 「みなさん、希望役職と遺言は大丈夫ですか…?」
魔理沙 「投票よろしくなんだぜ~」
安部菜々 「あんまり隠せてないですよ~!有紀ちゃん」
クワトロ 「それはさておき。
時間は11時ごろ開始だったと記憶しているが大丈夫かね?」
姫川友紀 「このはるちはは開始前からすれ違ってるんですけど大丈夫なんですかね?」
ハルシュタイン 「ごめんね、私のは普通に名前変え忘れてただけなんだ」
クワトロ 「私の勘違いなら申し訳ないが。」
輿水幸子 「おやおや。そう言えば希望制でしたね」
輿水幸子 「輿水幸子 さんが登録情報を変更しました。」
パチュリー 「じゃあ●呪殺●●で無双してちょうだい<姫川」
ズァーク 「既に我は下準備を済ませてある」
ヤドリギ 「希望制に変わったっすね」
輿水幸子 「ではカワイイボクに相応しい役職を希望しましょう。ナイショですよ?」
赤馬零児GM 「さて、各自準備は完了しているということでいいな?」
姫川友紀 「希望だけどかなうとは言ってないし適当でもしかしていいのでは?ユッキは訝しんだ」
ハルシュタイン 「というか、クワトロさんはゲーム開始に投票したほうがいいと思うんですが」
シロッコP 「シャアよ 先程キックがあったから再投票しないといけないぞ>シャア」
森久保乃々 「クワトロさんが投票したらカウントですけど…」
如月千早 「てっきり君の名は。的な展開かと思ったわ...>>春香」
ヤドリギ 「正直言うと、希望制って絶望制ッスけどね」
姫川友紀 「申し訳ないが魂の占い師はいやー無理っす…>パチュリーさん」
輿水幸子 「フフーン。このボクがいる限り、絶望なんてありえません!」
クワトロ 「すまない
投票していたと思っていたがしていなかったか」
森久保乃々 「では、行きます…
もりくぼの絶望のゴールへ…」
パチュリー 「23時開始という時点で間違ってる
私が骨を折らずしてこんな村埋まってしまえばもっと早く始まったのに<クワトロ」
森久保乃々 「5!」
姫川友紀 「姫川友紀 さんが登録情報を変更しました。」
輿水幸子 「なぜならこの世界には、ボクという希望が満ち溢れているからです!」
森久保乃々 「4!」
安部菜々 「ののちゃんがんばってください!」
ハルシュタイン 「それじゃ、よろしくね」
森久保乃々 「3!」
森久保乃々 「2!」
森久保乃々 「1!」
クワトロ 「その手の文句はGMにでもいっておきたまえ>パチュリー」
森久保乃々 「0!」
ゲーム開始:2017/01/30 (Mon) 23:05:31
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆赤馬零児GM ご来場ありがとうございます
本日の代理GMは、【0時半には寝たい赤髪】プロデューサー

占い師、狩人の能力実行(投票)は超過前に出来るだけ実行をお願いします。
人狼の噛み実行(投票)は超過後に、相談に則ってお願いします。
意図的な早噛み(超過前噛み)は基本的には止めて頂けると幸いです。

【初心者村に関して】
①--初心者村ですので、普段の村と違い、昼aaはご遠慮頂くと幸いです。夜や開始前、開始後はご自由にどうぞ。
②--早噛み(超過前噛み)の許可は、基本的には出しませんので、ご了承下さい。
③--占い候補の人は、占い結果と、占い理由は忘れずに分けて下さいね!占い結果を一言目、占い理由を二言目、という風にしていただけると助かります!
④--初心者村、ということを忘れずに、慣れている方もそれを意識して発言、アドバイスをして頂けると嬉しいです。
  自分の知っていること、自分の常識を、相手がわかっているとは限りません。
  どうか、周りは皆初心者で、自分はその初心者に教える、助けるんだ、という気持ちを、ゲーム中、霊界でもって頂けると助かります。GMも助かります。

【四条劇場の特徴】
1--狩人の「護衛成功」と人狼の「狐噛み」判定は出ませんよー
2--夜の共有の「ヒソヒソ」発言(アオォーンの共有ver)は表示されませんよー
3--遺言は前日にしか書けません。温めているネタは今のうちに解放しましょう!
4--超過時間でも喋れるけど、狼は独り言になるので相談はできないよ(共有は喋れます)
5--占い結果と霊能結果は、朝に出ます。呪殺と噛みが同時の場合、狐は生存しますよー

【その他の注意点】
 ・暗号、縦読み、難読化、未知の言語等によるCO、ギドラCO、等は禁止です。
 ・COは出来る限り、○●同時表記などは行わず、また、大声や色付きなどのわかりやすいCOをお願いします。」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
「◆赤馬零児GM GMに質問があるのならば>GMでして欲しい
大文字だと気づきやすい」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
赤馬零児GM は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
赤馬零児GMさんの遺言 僕はおいしくないって言ったのに……
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
星輝子 「フヒ…お、おはよう… 
今日はなんだかキノコくんの元気が良い… 気持ち頑張れる気が…するかも…!」
ヤドリギ 「さあ見るッスよ! 自分、高いッスよ!(台の上にのって得意気」
ズァーク 「我のターン! 
我はスケール0の≪覇王門零≫とスケール13の≪覇王門無限≫をPスケールにセッティング!」
姫川友紀 「おは陽岱鋼」
シロッコP 「占いCOをする クワトロ(シャア)は○だった」
安部菜々 「ウサミン星人の占いCOクワトロ●」
パチュリー 「狼がうるさすぎる。
病気持ちにとっては死ねと言われてるような気しかしない。」
ハルシュタイン 「おはよう、さて、どんな展開になるのかしら
2-1、3-1あたりが手堅い予想だけど
魔理沙 「おはようだぜ」
市原仁奈 「ふあぁ…仁奈はもう、おねむの時間だー…」
ギコ猫 「朝だゴラァ!」
クワトロ 「占いCO シロッコ○」
シロッコP 「とある人物から貴様へのロリコン被害の苦情が来ている
ここはプロデューサーたる私が直々に罰をくださなければならない
落ちろカトンボ!!!!!」
ハルシュタイン 「パンダね!」
カミーユP 「霊能COです。」
姫川友紀 「初手●最近多くないですかね?」
安部菜々 「理由
なんかこの人隠し事がいっぱいありそうです!
ナナはビビビって感じました!
それだけなんですよ!
別にちょっとにてるなんて思ってませんから!」
姫川友紀 (♀) が「異議」を申し立てました
輿水幸子 「フフーン。カワイイボクが…あれ?」
ズァーク 「ほう、初手でパンダか 面白い」
如月千早 「Back in your past-past-past life I set out in search of you~♪」
ハルシュタイン 「そしてそのパンダから占いCOと
なにこれ」
姫川友紀 「えー、球審もとい霊能の姫川です(半ギレ)
ストライクかボールの判定は任せて!!!」
クワトロ 「ええい、シロッコまで村にいるだと!?
ならここは占うしかあるまい
敵の可能性が高いのだからな」
パチュリー 「共有CO

クワトロの処遇について意見具申求む」
魔理沙 「おおっと、パンダか!霊能は潜ったほうがいいのぜ」
ヤドリギ 「おっと、クワトロにパンダが出てるッスね・・・っと。
クワトロも占いCOっすか・・・」
星輝子 「く、クワトロって人がパンダさんになってるな…。
霊能が出ちゃったんなら即吊り、は出来無さそう…だ…。」
如月千早 「クワトロさん即吊ってだめかしら?」
森久保乃々 「パンダの占いCOですか…」
ギコ猫 「●がCCOか
霊伏せたまま即吊りか●残してグレランかだなゴラァ!」
輿水幸子 「(出遅れてしまいましたね…まぁいいでしょう! カワイイボクは寝坊をしてもカワイイので!)」
姫川友紀 「えー、審議の結果カミーユPは吊り処分です」
ハルシュタイン 「3-1は想定内だったけど、これはちょっと予想外の展開だね」
安部菜々 「3-2ですか?」
ヤドリギ 「霊能二人っすか・・・?」
市原仁奈 「多分これ、ナナおねーちゃん視点2騙りありそうでごぜーますよ」
ギコ猫 「オレは残してグレランでいいと思う
つーか霊出てるから選択肢がねえぞゴラァ!」
ズァーク 「シロッコの真はこの時点で切り捨てた」
如月千早 「3-2...?」
クワトロ 「私の処遇について?
もちろん吊らないほうがいい

というより霊能2COのほうが気になるのだが」
森久保乃々 「クアトロさん吊って霊能の色を見ればすぐに真がわかると思うんですけど…」
姫川友紀 「3-2だよ!?
対抗は吊り処分せな」
輿水幸子 「どちらであろうとカワイイこのボクにとっては大差ありませんね>パチュリーさん

ですが、ここは初心者村です
ちゃんと進行のお手本を見せてあげなければいけませんねぇ?」
ギコ猫 「いや3-2なら霊ロラか」
ヤドリギ 「3-2のうえ凄い展開ッスね、これ」
如月千早 「これ普通に安部さん真じゃないかしら」
ハルシュタイン 「占いCOした以上は、残しでグレランでいいんじゃない>パチュリー」
パチュリー 「あー。
カミーユ、撤回していいよ。共有の騙り想定してなかったっぽい。」
星輝子 「共有が霊能にいるとしたら… というか吊れる状況なら…
クワトロ吊ったほうが良いと思うぞ…。
私は、だけど」
魔理沙 「霊能二人かぁ…霊ロラがいいか?」
シロッコP 「私視点狂人だ 吊っても構わん 安部との真偽をつけたいだろう」
安部菜々 「共有さんの指示を仰ぎましょう!」
ヤドリギ 「これなら霊能ロラの方でいいと思うッスよ」
輿水幸子 「え?>3-2」
クワトロ 「共有混じりだというのならともかく
そうでないのならいますぐいうべきだ
それによって方針も変わるのだからな」
カミーユP 「仕方ないですね。共有COです。」
ギコ猫 「クワトロ吊ってそれで霊結果割れたら困るんじゃねえかゴラァ>クワトロ処刑」
パチュリー 「その上でクワトロ吊りということで。」
市原仁奈 「別に残していいと思うでごぜーますよ。
吊って●で揃った場合のみ意味があって、
出てきた霊能に狼陣営混ざってるなら絶対結果が揃うなんてことはねーでごぜーます。」
如月千早 「3-1でも安部さん真推しは変わらないわ。シロッコ視点結構えらいことになってるわよね?」
ズァーク 「クワトロもほぼないと言っていい、安部菜々に護衛を回せばいいだろう
クワトロが狂人だというのならば安部菜々に○を撃った方が狼に情報を伝えるアシストが出来る」
ハルシュタイン 「って霊能二人ねこれなら霊ロラかしら
クワトロ真切るならクワトロ吊りで霊結果見るというのもありかもしれないけど
真きれるほどじゃないわね」
輿水幸子 「え? あ、そうですか」
森久保乃々 「カミーユさん撤回ですか?」
星輝子 「お、おう… フヒ…、そうか…」
安部菜々 「アーマーでしたか・・・」
姫川友紀 「あのさあ…オーダー表はわたしといてよお……」
シロッコP 「混じりということなら早く指定するがよい こちらも方針を決めないといけないからな」
魔理沙 「3-1なのぜ。じゃあクワトロ吊って色見るべきか?」
輿水幸子 「ボクのリクエストは灰吊りですね>パチュリーさん
17人もいますから。急ぐ必要がありませんね!」
クワトロ 「断る
それで霊能が噛まれた場合のケアがほぼできんはずだ>パチュリー」
ハルシュタイン 「霊共アマだったら、そういってれば霊能には触れなかったですけとね」
ヤドリギ 「なるほど、撤回ッスか。」
ズァーク 「クワトロ吊りで良い、この形は優しすぎるな」
如月千早 「シロッコさん視点クワトロ狂人で人外特攻がたまたま狂人に刺さったってことになるけれど」
カミーユP 「グレラン」
ヤドリギ 「ならどこを吊るかって話になるッスよ。」
市原仁奈 「んー、むしろ。吊るならアーマー継続で良かったと思うでごぜーますよ」
姫川友紀 「占いは自援護してどうぞ」
ハルシュタイン 「結局3-1ですか?それならグレランでいいのでは?
クワトロが偽とかぎらないですし」
星輝子 「元より即吊り派だから反対しないけどな…
狩人には負担をかけることになる…」
輿水幸子 「(あれ? ボクの意見がスルーされているような…?)」
ギコ猫 「あー…進行が割れてんな」
森久保乃々 「灰吊りでもいいんですかね…
一応灰吊りの霊能生存で真偽は分かると思いますが・・・>幸子さん」
クワトロ 「私○の霊能結果が出るよりも何よりも
霊能が噛まれた場合、だいたい村はgdる。
そもそもズァークのように安部菜々に護衛をしろという発言をしている人間がいる以上
霊能抜き自体は非常にありえるぞ」
シロッコP 「それは却下だ>ズァーク

それだと私の○一つないまま死んでしまう それはどうしても避けなければならない」
魔理沙 「クワトロロは一旦置いておくと >共有」
ヤドリギ 「なんかこう、指示役のずれがすごいッスよこれ・・・」
如月千早 「こういう場合対外クワトロさん吊れるわよね。3票くらいで」
姫川友紀 「グレランかな?指示には従うよー」
森久保乃々 「グレラン了解です。」
ズァーク 「カミーユ共有など大体予想は出来る、姫川が出た時点でな
クワトロ吊りは妥当だろう、奴の真は吊ってから追う形で問題ない」
魔理沙 「統一して欲しいのぜ」
ハルシュタイン 「占いは明日から占い先も占い文も頑張ってくださいね」
パチュリー 「じゃあ撤回。グレランで。

でもクワトロ、君には茨の道だ。」
ヤドリギ 「取りあえずごたごたするのはごめんッス。きっちりどっちかにするべきッスよ?」
市原仁奈 「ナナおねーちゃん視点で飼い狼がいる、クワトロ視点で狼特攻だって話でー」
安部菜々 「ナナがんばりますよ~!」
如月千早 「あらグレラン本決定なの。輿水さんは喋れるし投票しないわ」
姫川友紀 「申し訳ないがバッテリーでの意思統一ができていないのはNG」
ズァーク 「貴様の○は狂人だろう、処分していいはずだが?>シロッコ」
パチュリー 「既にカミーユが指示したとおりで。」
クワトロ 「なら面倒だ
私はズァークに投票する私吊りたくない人間はズァーク投票しろ」
星輝子 「つ、つまりく、クワトロに投票しないってことでいいな…?
じゃないとクワトロが吊れちゃうだろうし…な…。」
シロッコP 「護衛を固定するならグレランをしたほうがまだマシだ」
市原仁奈 「茶番だった場合はシロッコPがんばりやがれです」
輿水幸子 「えーとですね>乃々さん
何故かと言うとですね、灰吊りでもリカバリーが効くからであってああ時間が!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
「◆赤馬零児GM 投票は早めに行うように」
2 日目 (1 回目)
森久保乃々0 票投票先 →市原仁奈
魔理沙1 票投票先 →市原仁奈
カミーユP0 票投票先 →ギコ猫
星輝子0 票投票先 →ヤドリギ
ヤドリギ2 票投票先 →ギコ猫
ハルシュタイン2 票投票先 →輿水幸子
市原仁奈2 票投票先 →ギコ猫
輿水幸子1 票投票先 →ヤドリギ
如月千早0 票投票先 →ギコ猫
クワトロ1 票投票先 →ズァーク
シロッコP0 票投票先 →ハルシュタイン
パチュリー0 票投票先 →ハルシュタイン
姫川友紀0 票投票先 →ズァーク
ズァーク2 票投票先 →クワトロ
安部菜々0 票投票先 →ギコ猫
ギコ猫5 票投票先 →魔理沙
ギコ猫 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
姫川友紀 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
姫川友紀さんの遺言                  ___
              .'⌒Y.:.: ⌒Y:\
            /lー,'|: :lー,'|.:.:.:.:.
           /:/ー‐‐::::::ー‐‐:.、∧:.
          /イ/     :.:.|   |:.:\:.:.  Dosukoiは何しにキャッツへ?
.            /      V:   |:.:.:.:.:\
.           ,′       ノL:.:.:.:i:.:|
           ー ------ 、7「.〉:.:.l:.:|
             ∨ゝ-----  ィヘ:.八::.
          fニニl /:./、__YY__/∨:.\
.           / ) |:.:/C A.| |T S ∨:.:.
ギコ猫さんの遺言  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 |   次でボケて!!!   |
 |________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚)||
    / づΦ
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
魔理沙 「おはようなのぜ」
クワトロ 「占いCO ズァーク●」
安部菜々 「ウサミン星人の占いCO如月千早○」
ヤドリギ 「ちょっと千早の最後の発言がちりっとしたけど、そこより発言が違和感あったギコ投票っすよ。
0票だったからそこ占いもまあ、ありじゃないっすかね、という位ッス」
如月千早 「輿水さんは普通にしゃべれるし放置したいわね。
シロッコさん視点安部さん狼狐の特攻でそれが狂人に刺さった
クワトロさん視点安部さんの狼特攻が刺さり、かつ安部さんは狼狐
どっちもレアケよね。安部さん真で狼が真狼狼2騙りにしようとしたら真が騙り●引いたパターンかシロッコさん狂狐で初手囲い成功で見てるわ。」
シロッコP 「占いCO ハルシュタインは●だ」
ズァーク 「貴様らはあの形の占いの真を追うと?
甘すぎるにもほどがあるな
むしろ安部菜々以外を吊り彼女が真かどうかを見る形にした方が良いレベルだろう

そしてクワトロに告げておく、貴様は安部菜々が狼という形だが
それならばむしろ我は貴様を残し狐位置を割るための道具に利用するぞ?
狼ならば貴様を処分するまでの日の間は呪殺による破綻は起こさせない事は可能
貴様を利用した後真を切らせ殺す方が狼としての正着手だが?」
輿水幸子 「たとえばですね>乃々さん

ボクの見立てではこの形、90%くらいはクワトロさんが狼です
ですが、10%弱くらいは占い師の場合があります

昨日、クワトロさんを吊らなくても菜々さんが占い師なら余程のことがない限り負けません
ですが、クワトロさんが占い師なら? 吊って霊能結果を見る?
それは多分、無理なんですよ」
星輝子 「う、占い師の結果見直してみるとだな… 
あれだけクワトロ吊りたいって言ってた手前ごめんなさいだが、
シロッコ視点が大分厳しいから、占い吊りならシロッコ、でいいかもしれない…な…。

フヒ…、初日を見る限り、二人は私と同陣営っぽいって印象だ… フヒヒッ…」
魔理沙 「えー…」
クワトロ 「投票しろといって吊れないのなら
占うしかあるまい。
というかそこが明らかに私視点では
村とは思えん、というのもあるが。」
シロッコP 「吊れなかったかならば占うことにする
やけにクワトロを庇っていたな たがそれは本当に真の可能性を見ていっているのか?
仮にクワトロが真の場合彼は吊ってもらえるほうが勝率が高かったと言えよう
なにせ初日に時点で信用はガタ落ちしていたからな 他にも理由はあるが割愛」
森久保乃々 「●連打ですか…」
安部菜々 「理由
表が少ないナナ真目で見てる人から占いましょうかね・・・。
ナナやっぱり占いは苦手です・・・。」
ヤドリギ 「個人的にはすごく好みな占い先ッスね>菜々」
如月千早 「で、霊能噛まれるなら2騙りしようと思ったら事故パターンじゃないかしらね」
市原仁奈 「ある程度は既定路線でー、真面目にナナおねーちゃん視点2騙り強めでごぜーますな」
シロッコP 「そしてズァークよ もちろん狂人であるクワトロを吊ることに問題はない
だが君の主張はクワトロを吊って安部に指定護衛だ その場合私視点唯一の○(狂人)が死に
確定で噛まれる そしたら村に残る情報は霊能と対抗が人外であることのみだ
それではあまりにも村が不利だ」
魔理沙 「霊能噛まれるのかぜ」
ズァーク 「我が邪魔だから潰しにきたか、考慮の余地すらないな」
ハルシュタイン 「●が出るんだね、COしたほうがいい共有?」
安部菜々 「自分で票投げたところ占うんですね・・・。>二人とも」
ズァーク 「森久保や魔理沙が狼ならば吊られて我に投票するだろう
そこは一旦置いておいてよいだろうという感じはするな」
星輝子 「れ、霊能が死んで、●がいっぱい…
ここぞとばかりにぶらっくだな…」
如月千早 「共有が投票してるところ占うの?>>シロッコ」
市原仁奈 「別に構わねーとおもうでごぜーますが?>ナナおねーちゃん」
輿水幸子 「なぜなら、クワトロさんを吊っても昨日の形なら護衛は霊能者ではなく菜々さんに行ってしまいますから

どちらにせよ菜々さんに護衛が行くのなら、
10%の可能性を考慮して灰を吊る…それがボクの選択ですね」
クワトロ 「霊能かみ
どう考えても信用勝負で私を吊らせたい
そうとしか思えんな

●ひき自体は想定の範囲内ではあるが」
如月千早 「でこの●連打はやっぱり吊先確保に見えるわ」
カミーユP 「二騙りルートかな」
シロッコP 「なにか問題でも?>千早 安部」
ハルシュタイン 「私がいうのもなんだけど、私は占う所じゃなかったと思うよ」
魔理沙 「各占い師から●が1つは出たのぜ」
輿水幸子 「ではクワトロさんの●はひとまず置いておきまして」
星輝子 「こ、個人的にはクワトロの●を吊りたいけど… 」
クワトロ 「何か問題でもあるのかね
私視点吊りたい位置だが下界が吊らない以上
占うしかあるまいよ>安部菜々」
ズァーク 「貴様が噛まれるのならばその時は飼い狼or狐が出来るが?>シロッコ
むしろ狂人が情報を残さずにあえて貴様○で出てくるなど、吊り逃れとしか見えないな」
魔理沙 「これってどうする?グレラン続けるのかぜ?」
輿水幸子 「カワイイボクが理由を拝見してあげましょう」
ヤドリギ 「単純に占い噛めないから噛んだって感じはするッスけどね、これ。
そう来るなら菜々真の気はするんすけど、どうっすかね」
安部菜々 「指定が飛びそうなところをかばったように見えますね>シロッコ」
市原仁奈 「吊れるなら問題ねーでごぜーますが、狼の投票さきだから残そうぜ―って言われたら残るですよ。

だから吊れなかったら投票してても占うのは普通にあるでごぜーます」
シロッコP 「説明してやろう 私視点は○の確保はそこまで重要ではない」
如月千早 「幸い安部さんの○と被ってないし安部さんのグレー詰めという名目で●吊で」
カミーユP 「んー。」
輿水幸子 「シロッコP 0 票 投票先 → ハルシュタイン

なるほどなるほど」
クワトロ 「そもそもズァーク●は結果論でむしろ○なら○で私はズァークを説得しなくてはならない
グレーにおいておくほうが私視点非常に面倒だ、白黒つけたほうがいい
違うかね?」
ハルシュタイン 「指定が来そうな所かばいなら私に〇だとおもうけどね」
ズァーク 「シロッコがクワトロ○でなければシロッコ真の安部クワトロ2wを推すレベルだが
この形ならば安部菜々真にしか見えない」
森久保乃々 「灰吊りで狼吊れるかも知れない、それは構いませんが…
真を追うばかりに狼ないし狂人ってのが厳しいですから・・・>幸子さん」
魔理沙 「個人的にクワトロの●は見たくないのぜ」
クワトロ 「流石にこの状況でグレランは勘弁してもらいたいのだが……>魔理沙」
星輝子 「いや…あのタイミングなら、真がcoしているだろうからっていうので…
狂人もccoするものなのか?? まぁそうなら噛みそうな気もするが…」
カミーユP 「んではまぁハルシュCOはあるかな?」
パチュリー 「2騙り想定としても多分通常通りなのかなあみたいな>カミーユ」
安部菜々 「ああたしかに・・・そうですね>ハルシュタイン」
輿水幸子 「庇っているかどうか、はあまり理由には関係ありませんね
単に投票先を占ったという感じですねぇ」
ヤドリギ 「CO聞くなら早めじゃないとあれなので、早め早めがいいっスよ。
個人的には別にそこまで吊ろうって気もないッス。」
ハルシュタイン 「ハルシュタイン閣下のスパロボ出演記念狩人日記

1800万も貯めれば茄子さん取れるわね
頑張ってボーダー護るわよ!
あ、はいみんなも守るわよこのハルシュタインが!できれば千早ちゃんが真占いとかだと守りがいがあるんだけど・・・
そうじゃなくてもなるべくアイドルがいいわね
とはいえ好き嫌いはするつもりないからきっちりやりたいわね


1日目 護衛 無理  死亡 赤馬霊児GMさん
しよにちはむりくぼ

2日目 護衛 安部奈々 死亡
占い護衛、クワトロは放置で二択でいいわね
クワトロが真なら噛まれて真狂証明してくださいって感じで
シロッコさんとの二択だけどアイドルの菜々さんの方を護衛しますか
クワトロ狼のほうがありそうですし

というか共有に投票されてるのはいいのかわるいのか指定されたらサクッと狩人COしないとね 噛まれなさそうって意味ではいいんだけど
市原仁奈 「○になったら面倒になるんだから占ったらダメだと思うですよ>クワトロ」
如月千早 「5-2-2-2-2だったからそれはないんじゃないかしら?単純な吊先確保かギコで吊れたか>>安部さん」
ハルシュタイン 「狩人CO」
ズァーク 「説得が不可能かつグレランで吊るのを不可能と切ったから●を撃ったのだろう>クワトロ
我の態度から狩人も見えなかったから噛む事もしなかった、それだけだろう騙り風情が」
シロッコP 「既に狂人を占いただでさえ○は少ない状況なのだ 
故にいつかまれてもおかしくないのだ ならば私が生き残るためには
噛めなくすればいいのだ つまり狼位置の早期把握だ」
クワトロ 「ええい!だから私の●を吊れというのを!!」
ヤドリギ 「OH・・・ッス」
魔理沙 「灰を減らして対抗占いするのも一つの手段じゃないか?」
森久保乃々 「なんでむりくぼなんですか…」
輿水幸子 「概ね、真狼のどちらかで考えておけば十分です>輝子さん」
星輝子 「ヒエッ」
安部菜々 「あちゃー・・・。」
ズァーク 「ハルシュタインは安部菜々を護衛していればいい」
ハルシュタイン 「シロッコさんはなかなか優秀な騙りのようだね 見つけられるとは
でも噛んだほうがよかったね狼なら」
魔理沙 「ほほう…」
シロッコP 「ならば最も狼らしいところを占うのは至極当然であろう」
如月千早 「ココでの狩人COは真狐ね。指定変更でいいと思うわ」
ヤドリギ 「ならズァークの方で行くかグレランかさくっと決めるべきッスね!」
ハルシュタイン 「これでシロッコさんが真なら、私は死なないはずだよね」
輿水幸子 「対抗占いは必要ないと思いますよ、3-1ですからね>魔理沙さん」
星輝子 「お、おう…? 私は、そう考えているが…
幸子はクワトロの●を吊りたくない、んだよな…?」
カミーユP 「じゃあ、すまないズァークいいかい?」
クワトロ 「というより指定変更しない理由もあるまい
ここで続行されても本気で困る!!>ヤドリギ」
森久保乃々 「グレランですかね?
それとも●吊り…?」
市原仁奈 「ナナおねーちゃんは明日銃殺出せるならある程度はなんとかなるとおもうでごぜーます」
シロッコP 「狼の戯言などどうでもよい 貴様のCOは仲間を苦しめるだけだ>シュタイン」
ズァーク 「我を狼と思うのであれば吊るがいい、クワトロの態度から見れば我が非狼は明らかだろうがな」
安部菜々 「明日までですか・・・。」
ヤドリギ 「誰も続行しろとはいってないっすよ・・・」
星輝子 「あ、さ幸子ちゃんだった。
ごめん…」
如月千早 「安部さんは狐狙ってほしいわ」
輿水幸子 「あ、カミーユさん
ハルシュタインさんが噛まれた場合は当然ですが

噛まれない場合も一応想定した進行を考えておきましょう」
魔理沙 「対抗の囲い占いでもか? >幸子」
ズァーク 「拒否したいが、我は安部菜々の灰でもある 致し方あるまい」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
3 日目 (1 回目)
森久保乃々0 票投票先 →ズァーク
魔理沙0 票投票先 →ズァーク
カミーユP0 票投票先 →ズァーク
星輝子0 票投票先 →ズァーク
ヤドリギ0 票投票先 →ズァーク
ハルシュタイン0 票投票先 →ズァーク
市原仁奈0 票投票先 →ズァーク
輿水幸子0 票投票先 →シロッコP
如月千早1 票投票先 →ズァーク
クワトロ0 票投票先 →ズァーク
シロッコP1 票投票先 →ズァーク
パチュリー0 票投票先 →ズァーク
ズァーク12 票投票先 →如月千早
安部菜々0 票投票先 →ズァーク
ズァーク は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
星輝子 は無残な姿で発見されました
ハルシュタイン は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ハルシュタインさんの遺言 なんでこんなことに・・・                                            _,r~ '⌒ー  、
                                         ~'   ___     ヽ
                                        ,ノ   / ̄ : : : :  ̄:\
                  -~ー               ノ   __/ : _rァァrく\: : :\   }__   , ~ ー- 、
               _ <:: ̄:::≧=-..、.         ,´   // }: :// / / ハ ヽ\ト、: i             {
              , /:::::::::::::::::::::::::::::::::::∧ ,      {  r─┴─〈__{__  { '}   {__{_:L =-‐   ̄ ̄ }
           ,’ /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::∧’         |    ヽ    \/__| / ̄      / /
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               /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::\::::::l::::i ‘        ) l       ト、___/   \_, ィ⌒ト--ァ     ′
        ,~- _ /:::::/:::::::::::::::::::::::::\::::ヽ::|::::| {            |: |             / : :{ /     / ノ
.      _r‐く\\:/::::::::::::::::::::::::::::::::::::i:::::::\┴.、       }  ,    |: |ト、         /:jハ: l_/      /
.    , |―{ ̄〕   \:::::/|:::::::::::::::::::::::::ト-::::::/ ̄\‘,   ヽ ∨   ,ハ八: }N     |:_{_|:_:N       / {
.     { |二{   \   Vi |:::::::トw:::::::::|::|:::::::/     ノ ’     ‘, ∨   ∧:/ レヘ    人ノ厂 {     ′ノ
     ‘  ̄ ̄ ̄/ ヽ  /\:::|:|__|::::::/j人/ ̄   /          ∨   / |\ ><  }_|      / ,’
       ⌒^ 〈 ̄ ∨     ヽ| ノハ厶ィ´   ー‐ァi:| (         ∨   ノl ̄ ̄∨{_}`∨ ̄〉 ヽ  / ‘
         ‘,∨ 〈 o      \/  /     ノ`{:| ;       } ∨ / \  { } | /  /    ∨
           ヽ ∨ \ o     \ノ__     /  |:| }        ∨     \ | / ∨  /    }
             \ \        \\ /    |:| {          [二二二二二二二二二二二二二二]
             } }   \        ヽ /`    ト、             ヽ______  _______/
              ‘,\   l\     /     ノ \’,        /        |  l            |
               ‘ー一' \__/   /    ノ ’       /_______|  |_______|
星輝子さんの遺言 (夕方の街)
「○○…」
「このチョコ…あげる。○○はトモダチだからな。チョコなんて、初めて作った…。ちゃんと甘いぞ。…いや、当たり前か。フヒヒ…」
(星輝子からチョコをもらった!)
(星輝子はチョコを渡すと去っていった)
(星輝子との距離が少し近づいた気がした
ズァークさんの遺言 /:::::::::::::::ヘ            i!::::::/          > 、       i!>...
:::::::::::::::::::::::::>、          i!/               > 、    i!\::::::>...
ヽ....‐‐...-...´‐‐\         ヘ           _   ´   \   i!ヾ,ヽ::::::::::::::>...--...‐
:::::>_ _:::::::::::::::\          ヘ           /         \ i!ヾ、::::::::i:::::_ - ‐‐ --
::::{  \   ̄ ̄  \       ヘ       /          _ヘ i! i:ヘ:::::::V    _
:::ヘ. 、  \       > _     ヘ    /   _ィェ=ニ三三三三, ィヘi. i:::ヘ::::::::\/  `
:::::ヘ弋ェ _\        / > _  \ / _ィ=ニ ̄       i三/  i  i::::∧::::::::::\`
:::::::::ヘ マ,  ̄ \     〈   /   > ,\´ ,...-...‐...-..、    i=/      i:/  〉;::::::::::::\
‐.--.‐ヘマ,.   r‐\  ヘ ヽ /  / , イ `ヽ/:::::;ィェ、:::::i}     i/       .i!  / ヘ:::::::::::::::\
::::::::::::::::ヘマ,  {:::::rェ\  ヘ.  / / / i!   {::::::::マエヲ:::::::i}   ∥        〉 ´__\:::::::::::::
::::::::::::::::::ヘマ, 乂:ゞ゚::::ハヽ ヘ /    / i!   乂::::: ̄:::::::ノ   /         / ̄ ` \:::::::
::::::::::::::::::::ヘ ヽ  ` ‐ ´ i  ィ  , イ   /ヽ    `‐ - ‐´    / _     ィ ´     //`ヽ
::::::::::::::::::::::::i! ` ‐--‐  〉 /        、_    _, ィ´ ̄       _ -‐ ´  /:
:::::::::::::::::::::::_i!      /               ̄ ̄          / ̄    ,....<::::::::::
> ´ / 三 ヘ     /                               ,..ィ ´:::::::::::::::::::::::
   /三三三>、  〈                         /   /:::::::::::::::::::/::::::::::
.  /三三三/:::::\  ヽ                      /`  ̄ ´ ゝ:::::::::::::::/::::::::::::::::
  /.三三三/:::::::::::::> 、                     /      \::::::::::/::::::::::::::::::::::
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
ヤドリギ 「大体灰の意見は菜々真で推移してる感じッスかね。実際それでいいと思うッス。
魔理沙、乃々は今後に期待ってことで。ふむう、仁奈ちゃんあたりとかは割と好みッスね。」
如月千早 「おそらく春香死体12 シロッコさん吊って11 安部さん噛まれて10 2騙りっぽいからグレー吊って9 共有or安部さんの○死んで8 クワトロさん吊って7..」
輿水幸子 「ボクとしては、菜々さんが今日噛まれるまではクワトロさんの●を吊らない…という方針でしたね>輝子さん
もしも菜々さんが噛まれたら、狼目ではない位置を吊るすのは勿体無いので
(ハルシュタインさんが狩人なら、そもそも今日菜々さんは噛まれませんが)

吊れないことを見越しての逆囲い、は(たぶん)無いですね!
昨日の形ならフツーに●は吊れちゃいます」
森久保乃々 「二死体なんですけど…」
輿水幸子 「おや。呪殺ですね」
安部菜々 「ウサミン星人の占いCO星輝子○」
如月千早 「びゅーりふぉー....」
シロッコP 「古いCOをする如月千早●だ」
魔理沙 「おはようなのぜ」
ヤドリギ 「お、呪殺ッスね。」
クワトロ 「ありがたいことだ
これで我々も狐探しをしなくてすむ」
輿水幸子 「ええと。…どちらでしょうか?」
カミーユP 「はいおみごと「」
輿水幸子 「あ、やっぱり奈々さんでしたか。そうですよね」
市原仁奈 「じゃあ占い二人吊りきってー」
安部菜々 「理由
こ、個人的にはクワトロの●を吊りたいけど…
これの理由がちょっとほしかったですね・・・。
うう、ナナは占いが苦手ですやっぱり・・・。」
シロッコP 「対抗は狼狂か狐狂 私を噛まないあたり狼狂だろう
その状況でハルシュタインがCO 
つまりグレーには既に狼がいないことになる なぜだって?
簡単なことだ ハルシュタインは吊り逃れをした そして指定変更でもうひとりの潜伏役に当たったら
それこそおしまいだ ハルシュタインのCOはその危険がなかったからだと言えよう つまり千早狼だ
如月千早 「じゃあ安部さん以外ロラで。」
魔理沙 「お見事なのぜ」
クワトロ 「安部菜々
感謝しよう、これで我らも勝ちやすくなる」
安部菜々 「ななやりました!」
森久保乃々 「では占いの菜々さん残しで両方無いし片方吊りですかね?」
ヤドリギ 「クワトロシロッコ両破綻で狩人なし、な状況ッスね。
わかりやすく狼との力勝負ッス」
カミーユP 「ココから居なく慣れえ!【原作再現度通りのシロッコボッシューと)」
安部菜々 「これでお仕事終わりですね・・・。」
ヤドリギ 「狐もいなくなったしがっつり吊りでいいと思うッスよ・・・??>乃々さん」
輿水幸子 「ですが、残念ながら菜々さんは残りませんね…>乃々さん
残念です。ですが、仕方ありません」
市原仁奈 「どうせ、霊能不在で狼だけしか探さないんだからこれでいいでごぜーます」
シロッコP 「狐は葬られた!!! 狩人は既にいない!! 我々の勝利は確定だ!!!」
パチュリー 「千早ー、一応聞いとくけど」
如月千早 「クワトロ吊って10 安部さん噛まれて9 シロッコ吊って8 共有噛まれて7
グレー吊って6 共有噛まれて5...」
魔理沙 「吊るのはどっちからでも良いのかぜ?」
安部菜々 「皆さん後は頑張ってくださいね!キャハッ!」
森久保乃々 「シロッコさん吊り了解です。

もりくぼは…輝子さんが別陣営だったのが悲しいです…」
輿水幸子 「菜々さんの○の如月さんが残る程度ですが

フフーン。カワイイこのボクを占わなかったその判断、素晴らしいですよ!>奈々さん」
魔理沙 「あ、指示出てたのか、了解なのぜ」
カミーユP 「劇場版とTV版どっちで葬ってやろうか!?」
如月千早 「こんなところかしら」
シロッコP 「ちなみにこの村AA禁止のためスイカバーは遺言で行う>カミーユ」
パチュリー 「◇ヤドリギ ◇ 市原仁奈 ◇森久保乃々 ◇輿水幸子 ◇魔理沙

この中にLWないし2W まあ普通に考えれば2騙り見てのLW残りくさいけどなあ」
輿水幸子 「どっちでもいいですね、この場合>魔理沙さん
ボクは当然、●のクワトロさんです」
クワトロ 「かみ先は安部菜々>パチュリー>千早>カミーユでいい
○だけ噛むだけでもはやかみ先は揺るぐまいよわかったかね?」
ヤドリギ 「灰吊り開始が7ッスね。3手で最大2ならまあ何とかなる手数ッス」
森久保乃々 「吊らないって意味ですけど…>幸子さん」
如月千早 「霊能噛みからの●連打とか2騙り臭いのよね..>>パチュリーさん」
輿水幸子 「2騙りなら構いませんが


…あ、誰か昨日のボクの投票について、きっと質問していますね?」
パチュリー 「そだねだいたいそんな進行。
ただしちょっと君にも一つだけ聞いておきたいことがある。それ次第。>千早」
市原仁奈 「の場合は狂人いる可能性はあるでごぜーます>パチュリーおねーちゃん」
輿水幸子 「言うまでもないことは言わない、それがレディというものですよ>乃々さん」
ヤドリギ 「そういう余計なこと勘繰りたくなるような発言はやめるッスよ・・・」
如月千早 「非狂人COしておくけれど>>パチュリーさん」
シロッコP 「では今日の吊りはカミーユだ!!間違えるのではないぞ!!!」
森久保乃々 「そうですね。もりくぼはリスです…>幸子さん」
輿水幸子 「あれ…誰もボクの投票について質問をしていない…?」
パチュリー 「さすが千早。物分りがいい。」
安部菜々 「スイカバーいります?>シロッコ」
市原仁奈 「シロッコPに投票済みでごぜーますよ」
魔理沙 「昨日…シロップに投票したことなのぜ? >幸子」
クワトロ 「そうとも2騙りだ
だがそれがどうした、我らのLWはいかにも勝ってくれるだろう!!」
シロッコP 「既に用意してある>阿部」
カミーユP 「わかるまい! 戦争を手段にしているシロッコには、この僕を通して出ている力が!! アイドルたちの所へ戻るんだ!」
輿水幸子 「フフーン。理由を聞きたいですか? 聞きたいですよね?>魔理沙さん」
パチュリー 「ハルシュタインが噛まれようが噛まれまいがシロッコ指定するつもりではいた。
ちょっと相談不足だったけど。>輿水幸子」
市原仁奈 「そこなんか気にするところでごぜーますか?>幸子おねーちゃん」
魔理沙 「知りたいのぜ」
輿水幸子 「当然です。人の行動には全て意味があります」
クワトロ 「そして言うとおり指定はカミーユだ
間違えることは許さんぞ?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
4 日目 (1 回目)
森久保乃々0 票投票先 →シロッコP
魔理沙0 票投票先 →シロッコP
カミーユP2 票投票先 →シロッコP
ヤドリギ0 票投票先 →シロッコP
市原仁奈0 票投票先 →シロッコP
輿水幸子0 票投票先 →シロッコP
如月千早0 票投票先 →シロッコP
クワトロ0 票投票先 →カミーユP
シロッコP9 票投票先 →カミーユP
パチュリー0 票投票先 →シロッコP
安部菜々0 票投票先 →シロッコP
シロッコP は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
安部菜々 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
シロッコPさんの遺言 [SPLIT]
 ` ー -=ニ..,,_/泚歙ヾ( ⅥI払ッ'" jノ 冫       ∨小(//い  狄jぃ(Ⅵ〔j
ー‐…=⇒,左壬羝ヽ \ⅤIしj ァ宀く_   ,..::::::..  ∨小(〔j:::}  川川ふjy1
こ,,,_ー…=乍与拜鈊, \ Ⅵ〔/    疋 _,ィシ^`ヾ:::. Ⅴ(小J;ノ ,小州|爪カl|
_____,,,.. 斗ぅ慫銜鈆(_い,_jfF{  o  £ッi㌢    ::::::. Ⅵlハ〈  ,小州州|ミ刈
三Ξー‐=キテ粂釜釤v狄(止ヘ、  ,ぶ?'゛     ::::::: Ⅵ小lV^洲洲洲Μf|
-…'''__,,彡尓巧豕羽琢\云==ミー外`    ¦  ::::::: 从川 狄洲洲洲f引
 ̄ー=≡竺彡勿忝豕羽l狗 ニ  `'流゙   |¦ ¦  ::::::   }Ⅵ }li|ル州州|l引
_ _,, _,,,ーシ小州狄笏弱゙Ξ   :ji{    ¦|l ⅱ  ::::::  1 \}j川州州||il |
 _,,,  彡少゙ク川狄炒'゜`弌_  :i{    i ⅱ |li   ::::: !  ト州州州|liΝ
 __,,うゞ彡少゙´}j八リ汾x;;:::a, →=‐ヘ、   |li  ⅱi   ::: ⅰ i川州洲洲ル1
 ̄ ̄__// // 冫j川州j〕 ,,--= .,_ | i  ⅱi ⅱ!ⅱ::   从洲洲洲洲 |
ー=㌻フ゛,.'’ 〃ι,小小价nf(  ___,..令v| li  ⅱ  | |li::   ∧]洲洲洲洲|:|
_// /  // ∥八{小f狄州氏?´.::;i;ilil鈊,ⅱli ⅰ  ⅱi|iレ乍l]淵淵淵淵|i|
,/ , ゙   /// ⅱ{ 川 」(い狄^沁, .:.;;i;ilil孫 !l|li|i  i  ⅰ|l|】仁]淵淵淵淵|l|
  /  ノ//(  j{ⅰイ从爪氿がぶ心,.:.;;i;ill孫 li |!|li  i  .: ノ】仁]|鬧鬧鬧鬧l|
安部菜々さんの遺言 ナナはリアルJK(17)ですよ!
       _____    ,ィ…―――――‐ァ
   r―一'         ≫x≦__     /
   \         ,.'´ : : : : : : : : :  ̄`ヽ<
    \      /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : \
    /: `ー‐‐‐/: : : : : : : : : : : :∧: : : : : : : : : : : ゝ
   ゝ: : : : : : : /: : : : : : : : : : : : :/  ∨: : : : : : : : : : \
  /: : : : : : : : / : : : : : : : : /|: : :/   |: : :: ,、 : : : : : : :,
  /,イ: : : : : : :7: : : : : : : |: 厶| : /    |: /i: |\ : : : : : : |
 〃i{: : : : : :/| : : : : : : : Ⅳ  |:/    j/ |:.|⌒l`| : : : : |
   |: : : :/i/ I: : : : : : N    l/       j/  j/| : : : : |
   |: : :/    |: : : : : :|   _       ___   レ: : : : j
   ヽ:/   r圦: : : : | ≠⌒ヽ       ィ⌒ゝ j:,イ: : :/
        {  乂ゝ:!        ,     i: : j/
        ヽ/: : :ト:\ """  __  """  j: :ゞ
        /: : : : : |ヽ: i    f    l    ,ィ: : :i
         /: : : : : /~ ∨s。   ゝ_ _ノ  /_l: : : |
      ,ィУ: : : :/     〕>     /  | : : :|
     i / : : /゙'ヽ、…‐ノ`ヽ ` ̄,〈… ---|: : :/、
     {"{: /    ~゙''%. {    ̄Л \  j_:ノ,.〈
     /   ¨:≫、.,_   ゝ、   / |___f"´ ,,,イ~ i
     ,′,,,,,_    ≫、,_  ~゙''ヽr‐‐┐ i{  /   |
    /  /   ̄¨=--  ~`。,_/ヘ__」 ゙ゞ i{、\ !
   〈   j         〈 ̄ゝ、_ノi爻 爻゙:, ゙''、 \
    ゝ、 }          \/  ;} 爻、 爻、 ゙''、 i
    /  }            ;}  ;} 爻0 爻ヽ、 ゙''、
   ,.'   |         /     ;}  ;} 爻  爻 、゙''、 ',
  /    i       /      ;}  ;} 爻  爻 〉 i  }
 /   /|      ,'       i!   ;} 爻 0爻 / ;  ;}
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
魔理沙 「おはようなのぜ」
如月千早 「お疲れ様よ。」
カミーユP 「おつかれさま」
森久保乃々 「菜々さんが…
ウサミン体操踊り…たくないです。」
パチュリー 「ところで私あんまりガンダム分からないんだけど」
輿水幸子 「なぜカワイイボクが3日目にシロッコさんに投票をしたか

理由は簡単です、ボクがシロッコさんの偽を見破ったからですよ」
如月千早 「グレーは誰が怪しいとかの考察お願いするわ」
市原仁奈 「クワトロにお別れを告げるでごぜーます」
ヤドリギ 「おはよっすよ。今日はクワトロ吊りなので、明日から本格的になる感じッスね。
現状幸子が飛ばしまくってるッスね。まあ、落ちてこなければ村打ちは近いッス
魔理沙、乃々は現状同じくらい、乃々のほうがちょっと引っかかって、
魔理沙のほうが見づらいなって感じッス」
パチュリー 「カミーユと全裸ってどういう関係なの?」
クワトロ 「カミーユ!
この村にアクシズを落とすべきだとなぜわからん!?」
輿水幸子 「1つめ。シロッコさんの2日目の発言です
「護衛が自分に来ないのは困る」と仰ってました、ですがこれは違います

あの状況でシロッコさんに護衛が来ることなんて100%ありません
菜々さんか霊能者のどちらかです

だから、ボクならこう言うでしょうね
「狂人のクワトロさんを吊ってください、ボクが噛まれますが霊能結果は見られます」と」
カミーユP 「女々しい!>クワトロ」
パチュリー 「明日とはいわず今日から本気出していいよ<ヤドリギ」
ヤドリギ 「同じシリーズの主人公と敵役っすよ>パチュリー」
森久保乃々 「ヤドリギさんはもりくぼのどこが気になってるんですか…
発言少ないところですか…」
輿水幸子 「あの場面で自分に護衛が来る可能性があるなんて、とてもとても
まぁこれは1つの要素に過ぎませんね

もう一つは3日目の●、本音を言えば対抗の狩人を求めていなければシロッコさんをそのまま吊るべきでしたね」
ヤドリギ 「うッス。>パチュリー」
如月千早 「吊先確定してるからなぐり合っていいわ>>ALL」
市原仁奈 「見破ったらポイント貰えるでごぜーますか?>幸子おねーちゃん」
クワトロ 「女々しいのはこの村の住人たちだ!
この村の住人は殴りやすきだけを殴り、まっとうな推理を投げるなどをしない!
そんな人間がいる限り争いは繰り返される!!>カミーユ」
森久保乃々 「あっ…ログ消えた…」
輿水幸子 「しかし! カワイイボクが見破ったので、もしも他の村人の中に見破った人が6人位いれば
あの日はシロッコさんを吊れたかもしれない…そう、無意味じゃないんですよ」
魔理沙 「幸子はかなり意見を落としてくれているから村で見たい。
次点でヤドリギ、森久保=仁奈って感じか。」
輿水幸子 「フフーン。既に述べています>仁奈さん」
ヤドリギ 「割とあれッスね。幸子がものすごい勢いで話しているのはあって、
今のところ特におかしな発言はないように思えてるッス。
結構独自なこと言ってる気はするッスけどね・・・」
如月千早 「安部さん真でいいやって思ったけどグレラン指示でてたから.....>>輿水さん」
カミーユP 「そうやってすぐに逃げる。私達の姿をくらまして、やることは世直しですって!」
輿水幸子 「なので、今後は「3日目に狩人が●貰い」になったら
対抗を求めて、いなければその占い師を吊ってしまうべきですね」
パチュリー 「あれ?3吊りあるじゃん。ちょっと計算間違ってた。」
森久保乃々 「もりくぼは即吊り希望したので言えませんが魔理沙さんのクワトロさん以外の占いを何で見てたか気になるんですけど…」
ヤドリギ 「この二人やかましいっすね・・・見づらいからやめるッス・・・」
市原仁奈 「そもそも吊れるかどうかでいうと吊れないとおもうでごぜーますし。
そもそも、ナナおねーちゃんがクワトロ●でクワトロがシロッコP○投げた時点で噛まれるまで見なくていいと思うですよ」
輿水幸子 「ボクは狩人が噛まれないように小細工をしてみましたが>如月さん
無駄でしたね、ああ言っておけば狼が欲張ってくれるのでは…と少し期待しました

でなければいいませんよ、「狩人が噛まれなかった場合の進行」なんて」
如月千早 「いや、少しでもグレーを詰めて銃殺制度を高めるべきじゃないかしら>>輿水さん」
ヤドリギ 「そうっすよ? 明日の時点で7人だから、3吊りッス。」
森久保乃々 「片方消えれば落ち着きそうですけど…>ヤドリギさん」
クワトロ 「3昼に殴りやすい私しか殴っていない魔理沙
現状ログ失って立ち位置不安定な森久保
すでにいないシロッコに拘泥する幸子
具体論を述べないヤドリギ
この期に及んでグレー誘導0の市原仁奈」
魔理沙 「最初の日は、シロッコ>菜々で真見てた。
その次の日は、菜々>シロッコになってけど」
輿水幸子 「さて。その上で、ボクとダンスを踊るかもしれない相手を見ている最中です

魔理沙さん。3日目に対抗占いについておっしゃいましたね?」
クワトロ 「これらの人間が!この村全員をニュータイプに導けるとでもいうのかカミーユ!!」
パチュリー 「◇ヤドリギ ◇ 市原仁奈 ◇森久保乃々 ◇輿水幸子 ◇魔理沙

アドバイスするとこの中のうち3人まで葬っていいってことだからよーく考えてね」
市原仁奈 「狩人初日に吊った、初日狩人だった場合に悲しい結末になりそうなので却下でごぜーます>3日目狩人COして対抗いないなら占い吊り」
魔理沙 「ああ、言ったのぜ」
如月千早 「...遺言票をしておくわ」
輿水幸子 「あの日の気持をそのまま言われるといいですよ
あの時点で占い師の○なんて、如月さんしかいなかったので
それはたぶん、気にせず言われたのだと思いますが

なぜ? を言うべきですね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
5 日目 (1 回目)
森久保乃々0 票投票先 →クワトロ
魔理沙0 票投票先 →クワトロ
カミーユP1 票投票先 →クワトロ
ヤドリギ0 票投票先 →クワトロ
市原仁奈0 票投票先 →クワトロ
輿水幸子1 票投票先 →クワトロ
如月千早0 票投票先 →輿水幸子
クワトロ7 票投票先 →カミーユP
パチュリー0 票投票先 →クワトロ
クワトロ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
パチュリー は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
パチュリーさんの遺言 むきゅー
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
輿水幸子 「◇如月千早  「いや、少しでもグレーを詰めて銃殺制度を高めるべきじゃないかしら>>輿水さん」

(…そう言えばそうでしたね。狐のことをまるで考慮していませんでした)

ふ、フフーン!
ボクは基本的に狼を追い詰めることしか考えてませんから! カワイイので!」
魔理沙 「3日目に考えていたことを思い出して書くのぜ。

あの日は各占い師から1人ずつ●が出ていた。その時点で確実に2Wあるいは1Wは見つかっている状態。
とすると、残りの人外は灰に居ると考えるのは普通だろ?
ギコで1人外って考えても灰を吊ることで人外が吊れる可能性はあったと思うのぜ。」
如月千早 「....遺言指定とかあったかしら?>>共有」
輿水幸子 「カワイイので!>如月さん」
市原仁奈 「初日見返した結果、ノノおねーちゃん吊りになったでごぜーます」
森久保乃々 「シロッコ真目で見てたということは二日目の段階ではシロッコ狂人と考えていたんですね?>魔理沙さん」
魔理沙 「思い出してみたが、たぶんこんなこと考えていたのぜ」
輿水幸子 「そうですねぇ、ボクもそう思いますよ>魔理沙さん」
如月千早 「そう、ならいいけれど...>>輿水さん」
カミーユP 「共有でも面白いくらいに意見が割れたんで議論ファイですよ」
ヤドリギ 「パチュリーがいってた件っすけど。
逆説、3吊り5灰なんで、自分以外に村打ちを一人決めろって話でもあるッス。
正直現状だと幸子が一番それに近いッスけど。
LWならちょっと怖い、くらいなので、最終日行きッスね。
そこまでに村打てたらそれで試合終了ッス。うん。

魔理沙はどうにも後手に回っている印象が強いなっていうのがあるッスね。
比べると仁奈ちゃんのほうが幸子との発言を見てて面白いっす。
乃々はこの期に及んでちりっとしか来ないっす」
輿水幸子 「各占い師から●が出ていた、これを考えた。重要なポイントです

ボクはあの日、クワトロさんの●は「ふーん? 非狼ですね!」としか見ていなかったですから」
森久保乃々 「何でですか…>仁奈ちゃん
魔理沙 「二日目ってのはシロッコが春香に●出した日か?その日だったらそう考えていたのぜ」
市原仁奈 「◇森久保乃々 「クアトロさん吊って霊能の色を見ればすぐに真がわかると思うんですけど…」
初日のこれでごぜーますが。
クワトロ○の場合真わかんないんでごぜーますよ」
輿水幸子 「シロッコさんにしても「狂人の●でしょうね、理由でも見てあげましょう」というスタンスでしたね
…仁奈さんが2騙りを2日目から言ってることに後で気付いて少し驚きました。少し」
如月千早 「輿水さん狼っぽいと思ったけれど私の目が曇っているかもしれないし指定はしないわ」
ヤドリギ 「クワトロ○の場合はシロッコかクワトロが真ってことッスかね?」
ヤドリギ 「まあ、今その議論を言っても仕方ないッスけど」
輿水幸子 「(当然ですが、このボクの話題で持ちきりですね! きっと!)」
市原仁奈 「吊って真わかるのは●出た場合だけで、ごぜーます
なので○出た場合の想定がないっていうのが視点漏れっぽいとおもったでごぜーますよ」
森久保乃々 「了解です。
ん…それではクアトロさん叩いてたのは確定偽だから、ですね…

なんでわかったんですか?
偽目だと思って即吊りの結果見たいとは思いましたが。>魔理沙さん」
輿水幸子 「あ、ボクの推理ですが。魔理沙さんの小声の発言、これが嘘じゃないのであればシロですよ」
カミーユP 「魔理沙と幸子、現段階の灰はどうなの?」
ヤドリギ 「幸子は2騙りの時の狼ではありそうっすけど、そうでもなければおそらく村ッス。
だから、今すぐ生き話目の必要性はないと思うッスよ?」
輿水幸子 「ボクとしては非常にポイントが高いですね
今も見直している最中ですが、なかなかイイです」
魔理沙 「閣下から狩人COがあったからだな。それが無かったら悩んでいたかもなのぜ」
森久保乃々 「あくまで菜々さんの偽がわかる、という意味です…>仁奈さん」
輿水幸子 「今日は魔理沙さんを保留としましょう>カミーユさん

そうなるとヤドリギさん、仁奈さん、乃々さん
ヤドリギさんはまだ穴が見つかっていません」
如月千早 「こういう時って誰も疑ってないような節を見せると死ぬわよ(経験談)」
市原仁奈 「じゃあ真わかるっていい方は多分しねーでごぜーますよ」
魔理沙 「閣下のCOが偽の可能性もあったが、その時はその時で視点を修正するし」
輿水幸子 「2日目の「とりあえず」発言で投票しましたが
3日目と4日目はボロを出してないんですよね…噛み先の感想とか

狩人探さないの? とか言わない辺りが」
ヤドリギ 「ふむふむ。魔理沙は消去法で今日吊り位置に見てたッスからね。
割とそこから意見が聞けるのはありがたいッス。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
6 日目 (1 回目)
森久保乃々3 票投票先 →輿水幸子
魔理沙1 票投票先 →市原仁奈
カミーユP0 票投票先 →魔理沙
ヤドリギ0 票投票先 →市原仁奈
市原仁奈2 票投票先 →森久保乃々
輿水幸子1 票投票先 →森久保乃々
如月千早0 票投票先 →森久保乃々
森久保乃々 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
如月千早 は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
如月千早さんの遺言        |!       |        !       /!
       |!       .!       .」        / .!
       |!        !     f´ ̄ ¨¨ ''' -.',,,_.!
  ',    ,1        .!     }          ヽ
   ,    ,         !     !         /、
   .!   {         .!     ,!        /  ',
   !   }         /\    |       ./   .!
   !   .ソ       ,イ: : : :\  .ヒ'' ー- ,,,   /    !
   ',          /: : : : : : : >'´     /`'    .'
    ',         }: : :.r1_/       /     /
    .ハ,       ,  |: :.弋_      ,.イ_,, -r=.f´
     ``Y-r-..-./ヽ、}: : :.-`t_―   ,イ .!ヽ:::::::!:::l::::!
.       |::::!:::::!:::\ `1´: : : :ヽニ.イ、`¨/::::::::!::::!:::!
       !:::|:::::|:::::::::ヽ」、: >―<__,ソV::::::::::::!::::l::::!
       |::::::::::::::::::::: ,イ´ .f´ ̄`, ` 、::::::::::::::::::::::!
       .!:::::::::::::::/   弋_,ノ    \:::::::::::::::::::!    胸が小さすぎてどっちが背中か胸か分からない?
        !::::::::::/ xxxx    ,   xxxx ヽ::::::::::::::!
        |::::::,イ1               K:::::::::!     逆に考えましょう
        !,1{ .! ミニ彡     ミ≠彡、 ! ヽ::::!
       /l .Yヽ、               レ1:Y      「どちらが胸か分からないなら両方とも胸にしてしまえばいい」
       ,':::l::::!::::::\=彡     气≠=,ィ /:::/::::::!
       !::::|::::!:::::::::::\ |\     .//:/::::/:::::::::!      「胸が2ヶ所あってラッキー」と考えましょう・・・・ くっ
      ハ::::'::::',::::::::::::::::ヽ!:::::ヽ   /:://:::::/::::::::::/
       ',::::::::::::::::::::::::::`::::::::::ハ人/::/:´:::::::::::::::::/
        、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::´`:::::::::::::::::::::::::/
         \::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::, '
          ` ,,::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/
             `  _,, ィー ,,_ ,./
森久保乃々さんの遺言 ももも、もりくぼは、狼を退治する、狩人の役はやりましたけど…
人狼でも狩人だとは限らないんですけど…

ちょ…やめてくだ…
むーりぃー…
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
輿水幸子 「正直に言います
昨日は捨て票を考えました。魔理沙さんか、ヤドリギさんにです
(確信が持てなかったので)」
ヤドリギ 「昨日の仁奈乃々に関しては、割と指運だったッスね。
結局は幸子村打ちの場合はどっちも吊る位置に変わりないッスけど、
攻め手的にはあのタイミングで初日の発言持ってくるのかあ、的に見えて
捻じ込みの方を強く見たって感じッス。
割と乃々も防戦だなって感じはしたッスけどね。」
魔理沙 「おはようなのぜ」
輿水幸子 「ですが、

1.魔理沙さんが村人の場合
2.かつ、2W残りの場合(ボクはこっちを考えていますよ? 狼が本当の事を言うはずがないので)

この場合、森久保さんと仁奈さん、二人とも村人ということはないのです
よって2人とボクは戦う覚悟を決めました
輿水幸子 「さて!」
カミーユP 「やーのこされちゃいましたね」
輿水幸子 「質問をしますよ! お二人に同時にです!」
ヤドリギ 「うッス、なんっすか?」
市原仁奈 「んー、幸子おねーちゃんとヤドリギおねーちゃん2Wって形があんま思い浮かばねーでごぜーます」
輿水幸子 「仁奈さん!

◇市原仁奈  「ナナおねーちゃんは明日銃殺出せるならある程度はなんとかなるとおもうでごぜーます」

この発言を第三者の視点から見て「?」と思うことはありますか!」
カミーユP 「幸子ー魔理沙って可能性はどこまでみますか」
輿水幸子 「ヤドリギさん!

3日目の時点で仁奈さんを評価されていましたね?
そのポイントを仰ってください、そこが貴方のウィークポイントかもしれません」
ヤドリギ 「あるぇ? そっちに行ったっすか・・・?」
市原仁奈 「普通にあると思うでごぜーますよ。
狐処理って一般的には狼有利にする可能性あるでごぜーますし>幸子おねーちゃん」
輿水幸子 「カワイイボクに限ってありえませんね>カミーユさん
2W残りならむしろ身内を踏み台にするくらい当然やってのけるのがボクです

あ、ボクは村人ですよ?」
魔理沙 「前にも言ったが、幸子は村で見るのぜ。そのうえで、ヤドリギと仁奈なら仁奈だな」
輿水幸子 「仁奈さんは「2騙り」も見ていましたね?>仁奈さん」
カミーユP 「正直な話、そこの二人セットで残したくないんですよ」
市原仁奈 「ただ、霊能不在で狩人死ぬのが見えて、ナナおねーちゃんも死ぬなら
狼だけ狙える形のほうがいいと思うでごぜーます。
どうせ狼さんも狐処理なんかしねーでごぜーますし」
輿水幸子 「ボクは仁奈さんとお話中なので
切り崩せない場合はヤドリギさんを見ておいてください」
ヤドリギ 「二日目、三日目の時点ではかなりぽんぽん占いに関して発言してたと思うッスよ。
あんまりそこに装飾は見えなかったッス。
割と千早のほうが疑ってたくらいで。そこと比較して違和感はなかったっすね。」
市原仁奈 「ある程度は本線に見てたでごゼーます」
輿水幸子 「もしも、2騙りなら>仁奈さん
4日目に菜々さんが●を引いたら、どうなります?」
市原仁奈 「と言うより、クワトロがシロッコ○投げる意味があんまないでごぜーますし」
ヤドリギ 「正直幸子のほうを残すべきと思うッスよ。それは、どこと比較してもそうっす」
魔理沙 「悪いが、吊りに余裕無いだろうから今日吊られるのは拒否するのぜ。」
輿水幸子 「これを「本気で気づかなかったのか」かどうか
それが仁奈さんを見抜くポイントになると思うんですよ」
市原仁奈 「普通に信用こーす続行するんじゃねーですか?」
カミーユP 「魔理沙指定。」
輿水幸子 「いえいえ。狼の勝ち目が消えるんですよ、その場合」
魔理沙 「何も無い!」
市原仁奈 「ああ、4日目ですか。そんときゃ仕方ないなで引き分けコースしかないでごぜーますよ」
ヤドリギ 「2騙り強めは逆にそうなったときにじゃあLW位置はどこだって話にはなるんスけどね」
輿水幸子 「狐を見つけるよりも確実に消えますね。村は菜々さんとともにありましたし」
魔理沙 「だが、負けるぞ?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
7 日目 (1 回目)
魔理沙3 票投票先 →市原仁奈
カミーユP0 票投票先 →魔理沙
ヤドリギ1 票投票先 →魔理沙
市原仁奈1 票投票先 →魔理沙
輿水幸子0 票投票先 →ヤドリギ
魔理沙 は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
狼の遠吠え 「アオォーン・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
カミーユP は無残な姿で発見されました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
魔理沙さんの遺言 :::::::::::::/  /|        /_,,,......,,_ ./  / /    /  /     /   .l  ‐- ..,,_:::::::::::::::::::::::::::‐- ..,,_
:::::::::::/ /:::::|       /´     /`ヽ、//     /  .イ     /|    .|       `.r-::::..,,_::::::::::::::::::::::>
::::::::://:::::::::/l     /   /   /、      // /-‐===-xj  / |       | i::::::::::::::::::‐-::::._::::::::::
:::::/:::::::::::::〃l    ′ /   /        /  ./   /  /.`メ、/|       } l:::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ::
::::::::::::::::::::::::|  、.   | ./   ‐- .          /  /   / //ヽ!      /  i:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
‐- ::;;_:::::::::|  丶  |/  x≦ミメx`ヾ       / /     / /   /     /  .i:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
      `.|    \.〈  ´   `ヾメ、      // "´ ̄ ノ ´    /     /   l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
       |     \、               / ≠二三ミメx   /     /    i::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
       |        .|\ ///              `ヾヽ /    /     l‐- ..,,_::::::::::::::::::::::::::
       | |      .|           ′                 /   /       ノ       ‐- ..,,_
       | |    λ        r 、         /// / _ /        /
       | |    /lヘ      ト `  ―-   、    ー=彡イ          /
      .′'    /| |\    ヽ    ーv~ )       人     /   ./
.      / /    /  l .! l` :...      `  ―‐ ´     . イ  .)    /     /
     / /    /  .! | l/ ̄ヽ、          _ . :< / /  ./    /
   / /    /   ,」-'"´:::::r<|    ー     ト、. `ヽ }//   /      /
  /  /   ., '。-=:::::::::::::γ人  ―- -   ―  イヽ::::∨'   ./l.      ./
/    / rγ::::::::::::::::::::::::/      ‐- ..,,_ _   チ ::/  ./  l      /
   /./ /::::::::::::::::::::::::/`              //   /ヽ   !    /

魔理沙「この村が無事に終わったら私…霊夢に告白するんだぜ!」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
ヤドリギ 「個人的に今考えるべきは、「仁奈の言う通り二騙りがありうるか」どうか、と思っているッス。
二騙りの場合、やはりLWにはそれなりに戦える陣形というふうに考えるッスよ。
ので、二騙りの場合のLW位置ということも含めて、幸子は最終日判断と思っていたッス。」
輿水幸子 「最終日。ボクのステージですね

昨日までに大体の質問は終えました、ありがとうございます」
輿水幸子 「戦える位置かどうか? ではなく>仁奈さん

発言に、行動に嘘があったかどうか
それを考えてみるといいでしょうね」
輿水幸子 「(ボクみたいにカワイイ子は当然、初手で占われやすいので潜伏役には向いていませんよ!)」
市原仁奈 「昨日の質問、結局狼の勝ちは潰れるけど、狐の勝ちは残る、で
どっちの勝ち潰すか?って話ににしかならねーとおもうでごぜーますが」
ヤドリギ 「その時に気になっているのは、二人が○を出し合っていることなんスよね。
個人的にはどっちかが●を出して、もう片方が対抗●でいい気がするッス。」
市原仁奈 「むしろ誤爆までありやがるでごぜーますからな」
輿水幸子 「いえ、仁奈さんが「4日目に●を見つけから狼の勝ちは消えるでごぜーます」という当然の発想を

意図的にしなかったのか、それとも本気で考えなかったのか

それを聞きたかったんですよ>仁奈さん」
ヤドリギ 「うん? 対抗占いっすね。間違えたっす。
そうなると、あんまり二騙りはないんじゃないか、って結論になってるッスよ。」
市原仁奈 「そもそも初手●貰いまで含めて予定だったんですか?>ヤドリギ」
輿水幸子 「あ。」
輿水幸子 「◇輿水幸子 「戦える位置かどうか? ではなく>ヤドリギさん

発言に、行動に嘘があったかどうか
それを考えてみるといいでしょうね」



訂正します」
ヤドリギ 「初手●狙いまで含めて予定? どういうことっす?」
輿水幸子 「お二人の顔、似てるんですよ! 紛らわしい!」
市原仁奈 「あれナナおねーちゃんが初手●引いたんで占い騙った形で」
ヤドリギ 「あ、なんかおかしいと思ったらやっぱ自分あてッスか>幸子」
輿水幸子 「で、ですね。もしもボクがあの日、狼の立場なら。「呪殺をねらえ」とは言いません
「●を見つければ狼は詰みますよ」と言うでしょうね

それが一番、怖いですから」
市原仁奈 「シロッコのクワトロ○は予定の行動ですけど、クワトロのシロッコ○はとっさに出した可能性が高いわけで」
ヤドリギ 「するってーと事故で二騙りになったってことッスかね・・・?」
市原仁奈 「どっちかに●だしたほうがって、いうのはクワトロしか変えられないはずでごぜーますが」
輿水幸子 「あとは、仁奈さんがそれを本気で言ったかどうか
今の時点で確信は――7割ってところですか」
市原仁奈 「むしろ、事故2騙り以外のなにがあるでごぜーますか?」
ヤドリギ 「ので、○っこが●出したほうが素直じゃないっすかって思うッスけど?」
輿水幸子 「…あれ? ボクが中心になってない…?」
輿水幸子 「そう言えばズァークさんの2昼の発言、狂人ならシロッコ○なんて…とかの、アレ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
8 日目 (1 回目)
ヤドリギ2 票投票先 →市原仁奈
市原仁奈1 票投票先 →ヤドリギ
輿水幸子0 票投票先 →ヤドリギ
ヤドリギ は投票の結果処刑されました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
夜が明けると前の日に亡くなった方の遺言書が見つかりました
ヤドリギさんの遺言      /  ̄  ̄ ヽ
   ./       .l    ヽ
  /   ., - - = =ノ- - 、丿l      r──────────────
 ./   /ν/   `  / ノ、     │ この村には狼や狐がいるッスね
 l    ※  /    ´  ⌒ ヽ.     l  あたしがいなきゃ
 `丶_.λ  / // ´  ̄ `ヽ `丶丶、.  │  大変な事になってたとこッス
   .l   / //  ヽ   ノ ヽ .l8ヽ.  └─y―───────────
   ∞※l .l//⌒ヾ   γ⌒l  l§
  §∞ ( l l 弋ツ    弋ツ.l ノ ノ   .r.⌒ 、
   l     l l""  ∩  , ""ノノヽ   .( l  ノ ) つ
   ヽ乂l从个 --.` ̄ .--个.从ノ  .丶l.ノ丿υ
       γヽ - ヘ▽/-ヽヽ    .l>//<l
      ./∞.rl ○ヽo/○ヽ.ヽ.   //

なお、生き延びられない模様。
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
ゲーム終了:2017/01/31 (Tue) 00:26:22
魔理沙 「あの日は2Wの可能性もあったと思うのぜ。だから、セットに見える所の片割れ吊るのは有り。」
クワトロ 「こうなるか
お疲れ様だな」
如月千早 「いやいやそこは輿水さん投票したほうが...」
森久保乃々 「お疲れ様でした…」
市原仁奈 「幸子おねーちゃん信じてよかったでごぜーます」
安部菜々 「ブイ!」
ズァーク 「我に屈せよ、抗う獣共よ!」
パチュリー 「お疲れ様でした」
魔理沙 「お疲れさまなのぜ」
カミーユP 「ばっちし。お疲れ様です」
輿水幸子
                 |
              _ 人 _
                `Y´
                 |
        /\
    「r\__} i \          .  / ̄ ̄\
  ___, ∨`ー‐┘ ノム.、         /  「  ヽ \
  | .iヘヽ\ー 、  `ー-ミi  .ヾ\  .  | n(●)(●) |
  Ⅵ `  ̄ ′ 、_,.ノ  〃 ||(:::r、レ!j {  |   |
  \ー―┐     ̄`ヽト彡/ .\ヽ{.{ {'l'レぅ´__   |
    ` ̄ /'  /r―==ト ミ__ _)  .{`^,'/.`ー'´  /
      /{  //    廴_ ヽ   / { ヽ     ノ, --、
      廴_ ノ      /.ノ nト、/ .ノ  _,i''V''ト、ノっ旨
             ┌‐ ´ / }_}_}ハー‐ ´}'′  l   /´    人
                ̄´   _ /ノ   /    l`¨′    `Y´
                 `¨´ 「´       l
              人         \         l
                 `Y´         `iー‐┬―ヘ
                            }   }|   |
                            /´ ̄`八´ ̄l.
                       /  /  ヽ. ヽ
                         ー ´    `ー┘」
如月千早 「お疲れ様よ」
ヤドリギ 「その二人相手の最終日はやっぱきついッスねー。
いや、お見事ッス」
姫川友紀 「お疲れ様!二人が見事にセーブ決めましたねコレハ」
輿水幸子 「8割に確信が届いた。十分よ>市原」
ハルシュタイン 「お疲れさまでした!お見事幸子ちゃん、仁奈ちゃん」
星輝子 「お、お疲れ様だ…、フヒ…さすが、幸子ちゃんと仁奈ちゃんは頼りになるな…」
シロッコP 「ふむ残念だ お疲れ様だ」
如月千早 「   .... . .-一===ミ
                 <: : : : : : : : : : : :}`:ー-...、
              /.: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.\
            /.: : : : : : : : : : : : : : :ト、: : : : : : : : : : ヽ
            '.: : : : : : : : : : : :./'|: : : |:::Y:|: : : : : : : : : :.:.
          ./: : : : : : : : : / : :./ |: : :,'⌒´V: :.|: : : : : : : :.l
          /: : : : : : :./:.:/: : :/  j: : ,′  '; : |: : : : : : |: :l
         ./:.:|: イ: : :./: ム|:-ナく /: :ノ    ';.:.|: : : : : : |: :|
         ':.:イ|: :{: : :{.:./ |:/  //    '⌒ヾl、: : : : :l:.|:.:|
         |:.:..ハ:.:l: : :l:/  j'  /'           リ ヽ: : : |:.|:.:|
         |.:.:| V: :.:イ 辷 ニニミ     Yニニニ辷、 ハ:.:ハl:.:|
         |:.ノ |ハ{ヽ:l                  ハ从: .:.l
         j'   |: :ヾ ', /////     ////,'ノノ: : : :.|
           |: : : :`ハ       `        'イ: : : : :.|
           |: : : : {:弋     'ー- 一'    ハ:.|:.:. : : : |
           |: : : : |: : :>.、         ..イ: : : : : : : : :|
           |: _:_: :.l: : : : : : :>  .__,  イ_.:.:.|: : : : : : : : : |
             _,/! : : `丶、__,、/ |,!      |、\__,,.. -‐ .、 |
         /.: : :|: : : : : : : : /.: :! ヽ  /  ', : :ヽ : : : : : !:\
           /: : : : !.: : : : : : :/,.へ|  ̄` ´ ̄  i ;ハ}: : : : : : ,: : '.,
          ./: : : : : !: : : : : : '´: : :.,}       .|': : : : : : : : :/ : : :ト
         /.: : : : : : : _,,. : : : : : : /          {:、: : : :、: :,j/: : : : ! !
      /'.: : : : : /´:..: : : : : : :i'  、     ,  ', ',: : : : `く : : : : : :l
     /.: : : : : :, ': : : : : : : : : : : l   ヽ  , '   ', ',: : : : :..:ヽ.: : : : :',
   / : : : : : : /: : : : : : : : : : : : :!     Y      .l/: : : : : : : :' , : : : :',
   ',: : : : : : :,ハ.:..: : : : : : : : : : : :l      :     .l : : : : : : : : : ',: : : : ',
   ',: : : : :,/ .} : : : : : : : : : : : : l              l: : : : : : : : : : :', : : : :ヽ
    .,ゝ、: :/ ./: : : : : : : : : : : : : {              }: : : : : : : : : : : ',ヽ: : /
   ./`ヽ`i .{ :..: : : : : : : : : : : : l           j: : : : : : : : : : : : } .! イ
  /    .{ .l: : : : : : : : : : : : : : l    ;     /: : : : : : : : : : : : ' !〈
  /     .', ',..: : : : : : : : : : : : : ',    ハ.     / : : : : : : : : : : : /  | ',
. /  ,. -‐'"', ヽ._: : : : : : : : : : : : ', , '  ヽ、 /:..: : : : : : :, -一'"  ト、. ',
,' /         `t‐ 、.: : : : : : : :,く      メ、: : : : : : __i  __    ' \',
!        `ヽ、.}  } ̄),.つ‐''": : ',    ,': : `こ/ Y´ `''´        ヽ
|          /|~、`''"~´..: : : : : : : : ',  ./: : : : : `‐''"  ̄,ハ`ヽ      i
l         / /: : \ : : ``丶、 : : : : ', /.: : : ,. '´ : : : : / ヽ、',     .!
丶 ..,,_,,../   \: : : :ヽ: : : : : : `丶、 :∨ ,. '′: : : : : : : : : :/ ヽ..,,__,..ノ
村勝利で満足よ」
パチュリー 「「お前は吊らない。絶対最後まで信じるからな?」って意味なら村目で見てるって言う発言はしちゃってもいいと思うの」
市原仁奈 「んー」
カミーユP 「だから魔理沙さん釣ったんですよ>魔理沙>2Wの可能性」
赤馬零児GM 「お疲れさまだ
本日の初心者村の勝利陣営は村陣営だ
各陣営、よく健闘した」
安部菜々 「ナナの占い先があれだったからご迷惑おかけしました・・・。」
市原仁奈 「ノノおねーちゃん吊って終わらない時点で2騙り切るべきでごぜーますな」
姫川友紀 「アウトォ!>千早」
魔理沙 「ウザい…ウザいけど、今日は許さざるおえない」
星輝子 「LW想定と複数居た場合の想定で白い位置が変わるのはおかしいってことじゃあないのか
と独り言…」
森久保乃々 「この千早さんも吊らない…
いや、もう一回噛まないと…

特に胸」
カミーユP 「おつかれさま! ズァークとはるっかかは申し訳ないわね」
ギコ猫 「お疲れ様だゴラァ」
輿水幸子 「◇ズァーク  「クワトロもほぼないと言っていい、安部菜々に護衛を回せばいいだろう
クワトロが狂人だというのならば安部菜々に○を撃った方が狼に情報を伝えるアシストが出来る」




     / ̄ ̄\
   /   「  \
   |   ( ●)(●)
   |      | |    (クワトロ、元々シロッコ○しか準備してなかったんだろうなぁ…)
   |     __´_ノ
   |     `ー'´}
   >     ∩ノ ⊃
  (  \ / _ノ |
   \. ”  /_|  |
    \_/__ /
如月千早 「狼→村→狐は十分優秀よ?>>安部さん」
市原仁奈 「なんか昨日の村引きずってそうですけど、良かったと思うですよ?>ナナおねーちゃん」
輿水幸子 「(という、非常にどうでもいいことを考えていました)」
ハルシュタイン 「私個人としては、●出されて指定されたのが痛かったね
そんなに狩人透けてたかな・・・?
できればズァークさんに指定行ってと祈ってたよ
とはいえ指定されたら狩人COしないって選択はないかと思ったよ
ただの指定じゃなくて●ぶつけられての指定だったしね
ヤドリギ 「そんな失言あったとは思わなかったッスけど、
失言がないだけじゃ勝てないともいえるッスね。
いや、きついッス」
安部菜々 「実はカミーユに特攻だったみたいですよ?>幸子」
姫川友紀 「菜々さんの占いが神ってたので勝ったのもある
●呪殺●は凄いですわ」
魔理沙 「うん、だから吊られたこと自体は仕方ないと思ってる。でも、あの時は仁奈ーヤドリギで2W見てたから、ここで吊られるわけには行かないと思ってた」
クワトロ 「いや私の用意していたのはカミーユ●だったが
シロッコが私○うったので潜伏しようと考えて
●打ち込まれたのでCOせざるを得ないというだけだったな」
カミーユP 「カミーユに特攻wwwwww」
ハルシュタイン 「菜々さんは優秀な占いだったよ
私も菜々さん真で見ての護衛だったしね
・・・狂人にはほんとしてやられたよ」
輿水幸子
                 <: : : : : : : : : : : :}`:ー-...、
              /.: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :.\
            /.: : : : : : : : : : : : : : :ト、: : : : : : : : : : ヽ
            '.: : : : : : : : : : : :./'|: : : |:::Y:|: : : : : : : : : :.:.
          ./: : : : : : : : : / : :./ |: : :,'⌒´V: :.|: : : : : : : :.l
          /: : : : : : :./:.:/: : :/  j: : ,′  '; : |: : : : : : |: :l
         ./:.:|: イ: : :./: ム|:-ナく /: :ノ    ';.:.|: : : : : : |: :|
         ':.:イ|: :{: : :{.:./ |:/  //    '⌒ヾl、: : : : :l:.|:.:|
         |:.:..ハ:.:l: : :l:/  j'  /'           リ ヽ: : : |:.|:.:|
         |.:.:| V: :.:イ 辷 ニニミ     Yニニニ辷、 ハ:.:ハl:.:|
         |:.ノ |ハ{ヽ:l                  ハ从: .:.l
         j'   |: :ヾ ', /////     ////,'ノノ: : : :.|
           |: : : :`ハ       `        'イ: : : : :.|
           |: : : : {:弋     'ー- 一'    ハ:.|:.:. : : : |
           |: : : : |: : :>.、         ..イ: : : : : : : : :|
           |: _:_: :.l: : : : : : :>  .__,  イ_.:.:.|: : : : : : : : : |
             _,/! : : `丶、__,、/ |,!      |、\__,,.. -‐ .、 |
         /.: : :|: : : : : : : : /.: :! ヽ  /  ', : :ヽ : : : : : !:\
           /: : : : !.: : : : : : :/,.へ|  ̄` ´ ̄  i ;ハ}: : : : : : ,: : '.,
          ./: : : : : !: : : : : : '´: : :.,}       .|': : : : : : : : :/ : : :ト
         /.: : : : : : : _,,. : : : : : : /          {:、: : : :、: :,j/: : : : ! !
      /'.: : : : : /´:..: : : : / ̄ ̄\        / ̄ ̄\: : :l
     /.: : : : : :, ': : : : : : :/ _ _ \     / 「  ヽ \ :',
   / : : : : : : /: : : : : : : : |   ・ ・   |     |  (●)(●) |: :',
   ',: : : : : : :,ハ.:..: : : : : : : :| @ (__人_) @.|     |    |     | : : ',
   ',: : : : :,/ .} : : : : : : : : :|   ` ⌒´   |     .|   _`__   |: : : :ヽ
    .,ゝ、: :/ ./: : : : : : : (\|        |/) (\.|   `ー'´   |/): /
   ./`ヽ`i .{ :..: : : : : : :\\       //  \\      //! イ
  /    .{ .l: : : : : : : : : : :と \  / ノっ   と \  / ノっ !〈
  /     .', ',..: : : : : : : :/⌒\ / /<     /⌒\ / /</  | ',
. /  ,. -‐'"', ヽ._: : : : : /   / /\ ヽ   /   / /\ ヽ ト、. ',
,' /         `t‐ 、(  " /\   ,, )   (  " /\   ,, )  ' \',
!        `ヽ、.}  } i`ー´   /\  /   i`ー´   /\  /      ヽ
|          /|~、`''"~´..: : : : : : : : ',  ./: : : : : `‐''"  ̄,ハ`ヽ      i
l         / /: : \ : : ``丶、 : : : : ', /.: : : ,. '´ : : : : / ヽ、',     .!
丶 ..,,_,,../   \: : : :ヽ: : : : : : `丶、 :∨ ,. '′: : : : : : : : : :/ ヽ..,,__,..ノ」
星輝子 「次の占い先は狼だしな… これじゃあ狐は机の下から出られない…よな…。フヒヒ…」
魔理沙 「カミーユに●打っても良かったんですよ? >クワトロ」
輿水幸子 「検査の結果、ドーピング反応が見られました」
カミーユP 「シロッコは恐ろしかったね」
如月千早 「おめでたね>>輿水さん」
安部菜々 「ナナ希望なしなはずなのに占いがきて頭真っ白になりそうでした>にな」
魔理沙 「ああ、早速ネタに…」
パチュリー 「狼の勝手で構図はどうとでもなるから。差し障りがあるなら共有の方から注文つけるくらいだし。
なので占い視点だけで見るわけだけど、だいぶ頑張った。誇っていい。<安部菜々」
ヤドリギ 「まあ、最終日まで何とかもつれてそれなりに面白くなってたなら
それで自分は十分ッスけどね。
あとは勝てればよかったけど、負けは一歩足りなかったってことで仕方ないッス」
如月千早 「     ___
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             ,' .i イ...i,'.i..i「 弐   孑ー弐 弋-i:: : :i 、::: : : :l.i
             ,i.,'i /i ,'.i..__i_ノ    _廻ノ厂 .i : :人',::: : : :.,'
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                ii i ゛        ゛   ,' V ´  .) : :ilj
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          ,.':: : :/ : :,: :。: :--ー’ ノ   `ヽ     -- ソ∨ ∧ : :,--,>,' i
          ,':: : :/ ., ,'´    ノ /      .',       `ヽ 、_/  .' .i   、___ 。
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        l : :,.' /,。・´  ,'         X     ,' .l        i     .,'  `ヽ.’、
         , ・ ' ´    ,.'        ノ        i l        l       /    ヽ ',
       ,。'  .,'     ,'    。 ・ ´       Vi .l      j´~ ̄~`/      ', i
      , .´        ,' .,。 ・ ´              Vi       Y´   ..,' `,
   . , ′        ○             ,   〉i     ,-' /   .../:: :∧
   ∧ `,       / ,'           , ´   .l .i.l  , ´ /    ,'::: : :∧
   i  l.i      ./.,'.j               ′  .  ',l l ',  . //    ,': : : : : :i
   i  i.l      ゝ_i´           i     ./',.i ', .//    /.',:::: : : :|
  .i  i,'                    l    .,'  ,' ..V /    ,'  ',:::: : :l
   ',  l                    j      l  //      .j  l: : : :l
   ' , .i       ',            |      ソ  .,'        リ  l:: : :l
    ヽ、       ' ,          ,'     ノゝ ,,'      リ  i:: : :l
        ` 、      丶           ノ   , '´ / `ヽ     ノ  ノ: :ノ
         ` ー--┬ ´゚ー-、___,,,,--ー´   /i     ヾ   ノ  ,' /
             i  i ll              へ i 、    _ノ   i j
               ,' .| .l                / ∧    /
           /   | l                 '   ∧ ̄ ̄´
ドーピング?何のことかしら」
ズァーク 「あの日の状況であれば我を先吊りは不可能ではあったとは思う>ハルシュタイン
それこそ我●を見て共有が指定を放置しクワトロ吊りに向かう方が確率が高かったとは思う」
輿水幸子 「目の前に2人、相手がいたとして>ヤドリギ

「市原仁奈が村人である」という確信を得たら、あとは消去法でしょう? 3人最終日だもの」
ハルシュタイン 「・・・潜伏しつつそれなりに吊れない感じには出来てたと思ってたんだけど狼ならともかく狂人に●ぶつけられるのはきついですね
非狼かつ役職目見られてる感じなのでしょうし」
星輝子 「たわわ…」
姫川友紀 「              __
         ____,,--"  ヽ、
     ,,==、""________________)__  _
    ヾ"""""ヽ______,_/~~~~ ヽl ヽ、          アウトォ!>千早
     ヾ  //.:.:.:{`、     { ヾ、 ))
      \//.:.:.:.:.:.:.:{     } //_=)
        ヾ〃.:.:.:.:.:> ,--、__ ll _'' }
        |;;  ;; ゞヽ-、___(;;;:::::={
        |::::::;;;;;;;;,,,  `---`--、
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        }::::::::::::;;;;;;;;;;;,,,,,,//~~.:.:.:.:.:ヽ、    ___/  ____,';
        l::::::::::::;;;;;;;;;;;,,,,//.:.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:~ll~~    /
        }::::::::;;;;;;;;;;;;,,,,,((______.:.:.:.:..::.:.:.:.://  /
        (::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,,,,,,,,,,/~~`ヽ_____//-""
       /;//-;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ノ」
森久保乃々 「んー森久保視点漏れが仁奈さんから出てたからそこ2W見ないでもいいと思うけど…>魔理沙」
クワトロ 「どうしてこんなになるまで放っておいたんだ」
ズァーク 「理由は後でこじつければいいと考えたが、必ずしもそう言う訳ではないという事は忘れていたな>輿水幸子」
如月千早 「私はもともとこんな胸だったじゃない。何を言っているのかしら」
ハルシュタイン 「千早ちゃんはもう手遅れみたいだね・・・(絶望」
ギコ猫 「この村はゼノグラシア時空だった…?」
魔理沙 「森久保の視点漏れに気づいていなかったのぜ!」
ヤドリギ 「それはまあその通りッスね。いやあ、最終日前にかなり絶望してたっすけど。
まあ、でも最終日に立つ者として抗うだけはさせてもらったッスよ?>幸子」
安部菜々 「今回は活躍できてナナやりました!頑張りました!」
姫川友紀 「ゼノグラシアはロボアニメとしてみると面白かった
なお」
輿水幸子
                       ー~:: : : : : : :.: ̄  、
                  /~.:: : : : : : : : : : : : : : : : : :`ヽ
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            ∧ /::: : : :.',.',.'/   j      。 ・´ i ト ..` .l ;i : :.ヽ
           /:: : :/::: : : : : :',', i,, 。.ノ  ノー     i .l .`i  .',:: : :`ヽ_,;⌒i
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          ,':: : :/ ., ,'´    ノ /      .',       `ヽ 、_/  .' .i   、___ 。
         .,':: : :/ ./ i    ノ // . >ー` ´ < ノ    , ´   \i.      i`ヽー------
        .,' : :,/ / i _。,--,.' . /  //ー!/i/| ヽ   ,'      i      l 、`.、
        l : :,.' /,。・´  ,'   ク Nrzュ  rzュレ ハ . ,' .l        i     .,'  `ヽ.’、
         , ・ ' ´    ,.'  .イレ| | __´__ .!|}!  .i l        l       /    ヽ ',
       ,。'  .,'     ,'  .._イ__レ!  ‐--‐   !|___ ..l      j´~ ̄~`/      ', i
      , .´        ,' .,。 .\  |\    /i| /´         Y´   ..,' `,
   . , ′        ○   ..__\N!  ー'ー i, レ /- 、    .,-' /   .../:: :∧
   ∧ `,       / ,'    .′   、 :i  ,′ '....l .i.l  , ´ /    ,'::: : :∧    (チチを)もげ!!!
   i  l.i      ./.,'.j     |       、!  ′ '    |.,  . //    ,': : : : : :i
   i  i.l      ゝ_i´   ...| l    \_{/    } | ', .//    /.',:::: : : :|
  .i  i,'               .| :!     {}     i!:..| ..V /    ,'  ',:::: : :l
   ',  l                 | ハ   ♡ i  ♡ :|  .l: : : :l
   ' , .i       ',       |  :.      |     ., .:|..,'        リ  l:: : :l
    ヽ、   .__     > ´  }      |     ′ ` < __ /⌒r,.: : :l
        `  r し ヽ‐  ´     イ     ,     ,′       {  ー' } :ノ
         .Y   }__  。s≦  /    /    /  ーr―――r‐ゝ--' /
          ー ' | !i  i | | イ:.、   /    /     .И! ∥i_|   i j
               .|n__ハ__i!\ノ/≧=-----,r'     レヘi___/
           /   | l{:::::::::::::::::::::廴ーィ:::::::/  '   ∧ ̄ ̄´」
パチュリー 「安部菜々と心中するにしてもハルシュタインを吊るのは多分曲げにくいところはあるかなあみたいな
ズァーク指定のところでグレランにするか否かだけどなんか狼視点をわかりやすくしたら負けだと思った的な」
星輝子 「視点漏れかどうかは、判断難しいからな… 私は視点漏れって思ってなかったし…。
本人がそう思ってるなら別に良いけど、視点漏れじゃない事を視点漏れって人から言われるのは、結構ヘコむから注意…。」
姫川友紀 「そこのあべななさんじゅうななさいは昨日占いで悲しみを背負っていたからね……(その目は優しかった)」
魔理沙 「懐かしいのぜw >フォルゴレ」
如月千早 「もがないわ」
ハルシュタイン 「私が主人公の無尽合体キサラギがスパロボに出演ですよ出演!
あっちのスパロボやった事なんですけど」
森久保乃々 「仁奈さんにおもいっきり叩かれて凄い苦しい言い訳してたんですけど…
魔理沙さんが気付かなかったなら…よかったです…狼としては。>魔理沙さん」
輿水幸子 「そう、こじつけでもいいけれど>ズァーク
『誰しもが必ずしも最善の行動を取れるわけではない』というくらいね、推理の材料としては」
クワトロ 「さて、では失礼しよう
初心者村が埋まった用で何よりだ、お疲れ様だ。」
星輝子 「じゃ、じゃあお疲れ… 呪い殺されたきつねさんは森に、森に帰ります…
同村とか村立、ありがとうな、フヒ!フヒヒヒヒヒヒヒヒヒ!!」
如月千早 「輿水さんはごめんなさいね。2騙り前提で見て狼で見てしまって」
パチュリー 「あーバッチリそこを突っついてる。完璧。
さすがお弟子に全くの妥協を許さないスパルタ教育の気持ち」
ヤドリギ 「まあ、二人が数%でも迷ったならやったかいがあったってことッス。
割と二人とも信頼し合ってた気がしたッスけどね>幸子、仁奈」
輿水幸子 「 ~今回の村ポイント~

     / ̄ ̄\
   /   「  \
   |   ( ●)(●)     ・魔理沙・・・6昼の朝イチの発言。3日目の思考が素直
   |      | |
   |     __´_ノ      ・市原仁奈・・・3昼の最後の発言。狼には言えない台詞
   |     `ー'´}.    。
   ヽ       }     /
    ヽ     ノ    /
     / lヽ介/lヽ、 ,rE)
.     | | ~ヾ/~ |. ソ◇'
    | |  ゚|  |\/____E[]ヨ___________
  _ | |  ゚|  |__
  |\  ̄ヽ⌒ヽ⌒ヽ \
  |\\  ⌒  ⌒ 甘 \
  |  \| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|」
赤馬零児GM 「私は就寝準備に入る、失礼しよう」
森久保乃々 「いや、真判明するは明らかとは言わないけど村なら言わないかなぁ、と納得してしまったという。
霊結果○ならシロッコ真確定できない以上、菜々さんの真偽がわかる、が正解だった気がする。」
輿水幸子
          / ̄ ̄\
        /   「  \
        |    ( ●)(●)
        |       | |    なお、ヤドリギに失言は特に無し!
        |     __´_ノ
        |     `ー'´}     なので消去法!
         ヽ        }
          ヽ     ノ
.      |   / ̄ |\/」`\
.    ,\N// イ  ̄。|  | . |
   ≠( ○ゝ/ |   。|  | . |  /
    从メxY . |   。|  | .」_ /____
          ,. |   。| /とづ_  ./ |
      〃|/ . |   .//〃/./ /.|
    〃I// 丿 ./   ̄ ̄./ /|. .|
   . ||//.  ヽ__| ̄ ̄ ̄ ̄|/ | |  |
   // .     | .|        |   | |  |
   /        | |        |   | |./
             |_|        |   |/
          L;|____| /」
如月千早 「私も寝るとするわ。この乳のまま...」
姫川友紀 「帰るとしますかな。皆さんお疲れ様でしたー!」
ギコ猫 「村建て同村感謝だゴラァ」
パチュリー 「ほんまそれ<ヤドリギに失言は特に無し<幸子」
ヤドリギ 「失言ないから勝てるとは限らないっていういい例ッスね。
2~3は仁奈くっそ白かったと思うッスよ・・・」
輿水幸子
                     >ー` ´ <
                /  //ー!/i/| ヽ
                ク Nrzュ  rzュレ ハ     もっと! もっとボクを見ておくれよバンビーナ!!!>チハヤ
               イレ| | __´__ .!|}!
               _イ__レ!  ‐--‐   !|___
                \  |\    /i| /´
               __\N!  ー'ー i, レ /- 、
                ′   、 :i  ,′ '
              |       、!  ′ '    |
              | l    \_{/    } |
              | :!     {}     i!:..|
              | ハ  ♥  |  ♥;  i :|
              |  :.      |     ., .:|
      __     > ´  }      |     ′ ` < __ /⌒r,
    r し ヽ‐  ´     イ     ,     ,′       {  ー' }
    .Y   }__  。s≦  /    /    /  ーr―――r‐ゝ--
     ー ' | !i  i | | イ:.、   /    /     .И! ∥i_|
          .|n__ハ__i!\ノ/≧=-----,r'     レヘi___/
             {:::::::::::::::::::::廴ーィ:::::::/」
ズァーク 「理想を追い求めすぎての破滅か、我は勝利を求められし者だが我だけではないと覚えておこう>輿水幸子」
ハルシュタイン 「私は寝る前にアイコンがんばろ
シンデレラキャラってほんとに多いねと思う
茄子さんイベント終わったし、ミリオンの方は今回走ってないからスピードあげてこ」
森久保乃々 「んー、無理やりでも仁奈●だったら違ってたかなぁ…」
ズァーク 「では、次こそは我が力で村を支配してやろう」
輿水幸子 「森久保はそのまま、市原が指摘したとおり
がんばればヤドリギと同じように失言は無くせるはずよ」
ハルシュタイン 「千早ちゃん・・・朝起きた時に絶望するからよくないよ」
魔理沙 「「ナナおねーちゃんは明日銃殺出せるならある程度はなんとかなるとおもうでごぜーます」

これなのぜ? >幸子」
森久保乃々 「菜々さん真でみてたんですって打とうとしたら時間が…(小声)」
市原仁奈 「仁奈に●うつのやめるでごぜーます」
カミーユP 「仁奈は○。 幸子も●は魔理沙と2W想定。 なので、魔理沙吊って、あの三人ならかてるかなーって想定>幸子」
パチュリー 「183人てきつくね?まあ頑張って。リアル大事に。

私はリアルをもうちょっと犠牲にしないと駄目なタイプっぽいけど。」
輿水幸子 「それ、狼にはとても言えない台詞よ>魔理沙」
森久保乃々 「三日目ににな」
カミーユP 「一番怖いのは魔理沙と幸子で打ち合わせてた場合、なので。」
如月千早
                  {、 /:::} /} /ヽ
                      i:::ヽ:::::::i,'::::::::::::}
                  ヽ、::::,―‐ -、::/          ホテイぃぃぃいいぃぃぃい!!!!!
                  /::``ト ―‐- 〉ヽ
                 /:::::::::::/|\  `゙t-、
               /::::::::::/ └、ヘ  i゙/ ヽ
               /::::::::::/     \ヘ|/   ト 、__     ,、
             ヘn/__/  /`ヽ.   `Y  、   / ̄ ̄iー´/j
         ィlj´ ' }'l。 }   _/::::::::::::::`    |   ト-‐┴、_o!__彡
           ljリ -':: ̄ ̄ ̄::::::::i::::::::::::::::}  |   |
        ∠/ |::::::::::/::::::イ:::::/l : :ハ:::::/   |  〈
              |::::::/|:::::/ |:::/ |::::/ /    ト、  ヘ,,_
             // |/ レ  .リ/     /::::ヽ _, -t゙
          ´         .く__ __/,┴ 、V:::::::::ヽ
                   /:::::::::::/     ヽ::::::::::ヽ、
                   /:::::::::/          \::::::::::i
            ___/:::::::::/          V::::::::|
          〃:::::::::::::::::::::::::/               i::::::::`-、
          x<彡ト´ ̄ ̄ ̄´               ヽ_ト_.ノ
>>輿水さん」
ヤドリギ 「幸子は吊るな的なことを言いつつ、幸子か仁奈どっちかを吊って!
と思っていた最終日前ッス」
ハルシュタイン 「183人ならいいんだけどね・・・アイコンが400超えてるんだけど>パチュリー
まあプリッツェンとかいるから仕方ないね
嫌いじゃない嫌いじゃないわ!」
森久保乃々 「誤送信した…
三日目に仁奈ちゃん●出しとか…むーりぃー…では?」
カミーユP 「仁奈ヤドリギは絡み方してないし」
如月千早 「バンビーナって調べたら布袋さんの曲だったのね...」
輿水幸子 「最終日の朝が来たときはこんな気持だったんだぞ!!!>カミーユ



             |ヽ、_
            | |ヽ\~──-_
           | | | \ヾ~ ̄ (6`\
             /| | ト`  u    U ヽ
          /| | | |         l
          | | | l ─-~    `ー|
         /ヽ U ( ●) U . .( ●|
         l て     ~二───-_|       (やべぇ吊られゆ)
         `-┤  u/        ヽ
            / l U / U__  __   l
          / / \_ \ \__二二二ゝ/
        / /   \─\_u  _/
     /   /      ̄ ̄ / ̄ ̄|
      /  l   |     / |   |
    /   |    | /Z、 l  |   |
.   /   |    |─-< |   |   |
   l    |    |   l |   |   |
.  |    /|    |__| |   |   |
.  |     l |  / |  | |     | ∠ |
  |     | |   ̄ | /| |     |   |
. |       \|    |/L     |   |
. |    -二ヽ|    | └-、  |   |
  \   ~   ̄|    |     \ |   |
   \       |    | \   ヽ|   |
  _/\__ |    |  ヽ   |L___|
. L_   (( ( ~ L___|  /  /_|  └-_
/   ̄ ̄`──-|    L_/─-~  L_ ─、>>_
L_          |     \       ̄ ̄  l
   ──___  └-_ゝ>>       ___/
             ──、   ̄     /
             └────-~」
魔理沙 「なるほどなぁ…」
カミーユP 「魔理沙、残り二人どっちかの2Wは本人がどっちかを指定していない時点でありえない」
魔理沙 「「ポルク」で誰かに化けるんだぜ!」
ヤドリギ 「最終日仁奈が一番余裕があったまであるッスかね、これ」
市原仁奈 「というか、ヤドリギが幸子おねーちゃん吊らないって言ってる時点でそこ見ても意味ね~でごぜーますからな・・・>ヤドリギおねーちゃん」
森久保乃々 「コポルクで逃げるんですけど…」
輿水幸子
┌─────────────────────────────────┐
│┌───────────────────────────────┐│
││                  ,._:.:.==vヘ:ー..、                   ││
││                    /:.:.:.:.:.:.:..,;.:.:.:.:\:.:.ヽ                 ││
││                  γ:.:.:./:.:. /i:.:ハ:i:.|:.:.:.ヽ:. i                .││
││                    i:{::::/-ノイ i/ -十ト:.:.:.: i:.:i                .││
││                 从:.i:イエア ,  ィエア }:.:.:/:. l                .││
││                乂} __`____.ト从イ :. l                 .││
││               ____.ハ.` ー-- ‐´ | .ヽ :.:. l               ....││
││             \    \ i   .イ .   ∨:.',                .││
││                   \    rT≦-┤     〉: ',                .││
││               二ゝ  」/////   ___/ ̄ ヽ            ......││
││        _ >  ´ .| |.|.ト、 {/////.... |.|,|.i    ゝ、           ..││
││     γ ----、 __  | |.i | .∨//// rー i i.|  ./     <       ......││
││      /    ./     フ  .ゝ、 i///  .し-、  ヽr---‐‐v__   <      ││
││     .{    f    /   .γ`J i// ./r.、_ノ  ./    /         .i   ....││
││     >--..┤   ゝ_____二フ...レ/  .`ー--┤     ..i          ノ    ││
││         ∨_____/ノ::/    Y       ∧   .....「 Tー---‐ ´      ││
││             /:../     |        ./:.:.:\____.」┘: ',        ......││
││            /:.:.:./       .i     ../:.:.:.:.:.:.:.:.:i:.:.:.:.:.:.:. \       ....││
││           . ̄ ̄/      .l      /:.:.:.:.:.:.:.| : ト、:.:.:.:.:. :\\__     ..││
││           <        ./      /:.:.:.i:.:. : ハ:. l . \:.:.:.:.:.:.\       ││
││        <          /      /:.:.:i: |:.:.:/ .i: :l   >-----      .││
││     ヘ               /      ∧:.:. 从:/ .从i               ││
││       ヽ         /i     {                      ││
││       入 __  イニ:〉|      l                     ....││
││        {ニニニニニニニニニ//∧      |                      ││
││        iニニニニニニニニニレニニ:\__.ゝ                    ....││
││        |ニニニニニニニニニ|ニニニニニ/                        ││
│└───────────────────────────────┘│
└─────────────────────────────────┘
輿水幸子 「隠し撮りをした如月千早の恥ずかしい写真。こいつをフライデーすれば大儲けやでぇ…」
ハルシュタイン 「幸子ちゃんは初日から発言頑張ってたから信用されやすかったのでは?
自分も言ってたけど、そんな占われやすい所をLWで残したくないとかてきに」
魔理沙 「私は仁奈吊りたいって思ってたけど、仁奈の発言をしっかり見てなかったのはマイナス点だったのぜ…」
ハルシュタイン 「(千早ちゃんはいつも恥ずかしいよ・・・)」
カミーユP 「魔理沙はようは整理吊りではあったのだけど、吊られる日は訂正したほうがいいと思うかな」
輿水幸子 「誰が狼か、を探すのと>魔理沙
誰が村人か、を探すのは同じよ

嘘をついているのが狼で、嘘をついていないのが村人だもの」
如月千早 「:.:./:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.⌒\
      ./:.:./:.:.:/:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:∧:.:.:.:.:.:.ヽ          署     ち
       ′/:.:.:/:.:.:. /:.:.:.:.:.: / | .:.:.:.:.:.: |
     :|/ :.:.:.:..:.:‐く:.:/:.:./  '|:.: |:.:.|.:.:|          ま     ょ
    /:.:.:/:.: /:./|/     |:.7ト:.:|:.:.|
.   ⌒7/]:. /' ___      x:=ミ. |: ノ.:.:..           で    っ
      |:|、|/{  ^⌒ヾ    ノ^i} ∨:.:.:.トゝ      __
     .八\_ ゙ :::::       弋ソ /:::イ-ゝ        / /  来    と
.      \:小、      '   ::::〃_ノ     「 i   / /
      _]三\  `ト┬   ノノ.        |/^^ヾ′   い
    /⌒^|.:.: ヾニソTニノT<三[.        |/⌒  |
   ./__ハ:.:.:.:.∨ レ'  ト、 )、:.:.\      |/   /
   ノpolice|.∧:.:.:.|     '/\ \_)、   |   /
  ∧   / ヽ|.:.:.:|    /\:::\. <⌒\>、 '.   |)
  / ̄ ̄\  ノ:.:ノ    /‐| ∧:.:.:∨ハ⌒^∨>f|_( )ノ
. 〈く√ \ \ /   / | |:.:.:.:.∨|   |/>.|  ‘
>>輿水さん」
パチュリー 「一応自分の場合最終日想定として
幸子-ヤドリギ-魔理沙(まあ仁奈でも可だけど夜中に吐きそう)てのはあったかな…

てか幸子が魔理沙巻き込んでる狼と見たところで「魔理沙も狼」っていうのが魔理沙の返答からなんか感じられなかった的なさ?」
ヤドリギ 「一応最終日は見る気はあったッスよ。
ただ、こねくり回したところ二騙りルート難しいと思って絞ったッスけど>仁奈」
魔理沙 「まぁ、今回は私も把握漏れあったからなぁ。気をつけるのぜ」
カミーユP 「2W見て、吊られる時終わるというなら。 ヤドリギと仁奈2Wしか、幸子村目で見てるので、ありえない。 だというなら、そこをしっかり指摘する必要性があるのね。」
如月千早 「早苗さんを連れて来たわ...何あの胸は....クッ」
魔理沙 「幸子を村だと思ってた理由も言った方が良かったのかぜ?」
パチュリー 「第二位でごぜーます<千早」
ヤドリギ 「今回は狼想定と自分が狼であることくらいしか嘘つく必要なかったッスからね。
それで失言が減ったというのもあると思うッスよ」
パチュリー 「言えるものは全部言ったほうがいい。
ただし失言や把握ミスには気をつけるように。<魔理沙」
魔理沙 「ああ、なるほどなのぜ >カミーユ」
カミーユP 「なお、私とパチュリーは仁奈を残せる位置と残せない位置でびっくりわれたてた模様」
ハルシュタイン 「千早ちゃんも大きくなるよたぶんそのうちもしかしたらびりゅうしレベルで」
カミーユP 「というより、今の自分の想定の整理なんですよ」
魔理沙 「幸子だけじゃなく、仁奈とヤドリギに突っ込むべきだったと」
輿水幸子 「いいのよ、1回くらい失言をしても
そこに20発言を重ねればプラスマイナスプラスになるから」
カミーユP 「ボクも2Wは最悪想定していた。そのときに2Wが一番想像できる位置が魔理沙幸子だったというやつ。 魔理沙が2Wで考えているなら魔理沙視点で、ヤドリギ、仁奈のつながりをつかないといけない」
パチュリー 「減点がないってのはなんだかんだで死なないから
最終日にそのアドバンテージをどう伸ばせるかだよねえっていう」
ヤドリギ 「むしろ致命打はダメだけど、普通に推理してたら失言は一つくらい出るものッス。
失言を恐れない勢いもまた、村の持ち味っすよ、多分」
輿水幸子 「『減点式なら60点くらいだけど加点式なら1億点』(「パシフィック・リム」の感想)

1回の失言で印象が下がっても、20回くらいクリティカルな発言をすれば村目に見えるものよ」
カミーユP 「逆に言うなら、もうどっかで1W連れて、LWしか見てないなら、ありえる位置の指摘。ないしはそこを指摘するって感じ。」
ハルシュタイン 「村人なら失言しない、把握ミスしないって事はないけど
やっぱり人外のほうが失言や把握ミスは多いと思うので喋ってほしいね
寡黙の人外に負けるのってなんか悔しいので、それほど信用差ないなら寡黙な方を吊っちゃうかな私は(ヘイト吊りじゃないと思いたい)」
輿水幸子 「そして今回の市原は「パシフィック・リム」だったということさ
魔理沙は…そうだな、えーと


「ショーン・オブ・ザ・デッド」?」
市原仁奈 「最近仁奈いい言葉覚えたでごゼーますよ」
魔理沙 「そうか、それが無かったのか。
でも、あの時に2人の繋がりは私には見えてなかった…あれ、1Wじゃないか?」
市原仁奈 「間違ったら「誤チェストでごわす」で流せばいいでごぜーます」
森久保乃々 「もりくぼはそろそろ帰ります。
狼陣営の皆さん、あの視点漏れは本当に申し訳ありません。
村陣営の皆さん勝利おめでとうございます。

GMは村立お疲れ様です。
ではまたの機会に」
輿水幸子 「『寡黙は最強の戦術』ってのをどっかのやる夫スレで見たな>ハルシュタイン」
パチュリー 「5200に振り込んだなら跳満をお見舞いしてやればいい(じゃんきーなみ)」
魔理沙 「コメディだと言いたいのか? >幸子」
輿水幸子 「~今日の人狼スレ~

佐々木は信頼を紡ぐ様です(全16話)
http://yakiiwana.blog.fc2.com/blog-entry-123.html


          / ̄ ̄\
        /  「   ヽ
        |   (●)(●)i
        |      |   |   これだわ。サクサク読めるんでオススメ。
        |    __´_ |
        |    `ー'´ }
        ヽ        }   ___________
         ヽ     ノ    | |             |
     ___/.    く    | |             |
     | | /  .,      ヽ   | |             |
     | | /  /       |  | |             |
     | | |  丶nnn   ¦  |_|___________|
      ̄ \_、("二) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄_|_|__|_」
ハルシュタイン 「それじゃ、私はそろそろ風がよくないものを運んできてるので風がやむ前になんとかしにいくね!
村立て同村お疲れ様&ありがとうございました」
ヤドリギ 「おつかれさま、援護できなくてすまなかったッス!>乃々」
カミーユP 「という事です。 私は魔理沙をかばいつつ、最悪幸子が連れても、続く2W想定が頭にあった。からの魔理沙指定。>魔理沙」
ヤドリギ 「そのたとえだと自分何になるんすかね・・・」
ヤドリギ 「減点方式だと悪くはなかったけど加点方式で穴開けられて負けた作品・・・?」
輿水幸子 「光るところが1つでもあれば、欠点なんて帳消しになるってことよ>魔理沙

お望みなら「パラノーマル・アクティビティ」でも「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」にでも例えよう
どっちも光る1点で突き抜けた名作だ」
パチュリー 「:   |: l    |  |:   /  :|│      |   l |   :| |              | \__
:   |: l    |  |   /|   :|│      |   l |   :| |              |  '⌒)  >森久保
:   |: l: __/|  |:  l│  │     、 _|_,,...斗匕゙∧|    |        |, ゙  ∧
:   |: |   |人`T¬ト|--ヘv|      |   /| __/  |    |         ;   ハ
: : . |::八 :ルィ斧芋ミ∧  │      :ルイ斧芋弌ミ|_/|          ト :|  ! |│
::::::::|::. |〃  ん::(,,ハ`ヾ 八     〃 ん::(,,ハ  }i |  ′      | |  { |│ 「バレなきゃ
::::::.八 _圦   {/{:::::j゜|   :    丶  /:  {/{:::::j゜| ノ゙ リ /  |  {「\|│ l.   lV       視点漏れじゃないんですよ」
::::::::.   |    乂_ン _: : \ \∨ : : _ 乂_ン ,  /   '   |   Y| |.   | ∨
::::: |\八   ` ー…_彡    \/\  `ー…_彡 /|/      |   'レ"⌒\|乂\
::::: |  丶\ ::::::::::.               .:::::::::./  //     リ  /  ヘ.  \  ̄
 :::∨    \__           {          ∠二イ゙::/ :|   /    /   \. }
  ::\\    <__                八/  |  ,゙   ノ_,|   ヘ、  〉
\  :::|\\____/                .:':::/    |/{  {_ノ| /     ハ
,'∧:\|   ゝ .        '⌒^`       イ/:::/  ///八   [〈  r'-  }∧
/,'∧     ∨ >            _ <///:::/    ////ハ / ト、 }  /'/∧
//,'∧     ∨///{≧o。  ..__,.. <//////:::/    /,'/////}/  └ ´ /'////〉
カミーユP 「逆に1Wなら、幸子と魔理沙に●はない。 且つ仁奈を私は早々に○でみてる。 ので、仁奈と幸子なら分かり合えそうだったので、指定だね」
ヤドリギ 「それな>パチュリー」
輿水幸子 「ジブリで言うなら「コクリコ坂から」とかじゃね?>ヤドリギ


なお、同時上映


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 |          | |        | |  \ |   | |   |  | || |
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   ̄ ̄ ̄|   | r― 、  /  /  \__| |   | |     ̄ ̄ ̄| |       |
  ___|   | |   \/  /       /   | |          | |       |
 |          | \     ./  | ̄ ̄ ̄  ./ |   | ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 |          |   \   \ |     /   |   |
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄      ̄ ̄ ̄   ̄ ̄ ̄      ̄ ̄」
魔理沙 「吊られた中に狼が見えなくて幻影を見てたのか…思考整理の重要性(ガンガン)」
ヤドリギ 「すごく無難」
パチュリー 「まあミスは減らすに越したことはないですけどね
したことを怖がってもしょうがないんです。そこに目を向けられる前に始末すりゃいいんです」
ヤドリギ 「でも同時上映攻めすぎじゃないッスかね・・・」
カミーユP 「そして、仁奈と幸子2Wだと見た場合、極端な話、ヤドリギと仁奈どっち連れてもいい。になるという風に見える感じ>魔理沙」
輿水幸子 「悪くはない。むしろ良作、だけど千と千尋やもののけに勝てない
そういう作品もたくさんあるのです」
魔理沙 「それじゃあ、私もこの辺で失礼するのぜ。」
魔理沙 「解説ありがとうなのぜ >カミーユ」
ヤドリギ 「まあ個人的には」
輿水幸子 「困ったときは最終日の形を考えればいいのよ、共有者は>魔理沙
「最終日に送る3人」を決めて、あとは2Wのありそうな位置をガンガン切り崩すだけ」
ヤドリギ 「失言は話さないと失言かどうかに気づけない物ッス。
そういうのを指摘されて吊られて強くなっていくッスよ。」
輿水幸子 「最終日に勝てるかどうか? そんなもん、最終日のメンツが考えればいい
共有者の仕事は「最終日に村を運ぶところ」までだもの」
輿水幸子 「 . iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii.liiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii!. liiiiii,,,_.   _,,_____ iiiiiiiiiiiii  iiiiiii.iiiiii
 . lllllllllllllllllllllllllllllllllll.lllllllllllllllllllllllllllllllllll! llllllllllllllliiii、llllllllll! lllllllllllll  .llllll゙llllll
 . ゙!!!!!!!!!!!!!!!llllllllllllll.゙!!!!!!!!!!!!!!!llllllllllllll ゙!!!!lllllllllllll!lllllllllll! lllllllllllllii,,,,,_  ̄________________,
        llllllllllllll .lllllliiiii,,_ ,llllllllllllll   .゙゙゙!!!ll lllllllllll llllllllllllllllllllllllllllliiiii llllllllllllllllllllllllllllll!
        llllllllllllll .lllllllllllllllllllllllllllllll゙         ,llllllllllll lllllllllllllll!!llllllllllllllll llllllllllllllllllllllllllllll!
 . iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiillllllllllllll .゙゙゙!!llllllllllllllllllll!゙  iiiiiiiiiiiiiiiiiilllllllllllll!"llllllllllllll   .゙゙゙゙゙!!!
  llllllllllllllllllllllllllllllllll   .゙゙!lllllllllllllllii、.llllllllllllllllllllllllll!!゙゛ llllllllllllll
  !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!     .゙!!!!!!!!!!!!! .!!!!!!!!!!!!!゙゙゙゙´   l!!!!!!!!!!」
ヤドリギ 「自分何で1000回近い村の中で何度凹むレベルで殴られたことか・・・。
まあ、そういうのって大事ッスよ。糧となればそれでいいッス。」
輿水幸子 「俺、どんなジブリ映画を見ても直後にコマンドー見たら内容を忘れる自信あるわ…」
パチュリー 「Exactly(そのとーりでごぜーます) >ヤドリギ」
パチュリー 「というかこの中で今まで一度もやらかさなかった人間はいない。絶対にいない。いるってなら出てこいや。」
パチュリー 「2000,3000レベルの人ですらやらかすんだからさあ」
輿水幸子 「『お前は今までにやらかした数を覚えているのか?』って聞かれたら
『俺に質問をするなァー!』って逆ギレする自信あるわ…」
輿水幸子 「                    ||
                        | | _
                  , -| |: : : :` ヽ.
                      / : |  |: : : : : : :ハ___        r=、
                   / : : : |  |: : : : : : : _| |          |//.|
                    |`ヽ、/  ヽ_ - ‐´::::l l          |//.|
              , ‐ |::::::ヽ  /:::::::::::ハ .l         |//.|_
              ヽ./l:::::::| ハ |::::::::/  /  r==─‐」//.|//',   聞きたいか? 昨日の時点では九万九千八百二十二回だ
                   ヽl',::::::/ _ ヽ:::/ /ニニ|  |, - イ////─ '
                 \ /::::::::ヽ  // |////////////<
                      , ィヽl ー‐ ' |/r= 7|//| ̄二二二l l//|    , . : ≦l
                 {///| `ー‐ '/-─‐': : ̄: : :/: : : : : : : :二> ´: : : : : : l
              , - ´ ̄〃: : :〃: : : : : : :/: : :/: : : : : : :, - ´: : : : : : : : : : :l
              , </: : : : ://: : ://: : : : : : :/: : :/: : : : : :, -─=7: : : : : : : : : :.l
         /: : : /´`i: : ://: : ://: : : : : : : i: : : |: : : : : : : : : : :/: : : : : : : : :/
         ヽ: : : ハ__ノ: :〃 : : 〃: : : : : : : /: : : |: : : : : : : : : :/: : : : : : : :/
           ',: :l: : : : : ||: : : : ||: : : : : : /: : /l: : : : ── ': : : : : : :/
パチュリー 「つかれた・・・ただでさえ疲れてるのに・・・

ほんとGMはいつもいつもどうもありがとうとしか。ではこの辺で。次いつ初心者村支援に行けるんだろうなあ…」
輿水幸子 「俺は自分の罪を数えた…次はお前の番だ…」
ヤドリギ 「というより」
ヤドリギ 「自分がミスをしないなんて言う人の方がよっぽど怖いッスよ・・・」
ヤドリギ 「さてまあ、自分もそろそろ帰るとするッスよ!
お疲れ様っす!」
輿水幸子 「減点方式よりも加点方式。これを踏まえて映画を見ると、新しい発見があるかもしれません

それでは、サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ
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  i 彡'         ゙ミ`i
  !ソj jiiii=、_  _,.=iiiii .)jリ
  トーrr=====、_r====v'レ、
  frレハ'-~' ,ハ '゙~:,ノ ト,!
  ヽ.lN ー‐'r,、 ,),、‐‐' .イ/
   トj ト、  " ,___,.`  ノ    n. ,、
   .∧ヽ. "(__ソ` ,ノ   「゙j. ! ! !.l.i゙l
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'"  l   ヾヽ、    .ハ ,-、 ,}.     i!
   !    \`ヽ-'く .l \゙‐' ‐、,.:' j
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