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【雛955】やる夫たちの超闇鍋村 [1169番地]
~ラーメンと鍋、どっちが好き?~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  [] [] [] [] [] [] [] [] []
icon タブリスGM
 (dummy_boy)
[呪術師]
(死亡)
icon ガロード
 (烏の人◆
6b6PfT3lfY)
[鵺]
[宿敵]
[共鳴者]
(死亡)
icon シン
 (スパーク◆
FjOpeTE2Ts)
[人狼]
[宿敵]
[共鳴者]
(生存中)
icon もみじ
 (黒紅◆
LUYrhlcEu2)
[村人]
(死亡)
icon メルクリウス
 (スープ◆
WAANRrg.TQ)
[占い師]
(死亡)
icon 波旬
 (ディー◆
Yr5YVhO3Zk)
[因幡兎]
(死亡)
icon おぬし
 (0w0◆
0RbUzIT0To)
[潜毒者]
(死亡)
icon ルーミア
 (コマ◆
E7slkNo4FU)
[風鬼]
(死亡)
icon カイムとドラゴン
 (nnm)
[舞首]
(生存中)
icon らーぬん
 (シャーキン◆
mJvunVpsFs)
[舌禍狼]
(死亡)
icon 魔理沙
 ($◆
ZZQhvypOfk)
[青髭公]
[凍傷]
(死亡)
icon 骸音シーエ
 (コルクマリー◆
gBUKEBS0Ok)
[誘毒者]
[痛恨]
(死亡)
icon 因幡てゐ
 (UG◆
UG/LW.2UG6vR)
[妖狐]
[凍傷]
(死亡)
icon お燐
 (アヤメ◆
iPfbymB6HQ)
[西蔵人形]
(死亡)
icon やる夫
 (ミカタ◆
n7IXpmiMx.)
[霧狐]
(死亡)
icon 鈴仙
 (れな◆
dgA3NnbC/U)
[霧狼]
[感染者]
(死亡)
icon リリー・ブラック
 (空澄姫黒曜◆
z1XhdJ.lxM)
[青行灯]
[共鳴者]
(死亡)
icon ルナサ
 (町人B◆
lllllllllA)
[村人]
[痛恨]
(死亡)
icon クロウ
 (闇灰人◆
GBxcsWGkcg)
[夢毒者]
[宿敵]
(死亡)
icon 花村陽介
 (あたろう◆
ShinobiUmg)
[蓬莱人形]
[共鳴者]
[鬼火]
(死亡)
icon 古明地こいし
 (みっこみこ◆
y58Dzoiy7E)
[賢狼]
[凍傷]
(死亡)
icon エーフィ
 (C_T)
[紅葉神]
[感染者]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
ガロード 「お疲れ様」
やる夫 「う、うーん?初日配役というほどこれ村ひどい展開になんてるかお?」
エーフィ 「ボクつりじゃなくてシン吊りしなかった時点でわりとダメなの?」
鈴仙 「お疲れさまです~」
花村陽介 「お疲れさん」
タブリスGM 「お疲れ様ですよー」
ルーミア 「おつかれなのかー」
おぬし 「お疲れにござった」
花村陽介 「まあ初日狂人で、鵺村に来てコレはちーとな。
もうちょっとなんかならんかったかなって気がする」
リリー・ブラック 「お疲れ様」
もみじ 「おつかれ」
骸音シーエ 「お疲れ様ー」
因幡てゐ 「んーあの誘導をどう説得するか」
鈴仙 「返り咲けますよ、キラさんなんかやっちゃいましょう!」
メルクリウス 「運命力というかおぬし吊るなw
敗因それだよ」
おぬし 「拙者を殴ってきていたやる夫殿を道連れにしたったでござる(ドヤ」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
エーフィ 「というかうん、あれ
今更思っちゃったんだけど」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
クロウ 「お燐が埋毒COして シン→カイム カイム→お燐 お燐→シンとか
ならねぇな」
花村陽介 「四日目どこ吊ったっけな…。
エーフィか。結果としてマジで要らん吊だったが >クロウ」
魔理沙 「スタッフロール背景画像:アンヘル写真集」
やる夫 「まあ、運命力が狐に足りなかったそういうことかおね>因幡
くやしいおねー」
タブリスGM 「それは…どうだろう…>シン」
エーフィ 「まあ、仕方ないね
初日配役の時点で仕方ない」
らーぬん 「スパロボZへお帰りください」
クロウ 「波旬吊るのはしょうが無いが確実にシン吊りまでは規定事項だったってとこじゃないかね>花村」
ガロード 「しかし、カオスだよ宿敵鵺」
エーフィ 「というかお燐噛むならシン狼以外ないから引きw家
ルナサ噛みならPPで終わり」
花村陽介 「◇シン(人狼) 「まぁお燐が鈴蘭だったら50%勝負でルナサ噛むか」

あ、負けです」
らーぬん 「あ、ルナサ噛むなら勝った勝った」
リリー・ブラック 「3残しするくらいならロラるわ
ロラるくらいなら一人間引いてから2人がどうなのかって話になるだけで」
クロウ 「 ルナサ噛んだら引き分け目 その場合痛恨の恐怖」
因幡てゐ 「おぬしがシンに中ってくれるのが一番楽だったんだけどなー」
花村陽介 「今回については波旬吊らずにシン吊っとけっつー結果の話になるかね >クロウ」
やる夫 「ワンチャンお燐噛みかおね?」
タブリスGM 「お燐とルナサ、どっち噛むかしら」
古明地こいし 「宿敵にセオリーなんてないからー混乱するのは当たり前ー」
クロウ 「少なくとも中途半端な形で残しとくのが一番まずい」
らーぬん 「なお人形噛みでも痛恨発動がありうる模様」
鈴仙 「てゐ、ごめんね。耳はむはむしたけど美味しかったわ(きらきら」
おぬし 「そして4人の時の引き分け連打で痛恨くるんでござるな>花村殿」
骸音シーエ 「うん……>ルナサ」
クロウ 「それが考えつかないなら全部始末しとけって話だ>リリブラ
残すなら残して占い処理でもなんでもいい はっきりさせる」
タブリスGM 「お疲れ様です」
花村陽介 「お疲れさん」
因幡てゐ 「やっぱりシン狼だったウサね
あの誘導は」
エーフィ 「まあ、PPかなあ
もしくはお燐噛みの引き分け」
らーぬん 「あとは人形噛み復活がなけりゃ」
リリー・ブラック 「お疲れ様」
ルーミア 「人外バー
おつかれっとなのかー」
魔理沙 「お疲れさま。残念だぜ、お前が吊られるとは」
花村陽介 「ただまあ、お燐噛みで4人来るんだがな」
骸音シーエ 「お疲れ様ー」
メルクリウス 「お、吊れるか」
おぬし 「お疲れにござった」
やる夫 「そんじゃPP」
骸音シーエ 「ううん……痛恨(チラッ」
エーフィ 「助けた後なら誰だって適当に言える
言ってから助けは真くらいでしか気力がない」
もみじ 「爆破来なかった
負けだ」
鈴仙 「よし!」
らーぬん 「あ、てゐ吊れるな、痛恨ないなら」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
リリー・ブラック 「で、後半どうするの?>クロウ>宿敵3残し」
花村陽介 「あ、吊れたわ。
狼勝ち」
おぬし 「てゐ殿吊られたらPP、ルナサ殿吊りなら引き分けでござるか」
鈴仙 「(ルナサさん…今あなたの心に語りかけています…
 てゐです……てゐを吊るのです……)」
エーフィ 「なら凍傷COの時点でそこ○だから助けてと出てとしかならない
何のために指定して欲しいって言ったと思ってるの」
骸音シーエ 「あ! 痛恨!」
やる夫 「こー、2票確定で入るのが死ぬほどきつい」
クロウ 「だからこそ 宿敵全放置なんだよ 3人ならなおさらだ」
もみじ 「てい吊れたら困る
爆破が好ましい」
やる夫 「真占いとして動くのであれば信用度としてはわかりやすくあるお?>エーフィ
そこまで否定すべきことではないと思うけどおね?」
花村陽介 「ああてゐ吊れるかなぁなんだかんだで」
クロウ 「カイムはこの場合シンが生き残ってれば問題ないので
どこが勝利になろうと何ら問題はない」
タブリスGM 「ルナサ爆発して引き分けが村にとっては一番幸福な結果かな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
鈴仙 「てゐを吊って明日カイムさんとPPしよう!」
メルクリウス 「それで引き分ける」
骸音シーエ 「カイム吊ろうぜ!」
メルクリウス 「実はルナサ今爆発してよかったりする」
エーフィ 「庇って露出とかなにしたいのって言うレベル」
もみじ 「この状況だと痛恨が好み」
エーフィ 「庇う理由がない」
花村陽介 「シンの理屈で言うと鈴仙が狐のてゐ庇う意味の方がもっとねえよ畜生wwww」
おぬし 「ああそうか、宿敵は条件が+されるんでござったな。
とするとシン殿はこれ生き残るだけじゃなくてゐ殿まで吊らんといかんのか。」
リリー・ブラック 「宿敵が村確定すると絶対勝てないんだから
村確定する前に殺すべきだと思うけど>クロウ
少なくても、宿敵なら」
やる夫 「鈴仙は別に自分の○だから助けるというのは
いいと思うんだけどそれは身内だけにしたほうがいいおねと思いますw
結果的にこうなってるおしねw」
クロウ 「引き分けか恐怖の痛恨ゲーム」
鈴仙 「えへへ(てへぺろ)>花村」
メルクリウス 「狼が狐庇うとか普通想定しないからな」
やる夫 「それじゃあ、引き分け」
メルクリウス 「というか狼が狐を庇う場合基本庇った奴は狐候補から外れるぞ」
クロウ 「前提が違う。
陣営が勝利できる状態でかつ宿敵が死んでるだから
先に陣営勝利出来る状態に持ってかないといけない。なら宿敵が何かわからないなら触る意味が無い。」
花村陽介 「だから投票すんなって言ったじゃーん俺は知らねーよ >鈴仙」
エーフィ 「うん、やっぱりそうするよね
ドラゴン吊りしかない」
鈴仙 「てゐ庇いは失敗でしたねw」
エーフィ 「あんな狐居ないとしか思わないけどねえ」
古明地こいし 「宿敵を残すと面倒だからクロウを吊るなら鵺の2人も吊ればいいけどー
鵺られCOするなら村だから残したかったんだと思うよー」
やる夫 「これ、因幡吊れなかったら多分、明日因幡噛むおね」
骸音シーエ 「狼勝ちだねえ(ただしガロードを除く)」
メルクリウス 「そもそものてい救出がいらんw」
鈴仙 「あ、てゐが喰いついた」
リリー・ブラック 「少なくても、私視点だとクロウの行動は」
花村陽介 「んー。ルナサは完全に指揮シンに投げるつもりだわ」
リリー・ブラック 「宿敵自分以外ぶち殺さない限り、勝てないんだから
むしろあそこでシン吊りにもガロード吊りにもいかない方がおかしいけどね」
エーフィ 「だよね、因幡てゐ吊るタイミング明らかにない」
花村陽介 「よって、「シンが露出した鵺ライン=村という方式」って絶対に成り立たん」
ガロード 「てゐ狐か凍死すればよかったのに」
骸音シーエ 「◇シン 「これ俺を狼にする噛みだなぁ…」
ははっ」
リリー・ブラック 「お疲れ様」
古明地こいし 「別に敵の宿敵2人が鵺関係でも殺しあうのは同じだけどねー」
クロウ 「決闘者はな。 宿敵付いた村はまた別の話だろうよ
舞首だって最初に言ってんだろ」
メルクリウス 「御疲れ様だ、ここで噛むかw
これならルナサ噛めばいけるな」
花村陽介 「へいお疲れ」
骸音シーエ 「裏切られるガロードォ!」
タブリスGM 「ガロードは犠牲になったのだ……」
ルーミア 「お疲れなのかー」
リリー・ブラック 「いや、決闘者にとって
宿敵相手殺すのが最優先、生き残る事が第二優先。陣営勝利が第三優先>シーエ
そもそも、村じゃない」
花村陽介 「シンに至っては俺一応夜にしか言わんかったが、
あいつ鵺で出るっていうより先に朝一で舞首言うつもりだったみだいだから
狼だろうがなんだろうが露出するんだよな」
やる夫 「あ、指定入れる気だ・・・」
魔理沙 「おつか・・・マジかwww」
タブリスGM 「お疲れ様です」
骸音シーエ 「ガロードェ……」
鈴仙 「情け容赦のないガロード噛みw」
やる夫 「・・・やろうwww噛みやがったw」
エーフィ 「まあ、やっぱりそうするよね」
クロウ 「あぁ、宿敵付いた状態の個人のスタンスが違うわけか。 なら別にいうことはない
俺は仲間が勝つなら自分勝利は含めてないタイプだからな」
もみじ 「ここでガロード切り捨てたか」
骸音シーエ 「お疲れ様ー」
おぬし 「お疲れにござる」
やる夫 「いや、別にシン狼要素としては普通にあるから
負けても仕方なくは全然ないと思うお?」
もみじ 「おつかれ」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
タブリスGM 「カイムが楽しそうで、ルナサが面白い」
骸音シーエ 「この配役でそんな動きするのは私は嫌だなあ>リリブラ」
鈴仙 「庇った私から怪しいって理由で芋づる式にてゐ吊りできないかなぁ」
クロウ 「だからなんで鵺出てるから非狼だろうって考えが先に来てんだ。
そうじゃないと勝てないからって言うのはまだいいがそれ前提で動いてあぁ違ったねだから負けても仕方ないっていうのは違うだろう 」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
メルクリウス 「指定する奴がいて狼が減らせる状況ならいくらでも潜るよ
そのほうが勝ち目があるからな」
リリー・ブラック 「理由ないなんて当たり前でしょ>シーエ
宿敵相手は理由無く殺すのが基本
つーか、殺しにいかない方がおかしい」
やる夫 「そもそも、なんで鵺ラインがグレランから票を外されるかという
お話にそこは立ち戻るわけで」
骸音シーエ 「私がシン吊ってガロード確定村にしようぜーって言えればなー……」
もみじ 「ここで一番の問題は決闘だからな
宿敵狼&鵺的にも邪魔にしかならない
決闘は宿敵生きてればいいし」
エーフィ 「そうするならシン吊り濃いかも
占い噛みじゃないなら鵺ライン噛みってありえるから」
骸音シーエ 「あったよ!>リリブラ
特に理由のないクロウ誘導で村じゃない感じがしたもん!>シン」
鈴仙 「>エーフィさん
無職村と睨んだんですよね。うーん。」
クロウ 「なんでだよ 鵺ラインだからか?」
やる夫 「>クロウ
鵺ラインと単独じゃそりゃあ
価値がちげぇお」
リリー・ブラック 「私達も同じ「噛まれてない鵺ライン」なんだから」
メルクリウス 「指定する奴がいないからな
結局グレラン想定で早めに狼の頭数減らしに行ったのだ」
花村陽介 「カイムが自由だ。
まあ第4陣営ってそういうモンだよな」
骸音シーエ 「告発ないんだー」
魔理沙 「かわいいぜ・・・」
リリー・ブラック 「あの時点で、私達がシン吊りに行ける要素が欠片も無いわよ>クロウ
少なくても、私が生きている時点では」
やる夫 「それならまだ目はあるかお?」
骸音シーエ 「シンは引き分け路線かな?」
鈴仙 「告発はしてないですね
私が狐のふりで遺言書いてあります
>やる夫さん」
花村陽介 「ふむ、指定進行が良かったとかそういう? >メルクリ」
エーフィ 「それ以前に助けなかったら普通にって幹事だけど>鈴仙」
クロウ 「かもしれない」
やる夫 「あいつ勝てるのに」
クロウ 「お疲れ これでまぁ ていを先に吊れれば村勝ちの目はある」
やる夫 「シンは優しいなー」
魔理沙 「お疲れさまー」
おぬし 「霧系2に因幡兎と、占い結果大混乱村でござるな」
花村陽介 「お疲れさん」
やる夫 「・・・告発しちゃった?>鈴仙」
花村陽介 「結局決闘者ってもうあいつら陣営超越してそういう存在だと思ってるので。
後半になる前に削るべきか否か…」
メルクリウス 「いや、それまでに壊滅しかねん
狼フルでグレランしても勝ち目は薄い
前回の村みたいに序盤の吊りミスで終わる村も多いからな」
リリー・ブラック 「お疲れ様」
鈴仙 「てゐが吊れればなんとかワンチャン。ぐぬぬ」
タブリスGM 「お疲れ様です」
らーぬん 「お疲れさん」
骸音シーエ 「お疲れー」
おぬし 「お疲れにござる」
もみじ 「おつかれ」
クロウ 「それでガロード噛まれないなら非狼じゃないってだけの話だろう」
もみじ 「というか吸血鬼いる状況で霧系2人もいるのか
気づかなかった」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
クロウ 「混じってないとって言うならガロード以外全部潰しとけよ」
クロウ 「半蝙蝠っつうか第一基本前提条件が陣営勝利だしその辺は逃亡者以下の存在だぞ
勝手に死なないし」
花村陽介 「まあ信用しきれないならそれこそ占い処理した方が良かったんじゃねえかなーとも思わんでもない。
まあ俺鬼火ついてたけど。  >>メルクリ」
リリー・ブラック 「宿敵に狼混じってないと
宿敵2り以上残りの最終日とか勝ち目ない」
花村陽介 「期待してはいけないというか、多分これ実質的に仕事できるのが
潜毒、西蔵ぐらいなんでこう」
メルクリウス 「まぁ、事故で兎だったのはしかたあるまい
神話のほうも信用し切れなかったのでな」
やる夫 「つか、宿敵=半蝙蝠みたいなもんだからおねー」
クロウ 「宿敵の中身見ないで殺すような余裕が無い」
リリー・ブラック 「後半残すと、相手が何であれ吊りに行く要素にしかならないから」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
メルクリウス 「生きていても手遅れになればどうしようもない
結局早めに狼減らすほうが勝率としてはあがる」
リリー・ブラック 「宿敵こそ、序盤にぶち殺していいと思うけど」
やる夫 「投票するのがだお
つか舞首いれたら3票入る計算なんで・・・」
花村陽介 「初期村すくねーからこそ狩人とか期待してはいけないっつー。 >メルクリ」
やる夫 「>クロウ
吊る根拠がおかしくてもだって人外だも
なんだおねー」
クロウ 「宿敵ははっきりするまでずっと放置でいい。 正直3人残りで
宿敵同士・他村でもいいくらいに」
エーフィ 「いや、そんなの配役の時点でわかってるでしょ
初日に言ったでしょ、神話が村じゃないなら無理だって>メルクリウス」
もみじ 「雛狼なら鈴仙吊ってもいいよな」
メルクリウス 「初期村少なすぎるんだが・・・」
クロウ 「結局鵺ラインどちらかが噛まれないと話にならんし」
魔理沙 「・・・(にこ>やる夫」
リリー・ブラック 「正直、宿敵なんて
みんな吊ればいいとは思ってるけどね」
おぬし 「あの日魔理沙殿吸血鬼だって断定した時。
蟲姫の話が降ってわいたのなんでなんでござる?」
エーフィ 「告発すると思うけどね
ただ、因果律を今弄ろうかと」
メルクリウス 「グレランしても持つと思えんくてな
5日目ぐらいまで余裕で潜れるがそれまでに村壊滅するだろう」
やる夫 「やる夫なんて・・・・ただの若輩者だお・・>魔理沙」
花村陽介 「鈴仙吊って。

鈴仙が告発しねーと狼サイドどうしようもねーんだけど」
クロウ 「割とメルクリウスは出る意味なかったと思うが 魔理沙吸血だったからといって
はぁそうですかとしかならん」
骸音シーエ 「うん……なんで露出しちゃったの(涙)>メルクリ」
もみじ 「これでガロードの勝ちはなくなったと」
メルクリウス 「いや狼サイドそれアウトだw」
やる夫 「つか、メルクリなんであれで露出したしとw>メルクリ」
魔理沙 「そんなんだから強キャラのくせに私からうっかり枠認識されるんだ>やる夫」
やる夫 「告発されているとおものすごく困る超困る」
花村陽介 「因幡吊りが狼サイドとしては行幸、
こっちとしてはわりかしアウトだったかなっつー」
メルクリウス 「吸血鬼把握状況で霧系とか無粋なことをいう必要もあるまいと思ってな」
おぬし 「今回はとりあえず5日目まで生き残れたので目標は達成出来たでござる。」
クロウ 「ここで死体なしってどこ噛むんだよって話になるわけで

ちなみに俺あれ重要役でも出る気なかったが>やる夫
そもそも吊る根拠がおかしいから」
リリー・ブラック 「メルクリが遺言指定ぶっこいてて
それを村中が認知してて
そこ非狼なら普通に2~3票は入るからエーフィ指定した」
タブリスGM 「あ、なんかつい癖でお疲れ様と言ってしまった」
やる夫 「日記が・・・更新できていなかった(*´ω`*)」
やる夫 「あれ?」
メルクリウス 「妙に突っかかってきたからな
ばっさり切った」
エーフィ 「まあ、流石にこの前よりは怒る要素はまったくないし
いっそ初日からギャンブルしようかと思ってたくらいだから」
ルーミア 「…なんにもお疲れじゃなかったのか」
花村陽介 「厳密には因幡吊り挟んでる >シーエ」
骸音シーエ 「やる夫の遺言www」
やる夫 「クロウはしょうがない
あれ、ぶっちゃけ死ぬ、重要役ならまた違うけど
ほぼ間違いなく死ぬ」
魔理沙 「遺言に昼ログ、まあ良くあるよな」
クロウ 「そもそもなんでエーフィ指定したんだっけ?」
タブリスGM 「お疲れ様です」
らーぬん 「おお、平和平和」
ルーミア 「お疲れなのかー」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
骸音シーエ 「クロウ吊り→エーフィ指定とかいっちゃったからねえ……」
リリー・ブラック 「勘>花村」
タブリスGM 「鈴仙吊ってー、シンがてゐ指定で終了かしら」
魔理沙 「ま、それこそ敵対陣営だし?>凍傷解除」
花村陽介 「どこから得たのその後情報 >リリー」
リリー・ブラック 「明日時点で鈴仙吊らないなら、まぁ、どしようも無くね?」
クロウ 「狼に付いた鵺は狂人相当だろうしそれは結局切りたい時にいつでも切れる駒でしかない」
魔理沙 「まあアレだ、てゐ吊るために鈴仙が告発もワンチャンある」
花村陽介 「その辺は知らん。敵対陣営だし。
そもそも俺は治せとは言ってねーしな― >魔理沙」
もみじ 「平和出たら鈴仙吊りになるかな?」
リリー・ブラック 「チクショウ……花村がイケメンのケツを狙うと漢だと思って鵺ったのに……
こんなのって無いよ!」
花村陽介 「てゐ吊るためには鈴仙吊らんといけんからな」
クロウ 「なおレイセン吊られた場合ガロードは負け確定」
骸音シーエ 「鈴仙吊り→ガロード噛み(苦笑)→シンが指定」
魔理沙 「せっかく私が助けたんだから勝って欲しいじゃん>陽介」
やる夫 「ぐぬぬ・・・」
タブリスGM 「可愛い>カイムのAA」
らーぬん 「ただ、舞首はPP要因になれる」
花村陽介 「それは狐でも同じことだけどもよ。」
タブリスGM 「狐把握と」
クロウ 「てい噛みならまだ首がつながるか 辛うじて」
エーフィ 「あ、狐噛み発生すると」
メルクリウス 「ガロードが非PP要員だからな」
骸音シーエ 「狼勝ち……か」
花村陽介 「自分が生きてさえいりゃあ勝ちな奴がいる場での
引き分けって非常に難しいぞ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
魔理沙 「げっ>てゐ噛み」
おぬし 「わぁい平和、拙者平和なの大好き」
メルクリウス 「明日はPP成立せんぞ」
やる夫 「場は生き物だからおねー
遺言指定がゆこうかどうかはまた別のお話だからおね」
花村陽介 「まあ俺もやべえと思ったら指揮取るべきではあったよな。
その辺は反省 >リリー」
メルクリウス 「それ次の日が持たん」
骸音シーエ 「引き分けが平和的なんじゃないかな?」
エーフィ 「引き分けならないよ、PPなるから」
もみじ 「これ引き分けでいいよな」
やる夫 「・・・シンがガロード噛むという手段があるよやったね!」
リリー・ブラック 「まー、指定役するなら探偵が良いわ、マジで
私の後継ぐ人すげーやりにくいみたいだし」
骸音シーエ 「銀狼に●出してそこ身内票してるじゃーんって事もあるからねー>やる夫」
メルクリウス 「PPしない限りレイセン吊りだろう
PPはガロードが離反するから不可能でもある」
花村陽介 「シン飛べば面白かったんだがなー」
やる夫 「そうか・・・因幡兎は予想外だった・・・」
花村陽介 「まさかこんな現象が2度あるとは >魔理沙」
ルーミア 「美味しくないとことんだなー」
クロウ 「明日噛み死体出て吊りが狼・狐じゃないなら狐勝ちか」
メルクリウス 「お疲れ様だ」
タブリスGM 「お疲れ様です。狐落ち」
骸音シーエ 「お疲れー」
おぬし 「お疲れにござーる」
魔理沙 「お疲れさまー」
エーフィ 「ああ、完全に終わりと」
魔理沙 「しばらく前初心者鍋で見たな・・・>陽介」
やる夫 「ぐあぁあああああああ!!」
リリー・ブラック 「お疲れ様」
ルーミア 「お疲れなのかー」
花村陽介 「あーあおつかれさんw」
らーぬん 「お、いいとこ飛んだ」
ルーミア 「占い即噛むのに
結果いっぱい持ってきて噛まないとかあり寝ないのに真想定って実に人外場ってうん」
もみじ 「おつかれ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
花村陽介 「吊るって言ったが遺言なんでまあお察し >リリー」
骸音シーエ 「用意しても良いんだよ?>エーフィ」
クロウ 「シン狼だからーって言うとしよう。 それでもガロードは狼勝ちじゃないと
生き残っても勝ちじゃない」
メルクリウス 「村の誰一人声を上げんからだろう
大声誘導あれば十分吊れるはずだが」
リリー・ブラック 「正直、真でも吊るけどね。あそこで票外すなら」
花村陽介 「怪奇!
自らの陣営を偽る鵺ライン!」
もみじ 「6日目の時点で鈴仙吊るべきだったね>エーフィ」
エーフィ 「うん、本気で次村すぐできるような準備が欲しくなってきた」
らーぬん 「人外場だからね、しかたないね」
魔理沙 「凍傷自体は陣営関係なくランダムだったと思うぜ?」
エーフィ 「本当に、なんで鈴仙真考慮するんだろう」
花村陽介 「そらそーだよお前
「後でお前殺すよ」なんて言ったら全力で告発するだろ  >シーエ」
魔理沙 「ああ、イデエンドって引き分けか。いやさ、私普段決闘行かないから・・・>陽介」
メルクリウス 「正直村が少ない以前に村の声が弱いな」
花村陽介 「凍傷で人外2は削れるわけだが。
まあ狼が勝手に狐助けたんでそこは知らん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
タブリスGM 「決闘で全員死んだら引き分けになるので、引き分けかと>魔理沙」
骸音シーエ 「あ、シンはガロードに嘘の報告してるんだ」
リリー・ブラック 「そこまでに飽和したり、とかなるなら
シンが人外だろうと村だろうと、関係無く負けるわよ」
メルクリウス 「一人でも大声でれいsねnつりいえばいけるとは思うが」
花村陽介 「引き分けじゃね。俗にいうイデエンド >魔理沙」
クロウ 「同じ事だろ 両方生存した場合の想定がないんだよそれ」
エーフィ 「というか村3人しかいないし」
タブリスGM 「人外場ならよくあること>ルーミア」
魔理沙 「そういえば連毒とかで生存者0になったら村勝ちなのか引き分けなのかが少し気になった」
花村陽介 「いやマジでこーとしか言いようがないな」
リリー・ブラック 「最後まで噛まれないなら、ド付きあうでしょ?最終日」
花村陽介 「ヒント:人外場」
クロウ 「じゃあ噛まれないなら?>リリブラ」
ルーミア 「冷戦が先毒真想定という矛盾に誰も突っ込まない不思議」
エーフィ 「なんかうん、次村準備しよっかって気分になってきた」
リリー・ブラック 「ガロ噛まれたらシン吊るよ?>クロウ」
骸音シーエ 「クロウ吊りに動いてる時点でシン人外だよねえ……初日に吊るべきだったよ」
もみじ 「シンに飛ばないかな」
クロウ 「そのドツキ合うって前提はどっから来てんだ?>リリブラ
その決定権を握るのはその二人じゃない 別の仲間だ。
シンを生かしても勝てるならガロード シン吊らなきゃ勝てないならシン
両方潰す必要が有るなら両方潰す。 シン狼である限りその根拠は成り立たない」
花村陽介 「そもそも鈴仙はこいし吊になった次の日に出てきてるっていう時点でもう…もう…」
骸音シーエ 「狐勝つかもねえ……」
らーぬん 「シンに飛ぶと「毒狼!?」といわれる可能性が微レ存」
エーフィ 「それ以前に凍傷助けてる時点で吊れって遺言を無視して
よくルナサ吊ろうとか考慮できるね、ほんと」
リリー・ブラック 「そりゃ、狐は占い騙りだと知ってるし」
メルクリウス 「決闘も多分エキサイティンはやらんと思うが」
骸音シーエ 「シンに飛べばいいんじゃないかな」
メルクリウス 「狐と村が連合すれば多分占吊りだぞ、普通」
タブリスGM 「鈴仙がすごく真占い師だとしたら言ってはいけないこと言ってますね」
エーフィ 「いや、そういう次元じゃなかった
狼陣営+狐陣営+決闘陣営が釣りにいく」
花村陽介 「ヒント:人外場 >メルクリ」
エーフィ 「これでおぬし吊りは
ああこれ人外PPで終わるかあ」
メルクリウス 「そもそも吊らんだろう
噛まれない占いの●だ」
リリー・ブラック 「お疲れ」
花村陽介 「ああ舌禍情報か」
骸音シーエ 「てゐ妖孤で狼が生かしてるェ……」
魔理沙 「これでてゐが飛ぶのが最悪想定だよな。私はどうなってもいいが」
リリー・ブラック 「最悪シンとガロード人外でもさ
最後まで生き残ったら二人でド付き合うだけだから
まだリスク少ないんじゃない?人外だった場合の」
骸音シーエ 「違う違う、誘毒者>花村」
タブリスGM 「おぬし吊った時どこ吊れるか…」
クロウ 「宿敵なんてほっときゃいいんだよ>花村
わざわざ突っかかるとあとで面倒なことになる」
花村陽介 「おつかれー」
魔理沙 「お疲れー」
骸音シーエ 「あー……もみじはごめんね」
もみじ 「おつかれ」
花村陽介 「潜毒ェ」
メルクリウス 「お疲れ様だ」
タブリスGM 「お疲れ様です」
ルーミア 「お疲れなのかー」
タブリスGM 「焼き弁美味しい>魔理沙」
メルクリウス 「狩人不在からの占いかまれは確定だからな」
骸音シーエ 「あ、お疲れ様」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
花村陽介 「まあどうでもいいと言えばどうでもいいという位置。
少なくとも放置で問題ねえよな     >>クロウ」
らーぬん 「おぬし吊りやる夫飛びやろ()」
エーフィ 「いや、噛まれてない鵺ラインと占い無視してグレー吊りするようなら
それは怒るタイミングになる」
メルクリウス 「ただ、シンより先にやる夫が死ぬ予感がせん」
クロウ 「実質には蝙蝠じゃないんだな 鵺の場合どこにどう味方すればいいのか分からない浮動位置になる。」
花村陽介 「シーエ吊っておぬし飛ぶと村は沈む」
エーフィ 「いい位置噛みかな」
魔理沙 「焼き弁のスープ美味いわー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
花村陽介 「ああ、シーエ噛みならまだおぬしワンチャン」
魔理沙 「お疲れー」
もみじ 「これひっでーな」
花村陽介 「まあクロウ手ぇつけてシン手ぇつけなかったのはマズったけどよ」
ルーミア 「ぶっちゃけ決闘というベクトルは無視してグレランすればいいだけだと思うけどなー7日」
リリー・ブラック 「つーか、シン吊りする前に
吸血鬼判定出してる占いが●ぶっこんでるもん」
花村陽介 「つまりまあ中身のわからないやつを2犠牲にして
蝙蝠を作るということになるのだろうか」
クロウ 「1人残して吊り切るか 全員残して占い処理などを挟むか。
前者ならまずガロードを蝙蝠位置にしてしまうで終わる
後者で行くなら鵺ラインのシンが先に占われんだろ」
メルクリウス 「決闘は嫌がらせで全残しでいい」
エーフィ 「まあ、ボクが下界に居る中では
初日に出たから村に期待した以外ないと思う>クロウ」
花村陽介 「確定村じゃなくって、村カウント」
リリー・ブラック 「後は、シンが何者かどうか考えるだけ
普通の鵺付きCO者として」
花村陽介 「とりあえず決闘者は一人残して吊れという話になったな。
ガロードは鵺なんで確定村位置。
そこだけ残してあと吊りきれば残りの宿敵の中身が何でも関係ないよ
やったねたえちゃんという話」
らーぬん 「お疲れさんっと」
クロウ 「俺吊ってそのままシン吊らない理由にはならんだろ」
メルクリウス 「ガロード噛みからのシン噛み以外の選択はないからな、流石に
お疲れ様だ」
もみじ 「・・・わーお」
リリー・ブラック 「だから、言ってるじゃない>クロウ
シン吊るより、貴方吊る方が、デメリットが少ない」
タブリスGM 「お疲れ様です」
ルーミア 「お疲れ様なのかー」
クロウ 「それでいいんだよ>リリブラ
シンも俺も吊れば早い話だろうに」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
古明地こいし 「人外村だしねえ」
メルクリウス 「それレイセン→シンフラグだw」
クロウ 「結果論とかそういう話じゃなくて俺吊るのが早すぎじゃないのか?って話だ。
優先度の順位が分からん」
エーフィ 「結果論ではあるけど、ガロードを陣営不定の鵺にしておくのが一番だと思う」
リリー・ブラック 「正直な話、シン吊ると
クロウ吊りまでするし」
花村陽介 「まあきちんというべきだったってのはあるか」
クロウ 「多分ガロード噛まれて影武者CO遺言とか残しときゃ1日保つだろうし」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
リリー・ブラック 「ただ、この陣営状況見て
シン吊ればよかったってのは結果論だけどね」
エーフィ 「まあ、ボクからは流石にそこまでは読みきれないから
花村が生きてる時点で噛まれてもシンは信用するなって言っておくべきだったのかなあ
遺言では弱い」
クロウ 「適当なタイミングでガロード噛んどきゃそれでシンは勝てるわけだしな」
メルクリウス 「これシンも明日狼ばれるな
どの順で吊るか予想できん」
花村陽介 「まあ狐勝つんじゃね的な」
メルクリウス 「初日ログ飛んで回帰したかった」
花村陽介 「だーから指定権渡すなっつってんのに」
ルーミア 「強毒吊ればどこでも美味しいんだけどなーなー」
クロウ 「シンが指定役になる時点でいろいろと終わってるから別段」
タブリスGM 「ぶっちゃけ自分が村なら問答無用で吊りかなー>鈴仙」
エーフィ 「メルクリウスはー うん
占いなのに証明ポイントの吸血居たっけを忘れたのがちょっとアレだったから殴ったけど」
メルクリウス 「今日は良くても明日は持たん、実質ていと心中だな」
花村陽介 「大体人外なんでこれレイセン吊れっかなー」
タブリスGM 「吸血鬼が出ているから、というPHPさんのサービス>花村」
エーフィ 「というかこの占いを信じるのはアウトだと思うけど
どう考えてもそれなら昨日の時点で出ておけでしかないから」
花村陽介 「あ、リリブラはあんがとーなー >リリブラ」
クロウ 「ひどい村だなとしか」
メルクリウス 「妨害される前に死ねばどうということもない」
魔理沙 「なー。普通にごまかせば良かったぜ>陽介」
ルーミア 「てゐだけ理由がないこと突っ込まれなきゃいいけどなーな雑感なのかそーなのか」
リリー・ブラック 「かもね>クロウ」
花村陽介 「なにこの占い妨害村」
らーぬん 「お疲れ」
花村陽介 「お疲れさん」
魔理沙 「お疲れさまー」
クロウ 「あぁうん 陣営の状況みてそれ言えんなら別にいいや多分話に決着つかない。」
リリー・ブラック 「お疲れ様」
花村陽介 「うわー割とこう。こう。」
メルクリウス 「お疲れ様だ」
タブリスGM 「お疲れ様です」
ルーミア 「おつかれなのかー」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
リリー・ブラック 「そうだよ>クロウ>シン人外ならガロード狂人
で、それが、「普通の噛まれない鵺付き」と何か代わりあるの?」
メルクリウス 「明日やる夫が吊れればいけるな、この流れ」
クロウ 「問題そこじゃねぇよ
シンが人外かどうかに変わるんだよ>リリブラ
鵺がCOして出てきたから非狼断定できるほど甘くねぇだろ 
シン狼だった場合自動的にガロード狂人だぞ 」
リリー・ブラック 「だから、普通に鵺付きラインで、人外だったら最後に殴りあうからある意味お得」
魔理沙 「まあカップ焼きそば食べてくるぜ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
リリー・ブラック 「別段、シンとガロードが同じ陣営なんて
鵺付きCOしている段階からわかりきってるじゃない」
エーフィ 「だから一番は、うん
凍傷COをするなだったね」
メルクリウス 「結局ていまでは吊れるはずだ
やる夫がつれれば勝算は有る」
タブリスGM 「PHPさんの計らい?>魔理沙」
エーフィ 「正直凍傷2人がお互い助け合えばいいよねって言われたら
村としてはとめる手段ないからね」
魔理沙 「◇ルナサの独り言 「金髪の子かわいそう。」
◇ルナサの独り言 「まあ、翌日の私なんだけどね」
なるほど、痛恨予言だな」
メルクリウス 「無駄に因幡までいるぞ
占いカオス」
タブリスGM 「狼も狐も死ぬ未来あんま見えないかな、と思ったけど狐勝ちそうですね」
クロウ 「それこそシン、ガロードで鵺ライン成立してるならシンの中身が何か把握するのが先決だろうし」
ルーミア 「あゝ狐勝ちねこれ
投票者釣り>鵺死なない>狼疑い釣り」
魔理沙 「おい、何で霧狼と霧狐まで居るんだ」
らーぬん 「おうどんしか見えない」
リリー・ブラック 「お疲れ様」
メルクリウス 「助ける理由が欠片もない」
タブリスGM 「お疲れ様です」
メルクリウス 「お疲れ様だ
狼が狐助けたが、これ死なないか?」
魔理沙 「おっつー」
エーフィ 「何故か生き残る因幡てゐ」
ルーミア 「お疲れ様
てゐ投票者を粛々と釣り殺せばいいのかそーなのか」
らーぬん 「お疲れさん
何故吸ったし」
古明地こいし 「お疲れー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
魔理沙 はショック死しました
メルクリウス 「シンは死ぬが正直展開が読めん
鈴仙が死んだ時点で大体カオスだが」
クロウ 「そこでいずれ死ぬなら今吊ろうで何も分からんまま吊るなら特にいうことはない」
エーフィ 「だからシン吊り→クロウ吊りならまだ良かったかもね」
エーフィ 「まあ、極端な話
宿敵の中で一番残していいのはガロードだけど」
リリー・ブラック 「後半残しても絶対に死ぬ。
シンとガロードが噛まれて死なない限り
そしてそれは、そのままクロウの狼要素足りえるから、結局そこが確定○にでもならない限り、絶対に死ぬ」
クロウ 「だからその根拠は>俺が生きる道がない

それ宿敵は中身わかるまで放置の方向で行けば起きないんじゃないのか?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
らーぬん 「ああ、後半生き残った場合か」
らーぬん 「入れてないっすよ>狼仲間
残り吸血村村」
リリー・ブラック 「つまり、3人生き残った場合
クロウが生きる道が無いわ
あるとするなら、クロウ、シン、両方村の時だけ」
クロウ 「協力も何も死なない人外増やしてるだけだろ シンいつまで無防備で残すつもりだったんだ?」
タブリスGM 「どうもイマイチ座敷童系は覚えられない…」
リリー・ブラック 「そして、狐であろうと狼であろうと
シンとガロードとのラインが人外なら
仲間も確定でクロウに入れる」
クロウ 「そうだな、それシンが人外だった場合の可能性抜けてるよな」
ルーミア 「まぁ人外村なんだから生かすより飛ばしたほうが効率的よねーなサムシング
見事に人外にしかついてないけど」
クロウ 「そりゃ花村は噛まれるから吸わんわな」
リリー・ブラック 「えっとさ
決闘ってさ、互いに殺しあう必要性がある
ただ、シンとガロードは同じ陣営確定
なので、絶対に、3決闘での勝負は間違い無くクロウに入る、ここは確定」
エーフィ 「だから今回凍傷付いた人は純粋に運が悪いだけ
30%を超えなかった」
らーぬん 「投票してきた村に痛恨
死んだ場合は全員に凍傷
だって」
クロウ 「村人陣営には痛恨 吊られた時は投票者に確率で凍傷つける」
ルーミア 「ああいや別に人外に凍傷付くわけじゃないのね
テヘペロなのか」
エーフィ 「いや、凍傷は全員だよ」
タブリスGM 「あ、違う?
村に痛恨なだけだっけ」
クロウ 「俺が絶対に死ぬって根拠が分からんのだが 組織票で吊れるってんなら完全に俺が居るからとかそういう問題じゃないよなそれ」
タブリスGM 「人外だけなんですよ…>凍傷つくの」
ルーミア 「あ、人外COしてる>狐」
クロウ 「お疲れ」
メルクリウス 「お疲れ様だ、吸血鬼は助けていいとおもうがね?」
リリー・ブラック 「お疲れ様」
ルーミア 「お疲れなのかー」
タブリスGM 「お疲れ様です」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
エーフィ 「間に合わないのは初期は医薬でわかる」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
メルクリウス 「流石に指定なしはないと思いたいな
くだらん結果にしかならん」
ルーミア 「明日は指定釣りで人外3トビと」
クロウ 「まぁ多分これ間に合わんな」
タブリスGM 「えーと、吸血鬼と賢狼と狐が凍傷、誘毒と村人が痛恨と
探知師がいたら大変そうだ」
エーフィ 「会心の方は吊られたら発動しないんだよね
本当に、ものすっごく劣化」
クロウ 「 」
らーぬん 「おぬし吊ろうとしてシーエ痛恨飛びお願いします!」
エーフィ 「そういやこっちの特性忘れてた
痛恨は吊られても発動だったのを」
クロウ 「その代わり誘毒にいかんもんが付いた」
エーフィ 「うーん、シンラインが偽と」
タブリスGM 「お疲れ様です」
クロウ 「3当たりか 人外にしか付いてないのはいいほうだが」
メルクリウス 「ああ愉快だ、これでこそ指定を残したかいがある」
エーフィ 「まあまあかな」
ルーミア 「お疲れなのかー
まぁ、それでシン飛ばない限り鵺妄信なんじゃないのかー、知らないのか」
タブリスGM 「誘毒吊って潜毒当たり…>らーぬん
いってらっしゃいー>波旬」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
らーぬん 「おう、お疲れー」
らーぬん 「これで潜毒吊ってシン当たるとしんどいなーw」
波旬 「ちょっと鉄村の決闘行って来るぜ」
クロウ 「だから理屈分からんしリリブラに関しちゃ何も言えん
先の見えない鍋で絶対吊られるっていう根拠がどこにあるのかは聞きたいがね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ルーミア 「実際シン狼なのかーそーなのかー
…初日鵺とサトリを勘違いしてたのは内緒」
クロウ 「鵺が露出した=非狼なんて定義は無い」
メルクリウス 「狐であればその存在を始まる前に抹消できたのだがね
ゆえに不完全燃焼ではある」
クロウ 「そしてリリブラが指示取る理由がさっぱり分からん」
メルクリウス 「だが、あまりグレランに耐えれるとも思えん配役だからな
早期に狼を削りたかったんだが、あと魔理沙保護
吸血死濃厚だったからな、そのほうが面白い」
クロウ 「どこでそういう考えが出たのか分からん ガロード鵺って言ってるじゃねぇか」
ルーミア 「しつこくいろんな人が他うち他うち行ってたのになー」
波旬 「そこのヤツの希望変更と兎見えた時点でこのオチはまあ見えた」
らーぬん 「っつーか、下界を見てると舞首は自撃ち決闘だと思ってるんじゃねえの?」
クロウ 「別に出んでもよかっただろうに」
メルクリウス 「しかし外したか
かえって状況を悪化させてしまったようだな」
らーぬん 「お疲れさんっと
「○○噛んで決闘1人にしてやるから決闘者はPP乗れ」がありうるのは分かるけど
個人的には3人宿敵になる舞首ならいきなり吊らなくていいという発想」
メルクリウス 「状況はあまりよくないな
できれば狼を削りたかったが、兎か」
ルーミア 「おつかれなのかーそーなのかー」
波旬 「狼じゃなくて残念だったなあ ああお疲れ」
タブリスGM 「お疲れ様です」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
クロウ 「リリブラに関しては俺はいずれ死ぬから邪魔、だから今のうちに吊っとくって考えらしい その根拠は何なんだよ って話」
タブリスGM 「まぁ他人を不快にさせなければいいのですよ」
波旬 「まあそこのメルクリウスが希望変更したの見て
何かしら俺にアクション起こす気だったってのはメタで予想はついたがな」
らーぬん 「ガロードシンはまあ、吊りに行くのは当然
魔理沙も死んだら終わりなので分かる
残り2人は俺にはわからん」
クロウ 「普通にこれガロード鵺ならシンが占い位置になるだけだろうに。
ならそこの結果はっきりするまで置いときゃいいんだよ シンが村ってわかれば俺吊りはやむを得ない」
波旬 「角たつかどうか? そんなもの俺の遺言のほうがよほど・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
ルーミア 「思考放棄して決闘陣営つるってことじゃないのかそういうことなのか
PP警戒するにしてもそっちじゃねーと思うけど、鵺付いてないからつるって意味もわからん」
らーぬん 「ぶっちゃけクロウ吊る気はなかったけどね、俺はw
ただ、吊られやすい土壌があるなら死にたくない人外の票が集まるのは予想付いたけど」
クロウ 「暗殺でも狩人でもあの状態からCOする気になんて全くなれないし
それで吊るなら何文句言われようが知らん。」
波旬 「正直クロウは何で死んだのか意味不明レベルだったな」
クロウ 「その絶対死ぬからっていう根拠が分からん 俺吊りがどこで決まってるんだ?」
クロウ 「結局何人出ようと宿敵ははっきりするまで放置でいいんだよ面倒くさいからって理由で吊れるほど余裕がない」
タブリスGM 「お疲れ様です」
ルーミア 「お疲れなのかー」
波旬 「まあ因幡なら吊られるのも仕事だろうよ
後は好きにしろやあってな」
らーぬん 「お疲れさんっと」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
クロウ 「宿敵な以上確実に燻り出される。 その場合2つが鵺ラインで
出たからそのライン村なんて考える奴はいないだろうし」
ルーミア 「何で人外COしてるまりさ吊らないんだろなーなのか
真夢どっちでも人外あるのってそっちなのに」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
らーぬん 「因幡に●出しは狼視点ちょっと困る」
らーぬん 「俺実はラーメンじゃないんだよ
ラーヌンなんだよ」
ルーミア 「鍋焼きよこせ7日(涎」
タブリスGM 「ラーメン食べよう>ルーミア」
らーぬん 「ああ、そういえば日付変更前に死んだ()」
クロウ 「リリブラはシンが人外だった場合の想定が入ってないんだよ
間違いなくガロード切り捨てに来るってわかってて言ってんのかね」
ルーミア 「もう知らんのかーかー(ふて寝
というか日超えまでに終わると花のかー」
タブリスGM 「情報の面で有利かなーと思っていた狼陣営が一人消え、
風鬼が噛まれる、と。」
クロウ 「舌禍落ちたのは吸血がいい仕事した」
らーぬん 「ま、村鬼潰せただけマシか」
ルーミア 「っ絶許
お疲れなのかー」
らーぬん 「最近舌禍を引くと3日目に死ぬんだが!」
ルーミア 「・・・・・・・・・」
タブリスGM 「お疲れ様です」
らーぬん 「うそーん」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
クロウ 「宿敵は単に逃亡者なったようなもんだからな 勝利条件に宿敵潰せってなっただけの」
クロウ 「どうせ3人とも残しときゃ勝ち筋に入らねぇから残しときゃいいんだよ
下手に削ると潰していい大義名分ができちまうからな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
タブリスGM 「COしたらほぼ間違いなく吊れますしね」
クロウ 「この期に及んでも何もCOする意味なんかねぇだろ 単なる宿敵だぞ」
クロウ 「まぁその部分に関しちゃいい しかしまぁ案の定だったな」
クロウ 「夢毒と」
タブリスGM 「お疲れ様です」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
タブリスGM 「宿敵と共鳴wwwwwwwww」
タブリスGM 「何だか面白いことになってるなあという配役の印象」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
出現陣営:村人陣営9 人狼陣営6 妖狐陣営2 吸血鬼陣営1 鬼陣営1 決闘者陣営1 神話マニア陣営2
ゲーム開始:2013/07/03 (Wed) 23:23:02